【ソード・ワールド2.0】リプレイ「CP【フォビドゥンタワー】時を巡る記憶の塔 第零話」

山火事リプレイ  1
登録日:2020/02/21 21:01最終更新日:2020/02/21 21:02
GM/山火事@NPC:さて
GM/山火事@NPC:じゃー…やりますか
アル・フォンドラ:はーい
カチューシャ・オヴシャンニコフ:うぃーむっしゅ
GM/山火事@NPC:では…点呼!
ネモ・ファウスト:うぇーい!
リゥ・ラン:いえすますたー
カチューシャ・オヴシャンニコフ:8
アル・フォンドラ:7
リゥ・ラン:1
ネモ・ファウスト:6
GM/山火事@NPC:おっしゃあ!全員いるなぁ!
カチューシャ・オヴシャンニコフ:そうだな()
アル・フォンドラ:せやな()
リゥ・ラン:まったく(
GM/山火事@NPC:新キャンペーン!FTCPバチクソに盛り上がっていくぞぉ!よろしく!お願いしまぁぁぁぁぁぁす!
ネモ・ファウスト:行くゾォ!
リゥ・ラン:よろしくー
GM/山火事@NPC:声出していっきましょおおおおおお!!!!!
カチューシャ・オヴシャンニコフ:よろしくお願いするですのだー
アル・フォンドラ:あぁぁぁぉぁぁあぁぁぁあぁぁぁ!!、!
アル・フォンドラ:はい(真顔)
リゥ・ラン:アル少年がおらんの
システム:キャラクターリストにアル・フォンドラが追加されました。
GM/山火事@NPC:うむ、ではやっていこう、まぁ最初は導入になるんやが

GM/山火事@NPC:@@@@@@

GM/山火事@NPC:ーーーあなたがまず気が付いたのは甲高い声だった
GM/山火事@NPC:朦朧とした意識を立ち上げ瞳を開く
GM/山火事@NPC:すると、一人の少女があなたを覗き込んでいた
GM/山火事@NPC:空色の髪を二つ結んで、黒いワンピースに身を包んだ溌剌そうな少女
GM/山火事@NPC:そこまで気がついてその少女が一頭身ほどの小柄なソレであることに気が付きます
GM/山火事@NPC:…と言ったところでPC1、ネモは目を覚ましてます
GM/山火事@NPC:起き上がって周囲を見渡すならば貴方の他に三人のヒトが倒れています そして貴方の目の前には相変わらず妖精のように小さい少女がいます
アル・フォンドラ:一頭身って頭だけ...?
GM/山火事@NPC:…ってところで他のPCの皆さんも起き上がって構いません
カチューシャ・オヴシャンニコフ:事実妖精ですが
GM/山火事@NPC:大きさがね
ネモ・ファウスト:「ここは…というか?俺は」
リゥ・ラン:「むう、どうやら飲みすぎたらしい・・・」
GM/山火事@NPC:んじゃここからRP、GMもアドリブ混ぜてやるんで
アル・フォンドラ:「...んん? え、ここは...」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ラクダさんですのだー...あぁ二度寝しそうですのだ」
ネモ・ファウスト:「さて…俺は誰だったか…………」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:(ラクダに乗る妖精少女の図)
GM/山火事@NPC:???「おそようございます、ネモ」
ネモ・ファウスト:妖精の大きさのと妖精がいる
リゥ・ラン:「うーん、とりあえず・・・どこだ?ここ」
ネモ・ファウスト:「あー、そういやそんな名前だったようなって誰?ね」
GM/山火事@NPC:???「それから他の皆さんも…ちゃんといますね」
アル・フォンドラ:「...ちゃっと頭の整理がつかないんだけど...?」
ネモ・ファウスト:(というかなんだこの状況気まずい…)
GM/山火事@NPC:???「ここはどこか、ですね!」「…ここは彷徨の塔(フォビドゥン・タワー)という場所ですよ!」
GM/山火事@NPC:???「そして私は…」「私は…シオン、シオンと申します」
リゥ・ラン:「ふーん、ま、いいか。ところで撫でていい?さわっていい?シオンちゃん(にこにこ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「変態さんですのだ?(ラクダに寝そべりながら)」
GM/山火事@NPC:シオン「もー♡私がかわいいからって手が早いです、いいですよ~優しくなでてくださいね?」
アル・フォンドラ:「彷徨の塔...なんか聞いたことあるような! ...無いような」ウググ
リゥ・ラン:「やったー。」丁寧になでて髪をすいたりしてよう
ネモ・ファウスト:「シオンか、悪いが覚えてなくてね」
ネモ・ファウスト:「で、あんた達は?」
アル・フォンドラ:「いや記憶に無いってことは来たことは無いのかな? どこから来たんだっけ...」
GM/山火事@NPC:シオン「…ま、そうなってますよね」「他の皆さんも名前以外は記憶がないですよね?」
リゥ・ラン:そのまましれっとカチューシャの横に移動してそっちもめでよう、うん
ネモ・ファウスト:(なんか緊張感ない奴いるな…)
リゥ・ラン:「あぁ、まったく覚えてないな!」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「このラクダすらわからないですのだ」
GM/山火事@NPC:シオン「え、貴方なんでラクダ持ち込んでるんですか?」
アル・フォンドラ:「...まぁ、そうですね」
ネモ・ファウスト:「まぁさすがに歩き方を忘れたなんていう事態は無くて安心したがな」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「便宜上非常食と呼ぶですのだ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「? いたですのだ」
GM/山火事@NPC:シオン「えぇ…なんかとんでもないのがいる…」「っとと」
ネモ・ファウスト:「食べんのか…ラクダ」
アル・フォンドラ:「(なんか自由人...いや妖精がいるなぁ)」
リゥ・ラン:「ははは、いいじゃないかそれくらい。」なでなで
ネモ・ファウスト:「お、おう」リゥとカチューシャからちょっと距離を取る
GM/山火事@NPC:シオン「軌道修正軌道修正!」「こほん、ここ彷徨の塔にきた人は須らく記憶を失って迷い込んでくるのです」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「はわ~」(撫でられ)
アル・フォンドラ:「...出口は無いのですか?」
GM/山火事@NPC:シオン「ありますよ?後ろに」
GM/山火事@NPC:振り返ると真理の扉風の大扉がありますね
ネモ・ファウスト:「なら、解決じゃねえか」
GM/山火事@NPC:シオン「ただしそこから出たら二度と記憶は戻りません」
アル・フォンドラ:「えっ」
リゥ・ラン:「なんか面倒なことになってるねぇ」ツインテかー次はどうしようか
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「え、いやですのだ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「せめてこの非常食の名前を知りたいですのだ」
