【ウタカゼ】はりぼてドラゴン

カミカゲリプレイ  4
登録日:2018/04/15 15:22最終更新日:2018/04/15 15:22
======2017年10月10日21:00時=====
~今回の『小さな勇者 ウタカゼ』のセッションは3名のプレイヤーで行いました
そして初参加の方はリーダーを務める事に・・・~

はつか:よろしくお願いします!初めてでリーダーで緊張がはじまっております!ww
GM(カミカゲ):それではまずは自己紹介から行きましょう~ ジュージュ→ラルル→キルカの順でお願いします~
ジュージュ:はーい
GM(カミカゲ):それではジュージュから自己紹介どうぞ!終わりましたら以上と言ってください~
ジュージュ:「よう、俺はハリネズミ族のジュージュってんだ。よろしくな」
ジュージュ:「この青と緑のオッドアイが俺の自慢さ。今はまだ新米だが、いずれこの龍樹で師匠と呼ばれるくらいにはなってみせるぜ」
ジュージュ:「(ツルハシかついで)ま、どんな相手が来ても俺に任しときな。このツルハシで一撃だぜ!」
ジュージュ:以上ですー
ラルル:888888~!
キルカ:888888-

◎ジュージュ(PL:アーリングさん)勇気【4】知恵【2】愛情【3】 技能:戦い:2 感覚:1  [特技]跳躍
https://trpgsession.click/character-detail.php?c=150755604637aring&s=aring
オッドアイが特徴的なハリネズミ族のウタカゼです。
戦闘では二人を引っ張ります


GM(カミカゲ):はい、ありがとうございました!続きましてラルル自己紹介どうぞ!
ラルル:はーい!
キルカ:たのもしいハリネズミさん!
ラルル:「わたし、ラルルって言うの!ふわふわしっぽはリス族の証!!」
ラルル:「歌とか得意なのでいっぱいお歌を歌いたいなっ!」
ラルル:「という訳で、みんなよろしくねっ!」
ラルル:以上です~!
ジュージュ:888888~!
キルカ:88888-

◎ラルル(PL:ナガネコさん)勇気【2】知恵【3】愛情【5】騎乗;1 技能:歌:1 心話:1  [特技]戦術
https://trpgsession.click/character-detail.php?c=150755620434naganeko&s=naganeko
食いしん坊なリス族のウタカゼです。
マイペースですが得意の歌でメンバーをサポートします


GM(カミカゲ):はい、ありがとうございましたー! それでは最後にキルカ自己紹介どうぞ!
キルカ:はい!
キルカ:「こんにちは!私の名前はキルカ、コビット族の21歳、ちょーっと遅咲きのウタカゼだよ」
キルカ:「悪意と戦うのは少し怖いけど、勇気が無い分一生懸命勉強して知恵をつけたの。近くで戦うのは苦手だけど、弓なら任せて。狩りは得意なんだ」
キルカ:「勉強ついでに、医術もすこし学んだよ。仲間たちを助けられるよう知恵をしぼってがんばるね!」
キルカ:以上です!
ラルル:888888~!!
ジュージュ:888888~! なるほど最年長!
ラルル:物知りさんだー!

◎キルカ(PL:はつかさん)勇気【2】知恵【5】愛情【3】狩り:1 学問:1 説得:1  [特技]医術
https://trpgsession.click/character-detail.php?c=150674243644hatuka8787&s=hatuka8787
本日リーダーを務める頑張り屋さんのコビット族のウタカゼです。
初使命ながらしっかりと二人を引っ張ります


GM(カミカゲ):はい、ありがとうござましたー!自己紹介も終わりましたので・・・セッションを開始いたします。よろしくお願いします!
ジュージュ:よろしくお願いしまーす
ラルル:よろしくお願いいたします!!
キルカ:よろしくおねがいしますー^^
GM(カミカゲ):季節は秋・・・食べ物がおいしく、ちょっと体重が気になる季節です
ラルル:(もぐもぐもぐ...)
GM(カミカゲ):皆さんは歌風の龍樹にある食堂にお昼ご飯を食べに来てますよ
ラルル:「おかわりっ!!」
GM(カミカゲ):今日はキノコのシチュー、ベイクドポテト、ナッツのパウンドケーキなどなどです
キルカ:「んー今日もごはんが美味しいなあ!旬のおいもはいくらでも食べられちゃうね」ニコニコもぐもぐ
ジュージュ:「(ずずず・・・)お、いいじゃねえかこのシチュー。」
ジュージュ:「おいおい、キルカ。食べ過ぎるとこの後動けなくなるぜ?」
ラルル:「スイーツは別腹なのっ!!」
おばちゃん(NPC):「良い食べっぷりだねぇ!たーんとお食べ!」
ラルル:「わーい!ありがとっ!おばちゃん!!」
キルカ:「うーんわかってるんだけど…手がとまらないんだよー」ふえーんぱくぱく
ジュージュ:「あーあ・・・そんなにかっこんで・・飯は逃げねえぞ・・・っと。おいラルルそのケーキは俺の分だって」
ラルル:「え?」もぐもぐもぐ
キルカ:「このあと修行して腹ごなししなきゃなあ」お腹さすってサイズを気にしつつ
ジュージュ:さっとフォークを伸ばすが、時すでに遅かった・・・・。
キルカ:「もーラルルったら食いしん坊!」
GM(カミカゲ):なぜか食堂シーンは食べ物の争奪戦が・・・w

~毎度の事ながら何故か食堂のシーンは盛り上がります~

ジュージュ:「しゃーねえな。おーい、おばちゃんこっちにもケーキもう一個頼むわ。」
ラルル:「てへっ♪おいしいから、つい、ね!」
おばちゃん(NPC):「はいはい、まだ沢山あるからねー」
ラルル:「わーい!」もぐもぐもぐ
ジュージュ:「ありがとよ。・・・ったく、女性陣の方が食い意地貼ってるってのはどーなんだ・・・」
キルカ:「おばちゃんのケーキいつもおいしいから気持ちはわかるけどね!」
ジュージュ:「やっぱあれか、年上ってのは・・・(ぼそり)」
ラルル:「ね!おいしいもんねっ!!」
キルカ:「ジュージュ、わたしはジュージュのものまで取ったことないでしょ!ひどいよー」
GM(カミカゲ):さて、そんな風に仲良く(?)食事をとってますと・・・トテテテテっと誰かが走ってくる音が
ジュージュ:「そりゃ取られてはねえけどよ・・・その分・・・っとと?なんだ?」
キルカ:「ん?だれかの足音だ。この足音は・・・」知ってるかな?
ジュージュ:耳をそばだてて聞いてみますが、いかがでしょ?
ラルル:「え?誰々??」
???(NPC):「あ!いたいた!みなさん!ウタカゼの師のマロン師がお呼びですよー!」
ジュージュ:「おー、マロン師か。何の用だろな?」
GM(カミカゲ):ウタカゼ見習いのコビット族ですね
ラルル:「あっ!はーい!今行きますっ!!」両手にケーキ持ちつつ
キルカ:「ウタカゼのお仕事かな?片づけて早くむかわなきゃね」ケーキをもうスピードでぱくぱくー
ジュージュ:「わざわざ俺たちを呼びつけるってことは・・・・こりゃ、なんかあるな。おーい、ラルルそれは置いてけ。もしくはキルカみたいに食っちまえ」
キルカ:食器をおばちゃんのとこにパタパター
ジュージュ:礼儀正しいな!
ウタカゼ見習い(NPC):「ええ、使命のようです。マロン師の家まで急いでくださいー!」
ラルル:「分かった!(もぐもぐごっくん!!)」
キルカ:最年長ですから!>えっへん
ジュージュ:「おばちゃん、ごっそさん! 使命終わったらまた来るわ!」
ラルル:えらい!
GM(カミカゲ):それではマロン師の家に行きます?
ジュージュ:と爪楊枝をしーしー・・としつつ、師匠のところに行きましょう。
キルカ:「ごちそうさま!二人ともほら行こう!!」行きますー
ジュージュ:「あいよー」
ラルル:「わわっ!おばちゃんごちそうさまっ!いつもありがと!!」マロン師のお家へごーごー!
ラルル:「二人ともまって~!」

~食いしん坊な3人組は食堂を後にし、師事を受けているマロン師の元へ~

GM(カミカゲ):それではマロン師の家です。到着するとマロン師は困ったような顔で手紙を読んでますね
ジュージュ:(~~?) それを見て同じように困った顔です 
キルカ:「こんにちはマロン師!ご用事があると聞いてきました!」挨拶してドアあけー
ジュージュ:それじゃあ。キルカの後ろからのぞき込んでそんな顔ってことで。
ジュージュ:窓からねw
ラルル:「師匠様~!お呼びですか~!!」(おなかたぷたぷ)
キルカ:ふふww
ジュージュ:食いすぎいいい?!
マロン師(NPC):「あら、急にごめんなさいね。実は辺境のコビット族の集落からSOSの手紙が届いたのよ。でも・・・」
ジュージュ:「SOS・・・? 穏やかじゃねえな・・?」
キルカ:「SOS!?なにが起こってるんですか?」
ラルル:「あらら!大変!!」
キルカ:ラルル頬袋もパンパンなんだろうかww
マロン師(NPC):「それがね・・・ドラゴンが出るって書いてあるのよ」
ジュージュ:「・・・・・・は?」
キルカ:「ど、ドラゴン・・・!?」
ジュージュ:「いやいや、マロン師、ドラゴンフライ…トンボとかのまちがいじゃないのかそれ?」
キルカ:ドラゴンって、この界隈でよく見かけるような生き物なんでしょうか?
ラルル:「え?どらごん??」
ジュージュ:みかけないとおもう・・・! サイズ比率的にちがいすぎる!ww
マロン師(NPC):「んー確かに何かと間違った可能性もあるけど・・・そのドラゴンは食べ物とお酒を要求してるんだって」
ラルル:(ほお袋に貯めてたケーキをもぐもぐ)
キルカ:やはりヤバいやつなのか・・・ひええ!>ドラゴン
ジュージュ:「腹、すかしてんのか・・・?」
GM(カミカゲ):まぁ普通に考えると存在はしませんね。全ての龍は虚無に引きちぎられていますから
キルカ:なるほど>虚無

