【その他】ゴールド50’s 第7話

銀一リプレイ  0
登録日:2019/04/13 21:18最終更新日:2019/04/13 21:18
GM銀一:ガルミーユを撃退したあなた達は次の目的地・・・『アルカトラズ』を目指す
アクセルEV´:そしてこれからは発言に気を付けないとGMがシヌことを知りました。
GM銀一:ってワケで、皆さんは列車に乗り、西海岸を目指しています
GM銀一:【探索】
アクセルEV´:さぁて・・・・どうしてくれようか・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:「…………」窓際席に座って外を眺める
アクセルEV´:「・・・・・うーん。」
ヴィンセント・ルチアーノ:もちろん全車両にはアリの偵察がいる
GM銀一:では探索行動
アクセルEV´:「どうしようか・・・・・」
GM銀一:今回は・・・2回でどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
GM銀一:ジーノから行動をどうぞ
アクセルEV´:そうですねぇ…アクセル君の生き方に大きな影響を与えるような出来事化、影響を与える人に会えればいいなぁ。
ヴィンセント・ルチアーノ:ヴィンセントから影響を受けてもええんやで・・・
ジーノ·ジェーン:「ちょっと具合悪いから少し休んでもいい」と言って休憩します。
アクセルEV´:あ、それでもいいけどね。
GM銀一:休憩了解
GM銀一:では休息でキメ台詞回復
GM銀一:リタイア回復に補正が入ります
ジーノ·ジェーン:ついでに諸侯品使い手いけど・・
GM銀一:次、アクセル君
GM銀一:趣向品使う?
ジーノ·ジェーン:あ、どうぞ。
ジーノ·ジェーン:いいですぅか?
アクセルEV´:あ、そだなぁ・・・・
アクセルEV´:キメ台詞言っての休憩しよっと。
アクセルEV´:よろしい?
GM銀一:OKよ
GM銀一:両方ね
アクセルEV´:「・・・俺には夢がある。」
アクセルEV´:「ジャーナリストになる夢があるんだ。」
アクセルEV´:「人間っていうのは、本当の戦争を知らなから、戦争を繰り返すんだと思う。」
アクセルEV´:「だって、戦争を味わったやつらはみんな、『もうやりたくない』っていうからな。」
アクセルEV´:「だから、それを正しく教え、伝えるような存在になりたいんだ。」
アクセルEV´:終わり。
GM銀一:OKアクセル君のJOJOP+1
GM銀一:休息効果入れるぜ
アクセルEV´:「じゃ、寝る。」( ˘ω˘)スヤァ
GM銀一:ヴェルフ君行動どうぞ
アクセルEV´:ほんと気楽なやつに育ってしまった・・・・
ヴェルフ:決め台詞、休息。ほうたい、R消費しないっけ?
GM銀一:休憩でR消費するので・・・
GM銀一:包帯は誰に使う?自分?
ヴェルフ:前者
ヴェルフ:休息です
GM銀一:OKキメ台詞の後手当判定で目標値【6+回復量】どうぞ
ヴェルフ:「鉄道に蔓延る呪いの山調査から、かなりデカいことになった」「ゾンビ、吸血鬼、悪魔、実に面倒だが、仕事だし、最後までやるとするか」決め台詞
GM銀一:OKJOJOP+1
ヴィンセント・ルチアーノ:回復やります?
アクセルEV´:エーリッヒさんと、ヴェルフさんピンチですしねぇ・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:3点もまだ安心できるレベルじゃないねえ・・・
アクセルEV´:何でアクセル君はあんな突っ込んでるのに4も残ってるんだ・・・・・
GM銀一:ホントな・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:戦闘ステータス全振りだからネ
アクセルEV´:射程の都合上、突っ込まざるを得ないんですけどね。
エーリッヒ・ツァン:仕方ない
エーリッヒ・ツァン:前回かなり無茶したからね
アクセルEV´:あんたはなんで2しかねえんだよ。
エーリッヒ・ツァン:前々回負傷した傷そのまんまにしてたから
エーリッヒ・ツァン:より正確に言えば、回復タイミングのとき、友人と焼肉食ってたから
アクセルEV´:そうだね、アクセル君はジーノとかいう天使に治療されたから大丈夫なんだね。
エーリッヒ・ツァン:罰が当たったんですな
アクセルEV´:www
GM銀一:www
ヴィンセント・ルチアーノ:友人付き合いは仕方ない
ジーノ·ジェーン:wwww
ヴェルフ:し、あ
エーリッヒ・ツァン:悪いのはワイじゃない、予約し忘れてた友人が悪いんだ
ヴェルフ:しあたないね
アクセルEV´:仕方ないねww
GM銀一:ヴェルフ君、回復判定どうぞ
ヴェルフ:32
GM銀一:対象も宣言よろしく
エーリッヒ・ツァン:エーリッヒヤバいな
エーリッヒ・ツァン:JPも成長も決め台詞も仕込みもないや
ヴェルフ:自分
ヴィンセント・ルチアーノ:頼りにしてるからね・・・!
ヴェルフ:2d6
DiceBot : (2D6) → 4[3,1] → 4
アクセルEV´:あっ・・・・
エーリッヒ・ツァン:これはエーリッヒくん最終戦でブチャラティみたいなことになるんかな
アクセルEV´:ぎ、技術Bで何とか6や!
ヴェルフ:期待値より、1下,
エーリッヒ・ツァン:ナランチャみたいなのはイヤだ
ヴェルフ:かなしみ
アクセルEV´:それはおいらがやりたいですねえ・・・・( ˘ω˘ )
アクセルEV´:じぇ、jpを・・・・
GM銀一:あ、知識+技術で判定なので・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:6だ!
GM銀一:JOJOPで振り足します?
GM銀一:6以下では回復無いし・・・
ヴェルフ:結果論、休息、すればよかったね。振り足す
ヴェルフ:1d6
DiceBot : (1D6) → 6
アクセルEV´:すげえ!
ヴィンセント・ルチアーノ:よし!全回復!
GM銀一:OK
ヴェルフ:顎、包帯、伏線回収
GM銀一:ではヴィンセント行動どうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
アクセルEV´:あんたホントJP有り余ってるよね。
ヴィンセント・ルチアーノ:そういやかなり前に購入した治療施設ってどんな扱いですっけ
エーリッヒ・ツァン:いいことだ
ヴィンセント・ルチアーノ:使い道に悩む系
アクセルEV´:ち、治療施設を購入するのか・・・・
GM銀一:いや、料金払って手当てを受けるって扱いです
ヴィンセント・ルチアーノ:ほうほう
ヴィンセント・ルチアーノ:あ、それは前に使わせてもらったか
GM銀一:うん
GM銀一:ストック不可
GM銀一:効果は即時
ヴィンセント・ルチアーノ:所持品に書きっぱなしだったぜ・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:よし、修正
ヴィンセント・ルチアーノ:成長もキメ台詞も使っちゃってるし、休憩しよう
GM銀一:OK
GM銀一:ではエーリッヒの行動
エーリッヒ・ツァン:流石に回復
エーリッヒ・ツァン:いや… 買い物…?
ヴィンセント・ルチアーノ:エーリッヒくん! 共有アイテムの包帯があるよ!
エーリッヒ・ツァン:買い物します。
エーリッヒ・ツァン:回復は、次でもええやろ(楽観視)
ヴィンセント・ルチアーノ:つよい
GM銀一:あ、アイテム消費はR消費なしにします(もう面倒になったんで)
アクセルEV´:わぁい
エーリッヒ・ツァン:やったね
GM銀一:では資産判定でどうぞ
アクセルEV´:それヴェルフ君ェ・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:あっ
エーリッヒ・ツァン:2d6
DiceBot : (2D6) → 9[5,4] → 9
ヴェルフ:反映されてる
ヴェルフ:R消費無しok
ヴィンセント・ルチアーノ:にしてもいい出目だ
GM銀一:9以下の品ドウゾ
エーリッヒ・ツァン:趣向品にしとこうかな
GM銀一:OK
エーリッヒ・ツァン:煙草でも買って、吸う
GM銀一:即時使うって事で良い?
エーリッヒ・ツァン:YES
GM銀一:OK
GM銀一:ではエーリッヒは煙草で一服します
エミッタ:「・・・ケムイ」 鼻摘まんで
エーリッヒ・ツァン:「・・・すまん、じゃあ別で吸ってくる」
アクセルEV´:「煙い。」手で払いつつ
ヴィンセント・ルチアーノ:「…………」窓を開ける
エーリッヒ・ツァン:列車の一番後ろで吸います。
アクセルEV´:ここたばこダメなやつしかいねえのかよwww
エーリッヒ・ツァン:なんか、外にでる場所があったはず
GM銀一:では2巡目どうぞ
GM銀一:ありますね
GM銀一:列車の接続場所は露出してます
エーリッヒ・ツァン:いや
エーリッヒ・ツァン:列車の一番後ろって外になってるやん
GM銀一:はいなってます
GM銀一:ソコで吸うって事で良いですよね?
エーリッヒ・ツァン:YES
エーリッヒ・ツァン:あのジョニィが侵入したあそこ
GM銀一:ではジーノ、行動どうぞ
エーリッヒ・ツァン:名前が思い浮かばん
ヴィンセント・ルチアーノ:イメージはできるけど、呼び名は・・・?
アクセルEV´:・・・・・・・( ˘ω˘ )
ジーノ·ジェーン:ではジーノは安らかに息を引き取るように眠っていて『鍛錬』を使い人格切り替えを行います。
アクセルEV´:実は初鍛錬
GM銀一:OK
GM銀一:JOJOP消費で好きな効果を選んでドウゾ
ジーノ·ジェーン:ではact3になりましょう。現状はシルエットですが本体が戻り次第姿を現す感じで。
ヴィンセント・ルチアーノ:ヒュー!
GM銀一:OK
アクセルEV´:さて、情報収集したいけど、ステータス上無理っぽいので、いつもの外見買い物を。
GM銀一:OKアクセドウゾ
GM銀一:アクセルどうぞ
アクセルEV´:2D6+2
DiceBot : (2D6+2) → 6[4,2]+2 → 8
アクセルEV´:うーん、嗜好品ですね。
アクセルEV´:正直jpは今いらないんですけども、まぁ、嗜好品で。
GM銀一:OK
アクセルEV´:今おいらも飲んでる紅茶で。
GM銀一:ほい茶葉ドン
アクセルEV´:こうちゃおいしい。
GM銀一:ヴェルフ君行動どうぞ
アクセルEV´:技術Dで入れた紅茶はお察し。
GM銀一:泥水デスね
ヴェルフ:買い物しておきましょ、包帯はあるに越したこと無し
ヴェルフ:2d6
DiceBot : (2D6) → 10[5,5] → 10
ヴィンセント・ルチアーノ:イイネ
GM銀一:10以下の品ドウゾ
アクセルEV´:出目はいいけど割と中途半端。
ヴェルフ:包帯、近接武器×2
GM銀一:では包帯と・・・近接武器+2ではなくかける?
GM銀一:×2?
ヴェルフ:あ、そういう、+2でお願いです
GM銀一:OK
GM銀一:ではヴィンセントどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
ヴィンセント・ルチアーノ:最後の共用包帯はエーリッヒさんにとっておいて、
エーリッヒ・ツァン:申し訳ない
エーリッヒ・ツァン:まあ回復で成功すればいいんですよ
ヴィンセント・ルチアーノ:列車内の人にアルカトラズについて聞いてまわりたいです
GM銀一:OK
ヴィンセント・ルチアーノ:裏社会の人がいるようならマフィアも乗るかな?
GM銀一:では人脈+容姿でどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
アクセルEV´:すまねえ…戦闘でしか役に立たねえ・・・・
GM銀一:マフィアは・・・微妙だな
ジーノ·ジェーン:同じく・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:俺いっつも情報判定してるな(いいてことよー)
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+1+1
DiceBot : (2D6+1+1) → 6[5,1]+1+1 → 8
GM銀一:8か
ヴィンセント・ルチアーノ:そこそこ
GM銀一:では情報
GM銀一:アルカトラズ島といえば監獄を現代では連想しますが
GM銀一:この時代ではまだ監獄は作られていません
ヴィンセント・ルチアーノ:ふむふむ
GM銀一:軍事施設です
GM銀一:って言っても西海岸の交易のために灯台が立っているだけって感じですがね
アクセルEV´:まぁ、それもあと10年くらいで・・・・
GM銀一:あと海鳥が多い
ジーノ·ジェーン:当時の軍事施設だからな。
GM銀一:以上
エーリッヒ・ツァン:アルカトラズって言われると某TCG漫画のイメージしかないんだよなぁ
ヴィンセント・ルチアーノ:海鳥か・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:了解です
ヴィンセント・ルチアーノ:「なるほどな……」知った風な口
アクセルEV´:まぁ、本格的に監獄島と化すのは1900年代からやんね。
GM銀一:いま1800年代ですから
アクセルEV´:まぁ、1860年代には実はもうすでに監獄はあったんやけどね。
GM銀一:ではエーリッヒどうぞ
エーリッヒ・ツァン:回復します。
GM銀一:OK
GM銀一:どうぞ
GM銀一:判定は知識+技術
GM銀一:目標値6+回復量
エーリッヒ・ツァン:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 7[2,5]+1 → 8
GM銀一:2点回復
アクセルEV´:おっ、
エーリッヒ・ツァン:まだ一回ぐらいは耐えられるね
アクセルEV´:まぁ、4くらいあれば戦闘続行は可能じゃな。
GM銀一:で、行動は?
ヴィンセント・ルチアーノ:買い物で包帯補充してもええんやでー
エーリッヒ・ツァン:あ、そういうことか
エーリッヒ・ツァン:なら買い物しますね
GM銀一:OK資産でどうぞ
エーリッヒ・ツァン:2d6
DiceBot : (2D6) → 8[5,3] → 8
エーリッヒ・ツァン:趣向品
エーリッヒ・ツァン:いや、どうしよ
エーリッヒ・ツァン:回復にすべきかな?
ヴィンセント・ルチアーノ:2包帯も戦闘が激化する終盤には重宝するネ・・・
GM銀一:どうする?
エーリッヒ・ツァン:長考します。
エーリッヒ・ツァン:回復アイテム買います
GM銀一:OK
GM銀一:医薬品×2で良いの?
エーリッヒ・ツァン:それで
GM銀一:OK
GM銀一:ようやく・・・始められる
GM銀一:では
GM銀一:あ、ちょっと待ってて
ヴィンセント・ルチアーノ:ほいほい
GM銀一:【サンフランシスコ】
ヴィンセント・ルチアーノ:陽気なBGM!
GM銀一:あなた達はサンフランシスコに到着します
アクセルEV´:クッソ陽気で草。
GM銀一:ゴールドラッシュでここは経済が最も活性化してる場所です
アクセルEV´:そして容器と誤字しかけて、サンフラスコじゃねえんだから、と一人で笑ってました。
GM銀一:多くの船が寄港し、輸送物資が取引されて活気があります
ヴィンセント・ルチアーノ:いいねえ
エミッタ:「すごい・・・」 キョロキョロしてます
アクセルEV´:「この肉うまいな~」(´~`)モグモグ
アクセルEV´:「エミーも食う?」つ謎の肉
ジーノ·ジェーン:「すごい・・・」同じくキョロキョロ
エミッタ:「うん!」 (´~`)モグモグ
アクセルEV´:しかしオイルの味だ!
エミッタ:微妙な表情します
ヴィンセント・ルチアーノ:「アルカトラズ島への貨物船を探すか……」
ヴェルフ:帽子の奥で目を細めてこの光景を少し眺める
アクセルEV´:「そうだね。」(´~`)モグモグ
ヴィンセント・ルチアーノ:「……ついでだ。家族の様子でも見てこよう」
アクセルEV´:「ん?家族がここにいるのかい?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「ああ。『ファミリー』だ」
ジーノ·ジェーン:「あなたエミッタに何食わせてるの?!」
ヴィンセント・ルチアーノ:マフィア的な意味で
アクセルEV´:「え?何かの非常食。」
アクセルEV´:「素材も調理法も製造工程も場所も知らない非常食。」
エミッタ:「なんでソレ売ってるの!?」
アクセルEV´:「不思議だね~」
エミッタ:ではアクセル
エミッタ:2dしてください
ヴェルフ:「まあ俺は、色々手を回しておこう」人脈(貨物船)、資金Dの台詞
アクセルEV´:コミカルなBGMのせいでボケかましたくなってしまった・・・・
ジーノ·ジェーン:「じゃないでしょ」 (ポカッ)
アクセルEV´:2D6
DiceBot : (2D6) → 4[3,1] → 4
エミッタ:4以下で・・・食中毒です
アクセルEV´:「痛い…」
アクセルEV´:wwwww
ヴィンセント・ルチアーノ:あっ
アクセルEV´:「おなかもいたい・・・・」
エミッタ:アクセルは当たった!
エミッタ:2d 食中毒
DiceBot : (2D6) → 7[6,1] → 7
ジーノ·ジェーン:「バカ・・・」
エミッタ:エミッタはすぐ海に捨てた!
アクセルEV´:「うーん、2セントの肉はまずかったかぁ・・・・」
エミッタ:ってワケでアクセルの戦闘力をダウンさせマース
アクセルEV´:あぁん、ボケが裏目にィ・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:つよくいきて
アクセルEV´:身体−1ランクかな。
アクセルEV´:まぁ、問題ないか。
エミッタ:ではあなた達がそんなやり取りをしていると
エミッタ:ひときわ大きな貨物船が目に入ります
ヴィンセント・ルチアーノ:ふむふむ
アクセルEV´:「あ、あれ妖しいね。」
アクセルEV´:観察してみましょう。
エミッタ:掲げてる旗は・・・『ギルネリーゼ商会』
アクセルEV´:「怪しいっていうか妖しい。」
ヴィンセント・ルチアーノ:アッ
ジーノ·ジェーン:「あっ!」
アクセルEV´:「ヨウカイの匂いがプンプンするんだが・・・・」
ギルネリーゼ:【貴人】
ヴィンセント・ルチアーノ:「……たしかに。当然ではある」
ギルネリーゼ:「あら、人を妖怪だなんて」 後ろに居ます
アクセルEV´:「いやぁ、そう言う所がヨウカイなんだって。」
ジーノ·ジェーン:「ッ!」
ギルネリーゼ:「失礼しちゃうわ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「……久しぶりですね。レディ」
ジーノ·ジェーン:振り返ります。
アクセルEV´:「まぁ、美しさがヨウカイのようだとかそんな感じで解釈しといて。」(適当)
ギルネリーゼ:彼女は帳簿をとペンを持っていますね
エーリッヒ・ツァン:「日本の熟語の『神出鬼没』ってお前が作ったんじゃねえか?」
ギルネリーゼ:「あら、私からしてみれば、あなた達がそう言えるわ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「あれだけ大きな貨物船を動かすとは、景気は上々ですかな」
ギルネリーゼ:「これも・・・能力を持つものが『惹かれあう』せいかしらね・・・」
ヴェルフ:「ミス・ギルネリーゼ。依頼主とはどうも、その帳簿とペンは?」
アクセルEV´:「ま、『宿命』なんだろうさ。」
ギルネリーゼ:「見ての通り仕事中なの・・・景気は今のところ好調よ」
アクセルEV´:「アァ・・・!アナタノヨウナビジョトヒカレアウナンテコウエイノイタリ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「……そうですか。いえ、実は取引がうまくいってないのではと心配したのですよ」
アクセルEV´:「さて、煽て(おだて)も済んだし、質問しようかな。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「最近、ラスベガスで失敗したと噂に聞きましてね」
ギルネリーゼ:「・・・」
ジーノ·ジェーン:「・・・・」ジーノはギルネリーゼに対して怒りの顔で見てます。あとついでにアクセル君も
アクセルEV´:「まず一つなんだけども、」
ヴィンセント・ルチアーノ:個人的には言ってやったから満足
アクセルEV´:「俺たちは多分、あんたらに挑み、どちらかが命潰えるまで戦い続けるだろうさ。」
アクセルEV´:「今じゃないけど。」
アクセルEV´:「その時は、俺たちが負けても、エミッタの身柄の安全は約束してほしいんだ。」
ギルネリーゼ:「それは難しいわね」
アクセルEV´:「・・・・これ質問じゃねえな。」
アクセルEV´:「そうか、わかった、やっぱりあんた『嫌い』だ。」
アクセルEV´:苦手→嫌い ランクアップ☆
ジーノ·ジェーン:「私は信用したくないから渡す気はないけどね。」
ギルネリーゼ:「生憎私はこの『事業』を終えたらクリミアへ仕事があるの」
アクセルEV´:「・・・・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:アヘンの次はクリミアか・・・
アクセルEV´:そういえば、俺の故郷と、トルコ、そしてイギリスが少し危ない状態らしいな。っていわせようと思ったけど、知らなそうやな。
アクセルEV´:この時代はナイチンゲールが大暴れしてる時代ですね。
ギルネリーゼ:まだ暴れてない
ギルネリーゼ:勉強してる時代です
アクセルEV´:知ってるけども。
ヴィンセント・ルチアーノ:「中国の次はクリミアか。商機に敏いようでなにより」
ギルネリーゼ:「人脈は広いの、ワタシ」
ギルネリーゼ:「そろそろ失礼、仕事の続きを片づけないと」
アクセルEV´:「だろうな、あんたみたいな鐘の集まる人間には嫌でも人が集まるしな。」
ギルネリーゼ:「あ・・・あともう一つ良い事を教えてあげる」
アクセルEV´:「じゃあな、また会うときも敵じゃないことを祈るよ。」
アクセルEV´:「?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「ほう?」
ヴェルフ:「何だい」
ジーノ·ジェーン:「(ここで仕掛けてもいいんだけど妹の準備がまだみたいね・・・)」
ギルネリーゼ:「アルカトラズは今、利権争いで『裁判』の真っ最中だから上陸禁止よ?」
ギルネリーゼ:そう言い残してギルネリーゼは去っていきます
アクセルEV´:「・・・・・あぁ、もう、どうしてそう面倒なこと・・・・・」
ギルネリーゼ:【サンフランシスコ】
ヴィンセント・ルチアーノ:「利権・・・ねえ」
アクセルEV´:「じゃあな~、どっかで野垂れシンでくれ~!」
エミッタ:「うーん・・・」
エミッタ:アクセルの頭に花瓶が落ちてきます
ヴィンセント・ルチアーノ:「……どうした?」
アクセルEV´:「うし、妖しい空気も消えたし、行動を始めようか」
アクセルEV´:体と運動でかわせますかね?
