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【真・女神転生TRPG覚醒篇】[若来学園奇譚帳] トンネルの魔物

カミカゲ

リプレイ  3

登録:2018/04/30 22:02

更新:2019/11/11 22:22

====2018年4月20日(金)21:00~====
本日は新人さん1名が参加、合わせて新キャラ2名参戦で
第7回目のセッションが始まります。


GM(カミカゲ):では自己紹介から参りましょう
ナボコフ:はーい!
GM(カミカゲ):香取→ナボコフ→ナタリア→結城の順で行きましょうー
ナタリア:はーい
GM(カミカゲ):では香取からどうぞ! 終わりましたら以上と発言してくださいー
香取 清子:「極普通の女子高生…だっただけど
香取 清子:「悪魔事件にいつの間にか関わることに。わたしの青春はどっちだろう?」
香取 清子:自分では普通と言い張っている、槍使いの覚醒者です。妙に常識的だったり、あとは天然ボケなところがあります
香取 清子:エータ的には槍使いなので、火力はともかく前衛後衛でも敵を殴れます。よろしくお願いします。以上です

☆香取 清子(カトリ サヤコ) 16歳[高等部2年] 女性 (PL:akaneさん)
https://trpgsession.click/sp/character-detail.php?c=150624593328akane02&s=akane02
レベル:6【異能者】 [技能]ウェポンマスタリー:Lv7
薙刀を手に数々の悪魔からみの事件に立ち向かって来た女子高生
今回のメンバーの中では一番普通かもしれない・・・


GM(カミカゲ):はい、ありがとうございました!続きましてナボコフ自己紹介どうぞ!
ナボコフ:はーい!
ナボコフ:「なに?心霊スポットのトンネルに向かう?…俺も一緒に行くぞ。怪我されて仕事を増やされちゃ困るんでな」
ナボコフ:ロシア出身の若来学園保健医です。今回は心霊スポットに向かう生徒達の保護者としておせっかいを焼きながら付いて行くことになりました。
ナボコフ:基本、後方で攻撃するPCになります!以上です~!

☆アレクサンドル・ナボコフ(以下ナボコフ) 27歳[保険医] 男性 (PL:暴れ狛犬さん)
https://trpgsession.click/sp/character-detail.php?c=150673067624foodog5648&s=foodog5648
レベル:6【異能者】 [技能]投擲:Lv6 医術:Lv1
只ならぬ雰囲気を漂わせる保険医。軍仕込みの投擲術で立ち向かう。
メンバー最年長で生徒達をまとめるが、意外な一面が?
今回は同郷のナタリアとのロシアコンビで光る。


GM(カミカゲ):はい、ありがとうございました!続きまして新キャラのナタリア自己紹介どうぞ!終わりましたら以上と発言してくださいね
ナタリア:「むむむ・・・ボスまた何か面白いところに行くつもりだな!私もついて行こー!何があるかなぁ・・・(´Д`三´Д`*)hshs」
ナタリア:洞窟へ向かうボスについて行く後輩系。目元を見られるのを嫌います。あとは寂しがり屋の構ってちゃん。
ナタリア:基本はタルカジャ、スクカジャの補助系統、ディ、ディアなどの回復系統 フレイ、マハフレイの攻撃系統を駆使して戦います。
ナタリア:MPが切れたら命運使うか、弓でチキチキしてます。
ナタリア:補助、回復はおまかせあれー
ナタリア:以上。

☆ナタリア = イグルノフ(以下ナタリア) 16歳[高等部1年] 女性 (PL:工藤ルフさん)
https://trpgsession.click/sp/character-detail.php?c=1523881464260825abcde&s=0825abcde
レベル:5【異能者】 [技能]魔界魔法:Lv6(フレイ:2 回復:2 強化:2) 
ロシア出身の留学生の女の子。
魔界魔法で攻撃・支援と幅広い活躍をする。
ナボコフとはロシア繋がりで良いコンビ。


GM(カミカゲ):はい、ありがとうございました!それでは最後に今回初参加の那由多自己紹介どうぞ!
結城 那由多:「実戦経験になるかも?!」と探索に加わります。
結城 那由多:偶然の悪魔との遭遇時に今の師匠に助けられ、才能を見込まれ弟子となりました。
結城 那由多:師匠の指導で、近接格闘と銃器を組み合わせた格闘技にさらに悪魔召喚を組み合わせたスタイルです。
結城 那由多:撃って蹴って召喚します。
結城 那由多:あと、極度のマザコンです。
結城 那由多:以上、ヨロシク。

☆結城 那由多(ユウキ ナユタ)16歳[高等部] 男性 (PL:オラフさん)
https://trpgsession.click/sp/character-detail.php?c=151359950169wind360&s=wind360
レベル:5【異能者】 [技能]ムエタイ:Lv5 コンピューター:Lv1 ◇仲魔:カブソ
落ち着いた雰囲気のサマナーの男子高校生。
仲魔と連携しつつ得意のムエタイで回避・反撃しつつ銃撃するスタイル
母親を大事に思う好青年



GM(カミカゲ):はい、ありがとうございました!それではセッションを開始します。よろしくお願いします!
ナタリア:よろしくお願いします!
ナボコフ:よろしくお願いします~!
結城 那由多:宜しくお願いしますずら。
香取 清子:よろしくお願いします
GM(カミカゲ):季節は春。本州は桜は散ってますがこちらはまだ咲いていません。これから咲こうと言う時ですね
GM(カミカゲ):みなさんは新聞部の部室でダラダラとしておりますよ
香取 清子:「こういう季節が一番、着る物に困るんだよねぇ。ガチガチだと暑かったりするし」
GM(カミカゲ):他の部員もゲームしたり、携帯いじったり、中には真面目に記事書いている人もいますが・・・
ナタリア:「んー、ボスー、暇だよぉ!仕事か遊び頂戴ー!」ばパタパタ
香取 清子:「新聞部で何か、面白いコーデとか特集してないかな」
GM(カミカゲ):残念ながら新聞部ではそんなオシャレな記事は載せてませんね…むしろ書くとか?>香取
ナボコフ:「静かにしろ。…書類整理で忙しいんだ」と教師らしく(?)忙しそうに書類をまとめてますね!
ナタリア:「むぅぅ・・・」膨れながらナボコフの髪の毛を勝手に三つ編みしときます←
香取 清子:「へー。ナタリアちゃんって、ナボコフ先生と仲いいの?」
ナタリア:「ボスはボスだよ!姉御。保健室のBOSS!」
結城 那由多:バイトも無い、帰ってもまだママが帰ってない、ぐだぐだしています。
香取 清子:「あ、わたし香取清子。よくここに出入りしているけど、新聞部じゃないんだよ。よろしくね」
ナタリア:「ナタリアはナタリアだよ!保健委員!保険委員長の師匠で紹介で入ったのー!」
結城 那由多:だべってますが、バイトが忙しくてほぼ幽霊部員です。
ナタリア:「んー三つ編み出来た!」
ナボコフ:「おいおい、ナタリヤ。誰と勘違いしてるんだ…俺は男だぞまったく」姉御と呼ばれて。
ナタリア:「むぅぅ姉御はあのお姉ちゃん!ボスはボスだよ!」
ナボコフ:「・・・」髪を三つ編みにされてふうと溜息をつきますよ!
香取 清子:「なんかすごいね。これがロシアパワーなのかな…」

