【ソード・ワールド2.0】リプレイ「CP【フォビドゥンタワー】時を巡る記憶の塔 第五話-3」

山火事リプレイ  1
登録日:2021/04/28 23:29最終更新日:2021/05/01 21:14

GM : うし、では点呼です
ネモ : へーい
リゥ・ラン : ほーい
アル・フォンドラ : ぽーい
カティ : へ
GM : ではでは、久しぶりのFTCP第五話-3やっていきます!
GM : よろしくお願いしまーす!!!!!!盛り上がってけー!!!
ネモ : cpの時間だゴラァ!
アル・フォンドラ : 三└(┐卍^o^)卍ドゥルルルル
GM : というわけで前回は大量のドラゴン狩りをして一杯戦利品を得ましたね
リゥ・ラン : うまうま
GM : ドラゴンはやはり金になる
GM : というわけで16日目昼、場所はフォルアから再開です
system : [ GM ] N日目 : 15 → 16
GM : 今回はどこに向かいます?あとRPとかする?
リゥ・ラン : まだいけるところのこってたっけ>
ネモ : あといくら稼げばよかったけ
GM : えーっとねぇ
GM : 残りは15000G
アル・フォンドラ : 行ける所は兎も角探せばあるかも
GM : 今わかってる探索箇所は妖精の隠れ家だったか
カティ : カティがいるところはどこでも妖精の隠れ家だ
GM : 4.妖精使いの草庵基本情報妖精使いの草庵はタナト川とミネルダの森が交わる所にある、森外れの小さな家ですここではかつて二人の妖精使いが研究のための材料調達などに用いていた拠点の一つだそうです今でもココは多くの妖精達が好んでいる場所であり不用意に近づいた冒険者が消し炭になったとの話もあります
リゥ・ラン : 妖精かー
アル・フォンドラ : 確かに()
カティ : 消し炭!シンパシー...感じちゃう
ネモ : いやなシンパシーだ…
GM : 酷いシンパシーだ
GM : まぁ文献判定をするでもいいけどね
GM : 妖精怖いし
アル・フォンドラ : インスピレーション~
アル・フォンドラ : 2d (2D6) > 8[2,6] > 8
GM : OK
リゥ・ラン : とりあえず文献にトライしてだめなら妖精に行くか・・・
カティ : コワクナイヨー
GM : 怖えよ
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 65 → 62
GM : では文献判定、目標値はどうだったっけ
アル・フォンドラ : 文献トライするか(失敗する気満々)
カティ : チョットホノオニツツマレルダケダヨー
ネモ : いやだなぁ…
リゥ・ラン : ふふふ、リゥさんのセージレベルなめるなよー(地味に9になってる
GM : 26だね
リゥ・ラン : 無理
GM : 残ってるラストは
GM : では判定どうぞ
カティ : 2d+7 (2D6+7) > 7[5,2]+7 > 14
アル・フォンドラ : 2d+6+6 ほい (2D6+6+6) > 12[6,6]+6+6 > 24
アル・フォンドラ : あら?
カティ : 実質インスピ
GM : インスピレーション…?
リゥ・ラン : おや?
ネモ : 勝ったな
アル・フォンドラ : 温存できたね()
GM : あい、ではラスト解放
カティ : お疲れ様でしたー(勝利宣言)
GM : ラスト(ラストとは言っていない)
アル・フォンドラ : 勝ったなガハハ
GM : 6.岩の腐敗女神基本情報ケール山脈は西の麓にある人型の大岩ですタナト川を経由して向かえる場所で蔓や蔦の植物が巻き付いて不気味な姿に見えるため何時しか岩の腐敗女神と呼ばれバルナッドの観光名所の一つとなっていますしかしかつては別の名前で呼ばれていたという噂もあります
GM : 詳しい位置はマップのエネミーデータの場所らへんゾ
カティ : バルナッドらしいわ
アル・フォンドラ : 「うぐぇ」スコーンと関する本が頭に落ちてきてきた
ネモ : 6ゾロなのに締まらないとり方してるw
GM : シオン「コレは結構な遠出になりそうですね、余裕はアリアリですけど」
アル・フォンドラ : 「腐敗女神……?なんか怖い名前だけど観光地みたいだね……?」
ネモ : 「なんかそんな神が2の剣でいたような…」
アル・フォンドラ : 「まぁ本棚にあったってことはここにもお宝?はあるみたいだね」
アル・フォンドラ : 「で、残りは妖精の所もあるし……どっちにする?」
リゥ・ラン : 「薄気味悪いけど、妖精よりはましかなぁ・・・」
GM : シオン「今までもあるにはありましたからね…」「フランツの情報筋は割と確かっぽいですね」
GM : じゃ、そっちいく?
GM : とりあえずタイムシフト、16日目夜間に入ります
リゥ・ラン : 基本レベル高い方に行きたい人なので
GM : なるなる
アル・フォンドラ : 腐ろう
GM : ではBLしていこうか
GM : グラウちゃん「国外にもなるとちょっと不安ですけど、出来る限りナビゲートしますね」 ※ペナルティ入ったりとかはないよ
アル・フォンドラ : 「はは…お願いするね」
GM : というわけで旅程イベントです
GM : 指定行動フェイズ開始、リゥさんから移動か睡眠決めて判定どうぞ
リゥ・ラン : どんどんいどー
GM : では1d6+2どうぞ
リゥ・ラン : 1d+2 (1D6+2) > 6[6]+2 > 8
リゥ・ラン : かった
GM : 幸先いいね
GM : 【移動距離】[6~10]『発生するイベント内容』ゴブリン*4と遭遇しコレを倒します、経験点80と360Gを入手します
GM : いつもの
リゥ・ラン : 薙ぎ払って終わりだなー
アル・フォンドラ : 積み重なれば美味しいね
GM : ではタイムシフトして17日目朝
カティ : ぺっ
system : [ GM ] N日目 : 16 → 17
GM : アル君指定行動フェイズどうぞ
アル・フォンドラ : 移動かな
GM : では1d6+2どうぞ
アル・フォンドラ : 1d+2 (1D6+2) > 1[1]+2 > 3
アル・フォンドラ : あれま
リゥ・ラン : 平均とった
GM : おーっとこれは…どうするか
GM : まぁ帰り道でいいかコレは
アル・フォンドラ : ふむ?
GM : 【移動距離】[11~15]『発生するイベント内容』川沿いの船着場に着きました一人30G支払うことで次回の移動では移動距離を『2d6+2』にすることができます
GM : 特定条件でのイベントを仕込んでてね
リゥ・ラン : 船か、いいものだ
アル・フォンドラ : なるほど
アル・フォンドラ : 払おう
ネモ : お、いいね
GM : 今は国境を越えて船着き場の当たり
GM : では17日目夜間ですね
GM : カティちゃん指定行動フェイズをどうぞ、あと例によって寝ながら移動できます
リゥ・ラン : 船はいいものだ
GM : 文明の利器、すばらっ
カティ : 寝ながら行くかい
GM : では2d6+2をどうぞ
カティ : 2d+2 (2D6+2) > 9[4,5]+2 > 11
GM : 22か
GM : おおっとコレは戦闘だぁ
GM : 【移動距離】[21~25]『発生するイベント内容』四足歩行の動物が走って襲い掛かってきます17/20で魔物知識判定に成功すれば相手がドルギラス*2とわかります
GM : …船の上で?まぁ降りたのでしょう
GM : …あ
GM : すみません…とりあえず魔物知識判定どうぞ…
リゥ・ラン : 2d+11+1 『魔物知識:セージ:とんがり帽子』 (2D6+11+1) > 6[2,4]+11+1 > 18
GM : 結果出てるけどね!でてるけどね!
GM : あい!17超えたのでドルギラスとわかりました!
アル・フォンドラ : 2d+12 (2D6+12) > 2[1,1]+12 > 14
アル・フォンドラ : ま、まぁリゥさんが抜いてるからおk
GM : せやね!
リゥ・ラン : 「ふふ、あれはドルギラスとかいう肉だね」
アル・フォンドラ : 「お肉ですか」
GM : 敵は10M地点にまとまっていてPCは20M地点です
ネモ : 「せめて魔物って言ってやらない?」
リゥ・ラン : 「おいしいみたいよ?」
GM : では先制判定どうぞ
GM : シオン「そ、そうなんですか?」
アル・フォンドラ : 任せた!
ネモ : 2d6+7 (2D6+7) > 5[3,2]+7 > 12
カティ : ケンタッキー
カティ : 2d+12 (2D6+12) > 9[6,3]+12 > 21
system : [ カティ ] MP : 2 → 57
GM : うむ、ナイスだね
リゥ・ラン : あれ、思ったより強いねドルギラスちゃん
GM : LV12やぞ…?
GM : ではPCどうぞ
カティ : よゆうよゆう
リゥ・ラン : ま、攻撃障害とかあるし、初手は任せたー
GM : じゃあカティちゃんだろうか、どうぞ
カティ : ふんふんふん...
カティ : とりあえず思うのがですね
GM : あい
カティ : ファイアウォール建てて、ガイザー追いといたらこいつらタヒぬでしょ
アル・フォンドラ : 草
カティ : (通り抜けに精神抵抗がいる)
ネモ : 可哀想
GM : …
カティ : んで通り抜けようともがくうちにガイザーでタヒぬと思うんだ
GM : 22ファイアウォールだせたら勝ったでいいです
カティ : はい
GM : 23か
カティ : ノレッジ
カティ : 2d+19 (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24
カティ : はい 正味割と余裕です
GM : 一応ガイザーの判定もするだけして
カティ : 2d+19 (2D6+19) > 3[2,1]+19 > 22
GM : OK
カティ : あぶね
GM : では勝利です!
カティ : いえーい
カティ : 21と10でMP31か重い!
system : [ カティ ] MP : 57 → 26
GM : まぁね、無駄トレーナー戦は避けないとね
アル・フォンドラ : フェアテパネェ
リゥ・ラン : 「丸焼きになっちゃったけど、中の方はいけるかねぇ」
カティ : 「じっくりあぶり焼きですのだ」
アル・フォンドラ : 「(何だか見覚えが……)」
カティ : 「18Rかけてじっくり焼いたから中はまだレアですのだ」
GM : では次は18日目昼か
system : [ GM ] N日目 : 17 → 18
アル・フォンドラ : 「そ、そうなんだ……」
リゥ・ラン : ま、腹ごしらえしたらどんどん進もう
GM : ではネモ君18日目昼の指定行動フェイズどうぞ
ネモ : 進むよー
ネモ : 1d6+2 (1D6+2) > 3[3]+2 > 5
GM : 27か
GM : 【移動距離】[26~30]『発生するイベント内容』不気味な風鳴り【@INF】常に不気味な風鳴りがして不安に駆られます目標値22で精神抵抗力判定を行い失敗すると睡眠がとれなくなり更にCGI『記憶の断片(絶望)』を獲得します(強制効果)
GM : 因みに@INFは何回でも発生するイベントって意味です
カティ : 2d+15 (2D6+15) > 4[2,2]+15 > 19
リゥ・ラン : 2d+16+1 『精神抵抗力判定:信念のリング』 (2D6+16+1) > 3[2,1]+16+1 > 20
アル・フォンドラ : 2d+15 (2D6+15) > 10[5,5]+15 > 25
カティ : だめです!
アル・フォンドラ : こわっ
GM : コレは公式のイベントなので恨むならSNEを
アル・フォンドラ : 絶望の欠片は嫌じゃ()
リゥ・ラン : しょーがない、マフ+2を破るか
リゥ・ラン : あぁ1500Gが・・・
GM : さてネモネモくーん
system : [ リゥ・ラン ] 月光の魔符(2) : 1 → 0
ネモ : 2d6+11 (2D6+11) > 5[4,1]+11 > 16
GM : 駄目ですねこれは…
ネモ : 無理だな!
GM : あ。でも変転すれば+6だからいけるね?
GM : するかい?
GM : あとラック忘れてるよ
アル・フォンドラ : 人間強い……
ネモ : あー、そういや変転まだ切ってなかったか
カティ : そういえばなんですが
ネモ : きるへ
カティ : この夜から
GM : 一日の速度早いので全然切ってないよ
GM : OK
カティ : 月舞を使おうかと....(遅い)
ネモ : ん…これ切っても足りんか?
GM : 草
GM : んや
アル・フォンドラ : なるほど
GM : 変転LV2効果で+1されるのでたう
ネモ : 21やな…これ
GM : あれ
ネモ : なんか買ってなかったけ…
GM : 出目5だから出目9になって…あ
GM : ♂
ネモ : 仕方ない絶望しとくか
GM : OK,では二人は記憶の断片絶望を加え入れておいて
カティ : はーい
ネモ : 日を跨ぐの多いからサボってラック忘れた結果がこれだよ!
カティ : というか今月舞付与使いまーす
GM : あーい
カティ : 2d+2d (2D6+2D6) > 5[4,1]+9[4,5] > 14
カティ : 全員どうぞ
アル・フォンドラ : わーい
GM : では改めて18日目夜間、リゥさん指定行動フェイズどうぞ
GM : あ、一応
リゥ・ラン : まだ不眠ペナってないよね
GM : 二回舞うなら5点魔晶石か抹茶とか気をつけてね…
GM : 次の朝からかな
GM : まだOK
リゥ・ラン : じゃあ移動
リゥ・ラン : 1d+2 どんどんすすめー (1D6+2) > 1[1]+2 > 3
GM : 30
GM : ジャストですね
GM : では目的地イベントです
ネモ : 朝にラック打ち込むべ
ネモ : 2d6 (2D6) > 11[5,6] > 11
ネモ : その出目今いらね…
GM : では話通りにちゃんと目的地につきました、人型シルエットの大岩に蔦が絡まっています
リゥ・ラン : 「うーん、不気味だねぇ」
GM : 探索判定/22(野外)をどうぞ
system : [ カティ ] MP : 26 → 20
アル・フォンドラ : 2d インスピレーション (2D6) > 7[2,5] > 7
カティ : 2d さぽ (2D6) > 8[4,4] > 8
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 62 → 59
カティ : 2d+15 (2D6+15) > 9[5,4]+15 > 24
アル・フォンドラ : 2d+3+6 (2D6+3+6) > 7[2,5]+3+6 > 16
system : [ カティ ] MP : 20 → 18
カティ : はい
GM : うーん強い
アル・フォンドラ : 心強い
ネモ : つえぇ
GM : じゃあカティちゃんは蔦に隠されていた大きめの鍵穴を見つけますね
カティ : MPががが
リゥ・ラン : 知力たかいのは強いなぁ
カティ : 「かぎあなですのだー!(指を突っ込む)」
GM : 前にラルマの迷宮で見たのと似てるように思える
リゥ・ラン : カギ、あな?
アル・フォンドラ : 「そんな所に……えっ?」
リゥ・ラン : 「ほほう、前に見たことがあるようなないような・・・」
GM : シオン「またやってみます?」怪鍵を渡す
カティ : 「だめですのだー(もっかい指を突っ込む)」
GM : シオン「コレデカイですね…」
ネモ : 「入るか…?」
リゥ・ラン : よくわからんが怪鍵突っ込めるなら突っ込んでみよう
アル・フォンドラ : 「うん、カチューシャちゃん入れてみてくれる?」
カティ : 「わかったですのだー(アルの小指を突っ込む)」
カティ : 「えいっ」
GM : じゃあいい声で『OPEN THE GATE』と鳴って鍵穴から展開するように地下通路への階段がでてきますね
アル・フォンドラ : 「ぐえぇ」
カティ : ...!?
リゥ・ラン : 「そうか、カギはアルくんだったか・・・」
アル・フォンドラ : 「違うよ多分……」さすさす
ネモ : 「そんなバカな…」
GM : いや、怪鍵やけど、まぁ怪鍵消費するならアル君で開いてもいいよ
リゥ・ラン : ではそれで
アル・フォンドラ : それで!?
GM : ではアル君が怪鍵を食べてから指を突っ込むと開きます
カティ : じゃあアル君の小指突っ込んだら怪鍵が一本なぞの力で消滅します
カティ : 食べた!
GM : なんてことをするんだ!アル君!
カティ : 謎の力=胃液
カティ : 「とんでもないことになったですのだ!」
アル・フォンドラ : 私がカティちゃんに渡そうとしたらそのまま鍵ごと突っ込まれた感じですね(現実的に)
カティ : 「カギカギの実ってやつですんどあ」
リゥ・ラン : 「まぁとりあえず降りてみよう」
アル・フォンドラ : 「わけがわからないよ(・д・`*)……」
ネモ : 「えっ…えぇ…大丈夫か?」
リゥ・ラン : 「ここまで来て帰るはないだろう、ネモ少年」
リゥ・ラン : すたすた降りていこう
カティ : 「えいっ(誰かをけ飛ばす)」
カティ : 「ごーごーですのだ」
ネモ : 「帰りはしないけどさぁ…」
GM : じゃあ転がるように階段を転げ落ちていきます
GM : 全員
アル・フォンドラ : 「ぐえぇ」蹴飛ばされる
カティ : 「ケタケタケタケタ(ティキラ笑い)」
リゥ・ラン : いやリゥさんはかわすよ?
アル・フォンドラ : 大丈夫?鎧結構硬いよ?足痛くない?
リゥ・ラン : 受け止めない人
ネモ : 「グゲッ…」
カティ : 大丈夫膝裏をけるから
ネモ : カウンター合わせてやればよかった
カティ : 「いわゆる膝カックンですのだ」
GM : おけおけ、じゃあ思い思いに階段を下った先には…画像の奴がいます
GM : 今中央に移ってるやつ
GM : 魔物知識判定する?
アル・フォンドラ : するぅ
リゥ・ラン : しよう、知ってるけど
GM : 18/25
リゥ・ラン : 2d+11+1 『魔物知識:セージ:とんがり帽子』 (2D6+11+1) > 11[5,6]+11+1 > 23
アル・フォンドラ : 2d+12 (2D6+12) > 4[3,1]+12 > 16
GM : グレイト、こいつはスフィンクスだ
アル・フォンドラ : 出目が仕事しないセージである
GM : 欠片入り
リゥ・ラン : 「なるほど、これがスフィンクス」
GM : 「然り」
アル・フォンドラ : 「(でっかいなぁ)」
リゥ・ラン : 「なぞかけをして間違えると取って食うといわれる、あの」
カティ : 「わーへんなのですのだ」
ネモ : 「うおっ、しゃっべった
GM : スフィンクス「せやで、我がスフィンクスやで」
ネモ : 「ノリが急に軽い…」
GM : スフィンクス「まぁ今回我仕事あるから取って食わないけど」
カティ : 「えー たたかわないですのだ?」
GM : スフィンクス「だって痛いの嫌だし…」
リゥ・ラン : 「大変ですなぁ、儲かりまっか?」