~ウタカゼの世界では龍(ドラゴン)は全て虚無により引きちぎられ、風や雨などに形を変えられています。
今は歌風の龍樹の頂上でしか出会えず、出会えた者が「ウタカゼ」となります。
言わば守り神のような存在です。
なので龍は本来存在せず、悪事を働くなどと言う事はないのです~

キルカ:「要求?見返りはなにか言ってるんでしょうか?」
マロン師(NPC):「村で暴れて欲しくなければ食べ物と酒を出せって感じでしょうね」
ジュージュ:「しかしマロン師、俺、ドラゴンって話に聞いたことあるだけで見たことないんだけどよ・・・そんなにホイホイと出て、しかも村の食べ物わざわざ要求したりするもんかね?」
ジュージュ:「でっかいドラゴンなら、パクっと一飲みじゃねえのか。村の人たち。」
マロン師(NPC):「ええ・・・確かに村人を食べてしまえば良いでしょうし・・・」
マロン師(NPC):「生憎、今動けるのは新人のあなた達だけ・・・悪いけどちょっと見て来てもらえるかしら?」
キルカ:「わかりました!ジュージュのいうとおり、本当のドラゴンならなんかおかしいよね。しっかり調査しないと」
ジュージュ:「ま、腕試しにはちょうどいいさ。ドラゴンだろうが何だろうが、バシッと一発解決してきてやるぜ」
ラルル:「わかりました!見てくる!!」
キルカ:「・・・ラルル、たべられないように注意してね?」たぷたぷのお腹をみつつ
マロン師(NPC):「でも、くれぐれも無理はしない事!無理な様なら帰ってくるのよ!」
ラルル:「でも、そんなに大きいならわたしたちもぱくっと...」
ジュージュ:「あいよ。マロン師、今回の目的は調査だよな?」
ラルル:「きゃっ!これは冬に向けてのたくわえなのっ!!」
マロン師(NPC):「ええ、あくまで調査よ。無理はしないで頂戴」
ラルル:(一年中ぱくぱくしてるけどっ!)
キルカ:「はい!気を付けていってきますマロン師。あ、村の詳しい場所をおしえてもらえますか?」
ジュージュ:「なら、俺はキルカをリーダーに推すぜ。この中で一番頭よさそうだし、医療の心得もある。危険の度合いを見計らってくれるだろうさ」
マロン師(NPC):「乗りウサギの用意はしてるから乗って行ってちょうだい」
ラルル:「キルカが物知りさんだからキルカがリーダーさんねっ☆」
キルカ:いえいえ!だいじょうぶですよー^^>ジュージュ
GM(カミカゲ)マロン師:「そうね・・キルカ。あなたが二人をまとめなさい。できるわね?」
キルカ:「…わかりました。自信があるわけじゃないけど、やってみます!よろしくお願いね、ジュージュ、ラルル」
ラルル:「よろしくねっ!キルカ!!」
ジュージュ:「あいよ、なーに、リーダーってのはドーンと構えてりゃいいのさ。頼んだぜリーダー」
マロン師(NPC):「旅の日記は・・・そうねラルルにお願いするは」ストーリーテラーと言う事で
ラルル:「はーい!分かりました師匠様っ!!」
ジュージュ:「おう、そっちは俺はホントに苦手だからな、頼むぜラルル・・・・日記に食べかすつけんじゃねえぞ?」
キルカ:「えへへ。ふたりと一緒なら、なんとかなりそうって気がする!ラルル、日記よろしく!」
マロン師(NPC):「では行ってちょうだい!気を付けてね!」
ジュージュ:「あいよー!吉報をまってなー!」 蝶ネクタイをぴん!とはじく
ラルル:「行ってきますですっ!!」
キルカ:「行ってきます!」
ラルル:「キルカ、ジュージュ、日記はまかせてねっ!」
キルカ:「ジュージュはこんな時でもどっしりしてて頼もしいなあ」
ジュージュ:おそらく体重的にもリアルにどっしりしてると思う!
GM(カミカゲ):では・・・マロン師の家を出て乗りウサギの宿舎にいくと・・・食堂のおばちゃんが待ってますね
ジュージュ:ご飯タイム再びか・・・・!!
キルカ:「あ、おばちゃん!」
ラルル:「わー!おばちゃんー!!」
おばちゃん(NPC):「初めての使命に行くんだろ?これを持ってお行き」と、先ほどのナッツのパウンドケーキをくれますね
ラルル:「わわっ!嬉しい!!ありがとう!!!」
キルカ:「わあ!ありがとうおばちゃん。嬉しいよ」笑顔でうけとります。
GM(カミカゲ):ナッツのパウンドケーキは食べると希望2点回復します。ただしこのセッション限りです(痛んじゃうので)
ジュージュ:「おお!こりゃ嬉しいね。ありがとよおばちゃん」
キルカ:了解です
GM(カミカゲ):もちろん全員に一つづつ貰えますよー
ラルル:らじゃです!
ジュージュ:そそくさとリュックサックにしまいます。もたもたしてるとラルルに取られそうだ!w
ラルル:ふふふ...!!!
GM(カミカゲ):ラルルの頬袋にしまっておけば・・・w
ジュージュ:いやそれ食べられてるから!
キルカ:頬袋ww
ラルル:www
キルカ:「ラルル、すぐに食べちゃだめだよ?」自分の分をカバンにしまいつつ
ラルル:「え...(どきり)」仕方ない、リュックにしまおうw
キルカ:「…ほんとにラルルったら食いしん坊なんだから」はあっとため息をついて、向かいますー
GM(カミカゲ):では、おばちゃんに見送られ、龍樹を後にします。

~食堂のおばちゃんに見送られ・・・
乗りウサギに跨り、3人の新米ウタカゼ達は歌風の龍樹を出発します~

GM(カミカゲ):場所は教えて貰ってますが、歌風の龍樹から北に向かった所に小さい集落があるようです
ジュージュ:うーさぎうさぎ♪ 何見て跳ねるー♪
ジュージュ:ぴょっこたんぴょっこたん~!
ラルル:「はわわっ!乗りうさぎさんやさしく跳ねて~!お腹がゆれちゃう~!!」
ジュージュ:リスじゃなくてハムスターじゃないのかキミ・・・・w
キルカ:「SOSのあった村はあっちの方角みたい。注意しながら行こう」方角を確認して先頭を進みます
ジュージュ:「おう、りょーかい! あたりの警戒は任しときな!」
GM(カミカゲ):さて、順調にすすみ・・・丁度あと半分の所で・・・「知恵」+「感覚」で判定お願いします―
キルカ:おお「ん?なにか様子が…?」
ラルル:「なんだろー?」

~ここで全員「知恵」+「感覚」チェックです

ジュージュの感覚判定は2
◇2d6→[4、4]→成功レベル:2 (1セット)

キルカの感覚判定は5
◇5d6→[1、2、4、4、5]→成功レベル:2 (1セット)

ラルルの感覚判定は3
◇3d6→[4、5、6]→失敗

ラルル以外は成功です~

ジュージュ:よっし!
キルカ:ジュージュすごい!あーラルルー!
GM(カミカゲ):お、ではラルル以外は気づきますが・・・上空に3羽ほど鳥が・・・
ラルル:「??」
キルカ:「ふたりとも、上みて!鳥だ!!」
ラルル:「?...!!!!」
ジュージュ:「お‼ありゃ鳥だな。あいつら…こっちに近づいてねえか?」
GM(カミカゲ):その通り。立ち止まると頭上をくるくると旋回しだします
ジュージュ:毛針ぴんぴん!
ラルル:「えっ?えっ!?」
キルカ:「!悪意に捕らわれてるのかも知れない。気をつけて!」弓をとりだしつつ乗りウサギからおります
ジュージュ:「あいよ!」リーダーに続きます~!
GM(カミカゲ):では、3羽の鳥は急降下を開始!「(ごはーん!)」
ラルル:「きゃ~!食べないでください~!!」
GM(カミカゲ):ちなみに目は赤くないですよ。
キルカ:ごはんじゃないよー!たしかにおいしそうなリスさんがいるけども!ww
ラルル:おいしくないよ~ちょっと他の人より脂がのってるだけだよー
ジュージュ:食べないよ! とでも返せばいいのかw
ジュージュ:「ありゃ腹すかしてんだな。一発くれてやればひきあげるだろうぜ!」

====それではお腹を空かせたトンビとの戦闘です!====

GM(カミカゲ):では戦闘の入ります! まずはイニシアチブですー リーダーのキルカは1d6をどうぞー
キルカ:はーい!