~仲良く(?)触れ合いをしてる所に新聞部の部長が登場です~

GM(カミカゲ):では・・・部長の藤枝が君達の所に来ますね。
藤枝部長(NPC):「やぁ、暇してるようだね?ちょっと頼みたい事があるんだけど…」>ALL
GM(カミカゲ):ちなみに藤枝部長は爽やか系のイケメンです。女子に人気はありそうです
ナタリア:「新聞さんだ!どうしたの?」
香取 清子:「それは名前じゃないよナタリアちゃん」
結城 那由多:「今日は暇してますので受けますよ。場合によれば。」と答えます。
ナボコフ:「…藤枝か。一体なんなんだ?」三つ編み状態で部長にそう問いかけますよ!
藤枝部長(NPC):「北側の町外れにある今は使われてない廃トンネルで・・・最近獣が出るって噂なんだよ。なんでも服を切り裂かれた人もいるとか」
ナタリア:「へぇー!切り裂きジャックかな?」
結城 那由多:「ケモノってんなら、猪、犬、熊、狐、イロイロ可能性がありますね」
藤枝部長(NPC):「あそこは前から心霊スポットとして有名なんだけど・・・今まではそんな事はなかったんだ」
藤枝部長(NPC):「なので・・・(カメラを取り出し)ちょっとその獣の正体を取材してきてもらえないかな?」
ナタリア:「姉御は姉御!ボスはボスだよ!兄貴は兄貴!」ナボコフの背中に猫のように引っかかりながら
ナボコフ:「ん…物騒な話だな」「おいおい、よせよ。くすぐったいだろう」ナタリヤちゃんに背中を引っ掻かれながら。
藤枝部長(NPC):「まぁ犬や狐なんかだったら噂にもならないからね・・・もしかしたら・・・わかるだろ?」
結城 那由多:(マジ心霊スポット的な何かの可能性もあるしな、面白そう)
ナタリア:「ンに!」
藤枝部長(NPC):「良い写真撮れたらそれなりにお礼はするよ」
香取 清子:「下手な悪魔とかより、冬眠明けのヒグマのほうが怖いなぁ…」
ナタリア:「んー?ボスは行くの?」
結城 那由多:「とりあえず写真撮影。対応については現地で検討、って感じかな?面白い」
ナボコフ:「…で、お前達は行くのか?行くんだろうなあ。行くなら俺は断固ついて行くぞ。そんな場所で怪我されたらたまったもんじゃあない」
ナタリア:「じゃあ私も行くー!」
香取 清子:「センセイ、よろしくお願いします!」
ナタリア:「BOSS!オナシャス!」
藤枝部長(NPC):「ああ、君達の判断に任せるよ。一応・・・車は中岡先生に出してもらうから」
結城 那由多:「車を出してくれるなんてありがたい!」
香取 清子:「ふふ。ゴールデンカムイを読んだわたしは、北海道では無敵だー!」

~丁度この頃、北海道を舞台とした漫画がアニメ化された頃でした
アイヌ民話はマイナー所なので多くの人に知ってもらうのは嬉しい事です~

ナボコフ:「ん…まあいいだろう。ただし危なくなったら帰るからな」保護者らしい発言をぽつり。
藤枝部長(NPC):「まぁ学園内でもいった人物もいるかもでし、調べれば何かトンネルに関する情報があるかもしれない。下調べするかは・・・それも任せるよ」
ナタリア:「はーい!」
結城 那由多:「了解です!」
藤枝部長(NPC):「それじゃ・・・期待してるよ」と、爽やかな笑顔を残し部長席に戻ります
GM(カミカゲ):と、言う訳で・・・これからの行動はどうします?
ナタリア:「あーあ言うのをぶん殴りたい笑顔って言うんだね!師匠が言ってた!」
GM(カミカゲ)藤枝部長:「ナタリアくん聞こえてるよ。そう言う話はもっと小声でね?」>ナタリア
ナボコフ:「お前の師匠は物騒な奴だな…」>ナタリアちゃん
ナタリア:「えー?いい意味じなゃいの?日本語難しい・・・・むぅぅ」
ナボコフ:ナボコフは書類をトントンして鞄に入れましょう。下調べしたいですねえ。
結城 那由多:ネットでググりたいです、一応行く前に情報収集。
ナタリア:生徒に聞いて回りますかね。
GM(カミカゲ):現在時刻は放課後で16時としましょうー
香取 清子:「ナユタちゃんにも師匠がいるって聞いたけど…」
香取 清子:(校内で聞き込みかなぁ情報収集~
GM(カミカゲ):那由多はネットを使うならばパソコン通信ですかねー
ナボコフ:うーむ、ナボコフは学園内でトンネルに言った人物とやらに話を聞こうとしますねー。
結城 那由多:そうです。>パソコン通信
ナタリア:。。。”8-(*o´’ω’` )oテコテコナボコフにカルガモのようについて行きます

~それでは捜査開始!那由多はパソコン通信でネットで情報収集。他三人は学園内の聞き込みに行きます~

GM(カミカゲ):学園内を聞き込みするならば・・・精神、魅力、知力、加護のいづれかとしましょう
ナタリア:精神で行きます。お気楽少女の聞き込み
ナボコフ:(知力27…ワンチャンいけるか…!?)
結城 那由多:キャプスロックをタイムガールに換えてパソコン通信を行います。
ナボコフ:了解です!ナボコフは知力で判定しますー!
香取 清子:特性値は低いけど、魅力でやってみたい!
結城 那由多:1時間ほどかかります。
GM(カミカゲ):まぁ聞き込み組もそれくらいかかるとしましょうか<1時間
ナボコフ:了解です! >1時間くらい
GM(カミカゲ):それではパソコン通信と聞き込みの判定どうぞ―

~それぞれ聞き込みとパソコン通信の判定を行います

ナタリアの聞き込み判定【精神】判定値は33
◇1D100<=33 → 92 → スワップ(29)成功/通常(92)失敗/逆スワップ(92)失敗

結城 那由多の【パソコン通信】判定値は42
◇1D100<=42 → 75 → スワップ(57)失敗/通常(75)失敗/逆スワップ(75)失敗

香取 清子の聞き込み判定【魅力】判定値は15
◇1D100<=15 → 52 → スワップ(25)失敗/通常(52)失敗/逆スワップ(52)失敗

ナボコフの聞き込み判定【知力】判定値は27
◇1D100<=27 → 93 → スワップ(39)失敗/通常(93)失敗/逆スワップ(93)失敗

情報収集の結果は成功はナタリアのみです~

結城 那由多:「ネット上には情報は無いみたいだね」アプリをキャプスロックに戻します。
香取 清子:(ううむ。私の魅力に気がつく男子がいないなぁ
ナタリア:(うーん、あの人に聞いてみよー!)
ナボコフ:「(書類をまとめすぎて頭がくらくらする…)」
GM(カミカゲ):那由多は失敗・・・目ぼしい情報は得られませんね。ナタリアが粘り強く着込みをすると・・・最近行った事があると言う女子高生にたどり着きます
ナタリア:「ねぇねぇ!お姉ちゃん!行ったことあるの?洞窟!」
女子高生(NPC):「洞窟じゃなくてトンネルだよ!薄気味悪くて怖かったよー」
ナタリア:「うーん、何かおかしいものや減少、人影は無かったー?変と思ったことは教えてほしーノ!」
女子高生(NPC):「でねでね・・・なにかウォォォーって声が聞こえたんだよ。怖くなって逃げて来ちゃったよ」
ナタリア:「うおおおおぉ?」
女子高生(NPC):「今考えると…風が鳴っただけかもしれないけど・・・不気味だったよー」
ナタリア:「ボス!姉御!やっぱり何か居るみたいだよ!」報告
ナボコフ:「ふーむ…風の音が声に聞こえただけじゃあないのか?」とナタリアちゃん達にそう言いましょう!
ナタリア:「んー、ありがとうお姉ちゃん!飴ちゃんどうぞ!」っいちご飴
女子高生(NPC):「あら、ありがとう!」
GM(カミカゲ):あと聞きたい事ありますかね?
ナタリア:「ふーんふふーん♪」他にあります?
香取 清子:「さすロシア! なるほど声ねぇ…」
ナボコフ:うーん、女子生徒がトンネルに行った時は誰も怪我しなかった感じでしょうか?声だけ聴いて帰ってきた感じ?
ナタリア:聞いてみますね「お姉ちゃん、誰も怪我しなかった?声を聴いたあと帰ってきたの?」
女子高生(NPC):「怪我はしなかったよー でもでも、服を切られたって人はいたなぁ・・・他校の生徒だけど」
ナタリア:「ホムほみゃ・・・」
女子高生(NPC):「私も聞いただけだから詳しくは解んないんだよねー」
ナボコフ:「…そうか。それと、野生動物が出没する危ない場所かもしれない。生徒だけで行かないように」と女子生徒に先生らしくプチ説教を。w
GM(カミカゲ)女子高生:「あは!ごめんなさーい!」と笑ってごまかしますw
ナタリア:他にはない感じです?
ナボコフ:ナボコフはないですねー。プチ説教してターンエンドでしょうか。
ナタリア:「お姉ちゃんありがとねー!」ブンブン手を振ってナボコフの肩へRide On
GM(カミカゲ):では聞き込みは終了かな?聞き込みとパソコン通信を終えて17時としましょう。トンネルまでは車で30分ちょっとと言う感じです
ナボコフ:ですねー!(Ride Onされながら)
香取 清子:(道中で揺られながら
ナタリア:ですねー(Ride Onしながら)