アル・フォンドラ : 「命拾いしたよ……」
カティ : 「じゃあ怖いのはだいじょうぶですのだ?」
カティ : 「夢とか見るですのだ? どう見ても無機物...」
GM : スフィンクス「あと下手に勝ってしまってもそちらに迷惑がかかる(シオンに指差しながら)」
GM : スフィンクス「というわけでクイズで勘弁して欲しい」
アル・フォンドラ : 「は、はい!」
リゥ・ラン : 「うーん、頭を使うのは苦手なんだよねぇ」
アル・フォンドラ : クイズならアル君いけるやろ(フラグ)
ネモ : 「なんか知り合いなのか?」シオンに
GM : スフィンクス「まぁ汝らなら多分楽勝よ楽勝」「寧ろ知らなかったら罪」
カティ : 「じゃあ説くですんどあ」
GM : シオン「私個人は知らないですけど多分…上司周りなんじゃないですかね?」スフィンクス「然り」
カティ : 「つまらない質問だったら頭の上にポピー植えるですのだ」
カティ : 「土筆でもゆるす」
GM : スフィンクス「では問題!」(デデン!と効果音が鳴る)
ネモ : 「上司ってのも気になんだよなぁ…まぁ、今は置いとくとして」
GM : スフィンクス「ここは時間と希望を司る女神エルピュセの聖域」「汝らに問う、希望に愛されるものとはどのようなものか?」
カティ : 「ははーん」
カティ : 「どこかのイカレ神官から聞いたことがあるような気がするですのだ」
カティ : 「行動を起こせるものですのだ!」
リゥ・ラン : 「へー、よく覚えてるね」
カティ : 「未来の為に!責任をもって!座して待たずに動き続けるものですのだ!」
カティ : 「っていいながらカオルルウプテ神官の首を絞めてたですんどあ」
GM : スフィンクス「んにゃぴ…」「ちょっとニュアンスが違うかな…」というが早いかカティちゃんがいなくなります
ネモ : 「(ルロウド神官だからわかんねぇ…)」
カティ : シュン
GM : スフィンクス「あと三人、頑張れ」
ネモ : 「これ不味いのでは…」
カティ : まぁ言うなれば
リゥ・ラン : んーあんちょこ(ゴッドブック)みていい?
カティ : 絶望せず希望をもって動けってことだな
GM : シオン「えー、あの、カティちゃんはタヒんだんですか?」スフィンクス「生きてはいるぞ」
GM : 見識判定で目標値20だしたらみてもいいよ>RGB
リゥ・ラン : 2d6+11 (2D6+11) > 9[6,3]+11 > 20
ネモ : 強い
カティ : 残念だったな...エルプリ中指神官のせいでバッチり頭に入っている...
アル・フォンドラ : 「希望を得るために自分から行動する者、してその目標の為に意志を貫く人だっけ」
アル・フォンドラ : (途中まで打ち込んでたから間違えてもええやろ誠信)
GM : スフィンクス「うーん正解!」ピンポンピンポン
アル・フォンドラ : 「……ふぅ」
GM : スフィンクス「正確には『未来、明日に価値を見出し戦い、抗い続けるもの』である」
リゥ・ラン : 「おお、さすがアルくん詳しいなー」
GM : スフィンクス「まぁ大体あってるしいいよ」
リゥ・ラン : ちっとも思い出す気がなかった人
ネモ : 「優しいんだか厳しいんだかわかんないな…」
ネモ : その2
アル・フォンドラ : 「一応神様の事だから多少は勉強しないとね……」
GM : スフィンクス「だいじな部分をわかっているならこの問題はOKということだ」
アル・フォンドラ : 「はい、添削しておきますね……」メモメモ
GM : スフィンクス「では、プレゼントだな」
リゥ・ラン : 「神様とかいまいちよくわからないんだよねぇ」
ネモ : 「これ全員間違えてたらどうなったんだろうな?」
GM : そういうとスフィンクイズは1d6*5000G相当の財貨と剣の欠片15個、あと変な杖くれます
アル・フォンドラ : 「食べられたくはないし……ね」
GM : スフィンクス「外に出て待ってるぞ」
アル・フォンドラ : おほー
カティ : っウロボロスの杖
リゥ・ラン : 杖?
GM : >カティちゃん
GM : うん、杖
GM : 宝物館邸する?
アル・フォンドラ : 正解したので振っておきますね1d
リゥ・ラン : せっかくだししよう
カティ : ウロボロスの杖とか言う頭のおかしい産物があってな...
リゥ・ラン : あ、金額は決めてOKよ
アル・フォンドラ : 1d (1D6) > 6
アル・フォンドラ : よっしゃ
リゥ・ラン : さいきょうであったか
GM : じゃあ30000Gだね
GM : これで返金は可能
ネモ : 馬味馬味
ネモ : うま味だわ
カティ : うまぽいだわ
GM : 馬あじ派はえっちだな
アル・フォンドラ : 宝物は……セージでもいけたな
GM : 26だね
アル・フォンドラ : 2d+12 (2D6+12) > 5[4,1]+12 > 17
カティ : ここでインスピを使うのです
リゥ・ラン : 2d6+11 26は出ない (2D6+11) > 9[3,6]+11 > 20
GM : 達成値出すの遅れたしあとからインスピレーション許可します
アル・フォンドラ : あじゃます
アル・フォンドラ : 2d スピカ (2D6) > 5[2,3] > 5
GM : じゃあこれが『時紡ぐ聖杖』だとわかる
アル・フォンドラ : ってんや
GM : すげー雑に言うと主動作で月か太陽だせる
アル・フォンドラ : インスピレーション使ったの今日だからまだ効果続いてるよ
アル・フォンドラ : ほえー
リゥ・ラン : ラナルータが使える杖?
ネモ : ティダンとシーンがえぇ…って顔しとるぞ
GM : んで、その効果でだした月や太陽はそれによって発生するボーナス補正を倍にする
アル・フォンドラ : 有用なのはアンデッドと一部の蛮族か
アル・フォンドラ : ほう
GM : 例えばこの杖で太陽だしてるとトロールのデバフ効果が二倍になる
リゥ・ラン : すごいけど使いどころが難しいアイテムっぽい
アル・フォンドラ : まぁこれは私が貰っておこうかな
ネモ : 無理矢理ヴァンプも弱体化できるな
カティ : 杖持つないし杖持てる人いる?
GM : 主動作だしまぁピンポイントメタやね
GM : 因みに
GM : 杖Aです
カティ : うむ
アル・フォンドラ : ぐっ
リゥ・ラン : 重要なのは売値だ
カティ : 私は基本アタッカーなので持ちたくない
アル・フォンドラ : 必要筋力はいかが?
GM : 取 引 不 能
リゥ・ラン : お の れ
アル・フォンドラ : 草ァ!
カティ : 5
カティ : 命中+1 威力15
リゥ・ラン : 仕方ない、そのうち私が持とう
アル・フォンドラ : あ、なら+10でいけるな
GM : 2H 必要筋力5だね
GM : ランク効果って書かれてないから多分効果使うだけならだれでも行ける?
ネモ : ゲームオリジナルのやつか
カティ : いけるはず
アル・フォンドラ : 書かれてないならいけるね
GM : ランク効果ってちゃんとかけ
GM : ディフェンダーですら書かれてるのに
カティ : やだ
GM : スフィンクス「じゃ、さよなら」
カティ : まぁ、私もてないし
アル・フォンドラ : sne「嫌です」
カティ : あごめ
GM : スフィンクス「そっちのツインテ上司によろしくな」シオン「は、はい」
ネモ : ターン1とランク効果は付けろとあれほど
カティ : スタッフAもってる^^;
アル・フォンドラ : およ
GM : 知ってる
カティ : マナスタッフあったわ
アル・フォンドラ : どする、カティちゃん持つ?
GM : 因みに使うには主動作でカッコイイダンスする必要あるで
カティ : い ら な い
GM : ですよね
ネモ : 草
アル・フォンドラ : 草ァ
カティ : 私テルミンとマナスタッフで手が埋まってるんで
リゥ・ラン : そのうち達人とるし、私が持つよ
カティ : 音楽はかけてあげるからキタキタ躍りして
カティ : もしくは棺桶ダンスでもいいよ
リゥ・ラン : 現状でも鈍器としてなら使えるだろうし、一番手番を余らせる可能性があるかもしれないかもしれない
アル・フォンドラ : 棺桶ダンスなら全員必要なんですが(人数)
ネモ : キタキタ踊りは草
カティ : えーじゃあDaisukeでも躍る?
カティ : Night of Fireでもいいよ
リゥ・ラン : うーむ、せめて祭器なら+2魔剣程度に補正付けてほしいものだ
GM : スフィンクス「ではさらだばー」というと何時の間にか女神岩の前に飛んでます
リゥ・ラン : 性能的にはただのスタッフだし、これ
カティ : 「おかー」
リゥ・ラン : 「あ、もどされた」
アル・フォンドラ : 「戻ったねー」
アル・フォンドラ : 魔法の初胴体にはなるの?
カティ : スタッフはなる
リゥ・ラン : スタッフである以上は
GM : じゃ、RPなければ帰るだけです
アル・フォンドラ : 普段装備が発動体+盾なんよねー
GM : なるで
アル・フォンドラ : 帰るかー
カティ : 「最後に妖精の隠れ家に行くですのだ」
リゥ・ラン : 「ま、帰るかー」
GM : お
GM : 寄り道する?
アル・フォンドラ : 行っちゃう?
リゥ・ラン : できるなら
GM : 実はできる
カティ : 「え?なんで意外な顔してるですんどあ?」
アル・フォンドラ : せやな、いけるなら
ネモ : カチコミじゃーい
GM : ただ処理としては少々特殊で
カティ : 「ここにこんなに無害な妖精がいるのに行かないつもりですのだ?」
アル・フォンドラ : 「目標金額には達したと思うけど……行くの?」
ネモ : 「妖精は…なんか嫌だ」
アル・フォンドラ : 「ハハッ……」
リゥ・ラン : なんか不完全燃焼だしなぁ。もうちょっとこう、現ナマがほしい
アル・フォンドラ : 「まぁ僕はいいけど…」
カティ : 「は?(闇の妖精が漂い始める)」
GM : 分岐点までは普通に戻って、そこから別ルートの旅程イベントをやる
GM : 金に対して貪欲過ぎる
GM : じゃ、やるべ
リゥ・ラン : 妖精に現ナマとか期待してもダメな気がするが
GM : とりあえずしばらくは戻りの旅程イベントやるで
GM : では19日目朝、不見ペナルティ開始です
system : [ GM ] N日目 : 18 → 19
GM : アル君指定行動フェイズどうぞ
アル・フォンドラ : んー、残り何日だっけ
GM : 9
GM : 11です
アル・フォンドラ : 一応寝とく?
アル・フォンドラ : いや、夜でいいか
アル・フォンドラ : 帰りまーす
GM : では1d6+2どうぞ
アル・フォンドラ : 1d+2 (1D6+2) > 6[6]+2 > 8
GM : 【移動距離】[21~25]『発生するイベント内容』四足歩行の動物が走って襲い掛かってきます17/20で魔物知識判定に成功すれば相手がドルギラス*2とわかりますドルギラス一体が5M位置、もう一体が15M位置、PC達は25M位置からスタートです
GM : カットぉ!
アル・フォンドラ : もう見た
リゥ・ラン : ドルギラスはうまかった
アル・フォンドラ : かしわ天にしました
ネモ : じっくり炙られてて草
GM : カティちゃんはMP0にして
リゥ・ラン : サイの肉っておいしいんかなぁ
カティ : 「ふぅ おいしいですのだ」
system : [ カティ ] MP : 18 → 0
GM : では19日目夜間、カティちゃんどうぞ
カティ : ねる!
GM : おやさい
リゥ・ラン : 野営か
system : [ GM ] N日目 : 19 → 20
GM : あ
アル・フォンドラ : ( ˘꒳˘ )オヤスヤァ…
GM : 1d6 (1D6) > 3
GM : 夜襲警戒してたら3時間しか寝れなかった
system : [ カティ ] MP : 0 → 30
GM : HP1割MP5割回復です
system : [ ネモ ] MP : 38 → 41
リゥ・ラン : まぁ不眠ペナさえつかなければ
アル・フォンドラ : ホリクレしとけば良かったね……
GM : んや
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 59 → 65
GM : コレ正確には6時間寝たけど不安で不安で3時間分しか回復得られなかった
GM : なので意味ないかな多分
アル・フォンドラ : 回復量が減っただけだね
アル・フォンドラ : うい
GM : カティちゃんに不安がある…?妙だな
GM : まま、ええわ
アル・フォンドラ : 自分の中の深淵にでも頭突っ込んでたんじゃない?
GM : ではネモ君、指定行動フェイズどうぞ
カティ : ねたらまた変なおっさんがでてくるですのだ...!
ネモ : 進むべ
ネモ : 1d6+2 (1D6+2) > 3[3]+2 > 5
GM : 17
ネモ : うーん、今日ダイス走らねえな
GM : 【移動距離】[15~20]『発生するイベント内容』山から吹き下ろす冷たい風が皆さんを襲います生命抵抗力判定の目標値19を全員で行って過半数が失敗すると次の時間帯で移動出来なくなります※帰りの場合は抵抗判定を行わず移動距離を『1d6+1』とします
カティ : どうも帰りです
GM : ちょっと移動力が減る
GM : では20日目夜間、リゥさん指定行動フェイズです
リゥ・ラン : 移動ー
リゥ・ラン : 1d6+1 (1D6+1) > 1[1]+1 > 2
アル・フォンドラ : 「さぶぃ」
GM : 【移動距離】[11~15]『発生するイベント内容』川沿いの船着場に着きました一人30G支払うことで次回の移動では移動距離を『2d6+2』にすることができます
GM : お、10までいったらそこから分岐開始ですね
アル・フォンドラ : チャリーン
GM : では21日目日中
ネモ : 金出すべ
GM : シオン「今日で21日目なので帰るか、居座るかはこのタイミングで決定お願いしますねネモ」
GM : というわけでアル君指定行動フェイズどうぞ
GM : 因みに例によって
ネモ : また欠片食わせるべ
GM : はーい、
アル・フォンドラ : 移動しようか
アル・フォンドラ : 2d+2 (2D6+2) > 8[3,5]+2 > 10
GM : そして睡眠もOK
GM : さて、じゃあここから特殊処理
GM : 10で分岐点で今15なので
GM : とりあえず移動力は5だけ適応して余った分は妖精使いの隠れ家に回すことができます
アル・フォンドラ : おー
GM : んで妖精使いの方は移動力12の地点からが分岐位置なのでそこから適応になるので
GM : 17としようか
GM : 【移動距離】[16~18]『発生するイベント内容』突然現れた小妖精に引っ掻き回されますPC全員にフェアリーカバルコッファーの効果を適応した上で現在の移動力に『1d6-3』を加算します
GM : はい
ネモ : いつもの妖精って感じ
リゥ・ラン : これだから妖精は
GM : 2d6 (2D6) > 11[6,5] > 11
カティ : 「いっしょにいたずらするですんどあ!」(妖精語)
カティ : 「それいけー!」
ネモ : 天災がよぉ!
カティ : 「君はこのこんにゃくを持つですのだ」
アル・フォンドラ : 「うぇっ、?」
GM : 6.5:風でスカートがめくれ上がる ズボンでもめくれる
カティ : 「そっちの君はこの氷を持つですんどあ」
ネモ : 「おい、あれ撃ち落とそうぜ…」
カティ : 「そっちの君はこのうちわを持つですのだ」
アル・フォンドラ : 「(今どっち履いてたっけ)」
GM : 因みにこのイベントの作成者は紅碧さんなのでクレームはそっちにお願いします♡
カティ : 「そっちの君はこの魔動機ちゃっかーまんの中から取り出したパチパチ機構を使うですんどあ」
アル・フォンドラ : 草、許す
ネモ : ふざけんなww
リゥ・ラン : 鎧でがっちがちなんだが
リゥ・ラン : めくれるのかな
GM : ■最初の出目6(作:紅碧氏) ってあるので…
GM : めくれますね
カティ : 「君はこのストーブをもって周囲を厚くして薄着にするですのだ」
リゥ・ラン : まぁいいか、気にしないし
カティ : 「よし!」
ネモ : 妖精特攻の奴知り合いでいなかったけな…
カティ : 「ファイッ!」
アル・フォンドラ : 「ひゃぁぅ……」滅茶苦茶目を背けてる
GM : シオン「ちょ…!なんてことをしてくれているんですか!」必タヒに抑えてる
アル・フォンドラ : 「捲れt……うぅ……///」
ネモ : そっと目を閉じて…虚無顔してる
小妖精 : 「「「「「「とつげきーー!」」」」」」
リゥ・ラン : 「あー何かよくわからないけど早く進もうか」
GM : 1d6-3 (1D6-3) > 1[1]-3 > -2
GM : えー、
アル・フォンドラ : choice[ネモ君に抱きつく,逃げてる] (choice[ネモ君に抱きつく,逃げてる]) > 逃げてる
リゥ・ラン : 隠す気ナッシングな人
GM : 15に戻りました
GM : さて…
GM : 流石にタイミングとしてはここなんだよなぁ…
GM : というわけで急にちょっと真面目にやらせてもらいますよ
アル・フォンドラ : ほう
リゥ・ラン : ふむ
ネモ : 温度差で風邪引くな
GM : ではPCたちが妖精に引っ搔き回されて一息ついているときに…ソイツは再び現れましたね
カティ : じゃああっためてあげる(全方位ティンダ―)
アル・フォンドラ : 「……ふぅ」
リゥ・ラン : 「いちいち履物が捲れたくらいで騒いでたら身が持たないよ、アルくん」
GM : あ、RP済んだら教えてね
GM : 移動するってタイミングで進めるから
ネモ : 「それはそれでどうかと思うぞ…」
アル・フォンドラ : 「だ、だってぇ……」
アル・フォンドラ : 「恥ずかしくないんですかぁ……?」
リゥ・ラン : 「いや?とくには・・・」
カティ : 因みにズボンであってもまくれるし
カティ : 男性女性関係ないので
アル・フォンドラ : 「(うぅ……)」
GM : ネモ君は下着丸見えでしたね
カティ : ねもくんもぱんつみえてるんやで
リゥ・ラン : この人普段着の方が露出高いし、戦場で裸になろうと気にしないと思うよ
アル・フォンドラ : バッチリ見られてますねシオンに
カティ : しまったななんでこのイベントを作った私はこうしたのか...
GM : まぁシオンも当然対象ないかと思ったけどPC全員なので普通に違ったわ
カティ : ゾウさんが出るくらいしてもいいのに
ネモ : まぁ、男だしそこまで気にしてないやろ…
アル・フォンドラ : choice[黒,白,水色,紺色,緑] (choice[黒,白,水色,紺色,緑]) > 紺色
ネモ : 煽られたら別やろうけど
アル・フォンドラ : 紺色パンツか
GM : やばいな…雰囲気が壊れてる
GM : とりあえず進めますね
アル・フォンドラ : ほーい
リゥ・ラン : 「ま、そんなに時間があるわけでもなし、さっさと移動しよう」