ジーノ·ジェーン:「あ・・・」
エミッタ:感覚でどうぞ
アクセルEV´:アクセル君はギルネリーゼのことを本気で嫌いになったので、普段言わないことを言うようになっちゃったよ。
アクセルEV´:2D6 だがD
DiceBot : (2D6) → 7[5,2] → 7
エミッタ:では回避
アクセルEV´:「エレクトロシティ!」真っ二つにしてかわす
ヴェルフ:花瓶が落ちてきた方角を見てみよう
エミッタ:どうやらテラスから『落っこちた』ようです
アクセルEV´:花瓶の花は切れてませんかねえ?
アクセルEV´:「うぅん、重力、いや、少し『ずれた』のかな?」
エミッタ:アクセルは花瓶をぶった切れますが・・・中身の水を被ります
アクセルEV´:「なんだろう、よくわからない。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「アクセル。『いい商人は耳もいい』……次からは注意しておけ」
アクセルEV´:「うん、水浴びもできたね。」
ヴィンセント・ルチアーノ:ポジティブだなあ!
アクセルEV´:「え~、あのヨウカイ嫌いなんだけど・・・・」
エミッタ:ではエミッタは先ほどから地図とダウジングを見ています
ヴィンセント・ルチアーノ:「さっきから唸っているな。どうした」
エミッタ:「探知が上手く定まらないの」
ヴィンセント・ルチアーノ:「なに?」
エミッタ:「この町に入ってからいろんな方向にバラバラに指しちゃって」
アクセルEV´:「・・・・もしかして、『一つ』じゃないのかもな?」
アクセルEV´:「あぁ・・・・宝探しは苦手なんだけどなぁ・・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「あるいは絶えず動き続けている、か」
アクセルEV´:「この街をぶった切るのは簡単だけど、何人被害が出るかわからないからやんないでおこう。」
エミッタ:「絶対やめて」
アクセルEV´:あ、落ちた花瓶から花が切れてないのならエミッタの髪に刺しておきます。
エーリッヒ・ツァン:「とりあえず、そのバラバラの反応の場所をピックアップしてみたらどうだ」
エミッタ:「分かった」
エミッタ:では選択し
エーリッヒ・ツァン:「ダミーかもしれんが、念のためだ」
エミッタ:選択肢
エミッタ:A:まずは宿で一休み B:街を探検して探知の原因を探る C:アルカトラズ島へ密航準備する
エーリッヒ・ツァン:Bかな
アクセルEV´:「そういえば、エミーの占いは『遺体』の『一部』、そう『布』だけでも反応するからな。」花をエミッタの髪に刺しながら
ヴィンセント・ルチアーノ:BかCいきたい
アクセルEV´:性格的にBだな。
エミッタ:全一致で決定します
ヴェルフ:Bですかね
ヴィンセント・ルチアーノ:ならB
ジーノ·ジェーン:同じくで
エミッタ:エーリッヒは?
アクセルEV´:とりあえず、どうするか決めるまでアクセル君は暇なのでエミッタの頭なで続けますね。
ヴィンセント・ルチアーノ:Bって言ったみたいですねー
エミッタ:あそうか
エミッタ:では街を探検ですね
エミッタ:では
ジーノ·ジェーン:「(なるほどね・・・)」アクセル君の行動を見て。
エミッタ:皆さんが探検するにあたって
アクセルEV´:エレクトロシティで常備ビリビリしながら探索しますね。(スタンド使い探し)
ヴィンセント・ルチアーノ:ふむ
アクセルEV´:勘違いしないでね、アクセル君はシスコンなだけでロリコンじゃないよ!
エミッタ:感覚+身体(五感系)か感覚+知識(直感系) で判定どうぞ
アクセルEV´:ちなみに手はびっしょりですね。
エミッタ:エミッタは布で髪を乾かします アクセルの手を払って
アクセルEV´:そんなん身体と感覚しかあらへんな。
アクセルEV´:「・・・・・・」(´・ω・`)
エミッタ:「髪が崩れちゃう・・・」 ふきふき
アクセルEV´:まぁ、身体今Cなんだけども。
エミッタ:え
ヴィンセント・ルチアーノ:ペナルティってまだ決まってなくない?
エミッタ:あアクセル身体そのままで良いですよ
アクセルEV´:わぁい。
エミッタ:戦闘力ダウンなんで
アクセルEV´:・・・・それも痛いなぁ
ヴィンセント・ルチアーノ:どっち選んでも+2だった。せっかくなんで直感系でいこう
エミッタ:良く分からん肉をRPで買うから・・・
ジーノ·ジェーン -> エミッタ:人格変わってるので感覚は二重人格でもいいですか?
エミッタ -> ジーノ·ジェーン:いいよ
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+2 第六感込み
DiceBot : (2D6+2) → 6[3,3]+2 → 8
アクセルEV´:こんなBGM聞いたらボケるしかないじゃないKA☆!
ヴィンセント・ルチアーノ:ふつう
ヴェルフ:うむ、代用できそうなものも見つからないし、数値が+1多い五感系で
ヴェルフ:2d6+3
DiceBot : (2D6+3) → 3[1,2]+3 → 6
ヴェルフ:何時もの
ヴィンセント・ルチアーノ:あっぶなー!
アクセルEV´:2D6+2+2 身体&観察
DiceBot : (2D6+2+2) → 6[4,2]+2+2 → 10
アクセルEV´:お前情報収集時ちょっといい出目出すよな。
ヴィンセント・ルチアーノ:固定値は正義
ジーノ·ジェーン:五感系って事は身軽はなし?
エミッタ:身軽は無し
エミッタ:視覚とか聴覚のみ
ジーノ·ジェーン:2d+1+1
DiceBot : (2D6+1+1) → 3[2,1]+1+1 → 5
アクセルEV´:あっぶ!?
ジーノ·ジェーン:あっぶね!
エミッタ:2d+9 エミッタ占い
DiceBot : (2D6+9) → 10[5,5]+9 → 19
アクセルEV´:エミちゃんホントぐう有能
GM銀一:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 7[1,6]+6 → 13
GM銀一:ふむ
ヴィンセント・ルチアーノ:対決してる・・・
GM銀一:ではエミッタだけ気づくか
アクセルEV´:ぬぬぬ・・・・
ジーノ·ジェーン:ファンぶらなかっただけでも良しとしよう。
エーリッヒ・ツァン:2d6+2 あんまり変わんないや
DiceBot : (2D6+2) → 8[6,2]+2 → 10
GM銀一:皆さんは町を当てもなくブラブラしてるだけですね
GM銀一:特に変わった様子は感じられません
アクセルEV´:「・・・・・・・」(´~`)モグモグ(果実的な何かを食っている)
ヴィンセント・ルチアーノ:「……特にない、か」
ヴェルフ:「見つからねぇな、目に付く原因……」
エミッタ:「うーん」
ジーノ·ジェーン:「密航した方がよかったかな?」
エミッタ:「すぐ近くに反応がある」
エミッタ:「ちょっと行ってみるね!」 そう言って駆けだします
ヴィンセント・ルチアーノ:「……なに?」周囲を見渡す
アクセルEV´:「ちょ!」
アクセルEV´:追いますね。
アクセルEV´:「地下か?それとも船?空?」
ジーノ·ジェーン:「あ、一人じゃ危ないから!」追いかけます。
エミッタ:では追う人
エミッタ:運動+感覚でどうぞ
エーリッヒ・ツァン:追います
エミッタ:2d+5 目標値
DiceBot : (2D6+5) → 11[5,6]+5 → 16
ヴィンセント・ルチアーノ:せっかくだ。追おう
エーリッヒ・ツァン:2d6+3+2
DiceBot : (2D6+3+2) → 5[4,1]+3+2 → 10
アクセルEV´:かんさつOK?
ヴィンセント・ルチアーノ:つよい!?
ジーノ·ジェーン:二重人格使います。
エーリッヒ・ツァン:エミッタ早すぎぃ
アクセルEV´:速くなぁい?
エミッタ:観察、二重人格不可
ヴェルフ:「おおう、今占いの道標を失ったら詰みだぞ……」追いかけるべし、でも早いなぁ
アクセルEV´:2D6+3 積みです。
DiceBot : (2D6+3) → 11[6,5]+3 → 14
アクセルEV´:・・・・せっかくだ。JP使ってやろう。
ジーノ·ジェーン:2d+1
DiceBot : (2D6+1) → 10[6,4]+1 → 11
ヴィンセント・ルチアーノ:さっすがアクセルくん!
エミッタ:ふっふっふ
ヴェルフ:2d6+4
DiceBot : (2D6+4) → 9[6,3]+4 → 13
アクセルEV´:こんないい出目出されてあうとなんて許せるか!
エミッタ:なら振りなさい
ジーノ·ジェーン:ない!
アクセルEV´:1D6
DiceBot : (1D6) → 1
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+2+1
DiceBot : (2D6+2+1) → 8[3,5]+2+1 → 11
アクセルEV´:ん”ん”!
エミッタ:はい残念賞
ヴィンセント・ルチアーノ:あっ・・・
アクセルEV´:ナキソウデェス
エーリッヒ・ツァン:ああ!もう!
エーリッヒ・ツァン:振っていいですか?JP
エミッタ:いいよー
エーリッヒ・ツァン:1d6
DiceBot : (1D6) → 2
ヴィンセント・ルチアーノ:さすがにあの状況で2pt使うのはできんよ・・・
エーリッヒ・ツァン:死にたい
エミッタ:エミッタは小柄な体で人ごみをすり抜けていきます
ジーノ·ジェーン:「(すまん、ジェーン、エミッタを見逃した・・・)」
エーリッヒ・ツァン:え~、スタンド使って追いかけるとか無理ですか?
アクセルEV´:あ、そういえば、ジンライ使うの忘れてらぁ。
エミッタ:え、ソレなら判定前に言ってくれれば考慮しました
エーリッヒ・ツァン:人混みでジンライ使うでない
ジーノ·ジェーン:訂正「(ごめん、ジェーン、エミッタを見逃した・・・)」
アクセルEV´:あっ・・・・・
ヴェルフ:焦り過ぎて、スタンドで引っ張ることを失念していた……
エーリッヒ・ツァン:あっ
アクセルEV´:いや、性質上壁でも走れるから・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:しかたないね
エーリッヒ・ツァン:追いかけようとしたら、予想以上に早くて、見失った
ジーノ·ジェーン:しまった
エーリッヒ・ツァン:そこから、使うのはOK?
GM銀一:皆さんはエミッタを見失いました
ヴィンセント・ルチアーノ:追うのは無理でも後で見つけるだけなら私が得意だし・・・
アクセルEV´:「なんだろう、大切な何かを失いつつ、結局追いつけてない気がする。」
アクセルEV´:しかも身体もたせたやん。
エーリッヒ・ツァン:これはKPは見失うこと前提のシナリオなのか
ヴィンセント・ルチアーノ:「……まあいい。戻ってこないようなら、そのときは俺の蟻が見つけてやる」
エーリッヒ・ツァン:KPにとっても予想外なのか、それによってシナリオの内容が決まるね
ジーノ·ジェーン:「早く、探さないと!」親の様に心配するジーノ
GM銀一:ではエミッタ捜索の判定を『慈悲』でやらせてあげましょう・・・その分時間は経過してると考えてください
エーリッヒ・ツァン:とりあえず、スタンド使えます?
GM銀一:使えます
ヴェルフ:「頼むヴィンセント……微々たるモノだが、俺もエミッタを探そう」
アクセルEV´:仕方ないから全力で追ってやりますか。
エーリッヒ・ツァン:じゃあ屋根に向かってスタンド伸ばして、屋根の上から探しましょう
アクセルEV´:体と運動とスタンドスピードを使ってジンライダッシュ。
ヴィンセント・ルチアーノ:アリで街全域を捜索! 持続・射程・防御性能が使用候補
GM銀一:ではエーリッヒは感覚+スピード
エーリッヒ・ツァン:そういえば、こっちにはサーチ—トがいるのを思い出した
GM銀一:アクセルは身体+運動+スピ
アクセルEV´:「まったく、仕方ないな、全力で追ってやるか。」クラウチングスタートの構えを取る
アクセルEV´:もちろん壁を走ります。
エーリッヒ・ツァン:2d6+2+2 さっきよりしょぼい…
DiceBot : (2D6+2+2) → 6[5,1]+2+2 → 10
エーリッヒ・ツァン:出目一切変わってないんだよなあああああああ!
ヴェルフ:スタンドで本体引っ張り、全力でブン投げて、パルクール、受け身はスタンドで。頼もしいでぇ
GM銀一:ヴィンセントは射程+持続+防御
ジーノ·ジェーン:飛びながら高速移動で探したいです。
アクセルEV´:人込みは知ったらトマトジュースが一面に広がっちゃいます。
ヴィンセント・ルチアーノ:了解
アクセルEV´:2D6+2+3+2
DiceBot : (2D6+2+3+2) → 7[4,3]+2+3+2 → 14
アクセルEV´:うーん、この。
GM銀一:ジーノは身軽+感覚+スピ
ヴィンセント・ルチアーノ:目標値は変わらず16?
アクセルEV´:なんでさっきと変わってないんですかね、出目。
GM銀一:目標値は変わります
ヴィンセント・ルチアーノ:りょうかい。まずは振ろう
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+3+2+3
DiceBot : (2D6+3+2+3) → 5[4,1]+3+2+3 → 13
ヴィンセント・ルチアーノ:(´・ω・`)
ヴェルフ:(´・ω・`)
ジーノ·ジェーン:2d+2+0+2
DiceBot : (2D6+2+0+2) → 6[2,4]+2+0+2 → 10
エミッタ:2d+10 
DiceBot : (2D6+10) → 12[6,6]+10 → 22
ヴィンセント・ルチアーノ:wwwwwwwwww
アクセルEV´:( ^ω^)・・・
アクセルEV´:待って、それはあかんねん。
ヴィンセント・ルチアーノ:どうしよう、これやばいやつじゃ・・・
GM銀一:ではエミッタを完全に見失います
エーリッヒ・ツァン:エミッタはソニックか何か?
アクセルEV´:なんでお前はそうやっていつもクリティカルを出すんだ・・・・・
ヴェルフ:一応、一応わたしがクリティカルすれば……
GM銀一:ヴェルフ君どうぞ?
アクセルEV´:やめなさい。( ˘ω˘ )
ヴェルフ:私はどの補正かな
ヴィンセント・ルチアーノ:現状、片方でも6出してる人がいない・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:追加振りしても難しい・・・
GM銀一:パルクール+スタンド操作+感覚+破壊 かな
ジーノ·ジェーン:「(あぁ、ダメ・・・ジェーンが泣いてる。もう少し待って。)」
ヴェルフ:OK、頑張るよ
ヴェルフ:2d6+3+3+2+1
DiceBot : (2D6+3+3+2+1) → 8[2,6]+3+3+2+1 → 17
ヴェルフ:ダメだったよ……
GM銀一:ではあなた達は町中を駆けまわりますが・・・
GM銀一:彼女が何処にもいません
アクセルEV´:ウフフ…この豪運GMめ・・・・
GM銀一:【カット】
アクセルEV´:「どこ行ったんだ・・・・?」
GM銀一:呪うなら君たちの不幸を呪いたまえ
ジーノ·ジェーン:「エミッタちゃん・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・『蟻』で見つけられないだと?」
アクセルEV´:やばいな・・・・ここでエミッタちゃん失うと、かなりヤバい。
ヴィンセント・ルチアーノ:うん。ヤバイ
ヴェルフ:「……あー、クソが」運動で身体むち打ち、気晴らしの髪ガシガシ
アクセルEV´:よくない形で魔王が目覚めちまう・・・・
GM銀一:そして
GM銀一:『日が暮れます』
アクセルEV´:いやっほぉう!
ジーノ·ジェーン:ジェーンとしても抜け殻になってしまう。
アクセルEV´:クソぉ!やべえよ!どっちにしろ目覚めるよこれ!
GM銀一:港町は先ほどの喧騒と打って変わって・・・『不気味なほどに静か』です
アクセルEV´:「・・・・夜が・・・来る・・・・」
GM銀一:人が歩いていない
GM銀一:酒場が閉まっている
アクセルEV´:「・・・人払いは済んでいる・・・・・」
アクセルEV´:「目撃者もいない・・・・・」
ジーノ·ジェーン:「静かすぎるわ・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「…………」周囲にアリをばらまく
アクセルEV´:「・・・・襲撃者が・・・・来る!」
GM銀一:【VS???】
ヴェルフ:「……日が暮れて、人も歩いていない。道標は見失った状況、これは」ヤナな予想しかないネ……
GM銀一:アクセル君・・・君のような勘のいいPCを持って嬉しいよ
アクセルEV´:「エレクトロシティ!」
ジーノ·ジェーン:「んッ!」
アクセルEV´:アクセル君バカっぽいけどところどころ勘いいからね。仕方ないね。
ヴェルフ:スタンドを背後から出しておく
アクセルEV´:多い多い多い多い!
ヴィンセント・ルチアーノ:そりゃ人口も多いし・・・
ゾンビ_2:『WRYyyy・・・・・・』
ゾンビ_2:ゾロゾロとゾンビが出てきます
アクセルEV´:「やべえよ、あのゾンビ見覚えあるよ・・・・・」
アクセルEV´:「・・・いや、そんなことより・・・・・」
アクセルEV´:「エミッタが危ない!」
ヴィンセント・ルチアーノ:「……始末するぞ」
ヴァーナレク:「そうね、お仲間がピンチね」
アクセルEV´:「意思なき抜け殻の死体ども…そこをどけ、」
アクセルEV´:「・・・・あんたは?」
ヴェルフ:「こうなるよなぁ……分かってら」
ヴァーナレク:ヴァーナレクが屋根の上に居ます
ヴィンセント・ルチアーノ:「……レディ・ヴァーナレク」
ヴァーナレク:彼女は腕に・・・
アクセルEV´:「俺はアクセルEV´だ。」
エミッタ:「・・・」
アクセルEV´:あ、やめろ!
エミッタ:気絶しているエミッタが居ます
アクセルEV´:「・・・それで?何か条件でも出すのか?」
ジーノ·ジェーン:「エミッタちゃん!!」
ヴィンセント・ルチアーノ:「愚かな……それがお前の『本気』だというのか?」
アクセルEV´:「俺はそいつを返してほしいのだが。」
ヴァーナレク:「おっと、変な言いがかりは止めてちょうだい」
ヴェルフ:「おひさ、ヴァーナレク。それじゃ、その子を保護してくれたのかい?」
ヴァーナレク:「タダで保護するほど慈悲深くなったつもりも無いわ」
ヴァーナレク:「私のブービートラップに彼女が勝手に入ってきて気絶したのよ」
アクセルEV´:「生きてるのならそれでいいさ。」
ヴァーナレク:「おかげで昼寝が台無しよ」
ヴェルフ:「……お、おう」
アクセルEV´:「じゃ、刺激的な夜をあんたに送れば、解放を考えてくれるかい?」
ヴァーナレク:「さて、『返して』と言われて『はいドウゾ』も味気ないから・・・」
ヴァーナレク:「そうね、ゲームをしましょう」
アクセルEV´:「ビリビリしびれるくらい刺激的なやつをさ。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「これが、ゲームか」ゾンビどもを見やる
ヴェルフ:「説明してくれるか? それとも、説明するまでもない単純明快なゲームか」同じである
ヴァーナレク:ヴァーナレクはゾンビの群れの中央に降り立ち
ヴァーナレク:「・・・」 彼女のスタンドである『翼』がゾンビを刺し貫きます
アクセルEV´:「・・・・・・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:ほうほう
アクセルEV´:「お前、めんどくさいな。」
ゾンビ_2:「うご・・・・お・・・おぉぉおおおお!」 ゾンビの身体から羽毛が生えて、まるでまったく『別の生物』に見えます
ヴィンセント・ルチアーノ:う、羽毛・・・!
ジーノ·ジェーン:うつむいて顔を見せないジーノ。
アクセルEV´:「あぁ・・・うん、お前、苦手なタイプかもしれない。」
ヴァーナレク:「オール・イン・ラヴ ・・・私はあらゆる生命に『進化』を促す」
ヴェルフ:「放っておけば、周りはどんどん面倒になるってことだな」
ヴィンセント・ルチアーノ:ちなみにゾンビの中にイタリア系の人がいないかってわかりますか?
