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【クトゥルフ神話TPRG】リプレイ「ファーブルスコ…ファーブルスコ…モルスァ卓によるセッションリプレイ3」

なつとみかんの人

リプレイ  0

登録:2016/12/05 01:21

更新:2016/12/05 01:21

時間の都合上無編集


GM/なつとみかんの人:前回は彩咲さんと魄さん合流かしらー?ってとこで終わったんだっけ、ええと、シンが来たら始めようかしら
月陽:そうそう扉開ける前だった
駄賢:せやんなードキがムネムネ
GM/なつとみかんの人:GMもまさか入ってすぐに合流するとは思ってなかったからびっくりだぞー
システム:新馬鈴さんが、入室しました。
新馬鈴:ちょうどルンバちゃんのお掃除が終わった
GM/なつとみかんの人:ルンバちゃん乙乙 おかえり
GM/なつとみかんの人:それじゃ始めますーいあいあー!!
駄賢:いあいあ!!!!!!!
新馬鈴:いあいあー
月陽:イアイアわっほい
ウミ:いあいあーーー!!
GM/なつとみかんの人:魄さんはええと、相真さんのいる倉庫に向かってるんだったよね。
月陽:そうだよー
GM/なつとみかんの人:倉庫のほうに進むと、第一倉庫と書かれた札がついた扉が視界に入ります。扉を開けますか
夜桜 魄:ノックしてから失礼しまーすと入るよ
GM/なつとみかんの人:じゃあ、中にいる二人にはノックの音が聞こえます。高志はそのまま隠れてて…相真さんは魄さんが扉を開けてから閉めるまで、ちょっとだけ余裕があります。つまり奇襲が可能ってことですね…orz
月陽:わーおこりゃやべぇ
駄賢:まぁ奇襲なんて物騒なことばかりしないけどねー(いい笑顔だ)
月陽:されたらされたで反応ロールからの居合いくけどな(ニッコリ)
新馬鈴:PvPかえ?いいぞもっとやれ
駄賢:おお怖い怖い…まぁまぁちょっとRPみてからでご健闘を
駄賢:奇襲()って自動成功でいいんだっけ?
月陽:PvPは発狂者以外はやらんぞえ・・・
GM/なつとみかんの人:ええと、倉庫の中は薄暗く、開けた扉からの光でようやく中が確認できるくらい暗い部屋です。中にはいろいろな物がしまわれた棚と、床には段ボールが一つ転がっています。今のところ見えるのはこれだけです。    
月陽:ふむふむ
GM/なつとみかんの人:奇襲は自動成功。魄さんには反応ロールをしてもらい、成功したら相真さんの存在に気づきます。
GM/なつとみかんの人:えーっと、とりあえず魄さん、扉を閉めますか、扉を閉めたら中は光がないと何も見えなくなりますし、相真さんには奇襲のチャンスが生まれます。勿論何もしないでいることも可能です
月陽:んー・・・扉開けたまま目星いけますかね足跡とかの
システム:ウミさんが、入室しました。
GM/なつとみかんの人:目星どーぞっつ
システム:夜桜 魄さんのロール(1d100<=75) → 成功 35 (35)
月陽:よしよし成功
彩咲  相真:特に何もしてないけど緊張感がパナい
新馬鈴:字の色も相まってバナナに見えた
月陽:バナナwwwwwwww
GM/なつとみかんの人:それでは、床に転がっている段ボールの近くに微かに人の足跡のようなものが確認できます。一方、魄さんの足元には埃が積もっているだけで、最近人が出入りしたような跡は見られません。
彩咲  相真:バナナwwwwwmwww
GM/なつとみかんの人:バwwwナwwwナwwww
ウミ:バナナwwwww
月陽:これで魄は人がいた、もしくはいるって把握できるから・・・竹刀準備すること可能?
GM/なつとみかんの人:準備することは可能です。
月陽:しかもこっちからは進入がないってことは裏口からだから警戒するには十分だよね?多分
月陽:やったぜ準備する
駄賢:怖い(こわい)
ウミ:物騒だ
月陽:警官だからね。警戒第一だよ()
GM/なつとみかんの人:魄さんが扉を閉めたら相真さんは突如入ってきた見知らぬ人物(魄さん)に対して奇襲することができます。相真さんは目星90持ってますし、魄さんよりも長い間倉庫にいるので暗闇でもある程度は見えるでしょう
駄賢:魄さん入ってきた扉てまだ開けっぱやないんか?