GM : ではその瞬間周囲がセピア調に染まります,既に三回目、この扉の中では二回目のはずの不見の巫女が立ちふさがりました不見「…いましたよ、案の定。」
リゥ・ラン : 「よし、逃げるよ」
GM : シオン「やれやれ…またですか」
ネモ : 「流石に今度は対策してくるよなぁ…」
GM : 不見「…その子供を渡しなさい」
GM : グラウ「…え?私?」
アル・フォンドラ : 「い、嫌です……!」
カティ : 「それはだめですのだ」
GM : シオン「…ネモは狙わなくていいのですか?」
GM : グラウちゃんはカティちゃんの影に隠れるように動きますね
カティ : 「(炎の色に髪が変わる)」
リゥ・ラン : 「とりあえず私が時間を稼ぐ。皆はグラウを連れて逃げな」
カティ : 「お約束 ですのだ」
GM : 不見「…私は正しい世界を作るため、貴方様を目覚めさせるのですよ、我が神」「…そしてその為には”やり方は選ぶ”」「…ソイツを渡せば、この扉ではもう手を出さないと誓います」「…だからソイツをこちらによこしなさい」
アル・フォンドラ : 「素直に従うとでもお思いですか……!」
GM : シオン「ネモ…今までとは様子が…違う…?(コソコソ」
ネモ : 「なんかあるみたいだな…」
ネモ : 「助けを呼んでる間に話して少しでも時間稼ぐか?」
GM : 不見「…お願いします…!」 沈痛な、必タヒな表情で皆さんにそう問いかけてきます
カティ : 「...」
カティ : 近づくよ
カティ : 「あくしゅ してほしいですのだ」
GM : OK、手を出そうという様子は巫女にはないね
GM : 不見「…?」
GM : 目が見えないゆえか、恐る恐る、掌を上に手を前に出しますね
カティ : 「信じてほしいのならこの魔法には抵抗しないでほしいですのだ」
アル・フォンドラ : 「カティちゃん何を……」
ネモ : 「さぁ…両方とも意図が読めないな」
リゥ・ラン : 「ま、なんであれいつでも逃げれるようにはしておこう」
カティ : 「大丈夫 危害はない魔法ですのだ」
GM : 不見「…わかり、ました」
GM : 何故か安心を確信したような声でそう言いますね
カティ : 「引き渡してグラウに危険が及ぶことはない...と言い切れるですのだ?」
カティ : 2d マインドリード (2D6) > 6[4,2] > 6
GM : 不見「いえ」「私はこの子を必ず穀します」
カティ : 「答えなくてもわかるですんどあ」
カティ : で、どう?
GM : そうだね
GM : いいえ、言い切れません、どころか明確な害意があるのは見て取れます
GM : 渡したら確実にグラウちゃんは傷つけられるでしょう
カティ : 「であれば カティの目的はグラウを安全にお家に送り届けることですのだ」
カティ : 「その点で互いに分かり合えないのはわかるですのだ?」
カティ : 「何を焦ってるかは知らないですのだ」
カティ : 「もしかしたら他のやつが来る...とかそういう話かもしれないけどカティは約束は守る妖精ですのだ」
GM : 不見「…私は…」「私は孤児院を傷つけたくはない…!」「ソイツを渡してください…!」
GM : 不見「…それさえいなければ…!」
カティ : 「...約束は 約束ですのだ」
アル・フォンドラ : 「……この子が何か問題なのですか?」
アル・フォンドラ : 「僕にはそうは思えない……理由があるならきっちり話してください」
カティ : 「取り戻した記憶に...守れなかった...思い出があるですのだ」
GM : グラウちゃん「…?」 「… … …」 「…!」
カティ : 「それのせいでカティは...カタリナは深い後悔にのまれたですのだ」
カティ : 「だから もう 約束は破れないですのだ」
GM : 不見「…わたし、は…!」
カティ : 「言いたいことは言ったですのだ」
カティ : 「時間があるなら今度はそっちの番ですのだ」
GM : …周囲のセピア調がほどけていきます
ネモ : 「よし、逃げるぞ」
GM : 色を取り戻した世界で、彼女はひとり、崩れ落ちます
GM : 不見「…なんで…」
カティ : そばに浮遊します
ネモ : とりあえずグラウちゃんだけは引き離そう
GM : 不見「…なんで私の時はダメだったのに…なんで…!」
アル・フォンドラ : カティちゃんの近くで見守ってよう
GM : ロジェ「そういうのは別にいいんだけどな~?」「私も困りますし」
ネモ : 増えやがった
GM : 何時の間にか、皆さんの背後にそいつは現れました
リゥ・ラン : 「ちっ余計な奴が増えた」
カティ : 「時間切れですのだ」
GM : 今なら逃げられるとだけ言っておきましょう
リゥ・ラン : こいつには容赦しないのでとりあえず切りかかりつつ撤退
GM : OK
カティ : 「何があったかはわからない...覚えてないけれど ごめんなさい ですのだ」
リゥ・ラン : とりあえずロジェは一発殴ってから考える、そう決めている
GM : グラウちゃん「… … …」「ま、さか…?」
GM : 蒼ざめた顔でカティちゃんについていく
カティ : グラウ君を1km先の遠方に吹き飛ばして自分も飛んでくよ
GM : ルジェ「うーん相変わらず血気盛んですねぇ」
GM : ルジェ「…やりあいます?」頁を一枚破り
ネモ : 「本にだけは触らせるなよー」ガンダッシュしながら
リゥ・ラン : もう脱兎のごとく走り出してる
GM : OK
カティ : 「じゃ 次また会えたら話し合うですのだ」
GM : ルジェ「うん、またねー☆」
アル・フォンドラ : とんずら
カティ : 炎のように揺らめく髪が本物の炎になりグラウと共に掻き消えます
アル・フォンドラ : 「……何なんでしょうまたもや」
カティ : 「三十六計逃げるに如かず!ですのだ!」(ワープ先)

GM : ではそのままマスターシーン、残った二人の話をしましょう
GM : ルジェ「やぁやぁ、随分とコレはまぁ…」「今更そういう迷い方をするのは美しくないねぇ」「しかし…彼女には多分気が付かれただろうね?問題は彼女がソレを伝えるかどうか」「或いは言わずとも彼らが勝手に察するかもね?」「しかしまぁ君のお先は真っ暗だ、いや、この場合は光に満ちているというべきかな?」
GM : 不見「煩い…!」
GM : ルジェ「ま、いいさ」「キミが動けないのならボクが代わりにやってあげるとしましょう、優しいね~?感謝してくださいね~?」
GM : ルジェ「…だって君の温さじゃ絶対に思いつかないアイデアだからね、実に有意義だと思うよ?」