アクセルEV´:「なるほど・・・・『進化』ね。」
ヴァーナレク:「さて、ゲームスタートよ ・・・人間の力を見せてもらおうかしら」 進化した後だから分かりません
ヴィンセント・ルチアーノ:ぐぬぬ
ヴァーナレク:【覚悟は良いか?】
アクセルEV´:「じゃあ、こっちは人間の『真価』で対抗させてもらおうか。」
ジーノ·ジェーン:「・・・ざけんな・・・」うつむきながら
ヴィンセント・ルチアーノ:「人の尊厳を奪う手合いだったか……」
アクセルEV´:「行くぞ、てめぇら、人間様の『賛歌』を聴かせてやろうぜ。」
アクセルEV´:「・・・すぅぅぅぅ・・・・」
アクセルEV´:「『怯えろ』、俺。」
アクセルEV´:「『抗え』、自分。」
アクセルEV´:「『超えろ』、敵を!」
ヴィンセント・ルチアーノ:「貴様はここで倒す」
ヴェルフ:「『進化』なんてねぇ……俺の嫌いな部類だ。人間の力とか、見たきゃ見ればいいさ——どんな状況でもやることは変わらねぇ」
アクセルEV´:さぁて、突撃したいけど、まずはジーノだね。
ヴェルフ:「お前を倒すだけだ」ジーノさんであるな
ヴァーナレク:「裏社会にはこんな格言があるわ・・・『ぶっ倒すって思った時には・・・その行動は終了していなければならない』・・・ってね」
ヴァーナレク:フッ って鼻で笑います
ヴィンセント・ルチアーノ:「それは違う。ヴァーナレク」
アクセルEV´:言ってやれ、裏社会代表!
ヴィンセント・ルチアーノ:「これは『儀式』だ。死刑囚に神父が慈悲を向けてやるのと同じことだ」
ヴァーナレク:「なるほど」
ヴァーナレク:では戦闘です
ヴァーナレク:ヴァーナレクはエミッタを人質にしており、あなた達は攻撃できません
アクセルEV´:「そうだな、シヌにシネナイ抜け殻どもを、ちゃんと『導く』だけだな。」
ヴァーナレク:ヴァーナレクへの攻撃はあなた達は出来ません
ジーノ·ジェーン:「グっ!」
ヴァーナレク:逆にヴァーナレクはゾンビを能力で強化します
アクセルEV´:「さ、来いよ、『怯えた』俺は強いぞ。」
アクセルEV´:あぁ。こわぁい、こいつらがちめにこわぁい・・・・・
ヴァーナレク:ジーノの行動からどうぞ
アクセルEV´:だってGMがどうせまたクリティカル出すんだもん・・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:やっちゃえAct3!
ジーノ·ジェーン:「どうしたら・・・そうだ!」
ジーノ·ジェーン:ヴァーナレクに銃を向けます。
ヴァーナレク:ヴァーナレクは翼でガード姿勢しながら エミッタの首筋に手を伸ばします
アクセルEV´:いやん
ジーノ·ジェーン:あ、そういう事、盾じゃないのか・・・
アクセルEV´:「やめろ!あいつはやるといえばやるやつだ!」
ヴァーナレク:「人間は脆いわよね・・・ガルミーユはなかなかの逸材だったわ・・・」
ヴァーナレク:「この子はどうかしらね・・・?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「……『だった』?」
アクセルEV´:「あんた、やっぱり苦手な目をしてる・・・・」
アクセルEV´:「あんたのその目の奥の『どす黒い炎』、まわの人間を何とも思って無い目だ・・・・」
アクセルEV´:まわ→周り
ジーノ·ジェーン:長考します。
ヴァーナレク:「ふむ、逆に聞くけど・・・傭兵であるあなたは敵が向かってくる理由とかゴチャゴチャ考えながら戦うのかしら」
アクセルEV´:「うん。」
アクセルEV´:「だから、いつも『コロセナイ』」
ヴァーナレク:「なら貴方は傭兵失格ね・・・『妹を失った』のも分かるわ」
アクセルEV´:「・・・なんで知っているんだ?」
アクセルEV´:「まぁ、そこはどうでもいいか。」
アクセルEV´:「でも、失ったから、失うからこそ、失いたくないっていう気持ちがよくわかるんだ。」
ヴァーナレク:「人間らしい感性ね 失わないと『学習』しない」
アクセルEV´:「だから、誰からも、何も奪えないでいる俺がいる。」
アクセルEV´:「そうだな、ほんと、人間って鈍臭いよな。」
アクセルEV´:「ゆっくりだとしても、ちゃんと進んで、足裏を後悔と懺悔でずたずたにしながら進む。」
ジーノ·ジェーン:ちなみにだけど射程は?
アクセルEV´:「それが人間だと思うぜ。」微笑んで見せる
ヴァーナレク:ゾンビを挟んで10mくらい
アクセルEV´:「だけど、さ、」
アクセルEV´:「だからこそ、なるべく足裏の傷は減らしたいじゃないか。」
アクセルEV´:「だから!あんたからエミッタを奪い返させてもらう!」剣を突き付けそう叫ぶ
ヴァーナレク:ヴァーナレクとの距離はゾンビを挟んで10mくらいです
ジーノ·ジェーン:よし
ヴァーナレク:ただ、遠距離攻撃はゾンビが遮蔽になります
ヴァーナレク:接近する場合、ゾンビがインターセプトします
アクセルEV´:意訳:ゾンビ倒せ
ジーノ·ジェーン:そのゾンビは個々で認識する?
ヴァーナレク:Exactly(そのとおりでございます)
ジーノ·ジェーン:仕方ないイチかバチかだな。
ジーノ·ジェーン:「皆」
ヴィンセント・ルチアーノ:「なんだ」
アクセルEV´:「ん?」
ヴェルフ:視線を向ける
ジーノ·ジェーン:「エミッタちゃんの事『色々』よろしく。」と言い銃口を頭に当てた時大きな音が鳴った。
ヴァーナレク:ナニィー!?
ヴィンセント・ルチアーノ:「なッ!」
アクセルEV´:「は?」
ジーノ·ジェーン:ドーン
ヴァーナレク:「あら」
ヴィンセント・ルチアーノ:これが・・・トリガーか!
ジーノ·ジェーン:『色々』
ヴァーナレク:「この程度で絶望かしら」
アクセルEV´:「・・・まぁ、『信じる』か。」
アクセルEV´:「少し、『怖い』が、『信じる』しかないか・・・・」
ジーノ·ジェーン:大きな音が鳴った後ジーノは倒れます。
ヴァーナレク:では、アクセル君行動どうぞ ジーノ覚醒はラウンドの最後で処理
ヴィンセント・ルチアーノ:「ジーノッ!」さすがにヴィンセントは反射的に駆け寄る
ヴェルフ:「(……何がしらの理由があるんだろ、今は敵だな)」視線を戻す
ヴィンセント・ルチアーノ:やだ・・・マフィアがいちばん人間味ある・・・?
アクセルEV´:よし、ならば、ライキリじゃなくてタケミカヅチうちたいけど、ヴァレーなくまで取っておきたいな・・・・
アクセルEV´:『怯えた』彼は誰よりも『勇敢』だから・・・・
ヴァーナレク:範囲攻撃はもれなくエミッタも巻き添えでございます
アクセルEV´:まぁ、いいか、ライキリかな。
アクセルEV´:言わせたいセリフが知識Dだと無理っぽいけど、無理やり言わせてやるか。
アクセルEV´:「ピラニアって知ってるか・・・・?」
アクセルEV´:「あいつら、『臆病』な魚なんだ。」
アクセルEV´:「『臆病』だから、手当たり次第に噛みつく『獰猛』さを持つんだ。」
アクセルEV´:「だから、『怯えた』俺は、誰よりも『勇敢』だぞ!!」
アクセルEV´:さ、ライキリ。
アクセルEV´:HAにてございます。
ヴァーナレク:ではかっこつけるとこ悪いけど
ヴァーナレク:戦闘力ダウン
アクセルEV´:うん。
アクセルEV´:あっ、そうやんね。
アクセルEV´:−2くらいがいいな。
ヴァーナレク:1d6
DiceBot : (1D6) → 1
ヴァーナレク:では身体を封印
アクセルEV´:うし、軽いね。
アクセルEV´:わっほい。
ヴァーナレク:身体能力が使えません
ヴァーナレク:限定ランクもダメよ?
ヴィンセント・ルチアーノ:うわー・・・
アクセルEV´:じゃ。エレクトロシティの破壊力、スピード、攻撃性能、本体の運動神経、戦闘に対する技術を活用します。外さないように観察と精密も。
ヴァーナレク:因みに6はスタンドだったよ、よかったな
アクセルEV´:あの肉スタンドじゃね?
ヴァーナレク:観察不可、 それ以外で判定どうぞ 対象も宣言
アクセルEV´:ゾンビ4で。
ヴァーナレク:OKどうぞ
アクセルEV´:2D6+3+2+1+3+3+1
DiceBot : (2D6+3+2+1+3+3+1) → 9[5,4]+3+2+1+3+3+1 → 22
アクセルEV´:しかしこの値。
ゾンビ_4:2d+7 回避
DiceBot : (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15
ゾンビ_4:命中!
アクセルEV´:「セイッ!」
アクセルEV´:JP回復うまうま。
ゾンビ_4:ゾンビの身体をぶった切りダァー!リタイア-1
ゾンビ_4:HA効果でJOJOP+1
ヴァーナレク:「なかなかの居合ね・・・」
アクセルEV´:「ふぅぅ・・・・」
ヴァーナレク:次
ヴェルフ:ゾンビ7 HA宣言します
ヴァーナレク:OK
ヴァーナレク:攻撃内容どうぞ
ヴェルフ:”運動”で接近、本体に注意は向くだろうことを期待。夜目でこの夜でも相手の急所、狙いやすい場所を見抜きやすいようにスタンド操作、上記の弱い点を突きやすくするあとはスタンドの破壊力、スピードを活かして首でも掻っ切る
ヴェルフ:万が一生き残っても重圧で潰せるように、これで終わりです
ヴァーナレク:ふむ
ヴェルフ:(重圧は持続力or攻撃狙い、再起不能は要は戦闘できなくなった状態だし)
ヴァーナレク:では運動+スタンド操作+夜目+破壊+スピ+攻撃+2でどうぞ
ヴェルフ:2d6+2+3+3+1+3+1+2
DiceBot : (2D6+2+3+3+1+3+1+2) → 5[1,4]+2+3+3+1+3+1+2 → 20
ゾンビ_4:2d+7 回避
DiceBot : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13
ヴィンセント・ルチアーノ:ヒュー!
GM銀一:命中
ヴェルフ:わたしは ゾンビ7を 倒したぞ
GM銀一:ヤッパ夜だと強いねぇ
GM銀一:リタイア-1
GM銀一:うーん倒したって言うより
GM銀一:動きを止めたって感じかな
アクセルEV´:夜に強くなるスタンドってロマンあるよね。(中二心)
GM銀一:まだリタイア残ってるし
GM銀一:次
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
ヴィンセント・ルチアーノ:まずタロット引きますね
GM銀一:どぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:これは・・・審判ですかね
GM銀一:審判ですね
ヴィンセント・ルチアーノ:では、私もHAいきます!
ヴィンセント・ルチアーノ:初HA
ヴィンセント・ルチアーノ:対象はゾンビ7
GM銀一:承認!
GM銀一:攻撃どうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:えーと攻撃内容は・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:両腕にヒアリ(めっちゃつよいアリ)をまとわせて殴る!
ヴィンセント・ルチアーノ:殴るたびにアリが全身を蝕んでいく!
ヴィンセント・ルチアーノ:以上!
ヴェルフ:重圧でゾンビ7は動きが鈍っている、といいな!
ヴィンセント・ルチアーノ:お、そうだ
ヴィンセント・ルチアーノ:重圧あるのか
GM銀一:では持続+スピ+攻撃+6でどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:攻撃E()
ヴィンセント・ルチアーノ:まあ、振ります!
GM銀一:攻撃条件の方
GM銀一:破壊じゃなくて
ヴィンセント・ルチアーノ:あっと、破壊と間違えました。失礼
GM銀一:2d+7 目標値
DiceBot : (2D6+7) → 7[5,2]+7 → 14
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+2+1+1+6
DiceBot : (2D6+2+1+1+6) → 3[2,1]+2+1+1+6 → 13
ヴィンセント・ルチアーノ:ええい!追加振りだ!
GM銀一:ほう
アクセルEV´:・・・・・ん”ん”!!
GM銀一:どうぞ
アクセルEV´:1出たら死ぬで?
ヴィンセント・ルチアーノ:ファンブルなんて・・・出ない!
ヴィンセント・ルチアーノ:1d6
DiceBot : (1D6) → 1
ヴィンセント・ルチアーノ:(´・ω・`)
GM銀一:やっふー
GM銀一:ではゾンビは『倒せます』
GM銀一:が
GM銀一:ヴィンセントに異変が起こります
ヴィンセント・ルチアーノ:「Paint it Black!」
ヴァーナレク:「あぁ、言い忘れてたわ」
ヴァーナレク:「ついでに彼らの体液と共生している生物も『進化』させておいたの」
ヴィンセント・ルチアーノ:「……共生、だと?」
アクセルEV´:「あんた、趣味悪いな・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:やだ、こわい・・・・
ヴァーナレク:ヴィンセントの身体のから血が噴き出ます
アクセルEV´:いやん。
ヴィンセント・ルチアーノ:「があッ・・・!!!」
ヴァーナレク:「ゲームを盛り上げるためには仕掛けくらい必要よね?」
ヴァーナレク:ヴィンセントのリタイア-2
アクセルEV´:減り過ぎじゃね!?
ヴィンセント・ルチアーノ:ひゃっふー!あと1点だぜー!
ヴィンセント・ルチアーノ:HAミスったし多少はね?
ヴァーナレク:HA失敗とピンゾロ
アクセルEV´:あ、なるほど、二つ同時か・・・・
ヴァーナレク:そのダブルパンチさ
ヴィンセント・ルチアーノ:ゾンビがもし66出してたら死んでた
ヴァーナレク:その代わりゾンビ7は再起不能
ヴィンセント・ルチアーノ:「はあ、はあ……」息も荒い
アクセルEV´:「大丈夫か…?」
ヴァーナレク:「ふふふ・・・今あなたの身体は・・・どうなっているのかしらね?」
ヴィンセント・ルチアーノ:「大丈夫、じゃ……ないな」
アクセルEV´:「そうか、ならがんばれ。」
ヴァーナレク:ヴィンセントは明らかに『何かに寄生されて』います
ヴィンセント・ルチアーノ:自分の身体を見てみる
アクセルEV´:「俺にはどうすることもできないんだ。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「ッ!!!」
ヴァーナレク:エーリッヒの行動どうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:ふええ・・・
エーリッヒ・ツァン:無言で、ダッシュ
ヴァーナレク:さーて最初の被害者が出るかなー?
エーリッヒ・ツァン:本体へスタンドも使って、距離を詰める
ヴァーナレク:ゾンビ達がインターセプト
エーリッヒ・ツァン:ゾンビは何体?
ヴァーナレク:うーん・・・2と3の2体でいこう
エーリッヒ・ツァン:スタンドの形状を拳銃に
エーリッヒ・ツァン:いや、銃口を腕から出す形にして
エーリッヒ・ツァン:腕から弾丸をスタンドパワーで2体に同時発射
ヴァーナレク:ふむ
エーリッヒ・ツァン:当然脳天狙い
ヴァーナレク:では 銃器操作+スタンド操作+運動+破壊+精密+攻撃 でどうぞ
ヴァーナレク:2d+9 目標値 #1
DiceBot : (2D6+9) → 7[1,6]+9 → 16
ヴァーナレク:2d+9 目標値 #2
DiceBot : (2D6+9) → 12[6,6]+9 → 21
アクセルEV´:おい、まて、おい。
エーリッヒ・ツァン:おいおいおい
ヴァーナレク:おや何か?
アクセルEV´:またか、またなのか。
エーリッヒ・ツァン:またチートゾンビおるやん
ヴァーナレク:何の事かなぁ?GM分からないなァ
ジーノ·ジェーン:また優秀なゾンビいたよ。
ヴィンセント・ルチアーノ:今日のGMの殺意は高い
ヴィンセント・ルチアーノ:いつぞやの記憶のスタンドを思い出させる・・・
ヴァーナレク:フフフ( *´艸`)
ヴァーナレク:さぁ、ダイスを振りたまえ
エーリッヒ・ツァン:クソッ!
エーリッヒ・ツァン:2d6+2+3+3+3+1
DiceBot : (2D6+2+3+3+3+1) → 6[1,5]+2+3+3+3+1 → 18
エーリッヒ・ツァン:でないんだよなぁ!6一個でたら振りなおしたかもだよ!
ヴァーナレク:ではゾンビ3はゾンビ2を盾にして完全回避
アクセルEV´:ふ、二人分だから、もう一回振る権利を!
ヴァーナレク:良いだろう
ヴァーナレク:もう一回振ってみたまえ
アクセルEV´:だってさ!エーリッヒ!
ヴァーナレク:結果は見えてるけど
ヴィンセント・ルチアーノ:これで11出たら笑うからな!
アクセルEV´:希望を抱け!怯えろ!そして絶望するな!
ヴァーナレク:目標値変わらず、固定値変わらずどうぞ
エーリッヒ・ツァン:そうだ!俺はもう絶望はしない!
エーリッヒ・ツァン:運命の!ダイスロール!
エーリッヒ・ツァン:2d6+2+3+3+3+1
DiceBot : (2D6+2+3+3+3+1) → 9[6,3]+2+3+3+3+1 → 21
アクセルEV´:希望は残ってる!
エーリッヒ・ツァン:JP1消費して、ダイス追加
ヴァーナレク:良いよ
ヴィンセント・ルチアーノ:出目勝ちはできる!
エーリッヒ・ツァン:1d6
DiceBot : (1D6) → 3
アクセルEV´:あふん。
エーリッヒ・ツァン:クリティカルにはならないか
アクセルEV´:出目では勝ってるけど、でもRP消費はないかな?
ヴァーナレク:では攻撃完全回避効果でダメージ無し
ヴァーナレク:運命は残酷なのさ
ヴァーナレク:ではコチラの攻撃
ヴァーナレク:ヴァーナレクはよく通る声でゾンビ達に指示を出します
ヴァーナレク:知識+感覚でどうぞ 限定ランクは戦術、戦略系、思考系
アクセルEV´:ふふ、0.
アクセルEV´:いや、1か。
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+1+0
DiceBot : (2D6+1+0) → 5[2,3]+1+0 → 6
アクセルEV´:2D6+1
DiceBot : (2D6+1) → 5[4,1]+1 → 6
ジーノ·ジェーン:自分も振っていいですか?
ヴィンセント・ルチアーノ:ファンブルじゃなーい!
ヴェルフ:2d6+2
DiceBot : (2D6+2) → 4[1,3]+2 → 6
ヴァーナレク:2d+5 戦術指示
DiceBot : (2D6+5) → 6[3,3]+5 → 11
ヴァーナレク:振って良いよー
アクセルEV´:うん、希望はある!誰かお願い!(田緑本願)
ジーノ·ジェーン:二重人格は・
ジーノ·ジェーン:?
ヴァーナレク:ムリ
エーリッヒ・ツァン:スタンド戦闘はダメ?
ジーノ·ジェーン:2d+1+0
DiceBot : (2D6+1+0) → 11[5,6]+1+0 → 12
ヴァーナレク:うーん・・・-1で巨か
ヴァーナレク:許可
アクセルEV´:すげ!
エーリッヒ・ツァン:2d6+2+2
DiceBot : (2D6+2+2) → 8[5,3]+2+2 → 12
ヴァーナレク:おっと
ヴィンセント・ルチアーノ:さっすがエーリッヒ!
ヴァーナレク:エーリッヒとジーノは作戦の意図を理解!
ヴァーナレク:ヴァーナレクの戦術を看破します
ヴァーナレク:ではターゲットをオープンで
アクセルEV´:軍人だからね、戦略なんてお手の物ですね。
ヴィンセント・ルチアーノ:ジーノもいけてた!
ヴァーナレク:1d5 一斉攻撃
DiceBot : (1D5) → 2
アクセルEV´:俺じゃねえか。
ヴァーナレク:アクセルに一斉攻撃指示デス
アクセルEV´:まぁ、大丈夫、大丈夫だ。
ヴァーナレク:「追い詰めろ!」
ヴィンセント・ルチアーノ:ごめん言わせて。俺じゃなくてアリガトウ!
アクセルEV´:「・・・俺に来るか・・・・」
ゾンビ_2:アクセルには分かりません
アクセルEV´:めっちゃわらわらこっちに来てるはずですけどぉ!?
ジーノ·ジェーン:「・・・(ごめん、アクセル。今は耐えて。)」
ゾンビ_2:攻撃でさりげなく追い詰める指示なので
ゾンビ_2:では判定
アクセルEV´:あ、なるほど。
アクセルEV´:「いや、誰に来る?」
ゾンビ_2:2d+7
DiceBot : (2D6+7) → 9[4,5]+7 → 16
アクセルEV´:いやっふぅ、辛いようで楽勝だぜ!
ゾンビ_3:回避どうぞ
アクセルEV´:あ、狙われてるのは伝えられてるよね?
ゾンビ_3:RPで伝えないと通じませんねぇ
アクセルEV´:おねがいえーりっひ!
ヴェルフ:「……攻撃が来るか、誰に」ヴィンセントはカバろうと思いました(小並感)。失敗勢である
エーリッヒ・ツァン:うぃ
エーリッヒ・ツァン:「アクセル!狙いはお前だ!」
ヴィンセント・ルチアーノ:「はあ、はあ・・・俺に、来るか・・・?」
ジーノ·ジェーン:「・・・(今動いたら確実にバレちゃうッ。)」
アクセルEV´:「・・・!OK!」
エーリッヒ・ツァン:「やつらは、まず最初にお前を狙う!」
アクセルEV´:まぁ、ゾンビの膜が薄いところに向かって、ライキリ打ち放ってジンライで駆け抜けて行きます。
ゾンビ_3:OK
アクセルEV´:観察で薄いところ見抜き、エレクトロシティの破壊力、精密動作、スピード、攻撃性能、本体の運動神経、戦闘に対する技術を活用します。
ゾンビ_3:運動+観察+スピ+精密+持続 でどうぞ
ゾンビ_3:これを4回判定
アクセルEV´:おうっふ・・・
アクセルEV´:2D6+3+2+2+1+1
DiceBot : (2D6+3+2+2+1+1) → 7[4,3]+3+2+2+1+1 → 16
ゾンビ_3:一回目成功
ジーノ·ジェーン:「・・・(日本の『肝を冷やす』ってこういう事か。~)」
アクセルEV´:リアクション側優先だからこれは成功だね。
アクセルEV´:2D6+3+2+2+1+1
DiceBot : (2D6+3+2+2+1+1) → 7[2,5]+3+2+2+1+1 → 16
ゾンビ_3:2d+7 二回目
DiceBot : (2D6+7) → 5[4,1]+7 → 12
アクセルEV´:・・・ん?