~リーダーのキルカはイニシアチブを振ります。結果は2です~

キルカ:ひぃん

~それに対するGMのダイスは6を出します~

GM(カミカゲ):はい、鳥さん先行!
ジュージュ:どんまい!
キルカ:「さすが鳥、すばやい・・・!」
ラルル:どんまいですー
ジュージュ:「なーに、ひきつけやすくなって助かるぜ、かかってきな!」
ラルル:「きゃー!こっちにきたーっ!!」
キルカ:ありがとです…うう
ジュージュ:とツルハシ構えて戦闘態勢!
GM(カミカゲ):チームリストに変更はありますか?
キルカ:ジュージュの後ろで弓構えて戦闘態勢!
GM(カミカゲ):とりあえず繰り返しで入れてみました
ジュージュ:とりあえずこのままかな 相手の様子を見よう
ラルル:まずは様子見でいきましょうか
GM(カミカゲ):あ、忘れておりましたが、ストーリーテラーのラルルへの友情に+1しておいてくださいねー
ジュージュ:らじゃー!
ラルル:ありがとうございますです~
キルカ:はーい
GM(カミカゲ):それではこちら!空中からの鉤爪で獲物を掴む!ジュージュ→キルカ→ジュージュといきますー
ラルル:「はわわっ!ジュージュ、キルカあぶないです!」
ジュージュジュ:さーて、かかってこい!
GM(カミカゲ):では、鉤爪―! まずはジュージュ!「(ごはーん!)」」

~トンビがジュージュに襲い掛かります!

トンビの鉤爪の判定値は6
◆6d6→[2、2、2、2、3、4]→成功レベル:4 (1セット)

4成功を叩き出します!~

キルカ:つよい!!
ラルル:ひえー!6ukとな!!
ジュージュ:ふむ、それじゃあ クリティカルコール!あ、GMどれで判定です?
GM(カミカゲ):あ、「知恵」+「狩り」となりますー
ジュージュ:らじゃ。それじゃあ普通に行きます

~ジュージュは回避を試みます

ジュージュの判定値は2
◇2d6→[5、5]→成功レベル:2 (1セット)

判定値2ではクリティカルコールでも厳しかったです~

ジュージュ:うん、失敗!そして背中の毛針をぶわっと逆立てて。ダメージを1点軽減!
GM(カミカゲ):確定・・・ですよね?w では4点のダメージですがー背中の針で1点軽減なので3点ダメージです!
ジュージュ:「っく、効いたぜ・・・!」
キルカ:「ジュージュ!大丈夫!!?」いたそう
GM(カミカゲ):次にキルカですー「(あの子美味しそう!)」

トンビの鉤爪の判定は6
◆6d6→[1、1、2、2、4、4]→成功レベル:2 (3セット)

今回は2成功。回避の可能性は十分あります~

ラルル:「はわわっ!」
キルカ:ひええ!
GM(カミカゲ):2成功ですー 同じく「知恵」+「狩り」で判定お願いします~
ジュージュ:今回GMダイス容赦ねえな・・・!w
ラルル:ですねw
GM(カミカゲ):久々なので張り切ってますw
キルカ:はい!狩りは1もってるので、6個でふります
キルカ:「避けて見せる!」

~キルカは回避を試みます。判定値はトンビと互角です!

キルカの判定値は6
◇6d6→[2、2、2、3、5、6]→成功レベル:3 (1セット)

キルカは回避成功!~

キルカ:やったー!
ジュージュ:おー!
ラルル:おー!避けた!!
GM(カミカゲ):避けた!鳥さんの爪は空を掴む!
キルカ:「っとぉ!あぶなかった・・・!」
ラルル:「さすが!」
ジュージュ:「ひゅう!さっすがリーダー!」
ラルル:次の攻撃が来る前に、ジュージュに友情使いますね
ジュージュ:さんきゅ!>ラルル

~ラルルはジュージュに友情を使います!

◇1D6→2

ジュージュの友情は2点回復します~

ラルル:2回復です
ジュージュ:ありがとー!
キルカ:「ジュージュのほうまたくるよ!気を付けて!」
GM(カミカゲ):そしてジュージュにもう1回!「(この獲物は俺様のダー!)」

~最後のトンビの攻撃です!対象はジュ-ジュ!

トンビの鉤爪の判定値は6
◆6d6→[1、3、3、4、5、5]→成功レベル:2 (2セット)

ダイス目振るわず2成功~

GM(カミカゲ):2成功!
ジュージュ:よし、クリティカルコール!

~ジュージュはクリティカルコールで回避を試みます!

ジュージュの判定値は2.クリティカルコールです
◇2d6→[3、5]→龍のダイス「雲」(3)を使用→成功レベル:2 (1セット)

龍のダイスが1個しか出ず2成功。惜しくも失敗~

ジュージュ:ち、おしかった!「守りの毛針!」 ぴんぴん!
キルカ:あー向こうが2セットだからか!ジュージュ!
ジュージュ:ですです。3ゾロだったらよけれてた!>キルカ
GM(カミカゲ):では2点で・・・1点のダメージですな
ジュージュ:「ぷふーーぅ。危ない所だったぜ、ありがとなラルル!」
ラルル:「はわわっ!ジュージュは栗じゃないよっ!!」
キルカ:栗ww
GM(カミカゲ):では、ウタカゼの攻撃になりますー 便宜上チームリスト順で行きますね!ちなみに相手は空中になりますー
GM(カミカゲ):「勇気」+「戦い」は届きません(普通は)
GM(カミカゲ):(栗じゃないに吹いた)
ジュージュ:ですね。だが俺には・・・特技《跳躍》がある!
キルカ:おお!
ラルル:>ジュージュ 希望回復いります?
ジュージュ:いえ、まだだいじょーぶ。ありがとです>ラルル
ラルル:おk
GM(カミカゲ):では、キルカから攻撃どうぞ!
キルカ:戦闘のりきれれば医術もつかえるんですが・・・ひとまず攻撃ですね。では弓で攻撃します
ジュージュ:がんばれー!
キルカ:[知恵:5] [狩り:1]ですよね
GM(カミカゲ):はい、そうですよ~
キルカ:「よくもジュージュに!おこったよ!」

~ウタカゼの反撃開始!キルカの弓

キルカの判定値は6
◇6d6→[2、3、4、4、4、4]→成功レベル:4 (1セット)

狙いすました一射がトンビに飛びます!~

キルカ:「これでも喰らえ!!」びゅーん!
ラルル:おおおー!
ジュージュ:でっかい!
GM(カミカゲ):怒りの一撃だ!

~対するトンビの回避。判定値は互角!

トンビの判定値は6
◆6d6)→[1、2、5、5、6、6]→成功レベル:2 (2セット)


GM(カミカゲ):ムリデス! 鳥の眉間にスコーンとあたって「ピー(いたいよー!)」と言って3羽とも逃げて行きます―
キルカ:やったー!
ジュージュ:「お見事!・・・・いやあ、危なかったぜ」
ラルル:「ごめんねー!食べ物は別のとこだよー!!」
ジュージュ:「俺もまだまだってこったな。見事な射撃だったぜリーダー」
キルカ:「ふぅ…なんとかなったみたいでよかったー」ふへえっと肩の力をぬいてふにゃっとします
ジュージュ:パウンドケーキ食べとこうもぐもぐ・・
ラルル:「キルカ、すごいね!!さすがリーダーだねっ!!」
GM(カミカゲ):それでは鳥のから難を逃れて一安心という感じです
ジュージュ:「ん、甘いもの食べて元気が出たぜ!」
キルカ:「うーんうん。わたしが先に攻撃できてればよかったんだけど、こっちこそごめんねジュージュでもみんな無事ですんでよかったよー」
キルカ:にっこし
ラルル:うんうん良かった良かった!
キルカ:「ラルルも食べられなくてよかったー」
ジュージュ:希望2点回復、勇気百倍! ハリネズミパンマン!
ラルル:栗じゃなかったのかw
ジュージュ:俺に触れるとケガするぜ・・・!w
キルカ:決め台詞・・・ww
ラルル:www