月陽:暗い4からね・・・できればあけっぱにしたいな
月陽:4ってなんぞや
駄賢:4wwww
GM/なつとみかんの人:あけっぱね、了解。相真さんは、隠れるに成功すれば光の入ってきていない場所や棚などを利用して、魄さんに見つからずに裏口から外へ出ることができますとだけ一応
駄賢:GMの良心がありがたいけど蹴るね‼︎‼︎忍び歩きで背後に近付くよ
月陽:暗殺されそう()
なつとみかんの人:忍び歩きどうぞー
システム:駄賢さんのロール(1d100) → 93 (93)
GM/なつとみかんの人:あの
駄賢:ねえなんなの
GM/なつとみかんの人:えーーーーーこれどうしよう
月陽:ぶっふwwww
駄賢:今回の卓で一番出目高い!!!!!!!なんで!!!!!!!
新馬鈴:さっそくですks
新馬鈴:指スベール
GM/なつとみかんの人:じゃ、じゃあ、移動する際に魄さんの視界に、チラッとだけ人影が写ります。
GM/なつとみかんの人:(相真さんの影ですね)
月陽:すぐそっちに竹刀を振るよ ぎりぎり当てないぐらいに
GM/なつとみかんの人:ひえー日本刀100こわい
駄賢:跳躍!!!!!!!跳躍します!!!!!!!絶対killマン怖い!!!!!!!
GM/なつとみかんの人:跳躍どうwwwwwwwwぞ
システム:駄賢さんのロール(1d100) → 82 (82)
月陽:成功してて草というかなぜ跳躍wwww
駄賢:元から凄いビビリなのと奇襲諦めたからねあと出目高い(今日キャラロストするかもしれない)
新馬鈴:ピョイーン
GM/なつとみかんの人:じゃあ、ええと、相真さんは何者からかの攻撃を華麗に避け、音もたてずに着地しましたー
新馬鈴:諜報員かよ
彩咲  相真:「(…‼︎‼︎⁈‼︎⁈なんか今ブンって…!!?)」
夜桜 魄:(避けられた?)ということで侵入者がいることを把握したよ・・・ここからどうすっかなぁ
GM/なつとみかんの人:えっと、どうするか決めかねてるなら、轟鬼ちゃんのシーン行ってもいいですか…か…
月陽:どうぞー
駄賢:どんぞー
ウミ:おー
GM/なつとみかんの人:それでは轟鬼ちゃんのターン行きます。
GM/なつとみかんの人:轟鬼ちゃんが紙に書かれていた住所に…何で向かってるって言ってましたっけ
ウミ:月島タクシー(バイク)
GM/なつとみかんの人:じゃあ着くまでにRPします?
ウミ:しないw
新馬鈴:一人芝居開幕
新馬鈴:閉幕
駄賢:一人芝居wwwww
GM/なつとみかんの人:開幕…しなかった…!??!?!??!・」
ウミ:開幕したほうがいいのwwwwwww
GM/なつとみかんの人:えっ(困惑)開幕してくださいよー
ウミ:えっとじゃあそうだな…
ウミ:月「何処行くのさ」轟「知らん、ここに行って」月「えぇ…どれどれ…遠いなぁ」(暫くして)
新馬鈴:開幕したけどゴハーン
GM/なつとみかんの人:いてらー
ウミ:月「迷った…」轟「どうしようもないやっちゃなーそれでもタクシーなん??」月「タクシーじゃない」轟「ほーらぁーはーやーくー」月「はいはい…(人使い荒いなぁ)」
ウミ:てらー
駄賢:てらー
駄賢:この子らめっちゃ癒し
ウミ:(また暫くして)月「着いたぞ」轟「やっと着いたー!」月「何やらパーティしているようですよ轟鬼ちゃん?」轟「パーティだなんてけしからんですねぇ」月「どうすんの?」轟「凸します」月「呼ばれてないのに」
GM/なつとみかんの人:(呼ばれてないのにくっそ)
駄賢:(凸wwww)
ウミ:轟「呼ばれてないけどじゃじゃじゃじゃーんっと」月「……」轟「ちなみに月ちゃんはこの後どうするの」月「巻き込むのはやめてくれよ?」轟「チッ」月「チッじゃない」
ウミ:轟「仕方ない…ひとりで行ってきますよーだ」月「じゃあ俺は帰るよ」轟「帰りもよろしく☆」月「あー…はいはい」
ウミ:ひとり芝居閉幕(やっつけ)
GM/なつとみかんの人:帰りもwwwwwありがとうございました轟ちゃん超かわいかったです
駄賢:タクシー乙wwwww
GM/なつとみかんの人:相真さんが魄さんの竹刀を避け、着地したときと丁度同じ時間に、轟鬼ちゃんが月島さんと別れ、門を潜り抜けました。えっとちょっと時間を戻して、デリツィアさんのターンいいです?