ゾンビ_3:2回目成功
アクセルEV´:2D6+3+2+2+1+1
DiceBot : (2D6+3+2+2+1+1) → 10[4,6]+3+2+2+1+1 → 19
ゾンビ_3:2d+7 3回目
DiceBot : (2D6+7) → 5[2,3]+7 → 12
アクセルEV´:・・・あ、良かった16でなかった・・・
ゾンビ_3:2d+7 4回目
DiceBot : (2D6+7) → 5[1,4]+7 → 12
アクセルEV´:2D6+3+2+2+1+1
DiceBot : (2D6+3+2+2+1+1) → 6[4,2]+3+2+2+1+1 → 15
ゾンビ_3:ではアクセルは包囲を抜けて回避できました チィ
アクセルEV´:「生ぬるい!薄い!見え見えだ!」
ゾンビ_3:ではラウンド経過でゾンビが『強化』されます
ジーノ·ジェーン:「・・・(やるじゃん。)」
アクセルEV´:「やはり、『怯え』は大事な感情だ・・・・失わないようにしなければ・・・・」
ヴァーナレク:ではジーノ覚醒
ヴィンセント・ルチアーノ:よっ!待ってました!
アクセルEV´:がんばれ!僕たちの天使!
ヴァーナレク:空気を読んでBGMも変えておこう
ヴァーナレク:【能力解放!】
ヴァーナレク:ジーノから行動をどうぞ
ジーノ·ジェーン:寝っ転がったまま移動して隠れます。ヴァーナレクからは自殺したって考えのボーナスを。
ヴァーナレク:ふむ
ヴァーナレク:では+8
ジーノ·ジェーン:隠れると近づくは=にできます?
ヴァーナレク:身体+運動 でどうぞ
ジーノ·ジェーン:身軽は?
ヴァーナレク:跳びまわるの?
アクセルEV´:ついでに幼児体系も足せそうだな。ちっこければ隠れやすいだろうし。
ヴィンセント・ルチアーノ:この子・・・やる気だな!
ジーノ·ジェーン:幼児体系か
ヴァーナレク:まぁ容姿の限定ランクは可
アクセルEV´:ついでに、隠れるってことで、技術もね。
ヴァーナレク:技術は可
アクセルEV´:ついでに、今多重人格状態なので、感覚で隠れやすいところも探せそうだなァ?
ヴァーナレク:多重人格は否定しないけど・・・目とか感覚が増える訳じゃ無いから不可
アクセルEV´:チッ。
ジーノ·ジェーン:身体、運動、幼児体系、技術、+8ですか?
ヴァーナレク:そうなるね
ヴァーナレク:2d+10 目標値
DiceBot : (2D6+10) → 2[1,1]+10 → 12
ヴァーナレク:あ
ヴァーナレク:この鳥目・・・ここでドジった・・・
アクセルEV´:あっwww
エーリッヒ・ツァン:今までのツケが来たぞおおおおおおおお!!!!!
ジーノ·ジェーン:2d+1+1+2+2+8
DiceBot : (2D6+1+1+2+2+8) → 3[1,2]+1+1+2+2+8 → 17
アクセルEV´:そりゃあ?主役の覚醒だもんなァ?
ジーノ·ジェーン:あぶね!
ヴァーナレク:ではジーノは一瞬のスキを突いて
ヴィンセント・ルチアーノ:そういえばヴァーナレク。前の戦いでもファンブルしてましたよね?
アクセルEV´:ここでやられるのが敵の役目だなァ!?
ヴァーナレク:ヴァーナレクからエミッタを回収できます
アクセルEV´:ドジっ子かな?
ジーノ·ジェーン:「(よし!)」
ヴァーナレク:「貴様!?」
ヴァーナレク:ヴァーナレクのリタイア-1
ジーノ·ジェーン:あなたが言ったよね?『ゲームを盛り上げるためには仕掛けくらい必要よ』ね?」
ジーノ·ジェーン:「あなたが言ったよね?『ゲームを盛り上げるためには仕掛けくらい必要よ』ね?」
ヴァーナレク:「・・・」 ゴゴゴゴゴゴゴ
アクセルEV´:「・・・・・・ジーノ、ありがとう。」
アクセルEV´:「これで、これでやっと、」
アクセルEV´:「全力が出せる!」
ヴァーナレク:「それは、こちらも同じよ」
ヴァーナレク:【本気】
ジーノ·ジェーン:「そうね!」
ヴァーナレク:「自分で自分が情けなくなったわ」
アクセルEV´:ほんとだよ。
ヴァーナレク:ではヴァーナレクが戦闘に参加します
ヴィンセント・ルチアーノ:うひゃー!
ヴァーナレク:ではアクセル行動どうぞ
ヴァーナレク:ただし直接対決できる権利はジーノしかありません
アクセルEV´:あ、ヴァレーナクは今電気を纏ってますか?
アクセルEV´:なるほど、仕方ないな。
ヴァーナレク:遠くて分かりません
アクセルEV´:じゃあ、ヴァレーナクの元へ、ジーノの元へ全力で駆けます。
アクセルEV´:キリンで!
ヴァーナレク:ゾンビ8がインターセプト
アクセルEV´:さぁ、楽しい宴だぁ・・・
アクセルEV´:あぁ、もちろん、知ってのことさ!
アクセルEV´:エレクトロシティの破壊力、精密動作、スピード、攻撃性能、本体の運動神経、観察、戦闘に対する技術を活用します。
アクセルEV´:あ、観察はジーノに当てないためね。
ヴァーナレク:観察不可、身体不可でどうぞ
アクセルEV´:ついでに、HAでJPを1使用します。
ヴァーナレク:HAはアクセルもう使ったでしょ?
ヴァーナレク:JOJOP振り足しOK
アクセルEV´:あ、はい。
アクセルEV´:およよ?一回しか使用できないってやっぱり書いてない。
アクセルEV´:まぁ、いっか。
ゾンビ_8:3d+9 目標値
DiceBot : (3D6+9) → 16[5,5,6]+9 → 25
ゾンビ_8:連発されたらたまったもんじゃないわ
アクセルEV´:あぶねえ・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:強化ってそういうことかー!
ゾンビ_8:こっちもJOJOPで振り足しじゃー!
アクセルEV´:2D6+1D6+3+1+2+1+3+3
DiceBot : (2D6+1D6+3+1+2+1+3+3) → 8[4,4]+1[1]+3+1+2+1+3+3 → 22
ゾンビ_8:このインターセプトを超えられるかー!
アクセルEV´:仕方がないなぁ・・・・
アクセルEV´:JPをさらに2使わせてもらおうか。
ゾンビ_8:良いだろう
アクセルEV´:いいや、3使う!
ゾンビ_8:だが1が出たら・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:待てアクセル・・・!
ゾンビ_8:分かるね?
アクセルEV´:4消費じゃおらぁ!(ぶちギレ)
ゾンビ_8:おおう豪勢だな
アクセルEV´:22+3D6 怯えろ、しかして希望せよ
DiceBot : (22+3D6) → 22+9[4,2,3] → 31
アクセルEV´:最高だぜ、アクセル。
ヴィンセント・ルチアーノ:つよい!
ゾンビ_8:ではゾンビ8を斬れたが、まだ生きてる
アクセルEV´:「ハハハハハハハハ!!!!」突撃
ゾンビ_8:リタイア-1
ゾンビ_8:ヴェルフ君行動どうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:もしかしてアクセルって主人公属性持ってる?
アクセルEV´:持ってるに決まってるだろこんなやつ。
ヴィンセント・ルチアーノ:(再確認)
ヴァーナレク:全くアクセル君JOJOP無駄遣いするんだから
ヴェルフ:前回と同様の方法でゾンビ8をぶっ潰すべし、運動+スタンド操作+夜目+破壊+スピ+攻撃+2でしたね
ヴァーナレク:OK
アクセルEV´:フフフフ、無くなった分はまた稼げばいいのさ。
ゾンビ_8:2d+9
DiceBot : (2D6+9) → 4[2,2]+9 → 13
ヴェルフ:2d6+2+3+3+1+3+1+2
DiceBot : (2D6+2+3+3+1+3+1+2) → 10[4,6]+2+3+3+1+3+1+2 → 25
ゾンビ_8:ではゾンビ8再起不能
ヴェルフ:掻っ切って—、インターセプトを解除
ゾンビ_4:次ー
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
アクセルEV´:あ、そうだ、確認し忘れてた
ヴィンセント・ルチアーノ:といっても瀕死の状況なのでここは守りに徹しよう
アクセルEV´:俺、ヴァレーナクの元へダッシュするためにキリンを撃ったわけだけど、行きつけたかな?
ゾンビ_4:インターセプトの状態で『倒せてない』のでまだついてない
ゾンビ_4:目視はできる
ヴィンセント・ルチアーノ:全身にアリの装甲をまとわせて夜闇にまぎれて、相手から距離を取って防御専念
ゾンビ_4:OK
アクセルEV´:クソッ、JPの無駄だったか
ヴィンセント・ルチアーノ:「ッ・・・すまないが、ひとまず、任せる・・・!」後退
ゾンビ_4:防御行動として射程を防御に追加可能
ヴィンセント・ルチアーノ:わーい
ゾンビ_4:次ー
ヴェルフ:「ああ、任された」一応どの位置にいるかを庇いやすいように夜目で確認、できないなら仕方ないね
ゾンビ_4:まぁヴェルフ君のランクなら見えるって事で
ゾンビ_4:エーリッヒの行動どうぞ
エーリッヒ・ツァン:とりあえず邪魔なチートゾンビを一体倒しますね
ゾンビ_4:ゾンビ2かな
エーリッヒ・ツァン:普通にスタンドで脳天破壊でいいでしょ
エーリッヒ・ツァン:YES
ゾンビ_2:OK 破壊+精密+スピ+攻撃+運動+スタンド操作 でどうぞ
ゾンビ_2:3d+9 防御
DiceBot : (3D6+9) → 15[6,5,4]+9 → 24
アクセルEV´:お前なんで安定して6出すかなぁ?
ヴィンセント・ルチアーノ:さっきからやけに出目が・・・
ゾンビ_2:日ごろの行いが良いからだよ (ドヤァ
エーリッヒ・ツァン:2d6+3+2+1+3+3
DiceBot : (2D6+3+2+1+3+3) → 10[5,5]+3+2+1+3+3 → 22
ゾンビ_2:この私、銀一に運は味方してくれている! 回避!
エーリッヒ・ツァン:邪魔
アクセルEV´:しかして汝、希望せよ。
エーリッヒ・ツァン:今回はジーノくん主役回だからおおとりは任せるけど
エーリッヒ・ツァン:ここでリタイア減るのはダサいからいやだ
アクセルEV´:なるほど、
ヴァーナレク:では振り足しが無いならこちらの攻撃
アクセルEV´:俺に来れば気が楽なのだがな・・・・・
ヴァーナレク:「『武御雷の流法』・・・ッ」 バリバリ
ヴィンセント・ルチアーノ:位置的にはジーノだろうなあ・・・
アクセルEV´:「・・・・それは!?」
アクセルEV´:「『同じ』・・・・『系統の能力』・・・!?」
アクセルEV´:来たな、武御雷・・・・
アクセルEV´:俺は、この時をマジで楽しみにしてたぜ。
ヴァーナレク:3d+13 武御雷の流法
DiceBot : (3D6+13) → 13[5,2,6]+13 → 26
ヴァーナレク:「まとめて消えろッ!」 彼女から猛烈な電撃が放たれ、全員に襲い掛かります
ヴィンセント・ルチアーノ:ぎゃー!!!
アクセルEV´:「・・・すぅぅぅぅ・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:あかんこれじゃマフィアが死ぬぅ
アクセルEV´:よし、ならば、突撃だ!
ヴァーナレク:さらにタロット
アクセルEV´:地面にエレクトロシティをたたきつけて初速を付けて、根本に直進だ!
アクセルEV´:ふはは、やべえじゃん。
ヴァーナレク:力:命中判定の2D6のうち1つは無条件で6になる。
ヴァーナレク:2を6へ変更
アクセルEV´:2D6じゃないんですがそれは・・・・
アクセルEV´:しかもクリティカルなんですけど…
ヴァーナレク:JOJOPで振り足ししたので2d+1d+13です☆
アクセルEV´:しかも30なんですけどぉ!
ヴァーナレク:フハハハハハ
ヴィンセント・ルチアーノ:これ、死ぬんじゃね?
アクセルEV´:ヴィンスは大量のJPがあるじゃないか。
ヴィンセント・ルチアーノ:仕込みだ!仕込みを使う!
アクセルEV´:あ、観察で雷の薄いところを探しつつエレクトロシティの破壊力、精密動作、スピード、攻撃性能、本体の運動神経、戦闘に対する技術を活用します。
ヴァーナレク:「前に私の『全力』が見たいといったな?」
ヴァーナレク:「コレが『全力』だ!」 仕込みドウゾ
アクセルEV´:攻撃性能じゃなくて防御性能だな。
エーリッヒ・ツァン:GM
ヴァーナレク:何でしょう
エーリッヒ・ツァン:庇うことはできますか?
ヴィンセント・ルチアーノ:全身にアリをまとって夜闇に紛れていたが・・・
ジーノ·ジェーン:ジーノは全力全開の回避かな。
アクセルEV´:正直補正の量多すぎてコピペしてます。
ヴィンセント・ルチアーノ:あ、まずはエーリッヒさんのQAどうぞ
ヴァーナレク:ヴィンセントの仕込みから処理させてー
アクセルEV´:あぁい。
ヴィンセント・ルチアーノ:あ、すみません。了解です
ヴァーナレク:かばうのは・・・一応OK
ヴァーナレク:ただし自動失敗扱いとする
ヴィンセント・ルチアーノ:闇に蠢くアリの塊、そこには既に「ヴィンセントはいない」!
ヴァーナレク:ほう
エーリッヒ・ツァン:庇おうとするけど、自動的に庇えない感じですか?
ヴィンセント・ルチアーノ:アリの塊をダミーにして、本体はさらに別の場所へ隠れていた!
アクセルEV´:いや、防御失敗でしょうな。
ヴィンセント・ルチアーノ:だから攻撃なんて回避する以前に、当たらないのだー!
ヴァーナレク:かばうと回避や防御が自動で失敗して
ヴァーナレク:リタイアが減る
ヴィンセント・ルチアーノ:と、力説したい
ヴァーナレク:なるほど
ヴァーナレク:ではヴィンセント
ヴィンセント・ルチアーノ:はい
ヴァーナレク:自動成功で良いよ
アクセルEV´:その代わりに、庇った対象のRP消費がなくなり、自動成功ってことかな?
エーリッヒ・ツァン:ちなみに仕込みはできますか?
ヴィンセント・ルチアーノ:わあい!ありがとGM!
アクセルEV´:やったじゃん。
アクセルEV´:RP1だもんね。
ヴァーナレク:仕込みは好きなタイミングで行けるよ
エーリッヒ・ツァン:GM
ヴァーナレク:はい
エーリッヒ・ツァン:このタイミングで他者からJPを貰うことは可能ですか?
アクセルEV´:さて、庇うという選択肢があるならば、ジーノが回避できるかどうかで決めようかな。
ヴァーナレク:渡す側が許可すれば
ヴァーナレク:受け渡しを宣言してもらうのは許可
エーリッヒ・ツァン:これワンチャンJP誰かから貰って、仕込みに使えば
エーリッヒ・ツァン:仕込み成功すれば、女帝発動条件満たせます?
ヴァーナレク:うーむあくまでペナルティだから
エーリッヒ・ツァン:回避自動失敗ペナルティ
ヴァーナレク:うーむ
ヴァーナレク:それは微妙だが許可
エーリッヒ・ツァン:これで回復はできる。
アクセルEV´:自分で試練作って乗り越えて回復とか阿修羅か何か?
ヴァーナレク:さて、残りのメンツの全力回避を見せてもらおう
エーリッヒ・ツァン:まあ誰かからJP貰わないと無理なんですが
ヴィンセント・ルチアーノ:女帝の発動が見てみたい! JOJOptあげよう!
アクセルEV´:ジーノのロール失敗時は庇いたいので、いったん待機。
ヴィンセント・ルチアーノ:いくら必要?
アクセルEV´:余ってるもんな、あんた。
ヴィンセント・ルチアーノ:瀕死だけどねー!
ヴィンセント・ルチアーノ:というか仕込みだけならタロット用の2ptあるやん
エーリッヒ・ツァン:タロットって何ポイントで引けたっけ…(記憶喪失)
ヴァーナレク:2Pだね
エーリッヒ・ツァン:3だと思い込んでた。
エーリッヒ・ツァン:じゃあもうひいちゃえ
アクセルEV´:すごい勘違いだ・・・・
ヴァーナレク:どうぞー
エーリッヒ・ツァン:俺は、吊られた男を引いて見せる
エーリッヒ・ツァン:当然、これは即仕込み宣言に使用する!
エーリッヒ・ツァン:手札から正義を捨て、仕込みカードを場にセット!
ヴァーナレク:良いだろう!
ヴィンセント・ルチアーノ:決闘者だ!
ヴァーナレク:さぁて
ヴァーナレク:ジーノ行動
ヴァーナレク:回避だったな
エーリッヒ・ツァン:新マスタールールでカードは買うのやめちゃったけどね!
ヴァーナレク:全力全開の回避ってどういう風に回避する?
ジーノ·ジェーン:身軽、運動、技術、スピ、破壊(地面に向けるので)、持続、精密、防御、エミッタを担ぐ(−)でどうですか?
ヴァーナレク:ふむ
ヴァーナレク:ではエミッタを担ぐ君にはボーナスをあげよう
ヴァーナレク:エミッタの第六感も+
ジーノ·ジェーン:お、プラスになった。
ヴァーナレク:流石にこんな喧噪だと嫌でも起きるし
ジーノ·ジェーン:不可はありませんか?
ヴァーナレク:身軽+運動+技術+スピ+持続+精密+防御+3 でどうぞ
エミッタ:「ジーノ!こっちへ!」 占いアシスト
ジーノ·ジェーン:2d+2+1+2+2+2+1+3
DiceBot : (2D6+2+1+2+2+2+1+3) → 8[5,3]+2+1+2+2+2+1+3 → 21
アクセルEV´:・・・・30ってかなりきついからね・・・・
エミッタ:振り足しは・・・JOJOP無いから無理だね
ジーノ·ジェーン:「うん!」
アクセルEV´:なら、庇いましょうか。
エーリッヒ・ツァン:俺が庇う
エミッタ:かばうOK
エミッタ:エーリッヒがかばうの?
アクセルEV´:何この庇う合戦。
ジーノ·ジェーン:なんとなくアクセルで
エミッタ:お前ら二人で庇えよもう
エーリッヒ・ツァン:何故だ
アクセルEV´:wwww
エミッタ:エミッタも居るし
エーリッヒ・ツァン:ここは誰かが「じゃあ俺が庇う」つって
アクセルEV´:やべえな、どうしよう。
ジーノ·ジェーン:ならそれで。
エーリッヒ・ツァン:2人で「どーぞどーぞ」というコントでもよかった
アクセルEV´:アクセル君回避方法割と皆無だな・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:だいじょうぶ? 庇って倒れちゃわないよね・・・?
エーリッヒ・ツァン:こっちはあるうえ、女帝あるからって明確な理由あるからね?
エミッタ:クリティカルだから・・・リタイア-2だね受けると
エーリッヒ・ツァン:衝動で庇ってナランチャみたいにぽっくり死んじゃうの嫌よ
アクセルEV´:こっちはキメ台詞使いたいという理由があるな。
ジーノ·ジェーン:助けて下さい。
アクセルEV´:もう譲るけどさ。
エミッタ:もうどっちもかばうって事で
エミッタ:処理しますねー
アクセルEV´:あ、はい。
ヴィンセント・ルチアーノ:ダブルカバーリングだ!
エミッタ:アクセルとエーリッヒが二人がかりで二人を庇った!
エミッタ:二人のリタイア-2
アクセルEV´:考えてみればお前ら似た者同士だよな。
エーリッヒ・ツァン:確かに
アクセルEV´:「くっ・・・・・ってぇな!」
エーリッヒ・ツァン:むっちゃ出しゃばりの戦闘担当
エーリッヒ・ツァン:そして当然仕込み発動!
