【初音ミクTRPG】「メルト」

youリプレイ  6
登録日:2018/03/06 20:00最終更新日:2018/05/24 00:26
「メルト」
作詞:ryo 
作曲:ryo 
編曲:ryo 
唄:初音ミク

お願い時間をとめて。泣きそうなの


GM/you:じゃあ始めましょう。では、各キャラの一言自己紹介を悠太さんから行きましょうか
悠太:^^

烈歌:「僕・・烈歌(れっか)といいます。ミクミク動画で歌い手をやらせていただいています・・。歌うのは好きなんですが・・人とお話しするのは苦手です・・でも頑張ります・・よろしく(消え入るような声」

烈歌:あ、ホットです
GM/you:ネット弁慶かな?w
烈歌:です^^歌は情熱的です
GM/you:歌うときはホット
烈歌:性別不明でやっていますが実際は・・・()
GM/you:両声類というやつですね
烈歌:ですです


GM/you:えーとでは猫さんオナシャスw
白黒の猫:了解ですw

坂巻可憐:「私、坂巻可憐といいます。昔、何かで見た「キス」シーンが忘れられなくて、「自分もあんな経験をしてみたいなぁ」と思っています。ミクミク動画では歌ってみたやMMDを見ています。よろしくお願いいたします」

烈歌:^^ラブちゃんですね
白黒の猫:ラブです


GM/you:ではテムさん自己紹介を

猫堕:「猫堕。歌い手とより、歌詞の方に力を入れてる。好きな物は家の猫。 好きな歌はどことも知らないマイナーバンド。解散済。 外に出ると、怪しいので警察に職質されるのが日課。くそだな、が口癖だけど内心はそこまででもないと分かってる。 ひねくれや。」っという感じで!

GM/you:ふしんしゃだー
坂巻可憐:職質が日課w
烈歌:日課w烈歌さんは一緒にやっていけるのか!?^^
GM/you:本日の捻くれ枠w


GM/you:さて、では始めましょう
烈歌:はーい
坂巻可憐:了解です
猫堕:よろしくお願いしますー

GM/you:では、君たちはとある駅のホームで電車待ちをしています。で、しばらくぼーっとしてると、目の前に何かが通り過ぎます
坂巻可憐:「ん?今、何かが...」
烈歌:「うう・・・人がいる電車嫌だなあ・・ん?」
GM/you:その瞬間、目の前の女の子が、ふらっとよろめいて…線路にダイブ
坂巻可憐:「え!?」
烈歌:「!?」
GM/you:君たちにはスローモーションに感じます
坂巻可憐:助けられそうなら、助けに行きます
烈歌:とりあえず咄嗟に手を伸ばします
猫堕:「助けると黒い球体の部屋いきかー、はあー、やだやだ」と言いながら助けにいきます
GM/you:一人、余裕な人がおるw
烈歌:死にたがる方かもしれんよ(電車

GM/you:では、そうすると“三人”一緒にホームに倒れます
烈歌:「えっ・・」
坂巻可憐:「痛っ」
GM/you:顔を上げると、君たち以外だれもいません
猫堕:「????」
烈歌:「何・・・今の?」
坂巻可憐:「見間違い...だったのかなぁ」
烈歌:「えっ・・・えっ・・・あんなに人、いたのに・・・」
GM/you:他の利用客も消えてます
坂巻可憐:「え?な...なにこれ...」
猫堕:「まさか、オレンジジュースで人間は酔うのか……覚えておこう」(コロコロ)と猫の毛を取るローラを自分の体に転がします

GM/you:そうすると、誰かが走ってくる気配が
烈歌:(だ、誰・・?)
坂巻可憐:そちらを見ます
猫堕:2人に隠れながら見ます
GM/you:緑色の髪をふたつに束ねた少女です
烈歌:「!!?」
坂巻可憐:「...」
猫堕:「長ネギが2本……あ、違う。ツインテール……」
烈歌:(み、緑の髪・・・)
GM/you:ねぎゆうなw

坂巻可憐:「きれいな髪だなぁ」
GM/you:???「あ、あれ?なんで人が…」
烈歌:「?」
坂巻可憐:「?」
GM/you:???「あー…そういうことねー」と、一人納得したご様子
GM/you:???「あなたたちもやられちゃったのね」
烈歌:(????)顔じゅうではてなマーク飛ばしてます
坂巻可憐:「やられたって...何を?」
烈歌:「え・・・な、何が・・・?いや、何がですか?」

GM/you:ミク「まずは自己紹介!わたしの名前は初音ミク。ミクって呼んで」
猫堕:「猫堕……」唐突なコミュ症の段階をすっとばした挨拶ムーブ
烈歌:「え、ええええ・・・(は、初めましての人に自己紹介ってそんなレベルの高いことできないよおお)」
GM/you:www
烈歌:「・・・れ、烈歌です・・・」(((うわ、いつも名乗ってる名前を言ってしまった、本名じゃないけどいいのかなあ・・・)))
坂巻 可憐:「えっと...じゃ、じゃあ私の名前は坂巻可憐っていいます。」
猫堕:「名前は名乗った。それで長野ネギさん……いや、ミクさん。状況が分からないのだが」

GM/you:ミク「うん。かいつまんで説明するね」
烈歌:「は、はい・・」
猫堕:「おなしゃす……(リアルな夢だ)」
GM/you:というわけで、オトダマとオトクイの事やココロダンジョンのことを説明します

