【ソード・ワールド2.0】【初心者歓迎】アシュラウトの無限工房(十三回目)

貞夫リプレイ  3
登録日:2018/07/06 18:47最終更新日:2018/07/08 11:10
貞夫:はい、全員揃ってるでしょうから始めましょうか
とらさく:よろしくお願いします
あ:よろしくお願いしますー
みのり:はい、よろしくお願いします
ザキ風呂:ちょっとあの英雄クラスのキャラ練りながら見学しますね
ルナ:よろしくお願いしますね(`・ω・´)
貞夫:はいはいではー今日もよろしくお願いします。
貞夫:君たちはいつもどおりというかクレアの工房に、前回とは違ってちゃんとクレアさんはいますので安心してください
ナギ:よかったよかった
ティーノ:また攫われてなくてよかったー(リプレイだけ勢)
ザキ風呂:すごい……敏捷と知力以外全部B3………
貞夫:で、いつもどおり、天候から決めましょうか(流石に2週連続でさらわれるシナリオ作んないですw)
ミカル・バレット:「うーん………最近ドルベとあまりいないなぁ………」
ナギ:私か、1dですっけ
ザキ風呂:そもそも雇われた冒険者が警戒しますよw
貞夫:では、ナギ1dよろ
システム:キャラクターリストからアルベルトが削除されました。
ティーノ:(ですよねw)今日の天気はどうじゃろな ナギさんですね
システム:キャラクターリストにアルベルトが追加されました。
システム:ナギさんの「すごい責任重大」ロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
ナギ:これはひどい
ティーノ:んんん?
システム:キャラクターリストからミカル・バレットが削除されました。
システム:キャラクターリストにミカル・バレットが追加されました。
貞夫:久しぶりに濃霧ですねー
ミカル・バレット:あ、間違えた…
ティーノ:濃霧って何があるんでしたっけー
ナギ:「なんだか霧が濃いな」
貞夫:効果は探索震度の決定のダイスが2dになって高い方を採用する、です
ザキ風呂:2d6で震度振って高いほう採用
ティーノ:ふむふむ
ザキ風呂:ドルベ「ふぁぁ~………おはようだぜー………」
ティーノ:「今日は霧で視界が悪いな……」
貞夫:まあ、アシュラウトは霧の街として有名ですから
ミカル・バレット:それは違いますよね?
ナギ:ここでは何故かそうなのです
貞夫:お嬢がいた頃は毎日濃霧だったのになー
ナギ:懐かしい
ミカル・バレット:「あ……ドルベ~おはよう」
ティーノ:どっかのお嬢の所為……お陰で……
ザキ風呂:ドルベ「クレアご飯頼むー………」
ザキ風呂:ドルベ「おう、ミカルもおはようだぜー」少し眠たそうにしながら
ナギ:「今日は天候が悪い、気を付けよう」
クレア:「はい、いまお持ちしますね」>ご飯
ミカル・バレット:「私も作るよ、クレア」
クレア:「あ、ではサラダをお願いします」
ザキ風呂:ニーナ「私も作ろっか~?」
システム:ミカル・バレットさんの「料理」ロール(2d6+3+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3+4)  →  8[2、6]+3+4  → 15
ミカル・バレット:「お姉ちゃんはダメ」
ナギ:酒の種が減らない、いっそ朝から迎え酒か
クレア:クレアは料理振ったら出目ひどいことになりそうだからやめよう
ザキ風呂:ドルベ「今日も一緒に探索出れそうにないぜー……」ぐったり
クレア:というか、日常で常にやってることにダイス振る必要もないかな、とおもうのです
ナギ:それは確かに
ナギ:「今日の仕事はなんだろなあ」ぼけー
ミカル・バレット:「ドルベ?どうしたの?」
ティーノ:まあなんかアレンジ的なのをしてなければ……
ザキ風呂:「ん、あぁクレアの護衛だよ」
クレア:あー、初挑戦の料理とかは振るかな
ミカル・バレット:「護衛………あ、なるほどね…」
ザキ風呂:ドルベ「もしかしたらまた攫いに来るかも知れないからな」
クレア:「すみません、ご迷惑をおかけしてしまって」
システム:ミカル・バレットさんの「お弁当」ロール(2d6+3+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3+4)  →  4[1、3]+3+4  → 11
クレア:まあ、買い出しとかは男手があると便利だと思いますねー
ザキ風呂:ドルベ「ま、この工房はクレアがいないと回らないからなー」
ミカル・バレット:「うーん……お弁当は軽いものでいいかな……」
ザキ風呂:まぁ前回のセッションから行けば妥当な理由かなと>クレアの護衛
クレア:うん、アリだと思いますね
クレア:じゃあ、朝ごはんを食べ終わったくらいの頃に、蝶々のバースさんがやってきます
ザキ風呂:こいついっつも蝶々になってんな
バース:「大変じゃ大変じゃー!」
ミカル・バレット:また蝶々に………
ナギ:「バースさん、いったいどうされました?」
ティーノ:蝶々が喋ってる
システム:キャラクターリストにメイプル・シフォンが追加されました。
システム:キャラクターリストからメイプル・シフォンが削除されました。
ナギ:?
ミカル・バレット:あ、ただのミスです
ナギ:なるほど
ティーノ:「はいはい落ち着け、どうしたんだ?」
バース:「森の主が! 森の主が街道に出てきたべよ」
ナギ:ジゼル泣くな、それは
ザキ風呂:匂い玉作ればいいのかな?
ミカル・バレット:「ふーん………」
ナギ:「街道に?それは
ナギ:大変だ」
ナギ:途中送信してもうた…
アルベルト:「主!?」物陰からヌルリ
ザキ風呂:ドルベ「へぇー……あのトカゲがかー……」
ティーノ:「はあ!?また主かよ……」
バース:「大変なんだべ! 交易馬車がことごとく襲われてるんだべ」
バース:「お主たち、この大変さがわからんだべか!
ミカル・バレット:「つまり………主を討伐したらいいのかな?」
ザキ風呂:ドルベ「匂い玉はどうしたんだよ?備蓄してるんじゃないのか?」
ナギ:「いや、わかってはいるんだが……目の前に慌てている人間が居ると逆に冷静になるというか…」
バース:「匂い玉は中級素材だべ、お主らなら簡単にとってこれるかもしれんが、ほかはそうはいかんだべ」
ミカル・バレット:「じゃあやっぱり討伐かな?」
バース:「そうだべ、お主らが匂い玉作ればいいだべ!」
ザキ風呂:匂い玉は合成なんだよなぁ……
バース:「あ、でも逃げてもまた来るかもしれんべ」
ナギ:「なら、討伐だな」
ミカル・バレット:「だね………」
バース:「退治できるならそれに越したことはないだべが、匂い玉で追い払ってくれてもいいべ」
バース:「どっちにするかはお前さん達に任せるべ」
バース:「あー、人に話したらすっきりしたべ」
ティーノ:「だよな」>逃げてもまた来るかも 「じゃ、出来れば森の主の討伐、難しそうだったら匂い玉で一旦追い払うか」
ナギ:「そうだな」
ミカル・バレット:「だね………」
バース:まあ、保険で匂い玉1個持ってくのもありかな。ミカルがいるから大丈夫だと思うけど
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
ザキ風呂:匂い玉の素材は嘆きの皮5枚になってるね
ナギ:マギシュー修正はいらないの不思議
ザキ風呂:狙撃してみたかった
ミカル・バレット:狙撃は強いですよね
バース:嘆きの皮5枚とって来るってのは、ほかの合成師の護衛ではちょっと難しい部類の仕事なのでね。今回は備蓄がないってことにしてもらいます
ナギ:了解です
ミカル・バレット:了解です
アルベルト:あい
ティーノ:はい、了解です
バース:「じゃあ、報酬の話をするべ、匂い玉で追い払ってくれれば、8000G、討伐なら18000Gだすべ」
バース:「少ないだべか?」
ナギ:「いや、十分だ、おれたちに任せてくれ」
ミカル・バレット:「任せて~………ドルベ、クレアのことよろしく♪」
アルベルト:「任せなさいな」
ザキ風呂:ドルベ「おう、今回はクレアがまた居なくならないように頑張るぜ!」
クレア:「みなさん気をつけてくださいね。主は恐ろしい相手です。無事帰ってきてください」
ザキ風呂:ドルベ「それで?今日は何の荷物持ちだよクレア?」
クレア:みんなが良ければ匂い玉いま合成しちゃいますけどいい? 嘆きの皮5枚使うけど
ナギ:問題なさそう、かな?
ティーノ:良いと思いますよ
クレア:「すみません、そろそろお米がなくなりそうなので20kgくらい買ってきたいのですが」
クレア:じゃあ、合成しちゃうねー
システム:クレアさんのロール(2d+8>=14) →  4[1、3]+8  → 12 → 失敗
ナギ:それだけでいいなんてクレアさん控えめだなあ
GM:ごめん、失敗
ナギ:ありゃ
ティーノ:おぉん
ザキ風呂:ドルベ「分かった分かった、どうせ他にも衝動買いするしな(ぼそっ)」
GM:なにげに、匂い玉高いんだよなぁ
アルベルト:あらら
ザキ風呂:イベントのキーになるものは自動成功にしたら?
GM:1000G以下ならゾロチェックなんだけど
ナギ:アルケミ技能で手伝えたりとかは……
ナギ:合成は別物だし無理か
ミカル・バレット:スカラー技能で手伝えないかな………本で得た知識とか
GM:うん、アシュラウトで独自に発展した技術とあるので似た部分はあるかもですが、基本、素質が必要な技能なので
ナギ:ですよねー、気を取り直して次行きますか
ザキ風呂:期日ある合成系のクエストだと失敗した時が怖い
GM:その辺は多めに素材を持って帰ってきてくれれば…
システム:アルベルトさんの「本日のラック」ロール(2d6+9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+9)  →  12[6、6]+9  → 21
クレア:まあ、失敗したとしても取って食われることは、ないと思いたい
ティーノ:うお
ナギ:すごいラックだ
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
GM:あやかりたい、その出目
GM:ところで、もう一回チャレンジする? それとも討伐しちゃう?
ナギ:あと5枚ですよねえ…
ティーノ:保険としてほしいけどチャレンジすると嘆きの皮無くなるんですよねえ
ミカル・バレット:うーん…私はもう一度チャレンジしてから討伐の方向で
ナギ:集めればいいんだ集めれば…
ティーノ:まあいいか、チャレンジしましょうー
ナギ:し、失敗しないでねクレアさん
ザキ風呂:あー……
システム:GMさんの「今度こそ!」ロール(2d+8>=14) →  5[1、4]+8  → 13 → 失敗
ナギ:!?
ザキ風呂:ライダーギルドが……
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
ティーノ:1上がったけどー
アルベルト:あ
ザキ風呂:GMぅ………ライダーギルドどうなります?
GM:ごめんなさい(土下座
ナギ:出目は仕方ないデス、うん
ティーノ:ダイスは仕方ない……
GM:ライダーギルドは今日帰ってきたら建設可能ですねー
ナギ:帰れるといいなあ
ザキ風呂:いや、嘆きの皮いるんですが………
GM:ごめんなさい、ま、まあその分主の出目も落ちるかもですしw
ナギ:では討伐だー
ザキ風呂:すまない……碧さんすまない……
GM:森も僅かではあるが皮が手に入らないでもない
GM:最悪、上級素材つかってもいい
GM:あ、足りないわ
ナギ:頑張って集めてきまーす
ティーノ:きまーす
ミカル・バレット:頑張ってきますね
アルベルト:あいよー
GM:海行って皮とってきたらすぐ帰ってくるとかは?
ナギ:いいですね、それができるならそれで
ミカル・バレット:最悪主とあってもアルベルトがいますし
ナギ:いやいや、あそこの主は逃げましょう(震え)
アルベルト:何やるんでしたけ
ザキ風呂:マギシューレベル8だったかな
ザキ風呂:一回倒したから全ステ上がってますね
ミカル・バレット:(´・ω・`)
GM:そうですねー、四天王最弱だったあの頃とは違いますね
GM:貧弱だった僕が、このブルワーカーつかったらこんなにマッチョになりました、的な
ティーノ:強化されてるのは流石につらいっす……
ナギ:まぎしゅーこわい
ザキ風呂:黙って逃げる事をお勧めします
ミカル・バレット:わかりました…(´・ω・`)
アルベルト:そうですね
GM:当然かけらも入れますんで、まあ8~10個程度ですが
ナギ:程度とは一体…
ザキ風呂:森の主にも同じくらい入るんだろうなぁ………
GM:空気を読まない程度の能力
ティーノ:あゝ怖い怖い……
ミカル・バレット:じゃあ手加減しなくていいですよね(`・ω・´)
GM:手加減なんてしてないで全力で来いよぉ!
