【ソード・ワールド2.0】リプレイ「CP【フェアリーガーデン】妖精郷の冒険第3話」

山火事リプレイ  1
登録日:2018/03/09 01:24最終更新日:2018/03/09 01:27
システム:ルーム「CP【フェアリーガーデン】妖精郷の冒険第3話」が作成されました。

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山火事:点呼オオオオオオオオオオ!!!!!
くーちゃん:>>1
鸚哥:ツヴァイ!
0-53:>ドライ
くーちゃん:(どうせなら合わせてアインって言った方が良かったかな)
紅碧:4はどうしろと...(震え)
山火事:オッケエエエエエエエエエエエ!!!!!
くーちゃん:イェェェェェェェェェイ!
山火事:全員集合!八時だよ!
鸚哥:(‘ω’)アサヒィ↓スゥパァ↑ドゥルァァァァイ↓
紅碧:惜しい!八時の方が先なのだ!
0-53:ヒャッハーーーー(遅れてすいません)
山火事:FGキャンペーン第三話盛り上がっていきましょおおおおおお!!!!
紅碧:おぉぉ
くーちゃん:ド、ド、ドリアの妖精郷~♪
山火事:はい(急に冷静になる)
山火事:というわけで
紅碧:すっと真顔になるのほんと卑怯w
鸚哥:落札ァ
鸚哥:落差よ
くーちゃん:はいじゃないが(真顔)
システム:山火事さんが、真顔になりました。
0-53:これがプロの仕業
山火事:取り敢えず今は4日目の朝です
くーちゃん:そのシステムどうやってんだマジで...
カリリル:GMによるー!3行で分かるー!あるぁぁすじぃぃ!
山火事:①吹き飛ばされる
カーフ:「ん、ああおはよう〜」
山火事:②RPする
ライカ:何言っとるんやあ・ら・す・じであいうえお作文やろ?
山火事:③攻撃外す
山火事:無茶言わんといてw
カリリル:それ私ですよね(震え)
山火事:ではRPかねて依頼決めちゃって
ケニー:(あれ、依頼触れられてない...)
山火事:印象に残ってたんや…すまない
山火事:いやマジほんとごめんなさい
カリリル:「うぅー!昨日はいろいろ大変だったなぁ!おはよーさん!」
山火事:調子乗ってました
カリリル:そこまで謝らんでも
ライカ:『ん、おはようございます』
ケニー:「おはよー...まだ眠いよー」
GM/山火事:GMもーど!(遅い)
GM/山火事:グラタン「いやあ二人とも二日間まるまる寝てたんだから」>ライカ、カーフ
カリリル:「いやーあのお酒あそこまで効くとは思ってなかったんだよ!すまん!」
ライカ:「私、酒入って暴れたりしなかった?全然ダメなんだけど」
GM/山火事:グラタン「さて、今日は朝ごはんサンドイッチだよ~」
カーフ:「うーん頭ガンガンするなあ」
カリリル:「なんていうか、飲んだら1分とせず眠りに落ちてたから大丈夫さ!」
GM/山火事:グラタン「いや?ぐっすりだった」
ケニー:「わーいご飯だ~」
ライカ:「さてと、仕事は?mgmg」
カリリル:「昨日と何か変わってねえかなー」依頼板みてます
GM/山火事:グラタン「あそこに依頼掲示板あるでしょ?そこから好きに選んでね」>共有メモ3
ライカ:btって意味変わるw
GM/山火事:ほんまやw
カリリル:「お?なんか増えてるな」
カーフ:「4つあるのかあ」
ケニー:「カリリルなんかいい依頼あったー?」mgmg
ライカ:「あったー?」mgmg
GM/山火事:グラタン「ペンネが戻ってきたからね、依頼が増えたんだよ」
カリリル:「んーとなーお使いでこっちに住んでる村人に薬草袋届けろってのが増えてるな」
GM/山火事:(仲いいなぁ、良きかな良きかな)
ケニー:依頼って複数同時に受けれたっけ?
GM/山火事:今のところ無理
カリリル:「後は昨日と一緒だ、あっそうか二人とも寝てたから風の呼び子の依頼は知らねえか」
GM/山火事:慣れたら同時に受けれるようにしてもいいかなって感じです
ライカ:「風の予備校?(難聴)」
カリリル:おすすめはニョッキ探しですね 鉱山まで道が空いてます
カーフ:「なんか夢で見たような」(リプレイ)
ライカ:鉱山行っときますか
カリリル:あれまって道あいてるってことでいいんですよね?
GM/山火事:つながってますよ~
カーフ:「みんなが行くなら行くよー」mgmg
ケニー:鉱山行っただけだと1日の時間余るからその後探索でもしましょうか
カリリル:前回ラストは駆け足したからそこが心配だった
カリリル:んーとなー...確か妖精の鉱山って行ったことあったよな?」
GM/山火事:「OK、ニョッキ探しだねニョッキは栗色毛並みのケットシーで赤い帽子がトレードマーク」
ケニー:「前の以来の時立ち寄ったよね...」
GM/山火事:「ルルルさんの言うように鉱山にいると思うよ」
カリリル:鉱山にいるとは書いてないのかそっか
カリリル:掲示板に書いてないのかって話です
ライカ:「じゃあさっさと支度して行きますか〜(   ◜ω◝ )」
GM/山火事:一応掲示板にもそう書いてありますよ~
カリリル:なるほど
GM/山火事:グラタン「OK!いってらっしゃーい!死なないようにね~」
カリリル:あーえっとアレワイン一瓶補充します
カーフ:「思うんだけどもグラタンが呼びに行くのはって野暮かな?」
GM/山火事:了解
ライカ:「死なないようにね〜ってサラッと言うから怖いよね」
ケニー:「死ぬ危険があるってことだよ...この前落とされたし💧」
カリリル:「だなー(遠い目)」
GM/山火事:グラタン「やだなぁ!僕みたいないたいげな子猫があるくには今の妖精今日物騒すぎるよ」
ケニー:んでま取り敢えず行きますかな~
ライカ:「あっそ、じゃあ行ってくる」 
カーフ:(いたいげ(レベル9じゃなかったけ)
ライカ:移動じゃー
GM/山火事:では移動宣言から
カーフ:「まあ、眠ってたぶん動かなきゃ」
カリリル:「よーし新しい酒もあるし行けいけー!」
カリリル:リーダーよろしくお願いします
ライカ:妖精の鉱山へGO
GM/山火事:2d6やで
GM/山火事:すまん
ケニー:道開いてますよー
GM/山火事:道つながってるかな移動販売自動化
GM/山火事:誤字ひでぇ
GM/山火事:では1d6/代表者
ライカ:ええね移動販売自動化
カリリル:おちつけもちつけ
システム:ライカさんのロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
GM/山火事:ランダムイベント
ライカ:うん、エンターテイナー降臨
カリリル:んーとこれは...
GM/山火事:では皆さんは道の途中で未知の道を見つけます
ケニー:(ΦωΦ)ホホォ…
GM/山火事:激ウマギャグ
カリリル:「お?こんなとこに道なんてあったっけか?」
ライカ:道の途中で未知の道とはこれいかに
カリリル:気付いてなかった
GM/山火事:2d6-2で移動判定です
ライカ:( ’ω’)ふぁっ
カリリル:わーお
システム:ライカさんのロール(2d6-2)
→ SwordWorld2_0 : (2D6-2)  →  8[4、4]-2  → 6
ライカ:セーフ
カリリル:よすよす
ケニー:あぶねぇぇぇ
カーフ:セフセフ
GM/山火事:OKでは誘惑に負けず鉱山についた
GM/山火事:ではイベントロール1d6+冒険者レベルの平均どうぞ
ライカ:平均って3かな?
カリリル:「無事ついたなー...ん?」
カリリル:3ですね
ケニー:自分3ですー
システム:ライカさんのロール(1d6+3)
→ SwordWorld2_0 : (1D6+3)  →  2[2]+3  → 5
カーフ:これは?
ライカ:エンターテイナー消えた
GM/山火事:ふむ
カーフ:どうだろうよかったのかな
カリリル:どうなる?wktk
システム:GM/山火事さんのロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 6
GM/山火事:おおおおお!
カリリル:あっなんかやばそうですね
カーフ:敵か!
GM/山火事:では皆さんが鉱山の入り口探して歩いてると
ライカ:GMがテンション上げてる時はやばい
ケニー:いや、面白いのが来るかも(適当)
システム:GM/山火事さんの「上から順に」ロール(1d4)
→ SwordWorld2_0 : (1D4)  → 4
カーフ:「どこかに入口が、あれ」
GM/山火事:カーフ君の顔に何か飛んでくる
カリリル:まだよかった方なのか?
