【初音ミクTRPG】「サイハテ」

youリプレイ  4
登録日:2018/05/24 00:23最終更新日:2018/05/24 00:37
「サイハテ」
作詞:小林オニキス
作曲:小林オニキス
唄:初音ミク

たおやかな恋でした、さよなら


ナナヨ:こんばんはー(((o(*゚▽゚*)o)))
テム:こんばんはー
白黒の猫:こんばんわです
悠太:こんばんは〜
GM/you:はいこんばんは

ナナヨ:あれ、キャラって女性3人?
悠太:半々ですよ^^
ナナヨ:性別不明www
白黒の猫:そういえば烈歌さん不明だったw
悠太:この前のセッション(メルト)で、男の子にするつもりでRPしてたけど、女の子になりました(私の中で
GM/you:セリフ聞く限り女性ですねw
悠太:カワイイ女の子に話しかけられないくだりとかは男の子のつもりで話してました
GM/you:でも公的には性別不詳w
悠太:動画サイト上では・・・。あと外見はちょっと判別つかずかな。でもカワイイ服に憧れてるよ

ナナヨ:皆若いな~
白黒の猫:そういえば軒並み若いですねw
GM/you:猫堕18歳だったのかw
テム:性別不明、女性、男性、変人 完璧だな
悠太:18歳の貫禄じゃない^^
ナナヨ:ナガユキ先生は医者だから…33歳wwww
GM/you:そして美形三十台w
(ナナヨさんのPC。永幸刹那(ナガユキ・セツナ)。職業は医師。オトダマはカイト)

白黒の猫:素晴らしいメンツですね
悠太:どういう出会いかな^^
ナナヨ:(〃▽〃)ポッ
GM/you:CP論争が白熱しそうなメンバーでお送りします
悠太:(なんだと・・・


GM/you:今回は、前作メルトの続きとなっております。では、今回は永幸先生中心の導入です
永幸刹那:え、じゃ、よろしくお願いします
GM/you:はい、ところで先生の専門はなんでしょう?
永幸刹那:外科医です。
GM/you:では…先生の勤める病院に、急患が運び込まれます
永幸刹那:ほー
GM/you:たまたま、休憩時間中だった先生は、検査の手伝いをさせられます。患者の名前は「叶 希望(かのう のぞみ)」16歳。葬式の最中に倒れたらしいです
永幸刹那:それは大変…
GM/you:まぁ頭とか打ってる可能性があるので、CTとかとってます
永幸刹那:ふむふむ
GM/you:そんな感じで先生が看てると
カイト:「マスター。この子の中に奴がいるようです」(永幸刹那のオトダマ。白衣姿の理知的な性格)
永幸刹那:「誰って…どう言う事?」カイトの言葉に気づいた「まさか…」
カイト:「オトクイです…でも、それだけじゃありませんね」
永幸刹那:「普通の治療法ではなにもできないという事ね…」難しい顔している「それだけじゃない?」
カイト:「詳しく知るには、彼女のココロダンジョンに潜る必要がありますね…どうしますか、マスター?」
永幸刹那:「…僕は入ったことがないけど…それしかないな…そうしないとこの子が危ないから…オトクイと戦う事まで医者の仕事になっちゃうんだね」苦笑い
カイト:「わかりました…このオペ、成功させましょうマスター」
永幸刹那:「オペか…良い言いかただね…カイト…」

永幸刹那:「患者は叶希望、女性16歳。「心」の中のオトクイのオペ、開始します…」


GM/you:はい、次は三人まとめてですw
坂巻可憐:はーい
烈歌:りょうかいです〜
猫堕:Okです
GM/you:えー君たちは、前回の事件からしばらくたった後、夢のようなものを見ます
坂巻可憐:ほうほう
GM/you:メルトのココロダンジョンの風景です
烈歌:おお

ココロの中の街で、緑の髪の少女は歌う。
 ここはもうダンジョンにはならない。 
喜びと希望に満ちて、取り戻したココロのウタを歌う。 
これからはお日さまを前に歌い続ける。 
「今すぐ わたしを 抱きしめて!」 
……故に、後ろに伸びる影には気がつかなかった
 『…なんてね』

烈歌:あ、リプレイにあったやつですね
坂巻可憐:不穏な影が
GM/you:三人には覚えがあります。秘姫ですね
坂巻可憐:ほう
烈歌:お
猫堕:あ、あれは……
GM/you:秘姫(シークレット)の名の通り、本体は隠れていたようです
坂巻可憐:「私が前回撲殺したはず...」
GM/you:撲殺wwww
永幸刹那:www
烈歌:(そんな・・・まだアイツがいたなんて)
猫堕:(再生怪人か……)

GM/you:で、気が付いたら、何やら不自然に綺麗な建物の前にいます
坂巻可憐:「...ん?ここはどこ?」
烈歌:「え?あれ・・・ここどこ?」
リン:「ココロダンジョンだね」(坂巻可憐のオトダマ。パンキッシュなファッションの小悪魔系?)
ミク:「どうやら、向こうから呼び出されたようだ」(烈歌のオトダマ。男勝りな性格。焼き肉好き)
GM/you:と、二人のオトダマも言います
坂巻可憐:「またかって、あ!この間の人たちじゃん!」
猫堕:「ココロダンジョンか……」
烈歌:「ココロダンジョン・・・また?あ、ええと・・・お久しぶりです。」
GM/you:みんなも思いがけず再会しました
坂巻可憐:「烈歌さんと猫堕さん、お久しぶりです」
烈歌:「可憐ちゃんと猫さん・・・でしたっけ、お久しぶりです」
猫堕:「何年ぶりだったか……多分、3日だっけ。十日。わからんな……」
坂巻可憐:「で、ここに来たってことは、また困っている人がいるってことだよね」
烈歌:「うん・・・」
猫堕:「そうだな……助けるんだ。……お前たちが。応援は任せてくれ」
坂巻可憐:「猫堕さんも頑張りましょうよ」
烈歌:(猫さんがマトモ・・・だと思ったらそうでもなかった。)
猫堕:「はい……(また怒られると怖いからしたがっておこう……)」

GM/you:さて、扉はガラス張りの大きいものです。どうやら、ここは火葬場のようです
坂巻可憐:扉には入っていける感じですか?
ミク:「烈歌さん、中から気配がする」
烈歌:「え?気配?」
リン:「この奥に、オトクイが居るみたい」
坂巻可憐:「この奥に...」
烈歌:「慎重に・・・いくしか、ない、よね・・?」(声が小さくなっていく
猫堕:「なるほどな……なら、行くしかないわけか。帰り道はこの先だからな」
GM/you:では、扉を開けます?
坂巻可憐:いきます
烈歌:はい
GM/you:だが開かないw
烈歌:えw「ん・・・あかない?」
猫堕:「開かない……そうか。ならば心は一つだな」
坂巻可憐:「?開きませんね」
GM/you:そうこうしてると、後ろに気配が
烈歌:「!?」振り返ります
坂巻可憐:「だれ!?」
GM/you:第四の男の登場ですw
猫堕:「あくまで待つぞ……えっ、まさか(気配! もうお休みタイム終わり~)」
GM/you:先生出番です
永幸刹那:はーい

坂巻可憐:「えっと...あなたは...」
烈歌:(誰・・・?大人の男の人怖い)
永幸刹那:「あ…えと…なんか…驚かせたちゃったね…。なーカイト、この子達…人間だよね?」
カイト:「オトクイ以外の気配は、あなたたちでしたか」
猫堕:「俺達が魚に見えんのかよ。人間だ。猫ならよかったな……」
坂巻可憐:「あ、オトダマってことは」
カイト:「彼らは、マスターと同じ存在です」
永幸刹那:「君たちも…この世界に入れるなら…オトダマ使いだね?」
烈歌:「オトダマ使い・・・」
永幸刹那:「一人じゃなくてよかった…」安心のため息。
烈歌:猫堕さんの後ろから様子を伺っています
猫堕:(スッと動く)
烈歌:(・・・!)一緒に動く
GM/you:コミュ障コンビw
坂巻可憐:「二人とも何やってるんですか...」
猫堕:「オトダマ使いかもしれんが、俺にはあんたの様な奴はいないぞ」(スッ、スッ)※猫堕には専属のオトダマはいません
烈歌:「けちゅん」猫の毛が鼻に・・