ザキ風呂:ガルナ持ってきたい
ザキ風呂:あ、なら私も全力出すので参加を……(おい)
ナギ:全力でも弱いナギ
ティーノ:ミカルセンパイに消し飛ばしてもらおう……
GM:じゃあ、匂い玉は諦める方向で皮取りに海行きますかー
ナギ:はーい
ティーノ:はい
アルベルト:はいー
GM:あ、その前に依頼だわ、経験値の素
ミカル・バレット:狙撃と二丁マギシューの攻撃………
ミカル・バレット:はーい
ナギ:海来い海~(念力)
ティーノ:そういえばありましたね
ザキ風呂:合成と緊急まだなんだよなぁ….
GM:経験値要らなければこのままいってもいいよ
ナギ:欲しいです
ミカル・バレット:経験点が凄く欲しいのです
GM:じゃあ、ティーノ、2dを、まずは合成から
ティーノ:経験値ください
システム:ティーノさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  11[5、6]  → 11
アルベルト:ください
ミカル・バレット:エンハンサー技能(ボソッ
ティーノ:ダメージで出ればいいのに
ザキ風呂:緊急で6ゾロを………
GM:これは、無茶目の依頼が来たなぁ
GM:ドワーフの戦士、ヘッツァーさん
ザキ風呂:帰ってどうぞ
ヘッツァー:「<灼熱の鎧>を作って欲しいんじゃー!」
ザキ風呂:灼熱の鎧だったか?銀と金と合成のかけら揃えてクレアの判定に成功しないとね
ナギ:材料は辛うじてあるものの…
GM:あ、6ゾロしないと無理
ナギ:ですよねえ
ナギ:断りましょうか…
ミカル・バレット:ですね…
クレア:「すみません、材料はあるのですが、まだ私の腕がみなさんに追いついていないもので」
クレア:「ごめんなさい」
ティーノ:くそーダイスめ……経験値……
ナギ:「お帰りはあちらです、ではまたのご来店お待ちしています」
ヘッツァー:「なんじゃ、それじゃあ腕を磨いて一刻も早く<灼熱の鎧>を作ってくれ。待ってるぞい」
ヘッツァー:「ではなー」
ザキ風呂:ドルベ「ま、クレアに合成頼まない俺らも俺らだからな」
ティーノ:「ごめんな。 また来てくれ」
ヘッツァー:じゃあ、つぎ緊急をアルベルト、2dどぞ
システム:アルベルトさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  4[3、1]  → 4
ヘッツァー:じゃあ、火山探索隊のみなさんが火山の魔物の間引きをお願いにきました
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
ナギ:かなしいなあ…
ティーノ:えー、森、海……火山……
GM:なんかすいません
ナギ:「海なら討伐するが……ううむ…」
ザキ風呂:経験値がぁぁ
ナギ:サヨナラ経験値
GM:その分魔物で稼ぎましょう!
ティーノ:「行く場所がバラバラ過ぎるな……」
ナギ:「申し訳ないが、今日は行けそうにないんだ」
GM:大丈夫、明日は休み! 時間はある(俺は!)
ミカル・バレット:海………セイレーン………
ナギ:「また今度にしてくれ」
ナギ:私も明日は暇ですねー
ミカル・バレット:私も時間はあります
隊員:「すまない、無理を言ったようだ。ほかを当たろう」
ザキ風呂:私もあります
アルベルト:大丈夫ですー
ティーノ:私も一応大丈夫ですが……
ナギ:ごめんよ隊員さん…
GM:まあ、まずは海に向かいましょー
ザキ風呂:もう参加枠1つ増えてもいい気がしてきた(無茶振り)
ナギ:では海へれっつごーです
ミカル・バレット:「さて………皆の分のお弁当だよ」皆に手渡す
ティーノ:いざ黒海へ
ナギ:そうすると戦闘がぬるくなる……
ドルベ:「じゅるり」
ナギ:「ありがとう、美味しそうだな」
アルベルト:「ありがとー」
ティーノ:「ありがとな」
クレア:「ドルべさんは私のご飯でがまんしてくださいねー」
ミカル・バレット:「まぁ………お姉ちゃんが途中何度も邪魔してきたけどね」
クレア:「すみませんねー、ミカルさんのより美味しそうじゃなくてー」(棒
ミカル・バレット:「あ、ドルベのはこれね」弁当を渡す
クレア:「あ、冗談ですから! 本気にしないでくださいね!?」
ザキ風呂:ドルベ「どっちも美味いからな!?」
ミカル・バレット:「大丈夫だよ、クレアのお弁当美味しいから(`・ω・´)」
ドルベ:「ミカルもありがとうだぜー、クレアも可愛いとかあるじゃんかよー」2828
GM:(失礼な! 可愛いところもあるんじゃなくて、可愛いところしかないんだよ)
クレア:「それじゃあ、みなさん気をつけて行ってきてくださいね!」
ナギ:「なるほど、これがモテる男か……」しみじみ
ティーノ:「…………」ナギをじーっ
ナギ:「ああ、行ってくる」
ナギ:「?どうしたティーノ」
ティーノ:「いや、なんでも。 行こう」
ナギ:「?そうだな、行くか」
ナギ:うみへれっつごー
GM:じゃあ、そんな感じで海に向かいましたー
ティーノ:黒い海が出迎えてくれる
ナギ:白い砂浜!黒い海!
ミカル・バレット:なんかミカルが増殖してる………
アルベルト:よくあります
GM:いつもの通り、瘴気の漂った海がみなさんを迎えてくれてますー。こっちゃーこいと。
ティーノ:本当だ 消えたけど
ミカル・バレット:ならダイスを5回転させましょうか?
GM:スマホとかだと誤動作おこしやすいのかも
ミカル・バレット:ですね…
GM:ダイス5回転はやめてー(トラウマ
ティーノ:5回転とか自分がGMの時に遭遇したくない……
GM:さんざん脅かしおいて、満を辞して登場したボスがあっさりやられた記憶をほじくらないでー
ナギ:ひえ、考えたくもない事態
ミカル・バレット:昨日の練習………(ボソッ
ザキ風呂:ニーナ「くしゅん」
ナギ:あれは……一回は仕留めたから…
GM:グラップラーこわい、鎧貫きコワイ
GM:まあ、では、いきますかー
:
:というわけで始まった海の探索、1ターン目のイベントから魔物と遭遇を引いた一行。
:出現した魔物はジャックオーランタン2体。ミカルのショットガンを警戒して、前1匹後ろ1匹の配置に。
:そしたら、前の1匹がミカルの二丁拳銃であっさり沈む。なんでやねん! 一応これでも7レベルモンス ターだぞ! 変転まで使っていじめか!?
:で、前線がガラ空きになったので、ナギとティーノがのこのことやってくる。
:(よっしゃ! ファイヤーボールのいい的じゃ!)
:と、敵のターンでファイヤーボールを撃つも3人とも抵抗成功。(ミカル「出目低い」GM「いやいやミカルはそれでちょうどいい!」)
:抵抗されたが、3人に8点ずつ与えて終了。次のラウンドであっさり沈むのであった。
:
GM:じゃあ、探索チェックするぞー
ナギ:では探索で
システム:あさんが、入室しました。
アルベルト:深度はいりますか?
ナギ:一応深度お願いします
GM:じゃあ、探索目標は10、深度は8
システム:ナギさんの「さくさく探索」ロール(2d+5+3+1)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5+3+1)  →  6[4、2]+5+3+1  → 15
システム:アルベルトさんの「深度」ロール(2d+7)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+7)  →  3[2、1]+7  → 10
アルベルト:振れ幅が…
GM:深度は「1」ですねー
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+4)  →  3[2、1]+2+4  → 9
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
GM:ティダン「1,2にしてやったぞ」
ミカル・バレット:どうせならゴジッテーンをください…
ティーノ:おっと、探索で
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2)  →  9[4、5]+2+2  → 13
GM:ソードワールドの初期のリプレイから買って読んでました。周りにやりたいってやつがいなくてできませんでした
GM:じゃあ、成功した方さらに2dを
システム:ナギさんの「がさごそ…」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  2[1、1]  → 2
ナギ:これはひどい
システム:ティーノさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  8[6、2]  → 8
ティーノ:普通
GM:ナギ=穢れた皮1、ティーノ=炎鉄1
GM:では、2ターン目、深度2dどぞ
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 2
ナギ:アルベルトさんかな
システム:アルベルトさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[1、4]  → 5
GM:ほい、ではイベント2dどぞ
システム:ミカル・バレットさんの「イベント」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[3、3]  → 6
ナギ:こんにちは!
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
GM:また1dをお願いします
システム:ナギさんの「誰が来るかな」ロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 3
GM:じゃあ、上半身が女性、な魔物ですかね
ミカル・バレット:あっ………
アルベルト:嫌な予感
GM:13/16ねー
システム:ミカル・バレットさんの「平目」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[4、2]  → 6
システム:アルベルトさんの「魔物知識」ロール(2d+8)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+8)  →  7[3、4]+8  → 15
ザキ風呂:逃げてもいいと思うよ
GM:1足りない
GM:弱点抜くと魔法ダメージ+2
ナギ:逃げたら探索できないしなあ……
GM:指輪持ってないなら、データのみかな
GM:2改の252P参照 スキュラです
ナギ:触手か…
ザキ風呂:ドルベ「やな予感がした」
ナギ:8レベルかあ…きついかなあ
ティーノ:触手かあ……触手……
ナギ:逃げます?
ミカル・バレット:私が仕留めてきますね
ナギ:闘う方向ですね、了解
ミカル・バレット:アルベルトさん、指輪割れます?
GM:先制値は13です。
アルベルト:割るとボーナス下がるんですよね…
システム:ナギさんの「とりあえず先制やっちゃいますか」ロール(2d+5+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5+2)  →  12[6、6]+5+2  → 19
ナギ:ここでかあ
ミカル・バレット:戦闘終了したら腕輪あげますので
アルベルト:割りましょう
システム:ミカル・バレットさんの「先制」ロール(2d6+2+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+4)  →  7[5、2]+2+4  → 13
GM:じゃあ、魔法ダメージ+2ねー。弱点はそっちで足して
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2)  →  4[2、2]+2+2  → 8
ティーノ:うーんこの2率
ナギ:後衛スタートで
ミカル・バレット:まぁ、腕輪外しても知力B4ですから
ティーノ:変わらず後衛っす
ミカル・バレット:前衛です
アルベルト:後衛で
ミカル・バレット:あ、ブレスください
GM:今回は1体だから前に出るしかない
ナギ:私はいらないです、ブレス
GM:ショットガンでもクリバレでもどんとこい
ミカル・バレット:とのことです(`・ω・´)
ナギ:頑張れー
アルベルト:mp節約でセイポン、ミカルに
ティーノ:がんばれー
ナギ:まあブレスするまでじゃないですよね、あの基準値は
システム:アルベルトさんの「セイポン」ロール(2d+9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+9)  →  6[5、1]+9  → 15
GM:おっけー、ミカルはなんか蛮族に強くなった気がした
ミカル・バレット:では………スキュラにタゲサ、猫積んでショットガンです(`・ω・´)
GM:胴体17、触手15
システム:ミカル・バレットさんの「基準値纏めておきますね」ロール(2 2d6+17)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+17)  →  8[4、4]+17  → 25<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+17)  →  8[5、3]+17  → 25
GM:部位4なのであと2回
システム:ミカル・バレットさんの「纏めておきますね」ロール(2 2d6+17)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+17)  →  9[5、4]+17  → 26<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+17)  →  3[2、1]+17  → 20
GM:全部命中です
GM:あ、胴体1で触手3の4部位モンスターです
システム:ミカル・バレットさんの「上から胴体、触手の順に」ロール(8 k20+9@10)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+9  →  2D:[2、6]=8  →  6+9  → 15<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+9  →  2D:[2、6]=8  →  6+9  → 15<br>→ 3回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+9  →  2D:[1、6]=7  →  5+9  → 14<br>→ 4回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+9  →  2D:[1、6]=7  →  5+9  → 14<br>→ 5回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+9  →  2D:[1、6]=7  →  5+9  → 14<br>→ 6回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+9  →  2D:[3、1]=4  →  2+9  → 11<br>→ 7回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+9  →  2D:[3、1]=4  →  2+9  → 11<br>→ 8回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+9  →  2D:[5、1]=6  →  4+9  → 13
GM:触手全部落ちた、胴体@10
ミカル・バレット:あ、弱点追加し忘れた…
ナギ:わーお…
GM:あ、弱点込みで@8です
ティーノ:うわー、すっごい
ミカル・バレット:「どうかな?痛い?」
GM:コー〇ーから真ミカル無双、今夏発売予定!