月陽:新ちゃがご飯からもどってくるまで待機だね
GM/なつとみかんの人:あっそっか、そうだね。申し訳ない
システム:ウミさんが、入室しました。
GM/なつとみかんの人:はじかれるなあ
月陽:まるでピンボールの玉のよう
GM/なつとみかんの人:例え天才かよ
ウミ:2窓するとどうしてもなぁ…ピンボールの玉wwwwwwwwwwww
月陽:はじかれるってイメージだとピンボールの玉しかでてこねぇんだよwww
駄賢:まってピンボールで草
GM/なつとみかんの人:あっそうだ
ウミ:ほおい
月陽:んぅ?
GM/なつとみかんの人:えっと、轟鬼ちゃんが敷地内に脚を踏み入れると、まるで轟鬼ちゃんが来るのを見越していたかのように三島がそこに立っていました
GM/なつとみかんの人:「こんにちは、どうかしたんですか?」と、笑顔であいさつしてくれまうs
ウミ:おやぁ?
月陽:あーれれぇ?おっかしぃぞー?
GM/なつとみかんの人:うふふ
システム:なつとみかんの人さんが、入室しました。
ウミ:(敷地内に入る前に停めてあった車のナンバーあらかた控えておきたかったのだけどまあ別にいらないか)
GM/なつとみかんの人:(えっあっマジかごめん)
月陽:そういや俺も把握してなかったわ車・・・目星ふってねぇ
GM/なつとみかんの人:あっ…申し訳ない
月陽:後ほど把握しにいくわ
ウミ:ちと過去ログ漁ってくる、どう答えたものかな
GM/なつとみかんの人:了解
鬼塚轟鬼:「ちょっと説明面倒だから省いて端的に言うと変な人に毒盛られたので解毒剤ください。」ど☆直☆球☆
月陽:ドストレートで草
ウミ:そういう子だから…仕方ない…
GM/なつとみかんの人:「毒…か、毒を盛った人物の名前は?」三島の反応は、茶化すわけでもなく、驚くわけでもなく、不思議と冷静な反応でした
鬼塚轟鬼:「あー…ちっとも驚いたりしないんですか、そうですか…えーっと名前だっけ?名前は確か椎名、類。だっけかな?」
GM/なつとみかんの人:「椎名…類…!?」轟鬼さんがその名を言った途端、急に三島の反応が変わりました
鬼塚轟鬼:「おや、ビンゴ☆様子がおかしかったけど、なに?お友達?」
GM/なつとみかんの人:「その…椎名…類に…何もしてないな?」目がちょっとギラギラしてます
新馬鈴:ヤンデレ増えた
鬼塚轟鬼:「おーおーおっかないねぇ…はは、この華奢で可愛い轟鬼ちゃんに荒事なんてできませんよぉ」茶化すようにニッと笑って両手を胸元に当てる(ワールドイズマインみたいなポーズ)(STR18)(見た目は中学生くらい
月陽:そうだったINTとSTR18だったこの子
鬼塚轟鬼:だがSIZは8である
新馬鈴:脳筋合法ロリ
GM/なつとみかんの人:「……椎名類は私の妹だ。しかし妹は先程…何も持たずに出て行ってしまった…ここにはいない。」少しだけ肩が震えています
月陽:異母兄弟か異父兄弟かねぇまじめに考えると
鬼塚轟鬼:「妹ちゃんは、まあ正直どうでもよくってさ、その妹ちゃんがここの住所書いた紙を置いて行ったのよ、で、ここに来たんだけど」
GM/なつとみかんの人:「どうでも…どうでもいいだと……ふん、まあいい…そうか、それでここに…少し、少しだけ、待っていてください、解毒剤を…持ってきますから」と言って、デリツィアさんのほうへ駆け寄ってこういいます
GM/なつとみかんの人:「デリツィアさん、お待たせしました、倉庫へ行きましょう」
新馬鈴:「Oh、待ってませんヨー大丈夫ですヨー」心理学できるかなと思ったが初期値だったやめよう
鬼塚轟鬼:「どうでもいいに決まってんじゃん、なんかあの子も被害者っぽいしあたしにゃ関係ない子だもの」(独り言)
GM/なつとみかんの人:「では、私について来てください」雰囲気も元に戻っています。えっと、三島についていきますか
新馬鈴:皿に残ったお肉頬張って行きます
新馬鈴:残ってたーー
GM/なつとみかんの人:それでは、三島が鉄の扉の鍵を開けると、地下へ続く梯子が見えました、三島が先に梯子を下りていき、デリツィアさんはそれについていきます
GM/なつとみかんの人:梯子を下りると、そこは廊下の一部のようでした、廊下は薄暗く、ひんやりとした空気があたりを包みます。
GM/なつとみかんの人:(廊下→通路)三島に続いて通路をしばらく歩いていると、扉が見えてきます。三島は何も言わず、扉の中に入って行ってしまいました。三島の後に続いて中に入りますか?