カリリル:>>フェイスハガー<<
ケニー:ナンカキター
カーフ:「ええ、なんだこれえ」
GM/山火事:発達した風切りばね(5000MM)
カリリル:ふぁぁぁぁ
ライカ:我への感謝(ノシ ’ω’)ノシ バンバン
カーフ:「おお、なんか綺麗なの飛んできた、リーダー持ってて」
ケニー:( ’ω’)ファッ!?
GM/山火事:ライカ様をあがめよ
カリリル:「なんだなんだ?」
カーフ:ナイスリーダー
ライカ:「え、何急に」
カリリル:いあいあライカふたぐん!
ライカ:「羽?」
カーフ:「多分何かの材料、共有財産だし、リーダーに渡しておこうと思って」
ライカ:「ふーん、こんなのが使えるのかな」
ライカ:「まぁとりあえず持っとくよ、知識も無いし」
ケニー:「見た目は綺麗だけどねぇ」
カリリル:知識人かもかも
カーフ:「使えなかったらゴメンね」
GM/山火事:では皆さんがそんな風に騒いでいるとですねぇ
GM/山火事:どっごおおおおおん!!!!
GM/山火事:と大きな音が鳴ったわけではないけど
カリリル:「なんじゃあ!びっくりしたぁ」
カーフ:「ひえええええええええ」ズコッ
ライカ:ちゃうんかい!
GM/山火事:なんか妖精っぽいのがジャイアントセンチピードに襲われて出てきます
ライカ:どっごおおん全く関係無いやん!
ケニー:「なんか襲われて...ないかな?」
カリリル:「ん?あのちっこいの何か襲われてるっぽいな?」
カーフ:「また、ムカデか」メイス構えて
GM/山火事:助けるなら戦闘
ライカ:「この辺は多いのかな」
GM/山火事:ルルブ3、240P(旧バージョン)
カリリル:「とりあえず助けるかね!」盾を構えて
カーフ:「眠け覚ましに戦いたいなあ」皆をちらみ
GM/山火事:彼我距離10Mで
ケニー:「まぁやるかなぁ」
システム:0-53さんが、入室しました。
カリリル:毒かーいいね練技が使える
GM/山火事:戦闘するなら先制値9 弱点とかは抜いてるでいい
ライカ:「的くらいにはしてやってもいいかもね」
システム:ライカさんの「先制」ロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
GM/山火事:ではぱぱぱっとつぶしちゃって
システム:カリリルさんの「ひらせん」ロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[5、4]  → 9
システム:ケニーさんの「先制」ロール(2d+6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  8[6、2]+6  → 14
GM/山火事:ライカとケニーは駒田氏ときました
カリリル:よすよす
システム:カーフさんの「先制」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  11[5、6]+4  → 15
GM/山火事:ではPCどうぞ
カリリル:基本一番最後に動きます
カリリル:バフ等あればどうぞ
ケニー:三人にエンチャントウェポンかけますかな
GM/山火事:OK行使どぞ
システム:ケニーさんのロール(2D6) → 6 (2、4)
GM/山火事:待てライカは魔法だから
GM/山火事:二倍でいいで
カリリル:まってまってライカさんてっぽ
カーフ:2人ですね
ライカ:時すでにお寿司
GM/山火事:消費は2人分でいいよ
ケニー:すいませんまた勘違いしてた💧
GM/山火事:ええんやで
カーフ:次私動きます、ドンマイです
カリリル:b
GM/山火事:どうぞ
カーフ:マッスルベアー全力攻撃宣言
GM/山火事:命中
カーフ:通常移動します
GM/山火事:OK
システム:カーフさんのロール(2d6+6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  7[1、6]+6  → 13
GM/山火事:ダメージ
システム:カーフさんのロール(k35+16@12)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.35c[12]+16  →  2D:[1、4]=5  →  5+16  → 21
GM/山火事:死んだ
鸚哥:「うっそ!?一撃?」
GM/山火事:流石に全力ファイターは強い
カーフ:「いっちょあがり」
カリリル:鸚哥さん名前名前
ライカ:全力やばいね
カリリル:「ひゅー流石」
ケニー:「うひぃ...すっごぉい」
カリリル:私やってやり切れるか?
カーフ:剛力で2h武器ダメ+2も美味しい
GM/山火事:さっすやなぁ
ライカ:メイスって割と強武器やね
GM/山火事:つぎいいよ
カリリル:最大値出さないときついなー
カリリル:メイスは最強武器ってよく言われる
カーフ:メイスワールドなんてよく言われるからねえ
GM/山火事:sw2.0は別名メイスワールドやからな
ライカ:初めて聞いた
ケニー:命中+は強いからねぇ
GM/山火事:というか次行こう
カリリル:私からやります?
カリリル:倒しきれないと思いますが
ケニー:どちらからでもー
ライカ:先どうぞー
カリリル:では通常移動します
GM/山火事:OK
カリリル:それで、飛んで殴ります
ライカ:お、早速飛んだ
システム:カリリルさんの「命中」ロール(2d+6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  5[2、3]+6  → 11
GM/山火事:ダメージ
カリリル:やった
システム:カリリルさんの「だめーず」ロール(k20+6@12)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[12]+6  →  2D:[1、4]=5  →  3+6  → 9
カリリル:きっつぅい
GM/山火事:残り10点
カリリル:かばう宣言します対象はカーフ
GM/山火事:OK
GM/山火事:次どうぞ
カリリル:あと、練技アンチボディもつかいます
GM/山火事:OK
カリリル:念には念を 以上です
カーフ:後衛よりhp低い前衛ですまない
ライカ:クリティカルバレット撃ちまーす
GM/山火事:OK
システム:ライカさんの「命中」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  8[4、4]+6  → 14
GM/山火事:ダメージ
カリリル:よし勝った
システム:ライカさんのロール(k20+6@10)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+6  →  2D:[5、2]=7  →  5+6  → 11
GM/山火事:OK勝利
カリリル:「ふぃー大丈夫かー?ちっこいの?」
GM/山火事:剥ぎ取りは簡略化のため最後
カーフ:「随分と呆気なかったな」
GM/山火事:???「ありがとうございました」
カリリル:見た目は?
ケニー:「ところで、君は一体誰です?」
GM/山火事:体調1M
GM/山火事:つるはし持ってる
カリリル:栗毛で赤い帽子だったりは?
GM/山火事:「あ、僕はノッカー」
GM/山火事:しない、当然
カリリル:なるほど
カーフ:「ノッカー…ボム?」違う
GM/山火事:ノッカー「?」
ライカ:「ん、爆弾必要?」
カリリル:「見たとこ鉱夫かー?」
GM/山火事:ノッカー「い、要らないですぅ!」ルーちゃんの後ろに隠れる
GM/山火事:ノッカー「は、はい!ここで妖精鉱をとってます」
ケニー:「妖精鉱?」
カリリル:「ほーん...爆弾はしまってやれよ?怖がってっかんな?」
GM/山火事:妖精鉱は妖精の力を増強するために魔法文明時代に作られたものだ  妖精郷にはこの妖精鉱を自動で生成する魔法が組み込まれておりいくつかの場所で採取することができる  妖精鉱には、真紅の炎精鉱、紺碧の水精鉱、黄色の土精鉱、透明の風精鉱、乳白色の光精鉱、漆黒の闇精鉱、の6種類あり妖精郷で暮らす妖精たちのマナ補給源となっている
GM/山火事:妖精郷の基礎知識より
カリリル:そのことをPCはまだ知らない?
GM/山火事:最初に教えた
カリリル:なんか教えられた気がします
GM/山火事:まあ忘れてるとは思うので随時教えますよ~
ケニー:助かります~
ライカ:「で、本題だケットシー見なかった?」
GM/山火事:ノッカー「ニョッキさんのことですか?」
カリリル:「そうそうそれそれ」
ケニー:「そうそう、知ってます?」
ライカ:「まさか名前まで出てくるとは、話早くて助かる」
GM/山火事:ノッカー「先輩なら妖精郷その異変の原因を調べに崩れ行く場所に行きました!」
カーフ:ちょっと失礼、離席
カーフ:妹邪魔なんじゃあ
ライカ:「崩れいく場所って...名前からして物騒な...」
カリリル:「ほーん...異変ってなんだ?あの昔起きたあれか?」
GM/山火事:ではその間にD66どうぞ
ケニー:「ここにはいないみたいだね、それはどの辺にあるか教えてくれる?」
システム:ライカさんのロール(1d66)
→ SwordWorld2_0 : (1D66)  → 65
カリリル:わお
GM/山火事:ノッカー「そこなら南東エリアですね、タイタンとイフリートの間です」
カリリル:「ならあれだな塔あたりを回っていったがいいかもな」
ケニー:ウヘェトオイナ( ;´⚰︎`)
ライカ:「だってさ、皆行くよ〜」
ケニー:「ふわぁい」
GM/山火事:ノッカー「はい!妖精王がいなくなってからのやつです」>ルーちゃん
GM/山火事:ノッカー「気をつけていってらっしゃいです!」
カリリル:55 崩れゆく場所でよろしいですか?