GM/you:君たちは、オトクイが通り過ぎるついでに、心の一部を食べられてしまったらしいです
烈歌:ぽかーんとします(え?この子人間じゃない・・の???心を、食べられ・・?)
坂巻可憐:「心が食べられたといわれても...」
猫堕:「なるほどな。食べられたのか……(マグロあじだろうか)」
GM/you:大抵は、心に異常をきたすんだけど、まれに正常でいられる場合もあり、そうした人は、オトダマやオトクイが見えるようになっちゃう。これが今の君たちの状況
GM/you:ミク「ここから出るには、オトクイを何とかしないとダメなの」
烈歌:(・・・信じられない。)他の二人の顔色を伺っています。(でも・・)
猫堕:「なる……(半分も理解してないけど頷いておこう……)」
烈歌:(この子は多分嘘、言ってない・・んだろうな・・)
GM/you:ミク「私と君たちで一時契約をして。そうすれば、ある程度戦える…と思う」
坂巻可憐:「私にできることがあるなら、協力します」
烈歌:「(・・・僕に何かできるとは思えないけど・・・)わかりました」
猫堕:「よくわからないが猫が待ってるんだ……帰れるなら、お願いする」
GM/you:ミク「うん!ありがとう!」と、言った瞬間、光があふれて一軒の家の前に居ます

烈歌:「!?」
坂巻可憐:「え?今の光、何?」
GM/you:ミク「うーん…ここに、ココロダンジョンの持ち主がいるみたい」
猫堕:「入ればいいのか?」
烈歌:「こ、ここに・・(ごくり)」
GM/you:ミク「その前に…」と言って、みんなにヘッドホン(ミク仕様)を配ります
坂巻可憐:「これは?」
烈歌:「!!(か、かわいい・・!)」
GM/you:ミク「ココロのナンバーを力に変えるアイテムだよ」
烈歌:「ココロのナンバー・・・」
猫堕:「よくわからんがこれで戦う、って事か……つければいいんだな」


GM/you:では、活力決めましょう。自分のレベルと同じ数だけ6面振ります

システム:烈歌さんの「活力」ロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 1
烈歌:oh...

システム:坂巻 可憐さんのロール(1D6) → 4 (4)

システム:猫堕さんのロール(1D6) → 6 (6)
猫堕:怪しい人にマックス活力与えていくオンセンさん
坂巻可憐:活発に動く怪しい人w
烈歌:ww
猫堕:変人だけど、わき道にはそれすぎないし、ちゃんと話は進めてる活発な人でしょ!

GM/you:では活力と体力の合計が生命力に
烈歌:はい
坂巻可憐:記入しました
烈歌:活力はないですけど可愛いヘッドフォンにちょっとココロが浮上しています「ふふ^^♪」
坂巻可憐:「(烈歌さんヘッドフォンもらってうれしそう)」
猫堕:ガチャガチャガチャ(サングラスが邪魔で入らない)「……」(サングラス外してつけてからまたサングラスをつける)

GM/you:次にお金。電子マネーみたいなものです。日常の能力判定をします

システム:烈歌さんの「日常はCだ・・・引きこもりなんだ」ロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 6
烈歌:お、広告収入か

システム:坂巻可憐さんのロール(3D6) → 16 (5、6、5)
坂巻可憐:「日常はAです」
烈歌:やはり世間は引きこもりに厳しい・・

システム:猫堕さんのロール(2D6) → 9 (3、6)
猫堕:お金だーー! 警察からのわび金かな?(バイト代だと思う)

GM/you:みんな6出るなw
坂巻可憐:ロールが強いw
GM/you:4と5は成功度1。6の目は成功度2あつかいです
烈歌:ふむ(可憐ちゃんはお金持ちかな?

GM/you:で、もういっかい1D6振って、その目を成功度に足します
システム:烈歌さんのロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 3
烈歌:5になりました

システム:坂巻可憐さんのロール(1D6) → 6 (6)
システム:猫堕さんのロール(1D6) → 6 (6)
烈歌:なんなの^^
GM/you:おまえらw
坂巻可憐:w
烈歌:オンセン「さっきはごめんね・・・」
猫堕:三下枠の筈が、活発な変人がどんどん活発になっていく……

GM/you:可憐は成功度4あるから…
坂巻可憐:10...凄そう
GM/you:買い物しちゃってください
烈歌:これ値段か・・・やはり引きこもりには厳しい
猫堕:6で2の6だから8.んー
烈歌:体力も不安だからバックアップ1個買っておわりかな
坂巻可憐:じゃあ、バックアップとアンコールで
猫堕:バックアップ購入多い。ありがたし。リハーサル2で。活発な変人だから大丈夫だと、信じてる……
GM/you:わかりましたw


GM/you:と言う事が終わって、家の前。玄関の扉がガチャっと開いて女の子が出てきます
烈歌:!
GM/you:ピンクのスカートに、お花の髪飾りをしてます
烈歌:(かわいい)
坂巻可憐:(かわいい)
烈歌:(可愛い子に自分から話しかけるなんて、できません!)
猫堕:(スッと2人の後ろに逃げる)
GM/you:コミュ障多すぎぃw

坂巻可憐:「あの、ちょっといいかな」と声をかけようとします
GM/you:可憐の声は届いてないようです。君たちの姿が見えないように無視して彼女は歩き出します
烈歌:(え?どこに・・)
GM/you:ミク「いけない!追わないと!」
烈歌:「は、はい!」
猫堕:「そういう事なら、追おう……最後尾は俺だ。あんなかわいい子の前だと浄化されてしまう」
烈歌:wwww
坂巻可憐:浄化ww
烈歌:「(ぼ、僕もそんな感じです)」
坂巻可憐:「(浄化って...)」と思いながら追いかけます
GM/you:こいつらw
猫堕:コロコロローラで体をころころしながらついていきます
GM/you:おまわりさんこいつです
烈歌:^^

