リプレイ第1話B

エルトン
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登録日:2021/08/02 02:45最終更新日:2021/08/02 02:45

ルシール・ディアズ:「...あの、失礼ですがそういったことをするのは控えた方がいいのでは?それが本当ならプライベートな問題でしょうし」
レモン・ティー:追う?なんとなく本の件とは別件臭いけど
エリゼ:「何言ってるの!これでディアスせんせが・・・せんせが・・・」
エリゼ:「あの子、14ぐらいだったよね?ちょうどルシルせんせの見た目と同じぐらい」
シェリア:「本とは別件かもだけど依頼主に恩を売るのは悪いことじゃないってのと、あの子を追えば何か分かるかもしれない」
レモン・ティー:「お任せするんだよー」
ルルド:「彼女はものしり顔だったから行く意味はあると思うぞ)
ミーデ:「ルシールさん、ディアス教授は調べてくれと言ったんですよ、人に調べさせておいて自分の事は秘密っていうのはいただけないと思いませーん?」
アルファー・スティーブン:(んんんディアスさん24歳でしたっけ。この子、14歳?)
シェリア:「それに、私たちの存在を犯人に伝えてくれたならかなり美味しいしね」
エリゼ:YES > アルファー
エリゼ:「はわわ、すごすぎるよっ!ディアスせんせ・・・!?」
レモン・ティー:まあ、昼ドラの人間関係はすっきりさせておきたいのは判る
ルシール・ディアズ:「依頼主の秘密を依頼関係なしに個人的理由で暴くのは野暮というものでは?」
ルルド:冒険者は見た!
レモン・ティー:GM、さっきの子ってエルフとかエルフのハーフだったりする?
GM/エルトン:いや人間だね、ディアス先生も人間
シェリア:単純に追うのが最適解っぽい気はするんだよなあ、何か知ってるなら確実にキーになる
シェリア:まぁもう一回聞き込みができるならそれでいいんですけど
レモン・ティー:任せるよー
アルファー・スティーブン:(人間とエルフの子は人間やエルフだから見た目でハーフかどうかは区別できないな)
GM/エルトン:再度の聞き込みは、どこかの教授に突撃したら、だね。
GM/エルトン:あとそうだな。今回のルール的に、あの子への突撃も。教授への突撃と同等扱いの処理としよう
シェリア:となるとほぼ一択
ルルド:ゴー
シェリア:突撃して外れでも犯人に勘付かれる可能性がかなり薄い人でもあるし行くのはかなりありに思う
GM/エルトン:ではディアス教授の私室へ突撃していく冒険者、当然鍵は・・・かかってなかった
アルファー・スティーブン:行ってみても損はない。いこう
シェリア:「…(無言で少し開けて中を伺う)」
レモン・ティー:ライフサーチとか打てない?
ルルド:聞き耳判定?
GM/エルトン:部屋の中にはベッドが2つ、1つは普通のベッド、1つは明らかに女の子用のベッドで、さっきの子はそこで寝ている。寝ているといっても横になってるだけで眠ってはいないけど
GM/エルトン:あとそうだ
GM/エルトン:部屋の前にばらばらになったぬいぐるみが落ちている
GM/エルトン:その周囲には白い粉が
シェリア:「(1生徒のベッドを教授の部屋に置くか…?何かあるかな)」
シェリア:「(回収)」
シェリア:「私のぬいぐるみ…(小声)」
シェリア:粉ってぬいぐるみの痕跡とかじゃないですよね?
GM/エルトン:ライフサーチとか聞き耳は、まぁ聞き耳は何もしゃべってないから無駄だね
GM/エルトン:ぬいぐるみの綿とかではないね
レモン・ティー:ライフサーチ7レべやった
シェリア:「粉…?魔法の跡か…?」
GM/エルトン:調べるなら見識判定で目標5で
シェリア:へいレもティー
GM/エルトン:さあ4以下を出すのは誰だ!?
アルファー・スティーブン:金属鎧は声出すから皆と距離置く。どうせ手伝い出来ることもない。
シェリア:ウィッシュを忘れずに
GM/エルトン:目標5にウィッシュを・・・!?
レモン・ティー:まずはウィッシュ
レモン・ティー:いらないかな?
シェリア:ピンチェック?