GM : ではシーンを戻しましょうか
GM : 現在地は15だったかな、カティちゃん指定行動フェイズどうぞ
カティ : 普通に進むか
GM : では1d6+2どうぞ
カティ : 1d+2 (1D6+2) > 5[5]+2 > 7
GM : OKOK
GM : 21日目夜間のイベントは
GM : 【移動距離】[22以上]『発生するイベント内容』妖精使いの草庵に到着!目的地イベントへ
GM : お、ついてた
GM : では目的地イベントといこうか
GM : 森の中まで繋がっている川の畔にボロい小さな一軒家がありました
GM : シオン「さっきはえらいことになってましたがとりあえず」「…これが例の隠れ家ってやつでしょうか」
GM : はいる?
リゥ・ラン : ・・・はいる
ネモ : 行きたくねぇなぁ!
カティ : 「ちゃーっす!」
カティ : (妖精語)
GM : おけ
GM : じゃあ入るのはリゥさんとカティちゃんやな!危険感知!
リゥ・ラン : 2d6+5 むりー (2D6+5) > 7[6,1]+5 > 12
GM : 17です
ネモ : あっ…がんばえー(入る気ではいた)
カティ : 「おらたいたんふっどー!」(ただのヤクザキック)
GM : 判定放棄とみなしていいかな?
カティ : 2d+13 (2D6+13) > 5[2,3]+13 > 18
GM : お、じゃあリゥさんだけだ
カティ : まぁよゆう
GM : ではリゥさんは足元に急に湧いて出てきた魔法陣に対処できなかった
GM : 2d6 フェアリーカバルコッファー (2D6) > 3[2,1] > 3
GM : 1:最も近くにいる人間の股間に顔がうずまるようにワープする(作成:紅碧氏)
ネモ : 最低だ…
GM : 因みに誰がいい?リゥさん
アル・フォンドラ : あ、私も入るぞ
リゥ・ラン : 近くにいるならカティちゃんじゃね?
GM : 危険感知♡
カティ : おや カティのスカートの中は深淵だがいいのかい
リゥ・ラン : 誰がいいって言われると乱数で決めるが
アル・フォンドラ : 2d+9 (2D6+9) > 10[5,5]+9 > 19
GM : あ、よけやがった
アル・フォンドラ : ٩(ˊᗜˋ*)و
GM : じゃあ乱数で決めるか
GM : どうぞ~>決定ダイス
リゥ・ラン : 1d3 上から (1D3) > 3
リゥ・ラン : ネモ少年か
GM : 草
アル・フォンドラ : やべぇ絵面
GM : シオン「… … …(無言で微笑んでいる)」>ネモ君
ネモ : ひぇ…
GM : シオン「ネモはそういうのが趣味なんですか~へぇ~…?」
ネモ : 「うわっ!?思わず蹴り飛ばす」許せリゥさん
アル・フォンドラ : 「??(理解が追いついてない)」
カティ : 「ゲラゲラゲラ」
リゥ・ラン : 「うむ、ネモ少年。私はまぁ構わないんだが君の名誉のために早々にどいた方がいいと思うんぐはぁ」
ネモ : 「俺は悪くねぇ!」
GM : シオン「ホントかなぁ…?」
カティ : 下ネタ以外も作ったはずなんだ!
カティ : なのにことごとく!
アル・フォンドラ : 「まぁ変な所にワープしてないから大丈夫だよね」してるんだよなぁ
リゥ・ラン : 「ふふ、わかってるさ、ネモ少年。だがこういう時はえてして男の方が悪くなるのが世の常であってだね?」
ネモ : 「くっそ…どうしてこんな目に」
GM : ではさらに追撃と言わんばかりに妖精がPOPしてきます
カティ : 「やほー!」
GM : んーっと
GM : どっちも知ってるねカティちゃんは
ネモ : 「今ほどリルズ神官ならよかったかと思った事は無いな」
GM : ムスペル(WTp171)と
アル・フォンドラ : 「ネモ君神官になるの?」
ネモ : 「元々神官なんだよなぁ…一応」
GM : ドモヴォーイ(IBp164)
GM : 結構血気盛んなので何もなければ戦闘だよ
リゥ・ラン : じゃあ殴るかー
カティ : 「やほー!ごすぺるちゃん!」
アル・フォンドラ : 「あれも妖精さんなのかな」
GM : ムスペル’s「(サイドチェスト)」
アル・フォンドラ : 「??」宇宙神官
アル・フォンドラ : 「何やってるんだろ……」
ネモ : 「よーし八つ当たりしてやる」拳パキパキ
GM : ドモウォーイ「(酒瓶を掲げてる)」
GM : お
GM : じゃあ穀しあうか
カティ : 「ねねね」
GM : ネモ君が臨戦態勢をとったことで…お?
カティ : 「いまこのいえってだれかごしゅじーんっている?」
カティ : 「いないなら一泊!」
カティ : 「ね?ね?」
GM : ムスペル’s「(アラマユ様に言われてるからなぁ…)」顔を見合わせ
ネモ : あー、ドモヴォーイってそんな習性あったな、すぐ戦闘始まるって聞いたし
GM : ドモウォーイ「(気乗りしない)」
カティ : あらまゆちゃん!
ネモ : 待て今なんか聞こえたぞ
カティ : 「あれだったら新しいお家しょうかいしようか?」
カティ : 「ちょうど君がひつようだったんだよ!」
GM : ドモウォーイ「(ココ守るからダメ)」
カティ : 「孤児院っていうとこですのだ!」
リゥ・ラン : 「むぅ酒瓶出されるとちょっとうずうずするな」
カティ : 「んえー」
アル・フォンドラ : 「(何言ってるんだろう)」
GM : ドモウォーイ「(飲む?)」
カティ : 「のむー!」
GM : じゃあドモウォーイは中に案内してくれるよ
カティ : 「お酒呑んでえんかいしようっていってるですんどあ!」toPC
ネモ : 「……あれ?」
GM : シオン「妖精はよぐわがんないですね」
カティ : 「あ、でも家壊すとブチギレて火災だから気を付ける方がいいですのだ」
アル・フォンドラ : 「話はついたのかな」
ネモ : てっきり戦闘する流れだと思ってたから拳パキパキしてたんやがな
カティ : 「じゃごーごー!」
カティ : 同じ炎の妖精として...しんぱしー!
アル・フォンドラ : 「、、、まぁついて行ってみようか」
GM : ドモウォーイ「(せやで)」ムスペル’s「(怒りマッスル)」
GM : では中には
GM : 結構使い古されたであろう研究机とか妖精の宝石だとかいっぱいあるね
GM : お値打ち品にはなりそうだ
GM : あと地下への階段もある
アル・フォンドラ : 「おぉ……知識の宝石」
リゥ・ラン : 「地下、か」
GM : んでドモウォーイたちはとりあえず皆を歓迎してはくれるね
カティ : 「ここのごしゅじーんはどうしたですのだ?」
リゥ・ラン : 「よし、とりあえず飲もう」
カティ : 「あいさつくらいしとくですのだ」
ネモ : 「これ取ったら襲われそうだよな…多分」
GM : ドモウォーイ「(妖精郷?作ってた)(もういないけど、思い出だからって)」
カティ : 取ろうとしたら足を踏んづけるよ
GM : ムスペル’s「(もうタヒんでしまったらしい、200年以上前の話)」
ネモ : 「待て待て、取らないって…可能性の話しただけだって」
アル・フォンドラ : 「(妖精郷……そんな所があるのか)」お酒チビチビ
カティ : 「タヒんだのに守り続けるってのは珍しいこともあるですのだ―」
GM : ムスペル’s「(魂だけで会いに来たからな、アラマユ様)」
カティ : 「個性それぞれで妖精は良いですんどあー」
GM : ドモウォーイ「(地獄の贖罪を終えたら二人でまた帰ってきたいなーとか言ってた)」
ネモ : 「魔法陣を仕掛けてくる個性の妖精だけは勘弁して欲しい…」
カティ : 「そう遠くないうちに帰って来ると思うですのだ」
カティ : 「たぶん」
アル・フォンドラ : 「なんか大変な目にあってたからねー2人とも」
カティ : 「ここの御本とか読んじゃダメって言われてるですのだ?」
リゥ・ラン : とりあえず隅の方でドモヴォーイと宴会始めてよう
GM : ドモウォーイ「(困ってる人とか、ピンクのドラゴンが来たら幾つかアイテム挙げてもいいよって)」
GM : ムスペル’s「(そういうわけで守ってる野田)」
GM : ムスペルさんがリゥさんにお酒を注いでくれるよ
アル・フォンドラ : 「へぇ……」
リゥ・ラン : 「お、いいねぇ。そっちもガンガン飲みなー」ぐびぐび
ネモ : 「あー、なんかピンクのドラゴンって花見見に行った時景品でそれっぽいのいなかった?」
GM : お、それみせる?
カティ : 「あー!このまんとのこれですんどあ」
GM : ムスペル’s「(そうそうそれそれ)」ドモウォーイ「(でも最近はあんまり話を聞かないドラゴン、生きてる?)」
アル・フォンドラ : 「これの事?」マントヒラヒラ
ネモ : タヒぬ訳がねえんだよなぁ…
カティ : たぶんそのドラゴン今頃イレスデアルで酒呑みながら不法滞在してるよ
ネモ : ギルドの運営に戻れよ…
カティ : はよ帰れ言われてるころ
GM : ムスペル’s「(こっちの女の角付はたまに見かけるけどな、空で)」
GM : ところでさ
GM : 例の酒飲みドラゴン、寿命いくつ?
カティ : 300
ネモ : 「知り合いなのか…」
GM : あーじゃあ…ま、これはいいか
ネモ : 未来にワープしたかぁ?
カティ : 神の座上ってないルーラルドの方はそう
GM : じゃあとりあえず宴会で夜を明かしますね
system : [ GM ] N日目 : 20 → 22
アル・フォンドラ : ドンチャンドンチャン
GM : そして22日目の朝になった
リゥ・ラン : 「あーよう飲んだわー」ほぼ全裸
GM : ドモウォーイ「(~~、そういう事情があるなら持っていくといい)」と帰りに事情を聞いたウォーイ君が幾つかアイテムくれるよ
カティ : 「ありがとですのだー」
GM : 『火妖精の輝粉』と『イフリートの妖精の宝石』1と《蒼ざめた魂》5個を提供してくれます
カティ : 「あそうだ」
GM : 今回はちゃんと売れるよ!
system : [ GM ] 蒼ざめた魂 : 0 → 5
カティ : 「どこぞの猫妖精がそのピンクドラゴンの行方知ってるらしいですのだ」
アル・フォンドラ : choice[失神,上着を差し出す,ネモ君の影に隠れる] (choice[失神,上着を差し出す,ネモ君の影に隠れる]) > ネモ君の影に隠れる
カティ : 「妖精ちゃんネットワークでけんさくしてみるといいですのっだー」
GM : ムスペル’S「(買い出し行くときに寄ってみるか)」
カティ : 「!! もしかして妖精ちゃんネットワークをご存じでないですんどあ!?」
GM : ドモウォーイ「(セフィリアでいいんだっけ?)」
GM : えなにそれは
カティ : 「ごーぐるってなまえの妖精ちゃんが作ってる情報屋さんですんどあ」
ネモ : 猫妖精…ぶちのめさなきゃ……
アル・フォンドラ : 「(ネモ君リゥさんを注意してよぉ……)」
GM : 多分白い方なんで許して差し上げろ
カティ : 「おーけいごーぐるっていったら使いの小妖精さんが教えてくれるですんどあ」
ネモ : おい誤字酷いぞ
アル・フォンドラ : すごいミスった
リゥ・ラン : 「うーん、妖精と野球拳なんてするもんじゃないねぇ。どっちが勝っても私が脱ぐしかいないじゃないか」
ネモ : 「えっ…俺ヤダよ……」
ネモ : 目を逸らしてる
GM : ムスペル’s「(時代は進んでおるのぉ)」ドモウォーイ「(4000年もたてばそうもなるかのぉ…)」
リゥ・ラン : よし、とりあえずもらえるもんもらったら帰るか
アル・フォンドラ : 「えぇ……そんな事言われても……」ずいずいとネモ君をリゥさんの前に押し出しておくか
ネモ : やめろォ!
アル・フォンドラ : で、貰うもん貰ったら帰ろう
GM : えーっと
ネモ : 「えっと、さっさと服きてください…」
GM : 火妖精の輝粉は構造物に使うと燃えなくなる
アル・フォンドラ : ほほう
GM : 船の改造に使えば炎耐性を得れるよ
アル・フォンドラ : ……お?
GM : イフリートの宝石はまぁみんな知ってると思うけど
GM : 主動作でイフリート呼べる例のアレ
アル・フォンドラ : あ、燃えなくか。破壊にはさすがに無理かぁ
リゥ・ラン : 「ん?あぁ。うん。そうだねぇ。服着ないとねぇ」ニタリ
ネモ : うわ、嫌な笑顔してる殴りてぇ
GM : それぞれ4000/17000Gです
アル・フォンドラ : 「……」チラチラ影から覗いてる
ネモ : 「シオンあれどうにかしてくれ!」
リゥ・ラン : まぁ隠す気もさらさらないし、あんまりいじめてもあれだから堂々と着替えるか
GM : シオン「いいじゃないですかチューしにいけば」
GM : ムッスー
ネモ : 「しねぇよ!?」
アル・フォンドラ : 堂々と!
GM : ではあとは帰るだけやで
アル・フォンドラ : 「……こほん、じゃあ帰ろうかな。 お世話になりました妖精さん達」
リゥ・ラン : 「さ、帰ろう。借金を返したときの顔がたのしみだねぇ」
GM : ドモウォーイ「(息災でな)」ムスペル’s「(サイドチェストでな)」
ネモ : 「手頃な蛮族とか出てこねぇかなぁ…」遠い目
GM : 因みに地下室は見ないでいいのね?
リゥ・ラン : 「うーん。終始何言ってるんだかわからんかったねぇ」
ネモ : そういえば行ってなかったね
カティ : わすれてた
カティ : 誰か行った?
アル・フォンドラ : 「僕は蛮族よりリゥさんの方が恐ろしいですよ……」
ネモ : 行ってねえな
リゥ・ラン : 行ってないねぇ
アル・フォンドラ : ないねぇ
GM : じゃあいく?
アル・フォンドラ : 行くか!
リゥ・ラン : 行っていいなら
GM : OK,では皆さんが地下に進んでいくと
GM : なんかだんだん変な雰囲気になってきます
GM : 精神力Bが高い人ならちょっと気分悪くなるかも
リゥ・ラン : 変な(みだらな)
GM : 知力ボーナスある人は逆にこれ異空間だなってわかる
カティ : はい
カティ : はい(両適性)
GM : んでやがて奥に辿り着くと
アル・フォンドラ : はい
GM : 猫がいます
リゥ・ラン : どっちも低いからわからんなぁ
アル・フォンドラ : 「……うぅ」
GM : ケットシーですね
ネモ : ……コロセェ!
カティ : 「やほ」
カティ : 「どちらさん?」
GM : 謎の🐈(金の毛並み)「こっちのセリフなんですがそれは…」
GM : 謎の🐈「私はケットシーのアニザラです、ここの空間の管理を任されています」「名前はまぁ忘れてもいいですよ」
カティ : 「変態な猫を兄弟に持ってそうな名前ですんどあ」
リゥ・ラン : 「ふーん。ここはなんなのさ?」
GM : 謎の🐈「んで、アラマユ様に大切なモノの管理を任されてはいるのですが…」
GM : 猫「試練場と倉庫です」
GM : 🐈「試練クリアしたらあげていいよって言われてます」
アル・フォンドラ : 「ふむふむ」
ネモ : 「へー」
system : [ カティ ] MP : 30 → 60
リゥ・ラン : 「試練ってなにやるの?」
GM : 🐈「戦闘」
アル・フォンドラ : 「な、なるほど」
GM : そういって6体の蛮族がでてきますね
GM : 5体はわかる、サキュバス
リゥ・ラン : 「おおっと問答無用」
ネモ : 「しゃあ!モヤモヤこいつに全部ぶつけたらァ!」
アル・フォンドラ : ぐぇ(PC的な意味で)
ネモ : シャドウボクシング
GM : 一体は魔物知識判定18/25
アル・フォンドラ : 「やってみますかぁ」
リゥ・ラン : 2d+11+1 『魔物知識:セージ:とんがり帽子』 (2D6+11+1) > 4[3,1]+11+1 > 16
リゥ・ラン : うーん、足りん
アル・フォンドラ : ペネトレイト
アル・フォンドラ : 2d (2D6) > 8[3,5] > 8
GM : 補助動作魔法は行使判定要らないってそれ1
アル・フォンドラ : せやったな
アル・フォンドラ : 2d+14 (2D6+14) > 8[2,6]+14 > 22
GM : OK
GM : ドレイクカウント
GM : 欠片ばっちり
GM : 🐈「ま、ちょっと早いと思いますので、帰るならどうぞ」