GM/山火事@NPC:シオン「えぇ、決して戻りません、どうあがいても、そこから出たら貴方の運命は確定するでしょう」
ネモ・ファウスト:「ほう、けど元の記憶が大事な物かってのも覚えてないしな」
GM/山火事@NPC:シオン「記憶を取り戻したいのなら…この塔に挑むほかありません」
リゥ・ラン:「じゃ、挑もうか」
アル・フォンドラ:「まぁ...現状挑むしかないのかァ」
ネモ・ファウスト:「もしかしたら忘れてた方がいい記憶の可能性もあるかも知れねえって事だが」
GM/山火事@NPC:シオン「えぇ、その通りです、ロクな人生じゃないかもですね?人生リセットボタンを押すように後ろの扉から出た方が都合がいいかもしれません」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ぼたん押したからと言って最初に戻るわけでもないですのだ?」
GM/山火事@NPC:シオン「それにこの塔だって一筋縄では行きません、勿論サポートもしてあげますが普通に生きていくよりも辛くて過酷で死んだ方がマシな旅路になるかもしれません」
GM/山火事@NPC:シオン「…さて、皆さん、それでも挑みますか?」
ネモ・ファウスト:「名前とある程度の常識と腕は残ってるから、再スタートも悪くはないと思うけどねぇ」
リゥ・ラン:「ふんふん。だからといって何もかも捨てたいってわけじゃないのよ。」
GM/山火事@NPC:シオン「どうします?訳も解らないまま運命の気まぐれに弄ばれるか、この扉から去るという賢い選択肢をとるか」
リゥ・ラン:「拾えるものは拾いたいし、後悔だっておいて行っていいものじゃないしね」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「非常食が何なのか知りたいから残るですのだ」
GM/山火事@NPC:シオン「私は皆さんの選択を尊重しますよ」
アル・フォンドラ:「去るなんてのは賢くないでしょう、運命に流されるって事は新しい知見を得ることに等しいから」
リゥ・ラン:「ん?私なんでこんなこといってるんだろうな?」ぼそ
GM/山火事@NPC:シオン「…なるほど、皆さんはそうするのですね」
GM/山火事@NPC:シオン「さて、ネモ、貴方は…」
ネモ・ファウスト:「旅は道連れっていうし、それなら俺も付き合いますかね」
GM/山火事@NPC:シオン「…そんないい加減な…本当にいいのですか?」「所詮赤の他人、気にする必要もないのでは?」
ネモ・ファウスト:「このまま去るのも変わらないからね」
GM/山火事@NPC:シオン「…ま、わかりました」「では改めて…」
GM/山火事@NPC:「ようこそ、この彷徨の塔(フォビドゥン・タワー)へ!」
ネモ・ファウスト:「俺を覚えてるのか知らないが、先に言っとくが今の俺は素晴らしい人間じゃないぜ?
GM/山火事@NPC:シオン「…」
GM/山火事@NPC:シオン「んじゃ早速ですが色々紹介しなきゃですね!」「先ずはお手元の資料をご覧ください!」
GM/山火事@NPC:というわけでコミュニティの色々を見ておいてくださいね
アル・フォンドラ:うむうむ
リゥ・ラン:よむよむ
ネモ・ファウスト:「結構多いな…使ってるうちに覚えるか」
ネモ・ファウスト:ペラペラ
アル・フォンドラ:「丁寧なのはありがたいけどね...」
GM/山火事@NPC:シオン「では実際に見て回りましょうか」
GM/山火事@NPC:シオン「先ずはこっちの階段からどうぞ~共有階層を案内します!」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ごはんたべたいですのだー!」
リゥ・ラン:「よし、いこう。少年たちもついてきたまえ」カチューシャとシオンをかかえつつ
GM/山火事@NPC:シオン「はーい、そっちも回りますからね~」
アル・フォンドラ:「は、はい」付いてくる
ネモ・ファウスト:「記憶と言っても忘れてちゃそれも赤の他人な気がしてならんね」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「非常食も食堂に幾ですのだー」
GM/山火事@NPC:シオン「あ、そうそう、皆さんのお名前聞いていませんでしたね!」
ネモ・ファウスト:「へーい」
GM/山火事@NPC:シオン「向かうまでの間に自己紹介しちゃいましょっか」
ネモ・ファウスト:「その呼び方で食堂はまずいと思うんだよなぁ」
リゥ・ラン:「いいじゃないか。かわいいし」
アル・フォンドラ:「うっかり食べそうですからね」
GM/山火事@NPC:シオン「ってかラクダどうしよ…確か使わなくなった厩舎的なのがあるって聞いたような…」
アル・フォンドラ:自己紹介はキャラクターシート順かな?
GM/山火事@NPC:ですね
ネモ・ファウスト:「ラクダ肉って美味いのか?」
リゥ・ラン:「ラクダは万能だよ、はこんでよし、食べてよしってね」
リゥ・ラン:んじゃリゥからかな
アル・フォンドラ:「食べた記憶はありませんが美味な気はしますね...」チラ
ネモ・ファウスト:「しかし、動物持ち込めるなら記憶失う前の俺に頼んどけばよかったな」
リゥ・ラン:ちなみに自己紹介って普通にPC紹介すればいい?
GM/山火事@NPC:ですね
リゥ・ラン:「私はリゥ・ランっていう。リゥでいいよ。見たまんまたぶんシャドウでたぶん傭兵なんかをやってたんじゃないかな」
リゥ・ラン:ということでリゥ・ランです。ファイター8、セージ6、とあともろもろ
GM/山火事@NPC:ドシンプルに強いキャラ
リゥ・ラン:うん普通に強い、背中に神斧死鎌っていう名前のデスサイズを背負ってる
GM/山火事@NPC:んじゃカチューシャさんも
アル・フォンドラ:専用武器いいよなぁ(名前だけやけど)
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「カチューシャはカチューシャですのだ?」
GM/山火事@NPC:(因みにオリジナル武器を出す予定は)ないです
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「それ以外の何かではないですのだ」
GM/山火事@NPC:シオン「カチューシャさんですね、宜しくお願い致しますね」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「なんかこのみょんみょん音が出る機械はなんですのだ? なんかこれ使ったことがある気がするですのだ」
アル・フォンドラ:「(...なんか彼女の周りって虫というか電波みたいなのが飛んでる気がする)」
リゥ・ラン:「カチューシャかーかわいいなー。カティでいい?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:手に変なアンテナが二本着いた楽器をとりつつ
ネモ・ファウスト:「爆発しない…?」