新馬鈴:1人だけ事件とか何も知らないし怪しんではいないだろうしねぇ、普通に入る
GM/なつとみかんの人:では、デリツィアさんが扉を開け、中に入ると、そこは普通の倉庫のようでした、埃っぽく、天井には蜘蛛の巣が張りめぐらされ、あまり手入れなどされていないようでした。ただ、普通の倉庫と違うのは、
GM/なつとみかんの人:ここが地下であること、そして、家の中に繋がる階段が設置されているということでした。
GM/なつとみかんの人:「どうですか、あんまりおもしろいものでもありませんが…」と三島が言います
新馬鈴:huh???
新馬鈴:「わぁーっ!なんだか、とても、フインキを感じマス」目星できますかな
GM/なつとみかんの人:てへぺろ!!!!できますできます
月陽:隠し通路かやっぱ
ウミ:(ところで轟鬼ちゃん勝手に動いてもいいですか)ごーまーだーれーいつでも逃げれるね
GM/なつとみかんの人:あっいいよーーーーーーーーーーーーー
ウミ:では遠慮なく
システム:新馬鈴さんのロール(1d100<=60) → 成功 2 (2)
GM/なつとみかんの人:はい????
新馬鈴:huh!?!?!?
ウミ:くりっ
GM/なつとみかんの人:あっあっ
新馬鈴:成長できるよやったねデリちゃん
GM/なつとみかんの人:あっじゃあめぼしに成長にチェック入れてて…
GM/なつとみかんの人:あっこれ、あっやばい
新馬鈴:えっごめん
ウミ:ごーまーだーれー????
月陽:目を離した隙にこれだよ!
GM/なつとみかんの人:デリツィアさんが倉庫をじっと観察していると、うっかり足元の荷物に足を引っかけ、何かのスイッチに触れてしまいました、
GM/なつとみかんの人:間違えた!!!スイッチじゃない!!!
新馬鈴:ポチッとな
新馬鈴:編集の力を借りる時です
GM/なつとみかんの人:ええと、回転扉のようなものに手をかけてしまい、デリツィアさんはそのまま扉の向こう側へ吸い込まれるように入って行ってしまいました。三島もそのことに気づいていません
月陽:神託かな
ウミ:わぁお
GM/なつとみかんの人:あーーーーちょっと…ちょっと、部屋の中を描写する前にちょっと、倉庫ンビのシーン入れていいですか…
システム:なつとみかんの人さんが、入室しました。
システム:なつとみかんの人さんが、入室しました。
新馬鈴:オゥ!!!キャーッ!!!マンマミーア!!!!してる
新馬鈴:じゃあ風呂入ってきます
月陽:てらりん
システム:ウミさんが、入室しました。
なつとみかんの人:風呂寺   デリツィアさんかわいい…
ウミ:てらりん
なつとみかんの人:しょぼ姉反応鈍るんだっけか、
月陽:次どう行動しようかまよってたとこだね
駄賢:オカンさまがちらちりしてくるのよね  鈍るは鈍るけど大丈夫よー
なつとみかんの人:あー良かった、了解
月陽:チラチラこえぇな
なつとみかんの人:まってちらちらり全然良くないごめん
駄賢:よしよし出来るぞ
なつとみかんの人:相真さんが魄さんの竹刀を跳躍でかわしたところでしたね。
月陽:そそ
なつとみかんの人:次、どうするか決まりました?