エミッタ:あとはヴェルフ君かな
エミッタ:仕込みドウゾ
アクセルEV´:・・・・これ、エーリッヒの主人公度アクセルが吸ってるまであるぞ。
エーリッヒ・ツァン:大丈夫だ
エーリッヒ・ツァン:奪われてるとは思ってない
ジーノ·ジェーン:「2人とも・・・」
エーリッヒ・ツァン:まあ自分は主人公やりたいんじゃなくて、カッコいいキャラやりたいだけだから
ヴェルフ:エーリッヒの仕込みが終わったら流しますね
ヴィンセント・ルチアーノ:その出しゃばりの競い合いが解決の方向に向くのならいいことだ(観客の視点)
エーリッヒ・ツァン:んで、仕込み内容としては簡単に
エーリッヒ・ツァン:腕を全身に回して、電流を吸収しやすい材質に変化させ、吸収させ心臓や一部の身体器官への伝導を阻止します。
エーリッヒ・ツァン:これで即死はまずない
エミッタ:ふむ
エーリッヒ・ツァン:そして運がよければ、やけどぐらいの負傷で済むぜい
エミッタ:防御+10で判定してみてください
エーリッヒ・ツァン:2d6+3+10
DiceBot : (2D6+3+10) → 7[4,3]+3+10 → 20
アクセルEV´:でけえなおい。
エミッタ:2d+11 電撃威力
DiceBot : (2D6+11) → 4[1,3]+11 → 15
アクセルEV´:まぁ、イヤホンで雷の通電を防いだ人も実在すしね。
エミッタ:ではエーリッヒ
エミッタ:リタイア消費軽減
エーリッヒ・ツァン:これで女帝発動します?
エミッタ:女帝発動で良いよ
アクセルEV´:あ、今のうちにキメ台詞使いましょうか。
エミッタ:キメ台詞どうぞー
エーリッヒ・ツァン:今一番ヤバいの誰?
アクセルEV´:「・・・なんで守ったのかはわからないけれど、」
アクセルEV´:「なんか、『男』として守らなきゃいけないって感じがしたんだ…」
アクセルEV´:「エミッタも、ジーノも、どっちも失いたくなかったんだ・・・・」
アクセルEV´:さ、おわっり~
ヴィンセント・ルチアーノ:俺。
エミッタ:OKアクセルのJOJOP+1
ジーノ·ジェーン:「なっ・・・私たちは旦那に守られる母子か!(照れ隠しツッコミ)」
ヴェルフ:全力回避頑張るぞい
アクセルEV´:「ハハッ、旦那か、いい響きだな…」
ジーノ·ジェーン:本体「おねえちゃんズルい。」
エミッタ:さて
エミッタ:ヴェルフ君の回避どうぞ
アクセルEV´:さ、て、まぁ、
ヴェルフ:前回に発動していたのを見ていたので(全力では無いが)、その事前動作を察知してスタンド体で本体を投げ、瞬時にスタンド体を消して空中でまた現れさせて、それを繰り返して空中パルクール。動きが複雑なら雷も当たり難いだろう、多分・身体でこのピンボールに耐え、パルクールの経験で態勢を整えつつ、感覚(&夜目)で今要る場所を把握、スタンド操作とスピードで空中出現を間に合わせる こっちに雷が当たりそうなら影化したスタンドが引き寄せ、雷攻撃をカバーというかすり抜けてスルー。 これは瞬時に現れさせ、消してを繰り返すからスタンドパワーを沢山消費しそうだし、空中移動を続けるために持続力(スタミナ)もフル活用 ヴィンセントが見事に回避してくれたのでスタンドが空いたし、全力回避頑張ったぞい。まあ、クリティカルでないといけないんだけどね、ふふ……
アクセルEV´:これで、胸熱な展開ができるな・・・
エミッタ:ふむ
エミッタ:では防御+破壊+精密+スピ+持続+精密+パルクール+身体+スタンド操作+知識 でどうぞ
エミッタ:目標値30
ヴェルフ:2d6+16
DiceBot : (2D6+16) → 6[5,1]+16 → 22
ヴァーナレク:雷ドーン
アクセルEV´:あぁ・・・・うん。
ヴァーナレク:振り足す?
ヴァーナレク:振り足さないなら雷ダメージ入れるけど
アクセルEV´:いや、3使わなきゃいけないから、危ないな。
ヴェルフ:ぬ、振りたしません。1があるからね!
アクセルEV´:ファンブルの恐れもある。
ヴァーナレク:OK
ヴィンセント・ルチアーノ:1があるときの振り足しはキケン!
ヴァーナレク:ではヴェルフ君にも雷直撃!
ヴァーナレク:「ふぅ・・・少し気分が晴れたわ」
ヴァーナレク:さて・・・お待たせしました
ヴァーナレク:ゾンビの攻撃です
ヴェルフ:「頑張ったがな、やっぱり慣れることはするもんじゃない」
ヴェルフ:(慣れぬ)
ヴィンセント・ルチアーノ:まだゾンビいたぁ(´;ω;`)
アクセルEV´:俺に来れば全部刻めるのだがな。
ヴァーナレク:1d5 対象 #1
DiceBot : (1D5) → 2
ヴァーナレク:1d5 対象 #2
DiceBot : (1D5) → 4
ヴァーナレク:1d5 対象 #3
DiceBot : (1D5) → 5
ヴィンセント・ルチアーノ:おいおいおい
アクセルEV´:それから、雷の外的刺激でこう、お腹の痛さ消えない?
ヴァーナレク:アクセル、ヴィンセント、エーリッヒが対象だ
アクセルEV´:別に、補正値が欲しいんじゃあなくて、全力で相手したいんだよね・・・・
ヴァーナレク:雷の刺激で胃痛が直ったら誰もが雷浴びたくなるね
アクセルEV´:そうっすか。( ˘ω˘ )
アクセルEV´:時間結構立ってるはずなんだけどなぁ・・・・
アクセルEV´:治ってないかなぁ?(チラッチラッ
ヴィンセント・ルチアーノ:まずは攻撃のダイス目を見よう。それからでも遅くはない・・・
ゾンビ_3:2d+8 アクセルへの攻撃
DiceBot : (2D6+8) → 8[4,4]+8 → 16
アクセルEV´:別に補正値はいらないんだってば。
ゾンビ_2:2d+8 ヴィンセントへの攻撃
DiceBot : (2D6+8) → 7[6,1]+8 → 15
アクセルEV´:勝てるもん。
ゾンビ_4:2d+8 エーリッヒへの攻撃
DiceBot : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17
アクセルEV´:でも、やるなら全力がいいよね?
ゾンビ_4:目標値それぞれ指定しました
ゾンビ_4:さぁ、対処法を提示してください
ゾンビ_4:攻撃方法は単純に近づいてきて殴りかかるです
アクセルEV´:じゃ、エレクトロシティの破壊力、精密動作、スピード、攻撃性能、本体の筋力、運動神経、戦闘に対する技術を活用し手、相手の攻撃を受け流し、切り伏せます。
ゾンビ_4:筋力不可
アクセルEV´:あ、そうだった。
アクセルEV´:他は許可っと、OK、イケるさ。
ゾンビ_4:運動+戦闘+観察+破壊+精密+防御 でどうぞ
アクセルEV´:2D6+3+3+2+3+1+2
DiceBot : (2D6+3+3+2+3+1+2) → 6[5,1]+3+3+2+3+1+2 → 20
ヴィンセント・ルチアーノ:さっきの仕込みの流れで隠れている! そのままアリの装甲を纏って距離を取りつつ逃げる!
アクセルEV´:な?イケただろ?
アクセルEV´:だが、だが!戦士としてヴァレーナクとは全力で戦いたいんだ!
ヴィンセント・ルチアーノ:アクセルくん、ステイ
アクセルEV´:これはただのPLのわがままだけどね。
ゾンビ_4:OK、 持続+防御+射程+スピ+技術でどうぞ
アクセルEV´:はぁい。
ヴィンセント・ルチアーノ:了解。すこしお待ちを
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+2+3+3+1+1 もろもろ込み!
DiceBot : (2D6+2+3+3+1+1) → 10[6,4]+2+3+3+1+1 → 20
ヴィンセント・ルチアーノ:セーフ!
ゾンビ_4:OK
ゾンビ_4:エーリッヒ
ゾンビ_4:防御or回避どうぞ
GM銀一:目標値は17
GM銀一:一応相手の攻撃は真正面から飛びかかってきている状態です
アクセルEV´:はたき落とすかかわす課題3の方法か。
エーリッヒ・ツァン:じゃあ地面にスタンド伸ばして、足元をスライディングしながら回避
アクセルEV´:誤☆字
GM銀一:OK、 身体+運動+破壊+スピ でどうぞ
GM銀一:瞬足もOK
エーリッヒ・ツァン:2d6+3+3+3+2
DiceBot : (2D6+3+3+3+2) → 8[4,4]+3+3+3+2 → 19
アクセルEV´:やったぜ。
GM銀一:回避成功
GM銀一:あなたは足元を滑りぬけて相手の攻撃を回避しました
GM銀一:相手の攻撃終了
GM銀一:ではPLターン
GM銀一:ジーノから行動どうぞ
GM銀一:今あなたはゾンビを抜けてヴァーナレクと対峙してる状態です
アクセルEV´:そういや、アクセル君もそこにいるのかな?
GM銀一:アクセル君はゾンビ達の乱闘から抜けて無いからダメ
アクセルEV´:(あッれェ?この前庇ってたけど、そっちイケてないなら、どうやって庇ったんだ・・・・?)
GM銀一:(瞬足で頑張ったんだよきっと)
アクセルEV´:(OK、把握)
GM銀一:ジーノ行動どうぞ
ジーノ·ジェーン:では重力の力を帯びた『重力弾丸』をヴァーナレクに向けて撃ちます。
GM銀一:OK、スピ+精密+感覚 でどうぞ
アクセルEV´:ついでにガン&ソードももらえそうじゃない?
ヴァーナレク:うーん・・・ギリ許可
ヴァーナレク:ではヴァーナレクの方は・・・飛行して回避
ジーノ·ジェーン:ありです。
ジーノ·ジェーン:2d+2+2+0+2 『重力弾丸』
DiceBot : (2D6+2+2+0+2) → 10[4,6]+2+2+0+2 → 16
ヴァーナレク:2d+8+6 飛行回避
DiceBot : (2D6+8+6) → 6[3,3]+8+6 → 20
ジーノ·ジェーン:17だ
アクセルEV´:おうふ。
ヴァーナレク:固定値って素敵だよね
ジーノ·ジェーン:当たらないと意味がな~い。
アクセルEV´:この人ほんとクッソ速いな・・・・・
ヴァーナレク:「・・・フッ」 鼻で笑われます
アクセルEV´:ほんと素敵だよね、ついでに身体解放してください。
ヴァーナレク:2戦目で解放してあげよう
アクセルEV´:やったぜ。
アクセルEV´:じゃ、ゾンビを刻んでいこうか、
ヴァーナレク:じゃ、このままヴァーナレクは海の方向へ飛び去って行きます
アクセルEV´:やったぜ。(くそっ、逃げられた!)
ヴァーナレク:アクセル君行動どうぞ
アクセルEV´:おっと、本音と建前が・・・・
ジーノ·ジェーン:「(次で直接当てるしかないか・・・)」
アクセルEV´:じゃ、ゾンビ2に唐竹割
ヴァーナレク:運動+戦闘+感覚+スピ+精密 でどうぞ
ゾンビ_2:2d+8 目標値
DiceBot : (2D6+8) → 10[4,6]+8 → 18
アクセルEV´:2D6+3+3+3+2+1
DiceBot : (2D6+3+3+3+2+1) → 5[3,2]+3+3+3+2+1 → 17
アクセルEV´:惜しいな。
ゾンビ_2:避けられました
ゾンビ_2:次
アクセルEV´:うーん、JP・・・うーん・・・・・
アクセルEV´:やめとこ、
ゾンビ_2:振り足しする?
ゾンビ_2:やめとくのね
アクセルEV´:やめとくです。
ゾンビ_2:OK、ヴェルフ君行動どうぞ
ヴェルフ:ゾンビ2に真正面暗殺。前回の運動+夜目+スタンド技術+スピードA……破壊力は乗ってたか覚えてないや
アクセルEV´:「・・・まずい、ヴァーナレクが去ったことによって、安心してしまった・・・・」
アクセルEV´:「・・・『アンシン』は『マンシン』を生む・・・『怯え』なくちゃ・・・・」
ゾンビ_2:OK、 運動+夜目+スタンド技術+スピ+破壊 でどうぞ
ゾンビ_2:2d+8 目標値
DiceBot : (2D6+8) → 8[6,2]+8 → 16
アクセルEV´:安心と慢心は一文字違いだからね。Mが付くだけでも安心は慢心になるしね。(ローマ字)
ヴェルフ:2d6+12
DiceBot : (2D6+12) → 8[6,2]+12 → 20
アクセルEV´:やったぜ。
ヴェルフ:ゾンビ2 撃破なり
ヴィンセント・ルチアーノ:イイネ
ゾンビ_2:OK ゾンビ2再起不能
ゾンビ_2:次ー
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
ヴィンセント・ルチアーノ:再度アリの装甲を身に纏って戦場から距離を取ります
ヴィンセント・ルチアーノ:防御専心
ゾンビ_2:OK そこから離れるとナルト・・・攻撃対象にならないね
ヴィンセント・ルチアーノ:わあい^^
ヴィンセント・ルチアーノ:以上です
アクセルEV´:ヴィンスは逃げていい。
ゾンビ_2:一応そこから何か物を取って来たり道具を使う程度の余裕あるけど
ゾンビ_2:ココで行動終了する?
ヴィンセント・ルチアーノ:つまり、攻撃対象外になる+α?
ゾンビ_2:た・と・え・ば・・・『商店から何か物品を取り寄せる』とか
アクセルEV´:(それ万引きじゃね?)
ヴィンセント・ルチアーノ:・・・緊急事態だし!
ゾンビ_2:その程度の行動くらいは
アクセルEV´:ま、事後処理はマフィアパワーで。()
ヴィンセント・ルチアーノ:近くの商店で傷薬かなにかを探します!
ゾンビ_2:OK 射程+持続 でどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+3+2 持続+射程
DiceBot : (2D6+3+2) → 10[6,4]+3+2 → 15
ヴィンセント・ルチアーノ:ふー、これでファンブルだったら死んでた
ゾンビ_2:OK医薬品3つ見っけた
ヴィンセント・ルチアーノ:わあい!
アクセルEV´:(多いな!)
ヴィンセント・ルチアーノ:「・・・使わせてもらう」
ゾンビ_2:次ー
ゾンビ_2:エーリッヒ行動どうぞ
エーリッヒ・ツァン:あと誰が残ってるっけ
ヴェルフ:今回の手番だとエーリッヒだけですね、その後はゾンビーズ
アクセルEV´:ゾンビーズのアメリカ集。
アクセルEV´:集→臭
エーリッヒ・ツァン:いや、敵で誰が残ってるかって意味だったんですけど
エーリッヒ・ツァン:ゾンビがあと何体いる感じですか?
ヴィンセント・ルチアーノ:ゾンビ3と4かな。どっちも残リタイア2
エーリッヒ・ツァン:じゃあゾンビ3を潰そう
ゾンビ_2:OKどのように攻撃する?
エーリッヒ・ツァン:どうしようかな
エーリッヒ・ツァン:とりあえずゾンビの脳天に槍上のスタンドをぶっさす感じで
エーリッヒ・ツァン:そして肉体内部から拡散して内部からえぐる
アクセルEV´:何それゲイボルグ。
ゾンビ_2:OK、 スタンド戦闘+破壊+スピ+射程+攻撃 でどうぞ
ゾンビ_3:2d+8 回避
DiceBot : (2D6+8) → 6[3,3]+8 → 14
エーリッヒ・ツァン:2d6+3+3+2+1
DiceBot : (2D6+3+3+2+1) → 3[2,1]+3+3+2+1 → 12
エーリッヒ・ツァン:出目低い
ヴィンセント・ルチアーノ:おおう・・・
ゾンビ_3:避けられました
ゾンビ_3:ではゾンビの攻撃
エーリッヒ・ツァン:ターンエンド
ゾンビ_3:1d4 ターゲット #1
DiceBot : (1D4) → 2
ゾンビ_3:1d4 ターゲット #2
DiceBot : (1D4) → 3
ゾンビ_3:アクセルとヴェルフへ攻撃
ゾンビ_3:2d+8 攻撃 #1
DiceBot : (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20
ゾンビ_3:2d+8 攻撃 #2
DiceBot : (2D6+8) → 8[5,3]+8 → 16
ヴィンセント・ルチアーノ:ファッ!?
アクセルEV´:ちょっと待ってくれないかな?
ヴェルフ:これはひどい
アクセルEV´:ちょっと待ってくれないかな??
ゾンビ_3:待っても良いけど6ゾロは変わらない
ヴェルフ:まあ出目だから、仕方ないね(諦め)
ヴィンセント・ルチアーノ:達成値20出さないと死ぬネ
エーリッヒ・ツァン:相変わらずチートゾンビ
アクセルEV´:わかりました、じゃあ、全力でかわします。
ゾンビ_3:目標値20
ゾンビ_3:失敗したら…分かるね?
ヴィンセント・ルチアーノ:ゴクリ……
アクセルEV´:エレクトロシティを地面にたたきつけて磁力反発でジャンプ、感覚と戦闘技術と運動能力で身をよじり回避、
アクセルEV´:あ、そうだ、こいつ感覚Dだった。
アクセルEV´:じゃ、観察でうまくかわせるようにして、エレクトロシティ地面にたたきつけてジャンプ、運動と戦闘技術で身をよしっ手の回避で。
アクセルEV´:腕くらいなら失う覚悟はあるが、まだ死にたくないのだよ、俺様。
ゾンビ_3:OK 観察+運動+戦闘+破壊+精密+スピ+防御
ゾンビ_3:でどうぞ
ヴェルフ:スタンドのスピードとパワーを生かして、自分を投げ飛ばす。パルクールで態勢を整えつつ、受け身はスタンド体をクッションにする
アクセルEV´:2D6+2+3+3+3+1+2+2
DiceBot : (2D6+2+3+3+3+1+2+2) → 8[4,4]+2+3+3+3+1+2+2 → 24
ゾンビ_3:ヴェルフちょっと待ってね
アクセルEV´:やったぜ。
ヴィンセント・ルチアーノ:よし!
ヴェルフ:次の攻撃に転じやすい場所を狙って落下(りょうかい)
アクセルEV´:でも1は減るのかな・・・
ゾンビ_3:OK ギリギリアクセルはゾンビの猛撃を紙一重で回避
アクセルEV´:「ぶねっ!」
ゾンビ_3:だが強すぎる反発で貴方は壁にぶち当たる
アクセルEV´:減るんだね。()
ゾンビ_3:リタイア-1
アクセルEV´:「ッッ・・・・」
アクセルEV´:「まだ、生きてる・・・・・」
アクセルEV´:「痛みなんて生命活動維持の証みたいなもんさ・・・・・」
ゾンビ_3:ヴェルフは・・・身体+パルクール+スタンド操作+夜目+破壊+防御 でどうぞ
ヴェルフ:2d6+13
DiceBot : (2D6+13) → 9[6,3]+13 → 22
ゾンビ_3:回避成功
ゾンビ_3:再びPCターン
ゾンビ_3:ジーノからどうぞ
ジーノ·ジェーン:少し時間下さい。
ゾンビ_3:OK、一度行動を遅らせるって事でも良い?
ジーノ·ジェーン:いえ出来ました。
ジーノ·ジェーン:身軽でジャンプして地面に埋まった弾丸のある方向に重力自分を引き寄せます。その直線状にヴァーナレクがいると思うのでそこを本体で切ります。
ジーノ·ジェーン:いいですか?
ゾンビ_3:うーん ではスピードでどうぞ
ジーノ·ジェーン:スピードだけですか?
ゾンビ_3:追いつけるかどうかで判定
ゾンビ_3:ってか相手空だし
ゾンビ_3:スピードAで飛行する相手に追いつけるかまずは判定
ヴァーナレク:2d+6 飛行
DiceBot : (2D6+6) → 8[4,4]+6 → 14
ジーノ·ジェーン:あ、変更、もう一度『重力弾丸』します。
ヴァーナレク:あ、そう?
ヴァーナレク:対象は?
アクセルEV´:行ける(錯乱)
ジーノ·ジェーン:ヴァーナレク
ジーノ·ジェーン:皆が来た時戦る様に。
ジーノ·ジェーン:戦えるように
アクセルEV´:こいつどうせゾンビ倒したらこっちに来るから・・・・・
ヴァーナレク:えーっと
ヴァーナレク:別にいいけど、そうなると判定は射程+ガン&ソードかな
ジーノ·ジェーン:分かりました。
ジーノ·ジェーン:2d+1+3
DiceBot : (2D6+1+3) → 8[5,3]+1+3 → 12
アクセルEV´:あふん。
ヴァーナレク:外れー
アクセルEV´:じゃ、おいらかな?
ヴァーナレク:どうぞ
ジーノ·ジェーン:「(・・・次は私も上にいくか。)」
アクセルEV´:それじゃ、そろそろカムイ使いたいなぁ、と思ったので、エレクトロシティ地面にぶっさして戦います。
アクセルEV´:ので、身体能力だけでゾンビぶん殴りに行きます。(!?)
アクセルEV´:3かな、
アクセルEV´:観察で回避方向を予測して、戦闘技術と、運動で。
ヴァーナレク:うーん、アクセル、君のスタンドの射程Eだよね
アクセルEV´:うん。
アクセルEV´:じゃ、足に括り付けて地面に磁力つけますね。
ヴァーナレク:Eだとカムイ使えなくない?手元から離れたら消えるし
アクセルEV´:磁力は残るんですよね?カムイはそういう技です()
ヴァーナレク:磁力は持続として扱うけど
アクセルEV´:磁力を地面に残せばカムイです。
アクセルEV´:Aになるまでぶっ刺し続けます。
ヴァーナレク:OK では運動+戦闘+スピ+精密+攻撃 でどうぞ
アクセルEV´:まぁ、その場合、アクセル君動きが制限されるんだけどね。
アクセルEV´:2D6+3+3+2+1+1 あら、意外と多い
DiceBot : (2D6+3+3+2+1+1) → 9[3,6]+3+3+2+1+1 → 19
ヴァーナレク:2d+8 回避
DiceBot : (2D6+8) → 10[5,5]+8 → 18
ヴァーナレク:命中
アクセルEV´:あぶねえなぁ!