~トンビの襲撃を退け・・・ウタカゼ達の旅は続きます~

GM(カミカゲ):では、お腹も満たしたところで旅は続き・・・やがて小さい集落が見えてきますね
ジュージュ:ぴょっこたんぴょっこたん・・・・
キルカ:「あ!みえてきたよ!あれが手紙の村じゃないかな?」後ろのふたりにこえかけー
ジュージュ:「ホントだな。マロン師の言ってた通りの場所だし間違いねえな」
ラルル:「あ、ほんとだー!急ごう!!」
ジュージュ:ドラゴンいないかな・・・?(きょろきょろ)
GM(カミカゲ):では、集落に入ると・・・なんだか沈んだ雰囲気なのですが・・・
キルカ:おお…
ラルル:「あれれ...?元気がないよ…??」
キルカ:「脅かされてみんな怖がってるんだよきっと…」
ラルル:「早く笑顔を取り戻さなきゃ...!」
GM(カミカゲ):あなた達を見た途端、明るい笑顔になり「ウタカゼ?ウタカゼさんが来てくれた!?」
キルカ:「こんにちはー!手紙をもらってきましたー!ウタカゼですー!!」大声で村に響くように挨拶
ラルル:「ウタカゼのラルルだよっ!」
ジュージュ:「うおう!見かけによらずでっけえ声だなキルカ」
キルカ:「挨拶はどんなときでも大事にって、マロン師に教わったからね」えっへん
GM(カミカゲ):「ウタカゼだー!やったー!」と一気に沈んでた空気が吹き飛びますね
ジュージュ:「おー、おー・・・でもおかげさんで信じてもらえたみたいだな。なーるほどね。俺も挨拶の一つでも覚えなきゃならねーかもな」
キルカ:「みんな元気でたみたい!ラルル、うれしいね!」
ラルル:「うん!」
GM(カミカゲ):そして長老のような人が出てきて・・・
キルカ:「さて、手紙をくれたひとに詳しい話をきかないと…あ、あのひとかな?」長老の方にとてとてと近づきますー
長老(NPC):「おおお・・・こんな偏狭な地の小さな集落に来てくれるとは・・・ありがたや・・・」
ラルル:「お手紙くれたのはあなたですか??」
ジュージュ:それを後ろから見てましょう・・・ドラゴンどこだろなときょろきょろしつつ。
キルカ:「こんにちは長老さん。マロン師にいわれて調査にきました。キルカといいます。よろしくおねがいします」
ジュージュ:「あ、ウタカゼのジュージュだぜ。」
ラルル:「ラルルだよっ!よろしくねっ!!」
長老(NPC):「ええ・・・そうですじゃ・・・最近ドラゴンに悩まされてましてな・・・昨日はとうとうこの集落一番の娘まで要求されてしまって・・・」
キルカ:「…くわしく話をきかせてください。ドラゴンはいつぐらいから?」
長老(NPC):「今日の夕方に差し出さねば・・・村を焼き払うと・・・うう・・・」
ジュージュ:「昨日も来たのかよ・・・マメなドラゴンだな」
ラルル:「むむむ...それはひどい…!」
キルカ:「ひどい…なんとかしなくちゃ!」
ラルル:「うんうん」
ジュージュ:「こりゃ調べてハイさよなら、ってわけにはいかねえよな」
ラルル:>ジュージュ「うん!このままにしとけないよねっ!!」
長老(NPC):「ドラゴンが出てきたのはかれこれ1ヵ月前ですじゃ・・・最初の内は週一程度・・・それが段々と感覚が狭くなって・・・」
長老(NPC):「だんだんと食べ物やお酒の量が多くなって・・・」
キルカ:「ドラゴンは、直接村にきて、その要求をしてくるんですか?ドラゴンの姿をみたひとはいます?」
長老(NPC):「最初は川の方で若者が見て・・・『要求に答えねば村を焼き払う』と言ったそうです」
ジュージュ:「なあ長老。その食べ物とかお酒だがよ・・・ドラゴンはその場でそれを平らげるのかい?」
長老(NPC):「いえ、食べ物やお酒を捧げた後は追い払われるのです」
ジュージュ:「ふうん・・・・?」
キルカ:「いかにも怪しいね。その若者さんにも話聞いてみなきゃ」
ラルル:>キルカ「だねっ!」
ジュージュ:「そうだな・・・そいつはそっちに任せてもいいかい? 俺は・・・・食べ物やお酒を捧げる場所を見てきたいな」
ジュージュ:「ドラゴンの足跡でもあるかもしれねえし、見つからなくても隠れる場所や罠を仕掛けることができるかもしれねえからな」
キルカ:「うん。まかせて!ジュージュにはそっちをまかせるよ。ラルルはどうする?」
ラルル:「食べ物のとこ見に行こうかなっ!」
キルカ:「そうだね。お昼だしお腹もすいたし…じゃあラルルはわたしたちの分もご飯探しておいてもらえる?」
ラルル:「分かったー!ジュージュと一緒に見てからごはん探す―!!」
GM(カミカゲ):では、若者に話を聞く人と、現場を調べる人に分かれるかな?ちなみにここまで来るのに数日かかったとして・・・今はお昼ぐらいとしましょうか
ジュージュ:はいな、了解でーす
キルカ:了解です
ラルル:了解です


~若者への聞き込みをするキルカと、現場を調べるジュージュとラルルに別れて行動します~

GM(カミカゲ)長老:では、まずは若者サイドからいきますー
ジュージュ:がんばー!
ラルル:ふぁいとー
キルカ:ういー!
GM(カミカゲ):長老に呼び出してもらい、第一目撃者の若者が来ましたよ
キルカ:「こんにちは、キルカです。あなたがドラゴンをみたって聞いて、お話を伺いたくて」ぺこりっとお辞儀して笑顔で対応します
若者(NPC):「ああ、あれは畑仕事終えて・・・もう日が暮れそうな時だったかな・・・ほんとうにこーーーんな大きい影を見たんだ!」
若者(NPC):「そしたら、村を焼き払われたくなければ食べ物と酒を持ってこいって言って火を吹いたんだよ!」
キルカ:こーんなってどれぐらいですかね?
GM(カミカゲ):若者が手をてい一杯広げて主張してますが・・・まぁかなり大きいでしょう
キルカ:「日が暮れそう…辺りはもう暗かったんですか?ドラゴンの顔ははっきりみえました?」
若者(NPC):「いや、見えなかったよ。でもあんな大きい生き物なって見た事無いし。ドラゴンもドラゴンって言ってたし・・・」
キルカ:「(火を吹いたっていうのが本当なら、ほんとにドラゴンなのかな?んーでもやっぱりおかしいし、何かある仕掛けがあるのかも…)」
若者(NPC):「そう言えばいつも来る時は日が暮れそうな時だなぁ・・・」
キルカ:「口から火を吹いたのに、顔はみえなかったんですか?」
若者(NPC):「見えなかったなぁ・・・と言うか火を吹いた煮にびっくりして・・・(あはは)」
キルカ:「そうですよね。びっくりしますよね^^;てことは、はっきり姿をみた村人さんはいないんですか?だれも?」
若者(NPC):「たぶんそうじゃないかなぁ・・・誰も怖くて近づかないんだよ。捧げものも離れたとこに置けと言うし・・・」
若者(NPC):「そして凄い声で唸るんだ!ぐぉぉぉぉって!」
キルカ:「すごいこえ…それってどんな声でした?」
若者(NPC):「ぐぉぉぉぉぉ!って感じだよ。言葉って感じでは無かったかなー」
ジュージュ:んー・・・火を噴いて、その後焼けてたかどうか、かな
キルカ:「(やっぱりあやしい。本物ならそんなこそこそしないで、堂々とでてくればいいし、狩りにだって困らないだろうから捧げものなんてもらわなくてもいいはずなのに…)」
ジュージュ:全く同じこと思ってたw こっちとしては言うことないです、というかそれ以上だった>キルカ
キルカ:「でも、その食べ物をおけとかもいうんですよね?そのドラゴン。その時の声と、唸り声っておんなじかんじでした?」
若者(NPC):「いや、唸り声としゃべり声は違ったかな?たまにうなりながら喋ってた事もあったよ」
キルカ:「うーん…ありがとうございました。いろいろ教えてくださって」
若者(NPC):「役に立ったなら嬉しいよ!ドラゴンなんてぶっ飛ばしてくれよ!」
キルカ:「あ、最後に。その火を吹いたときですけど、周りのもの焼けちゃったりしてませんでしたか?」
若者(NPC):「上に向かって吹いたから、何も焼けてないと思うよ」
キルカ:「そうですか。どうもありがとう!あとはウタカゼのわたしたちがなんとかしてみせます!安心してくださいね」
若者(NPC):「頼りにしてるよ!」
キルカ:「今日呼ばれてる娘さんにも、そう伝えてください」
GM(カミカゲ):さて、聞き込みはこんな感じですかねー
キルカ:笑顔で答えて、シーン終了します
ジュージュ:おつかれさまでした。おみごとでしたー!
キルカ:はい!
ラルル:おみごとでしたー!!!
キルカ:お粗末さまでした!ありがとうございます^^

~キルカの聞き込みは終了。次はジュージュとラルルの現場調査です~

GM(カミカゲ):ではドラゴンが出る現場です。判定が必要が無い程クッキリと大きな足跡みたいなのがついてます
ジュージュ:ほうほう。
ラルル:「でっかい足跡!!」
ジュージュ:「はー・・・・でっけえな」
ラルル:「寝転んで大きさ比べしてみよう…」
キルカ:ラルル何体分のサイズなんだ…
ジュージュ:足跡からサイズは推し量れそう?体のサイズ
GM(カミカゲ):詳しく調べるならば・・・「知恵」+「感覚」or「学問」でどうぞー

~ここで2人は調査判定です

ジュージュの判定値は2
◇2d6→[3、4]→失敗

ラルルの判定値は3
◇3d6→[4、5、6]→失敗

ジュージュ:確定。うーんわっかんねえな
ラルル:んーリロール!