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
GM:デ〇ルメイクライの方が良かった? ミカルメイクライ
ミカル・バレット:ただミカルは耐久性が………
ナギ:回避がその代わりに…
GM:まあ、いいや。止めさしておくれ
ナギ:じゃあ行きます
ナギ:必殺攻撃一応宣言
システム:ナギさんの「命中」ロール(2d+8+3+1)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+8+3+1)  →  7[5、2]+8+3+1  → 19
GM:回避は17よー
GM:命中ダメどぞ
システム:ナギさんの「必殺攻撃」ロール(k30+8+3+1+1@9)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.30c[9]+13  →  2D:[5、2]=7  →  7+13  → 20
GM:はい落ちたー
ナギ:回らない必殺攻撃に価値は無い
ティーノ:回らない
ナギ:さっきは無しで回ったのにぃ
GM:じゃあ、剥ぎ取り1回しておくれ
ミカル・バレット:回らなくても問題ないです
アルベルト:剥ぎ取りいきます
ナギ:お願いします
ミカル・バレット:あ、アルベルトさんに魔香草使います
GM:その分私が回すから! ですねわかります
システム:アルベルトさんのロール(2d+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  10[6、4]+2  → 12
ナギ:出目いいですねえ、今後も全部任せたい
ティーノ:髑髏の……なんでしたっけ
GM:じゃあ、髑髏の首飾り(2000G)
アルベルト:どこかで一気に悪くなりそう
ミカル・バレット:あと、アルベルトさんに叡智の腕輪わたしときます
GM:それにしても今日はレアドロップが多いな
アルベルト:ありがとー
ミカル・バレット:私のキャラシは修正しましたので
GM:では、探索チェックいくでー
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
ナギ:よし、探索で
ミカル・バレット:アルベルトさんに魔香草っていいですか?(まだ使ってません)
GM:探索9、深度11 使っていいよー
システム:ナギさんの「探索」ロール(2d+5+3+1>=9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5+3+1>=9)  →  12[6、6]+5+3+1  → 21 → 自動的成功
ナギ:なんだこれ
GM:剥ぎ取ってる横で、パタパタ煙送ってたんですね
ティーノ:6ゾロだー
システム:ミカル・バレットさんのロール(k0+5@13)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.0+5  →  2D:[1、1]=2  → ** → 自動的失敗
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2>=9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2>=9)  →  5[3、2]+2+2  → 9 → 成功
ナギ:なんか悪い気がしてくる
ティーノ:せふ
GM:じゃあ、探索成功した人は2dをー
システム:ナギさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[3、3]  → 6
システム:アルベルトさんの「咳き込みながら深度」ロール(2d+7)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+7)  →  5[4、1]+7  → 12
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+4)  →  7[6、1]+2+4  → 13
システム:ティーノさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  3[1、2]  → 3
ティーノ:はい。
システム:ミカル・バレットさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  8[5、3]  → 8
GM:穢れた皮2、炎鉄1、穢れた皮2
ミカル・バレット:「あー………ごめんね、アルベルト」
GM:深度は「2」
ナギ:めもめも…
ナギ:深度、意外に進まないですね
アルベルト:「まあよくあることだから」
GM:じゃあ、3ターン目、そろそろ嘆きの皮がくる深度です
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 2
ナギ:よおし
ナギ:次はティーノさんですね
GM:2dどぞ
システム:ティーノさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[5、2]  → 7
ティーノ:5ー
GM:では、イベントをアルベルト
システム:アルベルトさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[6、1]  → 7
ナギ:もう6は来ないでね~
ミカル・バレット:平和です(`・ω・´)
ティーノ:平和は良き
GM:平和ですー、ここが瘴気の漂う海でなければ
GM:では、探索チェックー
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[3、6]  → 9
ナギ:探索でー
ティーノ:探索ゥ
GM:探索は9、深度は11
システム:ナギさんの「探索」ロール(2d+5+3+1>=9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5+3+1>=9)  →  12[6、6]+5+3+1  → 21 → 自動的成功
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+4)  →  8[3、5]+2+4  → 14
アルベルト:深度ー
ナギ:え、怖い…
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
システム:アルベルトさんのロール(2d+7)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+7)  →  6[5、1]+7  → 13
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2>=9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2>=9)  →  9[5、4]+2+2  → 13 → 成功
GM:じゃあ、深度は「2」
GM:探索成功した人は2dを
システム:ナギさんの「ここで反動ですね、わかります」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  11[5、6]  → 11
システム:ティーノさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[4、1]  → 5
システム:ミカル・バレットさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[4、3]  → 7
GM:嘆きの皮1、穢れた皮4
ティーノ:ナギさんの出目が妙に良くて怖い そして私は出目低すぎ
ナギ:「やった!嘆きの皮だ!!」
ナギ:これ絶対あとで揺り返し来ますね…
ティーノ:「皮は皮でも穢れてる方……お、見つけたのか?」
ナギ:「ああ!今日はなんだかいい日のようだ」
GM:まあ、これでライダーギルドも立てられるし、依頼で撮り逃した分も経験点稼ぎましたし
ミカル・バレット:「おー………私にはティダンが取り付いているのに………」
ナギ:帰ってもいいですね
GM:じゃあ、次のターンで帰っておくれ
システム:ミカル・バレットさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  4[2、2]  → 4
GM:4ターン目
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
GM:では、イベントをナギ
システム:ナギさんの「イベント」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[6、3]  → 9
ミカル・バレット:えっ?
GM:お、初めての出目だ
ナギ:なんだろ
ティーノ:なんだろう?
アルベルト:なんでしょ
GM:上は人間の男、下半身が魚。通称マーマン
GM:襲って来る様子はありません
ナギ:おや
GM:誰かマーマン語かエルフ語喋れる方ー
ナギ:「やっほー」喋れません!
ティーノ:喋れませーん
GM:いませんか? じゃあマーマンは抗魔の皮を1枚差し出して指を指します
ティーノ:「……なんだこいつ?」
ナギ:「ふむふむ、くれるのか?それ」
GM:取ろうとするとフルフルと首を振ります
ザキ風呂:持ってる素材1つずつ見せてみては?
ナギ:「何か欲しいものがある?」
GM:じゃあ、下級素材に反応しますね
ミカル・バレット:「うーん………何が欲しいの?」
GM:炎鉄、壊れたパーツ、丈夫な木片を指差して、抗魔の皮を指さします
ナギ:ああ、交換ですか
ティーノ:「これをその皮と交換して欲しいのか?」
ナギ:下級ならいいかなあ
GM:渡そうとするとコクコクと頷きます
ナギ:そうかあのイベントかあ
ティーノ:まあ交換してもいいかな……
ナギ:一個づつ渡します
ミカル・バレット:あー………前にコボルトがいましたね…
ナギ:コボルト?
GM:じゃあ、喜んで抗魔の皮を差し出します
ミカル・バレット:あ、西の草原の話です
ナギ:「ありがとー!」と手を振ってさようなら
GM:あ、あれか。
ミカル・バレット:これとは少し違いますがね(`・ω・´)
GM:マーマンも手を振って笑顔で帰っていきます
ティーノ:「ありがとう」
アルベルト:「またねー」
GM:じゃあ、このイベントはここで終わり
ミカル・バレット:「ありがとうね~」自分の弁当を渡す
GM:探索チェックだー
ナギ:「良い人…?……魚?だったなあ」
ナギ:帰ります
ミカル・バレット:帰りましょう
ティーノ:帰りましょー
アルベルト:帰りましょう
GM:じゃあ、最終探索深度は22でした。というかここで嘆きの皮は相当運がいい
ナギ:後が怖い
GM:じゃあ、工房に帰ってきましたー。あまり潜ってないから早めの帰宅です
ナギ:「ただいま戻りましたー」
GM:ドルベとクレアが出迎えます
ティーノ:「戻ったぞー」
ミカル・バレット:「ただいま~」
クレア:「おかえりなさい、今日は早かったんですね」
アルベルト:「戻りましたー」
ドルベ:「おかえりだぜー」両手に米俵(30kg)を1つずつもってます
クレア:「ドルべさんがいると便利でいいですね」
ミカル・バレット:「ドルベ~運ぶの手伝うよ?」
ナギ:「今日は案外すんなりと終わったな、明日が少し怖い気もするが…」
ナギ:「ドルべ、お疲れ様」
ドルベ:「これくらいならまだ軽いもんだぜ」
クレア:「嘆きの皮は見つかりましたか?」
ナギ:「ああ、しっかりと」と見せます
クレア:「さすがですね。じゃあ、ライダーギルドの増築をお願いしてきましょうか」
ナギ:艶やか1嘆き1仔馬1帯電1
GM:ですね。
ドルベ:「米俵は厨房に置いとくぞ~」
ナギ:よしOK
クレア:「あ、はーい。お願いします」
ドルベ:「さてと……飯ができる前に風呂に入るか」
ミカル・バレット:「ご飯作ろうっと」
システム:ミカル・バレットさんの「2品作ろうかな」ロール(2 2d6+3+4)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+3+4)  →  4[3、1]+3+4  → 11<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+3+4)  →  5[2、3]+3+4  → 12
ミカル・バレット:うーん………出目低いなぁ
ミカル・バレット:「………~~~♪」
クレア:ミカルは何作りました?
ミカル・バレット:出目が低いので、カボチャの煮物とスープですかね
ナギ:あのカボチャか…
ミカル・バレット:結構簡単に作れますし
ドルベ:「今日は冬至かー」
GM:カボチャで思い出した! かぼちゃお化け、自動でカボチャのランタン(100G)です
ナギ:それが4つですか?
クレア:かぼちゃは2体なので2個です
ナギ:ああそっか
ナギ:二回目スキュラさんだ
クレア:どっちもミカルに瞬殺されましたがw
ミカル・バレット:あと7000点で………
クレア:じゃあ、今日の夕飯はかぼちゃの煮物とスープとご飯ですね。ご飯はクレアが炊きました
ナギ:おいしそう
ミカル・バレット:「出来たよ~」
クレア:「はじめちょろちょろなかぱっぱです」
ナギ:「ふむ、なんだか見覚えのあるカボチャだな」
ミカル・バレット:「うん、あのカボチャだよ?」
ティーノ:「カボチャか……カボチャってあの……」
クレア:「そういえば、交易が止まってるってことは、そろそろお店の品揃えも悪くなるかもしれませんね」
ナギ:「それは困るな……(もぐもぐ)すぐにでも(もぐもぐ)どうにかしなければ」
ミカル・バレット:「大丈夫だよ、前にも巨大タコやグリフォンとかペガサスとか料理したことあるし」
ザキ風呂:ドルベ「美味いよな!」ガツガツ
ナギ:ペガサスって翼で手羽先?それとも馬刺し?
ティーノ:「食べながら喋るな」>ナギ 「……美味しいけどさー……」
クレア:「現地調達ですか? 私たちはいいかもしれませんが、町民のみんながこまりますから、やっぱり退治するしかないんでしょうね」
クレア:「ごめんなさい。食事中に話しかけちゃって」
アルベルト:「(もぐもぐ)」
ミカル・バレット:「ううん、えっと…森の主って見た目トカゲ見たいなんだよね?」
クレア:「そうですね。大昔からいるらしいです。ドラゴンの一種なんでしょうか? 暴竜というくらいだし」
ミカル・バレット:「だったら料理できるよね?」
ナギ:「ドラゴンを……く、食うのか?」
クレア:「トカゲみたいに尻尾が生えてくるならお肉の供給ははかどるかもしれませんね」
ティーノ:「ドラゴンか……どんな味なんだろう?」気になる
GM:じゃあ、こんな感じで終始和やかに食事しましたー
ナギ:クレアさんなかなかえぐいことを考えますねえ
GM:で、みんなお風呂入って寝て次の朝に行っちゃうよー
ナギ:はーい
ミカル・バレット:はーい
アルベルト:はいー
ティーノ:はい
ミカル・バレット:暴竜………4人で勝てるのかな?
ナギ:行ける行ける>暴竜
GM:まあ、モンスターレベル9だから雑魚だね。ミカルにかかれば
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
ティーノ:うん、ミカルがいれば大丈夫だな!