GM/you:ただ、方向感覚や平衡感覚がおかしくなって、彼女になかなか追いつけない
坂巻可憐:「あれ?なんかくらくらする」
烈歌:「わああ、やっぱり1ヶ月ぶりに外に出たから・・・体力が」
GM/you:さて、代表者1名、霊力で判定してください。目標値1以上
猫堕:変人、Bなので高い人で
烈歌:霊力はAあります
坂巻可憐:じぶんもBなのでお願いします
烈歌:はい
システム:烈歌さんの「霊力A」ロール(3d6)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  8[2、3、3]  → 8
烈歌:だめ^^
GM/you:まだです、ハーモニーを
烈歌:ムードダイス
猫堕:ムードダイス!
烈歌:でも2も3も。あ、可憐さん
GM/you:3なら可憐に
坂巻可憐:なるほどです
烈歌:お願いします

GM/you:ちなみに使った能力がストレス受けて、そのシーンは使用不能に
坂巻可憐:なるほど、では愛でいきます
システム:坂巻 可憐さんのロール(3D6) → 9 (2、2、5)
GM/you:おお
坂巻可憐:よかった
猫堕:ないすでーす! 
烈歌:ありがとうです!

GM/you:さて、烈歌さんハーモニー繋げられますがw
烈歌:目標は達成しましたよね?つなげたほうがいい?
坂巻可憐:達成値が高ければどんなことになるんでしょう
GM/you:ネイロを稼げます。場合によっては、結果に良いことがある場合もあります
烈歌:ふむ、ではせっかくなので
GM/you:ただし、ファンブルしたら成功度0ですw
烈歌:ええー^^
猫堕:やはりw
坂巻可憐:わお
GM/you:そしてハーモニーも途切れますw
烈歌:今日出目よくないしなあ。やめとこうかな・・
GM/you:まぁこういうテクもあると言う事でw
烈歌:ふむふむ

GM/you:ナンバーの条件についても説明しましょうか?
烈歌:ナンバー?ああ、曲か
GM/you:条件のところに色が書いてあると思いますが
烈歌:はい
GM/you:その色にネイロが書いてある数分のレベル溜まっていれば使えます
烈歌:音色がコストになるのですね
GM/you:コストではなく条件です
烈歌:あ、なるほど。減りはしないのか
GM/you:条件満たせば無尽蔵に使えます
猫堕:なるほど。ハーモニの色的に。全能力を使えるのは可憐ちゃんのみですかね
烈歌:たしかに、緑はいませんからね
坂巻可憐:なるほどです
GM/you:ちなみに、黒を4LVまでためるとゲームオーバーになります
烈歌:なん。。。だと、、なんて罪深いのダーク属性
坂巻可憐:ダークは罪深い
猫堕:変人がガンガン使わないと……
GM/you:猫堕は黒ですか?
猫堕:黒です。職質で受けた悲しみを刃に変えるのです

烈歌:ふ・・思った以上に判定も奥深いですね。ルルブ欲しくなるやんけ
GM/you:かおうぜ
烈歌:ポチる用意

烈歌:はやく乙女を追いかけよう
GM/you:では、そうすると、歌が聞こえます

♪朝 目が覚めて  真っ先に思い浮かぶ 君のこと♪

坂巻 可憐:「歌が...」
烈歌:(綺麗・・・)
GM/you:ミク「彼女のココロのウタだよ」
烈歌:(・・なんだかドキドキする)
猫堕:「恋の歌だな。実に直情的で、隠す気もない。まっすぐすぎる」
坂巻可憐:「(恋の歌...)良い歌だなぁ」

GM/you:そしてパラグラフ『思い浮かぶ君の事』が開示されました
烈歌:!?^^
坂巻可憐:!?
GM/you:フレーズが解放されるたび、敵の能力も明らかになっていく仕組みです
烈歌:ふむ
GM/you:直接攻撃ですね
猫堕:愛はパワー!
烈歌:なるほど
坂巻可憐:なるです


GM/you:さて、彼女を追って走り出すと、雨が降ってきます
烈歌:「あ・・・(雨)」
GM/you:どんどん強くなっていきます
猫堕:上着をスッとあげてジャミラになって走り続けます
GM/you:ミク「妨害されてるなぁ…オトクイ?それとも…」
烈歌:(さっきの子大丈夫かな_)
GM/you:で、どんどん強くなっていきます。どんどん。
烈歌:フードをかぶって追います
GM/you:ドドドドドドドドド…(雨音)
烈歌:「うわ」(なんて雨・・・)
坂巻可憐:「オトクイって天気まで操れるの!?」
GM/you:ミク「ここは夢の中みたいなものだから」
坂巻可憐:手で、目元だけ守りながら負います
烈歌:(雨は嫌いじゃないけど、これはちょっと)

GM/you:ゴゴゴゴゴゴゴ(雨音)
坂巻可憐:動けなさそうw
烈歌:「彼女の心の中に、原因がある・・?」
坂巻可憐:「原因?」
GM/you:と言う事でクエスト発動。今度は武勇で目標値2です
烈歌:一応武勇Aですが、今度は猫さんにお願いしたいなとか
GM/you:クリティカルかハーモニー必須。
烈歌:ふぁっつ
猫堕:おっけー。全ての責任は変人が背負いましょう
坂巻可憐:猫堕さんのダイスに期待
烈歌:(・・・がんばって)
猫堕:ダイスが3つもあれば、いける!(いけない)
GM/you:では雨に立ち向かえい!w
猫堕:「うおおおお! 立ち向かいたくない、かえりてーーー!」ジャバババア
システム:猫堕さんのロール(3D6) → 13 (4、6、3)
GM/you:おー
烈歌:おおお
坂巻 可憐:いったああ