☆リロール
3d6→[1、2、5]→失敗

GM(カミカゲ):まだリロールします?w
ラルル:もう一回だけリロールしようw

☆リロールその2
3d6→[1、3、4]→失敗

粘りますが、失敗です~


ジュージュ:出たなウタカゼ名物、リロール地獄・・・!w
キルカ:クリティカルロールしていれば成功だった…これが名物のりろーる!
GM(カミカゲ):そうですね・・・ラルルとジュージュが縦に寝っ転がったくらいですね
ラルル:「...うん!でっかい!!」ごまかした!
ジュージュ:「ああ、でっけえな!」
GM(カミカゲ):まぁ、足から推定するに2m以上はありそうかな?と
ジュージュ:ともあれ、足跡はあった。つまり何かがいることは間違いない。そして・・・・でっかい!
キルカ:でっかい!!
ジュージュ:GM、あたりに隠れられそうなとことかあります?
GM(カミカゲ):大きな岩がありますね。ここなら二人くらい隠れられそうです
ラルル:「でっかい岩!」
ジュージュ:「ああ、でっかいな!」
GM(カミカゲ):まぁウタカゼから見たら大きい岩と言う事ですw
ジュージュ:「これ、使えるんじゃねえか? でっかいしな!」
ラルル:「でっかい岩に隠れて待っちゃう?」登れそうな木とかありますか?
GM(カミカゲ):辺りに木は無いですね。ちなみに・・・ドラゴンが現れるのは村に西ですね
ジュージュ:方角か・・・そして、夕暮れ時・・・
キルカ:西日で逆光狙い?
ジュージュ:いや、推測なんだけどね
ラルル:岩は、どの方角の場所にあるです?
ジュージュ:西の方角からくると、夕暮れ時だったら、太陽を背にするから・・・・・・黒くてでっかい影が、村の方にかかるんだよね
キルカ:ほう!
ラルル:むむむ...岩の周りに何か落ちてないか探してみる?
ジュージュ:くわえて、村人のセリフがどーも ドラゴンの詳細をとらえてない・・・だから、なんかの影を見てたんじゃないかなーってちょっとおもった
ジュージュ:ただ、火を噴くのと足跡があるのは事実なんだよな。そこは現実としてあるわけで。
キルカ:ああ、実体は小さいのに影で大きく見せてるんじゃないかってことか!それっぽい仕掛けですね!
ラルル:あ、ナッツのパウンドケーキもぐもぐ食べよう…w
ジュージュ:安定の食事タイムだな!?W
ラルル:希望へってたしねっw!

~ラルルはパウンドケーキを食べて希望を2点回復します
ラルルのおやつタイムの隙にボードを使い位置関係を説明します~

ジュージュ:ふむふむ
キルカ:おー位置関係わかりやすい!ありがとうございますー
GM(カミカゲ):で、4番の位置に捧げ物が置かれます
ジュージュ:なるほど・・・・囮作戦とかいっちゃう?
ジュージュ:若い娘の代役するとなると・・・・・自動的にコビット族なリーダーにお任せしちゃうことになりますけども!
キルカ:キルカがその村娘のふりして…っておんなじことをもしや考えてましたかねw
ジュージュ:ですねw
ラルル:で、わたしたちが隠れてえいやっ!する感じですかね?
キルカ:ドラゴンの正体見たり!ってやるわけですねw
キルカ:ちょうどこちらからも提案しようと思ってたので、いいかと思います!村人巻き込むのかわいそうだと思っていたので
ジュージュ:ただ、リーダーの安全は確保しておきたいな。ロープでもまいていざというときに岩山にいる我々が引っ張れるようにしたりできないかな?
ジュージュ:万が一にもドラゴンで、おいしくいただかれてしまっては大変だし!
キルカ:乗りウサギにも協力してもらえば、いっせーのでひっぱれますかね?ぴょーいと
GM(カミカゲ):ロープは集落の人が用意してくれるみたいですよ
キルカ:おお、ありがたい!
ラルル:ありがたくお借りしましょうか
キルカ:ですな
ジュージュ:乗りウサギにも協力してもらうと・・・・・逆にドっか走っていっちゃいそうな気もしなくもないwともあれ、ここは合流して情報交換かな?
ラルル:隠れてるって気づかれちゃうかもwそうね、合流しましょうか
キルカ:はーい!
ジュージュ:「でっかい足跡あった!」「でっかい岩もあった!」という2つの情報を引っ提げてw
GM(カミカゲ):合流OKですー
キルカ:あ、一個気になってたのが、となると足跡…足跡って、肉球っぽいあとがついてるような、素足っぽい感じなんですかね?それとも靴っぽい感じ?
キルカ:ドラゴンならきっと素足なんだろうけど、どうなのかしらとおもって。
ジュージュ:む、むう・・・・そこらは判定に失敗しちゃったからなあ・・・・どうでしょGM>
GM(カミカゲ):ふふふ・・・それは判定失敗してるのでわかりませんw<足跡の特徴
キルカ:了解です!ww
ラルル:「で、でっかい足跡っ!」
キルカ:とにかくでかい!
ジュージュ:でっかい!
ラルル:二人の背よりおっきかったの!!
キルカ:それはでっかいね!
ジュージュ:ああ。つまり・・・でっかいってことだ!でっかいがゲシュタルト崩壊しかけてるw
ラルル:www

~現場調査も終了し、3人は合流。情報の共有と作戦会議となります~

GM(カミカゲ):では、キルカが囮でロープつきで・・・ロープは岩陰に隠れるジュージュとラルルが持つと
キルカ:「こっちではこんな話が聞けたよーかくしか!」
ジュージュ:ですです。ロープは足元の土とか枯葉とかかぶせて見えないようにしときますよん
キルカ:ですね。大きめの布をマントみたいにかぶって、入れ替わってるのと、装備がばれないようにしておきたいです。
GM(カミカゲ):了解ですー
キルカ:こっそり弓が打てる構えをしつつ、怯えたふりをしてあたりをきょろきょろしてます
ラルル:(どきどき…)
ジュージュ:ではこっちも息をひそめて、できるだけ丸まって毛玉になっておきます
GM(カミカゲ):位置関係こんな感じですかね、捧げ物も用意してくれます―
キルカ:「(ふたりとも、たのんだよ…!)」怯えた村娘のふり
ジュージュ:(栗・・・今の俺は栗・・・!)
ラルル:同じく丸まって毛玉ってますー
キルカ:栗www
ラルル:www
キルカ:毛玉wwかわいいな!
ジュージュ:(><)b! 栗からにゅっと片手出してサムズアップ!
GM(カミカゲ):未だかつてない可愛すぎる隠密w
ジュージュ:ウタカゼならではですね!w
ラルル:www
キルカ:ほのぼのー!

~かつてこれほど・・・ほのぼのとした待ち伏せはあっただろうか・・・
GMは萌え死にそうなのをこらえて進めます~

GM(カミカゲ):それでは・・・日も暮れかけている頃に・・・西から黒く大きな影が近付いてきます
キルカ:「(きた・・・!)」びくっとしてガタガタ震えてみせます
ドラゴン?(NPC):「ぐぉぉぉぉぉぉ・・・・ぐぉぉぉぉぉぉ」
ラルル:(きた......!わたしはただの毛玉...私はただの毛玉......!!)
ジュージュ:(きたな・・・・!? 栗だ・・・俺は栗だ・・・!)
GM(カミカゲ):そこの二人いい加減にしなさい!GMが萌え死ぬw
ジュージュ:www
ラルル:wwwww
キルカ:でwwwww

~たまらずGMから注意が飛ぶと言う・・・w~

ドラゴン?(NPC):「ふふふ・・・お主が集落一番の美人か・・・面をあげい」
キルカ:「ド、ドラゴンさま…、言いつけ通り捧げものをもってきました…」顔かあー
ドラゴン?(NPC):「恥ずかしくて上げられぬか?それとも恐れてるのか?」では、ドラゴンはちょっと近づく
キルカ:「わ、わたしのようなものの顔を見ても、ご満足いただけないのではと思い…もうしわけありませn」恥ずかしがるような素振り
キルカ:背を向けるようにしてもっと近づくのを待ちます
GM(カミカゲ)ドラゴン?:さて、そこのGM殺し隊ですが、ちょうど岩からドラゴンの真横が見えますよ
毛玉:(キルカ、頑張って......!!)
ジュージュ:じゃあ・・・・ニュット顔を出して
GM(カミカゲ):毛玉にかえるなぁぁぁ!
キルカ:名前まで変えて・・・!
ラルル:ぴょこんと顔を出して...w
キルカ:ラルル恐ろしい子・・・!
栗から頭:(ドラゴンってどんなのだ・・・?!)
ジュージュ:覗きこみます
GM(カミカゲ)ドラゴン?:では横から見てみると・・・継ぎ接ぎだらけのドラゴンの形をした何かが見えますね
ジュージュ:ハ リ ボ テ で あ る
キルカ:お
ジュージュ:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・! 針!ボテ!
ラルル:(ドラゴン...?あれ?継ぎ目あるよ??)
GM(カミカゲ)ドラゴン?:そう。ハリボテなのです。ただし頑丈そうです
ジュージュ:なるほど。それじゃあ、少なくともキルカが「食べられる」心配はなくなったけど
キルカ:ギリギリまでひきつけたら、こう、マントをバサッとやって、奇襲する感じで弓を打てたりしますでしょうかGM
ドラゴン?(NPC):「良いからあげい・・・ふふふ」
ジュージュ:くいくい、とロープを引っ張ります
GM(カミカゲ):OKとしましょう。丁度、良く見ようと腹を近づけてきます
ジュージュ:(キルカ!あれ!針!ボテ!)とハンドサインで 毛針をボテ、っと落っことしてメッセージ!
キルカ:「そんな…ご無体な…ひどいことはしないでください」よよよ…としつつロープの引っ張りを感じ
ラルル:www
キルカ:それを合図にマントをばさぁ!!!!
ジュージュ:かっこいい!>キルカ
ドラゴン?(NPC):「おお!カワイイ・・・いい!?」
ラルル:かっこいい!!
キルカ:視界を奪ったすきに弓をつがえ、標的が見えたところで攻撃します!
GM(カミカゲ)ドラゴン?:では「知恵」+「狩り」で判定どうぞー! 不意を撃たれたのでこちらは回避できずと言う事で
キルカ:「悪さはここまでだ!はりぼてドラゴン!!」

~奇襲に成功したキルカの怒りの一矢が飛びます!