~ここで誰がカメラ担当するか相談が始まります~

ナボコフ:ナタリアちゃんがよかったらカメラお願いします~!
ナタリア:大丈夫ですよ!私持ってましょうか?補助と回復撒くだけなので・・・多分
GM(カミカゲ)女子高生:カメラは器用さか知力で判定で。特別な理由がない限り戦闘では壊れないと言う事で
ナタリア:「へぇー!これが日本のカメラ・・・かっくいい!」うーん、どっちも低め。16やから・・・知力16器用16ですね。
結城 那由多:知力22、器用21ずら。
ナボコフ:ううむ、ナボコフは器用32、知力27ですね~
香取 清子:知力16器用20です
ナタリア:あ、スワップあるのか。スワップで最大61までです
GM(カミカゲ):指示がない限り判定はスワップが基本となります―

~真・女神転生の判定は1D100を振り判定値以下だと成功ですが
「スワップ」と呼ばれる一の位と十の位を入れ替えられるルールがあります。
なので、判定値よりは高い成功率となります~

ナボコフ:おっと、先生が持ちましょうか?
ナタリア:お願いします〜・・・使い方わかんなぁい!」ナボコフの首に下げる
結城 那由多:「お願いします」(部員でもない先生に頼むのは気が引けるが)
ナボコフ:はーい!「矢鱈目鱈いじって壊れたらかなわんからな。どれ、貸してみろ」とナタリアちゃんからカメラを受け取りましょう。
香取 清子:「へーい!」(なぜかポーズを取る
結城 那由多:知力で推理出来ますかね?>GM
GM(カミカゲ):そうですね・・・情報が足りないので-20%で判定可能としましょうか<知力で推理
結城 那由多:2%は無理。「これだけの材料じゃわかりかねますね。」
GM(カミカゲ):では・・・追加調査します?それとも現地へ?現在の時刻は17時です
結城 那由多:今行ったらギリ夕方なので日のある内に現地に入って調べたいですね。北海道はどうかわかりませんが・・・。
GM(カミカゲ):17時ならまだ日はありますね。18時くらいから暗くなるくらいなので・・・ギリギリ日が落ちる前にはトンネルに行けますよ
結城 那由多:17時半でも暗そう。>北海道
ナタリア:「ごー!」肩の上でナボコフの三つ編みを増やしながら
ナボコフ:「お前…ほどくの大変なんだぞ」三つ編みを増やされながら。
結城 那由多:では、「とりあえず現地に行ってみましょう」と提案します。
ナボコフ:確かに日のある内に現地入りはしたいですね!時間大丈夫そうならあと1回くらいは追加調査したいかも?
GM(カミカゲ):1回追加調査すると18時でトンネルにつく頃には薄暗くなってますかね
香取 清子:ううん。それならもう行ったほうがいいですかね
ナボコフ:うーむ、みんなが大丈夫そうなら現地入りします~!
結城 那由多:ですよね。事前情報を取るか、明るいうちに現地を見るかの選択だね。未知の不安もありますが、現地に行ってもいいかと。
結城 那由多:新情報が出ない可能性もありますしね。
GM(カミカゲ):一応月の具合を振って見よう。1が新月、5が満月で・・・

~ここでGMは月の満ち欠けを決めます出目は2で三日月と言う事にしました~

GM(カミカゲ):今日は三日月ですー
結城 那由多:とりあえずは話は出来そうかな。>およそ三日月
GM(カミカゲ):ハウスルールでCOMP無しでも会話は可能になってますー キャラクターランダムなので会話できないと面白みに欠けますしね
香取 清子:「ーーで。わたし思ったんですけど
ナボコフ:「ん?」>香取ちゃん
香取 清子:「トンネルの中って、明かりだいじょうぶかな? 八つ墓大明神みたいなスタイルにしないとダメ?」
ナボコフ:「…確かに。使われてないトンネルなら光源が必要不可欠になるな…」うんうん頷きながら。
結城 那由多:「近場は車のライト、奥に行くなら光源が必要かな。車は念の為、中までは入れない方がいいと思います」
ナタリア:「んー?写真取るだけじゃないの?(´・ω・`)」
ナボコフ:「…真っ暗なトンネルとか嫌だぞ、俺は」ぞぞぞ。
結城 那由多:「途中でライト買いましょう」
ナタリア:「はーい!兄貴!」
香取 清子:「そうだね。うん、なんだかどきどきしてきちゃった」
結城 那由多:「あと、中の方まで見ないとどこに出るかわからないしね」>写真を撮る
ナタリア:「うーん、怪我しないようにしなきゃねー」
GM(カミカゲ):とりあえず・・・途中でライトを買ってトンネルに行くと言う感じですかね?
結城 那由多:そうしましょう。>買って行く
ナボコフ:「懐中電灯か。道中で購入しよう。…金は…仕方がない。俺が出そう」一応一番年上だしね。
ナタリア:「わーいボス太っ腹!」
GM(カミカゲ):それでは学園から出て中岡先生の車でトンネルへ
ナボコフ:ですね!ライト購入→トンネルへ!
GM(カミカゲ):懐中電灯に関してはお金は払わなくてOKですー。では、街を外れて・・・道道からも外れます
ナボコフ:了解です~!ではフレーバーで買ったよ!ということで!
GM(カミカゲ):(ちなみに県道にあたる道は本当に道道と言います)
ナタリア:(はぇ・・・知らんかった)
ナボコフ:(どうどう…)