GM/エルトン:5未満がでる可能性は80%以上!つまりほぼ100%(シノビガミ流の煽り
シェリア:おいおいおいおい
GM/エルトン:未満じゃない、以上
シェリア:負の20は外れるって
シェリア:お、強
レモン・ティー:私の固定値7よー
GM/エルトン:5以上の人はこれが砂糖だとわかったが、4未満の奴はわからなかった(
アルファー・スティーブン:(つっよ)
シェリア:「これ何か分かった…?」
レモン・ティー:「うーん」ペロッ「あ、砂糖だコレ」
シェリア:「…砂糖かぁ」
シェリア:砂糖
シェリア:なぜ…?
ルルド:「砂糖をばらまく魔法なんかあるのか」
GM/エルトン:そして砂糖だと分かった人は状況的に、ぬいぐるみの内部に砂糖が入り込んだあとに砂糖が爆発してぬいぐるみが破裂したと予想できるだろう
シェリア:「内側から破裂してる…」周辺に警備用の何かがないか見渡します
GM/エルトン:特に見当たらない
GM/エルトン:そして君達に声がかかる
レモン・ティー:「どっちかっていうと砂糖を動かしたのかなぁ?ゴーレムの容量かも」
スイウ:「いつまでそこでこそこそしてるつもり?」
アルファー・スティーブン:気づかれたか。
シェリア:「…あ、何だ気づかれてたのか」
レモン・ティー:「やっほー、また会いにきたよー」
ミーデ:「こそこそなんてしてませんよー堂々としてるんです」
スイウ:そこで部屋に入るが・・・ここで薬品学判定だ、目標12/14
アルファー・スティーブン:ならば部屋に入ります
レモン・ティー:今度こそウィッシュ
アルファー・スティーブン:(イチタリナイー)
シェリア:はい
スイウ:彼女のベッドの傍のテーブル、そしてディアス教授が使っているであろう机
スイウ:それらに薬がある。どれも病に対する医療用の薬のようだ。
アルファー・スティーブン:(これは病気を抑えるための薬かな)
レモン・ティー:「ふーん、先の恩がある人ってディアス教授だったんだねー」
アルファー・スティーブン:(この子の)
スイウ:また、改めて彼女を見るが、普通の子供に比べて明らかに?せ細っており、生気が欠けている
ルルド:(ここにスノウがいるのは治療のため?)
スイウ:「違うわよ、ま、ディアスにも恩は・・・そうね、たくさんあるわ」
シェリア:「(よほど優しいか、あるいは…)」
スイウ:これらは魔獣病の症状を抑える薬もあるのだが、それ以外の薬のほうが多い、中には麻薬の類もある
ミーデ:「そーいえばースイウさんは本盗んだ奴を知ってるんですよねー?」
レモン・ティー:「えー、違うんだ。まあいいや。なんか怪しい薬もいっぱいあるんだけど、ただの治療じゃないよねー」
スイウ:「さてね」
スイウ:「別に、普通よ。ああ、これの事?」麻薬を手に取る
シェリア:「あまり感心はしないな」
ミーデ:「いやいやーあんな思わせぶりな事言って―それは無いでしょー」
スイウ:「彼の作る薬の中でも特に気に入ってるの。飲めばしばらくは苦しくなくなる。痛みもほとんど感じない」
シェリア:「…君がそれでいいなら、止める気はしないけどね」
アルファー・スティーブン:「…鎮痛剤として使うか。」
ミーデ:ところで麻薬って非合法?
ルルド:gm、そういえば、魔法じゃ完治しないですよね。魔獣病
アルファー・スティーブン:「たまにもあるな。こういうこと。」
スイウ:「・・・勘違いしないでよ。ちゃんとディアスが処方してる薬よ」
スイウ:うん
シェリア:「それで、あれは君が?」部屋の前のぬいぐるみがある位置を指す
スイウ:というか描写みればわかるだろうけど、明らかにそれ以外の致命的な病気も併発しているよ
ミーデ:バレたら確実に捕まる?
スイウ:いや、合法だよ。ちゃんとまともな教授のディアス先生が医療目的で処方している薬だよ!
ミーデ:脅しには使えんか
アルファー・スティーブン:最初の麻薬も鎮痛のために開発したんだな
スイウ:ほら、よく末期癌の患者で苦痛が酷い患者にモルヒネが使われたりするじゃない
ルルド:それ以外なら治るかもしれない?
スイウ:それよそれ
スイウ:魔獣病は完治するには特殊な方法が必要で、薬ではNG。でも薬で進行は遅らせられる
レモン・ティー:メモ1に魔剣じゃないと治んないって書いてある
アルファー・スティーブン:そうだな。でも言ったら捕まると思う。
ルルド:いえ、併発はべつのなのかなと思ったたけです
レモン・ティー:つかめてどうすんの問題ではあるかもね。依頼とは無関係よ?