キルカの判定値は6
◇6d6→[1、2、2、5、5、6]→成功レベル:2 (2セット)

出目振るわず2成功~

ジュージュ:「キリカが動いた! こっちも行くぜラルル!」とドラゴンの後ろに回り込もうか
ラルル:「キルカ!」動き始めたキルカを見て毛玉は駆けつけますよー!
ジュージュ:毛玉モード解除しなよww
ラルル:>ジュージュ「行こう!!」
ドラゴン?(NPC):「おのれー!!だましたな!?お前らは一体!?」
ラルル:毛玉モード解除!!
キルカ:毛玉のまま転がってきてたのかなww
ジュージュ:もふんもふんもふん・・・ころころ・・・
キルカ:「わたしたちはウタカゼ!」
ジュージュ:「お前の悪事を退治しに来た!」
ラルル:もふもふ...ころころ......すちゃっ!!
ドラゴン?(NPC):「う、ウタカゼ!しまった!連絡を取られたか!・・・辺境の集落だとおもって油断してたー!えーい!こうなれば倒すまで!」
ラルル:「だますの良くないよっ!」
GM(カミカゲ):ぐぉぉぉぉぉ!と唸り声が上がります
キルカ:ここはポーズとって決めてますね間違いない>ウタカゼチーム
ラルル:(毛玉だったお前が言うなっw!)
ジュージュ:さっきまで毛玉と栗と囮だった3にんである
ジュージュ:背後に爆発くらいはありそうw>ウタカゼチーム
キルカ:「それはこっちのセリフだよ!村の人を怯えさせて困らせて!ゆるさないんだから!」

~はりぼてのドラゴンとウタカゼ達の決戦の火蓋が切って落とされます!~

====第1ラウンドです====

GM(カミカゲ):では戦闘ですー まずイニシアチブ!
ラルル:イニシアチブの前に特技発動!!
GM(カミカゲ):戦術!イニシアチブダイスに+1ですー
ラルル:戦術を使用なので、ロールに+1です!!

~ラルルは特技の『戦術』を使いイニシアチブダイスに+1します
結果はGM側は3、リーダーキルカの出目も3で戦術で+1されて4
ウタカゼが先行になります!~

GM(カミカゲ):うっ・・・
ラルル:おー!!!!
キルカ:やたー!ありがとうラルル!!
ジュージュ:おー! 戦術あって良かった!
GM(カミカゲ):戦術が生きた!ウタカゼ先行ですー
ラルル:チームリストはひとまず様子見かな?
ジュージュ:うん
キルカ:ですかね
GM(カミカゲ):では、チームリストの順で処理して行きます― キルカからどうぞ!
ジュージュ:1:キルカ 2:ラルル 3:ジュージュ 4:囮の娘 5:毛玉 6:栗 でいいと思う!
キルカ:wwww
GM(カミカゲ):GMに精神攻撃は止めようw
キルカ:それでは弓で攻撃します!知恵+狩り!
GM(カミカゲ):了解です~!どうぞ!
キルカ:そしてクリティカルロール!「雲の龍よ!力を貸して…!」

~ウタカゼのトップバッターはリーダーのキルカ!弓で攻撃です

キルカの判定値は6。クリティカルコールです。
◇6d6→[3、3、5、5、6、6]→龍のダイス「雲」(3)を使用  → 成功レベル:4 (1セット)

クリティカルコールで4成功を叩き出します!~

ジュージュ:おおおおお・・・・!!!
ラルル:おー!
GM(カミカゲ):なかなか・・・確定します?
ラルル:幸先良いですね!!
キルカ:おおお!なんかうまくいったきがするので、これでいきます!
ジュージュ:うまく行ったなんてもんじゃないよ!めっちゃいい!
キルカ:そうなんですね!よっしゃあたれー!!

~好調なキルカの射撃に対してドラゴンは回避を試みます!

ドラゴン?の判定値は5
◆5d6→[1、3、5、6、6]→成功レベル:2 (1セット)

判定値5では4成功は厳しいです~

ラルル:おおおー!!
キルカ:やたー!
ドラゴン?(NPC):だめっすー 4点のダメージ!「まだまだよ!!」
キルカ:「手ごたえはあったのに…!ふたりとも、あとはお願い!
GM(カミカゲ):お次は毛玉・・・じゃなくてラルルどうぞ!
ラルル:ラルル、お歌うたいまーす!!冒険してみようwクリコで!!
GM(カミカゲ):OKOK!
キルカ:いけごー!
ジュージュ:「おうともよ!」がんばれー!
ラルル:「わたしの歌を聞け―♪」

~続いてラルルの歌攻撃!クリティカルコールを試みます!

ラルルの判定値は6
◇6d6→[2、3、4、4、5、6]→龍のダイス「雨」(2)を使用  → 成功レベル:2 (1セット)

ラルル:りろーるw
GM(カミカゲ):どうぞ!
ラルル:「アツくなれー!!」

☆リロール
◇6d6→[1、2、3、3、4、6]→龍のダイス「雨」(2)を使用  → 成功レベル:2 (1セット)

ジュージュ:あるあるw
キルカ:ふぁいおー!
ラルル:攻めようwリロール!!
GM(カミカゲ)ドラゴン?:かむかむ!w
ジュージュ:見る見るうちに、毛がしんなりとなって・・・・!
ラルル:「もういっちょ!!」

☆リロールその2
◇6d6→[1、2、2、4、5、6]→龍のダイス「雨」(2)を使用  → 成功レベル:4 (1セット)

粘って4成功をだします!~

キルカ:おおー!
ラルル:確定で!!
GM(カミカゲ):く!4成功か! では回避・・・

~ドラゴンは回避を試みるも・・・

ドラゴン?の判定値は4
◆4d6→[1、1、6、6]→成功レベル:2 (2セット)

判定値4で4ゾロなんて言う奇跡は起きず~

ラルル:よし!
GM(カミカゲ)ドラゴン?:マァムリデスヨネ
ジュージュ:友情なげときます
キルカ:友情で回復しておきます?>ラルル
ラルル:ありがとう!
ジュージュ:あ、キルカやってみてー!
キルカ:お、お任せしよう^^>回復
ジュージュ:これも練習!
キルカ:あい!
ラルル:キルカお願い!
ジュージュ:あいよ、じゃあキルカの友情の後に攻撃します
キルカ:キルカからラルルに友情なげます!
ラルル:ありがとー!!
キルカ:「ラルル!おつかれ!」
システム:キルカさんの「これが友情パワーだ!」ロール(1D6)
→ Utakaze : (1D6)  → 4
ジュージュ:ナイス友情!
GM(カミカゲ):全快しましたな!
ラルル:おおおー!全回復!!
キルカ:やったぜ
ラルル:「キルカのおかげだよ!ありがとう!!」
GM(カミカゲ)ドラゴン?:背中辺りがポン!と小爆発したようです。それではジュージュどうぞ!
ジュージュ:「さあーて、こっちも気合い入れねぇとな!」 勇気+戦いで攻撃! 流れに乗ってクリティカルコール!

~ラルルに続いてジュージュもクリティカルコールで攻撃を試みます!

ジュージュ:「勇気+戦い ツルハシざしゅ!」ロール(6uk@3)

ジュージュの判定値は6。クリティカルコールです。
◇6d6→[1、3、4、6、6、6]→龍のダイス「雲」(3)を使用→成功レベル:2 (1セット)

ジュージュ:あるあるww
キルカ:ツルハシ痛そうw
ジュージュ:リロール行っとこうか! くやしくなんてないやい!

☆リロール
◇6d6→[1、2、2、3、3、6]→龍のダイス「雲」(3)を使用→成功レベル:4 (1セット)

ジュージュも4成功!~

ラルル:おおおおー!!
ジュージュ:「どうだっ!」 確定で!
GM(カミカゲ):戦いは高めなのよ!! 
キルカ:おおお!

ドラゴン?の判定値は6
◆6uk→(6d6)→[1、3、4、6、6、6]→成功レベル:3 (1セット)


ラルル:よし!!
ジュージュ:かなり頑張ってるなハリボテ!
キルカ:いい出目だけど…!とおったー!
GM(カミカゲ):オシイ・・・4点いただきますー

~次はドラゴンの攻撃です。キルカに殴りかかります!

ドラゴン?の判定値は6
◆6d6)  →  [1、2、2、4、5、5]  → 成功レベル:2 (2セット)


ジュージュ:「キルカ、上からくるぞー!」
ドラゴン?(NPC):「良くもだましたなー!」
ラルル:「キルカ!あぶない!!」
キルカ:勇気は2しかないんや…クリティカルロールで振ってみます!
GM(カミカゲ):どうぞー!3ゾロ出たら回避ですなw

~キルカは回避を試みます、判定値が2しかないのでクリティカルコールに賭けます

キルカの判定値は2.クリティカルコールです。
◇2d6→[2、3]→龍のダイス「雲」(3)を使用→成功レベル:2 (1セット)

1個でたものの、回避ならずです~

ジュージュ:おっしい!
キルカ:ああん
ラルル:おしい!
GM(カミカゲ):惜しかった!では2点ダメージですー
キルカ:しょうがない、受けます!「きゃあ!ったーい…もともと騙してたのはそっちじゃない!」
GM(カミカゲ):では第2ラウンドですー イニシアチブ!