~と、度々北海道マメ知識を入れつつ・・・~

ナボコフ:「ふう…ナタリア。狭い場所だからな。トンネル内では懐中電灯を振り回すなよ?」
ナタリア:「はーい!BOSS!」
GM(カミカゲ):その内、舗装路は途切れて・・・砂利道で車は揺れます
結城 那由多:ちょうどフリッツヘルムなので、それに装着出来るライトを装備します。
香取 清子:「おおう…。雪道じゃなくてよかった」
中岡先生(NPC):「あ・・・車で入れるのはここまでだね。ここからは徒歩で行くみたい」と、簡易的な柵がありますね。余裕で飛び越えられますが
ナボコフ:「ありがとうございます、中岡先生。ここから先は私が責任をもってこいつらの面倒を見ますので」といいながら例のトンネルを見ますね!
ナタリア:「とぉぉ!」肩から飛び作を飛び越える
中岡先生(NPC):「はい、僕はここで待ってますね。生徒をよろしく頼みます」
結城 那由多:「写真撮って来るだけなのでしばらくお待ち下さい。危険な事はしませんので」と一応は言っておきます。
GM(カミカゲ):トンネルはまだ見えないようです。もうちょっと歩くようですね
香取 清子:「よし。さくっと終わらせて晩ごはん食べに行こう!」
結城 那由多:(ママにメールしておこう、『少し帰るのが遅くなるけどごめんね!』)
ナボコフ:「俺が好きなものを奢ってやろう」と香取ちゃん達に言いながら、ナボコフも柵をちょいと乗り越えます。
ナタリア:「BOSS!姉御!兄貴!はやくはやく!」
ナタリア:びょんぴょん跳ねながら
ナボコフ:「おいおい、あまりはしゃぐなよ?」とナタリアちゃんに。
ナタリア:「うみゅ・・・はーい。ナタリア、ボルシチがいい!」とか言いながら進む」
GM(カミカゲ):それでは木々の間を抜けて…トンネルへと行きます。歩く事10分くらいで到着。如何にも使われてないトンネルに到着です
ナボコフ:とりあえず、ナボコフはカメラをONにして構えてますね
GM(カミカゲ):トンネルの大きさは乗用車がギリギリすれ違えるくらいですね。まぁ4人で手を繋いで横並びに行けるくらいには広いですけど
香取 清子:「いやぁ普段はいいんだけど、トンネルの中だから反響するねぇ」(ナタリアちゃんの声
GM(カミカゲ):では、トンネルに入ります?
結城 那由多:左手にカバンから出したコンプをつけて、右手でカバンを持ちます。中にアレが入ってます。頭のライトも電源ON。
ナタリア:はい!貰ったライトを構えながら
GM(カミカゲ):まぁトンネルの入り口を調べたりもできますが・・・
ナボコフ:入る…前に直観判定で何かの気配を察知したりとかはできますでしょうか?
GM(カミカゲ):直感判定の時はこちらから指定しますよー
ナボコフ:ほうほう…了解です!(トンネルの名前が書いてある看板があるのかなあ…) >入口
香取 清子:(では前衛で前に進んでいきます
GM(カミカゲ):もう無いようですね。ちなみにさっき乗り越えた柵には立ち入り禁止の看板はありました。<トンネルの名前
ナタリア:(後から。。。”8-(*o´’ω’` )oテコテコ)
ナボコフ:了解です!>看板類
GM(カミカゲ):ではトンネルの中に入って行くで良いですかね?
結城 那由多:はい>進む
ナタリア:はーい!
ナボコフ:はーい!ナタリアちゃんの前を歩く感じで。カメラを構えながら無言でトンネルに入っていきます。
結城 那由多:前衛2、後衛2で進みましょう。

~それでは、4人は問題のトンネルの中へと踏み入れます~

GM(カミカゲ):ではトンネルの中。内壁とかはボロボロで剥がれ落ちてたりします。:時折、ぴちょんっと水滴が落ちる音が聞こえてきたりしますね
ナタリア:「はぇ・・・」見渡しながら
結城 那由多:かび臭いぐらいでケモノ臭がしたりは?
GM(カミカゲ):ケモノ臭はしないですかね
ナボコフ:ボロボロの壁を見ながら「おい。これ…人の顔に見えないか?」と珍しく生徒達に意地悪なことを言います。
GM(カミカゲ):トンネルは緩やかにカーブしていて・・・やがて入り口の灯りも見えなくなります
ナタリア:「・・・人の顔?」
ナボコフ:トンネル内の壁のシミを指さしながら「ほら、あれだあれ」とか言ってますよ!>人の顔
ナタリア:「・・・・」俊敏な動きで香取の肩によじ登る
香取 清子:「センセイ…もしかして一番怖がっているんじゃ。
ナボコフ:「おいおい、バカな。…俺は怖がってないぞ」香取ちゃんの顔を見ながら。
香取 清子:ナタリアちゃん一応、撮っとく?」
ナタリア:「と、撮っとく・・・・カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ」
GM(カミカゲ):では・・・ホラーを楽しんでる所すいませんがw 全員、魔力チェックどうぞー
ナボコフ:はーい!

~ここで全員『異常』に気づくかの【魔力】判定です

結城 那由多の【魔力】判定値は9
◇1D100<=9 → 25 → スワップ(25)失敗/通常(25)失敗/逆スワップ(52)失敗

ナタリアの【魔力】判定値は33
◇1D100<=33→ 44 → スワップ(44)絶対失敗/通常(44)絶対失敗/逆スワップ(44)絶対失敗

ナボコフの【魔力】判定値は12
◇1D100<=12→ 22 → スワップ(22)絶対失敗/通常(22)絶対失敗/逆スワップ(22)絶対失敗

香取 清子の【魔力】判定値は11
◇1D100<=11→ 25 → スワップ(25)失敗/通常(25)失敗/逆スワップ(52)失敗

あえなく全員失敗。それどころかロシア人コンビが仲良くファンブルです~

香取 清子:(おおう。誰も成功してない
結城 那由多:魔力皆無だから・・・。
ナタリア:ロシア人ェ・・・
GM(カミカゲ):こら・・・そこのロシア人2人w
ナボコフ:絶対失敗ロシア人組www
ナタリア:www
GM(カミカゲ):全員失敗ですねー ロシア人2人は壁に悪魔の顔が浮かんだとパニックになっててくださいwもちろん香取と那由多には何も見えませんw
ナボコフ:「おい、今このシミ…動かなかったか!?」トンネルにナボコフの声が反響します。
ナタリア:「うみゃう!?カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ」香取さんに抱きついておきます
香取 清子:「よしよし」
ナタリア:「うう・・・・」涙目で香取さんを見上げる
那由多:失敗しているのでそのまま前進しようとしたらロシア人がアタフタしているので逆に周囲を警戒。
ナボコフ:「いかんいかん…落ち着け?落ち着け俺…」
GM(カミカゲ):そんな二人に追い打ちをかけるように・・・「ぉおおおお・・・ぅおおおお・・・」と言う唸り声みたいな声が・・・
ナボコフ:「…なんか聞こえたぞ」「なんだ?風の音か?」
那由多:「気を確かに持って下さい!シンクロされますよ!」と警戒を促す。
GM(カミカゲ):さて、進みます?それとも引きます?
那由多:進みますよ。何も得られていませんから。でも、とりあえず多数決。
ナタリア:「うう・・・姉御ありがとう。落ち着いた。」
ナボコフ:す、進むしかねえ…!(怖いけど)
ナタリア:進みますねぇ
香取 清子:すすみます
結城 那由多:過半数超えた!進みます。
ナボコフ:「…まったく、勘弁してくれ」俺はこんなホラー体験をするために教師になったんじゃあないぞと内心思いながら。
香取 清子:「でもお医者さんてグロ耐性あるんじゃないんですか?」
ナボコフ:「グロとホラーは中華料理とフランス料理くらい違うぞ、香取…」とかよく分かんない例えを香取ちゃんに言いますよ!
GM(カミカゲ):とりあえず・・・進む感じですね・・・ではビクビクしながら歩みを進めると・・・
結城 那由多:進めると?
GM(カミカゲ):ライトに照らし出されるのは・・・何か得体のしれない物体がたぶん2体。人の上半身のようには見えます
ナタリア:「うみゃう!?」サッと後ろへ隠れる
ナボコフ:とっさに生徒をばっと手で庇う姿勢をとります!カメラを謎の物体へ向けながら。
GM(カミカゲ):泥のような質感で・・・目は一つ。「うぉぉぉぉ・・・か・・・えせ・・・」と手を伸ばすのですがその手は3本指です
結城 那由多:アナライズ!してもいいのかしら?
GM(カミカゲ):アナライズOKですー基本操作どうぞ!

~ここでDASによるアナライズです

結城 那由多の【基本操作】判定値は42
◇1D100<=42 →24 →スワップ(24)成功/通常(24)成功/逆スワップ(42)成功

GM(カミカゲ):では威力お願いします―
結城 那由多:成功!