GM/you:ネイロはどうします?
烈歌:緑という手も
猫堕:青につないでおきましょうか
烈歌:なるほど
GM/you:ハーモニーします?
猫堕:ファンブらない限りいいんですよね! しますお!
坂巻可憐:では技術Bで行きます
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 4 (2、2)
烈歌:赤が愛されてる
GM/you:失敗ですがファンブルではないので赤に
烈歌:さすがにそろそろファンぶりそう^^
坂巻可憐:では、進みましょう
烈歌:GOGO
猫堕:いけるいけるー!
GM/you:では、雨の壁を抜けて、普通のしとしとあめになりました

♪隣にいる きみが笑う  恋に落ちる音がした♪

坂巻 可憐:「また歌が...」
烈歌:(トゥンク・・)
猫堕:「はぁー、くそ。詩的でいい歌詞だな。俺には描けない。本当に、俺はくそだな(げんなり)」
烈歌:「駆け出したくなるような恋・・・あこがれます・・。な、何言ってるんだろ、僕・・」

GM/you:はい第二パラグラフ『恋に落ちる音』解放です
烈歌:呪い・・
坂巻可憐:ファンブル表、怖いですね
烈歌:名前だけでも恐ろしいです
猫堕:おー、怖。青ためてよかったかも
GM/you:ミク「オトクイは、ココロのウタを食べて力に変えるの。きれいな歌でも、汚して貶める…」
烈歌:「この歌が、オトクイに・・・だ、だめですそんなの・・!ゆるせません!!」
坂巻可憐:「ふざけたやつね、オトクイっていうのは」

GM/you:さて、彼女は相合傘で男の子と歩いていきます
烈歌:(ふぁっ)
GM/you:二人とも、ガチガチに緊張してるのも分かりますw
烈歌:(・・こっちまで恥ずかしくなる//////)
坂巻可憐:「いいなぁ。あんな感じの恋がしてみたい//」

猫堕:「このまま、仲良くとはいきそうにないんじゃないのかこれは」

GM/you:猫堕がぼそっと言うと、もう一つの光景が見えます
烈歌:「・・・?」
GM/you:病院のベッドに横たわる少年と、呆然と彼を見つめる少女です
烈歌:!?
GM/you:すぐにこの光景は消えます
烈歌:「いまの、」
GM/you:ミク「彼女の記憶だよ…」
坂巻可憐:「記憶?」
烈歌:「そんな・・・」
GM/you:ミク「…さぁ行こうか」
坂巻可憐:「う...うん」
烈歌:「・・・・・」(うなずきます


GM/you:二人は駅前通りに向かっていきます。栄えてて、人通りも多いですね
坂巻可憐:「人通りも多くなってきたし、見失わないようにしましょう」
烈歌:「そうですね・・!」(人混みは苦手だけど、そんなこと言ってる場合じゃない!)
GM/you:そんな人波の中に黒い点が。よく見るとゴスロリのドレスに身をまとう少女みたいです。もちろん君たちが追いかけてる彼女じゃないです
烈歌:「・・!」
GM/you:ミク「オトクイ!?」
烈歌:「あれが・・!」
坂巻可憐:「え、あれが!?」
猫堕:「ネギさんと似てるな、なんかさ」
GM/you:ミク「…あんなのと一緒にしないで」
GM/you:???『あんなのとは失礼じゃない?』

GM/you:秘姫『皆様、始めまして。わたくし秘姫(シークレット)と申します』
烈歌:「秘姫・・」
坂巻可憐:「あなたがオトクイなのね」
烈歌:「あなたがあの二人の邪魔をするの?」
GM/you:秘姫『彼女には夢を見てもらってるだけですのよ?』
烈歌:「夢・・・」
坂巻可憐:「夢って...」
GM/you:秘姫『代価にウタをいただいてますけれどw』
猫堕:「幸せだったころの夢、をか?」
GM/you:秘姫『ええ、そうですわ』
坂巻 可憐:「そんなひどいこと」
烈歌:「この歌は二人のものだよ!それを奪うなんて」
GM/you:秘姫『どのみち、遅かれ早かれ彼女は彼の後を追いますわ』
烈歌:「そんなの、だめだよ・・。」
GM/you:秘姫『もう彼女のココロは壊れかけてるんですものw』
坂巻可憐:「そんな...」
GM/you:ミク「だまって!彼女はまだ…まだやりなおせるよ!」
猫堕:「さてな……恋も歌の結末も、そうなる可能性は高い。純粋すぎるあの歌でわかっちまう」
烈歌:「ネコダさんはだまってて!」(ぷんすこ

GM/you:秘姫『…彼女はこう言ってますけど…あなたたちは本当にそう思ってますの?』

GM/you:さて
坂巻可憐:ほい
GM/you:これはリクエストと呼ばれるイベントです
烈歌:ほう
GM/you:彼女の言葉に対してどう思うかどう答えるか、代表者が答えてください。相談はありです
烈歌:なん・・だと
坂巻可憐:どうしますかね
烈歌:烈歌は信じたい派ですかね
猫堕:誰か、かっこよく決めてくだせぇ! 私は、黙ってる途中です!w
坂巻可憐:烈歌さんの黙っててが効いてるww
烈歌:ネコダさんはだまってないでこっち来てください(手の平クルックル
GM/you:どちらが真のコミュ障かw
猫堕:かっこよく決められるのは、タイプ的に烈歌さんか可憐ちゃんだとは思います! 思います!w
坂巻可憐:丸投げww
GM/you:否定はしないが、猫堕が渋く決めてもいいのよ?w
烈歌:www
GM/you:大人の男の魅力をw
猫堕:猫堕は信じてはいるけど、ひねくれてる上に、黙って!→はい……の三下なのに似合わないかとw
烈歌:烈歌はヒートアップしていたので・・^^
GM/you:猫堕は、相当ココロのウタを食べられてるなぁw