坂巻可憐:「えっと、初めまして。私は坂巻可憐って言います」
永幸刹那:「僕は永幸刹那、外科医です…僕の患者の心の中にはオトクイがいたから…」
烈歌:「ぼ、ぼぼぼ僕は・・・烈歌です。よろしく・・・」
ミク:「烈歌さん、しっかりしろ!」
永幸刹那:「怖がらないで欲しいけど…」ちょっと苦笑い
猫堕:「猫堕。HNだ。 本名は山田太郎利宗。HNでよんでくれ……」
永幸刹那:「分かった、よろしくね皆」
坂巻可憐:「よろしくお願いします」
烈歌:「・・ヨロシクデス」


GM/you:さて、ここで色々決めましょう
坂巻可憐:はいです
永幸刹那:はい
猫堕:はい
烈歌:はい
GM/you:活力決めます
坂巻可憐:はい
永幸刹那:はい
烈歌:はい

GM/you:1d6で
システム:烈歌さんのロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 6
烈歌:お

システム:猫堕さんのロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 1
猫堕:瀕 死

システム:永幸刹那さんのロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 3
GM/you:それが活力です
永幸刹那:はい

システム:坂巻可憐さんのロール(1D6) → 3 (3)
GM/you:そこから生命力を算出してください
坂巻可憐:了解です
猫堕:了解です! では、私今回めっちゃだるげに進行します!
GM/you:前回と逆ですねw
烈歌:OKです
永幸刹那:できましたー
烈歌:烈歌さんは元気!

GM/you:では日常判定
システム:永幸刹那さんのロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 6
GM/you:ロールは、ダイスの出目が4、5が達成値1.6が達成値2です。1、2、3は0
永幸刹那:なるほど

システム:烈歌さんの「日常C:引きこもり」ロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 2
烈歌:ああ・・・広告収入少なかった

システム:猫堕さんのロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  2[1、1]  → 2
猫堕:お、餓死寸前だな
烈歌:引きこもりと同レベの財力ですぜ

システム:坂巻可憐さんのロール(3D6) → 10 (6、3、1)
GM/you:その達成値に1D6足してください。それが所持金です
システム:坂巻可憐さんのロール(1D6) → 1 (1)
坂巻可憐:ぐふぅ

システム:永幸(ナガユキ)さんのロール(1D6) → 1 (1)
システム:猫堕さんのロール(1D6) → 4 (4)
システム:烈歌(れっか)さんのロール(1D6) → 2 (2)
GM/you:さて、所持金凄いことになってます?w
烈歌:2です・・・
坂巻可憐:自分の所持金3です
永幸刹那:3です
猫堕:猫堕、1d6ロールで4です
GM/you:仮想通貨大暴落

烈歌:前の使い残しのバックアップってなくなってますよね?
GM/you:前回のはリセットです。所持金集めて、みんなで買い物した方がよさそうw
烈歌:はーい「じゃあこれ使ってください・・・」(なけなしの2コイン?
永幸刹那:「このコインって…この世界のお金なんですね…」
猫堕:「え、俺も出す流れ? く、くそ……現実でもちょっとまずいのに!(bi×コインみたいなのを4枚差し出す)」
烈歌:どうしましょ
GM/you:2では何も買えないw
烈歌:(泣
永幸刹那:「買い物…できるんだ…僕は…3枚持っていますよ…」
坂巻可憐:「私も3枚もってます」
烈歌:「(ええと、僕たちが前来た時はこれであアプリを買ったんです・・)」消え入るような声
永幸刹那:「あ、なるほど…アプリか…」
猫堕:「課金だよ、先生。要するにな……これで12枚ってことなら、リハーサル(回復効果のアプリ)は最低1つほしい」
烈歌:「もう一個あってもいいかも」
GM/you:リハ1つ買って、残り9
烈歌:アンコール・バックアップでも
坂巻可憐:一つづつで行きますか
カイト:「初めてココロダンジョン、どうですかねマスター?」
永幸刹那:「うん…想像以上だ…色んな意味でね…」

GM/you:誰が何持つかも決めてください
猫堕:「もう俺のお金じゃないし、誰か適当に持っといて」(猫毛とりローラをコロコロロ)
烈歌:バックアップは生命力が低い人
坂巻可憐:となると自分ですかね
烈歌:(体力ってPCにみえるのかな^^
GM/you:オトダマが分かるんでしょうきっとw
坂巻可憐:では、僭越ながらバックアップを所持させていただきます
烈歌:はーい
坂巻可憐:リハーサルはどなたが持っても変わらないですけど
猫堕:「誰が持っても同じということは、俺が持たなくてもいいという事だ……」(だらけて横になってる)
烈歌:「猫さんちゃんと考えてください」
猫堕:「はい(正座)」
烈歌:まあぶっちゃけ誰が持つべきかわからぬ
永幸刹那:「僕でよしければ…」
猫堕:「まぁ、あぁ言ってますし! 先生でいいんじゃないですかね!」
烈歌:「(・・・・オネガイシマス。)」
GM/you:先生かな?アンコール
坂巻可憐:それで行きましょうか
烈歌:はい
坂巻可憐:じゃあ、猫堕さんがああいってますし、リハーサルは烈歌さんで
烈歌:は、了解です
GM/you:では、いきましょう


GM/you:扉は固く閉ざされてます
坂巻可憐:「で、この扉どうしましょうか」
GM/you:無理やりこじ開けるなら、武勇で2以上ですね
烈歌:武勇やります?
猫堕:「烈歌少年に任せよう。それがいい……」
烈歌:「ミク、おねがい」
システム:烈歌さんのロール(3D6) → 14 (4、4、6)
烈歌:お
ミク:「はぁーーーっ!」
永幸刹那:「なるほど…これはオトダマ使いか…」カイトはちょっとにっこり
猫堕:「ね、ネギさん……パワー系能力者だったんだな……」
烈歌:ムード4をいただきます
GM/you:あのミクとは違いますwネイロ緑1上昇
烈歌:ハーモニーはできないですね〜「ミクさんかっこいいよ^^」
GM/you:烈歌さんのミクの斬撃で切り裂かれました
坂巻可憐:ミクさんつよいw
永幸刹那:先生は感動しているwww

GM/you:では、中から歌が聞こえます

♪扉を開いて 彼方へと向かうあなたへ  この歌声と祈りが 届けばいいなぁ♪

GM/you:パラグラフ1『扉を開いて』が解放です。こちらは通常攻撃ですね
永幸刹那:「歌が…」
坂巻可憐:「中から歌が...」
烈歌:「また、歌だ。」
GM/you:それと同時に、目の前に別の光景が見えます

GM/you:棺の前で、セーラー服の少女が立っています
烈歌:(棺・・・)
GM/you:その目には涙がありますが、同時に強い意志もたたえてます。4人とも、その少女に見覚えがあります
烈歌:「・・・あ、あの子、もしかして・・。」
永幸刹那:「…」
坂巻可憐:「...あっ!あのこは...。」
GM/you:前回のシナリオ『メルト』の少女です
永幸刹那:「なんていうことだ…」
GM/you:時間軸的には、メルトのあとに葬儀に臨んでます
GM/you:今回から参加の先生としては、あの患者の子と同じですね
猫堕:(あの眼、葬式に出るぐらいなら立ち直った……のか?)
GM/you:まだ、潜んでたオトクイに再度やられたのでしょう。と、いったところでビジョン終わり