アルファー・スティーブン:なんと言え、麻薬は麻薬だ。
スイウ:ああ、そういう事か。そうだね、併発病はもちろん魔法や薬で治る可能性はあるだろう
シェリア:合法なら脅しにもならんでしょ
レモン・ティー:ぶっちゃけ情報ないから先に集めてから謎解きしたい
ルルド:まあ、そうでしょうね
アルファー・スティーブン:アルファーは見ないふりにしたい。法的に合わなくてもこれは情的に合う。どうせ治らないから少しでも楽にしてもかまわない。と。
アルファー・スティーブン:(治れない)
シェリア:「…そのディアス教授への恩義って奴は、君が知ってる犯人の誰かへの恩より重い?」
アルファー・スティーブン:(そして今回の件とは無関係だから。)
ミーデ:合法だから脅迫材料にはならんし、ミーデ的にはスイウがどうなろうが別に
スイウ:「それはそうよ。奴に助けられたのは1回だけ、でもディアスには、まぁ・・・ずっと世話になっているわ」
シェリア:「教授への恩を思うなら話してくれた方が教授のためにもなると思うよ?責任問題ってのと外聞とかもあるしね」
スイウ:「わかってないわね」
スイウ:「あれはね、ディアスが勝手にやってる事なの」
ルルド:キュアディジーズ打ってみたくはあるが、うまくいっても少し状況をよくするだけたろうな
スイウ:「あの本はディアスの私物でもなければ、彼が管理する義務があるわけじゃない。彼はただの正義感であんたらに金を出してまで本を探そうとしているの」
スイウ:「それであんたらが失敗したからって、誰が彼を責めるの?もちろん、なくなったままでもディアスは困らないし」
レモン・ティー:「・・・もしかして本がなくなるのって予定調和だったりするのかぁ?」
スイウ:「・・・私は裏の事情までは知らないけど」
シェリア:「んー、冒険者まで使って必死に探したのにってのはある気がするけどね」
ミーデ:「ま、本当に盗まれたんなら本腰入れて探すと思いますし」
スイウ:「別の奴が裏で何かしてる、とは思もうわね」
レモン・ティー:「その本腰入れる調査隊がてーぬいてるんだもんねぇ・・・」
ミーデ:「警備隊が盗んだ可能性もありますけどー全員で示し合わせるのは不可能だと思いますよー」
シェリア:「帰ろっか、気がつかれた以上」
スイウ:「あくまで可能性の話だけど、この学園の教授にには結構いい身分の連中いるわ」
シェリア:「これ以上の問答は無意味だろうし…」
シェリア:「おっと?」
スイウ:「警備隊にいう事を聞かせられるのも何人かいるでしょうね」
スイウ:「この件、すぐに方がつくとは思わないほうがいいかもしれないわよ」
シェリア:「…そ、面倒な事になって来たね」
スイウ:そういった、後、彼女は眠ってしまう
レモン・ティー:「・・・めんどくさぁ」(´・ω・)
スイウ:今なら簡単にくびりxせるぞ!
レモン・ティー:なぜxすwww
シェリア:発想がサイコのそれ
シェリア:「じゃ、聞き込みに戻ろうか」
ミーデ:「で、振出しに戻るとして次どうしましょうね、警備隊にお金積んで誰の命令か聞きだしますー?」
ルシール・ディアズ:「不法侵入は終わりましたか?」外で待ってました
シェリア:「いや、そこの彼女と交友のあった教授を漁ろう」
レモン・ティー:「それよりはケールサマー教授が評議会とかかわりあるんじゃないっけ?」
シェリア:「あぁ、残念ながら金目の物は無かったよ」
ミーデ:「これはディアズ教授、不法侵入なんてとんでもない、これは調査ですよー無駄骨でしたけど」
スイウ:ちなみに聞き込みせずに他の教授の所にいってもいいけど、さらに聞き込みする?
スイウ:そっちのディアズは教授じゃないぞ!まぎらわしいけどw
レモン・ティー:「じぶんだって、容疑者リストの中に書いてたじゃないですかー」
スイウ:文字色も多いけど、それのディアズはPCだ!(
スイウ:多いけど× 同じだけど〇
レモン・ティー:スとズか
シェリア:聞き込みの前に彼女と交友のあった教授を別として探ることは?