『この夢を終わらせて現実に連れて帰るのは、本当に彼女のためかしら?あなた方のエゴではなくて?』

坂巻 可憐:「連れて帰るのは私たちののエゴかもしれない...でも、それで心を壊して死んじゃうのはやっぱり間違ってるよ!」
坂巻 可憐:「 傷ついて、彼氏さんの後を追って死んじゃっても、天国にいる彼氏さんは喜ばない、そんなこと望んではいないはずよ。」
坂巻 可憐:「彼氏さんのためを思えば彼女はまた、きっと立ち上がれるはず」

「彼女はこんなにも素敵な”ウタ”を持っているんだから。」

烈歌:「僕もそう思います!」
GM/you:これは浄化されますわー。わたしが
坂巻可憐:GMがw
烈歌:www
猫堕:猫堕も息してる?(

GM/you:秘姫『そう…あなたたちもまだ素敵なウタを残してるのね……なら……あなたたちもたべてあげる』
烈歌:「!?」
GM/you:秘姫『あの駅で待ってるわ』と言って消えていきます
烈歌:「消えた・・」
坂巻可憐:「あの駅って...」

烈歌:「可憐さんが言ってくださってよかった・・。」
猫堕:「紡いだ歌を。思いの先を決めるのは本人だけの権利だってのがお前たちの結論か……」
烈歌:「僕も、この、走り出すような恋の歌の持ち主は・・・今は立ち止まってしまっているかもしれないけれど、それでもまた、恋ができると思うんです。だって、僕だってこの曲を聞いたら・・・(僕なんかを好きになってくれる男の人なんて、いないでしょうけど・・・)恋がしたく、なりました、から・・」

♪メルト 駅に着いてしまう…  もう会えない 近くて遠いよ だから メルト 手をつないで歩きたい!  もうバイバイしなくちゃいけないの?♪

GM/you:パラグラフ3『もう会えない』が公開です
GM/you:このフレーズが流れると、君たちは「彼女」がこっちに振り向いたのに気が付きます
烈歌:!
GM/you:彼女はフレーズを口ずさみます

♪想いよ届け 君に♪

GM/you:オトクイ『秘姫』のパラグラフはすべて解放されました
烈歌:おおー
坂巻可憐:いえい
烈歌:ラストバトル
猫堕:よしよし
烈歌:ごほうびじゃないですかーやだー
GM/you:パラグラフ4『想いよ届け』解放です
GM/you:彼女は最後のフレーズを残して消えていきます
坂巻可憐:「消えちゃった...」
GM/you:気が付くと、駅前には誰もいなくなってます
猫堕:「消えたけど、終わった訳じゃない。来るぞ……たぶんな」
烈歌:「はい・・・」


GM/you:駅の中には、予告どおり秘姫がいます
GM/you:秘姫『ふーん…あの子、自分で選んだの…“だから、あなたが居るのね”』と、ミクに向かって語りかけます
GM/you:ミク「…お願いみんな。最後に力を貸して!」
坂巻可憐:「わかったわ」
烈歌:「もちろん!」
猫堕:「……2票。なら民主主義万歳だろ。いくぞ」笑顔を浮かべる

GM/you:では戦闘の方法について
猫堕:はーい!
GM/you:最初に奮起という行動を起こせます。生命力の回復ですが、誰も減ってませんねw
烈歌:^^
GM/you:リフレッシュも飛ばして移動です。各自1d6振って出た目のパラグラフにコマを置いてください
システム:烈歌さんのロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 6
烈歌:えらべる

システム:猫堕さんのロール(1D6) → 2 (2)
システム:坂巻 可憐さんのロール(1D6) → 2 (2)
烈歌:仲間外れ感
坂巻可憐:w
猫堕:変人は変人にひかれあうという事だ(風評被害)
坂巻可憐:その理論で行くと私は変人ということに...
烈歌:一番普通でいいこなのに・・

GM/you:敵の行動はパラグラフ1から順番に行きます。同じパラグラフにいるPCのみ、その行動を邪魔できます
烈歌:うーん1かなあ
GM/you:邪魔出来たら、オトクイにダメージを与えられます
坂巻可憐:では、烈歌さんの妨害に期待
GM/you:取りえず、各自コマをセッティングしてください
GM/you:パラグラフ2は二人ですね
猫堕:青のネイロ稼いだので、2は優先して叩きたいところかな
GM/you:武勇で攻撃するか術式のナンバーを使うか選択してください
烈歌:武勇で攻撃します
GM/you:攻撃に成功すれば相手の行動を邪魔できます
GM/you:武器はなにあります?
烈歌:炎の刃です
GM/you:近接ですね
烈歌:はい
GM/you:命中判定を武勇で。目標値はここのパワーなので3です
烈歌:では振ります
システム:烈歌さんの「武勇A」ロール(3d6)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  11[2、5、4]  → 11
GM/you:勿論、ハーモニーも可能です
烈歌:ハーモニーできる人いないですね
猫堕:リハーサルは可能ですか?
GM/you:振りなおします?
猫堕:では、使用します。 あと1個で
烈歌:よいです?
猫堕:どぞどぞ。仲間用に余分に取ったのです!
坂巻可憐:GOGO
GM/you:では、さっきのは練習でしたw
烈歌:ありがとうございます、優しい!