アクセルEV´:「ゼラッ!」殴り
ゾンビ_3:動きを制限することでむしろ無駄な動きが無くなったんだろうね
ゾンビ_3:次ー
アクセルEV´:「地に足付けるって、こんな感じか・・・・・」
アクセルEV´:(なんでだよ、とか突っ込まないでおこう)
ヴェルフ:ゾンビ4を暗殺戦法で。重圧をかけて次の仲間たちに楽させるべし
ヴェルフ:降っていいかな? (前回+13)
ゾンビ_3:OK
ヴェルフ:2d6+13
DiceBot : (2D6+13) → 9[4,5]+13 → 22
ゾンビ_3:2d+8
DiceBot : (2D6+8) → 3[1,2]+8 → 11
ゾンビ_3:命中
ヴェルフ:よし、重圧!
ゾンビ_3:ではゾンビ4は攻撃を受けて重圧を受けた!リタイア-1
アクセルEV´:クッソ、ファンぶっとけよ(心の声)
ヴェルフ:(せやな)
ゾンビ_3:次
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
ヴィンセント・ルチアーノ:医薬品を使ってリタイア回復!
ヴィンセント・ルチアーノ:使うのは技術でしたっけ
ゾンビ_3:知識+技術 でどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:了解
ゾンビ_3:限定ランクは医療系
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+1+1
DiceBot : (2D6+1+1) → 10[5,5]+1+1 → 12
ヴィンセント・ルチアーノ:全回復!
ゾンビ_3:そこから-6して
アクセルEV´:よっし、
ゾンビ_3:全回復っすね
ヴィンセント・ルチアーノ:「……なんとかなったか」
ヴィンセント・ルチアーノ:以上
ゾンビ_3:次
ゾンビ_3:エーリッヒドウゾ
エーリッヒ・ツァン:よし
エーリッヒ・ツァン:さっきと同じ方法でゾンビを攻撃
ゾンビ_3:OKどうぞ
エーリッヒ・ツァン:2D6+3+3+2+1
DiceBot : (2D6+3+3+2+1) → 10[6,4]+3+3+2+1 → 19
ゾンビ_3:2d+8
DiceBot : (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17
ゾンビ_3:命中!ゾンビは爆発四散!再起不能!
ゾンビ_4:ではゾンビ4の攻撃
ゾンビ_4:1d4 ターゲット
DiceBot : (1D4) → 3
ゾンビ_4:ヴェルフ君
ゾンビ_4:2d+8 攻撃
DiceBot : (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20
アクセルEV´:だからさぁ・・・・
ゾンビ_4:目標値20!
ゾンビ_4:失敗したらリタイア-2!
ヴェルフ:へーい、スタンド体にロープを握らせて思いっきり走るの巻。そしてこの出目である
ヴィンセント・ルチアーノ:なにかおかしい
ヴェルフ:ゾンビが攻撃に追いついたら、ロープをしならせ、横方向に吹っ飛ばす
ヴェルフ:受け身は当然の権利のようにスタンド体のクッション。でもロープは回収できないので戦闘後回収しておこう
エーリッヒ・ツァン:さてはこのゾンビブラフォードだな
ゾンビ_4:身体+運動+夜目+破壊+スピ+防御 でどうぞ
ヴェルフ:クリティカルめ……
アクセルEV´:さてはおめー過去の英雄様だな。
エーリッヒ・ツァン:もしくはこのゾンビはどどんとふハッキングしてる説
ゾンビ_4:いやクリティカル操作なんてタロット無いと無理だし
ヴェルフ:2d6+12
DiceBot : (2D6+12) → 8[4,4]+12 → 20
ヴェルフ:ぎりぎり
ゾンビ_4:同値回避!
ヴィンセント・ルチアーノ:よし!20!
ゾンビ_4:ではリタイア-1で
アクセルEV´:やったぜ。
アクセルEV´:やったぜ。(´・ω・`)
ヴェルフ:被害を抑えることに越したことなし、よしよし
ゾンビ_4:無理やりな回避だが、ゾンビの直撃を回避!
アクセルEV´:被害抑える以前にちょと出目おかしいと思うんだ。
ゾンビ_4:ゾンビの攻撃は石造りの壁を粉砕!
ヴェルフ:「ゾンビの所々に動きがいいやついるのが面倒だなっ!」必死に回避
アクセルEV´:そういやここ市街地だった。()
ゾンビ_4:ヴェルフ君は『あれがもし直撃したら自分は助からないだろう』と思う
ゾンビ_4:ではジーノの行動
アクセルEV´:背景の空が美しくて忘れてた。()
ゾンビ_4:因みにヴァーナレクはもう銃の射程から離れました
ゾンビ_4:攻撃は届きません
ヴェルフ:「やっぱり、人間と怪物は基礎が違うってわけだな、まあそれでも死体になりたくはないが」
ジーノ·ジェーン:ターゲットはヴァーナレクで『重力浮遊』で飛び、上殿斬りを行います。その後は時間いっぱいか任意で降りるまで空中で静止。
ヴィンセント・ルチアーノ:ヴァーナレクへの殺意が高すぎる
ジーノ·ジェーン:後半のはなし。
アクセルEV´:またヴァーナレク追うんですか。()
ジーノ·ジェーン:もういいや。
ゾンビ_4:えーっとヴァーナレクはもう目視距離から離れて攻撃対象にできません
ジーノ·ジェーン:ゾンビ四を斬ります。
ゾンビ_4:OK
ゾンビ_4:身軽+運動+ガン&ソード+日本文化 でどうぞ
ゾンビ_4:2d+8 回避
DiceBot : (2D6+8) → 11[6,5]+8 → 19
アクセルEV´:あっぶねえな!
ゾンビ_4:おっかしいな・・・ゾンビってこんなに強かったっけ
ジーノ·ジェーン:2d+2+1+3+2 「チェリオ!」
DiceBot : (2D6+2+1+3+2) → 5[3,2]+2+1+3+2 → 13
アクセルEV´:このゾンビ過去の英雄なんだよ・・・・・・
ヴェルフ:おっかしいなぁ……(女神の戯れ)
ゾンビ_4:避けられました
ジーノ·ジェーン:今日は調子が悪い。
ヴィンセント・ルチアーノ:ゾンビが強すぎる
ゾンビ_4:「WRYyyy!!」
アクセルEV´:「あのゾンビ・・・・やたら動きがいい・・・・戦い慣れしているのか・・・・?」
ゾンビ_4:って言うかもはや獣のような勘と動きに人間の知性と怪物の身体能力と言ったスペック
ゾンビ_4:次ー
アクセルEV´:おいらのターンやんね。
ジーノ·ジェーン:「(私が戦わない方がよかったかな・・・?)」
ヴィンセント・ルチアーノ:ヤッチマイナー
アクセルEV´:じゃ、さっきと同じように足にエレクトロシティくっつけた状態で、ゾンビを背負い投げしますね。(!?)
アクセルEV´:さっきと同じ補正で。
アクセルEV´:運動+戦闘+感覚+スピ+精密っすね。
アクセルEV´:よろしいですか?
ヴェルフ:(身体は解放されてますかという小声)
アクセルEV´:それは次の戦闘からっすね。
ゾンビ_4:OKどうぞ
アクセルEV´:あ、あと攻撃性能。
ゾンビ_4:・・・まぁ良いでしょう
アクセルEV´:2D6+3+3+2+1+1
DiceBot : (2D6+3+3+2+1+1) → 11[6,5]+3+3+2+1+1 → 21
ゾンビ_4:2d+8 回避
DiceBot : (2D6+8) → 4[1,3]+8 → 12
アクセルEV´:やったぜ。
アクセルEV´:そこはクリっとけよ(心の声)
ゾンビ_4:ではアクセルは飛びかかってきたゾンビを背負い投げて倒した! 再起不能!
エミッタ:戦闘終了です
アクセルEV´:あ、カムイの電極はそうだなぁ・・・・Sですね
エミッタ:【サンフランシスコ】
アクセルEV´:「せぇら!」
エミッタ:【祭壇】
アクセルEV´:「よし、これで終わりだな、」
エミッタ:「こ、怖かった・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:一瞬陽気なBGMが・・・(幻聴)
エミッタ:聞かなかった・・・良いね?
ヴィンセント・ルチアーノ:アッハイ
アクセルEV´:アッ、ハイ。
ヴィンセント・ルチアーノ:「そっちは……終わったか」
ヴィンセント・ルチアーノ:戻ってくる
アクセルEV´:「あぁ、死んではいないよ。」
アクセルEV´:ゾンビ4は不殺です。
ヴェルフ:「ヴァーナレクは飛んでったな。まあこっちもボロボロだし、手当が出来て助かる」
ジーノ·ジェーン:「エミッタだけでも救えたのはまだ良かった方ね。」
エミッタ:では休息タイム、1回分行動できます
アクセルEV´:「まだ、こロすのは『怖い』」
アクセルEV´:そうですね、包帯使いたいですねぇ・・・・
アクセルEV´:結構、深めの傷とか打ち身とかありそうだな、アクセル君。
ヴィンセント・ルチアーノ:「医療品なら用意してある」
アクセルEV´:「あぁ、借りるぞ。」
ヴェルフ:「助かるよ」
アクセルEV´:返す予定ないけどね。
ヴィンセント・ルチアーノ:技術・知識の高い人に手当してもらったほうがいいのかしら
アクセルEV´:ちょっと一生借りるだけだよ。()
ヴィンセント・ルチアーノ:まあ二人に1個ずつ渡そう
ヴェルフ:ありがとう
アクセルEV´:戦闘技術足せないよね・・・・( ˘ω˘ )
エミッタ:戦闘技術は無し
アクセルEV´:ので、観察振りましょうか、あと身体も足したい。(気合的な意味で)
エミッタ:人体理解とか応急手当とか・・・サバイバルとか
ヴィンセント・ルチアーノ:サバイバル・・・あっ
ヴェルフ:夜目をこう、傷をよく見るということで……
アクセルEV´:エミッタちゃんに治療してっ貰いたいが、性格的に頼めないって辛い。( ˘ω˘ )
アクセルEV´:ので、自分で治療しますね。
ヴィンセント・ルチアーノ:じゃあ俺からやってもらうよう依頼しようか?
エミッタ:吸血鬼とか柱の一族なら身体能力による自己修復は考えるけど
アクセルEV´:ふむぅ。
エミッタ:皆人間だから
アクセルEV´:なら、観察だけで振ろうか・・・・
エミッタ:あと治癒能力とかあったらもっと良かったのに
エミッタ:観察は自己治癒には不可
ヴィンセント・ルチアーノ:こういう回復必要なとき波紋使いにしとけばって思うなあ
アクセルEV´:いや、傷の様子見なきゃ適切な治療ってできないんじゃ・・・・
ヴェルフ:ダメじゃった、仕方ないね
ヴィンセント・ルチアーノ:「……エミッタ。アクセルの治療を頼めるか」
エミッタ:相手の様子を見るならともかく、自分の様子は観察しようがないでしょ
アクセルEV´:のでGmの運に頼ろう。()
エミッタ:鏡でも使わないと
アクセルEV´:「すまない、エミッタ、頼めるか?」
エミッタ:「いいよ
エミッタ:任せて」
アクセルEV´:「俺、不器用なんだ。」
ヴィンセント・ルチアーノ:さすエミ
アクセルEV´:「ありがとう、エミー」
エミッタ:2d+3
DiceBot : (2D6+3) → 4[3,1]+3 → 7
アクセルEV´:なんでこういうときだけ・・・・・
エミッタ:1点回復
アクセルEV´:GMのダイス殺意たかない?
アクセルEV´:じゃ、JP足せます?
エミッタ:良いよ
ヴェルフ:自分で治療しようか、技術Bで
アクセルEV´:アクセルのJPだけども
アクセルEV´:1D6+7
DiceBot : (1D6+7) → 5[5]+7 → 12
アクセルEV´:やったぜ。
エミッタ:OK
ヴィンセント・ルチアーノ:ここで1出たら死んでたね
エミッタ:自己治癒ドウゾ
ヴェルフ:2d6+2
DiceBot : (2D6+2) → 8[6,2]+2 → 10
アクセルEV´:うん、すっごい怖かった。
ヴェルフ:完治かな、よし
ヴィンセント・ルチアーノ:いまって夜中だから買い物は普通できないですよね
アクセルEV´:「ありがとう、エミッタ、痛みは消えたよ。」
アクセルEV´:これシスコンパワーで完治したんじゃね?()
ヴィンセント・ルチアーノ:っていうかゾンビたちがいるってことは町は既に全滅・・・?
エミッタ:「応急処置しかできないから、早めに医者に診ないと」
エミッタ:いえ全滅はしてないです
ヴィンセント・ルチアーノ:よかったー
エミッタ:住民は隠れて表に出ないだけ
エミッタ:おびえてるようです
ヴィンセント・ルチアーノ:ふむふむ
アクセルEV´:だから家屋はむやみに切り崩せないね、
アクセルEV´:(チクショウ
ヴェルフ:「まあ、この町住民全てがゾンビになってたら流石に抜け出すのを考えるが……」ヴァーナレクが飛んで行った方向は覚えてますかね?
エミッタ:方向?もちろんあなた達は分かるはず
ヴィンセント・ルチアーノ:アルカトラズやろなあ
エミッタ:その通りだ
ヴィンセント・ルチアーノ:ふーむ
アクセルEV´:「・・・さて、あいつを追わないとな・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:誰も動かないようでしたら、ちょっと先にやらせてもらっていいですかね?
エミッタ:良いよ
アクセルEV´:チクショウ、カムイ無意味じゃねえか・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:ちょっと長めにRPしちゃうかもですが、
ヴィンセント・ルチアーノ:近くのファミリーのアジトに行きます
アクセルEV´:なら腹いせにロープに磁力S局埋めときましょうか。
ヴィンセント・ルチアーノ:誰か生き残ってる人いるかなあ
アクセルEV´:埋めとくっていうか、S極の磁極くっつけますね。ロープに
エミッタ:3d10
DiceBot : (3D10) → 15[2,8,5] → 15
エミッタ:15人ほどいるね
ヴィンセント・ルチアーノ:ほむほむ
アクセルEV´:そこそこいるなぁ・・・
エミッタ:いずれも手傷を負っているが、武器持ってます
アクセルEV´:残念ながら漆黒の意思ないから、巻き込めない。
ヴィンセント・ルチアーノ:「……聞こう。何人やられた」
GM銀一:どうやらソコソコやられたようです 半数くらい
ヴィンセント・ルチアーノ:ふむぅ
アクセルEV´:元々30人くらいか、少ないって思ったけど、小隊だと思ったら妥当だったわ。
ヴィンセント・ルチアーノ:「……俺は、今からお前たちの同胞の命を、尊厳を奪った奴を襲いに行く」
アクセルEV´:むしろ多いな。
GM銀一:内数名は見せしめにされて、この襲撃の妨害をしないように警告されていたようです
ヴィンセント・ルチアーノ:なんてひどいことを
GM銀一:自警団として活動していた彼らを見せしめにすれば、反抗する力を奪えるので
GM銀一:ついでに裏社会も切り崩せる
ジーノ·ジェーン:船の用意だけしてもらう?
ヴィンセント・ルチアーノ:「……お前たちのその思い、俺が受け取ってやる」
ヴィンセント・ルチアーノ:「そこで……頼みがある」
ヴィンセント・ルチアーノ:「アルカトラズ島……そこまでの移動手段を、用意してくれ」
GM銀一:OK
ヴィンセント・ルチアーノ:マフィアの人脈でどうにか
GM銀一:漁師の使ってる漁船を紹介してくれます
ヴィンセント・ルチアーノ:やったぜ
ヴィンセント・ルチアーノ:「お前たちは、ファミリーの誇りだ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「その傷は、勲章だ」
GM銀一:ふむ・・・ついでだヴィンセント
ヴィンセント・ルチアーノ:「これからも、同胞たちのため、この街を守っていってくれ」
ヴィンセント・ルチアーノ:「ーーーー感謝する」
ヴィンセント・ルチアーノ:はい
GM銀一:+6してダイス振ってください
ヴィンセント・ルチアーノ:はい
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+6
DiceBot : (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16
ヴィンセント・ルチアーノ:高め
GM銀一:拳銃+3を得ます
ヴィンセント・ルチアーノ:やったぜ
GM銀一:コイツで敵を討ってくれって感じですね
ヴィンセント・ルチアーノ:「あとは……任せろ」拳銃を懐にしまって去って、おわり!
GM銀一:OK
GM銀一:他に行動したい人は?
ジーノ·ジェーン:買い物行きます。
アクセルEV´:じゃ、おいらも買い物行こっと。
アクセルEV´:ん?おいら行動できない?
ヴィンセント・ルチアーノ:あー、回復したしねー・・・
アクセルEV´:治療ってエミッタがやったから、なんかできるかな?ッと思っちゃった。
GM銀一:OKジーノ資産でどうぞ
GM銀一:アクセルも良いよ
アクセルEV´:やったぜ、
GM銀一:休むって宣言もしてないし
ヴィンセント・ルチアーノ:やったね
アクセルEV´:いつも通り外見で。
ジーノ·ジェーン:エミッタ占いは?
GM銀一:ただし占い効果は無し
GM銀一:エミッタが治療で行動したから
アクセルEV´:あぁ、なんかすまねえ。
ジーノ·ジェーン:2d+1
DiceBot : (2D6+1) → 6[5,1]+1 → 7
アクセルEV´:あ、外見と観察で買い物できますかね?
アクセルEV´:こう、観察で質のいいもの選ぶ、的な。
GM銀一:うーん、外見は不可(住人が引きこもってるから)
GM銀一:観察は良いよ
アクセルEV´:ちくせう。
アクセルEV´:2D6+2
DiceBot : (2D6+2) → 9[5,4]+2 → 11
アクセルEV´:じゃ、嗜好品(胃薬)買いますね、
GM銀一:ジーノは7以下の品、アクセルは11以下の品
アクセルEV´:ついでにナイフ。
GM銀一:OK
アクセルEV´:いらないからエーリッヒに売っときましょう。
アクセルEV´:>ナイフ
ヴィンセント・ルチアーノ:エーリッヒも買い物します?
アクセルEV´:あ、ならヴェルフ君に売ろっか。
アクセルEV´:買物権あるなら大丈夫か。
アクセルEV´:あ、ヴェルフ君ナイフいる?
ヴェルフ:貰います、ありがとうです
アクセルEV´:「ヴェルフ、このナイフ売ってやるが、買うか?」
ジーノ·ジェーン:銃器関係品を
GM銀一:OK
ヴィンセント・ルチアーノ:あ、銃ならあげますよ
ヴィンセント・ルチアーノ:さっきの+3のやつ
アクセルEV´:「まぁ、粗悪品(補正値+1)だけども。」
アクセルEV´:「6セントくらいでいい。」
ヴェルフ:「ああ、”買う”。ありがとよ」覚えておるぞ、ロシアの何ちゃら
ジーノ·ジェーン:買ったら+2か
ヴィンセント・ルチアーノ:どうぞ差し上げまする
ヴィンセント・ルチアーノ:その分を医薬品なりに使ってくれるとうれしいなって
アクセルEV´:ちなみに、当時の物価で6セントは162セントくらい。
アクセルEV´:つまり、前代で言う所の、180円くらいでナイフ売ってくれました。
GM銀一:なお現代では100円でステンレスナイフ買える
アクセルEV´:現代は生産力頭おかしいから・・・・・
ジーノ·ジェーン:銃器は+3のを貰い、買うものは治療箱を変えませんか?
GM銀一:いいよ
アクセルEV´:そういや、アルバートさんの所持品にナイフが余ってたね。
アクセルEV´:今の内にまとめとこうか、
GM銀一:ガン&ソードなら二つの補正値を同時にえられるけど
GM銀一:どうする?
アクセルEV´:(うちナイフ補正無っちゃほしいやけども)
アクセルEV´:ジーノに、近接ナイフ+2と近接ナイフ+1を合体させたちゃっていいと思うけども、みんなどうかな?
GM銀一:合体は無理
アクセルEV´:さいでっか。
アクセルEV´:でも、このナイフ余らせとくのもったいないよねぇ。
ジーノ·ジェーン:自分の+1はもう投げて使ったような・・・
アクセルEV´:ほしい人いる?
アクセルEV´:あ、そうなん?
アクセルEV´:なら、+2もっていったら?
ヴィンセント・ルチアーノ:だったらジーノにですねー
アクセルEV´:+3でもいいよ。
ジーノ·ジェーン:じゃあ、武器系は自分が持ちましょうか?
アクセルEV´:おいらもナイフ一本ほしいっす。
アクセルEV´:もう持ってるけどね。
アクセルEV´:…いや、使う機会ねえな、スタンドの性質上。
ジーノ·ジェーン:自分の近接武器消しますね
ヴィンセント・ルチアーノ:ナイフを磁力で飛ばすとかはできないん?
アクセルEV´:じゃ、エーリッヒさんに片方渡そうかな。
アクセルEV´:そんなもん小石でいいと思う。( ˘ω˘ )
アクセルEV´:それ使い捨てだしね。( ˘ω˘ )
ヴィンセント・ルチアーノ:ええ・・・
エーリッヒ・ツァン:じゃあナイフ貰います
アクセルEV´:で、どっちが+3にする?
アクセルEV´:近接特化のエーリッヒがもらうでもいいし、補正が低いからジーノがもらうでもいいと思う。
ジーノ·ジェーン:+3貰ってもいいですか?