GM:1ゾロ2連発とかしなければ大丈夫。そもそも1日たったから変転もできるし
アルベルト:そうですねぇ
ナギ:ミカル一人でも行けそう
GM:じゃあ、今日の天気行ってみよー
ナギ:アルベルトさんかな
ミカル・バレット:あれ………なんかフラグが………
システム:アルベルトさんのロール(1d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 4
GM:曇りですね。ぐずついた空模様です
アルベルト:あら
GM:だが、GMには忘れるという機能があるので、曇り空で天気変化したことないです
ナギ:是非忘れててくださいませー
GM:じゃあ、依頼いってみよーか
GM:合成から、ミカルどぞ
ティーノ:忘れたら天気ある意味無いから忘れないで~……
システム:ミカル・バレットさんの「合成」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[3、3]  → 6
GM:じゃあ、新刊のソフィアがおとずれます
ミカル・バレット:本なんですか?
GM:なんじゃ新刊って!? 神官じゃ!
ザキ風呂:フェロモン大好きソフィア
ナギ:なんか意味深
ティーノ:神官のソフィアが訪れたんですねー ご用件はなんじゃろな
GM:バルバロスシナモンの合成依頼ですねー
ナギ:嘆きがないですねえ
ナギ:閻魔金か
ナギ:ヒスイの動力も?
ザキ風呂:シナモン?料理に使うのかな
GM:このアイテムって、最初のシナリオだと嘆きの皮となにかだった気がするんだけど一覧のほうだと違ってんだよね
ナギ:ですねえ、アイテム欄混乱します
ナギ:これは炎魔金と翡翠の動力炉かな、後者がありませんね
ナギ:まあどっちにしろ無理そうです
GM:おし、最初のクエストに合わせる! 艶やかな香木1と嘆きの皮2
GM:今後、これ作るときはこの素材で行きます
ナギ:了解です
ティーノ:了解ですー
ミカル・バレット:了解です
アルベルト:わかりました
GM:あと、シナモン呼ばわりはお嬢のせいです
ナギ:これまた懐かしい
GM:1話のリプレイ作ってないんだよなぁ
GM:じゃあ続けようか、ソフィアにはなんて伝える?
ナギ:一応保留で
ナギ:ワンチャンあるかもしれない
GM:蛮族が街に侵入したかもって名目だから、余計ドルベの責任が重くなるかも
ミカル・バレット:「………………」
GM:とりあえず、保留了解、夕方また来ます
ナギ:はい
GM:次は緊急ねー
ミカル・バレット:はーい
システム:ナギさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  8[2、6]  → 8
GM:じゃあ、海上保安組合の方の依頼です
ナギ:昨日来てくれ!!
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
ティーノ:噛み合いませんねえ……
アルベルト:ええ…
GM:組合員「すみません、また昨日来ます」
ナギ:「すみません、またどうぞー」
ミカル・バレット:「どうやって昨日に戻るんだろう?」
GM:じゃあ、依頼も終わりで主討伐に向かいますかー
ティーノ:「さあ?」
GM:組合員「昨日くるっていうのは僕なりの冗談だったつもりなんですけど、面白くなかったですか」
システム:アルベルトさんの「本日のラック」ロール(2d+9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+9)  →  8[6、2]+9  → 17
ティーノ:「コメントし辛い冗談だな」
GM:じゃあ、主討伐行ってみますか
ナギ:「とてもおれ好みのジョークです」
ミカル・バレット:「うーん………昨日にカボチャのお化けとスキュラ倒してるからね~」
ティーノ:逝きましょうー
GM:じゃあ、森につきましたー
ナギ:到着ー
アルベルト:来ましたー
GM:1ターン目、深度ドゾ
ティーノ:ましたー
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 2
ナギ:ティーノさんですね
システム:ティーノさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
ティーノ:打つのに手間取るー……あ、日の丸
GM:じゃあ、イベント2dどぞ
システム:アルベルトさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[4、1]  → 5
GM:あ、そういえば腕輪買い直した?
ミカル・バレット:買い直さなくてもB4ですから
GM:5はー、妖精さんだね
ナギ:げげ
GM:妖精さん「オッス、おめえらよく遭うなー。オラとってもわくわくすっぞ」
ティーノ:なんだと
ナギ:まだ深度深くないから大丈夫大丈夫……
GM:妖精さん「じゃあ、毎度おなじみ。妖精さん魔法! 子供になれ~」
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 2
ティーノ:妖精にいい思い出が無い
ティーノ:「げっ……!」
GM:あ、目標値6
ナギ:「?」
システム:ミカル・バレットさんの「抵抗」ロール(2d6+12)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+12)  →  9[5、4]+12  → 21
GM:1ゾロ振れ
システム:ティーノさんのロール(2d+10)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+10)  →  6[5、1]+10  → 16
システム:ナギさんの「子供は嫌だあ」ロール(2d+10>=6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+10>=6)  →  10[6、4]+10  → 20 → 成功
ナギ:セーフ
ティーノ:ふう、よかった
ティーノ:また子供化とか洒落にならない
システム:アルベルトさんの「精神抵抗」ロール(2d+9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+9)  →  4[1、3]+9  → 13
GM:おしい
アルベルト:セーフ
ナギ:前衛が子供になったら洒落にならぬ
GM:妖精さん「オラ腹減って力がでねぇ。かえって飯食って風呂入って寝る。じゃーなー」
ナギ:「帰った……」
GM:はい、では探索チェック
GM:探索は10、深度は9
ナギ:探索します
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)→  7[3、4]+2+4  → 13
ティーノ:「……あー、良かった」自分の身体が無事なのを確認して
ティーノ:あ、探索しますねー
アルベルト:深度いきます
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2)→  9[5、4]+2+2  → 13
システム:ナギさんの「探索」ロール(2d+5+3+1>=10)  8[3、5]+5+3+1  → 17 → 成功
システム:アルベルトさんのロール(2d+7)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+7)  →  5[3、2]+7  → 12
GM:深度は「2」、探索は成功した人2dで
システム:ミカル・バレットさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  3[1、2]  → 3
システム:ナギさんの「がさごそ」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[5、4]  → 9
システム:ティーノさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
ティーノ:期 待 値
GM:丈夫な木片2、穢れた皮1
GM:2ターン目いくでー
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 6
システム:ミカル・バレットさんのロール(1d6)  → 5
GM:イベントどぞー
システム:ナギさんの「イベント」ロール(2d) →  7[3、4]  → 7
ナギ:平和
GM:平穏ですね
ティーノ:良き
GM:では、探索チェックを
GM:探索11、深度9
ナギ:探索します
アルベルト:深度ー
ティーノ:探索ー
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)→  9[6、3]+2+4  → 15
システム:ナギさんの「探索」ロール(2d+5+3+1>=11) →  8[2、6]+5+3+1  → 17 → 成功
システム:アルベルトさんのロール(2d+7) →  6[5、1]+7  → 13
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2>=11)  →  3[1、2]+2+2  → 7 → 失敗
ティーノ:はい。
GM:ティダン「1,2にしてやったぞ」
ティーノ:ティダンはアステリア様に刺されろ
GM:深度は「6」 探索は成功した人2dどぞ
システム:ミカル・バレットさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[5、2]  → 7
システム:ナギさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[3、6]  → 9
GM:丈夫な木片1、穢れた皮1
ナギ:順調順調
GM:じゃあ3ターン目
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
システム:ティーノさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
ティーノ:まーた日の丸か
GM:じゃあ、天候変わるので1dどぞ
システム:アルベルトさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 3
GM:強風、これから素材降るときは3d振って、3個目が1,2なら吹っ飛びます
ナギ:ひい
アルベルト:げっ
ティーノ:素材がー
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)ミカル素材良く飛ばします…
GM:では、イベント2dどぞ
システム:ミカル・バレットさんの「イベント」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[1、4]  → 5
ミカル・バレット:あっ
GM:じゃあ、さっきと別の妖精さん
ナギ:またか
GM:妖精さん「ふふふ、アタイはサイキョーだからフライパンにしてやるわ」
ティーノ:あーう
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
GM:コテンパンと言いたかったらしい
ナギ:なるほど、可愛い
ミカル・バレット:「うん………勉強しようか?」
ティーノ:水・氷の妖精かしら 違うか
ナギ:けどやることが可愛くないです!
ティーノ:「……ま、また……」
GM:じゃあ、目標値は8で
システム:ミカル・バレットさんの「抵抗」ロール(2d6+12)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+12)  →  9[6、3]+12  → 21
システム:ティーノさんのロール(2d+10)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+10)  →  4[2、2]+10  → 14
システム:ナギさんの「妖精とはろくなことをしないな…」ロール(2d+10>=8)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+10>=8)  →  5[2、3]+10  → 15 → 成功
GM:ちなみに氷属性の妖精です
ティーノ:深い所だったら子供になってた
ナギ:ああ
ティーノ:やっぱり?
ミカル・バレット:エフェクトバレット(炎)が効きますね…
システム:アルベルトさんの「抵抗」ロール(2d+9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+9)  →  9[4、5]+9  → 18
GM:やめてー、いじめないであげてー。ピチューンってなっちゃう
ミカル・バレット:「ふふ………お返ししようかな?」
ティーノ:コンテニューなんてさせないぞー
GM:妖精さん「アタイの魔法を耐えるなんてなかなかやるわね。」
ミカル・バレット:「炎………苦手でしょ?」>妖精
GM:じゃあ、もうひとり大人しそうな感じの妖精さんが迎えに来ます
ミカル・バレット:「エフェクトバレット(炎)を………ん?誰かな?
GM:別の妖精さん「も、もう帰ろうよ~」妖精さん「Dちゃんがいうならしょうがないわね」
ザキ風呂:デスティニーガンダムちゃん!?
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
GM:妖精さん「勝負は預けるわ。今度はあたいのサイキョーまほーでやっつけてやるんだから」
GM:ぴゅーっと飛んでいきます
ナギ:「何を言ってるのかさっぱりだがさようならー」
ミカル・バレット:「………いま倒した方が良かったかな?」
GM:じゃあ、探索チェックー
GM:探索11、深度9
ナギ:探索します
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)→  4[1、3]+2+4  → 10
ティーノ:「いや、いいだろ。……出来れば二度と来ないで欲しいけど……」
ティーノ:探索ですー
システム:ナギさんの「探索」ロール(2d+5+3+1>=11) →  6[1、5]+5+3+1  → 15 → 成功
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2>=11) →  9[6、3]+2+2  → 13 → 成功
GM:じゃあ、先探索成功した人3dどぞ
システム:ナギさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[3、4]  → 7
システム:ナギさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 4
システム:アルベルトさんの「深度」ロール(2d+7)→  8[2、6]+7  → 15
GM:穢れた皮1
システム:ティーノさんのロール(3d)<br>→ SwordWorld2_0 : (3D6)  →  6[1、4、1]  → 6
ティーノ:あかん
GM:吹っ飛んだ
GM:深度は「5」
ティーノ:「あっ、ちょっ……」ぴゅーん
ナギ:丁度20ですねえ
GM:よし、4ターン目だぜ
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
システム:ナギさんの「深度」ロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 2
ナギ:牛歩
GM:イベント2dどぞ
システム:ティーノさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[1、4]  → 5
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
ナギ:なんでえ
ティーノ:うーんこの
GM:またかよ、次誰出そうかな
ティーノ:ダイス神は普通に期待値出してればいいんやで……
GM:妖精さん「ねぇねぇおねえさ~ん、おらとサタデーナイトフィーバーしない~?」>ミカル
ザキ風呂:ドルベ「俺の相手を奪うな」
ナギ:赤い服着てそう
ミカル・バレット:「………なんて言ってるのかな?」>アルベルト
ティーノ:うわあ、すごい刺し殺したい妖精だ
GM:妖精さん「ピーマン好き~? 人参食べれる~? 納豆にはネギ入れる方~?」
ナギ:春日部に居そう
アルベルト:「すまないが、妖精語はサッパリ」
GM:妖精さん「おらがとくべつなまほうかけてあげるぞ~」
GM:ぴろぴろぴ~
ザキ風呂:長い間お疲れ様、ゆっくり休んでくれよな
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 4
ミカル・バレット:「うーん………私も分からないし…ジゼルならわかるかな?」
ティーノ:「何を言ってるんだか……って」
ナギ:ジゼルなら話せましたねえ…
GM:えーと目標値9
システム:ミカル・バレットさんの「抵抗」ロール(2d6+12)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+12)  →  7[4、3]+12  → 19
システム:ティーノさんのロール(2d+10)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+10)  →  8[3、5]+10  → 18
システム:ナギさんの「抵抗」ロール(2d+10>=9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+10>=9)  →  6[5、1]+10  → 16 → 成功
システム:アルベルトさんの「抵抗」ロール(2d+9)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+9)  →  8[5、3]+9  → 17
GM:無理か~、まあ失敗しても困るけどね~w
ナギ:ですねえ
ミカル・バレット:話の流れからとんでもないやつですか?