GM/you:再び扉の前です
坂巻可憐:「またあの子が...」
烈歌:「少し聞いただけだけど決して後ろ向きな曲じゃない・・・と思う。なのに、またなの?」
永幸刹那:「あの子と会った事あったの?」
坂巻可憐:「この間、オトクイから救ってあげたはずなんです...」
烈歌:「・・・かわいそうだよ・・絶対、助けなきゃ。」
永幸刹那:「棺…そうか、僕の患者は葬式の途中で倒れたと聞いたよ」
烈歌:(あの棺、もしかして)
猫堕:「ま、俺はこういう性格だしー。前回もだまってろって言われたしー? 基本は黙ってるからよろしく。まっ、お前らがやりたい事をたすけてやるだけだ」
烈歌:「猫堕さん、怒りますよ!」ひきずっていく
坂巻可憐:「そうですよ。あの子を今度こそ助けないと」
猫堕:「援護はするって言ったじゃないですかー……はい」(ずるずる)
GM/you:では中に入りますw
坂巻可憐:はいですw


GM/you:中に入った瞬間、空の上です
烈歌:空の上
坂巻可憐:「え?」
GM/you:むしろ空しかない
烈歌:「ひゃあ!?」
永幸刹那:「ちょ!?」
GM/you:360度全て青空
猫堕:「お、猫が喜びそうなそらだな……」
坂巻可憐:体は落ちてはいきませんか?
GM/you:地面が見えないので、落ちてるという感覚は少ないです
坂巻可憐:ほう
永幸刹那:気持ち悪くなる
GM/you:自由落下、要するに無重力状態です
烈歌:「な、なんですかこれ・・・」ミクちゃんにつかまります
坂巻可憐:「な...なに?この場所...」
永幸刹那:「僕に…きかないで…」
カイト:「マスター、落ち着いて」
猫堕:「おい、凄いぞ! 服がめっちゃバサバサしてる! うおお! 落ちてるぅううう!」
永幸刹那:「楽しそうですね…」
GM/you:なんとかオトダマたちに掴まって動けてます
リン:「大丈夫?」
坂巻可憐:「ありがとね。リン」
カイト:「はい、お姫抱っこ」にやり
永幸刹那:「うるさいなカイト…」
烈歌:^^^^^

GM/you:で、先の方で声がします
永幸刹那:「なんですか…あの声」
坂巻可憐:「向こうから声が...、皆さん行ってみましょう」
GM/you:女の子の声ですね
坂巻可憐:「あの子かもしれない、いそぎましょう」
猫堕:「そうだな……どんどん進めばすぐに帰れる。先生の目的も叶う。WINWINだ……」
烈歌:「うん、いこうミク」
ミク:「了解だマスター!」
GM/you:では、霊力で2の判定を
永幸刹那:「カイト、急いで」
システム:永幸刹那さんのロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  10[6、4]  → 10
烈歌:成功しただと・・・
GM/you:うわあ…ダイス2個で成功するか…
烈歌:ぐう有能
坂巻可憐:成功している。素晴らしい
GM/you:ムード4だから繋がらぬw
烈歌:緑がたまるw
GM/you:緑が2です。先生とカイトは、無限の青空から人影を発見しました
永幸刹那:「よくやった、カイト」
カイト:「俺はマスターのオトダマなんですからね」

永幸刹那:「そこです!」
GM/you:女の子は、無重力状態でぐるんぐるん回ってます
坂巻可憐:「あなた、大丈夫!?」近寄ります
烈歌:「あ、あのあの・・大丈夫ですか!?」
GM/you:セーラー服の子ですね
叶希望:「た、たすかったぁ」
猫堕:「一応、医者、は居たな……先生。出番だぞ」
永幸刹那:「叶ちゃん!叶希望ちゃんだね?」
叶希望:「お医者さん?」
永幸刹那:「うん、僕は君の主治医だ」
烈歌:(よかった・・)
坂巻可憐:「無事でよかったぁ」

叶希望:可憐たちを見て、「あ!あの時の!?」
烈歌:「!」
坂巻可憐:「久しぶり...だね」
永幸刹那:「希望ちゃん…大丈夫でよかった…」
猫堕:スッ(隠れる)
烈歌:どこに隠れてるw
叶希望:「それにミクさんも無事だったんだ!」と、烈歌ミクに向かって抱きつきます
烈歌:「!!」
ミク:「ち、違う!よく見ろ!」べりっと剥がします
坂巻可憐:男勝りなミクさんw
烈歌:「そ、そうだよ、このミクは僕のミクだよ!」(ぎゅっ)
永幸刹那:「元気そうで何よりだ…」
猫堕:「ネギさんにも種類があんのか……青ネギとかネギとかそんな感じか……あるいは初回限定とか」

永幸刹那:「そういえば…カイト。オトクイがいるって言ってたよね?」
カイト:「はい、確かに居ます。ここではないようですが」
永幸刹那:「戦闘は避けられないようですね…(今度こそ…助けてみせる…)」

GM/you:じゃあ、希望は烈歌ミクから説明を受けます
叶希望:「そうだったんですか」
烈歌:「(こくこく)」
GM/you:希望の方も色々聞かせてくれます
叶希望:「前回、皆さんに助けていただいた後、しばらくしてからわたしもミクさんが見えるようになって…その時に、ココロダンジョンで何があったか思い出しました」
GM/you:ミクが、君たちを巻き込んでまで戦ったのも、希望がオトダマ使いの素質があったからです
坂巻可憐:なるほど
永幸刹那:ふむ
烈歌:(じゃあ・・あのミクはどこに?)
猫堕:「ふむ……(わかった顔しとくか)」
叶希望:「ミクさんにも色々聞いて、仲良くなれたんですが…あいつに…あのオトクイにミクさんが…」
GM/you:3人が冒頭で見たビジョンですね
烈歌:「ええっミク・・さんが!?」
坂巻可憐:「そんなことが...」
烈歌:「絶対助けないと」
猫堕:「なるほどな……(でも、性格違っても皆、顔はネギさんなのか。謎だな)」
叶希望「それで私は、ここに閉じ込められたんです」
GM/you:ぶっちゃけ、長時間ここに居たら、SAN値がガリガリ削れるところでした
烈歌:oh...
GM/you:だって、一面青の世界に放り出されて、永遠に落ち続けるんですから
烈歌:たしかに
坂巻可憐:そんな中一人で居たらSAN減りそうですね
坂巻可憐:「そっか...。でも大丈夫だよ。私たちがいるし、新しい仲間の永幸先生もいることだし」
烈歌:「僕も・・力になれるかわからないけど、頑張るよ。」
永幸刹那:「うん、僕は永幸刹那。君は僕の病院に入院中だ…でももう大丈夫だ…」
猫堕:「俺は民主主義のしもべなので、そういう流れなら行くぞ。猫の所に還れないしな」

永幸刹那:「急いでここから出ましょう」
GM/you:そうすると、風が止んで歌が聞こえます
永幸刹那:「またどこから」

♪雲ひとつないような 抜けるほど晴天の今日は 悲しいくらいに お別れ日和で♪

GM/you:パラグラフ2『お別れ日和』が公開
烈歌:曲に耳を傾けつつ、希望ちゃんを見ます
永幸刹那:「悲しい歌なんですね…別れの日か…」
猫堕:「はっ、なんでだ?送る歌だろ、これはよ。たぶんな」
坂巻可憐:「猫堕さん...たまにはいいこと言いますね」
烈歌:「でも・・・明るい歌ですよ。ココロの準備ができたんですね。」
叶希望:「私はもうアイツには負けたくないです。可憐さんにも励まされましたし」といって笑います
坂巻可憐:「あの時はちょっと恥ずかしいこと行っちゃった気もするけどね」自分も笑い返します
猫堕:「偶にぐらいがいいんだよ。 塩コショウも効きすぎりゃ毒だっての……ほら、そろそろいくぞ」
坂巻可憐:「じゃあ、みなさん行きましょうか」
烈歌:(猫堕さんがやる気になってホッとしている)