====第2ラウンドに入ります====
~イニシアチブの結果は敵側は6。ウタカゼピンチと思いきや・・・?~

ラルル:戦術発動!
キルカ:ウタカゼの力使います?>お二方
ジュージュ:イイと思います!
GM(カミカゲ):せっかく6出したのに!?
ラルル:ウタカゼの力発動の方が良いかも!
ジュージュ:ただ、イニシアの前に言わなくてだいじょぶ?>GM
キルカ:なんか後出しになってしまったので、今回はやめときますか?
GM(カミカゲ):イニシアチブ振った後でも大丈夫ですよー
ジュージュ:なら・・・・かまわぬ・・・(邪悪な笑み)
ラルル:じゃー遠慮なく使わせてもらいましょうか
GM(カミカゲ):今宣言してしまえば、戦術の消費は無しになりますー<ウタカゼの力
キルカ:うおおほんとですか…では、使わせもらいます!
ジュージュ:温情感謝!
キルカ:ありがとうございます!
ラルル:戦術も使わない方向性で~
ラルル:ありがとうございます
キルカ:「龍樹よ…!」ウタカゼの力で先行とります!
GM(カミカゲ):温情と言うかチャットだと発言の前後しますからねwではウタカゼ先行! キルカからどうぞ!
キルカ:はい!では今度は普通に振ってみようかな。知恵+狩り!
ラルル:ごーごー!

~歌風の力を使い先行を奪取!キルカから攻撃が始まります!

キルカの判定値は6
◇6d6→[1、2、4、5、5、6]→成功レベル:2 (1セット)

GM(カミカゲ):リロールはどうします?
キルカ:うーんしょっぱい!リロールします!
ラルル:うんうん!
ジュージュ:デスヨネ!

☆リロール
◇6d6→[1、1、3、5、5、5]→成功レベル:3 (2セット)

リロールで3成功に上げます

GM(カミカゲ):確定ですかね?
キルカ:うん、これでいってみます!
GM(カミカゲ):では!回避!

~それではドラゴン?の回避です

ドラゴンの判定値は5
◆5d6→[1、3、3、3、6]→成功レベル:3 (1セット)

セット差でキルカの攻撃がヒットします!~

ジュージュ:やた!
ラルル:あぶ!
キルカ:ふおおおあぶない!
GM(カミカゲ):おしい・・・3点のダメージです。外装がぽろぽろ落ちて行きます。ではラルルどうぞ!
ラルル:そろそろキルカに友情飛ばそうかな
キルカ:「くずれてきたみたい。あとちょっと・・・!」
ジュージュ:「なんてぇ正確な弓さばきだよ・・・! 今のなんか腕すり抜けたぞ・・!」

~ここでラルルはキルカに友情を使い希望を5点回復させます~

キルカ:おお!オーバーヒール!ありがとうございます^^
ラルル:いえいえ~!「じゃー!もう一曲わたしの歌を聞いてもらうよ!!!」歌で通常攻撃しますねー
GM(カミカゲ):どうぞー!

~ラルルが歌で続きます。

ラルルの判定値は6
◇6d6→[1、1、3、3、5、5]→成功レベル:2 (3セット)

GM(カミカゲ):ビミョウな所ですなぁ・・・w
ラルル:んー、リロールしようかな

☆リロール
◇6d6→[2、2、4、5、5、6]→成功レベル:2 (2セット)

GM(カミカゲ):さがった!w
ラルル:減ったwりろーるww
キルカ:友情はまだたっぷり!ごーごー!

☆リロールその2
◇6d6→[1、1、1、4、6、6]→成功レベル:3 (2セット)

2回粘って3成功にします!~

GM(カミカゲ):おおおお・・・・
ラルル:よし!これで確定!!

~ドラゴン?の回避は?

ドラゴン?の判定値は4
◆4d6→[2、4、4、5]→成功レベル:2 (1セット)

回避失敗でラルルの攻撃はヒットです!~

ラルル:よし!
ジュージュ:聞いてる効いてる!
GM(カミカゲ):無理っす・・・ではさらに剥がれて・・・胸当たりからトカゲ族が見えます
キルカ:「すっごいラルル!」
ドラゴン?(NPC):「ギャー!ばれちまったー!」
キルカ:おお中身がw
ラルル:「~~♪ごめんなさいって言っちゃえ~~♪♪」
ジュージュ:「お? ありゃなんだ・・・!?」
GM(カミカゲ):ちなみにおめめは赤いですよwではジュージュどうぞ!
キルカ:悪意にそまってるー!
ラルル:「むむむ!悪意に憑りつかれてる!!」
ジュージュ:「ふん。そうかいそうかい、そういうことかい・・・!」
キルカ:「きめちゃって!ジュージュ!」
ジュージュ:どうでしょ?まだ動く?>GM
GM(カミカゲ):まだまだ動きますよ!
ジュージュ:おーらい、じゃあ・・・・勇気+戦いで クリティカルコール!

~ジュージュはクリティカルコールで畳みかけます!

ジュージュの判定値は6.クリティカルコールです。

◇6d6→[1、2、4、5、5、6]→龍のダイス「雲」(3)を使用 → 失敗

ジュージュ:リロール!

☆リロール
◇6d6→[1、1、1、2、2、6]→龍のダイス「雲」(3)を使用 → 失敗

GM(カミカゲ):ドツボの予感w
ジュージュ:まだまだ!リロール!

☆リロールその2
◇6d6→[2、3、4、4、6、6]→龍のダイス「雲」(3)を使用  → 成功レベル:2 (1セット)

ラルル:友情投げます
キルカ:友情なげます!
ジュージュ:いただきまっす
キルカ:お、おまかせします^^>ラルル
ラルル:はーい
ジュージュ:ありがと二人とも!
ラルル:「友情パワー!!」

~ここでラルルが友情を投げてジュージュの希望は5点回復します~

ジュージュ:MAX!
GM(カミカゲ):友情ダイスが好調だの―w
キルカ:すげー!
ジュージュ:「うおおお・・・!まだまだあ!」 リロール!

☆リロールその3
◇6d6→[1、1、2、2、3、5]→龍のダイス「雲」(3)を使用  → 成功レベル:2 (1セット)

ジュージュ:もっかい!

☆リロールその4
◇6d6→[1、3、4、4、5、5]→龍のダイス「雲」(3)を使用  → 成功レベル:2 (1セット)

ジュージュ:んー。ここらが潮時かな。これで!

2成功で確定。ドラゴンの回避は?

ドラゴンの判定値は6
6d6→[1、1、2、3、4、6]→成功レベル:2 (1セット)

同値と言う事でノーダメージ!~

ジュージュ:がきん!
ラルル:同値!
GM(カミカゲ):受動有利と言う事で回避!爪でガッツリガード!
キルカ:格好いいつばぜり合い。ジュージュに友情なげますー
ジュージュ:ありがとですー

~キルカはジュージュに友情を使うものの1点しか回復しませんでした~

キルカ:ふええ…もうしわけない!
ジュージュ:25%回復! さんくす!
ドラゴン?(NPC):ふふふ、「これでもくらえー!」はりぼてふぁいあー! 火炎放射で全員に攻撃!「知恵」+「狩り」になりますー!
ラルル:ふえーーー!!
ドラゴン?(NPC):「ふぁいあーーー!!」
キルカ:うおー!

~ドラゴン?の特殊攻撃『火炎放射』でウタカゼ全員を攻撃!

ドラゴン?の判定値は5
◆5d6→[2、2、5、6、6]→成功レベル:2 (2セット)

ドラゴンの火炎放射は2成功!ウタカゼ達は回避を試みます!

ジュージュの判定値は2。
◇2d6→[1、5]→失敗

ジュージュ:まちがえたw でも結局失敗なのでこれで!

キルカの判定値は6
◇6d6→[2、4、5、5、6、6]→成功レベル:2 (2セット)

ラルル:「クリコ!頼む!」

ラルルの判定値は3
◇3d6→[1、2、2]→龍のダイス「雨」(2)を使用→成功レベル:4 (1セット)

ラルル:出た!
キルカ:おおおすごいラルルww
ジュージュ:すっげええ!>ラルル

結果、キルカとラルルは回避。ジュージュは回避失敗で炎に焼かれます~

ジュージュ:「あちあちあっちいーーーーー!!」 毛の先がチリチリいってる
キルカ:「ジュージュ大丈夫!?」マントでばさばさと火消し
ラルル:「わたしの毛は焼かせないんだからっ!!」
ジュージュ:「ふぃーーー! 危うく焼き栗になるところだったぜ・・・サンキューなキルカ!」
ラルル:「ジュージュがジュージュ―いってる!!」
キルカ:だれうまwww>ラルル
ジュージュ:「誰が上手いこと言えと言ったよ!?」
GM(カミカゲ):では、ジュージュだけじゅーッと焼けました! 2点ダメージ・・・だけど狩りだから1点ダメージですな。先に言われたし!
ジュージュ:射撃攻撃扱い?
GM(カミカゲ):ええ、狩りですからねー 
ジュージュ:らじゃー。
GM(カミカゲ):ではラウンド更新。イニシアチブです!