デビルアナライズの威力です。対象のレベル以上ならば正体と能力が解ります。
◇2U6[6]+1)  →  7[6、1]、5+1  → 8/13(最大/合計)

レベル13まで判明なので、対象の存在の看破に成功です~

GM(カミカゲ):おっとー判明!相手さんは泥田坊ですね。さて・・・相手は解りましたが・・・ここで全員直観チェックどうぞ!鋭い勘もOKですー
香取 清子:鋭い勧も使用して

~敵の正体が判明した所で・・・

ナボコフの【直観】判定値は16
◇1D100<=16→ 40 → スワップ(04)成功/通常(40)失敗/逆スワップ(40)失敗

ナタリアの【直感】判定値は18
◇1D100<=18→ 83 → スワップ(38)失敗/通常(83)失敗/逆スワップ(83)失敗

結城 那由多の【直感】判定値は16
◇1D100<=16→ 41 → スワップ(14)成功/通常(41)失敗/逆スワップ(41)失敗

香取 清子の【鋭い勘】判定値は33
◇1D100<=33→ 95 → スワップ(59)失敗/通常(95)失敗/逆スワップ(95)失敗

成功は那由多とナボコフ。那由多は波に乗ってます~

結城 那由多:成功!ついてる!
ナタリア:ちくせう
GM(カミカゲ):ナボコフと那由多は気づきますが・・・天井にも泥田坊が1体居ますね
ナボコフ:「…(天井をじっと睨む)」
結城 那由多:「天井にもいる、3体だ!」と叫びます。
GM(カミカゲ):その天井のやつが落ちてきます。気づかなければ奇襲されていたでしょう
ナタリア:「はうう・・・」
GM(カミカゲ):と、言う訳で・・・戦闘に入ります。写真撮るならば1枚撮ってOKですよー
ナボコフ:わー!撮ります!
GM(カミカゲ):ナボコフは撮影判定どうぞ!
ナボコフ:はいさ!撮影は器用か知力でしたっけ!?
GM(カミカゲ):はい、そうですよー<撮影は器用か知力
ナボコフ:では器用で撮影します~!
ナタリア:富竹フラッシュ!
ナボコフ:「ナボコフフラッシュ」


~ナボコフは撮影を試みます

ナボコフの【器用】判定値は32
◇1D100<=32→ 20 → スワップ(02)成功/通常(20)成功/逆スワップ(20)成功

GM(カミカゲ):ではパシャっと撮れました!
ナボコフ:「我ながらいい写真さばきだな」とかぽつりと呟きますよ!
香取 清子:「ピントだいじょうぶ?」
ナタリア = イグルノフ:「ボス・・・大丈夫?」
ナボコフ:「大丈夫。奇麗に撮れているはずだ」と香取ちゃんとナタリアちゃんに報告しますよ!


ナボコフは撮影に成功!それぞれコマの配置をしつつ戦闘準備。
香取と那由多が前衛、ナボコフとナタリアのロシア人コンビが後衛
泥田坊が全て前衛と言う配置です~

====戦闘開始!第1ターンです====

GM(カミカゲ):では戦闘に入ります―!
ナボコフ:はーい!
ナタリア = イグルノフ:はーい!
GM(カミカゲ):カブソはまだなので・・・ナボコフと泥田坊から!1d6で決定します―

~GMは1d6を振ります。結果は・・・~

GM(カミカゲ):暴れ回り・攻撃・マハサイです。マハサイは相性:物の攻撃魔法で副次効果は転倒になりますー。まずはナボコフから行動どうぞ!
ナボコフ:はーい!では泥田坊(6)に投擲術で攻撃しますよ!
GM(カミカゲ):どうぞ!
ナボコフ:高度な技を10%ぶん使用します!
ナタリア = イグルノフ:「ボス、頑張って!」

~トップバッターはナボコフ。投擲術で攻撃します!

ナボコフの【投擲術】高度な技10%の判定値は52
◇1D100<=52→ 61 → スワップ(16)成功/通常(61)失敗/逆スワップ(61)失敗

泥田坊の【射撃回避】判定値は11
◆1D100<=11→ 10 → スワップ(01)成功/通常(10)成功/逆スワップ(10)成功

回避の出目の良いGMが早くも発動。回避です~

GM(カミカゲ):すっと回避・・・
ナボコフ:めちゃんこ強いですわ(回避されながら)
GM(カミカゲ):ではこちらは・・・まず暴れ回り!

~泥田坊の攻撃です!まずは暴れ回り

泥田坊の【暴れ回り】判定値は29
◆1D100<=29→ 45 → スワップ(45)失敗/通常(45)失敗/逆スワップ(54)失敗

暴れ回りは失敗!続いて通常攻撃です。対象は香取

泥田坊の【攻撃】判定値は29
◆1D100<=29→ 70 → スワップ(07)成功/通常(70)失敗/逆スワップ(70)失敗

泥田坊の攻撃は成功!~

GM(カミカゲ):成功!香取は回避か防御どうぞ!
香取 清子:むぅ。ここはパリィしてみます
GM(カミカゲ):はい、どうぞ~!

~泥田坊の攻撃に対し、香取はパリイで防御を試みます

香取 清子の【パリィ】判定値は4)
◇1D100<=41→ 65 → スワップ(56)失敗/通常(65)失敗/逆スワップ(65)失敗

GM(カミカゲ):失敗ですね・・・ダメージですー
ナタリア :oh(´・ω・`)...
香取 清子:失敗。ダメージ!

泥田坊の【攻撃】のダメージは・・・
◆2U6[6]+17 → 1、1+17 → 18/19(最大/合計)

なんと1ゾロで最低ダメージ。不幸中の幸いです~

GM(カミカゲ):19点の相性:剣 物理ダメージですー。てかピンゾロ・・・
香取 清子:16点止め。3点もらいます
ナタリア:「姉御!大丈夫!?」
ナボコフ:「おい、香取…大丈夫か?」
GM(カミカゲ):では!続きましてマハサイが全員に飛びます!全員魔法回避どうぞ! 精神判定ですよー

~泥田坊のマハサイが全員に飛びます。サイ系は念動力での攻撃です。副次効果が発生すると「転倒」となります
悪魔は魔界魔法と一部の特技は自動成功となります。

ナタリアの【魔法回避】判定値は36
◇1D100<=36→  75 → スワップ(57)失敗/通常(75)失敗/逆スワップ(75)失敗

ナボコフの【魔法回避】判定値は20
◇1D100<=20→  61 → スワップ(16)成功/通常(61)失敗/逆スワップ(61)失敗

結城 那由多の【魔法回避】判定値は20
◇1D100<=20→ 100 → スワップ(00)絶対成功/通常(00)絶対成功/逆スワップ(00)絶対成功

香取 清子の【魔法回避】判定値は20
◇1D100<=20→ 12  → スワップ(12)成功/通常(12)成功/逆スワップ(21)失敗

一番回避が高いナタリアのみ失敗です~

香取 清子:今度は成功
結城 那由多:華麗に避けた。ここでの出目としてはもったいないけど。
ナタリア:「わっぷ!?」
GM(カミカゲ):ではナタリアのみ失敗ですね…ダメージ!

泥田坊のマハサイのダメージは・・・
◆2U6[6]+4 → 4、3+4 → 8/11(最大/合計)

11点のダメージです。振り足しは無いため、副次効果の転倒は発生しませんでした~

ナボコフ:「大丈夫か?ナタリア。…立てるか?」
ナタリア:「うう・・・なんかガンガンする・・・」
香取 清子:「だいじょうぶ! でも早めに倒さないとヤバイかも。でもなんでここに泥田坊なんだろ…」
ナボコフ:「………」香取ちゃんの言葉を聞いて何かを考え込んでますよ。>ここに泥田坊
結城 那由多:「埋め立ててトンネル?おかしいな、山の中で出るってばおかしくない?」
ナタリア:「何を返すのかな・・・」
GM(カミカゲ):では、香取どうぞ!
香取 清子:ぶっちゃけ戦う理由があまりないのだけれど
結城 那由多:田に連れて行くと説得する?
香取 清子:とはいえ逃してはくれないか。ダブルインパクトを6に(特性値的に説得できそうにないw
結城 那由多:魅力低いので望み薄い。
ナタリア = イグルノフ:魅力は17ですね・・・

~少々迷いつつもダブルインパクトで2回攻撃です!