GM/you:では、次のエリアです。急に視界が変わって、床に投げ出されます
坂巻可憐:「あだっ!」
烈歌:「きゃあ!」
カイト:「おっと、気を付けて」先生を支える
烈歌:「いたた・・・大丈夫?希望ちゃん」
叶希望:「はい、何とか…」
猫堕:(ぐおおおお! 角ぉおお! 頭ぁ……!)
烈歌:「猫堕さん大丈夫ですか?」(あまり心配してない)
永幸刹那:「猫堕君!」
GM/you:大惨事だなw
坂巻可憐:角痛いw
烈歌:HPが1減りますね
坂巻可憐:「いったたた。こんどは何?」
GM/you:目の前に献花台があって、下に棺が。斎場の一室という感じです
坂巻可憐:「あ、あの棺って...」
永幸刹那:「(この景色…何度見ても…なれないな…)」
GM/you:希望の顔色が少し悪いです
坂巻可憐:「叶ちゃん、大丈夫?」
永幸刹那:「希望ちゃん!」
叶希望:「この部屋って…お葬式の?」
烈歌:「お葬式・・・」

GM/you:さて、どうしますか?
坂巻可憐:棺を調べようと近づきます
GM/you:じゃあ、遺影が目に入ります
坂巻可憐:どなたでしょうか
GM/you:ミクと希望の笑顔が写ってます
烈歌:ん?遺影なんだよね?
坂巻可憐:「え!?何で遺影に...」
猫堕:「そのままの意味でとらえるよりは、これがお前の末路だってことだろうな……(涙目)」
GM/you:棺には蓋が閉じられてます
永幸刹那:「棺に蓋か」
坂巻可憐:「...開けますよ。いいですか」ゴクッっと生唾を飲み込んで言います
GM/you:手をかけようとすると、声がします
???:『お久しぶりね』
烈歌:「!」
坂巻可憐:「誰!?」

猫堕:「……こっちは会いたくなかったんだがな。前回のは影武者かよ?」
永幸刹那:先生は希望ちゃんをかばう
秘姫(シークレット):『まぁ外の世界じゃそんなに経ってないかしら?』
烈歌:「また、希望ちゃんにひどいことをするんですか?」
秘姫:『人の食事の邪魔をしといて、そちらこそ酷い言い草ね』
永幸刹那:「し…食事…!?バカな事言うな!!!」
烈歌:「食事だなんて・・!」
坂巻可憐:「その食事がこっちにとってはひどいことなんだけどね」
永幸刹那:「僕の患者に指一本でも触れれば…何も残さない位に破壊する…」
秘姫:『ま、今回は貴方たちもまとめて頂くわね…特に青のコアの娘をね』
坂巻可憐:「あら、私を?」
烈歌:「そんなことさせません!」
秘姫:『あら怖い。じゃあ私は一旦、お暇しますわ』
坂巻可憐:「待ちなさい!」
猫堕:「そうだ!! 帰る時間が遅くなるだろ! 戻ってこい!」
永幸刹那:「カイト!攻撃できるか!?」

秘姫:『抜け殻でよければ、棺の中身も差し上げますわ』そのまま消えます
カイト:「無理ですね」
坂巻可憐:「消えた...」
リン:「あいつも本体じゃないね」
ミク:「まさに名前の通りか」
坂巻可憐:「本体じゃない...そうだったのね。ありがと、リン」
烈歌:「ではどこかに本体がいて、それを探さないといけないんですね」
永幸刹那:「コイツ…癌みたいに…すべて破壊さなければ、いつか戻る…」
猫堕:「人の闇こそが私の本体ってタイプじゃないことを祈る……」
烈歌:「も〜なんで逃しちゃうんですか猫堕さん!」と猫堕に理不尽な怒りを向けます
猫堕:「えぇ……理不尽すぎんだろ……でもまぁ、捕まえたところで本体じゃないっぽいしな」
GM/you:烈歌ヒドスw
烈歌:wwww
坂巻可憐:www
永幸刹那:wwww

坂巻可憐:「そういえば、あいつが言っていた棺の中の抜け殻って...」
GM/you:差し上げました棺はどうします?
坂巻可憐:棺の確認に行きます
GM/you:開けます?
永幸刹那:棺を開けます
坂巻可憐:永幸さんが明けるのを手伝います
GM/you:開けますと、希望ミクが横たわってます
烈歌:「ミク!?」
叶希望:「ミクさん!?」
永幸刹那:「なんだこれ…」
烈歌:一瞬、どきりとして自分のミクと見比べます
GM/you:烈歌ミクは軍服ですし、微妙に顔だちとか違いますね。MMDモデルの違いみたいな感じです
烈歌:「うう・・・ミク、さん・・」自分のミクをぎゅってします
猫堕:「……見れば見るほどネギさんだな。ち、違いが判らん……(親戚とかなのか)」

坂巻可憐:目を開けたりはしませんかね
永幸刹那:「人間のように…なんとか調べられるかな…」
カイト:「マスター、まだ死んではいません」
永幸刹那:「よかった…」
リン:「でも、だいぶ食べられてるみたいだけどねー」
永幸刹那:「た、食べられてる…オトクイに…か…」
坂巻可憐:「リン、それって大丈夫なの?」
カイト:「食われてしまった分を、補填できればあるいは」
烈歌:「補填・・・」
永幸刹那:「そんなこともできるのか!?」
猫堕:「だ、そうだ。大丈夫だった例がここと、そこ(希望)にもあるだろ。 取り返しのつかない状況ではないってことだな」
坂巻可憐:「ってことは、またあいつをぶっ倒せばってこと?」

GM/you:ということで、ここでは二種類解決法があります
烈歌:む
坂巻可憐:ほう
GM/you:もちろん、オトクイ倒せば復活できますが、それまで希望ミクが持つかどうかわかりません。延命処置として二つ。愛の判定で4以上出すか、リクエストとしてミクに呼びかける
烈歌:希望ちゃんじゃなくてPCがやるです?
GM/you:PCが希望の後押しをする感じです
猫堕:ラブソルジャー可憐の出番です?
烈歌:可憐ちゃんは完全的ヒロイン
GM/you:オトクイを倒すまでに、希望ミクが死ぬかもしれないのです。延命処置ですね
坂巻可憐:延命行きますか?
永幸刹那:先生の愛はBだけ…
GM/you:どっちの手段を選びます?
猫堕:パセリの猫堕としては、ラブソルジャーに出陣してもらいたいところ
坂巻可憐:愛Aです
GM/you:判定ですね。可憐からハーモニー繋げてください。では、判定をどうぞ
システム:坂巻可憐さんのロール(3D6) → 10 (6、2、2)
GM/you:6が判定ですね
烈歌:お
GM/you:2がムード。赤に一点
坂巻可憐:烈歌さんおねがいします

烈歌:では
システム:烈歌さんの「愛」ロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  11[5、6]  → 11
烈歌:せっかくだから先生にも振ってもらいたいのだけれど・・
GM/you:白にネイロ飛ばします?宣言、一応お願いします
烈歌:5をムード
永幸刹那:ありがとう
GM/you:ではどうぞ
永幸刹那:はい

GM/you:どれで判定します?
永幸刹那:愛です
システム:永幸刹那さんのロール(2D6) → 9 (3、6)
烈歌:おお
坂巻可憐:素晴らしいです
烈歌:すべて愛のハーモニーで
GM/you:達成値は超えてます。ただネイロが足りてないので、ここで補充するかです
猫堕:いけるいける!(フラグ)
坂巻可憐:ボス戦時の攻撃が今の段階だと、自分と猫堕さんがないんでいけるところまで行っときたいなぁ
烈歌:青につなげることができる
GM/you:じゃあ可憐になげられました。青に1

