【マスカレイドスタイル】無題 202X/8/1Xの内容

        

セッション内容

マスカレイドスタイル
セッション 無題 202X/8/1X


募集締め切り:

1/21(金) 10:00まで


募集方法・人数:

選考で2人 ( 参加決定:2人、選考中:0人 )


開催日時・プレイ時間:

3/21(月) 21:00から およそ3時間の予定
(補足事項: 日程はPL確定後に相談、前倒しアリ )



パスワード:

※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。


レイティング指定:

指定なし


セッション種別:

テキストセッション テキスト(テキセ)


スマホ参加:

できる


見学:

できる


詳細内容:

※画像つきページ:
https://www.evernote.com/shard/s572/sh/d40622ab-a6d1-8212-fdb4-61310ca41b7d/8a4941fa85a49b3660745ee245e71f36

[概要]
シナリオ名:無題 202X/8/1X
使用サプリ:仮面ライダー関連全部、有志作成のアークプラグイン、他は応相談
話数:3~4(進行次第で変化)
難易度:
 歯ごたえ重視<―――●―――>RP重視
会場:ココフォリア
備考:
・PvPの可能性あり
・ロストの可能性あり
・4話の開始が決定した場合、ガジェットや活躍演技は回復しませんが、準備タイムの命運の強制消費も発生しません
・シンプルで短いシナリオです
ハウスルール:
・両手持ちである、または重いことが明記されていない武器は片手で装備できる。格闘術は後述
・武器は両手武器なら1つ、片手武器なら2つ装備できる。格闘術はこれらの制約を無視し、いくつでも装備できる
・格闘術の防具効果は1つのみ適用される。適用するものは回避判定の度に選択する
・予約は1話につき3回まで

[募集時のおねがい]
・応募時は希望ハンドアウトを希望順を添えて提出して下さい

[あらすじ]
現代、テレビやPC、スマホの画面の向こう側に、いくらでも悲劇が転がっている。
少なくとも日本ではそれを我が身と感じる人間は少数派で、
特にPC1は順風満帆な人生を送っていて、むしろ縁遠いといえた。
天を掴もうとしたその時に、理不尽が降りかかるまでは……

 
[NPC・世界観など]
●時期
8月半ば。

●怪人
ごく少数であり、世間に存在が認められていない。
 
●仮面ライダー
何十年も前に一世を風靡したヒーロー漫画のタイトル、及びその主人公。
一部企業が開発したパワードスーツやそれに類するものをそう呼称するケースがあるが、
一般的には、それ以外に「仮面ライダー」は存在しない。
 
●写真の男
 PC1に送られてきた写真の人物。
 PC1の復讐対象。
 
●小田 誠二(おだ せいじ)
 無職。転職活動中で、前職はIT系。
 ネガティブであることを自覚しており、よく悩んでいる。
 PC2の知人。
 
●並木 友也(なみき ともや)
 倉庫管理業者。
 眼を見張るようなフォークリフト捌きの持ち主だが、
 人を使う立場を任されるようになってからというもの、その腕が活かされることはなくなった。
 PC2の知人。
 
●遠藤 弾(えんどう だん)
 司法修習生。
 運動神経がいいタイプで、あまり勉強は得意ではないが、
 「警察は上の命令で動くだけだから」という理由で弁護士を志している。
 ここ数年間は司法試験浪人だったが、去年に合格し、実務修習中。
 PC2の知人。
  
[本シナリオ用追加ガジェット]
【弱点:_】■■■
<説明>
あなたは体質や過去の傷などといった理由から、身体的な弱点を持っている。
<効果>
このガジェットの取得時、自身の弱点となる何らかの要素(攻撃属性、部位など)をGMと相談して1つ設定し、このガジェットのガジェット名の「_」の部分に書き込み、命運を1点得る。
自分を対象とした攻撃で設定した弱点を突かれた場合、その攻撃のDP+3。[怪人状態]でない場合も適用される。
[取得条件]命運0.0点消費、種族が人間でない
[発動条件]常時適用
 
【冷凍命運X】■■■
<説明>
冷凍された命運。時間経過で解凍される。
<効果>
X(ガジェット名参照)話終了以降の準備タイム中、このガジェットと命運1点を交換できる。
重複取得可能。
[取得条件]ハンドアウトでの自動取得のみ
[発動条件]常時適用
 
[ハンドアウト]
PC1
必須事項:【悪意】を1回のみ取得、【アークドライバー】の取得
推奨事項:BAである
初期命運:19
宿命:心変わり
備考:
 セッション終了時、キャラクターがロストする可能性があります。
 キャラクターシートに予期せぬ変更を加えられる可能性があります。
 セッション中に【悪意】の回数を回復することができません。
あらすじ:
 競技大会か、音楽のコンクールか、新商品の発表か、
 あなたは何らかの分野に全てをかけていて、
 まさに今、人生の集大成たる結果を残そうとしていたはずだった。
 それなのに、横から現れた誰かがなにもかもを台無しにして、
 手にするはずの栄光はすっかり横取りされてしまい、
 自分の道はぷっつりと途切れた。
 程なくして、自宅に謎のデバイスと写真、USBメモリが送られてきた。
 USBメモリには、あなたを含むわずかな当事者しか知り得ない情報、
 そしていかにしてあなたを陥れたかがわかるデータが入っていた。
 ”お前の敵はここにいるぞ”
 ”取り返してみろ”
 写真に写った人物には見覚えがなかったが、裏に書かれたメッセージとUSBのデータは、
 失意の中にいたあなたを復讐に駆り立てるには充分だった。
 まずは、その写真がどこで撮られたのかから調べなければならないが、
 こういう時に信頼できる人物を、あなたはPC2以外に知らない。
 あなたは恐る恐る、あるいは勢いにまかせて、PC2に連絡を取った。
 
PC2
必須事項:BAでない、【冷凍命運1】【冷凍命運2】を3回ずつ自動取得
推奨事項:なし
初期命運:13
宿命:自由
備考:
 セッション終了時、キャラクターがロストする可能性があります。
 キャラクターシートに予期せぬ変更を加えられる可能性があります。
 セッション終了まで【悪意】を取得することができません。
 戦闘中、その戦闘で[変身状態]になっていない限り、エネミーの攻撃対象になりません。
あらすじ:
 あなたはPC1の知人だ。
 付き合いは長く、人知れずPC1が躓こうとしていた時に助けたこともあった。
 雲の上の存在になろうとしている現在でも、
 臆面なくPC1と連絡を取り合い、時には遊びに出かけたりもしている。
 そのPC1の晴れ舞台となるはずの一大イベントが、全く予想外の展開を見せたので、
 あなたは大いに心配し、しばらくそっとしておくべきかと考えた。
 しかし、先手を打つようにして、PC1の方から呼び出しがかかった。

セッションにいいね!セッションいいね!0
シナリオにいいね!シナリオいいね!0
GMにいいね!GMにいいね!0
参加プレイヤーにいいね!PLにいいね!1

このセッションに参加する

このセッションに参加したいプレイヤーは「参加申請する」ボタンを押してください。
※参加申請にキャラクターを必要とするセッションの場合、参加させたいキャラクターを選択し、「参加申請する」ボタンを押してください。

参加申請する