ケニー:よろしいですー
GM/山火事:55崩れ行く場所を南東エリアに
GM/山火事:そのとおりどぇす
ライカ:移動じゃー
GM/山火事:ではtb
カリリル:053さん戻ってきてないどす
GM/山火事:経過して昼ですね
GM/山火事:おっと少し待ちましょう
ケニー:どのルート通っていきますかな
カリリル:猫亭から橋か塔からがよいと具申します
GM/山火事:30分までは待ちます来なかったら進める
カリリル:あい
ケニー:はいなー
GM/山火事:暇なら2d6を二回剥ぎ取りしちゃいましょうか
カリリル:誰行きましょう
システム:ライカさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[1、4]  → 5
ライカ:低い(_・ω・)_
システム:ライカさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  8[4、4]  → 8
ケニー:おー?まぁまぁ
GM/山火事:甲虫の殻(30MM)いっこ
カリリル:それなり
システム:くーちゃんさんが、入室しました。
GM/山火事:おかえり
ライカ:この時間に私も少々離籍してよろしいでしょうか?
ケニー:了解ですー
GM/山火事:30分までにはもどってね~
GM/山火事:はぁい、よおいスタート
ケニー:そろそろ時間かなー?
カリリル:およよ
ライカ:およよ
GM/山火事:点呼オオオオオオオオオオ!!!!!
ケニー:アイン
ライカ:ツヴァイ
カリリル:ドライ
GM/山火事:OK
カリリル:ネタに行こうか悩んだ
GM/山火事:お昼ですよ~
GM/山火事:移動宣言からどうぞ
ライカ:さてどう行く
GM/山火事:猫>橋or塔だけど
カリリル:ランダム性を無視するなら右回りで行く 確実に行きたいなら宿回りですかね
カリリル:ランダム性無視しないなら右ですた間違えちゃいました
GM/山火事:まあまず猫でいい?
ライカ:(*・∀・*)ノ ハーィ
カリリル:私はそれでOK
ケニー:猫でいいですよー
システム:GM/山火事さんの「ランダムイベント」ロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 4
システム:GM/山火事さんのロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 3
システム:GM/山火事さんのロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 3
ライカ:なんだなんだ
カリリル:wktk
ケニー:何が起きるのだろ
ライカ:the期待値みたいな出目だけど
GM/山火事:ちょっとまってね
システム:0-53さんが、入室しました。
ケニー:お、帰ってきた
カリリル:おかえりなしあ
GM/山火事:ナイス
GM/山火事:今移動中ね
GM/山火事:では皆さんが崩れ去る場所に行くべく猫亭に向かってると
カーフ:了解です南東55
GM/山火事:一輪の赤い花が咲いている
ライカ:キボウノハナー
GM/山火事:花は摘んでほしそうに揺れています
GM/山火事:どうする?
カリリル:ツナイダキズナガー
カーフ:彼岸花かな?
GM/山火事:ご想像に任せる
ケニー:止まるんじゃねぇぞ...
カリリル:なんもないならオロロロってしようかな
ライカ:まだ昼よ!?
ケニー:んー、私が摘みに行ってみようかな
カリリル:飲兵衛には昼も夜も関係ないのだ
カーフ:「何だろう、罠?いや考えすぎかな」
GM/山火事:OK
ライカ:ダメなおとなだ...
GM/山火事:ではケリーが花を摘みました
カリリル:「酒が飲める酒がのめりゅ...何やってんだぁ?」
ケニー:「わぁ綺麗な花があるよぉ」
GM/山火事:するとですねぇケリーの近くをどこかで見たことある誰かが走ってくる
カーフ:食人植物かと一瞬思ったがそんなことはなかったぜ
GM/山火事:んで、ころぶ
ライカ:こんな状況での知り合いなんかたかが知れておる
GM/山火事:さらに泣き始める
カリリル:ダリナンダアンタイッタイ
ケニー:「ん? 今誰かが通ったような...」
GM/山火事:君の目の前で転んで泣いてるよ
カーフ:私たちには見えていますか?
GM/山火事:さてどうでしょうか
ライカ:てっきり止まるんじゃねぇぞ...しに来たのかと
GM/山火事:見たことある誰かはオルガだった…?
カーフ:俺は止まらねえからよ…
ライカ:何やってるんだよ!団長!
カリリル:「なんか聞こえねえかぁ?飲み過ぎかぁ?」
ケニー:オルガ転んだだけで泣くのか...
GM/山火事:オルガではないけど泣きますね
カリリル:止まらねえ限り俺はその先にいるぞ...
GM/山火事:どうする?
ケニー:「いや、こっちで誰か泣いてるんだよ~みんな来てきて」チョイチョイ
GM/山火事:君の目の前で泣いてるけど
カーフ:「ケニーさんどうしました?」ホイホイ
カリリル:「おー?なんでえ?」
GM/山火事:そうですねぇその声は民兄は聞こえなかった
GM/山火事:みんな
ケニー:取り敢えず3人を呼びながら駆け寄りますね
GM/山火事:3人は聞こえなかったことにしてください
カーフ:「何にも聞こえませんが、誰が泣いているんです?」
カリリル:「キボウノハナーって聞こえたんだが関係はねえのかー」
ライカ:「泣いてるって...急に何?」
ケニー:「うん、ここにいる子が...きこえない?」
ライカ:誰だフリージア歌ったヤツ
GM/山火事:ではその誰かを認識できるのはケニーだけです
GM/山火事:まだ泣いてるけど
ケニー:「...まぁいいか。 君、大丈夫ですかー?」駆け寄ります
ライカ:「...えっとここにって何が?」
カーフ:「ケニーさんもしかして狐か狸にでも化かされたんじゃないですか?」
ライカ:1d6/1d20でどうぞ
GM/山火事:では君は泣いている子を助け起こすと泣き止みますね、代わりに手に持ってる赤い花をじっと見つめてます
ケニー:「(皆分かってないのかな...目の前に見えるんだけど...どうした事だろ?と疑問に思ってます)」
GM/山火事:赤い花見つめてるけど
カーフ:(どうしたんだろう、ハッカリリルさんが酒を盛ったのか!)
カリリル:「なんだ?おまえさん酒よりやばいもんでもキメたかぁ?」
ケニー:「ん、もしかしてこれが気になるの?」花を近付けてみる
ライカ:「あんた見てると酒よりやばいもんなんて無さそうに思えるけどね」
カーフ:「なんか呑ませたんですか?カリリルさん」
GM/山火事:???「…くれるの?」
カリリル:「ひでえ言いようだな!あながちNOって言えねえのが悔しいよ!」
ケニー:「いいよ、欲しいならあげる。特別いるってことではないし...」花を差し出します
GM/山火事:???「…ありがとう!」そう言って彼は走り去る
ケニー:「...? うん、何だったんだろ?」
GM/山火事:ではケニーさんには経歴に「転んで泣いているときに冒険者に慰められて赤い花をもらった」という経歴が贈呈されます
ケニー:「行っちゃったけど...良かったのかな💧」首をかしげて3人の元に戻ります
GM/山火事:さらに星獲得
ケニー:おー
カリリル:これはもしやたいむりーぷ
カーフ:過去の自分だったか
GM/山火事:では猫亭ですまだ移動できますよ
ライカ:崩れいく場所行こいこ~
カリリル:「大丈夫かー?たぶん変なもん呑ませてはないと思うけど、すまんなー」
ケニー:まさかの経歴が4つに...
GM/山火事:橋に移動?塔に移動?
カリリル:東ルート化南ルート
ケニー:「ごめんね、少し用事が...って本当にみんな見えてなかったのかな?」
GM/山火事:グラタン「おっかえりー!って感じじゃないかぁ」
ライカ:「しつこいなぁ、疲れてるのよきっと」
カリリル:私は南ですかねー
GM/山火事:グラタン「待ってるからねー」
ケニー:「うーんそうかなぁ... まぁいいか。」
GM/山火事:南だと橋と塔どっちよ
カリリル:リーダーに任せりゅ
ケニー:どっちでも代わりはなさそうだと思うけどねぇ
ライカ:ε=(ノo`・∀・)ノトゥッ
カーフ:リーダー頼んだ
GM/山火事:では党で
カリリル:なるほど一瞬理解できてなかった
システム:GM/山火事さんの「ランダムイベント今度は簡単なのこい」ロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 6
システム:GM/山火事さんのロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
ケニー:数値が高いぞ
GM/山火事:間違えた
GM/山火事:では皆さんが党に向かって歩いていると
GM/山火事:道端に何か倒れてる
GM/山火事:妖精っぽい
カリリル:今度はみんな見えますよね?