坂巻可憐:では、日常A行きます
システム:坂巻可憐さんのロール(3D6) → 10 (1、5、4)
烈歌:お
坂巻可憐:よっしゃ
GM/you:お、黒にもいった
烈歌:1きました順調
永幸刹那:来たね…
坂巻可憐:ムード1でいきます
GM/you:これでネイロが一通り。猫堕さんいきます?
猫堕:いらんでしょう!
可憐:丁度良いですしなしで行きましょうか
GM/you:では、棺のなかで横たわる希望ミクの周囲で、みんなのオトダマがウタを歌います


むこうはどんな所なんだろうね? 
無事に着いたら 便りでも欲しいよ

扉を開いて 彼方へと向かうあなたへ 
この歌声と祈りが 届けばいいなぁ

雲ひとつないような 抜けるほど晴天の今日は 
悲しいくらいに お別れ日和で

ありふれた人生を 紅く色付ける様な 
たおやかな恋でした たおやかな恋でした 
さよなら

またいつの日にか 出会えると信じられたら 
これからの日々も 変わらずやり過ごせるね

扉が閉まれば このまま離ればなれだ 
あなたの煙は 雲となり雨になるよ

ありふれた人生を 紅く色付ける様な 
たおやかな恋でした たおやかな恋でした 
さよなら


烈歌:ああ・・いいですねえ
GM/you:そうすると、希望ミクの体が光り始めて、棺や献花台が光に消えていきます
永幸刹那:「…」胸に変な感じ…
GM/you:言葉は発せられませんが、「ありがとう」というイメージは伝わります
烈歌:「ミクさん・・・よかった。」
坂巻可憐:「よかったね、叶ちゃん」
叶希望「よかった…よかったよぉ」
永幸刹那:「…よかった…」
カイト:「マスター、子供の前で泣かないで」
永幸刹那:「うるさい…」
烈歌:wwwww
坂巻可憐:www
GM/you:希望ミクがかすかにフレーズを口ずさみます

♪またいつの日にか 出会えると信じられたら これからの日々も 変わらずやり過ごせるね♪

GM/you:パラグラフ3『いつの日にか』の解放です
坂巻可憐:よっしゃ
GM/you:全体攻撃ですね
坂巻可憐:そして、呪い...
烈歌:がっくり
GM/you:希望ミクは動けないので、このエリアでお留守番します。希望は、どうしようか悩んでるところ
永幸刹那:「希望ちゃん…」
烈歌:「ミクさんのそばにいてあげて欲しい・・」
叶希望:「…でも、また私皆さんに!」
坂巻可憐:「いいんだよ、叶ちゃん」
叶希望:「……わかりました」
永幸刹那:「早くあいつらを倒さないと…」
坂巻可憐:「倒しましょう。絶対に」
叶希望:「みなさん…どうか気を付けてください」
烈歌:「負けません!」
坂巻可憐:「猫堕さんも頑張りましょうね」
猫堕:「まっ、適度にな……(負けないけど、勝てるかも分からないんだがな)」
烈歌:「何か言いました?」>猫堕さん
猫堕:「いや、気のせいだろ! ほら、いくぞー!(どうすんだろうなー! またにげられたらことだぞ)」
坂巻可憐:「叶ちゃん、行ってきます!」
永幸刹那:「希望ちゃん、現実世界で会いましょう…」


GM/you:では、扉を開けると、変な部屋に出ます。全員、頭脳で判定してもらいますか
坂巻可憐:了解です。頭脳Cです
猫堕:頭脳A
システム:坂巻可憐さんのロール(1D6) → 6 (6)
システム:永幸刹那さんのロール(2D6) → 4 (1、3)
システム:烈歌さんの「頭脳B」ロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  6[1、5]  → 6
システム:猫堕さんのロール(3D6) → 6 (3、2、1)
GM/you:あぶないなw
永幸刹那:可憐すごいwwwww
坂巻可憐:可憐凄いな
猫堕:ふぅー! 私は美しい流れだな!(白目)
烈歌:出目がいい^^

GM/you:えーと1以上の人は分かります。ここ、遺体用焼却炉の中です
坂巻可憐:ほう
烈歌:!?
猫堕:「なるほど……わからん! キャンプ場かな……?」
永幸刹那:「…」
GM/you:サイズはめちゃくちゃ大きいですが
烈歌:「え・・・ここって。」
坂巻可憐:「ここは...、焼却炉?」
GM/you:棺用のレールの上に立ってる感じです
烈歌:ひええ「こ、これこのままじゃ僕たち燃えちゃうんじゃ・・!」
GM/you:これから燃えますw
坂巻可憐:うわぉ
永幸刹那:!!
GM/you:と、いうわけでファイヤー

永幸刹那:「!!!出口は!?」
烈歌:「ひゃあああ」
坂巻可憐:「きゃあ!!」
猫堕:「……?? なんか熱くない?」
坂巻可憐:「猫堕さん!!そりゃ熱いですよ!!」
GM/you:脱出路を探すために頭脳で4
烈歌:頭脳はB・・・
GM/you:クエストですので代表者どうぞ
猫堕:「そうか、熱いか。そうだな燃えてるだろ!! なんじゃこりゃぁーーー!」 で頭脳が働きだしたってことでAなのでふります
烈歌:wwww
坂巻可憐:www
烈歌:「猫さん頑張って!」
GM/you:あーちーちーあーちー
坂巻可憐:もえてるんだろーかー
システム:猫堕さんのロール(3D6) → 11 (4、4、3)
烈歌:お
坂巻可憐:自分ですかな
烈歌:頑張ってください
GM/you:じゃあ青が2
猫堕:お願いします~

坂巻可憐:武勇Bいきます
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 4 (1、3)
坂巻可憐:ぐふぅ成功値上げられなかった
GM/you:黒一択ですね
坂巻可憐:猫堕さん頼みました
GM/you:戻って来たw
烈歌:www
坂巻可憐:w
永幸刹那:ww

猫堕:「だしてーーー!」と血眼になって走り回りながら武勇Aでいきます
システム:猫堕さんのロール(3D6) → 9 (6、2、1)
永幸刹那:wwwww
坂巻可憐:いいですねぇ
GM/you:お、これで3
坂巻可憐:烈歌さん行っちゃえデス
猫堕:よし、では繋がったかな。烈歌くん、おねがいしますー
烈歌:はい!

烈歌:では烈歌も走り回って探します武勇
システム:烈歌さんのロール(3d6)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  11[3、4、4]  → 11
烈歌:お
坂巻可憐:おお
猫堕:いいですぞ~
GM/you:成功ですムードはどうします?
烈歌:ムードは3で
坂巻可憐:ここは、つなげなくてもよさそうかな?
烈歌:ですね
GM/you:しゅーりょー

GM/you:さて、どったんばったんおおさわぎの末、出口見つかりました。出る瞬間、歌が聞こえます

♪扉が閉まれば このまま離ればなれだ  あなたの煙は 雲となり雨になるよ♪

GM/you:パラグラフ4『離ればなれ』が解放されます

GM/you:さらにもう一つ歌が聞こえます
烈歌:お
坂巻可憐:「皆さん、何か聞こえませんか?」
永幸刹那:「うん、聞こえるな…」
烈歌:「なんでしょう?」
GM/you:希望とミクのデュエットです
烈歌:「ミクさん・・!」

♪ありふれた人生を 紅く色付ける様な たおやかな恋でした たおやかな恋でした♪

永幸刹那:「希望ちゃん…」
猫堕:「もう大丈夫みたいだな……ま、これで先生もちょっとは安心して先にいけるだろ」
永幸刹那:「僕の事を心配してくれるのですか猫堕君」
坂巻可憐:「元気になったみたいですね」
烈歌:「応援してくれてるんだね。やっぱり負けられない・・・ううん、勝たないと!」