GM:妖精さん「おらのまほうがきかない! ますますおらごのみ~」
GM:妖精さん「でも残念だけど、おらこの声で喋れるのこれがさいごなんだ」
GM:妖精さん「だからおねえさん、お別れだぞ」
ナギ:寂しいなあ……
GM:妖精さん「じゃあねー」
ミカル・バレット:「うーん………結局なんだったんだろう?」
ザキ風呂:平成は楽しかったか?坊主
GM:じゃあ、ちょっと悲しい雰囲気になりましたが、探索チェックですー
ナギ:「ミカルにアピールしてたことしか分からなかったな」
GM:探索、深度とも10です
ナギ:探索します
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  4[2、2]  → 4
アルベルト:深度いきます
ティーノ:たんさくー
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)→  8[6、2]+2+4  → 14
システム:ナギさんの「探索」ロール(2d+5+3+1>=10)  →  7[4、3]+5+3+1  → 16 → 成功
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2>=10)→  3[1、2]+2+2  → 7 → 失敗
ティーノ:ひっどい
GM:ティダン「1,2にしてやったぞ」
システム:アルベルトさんのロール(2d+7)→  4[3、1]+7  → 11
GM:じゃあ、深度は「5」
GM:探索成功者は3dどぞ
システム:ミカル・バレットさんのロール(3d6) →  11[3、5、3]  → 11
システム:ナギさんのロール(3d)  →  10[6、1、3]  → 10
ティーノ:ティダンはシーン様とアステリア様の修羅場の中で戸惑っててください
GM:艶やかな香木1、壊れたパーツ1
ミカル・バレット:ティダン「呼んだか?」
GM:このパーティー、ティダンの降臨おおくないっすか?
ナギ:憑りつかれてますね
GM:じゃあ、5ターン目ー
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
ミカル・バレット:並のNPCより出番ありますよね
アルベルト:ティダンが悪霊みたいな扱いに…
GM:次は誰かな?
ナギ:ティーノさんですね
システム:ティーノさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
ティーノ:またか
GM:じゃあ、イベント2dどぞ
システム:アルベルトさんの「イベント」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[6、1]  → 7
GM:へいおーん
ミカル・バレット:平和です(`・ω・´)
ナギ:平和じゃのう…
GM:探索チェックー
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[3、6]  → 9
ナギ:探索
ティーノ:平和は……いいぞ……
ティーノ:探索で
アルベルト:むう、続けなかった
GM:探索12、深度14
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)  →  12[6、6]+2+4  → 18
システム:ナギさんの「探索」ロール(2d+5+3+1>=12)→  8[6、2]+5+3+1  → 17 → 成功
アルベルト:深度で
ナギ:おお
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2>=12)→  7[5、2]+2+2  → 11 → 失敗
システム:アルベルトさんの「深度」ロール(2d+7) →  5[4、1]+7  → 12
ティーノ:一足りなかった
アルベルト:足りない
GM:深度は失敗だね、探索は成功者3dどぞ
システム:ナギさんのロール(3d)<br>→ SwordWorld2_0 : (3D6)  →  10[2、4、4]  → 10
システム:ミカル・バレットさんの「素材飛ばないように」ロール(3d6) →  14[5、3、6]  → 14
GM:艶やかな香木1 嘆きの皮1
ナギ:おお?これはこれは
ミカル・バレット:「皮あったよ~」
ナギ:「ナイスだ、ミカル!」
GM:あと1個みつければシナモン作れますね
GM:じゃあ、6ターン目
ナギ:この調子で行けば…!またもや経験点が
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
システム:ミカル・バレットさんのロール(1d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 4
GM:じゃあ、天気が変わったので1dを
システム:ナギさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
ティーノ:あり
GM:濃霧ですね。こっからは深度すすめるとき2dで
ナギ:私は霧女…いや男?
GM:強風はなくなった
GM:イベント2dどぞ
ティーノ:霧男ってなんだ……?
システム:ティーノさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[2、5]  → 7
GM:おおーへいおんがつづくねー
ティーノ:良き
ナギ:へいおんだあ
GM:じゃあ、探索チェックー
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[2、3]  → 5
ナギ:探索で
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+4)  →  7[6、1]+2+4  → 13
アルベルト:深度ー
ティーノ:探索ー
GM:探索は12、震度は13
システム:ナギさんのロール(2d+5+3+1>=12)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5+3+1>=12)  →  8[6、2]+5+3+1  → 17 → 成功
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2)  →  8[5、3]+2+2  → 12
システム:みのりさんが、入室しました。
システム:アルベルトさんのロール(2d+7)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+7)  →  2[1、1]+7  → 9
ティーノ:あら
ミカル・バレット:ゴジッテーン
ナギ:ありゃ
GM:ティダン「たまには1,1もいいだろ」
ナギ:お帰りください
アルベルト:むう
システム:ミカル・バレットさんのロール(2d6) →  9[5、4]  → 9
GM:じゃあ、探索成功者は2d
システム:ナギさんの「何が出るかな~」ロール(2d) →  7[4、3]  → 7
システム:ティーノさんのロール(2d)  →  2[1、1]  → 2
ティーノ:うーんこの
ナギ:良く出ますねえ
ミカル・バレット:ティダン「出番か?」
GM:艶やかな香木4、火炎銀1
GM:嘆きの皮ゾーンは過ぎました
ナギ:ありゃあ
ティーノ:皮ゾーンが
GM:では、7ターン目
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
ミカル・バレット:(´・ω・`)抗魔の皮って落ちてないかな?
ナギ:アルベルトさんですね、今度は2dですっけ
GM:主と遭遇するあたりに少しありますね
システム:アルベルトさんのロール(2d)  →  9[4、5]  → 9
GM:じゃあイベント2dどぞ
システム:ミカル・バレットさんの「イベント何かな?」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  3[1、2]  → 3
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
GM:では、巨大な魔物が暴れたのか木々が力任せに倒れています
ナギ:噂のトカゲさんか
GM:この場所には素材はなさそうです
ティーノ:あれか、探索出来ない奴
GM:ですね
GM:では、探索チェック、探索以外でどぞ
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 6
ナギ:平目で深度行きます
システム:ミカル・バレットさんの「平目」ロール(2d6) →  7[5、2]  → 7
GM:深度確認15
システム:ナギさんの「深度」ロール(2d) →  2[1、1]  → 2
システム:アルベルトさんの「いつも通り深度」ロール(2d+7) →  7[2、5]+7  → 14
ナギ:お、来た来た
ミカル・バレット:ゴジッテーン
システム:ティーノさんの「じゃあ私も平目で」ロール(2d)  →  9[6、3]  → 9
GM:じゃあ、深度失敗
ティーノ:おいしい
アルベルト:また足りない
GM:では、8ターン目
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 3
システム:ナギさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[5、2]  → 7
ナギ:そろそろ主来るかなあ
GM:イベント2dどぞ
システム:ティーノさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[5、1]  → 6
GM:おおーっとー
ミカル・バレット:あっ
ナギ:なんだっけ
GM:魔物と遭遇しました
ティーノ:あー ダメだ
ナギ:ああー
GM:1dどぞ
システム:アルベルトさんのロール(1d) → 2
GM:身長3m位のマッチョな蛮族です
GM:13/17
システム:ミカル・バレットさんの「平目」ロール(2d6) →  9[5、4]  → 9
システム:ティーノさんの「ひらちき」ロール(2d) →  9[6、3]  → 9
システム:アルベルトさんの「魔物知識」ロール(2d+8) →  4[3、1]+8  → 12
システム:ナギさんの「ヒラメ」ロール(2d)  →  4[2、2]  → 4
ティーノ:中途半端にいい出目出すのマジやめ
GM:じゃあデータはわかりませんねー
アルベルト:ラック使用します
ザキ風呂:目標値調節したつもりが逆に色々素材持ってかれましたorz
システム:アルベルトさんの「再挑戦」ロール(2d+8) →  5[2、3]+8  → 13
ナギ:おお!
アルベルト:危ない
GM:データは2改の251P ゴーリーです
ティーノ:おー
ナギ:固いですねえ
ナギ:強いですねえ
ザキ風呂:逃げてもいいのではなかろうか……
ナギ:逃げましょうか~
システム:ミカル・バレットさんの「先制」ロール(2d6+2+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+4)  →  6[2、4]+2+4  → 12
ナギ:あらあ
ナギ:先制やっちゃったしやりますかあ
システム:ナギさんの「先制」ロール(2d+5+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5+2)  →  6[5、1]+5+2  → 13
GM:先制とれたら逃亡してもいいよ
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2)  →  6[3、3]+2+2  → 10
ナギ:無理です
GM:先制値15
ティーノ:微妙さMax
ナギ:これは前に出るしかないですねえ…
GM:じゃあ、前線に1人以上配置よろ
ミカル・バレット:なら私が
ナギ:万が一が怖いので私も前に…
ティーノ:では私も~……
ミカル・バレット:あ、ショットガンバラマキします
ナギ:先制取られてますし…
ナギ:ちょっと怖いんですよ
ナギ:まあでもいいか
ナギ:じゃあ後ろ行きます
ティーノ:まあ大丈夫だと信じて後ろー
GM:じゃあ、1回表行くぜ
ナギ:どうぞー
ティーノ:はい
GM:じゃあ、まず1が吹き飛ばし、16と言って避けてみよ
システム:ミカル・バレットさんの「当たるかな?」ロール(2d6+13)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+13)  →  8[6、2]+13  → 21
GM:じゃあ、続いて2が普通に拳で攻撃、17で避けて
ナギ:これなら大丈夫そう…かな?
システム:ミカル・バレットさんの「当たるかな?」ロール(2d6+13)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+13)  →  7[1、6]+13  → 20
GM:じゃあ、1回裏どぞ
ミカル・バレット:今回は補助なしで大丈夫です
GM:回避は17よー
ミカル・バレット:タゲサ積んでショットガンバラマキします
アルベルト:わかりました
システム:ミカル・バレットさんの「纏めておきますね」ロール(4 2d6+15) 1回目:(2D6+15) →  7[5、2]+15  → 22 2回目:(2D6+15)  →  5[2、3]+15  → 20 3回目:(2D6+15)  →  8[3、5]+15  → 23 4回目:(2D6+15)  →  4[2、2]+15  → 19
GM:全部命中ー
システム:ミカル・バレットさんのロール(4 k20+9@10) 1回目:2D:[2、5]=7  →  5+9  → 14 2回目:2D:[3、5]=8  →  6+9  → 15 3回目:2D:[4、3]=7  →  5+9  → 14 4回目:2D:[2、6]=8  →  6+9  → 15
GM:29点貰い
GM:次どぞー
ナギ:バフ無いなら行きます
アルベルト:ちょっと待った
ナギ:はーい
GM:ちょっと待ったコール!
アルベルト:セイポン、ナギ、ティーノに
ナギ:お、ありがとうございます
システム:アルベルトさんのロール(2d+9)→  5[4、1]+9  → 14
GM:次ドゾー
ナギ:では今度こそ行かせてもらいます、キャッツアイ、必殺攻撃
ティーノ:ありがとうございますー
GM:回避は17よー
システム:ナギさんの「命中」ロール(2d+8+3+1+1+1)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+8+3+1+1+1)  →  2[1、1]+8+3+1+1+1  → 16
ナギ:変転
GM:じゃあ、命中
システム:ナギさんの「えい」ロール(k30+8+3+1+1+2@9)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.30c[9]+15  →  2D:[1、6]=7  →  7+15  → 22
ティーノ:1ゾロェ……
ナギ:低い
GM:14点かな@15点
ティーノ:@15点の方に……まあ普通に殴ります
GM:じゃあ、回避は17よー
ナギ:がんばれー
システム:ティーノさんのロール(2d+13)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+13)  →  5[2、3]+13  → 18
ティーノ:危な
GM:なかなか
GM:ダメージどぞ
システム:ティーノさんのロール(k34+18@10)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.34c[10]+18  →  2D:[5、5 2、2]=10、4  →  10、4+18  →  1回転  → 32
GM:ふぁ
ティーノ:なんか回った
ナギ:おおー
GM:1は落ちた
ティーノ:「おっ……らぁ!」ずどんと
GM:ほい、では2回表いきますね
ナギ:はーい
ティーノ:はいー
システム:GMさんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 2
ミカル・バレット:「おー、やるじゃん」>ティーノ
ナギ:私か
GM:ナギに17と言って攻撃
システム:ナギさんの「必殺で下がってるのにー」ロール(2d+8+2-2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+8+2-2)  →  7[1、6]+8+2-2  → 15
ナギ:下がってなければあ
システム:GMさんの「ダメージ」ロール(2d+14)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+14)  →  9[3、6]+14  → 23
ティーノ:下がってなければ……!