GM/山火事:???「........お、おおお」
GM/山火事:みえる
カーフ:みえる、みえるぞ
ケニー:「今度は何なんだよ...?」
カリリル:「おーい酔っぱらーいこんなとこで寝るなー風邪ひくぞー」
ライカ:「もうどこ行ってもこんな感じだね」
GM/山火事:???「お…お…」
GM/山火事:???「........お腹すいた…ガクッ」
カーフ:「水か?水なのか?って飯か」
ライカ:「私こんな感じの人知ってるわ、貧乏なの?」
カリリル:「なんだー行き倒れかー...うぇ!?行き倒れっ?」
GM/山火事:さてどうします?
カリリル:酒飲ませて保存食も食べさせる
ケニー:流石飲兵衛
ライカ:酒は止める
GM/山火事:???「ぶはーーっ!助かりました!」とお礼しますね
GM/山火事:酒も飲んだ
カリリル:「大丈夫かーほらするめやぞー塩が効いてるぞー」
ライカ:「お気の毒に...」
GM/山火事:???「お酒にスルメ!いいですねえ!私はみそ焼きおにぎりもすきです!ええ!」
ケニー:「妖精でも行き倒れとかするんだね」
カリリル:「見たところ妖精だけどなんで倒れてんだー?妖精って行き倒れねえんじゃねえのか?特にここでは」
カーフ:「どうする、一応猫亭紹介する?」
GM/山火事:ラクシアにみそがあるかは知らん
GM/山火事:???「あ、あそこ復活したんですか?」
ライカ:「なんでどいつもこいつもあんな飲み物を好き好んで飲むんだろ」
ケニー:「したみたいだよぉ」
カーフ:「つい最近な」
GM/山火事:???「ていうことはドリア様ももどってるのか、うへぇ」
カリリル:「なんだ知り合いか」
GM/山火事:ブラウニー「僕はブラウニーです!皆さんありがとうございます!僕は猫亭に戻ってます!」
カリリル:「気をつけろよー?」
カーフ:「じゃあなー」
GM/山火事:では彼は戻っていきます
ライカ:「何だったんだろ」
ケニー:「今日は変なことがたくさん起きるね」
カーフ:「カリリルさんのおかげで彼が助かったことは間違いないみたいですが」
カリリル:「酒は命の水ってな!」
ライカ:「そもそもここに飛ばされた時点で変な事なんだけどね」
GM/山火事:後でわかるので今言いますが彼はドリアに仕えてるブラウニーのうちの一匹で彼らが増えるとドリアの魔法工房が強化される
ケニー:(ΦωΦ)ホホォ…
カリリル:まだいにゃーけどにゃー
GM/山火事:んでは党ですね
GM/山火事:まだ移動判定できますけど
GM/山火事:崩れ行く場所でおK?
ライカ:OK
GM/山火事:移動判定どうぞ
カリリル:たのんだー
ケニー:リーダー任せたー
システム:ライカさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  3[1、2]  → 3
システム:0-53さんが、入室しました。
GM/山火事:迷った
ライカ:キタァ
ケニー:あひぃ
カーフ:エンターテイナー
カリリル:これぞリーダーの仕事
システム:GM/山火事さんの「南西/中央/南東」ロール(1d3)
→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 3
GM/山火事:d66どうぞ
システム:ライカさんのロール(1d66)
→ SwordWorld2_0 : (1D66)  → 46
ケニー:南東エリアに大神殿か
GM/山火事:南東エリアに46大神殿を書き込んでそこと塔を道つなげて
ライカ:「ここが崩れいく場所か〜(錯乱)」
ケニー:「...の割には大きい建物だよ? 崩れそうにもないし」
カリリル:「ずいぶんと荘厳だなぁー」ポカーンと
カーフ:でけえ
GM/山火事:荘厳な白亜の神殿が立っている壁には花々を模した象眼細工がなされているまるで訪れるものを祝福するかのようだ
GM/山火事:さらにですね
カリリル:「どの神さんの神殿なんだろな?」
カリリル:ほい
ライカ:「私、迷った?(今更)」
GM/山火事:皆さんは強烈な力をそれも邪悪な力を感じる
カリリル:「ははっホント...ダレナンダロナ」
GM/山火事:ルーちゃんとケニーはそれが巨人たちの墓場にあった足跡から感じたものと同種のものと感じます
カリリル:ここできますか
GM/山火事:禍々しいほうね
ケニー:「...!!」ゾクゾクッ
GM/山火事:んで、神殿はいる?
カリリル:「あの足跡の...主かこりゃ?」
カリリル:ケニー殿の第六感はなんとおっしゃられておりますか
ケニー:「いやぁ...まさかアレの正体がいるとかじゃないよねぇ(震え声)」
GM/山火事:入らないならtb進める
GM/山火事:そうだねケニーさん第六感どうぞ
ケニー:あいよー
カーフ:「みんな入ってみない?」何のことだか知らない
カリリル:私の場合危険感知は使えます?それとも第六感のみ?
GM/山火事:一応お二人もなんかやばい感じがするのはわかる
システム:ケニーさんの「第六感」ロール(2d+7)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+7)  →  6[2、4]+7  → 13
ライカ:マナサーチしたいです!
GM/山火事:そこらじゅうで反応するよ?ここ妖精郷なので>マナサーチ
ライカ:oh(´・ω・`)...
GM/山火事:ほかの皆さんも2d6+知力Bどうぞ
ケニー:13か...これで分かるかどうか💧
カリリル:ふむ第六感のみだったですか了解です 私の場合になんかボーナスとかはあります?
GM/山火事: ほかの皆さんも2d6+知力Bどうぞ 
システム:ライカさんのロール(2d6+4)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  6[3、3]+4  → 10
システム:カリリルさんの「そのとき電流走る」ロール(2d6+2)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  4[3、1]+2  → 6
カリリル:ひっくぅ
システム:カーフさんのロール(2d6+2)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  4[2、2]+2  → 6
ケニー:また飲んでるのかな?
カーフ:それなら1ゾロくれよ
GM/山火事:カーフとルーちゃんはやばい感じがするくらいしかわからん
カリリル:飲んでるから何も言えないっ
ケニー:「僕の第六感が言っている...この先はヤバいと...っ!!」
カーフ:「うん、なんかやばい」⑨
GM/山火事:ケニーさんはここにあるのは足跡のやつよりは邪悪さが弱いと感じる
GM/山火事:誤差LVだけど
カリリル:「いやー中に入るのはどうかと思うな...こないだケニーちゃんと遊びに行ったときにこれとおんなじ気配の足跡があったぜ?」
GM/山火事:んでライカは
GM/山火事:そうだなぁ、因縁を感じる
GM/山火事:ここにはあなたが倒すべきものがある、と感じる
ライカ:凄いアバウト
カーフ:ナイトメアの因縁かな?
ケニー:「カリリル...前に見た足跡程、では無いけど何かいるよ」
カリリル:ライカさんは使命...なんでしたっけね?
ライカ:じゃあ無言で入っていきます
カーフ:迷子探しだったはず
GM/山火事:OK
カリリル:使命関係と愚考
カリリル:私たちに共通してライカさんのみ共通しないことってこれくらいしか浮かばない
GM/山火事:ライカはなかに大量の人.........の魂が有ります
カーフ:「リーダー置いてかないでくださいよ」ついていく
ケニー:穢れ...はカーフもあるはずだしなぁ
GM/山火事:神殿の中に
ケニー:「あ、勝手に入って大丈夫なのかな...?」ビクビク
カリリル:「どうした?リーダー?」
GM/山火事:幽霊がばっこりばっこりしてる
ライカ:鮮明に見えてます?
GM/山火事:みえる
カーフ:どっちかつうとカーフの方が濃い>穢れ
カリリル:跳梁跋扈?
GM/山火事:???「おお、あなたもこちらに来られた.........わけじゃなさそうですね」
カリリル:「なんかここさみーな...そいつらがいっぱいいるせいか?」
ライカ:「こちらってどっちよ」
GM/山火事:???「アステリアの大神殿ですよ~」
ケニー:「アステリア...どっかで聴いた気が...」
カーフ:「妖精神だっけ…」
GM/山火事:???「いやぁ、ここにいる私たち全員アステリア信者なんですけど何故か死んだときに成仏せずにこんなところに来ちゃいまして」
カリリル:「は?あのアステリアか?その神殿がなんでこんなことになってんだー?」
ライカ:「そんなこと聞いてないよ、ここに何かいたりあったりしないの?」
ライカ:「悪いけど神様には興味無いんでね」
GM/山火事:アステリア信者「うーーーーん?地下のやつですかね?」
カーフ:「残念だけどプリーストはいないよ、成仏は手伝えない」
ケニー:(プリースト取れないからね)
ライカ:「入口と内容は?」
GM/山火事:???「そうですか~ここにいるのも飽きたのでそろそろ第二の人生を謳歌したかったんですが」
GM/山火事:???「入り口はあそこですよ~」
ライカ:「何があるの?」
カリリル:「カーフ?顔色わるいぞ?幽霊でも見て気分悪くなったか?」
GM/山火事:「ジィがいます、LV9くらいの幻獣ですね」
カーフ:「ああ、うんちょっとね」
ケニー:うひぃ...勝ち目無いな
ライカ:話し合いの余地あります?