彩咲  相真:でもまだ魄さん相真を認識してないのよね
なつとみかんの人:そっか、人影だけだったね
月陽:そうなんだよねぇ誰かいるってのはわかってるんだけど・・・声かけてみるかな
駄賢:ほいほいんじゃそれにRPしよかな
なつとみかんの人:(見てる)
夜桜 魄:「突然の攻撃失礼しました。こちらへ来た事情をお聞きしたいので姿を見せてはいただけませんか?」と聞いてみるよ。出てこなくても可
月陽:警察ということは言わずに交渉を申し出るよ
なつとみかんの人:高志は出てこないかな。ずっと隠れてる。
月陽:まぁそれは仕方ないわな。多分魄は高志君把握してないだろうし・・・
駄賢:エンカウントあった失礼
なつとみかんの人:お疲れ
月陽:乙乙
ウミ:おつおつ
彩咲  相真:「…その前に、武器などは一度、…置くと約束頂けますか…」と裏声で言うよ
夜桜 魄:「ええかまいませんよ。」と声が聞こえたほうに投げるよ。「そちらに置いたほうが貴方も安心でしょう?」
月陽:まぁダッシュすればすぐ取れるんだけどね(DEX16)
駄賢:このポリスメン怖すぎ。。。
ウミ:はやい
駄賢:声のする方に投げてくれたなら拾えませんかね
なつとみかんの人:はっや…え…はやい… 拾えるよー
月陽:というか魄のステ13か16しかねぇかんな作った俺がびっくりだよ
彩咲  相真:んじゃあ静かに拾って…スイッチ…目慣れてるからわかるかな?目星いるかい?
駄賢:それで日本刀100ってつよい
月陽:居合いにもう20位ほしいけどね
駄賢:さらに強くなると
なつとみかんの人:ええ…つよい・・・  目星が無くてもわかるかな、倉庫の裏口の扉付近の壁に電気のスイッチがあるよ
ウミ:クリティカルを出すんだ…
なつとみかんの人:さっきの目星クリ回転扉個人的に好き
駄賢:まてよ今立ち位置どこだピョンピョンしたからわからん
なつとみかんの人:裏口の扉付近の棚の裏だと思う。マップだと左から二番目の棚の裏。
月陽:位置把握俺は
月陽:みすった 俺はその対極の位置でいいんよね?
なつとみかんの人:合ってる
月陽:よしおっけー
彩咲  相真:んじゃあ魄さんに背中を向けるようにスイッチの前に立って、電気をつけよう
なつとみかんの人:相真さんが電気をつけると、天井の蛍光灯が何回かちかちかと光った後、ぱっと明かりがつき、辺りがはっきりと分かるようになりました。倉庫の中は蜘蛛の巣だらけで、至る所に糸が絡まっているのがわかります
駄賢:こっちも蜘蛛さんか
ウミ:蜘蛛多いなーどっかに遺伝子改良された蜘蛛いないかな噛まれたい
月陽:まぶしくてちょっとひるむけど問題ないかな
なつとみかんの人:蜘蛛で解毒は流石に
ウミ:違うそうじゃないww
新馬鈴:赤いスーツ用意しなきゃ
なつとみかんの人:¥スパイダーマッ/
ウミ:手作りの赤と青のピチピチスーツーーーーー🕷🕸
彩咲  相真:「…先ほどはこちらも失礼しました、申し遅れましたね、自分はサイサキと言います」とガンつけながら言うよ
夜桜 魄:「初めましてサイサキさん。夜桜と申します」とお辞儀するよ
ウミ:¥地獄からの使者、スパイダーマッ/
月陽:ヒーロー物が増えていくなぁここwww
なつとみかんの人:(二人のやり取りを見て悶える)
月陽:なんだろうねかるーいのは仁に似たのかな・・・
新馬鈴:しょっぼ大丈夫かしら
月陽:多分エンカウント発生中かな・・・
なつとみかんの人:エンカウント大丈夫かなああ
彩咲  相真:「…あの、自分はある要件があってそのなんとあうか…ここに居たんですが…夜桜さんはどういうご用件で…」普通にいい人そうだったから直ぐ敬
駄賢:*しかし誰も来なかった  になるからもう大丈夫やで
なつとみかんの人:よかっや
駄賢:切れてたけど直ぐ敬語に直すって言いたかった!!!
夜桜 魄:「私はここの主人である三島さんを探しにここへ・・・もしよろしければご一緒しませんか?」と誘うよ
月陽:ここ切れるのがはないよねぇ
月陽:早い!!!
彩咲  相真:「え…自分たちい、今あったばかりですよ…いいんですか…?」パァアアってなって
彩咲  相真:ダメだ誤字誤字フィーバーしてる  自分たち、ね!!!
夜桜 魄:「こちらとしては協力者が多いに越したことはないので」と笑顔で答えるよ。そして今の発言で彩咲君が複数人で来たことを把握できるかな?