ミーデ:だからPCの方はルシールって呼んでるんだ
スイウ:ほう、別にそれでもいいよ
シェリア:踏み込むならほぼ確定で黒にまで調べたい
卵豆腐:「...まあ問題にならなかったのでしたらいいでしょう」
ルルド:スカウトの技能で裏で魔導書が流れていないか調べられない?
シェリア:おぉ、じゃあ聞き込み前に交友関係調べて誰かひっかかったらそこ聞き込む感じでしてみたい
スイウ:あ
レモン・ティー:判定は何で調べればいいの
スイウ:いや、聞き込み判定というか調査判定で、彼女にかかわりのある人物を特化して調べたということでいいよ
スイウ:今回はセージオンリーで
スイウ:魔法関連はNGだ
シェリア:お、では任せた
アルファー・スティーブン:(正直ケールサマー教授も気になるけど。)
シェリア:言うだけ言ったけどダブルAである以上戦闘以外は無能なのだ
アルファー・スティーブン:(それ、平目で振っていい?)
シェリア:交友でヒットした教授+ケールサマー
シェリア:ってのも全然出来そう
アルファー・スティーブン:(レモンティー強い)
スイウ:まず、教授で関係があるのは基本ディアスオンリーらしいね
シェリア:メインセージは頼りになるぜ…
スイウ:それ以外の関係性はみあたらなかった
スイウ:あ、しいていえばルシルもいるが、まぁぶっちゃけちょっとあった事がある程度だ
シェリア:んー、あの子起点に調べるのが正解だと踏んだんだけどなあ
シェリア:聞き込みはケールサマー一人に絞るのも勿体無いし…
スイウ:そして彼女とディアスに関係したてがかり
スイウ:・ディアス教授が学院の外で13、14歳程度の女の子と一緒に歩いていた目撃証言がある  ・ディアス教授は子供のころから優秀であり、賢者ともてはやされていたらしい ・ディアス教授は10歳の頃、拉致事件の被害者になったらしい。発生から2週間後に発見されて保護された。 ・ディアス教授の拉致事件の詳細については不自然に削除されている
スイウ:・スイウに関する事件記事(メインは裏宝石商人)。とある娼館から裏宝石商人によって保護されたらしい ・彼女が娼館にいたのは11歳ぐらいの事らしく、また母親に売られた事がわかっている ・スイウの父親は不明、事件記事でも触れられていない
シェリア:正気か…?
スイウ:・スイウはその事件当時から魔獣病であり、他の病気も併発していたらしい
エリゼ:「うわ・・・なんか、こう、えぇ・・・」
エリゼ:「というか、私達、本の盗難について調べにきたんだよね!?」
レモン・ティー:「まあ、いろいろと絡みはありそうだけどぉ。今回の依頼には関係ないかなぁ?」
シェリア:「ここからは完全に別件、踏み込むのも野暮かなぁ(今更)」
アルファー・スティーブン:「本を探したいのに別の情報いっぱい出た気がする。」
ミーデ:「役に立たない情報ばかりですねー」
シェリア:「うーん、これで振り出しか…」
卵豆腐:「ええ、本当なら本を探しに来たはずなんですけどね...一応犯人も捜さなければいけないので」
エリゼ:「う~ん、一つだけ思ったんだけどさ」
エリゼ:「あの子にかかわりあいがある教授ってせんせぐらいでしょ、でもあの子は他の教授に借りがあるんだよね?」
レモン・ティー:「そうだねー」
シェリア:「うん、ぽいんだよね」
エリゼ:「その教授ってさ、この事件に絡んでるんじゃないかな?ようするにここに来る前の事だから、誰もその教授とあの子の関わりを知らない」
ミーデ:「ホントの事言ってるかという問題もありますけどね」
エリゼ:「っていっても、それが誰かっていうのは、まったくわからないんだけど」
レモン・ティー:「そういえば、14歳くらいの見た目の女の教授、いるねぇ・・・」
アルファー・スティーブン:「とにかくあの借りのある教授を見つけたい。」
シェリア:「事件か…それを調べるなら一度街中だろうね」
アルファー・スティーブン:「あの教授は裏宝石商人と関係あるという可能性もあり。」
シェリア:一度ケールサマーとルシル辺り調べて外れてたら街中かな
シェリア:街中の聞き込みなら聞き込み判定使えるんじゃ?