GM/山火事:「なんか守ってるみたいなんですけど」
GM/山火事:するだけならできるよ?
ライカ:「って話だけど皆どうする?」
カリリル:「流石に私は生き残れるかもしれないけど、守り切れるかって言ったら微妙だな...」
カリリル:「カーフ?本当に大丈夫か?」
ケニー:「うーん...もし襲われたら僕達助かるとは限らないよねぇ」
カーフ:「ちょっと休ませて、外で待ってるよ、危なかったら飛んでくよ」
ライカ:「センスエネミーで敵意あるか分かればね」
カリリル:「おぅ。ゆっくり休めよ?無理がたたってあいつらの仲間入りとかは御免だぜ?」
GM/山火事:アステリア信者「変なことしなければ優しいので気にしなくてもお話くらいならできると思いますよ~」
カーフ:「ゴメンね」
カリリル:幻獣がお゛え゛っってなるとこ想像して和んだ
GM/山火事:ではありがとうございました!
ケニー:「落ち着いたら戻ってくるんだよォ」
ライカ:「らしいよ、言ってみよ?」
カリリル:お疲れ様です!
ライカ:(´°ω°)ノシ
ケニー:「まぁそれなら行ってみてもいいのかな?」
GM/山火事:いやあ、GMまだまだ未熟やなあ
ライカ:「ていうか、ごめん。私ここは調べないといけない気がして」
ライカ:「皆が来ないなら1人でも行く」
カリリル:「おぅ。心残りがあったらいやだもんな!ついてくぜ」
システム:0-53さんが、退室しました。
ケニー:「調べないと...か、なら着いていくよ。 1人にさせるのは不安だしね」
カリリル:「カーフの体調も悪いみたいだししばらくここで休ませてやらねえとな」
GM/山火事:アステリア信者「彼のことは私たちが面倒みるので大丈夫ですよ~」
ライカ:「うん、ありがと」
GM/山火事:では地下室に向かうと
カリリル:それでOKです
GM/山火事:では地下室、大きな鋼鉄の扉があってその前を守護するようにジィとゴーレムがいます
GM/山火事:ゴーレム*4
GM/山火事:あ、コンジャラーいるからロックゴーレムとわかる、強い
カリリル:絶対勝てんわ!
ライカ:「強行突破は無理そうだね、言葉通じるかな?」
GM/山火事:ジィ「少なくともバルバロスよりはな」
ライカ:タンクが耐え切れれば勝てる
GM/山火事:ジィ「何の用だ」
ライカ:シャァベッタァァァァァァァ!!!
ケニー:「ジィにロックゴーレム...やはり警備はしっかり...か。」
GM/山火事:ジィ「喋るわい、失敬な小娘じゃ」
ライカ:「私が感じた違和感の正体を知りに来ました」
カリリル:「はろーはろー!お酒飲むかー?」
GM/山火事:ジィ「ふん、貴様のような小娘がセンスだけでそれにたどり着くか」
ライカ:「(それ?)」
ケニー:「ちょ、カリリル静かにしておいてよ...」シリアスブレイカーに喝のチョップ
GM/山火事:ジィ「酒は今は飲まん」
カリリル:「ごふっ」しばらく黙ります
ライカ:「ていうか小娘って...外見だけ歳とってりゃ偉いの?」
GM/山火事:ジィ「その程度の言葉しか出ない時点でたかが知れているよ」
GM/山火事:ジィ「センスはあれど実力は未だなってない、貴様にこいつは倒せないよ」
ライカ:「(気に入らない喋り方するね)ここには何があるのって聞いても無駄か」
GM/山火事:ジィ「それとも、見てみるか?」
ライカ:「いや、そこまで言うなら自分に力が付いた時にまた来るよ」
GM/山火事:ジィ「賢明だな、その時を楽しみにしているよ」
ライカ:「急ぎの用事じゃないみたいだし、私の事もある程度は分かってるんでしょ?」
GM/山火事:ジィ「貴様には興味ない」
GM/山火事:ジィ「ただ、久しく大バカ者が来たなと思ったまでさ」
GM/山火事:ジィ「.........やつのような、大バカ者が」
ライカ:「ふーん、ならまた会う時でも楽しみにしとけば?」
GM/山火事:ジィ「そうさせてもらうとしよう、ここにいるのは、退屈だ」
ライカ:「付き合わせてごめんね、聞いての通り帰るよ〜」
ライカ:「今日は撤退」
GM/山火事:では戻るということでOK?
ケニー:「う、うん。 (何かしらさっきのジィとライカに何かあるのかな)」
ケニー:おけー
GM/山火事:RPとはいえ鸚哥さんすみませんでした
カリリル:「あいたた...もういいのか?じゃいこうかね」
GM/山火事:そうだね、ジィは興味ないと言いつつライカのことかなり気にしてる素振りだと傍目から見てた二人はわかっていいかな
ライカ:何を謝られることがありますか
GM/山火事:ジィちゃん口悪かったから
カリリル:「なぁもしかして二人ともツンデレってやつなのか?」ケニー君に耳打ち
ケニー:まぁRPではそういう事もありますよ。 今度こそ崩壊に向かうかな?
ライカ:「(ぷはー、ナイトメアってバラされなくて良かったー)」
GM/山火事:OKです!
カリリル:移動OKですー
ライカ:移動〜
ケニー:「さぁね...素直じゃないことは確かだけどね」耳打ち
GM/山火事:では移動判定どうぞ~
ライカ:そろそろtbがやばいかな
システム:ライカさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[3、2]  → 5
GM/山火事:今は夕方です
ライカ:進まねぇw
カリリル:ww
GM/山火事:いやセーフ
ケニー:今度はどこに迷うんだwww
GM/山火事:同じパラグラフなので
カリリル:よかったよかった
ライカ:良かったー
GM/山火事:大神殿と崩れ行く場所をつないで
ライカ:GM泣かせにかかるのかと思った
ケニー:よしよし
GM/山火事:では崩れ行く場所
ライカ:「ようやくついた〜」
カリリル:描写待ちー
GM/山火事:平原のど真ん中に穴がぽっかり空いてる
ケニー:「今度こそ着いた...かな?」
ライカ:「何か...名前通りの感じだね」
GM/山火事:そこに轟轟と風が吹き込んでる
カリリル:「しんくほーる?だっけか?」
GM/山火事:んで、ニョッキっぽいのがいる
ライカ:「ねぇあれ違うかな?ニョッキっぽいのを指さして」
カリリル:穴の中です?
ライカ:カギカッコの位置(´-ω-`)
GM/山火事:いや、穴の近くではある今のところ安全そう「今のところ」
ライカ:「あれ飛んで助けられない?」
カリリル:「ホントだなーこの気流の速さからして結構あの位置危険じゃねえの?」
GM/山火事:ニョッキ「そこな人族どうした、こんな危険なところに」
ケニー:「いつ落ちてもおかしくないからね、助けに行こうか」
カリリル:「よぉ!お前さんがニョッキでいいのかい?」
ライカ:「誰か今のあの猫のセリフバットでそのまま打ち返してあげて」
GM/山火事:ニョッキ「心配はありがたいが、俺は妖精郷崩壊のための研究をしていてな」
GM/山火事:ニョッキ「如何にも、私がニョッキだ」
GM/山火事:一人称安定しねえなこいつ
GM/山火事:取り敢えず俺で
ケニー:「といってもなぁ...グラタンっていうのが探しているみたいなんだよね」
GM/山火事:ニョッキ「はぁ、…あいつがか」
GM/山火事:ニョッキ「大方、君たち相手に宿屋を再開したのだろう」
カリリル:「犬猿の仲ってやつかー?ため息吐くってことは」
ライカ:「あの人いいイメージ持たれた試しないの?」
GM/山火事:ニョッキ「いやぁ、いいやつなんだがなあ、」
GM/山火事:ニョッキ「…そう、決して悪い奴ではないんだ」
ケニー:「(なんか前もため息つかれてたな...デジャヴュ)」
カリリル:うっわー言い回しがぁ
GM/山火事:ニョッキ「まあいい、アラマユ様との盟約でもある、俺も戻るとしよう」
ライカ:「お、意外と素直」
GM/山火事:ではその瞬間
カリリル:「おぅすまんな!研究の邪魔して!..となんだ」
GM/山火事:急激に風が強くなる
ライカ:(-∀-`; )デスヨネー
GM/山火事:ニョッキ「…まずいぞ」
ケニー:「...うわっ!?」
GM/山火事:イベント「大崩落」開始です
カリリル:「なんか昨日もこんな風に風吹いてたなー!はっはっは!」
GM/山火事:皆さんボードの右上のほうをご覧ください
ライカ:「大笑いしてる場合じゃなくて!」
ライカ:ハンマーブロス上に乗ってそうな形
GM/山火事:今から皆さんには崩壊が広がり始めた大穴から逃げてもらいます
カリリル:はい
ケニー:ほほう
GM/山火事:では詳しいルールをメモ4に
GM/山火事:まあ面倒なので簡潔に言うと穴に捕まったら強制ロスト
カリリル:それは復活無し?