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 65 → 64
GM : 🐈「まぁあなた達なんかタヒななそうですしやるだけやってもいいとは思いますけどね」
アル・フォンドラ : 「ド、ドレイクの伯爵かぁ……」
GM : 🐈「戦わないならないでいいですけど」
GM : 🐈「多分別にやることありますよね?」
アル・フォンドラ : 「流石に厳しくないかなぁ……」3人をチラチラ
GM : GMとしてもオススメはしない
カティ : 「え? 普通の雑魚ですのだ?」
GM : ちゃんと穀すし
カティ : 抵抗は余裕
リゥ・ラン : まぁ勝てないわけではないけど、普通にきつい
ネモ : カウントかぁ…
アル・フォンドラ : Lv6ぐらい上だねぇ
リゥ・ラン : 先手とるの前提でぎりぎりかなぁ
カティ : 出目8かぁ
GM : まぁやめたほういいよ
アル・フォンドラ : 試練場と倉庫の中身は気になるが……
アル・フォンドラ : これって公式?
GM : 出てくる敵や得られるアイテムは公式
GM : 得るための道筋は改変してる
ネモ : ふむ
アル・フォンドラ : ほえー
アル・フォンドラ : まぁ最悪また来ればいいやろ感はある
カティ : 正直カティは戦えるレベル
カティ : 他は本人じゃないからわからん
アル・フォンドラ : 私はキツそうやなぁ
GM : GMとしても今はお勧めしないので…
カティ : まぁやめとくか
ネモ : うーん、、キビいなぁ
GM : 🐈「…ま、また来るでもいいですよね」
GM : 🐈「また来てくださいね」
リゥ・ラン : まぁ厳しいから素直にやめておくかー
リゥ・ラン : 私だけなら普通に挑んでるけど
アル・フォンドラ : 「は、はい」
アル・フォンドラ : 「一応僕達もやるべき事あるしね……はは」
GM : 🐈「腕試しするにしてもすべきことを片付けてからがいいかと」「因みに皆さんが今欲しいものは何もないので」
アル・フォンドラ : 今度こそ帰りょ
GM : 🐈「金にもウルトラCにもならないので」
GM : では
ネモ : 「事情知ってそうなら、色々教えて欲しいけど…」
GM : 22日目日中、指定行動フェイズ…ネモ君かな?どうぞ
GM : 🐈「ま、ここ外典ですし」
GM : 移動か寝るか
ネモ : えーっと進んで問題無いよね?
リゥ・ラン : かえりましょ
GM : では1d6+2どうぞ
GM : ちょっと時間超えちゃうかもだけどキリよくフォルアに還るまで今日はやるね~
ネモ : 1d6+2 (1D6+2) > 6[6]+2 > 8
GM : 【移動距離】[12~15]『発生するイベント内容』川沿いの船着場に着きました一人30G支払うことで次回の移動では移動距離を『2d6+2』にすることができます
GM : さて、じゃあ最後に一個RPさせてもらおうか、それが終わったらあとはイベントこなすだけだ
GM : 1d4 (1D4) > 4
GM : グラウちゃん「…あの、リゥさん?」
リゥ・ラン : 「ん、なんだい?」
GM : グラウちゃん「…あの、眼帯つけてた奴です」「アイツ、あなたは”どう”思いますか…?」
リゥ・ラン : 「んーいや。特に何も?」
リゥ・ラン : 「まぁ強いて言うなら、敵ではない、かな」
リゥ・ラン : 「あぁ相手にならないとかそういう意味ではなくて、争う相手じゃない。論点が違うって意味な」
GM : グラウちゃん「あ、そ、そうですか」「あの、変なこと聴いてしまってすみません」
リゥ・ラン : 「ま、最も襲ってくるなら容赦なく切るし、無理だったら逃げるがね」
リゥ・ラン : 「何が気になってるか知らないけど、あんまり深く考えない方がいいよ、たぶんね」
GM : グラウちゃん「そう、ですよ、ね…」物凄く悲しそうな顔をしてカティちゃんの元に戻ります
GM : では22日目夜間、指定行動フェイズリゥさんどうぞ
リゥ・ラン : 移動でー
GM : 2d6+2でどうぞ
リゥ・ラン : 2d6+2 (2D6+2) > 8[5,3]+2 > 10
GM : 【移動距離】[1~5]『発生するイベント内容』乗合馬車に出会いました、一人当たり30G支払うなら次回の移動では移動距離を『2d6』にすることができます
GM : 4なので出目1がでても確定で帰れるね使えば
リゥ・ラン : 使うー
アル・フォンドラ : やったね
GM : じゃあ23日目日中
GM : アル君指定行動フェイズどうぞ
アル・フォンドラ : 当然移動だね
GM : ではどぞーん、あと不眠ついてますけど馬車だから例ので
アル・フォンドラ : 2d+2 まぁ確定 (2D6+2) > 3[2,1]+2 > 5
GM : 危なかったね?
GM : ではフォルアに帰還、次回クライマックスフェイズの開始だ
アル・フォンドラ : 馬車なかったら帰れなかったな?
GM : というわけで今回はここまでです!
ネモ : 帰れたんでモーマンタイ
リゥ・ラン : そろそろ武器の強化とかしたいなぁ
GM : リザルト…面倒だしださなくてもいい?
リゥ・ラン : あとでまとめてでええよ
リゥ・ラン : 今回多くないし
ネモ : せやね、まとめて貰うべ
GM : ではお疲れ様でしたー!
GM : あとは自由解散デース
カティ : でしたー
リゥ・ラン : おつかれさまでしたー
GM : C(154+1222+111) c(154+1222+111) > 119
GM : C(1520+1190) c(1520+1190) > 2710
GM : C(2710+390) c(2710+390) > 3100
GM : さて
GM : ジカンデスピア!イマスカ?
リゥ・ラン : イマス
ネモ : ヘーイ
GM : ウマ娘やってる人もほら来て
カティ : あい
カティ : くにきいないかな
GM : 部屋にはいるっぽいんだがな、
アル・フォンドラ : にゃ
GM : ま、いいか…いいか?
GM : おきた
GM : ではFTCP第五話続きからやっていきましょう!
アル・フォンドラ : 繋ぎ直してきた(WiFi)
GM : 前回は借金満額稼いできたところまでですね
リゥ・ラン : よし、叩き返しにいこう
ネモ : ほむほむ
GM : んでこっからクライマックスフェイズ、それなりにエグイつもりで展開用意してきたんでよろしく!頑張ってねヒーローズ!
リゥ・ラン : 吠え面見に行こうぜ!
GM : では皆さんが帰ってきた23日目日中から
アル・フォンドラ : 叩きつけてやれ!(借金)
system : [ GM ] N日目 : 22 → 23
GM : 現在地はフォルアです、どうしますか?先孤児院寄る?
リゥ・ラン : ・・・とりあえず孤児院にはよろう
カティ : よるー
GM : OK
アル・フォンドラ : よりますか
GM : ローザ「皆さんおかえりなさい!」と彼女はいつもの明るい笑顔で出迎えてくれますね
GM : あ、あと今不眠ペナあると思う
アル・フォンドラ : せやね
ネモ : 時間余裕あるし寝てくべ
GM : ローザ「今回の旅程はどうでしたか?」
アル・フォンドラ : 「お待たせしました、何とか全額は返せるだけのお金は溜まったと思い…ます」
GM : 子供たち「ホントーーーー?!」ドタドタ
リゥ・ラン : 「まぁいろいろあったけど。収入はいまいちだったねぇ・・・」
アル・フォンドラ : 「よね?」|´-‘)チラッ
GM : シオン「えー…そうですね、資金的に必要額は溜まりました!」
ネモ : 「だね、とりあえずしのげると思う」
カティ : 「それはもう 山を越え海を越え...」
カティ : 「ここのつの首を持つドラゴンを倒してきたですのだ」
GM : グラウちゃん「山は越えたけど海は超えてないですよ?!」
GM : シオン「9…ではないけどドラゴンは倒しているんですよねぇ…」
アル・フォンドラ : 「ま、まぁ…カティちゃんはいつも通りだね」アハハ
GM : ローザ「…皆さん」「本当に、本当に今までありがとうございました!」
GM : ローザ「…これで、祖父の大切な居場所を守ることができます…!」感極まってる
GM : さて、じゃあいったん寝て夜に借金返済?
アル・フォンドラ : ですね
リゥ・ラン : ですなー
アル・フォンドラ : 2d 一応インスピレーション寝る前に (2D6) > 3[2,1] > 3
GM : OK、では23日目夜間にタイムシフト
アル・フォンドラ : あっぶね
GM : じゃあ借金返済にいこうか
アル・フォンドラ : リングチカチカさせながらいこー
ネモ : ラック積んどこ
GM : グラウちゃんはついていくけど…あと多分ローザも?
ネモ : 2d6 (2D6) > 9[4,5] > 9
system : [ ネモ ] MP : 41 → 38
カティ : つきまい!
アル・フォンドラ : (不穏な予感…)
GM : というわけで7人でヘルムート商会にカチコミアームズ
カティ : 2d (2D6) > 7[3,4] > 7
GM : 偉い
GM : ではヘルムート商会への道中
GM : グラウ「…皆さん、改めて本当にありがとうございました」
GM : グラウ「私の大切な人たちの居場所を守ってくれて…」
アル・フォンドラ : 「いえいえ…僕達は出来ることをした、だけなので…」
リゥ・ラン : 「ま、成り行きだからね」
GM : グラウ「…本当は、私上手くいくとは思っていませんでした」
GM : グラウ「…私のような存在が幸せになれないって、ずっとそう思っていました」「その資格がないって」
GM : グラウ「…それでも、皆さんは最後までやり遂げてくださった」「これは奇跡です」
リゥ・ラン : 「うーん、それはちょっと違うなぁ」
GM : グラウ「?」
リゥ・ラン : 「うまくいったんじゃない。うまくいくように頑張ったんだよ」
GM : グラウ「…リゥお姉さんは、強いですね」
GM : 羨望の眼差しでリゥさんを彼女はみます
ネモ : 「君が動いてくれなかったらぶっちゃけ結構遅れてたし、奇跡というよりは動いた結果だと思うよ」
GM : グラウ「ネモお兄さんは、優しいですね」「なんだか、神様みたいです」
ネモ : 「あー…いや、そんなもんじゃないよ断じて」苦笑い
アル・フォンドラ : 「…」
カティ : 「え―でも神様ですのだー」
GM : グラウ「え、そうなんです?」
アル・フォンドラ : 「(何だか皆そういうふうに言えるの、強いなぁ…)」
ネモ : 「違うからね!?」
GM : グラウ「じゃあきっと、ネモお兄さんは優しい神様です」
リゥ・ラン : 「あれ、違うのかい?」ニヤニヤ
GM : シオン「うーん、私はどういったスタンスであるべきか悩ましい」「でも、ネモは本当に強いし優しいしなので、困ったら助けてくれますよ、絶対」「なんやかんやでそういうやつですからコイツ」
GM : じゃ、RPなければヘルムート商会までいくんでやりたい人は今のうち~
アル・フォンドラ : 「…そうだね、ネモ君は、いえ、他のふたりも優しいですから」
GM : グラウ「おじさんは私正直苦手なんですけどね…」「でも、不器用なりに優しいってのはなんとなくわかりました」
アル・フォンドラ : 「…うん、けど君達が無事でよかったってのは本心だよ」苦笑い
アル・フォンドラ : 「リゥさん気が早いよぉ」
GM : ローザ「…皆さんグラウのこと、ずっと優しくしてくれたんですね」「私と祖父と…あれ、」「…まぁ私達以外にこうまで懐くこと、なかったですし」
リゥ・ラン : 「ま、さっさと済ませておいしいごはんを食べよう。風呂にもゆっくり入りたいねぇ」
GM : じゃあ…商会が見えてきましたよ
リゥ・ラン : よーしかちこみだー
アル・フォンドラ : NPC2人の前(4人の中では1番後ろ?)にいるよー
GM : ではではヘルムート商会
GM : ヘルムートのおっさんは皆さんの顔を見るなり血の気が引いたような顔色になりますね
GM : ヘルムート「…ご用件は?」
リゥ・ラン : 「やっほーお金を返しに来たよぅ」
GM : ヘルムート「ぐええええええええええ」カエルのようにひっくり返ります
GM : 取り巻き「あぁ!ヘルムート様!」
カティ : 「へっ」
アル・フォンドラ : 「(凄いリアクション)」クスクス
リゥ・ラン : お腹の上にお金を積んであげるか
GM : ローザ「…なんだかちょっと可哀想なような」
リゥ・ラン : なむー
GM : ヘルムート「わ、わたしのゆめがぁ~~~~」
ネモ : 「ま、まぁ…うん」
アル・フォンドラ : 「ま、まぁあの人も仕事らしいしねぇ…別に心配はしないけどさ」
GM : ヘルムート「と、とはいえ借金返済された以上は文句は言わんよ」
アル・フォンドラ : 「ふぅ」
GM : ヘルムート「新しくつけこめそうな土地を探すとするか…トホホ」
GM : じゃ、ここでリコレクト約束だけどこの後またリコレクトタイミングあるんでそこで
GM : まとめてやるんで
リゥ・ラン : 「まぁもっといい土地はあるさ、今回はついてなかったと思って次にかけるんだね」
GM : ヘルムート「はは、精進するさ」
カティ : あい
GM : では帰路
GM : 夜中に出歩いたのもあって周囲の灯はすっかりおちています
リゥ・ラン : 「いい吠え面をみた。しばらくは話のタネにできるね」
ネモ : 「その辺にしといてやれな?リゥさん。下手に煽って恨み買いたくないし」
GM : ただ…皆さんか孤児院に近づくたびに
GM : 騒がしさと、人工の光がどんどん強くなっていくでしょう
アル・フォンドラ : む
リゥ・ラン : おやぁ
アル・フォンドラ : 「何だか騒がしいね…? 何かあったのかな?」
GM : そして皆さんが孤児院につくと
リゥ・ラン : 駆け出します
GM : そこには…人だかりが出来ていて、孤児院を包囲しています
ネモ : うーん、嫌な予感しかしないね!
GM : 皆さんはそれが衛視達であると、すぐ見抜けるでしょう
GM : そして
GM : そこに、セフィリアの邪悪を体現した神官がいることを、皆さんは気が付くでしょう
アル・フォンドラ : アッ
GM : アルカ「…あぁ!皆さんこんばんわ!」
カティ : 「でた!」
ネモ : 「……お久しぶりです」
リゥ・ラン : 「・・・これはどーも」
アル・フォンドラ : 「…貴女は」
GM : 野郎だったけど女ってことにする?
アル・フォンドラ : あ、そっちに任せます()
リゥ・ラン : 男でいいっす(そっちの方が心置きなくぶっ飛ばせる)
GM : アルカ「皆さんもここに蛮族がいると聞いて、ですか?」「あぁ貴方はローザさんですね?」
リゥ・ラン : ファイアポートってカティちゃん使えたっけ?
ネモ : 「うーん、それは何かの間違いじゃないですかね?」
GM : アルカ「私はアルカ・サンドリオン・ベル・グラハムといいます、ここに蛮族がいるとのタレコミがあってきました」
GM : アルカ「お手数ですがこちらの『穢れがわかっちゃーう』をお願いできますか?」
アル・フォンドラ : 「…いましたっけ、僕は知りませんよ」
リゥ・ラン : GMが何か言う前に飛んでにげてしまえ
GM : ローザ「あ、え、は、」そういってローザさんに穢れがわかっちゃーうがかざされて、白判定が出る
ネモ : ファイアポート打てるはずやね
GM : アルカ「次は…君だね?」アルカの次の標的はグラウです
ネモ : 「変に疑われるのも嫌なんで俺から先にしてもらってもいいですかね?」
ネモ : んじゃ、ネモは一応前に出とくかね
リゥ・ラン : 衛視の数は何人?
GM : めちゃくちゃいっぱい
GM : グラウ「え…」
GM : アルカ「ほら」
アル・フォンドラ : 「…」
GM : グラウ「… … …」
GM : そういってグラウちゃんにかざされようとして…
GM : グラウ「っ!」
GM : 彼女は逃げ出してしまった
GM : アルカ「…!」
GM : アルカ「追え!蛮族だ!」
GM : 鶴の一声
GM : それを皮切りに多くの衛視が、彼女を追いかけ始めた