GM/山火事@NPC:長いPC名を愛称で略すのあるある
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「手を近づけると高い音がするですのだ! 一緒に遊ぶですのだ」
アル・フォンドラ:「カチューシャ...さんは電波の子...と」メモメモ
ネモ・ファウスト:(近いうちになんかやらかしそう…)
アル・フォンドラ:「そういうあだ名みたいなのはちょっと...」
アル・フォンドラ:(絶対やらかすよねぇ)
カチューシャ・オヴシャンニコフ:フェアテ7 スカウト6 エンハ5 バード1で、いろいろつけてます
カチューシャ・オヴシャンニコフ:特徴的なのはステキに変身リボン
リゥ・ラン:「へー、ほー」やってる
カチューシャ・オヴシャンニコフ:MP1点で好きな服になれます
GM/山火事@NPC:いいなぁ、可愛い
GM/山火事@NPC:んじゃネモさん
カチューシャ・オヴシャンニコフ:あと、危険感知判定に強く、特に奇襲の判定へのボーナスが強いです
GM/山火事@NPC:知力Bは全てを解決する
カチューシャ・オヴシャンニコフ:あと、鎧はウミヘビ加工してるので水中どんとこいです
リゥ・ラン:おう、そうね(知力B2)
カチューシャ・オヴシャンニコフ:異常
GM/山火事@NPC:何故耐水メタを張ってくるのか
ネモ・ファウスト:「ネモ・ファウストだ、多分グラップラーでまぁ好きにやらせて貰うぜ」ル=ロウドの聖印を手で弄んで
アル・フォンドラ:非金属だからそう苦労はないだろうに...(白目)
GM/山火事@NPC:シオン「ふむ、自己紹介なんかカッコつけてません?」
ネモ・ファウスト:「知らんよ…」
GM/山火事@NPC:シオン「フフフ」
アル・フォンドラ:絶対なんかあるーw ネモとGM(当たり前だけど)
リゥ・ラン:「ル=ロウドか、なるほどね」
ネモ・ファウスト:「どんな口調で喋ればいいのか手探りなんだよ、察しろ」
GM/山火事@NPC:シオン「あー…わかります、どう喋ればいいかわかりませんよね…」
ネモ・ファウスト:グラップラー7スカウト5後はちょびちょび
アル・フォンドラ:「なんか男の人がいるだけで安心感は出ますね」
リゥ・ラン:「そうかそれは難儀そうだなー、ネモ少年」
ネモ・ファウスト:「はは、ってあんま年変わんないと思う…」
GM/山火事@NPC:シオン「あ、確かに!ネモ今ハーレムじゃないですかやだー♡誰を手籠めにするんですか?」
ネモ・ファウスト:「男1人で俺は気まずいよ…」
リゥ・ラン:「あー」
ネモ・ファウスト:「やっぱ帰ればよかったかな…」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「そっちのナイトメア男の子ですのだ」
リゥ・ラン:「うん、ちょっと失礼だぞ。ネモ少年」
GM/山火事@NPC:シオン「私ですか?いやー可愛いってつm…」「カチューシャさん今なんと?」
アル・フォンドラ:「な、何を...」引きつった顔
ネモ・ファウスト:「………ふぇ!?」
アル・フォンドラ:「ん、んん...」
GM/山火事@NPC:シオン「…マジですか?」
ネモ・ファウスト:「誰かそのー確認」
アル・フォンドラ:「アル・フォン...いえ、アルとでもお呼びください」
リゥ・ラン:「見ればわかるだろう、骨格と筋肉の付き方がちがう」
GM/山火事@NPC:シオン「いやそんなところまで見ませんよ…」
アル・フォンドラ:「種族は見ての通り...『エルフ』です」
アル・フォンドラ:「そんなにジロジロ見ないでください...」
GM/山火事@NPC:シオン「あ、はーい」
ネモ・ファウスト:「えぇ…骨格と筋肉ってわかんねえぞ」
GM/山火事@NPC:シオン「…そう言えばネモ、貴方男色にご興味は?」
ネモ・ファウスト:「今の記憶には存在しねぇ!!」
リゥ・ラン:「うん、アル少年はなかなかいいね、ネモ少年とは大違いだ」
アル・フォンドラ:「まぁ知識しか取り柄はありませんが...足を引っ張らないように頑張ります」
アル・フォンドラ:という訳でメインプリ、セージもたしなみつつエンハも少し伸ばすつもりです
GM/山火事@NPC:シオン「フフフ、い~い反応してくれますねぇ♡」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「みんなマナ的に若くてかわいいですのだ」
ネモ・ファウスト:「これで俺そっち系だったら…やっぱ記憶取り戻すのやめよっかなぁ」
アル・フォンドラ:基本は回復ですが場合によっては前衛をかばいに行きますよー
GM/山火事@NPC:シオン「ではアルさんも宜しくお願いします、後さっきはごめんなさいです」
ネモ・ファウスト:「さっきは悪い配慮が足りなかった」
アル・フォンドラ:「...いえ、なんか慣れっこなので」
GM/山火事@NPC:シオン「記憶ないはずなのに…」悲しそうな顔
アル・フォンドラ:「お気になさらず...」会釈
リゥ・ラン:「ま、気楽に行こうアル少年。たぶんだが長い付き合いになるからね」手をふりつつ
アル・フォンドラ:「...はい」取り敢えず手を返してみる
GM/山火事@NPC:シオン「ま、そうこう言っているうちに…」
GM/山火事@NPC:階段を登りきると暖炉がありますね、イメージはボード参照
GM/山火事@NPC:ちなコレは公式イラストです
リゥ・ラン:そうそう、こんなかんじ
アル・フォンドラ:どこかその手はぎこちがない
アル・フォンドラ:ふむふむ
GM/山火事@NPC:シオン「ここは共有階層、冒険の拠点で様々な設備があります、そして貴方達以外の挑戦者もいますよ」
ネモ・ファウスト:「(そういや、さっきナイトメアって…ま、いいや)」他のメンバーが濃すぎて種族とか忘れる
リゥ・ラン:というかカルディアのレア種族が二人もいるからね!
GM/山火事@NPC:実際皆さんをちょっと離れた場所から眺めてる冒険者風が四人いますね
アル・フォンドラ:シャドウは冒険者とか傭兵では奇異な目で見られないからセーフ(多分)
ネモ・ファウスト:追加で大きさ妖精の同行npcだからな…
リゥ・ラン:「ほう、あれは・・・」品定め中
カチューシャ・オヴシャンニコフ:まぁね 70超えたフィーだからね
アル・フォンドラ:「私たち以外にも...ですか」
GM/山火事@NPC:中性的な人間、シャドウのナイスガイ(若い)、陰キャ風ポニテエルフ、黒縁模様のウサギですね
GM/山火事@NPC:皆さんの方を見て目をパチクリしてます
アル・フォンドラ:コミュにいた人たちだね
ネモ・ファウスト:「先客って事かな?」
リゥ・ラン:うさぎいいねもふりだい・・・
GM/山火事@NPC:シオン「ってわけでちょっと挨拶してみましょうか」
GM/山火事@NPC:ジーニィ「えっと…新しい迷い込んで来た人達です…か?」「僕はジーニィと言います、皆さん宜しくお願い致します…?」「…なんでラクダいるんだ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:ラクダに絶対目が行ってるんだろうなぁ...