GM/you:パラグラフ5『紅く色付ける』の解放です。ちなみに秘姫の全力攻撃です
烈歌:うわあどこも殺意しかない
坂巻可憐:うわぁ、今回殺意の塊かな?
烈歌:二人が歌ってくれてるから味方ユニットだと思ったのにw
GM/you:敵の能力を暴いてくれるのです
猫堕:青絶対ころすウーマン
GM/you:前回の口喧嘩、相当根に持ってるようですw
永幸刹那:口喧嘩?
GM/you:前回『メルト』のリプレイ参照ですw
坂巻可憐:おっと、生きて帰れるかな?
GM/you:あと撲殺されたし
烈歌:マジカルステッキで
猫堕:マジカル撲殺
烈歌:ヒロインです
永幸刹那:wwww
GM/you:まぁ、一番は撲殺かなぁ
坂巻可憐:今回も撲殺がんばろ
烈歌:愛の力で撲殺可憐ちゃん
GM/you:分身体みたいなものだったので、ちょっと痛かったんですw
猫堕:愛は痛みなんだなって……怖
烈歌:今度本体だもんなあ・・・

GM/you:あとはラストバトルです
永幸刹那:「行きましょう…」
坂巻可憐:「そうですね、行きましょうか」
烈歌:「頑張ります」
猫堕:「今度は終わるといいんだがな……よろしく、撲殺」
烈歌:「可憐さんなら大丈夫です」
永幸刹那:「怖い話ですね…猫堕君。でも…オトクイを解剖してみたいですね…」
カイト:「怖いのはマスターですよ…」
GM/you:先生がサイコパスっぽい
坂巻可憐:最後の最後で永幸さんが衝撃発言...
永幸刹那:きっと、他の医者もそうしたい


GM/you:さて、希望ちゃんのココロダンジョンに突入し、彼女を保護。希望ちゃんのミクも、皆さんのオトダマのウタで復活。その後、火葬炉から脱出して秘姫のもとに
坂巻可憐:はいです
烈歌:はい!
永幸刹那:はーい
GM/you:ざっくりとした状況説明w
猫堕:あとボス戦だけですからね。まぁ、ざっくりとでもw
烈歌:「二人のためにも、絶対勝ちます!><」
坂巻可憐:「そうですね。頑張らなきゃ!」
永幸刹那:「やるしかないね…」

GM/you:貴方たちが脱出すると、そこには青空に一面の彼岸花が
真・秘姫(トップ・シークレット):『いらっしゃい』
烈歌:「・・・!」
真・秘姫:『やっぱりここまで来られたわね』
永幸刹那:「…出たか」
坂巻可憐:「秘姫...」
真・秘姫:『さぁ、今度はあなたたちのウタを食べさせてもらうわね』
永幸刹那:「そうさせないよ…」
烈歌:「そんなの、絶対にだめだよ!」
坂巻可憐:「そうよ、そんなことさせないわ」
猫堕:「知るか。そんなもん、絶賛見失い中だ。それでもやれるならやってみろ」
永幸刹那:「もう話す必要はない…やろう…カイト…」
烈歌:「ミク・・!ボクと一緒に戦って!」
真・秘姫:『…人のココロなんて簡単に壊れる…あなたたちもあの娘も例外じゃないってわからせてあげる!』
GM/you:彼女は宙に浮かび、力を解放します
坂巻可憐:「じゃあみんな、いくわよ!」
烈歌:「うん!絶対に帰ろう、みんなで」

烈歌:そういえば青絶対ころすウーマンでした
坂巻可憐:青に殺意高いの忘れてた...
GM/you:分身、撲殺された恨みw
烈歌:^^
猫堕:酷い八つ当たりだw
GM/you:貴方にも恨みありますよ。猫堕さんw
猫堕:邪魔して煽ってしまったけど、そんな本気で煽ってないのに!

GM/you:さて、決戦に臨み、歌が聞こえます。「サイハテ」が聴こえ、生命力を1d6回復できます。減ってなければそのままですが
猫堕:気持ち、テンションがあがったという事にしておきます!
烈歌:「なんだか・・心の底から力が湧いてくるきがするなあ。」
猫堕:「歌は命。そういう事だろ……? おら、気合入れろ。俺もわりと頑張るぜ」
GM/you:その他に、サイハテのナンバーを全員が無条件で使えます
烈歌:おおー
坂巻可憐:「サイハテ」了解しました

GM/you:では、パラグラフを選びましょう
GM/you:各自1d6お願いします。1d6振って、出た目のパラグラフにコマを置いてください。6が出たら自由に選べます
システム:坂巻可憐さんのロール(1D6) → 4 (4)
システム:猫堕さんのロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 3
システム:烈歌さんのロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 5
システム:永幸刹那さんのロール(1d6)
→ HatsuneMiku : (1D6)  → 3
GM/you:では第一ラウンドはじめます
坂巻可憐:はい
烈歌:はい!
猫堕:はいー!
永幸刹那:はい


真・秘姫:『扉を開いて』
システム:GM/youさんのロール(tt)
→ HatsuneMiku : 目標表(1)  → 悪意。PCの中でもっとも【生命力】の低いもの一人を目標に選ぶ。もっとも低い【生命力】の持ち主が複数いる場合、その中から、GMが自由に一人目標を選ぶ。
GM/you:生命力ひくいひとー
烈歌:殺意高い
猫堕:13です
坂巻可憐:私か、猫堕ですかね
GM/you:1猫堕 2可憐
システム:GM/youさんのロール(1d2)
→ HatsuneMiku : (1D2)  → 2
GM/you:可憐ですw
坂巻可憐:ぐふぅ
烈歌:的確に嫌いな人を狙ってくるスタイル
猫堕:蒼をころすウーマンと化している……!

真・秘姫:『やはり最初は貴女ね』
烈歌:「可憐さん!危ない!><」
GM/you:パワー4、判定霊力。霊力で判定して目標値4です
坂巻可憐:霊力B、いきます
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 6 (3、3)
坂巻可憐:おうふ
烈歌:んん><
GM/you:ハーモニーできず…威力3、達成値0なので、3d6ダメージ飛んできます
烈歌:リハーサル使いますか?ハーモニーさえできればワンチャン
坂巻可憐:お願いしちゃおうかしら
烈歌:では使います
GM/you:ではふりなおしー
坂巻可憐:いきます
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 8 (4、4)
GM/you:おお
坂巻可憐:ハーモニーはつながらずですが、どうなんでしょう
GM/you:ダメージは、(威力-達成値)d6です。威力3、達成値1なので2d6ダメです
坂巻可憐:耐えられるので、それでいきます
GM/you:はい
システム:GM/youさんのロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  6[4、2]  → 6

坂巻可憐:「きゃあああ」
真・秘姫:『しぶとい娘よ』6点
烈歌:「可憐さん!うう、秘姫!」
真・秘姫:『まだ終わらぬぞ?』
猫堕:「人生、しぶとく太くが一番だっての! でもあの子じゃ長持ちはしないぞ。早くぶった推すぞ!」


GM/you:パラグラフ2『お別れ日和』範囲攻撃
烈歌:つよい
GM/you:黒には威力+1w
猫堕:ちょっとー!w
GM/you:パワー3 判定武勇
システム:烈歌さんのロール(3d)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  11[4、3、4]  → 11
GM/you:可憐さんに投げられました
烈歌:おねがいします><

坂巻可憐:愛Aいきます
GM/you:現在達成値1
システム:坂巻可憐さんのロール(3D6) → 15 (6、6、3)
GM/you:おお
烈歌:おおお
猫堕:凄いw
永幸刹那:おっと!
烈歌:これアクション6選んだら3点
坂巻可憐:一応ふせぎきりましたかね
GM/you:防ぎましたネイロはどうします?
烈歌:わあい、でも範囲攻撃でしたっけ
GM/you:発動自体を防ぐので大丈夫です
坂巻可憐:6選ぶと好きにできましたっけ
GM/you:はい
坂巻可憐:緑でお願いします
GM/you:はい、緑2レベルー
烈歌:おおー