エーリッヒ・ツァン:いいですよ
ジーノ·ジェーン:>エーリッヒ
エーリッヒ・ツァン:自分はなくても十分戦えますので
アクセルEV´:よし、処理完了。
ジーノ·ジェーン:ありです。
ヴィンセント・ルチアーノ:「ジーノ。家族(ファミリー)の仇だ……必ずヴァーナレクを倒せ」そう言って拳銃渡そう
アクセルEV´:ジーノがどんどん主人公に・・・・
ジーノ·ジェーン:「分かったわ。」
エーリッヒ・ツァン:もうジーノが主人公でいいんじゃないかな
ヴィンセント・ルチアーノ:ふー、こういう渡し方なら拳銃くれた人たちにも面目が立つってもんだ
ジーノ·ジェーン:治療箱は?
アクセルEV´:「俺も、『ファミリー(あんたら)』の仇討ちってやつ、手伝うよ。」
GM銀一:持てるよ
GM銀一:今から入れる
アクセルEV´:ファミリ−と書いて、あんたらと読む。
ジーノ·ジェーン:GM待って
GM銀一:?
ヴィンセント・ルチアーノ:ふむ?
ジーノ·ジェーン:「じゃ、アクセル。あなたにこれ上げる。あなたの行動にもう一人私が心配してるし。」と言い治療箱を渡そうとします。
アクセルEV´:「あ、ありがとう・・・」
アクセルEV´:「・・・もう一人ジーノって?」
ヴィンセント・ルチアーノ:ヒューヒュー
ジーノ·ジェーン:「いや、なんでもない。こっちの話。」
GM銀一:OK
アクセルEV´:「そっか、なら、いつか教えてくれ。」
GM銀一:もういいかな?
ジーノ·ジェーン:どうぞ。
アクセルEV´:「君にとって、それくらいの秘密を話せるような人間になれるよう、頑張るよ。」
アクセルEV´:よし、言いたいこと言えた。
アクセルEV´:さ、どんどん恋に自覚していけよ、この鈍感武者。
ジーノ·ジェーン:「(人が変わってる事にも気づいてよね。まぁ喋り方変わらないかもしれないけど。)」
GM銀一:では準備を整え
GM銀一:あなた達は海へ、アルカトラズへ向かう
アクセルEV´:残念、こいつ鈍感だ。
GM銀一:アルカトラズは真夜中でも灯台のおかけで位置が分かる
GM銀一:では全員 感覚でどうぞ
アクセルEV´:観察は。
GM銀一:限定ランクは直感、第六感
GM銀一:夜目でも良いよ
エーリッヒ・ツァン:2d6+2
DiceBot : (2D6+2) → 9[3,6]+2 → 11
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 9[5,4]+1 → 10
アクセルEV´:2d6
DiceBot : (2D6) → 9[5,4] → 9
ヴェルフ:わぁい
ヴェルフ:2d6+3
DiceBot : (2D6+3) → 7[1,6]+3 → 10
どどんとふ:シークレットダイス
s2d+3
DiceBot : (2D6+3) → 2[1,1]+3 → 5
GM銀一:シークレットダイス
エーリッヒ・ツァン:出目が仲良し
アクセルEV´:あ、缶化Cあるか+1で10だ。
ヴィンセント・ルチアーノ:む、対決か
ジーノ·ジェーン:2d+0
DiceBot : (2D6+0) → 12[6,6]+0 → 12
アクセルEV´:感化→感覚
GM銀一:あ
ヴィンセント・ルチアーノ:クリティカル!
アクセルEV´:ジーノ主人公じゃないか。
エーリッヒ・ツァン:ジーノ主人公決定ですな
ヴィンセント・ルチアーノ:これは主人公
アクセルEV´:これは負けられない。
GM銀一:ではジーノは銃を海に向かって撃ちます
GM銀一:ズドン
アクセルEV´:「えっ・・・」
GM銀一:周りの人間はどうした!?って顔するけどジーノには狙いがあった!
ヴィンセント・ルチアーノ:「ッ!」
GM銀一:ジーノの狙いは・・・
ヴェルフ:「……敵、か?」何がっ!?
アクセルEV´:めんどくせぇなぁ・・・・
ヴァーナレク:「ぐはッ!?」 水中から奇襲しようとしたヴァーナレク
ヴァーナレク:s2d+3
DiceBot : (2D6+3) → 2[1,1]+3 → 5
アクセルEV´:wwwwwwwwww
ヴィンセント・ルチアーノ:しかもファンブルー!?
ヴァーナレク:コイツ奇襲の才能無さすぎだろ・・・
アクセルEV´:「ヴァーナレク!?」
アクセルEV´:き、きっと戦士なんだよ・・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:こんなでかい翼あるのに水中から攻撃してくるのか(困惑)
ヴァーナレク:ドボンと海の中へ・・・
アクセルEV´:正々堂々じゃないとだめなんだよ・・・・・
ジーノ·ジェーン:「私は妹とは違ってその辺はには敏感なのよ?」
ヴィンセント・ルチアーノ:ファンブル・クリティカルで一気に2点ダメージ?
ヴァーナレク:これ多分4点かも
アクセルEV´:えぇ・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:おおう・・・
アクセルEV´:「すごいな、ジーノ、良く気づけたな…」
アクセルEV´:「なんか、むしろヴァーナレクが一瞬可哀そうに見えたけど・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:「早速その銃を使いこなしてるか……」
ヴァーナレク:【強襲】
ヴァーナレク:「不意打ちは失敗ね」
エーリッヒ・ツァン:強襲しようとしたら強襲されたのか
ヴァーナレク:言うな…
アクセルEV´:「お前は多分、奇襲向いてないよ。」
ヴェルフ:「凄まじいな……」同年代どころか、何時までもたどり着けなさそうな銃の腕前を見て(リタイアPががっつり減ったことを見ながら)
アクセルEV´:「正々堂々の戦いの方が、あんたは強い。」
ヴァーナレク:まぁとりあえずヴァーナレクの方ですけど
ヴァーナレク:水中をかなり高速で動けています
アクセルEV´:「だから、俺はあんたと戦って勝ちたい。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「……すごいな。最近の魚は羽も生えてるのか」
アクセルEV´:「故、俺はあんたに…」
ジーノ·ジェーン:これはめんどくさい。
アクセルEV´:「決闘を申し込みたい。」
ヴィンセント・ルチアーノ:うわ、アクセルくんも主人公力を高めようとしてる
ヴァーナレク:「あら、水中でも飛べる鳥は居るわ」
ヴェルフ:「これも”進化”なんだろうな、空も海も陸も動けるキマイラみたいなもんか」
アクセルEV´:よし、ロープを船にくっつけて命綱の準備しておこう。
アクセルEV´:「俺の『真価』と、お前の『進化』、」
アクセルEV´:「お前の『武御雷』と、俺の『タケミカヅチ』、」
アクセルEV´:「どっちが強いか、決めようぜ。」
ジーノ·ジェーン:「私はいいけどやるからには勝ってよ。」
ヴァーナレク:「なら来なさい、相手してあげるわ」
アクセルEV´:「もちろん、生きてこそ、さ。」
アクセルEV´:流れ的にお入れから行きたいけど、システム上ジーノからや。
ヴァーナレク:「南方の海に生息する『イワトビペンギン』ってご存知?」
アクセルEV´:「まったく知らない。」
ヴェルフ:「知らん」
ヴァーナレク:「あれらは鳥類だけど空ではなく、海中を飛ぶ鳥なのよ」
アクセルEV´:「あとペンギンってなんだよ。」
ヴィンセント・ルチアーノ:「昆虫しか知らん」
アクセルEV´:「へ~、そうなんだ~」(心底どうでもよさそう)
ヴァーナレク:では戦闘開始
アクセルEV´:じゃ、じーのからやんね。
ヴァーナレク:ジーノから行動どうぞ
アクセルEV´:先陣切るセリフからのレディファースト、紳士だね()
ヴァーナレク:ヴァーナレクは水中と空中を移動できるので、回避力が向上しております
アクセルEV´:いやぁ、紳士だね、アクセル君()
ヴァーナレク:自分で紳士言うか・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:え、これ以上上がるのかい
アクセルEV´:あ、そうだ、嗜好品もう使ってます。(宣言し忘れて今更の宣言)
ヴァーナレク:水中で弾丸がまともに当たるかい?
ヴィンセント・ルチアーノ:たしかに(´・ω・`)
アクセルEV´:そうだね、抵抗力空気の30倍くらいじゃなかったっけ?
ヴァーナレク:それに足場が固定されてるあなた達に対してコチラは水中と空中を自在に移動可能!
ヴァーナレク:回避力向上なのです
ヴィンセント・ルチアーノ:なるほど
ヴィンセント・ルチアーノ:じゃあ早く上陸しないとなワケダ
ヴィンセント・ルチアーノ:さてどうするべきか・・・
ヴェルフ:上陸は何ラウンドかかりそうです?
ヴァーナレク:そうだな
ヴァーナレク:操縦で判定して
ヴァーナレク:技術で判定して
ジーノ·ジェーン:じゃあ、一発だけ弾丸に重力波を入れてそれを分解して火薬も薬莢も弾頭もすべて海にばら撒きます。そして一部の水をヴァーナレク語と持ち上げる。
ジーノ·ジェーン:ヴァーナレクごと水を持ち上げる。
ジーノ·ジェーン:あ、待って
アクセルEV´:・・・DHAしたいな。
アクセルEV´:ヴァーナレク持ち上げて、そこにタケミカヅチぶっぱなしたい。
ジーノ·ジェーン:弾のまんまで。
ヴィンセント・ルチアーノ:うーん、当たるかもわからないしDHAはやめた方がいいんじゃ?
アクセルEV´:そっすか。
ヴィンセント・ルチアーノ:上陸したあとのほうが当てやすいだろうしネ
ヴァーナレク:うーんでは
ジーノ·ジェーン:周辺にある水を弾にある重力で持ち上げる。ついでにヴァーナレクを
ヴァーナレク:ガン&ソード+攻撃条件+精密+スピ でどうぞ
ヴァーナレク:2d+20 回避
DiceBot : (2D6+20) → 5[2,3]+20 → 25
ヴィンセント・ルチアーノ:+20か・・・
アクセルEV´:NARUTOの水遁の水牢の術思い出した。
ジーノ·ジェーン:攻撃条件は攻撃で良いのか?
ジーノ·ジェーン:GM?
ヴァーナレク:はい
ジーノ·ジェーン:2d+3+2+2+2 「重力グラブ!」
DiceBot : (2D6+3+2+2+2) → 9[3,6]+3+2+2+2 → 18
ジーノ·ジェーン:じゃ、水だけかな?
ヴァーナレク:浮かんだ水球の中にヴァーナレクは居ません
アクセルEV´:ちくせう。
アクセルEV´:じゃ、おいらのターン?
ヴァーナレク:どうぞ
アクセルEV´:じゃ、海にダイブして、空中で全身全霊のタケミカヅチうってやりましょうか。
ヴィンセント・ルチアーノ:生きて帰って来いよ!
アクセルEV´:観察で相手を探して、エレクトロシティの破壊力、精密動作、スピード、攻撃性能、本体の筋力、運動神経、戦闘に対する技術を活用します。
ヴァーナレク:OK どうぞ
アクセルEV´:あと、次の防御時ー5してもいいので、たくさん補正値が欲しいです(マンチ)
ヴァーナレク:それはダメ
アクセルEV´:はぁい。
ヴァーナレク:自動失敗なら手を撃とう
アクセルEV´:じゃ、成長性は使います。
ヴァーナレク:良いだろう
アクセルEV´:あ、自動失敗でもいいよ。
アクセルEV´:全身全霊全てをつぎ込んでやりたいのさ。
ヴァーナレク:じゃ+2
アクセルEV´:「行くぞぉぉ!!ヴァーナレクゥゥ!!」
アクセルEV´:すっくね。
ヴィンセント・ルチアーノ:補正値いくら?
ヴァーナレク:だって・・・君足ひれとはついてないし
ジーノ·ジェーン:「行くからにはかってくるのよ!」
ヴァーナレク:水中軌道の限定ランク無いし
アクセルEV´:いや、空中からのブッパです、
アクセルEV´:ジャンプして、空中から海ごとぶった切ります。
ヴァーナレク:それだともっと補正を渡せないね
アクセルEV´:なら、水中でいいや。(あきらめ)
ヴァーナレク:水が盾になって威力が消える
アクセルEV´:じゃ、振りましょうか。
アクセルEV´:+2の補正もらえるんっすよね?
ヴァーナレク:うん
アクセルEV´:じゃ、ふりまぁす。
アクセルEV´:2d6+2d6+2+3+1+2+1+3+3+3+2
DiceBot : (2D6+2D6+2+3+1+2+1+3+3+3+2) → 6[2,4]+11[5,6]+2+3+1+2+1+3+3+3+2 → 37
アクセルEV´:ッしゃ。ファンブルじゃねえ!
ヴァーナレク:ではコチラはJOJOP1点使うか
ヴァーナレク:3d+20 回避
DiceBot : (3D6+20) → 12[3,4,5]+20 → 32
アクセルEV´:よっしゃあ!
ヴァーナレク:んー・・・振り足すのはきついな受けよう
ヴァーナレク:だがここで仕込みを解放
アクセルEV´:クリティカル狙いでJP振り足してやりてぇ。
ヴィンセント・ルチアーノ:む!
アクセルEV´:ぬぬ、
ヴァーナレク:「グ…」
ヴァーナレク:「・・・出番よ『ガルミーユ』・・・」
ヴァーナレク:ヴァーナレクの体の内側から、赤熱の腕が突き出てきます
アクセルEV´:「・・・何?」
ヴァーナレク:それは突き刺さったアクセルのスタンドをガッチリつかんで離しません
アクセルEV´:「不味いな俺、泳ぐのはそんなにうまくない・・・・」
ヴィンセント・ルチアーノ:ふむふむ
ヴァーナレク:「言い忘れてたけど、私は他の生物と自由に融合できるの」
アクセルEV´:「さぁて、控えめに言って絶体絶命のピンチだな・・・・」
ヴァーナレク:「だから・・・貴方の血肉、もらうわ」
アクセルEV´:「居心地は悪そうだけどな。」
アクセルEV´:あ、どこらへん掴まれてますかね?
ヴァーナレク:アクセルのスタンドのエレクトロシティです
ヴァーナレク:スタンドそのものを掴んでます
アクセルEV´:(それスタンド消せば離れられるんじゃね・・・・?)
ヴァーナレク:そうしたら身を守る手段無くなるけど?
アクセルEV´:まぁ、即座に消しても、ダメージは受けるか。
ヴァーナレク:次ー
アクセルEV´:消すよ、スタンド。
ヴァーナレク:OK
ヴァーナレク:ならば全能力は解除されます
アクセルEV´:「少しくらいなら、ハンデをくれてやるさ・・・・」
アクセルEV´:「身を守る手段?そんなもの、ここにあるさ。」
ヴァーナレク:ヴェルフ君の攻撃
アクセルEV´:頼むゼェ・・・・
ヴェルフ:あー、仕込みって何時差し込めましたっけ
ヴァーナレク:何時でも差し込めるよー
ヴェルフ:仕込み差し込み開放の祭り。今から五分か十分時間ください(懇願)
アクセルEV´:(10時間に見えて死ぬほど驚きました。)
ヴァーナレク:いいよー
ヴィンセント・ルチアーノ:じゃあそのあいだにGMに聞きたいことが
ヴィンセント・ルチアーノ:さっき途中までしか聞けなかったんですが、上陸するのに必要な段階というか判定とかを改めて教えていただければ
ヴァーナレク:操舵するための技術と知識、そして感覚だね
ヴァーナレク:この三つで判定して
ヴァーナレク:最終目標値に到達するまで判定します
ヴィンセント・ルチアーノ:ふむふむ
ヴァーナレク:最終目標値は・・・35です
アクセルEV´:わぁお。
ヴィンセント・ルチアーノ:ふむう
ヴァーナレク:なお、アルカトラズが『安全』だという保障はどこにもありません
ヴィンセント・ルチアーノ:なら、ここで倒すのも十分ありうる手か・・・
ヴェルフ:よしできた、流しますねー
ヴィンセント・ルチアーノ:わくわく
ヴァーナレク:?
ヴェルフ:アクセルが水中に飛び込み、剣戟で多量の水泡を作った時、既に影化したキリングウルフはアクセルから見て真ん前に居たのだ(つまりヴァーナレクから見て背後)影によって海水と闇夜に溶け込んだ姿はいかに人外と言えどもそう見えるものでは無い(多分)そう、タイミングを計っていた。”アクセルに対応する瞬間に見せる死角、隙”を。そしてアクセルのスタンドが掴まれていた時、離した瞬間、相手の判断と攻めに出るか受けに出るか、思考の間隙を突く狙いは単純明快、”射程距離は制限ありだが∞に近い”、”相手の心に重圧を与え身動きを取れなくする”、”数日以上続く持続力”つまり、深海への永久片道切符コースであるいかに自動操縦へと切り替えるかについては夜目とスタンド操作によって把握・実行破壊力で羽交い絞めし、スピードで深海に直行、射程距離と持続力でこれを島に付くまで永続的に行い心に掛けた重圧を増加させ続けて肉体へ向ける意志力を徐々に失わせるどれだけ進化しようが、意味のない堕落(廃人化)に落とすこれによって深海永住コースを狙う模様
ヴェルフ:成長性ダイスは忘れないうちに宣言
ヴァーナレク:長ッ
ヴィンセント・ルチアーノ:深海永住コースを狙う模様、まで読んだ
アクセルEV´:長えけどやってることはただの奇襲。
ヴァーナレク:とりあえず対象は?
アクセルEV´:つまり、ヴァーナレクがアクセル君と戯れてるうちに、後ろから奇襲ってことっすね。
ヴェルフ:そうよ、アクセル君が攻撃した時に奇襲の準備をしてましたってこと、対象はヴァーナレク
ヴァーナレク:ではガルミーユが代わりに受けよう
ヴェルフ:おお、カバーしてくるか
アクセルEV´:ハハァン、アクセル君のあのスタンドを消したときのあの余裕、これが理由か・・・・・(とってつける)
ヴィンセント・ルチアーノ:うわ、ガルミーユってリタイア3点あるわ
ヴェルフ:ゲェ……
ガルミーユ:初期のガルミーユより低いでしょうが
ガルミーユ:ではガルミーユの装甲を貫けるか破壊でどうぞ
ヴェルフ:まずそこからか……
ヴェルフ:了解でっさ
ヴェルフ:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 8[4,4]+1 → 9
アクセルEV´:防御をすり抜けるって意味で、精密とスピードも足せない?
ガルミーユ:2d+2 装甲
DiceBot : (2D6+2) → 9[4,5]+2 → 11
アクセルEV´:っと、遅かったか。
ヴェルフ:うーん、悲しみ
ガルミーユ:まるで鉄のような硬さだ、攻撃が通らない!
ガルミーユ:「Ahhhhhhh・・・」
アクセルEV´:JP、使う?
アクセルEV´:これは2使わないと、安定して貫けないけどね。
アクセルEV´:「・・・?ガルミーユの様子がおかしい?」
ヴァーナレク:「気づいたかしら」
ヴェルフ:うーん、今更だけどアクセルの前に”腕”を出してたわけだし、背後からの奇襲をなんでカバーとかできるのかなと思ったのだ探知能力高いぜ
アクセルEV´:「侮蔑しまくるあいつとは、妙に雰囲気が違う・・・・侮蔑も、尊敬も、何も見えない・・・・」
ヴェルフ:あ、JPは使いません、頼んだ(切実)
アクセルEV´:「何もない、空っぽだ、そいつの目。」
ヴァーナレク:「相変わらず洞察力はあるわね」
アクセルEV´:「人を見る目はあるって、たまに言われるからな。」
ヴァーナレク:「そうよ、彼女の邪魔な『心』は彼女が喰ったもの」
ヴァーナレク:「侮蔑や主観で油断せず、100%能力を効率よく使えるように再調整したの」
アクセルEV´:「ほんと、目の奥に『黒い炎』を持つやつらは、一部を除いてろくなことをしないな。」
アクセルEV´:「いいこと教えてやるよ、」
アクセルEV´:「感情のない生き物なんて、自分で考えることのない生き物なんて、」
アクセルEV´:「そこら辺にいるカエルにすら勝てない。」
ヴァーナレク:「あら、無計画に人を襲う化け物より、制御された兵士の方が強いのは通りじゃなくて?」
アクセルEV´:「あぁ、統率するものが、優秀ならな。」
ヴァーナレク:ヴィンセントどうぞ「
アクセルEV´:「だとしても、『そいつは弱い』。」
ヴァーナレク:「あら・・・なら試してごらんなさい」
アクセルEV´:遠回しに、「お前ら統率する力ねえよな。」と言っております。
ヴィンセント・ルチアーノ:はーい
ジーノ·ジェーン:「(制御された兵士が強い?何か違う気がする・・・)」
ヴァーナレク:「水中じゃお得意の『ジンライ』や居合は使えないもの」
ヴィンセント・ルチアーノ:では操舵して上陸準備を
ヴァーナレク:OKどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:技術・知識・感覚
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+2
DiceBot : (2D6+2) → 3[2,1]+2 → 5
ヴィンセント・ルチアーノ:うーん・・・
アクセルEV´:「あぁ、もちろん、俺は無抵抗だし、水中じゃ電気は散らばっちまう。」
ヴァーナレク:チョビット前進
アクセルEV´:「つまり、今の俺は無力だな。」
ヴィンセント・ルチアーノ:あと30
ヴァーナレク:日が暮れるな・・・夜だけど
ヴァーナレク:次、エーリッヒ
アクセルEV´:じゃあ、日が明けるな。
アクセルEV´:どうしよう、水中めっちゃ無力じゃん、次のターンどうしよう。(後とか先とか考えてない)
アクセルEV´:「…まったく、悪い癖だな…」
アクセルEV´:「『今』に全力をかけるせいで、『次』に支障をきたす・・・」
エーリッヒ・ツァン:俺か~
アクセルEV´:「まったく、悪い癖だ。」
エーリッヒ・ツァン:近接が最も不向きな俺か~
アクセルEV´:お、そうだな。
エーリッヒ・ツァン:なんもできねえ…
ヴァーナレク:なら操舵いっとく?