リゥ・ラン:「やぁどうも私はリゥっていうんださわっていいかい、さわっていよね」もうさわりにかかる
アル・フォンドラ:ラクダwww
アル・フォンドラ:そりゃそうなるわな
GM/山火事@NPC:エドレイ「…ん、しかしまぁ挑戦者のにしちゃ大所帯だが…」「エドレイだ」「…ラクダ?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「一緒にいた非常食ですのだ!」
アル・フォンドラ:「リゥさんちょっとは落ち着いて...」
ネモ・ファウスト:「………やっぱラクダだよなぁ」
GM/山火事@NPC:ブロノワート「…ブロノワート、もし塔に挑むつもりなら話があるから後で来なさい」「…なんか変なのいるし…」
リゥ・ラン:「いや、だってタビットだよ?もふりたいじゃないか!」
ネモ・ファウスト:「その感性は理解できない…」
GM/山火事@NPC:オレク「フヒ、フヒヒ、あっしはオレクってもんですわぁ、商売がしたいなら是非とも御贔屓に…フヒヒ」「しかしラクダですか…商売的にはいい縁起物ですね…フヒ」
アル・フォンドラ:「...あぁ、そうです。 アルです、何卒...」白紙の本から紙を1枚取り名前をサラサラと残す
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「わかりみにあふれるですのだ!」
アル・フォンドラ:「(個性的な人達だなぁ)」
ネモ・ファウスト:「ネモです、まぁラクダ目行くよな」
GM/山火事@NPC:エドレイ「あー因みに」「悪いことは言わねぇ、お前らもアレ(=黒縁ウサギのオレク)はぼったくりだから辞めておきな」
アル・フォンドラ:「やっぱりラクダ見ますよねぇ...」
GM/山火事@NPC:オレク「エドレイの旦那ぁ酷いじゃないですか、フヒヒ、営業妨害って奴でさぁ」
リゥ・ラン:「へーオレクさんっていうんだ。今後ともよろしく」
ネモ・ファウスト:「ぼられたら体に教えこんでいいのかい?」まもちきしたいなぁ
GM/山火事@NPC:ジーニィ「アハハ、皆さんこれで優しい人達なので、困ったら頼って下さい、同じ挑戦者として頑張りましょう」「…後ラクダはまた別の場所に管理しましょうか」
ネモ・ファウスト:まぁライダーもセージも無いけどね
GM/山火事@NPC:シオン「ふむふむ、仲良くしてくださいね♡」
リゥ・ラン:「で、正直私たちは来たばっかりでね。いろいろ教えてくれると助かる」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「非常食ともどもよろしくですのだ」
GM/山火事@NPC:ジーニィ「…そう言えばそちらの小さな方は…?」
アル・フォンドラ:「先輩方の教えとか教授していただけたら...」ペコ
GM/山火事@NPC:シオン「お気になさらず、私怪しいものじゃないですのよ」
ネモ・ファウスト:「あれ、挑戦者全員に教えてるわけじゃないのか」
リゥ・ラン:怪しいものではないというやつは大抵怪しいのではないか、リゥはいぶかしんだ
GM/山火事@NPC:シオン「まーその辺は乙女の秘密というやつです♡」「ネモったらえっちですねぇ」
ネモ・ファウスト:「エッチ…?今のどこに…えぇ……」
アル・フォンドラ:「お、乙女...?」ジトー
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「えっちですのだー! きゃー!」
リゥ・ラン:「ははは、ネモ少年は女心がわからないと見える」
GM/山火事@NPC:シオン「あら、アルさんはペドフィリアにご興味が?」若干冷たい目で
アル・フォンドラ:「いえ、それは無いですね」真顔
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「何言ってるですのだ?カチューシャは子供じゃないですのだ?」
ネモ・ファウスト:「解せぬ!俺の代わりに誰か犠牲になれ!」
アル・フォンドラ:「あとネモくんは諦めて尊い犠牲になってください」
ネモ・ファウスト:目の前の先輩に救いを求める顔
GM/山火事@NPC:シオン「そういうこと言うから弄りがいがあるのですよ♡ネモ」
GM/山火事@NPC:シオン「共有階層はココ談話室の他に各自プライベートルームに食堂、そして大浴場があります」「詳しくはお手元の資料をどうぞ」
リゥ・ラン:よむよむ
ネモ・ファウスト:「無反応を貫けと…?」
GM/山火事@NPC:シオン「そうすると私がつまらないのでダメでーす、無視したら一生ウザがらみしまーす」
GM/山火事@NPC:シオン「ではその次です、こっちの階段から上にどうぞ、ちょっとした魔術が施されてるので酔わない様にご注意です」
アル・フォンドラ:「食堂に大浴場...設備は十二分にありますね...」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「おふろですのだ!(秒速着替え)」
アル・フォンドラ:はえぇ!
ネモ・ファウスト:どこの風呂好きリーダーだてめぇ!
リゥ・ラン:「あーまてまて私も行こう」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「お風呂ひろいといいですのだー! 泳ぎたいですのだ!」
ネモ・ファウスト:「なぁ…お前もしかしてそのまま帰っても絡んだつもり?」(=彷徨の塔に挑まずに扉から出た場合)
アル・フォンドラ:「(良かったー...僕がネモくんの立場なら心労になっちゃうよ)」
GM/山火事@NPC:シオン「ダメですよ~こっちこっち、まだ施設紹介終わってないですから」
リゥ・ラン:「はいはい。一通りおわったら一緒に入ろう」
ネモ・ファウスト:シオンが外まで付いてくるのはちょっと気になる
アル・フォンドラ:「は、はは...」
GM/山火事@NPC:シオン「あ、絡んでほしかったんですか?ネモったらM気質もあるんですか?」
ネモ・ファウスト:「興味本位だっての!」またやっちまったという顔
GM/山火事@NPC:シオン「しょーがないですねぇ、私が理解ある女性で良かったですね?フフフ」
ネモ・ファウスト:「次行こう、うんさっさと行こうそれでこいつと別れよう」
GM/山火事@NPC:シオン「って脱線脱線、早くこっち行きますよ!」
アル・フォンドラ:焦ってる焦ってる
リゥ・ラン:「ふむ、シオンはネモ少年のことを知ってるのかな?いやまぁ答える必要はないんだが」こそっと
GM/山火事@NPC:シオン「次行きますよー?皆さんこっちの階段でーす」スルー
アル・フォンドラ:「よっ...とと...」
ネモ・ファウスト:アルは11股までいけるの?とか言ってた癖に…(中の人だけど
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「非常食さん移動ですのだー」
リゥ・ラン:いや、アルの実力は打ち解けてからの一撃必殺だから
ネモ・ファウスト:「とりあえず終わらせて、プライベートルームは休めるといいなぁ…」