アル・フォンドラ : 「…グラウちゃん」
アル・フォンドラ : 追いかけよう、1人だとしても
GM : OK
ネモ : 追いかけるか(敏捷低いが
GM : あ、じゃあネモくん
GM : 君の視界の端に人影が映る
ネモ : お、なんかおるんかな?
GM : ロジェ「……」「!」
GM : ロジェ「(ネモ君に手を振る)」「(次いで孤児院を指差す)」
GM : ロジェ「(アレ、ボクがやりました☆ のジェスチャーをする)」
ネモ : ぶん殴りてぇ!
リゥ・ラン : とりあえず一発なぐれ
GM : いいよ
ネモ : いや、やめとこう
ネモ : 下手に騒ぎ大きくするよりとりあえず追いかけたい
アル・フォンドラ : アル君は気付きますか(ロジっち)
GM : つまり追いかけるのねOK。ではここからは描写を分けて以降か
GM : どっちでもいいよ>アル君
アル・フォンドラ : まぁ殴りはしないけど
リゥ・ラン : とりあえず立ちふさがるか
カティ : 炎の壁建てるか
GM : いいよぉ
アル・フォンドラ : choice[気付く,気付かない] (choice[気付く,気付かない]) > 気付く

GM : ではまず孤児院居残り組から
GM : ローザ「…どう、して」
カティ : 「まず蛮族の定義を知りたいですのだ」
カティ : 「もし教皇が生き返ったとしてもそれは蛮族ですのだ?」
GM : アルカ「そうですね!」
GM : アルカ「穢れを持つすべての敵です」
カティ : 「あほですのだ それはアンデットというですのだ」
GM : 二人が全力を尽くせば衛視の大概は足止めできるだろうけど、それでも数人は包囲を突破していきます
リゥ・ラン : 「ちっ数が多すぎる!」
GM : そして衛視を足止めする二人を足止めしようとするのが現れる
GM : アルカ「やめてください!どうしてこんなことをするんですか?」まるで裏切られた仲間のような悲痛な表情で二人に話しかける
カティ : 「そもそもおめーとは仲間でも何でもないですのだ」
リゥ・ラン : 「こっちはまだここに雇われてる身なんでね、ここの人間に危害を加えるならあんたらの邪魔はせざるを得ないんだが」
GM : アルカ「あぁ、皆さん蛮族に騙されているんですね…可哀想に…」
GM : アルカ「安心してください、あの蛮族以外に手を出すつもりはありませんから」
カティ : 「むしろおめーがだまっされてることに気付いてないですんどあ」
リゥ・ラン : 「はぁどうしてこうバカみたいな石頭が出来上がるんだか。熟成しすぎたんかねぇ」
GM : アルカ「?」「蛮族は…穀さないとダメなんですよ?」
カティ : 「穢れが増えただけで蛮族扱いする阿保はだめですんどあ」
GM : 彼は当たり前の常識を語るように歪んだ認知を滔々と謳い続ける
カティ : 「生き返りならそれはアンデットですんどあ」
リゥ・ラン : 「あーうん、そうだね蛮族は敵だね」
GM : 穢れを許すな、蛮族を穀せ
GM : アルカ「…だからどいて欲しいんです、穢れを、蛮族を穀すために」
GM : 火の手は建物を巻き込まずとも凄惨な有様を語る
カティ : 「これだから似非神官は...」
GM : セフィリアの歪んだ認知が、全てを打ち壊そうとする
リゥ・ラン : 「はぁ世間を勉強して出直して来いってんだ」
カティ : 「もう一回歴史の勉強して濃いですのだ」
GM : 因みに2-1なら互角でやりあえるかな、なのでまぁ、お互い疲れるまでここは膠着するかな
カティ : 互角とかははは
リゥ・ラン : ま、膠着するならほっとこうか
GM : あ、戦闘する?でもいいで
リゥ・ラン : あんまりやりたくないけど、やる?
GM : 私は二人に任せる
GM : データは用意できてるし戦闘はできるよ
GM : なければ描写を追跡組に移すよ
カティ : 私は別に戦ってもいいが
リゥ・ラン : わかれてる状態で戦闘は長引くと面倒だから視点を移そう
カティ : うむ


GM : おけ、では野郎組の出番です
GM : 皆さんは衛視より先にグラウちゃんを確保せんと探してるってことでいいのね?
アル・フォンドラ : せやな
ネモ : だね
GM : 本来は追跡判定なり振らせるつもりだったんだけど
GM : ここでボーナスタイム
GM : いつぞやのナイトメアの青年「…!」
GM : 二人は以前カティちゃんに助けられたナイトメアの青年が二人を呼んでいるように手招きしますね
アル・フォンドラ : 「…!」
GM : シオン「ついてこいってことでしょうか」
ネモ : 私その子に助け入れてないが、呼んでくれるならお言葉に甘えるべ
GM : では二人が彼の跡をついていくなら
アル・フォンドラ : 「しかないです、同族なんですから。」
GM : やがて街を越えて街外れの木陰で休んでいるグラウちゃんを見つけます、ここまで抜けるのに関所の抜け道とか通っているので衛視に今はバレてないとわかるでしょう

ネモ : 「もし、見つけられたらアルは2人を連れて逃げろ、俺1人の方がまだなんとかなる」
GM : シオン「二人、ですよ?」
ネモ : 「だな」
アル・フォンドラ : 「…うん」頭ぐちゃぐちゃしてるんだろうな
GM : シオン「アル君、万一の時は二人を頼みますよ」
GM : さて、やがてグラウちゃんの場所まで付く
GM : グラウちゃん「…」彼女は観念したように両手を上げる

GM : グラウちゃん「…ごめんなさい、手間をかけて」「…私を突き出してください」
アル・フォンドラ : 「な、何でです」
アル・フォンドラ : 「僕達はグラウちゃんを守ろうと…」
GM : グラウちゃん「…違いますよ」
GM : グラウちゃん「…皆さんが守るべきは、私が守りたいのは、孤児院です、そこに住む人たちです」
GM : グラウちゃん「…私が、タヒねばいいんです」
アル・フォンドラ :「…!」
GM : グラウちゃん「…それで私の大切な人たちは救われる」
アル・フォンドラ :「…違う! …違うんだよ!」
GM : グラウちゃん「違わない!」
GM : グラウちゃん「私は前から言いたかったんですよ貴方に…!」
GM : グラウちゃん「なんでナイトメアが幸せになれると勘違いしているんですか!バカじゃないですか!」

ネモ : そっとその場を離れて索敵に出とくか
GM : あ、ネモさん
ネモ : おう?
GM : シオンが離れようとする君を引き留める
ネモ : 「俺ここにいていいのか…?いつ追っ手がくるか分からないから出ておきたいんだが」(小声
GM : シオン「…今は、ここにいて」
ネモ : 「…分かった」

GM : グラウ「おちゃらけたように角を見せびらかして、頭が浮かれた奴じゃないとそんなことはできませんよ!」
GM : グラウ「私達みたいなのに幸せになる資格なんてない!」
GM : グラウ「…少なくともこの国はそういう場所なんです…!」
アル・フォンドラ : 「…君は知らないだけなんだよ」
アル・フォンドラ : 「ナイトメアが幸せになれない、そうなのかもしれない」
アル・フォンドラ : 「世間は中々許してくれるとは思えないよ」
アル・フォンドラ : 「…けど、望むのまで否定するのはただの人権侵害…なんじゃないかな」
アル・フォンドラ : 「どうにか足掻く事も…罪なのかな。 君が一緒にいた子も否定した…のかな?」

GM : グラウ「…その通りです」
GM : グラウ「…アルさん」「私達に人権なんてないんですよ」

GM : グラウ「…この国はそういう国」「穢れを持ってるだけで、罪、生まれながらに詰みで」
GM : グラウ「…認めてくれる人なんていない」

アル・フォンドラ : 「僕は頭が回らないし…機転もきかないよ」
アル・フォンドラ : 「…僕は、ネモ君達が認めてくれたから幸せなんだろうけどさ」
アル・フォンドラ : 「僕がいなくなったら悲しむだろう、君もそうだよ」
アル・フォンドラ : 「それなら、こんな国出ていって逃げても…いいんだよ」
アル・フォンドラ : 「タヒぬ必要なんて…無いんだ」

GM : グラウ「…かもしれませんね」「それでも、この国はそんな願いを否定する」
GM : グラウ「…今逃げたらダメなんですよ」「今逃げたらあの神官は、絶対に孤児院を悪いようにします」
GM : グラウ「…私がタヒねばいいんですよ」
GM : グラウ「それしかないんです」
アル・フォンドラ : 「…」「…ネモ君」「僕の我儘、聞いてくれる?」
ネモ : 「当たり前だろ」
アル・フォンドラ : 「グラウちゃんを完全に引き留めることは、今の僕には難しいかもしれない」
アル・フォンドラ : 「…だから、いつかこの子を守ってあげれるように…力を貸して」
アル・フォンドラ : 「幸い僕らには扉で戻れるん…だよね?」



GM : シオン「…それは…正解かもしれないけど」
ネモ : 「まさか……まぁ、考えなかった訳じゃねえけど」
ネモ : 「可能ならしたくはない…けど、戻ればあいつを止めれるかもしれない」ロジェの野郎
GM : シオン「…アタシはいやだ」
アル・フォンドラ : 「…そっか」
GM : シオン「…ねぇ、ネモだってそう思うでしょ?」
GM : シオン「…こんなのふざけてる…!」「なんで何も悪いことしていない子をよってたかって…!」
GM : シオン「【こんな世界間違ってる!】」
GM : シオン「…ネモは…あんたはどう思ってるの?」
ネモ : 「さぁ…間違ってるけど、多分これも正解なんだよ」
GM : シオン「?!」
ネモ : 「自分の嫌いな物は全部間違ってるってんならナイトメアを蛮族って言うのと同じになる…」苦々しく
GM : シオン「…!」
GM : シオン「…っじゃあ!アンタは、コレをしょうがない、って、諦めるの…?私はそんなn」
ネモ : 「それでも」
ネモ : 「…俺は自分のやりたい事をやるけどね、向こうも自分やりたい事やってるんだし、諦めるなんて言ってない」
GM : シオン「……!」「…っく」
GM : シオン「さっすがネモ!良いこと言います!」
ネモ : 「…!?」
GM : シオン「…ねぇグラウちゃん」
GM : グラウちゃん「は、はい」
GM : シオン「…貴方はナイトメアの自分は救われないって言ってたけど」
GM : シオン「…貴女の予想なんて覆す」
GM : シオン「いい?貴女が出会ったのは」「ヒーローなんだから」
GM : グラウ「… … …!」