エーリッヒ・ツァン:そうやね、そうしとく
アクセルEV´:ナイフでも投げるか、誰かをサポートするか、
エーリッヒ・ツァン:投げるナイフがない
エーリッヒ・ツァン:ナイフがないっふ
ヴァーナレク:山田君座布団全部持ってって
エーリッヒ・ツァン:戦闘特化なのに全く戦えない
エーリッヒ・ツァン:というかこの状況でないと輝かないPCをワイは持っているのだが
エーリッヒ・ツァン:まさか絶対に巡り合うことのないであろう展開に、エーリッヒが出会うとは予想外
アクセルEV´:あるある
ヴァーナレク:で、行動は?
ヴァーナレク:エーリッヒ?
エーリッヒ・ツァン:じゃあ船の操舵をしてます。
ヴァーナレク:OK 感覚+知識+技術 でどうぞ
エーリッヒ・ツァン:舵を奪われないようにという意味でも重要でしょ
エーリッヒ・ツァン:2d6+2+1+1
DiceBot : (2D6+2+1+1) → 6[1,5]+2+1+1 → 10
ヴァーナレク:OK
ヴァーナレク:のこり20
アクセルEV´:あと大体3回くらいで上陸やんな。
ヴァーナレク:ではヴァーナレクとガルミーユの行動
アクセルEV´:あ、あと、アクセル君置いてかれてないよね?
ヴァーナレク:もちろん
ヴァーナレク:置いてけぼりだ
アクセルEV´:一応、命綱船につけてるんやけども・・・・
アクセルEV´:こう、命綱で船に引っ張られませんかね?
ヴァーナレク:あ、それなら一緒にガルミーユとヴァーナレクも追ってくるか
ヴァーナレク:ならちょっとアクセル2dしてみて
アクセルEV´:あ、はぁい。
アクセルEV´:2d6 
DiceBot : (2D6) → 3[2,1] → 3
アクセルEV´:あッぶね、そしてひくっ
アクセルEV´:やべえじゃん、いやな予感しかしねえよ・・・・
ガルミーユ:2d+3 ぷっつーん
DiceBot : (2D6+3) → 4[2,2]+3 → 7
アクセルEV´:いやん。
アクセルEV´:「あぁ、どうしようか、まずいな・・・」
ガルミーユ:ガルミーユが命綱をジュッと焼き切ります
ガルミーユ:リタイア-1
アクセルEV´:きゃっほい。
アクセルEV´:補正値なしの防御とかしんどすぎるでしょうよ。( ˘ω˘ )
ヴァーナレク:「さて、ゆっくり弄ってあげるわ」
アクセルEV´:「うーん、ロープは買い替えかぁ…お金たりるかなぁ…」
アクセルEV´:「20mのロープって、ちょっと高いんだよね・…」
ヴァーナレク:ではヴァーナレクは無防備なアクセルを海中へ引きずり込もうとします
アクセルEV´:気にするとこはそっちじゃないって?アクセル君はそういうやつなんです。
アクセルEV´:あ、自動失敗ですね。
ヴァーナレク:ってか水中なのにアクセル会話できないでしょ
アクセルEV´:えっ、浮いてないの?
ヴァーナレク:ヴァーナレクが水中で接敵してるんだよ?
アクセルEV´:なるほど。
ヴァーナレク:あと服を脱いで無いからもちろん沈む
アクセルEV´:まぁ、承太郎も喋ってたしさ、多少はね?
ヴァーナレク:あれは、人型のスタンドが代弁してたし
アクセルEV´:細かいことはもういいじゃないか・・・・
ヴァーナレク:2d+3 一応ピンゾロチェック
DiceBot : (2D6+3) → 7[1,6]+3 → 10
アクセルEV´:あと、浮いてるって勘違いしてたし。
ヴァーナレク:「決めた、サメの餌にしましょう!」
アクセルEV´:あ、自動失敗なのでロールできませ~ん
アクセルEV´:「(あぁ、服が重いな・・・泳ぎ辛い。)」
ヴァーナレク:ではアクセルのリタイア-1
ヴァーナレク:ドンドン船から遠ざかります
ヴァーナレク:代わりにガルミーユが船についてる命綱を掴んでますね
アクセルEV´:きゃっほい、
アクセルEV´:でも、これでヴァーナレクと一騎打ちやんね。
ヴァーナレク:ではラウンド2 ジーノから行動どうぞ
アクセルEV´:「(結構ピンチだけど、みんなが傷つかないならそれでいい。)」
アクセルEV´:「(後は、ジーノとの『約束』を果たすだけだな…)」
アクセルEV´:「(『行くのなら、勝ってやるさ』)」
アクセルEV´:さぁて、ここからが本番だね・・・・
ジーノ·ジェーン:ちなみに置き土産の攻撃したらアクセル君にもダメージ行きます?
ヴァーナレク:下手したら当たるね
アクセルEV´:まぁ、こっから普通に防御できるから・・・・
ジーノ·ジェーン:ダイス合計:1 (1D4 = [1])
ジーノ·ジェーン:やれと
ヴァーナレク:で、ジーノ行動どうぞ
ジーノ·ジェーン:女神がやれと言ってる(泣)
アクセルEV´:信じれば、きっと味方するさ。
アクセルEV´:きっと、必ず、味方する。
ジーノ·ジェーン:では、置き土産のHAを
ジーノ·ジェーン:水の球を叩きつけで『重力弾額』を爆発させます。題して『スーパーノヴァ・マーキュリー!』
ジーノ·ジェーン:違ったネプチューンだ。
ヴァーナレク:では射程+攻撃+精密+破壊+スピ でどうぞ
ヴァーナレク:アクセルも防御どうぞ
ヴァーナレク:2d+20 水中軌道
DiceBot : (2D6+20) → 8[2,6]+20 → 28
アクセルEV´:はぁい、じゃ、スタンドで体を無理やり引っ張りつつ、身体と運動と戦闘技術使いまぁす。
ヴァーナレク:ザンネンだが
ヴァーナレク:ココは『水中』です
アクセルEV´:海の中ってことで、筋力で無理やり進めますかね。
アクセルEV´:うん。
アクセルEV´:逆に考えて沈んだら水圧で死ぬからやんないよ。
ヴァーナレク:生物型のスタンドではないアクセルのスタンドでは引っ張るのは無理です
ヴァーナレク:あとここでは『水』に磁力を付与しても動けません
アクセルEV´:OK、一応、手を使わずに動かせるってかいてあるんだけどね、まぁいいか。
ヴァーナレク:付与した水があなたから離れるだけで終わる
アクセルEV´:ま、筋力と運動と感覚と戦闘技術でかわしますね。
ヴァーナレク:どうぞ
アクセルEV´:2d6+3+3+1+3
DiceBot : (2D6+3+3+1+3) → 7[5,2]+3+3+1+3 → 17
アクセルEV´:うぅん、低いな。
アクセルEV´:(麻痺)
ヴァーナレク:ではジーノ判定どうぞ
ジーノ·ジェーン:ではロールしながら。
ジーノ·ジェーン:「ジーノ。私とアクセルを信じて。」
ジーノ·ジェーン:2d+1+2+2+1+2 『スーパーノヴァ。ネプチューン!』
DiceBot : (2D6+1+2+2+1+2) → 6[1,5]+1+2+2+1+2 → 14
アクセルEV´:よし、アクセル君には当たらなかったな・・・・(安心)
ジーノ·ジェーン:うん、低い(笑)
ヴァーナレク:ではHA失敗のペナルティを受けようか
ヴァーナレク:リタイア-1
アクセルEV´:よぉし、じゃあ、俺か・・・・
ヴァーナレク:なわけないでしょ
ヴァーナレク:ジーノが受けるんです
アクセルEV´:ほよっ・・・
アクセルEV´:いや、俺のターンってことっす。
ヴァーナレク:あ、そっちか
ジーノ·ジェーン:だは、
アクセルEV´:じゃ、ライキリぶちかましてやろうか・・・・
ヴァーナレク:ではアクセルのターン
アクセルEV´:HA、使えますかね?
アクセルEV´:使えるの忘れてたけど。
ヴァーナレク:ザンネンだが
ジーノ·ジェーン:では、爆発は起きず小さくなって消滅と言うことで。
アクセルEV´:あぁ、使えないのならいいんだ。
ヴァーナレク:水中でのライキリにはペナルティを与える
アクセルEV´:エレクトロシティの破壊力、精密動作、スピード、攻撃性能、本体の筋力、運動神経、観察、戦闘に対する技術を活用します。
アクセルEV´:あぁ、水中の抵抗ね。
ヴァーナレク:ってワケで筋力禁止
アクセルEV´:OK、わかった。
アクセルEV´:いや、筋力は使えると思うぞ!?
ヴァーナレク:おっと間違えた
ヴァーナレク:ではヴァーナレクはさらに+6の補正で回避だ
アクセルEV´:はぁ位。( ˘ω˘ )
アクセルEV´:じゃ、頑張りますか。
ヴァーナレク:水中を動けないアクセルから避けるのは造作もないはず
ヴァーナレク:2d+26
DiceBot : (2D6+26) → 6[1,5]+26 → 32
アクセルEV´:あ、補正値はエレクトロシティの破壊力、精密動作、スピード、攻撃性能、本体の筋力、運動神経、観察、戦闘に対する技術でいいかな。
ヴァーナレク:どうぞ
アクセルEV´:よし、造作もない、造作もない・・・・
アクセルEV´:2d6+3+1+2+1+3+3+2+3
DiceBot : (2D6+3+1+2+1+3+3+2+3) → 5[4,1]+3+1+2+1+3+3+2+3 → 23
アクセルEV´:・・・・うん、振り足しても無理…か。
ヴァーナレク:「水中ではお得意のスピードはダメみたいね」 クスクス
アクセルEV´:クリティカル出さなきゃ越えられない・・・フフフ。軽いものだな・・・・
アクセルEV´:「奇跡を起こせなきゃ、当たらねえだろうな・…」
アクセルEV´:あぁ、そうだ、喋れねえんだった・・・・
ヴァーナレク:次ー
ヴェルフ:操縦! 上陸!
ヴァーナレク:ゴバゴバ言ってるだけだろうな
アクセルEV´:「(起こしてやるさ、奇跡の1つや2つ…!)」
ヴェルフ:夜目はいいかな?
ヴィンセント・ルチアーノ:ほいほい
ヴァーナレク:さてアクセルの息はあと何ターン持つか判定したいところだが・・・
ヴァーナレク:夜目良いよー
ヴィンセント・ルチアーノ:おっと、ミス
ヴェルフ:2d6+5
DiceBot : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7
アクセルEV´:あっ。。。。
ヴァーナレク:おっと?
ヴェルフ:奇跡は起きた、悪いほうにな
ヴァーナレク:ヴェルフ君はウッカリ舵をぶっ壊したぞーww
ヴィンセント・ルチアーノ:ええええええ
アクセルEV´:工エエェェ(´д`)ェェエエ工
ヴァーナレク:だが安心してほしい
ヴェルフ:「ははっ、流石悪運」これにはヴェルフも頬が引きつる
ヴァーナレク:この時代ではまだ帆船もある
アクセルEV´:帆で進めと!?楽勝だな!()
ヴァーナレク:つまりマストから帆を出して、ヨットに改造すればまだ操舵可能だ
アクセルEV´:すっごい楽勝だよ!()
ヴァーナレク:あ、元からヨットだ
ヴァーナレク:だから操舵が舵から帆を直接操作するか、修理する必要がある
ヴァーナレク:あとヴェルフ君はリタイア-1
アクセルEV´:キャッホイ、ドデカトラブルキタコレ。
アクセルEV´:がんばれ、船組。
アクセルEV´:俺は俺で超大ピンチだから・・・・
ヴァーナレク:次ー
ジーノ·ジェーン:あ、自分何とか出来そうだけど動けん。
アクセルEV´:あと、マジでクリティカル出さなきゃ勝てないんだよね、あの補正値。
ヴェルフ:「スマン! 舵がぶっ壊れたから如何にか帆を出して修理してくれ!」
ヴィンセント・ルチアーノ:ほいほい
ヴィンセント・ルチアーノ:では修理といこう
ヴァーナレク:ヴィンセント君は修理できるのか!?
アクセルEV´:持てる補正値全部使っても、あのレベルでがさがあるとすれば、繰り出すという不確定要素に頼るしかないっていう。
ヴァーナレク:3d 一応目標値
DiceBot : (3D6) → 13[6,5,2] → 13
ヴァーナレク:目標値13
アクセルEV´:つまり、何が言いたいかっていうと、さすがにGM、+6はやりすぎってこと。
ヴィンセント・ルチアーノ:技能は操舵と同じ?
ヴァーナレク:うーん・・・そうしよう
アクセルEV´:ちょっと、次からは+3まで下げてください。さすがに不可能数値は無理なので・・・・・
ヴァーナレク:13超えられたら超えた分進める
ヴァーナレク:あと限定ランク『機械修理』可
ヴァーナレク:…誰も持ってないけど
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+2>=13
DiceBot : (2D6+2>=13) → 7[4,3]+2 → 9 → 失敗
ヴィンセント・ルチアーノ:ぐぬう
ヴァーナレク:では全く進めません
ヴァーナレク:次ー
ヴィンセント・ルチアーノ:「ふっ、こうもうまくいかんとはな」
ヴァーナレク:カッコつけとる場合かww
エミッタ:「かっこつけてる場合!?」
ヴェルフ:「いや、ほんと御免……これ俺も修理難しいな」流石に悪びれる
ヴェルフ:ダイス目9以上を出せば成功
ヴィンセント・ルチアーノ:「慌てるなエミッタ。修理がうまくいったとき、お前の占いが大事だ」
GM銀一:エーリッヒ行動どうぞ
ジーノ·ジェーン:「(確かジーノが船の事で何か言ってたような?)」
エーリッヒ・ツァン:KPに確認
エーリッヒ・ツァン:この船はヨット?
エーリッヒ・ツァン:KPじゃねえ、GMだ
GM銀一:一応帆船かなヨットよりでかい
エーリッヒ・ツァン:舵が壊れたってどんな感じ?
エーリッヒ・ツァン:操縦桿が壊れていると解釈してOK?
GM銀一:操舵のハンドルが外れた・・・かな
エーリッヒ・ツァン:最後の質問
GM銀一:はい
エーリッヒ・ツァン:ハンドルを本来ある場所にくっつけるだけだったら機械に関する専門的な知識がなくても大丈夫?
GM銀一:無くても良いけど
GM銀一:構造を理解するためのある程度の知識は欲しいかな
エーリッヒ・ツァン:じゃあ俺は操縦桿のハンドルを本来ある場所にハンドルを戻し
エーリッヒ・ツァン:スタンドを接続部に埋め込むように入り込ませ、固定する
GM銀一:ふむ
エーリッヒ・ツァン:当然操作もできるように
GM銀一:ならスタンドの精密も追加で振ってドウゾ
アクセルEV´:あっ・・・・
エーリッヒ・ツァン:何も変わんない!
エーリッヒ・ツァン:2d6+1
DiceBot : (2D6+1) → 8[2,6]+1 → 9
エーリッヒ・ツァン:はい無理~
GM銀一:んー一応ヴィンセントも修理を試みてたし
ヴィンセント・ルチアーノ:お
エーリッヒ・ツァン:またワイの作戦はシステムに阻まれるんか…
GM銀一:今回は成功でいいや
エーリッヒ・ツァン:やったぜ
GM銀一:二人で知恵を出し合って色々弄った結果、修理できた
GM銀一:って事で
ヴィンセント・ルチアーノ:チームワークの勝利だ!
GM銀一:ではコチラの行動
ガルミーユ:「Ahhhh・・・」 ホットアップの能力使用!
アクセルEV´:そうだ、
ガルミーユ:船を『加熱』します
ヴィンセント・ルチアーノ:おおう
ガルミーユ:船に乗ってる全員判定です
ガルミーユ:2d+4 加熱
DiceBot : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11
ガルミーユ:船の温度がどんどん上がります
ガルミーユ:燃えてもない、ただ船が『熱を持っている』!
ガルミーユ:どのように防御しますか?
ヴィンセント・ルチアーノ:アリを全身に纏って防御!その装甲はアリだけでなく、発泡スチロールのように適度に空気も含んでいる!
ヴィンセント・ルチアーノ:断熱効果に優れたアリ装甲で耐えます!
ガルミーユ:ふむ
ガルミーユ:では 昆虫+持続+防御 でどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:了解
ヴィンセント・ルチアーノ:2d6+2+2+3
DiceBot : (2D6+2+2+3) → 12[6,6]+2+2+3 → 19
ガルミーユ:6ゾロ!
アクセルEV´:やったぜ。
ヴィンセント・ルチアーノ:クリったwww
ジーノ·ジェーン:船自体に熱を持ってるんですか?海を通して熱が来てるんですか?
エーリッヒ・ツァン:あ~強い
ガルミーユ:ついでだ、全員その装甲を付与できるってことにしよう
ヴィンセント・ルチアーノ:やったね
ガルミーユ:船そのものが熱を持っています
ヴェルフ:わーい!
アクセルEV´:ちょっと気持ち悪いことを除けば、完璧な防御だな!
ガルミーユ:海は全く変化有りません
アクセルEV´:さぁて、問題は俺だな・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:「これを着ておけ。幾分か楽になる」アリわらわら
ヴァーナレク:ではヴァーナレク
ジーノ·ジェーン:「(正直気持ち悪いけど着くまでの我慢・・・)」
アクセルEV´:GM。
ヴァーナレク:何でしょう
アクセルEV´:防御を放棄します。
ヴァーナレク:そう
アクセルEV´:その代わりに、
ヴァーナレク:意味無いけど
ヴェルフ:「最高だな」暑さに比べればである
アクセルEV´:あ、ライキリってさ、デコピンなんだよね?
アクセルEV´:デコピンってさ、ためる時間が長ければ長いほど強くなるよね?
ヴァーナレク:ふむ
アクセルEV´:まぁ、そういうことなので、次の攻撃に補正をください・・・・・
ヴァーナレク:なるほど
アクセルEV´:1d6以上貰わないと,勝てないんです。
ヴァーナレク:だがヴァーナレクの行動だけど
アクセルEV´:うん。
ヴァーナレク:あえてアクセルから『離れます』
アクセルEV´:きゃっほい、
アクセルEV´:じゃあ、別の方法だな、
ヴァーナレク:だって放置してもアクセル溺れるし
ヴァーナレク:だったら船壊した方が効率良いじゃん?
アクセルEV´:なら、ナイフを、エレクトロシティの剣側と鞘側で挟みます。
アクセルEV´:して、チャージする。
アクセルEV´:まぁ、レールガンっすね。
ヴァーナレク:その行動は次のアクセルの行動でどうぞ
ヴィンセント・ルチアーノ:なんて合理的な判断だァ
アクセルEV´:はぁい。
ヴァーナレク:ヴァーナレクは水中生物を取り込んで自己修復します
アクセルEV´:チクショウ。
ヴァーナレク:2d+6 自己修復
DiceBot : (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11
ヴァーナレク:よし5点治療
ヴィンセント・ルチアーノ:うげー!?
アクセルEV´:やばい、勝たせる気を微塵も感じねえ・・・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:やはり上陸が最善手・・・!
アクセルEV´:まぁ、離れたってのは、温情なんだろうな。
ヴァーナレク:いやー柱の一族の生命力は素晴らしいね
ヴァーナレク:では
ヴァーナレク:ココでイベントです
ヴィンセント・ルチアーノ:ほう
ヴァーナレク:海上でワタワタしているあなた達(アクセル以外)
ヴァーナレク:そこからあなた達に向かってくる船があります
アクセルEV´:海中でならわたわたしてるよ!
オクトリス:オクトリスが乗っている一人用のヨットです
オクトリス:オクトリスはあなた達を無視してそのままアルカトラズへ向かっていきますね
ヴィンセント・ルチアーノ:ほう、ここで来るか
ヴィンセント・ルチアーノ:って無視された(´・ω・`)
アクセルEV´:ふぅむ・・・・
アクセルEV´:厄介だね・・・
ヴィンセント・ルチアーノ:オクトリスより先に上陸しときたいな
アクセルEV´:いっやぁ、そのボートに仕込みでロープひっかけたいけど、気づかれてちぎられそうだ。
アクセルEV´:あと、たぶんロープは根元からいからてるし。
オクトリス:2d+3 オクトリスの操舵
DiceBot : (2D6+3) → 5[2,3]+3 → 8
オクトリス:8か・・・
アクセルEV´:あ、ロープってどれくらい残ってますかね?
オクトリス:資産でどうぞ
アクセルEV´:・・・資産!?
アクセルEV´:ま、まぁ、、いいか・・・
オクトリス:ロープ職人なら技術でも良いけど?
アクセルEV´:2D6
DiceBot : (2D6) → 3[1,2] → 3
オクトリス:3つ
アクセルEV´:してまたこの出目である。
アクセルEV´:・・・あ、個数単位で残ってくれるのね。
アクセルEV´:m単位だと思ったんやけどね。
オクトリス:10mあるかないかってレベルのロープ3本かな
アクセルEV´:うん、十分。
オクトリス:ではこの辺で一度切りましょうか
アクセルEV´:はぁい。
エーリッヒ・ツァン:了解!
ヴェルフ:了解です
ヴィンセント・ルチアーノ:ほいほい
アクセルEV´:控えめに大ピンチな一行、さて、どうなるのやら。
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