GM/山火事@NPC:んで次の階段の先は…こんな感じ
アル・フォンドラ:今はまだ本気を出してないだけ()
アル・フォンドラ:おー
ネモ・ファウスト:本気出されたら出されたでネモの心労かマッハ
ネモ・ファウスト:「花畑か、これ」
アル・フォンドラ:「...ですね、この花はなんか見た事ないですが」
アル・フォンドラ:「綺麗ってのは分かります」
ネモ・ファウスト:「真ん中のあれはなんだ?誰か泳がせてみるか…」
GM/山火事@NPC:シオン「さて、余所見もほどほどに色々説明しますよ?」
リゥ・ラン:「なるほど、これは見事だねぇ」
GM/山火事@NPC:シオン「こほん、ではココが…専有階層(グランド・エントランス)です」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「みてー! 花冠ですのだー!」
ネモ・ファウスト:「エントランスここが」
リゥ・ラン:「いいねーよく似合うよー」
GM/山火事@NPC:シオン「お願いだからお話聞いてくださーい」
アル・フォンドラ:「専有階層?」
GM/山火事@NPC:シオン「この螺旋階段に貴方達が冒険を行う場所へ向かう、《行潦ノ扉》があります」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「リゥさんにもあげるですのだ」
リゥ・ラン:「ありがたく、うけとろう。お姫様、あーちゃんと聞いてるからね?」
アル・フォンドラ:「ふんふん...旅の扉みたいなものですか...」
GM/山火事@NPC:シオン「おひっ…ま、まぁそういうことなら構いませんよ?」
GM/山火事@NPC:シオン「この扉は様々な時代の様々な場所に繋がっています、まぁ今は信じられないでしょうが行けばわかるので」
ネモ・ファウスト:「それって例えば大破局前とか?」
リゥ・ラン:「・・・随分なことを言われた気がするが、正気かい?」
GM/山火事@NPC:シオン「いけますよ?人族の虐穀がお好みですか?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「どこでも時代ドアですのだ!」
ネモ・ファウスト:「いや、そうじゃなくて」
アル・フォンドラ:「に、にわかには信じられませんが色んなところに行けるのですか...興味深い」
GM/山火事@NPC:シオン「魔法王にもあえますしロストテクノロジー溢れるアル=メナスにも」
ネモ・ファウスト:「これって歴史変えられるのか?」
GM/山火事@NPC:シオン「貴方がそれを望むならば」
リゥ・ラン:「にわかには信じがたいね、使ってみればわかるんだろうけど」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「じゃあマッマともあえるですのだ?」
GM/山火事@NPC:シオン「かもですね?まぁ言っても行ける場所は固定ですしね」
ネモ・ファウスト:「そう…まぁ今は興味ねえや」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「カチューシャのマッマはカルディアですのだ!」
ネモ・ファウスト:さらっとやべえ事言うなぁ…ラクシアの歴史ひっくり返るぞ
GM/山火事@NPC:シオン「あーカルディアはどうですかね?ちょっと上の方に確認取らなければなんとも」
リゥ・ラン:「カティはさすがだねぇ」うんうん
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「上ですのだ?」(素直に上を見る)
アル・フォンドラ:「...この扉、どんなものなのか調べても?」自動失敗にするけど
GM/山火事@NPC:シオン「ですね」上を見るなら
リゥ・ラン:「上か」上をみる
カチューシャ・オヴシャンニコフ:何かあるのです?
GM/山火事@NPC:皆さんポケモン剣盾やってましたっけ?
ネモ・ファウスト:「…なぁお前何者だ?」シオンに
リゥ・ラン:やってないよん
ネモ・ファウスト:やってますねー
カチューシャ・オヴシャンニコフ:のん
GM/山火事@NPC:あれのブラックナイトみたいになってるやつがある
アル・フォンドラ:やってるお
アル・フォンドラ:アレかwww
ネモ・ファウスト:やべぇじゃん
GM/山火事@NPC:黒い渦がなんか巻いている感じですね
GM/山火事@NPC:螺旋階段上れば向かえます
リゥ・ラン:「なんかやばくないかい?あれ」
GM/山火事@NPC:シオン「見た目に反して実害はないので大丈夫ですよ、演出過剰ですねぇ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「混沌ですのだ! 心惹かれるのですのだ!」
アル・フォンドラ:「ふむ、さっぱり分からないな...え?」上を見る
ネモ・ファウスト:「どのみちこいつは信用できんぞ」シオンをちらっと
アル・フォンドラ:「...え?」カチューシャをチラ見
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「カチューシャのしっくすせんすが混沌を喜んでいるですのだ!」
ネモ・ファウスト:「破滅の申し子かな?」
リゥ・ラン:「そうかい?シオンちゃんは信用できると思うよ。ことネモ少年のことに関しては」
GM/山火事@NPC:シオン「えー?こんな超絶美少女が信用出来ないんですか?ネモは酷いこといいますねぇ、私泣いちゃいますよ?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「あーなかせたですのだー」
ネモ・ファウスト:「ちょっと黙っててくれないかなぁ!?」
アル・フォンドラ:「まぁまぁ...信用してあげましょうよ。女性の事は尊重しないと」
ネモ・ファウスト:「四面楚歌だ…」
GM/山火事@NPC:シオン「フフフ、安心してください、私は貴方の味方ですよ」
アル・フォンドラ:告白ですね分かります
GM/山火事@NPC:シオン「さて!話の続き!」
GM/山火事@NPC:シオン「そしてその(=扉の)奥での異変を解決する過程でこの塔の謎を解明していって下さい、そうすれば記憶も自ずと蘇るでしょう」
リゥ・ラン:なるほど、案外やることは単純なんだね」
ネモ・ファウスト:めっちゃ胡散臭いんだよなぁ…
GM/山火事@NPC:シオン「カンペ読んでる弊害が出ましたねこれは」
アル・フォンドラ:「カンペ...?」
GM/山火事@NPC:シオンマジで泣いちゃうよ?
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「はんぺんですのだ?」
GM/山火事@NPC:シオン「こっちの話です♡」
アル・フォンドラ:はんぺんwww
ネモ・ファウスト:だって…お前絶対こっちに知らせてないのたくさんあるやん
アル・フォンドラ:少しづつ解明していきましょうや
リゥ・ラン:女の子には秘密の一つや二つや山ほどはあるもんだよ
アル・フォンドラ:...いや、きょくたぁん!
