【その他】ルールまとめ

M1M1M1データ・支援  1
登録日:2019/09/28 17:29最終更新日:2019/09/28 20:40
ルールまとめです。
20の扉、たほいや、ワードウルフ、古今南北、事件は何だ、などのゲームのルールを置いていきます。
基本的にGMを親、PLを子と表記します。わかりづらかったらやめます。
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5. M1M1M1
2019/09/28 20:40
【事件は何だ】
起こった事件をあてるゲームです。

1.子を決めます。子は一人だけです。その他の親たちでお題を決めます。親のうちの一人が決めてもいいです。
 例「銀行強盗」

2.親たちは順番に「その事件が起来た時なにをするか」をひとつずつ挙げていきます。
 例「黙って、できるだけ動かないようにする」

3.何周かしたら子がなにが起こったか解答します。

4a.あっていたら子に+1ポイントです。間違っていたら-1で上限周か子がギブアップするまで3~4aを繰り返します。

4b.あっていたら成功、間違っていたら失敗です。次のゲームに進みます。
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4. M1M1M1
2019/09/28 20:21
【古今南北】
よくある古今東西にNGワードが加わったものです。古今東西(亜種)です。

1.親を決めます。お題も決めます。
 例「都道府県」

2.親も含めて全員がNGワードを親にウィスパーで伝えます。
 とても良い例「鹿児島」
 良くはない例「アメリカ」

3.一人ひとつずつ、順番にお題に沿う答えを言って行きます。
 とても良い例「福岡」
 良くはない例「火星」

4.NGワードを誰かが言ったらドーン、と宣言します。子が宣言しなかったら親が宣言します。
 何も知らない怯える子1「鹿児島」
 NGワードが鹿児島な子2「ドーン!」

5a.ドーン、と宣言された時点でそのお題は終了です。ドーン、と宣言した人に+1ポイント、NGワードを言った人はマイナスそのNGワードを設定していた人数分になります。

5b.ドーン、と宣言された人は失格になりゲームから抜けます。最後まで生き残ったほうの勝ちです。
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3. M1M1M1
2019/09/28 19:43
【ワードウルフ】
連想ゲーム(亜種)です。
(子が五人いる想定で説明します)

1.親を決めます。

2.親は三人、または四人(多数派)に同じ言葉をウィスパーなどで伝えますが、二人、または一人(少数派)には似ているけど違う言葉を伝えます。名詞に限ります。例外はあるかもしれません。
 とても良い例「紅茶、コーヒー」
 良くはない例「思いつかない」

3.少数派の人がワードウルフになりますが、それが自分とはわかりません。
 親「(三番の人が少数派)」
 子「(多数派かな?少数派かな?)」

4.順番に自分に伝えられた言葉について一言コメントしていきます。虚偽のコメントはアリですが、あまりにも乖離した発言をするとワードウルフだと疑われてしまうでしょう。
 とても良い子(多数派)「自販機で売ってる」
 良くはない子(少数派)「これを使って世界を救ったことがある」

5.何周かしてから投票タイムに移ります。ワードウルフが得票数最多になったら多数派の勝ち。ワードウルフ以外の誰かが得票数最多になったらワードウルフの勝ちです。
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2. M1M1M1
2019/09/28 18:08
【たほいや】
聞いたことがない辞書の言葉の意味を当てるクイズです。嘘の候補を書くのがおもしろいゲームでもあります。

1.親を決めます。

2.親は誰も知らないような単語を辞書から選び、発表します。ひらがなだとわかりにくくていいでしょう。
 とても良い例「てんたん」
 良くはない例「りんご」

3.子はその言葉の嘘の意味を親にウィスパーなどを使って提出します。
 とても良い子「淡々と話しを進めるさま」
 良くはない子「てんたん」

4.適当な順番で、番号を付けて発表します。子が提出した嘘の意味の中に本当の意味をしれっと紛れ込ませます。
 とても良い親「1.淡々と話しを進めるさま。2.そのなかでも、とりわけ。」
 良くはない親「139.てんたん。3.パンはパンでも食べられないパンはな~んだ。」

5.子はどれが本当の答えか当てます。
 とても良い子「2」
 良くはない子「99999番ww」

6.点数を与えます
 親が紛れ込ませた本当の意味を当てた子「+1」
 自分が提出した嘘の意味を他の子に選ばれた子「+1」

 例外
 GMを一人だけに固定しない場合、本当の意味を選ばれなけば+1。
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1. M1M1M1
2019/09/28 19:48
【20の扉】
GMが考えているお題をあてるゲームです。

1.親(GM)を一人決めます。お題を考えます。
 とても良いお題「りんご」
 良くはないお題「ボブがかじったりんご」

2.子(PL)は親に質問をします。質問は「yes」か「no」で答えられるものに限ります。
 とても良い質問「それは赤色ですか?」
 とても良い答え「yes」
 良くはない質問「それは何色ですか?」
 良くはない答え「yes色です」
 例外として、「yes/no」で答える場合もあります。yesでもnoでもないという意です。りんごは必ずしも赤なわけではありません。りんごが何色かまったくわからない場合だってあります。多分。

3.親は「yes」「no」「yes/no」で答えます。質問された回数を数えておきます。

4.子は答えがわかったら「それは○○ですね?」と質問します。正解なら子の勝利です。

5.解答は一人一回までです。

6.質問20回まででお題を当てることができなければ子の敗北となります。
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