GM/なつとみかんの人:「…っああ!!!息…ぐるし…」と言って、魄さんの足元の段ボールから突然、高志が飛び出してきます
夜桜 魄:「・・・やはりもう一人いたんですね」と少し困り顔で言うよ ダンボールから出てくるとは思ってなかったからね
GM/なつとみかんの人:「ああ…あ…はーっ…はーっ…ああ、こんにちは、すみません、俺は高志杉郎と言います。話は段ボールの中からずっと聞いてました。」
彩咲  相真:「誰が来るかわからなかったもんですから…すみません」と申し訳ないというような顔
夜桜 魄:「いえいえ賢明な判断ですよ。ですが今度隠れる際は箱の中はオススメできませんね・・・逃げ場がないですから」
彩咲  相真:「……そうですね、次があった際は善処します」少し不満げな顔をしたあとにパッと浅い笑顔になる
GM/なつとみかんの人:「まあ、箱しか無かったし仕方ないさ、ちょっと焦ってたしな…あ、彩咲、お前この中から本見つけてなかったか?」
夜桜 魄:「・・・本?」と興味を示すよ
彩咲  相真:「あぁ、これのことか」とどこからか()取り出すよ
月陽:鞄ないのかwww
駄賢:持ち物携帯と財布とお菓子しか無いんやもん…()
月陽:ほんまや・・・()
駄賢:多分腹のとこのにでも入れてたんでしょうきっと
GM/なつとみかんの人:まってー本の詳細いつでも出せるようにページ開いて置いておいたのにうっかり閉じちゃったまって探す
月陽:落ち着けwww
駄賢:頑張れwwww
ウミ:あるあるw
GM/なつとみかんの人:おっおっ見っけ
ウミ:おつおつ
GM/なつとみかんの人:「どんな内容なんだ?箱の中に一冊だけ入ってたっていうのも気になるな」本の表紙は至って普通の革の表紙です。本のタイトルは外国語で書かれているので読めません
月陽:イタリア語だったらデリツィアさんがわかるけどなぁ・・・・文字に知識振って何語かもわからん?
GM/なつとみかんの人:知識…半分でどうぞ
システム:夜桜 魄さんのロール(1d100<=40) → 失敗 90 (90)
GM/なつとみかんの人:あらら、じゃあちょっと見覚えがないですね…
月陽:通常値でも失敗だった
駄賢:ダメ元でやってみる
夜桜 魄:「・・・んー私には何語かわからないです・・・」
GM/なつとみかんの人:どうぞー
システム:駄賢さんのロール(1d100) → 5 (5)
GM/なつとみかんの人:えっ
駄賢:えっ
GM/なつとみかんの人:えっうそっ
駄賢:まって今日死ぬんじゃね
月陽:うそん・・・
月陽:5クリとか久々に見たわ
駄賢:めっちゃあげて落とされてる!!!怖すぎ!!!
ウミ:つよい
GM/なつとみかんの人:あっじゃあ、彩咲さんは、本の表紙の文字がラテン語で書かれていることがわかります…そして、その文字の意味も偶然知っていました。
月陽:ラテン語・・・?え・・・
GM/なつとみかんの人:その本の名前は…妖蛆の秘密
駄賢:ほう…ん…???
月陽:うわああああああああああああああやばいやばい
ウミ:ラテン語の気配を察知って打とうとしてたらほんとにラテン語だったでござる
駄賢:やばい奴だアアアアアアアアアアアア
GM/なつとみかんの人:預言者多い
駄賢:予言者が集う卓
月陽:予言卓
GM/なつとみかんの人:また卓名増える
ウミ:はいはい!なんて読むんですか!(知らない本)
月陽:え・・・まってこれ確か読み虫関連じゃなかった・・・?
ウミ:だから蜘蛛さんいっぱい?
月陽:アブじゃなくて・・・えー・・・なんだったか・・・
駄賢:ウィキペディア先生には蛇神etcって書いてあったけど実際どうなの
GM/なつとみかんの人:あーーーーっ!!!ウジです宇治です
月陽:蛇人間はなんだっけ・・・無名さんとかの方じゃなんったか?