GM/山火事@NPC:シオン「後述する扉の殆どもそうですが大体中に入るには怪鍵(ケシカギ)って言うのが必要です」
ネモ・ファウスト:「ノッカーボム…やめとくか」
GM/山火事@NPC:シオン「こういうやつです」といってネモに変な鍵を一個渡してくれますね
アル・フォンドラ:「変な形...」
ネモ・ファウスト:「お、おう」
リゥ・ラン:「なるほど、これがねー」
リゥ・ラン:「これ、たくさんいるのかい?」
GM/山火事@NPC:シオン「あ、因みにこの扉は破壊不可なので諦めてくださいね?仮に壊れたら私が怒られるんでそれはそれでやめてくださいね?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「誰に怒られるですのだ?」
アル・フォンドラ:「お母さんじゃないの?」適当
GM/山火事@NPC:シオン「いる場所もあります、あと消耗品なのでいっぱい集めないと詰みますからね」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「お母さん絶対美人さんですのだ!」
GM/山火事@NPC:シオン「上ですね」上を見る
ネモ・ファウスト:「やっぱりこの塔と繋がってるじゃないか…」
リゥ・ラン:「上かー」上をみる
ネモ・ファウスト:「それさっきやった」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「うえですのだー...」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:(上を見る)
アル・フォンドラ:「うえー...」首が疲れてきている
GM/山火事@NPC:シオン「まぁそういうわけで鍵をきらさないようにしてくださいね?一応オレクさんとエドレイさんは怪鍵余ってるらしいので交渉次第ではくれるかもですね?」
リゥ・ラン:「ま、考えておくよ」
GM/山火事@NPC:シオン「さて、続き続き!」
アル・フォンドラ:「(なんかエドレイさんはぼったくりとか言っていたような)」
GM/山火事@NPC:シオン「んでこっちは《闘場ノ扉》、敵と戦えて報酬も貰えます、腕試しにどうぞ」
GM/山火事@NPC:シオン「こっちのエリアはその他の扉が生えたりしますので偶に顔を出すのもいいかもですね」
リゥ・ラン:「おおぉ、いいねぇ」
GM/山火事@NPC:シオン「各扉の詳細についてもお手元の資料をどうぞです」
アル・フォンドラ:「う、うん...💧」
リゥ・ラン:よむよむ
ネモ・ファウスト:「腕試しか、ちゃんと体動くかね」
アル・フォンドラ:パラパラ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「扉~がつちからはえてくる~」
GM/山火事@NPC:シオン「さて、大切な話としてこの専有階層は羅針盤ごとに独立しています」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:(唐突に歌う)
リゥ・ラン:手拍子を打ってる
アル・フォンドラ:「(聞いた事ない歌ですねぇ...)」
ネモ・ファウスト:(えぇ…)
アル・フォンドラ:「うん...うん」めっちゃメモってる
GM/山火事@NPC:シオン「あ、羅針盤というのはこの塔での冒険に必要なモノですね」
GM/山火事@NPC:シオン「これがないとココから各種扉に入ることも出来ませんし、扉の中で無くせば二度と戻ってくることは出来ず存在が消えます」
GM/山火事@NPC:シオン「つまり無くしたら詰みです、ゲームオーバーってやつですね」
リゥ・ラン:「存在が消えるとは、物騒な話だね」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「じゃあ非常食に持たせておくですのだ」
リゥ・ラン:「ははは、さすがにこれはネモ少年に渡しておこう」おしつけ
GM/山火事@NPC:シオン「な・の・で」「絶対になくしてはいけませんよ?」
ネモ・ファウスト:「え、あ、あぁ…」
アル・フォンドラ:「うん、分かりました」
GM/山火事@NPC:シオン「ではネモ、宜しくお願いしますね」そういってシオンはネモの肩に乗ります
ネモ・ファウスト:「!????」
アル・フォンドラ:遊ばれてんなーw
リゥ・ラン:「シオンちゃんはネモ少年のことを信用してるみたいだからね、君が持っているのがいい」
GM/山火事@NPC:シオン「あ、もしかしてこの可愛い可愛い美少女が近くに来てドキドキしちゃいました?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「小妖精みたいですのだー」
アル・フォンドラ:「じゃあ預けようかな、今のところ君がいちばん信用できるし」
アル・フォンドラ:「...無くしたら神の元に裁きを下すから」((ボソッ
ネモ・ファウスト:「俺は何というか…うん…助けて?」
GM/山火事@NPC:シオン「では羅針盤は満場一致でネモ預かりですね」「というわけで宜しくお願いします、私のこと、大切にしてくださいね?♡」
GM/山火事@NPC:シオン「先述の通り私を無くしたら死ぬので、肌身離さずずーっと大切にするんですよ?」
リゥ・ラン:「助けるべきはシオンであって、君ではない気がするがね」ぼそっと
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「責任重大ですのだー!(ケタケタ)」
ネモ・ファウスト:「大切にってどうしろと…自分の身は自分で何とかしてください…」
GM/山火事@NPC:シオン「いいんですか?私が羅針盤なんですよ?」
ネモ・ファウスト:「クッソ!途中で気づいたけど羅針盤普通のじゃなかった!」
GM/山火事@NPC:シオン「つまり私をどこかにやったらタヒにます☆」
アル・フォンドラ:ふぁー
GM/山火事@NPC:シオン「当然他の皆さんも巻き添えで」
ネモ・ファウスト:「……お前正体魔神だったりしない?」ぼそっ
リゥ・ラン:「ま、頑張りたまえ。ネモ少年。私は巻き添えを食らっても恨まないよ?」
GM/山火事@NPC:シオン「えぇ…こんな美少女をひっとらえて魔神扱いとかネモはデリカシーなさすぎじゃないですか?」
アル・フォンドラ:1話なのにネモくんの心労がマッハで笑えますな
アル・フォンドラ:「鞄にでも入れといたらいいんじゃないですか?」
アル・フォンドラ:「その子を」
GM/山火事@NPC:シオン「え、流石にその扱いは真面目に泣きますよ?私普通に意思とかあるんですが」
ネモ・ファウスト:「待った…他の冒険者の羅針盤は何?」
アル・フォンドラ:「まぁ詰みよりマシですし...泣きつかれるのはネモくんだし...?」
GM/山火事@NPC:シオン「あぁ、さっきの先駆者さんたちですね。普通のです、こんな感じ」そう言ってシオンは変身します
ネモ・ファウスト:「君はもう少し俺を助ける努力して?」
GM/山火事@NPC:なんか荘厳な感じの羅針盤になりますね
ネモ・ファウスト:じゃあそのまましまっちゃおう
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「その状態でしゃべれるですのだ?」
アル・フォンドラ:「面倒事は嫌いなので...一応信頼はしてるつもりです。他の2人より」ボソボソ
GM/山火事@NPC:シオン「(元に戻って)やめてくださいーーーー!!」耳をつかみます
ネモ・ファウスト:「痛い痛い痛い」
GM/山火事@NPC:シオン「私は私の人権の為にあらがいます!ここ!ここにします!」
リゥ・ラン:「ははは、シオンちゃんはそっちの(人型)姿のほうがいいんだろう?ならその望みを叶えてあげるのが男の子というものじゃないかね、少年?」
アル・フォンドラ:「だから甘んじてその人はお任せします」ニッコリ
GM/山火事@NPC:肩の上
ネモ・ファウスト:「やっぱ帰ればよかった…」
アル・フォンドラ:「私、女性の扱いは不得意なので」
リゥ・ラン:「まぁがんばりたまえー」手をひらひら
ネモ・ファウスト:ダウト!
カチューシャ・オヴシャンニコフ:ぎるてぃ
GM/山火事@NPC:シオン「因みに羅針盤状態でも喋ったりできるらしいです!したことないですけど!」
アル・フォンドラ:今のRP的にはアウトじゃないだろぉ!?