GM/山火事:完全死亡、復活もない
カリリル:妖精郷同化度上がって復活せずに即死ってこええ
ライカ:はい質問ジャンプブーツとかで一気に跳んだり出来ませんか?
GM/山火事:なんでこんな殺意高いイベントがこんなサイ序盤にあるんだろうね?
カリリル:はい!飛べば助かりませんか!(わずかな望み)
ケニー:敏捷ボーナス1なんですが...滝汗
GM/山火事:風が吹き込んでるからむしろ危ないかも、まあ高く飛ばないならボーナス+1は認めましょう
ライカ:幅跳び的な感じで
カリリル:落ちたときに戻るのに飛べないかって話です
GM/山火事:風の翼はボーナス+2
GM/山火事:じゃあ風の翼は更にがけつかまりにボーナス+2
カリリル:ありがとうございます!
ライカ:んー馬出してケニー拾うとか?
ライカ:サポートするとしたら
GM/山火事:ジャンプブーツはボーナス+1
GM/山火事:馬君かわいそう、馬に乗るならボーナス+1
カリリル:www
ケニー:ε-(´∀`*)ホッ
GM/山火事:ただし
カリリル:ぬっ
ライカ:じゃあMP使わない馬出す方向で
GM/山火事:がけつかまりの時にペナルティー-1>馬に乗る
カリリル:お?これは落ちたら戻れないフラグでは?
GM/山火事:そして馬君は強制ロスト
ライカ:馬出したらケニー君拾えますか?
ケニー:(ぅわぁ)
GM/山火事:がけつかまりにならないならノーペナルティですよ~
GM/山火事:いいよー
ライカ:一応互いにライダー持ってるんで
カリリル:けにーくんらいだーもち
ライカ:馬出してケニー君拾ってスタート!
ケニー:ロマンでライダー取っといて良かったァ...!
ライカ:「ほら!トロトロ走ってないで乗って!」
GM/山火事:ではまず目標値9、冒険者LV+敏捷Bでどうぞ
カリリル:ひえーどきどきぃ!3度目の死線ですってよ!
ケニー:「あ、ありがとぅ...💧」
ライカ:「酒飲みさんは飛べるから良いよね?」
システム:ライカさんのロール(2d6+6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  10[4、6]+6  → 16
システム:カリリルさんの「ほれ逃げろー!はっはっは」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  6[5、1]+5  → 11
ケニー:えーと馬の素早さになるのかな?
カリリル:ケニー君はどうなります?相乗りなのでは?
GM/山火事:いや、冒険者LV+敏捷+1
GM/山火事:あ、相乗り?
システム:ケニーさんの「頼むよー」ロール(2d+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  10[4、6]+5  → 15
カリリル:あれ?拾うって言ってなかったですっけ?
ライカ:相乗りでっせ
ケニー:どっちみち成功だった(*´ω`*)
GM/山火事:OKです!じゃあケニーは判定なし
カリリル:逆に言うとね?運命共同体
GM/山火事:ただし馬ボーナスはこれ以降なし
GM/山火事:そして冒険者LV+器用度で判定
GM/山火事:ライカは
システム:ライカさんのロール(2d6+6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  8[4、4]+6  → 14
GM/山火事:OKです!
システム:GM/山火事さんの「どれだけ広がる?」ロール(1d2)
→ SwordWorld2_0 : (1D2)  → 1
GM/山火事:では次~
GM/山火事:指定された奴で目標値9
システム:カリリルさんの「私ここに来てから3度も死にかけてんな!」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  3[1、2]+5  → 8
カリリル:はいー
GM/山火事:移動なしです
システム:ライカさんの「ハァハァしっかり掴まっててよ」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  5[3、2]+5  → 10
ライカ:セーフ
システム:GM/山火事さんの「ルーちゃん食べたいなあ」ロール(1d2)
→ SwordWorld2_0 : (1D2)  → 1
ケニー:殺意高いイベントだなぁ💧
カリリル:それはどっちの意味かによって返答が変わる
GM/山火事:出目が乗らんな3回目どうぞ
ライカ:なんでころす気満々なんだよぉ
システム:ライカさんの「タビットとの運命共同体」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  12[6、6]+5  → 17
システム:カリリルさんの「はっしれーはっしれー♪」ロール(2d+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  4[1、3]+5  → 9
ライカ:火事場のクソ力キタ━(゚∀゚)━!
ケニー:ライカさんぱねぇ!
カリリル:ひゅー!
システム:GM/山火事さんの「かっこいい!」ロール(1d2)
→ SwordWorld2_0 : (1D2)  → 2
GM/山火事:ではルーちゃんどうぞ~
カリリル:ふと思ったんですけどこれ、ルルルちゃんは遊んでますね
システム:カリリルさんの「いやー楽しいなぁ!」ロール(2d+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  5[2、3]+5  → 10
GM/山火事:OKです!
ライカ:ハァハァこれでどうよ!
ライカ:カギカッコェ
カリリル:「おつかれさーん!いやーなかなかおもしろかったな!」
GM/山火事:ニョッキ「…流石だな、グラタンに見初められただけはあるか」
ライカ:「何かちょっと遅れてたけどね」
カリリル:「そりゃ普通に走ってたからな」
ライカ:「ていうか、私もう限界なんだけど」
GM/山火事:ニョッキ「少しは危機感を持ったらどうだ?命の危機だったんだぞ?」
カリリル:「お馬ちゃんもお疲れさん!」
ケニー:「間一髪ってことろだね」
カリリル:「私はこんなとこじゃ死なんさ!それがこの余裕ってわけよ」
ライカ:「捕まられてる時変なとこ触られなかったよね…」
ライカ:「どんなところなら死ぬのよ…」
カリリル:「酒場だな!」
ケニー:「...変な所?」7歳
カリリル:タビットの7歳ってもう結構大人に近いしなぁ...
ライカ:「今時間どのくらい?」
GM/山火事:もう日が沈みかけてる
ケニー:10で成人らしいからねぇ...人間で言うと14くらいかな?
GM/山火事:次のtbは夜です
ライカ:「って見るまでも無く夜に入りそうだね」
GM/山火事:ニョッキ「…まあ何でもいいか、取り敢えず猫亭に戻ろう」
カリリル:「野宿か―これ?」
GM/山火事:道をたどれば普通に帰れるよ?
カリリル:時間経過は?
ケニー:だねぇ
GM/山火事:ランダムイベント2回ほど挟むけど
ライカ:MJKY
GM/山火事:真っ直ぐ帰れればお夕飯には間に合う
カリリル:知ってるランダムイベントで夜中に来たらまずいやつとか当たる流れでしょう
ケニー:はは、そんなベタな展開がありますかな(フラグ)
GM/山火事:ランダムイベントに即死系はないとだけ
カリリル:それ以外はあるんでそ?道に迷うとか
GM/山火事:うん!
ライカ:「どうする?帰る?」
ライカ:暗視持ちいないのよねこのPT
ケニー:かえろー
カリリル:「リーダーに任せるよー私としては買ええて酒飲んで寝たいなぁ」
ケニー:カーフさんは一応あるらしいけどねぇ...
GM/山火事:冒険者セットの松明を使うのです…
GM/山火事:片手ふさがるがな!
ライカ:「じゃ帰るか」
カリリル:全回使った分補充してにゃー!
ケニー:「カリリルは飲まないと死んじゃうというのかな...?」
カリリル:「死にはしないけど逆に気分が悪くなるなぁ...?」
ライカ:「私もう疲れたから馬乗っけてって〜(   ◜ω◝ )」
ケニー:武器持ってないから松明持ちますぜー
GM/山火事:OKでは55→46→15→猫亭と道なりにいくでOK?