GM : さて、じゃあ…どうしようかw
GM : こっから何も考えてないわ
アル・フォンドラ : 「…さて」
カティ : アルカぶち穀し終わって合流する?
アル・フォンドラ : 「代わりに僕が犠牲になる…なんてのは駄目だよね。ハハハ…」
GM : シオン「とはいえ…どうしたものか」「ネモなんかイイアイデアあります?」
GM : あ、合流してもいいよ
リゥ・ラン : リゥさん的にはぶっ飛ばしても全然かまわないんだよねぇ
GM : 衛視は壊走しましたので
アル・フォンドラ : 草
ネモ : お、ptの頭脳来たこれで勝つる
カティ : 「全部やってきたですのだー」
GM : アルカはまだ生きてるけどね
GM : 逃げた
リゥ・ラン : 「おっと無事に見つけられたみたいだね」
カティ : 「アルカは尻尾まいて撤退したですのだ」
GM : グラウ「…みなさん、どうして」
ネモ : 「よくここがわかりましたね」
カティ : 「守るって約束したからですのだー」
GM : ナイトメアの青年「(Vサインを送っている)」
リゥ・ラン : 「まぁこれも契約の範疇だからね」
ネモ : お前かいw
GM : グラウ「… … … 皆さん」
GM : シオン「……とはいえ、アルカをぶっ穀してもセフィリアが敵になるだけ、納得させるにはどうしたものか」
カティ : 「教皇に直接話付けに行くのが一番ですのだ」
カティ : 「それか隣のバルナッドに行くですのだ」
カティ : 「あ、ラルメイアもいいと聞いたですのだ」
アル・フォンドラ : 「…まぁ、そうなりますよね」
GM : シオン「バルナッドに逃げたら孤児院がアルカに潰されちゃいます」
リゥ・ラン : 「まぁみんなまとめて移住がわかりやすいけどね」
GM : シオン「……教皇、話聞いてくれますかねぇ」
カティ : 「妖精ネットワークによるとラルメイアには教皇すら嫌な顔をするトカゲがいるらしいですのだ」
アル・フォンドラ : 「望みをかけるならそれぐらいしか」
ネモ : 「あの商人に協力頼めたりしないか…?流石に厳しいか」
アル・フォンドラ : 「…僕は力になれるのかな」独り言のように
カティ : 「残念ながら所在はよくわからないですのだ」
GM : シオン「…或いは何かしらで穢れを消すとか」
GM : シオン「神官に穢れ消す魔法ってないでしたっけ?」
カティ : 「それならやっぱり教皇ですのだ」
アル・フォンドラ : イレイスブランデッドだっけな
ネモ : 「丸々孤児院を移動できるなら…あるいは?」
カティ : 「教皇クラスならたぶんできるですのだ」
ネモ : 生まれながらは消せないからなぁ
カティ : 「あとは妖精郷...とかですのだ?」
GM : グラウ「ですね」生まれながらは消せないグラウ「あと移籍は…流石に大々的すぎて…」
アル・フォンドラ : 13Lvか…どの道まだ無理やな
GM : シオン「ケツぶっ叩かれそうですねぇ」
カティ : フェアリーガーデン はっじまるよー!
アル・フォンドラ : 始まらない!
ネモ : フェアリーガーデン今トカゲが統治してるやんけ
GM : じゃあそうだね、出番を損ねていた奴をいい加減出すか
アル・フォンドラ : お?
リゥ・ラン : アルカってさぁセフィリアでどの程度の地位にいるんかね?
GM : あぁ、
GM : それは決めてる
カティ : ちなみにそのトカゲLv13の神官だったりもーする
ネモ : うーん、プリーストレベル低いけど低くても好位置に居るやつおるしなぁ
GM : アルカは新進気鋭の騎士でタカ派のセフィリア貴族とかから熱烈な支援をうけてるね
リゥ・ラン : ということは保守派の連中からは比較的疎まれてるという立場でもあるわけだ
GM : エラルドメリディアの再来とまで言われててかなり好き勝手を許されてる
GM : まぁそうだね、ただ個人としてのフットワークが軽すぎるのと気狂いすぎて関わり合いになりたくないってののが多い
リゥ・ラン : 失脚すると喜ぶ奴らはそれなりにいるんじゃない?
GM : 多い多い
ネモ : 過激派からは目を付けられそうやけど、まぁ必要経費かな
GM : とはいえ今から政治戦をするのは結構骨が折れるというか
GM : コネがなさすぎるかな
リゥ・ラン : だから証拠さえあれば正面から失脚させることも可能かもって
GM : 証拠というと?
リゥ・ラン : あぁいや割と正面からぶっ飛ばすだけで喜ぶ人が大勢いるから
GM : 草
リゥ・ラン : 再起不能にすればいいんじゃね、堂々と
GM : それは…想定外だったな
ネモ : 失脚どころか暗穀なんですがそれは
カティ : 「じゃあ 決闘でもするですのだ?」
リゥ・ラン : 「そう、決闘だよ」
カティ : 「手袋なら今からたたきつけてくるですのだ」
GM : GM個人として考えてたというか用意してたルート言っていい?
ネモ : 「え、えぇ…」
リゥ・ラン : いいよ
GM : 穢れを抜く魔剣があります
アル・フォンドラ : ほう
リゥ・ラン : それはいいものだ
GM : それを使ってアルカ本人を黙らせた後ボコる
GM : 証拠もないのにここまで人を動かせば流石に↑からも苦い顔されて政治的に立場を失うってっ展開のつもり
ネモ : 穢れ抜き魔剣って割とまずいのでは…?
GM : かなり不味いよ
GM : ま、そんなこといったら銃も剣も槍もそうだし
ネモ : こんなん敵に万が一にでも渡ったら大破局秒読みやからなぁ…
リゥ・ラン : 証拠もないのにっていうかここまで人を動かして孤児院をおそって街中で銃をぶっ放す奴は、正々堂々ぶっ飛ばせばいいんじゃないかって思う
GM : まぁ、かなり熱狂的な奴が多くて庇ってるって感じ
カティ : そんでもって派手に部下を危険にさらしてるしな
カティ : 「やーいむのう!」
GM : 今までも大小あれどもみ消されてる
リゥ・ラン : どう考えても神前で負けたらアウトでしょ
GM : まぁなんで、その複合って感じでいい?
リゥ・ラン : 実力があるから見逃されてるって立場だしね
リゥ・ラン : OK
GM : じゃ、ちょっと誘導いれるね、描写行きます
GM : じゃあ皆さんが白昼堂々抹穀する計画を練っていると
GM : 背後から三度目の少女が現れます
GM : 不見「…皆さん」
ネモ : 「最悪なタイミングで来たな…」
リゥ・ラン : 「あぁまたあんたか。今忙しいんだけどって・・・」
GM : 不見「…今は戦うつもりはありませんよ」
GM : 不見「…今回の事件はルジェが引き起こしました」
アル・フォンドラ : 「…みたいですね」
GM : 不見「…そっちの方は知っていますよね?ネモさん」
ネモ : 「わざわざ自慢してきたからね、知ってるとも」
GM : シオン「んで、何しに来たんですか?ネモは渡しませんよ」シッシッ
GM : 不見「…いえ」「私としても孤児院が壊れるのは不本意です」「…ソレを差し出せばいいと私は思っていましたが皆さんはそれをする気もない」
リゥ・ラン : 「ということは、何しに来たんだい?」
GM : 不見「… … …」一冊の手記を投げ渡す
GM : 不見「孤児院の地下にコレがあります」
リゥ・ラン : 「ほほう、これはこれは」
リゥ・ラン : 何語で書かれてる?
GM : 不見「……私を拾ってくれたあの人が、私達みたいな人のために用意してくれたものがある場所を指し示しています」
GM : 交易共通語
アル・フォンドラ : 「…これは」
リゥ・ラン : もっと難しい言語でもいいのになー読むけど
アル・フォンドラ : 「…書いてある事が本当なら…」
GM : じゃあそれを読むと以下の情報が出てくる
GM : 7:フランツの秘密基地基本情報巫女の渡してきた手記に書かれていたフランツの秘密基地です場所は秘境・ミネルダの森のどこかにあるとされ、フランツが独自で様々なモノを調べたり等に使っていたそうです特に『穢れを吸う魔剣』の研究を進めており、その性質上秘境に秘密基地を作ったと推測できます情報通りであればその魔剣が見つかるはずです
ネモ : 「これまたとんでもない物を…」
GM : 不見「信用できないかもですけど。信じてくれるのならこの子は私が預かりましょう」
アル・フォンドラ : 「…」少し考え込んで
カティ : 「もっかい握手ですのだ」
GM : 不見「アルカが暴走するまでは推定14日、それまでになんとかできれば、或いは」
リゥ・ラン : 「まぁお金にはならなそうだけど、見つけておくに越したことはないね」
GM : 握手するよ
アル・フォンドラ : 「僕は探すよ」
アル・フォンドラ : 「例えどんなに薄い希望だとしても…騙されているとしても」
カティ : 「グラウを害さずに、ちゃんと返してくれるって嘘をつかずに言えるですのだ?」
カティ : 2d (2D6) > 6[5,1] > 6
GM : OK
GM : というかそんなことするまでもなく
GM : 貴女はわかるでしょうね
カティ : 「大丈夫ですのだ」
GM : 他ならぬ彼女自身が 助けて って言ってるのを
カティ : 「そういう 心 ですのだ」
カティ : 「行ってくるからちゃんとお願いするですのだ?」
GM : 不見「…うん」
カティ : 「いい子にして待ってるですのだ!(すぃー)」
GM : さて
GM : 巫女にグラウを預けたので+2補正が消失しました
ネモ : 「一体どんな心変わりがあったのかは分からないが、とりあえず行くしかないか」
GM : シオン「…噓はついてないですよね?」
GM : 不見「ついていませんよ、我が神」
GM : シオン「……じゃ、ネモ、皆さん、行きましょう」
カティ : 「それは安心していいですのだ」
カティ : 「彼女は彼女自身の神に誓って」
カティ : 「大丈夫ですのだ!」
GM : シオン「カティちゃんが言うならまぁ大丈夫ですかね」
GM : では旅程イベントを開始しようか、ARE YOU READY ?
リゥ・ラン : 「さってさくっと見つけてあのバカをぶっ飛ばしに行こう。いい加減腹立ってしょうがないんだよね」
リゥ・ラン : Ya-
カティ : ja
ネモ : 「まったく…ホントに神様ならこの状況切り抜けてるっての…」めちゃくちゃ小声
ネモ : うぃ
GM : 鋼のムーーーーンサルト!ラビット!タンク! YEAAAAAAAAAH
GM : では
アル・フォンドラ : 「ぶっ飛ばすのは皆さんにお任せしますよ」
アル・フォンドラ : 「…僕は弱い者を守るだけですから」
GM : 旅程イベント開始です、睡眠か移動か決定どうぞ
アル・フォンドラ : 行こう
GM : リゥさんから
リゥ・ラン : いどー
リゥ・ラン : 1d (1D6) > 5
GM : 【移動距離】[1~5]『発生するイベント内容』乗合馬車に出会いました、一人当たり30G支払うなら次回の移動では移動距離を『2d6』にすることができます
リゥ・ラン : よしきた
GM : 例に寄って寝ていいよ
GM : では24日目
アル・フォンドラ : わーい
system : [ GM ] N日目 : 23 → 24
GM : アル君朝の指定行動フェイズどうぞ
ネモ : 「事情聞かないんだな…」
アル・フォンドラ : 移動じゃー
GM : シオン「だって何言ってるかわからないときありますし…」
アル・フォンドラ : 2d ほい (2D6) > 10[6,4] > 10
GM : 【移動距離】[11~15]『発生するイベント内容』行商人とばったり遭遇します、行商人は皆にアイテムを売ってくれるそうです売ってくれるアイテムは用途不明の鍵で一つ50Gで最大三つまで売ってくれますどんな鍵かは買い取るまで教えてくれないそうです
リゥ・ラン : もう勝ったでいいですかね
リゥ・ラン : 買います
アル・フォンドラ : 花王
GM : えー、37日目夜間までに辿り着けなかったら孤児院焼き討ちなので頑張れ
GM : 3d6 (3D6) > 12[4,6,2] > 12
GM : 二つが怪鍵ですね
リゥ・ラン : うまうま
GM : 一個は1Gのガラクタ
ネモ : よしよし
GM : では24日目夜間、カティちゃんどうぞ
GM : 移動か睡眠か
カティ : えーと
カティ : 移動すっか
カティ : いけるいける
GM : 1d6でどうぞ
カティ : 1d (1D6) > 6
カティ : ぶい
アル・フォンドラ : やるやん
GM : なんかここにきて皆出目強くない?
ネモ : いいね
GM : 【移動距離】[21~25]『発生するイベント内容』行く手を阻む深い森【@INF】深い森に行く手を阻まれます、地図作成判定(レンジャー以外はペナルティ-4)で目標値22を行い過半数が成功したら通常通りに進めますが、失敗すると迷ってしまい次回の移動では移動距離が『1d6/2(端数切上)』となります
GM : バフは好きに積み上げていいよ
カティ : のれさぽ
カティ : d2
カティ : 2d (2D6) > 7[4,3] > 7
カティ : 2d+16 (2D6+16) > 7[6,1]+16 > 23
カティ : はい
GM : つっよ
system : [ カティ ] MP : 60 → 55
ネモ : 強い
GM : でももう一人は正解しないとだめだぞ
カティ : 24だったわ
GM : 正解というか成功
カティ : がんばれー
GM : 目標値22いける?
アル・フォンドラ : 2d+9+6 インスピレーション (2D6+9+6) > 7[6,1]+9+6 > 22
GM : んが
アル・フォンドラ : 2d+12 (2D6+12) > 9[6,3]+12 > 21
GM : はい
カティ : はい
アル・フォンドラ : んまぁ切ろうか
ネモ : おしい
GM : OK!
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 64 → 61
GM : では25日目朝
system : [ GM ] N日目 : 24 → 25
GM : ネモネモくーん指定行動フェイズどうぞ
GM : 移動か、睡眠か
ネモ : 移動するか
GM : ではダイスどうぞ
ネモ : 1d6 (1D6) > 2
GM : 加えて寝なかったので不眠ペナ開始
GM : 【移動距離】[21~25]『発生するイベント内容』行く手を阻む深い森【@INF】深い森に行く手を阻まれます、地図作成判定(レンジャー以外はペナルティ-4)で目標値22を行い過半数が成功したら通常通りに進めますが、失敗すると迷ってしまい次回の移動では移動距離が『1d6/2(端数切上)』となります
GM : もう一回どうぞ
ネモ : あっ……
system : [ カティ ] MP : 55 → 50
カティ : 2d (2D6) > 9[5,4] > 9
カティ : 2d+16 (2D6+16) > 11[6,5]+16 > 27
カティ : はい
GM : お姉ちゃん強い
ネモ : 2d6+7 (2D6+7) > 8[3,5]+7 > 15
ネモ : 無理やな
GM : 地図作成どうぞ
リゥ・ラン : 2d6+5 6ゾロ狙い (2D6+5) > 7[2,5]+5 > 12
アル・フォンドラ : 一日に1回…日は経過したな
GM : んや
GM : あー
GM : いや、OKか
カティ : 不眠ついてるならOKのはず
GM : インスピレーションは6時リセット処理のものなのでいけるべ
アル・フォンドラ : なのだよ
アル・フォンドラ : 2d インスピレーション行使 (2D6) > 6[4,2] > 6
アル・フォンドラ : 2d+6+6-1 (2D6+6+6-1) > 7[3,4]+6+6-1 > 18
アル・フォンドラ : 切る
ネモ : 日を跨がずに引いてたら戦犯だったぜ…
GM : OK
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 61 → 58
GM : ではリゥさん指定行動フェイズどうぞ
GM : 移動か睡眠か
リゥ・ラン : 寝るか
GM : OK
system : [ GM ] N日目 : 25 → 26
GM : では26日目朝、アル君指定行動フェイズどうぞ
アル・フォンドラ : 移動
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 58 → 64
GM : サイコロをどうぞ
アル・フォンドラ : 1d (1D6) > 5
アル・フォンドラ : 出目がいいな
アル・フォンドラ : 2d インスピっとこ忘れないうちに (2D6) > 6[4,2] > 6
GM : 【移動距離】[26~30]『発生するイベント内容』森の洗礼【@INF】暗がりの森で様々な襲撃を受けます目標値22の危険感知判定を三回行います、判定に失敗するたびに『4d6』点HPとMPが減少します
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 64 → 61
GM : これは各個人ごとかな?どうぞ
カティ : レベル×2dじゃないのでええや
リゥ・ラン : x3 2d6+5 #1 (2D6+5) > 5[2,3]+5 > 10 #2 (2D6+5) > 8[5,3]+5 > 13 #3 (2D6+5) > 11[6,5]+5 > 16
リゥ・ラン : まぁ成功するわけもなく
カティ : 警戒の瞳ってなんだ
GM : リゥさんはまぁタヒなないでしょ
アル・フォンドラ : x3 2d+9 #1 (2D6+9) > 7[5,2]+9 > 16 #2 (2D6+9) > 7[5,2]+9 > 16 #3 (2D6+9) > 5[1,4]+9 > 14
アル・フォンドラ : んー怖いな
ネモ : x3 2d6 #1 (2D6) > 10[6,4] > 10 #2 (2D6) > 2[1,1] > 2 #3 (2D6) > 7[2,5] > 7
アル・フォンドラ : 1回なら回避できるがまぁ
GM : おめ
アル・フォンドラ : インスピレーションで1回回避しとこう
カティ : これ不意打ちの危険感知でいいんか...?
アル・フォンドラ : ダイス目次第では怖い
ネモ : 変転して1回避けるか
カティ : 襲撃だし不意打ちか
GM : おけ
GM : +2いいよ
カティ : 2d+15 (2D6+15) > 6[4,2]+15 > 21
カティ : 2d+15 (2D6+15) > 3[1,2]+15 > 18
カティ : 2d+15 (2D6+15) > 8[3,5]+15 > 23
カティ : あふん
GM : 探すのに手間だった、お前顔じゃないんかい
GM : x3 4d6 #1 (4D6) > 13[2,4,6,1] > 13 #2 (4D6) > 17[3,6,2,6] > 17 #3 (4D6) > 15[4,4,1,6] > 15