烈歌:練習でした
システム:烈歌さんの「武勇A」ロール(3d6)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  13[3、4、6]  → 13
GM/you:おお
烈歌:お、6
坂巻可憐:すばらしい
烈歌:やったあ^^
GM/you:これを判定にして、ムードはどうします?
烈歌:減るかもですし、青、とってもいいんですが
坂巻可憐:お任せします
猫堕:どぞどぞー
烈歌:ふむ・・では青にしておきましょう。回復はバックアップありますし

GM/you:ハーモニー仕掛けます?
烈歌:可憐さんお願いできますか?
坂巻可憐:了解です
GM/you:ファンブルしたら終わりますw
坂巻可憐:いけると信じて、霊力B
烈歌:^^
猫堕:いけるいける!
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 4 (1、3)
烈歌:wwww
坂巻可憐:あ
烈歌:女神様・・・
GM/you:1がムードですね
烈歌:黒が使えるようになったと思えば
GM/you:そうすれば猫堕につながりますが
坂巻可憐:つなげましょう
烈歌:お願いします^^
猫堕:すいません、カウント増えちゃうんですけどこのままだと

GM/you:烈歌さんは成功度3なので3d6
烈歌:はい
システム:烈歌さんのロール(3d6)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  3[1、1、1]  → 3
烈歌:・・・・・・・^^
GM/you:うせやろ?
坂巻可憐:w
猫堕:リハーサルある人ーーー!w
烈歌:おかしいよねおかしいよね
坂巻可憐:持ってないでございます
烈歌:買っておけばよかった・・
GM/you:炎の刃の威力が3なのでぜんぶで6点ダメ
烈歌:はい・・・
猫堕:リハーサル使います
GM/you:一応、妨害はできてますよ?
烈歌:まだ、まだ次があるから温存しましょう・・

GM/you:ちなみに、パラグラフの耐久が10なので、頑張っても10以上は与えられないです。耐久以上を与えるには、本体を直で殴るです。直で殴れば、ダメージ上限ないです
烈歌:ふむ・・
GM/you:もちろん、妨害ができないので、諸刃の剣です

GM/you:さて、次は2ですね。頑張って妨害してくださいw
烈歌:^^
坂巻可憐:頑張りましょう
GM/you:パワー3ですね
猫堕:地獄に付き合って貰う……
GM/you:どっちから行きます?
坂巻可憐:自分から行きましょう
猫堕:OKです
GM/you:武勇でどぞ
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 8 (2、6)
GM/you:武器はなんです?
坂巻可憐:マジカルステッキです
GM/you:では成功度2ですね。ハーモニーつなげますよね?
坂巻可憐:ムード2でハーモニー行きます
烈歌:お

GM/you:烈歌さんは、武勇がストレス入ってますね。それ以外でどぞ
烈歌:はい、では技術Bでフォローします
システム:烈歌さんの「技術B」ロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  5[2、3]  → 5
烈歌:う、う、う、出目が振るわない、ほんと
GM/you:3に置いて、可憐に返します?
烈歌:そうしましょう・・・可憐さんがよければ
坂巻可憐:行きましょう、ダメージを求めて

GM/you:あと1個成功すればw
坂巻可憐:自分も技術B行きます
GM/you:そして青が2レベルに
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 9 (5、4)
坂巻可憐:やりました
烈歌:やったあ
GM/you:成功度3
坂巻可憐:ムード緑で
猫堕:ないすでーす
GM/you:はーい緑1レベル
烈歌:ありがとうございます〜

GM/you:成功度3なので、3D6に武器の威力をたしてください
坂巻 可憐:了解です
システム:坂巻 可憐さんのロール(3D6) → 8 (1、4、3)
坂巻 可憐:+2で10です
GM/you:耐久ピッタリ
坂巻可憐:いえい
烈歌:すごい!
GM/you:のこり24

GM/you:次は猫堕さん武器あります?あれば秘姫本体狙えます
猫堕:黒なんですけどー。音色0なんですよー!
GM/you:むう
猫堕:という事で、ターンエンドです。 どうぞ

GM/you:『想いよ届け』で、『もう会えない』のパワーを上げます
GM/you:で、『もう会えない』のパラグラフに誰もいないので、目標表を振ります
システム:GM/youさんのロール(tt)
→ HatsuneMiku : 目標表(3)  → 堅実。PCの中で、その脅威の「判定欄」に書かれた能力値がもっとも低いランクのキャラクター一人を目標に選ぶ。もっとも低いランクのキャラクターが複数いる場合、その中から、もっとも低いモッドのキャラクター一人を目標に選ぶ。モッドも同じ値だった場合、GMが自由に一人目標を選ぶ。
GM/you:技能が一番低い人ー
猫堕:技術なら、多分横並び。みんなB
坂巻 可憐:Bっす
烈歌(れっか):そうですね
GM/you:つまらぬwサイコロ振ってみますか。1猫堕、2烈歌、3可憐
システム:GM/youさんのロール(1d3)
→ HatsuneMiku : (1D3)  → 1
烈歌:www
坂巻可憐:www
GM/you:うむ、猫堕
猫堕:お、運命かな

GM/you:技能で回避判定。目標値4
猫堕:Bで2dはあまりにも無常。コミュ症にハーモニは可能なの……?
システム:猫堕さんのロール(2D6) → 4 (3、1)
GM/you:判定に1使うとファンブル…黒にネイロでいいです?
猫堕:ですね。いつまでも装備できないし。いいでしょうか?
烈歌:いいです!
坂巻可憐:大ジョーブですよ
GM/you:黒レベル1、そして2d6ダメージです
システム:GM/youさんのロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  9[6、3]  → 9
猫堕:ライフで受けます
坂巻可憐:半分
GM/you:ダイレクトアタック
烈歌:バトスピが始まった
猫堕:残り9ですね。重いーー!
GM/you:ここでラウンド終了です
烈歌:はい

GM/you:移動を行います。隣のパラグラフに移動か、圏外に行くか各自で動いてください。あ、ストレスは回復です
GM/you:では、またパラグラム1からです

GM/you:では可憐さん、パワー3です。武勇で判定してください
坂巻可憐:いきます
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 10 (5、5)
GM/you:おー、だがハーモニーが
坂巻可憐:回らない
GM/you:アイテム使用はありませんか?
猫堕:どうします? リハなげます?
坂巻可憐:自分はありません
烈歌:タイムは使えるのでしたっけ
GM/you:使えます
坂巻可憐:タイム行きましょうかね
烈歌:使ってもいいかと
猫堕:OKです
GM/you:では、振りなおせます
坂巻可憐:では、タイムで振りなおします
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 9 (4、5)
GM/you:うむ
坂巻可憐:うーん
烈歌:出目は悪くないのになあ。。
坂巻可憐:つながらない