香取 清子さんの【ダブルインパクト】判定値は41
◇1D100<=41→ 41 → スワップ(14)成功/通常(41)成功/逆スワップ(41)成功

香取 清子:一発目命中!(するといいな

泥田坊の【格闘回避】判定値は21
◆1D100<=21→ 93 → スワップ(39)失敗/通常(93)失敗/逆スワップ(93)失敗

香取 清子の【ダブルインパクト】判定値は41
◇1D100<=41→ 45  → スワップ(45)失敗/通常(45)失敗/逆スワップ(54)失敗

GM(カミカゲ):では1発命中!ダメージどうぞ―

香取 清子の【ダブルインパクト】のダメージは・・・
◇3D6+24 → 7[2、3、2]+24 → 31

GM(カミカゲ):いたい・・・14点通ります―
香取 清子:「浅かったか…。いやいや、わたしそんなバトルジャンキーじゃないし」
ナボコフ:「…そうだったのか?」>バトルジャンキーじゃないし
GM(カミカゲ):那由多行動どうぞ!
結城 那由多:カブソを召喚「基本操作」

~那由多は仲魔のカブソを召喚します

結城 那由多の【基本操作】の判定値は42
◇1D100<=42→ 83 → スワップ(38)成功/通常(83)失敗/逆スワップ(83)失敗

COMPの基本操作は成功!カブソが召喚されます~

GM(カミカゲ):ではカブソ召喚!「なんだねチミ。今ティータイムだったのに。しょうがないから働いてやろうかね」
ナタリア :おお!
結城 那由多:「よろしく頼むよ!」
GM(カミカゲ):では召喚で終了で///ナタリアどうぞ!
ナタリア:マハフレイ行きます
ナタリア:命運使用で+20の補正を貰います
ナボコフ:ナタリア先生やったってくださいよ(チンピラ口調)
ナタリア:不調の極み・攻撃編

~ナタリアはマハフレイで全体攻撃を仕掛けます。フレイ系はペルソナで同じみの熱で攻撃する魔法です。

ナタリアの【マハフレイ】の判定値は53
◇1D100<=53→ 59 → スワップ(59)失敗/通常(59)失敗/逆スワップ(95)失敗

命運で判定値を上げたものの失敗です~

ナタリア:「・・・むむむ」ほれ、無能&無能
結城 那由多:涙無しには語れない・・・。
ナボコフ:(魔界魔法打つのって難しいんだろうなあという顔)(´・ω・`)
GM(カミカゲ):ではターンエンドで・・・2ターン目

====均衡した状態で第2ターンに入ります====

GM(カミカゲ):カブソからどうぞ! 信頼度以上でも1d6振ってランダムで行動しますー

~信頼度チェックの出目は4。カブソの信頼度は5なので命令を聞いてくれます~

ナタリア:みんな好調でええなぁ・・・
ナボコフ:次があるさー!>ナタリアちゃん
カブソ(仲魔):OKですねー「何が望みだね?」
結城 那由多:1の攻撃で!
カブソ(仲魔):はい、では判定どうぞ!「さーがんばるかねー!」
結城 那由多:6に攻撃

カブソ(仲魔)の【攻撃】判定値は28
◇1D100<=28→ 59 → スワップ(59)失敗/通常(59)失敗/逆スワップ(95)失敗

結城 那由多:失敗。
カブソ(仲魔):失敗・・・「今日は気分じゃないのだよ。次は休んでいいかね?」
結城 那由多:「ダメージ食らったらね」
GM(カミカゲ):では、ナボコフと泥田坊!ナボコフ行動どうぞ―!

~GMは先に泥田坊の行動を振っておきます。しかし、3ゾロで全部攻撃と言う・・・~

ナタリア:ゾロ・・・
GM(カミカゲ):実に解りやすい攻撃×3
ナボコフ:はいさ!ではトリック・プレイを泥田坊(6)に!(MPがガンガン減る音)命運を1消費して+20%で!
GM(カミカゲ):殺しに来てる・・・判定どうぞ!
ナボコフ:メス的なモノをちゃりちゃりっと投げますよ!

~ナボコフは覚えたての「トリック・プレイ」で攻撃を試みます。MP消費はキツイですが判定1回で3回攻撃できると言う強力な技です~

ナボコフの【トリック・プレイ】判定値は52
◇1D100<=52→ 81 → スワップ(18)成功/通常(81)失敗/逆スワップ(81)失敗

泥田坊の【射撃回避】判定値は21
◆1回目:1D100<=21→  9 → スワップ(09)成功/通常(09)成功/逆スワップ(90)失敗
◆2回目:1D100<=21→ 83 → スワップ(38)失敗/通常(83)失敗/逆スワップ(83)失敗
◆3回目:1D100<=21→ 99 → スワップ(99)絶対失敗/通常(99)絶対失敗/逆スワップ(99)絶対失敗

1発成功、1発失敗、1発回避ファンブルと言う結果~

GM(カミカゲ):ぶふぅ!!
ナボコフ:おおう
GM(カミカゲ):1発命中、1発パワーヒットです・・・ダメージクダサイ・・・
ナボコフ:はーい!

ナボコフの【トリックプレイ】のダメージは・・・
◇3U6[6]+24 → 4、8[6、2]、5+24 → 32/41(最大/合計)

GM(カミカゲ):それだけでもイタイ・・・
ナボコフ:GM!パワーヒットの判定はどう書けばよかったでしょうか?
GM(カミカゲ):防御ファンブルなので防御点無効なのです。そのままダメージクダサイー
ナボコフ:はーい!了解です!

ナボコフの【トリックプレイ】のダメージは・・・
◇3U6[6]+24 → 5、2、5+24 → 29/36(最大/合計)

~ダイス目と回避ファンブルのパワーヒット(防御点無効)が合わさり大ダメージ!泥田坊は1体落ちます~

ナボコフ:「俺の生徒に手出しはさせん」…ダーツ屋で投擲術を学んだかいがあった!
GM(カミカゲ):「おぉぉぉ・・・」6番落ちました!でも、同時攻撃なので攻撃いきますー

~対象は香取・那由多・カブソと綺麗にばらけました~

GM(カミカゲ):綺麗に解れた!香取・那由多・カブソは回避か防御よろしくお願いします―!
結城 那由多:スウェイで!

~泥田坊の攻撃開始!

結城 那由多さんの【スウェイ】判定値は28
◇1D100<=28 → 60 → スワップ(06)成功/通常(60)失敗/逆スワップ(60)失敗

カブソ(仲魔)の【格闘回避】判定値は25
◇1D100<=25 → 61 → スワップ(16)成功/通常(61)失敗/逆スワップ(61)失敗



香取 清子の【格闘回避】判定値は20
◇1D100<=20→ 57 → スワップ(57)失敗/通常(57)失敗/逆スワップ(75)失敗

GM(カミカゲ):は!判定忘れてた・・・香取・カブソ・那由多の順でー

泥田坊の【攻撃】判定値は29
◆1回目:1D100<=29)  →  2  → スワップ(02)成功/通常(02)成功/逆スワップ(20)成功
◆2回目:1D100<=29)  →  25  → スワップ(25)成功/通常(25)成功/逆スワップ(52)失敗
◆3回目:1D100<=29)  →  91  → スワップ(19)成功/通常(91)失敗/逆スワップ(91)失敗
GM(カミカゲ):全部成功でしたw

結果は香取だけ攻撃命中です~

香取 清子:ダメージこいやー
結城 那由多:成功!MP5消費
カブソ(仲魔):カブソは回避!「甘いよ。チミ」
GM(カミカゲ):那由多は回避ですねー

~さて、泥田坊のダメージは・・・

泥田坊の【攻撃】のダメージは・・・
◆2U6[6]+17 → 3、5+17 → 22/25(最大/合計)

GM(カミカゲ):25点の相性:剣 物理ダメージですー
香取 清子:9点もらいまして、残りは26。まだまだ
GM(カミカゲ):ここで6番は落ちて・・・香取行動どうぞ!
ナボコフ:いったれ~!(応援)
香取 清子:7にダブルインパクト
ナタリア:「姉御!無理しないでね!」

~香取は反撃とばかりに【ダブルインパクト】で攻撃!