リゥ・ラン:不得手だから凶器なのかもしれない(不得手とはいってない
ネモ・ファウスト:「じゃあ逆に他の羅針盤はお前みたいになれるのか?」
ネモ・ファウスト:今のところはね
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「へぇー じゃあ他の羅針盤さんもしゃべれるですのだ! あとで挨拶いくですのだー」
アル・フォンドラ:どう見ても純粋な少年なんだよなぁ(なぉ)
GM/山火事@NPC:シオン「私は特別なので、他の羅針盤はインテリジェンスソードではないですよ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「そーどですのだ?」
リゥ・ラン:「うん、シオンちゃんがすごいんだよ」なでなで
アル・フォンドラ:「...貴女が特別って事ですか」
GM/山火事@NPC:シオン「広義での魔剣ですね」
GM/山火事@NPC:シオン「リゥさんは話が分かるし優しいですしいい人ですねぇ、ネモも見習ってください」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「じゃあ親戚みたいなものですのだー! 母なる始まりの剣から生まれた子供たちですのだ!」
GM/山火事@NPC:シオン「ってか脱線!脱線!」
ネモ・ファウスト:「そうしたらつけ上がるだろう?って待って…もしかしてプライベートルームにも付いてくる?」
GM/山火事@NPC:シオン「当たり前です♡」
アル・フォンドラ:「良かったね、1人じゃないね」
ネモ・ファウスト:「俺の!人権が!保証されない!」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「夜も寂しくないですのだ?」
アル・フォンドラ:さて話を進めようw
リゥ・ラン:「いいじゃないか、可愛い女の子と同室とは。役得だね」
GM/山火事@NPC:シオン「え?私と一緒は嫌ですか…?(うるうる目」
ネモ・ファウスト:「一人がいいんだよなぁ…」
GM/山火事@NPC:シオン「ノータイム!酷い!こうなったら添い寝しちゃいますよ!」
ネモ・ファウスト:「脱線してたんだったよね!話を戻そうか!」
アル・フォンドラ:「まぁまぁ...許してやってください、きっと恥ずかしいんですよ」シオンを軽く撫でて慰めてやります
GM/山火事@NPC:シオン「耳元で囁いて寝かしつけもしちゃいます!ASMRです!」
GM/山火事@NPC:シオン「そうでした!いけないいけない、カンペカンペ」
リゥ・ラン:「さてそろそろ次に行こうか。シオンちゃん。ネモ少年にかまってると日が暮れちゃうよ、時間わかんないけど」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「はい。乾パンですのだ」
GM/山火事@NPC:シオン「ほんとですよ、全くネモの弄りがいが良すぎるのも困りものです」
ネモ・ファウスト:(俺が悪いのか…?)
GM/山火事@NPC:シオン「ありがとー♡」「ってこれ違います!頂きます!」
アル・フォンドラ:「頂くのか...
カチューシャ・オヴシャンニコフ:めっちゃかたい」
GM/山火事@NPC:シオン「話を戻しますと、そういう訳でこの塔で冒険する人達はそれぞれ羅針盤を所有しています」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:モースコード6くらいあるぞ
GM/山火事@NPC:シオン「そしてその羅針盤の名義ごとに専有階層が決まっているのです、先程の階段の魔術はそういう類のものです」
アル・フォンドラ:めっちゃ硬いですやん
GM/山火事@NPC:シオン「お、終わった…」
GM/山火事@NPC:シオン「カンペ多い…」
リゥ・ラン:「それはゆでて食べるタイプのだね・・・」
アル・フォンドラ:「...なるほど、なんて言うか説明ご苦労さま...」
アル・フォンドラ:グッタリ
GM/山火事@NPC:シオン「あ、マジですねこれ、文字通り歯が立たないです」
GM/山火事@NPC:シオン「ってか乾パンでかい!」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「おしゃぶりにするといいですのだ!」
ネモ・ファウスト:「はぁ…貸せ割るから」
アル・フォンドラ:おしゃぶりwww
リゥ・ラン:いや割れんよ、クッソ固い
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「ちなみに武器が研げるくらい堅いですのだ!」
GM/山火事@NPC:シオン「兎に角!これで全部の施設の紹介を終わります!」「あ、ありがと…うございます、ネモ」
ネモ・ファウスト:パワーリストで殴りつけても死にそう
アル・フォンドラ:腕が
リゥ・ラン:「はい、おつかれさま。シオンちゃん。ご褒美にこれを上げよう。」焼菓子
リゥ・ラン:ちゃんと保存食に書いておいた
ネモ・ファウスト:「あ、硬ったい、殴ったら腕折れそう」
GM/山火事@NPC:シオン「わーい、ありがとうごz…」???「フフッ、私を紹介しないなんて酷いじゃないですか、役割ですよね?シオン?」
GM/山火事@NPC:その声を聴いた瞬間お菓子で柔らかい表情になってたシオンが固まりますね
アル・フォンドラ:「...?」
ネモ・ファウスト:「おーっと?」
GM/山火事@NPC:シオン「…えぇそうでしたね、すっかり忘れていましたとも」「…私この人苦手なんで直接聞いて下さい、失敬」 そう言ってシオンは羅針盤形態になります
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「あれはだれですのだ! 美女ですのだ?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「それとも美女ですのだ?」
GM/山火事@NPC:???「えぇ、美女ですよ」
リゥ・ラン:とりあえず近くに行こう、よろう
GM/山火事@NPC:???「思春期って奴でしょうか、アハハ」「さて、申し遅れました私グラーニアと申します」
ネモ・ファウスト:(いやだぁ!面倒ごと増やしたくない!)
GM/山火事@NPC:その声はイラストでいう池の方から響いてきます
GM/山火事@NPC:そう言った彼女の後ろには色とりどりの見目麗しい女性達が佇んでいます そしてその後ろの彼女たち全てが下半身が鱗を帯びた魚類の尾になってます 有体に言えば、人魚ですね、ざっとグラーニア除き9人です
アル・フォンドラ:「...っ」 少し離れた所から見てよう
カチューシャ・オヴシャンニコフ:あ、じゃあ一緒にお水に入る
カチューシャ・オヴシャンニコフ:スイー
アル・フォンドラ:アクティブゥ!
リゥ・ラン:「これはどうも、美しいお嬢様がた。リゥと申します」速攻
GM/山火事@NPC:グラーニア「さて、唐突で不躾ですが私達から皆さんにお願いがありましてこうしてお呼びしました」「ま、ことの序でいいので」
ネモ・ファウスト:「頭が痛い…」離れた所で
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「どうかしたですのだ?(さも当然のように水に浸かりながら)」
GM/山火事@NPC:グラーニア「カチューシャさんダメですよ、はいこっち」戻されます
リゥ・ラン:「あ、その子はカチューシャといいます。可愛いのでめでてあげると喜びます」おい
GM/山火事@NPC:グラーニア「えぇ、可愛らしい子ですね」ナデナデ
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「愛でられると喜ぶですのだ」
アル・フォンドラ:間違ってはない
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「にへへ~」
アル・フォンドラ:ネモの身体の影に隠れてよう
GM/山火事@NPC:グラーニア「さて、話を戻しましょう」「私のお願いというのは彼女達を非業のタヒから救って欲しいのです」
ネモ・ファウスト:(あぁ…あそこにシオン投げたら楽になれるかなぁ…あっ死ぬかぁ)
アル・フォンドラ:めっちゃ身体押さえつけてるから投げようにも投げれませんぜ旦那
GM/山火事@NPC:そう言ってグラーニアは後ろの人魚たちを示します
ネモ・ファウスト:おのれぇ!