レモン・ティー:「了解ダヨー。まずはケールさまー教授でいいかなー」
ルルド:「それが本命ぽいしな」
アルファー・スティーブン:「行ってみよう。」
シェリア:「ん、レモンちゃんなら確実に情報取ってくるだろうし…私はルシル先生の方かな」
GM/エルトン:では、ケールサマー教授の部屋に行く一行、すると中から元気な少女がでてきた
イヴ:「は~い!ごめんなさい、今はケーちゃんは外出中なのです。ご用件なら、私がお聞きしますよ!」 年齢は16歳ぐらいか
アルファー・スティーブン:(恋人かな?)
シェリア:「(話にあった恋人か…)」
イヴ:記憶喪失はオーバーロードですよ!
レモン・ティー:「やっほー。ディアス教授の依頼なんだけど、話は聞いているかなぁー」
イヴ:ケールサマーは自分よりずっと若い恋人をいじめている教授
シェリア:「(バカ正直におたくの恋人変な事してません?って言っても答えてくれないだろうし…)」
イヴ:「ディアス教授の・・・?う~ん、わかんないです。しかしこの私が覚えていないという可能性はありえません。つまり私にもケーちゃんにもまだ話が来てないってことですね!」
ミーデ:「ケールサマー教授にですねー、無くなった本の事でちょーっと話を伺いたいと思ったんですけれど、今教授はどちらにいますかねー?」
アルファー・スティーブン:そうだな、イヴはどんな服着ている?
イヴ:「ありゃー・・・ケーちゃんは今は議会へ行ってるんです・・・帰りは遅くなるかと・・・」
イヴ:服、う~ん・・・
イヴ:セーラー服、とか?
シェリア:ミーデの発言で表情が動いたか確認したい
イヴ:特に動いてはいないね
アルファー・スティーブン:なら体に、いじめられる痕跡とかあります?
イヴ:ぱっとみた感じ傷跡等はないですね
シェリア:少しでも挙動不審なら黒の可能性もあったけど…恋人にも隠してるってんじゃなければ白かな
イヴ:あと口調からなんとなくわかると思いますが、体調も精神状態も悪くなさそうです
アルファー・スティーブン:(こっちもそう思っています。)
アルファー・スティーブン:(この件は直接聞いても大丈夫じゃない?)
レモン・ティー:「んーこっちも仕事だし、一応部屋に入れてほしいかなー。形だけでもやっておかないと面倒なんだよねー」
アルファー・スティーブン:(いじめについて)
イヴ:「ん~・・・・・・」
ミーデ:(恋人と普段どんなプレイをしてるんですかって?)
エリゼ:「ディアス先生とかはオープンだけどさ、教授って結構部屋を見せるのは嫌う人もいるんだ」
レモン・ティー:「形だけでもやりましたって言わないと変なところから横やりが、ね。何なら一緒に来てよぉ」
アルファー・スティーブン:(普通に、いじめられるかどうかを聞いてみればいい)
シェリア:「(この人なら言いそうなのが少し怖いな…)」
エリゼ:「その、企業秘密、ってやつ?そういうのが、特にケールサマー教授はね」
シェリア:人形二つ目買って来るか…
イヴ:「いえ!まぁ大丈夫です!ケーちゃんの身の潔白を証明するためならわかってくれると思います!」
アルファー・スティーブン:(中には多分、過激なプレイ道具とかもありそう…)
イヴ:「さあさ、どうぞこちらへ!」
レモン・ティー:その前にぶっちゃけて教授の彼女なん?って聞いたら? 真偽判定込みで
シェリア:「あっぱらぱーで助かった…(小声)」
アルファー・スティーブン:(そうね、あれから聞いてみるのも悪くない)
レモン・ティー:「どもどもー。」中に入る
ミーデ:「おじゃましますねー」
シェリア:真偽判定使えない!
シェリア:「じゃあ失礼しますねー」
アルファー・スティーブン:(そして直接いじめについて真偽判定込みで聞いてみればわかる。今の状態から見ては、多分受けていないと思うけど。)
イヴ:中には、色々な魔動機の部品やら資料がある。割と部屋はかたづいているようだ
イヴ:あと簡易的なキッチンとテーブルが併設されている。おそらくはこの部屋でご飯も食べているのだろう
シェリア:部屋の中に魔動機以外の魔術系列のものは?