カリリル:OK
ライカ:道なりOK
ケニー:おけー
システム:GM/山火事さんの「ランダムイベント一回目」ロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 2
システム:GM/山火事さんの「ここでこれ引いてもなあ」ロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  10[6、4]  → 10
カリリル:なんじゃろなー?
GM/山火事:では皆さんが岐路についている道中
GM/山火事:小妖精が飛び出してきた!
ライカ:帰路ですよね?岐路もありそうで怖い
GM/山火事:全員2d6どうぞ~
カリリル:「げっ!また小妖精かよっ」
システム:ケニーさんのロール(2D6) → 5 (1、4)
システム:カリリルさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  12[6、6]  → 12
システム:ライカさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  10[4、6]  → 10
カリリル:これは吉と出るか凶と出るか
ライカ:無駄なクリティカル乙です
GM/山火事:きた!
ケニー:うーん...
GM/山火事:まずケニーくんなんもない
ケニー:あっはい
カリリル:あっ...きたって...今、きたって
GM/山火事:んでなあ、残りのお二人さん
ライカ:死んだ
GM/山火事:君たちの性別が変わった!
カリリル:ふぁーーー
ケニー:ファッ!?
ライカ:っていうのは身体的特徴ごとですか?
カリリル:女の子二人が男になっちゃった!華が!PTの華が!
GM/山火事:うん>鸚哥さん
ライカ:「えっと...何これ?」
カリリル:「んっ?なんか体がかる...うぇ!?胸がない!ぺったんこ!」
GM/山火事:ルーちゃんの胸がしぼんでいきます
カリリル:しぼむ代わりに大胸筋に...
GM/山火事:ライカのも
ケニー:「...? 二人ともどうかしたの?」
GM/山火事:あー大胸筋になるはありそう
カリリル:ルルルちゃんなら十分あり得る
ライカ:「どうもこうも見てよ!」
GM/山火事:あとのどぼとけができるとか
GM/山火事:クールな低音イケボをゲットだ!
ケニー:「んー...?」 ジロジロ
カリリル:「おっ?声も変わってるしなんか...鱗も変だな?」
ケニー:「声が変!」ピーン!
カリリル:服がだぼだぼでよかった
GM/山火事:そも鎧やし
ライカ:「意外と不便しないかも」銃いじりつつ
カリリル:「鎧が少しきついなっ...なんだこれ」
ライカ:鎧無しだもーん
ケニー:これケニーが変わってたらどうなってたんだろなと妄想
カリリル:>服とかさ...ね?
GM/山火事:ニョッキ「まあ妖精郷では日常茶飯事だったな、よくあることさ」ニョッキは気にしてない様子
ライカ:「ふーん(慣れた)」
カリリル:「でー...これは戻れんのか?」
GM/山火事:ではルーちゃんとライカは妖精郷同化度に+1
ライカ:「もうちょいイケメンになったら面白かったんだけど」
カリリル:ふぁっ
ケニー:これはひどい(笑)
ケニー:「あれだね、2人の匂いが変わった気がする?」
GM/山火事:ニョッキ「まあ一日もすれば治るさ気にするな、」
ライカ:「もうさっさと行こうy(*_ _)zzZ」
カリリル:「そうか?私は変わらないと思うが」
ケニー:「カリリルは酒が入ってるから分からないんだと...甘い香りが消えた気が...まぁいいか。」
カリリル:ルルル...くん?中性的な言動してるから被害はあまりなさげ
システム:GM/山火事さんの「まだランダムイベントは終了してないZE☆」ロール(1d6)
→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 3
カリリル:おえっ
ケニー:もう1回あることを忘れてたぜ
ライカ:さて何が来る
GM/山火事:ニョッキ「…歌声だ、」
カリリル:あれか..?
GM/山火事:ニョッキが言うようにきれいな歌声が聞こえてきます
GM/山火事:あれじゃない
ライカ:「(*_ _)zzZ」
カリリル:「歌声...ダンス...うっ頭が」
GM/山火事:しばらく進むとムリアンの群れと一緒に歌を歌ってる人が見える
GM/山火事:人間ですね
GM/山火事:どうする?話しかける?
GM/山火事:ちなみに罠とかではない
カリリル:「♪~(´ε`*)」あの思い出がよみがえってみて見ぬふりしてます
ライカ:「ピクッ」
GM/山火事:???「そこなお兄さん、歌は好きかい?」目もくれずにライカに話しかけます
ケニー:「(さてどうなる...?)」
ライカ:「ん、何?私眠いんだけど」
ライカ:「って今は外見が男なんだっけ」
GM/山火事:???「おっとそれは失礼したね」
GM/山火事:彼は歌を止めて、みんなに向き直ります
ライカ:「(ねぇこの人誰?)」
GM/山火事:???「君たちもここに迷い込んだのかい?」
カリリル:「!?」
ライカ:「君たち『も』...?」
GM/山火事:???「そんなに怪しがることはないさ、同じだと思ったから、ね」
ケニー:「同じ...って?」
GM/山火事:???「薄桃色の霞に飲まれてここに迷い込んだ…脱出の道はもうない、そして諦めてここで暮らすことにした、」
GM/山火事:???「ちがうかい?」
カリリル:「まぁ最初の方だけはあってるが後半は違うな」
ケニー:「迷い込んだ...確かにそうだね。」
ライカ:「気味が悪いね、名前くらい名乗ったらどう?」
GM/山火事:???「!」
GM/山火事:マルキ「失礼、僕はマルキ、しがない吟遊詩人さ」
GM/山火事:マルキ「.........成程、君たちはまだここに生きて数日か」
GM/山火事:マルキ「だから希望が持てる、きっと脱出できるのだと」
カリリル:「おうよ、ここにこれたんだから戻れるって信じてるな」
GM/山火事:マルキ「…かつては僕もそうだった、でも現実は非情で世界は残酷」
GM/山火事:マルキ「5年は頑張ってみた、結局は脱出の道はなかった…」
カリリル:「5年って長すぎねーか?」
GM/山火事:マルキ「この世界はいい、あきらめるには過ごしやすくて、快適で」
GM/山火事:マルキ「悪いことは言わない、あきらめなよ」
ライカ:リルドラケンからしたら短そう
GM/山火事:マルキ「僕のように時間を無為にすることもないさ」
カリリル:5年やって何もつかめなかったってのは長いような
ケニー:「そういう訳にはいかないよ、僕達には帰る目的ってのがあるんだから。 帰れなかった時はその時だよ」
ライカ:「うるさいなぁ諦めがつくようになったら私も諦めるよ、少なくともあんたに言われて諦める筋合いは無い
カリリル:「んーわりいな!私達には仲間もいるし、私にはここが諦めるのに最適な場所には思えないね」
GM/山火事:マルキ「…ふふっ」
GM/山火事:マルキ「…強いな、君たちは」
GM/山火事:マルキ「…だったらついででいい、少し頼まれてくれないか」
ライカ:「内容は?」
GM/山火事:そう言って彼はペンダントを渡します
ケニー:「...ん? これは?」
GM/山火事:マルキ「簡単さ、外に出たついでに、これを僕の婚約者に渡して、言伝してほしいんだ」
ケニー:「婚約者...か。」
GM/山火事:マルキ「『マルキは死んだ』.........そう伝えてほしいんだ」
GM/山火事:マルキ「婚約者の名前はロッテという」
カリリル:今回は...決め顔RP誰がするんです?