GM/山火事@NPC:グラーニア「というのも彼女達は全て過去凄惨なタヒに様でして、タヒに際に出会った魔術師ニール・グラムにその復讐を望んだのです」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:人魚さんに愛でられに行くカチューシャの姿が視界端
GM/山火事@NPC:グラーニア「その結果がこれら人魚の姿、彼女達は全て魔法生物です」
GM/山火事@NPC:グラーニア「今では彼は消え残った私達はこの塔で新たな主様に匿って貰っているのです」
GM/山火事@NPC:グラーニア「主様は彼女達の凄惨なるタヒを良しとはしませんでした、それ故に私達は貴方達に救済をお願いしたいのです」
GM/山火事@NPC:グラーニア「方法は《行潦ノ扉》の中で生前の彼女達と出会ったらその娘が非業のタヒを遂げない様に救ってほしいというものです」
ネモ・ファウスト:「すでに死んでるのか、ふむ」
GM/山火事@NPC:グラーニア「代わりと言っては何ですが私と彼女達は主様より貴方達をお手伝いするように頼まれております」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「じゃあお礼に人魚のお歌教えてほしいですのだ」
GM/山火事@NPC:グラーニア「〈蒼ざめた魂〉を頂ければ少しは力になれるかと…詳しくはシオンの渡した資料をどうぞ」
GM/山火事@NPC:グラーニア「さて、こんなところですね、お時間頂きありがとうございます、御用があれば是非」
リゥ・ラン:「なるほど、わかりました。不肖、このリゥにお任せください」
アル・フォンドラ:「蒼ざめた魂...」こっそりパンフで確認してる
ネモ・ファウスト:(あぁ…勝手に話が進んでいくまぁいいけど)
リゥ・ラン:カチューシャを回収して、一礼して戻ろう
GM/山火事@NPC:グラーニア「お歌ですね、また機会があれば一緒にしましょうね」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「じゃあサクッと助けてくるですのだ」
リゥ・ラン:「というわけだ、ネモ少年。がんばれ」
GM/山火事@NPC:グラーニア「終わったのでもう出てきてもいいのですよ?シオン」
アル・フォンドラ:完全に上司と部下だこれー
ネモ・ファウスト:「俺に投げないで…」
GM/山火事@NPC:シオン「(戻った)さて、さっさと離れましょう早く離れましょうすぐ離れましょう」
ネモ・ファウスト:「もう少しいてやろうか!?」
アル・フォンドラ:「シオンさんは彼女らの事嫌いなのです...?」
GM/山火事@NPC:シオン「あ、そういうのいいんで早く離れてくださいネモ」
リゥ・ラン:「なに、結果的にはすべてつながってるんだよ、ここでやることはね。きっと」
ネモ・ファウスト:「そんなマジトーンで言わなくても…」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「なでなでしてくれたし優しいおねーさんでしたのだ」
GM/山火事@NPC:シオン「やれやれ」「ま、そういうわけで今度こそ一通りの紹介は終えました」
アル・フォンドラ:「(優しい人ってのは間違いないんだろうけどね...)」
GM/山火事@NPC:シオン「優しいとか片腹痛いですね」
ネモ・ファウスト:「次めんどくさい絡みしてみろ、ここに来るからな」
アル・フォンドラ:ネモくんなりの反撃を思いついたようだ
リゥ・ラン:「無駄なのにねー」にこにこ
GM/山火事@NPC:シオン「ネモったら好きな女の子に意地悪しちゃう系男子ですか?可愛いですねぇ♡」
アル・フォンドラ:しかしタダでは起きないGM
ネモ・ファウスト:「よし、しばらくここにいよう体感1時間くらい」
GM/山火事@NPC:シオン「ってことは私のこと好きなんですね?どこが好きなんですか?やっぱり可愛らしい見た目ですか?」
リゥ・ラン:「さて、次に行こうか。シオンちゃん案内して」ネモ少年をひっぱる
リゥ・ラン:あ、襟首つかんでずるずるとね
GM/山火事@NPC:シオン「ネモったらそんなんじゃ女の子落とせませんよ?」
GM/山火事@NPC:シオン「あ、といっても本当に紹介は一通り終わったので」
アル・フォンドラ:「...ふむ」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「風呂!飯!寝るですのだ!」
GM/山火事@NPC:シオン「というわけで、早速ですが冒険に向かいましょうか、最初はこちらの扉からをオススメしますよ」
アル・フォンドラ:草
ネモ・ファウスト:「一人もうのんびりしようとしてるねぇ!?」
リゥ・ラン:「よし行こう」即決
GM/山火事@NPC:と、いうところでGMからのお願い
アル・フォンドラ:お、なんだろ
GM/山火事@NPC:というわけで最初の冒険と次の冒険はそれぞれ指定させて下さいな、ステージ選択が自由になればそのタイミングで通達しますので
アル・フォンドラ:はーい
リゥ・ラン:おっけーよー
GM/山火事@NPC:意訳:シナリオがまだ出来てない
アル・フォンドラ:_(┐「ε:)_ズコー
ネモ・ファウスト:アッハイ
アル・フォンドラ:「まぁオススメというならそちらに...」
GM/山火事@NPC:さて、因みに9時半ですが皆さん続行大丈夫ですか?
カチューシャ・オヴシャンニコフ:じょぶ
リゥ・ラン:ヘイキ
アル・フォンドラ:私は全然余裕っすよ
ネモ・ファウスト:いけます
GM/山火事@NPC:OK
GM/山火事@NPC:最初は《行潦ノ扉》-Ⅰです、では皆さん、長いキャンペーン宜しくお願い致します
アル・フォンドラ:はーい
リゥ・ラン:ヨロシクー
GM/山火事@NPC:シオン「では、ネモ、この扉です」
GM/山火事@NPC:シオン「…本当にいいんですね?」
リゥ・ラン:「さぁ行けネモ少年」前に押し出す
ネモ・ファウスト:「これに鍵を入れればいいんだな?」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「非常食準備はいいですのだ?」
GM/山火事@NPC:シオン「…そうです…けど」
GM/山火事@NPC:シオン「え?ソイツ連れてくの?」
ネモ・ファウスト:「どうした?お前らしくもないな?」
リゥ・ラン:「うん、5日くらい宴会できる用意はある」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「当たり前ですのだ 半身ですのだ?」
アル・フォンドラ:どっちの非常食だ
GM/山火事@NPC:シオン「私らしいってなんですか、記憶ないくせに」
アル・フォンドラ:そっちの非常食か!
GM/山火事@NPC:シオン「…じゃ、行きますか」
アル・フォンドラ:「ま、まぁいいんじゃない?」
ネモ・ファウスト:「それもそうなんだがね!」シオンに軽くデコピンを当てる
GM/山火事@NPC:では準備ができてたら始めますよ
リゥ・ラン:はーい、ごーごー
GM/山火事@NPC:シオン「痛っ、暴力反対!」
アル・フォンドラ:という訳でお風呂は帰ってからのお楽しみだね()
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「DVですのだ!」
リゥ・ラン:「全くひどい奴だね、ネモ少年は」
カチューシャ・オヴシャンニコフ:「”かてーない”ってやつですのだ!」
ネモ・ファウスト:「何やってもダメじゃねえか!」
アル・フォンドラ:「はは...賑やかになりそうですね」
GM/山火事@NPC:シオン「ま、…行きますよ、運命との戦いの始まりです」
GM/山火事@NPC:では…ネモさん、扉を開けてください
ネモ・ファウスト:では、開けます

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