イヴ:操霊魔法に関してのものが少しある。どうやらゴーレムに偏っているようだ
シェリア:「(あれは確かゴーレムの…魔動機に通じるといえば通じるか…)」
ミーデ:「魔動機見ると故郷を思い出しますねー...ところでイヴさん、このゴーレムは何の為に?」
シェリア:いちおう隠しドアや階段がないか調べます
イヴ:「ゴーレムの知識が魔動機に生かせないか、という研究ですね!」
イヴ:隠しというわけではないけど、別部屋のドアがありますね
シェリア:「イヴさん、こっちの部屋は?」
イヴ:「あ~だめです!ここはですね~、いわゆるトップシークレット!ごめんなさい、ここはお通しできないんですよ」
シェリア:「そうですか…一応なんの部屋かだけ聞いても?」
イヴ:「中には魔動機が1台あるだけなんですが、その1台がここの秘密中の秘密、見せちゃったら大事件です!ケーちゃんにしかられる事間違いなしです!」
アルファー・スティーブン:「そうか。」
レモン・ティー:「そう言えばさっきからケーちゃんって言ってるけど、教授とどういう関係なの?恋人?」
イヴ:「もちろん、私はケーちゃんの恋人なのです!」
イヴ:「相思相愛、ラブラブなのですよ!」
ミーデ:「へー、それにしても教授は操霊魔法は専門外でしょう?何か新しい資料とか手に入れたんじゃないですか?例えば魔導書を三冊とか」
アルファー・スティーブン:(そのために本をわざわざ盗み出すのも特に意味ないな…)
シェリア:「(そもそも自由に見れる訳ですからね…貸出も教授なら可能でしょうし)」
イヴ:「新しい資料、魔導書、う~ん」 考え込んでいる
レモン・ティー:「(一応軽く探索だけしておわろっか?」
シェリア:「(そうだね、少し調べたら一回戻ろう)」
ミーデ:「(特に無さそうですねーこの反応だと)」
イヴ:「魔導書はわかりませんが、これなら」 と差し出してきたのは心理学の本のようだ
アルファー・スティーブン:(セージにお任せな目線)
イヴ:探索するなら判定どうぞ
シェリア:パース!
ミーデ:「へーどれどれ」一応ぱらっと読む
アルファー・スティーブン:(レンジャーは室内で探索できないな…)
イヴ:特に高価でもないけど安価でもない普通の心理学の本ですね。状況による心の動きについて書き記してあります。
レモン・ティー:探索判定はスカウトレンジャー+知力なのだよ
ルルド:振ります?
シェリア:スカウトー!
シェリア:ですね、まぁ一応お願いします
アルファー・スティーブン:(スカウト頑張って)
ミーデ:レンジャーは大自然の中でしか力を発揮できない
ルシール・ディアズ:スカウトいっきまーす
イヴ:ルルドは何や大き目の手帳、いや日記帳を見つけた
ルルド:ありゃ
イヴ:それを見た瞬間、イヴは悲鳴をあげる!
アルファー・スティーブン:(当たりかな)
イヴ:「ぎゃーーーーー!」
シェリア:「わっ、何ですか!?」
レモン・ティー:交換日記に一票
イヴ:「そ、それは研究のトップシークレットではありませんが!乙女のトップシークレットなのです!」
レモン・ティー:「わー、みーせーてー」
ルルド:中を見れますか
アルファー・スティーブン:「?」見てみる
ミーデ:「へーそうですかー乙女のねー」ニヤニヤしながら見てみる
イヴ:イヴはかなり妨害してきますが、押さえつけるなら見る事ができるよ
シェリア:「まぁまぁ、彼氏の無罪がかかってるんです。彼氏を助けると考えて一つ」押さえる
ルルド:「他言無用にしますから、最低限の人員で)
イヴ:そこにはイヴとケールサマーとの恋人としての日記が刻まれている
アルファー・スティーブン:「本当にラブラブだな」
イヴ:ご主人様より、人形を承った。私と同じ年ごとの少女はこういうもので遊ぶらしいのだが、理解不能。ただの布と綿の合成品にしか見えない
ルルド:いじめられているの風評の理由がわかったりしないですか?
レモン・ティー:!?
ルルド:ぬいぐるみのことか?
イヴ:ご主人様から告白を受けた。ご主人様を喜ばせる最善の方法として、その申し入れを受け入れたが。何か致命的な齟齬があるように思えてほかならない
シェリア:「(動けば強めに押さえられるように力を入れる準備をする)」
イヴ:ご主人様は私に執拗に食事を勧めてくる。私に食事は不要だが、私が食事をとったほうがご主人様の機嫌はよくなるようだ
レモン・ティー:これイヴって人間?
シェリア:鉄ある?