ウミ:ウジかさんくす
月陽:うへぇウジってことはあいつじゃないん・・・・・なんか見たことあるきがする・・・
駄賢:虫って聞いて腹に巣食うやつしかでてこない
GM/なつとみかんの人:ちょ、ちょ、とりあえず、とりあえず、轟鬼さん合流しましょ
駄賢:おっとすまない
月陽:ういよー
ウミ:おっすおっす、十字軍と異端審問会を発見してうはうはしてる
GM/なつとみかんの人:因みに本からは変な感じはしないですね。
駄賢:むしろしてたら怖すぎるわ
鬼塚轟鬼:「第1住民はっけーん!なにしてんのー?」突然金髪碧眼の中学生っぽいのがひょっこり現れる
月陽:本来の見た目と違うから多分写本だな
彩咲  相真:「あ…これ、多分ラテン語ですよ……妖蛆の…秘密…⁇」後半一人でブツブツ
夜桜 魄:「・・・・人探しなのですが貴方はどうしてこちらへ?」とおーちゃんと会話するよー
GM/なつとみかんの人:「ラテン語…か…さっぱりわかんねえ…お前よくわかったな…っておわっなんだ君!!!中学生…?」
鬼塚轟鬼:「えーっとねぇ、うん、ここの屋敷の主人の妹さんに毒を盛られたので解毒剤をもらいに来たんだ〜あたしの名前は鬼塚轟鬼っていうんだ〜轟鬼ちゃんって呼んでね!中学生だよ〜(大嘘)」
GM/なつとみかんの人:「は?毒??ちょっそんなの聞いてない…」ちょっと疑わしそう
夜桜 魄:「(直感としては仁さんより年上だよなこの人・・・)初めまして夜桜と申します。・・・どのような毒かは判明しておりますか?」
彩咲  相真:「……信憑性が感じられませんけどね」じろじろ
夜桜 魄:「・・・ジロジロみるのは失礼ですよ彩咲さん・・・」
鬼塚轟鬼:「いんや?さっぱり、なんなら見る?実はあたしも信じてはいないんだよね、吐き気と眩暈はしたけど言われたような強い毒かはさっぱり」と言いつつ毒を見せる
夜桜 魄:「・・・調べるために少し分けていただいてもかまいませんか?」
彩咲  相真:「…すみません」ふいっ
鬼塚轟鬼:「いいよん、はいどーぞ」
GM/なつとみかんの人:ここでちょっと、ドタドタという音が聞こえ、玄関から誰かが入ってきます
月陽:分けてもらった分をさ警察の鑑識に回せないかなこれデリツィアさんも持ってるけど
月陽:ん?
彩咲  相真:おう?
GM/なつとみかんの人:「デリツィアさん!!!デリツィアさん!!いらっしゃいましたらどうかお返事を…!!!!」
ウミ:おや
GM/なつとみかんの人:という焦りの混じった男性の声が聞こえてきます。
彩咲  相真:これはさんさんかな
月陽:三島だな
夜桜 魄:「・・・どなたか人探しで来てますね」
GM/なつとみかんの人:そうです三島さんです。三島は探索者達のいる倉庫のドアが開いているのに気づき、真っ先に飛び入ってきます
GM/なつとみかんの人:はぴゃあタイミング
月陽:よくあることだ
月陽:そうだったあけっぱだった
GM/なつとみかんの人:「デリツィアさ…ってなんだあなたたちは!!!!」探索者達が家の中にいるのにちょっと驚いた様子です。
彩咲  相真:埃かぶるくらい誰も来ないとこにわっさりいるもんなそりゃ驚くわ
鬼塚轟鬼:「Hello〜♫三島さんどしたの?一緒にいたおんにゃのこいなくなっちゃった?」手をひらひら、何も気にしてない様子
夜桜 魄:「三島さん・・・ですか?突然失礼しました。娘さん捜索を引き継いだ夜桜と申します。こちらには三島さんに挨拶するために立ち入りました。」
彩咲  相真:ナチュラルに本は背中の方に持って会釈しとく
GM/なつとみかんの人:「は、はあ…そうですか、お疲れさまです…にしてもそっちの二人はなんだ!!!???」と言って、相真さんと高志の方を見て言います
夜桜 魄:「申し訳ありません。皆様捜査の協力者なのでお許しを。あせっておいでですがどうされましたか?」
GM/なつとみかんの人:たいみんぐんんんん「「
月陽:後ほど入れ替えちゃえ
鬼塚轟鬼:あるあるどんまい
GM/なつとみかんの人:おっけ編集する。「ああ、すみません、本日こちらにいらっしゃった客の一人がいなくなったんです。」
夜桜 魄:「特徴、服装、お名前をお教え願います」とりあえず探すにも情報をってことで
月陽:あと倉庫出るときに竹刀かえしておくれ・・・
駄賢:おっおうそうだったお返ししとくわ
GM/なつとみかんの人:「名前はデリツィア、三十代くらいの女性、イタリアからの看護師で、薮井病院で行われるセミナーに参加していたそうなんです、今日のパーティーには私の友人の鳴川さんが連れてきました」
夜桜 魄:「鳴川さんが・・・わかりました。行方がわからなくなったのはどこでしょうか?」真剣にメモを取りながら聞くよ
GM/なつとみかんの人:「家の…地下倉庫です。私がちょっと目を離した隙に…いなくなってしまったんです」
駄賢:「(…地下…)」声は発さないけどふんふんと聞く
夜桜 魄:「そちらに案内してもらうのは可能でしょうか?」ちらっと他探索者たちを見るよ
鬼塚轟鬼:「地下倉庫!」パァっと好奇心で目を輝かせる
GM/なつとみかんの人:「ああ…勿論です…こちらです。」と、言った後、三島は台所の方へ向かって歩き出しました。
駄賢:「……」いきますというようにコクリと頷く
月陽:やっぱダイニングが入り口か・・・・あれ?鳴川さんはどこへ?まだダイニングにいるのか?