====第3ラウンドに入ります!====
~敵側のイニシアチブは5と出ました。今日はイニシアチブが好調なのですが・・・?~

GM(カミカゲ):行けるか・・・?
キルカ:ひえ出目がいい!
ラルル:戦術使います!
キルカ:ありがとうございます!>戦術
ラルル:キルカならいける!!
キルカ:「よくもジュージュをジュージューと焼いてくれたね!」

~リーダーキルカのイニシアチブダイスは5、戦術で+1されて6でウタカゼ先行です!~

キルカ:やたーーー!!!!!!!
ジュージュ:そしていったーーー!!すげえええ!
ラルル:よし!!!!
GM(カミカゲ):戦術がまた生きた!ウタカゼ先行!
キルカ:戦術が光るぅぅぅ!!
ドラゴン?(NPC):「や、やばいぞ!」「ど、どうする親分」「ぐぉぉぉぉぉ」
キルカ:はい!では弓攻撃をクリティカルコールでいきます!
GM(カミカゲ):はいどうぞ!
ラルル:ごーごー!
キルカ:「「観念しなさい!!」

~キルカはクリティカルコールで弓攻撃です!

キルカの判定値は6。クリティカルコールです。
◇6d6→[1、1、2、2、2、3]→龍のダイス「雲」(3)を使用  → 成功レベル:2 (1セット)

キルカ:リロール!
GM(カミカゲ):どんどんどうぞー

☆リロール
◇6d6→[1、1、4、5、5、6]→龍のダイス「雲」(3)を使用 → 失敗

キルカ:リロール!!

☆リロールその2
◇6d6→[1、1、2、3、5、5]→龍のダイス「雲」(3)を使用  → 成功レベル:2 (1セット)

キルカ:リローールーーーー!!!

☆リロールその3
◇6d6→[2、4、5、5、5、6]→龍のダイス「雲」(3)を使用 → 失敗

キルカ:起きて雲の龍よ!リロール!
GM(カミカゲ):ハマッテルハマッテルw

☆リロールその4
◇6d6→[2、2、2、5、5、6]→龍のダイス「雲」(3)を使用 → 失敗

キルカ:ぐあああああああ。リロール!

☆リロールその5
◇6d6→[1、3、3、3、4、4]→龍のダイス「雲」(3)を使用  → 成功レベル:6 (1セット)

粘りに粘ってついに雲の龍を目覚めさせ、6成功!~

キルカ:確定!!!
ジュージュ:ファッ!?
GM(カミカゲ):覚醒した!?
ラルル:ついに来た!!!
キルカ:雲の龍がおっきした!!!「これでも…くらええぇぇぇぇ!!!」どひゅーーーん!
GM(カミカゲ):かわせるかんなもん!!

~ドラゴン?は一応回避を試みますが・・・

ドラゴン?の判定値は5
◆5d6→[1、2、3、6、6]→成功レベル:2 (1セット)

回避できるわけもなく、大ダメージです!~

ジュージュ:「リーダー、もう一つのウタカゼの力を使おうぜ!」
GM(カミカゲ):むりっす・・・大ダメージで外装がほぼ丸ハゲですね
キルカ:「いいね!さすがジュージュ!龍樹よ・・・!」
ラルル:「後ちょっと!みんな頑張ろう!!!」
キルカ:歌風の力:全員の希望を全快をつかいます
GM(カミカゲ):良い所で使うのぉ・・・OKです!

~ここでもう一つの歌風の力を使い、全員の希望を全回復!~

ジュージュ:ふぉぉぉ・・・・! 希望みなぎってきたー!
GM(カミカゲ):ドラゴンの中には3匹のトカゲ族が載ってるようです。チビ・ヤセノッポ・ポチャって感じです
キルカ:「あんたたちがドラゴンの正体ね!ラルル!やっちゃって!!」
GM(カミカゲ):ではラルルどうぞ!
ラルル:お歌をクリコでいきます!
GM(カミカゲ):(ウタカゼの力二つ使い切ったの初めてかも?)
ラルル:「観念するのよ~~♪改心して~♪」」

~良い流れに乗ってラルルの歌攻撃です~

ラルルの判定値は6。クリティカルコールです
◇6d6→[1、1、2、2、4、5]→龍のダイス「雨」(2)を使用  → 成功レベル:4 (1セット)

1回で4成功を出します!~

ラルル:確定で!
ジュージュ:すごいな!
GM(カミカゲ):クリコ!GMにもクリティカルロールを!!
ジュージュ:ダメダヨ(にっこり)
キルカ:龍のちからのおかげだからね(にっこり)
毛玉:観念してね
GM(カミカゲ):回避!(しくしく)

~回避の可能性はありますが・・・

ドラゴン?の判定値は4
◆4d6→[1、2、3、4]→失敗

綺麗に失敗!~

ジュージュ:容赦なく失敗したな・・・w
GM(カミカゲ):綺麗に失敗!!!
ラルル:www
キルカ:きれいな出目だなあw
GM(カミカゲ):では、ドカーンとハリボテが爆発します!
ラルル:「らら~♪......ってはわわっ!!」
ジュージュ:「うわっぷ!」
キルカ:「うわあ!ふたりとも、だいじょうぶ!?」げほげほ
ジュージュ:「おーう、キルカもだいじょうぶか?」
キルカ:「うん、わたしは大丈夫。ラルルも大丈夫?毛に火ついてない?」
ジュージュ:「いやあ、それでもあの炎は本物だったしな。中々に手ごわい奴だったぜ」
ラルル:「わたしはへーきへーき!!」
ジュージュ:「ラルルの歌に耐えきれなかったか・・・・!」
キルカ:ぼえ~みたいに聞こえる言い方w>ジュージュ
ラルル:ボエ~~♪
ジュージュ:言っててなんだが酷い言い方だなw

~ドラゴンのようなものは爆発し・・・中からトカゲ族が出てきます~

チビ(NPC):「に、にげるぞー!」
ヤセノッポ(NPC):「あ、あいあいさー!」
ポチャ(NPC):「お腹減ったよー(ぐぉぉぉぉぉぉ)」
キルカ:唸り声の正体それかーーーい!!!!!
ラルル:仲間がいたww
GM(カミカゲ):そして爆発した後にキラキラと光る青い宝石が散らばりますね
ラルル:「あれれ?何か落ちてるよ~」
ジュージュ:「あー・・・そりゃもしかして・・・?」 一個拾ってみましょう
キルカ:「3人がかりで動かしてたなんて、敵ながらあっぱれだったね。ん?なにがあったの??」
GM(カミカゲ):とりあえず3人組は猛スピード逃げて行きました。はい、散らばったのはティアストーンですね
キルカ:「これって、もしかしてティアストーン?」
ジュージュ:「みたいだな。それも結構あるぜこりゃ・・・」
ラルル:「これ...ティアストーンだね」
GM(カミカゲ):速く拾わないと風化してしまいます
キルカ:わわ
ラルル:「拾っとかないとまた悲劇が起きちゃう!」
キルカ:「わわ、早く拾おう。風化しちゃうよ!」あわてて拾います
ラルル:拾おう
ジュージュ:「あいよー!」わっしわっしと集めましょう
GM(カミカゲ):ではティアストーンは回収。10個ほど集まりました
ラルル:豪快w!
ラルル:「お師匠様に伝えないとね、これ」
ジュージュ:「そうだな。こんだけのティアストーン、どっからもってきたんだか」
GM(カミカゲ):ではティアストーン回収した所で、エピローグ行きます―!
ジュージュ:はーい。


======エピローグ=====
ドラゴンの正体を見破り見事に撃退したウタカゼ達
ティアストーンを回収し、ドラゴン討伐を集落に知らせます
集落の人々は喜び・・・その晩は宴が催されました
そして翌日、龍樹に戻るのでした


ジュージュ:わはーい!
ラルル:「お腹いっぱいのごちそうでした~♪」
キルカ:「村のみんなが喜んでくれてよかったねー」にこにこ凱旋
GM(カミカゲ):そして・・・この事をマロン師に話すと。リザードキングの手下だろうと言われ、たぶん秘密兵器の実験か何かしてたのではないか?と言われます
ジュージュ:「へえ・・・・なーんかきな臭い話になってきたな」
キルカ:「秘密兵器…たしかにハリボテだったけど、結構頑丈だったもんね…」
ラルル:「むむむ...良くないことが起きそう~」(ケーキもぐもぐ)
GM(カミカゲ):これから警戒が必要と言われましたが、この一件を無事解決した事を大いに褒められました
ジュージュ:「(どやあ)」
GM(カミカゲ):こうして初めての使命は無事達成となりました!
ラルル:「えへへ~っ!!」
キルカ:「火も本当に吐いてきたし。うらに誰かいるのかも。これからも頑張らなきゃ…!」ぐっ
ラルル:いえーい!
ジュージュ:「まー、今回は運がよかったぜ。キルカとラルルのお陰で助かった」
キルカ:「ありがとうございます!」えへへー
ジュージュ:「これからもよろしくな!」ノシ
ラルル:「二人がいてくれたからだよっ!こちらこそ!!」
キルカ:「こちらこそ、ふたりのおかげで助かったよ!また一緒に冒険しようね!」
GM(カミカゲ):と、いうところで今回のおはなしはおしまいです。お疲れ様でした!
ジュージュ:はーい、お疲れ様でしたー!
ラルル:お疲れさまでしたー!!!楽しかったです(*´ω`*)
キルカ:おつかれさまでしたー!!たのしかったー!!!!!



ドラゴン退治と言う初使命にしては大きすぎる事件に立ち向かった新米ウタカゼ達
見事なチームワークで解決し、集落に平和を取り戻しました。
次はどんな使命を授かるのか?
これからの活躍にもご期待ください!




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