ルルド:冒険者は見た第2話恋人はロボット!
イヴ:他にもいろいろあるが、ご主人様がとった人間らしい行動について、理解不能、無駄、効率が悪いなどと書き記している
アルファー・スティーブン:(人間みたいのルンフォー?)
シェリア:首や腕に
レモン・ティー:ルンフォかアンデットか魔動機か・・・
シェリア:無いならホムンクルスまである
イヴ:いや、金属部品みたいなのはないね
ミーデ:まあどれでも関係ないけど
ルシール・ディアズ:濃いなぁ...
イヴ:「ちょーっ!乙女の秘密があばかれてしまっていますぅ!」
シェリア:「中身はどうだった?」
レモン・ティー:「あ、うん。ほんとの秘密だったねぇ・・・」
ミーデ:「ええ、まあ、はい、人には色んな趣味がありますねとしか...」
アルファー・スティーブン:(妖精召喚してみる?)
シェリア:「え、えー…?」
エリゼ:チラ見して「ええ・・・・・・・うえぇ・・・・・」
アルファー・スティーブン:(彼女が見えないならルンフォー可能性大)
GM/エルトン:ちなみに日記を読むとわかるけど
ルルド:「事件と関係あることはなかったかな」
GM/エルトン:どうやらケールサマーはイブに感情がある事がわかると喜んでおり、そのあとに日記を見て絶望してしまったようだ・・・
シェリア:「何が書いてあったのかは気になるけど関係ないならいっか…」
イヴ:「あれ・・・」 そこでイヴはシェリアを見た
シェリア:「?なんです?」
イヴ:そして次の瞬間には明らかに意図的に目をそらしていた
イヴ:「え、いや~、ちょっとデリカシーにかけてしまったと・・・」
イヴ:「あ、私は全然気にしてませんよ!」
シェリア:「???」
イヴ:イヴの視線の先、シェリアの腕には、黒い痣がついていた
シェリア:「…わぁ」
ルルド:!
アルファー・スティーブン:「さき、あの子触った?」
シェリア:「っと、失礼。」彼女から離れます
イヴ:しかしイヴは離れなかった!
イヴ:「大丈夫です。私は気にしてませんから」そういって手を取ってくる。こ、これは不倫・・・!?
レモン・ティー:昼ドラに巻き込まれるのかよw
シェリア:「や、感染するかもですから、離れてくださいな」
シェリア:「(彼女に触れた記憶はない…人形を媒介にされたか、あるいは…)」
イヴ:「あんな噂を信じているんですか?それなら今ごろこの国中、魔獣病だらけですよ」
アルファー・スティーブン:「ならば、少なくとも、あの子と関係ない。」
レモン・ティー:「何か知ってるかなぁ?」
アルファー・スティーブン:「別の原因かも。」
シェリア:「火のないところに煙は立ちませんよ、私が感染するのは構いませんが人に感染させるのはいやなんです」
イヴ:「魔獣に触れてないのに、発症するケースは聞いたことがあります。でも大丈夫です!治療法も今では確立されていますから!」
イヴ:「・・・・・・かなーりお高いけど・・・」
ミーデ:「シェリアさんここに入って何か口にしたり触ったりしましたっけ?」
レモン・ティー:「んー、魔剣の話かなー?」
イヴ:「はい!」
シェリア:「まさか、というかそれならぬいぐるみの砂糖を舐めてたレモンさんの方がよっぽどでしょう」
アルファー・スティーブン:一応、レモンさんの体もチェックしてみる?
エリゼ:「見たところ小さな痣みたいだし、まだ初期段階なのかな・・・症状もほとんどないはずだよ」
アルファー・スティーブン:(pl発言)
シェリア:「そうですね…てんで気が付きませんでした」
エリゼ:レモンの、というかシェリア以外には特に痕跡はないね
シェリア:何でさ何でさななな何でさ
エリゼ:「心配しなくても、すぐに死ぬような病気じゃないし、今は症状を遅らせる薬もあるから。その・・・元気だしてね」
レモン・ティー:レンジャーはいっぱいいる
アルファー・スティーブン:(魔法使ったせいかな)
レモン・ティー:自分魔法使ってますよ
GM/エルトン:何を言っているんだ
シェリア:「いえ…大丈夫ですよ。心配をかけて申し訳ありません」
アルファー・スティーブン:(MPの消耗量が違うから…)
アルファー・スティーブン:(そうか)
アルファー・スティーブン:(運命か、仕方ないな()
ミーデ:「シェリアさんこの仕事終わるまではしっかりしてくださいね」
シェリア:「大丈夫です。投げたりなんてしませんよ」
レモン・ティー:じゃあー、こんどはルシル教授のとこかなー?」
ミーデ:「終わったらどうなろうが構わないので」
GM/エルトン:聞き込みはいいかな?