GM/you:では、反撃します
坂巻可憐:はいです
GM/you:霊力で目標値3
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 9 (6、3)
GM/you:おお
烈歌:やった^^
GM/you:ハーモニーは攻撃に取っときます?
猫堕:いけるじゃん!
坂巻可憐:そうですね
GM/you:じゃあ1d6ですね
システム:GM/youさんのロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 5
GM/you:5点です
坂巻可憐:ぐふぅ

GM/you:次、パラグラフ2です。パワー3ですね
烈歌:はい
システム:烈歌さんの「武勇A」ロール(3d6)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  14[6、5、3]  → 14
GM/you:おお
猫堕:おお!
坂巻可憐:すばら
GM/you:3で可憐に投げられますね
烈歌:お願いします!

坂巻可憐:では、日常Aで
GM/you:はーい
システム:坂巻可憐さんのロール(3D6) → 11 (2、5、4)
GM/you:…猫堕さんにも回したげてw
坂巻可憐:www
烈歌:なかなか^^
猫堕:猫の輝きはリハーサル使った時が天井なのでw
GM/you:烈歌になげかえせますが、ダメージ上限10ですのでもういいかな?
坂巻可憐:そうですね
烈歌:はい
猫堕:ここでとめておけです
坂巻可憐:では、ムード緑で
GM/you:4d6ふれますね
システム:烈歌(れっか)さんのロール(4d6)
→ HatsuneMiku : (4D6)  →  12[2、1、3、6]  → 12
GM/you:はい、上限の10で
坂巻可憐:10ダメージ越えおk
烈歌:はい^^
猫堕:いいかんじですよ~

GM/you:残り14。猫堕さんです
坂巻可憐:そして待望の猫堕さんの時間
GM/you:パワー3ですね
猫堕:よーし、3か! そろそろ補正がしんでくることですよ!
GM/you:武勇でどぞ
猫堕:黒剣。装備。近接威力1.武勇Aで
システム:猫堕さんのロール(3D6) → 10 (2、4、4)
GM/you:成功度1。で烈歌に投げれます
烈歌:霊力Aでハーモニーします
猫堕:お願いします

システム:烈歌さんの「霊力A」ロール(3d6)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  14[5、3、6]  → 14
烈歌:^^
GM/you:おお
猫堕:ここにきてあがってきましたね!
GM/you:6を取れば成功です
坂巻可憐:6でよさげだと思われます
GM/you:ネイロはどうします?
烈歌:ええと
GM/you:3で可憐に投げるという手もw
坂巻可憐:ww
烈歌:可憐ちゃん大活躍やし
GM/you:青をムードにします?
烈歌:そうですね

GM/you:可憐様でばんです
坂巻可憐:了解しましたわよ
GM/you:まぁ切ってもいいですがw
坂巻可憐:たぶんやらなくても10いける気がしますが...
GM/you:切ると3d6+1ダメージ
坂巻可憐:アイテム「アンコールで」武勇回復します
烈歌:おお
坂巻可憐:からの武勇Bで
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 3 (1、2)
GM/you:わおw
坂巻可憐:うわお
GM/you:ムードは1ですねw
烈歌:^^
坂巻可憐:ムード1で
猫堕:ひょえー。ダイス怖
GM/you:猫堕さんに帰ってきましたw一応、成功はしてます
猫堕:あー、そうですね。頭脳Aで。3dは怖い
GM/you:3d6+1で殴れます
猫堕:3dで殴ろうう
GM/you:わかりましたー

猫堕:いやー、かっこよく決まってしまうなーー! いきますよーー!
システム:猫堕さんのロール(3d6+1)
→ HatsuneMiku : (3D6+1)  →  10[2、3、5]+1  → 11
GM/you:残り4点w
烈歌:あとちょっと
GM/you:最期の攻撃パワー3かぁ
坂巻可憐:あとちょいです
猫堕:本体にダメージを与えた事で、黒剣の。魂喰らいHP3回復します。 よし、これでとりあえず大丈夫そう
烈歌:お

GM/you:じゃあ目標決めよう
システム:GM/youさんのロール(tt)
→ HatsuneMiku : 目標表(6)  → 乱戦。その脅威のいるパラグラフの数値と数値が1離れたパラグラフにいるPC全員を目標に選ぶ。そのパラグラフにPCがいなかった場合、GMが自由に一人目標を選ぶ。
GM/you:1離れた…猫堕さんか
坂巻可憐:わお
GM/you:技能でどうぞw
烈歌:おお・・・
猫堕:今日の壁枠、ねこです。よろしくお願いします
システム:猫堕さんのロール(2D6) → 6 (4、2)
GM/you:今回は3です。まずは1
坂巻可憐:烈歌さんがんばです
猫堕:すいません、お願いします!