GM:2回裏どぞー
ナギ:6点止めて17
ミカル・バレット:じゃあ私が仕留めてきますね
ミカル・バレット:タゲサ積んでクリバレです
GM:クリバレコワイ
ティーノ:やっておしまいですー
アルベルト:先生お願いします
システム:ミカル・バレットさんの「避けれるかな?」ロール(2 2d6+15) 1回目:(2D6+15)  →  5[2、3]+15  → 20 2回目:(2D6+15)  →  10[5、5]+15  → 25
GM:両方命中
システム:ミカル・バレットさんのロール(2 k20+9@9) 1回目:2D:[4、5 5、6 4、4]=9、11、8  →  7、9、6+9  →  2回転  → 31 2回目:2D:[6、1]=7  →  5+9  → 14
GM:いじめ?
ミカル・バレット:45点です(`・ω・´)
ナギ:オーバーキルっすね…
ミカル・バレット:「よっと♪」
GM:ミカルのクリバレはよく回るなぁ
ミカル・バレット:あ、ナギにヒルポかけますね
ティーノ:消し飛びそう
ナギ:どうもー
アルベルト:では剥ぎ取り
GM:はいーどぞー
システム:アルベルトさんのロール(2d+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  10[5、5]+2  → 12
システム:ナギさんの「剥ぎ剥ぎ」ロール(2d+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  2[1、1]+2  → 4
ミカル・バレット:ヒルポの威力なんだっけ?
ナギ:なんでや!!
ミカル・バレット:ゴジッテーン
GM:じゃあ続けてアルベルト1dを
ティーノ:体育座りで眺めてよう(※イメージです)
システム:アルベルトさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 6
ナギ:すごい…
GM:宝石(300G)×6
システム:ミカル・バレットさんの「ヒルポ」ロール(k20+5@13)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.20+5  →  2D:[6、4]=10  →  8+5  → 13
ナギ:ありがとうございます
アルベルト:剥ぎ取りに全力尽くしてるらしい
ミカル・バレット:さらに自分に魔香草使います
システム:ミカル・バレットさんの「魔香草」ロール(k0+5@13)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.0+5  →  2D:[5、1]=6  →  1+5  → 6
GM:みなさん主倒すところまで出来そうです?
ナギ:私は多分行けますが
ミカル・バレット:私も大丈夫です
ティーノ:私は行けますよー なんか目覚めてきましたし
アルベルト:問題ないです
GM:全員OKってことでれっつらごー
ナギ:れっつごー
ティーノ:ごーごー
GM:じゃあ、探索チェックねー
GM:探索14、深度13
ナギ:探索します
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)→  10[4、6]+2+4  → 16
ティーノ:探索で
アルベルト:深度で
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2)→  7[6、1]+2+2  → 11
システム:ナギさんのロール(2d+5+3+1>=14)→  9[3、6]+5+3+1  → 18 → 成功
ティーノ:知ってた
システム:アルベルトさんのロール(2d+7)→  8[4、4]+7  → 15
GM:深度は「3」です
システム:ミカル・バレットさんの「何かないかな?」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[5、1]  → 6
システム:ナギさんの「がさごそ」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  8[3、5]  → 8
GM:霊樹の根2、結晶樹の花1です
ティーノ:なんか名前的に綺麗っぽいのが
ナギ:特級ですか?
ミカル・バレット:特級素材だと思います
GM:あ、初めてか、特級です
ティーノ:ふむふむー
GM:じゃあ、9ターン目
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 3
ナギ:ミカルですっけ
ティーノ:えーっと
ティーノ:誰でしたっけ
GM:まあ、分かんなくなったらリセットでいいすよ
ナギ:なんか最後にアルベルトさんが魔物チョイスしたようなしてないような
GM:あ、そんな気もする
システム:ミカル・バレットさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[4、5]  → 9
ティーノ:あーそっか
ナギ:そろそろ来るか
GM:では、また天気かわるので1dを
システム:ナギさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
GM:快晴ですね
ナギ:やった!霧男卒業!
ティーノ:晴れたー
GM:じゃあ、イベント2dどぞ
システム:ティーノさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[3、2]  → 5
ミカル・バレット:あっ
ナギ:おうふ
GM:じゃあ、また新しい妖精さん
ミカル・バレット:実は妖精の森?
ティーノ:うん。ほんと……ごめんなさい
ナギ:この辺来るとそろそろ怖い
ティーノ:「……」ま た か よ
アルベルト:おおう
GM:妖精さん「ミミミミミカルえもーん、Gアンがいじめるんだよー」
GM:妖精さん「だから、懲らしめる道具を出してよー」
ティーノ:うーんこれまたイロモノな妖精が
ミカル・バレット:「わー、また新しい妖精だ~」
ナギ:「何回目ですかね、妖精…」
ミカル・バレット:そしてミカルを頼ればなんとかなる方式はいりません
ティーノ:「妖精多くないか……」
GM:妖精さん「あ、そういえばこのまえ出してもらったあの道具を出して」
GM:妖精さん「たーいーむーふーろーしーきー」
ナギ:ヤメテェ!
ティーノ:ヤメロー!
GM:妖精さん「さあ、みんなで子供になろう」
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 2
ミカル・バレット:「うーん………なんて言ってるのかなぁ?」
ナギ:「何か出したぞ…!」
GM:目標値12で
ティーノ:「まさかまた……」
システム:ナギさんの「まだ行ける」ロール(2d+10>=12) →  5[4、1]+10  → 15 → 成功
システム:ミカル・バレットさんの「抵抗」ロール(2d6+12) →  7[2、5]+12  → 19
システム:ティーノさんのロール(2d+10)→  2[1、1]+10  → 12
ナギ:あ
GM:www
ティーノ:はあ
ミカル・バレット:変転が有りますから
ナギ:で、ですよね!
ティーノ:子供になるのはもう御免なので変転使いますねー
システム:アルベルトさんの「抵抗する」ロール(2d+9)→  6[2、4]+9  → 15
ナギ:全員セーフ
GM:妖精さん「あれ、壊れちゃったのかな?」
ティーノ:前も妖精の魔法の抵抗で変転使ってたわ
ナギ:そういえばそうでしたね
ティーノ:「……!……」ギリセフ
ミカル・バレット:「結局なんだったんだろう?」
GM:妖精さん「そういえばスペアポケットあればDもんいらないよね?」
ミカル・バレット:というか早打ち0.1秒の妖精ですよね
GM:妖精さん「未来におくり返してこよう。じゃーねー」
ナギ:「もう来ないでくれ」
GM:じゃあ、探索チェックー
GM:探索17、深度14
ナギ:探索で
アルベルト:深度で
システム:ミカル・バレットさんの「探索」ロール(2d6+2+4)→  6[5、1]+2+4  → 12
ティーノ:探索でー
システム:ティーノさんのロール(2d+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  11[6、5]+4  → 15
システム:ナギさんの「きっつ」ロール(2d+5+3+1>=17) →  8[6、2]+5+3+1  → 17 → 成功
ティーノ:うーん、無理!
システム:アルベルトさんの「深度」ロール(2d+7)→  8[4、4]+7  → 15
ナギ:そこ成功するのか
システム:ナギさんの「なにがでるかな」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
GM:じゃあ、深度は「3」
ティーノ:その出目さっきの抵抗で出そうぜ
GM:結晶樹の花1
ナギ:次で流石に来るはず!
GM:では、10ターン目
システム:(シークレットダイス) GMさんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
ナギ:アルベルトさんですね
システム:アルベルトさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
ナギ:さあ、主来ーい
GM:じゃあ、奥の方からズシーンズシーンと
ティーノ:来い来い、さっき変転使っちゃったけど来い
ナギ:来た来た
アルベルト:来ました来ました
ミカル・バレット:見た目トカゲですよね?
GM:じゃあ、姿を現したのは巨大な体を持つ恐竜のようなトカゲのような生き物です
GM:前にデータは抜いてるから弱点チェックですね
ナギ:「来たな……ええと、トカゲドラゴン!!」
システム:ミカル・バレットさんの「平目」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  12[6、6]  → 12
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
GM:弱点は20です
ティーノ:弱点チェックなら私達は出番無いか
ナギ:ですねえ
GM:その6ゾロをアルベルトに上げれば
システム:アルベルトさんの「6ゾロじゃないと」ロール(2d+8)→  10[5、5]+8  → 18
ミカル・バレット:なんでここで出るのかなぁ………6ゾロ
ティーノ:頑張れアルベルトさん
GM:おしい!
ナギ:惜しい!
アルベルト:惜しい?
ティーノ:ウッすごい惜しい!
ミカル・バレット:腕輪割れば弱点抜けますね…
GM:抜けるねぇ、水氷属性+3ダメージ
アルベルト:よしパリンします
ナギ:おお
GM:じゃあ、弱点抜いたー
ティーノ:よーし
システム:ナギさんの「先制」ロール(2d+5+2) →  6[3、3]+5+2  → 13
ナギ:灰になりそう
ナギ:任せました
ティーノ:ミカルに任せた
システム:ティーノさんのロール(2d+2+2)→  8[3、5]+2+2  → 12
システム:ルナさんの「先制」ロール(2d6+2+4)→  6[4、2]+2+4  → 12
ナギ:まじすか
ルナ:先制値なんでした?
ナギ:16です
GM:割っても届かん
ティーノ:なんだと……
ルナ:うーん………変転してから指輪割ります
ルナ:種族特徴強化ありですよね?
GM:ありっすよ
ルナ:なら割って17になります
GM:じゃあ、先制とった
ナギ:セーフ…一応後衛からで
GM:1回表どぞ
アルベルト:後衛で
ルナ:あ、補助お願いします
ルナ:前衛です
ティーノ:では後衛に
ルナ:えーと、コア部位が………
GM:頭です
ミカル・バレット:了解です
GM:攻撃障害アリです。胴体を0以下にするまで近接は届かない
アルベルト:3倍ブレス、器用
ナギ:ありがとうございます
システム:アルベルトさんのロール(2d+8)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+8)  →  9[6、3]+8  → 17
ミカル・バレット:ありがとうこざいますね
ティーノ:ありがとうございます!
アルベルト:さあ、mpもつかな
GM:魔晶石は?
アルベルト:一応何個か
GM:なんとかなるっしょ
GM:何とかしてくれなきゃ困る。ドルベがキレそうだ
ミカル・バレット:では頭部に………タゲサ、猫を積んでエフェクトバレット(水・氷)、5点魔晶石併用です
システム:GMさんの「回避ー」ロール(2 2d+12) 1回目:7[3、4]+12  → 19 2回目:2[1、1]+12  → 14
ナギ:太陽が見える
GM:へ、へんてーん
ティーノ:太陽キラキラ
システム:ミカル・バレットさんの「避けてみてよ」ロール(2 2d6+8+5+1+1+1+1) 1回目:3[2、1]+8+5+1+1+1+1  → 20 2回目:7[5、2]+8+5+1+1+1+1  → 24
GM:だめ、両方当たった
ティーノ:ちょっと危なかったけど命中だー
GM:弱点はそっちで入れてね
システム:ミカル・バレットさんのロール(2 k20+12@10) 1回目:2D:[1、2]=3  →  1+12  → 13 2回目:2D:[2、4]=6  →  4+12  → 16
ミカル・バレット:うーん………出目が低いです(´・ω・`)
GM:@86点
ナギ:ひょえ
ナギ:次行きます、キャッツアイで普通にさくっと刺します
ティーノ:うーん、えぐい!(色んな意味で)
GM:胴体?尻尾?
