玖羽さんのキャラクターシート

アザミの詳細

キャラクター情報  NPCでの使用は不可
TRPGの種別: ソード・ワールド2.0

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キャラクター名: アザミ
18 / 18
21 / 21
外部URL: https://charasheet.vampire-blood.net/1902343
メモ:
PL:玖羽
詳細A:
【種族】レプラカーン 【性別】女性 【年齢】15 【生まれ】魔動機師
《基礎能力値》【技】12 【体】 4 【心】 7
《能力値》※A-F+成長+装備補正=合計 ボーナス
【器用度】技+8+ + =20 [器用度ボーナス: 3]
【敏捷度】技+4+ + =16 [敏捷度ボーナス: 2]
【筋 力】体+8+ + =12 [筋 力ボーナス: 2]
【生命力】体+8+ + =12 [生命力ボーナス: 2]
【知 力】心+8+ + =15 [知 力ボーナス: 2]
【精神力】心+8+ + =15 [精神力ボーナス: 2]
[生命抵抗力:4] 【HP】18
[精神抵抗力:4] 【MP】21
[冒険者レベル:2] 
【経験点】0/
【技能】[シューター 1] [マギテック 2] [スカウト 1]
【種族特性】暗視、見えざる手、姿なき職人
【戦闘特技】精密射撃
【言語】 交易共通語(会/読)魔動機文明語(会/読)
【穢れ値】0
【名誉点】0/0
詳細B:
[魔物知識:0]
[先制力:3] 
【移動力】 3m/16m/48m
《武器》名称(*:装備)    /用法:必筋:命補:命中:威力:C:追ダ
*サーペンタインガン/ 1H:  1:  :  4:  :11:  4
*ストーン     /1H投:  1:  :  4:  6:12:  3
《防具》※名称(種類) 必筋:回避:防護点
*クロースアーマー:1:0:2
[回避力合計値:  0] (技能:)[防護点合計値:  2]
《装飾品》     名称       / 効果
【頭】   マギスフィア小 / OP「ターゲットサイト」
【耳】           /
【顔】           /
【首】           /
【背中】  ガンベルト   / 弾丸12発
【右手】          /
【左手】          /
【腰】           /
【足】           /
【その他】         /

《所持金》【現金】  205 【預金/借金】
《所持品》
・冒険者セット
・スカウトツール
・保存食7日分
・弾丸:24
《魔力》魔動機術:4
詳細C:
本名 アザミ=フォリウム=フロース
ダイス結果
・異種族の友人がいる
・ガキ大将だった
・魔神に会ったことがある
システム : 玖羽さんの「高め来たらうれしい!!!!」ロール(3 2d6+1d6+2d6+2d6+2d6+2d6)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+1D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 4[3,1]+2[2]+9[4,5]+5[1,4]+10[4,6]+8[2,6] → 38
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+1D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 4[3,1]+4[4]+9[4,5]+5[2,3]+6[1,5]+7[2,5] → 35
→ 3回目: SwordWorld2_0 : (2D6+1D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 9[4,5]+1[1]+9[6,3]+10[5,5]+5[2,3]+4[3,1] → 38 00:29:54 3k726
→結局ポイントバイで作成。
一般技能:鍵屋LV5 醸造家Lv1 復元師LV4

経歴:ちょっと違う趣向で、長文になります。
・・・暇だ、どのぐらい時間がたったかわからないが、忌々しい魔神使いによってこの場所の守護を命じられ、ずっと壁に囲まれたここにいる。早く暴れたい。
場所の守護を命じた癖に、あの魔人使い、俺が一時開放されても全く様子を見に来る気配がない。別にもう守る必要はないが置いていたらなんかに使えるだろうと置かれてるのかも知れぬ。まったく忌々しい。
・・・何かが来た。子供だ。こいつを甚振って憂さ晴らしをしようとしたとき、これを天啓というのか、とても面白いことを思いついた。「こいつを騙して遊んでやろう、その方が長く楽しめる。」と。
所詮は子供だ、簡単に騙されてくれた。声をかけたときに一瞬で透明になられたときは驚いたが、密室でそれをしてもテレポートでもない限り移動できないであろうと踏んで、少し話しかけてたら姿を現した。面白い特技を持っている。
・・・こいつは引きこもりだったからか、住処からほとんど遠くに行かない。ただ、ちょっと別の世界が見たくて好奇心でここに来たのだと。意外とここが町の近くだと知った。いや、町があとからできたのかも知れぬ。
・・・とりあえず友人だと騙り、死なない程度に軽いいたずらの方法や隠れ方を教えた、俺のことは俺が死ぬまで秘密だということも。ああメンドクサイ、変に自分で勝手に「契約」しようとすると違反で制限が強くなりそうだ。「秘密だからな」って言ったぐらいの只の思わせなら向うが勝手に信じるだけだ。
・・・そろそろ成人が近づいてるらしい、早いものだ。近所のガキ大将になったって小動物のように喜んでたのはいつだったかな。俺も暴れたい。と、思っていたら、成人になると新たな住処を探しに外に出なければならないらしい、もうすぐ来れなくなると。
・・・ここまでか、またこいつを殺した後ずっと守らないとならないのか・・・と思ったが、こいつほどの逸材が来ることはどんな先になることかわからない。
そんな風に悩んでいたが、ここでまたも俺は思いついた。こいつはガンを使う。
ガンは当たれば抵抗なしにダメージを与えてくる。まあ。こいつにはいたずらしか教えてないから射手としての腕はないが、「場所の扉を守るために避けなければ」確実に当たる。あの魔神使いの居たときはガンの存在を知らなかったのか「自分以外の魔法には抵抗しろ」という命令もあるからな。抵抗がないならシカタナイナー。弱いやつは切ってきても俺の肌に傷をつけれないし俺に攻撃したら反撃の命令もあるしな。そうと決まれば適当な嘘でも吐いて「この扉を」攻撃させ続けよう。途中で止められないように。
・・・なんで泣く?俺はアザミを騙していたし、魔神がこの世界での体を壊されても魂が異界に還るだけだ。俺はようやく暴れることができるんだぞ?喜ばしいことじゃないか?・・・待て、なんで俺は泣かれて「嬉しくない」んだ?人間どもの泣き顔や怒りの顔は見て嬉しいはずだ。・・・わからない、むしゃくしゃする。
・・・次にあの世界に来た時は鬱憤を晴らしに暴れてやろう。それか・・・
<とある魔神の記憶>
マクロ:

No.マクロ名実行コマンド

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タグ:
器用度ボーナス: 3/敏捷度ボーナス: 2/筋力ボーナス: 2/生命力ボーナス: 2/知力ボーナス: 2/精神力ボーナス: 2/生命抵抗力: 4/精神抵抗力: 4/冒険者レベル: 2/魔物知識: 0/先制力: 3/回避力合計値: 0/防護点合計値: 2

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マクロをチャットパレットデータ(どどんとふ用)で出力