真・秘姫:『どこまで邪魔をするのか!小娘!!』
坂巻可憐:「そんな何度も食らったりしないわよ!」
GM/you:天敵かな?w
烈歌:ヒロイン^^
坂巻可憐:「先生と猫堕さん!お願いします!」
烈歌:「頑張って!」
猫堕:「よし! そのままそっちみておけ! やれや……なにーーー!」
永幸刹那:「分かった…」


GM/you:パラグラフ3『いつの日か』。パワー3、判定愛。全体攻撃だよーw
烈歌:せやった
猫堕:猫堕くん、愛Cなんですけど、これどうなるんです?w
烈歌:わたすも
GM/you:サイコロ一個。ネイロなしw判定できるのは圏内の人です
烈歌:せんせいはB>< 
GM/you:先生の愛に期待w
猫堕:www判定できるのは圏内なら先生に丸投げする以外ないw
烈歌:2コふれるよ
GM/you:Bだと2個です
坂巻可憐:いけー
烈歌:先生2d6どうぞ
永幸刹那:はい
システム:永幸刹那さんのロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  7[3、4]  → 7
永幸刹那:「いけ!」
烈歌:ヒロイン!
坂巻可憐:私の出番だね
真・秘姫:『またか!また貴様か!!』

坂巻可憐:技術Bいきます
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 7 (3、4)
GM/you:よしw
坂巻可憐:3と4しか出ない...
GM/you:あと1点
坂巻可憐:メランコリック使用して1つ振り足します
GM/you:はーい
システム:坂巻可憐さんのロール(1D6) → 1 (1)
GM/you:つながったw
坂巻可憐:つながった

坂巻可憐:猫堕さん出番です!
猫堕:ここで猫堕、ろくでもない頭脳、光……っ! という感じで頭脳Aで つながった方はなんでもいいんですよね
GM/you:天敵その2
猫堕:では、頭脳Aの3dで
システム:猫堕さんのロール(3d6)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  13[3、5、5]  → 13
GM/you:ふせいだかー
可坂巻憐(:よっしゃ!

真・秘姫:『今度は貴様か!』
猫堕:「この猫堕、ちゃんと使えば頭だけは良い。油断したな……前回と同じだなぁ」
真・秘姫:『またもや小賢しい真似を…』
GM/you:本当に天敵だね…


GM/you:さて、パラグラフ4です。『離ればなれ』パワー5、判定日常
坂巻可憐:日常Aいきます
GM/you:щ(゚Д゚щ)カモーン
システム:坂巻可憐さんのロール(3D6) → 11 (2、3、6)
烈歌:お
GM/you:おお
坂巻可憐:ムード赤!アクションダイス6!
猫堕:いいぞぉ!

烈歌:愛でつなぎますB
システム:烈歌さんのロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  7[5、2]  → 7
烈歌:ん><
GM/you:白は先生かな?
坂巻可憐:せんせー、出番ですわよー
烈歌:「先生、お願いします!」
永幸刹那:「分かった…」
GM/you:残り3です

永幸刹那:「早く終わらせたいな…」
猫堕:「オペの時間は短い方がいいんだろ。頼むぜ、ゴッドハンド」
永幸刹那:「ゴッドハンドですか、褒めて過ぎますよ」
坂巻可憐:まだ3あるので、Aの能力でもいいかと
GM/you:実は武勇B++の医者
永幸刹那:wwww
坂巻可憐:ほんとだ!
烈歌:ほあ!
GM/you:サイコロ振って達成値1出せば、++で達成値3に
烈歌:でかい++
猫堕:ゴッドハンド(物理)
永幸刹那:武勇で振ります
システム:永幸刹那さんのロール(2D6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  3[2、1]  → 3
GM/you:おしい
永幸刹那:だめか…
GM/you:失敗してるので0です。当たると大きいのが+の能力値
永幸刹那:「皆…すまない」
GM/you:自動で猫堕さんに

猫堕:なんてこったい。 武勇Aでいきましょう。3dで
GM/you:はーい残り3
システム:猫堕さんのロール(3d6)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  11[3、6、2]  → 11
GM/you:おお
烈歌:おおお
坂巻可憐:お
GM/you:残り1
猫堕:「先生、まだ終わってないぞ! ここからだ!」
永幸刹那:おおお

GM/you:烈歌さんですね2は
烈歌:^^oh..
GM/you:能力値どうします?
猫堕:烈歌くん、信頼にこたえて(圧)
烈歌:では霊力Aで(さっきな・・・なんで愛つかったんやろな・・・やばい
システム:烈歌(れっか)さんのロール(3d)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  12[3、5、4]  → 12
烈歌:ではアクション4のムード5
GM/you:潰しました
坂巻可憐:くりあー
烈歌:わぁい
GM/you:凄まじいハーモニーでしたw
猫堕:これが信頼の力だ!
烈歌:www


真・秘姫:『…これも躱すか…!』
GM/you:残り耐久も10
坂巻可憐:「ふん!どんなもんよ!」
烈歌:「ボクたちは負けないよ!(ふんす)」
秘姫:『だが、疲弊したそなたではもう躱せぬ』
烈歌:^^;;;スンマセン愛何も考えずに使ってもうたんやあ
GM/you:最後のパラグラフ。パワー4 判定愛。全員に2d6飛んできます。烈歌さんは愛にストレス入ってるので、自動命中です
猫堕:しかたねえ、そう日もありますやあ
烈歌:><なんで頭脳使わんかったんや・・・可憐ちゃんが・・!
坂巻可憐:自分に、バックアップ使用します!
システム:坂巻可憐さんのロール(2D6) → 11 (6、5)
GM/you:げ
永幸刹那:おお!
烈歌:全快!?
坂巻可憐:過剰回復!!
猫堕:強い
GM/you:ではいくぞー

真・秘姫:『紅く色付ける』
システム:GM/youさんのロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  8[4、4]  → 8
坂巻可憐:「がっ!」
GM/you:全員8点ダメージ
烈歌:「くっごめん皆!><」
猫堕:「おぉ、まじかよ……くそいてえ」
坂巻可憐:回復してなければ死んでいた...
GM/you:可憐ちゃん落とせなかったー
永幸刹那:「さすがこれはきつい…」
坂巻可憐:「い...痛い...」
真・秘姫:『まだ生きておるか…』
GM/you:秘姫も死にかけですけど
坂巻可憐:「あんたこそ...ボロボロじゃない...」
秘姫:『減らず口を!』

GM/you:2ラウンド目、移動お願いします
坂巻可憐:3へ行きます
烈歌:5にいます
GM/you:移動はいいですか?
猫堕:んー、でも威力はあがるけど武勇でふれるのか2は。2でお願いします
GM/you:先生の場合、判定に成功した時点でパラ2一撃で潰せるのか…
永幸刹那:Aの技術で判定したいですね…
GM/you:A+とか、秘姫たんマジ泣きしますw
猫堕:www ではだぶるとあれですね。では、私は4にいきましょう。先生で事足りる(気がする)
GM/you:先生は2に。あ、次のターンで能力値回復です
烈歌:わーい^^
坂巻可憐:はーい
永幸刹那:おー
GM/you:では行動開始ー


GM/you:『扉を開いて』目標決めます
システム:GM/youさんのロール(tt)
→ HatsuneMiku : 目標表(6)  → 乱戦。その脅威のいるパラグラフの数値と数値が1離れたパラグラフにいるPC全員を目標に選ぶ。そのパラグラフにPCがいなかった場合、GMが自由に一人目標を選ぶ。
GM/you:先生だw
烈歌:出番ですね^^
GM/you:パワー4 判定は霊力
猫堕:いけいけー!
永幸刹那:はい!
可憐:がんばれー