ナギ:ああそっか、胴体で
システム:ナギさんの「命中」ロール(2d+8+3+1+1)→  7[2、5]+8+3+1+1  → 20
システム:GMさんの「回避ー」ロール(2d+10)→  8[2、6]+10  → 18
システム:ナギさんの「2Hアールシェピース」ロール(k30+8+3+1+1@10) 2D:[4、4]=8  →  8+13  → 21
ナギ:終了
GM:11点受けます
ミカル・バレット:尻尾を撃破すると剥ぎ取り一回増えますね
ナギ:ではこれにて終了
GM:あ、あと113点です。胴体
GM:じゃあつぎどぞー
ティーノ:頭はミカルに任せて……尻尾叩いてましょうか
システム:GMさんの「回避ー」ロール(2d+10)→  8[4、4]+10  → 18
ティーノ:マッスルベアー、キャッツアイ、ヴォーパルウェポンAで尻尾に全力攻撃
システム:ティーノさんのロール(2d+14) →  3[2、1]+14  → 17
ティーノ:えぇ……
GM:ティダン「2,1にしてやったぞ」
ティーノ:ティダンは刺されて
GM:じゃあ、1回裏いくでー
GM:まずは、頭が牙で
システム:GMさんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 1
システム:GMさんのロール(2d+13)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+13)  →  4[2、2]+13  → 17
GM:ミカルに17で
システム:ミカル・バレットさんの「当たるかな?」ロール(2d6+13)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+13)  →  4[1、3]+13  → 17
ナギ:結構ギリギリ
ティーノ:同値回避ぃ
GM:うわっその出目で避ける!?
ミカル・バレット:出目低いなぁ(´・ω・`)
GM:続いて胴体が懇親攻撃
システム:GMさんのロール(1d3) → 2
ミカル・バレット:仲良さそうですね
ナギ:私かあ
システム:GMさんのロール(2d+12)→  8[6、2]+12  → 20
GM:20と言って攻撃
システム:ナギさんの「回避ー」ロール(2d+8+2) →  6[3、3]+8+2  → 16
ナギ:無理
システム:GMさんの「ダメージ行くデー」ロール(2d+18)→  6[5、1]+18  → 24
ナギ:18貰います
GM:じゃあ、最後に尻尾がテイルスイング
GM:3人全員回避よろ
ナギ:まずい、私が足を引っ張亭る
システム:GMさんの「一括」ロール(2d+13)→  6[2、4]+13  → 19
GM:低い
システム:ミカル・バレットさんの「当たるかな?」ロール(2d6+13)→  7[4、3]+13  → 20
システム:ナギさんの「回避」ロール(2d+8+2)→  7[5、2]+8+2  → 17
ミカル・バレット:期待値です(´・ω・`)
ナギ:当たる
システム:ティーノさんのロール(2d+7)→  8[6、2]+7  → 15
GM:じゃあ、2人には当たる
ティーノ:全力攻撃無くても大体当たるっていう
ナギ:もうあきらめて必殺連打しよ…
システム:GMさんの「ナギ⇒ティーノ」ロール(2 2d+8) 1回目:10[5、5]+8  → 18 2回目:10[5、5]+8  → 18
ナギ:12貰います
GM:5ゾロw
ナギ:ポケモンだとオレンジゲージまで削れた
GM:はい、2回表どぞ
ティーノ:私も12点ー
ミカル・バレット:避けてますね(´・ω・`)
ティーノ:まだ行ける……筈……
アルベルト:ナギにキュアハートいきます
ナギ:ありがとうございます!
システム:アルベルトさんのロール(2d+8)→  9[5、4]+8  → 17
システム:アルベルトさんのロール(k30+8) 2D:[1、1]=2  → ** → 自動的失敗
ナギ:あふん
ティーノ:エッ
アルベルト:変転!
ナギ:ありがとうございますー!!!!
ナギ:18ですかね
アルベルト:はい
ナギ:「アルベルト!ありがとう!」
ミカル・バレット:次私が行きますねー
ナギ:どうぞー
アルベルト:あ、石割っていいですか
ミカル・バレット:頭部にタゲサ積んでエフェクトバレット(水・氷)です
システム:GMさんの「回避ー」ロール(2 2d+12) 1回目:7[6、1]+12  → 19 2回目:2[1、1]+12  → 14
ティーノ:太陽が輝いてる
ナギ:またか
GM:つかれたよ、パトラッシュ
システム:ミカル・バレットさんの「避けられるかな?」ロール(2 2d6+8+5+1+1+1+1 1回目:7[2、5]+8+5+1+1+1+1  → 24 2回目:9[4、5]+8+5+1+1+1+1  → 26
GM:両方命中です
システム:ミカル・バレットさんのロール(2 k20+12@10) 1回目:2D:[6、5 4、2]=11、6  →  9、4+12  →  1回転  → 25 2回目:2D:[2、4]=6  →  4+12  → 16
GM:まじかー
ナギ:ほあー
ミカル・バレット:41点プレゼントします
GM:@55点
ナギ:すごいなあ
ナギ:では行かせてもらいましょう、宣言必殺攻撃、尻尾に
GM:とりあえず、頭部はミカルに任せて尻尾狙いですかね
ティーノ:ですねー
ナギ:ですねえ
システム:GMさんの「回避ー」ロール(2d+10)→  6[4、2]+10  → 16
システム:ナギさんのロール(2d+14)→  7[5、2]+14  → 21
GM:命中、ダメどぞ
システム:ナギさんの「必殺攻撃」ロール(k30+8+3+1+1@9)→  2D:[2、4]=6  →  6+13  → 19
ナギ:本当に回らんなこれ
GM:11点貰います
GM:@91点
ナギ:はーい、ただ回避が下がった!
ティーノ:尻尾に全力攻撃ー
システム:GMさんの「回避ー」ロール(2d+10)→  6[5、1]+10  → 16
システム:ティーノさんのロール(2d+14)→  7[5、2]+14  → 21
GM:命中、ダメどぞ
システム:ティーノさんのロール(k34+24@10)→  2D:[3、1]=4  →  4+24  → 28
ティーノ:うーんこの
GM:@71点
GM:じゃあ、2回裏いくでー
ナギ:はーい
ティーノ:はいー
GM:頭部が牙で
システム:GMさんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 1
ナギ:こっちに来ませんように…
アルベルト:はい
GM:ミカルに
システム:GMさんの「いけー」ロール(2d+13)→  9[3、6]+13  → 22
ティーノ:ティーノに来ないな……
GM:おし、高め!
ナギ:こ、これは…
システム:ミカル・バレットさんの「当たるかな?」ロール(2d6+13) →  6[1、5]+13  → 19
ミカル・バレット:うーん………低いなぁ(´・ω・`)
ティーノ:当たってしまった
システム:GMさんの「ダメージ」ロール(2d+10) →  3[1、2]+10  → 13
ナギ:とうとう
GM:ティダンーーー!!!
ティーノ:よしダイス腐った
ナギ:ダメージがやる気ないですね
ミカル・バレット:11点もらいます
ミカル・バレット:当てるのに全力を尽くしたんですよ
GM:じゃあ、胴体が懇親攻撃
システム:GMさんのロール(1d3)→ 2
ナギ:来ないでね…
ナギ:きた
GM:ナギ
システム:ナギさんの「回避ー!!!」ロール(2d+8+2-2) →  12[6、6]+8+2-2  → 20
システム:GMさんの「受けてみよ」ロール(2d+12)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+12)  →  6[2、4]+12  → 18
ナギ:おら!!
GM:ぬぬぬ
ティーノ:おー!
ミカル・バレット:あるぇー(´・ω・`)
アルベルト:おおお
GM:じゃあ最後しっぽ
システム:GMさんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 2
GM:ナギ
ナギ:またかあ!!
システム:ナギさんの「回避ー!!!!」ロール(2d+8+2-2)→  6[3、3]+8+2-2  → 14
システム:GMさんの「命中判定」ロール(2d+13)→  7[4、3]+13  → 20
ナギ:流石に無理
システム:GMさんの「ダメージ」ロール(2d+8)→  10[4、6]+8  → 18
ティーノ:アカンわこれ……
ナギ:12貰います
GM:では3回表どぞ
ナギ:やばいなあ、なんでこっちばっか来るんだろ
ティーノ:ダイスはなあ……
GM:ダイス神のお導きじゃて
ナギ:宣言必殺攻撃、尻尾に
システム:GMさんの「回避ー」ロール(2d+10)→  11[6、5]+10  → 21
システム:ナギさんの「命中」ロール(2d+14) →  5[4、1]+14  → 19
ナギ:当たらず
GM:ひらり
アルベルト:キュアハート、3倍いきます
ナギ:そしてまた回避下げただけという事実
システム:アルベルトさんのロール(2d+8)→  12[6、6]+8  → 20
ナギ:ありがとうございますー!!
ティーノ:ありがとうございます!
システム:アルベルトさんのロール(k30+8)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.30c[10]+8  →  2D:[1、6]=7  →  7+8  → 15
ミカル・バレット:「ありがと、アルベルト」
ミカル・バレット:次私が行きますねー
アルベルト:「どういたしまして」石割り
ティーノ:「ありがとなっ!」
ミカル・バレット:シャドーボールにクイックローダー、シャドウボディ積みますね
ナギ:ではありがたく…
ミカル・バレット:次の方~
GM:ティーノかな?
ティーノ:あ、そうですね
ティーノ:変わらず尻尾に全力攻撃で
システム:GMさんの「回避ー」ロール(2d+10)→  10[6、4]+10  → 20
システム:ティーノさんのロール(2d+14)→  10[5、5]+14  → 24
GM:ぬぅ
システム:ティーノさんのロール(k34+24@10) →  2D:[3、4]=7  →  8+24  → 32
ティーノ:うーん実際の火力はともかく出目ェ……
GM:うう、@47点
ナギ:みんなすごーい
GM:じゃあ、3回裏いくでー
ティーノ:はい
ナギ:はーい
アルベルト:はい
システム:GMさんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 3
GM:ティーノに
システム:GMさんのロール(2d+13) →  9[5、4]+13  → 22
ティーノ:あーう
システム:ティーノさんのロール(2d+9-2)→  2[1、1]+9-2  → 9
GM:防御ファンブルなくてよかったね
ナギ:ごじってーん…
システム:GMさんの「ダメージ」ロール(2d+10)→  8[3、5]+10  → 18
ティーノ:防御ファンブルないからむしろおいしいのか
GM:じゃあ続いて胴体
システム:GMさんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 2
ティーノ:また12ー
ナギ:また私ぃ
GM:ナギ、渾身攻撃
ナギ:胴体に好かれてる
システム:GMさんのロール(2d+12)→  4[1、3]+12  → 16
ティーノ:頑張れ 気合で避けるのです
システム:ナギさんの「回避」ロール(2d+8+2-2)→  6[2、4]+8+2-2  → 14
ナギ:当たったあ
システム:GMさんの「ダメージ」ロール(2d+18)→  6[1、5]+18  → 24
ナギ:18もらいます
GM:最後尻尾、テイルスイング
ナギ:ヤバイ、死ぬ
システム:GMさんの「一括ー」ロール(2d+13)→  4[2、2]+13  → 17
ティーノ:やっべ
システム:ナギさんの「回避ー!!!!」ロール(2d+8+2-2)→  5[1、4]+8+2-2  → 13
システム:ティーノさんのロール(2d+9-2) →  9[5、4]+9-2  → 16
システム:ミカル・バレットさんの「当たらないよ?」ロール(2d6+14) →  4[1、3]+14  → 18
ナギ:ばっちりひっと
ティーノ:1足りねえ
GM:その出目で避けるかミカル
システム:GMさんの「ナギ⇒ティーノ」ロール(2 2d+8) 1回目:10[5、5]+8  → 18 2回目:7[4、3]+8  → 15
ミカル・バレット:実はピンゾロチェック
ナギ:12貰います
GM:4回表どぞ
ナギ:走馬燈が見え始めてきた
ティーノ:9かな
ミカル・バレット:あ、先に行っていいですか?
ナギ:どぞー
ティーノ:どうぞー
アルベルト:お願いしますー
ミカル・バレット:空のデリンジャーをホルスターに入れてからウェポンホルダーからデリンジャーを取り出してから
ミカル・バレット:頭部にタゲサ、猫を積んでエフェクトバレット(水・氷)です
システム:GMさんのロール(2 2d+12) 1回目:6[1、5]+12  → 18 2回目:8[4、4]+12  → 20
システム:ミカル・バレットさんの「纏めておきますね」ロール(2 2d6+17) 1回目:5[4、1]+17  → 22 2回目:8[4、4]+17  → 25
GM:うう、両方命中
システム:ミカル・バレットさんのロール(2 k20+12@10) 1回目:2D:[3、6]=9  →  7+12  → 19 2回目:2D:[6、3]=9  →  7+12  → 19
GM:@17点
ミカル・バレット:38点………クリバレなら両方回転していたのに………
ティーノ:こわいこわい
アルベルト:ナギとティーノにキュアハートいきます
ナギ:ありがとうございますー
ティーノ:ありがとうございます
システム:アルベルトさんの「石割りながら」ロール(2d+8) →  9[6、3]+8  → 17
システム:アルベルトさんの「一括で」ロール(k30+8)  2D:[6、2]=8  →  8+8  → 16
ナギ:ありがたやあ
ティーノ:ありがたい……
ナギ:…これで残り28は怖いぞ
アルベルト:頑張れー
ナギ:かと言って引くのも怖い、よし攻撃だ
ナギ:ということで尻尾に攻撃、キャッツアイも入れて
システム:GMさんのロール(2d+10)→  6[2、4]+10  → 16
システム:ナギさんの「めいつう」ロール(2d+14) →  9[4、5]+14  → 23
システム:ナギさんの「2Hアールシェピース」ロール(k30+8+3+1+1@10) →  2D:[2、5]=7  →  7+13  → 20
ナギ:終了
GM:@35点
ナギ:回る気配が一切ない、この武器ダメだな
GM:まだ行動してない人いる?