香取 清子の【ダブルインパクト】の判定値は41
◇1回目:1D100<=41→ 69 → スワップ(69)失敗/通常(69)失敗/逆スワップ(96)失敗
◇2回目:1D100<=41→ 86 → スワップ(68)失敗/通常(86)失敗/逆スワップ(86)失敗

両方失敗!!~

香取 清子:(むぅ。両方失敗
ナボコフ:(ドンマイ!(´・ω・`))
GM(カミカゲ):両方失敗ですね・・・では那由多行動どうぞ!
結城 那由多:7に膝蹴り<ティー・カウ>高度な技でー10%

~那由多はムエタイの特技【ティー・カウ】で攻撃です!

結城 那由多の【ティー・カウ】判定値は30
◇1D100<=30 → 99 → スワップ(99)絶対失敗/通常(99)絶対失敗/逆スワップ(99)絶対失敗

ここでファンブル!~

ナタリア:oh(´・ω・`)...
ナボコフ:おおふ
GM(カミカゲ):おおう・・・振り直しです?
ナタリア:荒ぶるなぁ。これはたまげたなぁ・・・
結城 那由多:命運で振り直し!
GM(カミカゲ):どうぞ!

☆命運で振り直し
◇1D100<=30 → 79 → スワップ(79)失敗/通常(79)失敗/逆スワップ(97)失敗

~今回は普通の失敗です。ファンブルの場合は味方に当たるので好転したと言えます。

結城 那由多:普通に失敗。
ナタリア:oh(´・ω・`)...
GM(カミカゲ):了解ですーではナタリアどうぞ!
ナタリア:命運って一ターンどれぐらい使えます?
GM(カミカゲ):特に制限はないですが・・・同じ効果の重ねての使用はできない事にしましょう
ナタリア:了解、マハフレイ行きます命運使用で20の補正をつけます

~ナタリアは命運を使って【マハフレイ】を撃ちます!

ナタリアの【マハフレイ】の判定値は53
◇1D100<=53 → 11 → スワップ(11)絶対成功/通常(11)絶対成功/逆スワップ(11)絶対成功

気合でクリティカルを出します!~

GM(カミカゲ):おおう・・・
ナタリア:怒りの一撃
ナボコフ:おー!さすナタ!
ナタリア = イグルノフ:命運使用で威力Da-iCEを2つ足します
GM(カミカゲ):「か、かいひ!」

~クリティカル成功なので、クリティカル回避で無ければ回避できません。通常回避で通常命中、失敗だとダメージ2倍です

泥田坊の【魔法回避】判定値は29
◆1回目:1D100<=29) →  7 → スワップ(07)成功/通常(07)成功/逆スワップ(70)失敗
◆2回目:1D100<=29) → 75 → スワップ(57)失敗/通常(75)失敗/逆スワップ(75)失敗

1体は成功したものの、1体は失敗。2倍ダメージです。しかも相性:火は◎のため通常でも2倍ダメージになります~

GM(カミカゲ):7番通常回避で、8番失敗ですー。相性の関係上、7番は2倍、8番は4倍になります
ナボコフ:泥田坊(8)のことは忘れないよ…

ナタリアの【マハフレイ】のダメージは・・・
◇5U6[6]+3 → 17[6、6、5]、2、8[6、2]、3、3+3  → 20/36(最大/合計)

ナタリア:「復讐だァ!!」
GM(カミカゲ):うわぁ・・・
ナボコフ:「…熱いな」ナタリアちゃんの攻撃を目を細めてみながら。
ナタリア:フラグゥ!
GM(カミカゲ):チョッキリ全滅ですねぇw
ナタリア :「へへん!どうだ!」ない胸張ってます←
GM(カミカゲ):では7と8は焼き払われました
結城 那由多:「本気の魔法って強いな!」
ナボコフ:「よくやったぞ。帰りはボルシチ祭りだな」ナタリアちゃんの頭をポンと叩きながら。
ナタリア:「えへへーナタリアはやれば出来る子なの!」
カブソ(仲魔)「・・・カブソクンの出番は?(いじける)」
ナタリア:満面の笑みを浮かべながら
結城 那由多:「残心!これで終わりかはまだわからない!」田にいないか、いや、他にいないか探索!
香取 清子:「すごーい! おそロシアってやつだね!」
GM(カミカゲ):では、全員加護チェックどうぞー!

~戦闘が終了したので・・・落とし物チェックです。

ナタリアの【加護】判定値は9
◇1D100<=9 → 74 → スワップ(47)失敗/通常(74)失敗/逆スワップ(74)失敗

香取 清子の【加護】判定値は14
◇1D100<=14→ 29 → スワップ(29)失敗/通常(29)失敗/逆スワップ(92)失敗

ナボコフの【加護】判定値は16
◇1D100<=16→ 33 → スワップ(33)絶対失敗/通常(33)絶対失敗/逆スワップ(33)絶対失敗

結城 那由多の【加護】判定値は13
◇1D100<=13→ 24 → スワップ(24)失敗/通常(24)失敗/逆スワップ(42)失敗

全員失敗ですが、ナボコフがファンブル!~

結城 那由多:失敗。
ナタリア:うーん、この
ナボコフ:GMに「ナボコフの運悪すぎワロタ」とお伝えください。
GM(カミカゲ):ナボコフ・・・w
ナタリア:絶対失敗多くないです・・・?
ナボコフ:…www
ナタリア:焼き払ってしまったか・・・
ナボコフ:絶対失敗の化身、ナボコフ
ナタリア:ロシア人、絶対失敗の傾向あり
GM(カミカゲ):では・・・

~加護判定でファンブルを出したナボコフに最後に一発が・・・

泥田坊の【攻撃】判定値は29
◇1D100<=29 → 57 → スワップ(57)失敗/通常(57)失敗/逆スワップ(75)失敗

GM(カミカゲ):うん。倒したと思った泥田坊がナボコフに殴りかかるも外れる。そして果てました

ナボコフ:「!?…悪あがきが過ぎるぞ」はてた泥田坊君に。
ナタリア:「ていていっ!」死体蹴り
結城 那由多:まぐねたいと下さい。
GM(カミカゲ):CPは66点になりますー 経験点は最後に。では泥田坊を倒した所で・・・全員直観チェックをどうぞー

~ここで「何かに気づくか」の直観チェックです

結城 那由多の【直感】判定値は16
◇1D100<=16→ 57 → スワップ(57)失敗/通常(57)失敗/逆スワップ(75)失敗

香取 清子の【直感】判定値は13
◇1D100<=13→ 79 → スワップ(79)失敗/通常(79)失敗/逆スワップ(97)失敗

ナタリアの【直感】判定値は18
◇1D100<=18→ 26 → スワップ(26)失敗/通常(26)失敗/逆スワップ(62)失敗

ナボコフの【直観】判定値は16
◇1D100<=16→ 54 → スワップ(45)失敗/通常(54)失敗/逆スワップ(54)失敗

結城 那由多:失敗。カブソは?
GM(カミカゲ):カブソもOKですー

カブソ(仲魔)の【直感】判定値は28
◇1D100<=28→ 28 → スワップ(28)成功/通常(28)成功/逆スワップ(82)失敗

チームは全員失敗ですが・・・仲魔のカブソが成功です~

結城 那由多:成功w
ナボコフ:僕達直観悪い芸人
カブソ(仲魔):「チミチミ。あっちに祠があるぞい」と那由多を引っ張りますね
結城 那由多:仲魔に教えてもらう芸人。
ナタリア:今回ボロボロだあぁw
結城 那由多:「今回の異常事態の原因かもしれない。探索しましょう」と見に行きます。
ナタリア:「あ、兄貴ー!私も行く!」懐中電灯振り回しながら
ナボコフ:「こんな湿っぽいトンネルに長居は無用だな…行くぞ」
香取 清子:「結局、トンネルじゃなくて外の問題だったってこと…?」
結城 那由多:「とりあえずこれ(祠)も写しておいてください」と先生に頼みます。
GM(カミカゲ):トンネルの壁に空間があり・・・そこに地蔵が倒れていますね。首はもげてる様です
ナボコフ:「この祠でいいのか?…よし、分かった」
結城 那由多:「風化?誰かが壊した?」
GM(カミカゲ):地蔵の様子は・・・知力チェックどうぞー
ナタリア:「お地蔵さん?」