シェリア:ルシルの聞き込みしてからかな
レモン・ティー:ルシールが降った分は?
GM/エルトン:ああ、おんなじだよ。ぶっちゃけケールサマー関連はあれが一番の秘密だから(
ルシール・ディアズ:凄い個人的な秘密でしたね
シェリア:ほんとだよ
レモン・ティー:爆弾だったねぇ
ミーデ:結局本の事は未だに収穫無しか
GM/エルトン:この学園の昼ドラ、じゃない、秘密はまだまだあるぞ
アルファー・スティーブン:(昼ドラ)
シェリア:知らなくて良かった事と知りたくなかった事しかない
ルルド:次の教授はどんな秘密があるのだろうか
ミーデ:本の行方以外の秘密なんて別に知りたくも無いんだけどなあ
GM/エルトン:とりあえずルシル突撃でいいかな?
ルシール・ディアズ:サブストーリーが充実してますね()
アルファー・スティーブン:草します
シェリア:聞き込みだけします
シェリア:一応ね!
アルファー・スティーブン:(あ、そうが草になってる)
GM/エルトン:ルシルに特化して聞き込みかな、ならばセージでどうぞ
ルシール・ディアズ:いいですね
シェリア:つよ
ルルド:素晴らし!
アルファー・スティーブン:(つっよ)
レモン・ティー:やばいのがきそう・・・・
GM/エルトン:・最近、悩みがあるのか何かを考え込む事があるらしい ・実の所、ルシルは身分を隠して冒険者として働く事があるらしい ・ルシルは息子との仲があまり上手くいっていないらしい ・ルシルの息子は高名な冒険者らしい
シェリア:「…」
シェリア:「あ、今回も外れですか」
アルファー・スティーブン:(息子が病気患ったのかな)
ミーデ:「はい次行きましょう、これ絶対関係ない」
シェリア:魔法使い技能で聞き込みしまーす…
アルファー・スティーブン:次行きます。
GM/エルトン:いや、聞き込みの後は突撃です
シェリア:あっそっかあ
GM/エルトン:というわけで誰でもいいので突撃なさい
ミーデ:残ってる容疑者誰だっけ
レモン・ティー:「やっほー、ルシル教授―!」
シェリア:メモ4
レモン・ティー:すまん。突撃ってそういうことか
レモン・ティー:なんでもなす
アルファー・スティーブン:オーバーロードとエフエックス、ダイスで決める?
レモン・ティー:まかせまーす
ミーデ:一応ディアスもまだ容疑者だな
ルルド:はーい
シェリア:ですね
GM/エルトン:で、どこにいく?ディアス?オバロ?FX?
アルファー・スティーブン:今の情報の限り、ディアスさんが犯人の可能性は低い。
シェリア:FXへゴー!
アルファー・スティーブン:エフエックスに行く?ちょうど彼、変な男とも会うし
エフエックス:ではエフエックスの教授の部屋に行くと、部屋に入る前から声がする
レモン・ティー:了解
シェリア:隠密ぅ!
レモン・ティー:聞き耳―
エフエックス:聞き耳どうぞ
ルシール・ディアズ:判定なんだっけ
レモン・ティー:スカウトレンジャー+知力
エフエックス:「HAHAHA!盗んだ本をうっぱらった金で飲む酒はと食う焼肉は最高だな!これでもう誰も俺をがんばれおむすび君などとは呼べまい!」
アルファー・スティーブン:(スカレン知力B)
シェリア:「どう?」
生徒:「でも大丈夫っすかねぇ、ばれたらやばいんじゃ・・・ていうかまだ借金返済しおわってないんじゃ・・・」
ルシール・ディアズ:確定ですね
レモン・ティー:わーお
エフエックス:「細かい事は気にするな!俺が犯人だとわかるはずないだろ!」
アルファー・スティーブン:(ダイスの女神を信頼してよかった)
アルファー・スティーブン:「確信犯だ。」
シェリア:「そっか」
ミーデ:「ええ......」
生徒:「その自信はどこから来るんですかね・・・」
シェリア:ずかずか
レモン・ティー:ダイナミックエントリーいく?
シェリア:ドアキックして開けまーす
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