注意事項及びハウスルール(真・女神転生3用キャラクターシート)
あきとが作成したTRPG「真・女神転生3」用のキャラクターシートです。
注意事項及びハウスルールの詳細
キャラクター情報 NPCでの使用は不可 | ||
TRPGの種別: | 真・女神転生3 |
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キャラクター名: | 注意事項及びハウスルール | |
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詳細A: |
【皆が楽しく遊ぶためのお願い】 ・マナーとして挨拶はお願い致します。 ・PL様同士が気持ちよく楽しくセッション出来るよう、お互いに尊重し合う余裕を持ってください。 PCだから、NPCだからといって乱雑に扱うのもお控えくださいませ。 TRPG上では生きているので。そして誰かが大切に作ったものだという事をお忘れなく。 (憎むべきNPCとは戦いましょう。) ・ボイセの場合、確実に最後までボイセで出来る方のみお願い致します。 途中で気分が悪くなられたり、そういう際は遠慮せずすぐに仰って下さい。 ・他PLさんのPCの行動に対して、あまりにも指示だしなどするのは禁止です。 アドバイス止まりでお願い致します。 ・世界観、システムを深く理解している事は尊敬に値します。 しかし、こうでなければいけないという固定概念の押し付けや、セッション中において聞かれても居ない知識披露はどうかお止めください。 メタ発言だからで済ませられないものはストップさせて頂きます。 ・茶番も度が過ぎると周囲を困らせる事になります。 急にアメリカに行ってすぐ帰って来て自由の女神を持って帰ってくるとかはやめて下さい。 システム、卓やシナリオによってはそれもOKな場合はあります。 ・順番を待ってください。 手番ではない、まだ情報を見ていない状態にも関わらず会話に入るのはNGです。 また、手番ではない時の雑談などもRPの妨げになるのでお控えください。 雑談タブでチャットしてくださるとうれしいです。 ・全知での参加はお止めください。(通過済みシナリオ) セッションが非常につまらないものになってしまいます。 ただし、全知OKの場合は募集要項にかいてあります。 結構色々書いていますが、普通に仲良く遊びたい気持ちが重要だと思っています。 RPでPC喧嘩しても、戦っても、泣いても笑っても「お疲れ様でした!」の時にPLさんが笑顔であればいいなって。 (RPでの対立は演出やその他諸々感情がPCに宿るのでとても良いと感じています) 卓中、これらから逸脱しているとGMが認識した場合、直ちに注意させて頂きます。 上記をすべて理解し、了承して下さったら、 募集コメント欄にて好きな映画、またはお菓子をお書きください。 以下はハウスルールです。上記を読んで下さり有難う御座いました。 ◆───-- - - - - - - – --───◆ 【クトゥルフ神話TRPGハウスルール】 1〜5をクリティカル96〜100をファンブルとして扱います。 1クリ100ファンに関しては何かその場に相応しい特別な事を考えさせて頂きます。 ◆特徴表は使いません。 ◆新規製作PC 新規のみ技能上限を80まででお願い致します。 振り直しは3回まで。技能の入れ替え、3回振った中でいいものをチョイスするのもOKです。キャラメイクは結構自由にして頂きたい派。 継続さんであれば技能上限は80以上でも大丈夫です。 99になっている場合はファンブルチェックとなります。 100を超えている方もファンブルチェックのため99にしてください。 ◆AF・魔術・持ち物 シナリオによって「使わないでください」と、規制させて頂く場合があります。 シナリオ崩壊や周りとのバランスをとるためなのでご理解頂けると幸いです。 基本的にPCが冒険して手に入れたものなので制限したくないのですが…。 ◆義務教育 日本には義務教育制度があるため、EDUの値をそのまま英語として振ることができます。 が、自分のPCは学校なんて言ってない!アウトロー!という場合はPL様のさじ加減でどうぞ! ◆組み合わせロール 両方の技能を成功させる必要がある。 CBRB(x,y) c=5、f=96 xとyにそれぞれの技能成功値を入力。 ◆対抗ロール 敵からの逃走、又は重いものを運ぶときなどに発生する。 RES(x-y) c=5、f=96 xに自分の数値、yに相手の数値を入力。 ◆交渉 まずRPを行って頂いてから技能を振って頂きます。 RPの内容によりこちらで判断し+補正を贈呈いたします。 ◆精神分析物理+交渉系技能 物理の手加減と交渉技能を同時成功させることで正気に戻すことができます。 交渉系技能を振る前にRPをしていただき、それによりこちらから技能に+補正を贈呈いたします。 交渉系技能を有していない場合でもRPで何とかなるという事です。 【チケット】 クリティカルやファンブルを出すたびに贈呈します。 ダイスの振り直しが可能。 しかし致命的失敗だった場合は、失敗にとどめるという形になります。 他人に譲ることも可能です。 チケットは最後まで残しておくと1枚につき1d3の技能成長に使えます。 【回復】 応急手当 1d3 医学 1d4 応急手当+医学 1d5 ◆応急キット所持 回復量に+1か、自動成功が選べる。 【戦闘】 ◆攻撃対象 攻撃をする前に、誰に対しておこなうかを宣言してください。 ◆攻撃クリティカル 必中orダメージ二倍を選択できます ◆攻撃ファンブル 転倒かシーンに合わせて何かのトラブルと処理します。 次のターン回避不可or攻撃不可を選択します。 ◆回避 一度回避を行うと態勢を立て直すために、次の回避は1/2で振って頂きます。 回避は1Rこの二回までです。 ◆回避に専念 敵の攻撃の対象外となります。が、そのRでは攻撃など他の行動は一切取れません。 ◆庇う もし庇った対象に攻撃が来た場合、回避する事も出来ずそのままのダメージを負うことになります。回避に専念と同じくそのRでは攻撃など他の行動は一切取れません。 でもかっこいいです。 ◆連射火気 ルルブのように連射しても命中率は上がりません。(処理のため) 弾丸の数だけ技能成功判定をしていただきます。 例)x8 CCB<=75 【射撃】 一括で8回振れます。 ◆銃火器故障ナンバー 100ファンとします。 機械修理1D6のR消費で修理可能です。 戦闘意外だった場合、1D6の時間そこにとどまり修理したという事にします。 その間探索が出来ないという事です。 ◆手加減宣言 手加減しますと宣言してからの攻撃で算出されたダメージ数の1/2が相手に入ります。 ◆もっと手加減宣言 ダメージが1/3になります。 ※精神分析物理、に使えます。 【成長】 セッション中に成功した技能をセッション終了後に振り直し、失敗なら1D10の成長です。 初期値成功の場合、その場で1D10成長します。 クリティカル・ファンブルでチケット贈呈。 チケットは最後1d3の技能成長に使えますし、技能の振り直しにも使えます。 【POWの成長】 ◆幸運ロールで1クリしたらPOWの成長チャンス。 CCB<=(21-現在のPOW) に成功したのなら、POWに+1d3。 このチャンスを放棄して、好きな技能に+1d10を選んでもかまいません。 ◆SANチェックを含まない1Cor100Fの成長を2回放棄することで、 POWを1回復することが可能とします。 ◆───-- - - - - - - – --───◆ 【狂気について】 ◆精神分析物理+交渉系技能 物理の手加減と交渉技能を同時成功させることで正気に戻すことができます。 交渉系技能を振る前にRPをしていただき、それによりこちらから技能に+補正を贈呈いたします。 交渉系技能を有していない場合でもRPで何とかなるという事です。 ◆狂気による洞察力 P.91 狂気に陥るとその脅威がより良く理解できて洞察力がはたらくかもしれない。 1D100をふり、自身のINT✕5(つまりアイデア)よりも大きな値をだせばなにか対象に対してきづくことがあるだろう。 ◆不定の狂気 1d10で今後何セッション続くか決める。 その場の状況に合わせ、何がトラウマになったのか、今後があるとしたら何が引き金になるのかを決めてもらいます。 心因性の疾患になってしまったという事で、1d10セッション分通院したという設定にしても面白いかと思います。 1 健忘症/緊張症 /昏迷 (何かを忘れてしまう・緊張で声が出ない・呼びかけに反応しない・呆然としているetc…) 病名例:うつ病・躁鬱病 2 激しい恐怖症 (幻覚・幻聴・背後からの視線・自分や他人を恐怖の対象から守ろうとする・又は逃げ隠れするetc…) 病名例:うつ病・躁鬱病 3 幻覚 (対象がふとした瞬間に見える・追ってくる・待ち伏せしているなどの疑念etc…) 病名例:うつ病・躁鬱病 4 奇妙な性的嗜好 (体験に準じた嗜好、露出、過剰性欲、奇形愛好症etc…) 病名例:露出症・性依存症 5 フェティッシュ (ある物、ある種類の物、人物に対して異常なまでに執着するetc…) 病名例:躁鬱病・強迫性障害・パーソナリティ障害 6 身体機能の制御不能 (制御不能のチック、震え、会話や文章で交流することができなくなる、介助が必要etc…) 病名例:うつ病・躁鬱病・パーソナリティ障害・パニック障害・不安障害 7 心因性視覚障害、心因性難聴、単数あるいは復数の四肢の機能障害 病名例:うつ病・躁鬱病・パーソナリティ障害・パニック障害・不安障害 8 短期性の心因反応 (支離滅裂、虚言・常軌を逸したふるまい、幻覚、情緒不安定etc…) 病名例:うつ病・躁鬱病・パニック障害 9 一時的偏執症 (被害妄想・誇大妄想・周りを疑う・在りもしない妄想を抱いてしまうetc…) 病名例:偏執病 10 脅迫理念にとりつかれた行動 (手を洗い続ける、祈る、特定のリズムで歩く、割れ目をまたがない、銃を絶え間なくチェックし続けるetc…) 病名例:強迫性障害 ルルブp140 ただ、病名例はゲーム上でのフィクションであり、ルルブにも載っているフレーバーとしての例です。 実際は治療は困難であり、1d10ではなかなか治ったりしないので、誤解のないようにお願い致します。 ◆───-- - - - - - - – --───◆ ◆症状に応じて技能値‐補正をつける場合があります。 その-補正は当卓のセッションのみに有効であり、他の卓には適応されませんのでご安心ください。 |
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詳細C: | ||
マクロ: |
マクロはありません。 |
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タグ: |
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キャラクターID: 165600686622trpg000aki
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本作は、「朱鷺田祐介、アトラス、ジャイブ」が権利を有する「真・女神転生3‐NOCTURNE TRPG」の二次創作物です。