GM/you:霊力はBですね、先生
永幸刹那:霊力で行います!
システム:永幸刹那さんのロール(2d6)
→ HatsuneMiku : (2D6)  →  9[3、6]  → 9
永幸刹那:「では…」
GM/you:おうふ
烈歌:おお!
永幸刹那:成功値2ですね?
GM/you:あふん
猫堕:いけますぞ

GM/you:ハーモニーは…おまえかw
坂巻可憐:じゃあ、日常Aいきますぞ
GM/you:天敵1
烈歌:ヒロイン大活躍
システム:坂巻可憐さんのロール(3D6) → 8 (3、4、1)
GM/you:天敵2にいったw
烈歌:猫ださん!
坂巻可憐:猫堕さーん、出番です

真・秘姫:『お前らーーーーー!!』
烈歌:「猫堕さん!やっちゃってください!」
猫堕:「俺に期待をしてはいけない、教科書で教われ!」頭脳Aで3dで
システム:猫堕さんのロール(3d6)
→ HatsuneMiku : (3D6)  →  14[2、6、6]  → 14
烈歌:おお!
GM/you:wwwwwww
坂巻可憐:w
GM/you:本当に可憐・猫堕ペアは天敵だね!?
烈歌:出目もいい
猫堕:黒いから、対抗意識ですかね?(
坂巻可憐:こっちはまあ、撲殺天使ですから
猫堕:ww


真・秘姫:『またしても貴様らに…』秘姫の耐久は0です
坂巻可憐:「あなたの思うとおりになんか、絶対にさせないんだから!」
猫堕:「やりたくてやってる訳じゃないから、それがまぁ、運命なんだろうな……」
秘姫:『くっ!また…隠れなければ…』と言いながらも、彼女の体は少しづつ崩れていきます
烈歌:「また、他の人を悲しませるの?」
真・秘姫:『ウタさえ…ココロのウタさえ食えれば…!』
坂巻可憐:じゃあこいつをここで、粉砕すれば真のハッピーエンドってことか
GM/you:もうお好きなようにw
烈歌:^^

烈歌:「そんなの許さない!」ミクさんと一緒に炎の刃を構えます
真・秘姫:『きさまらぁ…』
坂巻可憐:えっとじゃあ、マジカルステッキを持って、近づいていこうかな
烈歌:余裕のヒロイン^^^^^^^^
真・秘姫:『なぜだ…人のココロは…なぜ、抗える…』
坂巻可憐:「心から抗って、自分の力で得た未来がとても輝いて見えるからじゃない?」と言っておもっくそ力を入れてステッキを振り下ろします
GM/you:そのまま、黒い粒子になって、それもまた青空に消えていきました。真・秘姫が消滅すると、風が吹いて彼岸花の花びらが舞い上がります。視界が美しい紅色に染まったと思ったら、みなさんは各々、現実に帰還します
坂巻可憐:「あ..戻って、来た?」
烈歌:(・・・終わったの・・・?)
永幸刹那:「今度は…救えたよ…」
GM/you:ここからエンディングに


GM/you:では先生の方からいきましょうか
永幸刹那:はーい
GM/you:先生が目を覚ますと、また病院に戻ってきています
永幸刹那:「戻った…のか…」
カイト:「オペは無事終了したようですね。彼女も目を覚ますことでしょう」
永幸刹那:「そっか…」疲れたそうな顔をした「人生最悪のオペなんだ…僕の方こそ…倒れそう…」
GM/you:カイト「大丈夫ですか?患者はまだいるのですから、そんなことでは困りますよ?」カイトは先生に微笑みます
永幸刹那:「今は僕ができることなんてないから…回復を待つだけ…」

今度こそ…助けられた…僕の手で…


GM/you:次は、可憐さん行きます?
坂巻可憐:お、いきますか。
GM/you:希望ちゃんのお見舞い?
坂巻可憐:そうですね
烈歌:烈歌もお見舞いしたいです
坂巻可憐:みなさーん。お見舞いですよー
GM/you:猫堕さんは単独かな?
烈歌:クールに決めるのかな^^
猫堕:ちょっと!w これ私単独で先にして、二人でしめましょうよw
GM/you:では、女の子ペアでw
烈歌:はーい先に^^
坂巻可憐:w
猫堕:〆に……回された……!w
GM/you:女の子空間に飛び込みます?オトダマ含めて全員女の子
烈歌:女子会^^
猫堕:現実空間だと流石にしゃべれなさそうだぁw これなら私、最後はさっと〆るのでいいですw

GM/you:さて、病室に入ると、希望ちゃんとのぞミクさんが
叶希望:「あ、こんにちわ!」
坂巻可憐:「こんにちは。希望ちゃん、体調はどう?大丈夫?」
烈歌:「こんにちは。二人とも無事でよかった・・」
叶希望:「はい、永幸先生もいらして、2~3日で退院できるみたいです」
坂巻可憐:「そうなんだ。よかったぁ」
烈歌:「うん、本当に・・。」
永幸刹那:(今先生は部屋で寝てるけどねwwww)
叶希望:「先生もお疲れのようでしたw」
坂巻可憐:「ミクちゃんも、元気みたいだね」
のぞミク:「今回もありがとう、みんな…」
烈歌:「そうですね・・・のぞみちゃんは、もう、大丈夫?気持ちの方は」男性のことを言いたいけどうまく口に出せない
叶希望:「みなさんのおかげで、私もちょっとだけ強くなれました…もう大丈夫です!」
烈歌:「よかった・・・」
のぞミク:「…でもね」
坂巻可憐:「ん?」
烈歌:「?」
のぞミク:「彼女のココロのウタも、完全には戻らなかったの」
坂巻可憐:「え!?それって大丈夫なの!?」
烈歌:「え・・・」
GM/you:要するに、みなさんと同じオトダマ使いになってしまいました
坂巻可憐:わお
烈歌:やはり
GM/you:みなさんも、ココロのウタ囓られてるんやで?w
坂巻可憐:そういえばwww
烈歌:「で、でも悪いことばっかりじゃないよ、オトダマ使いも><多分」
GM/you:烈歌ミクと可憐リンも笑ってうなずいてます
烈歌:「み、みんなほら、お揃い・・?みたいな・・ううん、うまく言えないけど!」
烈歌ミク:「あーもう。自分お腹がすいてきたな。 ねえ、退院したら皆で焼肉いこう」
坂巻可憐:「先生と、猫堕さんも連れて行こう」
叶希望:「はい、楽しみにしてます!」
烈歌:(ミクは焼肉たべたいだけのような・・・まあいいか)
坂巻可憐:「先生はともかくとして、猫堕さんはいろいろ言って逃げそうなので引っ張ってでも」
烈歌ミク:「財布係も必要だろ?烈歌はお小遣い少ないしな?」
GM/you:そしてサラッとひどいことを言う烈歌ミク
烈歌:烈歌は日常Cの中学生ですよ!焼肉代なんて出ません(ドヤァ

病室で楽しく談笑している少女たちの笑い声は、とても楽しそうなものでした


GM/you:はーいキャッキャウフフ…からの猫堕さんw
坂巻可憐:ハードボイルド猫堕さん
GM/you:では、猫堕さんは部屋かな?
猫堕:「グション! あー、すまん。猫くん。驚かせたな。ところで知っているかよ。彼岸花のルーツに海流漂着説というのがあるそうだ」

外から来て、此処へ。そして、またどこかへ
同じように俺たちの歌は続いていくのかもな
なぁ、浪漫があるだろ?


GM/you:普通にかっこいい…だと?
坂巻可憐:なん...だと...
烈歌:格好良くしまった
猫堕:時間があれば焼肉やりたかですねw
GM/you:美事でした。では、これにて「サイハテ」を終了いたします



無事に着いたら、便りでも欲しいよ

わたしも君に、いっぱいお話ししたいことができたよ
またいつの日にか、出会えると信じてるから
それまで

さよなら
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