烈歌:では愛Bで
システム:烈歌さんの「愛B」ロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  11[5、6]  → 11
坂巻可憐:いった
烈歌:お
GM/you:おおおおお
猫堕:しゃああああ! さすが!
GM/you:ノーダメージ
坂巻可憐:防ぎ切った
烈歌:^^
GM/you:そしてネイロは白に入るw
坂巻可憐:白www
烈歌:www
猫堕:ガハハ、勝ったな

GM/you:秘姫『まさかここまでやるとはね…これ以上、長居は無用ね』
烈歌:おお
GM/you:追撃判定に入ります
烈歌:はい
坂巻可憐:はいです
GM/you:代表者が、技術か頭脳で判定してください
烈歌:ぜんいん Bなような
GM/you:成功度1以上で逃亡を阻止できます
坂巻可憐:これは猫堕さんの出番かな
猫堕:任せてくださいよ。このどどめきいろの脳細胞が光る
GM/you:どんな色だw
烈歌:がんばれ〜
猫堕:ふへへへ……では振ります
システム:猫堕さんのロール(3D6) → 11 (6、1、4)
GM/you:完璧やw
坂巻可憐:勝ったな
烈歌:^^
猫堕:これがちーむぷれいって奴ですよ……
GM/you:ダメージに1d6加算されます
坂巻可憐:次の人で決まりかな?

GM/you:秘姫『なに!?逃げられぬだと!?』
猫堕:「ずるさにかけては、1歩俺が上だったな。人間様なめんなよ(めっちゃ偶然だったけど)」
GM/you:秘姫『ばかな…このような男に!』

GM/you:というわけで、移動どうします?
猫堕:私は動かず。お二人が1に移動してパンチパンチでよろしいのでは!
烈歌:では1で
GM/you:逃亡阻止で猫堕の仕事は終わったようですw
坂巻可憐:w
烈歌:^^

GM/you:ではパワー3です。どっちからいきます?
烈歌:可憐ちゃんどうぞ
坂巻可憐:ではいかせていただきます
烈歌:^^
坂巻可憐:武勇B
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 3 (1、2)
GM/you:おうふ
烈歌:お
坂巻可憐:回すためのダイスだし...
GM/you:猫堕さん仕事ですw
坂巻可憐:ムード1!!
GM/you:出し惜しみなしでいっちゃいましょう

猫堕:武勇Aかな。3d
GM/you:はーい
システム:猫堕さんのロール(3D6) → 15 (5、6、4)
GM/you:いちたりない
坂巻 可憐:最後ですし、リハーサルorタイムなどどうでしょう
猫堕:リハーサルでいきましょう。私のリソースから斬ります
GM/you:ふりなおしー
烈歌:おお
猫堕:今のは練習! 練習です! では
システム:猫堕さんのロール(3D6) → 13 (4、3、6)
GM/you:おお
坂巻可憐:つながったw
GM/you:成功度2。可憐さん、あと1です:^^
猫堕:きめてください!

坂巻可憐:では、アンコール二つ目「愛」回復。愛Aでいきます
GM/you:愛!
システム:坂巻可憐さんのロール(3D6) → 9 (5、3、1)
坂巻可憐:いきました
烈歌:愛のうたで世界を救う
GM/you:愛は勝つ
猫堕:デカルチャー!
烈歌:さすがラブ
坂巻可憐:愛は正義なり

GM/you:追撃ボーナスで4d6+威力です
坂巻可憐:4D6+2いきます
システム:坂巻可憐さんのロール(4D6) → 14 (4、3、3、4)
GM/you:1ゾロでも落ちるしw
坂巻可憐:www
烈歌:オーバーもオーバーキル

GM/you:秘姫『おのれええええええええ!!』
坂巻可憐:ちゅどーん
GM/you:秘姫は絶叫をあげて撲殺されました。魔法のステッキで
烈歌:まじかる〜
坂巻可憐:そうだったwww
猫堕:まじかる~撲殺~
GM/you:撲殺天使
猫堕:あまりにも恐ろしい構図
GM/you:秘姫は闇にとけるように消滅しました
坂巻可憐:You Win!
烈歌:やったあ^^
GM/you:そして、最初の時のように光に包まれます

坂巻可憐:「まぶしっ」
GM/you:ミク「みんな、ありがとう!」
猫堕:「はー、やれやれ……やっと帰れるわけか」
烈歌:「・・うん!」
坂巻可憐:「どういたしまして...かな」

GM/you:そして、気が付くと「4」人はホームの上で折り重なってます
烈歌:4?
坂巻可憐:「う...う~ん」
烈歌:「うっ・・ここは」
坂巻可憐:「お、重い...」
GM/you:少女「…きゅー」
猫堕:「一番下の俺が一番重いんだよなぁ……」
烈歌:「だっだいじょうぶですか!?」
坂巻可憐:「みんな、大丈夫?ってあなたは...」
GM/you:少女「あ、ありがとうございます……ちょっと寝不足で…立ち眩みしちゃったみたいです」
GM/you:その子には、3人とも見覚えがあります。ただ、この子は覚えていないようです
烈歌:そうか・・・
坂巻可憐:「...そう、気をつけなきゃだめよ?」
猫堕:「だな、さっさと帰って寝るんだな。 今日は……ちったぁいい夢が見られるだろ」
烈歌:「うん、元気になったらまた、走り出せるよね。」
GM/you:少女「…はい、“また”すみませんでした…あれ?」
烈歌:にこってします
GM/you:少女「ごめんなさい、変なこと言って」
坂巻可憐:「いいのよ、別に」
GM/you:少女「はい、私も少し休みますね」
坂巻可憐:「うん、今日はお疲れ様でした」
猫堕:「そうしろ、そうしろ。ゆっくり休んで、次の事を考えろ」
GM/you:「はい!」
GM/you:やがて、待っていた電車がやってきます

GM/you:では、ここで一旦終了になります
烈歌:おつかれさまです〜^^
坂巻 可憐:お疲れ様でーす
猫堕:お疲れ様でしたー


ココロの中の街で、緑の髪の少女は歌う。
ここはもうダンジョンにはならない。
喜びと希望に満ちて、取り戻したココロのウタを歌う。
これからはお日さまを前に歌い続ける。

「今すぐ わたしを 抱きしめて!」

……故に後ろに伸びる影には気がつかなかった

『…なんてね』


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