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オンセ初めてのtrpg初心者です。
信条は「ハッピーエンド至上主義」。
どのセッションも手の届く限りハッピーエンドになるようプレイしていきたいです。

モットーとしては
「ロストするな、ゲームオーバーるな、バッドエンドるな」
「ロストするならアイルビーバックたれ」
「世界中の子供たちに愛と勇気をね!与えてあげる前提で、まず怖がらせるだけ怖がらせてあげちゃうよーん!!一生残る恐怖と衝撃で一生残る愛と勇気をね!!」

なお、自分の卓で学園が出てきた場合、校則の一つに「女子は年間を通して黒のニーソかタイツを履くこと」があると思ってください。

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スケジュール

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○・・・空いています ●・・・セッションが決まってます △・・・たぶん空いています ×・・・空いてません

平常時のお誘い受け可能な時間帯(あくまで目安です)

 

平日

土曜

日曜

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タイムライン

いちにいこくとうましろ
2019/02/20 19:17[web全体で公開]
申請ありがとうございます!
今回のセッションの競争率から見ると…落ちるかもしれませんがよろしくお願いします
こくとうましろ
2019/02/17 15:41[web全体で公開]
😶 FHキャンペーン案『プレイア』
構想キャンペーン『プレイア』

『デザイア』をオマージュしたFHキャンペーン。
2ndのリプレイで出た『銀の石』を至高天の代わりに使い、マスターエージェントPC達がそれを起動させる為に暗躍するキャンペーン。
PCは全員マスターエージェントであり、セルの中での最高幹部という扱いになる。

舞台は表向きでは再び観測された『銀の石』を巡りUGNとFHが争いを繰り広げるなか、一連の事態の黒幕であるPC1が糸を引きながら暗躍する都市で『銀の石』を完成させるために戦うシナリオ。

HO
PC1 マスターレイス(注:レベルの高すぎるシスコン)
君はスペックは高いがちょっとお節介で妹であるPC2を思いやりすぎてシスコン気味などこにでもいそうな男子高校生だ。
--UGNとFH等レネゲイトに関わる者達の間で震撼されている『マスターレイス』の一人--日下部や佐久間と同じプランナーに選出された『悪霊の主』--であることを除けば。
君は謎の賢者の石『銀の石』の統合体を保有しており、それを使って『銀の石』を完成させて目的を果たそうと目論んでいる。七つある『銀の石』を完成させるために秘密裏に野に放って。
君の欲望はただひとつ、完成した『銀の石』を管理して創世された『黄金色の世界』で妹を健やかに暮らさせることだ。

PC2 寵愛を受ける巫女
君は可憐な女子中学生であり、PC1の妹だ。義理か血縁かはPC1のプレイヤーと相談して自由に決めて良い。
マスターレイスである兄から手引きを教わった結果、幼くしてマスターエージェントとなり兄と闇を生き抜いている。
反面、日常では態度がどの様なものであれ兄が大好きであり、その姿をみた者からは仲の良い兄妹という図だ。
君は兄の目的を知らない。だが、兄の為ならどんな辛いことでも成し遂げて見せよう。

PC3 野望に燃える者
君はとても野心の高いマスターエージェントだ。
目的がどのようなものであれ、PC1が君を懐刀としている以上邪な物ではない。
『銀の石』の噂を聞き付けてセルにやって来た結果、PC1の目に叶い最高幹部としての地位を与えられた。
敵対する者が誰であるかは問題ではない。
ただ君の邪魔をするなら対処するのみだ。

PC4 ペールノエル
君は『狩猟者』、『カーネイジ』、『九鬼』と並んで裏社会で名を響かせている人物だ。
君は『無関係な弱者を巻き込まない』という『マスターグレイブ』や『九鬼』と同じく自分にルールを定めている。
かつては堅気として社会的に立場のある仕事をしていたが、事件に巻き込まれた結果オーヴァードとして覚醒して生き残った。
君はPC3と同じくして願いを叶える為に『銀の石』の保管計画の最高幹部として選ばれた。
その中でも君は子供などの『無関係な弱者』を傷付けないよう振る舞うだろう。
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こくとうましろ
2019/02/10 19:37[web全体で公開]
😶 これは、願いを叶える物語。(ステラナイツハウスルール案)
はい、ダブルクロスのハッピーエンド至上主義者こくとうましろです。