結城 那由多の【知力】判定値は22
◇1D100<=22→ 21 → スワップ(12)成功/通常(21)成功/逆スワップ(21)成功

ナタリアの【知力】判定値は16
◇1D100<=16→ 43 → スワップ(34)失敗/通常(43)失敗/逆スワップ(43)失敗

香取 清子の【知力】判定値は16
◇1D100<=16→  5 → スワップ(05)成功/通常(05)成功/逆スワップ(50)失敗

ナボコフの【知力】判定値は27
◇1D100<=27→ 11→ スワップ(11)絶対成功/通常(11)絶対成功/逆スワップ(11)絶対成功

結城 那由多:知力チェック成功。
ナボコフ:ロシア人ぢからを見よ!
結城 那由多:成功と失敗の差が激しい。
ナボコフ:僕達、出目が極端芸人です!
ナタリア:ですです!
GM(カミカゲ):那由多と香取は気づきますがつい最近倒されたモノかと思います。その拍子に首もとれてしまったのではないかと推察できます
ナタリア:「んーボス?なんかわかる?」
ナボコフ:「んん…」顎をさすりながら。
GM(カミカゲ):そしてナボコフは地蔵の体に蹴られたような足跡も見つけます。かなり薄くなってるので気づき辛い感じですね
ナボコフ:「…ここ。この足跡。誰かに蹴られたんじゃあないか?」と地蔵さんの足跡を指さしますね!
結城 那由多:「かわいそうに。ひどい事をする奴がいたものだ」
香取 清子:「ーーあ、ほんとだ」
結城 那由多:治す、又は別の地蔵を設置。どう出来ますかね?
ナタリア:「むぅーダメだよ・・・こんなこと・・・」
ナボコフ:「”罰当たり”というやつだな」ロシア人なのでそこんとこの感覚がよく分からないですが(宗教上の理由)
ナタリア:「罰当たり?新しい日本語?」
GM(カミカゲ):修理や設置は直ぐにはできませんね。神社などにお願いすれば直ぐにやってくれるでしょう
ナボコフ:「罰当たりっていうのはな…」とロシア語で詳しく教えましょう!>ナタリアちゃん
ナタリア:「はぇ・・・なるほど。」
香取 清子:「原因さえわかれば、なんとかできるね」
ナタリア:「BOSS!専門の人にお願いするのを推奨します!」
香取 清子:「新聞の見出し的には、”地蔵の祟りか!? トンネルの怪奇!”とかかなぁ」
結城 那由多:「ですね。餅は餅屋って言いますから。」
ナボコフ:「そうだな。俺達にどうにもできん以上はそれがいい」>専門の人にお願いする
結城 那由多:「地蔵の写真もお願いします」
GM(カミカゲ):では、原因も判明した所で・・・エピローグに入りますねー
ナボコフ:はーい!
結城 那由多:了解。
ナタリア:はーい!

=======エピローグ=======

トンネルの魔物の正体は泥田坊だった。トンネル内の地蔵が倒された事により出て来たのではないかと推測できました
この事を学園に戻り、藤枝部長に相談すると・・・直ぐに神社の方に話を通してくれました
修復にあたるのは姫鳴神社の神主で直ぐに簡易的な結界を張ってくれたようです。
人払いも兼ねているので何時の間にか心霊スポットであったトンネルの話は出てこなくもなりました
そして後日・・・
姫鳴神社の神主から呼び出され教えて貰えるのですが
トンネルを作るにあたり周辺の田畑の買い取りがあったそうです。丁度トンネルの出口当たりの土地が買われたとの事でした
中には騙されたり、強引に買い取られたと言う地主も居たようでその怨念が泥田坊を呼んだのではないか?と言う話が聞けます
こうして、トンネルの獣の事件は一件落着となるのでした・・・


GM(カミカゲ):と、いう所でこのおはなしはおしまいです。お疲れ様でした!
ナボコフ:わー!お疲れ様でしたー!ボルシチ食べに行こう←
結城 那由多:お疲れさまでしたずら。
ナタリア:ボルシチー!
ナタリア:お疲れ様でした!
香取 清子:お疲れ様でした!
ナタリア:「はぇ・・・私は一人暮らしなので行きたいですー!」
結城 那由多:「いえ、ママが待ってるので家に帰ります。では皆さんさようなら」
ナボコフ:「真面目だな…まあ学生はマジメが一番だ」って煙草吸いながら見送りますよね!

GM(カミカゲ):経験点は94点(基本50点+悪魔退治分42点)となります。シナリオクリアで10万、写真撮れたので+5万、追加の写真で+2万で計17万の現金ゲットです
ナタリア:わーい10万!
GM(カミカゲ):そして・・・全員1d3振ってくださいー出た目だけ命運が増えますー
香取 清子:おー

~ハウスルールによりセッション終了時は命運を補充できると言う事にしてます~

GM(カミカゲ):香取+2 ナタリア-1 ナボコフ+2 那由多±0って感じですねー
結城 那由多:±0か
GM(カミカゲ):以上でセッション終了となります。長時間お疲れ様でした!
ナタリア:お疲れ様でした!また機会があればよろしくお願いします!
ナボコフ:了解です!いえいえ!今日はありがとうございましたー!お疲れ様です!
香取 清子:お疲れ様でした! 楽しかったです
GM(カミカゲ):ちなみに・・・調査パートでパソコン通信が成功してれば地蔵を蹴倒してる不良の画像が発見できました
結城 那由多:悪いインスタグラム吹いたw
ナボコフ:叱らなきゃ…(教師の意地)
結城 那由多:ティープが使いたいのでがんばルビィで参加しますずら。
香取 清子:w
ナボコフ:ww
GM(カミカゲ):図書館などでトンネルの事を調べるとトンネルを作るにあたり田畑が買い取られた事が解ったり・・・
GM(カミカゲ):パソコン通信と聞き込みが上手く行けばその不良に会いに行けると言う感じにしてましたよー
ナボコフ:にゃるほど…
GM(カミカゲ):ついでに・・・夜に行くと逃げてくる高校生に遭遇と言うイベントもありましたw
ナタリア:ほむほむ・・・
ナボコフ:時間的には結構調べ物できる余裕があったんですなー!
GM(カミカゲ):中に友人が取り残されて―・・・となってたので戦う理由はあったのですが・・・今回は早めだったのでただの遭遇に・・・香取の言うように戦う理由が薄かったんですよね・・・
結城 那由多:まぁ、学生が夜遅くまで出歩くのはよろしくないですしね。
香取 清子:背景わからないと、写真撮って逃げてきても依頼達成ですものね
結城 那由多:バックアタックが怖いですがね。
GM(カミカゲ):ソウナノデス。それがちょっと怖かったので半ば無理やり戦闘に・・・これは申し訳なかったですかねぇ
ナボコフ:いえいえー今度はがっつり調べものRPするぞう!
結城 那由多:エネミーソナー買うぞ!
GM(カミカゲ):恐れていたと言えばナタリアのマハフレイがクリティカルも恐れてましたねw
ナボコフ:www
結城 那由多:17万は山分け?
ナタリア:自分も驚いてます(´・ω・`)
ナボコフ:トンネルの中マハフレイで一気に明るくなって笑う…w
GM(カミカゲ):そうそう。途中の魔力チェックは異界化に気づくかどうかのチェックでした。エネミーソナーあればすぐに気づけたのですがw
GM(カミカゲ):17万は一人当たりですよー
結城 那由多:やたー!
ナボコフ:異界化に気付かずに怯えまくるロシア人二人(絶対失敗マン)
GM(カミカゲ):まぁ、こんな感じでゆるーい女神転生やっております。良ければ次もどうぞー


トンネルの魔物の正体を暴き
原因の解明と事後処理もした新聞部達
次はどんな怪奇現象に出会うのか?
はたまたどんなトラブルに巻き込まれるのか?
そんな新聞部員達の今後の活躍にご期待ください!

~See you next trouble!!~


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