ナギ:ティーノ
ティーノ:魔晶石3点を一個ぱりーんと割ってマッスルベアー、自前のMPでキャッツアイを使って尻尾に全力攻撃ー
システム:GMさんの「かわしてみせる!」ロール(2d+10)→  7[3、4]+10  → 17
システム:ティーノさんのロール(2d+14)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+14)  →  6[4、2]+14  → 20
GM:命中、ダメどぞ
システム:ティーノさんのロール(k34+24@10)  →  2D:[2、6]=8  →  9+24  → 33
ティーノ:回らないなー
GM:@10点
GM:じゃあ、4回裏ー
システム:GMさんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 2
ナギ:私か!!
GM:ナギに牙で
ティーノ:ナギー!!
システム:GMさんのロール(2d+13) →  8[2、6]+13  → 21
システム:ナギさんの「回避、もう力尽きそう」ロール(2d+8+2) →  7[2、5]+8+2  → 17
ナギ:ハハッ
GM:ダメージいくでー
システム:GMさんのロール(2d+10)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+10)  →  5[1、4]+10  → 15
ナギ:カモン!
GM:低い!
ナギ:9点
ナギ:低くていいから!!
GM:じゃあ、続いて胴体が渾身攻撃
システム:GMさんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 1
ナギ:次来たら死ぬ…
GM:ミカルー
ティーノ:このまま低空飛行でお願いします……
システム:GMさんのロール(2d+12)  →  8[3、5]+12  → 20
システム:ミカル・バレットさんの「当たるかな?」ロール(2d6+14)  →  9[3、6]+14  → 23
ナギ:すごい
GM:くそっ、最後尻尾
システム:GMさんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 3
GM:ティーノ
システム:GMさんのロール(2d+13)  →  7[1、6]+13  → 20
ティーノ:当たるやつやん
システム:ティーノさんのロール(2d+9-2) →  5[3、2]+9-2  → 12
ティーノ:知ってた
システム:GMさんの「ダメージ」ロール(2d+8) →  5[1、4]+8  → 13
GM:くそ、終了
ミカル・バレット:「ふふっ………後ろだよ♪」
GM:5回表ドゾ
ミカル・バレット:あ、お先にどうぞ
ティーノ:尻尾やっちゃいましょうー
ナギ:おおー!
アルベルト:いけー
ティーノ:尻尾に攻撃ー、全力はいいや
システム:GMさんの「回避ー」ロール(2d+10) →  9[4、5]+10  → 19
システム:ティーノさんのロール(2d+14)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+14)  →  8[2、6]+14  → 22
GM:命中ーダメどぞ
システム:ティーノさんのロール(k34+20@10) →  2D:[5、2]=7  →  8+20  → 28
GM:では、その攻撃で尻尾は力なく沈みました
ナギ:よかったよかった
ティーノ:出目は相変わらずー、だけど行けた
ミカル・バレット:それじゃあ最後締めますね(`・ω・´)
GM:ミカルかもん!
ナギ:じゃあミカルさん、やっちまってください
ティーノ:お願いしますミカルセンパイ!
アルベルト:お願いします!
ミカル・バレット:頭部にタゲサ積んでエフェクトバレット(水・氷)です
システム:GMさんのロール(2 2d+12) 1回目:3[1、2]+12  → 15 2回目:5[3、2]+12  → 17
システム:ミカル・バレットさんの「纏めておきます」ロール(2 2d6+17) 1回目:9[6、3]+17  → 26 2回目:9[6、3]+17  → 26
GM:両方命中ー
システム:ミカル・バレットさんの「仕留めるよ~」ロール(2 k20+12@10) 1回目:2D:[6、2]=8  →  6+12  → 18 2回目:2D:[2、5]=7  →  5+12  → 17
ミカル・バレット:35点です
GM:じゃあ、暴竜ダイナキアは、最後に断末魔の叫びを残して地面に倒れふしました
ナギ:し、死ななかった…!ミカルセンパイありがとうございます!
GM:じゃあ、剥ぎ取りは2回!
ティーノ:正直ミカルさんいなかったら詰んでた説……
ミカル・バレット:結局今回のセッションで被弾したの魔法含めて2回かぁ………
ナギ:ジゼルの方がマシだった説
アルベルト:では剥ぎ取りいきます
ティーノ:ま、まあええやん?
システム:アルベルトさんのロール(2d+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  12[6、6]+2  → 14
ティーノ:どうぞー わくわく
ナギ:しゅごい
ミカル・バレット:ふぇ??
ティーノ:出目が走ってますね!
アルベルト:成し遂げた
システム:ナギさんの「嫌な予感」ロール(2d+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  8[5、3]+2  → 10
GM:じゃあ、レアドロップの翡翠色の牙(3000G)
ナギ:せ、せーふ
GM:暴竜の牙(600G)
GM:あと、輝きの斧/2と暴竜の皮も2つづつ
ミカル・バレット:アルベルトさんの活躍…補助、回復………1番は剥ぎ取りですね
GM:暴竜の皮は素材になるから戦利品には含めない方が良いです
アルベルト:今日のダイスどうなってんだろ…
ミカル・バレット:ですね
ナギ:了解です、素材の方に突っ込みました
GM:じゃあ、みなさん帰るでいいですかー?
ナギ:帰ります!!
ティーノ:帰りましょう!
アルベルト:はいー
GM:じゃあ、イベントすっとばして帰ります、流石に遅い
ミカル・バレット:いいですよ~、暴竜引っ張りながら帰ります
ミカル・バレット:「ただいま~」
GM:じゃあ、みなさんの帰ってくるのをバースさんが待っていました
ティーノ:「はー……ただいま」
バース:「おお、戻ってきたべ、どうじゃった?」
アルベルト:「戻りましたー」
ナギ:「うう、ただいま戻りました」
ティーノ:「とりあえず、森の主は討伐出来たぞ」
ミカル・バレット:「これ見ればわかるよ」引っ張ってきた暴竜を見せる
ティーノ:「ほら、そこの」ミカルが引きずってる奴に視線を向ける
バース:「ナギは随分ぼろぼろだべ、おお、やってくれたべか! ありがとうだべ! これでアシュラウトは救われるべ!」
バース:「じゃあ、これは約束の報酬だべ18000G」
ミカル・バレット:「クレア~~ちょっと手伝って」
ナギ:「うう、これで苦労も報われる…」
ティーノ:「……ああ、お疲れ様」ナギに
クレア:「はーい」>ミカル
ナギ:これは防具習熟取って固さを求めるべきか…
ティーノ:中途半端になりそう
クレア:「これで街道も平和になりますね。バースさん」
ミカル・バレット:「料理を作るよ~余った材料は冷蔵庫に入れて保存しとこう」
ナギ:「入り切るのかそれ」
ティーノ:別にならないか
システム:ミカル・バレットさんの「4品作ろう」ロール(4 2d6+3+4) 1回目:7[4、3]+3+4  → 14 2回目:9[6、3]+3+4  → 16 3回目:5[4、1]+3+4  → 12 4回目:7[2、5]+3+4  → 14
ティーノ:「切り分ければ入らない事も……いや、どうなんだろうこれ」
バース:「じゃあ、わしはやることがあるから失礼するべ」
ナギ:「はい、また何かあればいらしてください」
クレア:「お疲れ様ですね、みなさん。これで街道も平和になるでしょう」
ミカル・バレット:「うーん………もう少し焼いたらいいかなぁ………あっこっちは煮込まないと………」
ティーノ:「とりあえず、面倒臭いのが倒せてよかったよ」
アルベルト:「まあ、しばらくは平和になるだろうねぇ」
ナギ:「死ぬかと思った…」
GM:いや、ホントやばいって思ったです
ナギ:毎回これだなあ、何回死にかけるんだ私
GM:でも、あからさまに手加減もできないしねぇ
ティーノ:「俺より年上なのに身体弱いよな……」>ナギ
ナギ:何故かやたら胴体がこっちに来るし…
ミカル・バレット:「ふぅ………あっこれはもう火を止めないと………後はこう盛り付けないと…」
アルベルト:「ほら死にかけ、キュアウーンズ」
ミカル・バレット:何故かあまり被弾しなかった…
ティーノ:呪われてるんじゃないですかね
ナギ:「そこまで虚弱なつもりじゃなかったんだが…鍛え方が足りなかったか」
GM:じゃあ、ちょっと計算してるからRPでもしといて
ナギ:生命力今回上がってほしい、HPの重要さに気付いた
ティーノ:はいー
ナギ:はーい
ミカル・バレット:「皆~~出来たよ~~!」
アルベルト:はいー
ティーノ:ナギの生命力が思ってたより低かった
GM:あ、そういえばあれどうするバルフェロ
ティーノ:あ、バルフェロ……
ナギ:上の素材使ってまでやるのはちょっと
ミカル・バレット:「あ、これはドルベの分………これでいいかな」ドルベの分に分けてから
GM:ならスルーで
ティーノ:ごめんよー
ナギ:ナギの能力これでもマシな方取ったんですよ……出目が酷かった
ティーノ:冒険者は事故る時めっちゃ事故りますよね
GM:じゃあ、かけら10個分振ってください
ナギ:全くです、ポイントバイ信者になりそう
ミカル・バレット:ですよね…平均か平均以上しか出したことないですけど
ナギ:なら二個ほど貰います>かけら
ティーノ:羨ましい
システム:ナギさんの「かけら」ロール(2d) →  3[2、1]  → 3
ティーノ:では私も2個~
ミカル・バレット:あ、カケラ3つもらいますね
システム:ティーノさんのロール(2d) →  9[3、6]  → 9
ティーノ:普通?
システム:ミカル・バレットさんの「名誉」ロール(3d) →  8[2、5、1]  → 8
GM:あと三つはアルベルトかな
アルベルト:では3ついきます
ティーノ:ですかね
ティーノ:あ、どうぞー
システム:アルベルトさんのロール(3d) →  11[3、3、5]  → 11
ティーノ:いい出目
ミカル・バレット:合計31ですね
GM:じゃあ、経験点1970点の報酬は4500+戦利品、名誉点は31、成長は1回
ミカル・バレット:「皆~~ご飯出来たよ~~!」
ナギ:戦利品は丁度2800で分けれます
システム:あさんが、入室しました。
GM:あと、今度から生活費をPT資金から引くことにしたのでよろしくです
ナギ:いくらか残しますか…
GM:といっても1セッションに200Gですが
ティーノ:はいー
ナギ:1200G残してのこり2500ずつとか
ティーノ:おけですよ
ティーノ:あ、んで森の平定者……
ミカル・バレット:いいですよ~、後料理のRPが欲しいです………
GM:あ、そか、追加名誉点20点で称号がもらえます
システム:あさんが、入室しました。
クレア:「じゃあ、せっかくミカルさんが作ってくれたのですから冷めないうちに食べましょうか」
ナギ:「いただきます」
アルベルト:「ではいただきますー」
ティーノ:「あぁ。 じゃあ……いただきます」
ミカル・バレット:「今日はローストビーフにステーキ、ハンバーグに………肉じゃがだよ♪」
クレア:「トカゲさん、なかなか美味しいですね」
ナギ:「ビーフ…?」
クレア:「ローストリザード?」
アルベルト:「牛なんていたっけ?」
ミカル・バレット:「そこは気にしないで………いい料理名がなかったの」
ティーノ:「どっちでもいいけどさー……」
:
:そんなこんなでピンチになりながらもダイナキアを倒した一行。というかミカルの能力値は反則だろ。
:と、ぐちりながらも次回へ続くのでした。
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1. ルナ
2018/07/08 11:10
リプレイ作成お疲れ様です
ダイナキア…美味しかったです(`・ω・´)
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