GM/なつとみかんの人:高志も勿論ついていきます。
夜桜 魄:「・・・危険と感じたらすぐに退避してくださいね。あとむやみに物にさわらないように」と言ってからついて行くよ
GM/なつとみかんの人:ちょっと、長いことデリツィアさんのターン無かったんでシンには申し訳ない。けど、次がようやくデリツィアさんのターンです
月陽:新ちゃーーーーおるかーーー!
月陽:あと本はどう隠すかね・・・魄のリュックぶっこむ?
駄賢:そうしよか相真の収納スペースぼぼ無いし
駄賢:新寝落ちかなぁ
GM/なつとみかんの人:ちょっと長くなっちゃって申し訳ない
ウミ:中身がルーン文字と聞いて。余裕があればノートパソコンに本の内容書き写したいな…
月陽:写すの結構かからんけ?本のサイズにもよるけど
月陽:本は移動中にさらっとリュックに入れるとしてなるべくPC写したいね
月陽:に!!!!なるべくPCに写したいねっていいたかった!
ウミ:時間に余裕があるといいなー
ウミ:あっコンピュータ技能使えば早くならないかしら
GM/なつとみかんの人:うーん…理解するのに平均48週間だから…写すだけでもちょっと時間かかりそう、コンピューター技能でやってもいいけどそれでもやっぱり時間かかるかも…一週間とか
月陽:だよねぇ・・・
ウミ:かなり時間かかるなぁ
月陽:写すとしたらシナリオ後ってとこかな・・・しかも厳重なロックも掛けて
GM/なつとみかんの人:とりあえず、今回はお開き…かな、シンには申し訳ないけど。次はデリツィアさんが隠し扉に入った後から始めます。
月陽:ういーっす
ウミ:了解〜
GM/なつとみかんの人:あと、実は、これ、終盤なんです。
ウミ:まじか
GM/なつとみかんの人:はい、終盤なんです
月陽:うわお・・・
駄賢:了解sえっ
月陽:集合が中盤ってとこか
GM/なつとみかんの人:思えば魄さんが倉庫へ真っ先に飛び込んでいった時から、シナリオ最短クリアへの道へ進んでいたのかもしれません。
月陽:ふぁっ・・・
駄賢:まじかおう
ウミ:なんという
ウミ:5クリでさらに最短化か…
月陽:2クリでもっと最短化だよ・・・
駄賢:今の所ファンブルとクリティカルしか記憶が無いんですが
GM/なつとみかんの人:わかる(頭抱え)わかる
システム:駄賢さんが、入室しました。
月陽:なんでや!目星通常成功したやろ!!
駄賢:あっ跳躍ぎりでいってたか
ウミ:轟鬼ちゃんまだ何も振ってなくて笑う
ウミ:対抗ロール振ったの忘れてた
GM/なつとみかんの人:申し訳ない、しかし、しかし、犠牲のあとには報酬があるのだよ…
月陽:報酬が怖いよねこれ
ウミ:あわよくば報酬を月島に押し付けて酷い目合わせたい外道PLです
駄賢:報酬が怖い(こわい)
月陽:やめろwwwww
GM/なつとみかんの人:あたしそんなことしないよ…信じて…()
月陽:シャンシャンぶち込まれたりとかしないよね・・・
駄賢:あっあっすまんそろそろ落ちるわお疲れ様した!!!!!!
システム:駄賢さんが、退室しました。
GM/なつとみかんの人:ひえーーーもっとこう、あれだよ、出番的な意味で…  了解おつおつーーー
月陽:おつおつー!
月陽:出番も出番で楽しみ半分恐怖半分だよ・・・w
ウミ:おつおつー
GM/なつとみかんの人:特にシンが;;;;申し訳ない;;;でもちょっとだけいいことあるかも楽しみにしてて;;;;;
月陽:おっけー楽しみにしてる
GM/なつとみかんの人:というわけでお疲れさまでしたお休みなさいっ
システム:なつとみかんの人さんが、入室しました。
システム:なつとみかんの人さんが、退室しました。
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