今回、ステラナイツのハウスルール案として「クライマックスまでのシーンで挙げられたブーケの数だけRPし、全て処理したら勝利とする」、「戦闘中にブーケをPC間で互いに処理して掛け合いを作る」、「PC全員がブーケが最後の一つになるまで全部処理は出来ず、最後の一つになったらクライマックス処理(必殺技。ベヨネッタのクライマックスのあれみたいな)をする」というシステムを考えました。

これで騎士たちが膝を突きバッドエンドはないシステムです。
まあ、RPだけの卓になりますが、元々RP主義のシステムなので良いかなと思い日記に乗せました。

まあ、ダイスを振らずにエモいと思わせた分だけRPしてクライマックスを処理するシステムです。
「何があってもバッドエンドはしたくない」という方はぜひこのシステムの感想や意見を聞かせてほしいです。
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システムこくとうましろ
2019/02/09 15:45[web全体で公開]
新しいセッションを作りました。
こくとうましろさんは02月13日12時00分に開始予定の新しいセッション:
【クトゥルフ神話TRPG】【ロスト率無し】『狂気山脈――邪神の叡智』を作りました。
//trpgsession.click/session-detail.php?s=154969472122r5pking
ジーニョこくとうましろ
2019/02/08 20:05[web全体で公開]
ふむなるほど.....
ありがとです!
こくとうましろジーニョ
2019/02/08 19:47[web全体で公開]
> 日記:病床より

まずはFHPCをやるためにパブリックエネミーは外せないですね。
それとウロボロスについて記述されているインフィニティコード。
ヒロアカやワンパンマンなどの世界観を再現できるレネゲイトウォー。
アウトローの世界でのオーヴァードの物語のバッドシティ。
それと絶版ですが電子では流通しているレネゲイスアージ、アカデミアなど魅力的なステージが乗っているディスカラードレルム、エンブレムが乗っているユニバーサルガーディアン。

等ですかね。
こくとうましろ
2019/02/06 17:37[web全体で公開]
😶 trpgは「ゲーム」であると同時に「ストーリー」でもあるならば
私、ダブルクロスが大好きで仕方がないのですが、同時にどうしてもロストはおろかバッドエンドで終わることを許容できない人種です。

そしてPLをやる際に私が恐れているのが「バックトラック」です。
セッション毎にPLが意図しない形でロストしてしまう可能性を内包したこのシステムをどうしても私は好きになれません。

そこで私が回している卓では「バックトラック免除」と「無限リザレクト」、「侵食率をGMがシーン毎に指定する」ハウスルールを設けております。
事実上、敗北条件を設けない限りクライマックス戦闘においてPCがロストしたりバッドエンドに陥る可能性はほぼ0%となっています。

「ゲームオーバーがないならゲームじゃないだろ」と言う方がおられて、そういう意見があるのも理解しているのですが
私の意見では「Trpgはゲームであってもコンティニューがない」のです。
極論、どんなに良いロールプレイや推理が出来たとしてもダイスの目次第で水泡と帰す可能性があるのがTrpgです。
私は、それが嫌です。

どんなに良い軌跡を辿ったとしても賽の目次第で無為に終わるのが「こんなこともあるよね」で済ましたくないのです。
PCにとっては一度しかない人生そのものを賽の目次第で最悪の結末を迎えさせたくないのです。

だから私はどんな賽の目であっても、PLとPCがどんな行動をとろうとも、それが真摯に向き合ったものである限り納得の行くハッピーエンドに到達させたいと思っています。

PLにとっては「ゲーム」であっても、PCにとっては「ストーリー」なのです。
GMをやる方にはこの意見を聞いて何か思うところが出来たなら幸いです。
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