GM/山火事:マルキ「気が向いたらでいい、頼まれてくれるか?」
GM/山火事:みんなで決め顔すればええんやで
ケニー:「...折角だから受けたって置くよ。 一応確認だけど...本当に戻るつもりは無いのかい?」
GM/山火事:マルキ「戻れないさ、僕はここから出るには絶望になじみすぎてしまった、心も体も」
GM/山火事:妖精郷同化度がやばいの彼
ケニー:「なるほどね、僕達も馴染みすぎないように気をつけないと...か。」
GM/山火事:マルキ「絶望はね、暖かいんだよ」
GM/山火事:マルキ「暖炉の前から立ち上がることは僕はもうできないのさ、だから託した」
GM/山火事:マルキ「外はもう、寒すぎる」
カリリル:「わりぃけど私はやらねえわ...なじんだだか何だか知らんがな、私は諦めてねえから受け取らねーさ」
GM/山火事:マルキ「.........そっか」
ライカ:「...悪いけど私もパスで」
GM/山火事:マルキ「.........?!」
カリリル:「立ち上がれねえんじゃなくて、立ち上がりたくないだけだろ?自分で諦めといて周りの環境のせいってのはおかしいんじゃねーの?」
GM/山火事:マルキ「.........それが、絶望するっていうことなんだよ」
GM/山火事:マルキ「心が言うことを聞かないのさ、何もかもほかのせいにして逃げ出したくなるのさ、だって『その方が楽だから』」
GM/山火事:マルキ「自分であきらめて環境のせいにしてそうやって逃げる方がずっとずっと楽なのさ」
GM/山火事:マルキ「だから、暖炉の前から動けないのさ、足はまだ健脚でもね」
カリリル:「なーしってるか?苦楽ってのはな?なれるんだ、そのうちそれも”楽”とは言えなくなるさ」
GM/山火事:マルキ「わかってるさ」
カリリル:「いずれ楽が楽でなくなったらどうするんだ?首つるのか?」
GM/山火事:マルキ「.........さあね、自分に言い訳してのうのうと生きるのか、潔く死ぬのか、そんなことを考えるのももう疲れた」
GM/山火事:マルキ「ウサギ君、君はどうだい?」
ケニー:「んー...僕はさ、もう駄目だと思っても足掻くことが大事だと思う。それがいくら無駄だとわかっていてもさ。」
GM/山火事:マルキ「!」
ケニー:「疲れたとかちっているならさ」
ケニー:「僕達を信じてみないかい? 元の場所に帰るってのは君にとって不可能に思える物なんだろう?」
GM/山火事:マルキ「君たちを…?」
ケニー:「その不可能を打ち破ってみるってのは...とても愉快なことではないかい?」
GM/山火事:マルキ「.........ふ、ふふふ、」
GM/山火事:マルキ「ハハハハハ!」
GM/山火事:マルキ「うん、そうさせてもらうよ、」
GM/山火事:マルキ「…君たちは『面白い』な、」
GM/山火事:マルキ「…では、このペンダントは君に託すとしよう」
ケニー:「ほほう...? このペンダント...か」
GM/山火事:ケニーは持ち物に<マルキのペンダント>を加えて下さい
GM/山火事:あとそうだな、
鸚哥:ランダムイベントのRP量じゃないw
ライカ:おっとリロード
カリリル:ナイスRPですわー!
GM/山火事:俺からのファンサービスだ!受け取れぇ!
ケニー:前回はカリリルときて今度は僕か...次はライカさんに何かありそう()
ケニー:やふーい!
GM/山火事:メモ4

精霊の杖

Bランク カテゴリ<スタッフ>

用法:2H 必要筋力:10

命中:+1 威力:15

C値:12 追D:1

非ランク効果

<担い手次第>
この武器は所持者によって性能が変化します
装備者が<武器習熟A/スタッフ>を持っている場合
この杖を発動体として魔法を行使するとき魔力に+1されます
更に<武器の達人>を持っている場合
この杖を発動体として魔法を行使するとき魔力に+1されます
この効果は累積します

<属性変更>
この杖を発動体として威力表を用いて対象にダメージを与える魔法を行使するとき
その魔法の属性を「火/水・氷/風/土/純エネルギー/呪い」の中から一つ選択して
その属性に変更することができます

Sランク効果
<環境循環>
この杖を発動体として魔法を行使するとき消費MPを-1します

SSランク効果
<エッセンティア>
この杖を発動体として威力表を用いて対象にダメージを与える魔法を行使するときに
使用を宣言して発動します(宣言特技ではない)
この魔法のダメージを算出するために威力表を振った後
「任意の数値」*7点MPを消費して、その威力表の出目を「任意の数値」だけ上昇させます
この効果は1ターンに一度しか使えません
その他の部分に関してはGMが裁定し、場合によっては効果が変わることもあります

ライカ:え、段階強化武器?
ケニー:杖...だと!?
ライカ:しかも効果凄い
カリリル:今回もGMさん特製のオリジナルのアイテムですかね?
ライカ:今回はPCの性格的に出しゃばれなかったw
GM/山火事:若干性能がかみ合ってないから前回は渡すのやめたんだけど、まさか2セッション連続でかっこよくなるとは思わなかったw
カリリル:ほんとにですね
GM/山火事:だから、ちょっと微妙かも
ケニー:( ゚∀゚)ウヒョー!!
GM/山火事:で、どう?
ケニー:すっげぇ強い...ただ武器習熟取ってないからなぁ!
ライカ:私は神殿で伏線張ったからその関連で何かあると嬉しいな
ケニー:これはリビルドの機会がそのうち欲しいぜ
GM/山火事:ニョッキ「…その武器、お前には少しかみ合ってないかもな」
ライカ:Lv5取得でも間に合うんじゃない?
GM/山火事:というわけでご要望があればそれにお答えしましょう!
GM/山火事:具体的には後から改造するかもしれません
ケニー:「その内使いこなしてみせるさ...こんな期待をされてはね。」
GM/山火事:マルキ「ふふふ、楽しみにしてるよ、」
カリリル:ヒュー最後までかっくいいですね!
ケニー:あ、そだペンダントはどんな感じです?
GM/山火事:マルキ「君の運命、未来、そして、」
GM/山火事:マルキ「.........真実を」
GM/山火事:そう言って彼は歌に戻ります
GM/山火事:ペンダントはふつう
ケニー:りょーかいです
カリリル:「(おやー?これなんか聞いたことあるな?)」
GM/山火事:ふふふ、シナリオ歪曲中ですw
GM/山火事:では終わりです!
カリリル:もどりましょー
ライカ:帰ろ〜
GM/山火事:グラタン「おっかえりー!、ご飯できてるよ~!」
カリリル:「(あいつも...おっちゃんも...似たような感じだったな。妖精郷...何が人をそうしちまうんだろう)」いろいろ考えてお酒とご飯が進みませんねー
ライカ:「mgmg」
ケニー:「ただいま~今日も中々大変だったんだよー?」
GM/山火事:ではそんなこんなで夜は更けていく、妖精郷は未だ暗い
GM/山火事:というわけで第3話終了!お疲れ様でした!
カリリル:お疲れ様でしたー謎が深まりますねー
ケニー:お疲れ様でしたー! 思わぬ報酬感謝ー!
ライカ:んぉ終わった
GM/山火事:あと、先にアイテム渡したお二人なんですけど
カリリル:入りが難しいなら私も誘導に加わりますよー
ケニー:こんな武器貰ったらそれ用の育成方針をしたくなるもんよ~
カリリル:ほい
ケニー:ん?
GM/山火事:後から効果とかを改造する鴨南で育成方針をGMに伝えるといいことあるかも
GM/山火事:ではリザルト
ケニー:あら、そうなのか
カリリル:以前もお伝えした通りですかねー盾武器装備してファイターとレンジャー伸ばして不屈とるくらいまでしか見えてないです
GM/山火事:うん、だから、シンプルにまとめた、ただ若干効果弱い気もするから強化するかも
カリリル:ルルルちゃんは体力あるから今の効果がベストマッチですねー
ケニー:前衛コンジャラーしようかなとか思ったけどこれウィザード型に変えるのも面白そうよねぇ(未体験)
カリリル:ウィザード型はいいぞ
カリリル:まぁやりたいのをやるべしですね
カリリル:所で何ですが、同化度を下げるお薬は現段階では作れないですか?
GM/山火事:ペンネ進めて
カリリル:なるほど
システム:GM/山火事さんのロール(1d3)
→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 1
カリリル:成長かな?
ケニー:あ、防護点はマナコートというものがあったな...ウィザード路線で育ったら前衛ウィザード目指そう(ロマンの塊)
GM/山火事:メモ5にリザルトまとめました!
GM/山火事:報酬(一人当たり) 経験点1000+40+500(星10/4) お金2300MM 名誉点0 成長1回
カリリル:武具はAランクまで作成可能です?
GM/山火事:では、お疲れ様でした!
カリリル:おつかれさまでしたー
システム:カリリルさんのロール(gr)
→ SwordWorld2_0 : [2、3]->(敏捷度 or 筋力)
GM/山火事:ごめんなさい、まだ何もできない
カリリル:筋力で
GM/山火事:了解
GM/山火事:武器更新はニョッキの依頼進めて
カリリル:なるほどーでは盾武器はしばらく先ですね
GM/山火事:あとリプレイ書きます!
カリリル:大丈夫ですよ!
ケニー:了解ですー
システム:ライカさんのロール(gr)
→ SwordWorld2_0 : [5、1]->(知力 or 器用度)
GM/山火事:鸚哥さんもリプレイOKですか?
システム:ケニーさんのロール(Gr)
→ SwordWorld2_0 : [3、2]->(筋力 or 敏捷度)
ケニー:うーん...
ライカ:リプレイOKです
GM/山火事:了解ですでは解散!
GM/山火事:乙でした~
カリリル:おつかれさまでしたー
GM/山火事:残る方がいれば感想戦やるので是非是非~
ライカ:(´°ω°)ノシ(・ω・)ノシ
カリリル:居残り組
鸚哥:戻しとこ
システム:鸚哥さんが、退室しませんでした。
GM/山火事:どっちだw
紅碧:わたしももどっとこ
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