GM : 各自適応してね
system : [ カティ ] HP : 45 → 15
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 51 → 23
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 0 → 3
GM : では26日目夜、カティちゃん指定行動フェイズどうぞ
system : [ リゥ・ラン ] HP : 70 → 25
system : [ リゥ・ラン ] MP : 16 → 0
system : [ ネモ ] HP : 63 → 35
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 61 → 31
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 31 → 33
カティ : GMこすぱひーるいいですか
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 3 → 5
GM : OK
system : [ カティ ] MP : 50 → 20
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 5 → 4
カティ : うぃすぱー
カティ : 2d (2D6) > 11[6,5] > 11
GM : 10分以上かかるやつから時間を計算するからそこは注意ね
カティ : 17点
system : [ カティ ] HP : 15 → 31
system : [ カティ ] HP : 31 → 32
system : [ リゥ・ラン ] HP : 25 → 42
system : [ カティ ] MP : 20 → 16
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 23 → 40
カティ : 皆17どうぞ
カティ : じゃ 進みます
GM : やっぱつええなぁ
GM : どぞ
カティ : 1d (1D6) > 2
system : [ ネモ ] HP : 35 → 52
GM : 31
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 4 → 0
GM : おーん
GM : 【移動距離】[31~35]『発生するイベント内容』歩く巨木(更にデカイ)と遭遇し、襲われます
GM : 戦闘めんどくさいなぁ…
GM : 魔物知識判定どうぞ
リゥ・ラン : 2d+11+1 『魔物知識:セージ:とんがり帽子』 (2D6+11+1) > 7[5,2]+11+1 > 19
カティ : これね ユグドラシルの苗木
GM : OK
GM : ブギーエントっていうFTオリジナルエネミーだね
カティ : 燃やしておしまいな気がする
アル・フォンドラ : 2d+12 (2D6+12) > 8[3,5]+12 > 20
GM : こっち10M位置に1、15に1、PCは20からどうぞ
GM : データ今から書くね
アル・フォンドラ : はいなー
カティ : あれ
カティ : 話せるのでは
GM : お
GM : やるかい?
カティ : 「んちゃ!」
ネモ : うげっ、レベル14かよマトモに戦う相手ではなさそう
GM : エント「なんじゃぁ!」
カティ : 「こうごーせい?」
GM : エント「あさげんき!」
カティ : 「いっしょ!」
GM : エント「わかるわぁ」
カティ : 「じゃーね!」
アル・フォンドラ : 「えぇ…?」
GM : エント「まちい!」
カティ : 「なにー?」
GM : エント「われなにしとんじゃわれ」
カティ : 「さんぽ!」
GM : エント「うそをつけぇ!」
GM : エント「うそつきころすべ!」
カティ : 「ぴくにっく!」
GM : エント「けぇ!」
GM : エント「どうすっべどうすっべ」エント「やばくね?やばくね?」
アル・フォンドラ : 「なんかよく分からないけど…戦う必要があるのかな…?」妖精語分からない民
GM : エント「処せぇ!?」
GM : エント「やばいやつやばすぎぃ!」
カティ : 「きゃんぷふぁいあー!」
カティ : 「(目を輝かせる)」
GM : エント「けんかうられた?」
リゥ・ラン : 「どこの地獄絵図だ・・・」
GM : エント「やるべやるべ」
ネモ : 「変なのしかいない…」
カティ : 「それかさんぽ!」
GM : エント「ひっしひっし」「さんぽにゃけがおおい」
GM : エント「あぶないことするのか?」
カティ : 「された!」
アル・フォンドラ : 「…胸が痛いよぉ」心労かな?
GM : エント「されたのか!」
カティ : 「かまれた!」
カティ : 「けどさんぽ!」
GM : エント「しょうがねぇなぁ」
GM : 通してくれるっぽい
カティ : 「ありがと!」
ネモ : ウッソだろお前…
カティ : 「こうごうせい!」
アル・フォンドラ : 交渉成立…!
アル・フォンドラ : なのか?
カティ : 「たのしんで!」
GM : エント「こうごうせい!」
リゥ・ラン : 需要と供給がマッチしたらしい
カティ : よし。いいコミュニケーションが取れたな
ネモ : 「えっ…えっ……えぇ……………」
アル・フォンドラ : 何だこれ()
カティ : (グッドコミュニケーション!)
GM : では26日目夜間?
GM : 27日目朝か
GM : ネモネモくーん
ネモ : 動くか
GM : ダイスドーン
ネモ : 1d6 (1D6) > 2
ネモ : しょっぺぇ…
GM : 33
GM : 【移動距離】[31~35]『発生するイベント内容』歩く巨木(更にデカイ)と遭遇し、襲われます
GM : エント「寝るか?」
リゥ・ラン : 「寝る」
カティ : 「夜も元気?」
GM : エント「いまあさだったわ」
カティ : 「げっこうせい?」
GM : エント「ほしこうせい」
カティ : 「なるほど!」
カティ : 「おやすみ( ˘ω˘)スヤァ」
GM : エント「つきもほし!」
ネモ : 襲われると書いてあるのに…緩い
アル・フォンドラ : 「…まぁいいか」
アル・フォンドラ : 「おやすみなさい…」
GM : では27日目夜間
GM : アル君指定行動フェイズどうぞ
system : [ カティ ] MP : 16 → 60
system : [ カティ ] HP : 32 → 38
アル・フォンドラ : 起きて動く!
system : [ カティ ] HP : 38 → 36
GM : ダイス
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 40 → 50
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 33 → 65
アル・フォンドラ : 1d (1D6) > 5
GM : 36
GM : 【移動距離】[36以上]『発生するイベント内容』目的地に到着!目的地イベントへ
アル・フォンドラ : やっと抜けれたね
アル・フォンドラ : お
GM : 皆さんが森林を抜けると開けた場所に出ますそこにはそれなりの規模の魔術工房が発見出来ます
アル・フォンドラ : 「…大きい」
アル・フォンドラ : 2d インスピレーション (2D6) > 7[4,3] > 7
リゥ・ラン : 「やっと着いたねぇ」
カティ : ここはアシュラウトだった
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 65 → 62
GM : 皆さんが中に入ろうとするのであれば、皆さんは敵意を感知出来ます刹那、地中から大型のゴーレムがせりあがって来ます更にそのゴーレムは皆さんに話しかけてきます
GM : ゴーレム「森の平和を侵す愚かなり冒険者よ!今すぐに住ね!さもなくばその命潰えると思え!」
カティ : 犯したかな...?
アル・フォンドラ : 「あ、ゴーレムさんだ」
カティ : わりと友好的だったと思うんだけど...
アル・フォンドラ : コンジャラー持ちなので知名はぬいてますね
アル・フォンドラ : 何ゴーレムさんかな
GM : あ、正体露見あるんで
アル・フォンドラ : おー
アル・フォンドラ : これは中々
ネモ : ソラビ持ちか
カティ : またでたよっ!!!
GM : 只今気が付いたんだけどさぁ
カティ : GMのダジャレの無茶振り!
アル・フォンドラ : 「僕達は森を荒らしたりしませんよ、友達を助ける為にここにある魔剣ってのを見に来ただけです」
GM : これ範囲でタヒなない?
リゥ・ラン : 先手とっていくつ部位破壊できるかが勝負かなー
ネモ : ダジャレ魔剣はそう何本もあってたまるか…
カティ : むかしやったよなぁ
アル・フォンドラ : あったなぁ!
カティ : なぁくーさん?
カティ : あの時もあなただったよね
カティ : ね?(圧)
アル・フォンドラ : せやな…(遠い目)
アル・フォンドラ : …え?
アル・フォンドラ : まさか…ハハッ
ネモ : ダジャレ魔剣とダジャレエネミーとかどうしてこうなったww
カティ : ニコッ
GM : 因みにそれに伴って名前もちょっとした小ネタを挟んでるぞ
GM : 彼我距離は10Mです、では先制どうぞ
カティ : 馬
カティ : 2d+12 (2D6+12) > 10[4,6]+12 > 22
カティ : はい
GM : OK
system : [ カティ ] MP : 60 → 57
GM : 15です、ネモネモくーんFAあったっけ?
ネモ : 無いね
GM : じゃ、PCどうぞ
ネモ : 「なんだ…なんだよあれ……」
アル・フォンドラ : 「なんが見た事ある…確か言語興味を持った大樹ですか」
アル・フォンドラ : 「…どういう事やら」
GM : 8部位もあるのか…頑張ってね
GM : コレ作ったのは正真正銘一年前なので…
GM : 何も覚えてない
ネモ : 1年前のエネミーって何考えてたんだがわかんないよね…(グラ=ノルゴワール)
GM : わかる
リゥ・ラン : ・・・あれ、これわりと無理ゲ感があるな
GM : まぁコンセプトはHP調整して一気に削るか
GM : 範囲で初手潰せだろうなぁ
GM : まぁダジャレいれば行動判定-6なんで
アル・フォンドラ : 範囲なら歌うけど…どするかね
GM : それで耐えろってことだと思う
GM : …あーそうだね、とりあえず睡眠した分HP回復するといいよ、2割
system : [ リゥ・ラン ] HP : 42 → 56
system : [ リゥ・ラン ] MP : 0 → 16
GM : あと戦闘前に回復してもいいよ?
アル・フォンドラ : 前衛組命中はいくらですか
リゥ・ラン : 16
ネモ : 魔力劇強化込とバフいれたら17かな
アル・フォンドラ : んー…いけそうかな。ダジャレ込みなら
GM : 命中はそんなに気にしなくていいと思うで…?
GM : 回避最大-6だし
リゥ・ラン : とにかく範囲火力で削ったほうがいいと思う
アル・フォンドラ : んじゃいきますぜー
リゥ・ラン : 一部位でものこしたら全滅する可能性がある
GM : 対人変性これやばくない…?
リゥ・ラン : やばいよ
アル・フォンドラ : 期待値あげるよ
GM : これ作った奴バカだなぁ!
GM : 私だぁ!
GM : というか最初誰動く?
アル・フォンドラ : 私動くよー
GM : フォースイクスプロージョンかな?どうぞ
アル・フォンドラ : 一応3人に試したい魔法あるけど…
GM : 何撃つの?
アル・フォンドラ : ウィークポイントどうかね3人方
ネモ : ほう…
アル・フォンドラ : 物理魔法ダメージのC-1だね(18ラウンド)
アル・フォンドラ : 爆発した方がいいならそうするけど
カティ : 実質カティがC8になるね
GM : 身もふたもないけど爆発した方が強そうではある
GM : 抵抗増えるしコイツ
カティ : 一体#だっけ
アル・フォンドラ : んや、#無し
GM : 普通のだし8倍だね
リゥ・ラン : そもそもクリティカルしないし
アル・フォンドラ : おぉう
アル・フォンドラ : 見落としてーら
GM : 対文明だね、クリメタ
アル・フォンドラ : シャーないな…
カティ : なおフェアテ相手には...
GM : ♂
アル・フォンドラ : 補助動作でダジャレを試すか
GM : 因みにプリ相手も無理だぞ!
GM : お、どうぞ
リゥ・ラン : C値11から10に下がってもなぁ
GM : 森の守り人「WKWK」
ネモ : ガッチガチのメタ性能あって笑うんよな
GM : ネモ君は対象外だぞ
ネモ : まぁ、カティもフェアテやから対象外ではあるんやけどね
GM : というか対象リゥさんだけだけどリゥさんのC値11だし
GM : 大差ない
アル・フォンドラ : 「…ここが扉の中の[仮想]の世界でも、僕は自分の正しい道を…解き明[かそう]。」
GM : イト「フヒュ…www」
GM : OK、-6です!
アル・フォンドラ : なんでこの役回りは私になるんだろうね?
GM : くすっと来た
カティ : ゆるゆる
GM : 笑いの琴線ががばがばやねん
アル・フォンドラ : 一応カティちゃん庇う宣言だけしといて足さばきで移動、ビートルスキンから異貌、大爆発
アル・フォンドラ : ヴンッ
GM : 行使どうぞ
アル・フォンドラ : 2d+15 行使 (2D6+15) > 9[6,3]+15 > 24
GM : 流石に流石に
アル・フォンドラ : k30+16 KeyNo.30c[10]+16 > 2D:[1,2]=3 > 2+16 > 18
GM : 全体9か
アル・フォンドラ : うーん優しいなぁ
GM : んで
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 62 → 48
GM : パロット君も爆発する?
アル・フォンドラ : 魔力が0だから威力表の半分か…
アル・フォンドラ : 流石に効率悪いわにゃ
アル・フォンドラ : 焼き鳥はやめとく
GM : おけ、では次の方
GM : 誰?
リゥ・ラン : とりあえず燃やしてください
GM : カティちゃんどうぞ~
カティ : んーと
GM : あ、あとダジャレは1Rに一回でいい…のか?
GM : うん、いいと思う!
GM : だからもう大丈夫よ
カティ : フォイアストーム
カティ : ノレッジ
GM : OK、一回目行使どうぞ、27目標値です
カティ : 2d+19 (2D6+19) > 11[5,6]+19 > 30
GM : ナイスゥ!
カティ : よし
GM : あ、一括でお願いします
GM : 計算大変なんで…
カティ : k40+20 KeyNo.40c[9]+20 > 2D:[2,2]=4 > 5+20 > 25
GM : OKOK、ではFAどうぞ
カティ : 2d+19 こし (2D6+19) > 8[4,4]+19 > 27
GM : OK
カティ : 2d 調整 (2D6) > 8[6,2] > 8
カティ : 2d (2D6) > 6[1,5] > 6
カティ : k40+19 KeyNo.40c[9]+19 > 2D:[5,3]=8 > 10+19 > 29
カティ : んんー
GM : あと20ちょっとだね
カティ : @8なら回ってたなぁ
カティ : おわり
GM : というか足は全滅だなこれ
GM : では残り5部位です
リゥ・ラン : 薙ぎ払うか
GM : OK
system : [ リゥ・ラン ] MP : 16 → 13
リゥ・ラン : :物理与ダメージ修正+2 【マッスルベアー】3R 物理与ダメージ修正+2
リゥ・ラン : 神斧タヒ鎌の能力使って薙ぎ払い
system : [ リゥ・ラン ] HP : 56 → 51
GM : 命中どうぞ
リゥ・ラン : ついでにせっかく考えたからダジャレも言っておこう
GM : 11/18/15ですね残り
GM : 草
リゥ・ラン : けなしの大柄なサルが棒を使って木の実をすりつぶしています
リゥ・ラン : ゴーリーゴーリー
GM : wwwww
GM : 凄いシンプルでびっくりしたわwwwww
リゥ・ラン : 「なんか真面目に恥ずかしいからぶった切るわ・・・」
アル・フォンドラ : 草
リゥ・ラン : 2d+14+1+1 『命中力判定:近接攻撃:神斧タヒ鎌:2H』 (2D6+14+1+1) > 8[2,6]+14+1+1 > 24
GM : イト「オッ…オッフォッw」
GM : 命中
ネモ : 「……このゴーレム作ったやつどんなんだったんだろうな」
アル・フォンドラ : 「…リゥさん今のは?」
GM : シオン「フランツでしょそれこそ…」
リゥ・ラン : x5 k37+15+1+2+5@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:2H:能力(HP5)』 #1 KeyNo.37c[11]+23 > 2D:[4,4]=8 > 9+23 > 32 #2 KeyNo.37c[11]+23 > 2D:[5,6 1,5]=11,6 > 12,7+23 > 1回転 > 42 #3 KeyNo.37c[11]+23 > 2D:[1,4]=5 > 6+23 > 29 #4 KeyNo.37c[11]+23 > 2D:[4,3]=7 > 8+23 > 31 #5 KeyNo.37c[11]+23 > 2D:[1,4]=5 > 6+23 > 29
リゥ・ラン : a,
GM : いいよいいよ
リゥ・ラン : あ、ごめんクリティカルしないわ
GM : うん!全滅!
GM : クリしなくてもこれでいけてる
リゥ・ラン : 「聞くな、一生の恥だ」
アル・フォンドラ : 「う、うん」
GM : ではゴーレムが瓦解します
GM : シオン「なんか…凄い戦いだったね」
アル・フォンドラ : 事が住んだら異貌解除しとこう
GM : じゃああとは工房に入るだけだね。罠とかはないので気にしないでいいよ
リゥ・ラン : 「よし、どんどん行こう。今のは忘れてどんどん行こう」
アル・フォンドラ : 「はーい」
アル・フォンドラ : choice[忘れてる,忘れてない] (choice[忘れてる,忘れてない]) > 忘れてない
GM : じゃあ工房の中はごちゃついてる
リゥ・ラン : 「よし、さっさと探そう」
アル・フォンドラ : 「汚いね…本当にこの中にあるのかな」
ネモ : 「あっ…うんそうだな」
GM : 様々な道具が取り揃えてある、んで判定するまでもなく中央の台座にそれっぽいものがある
アル・フォンドラ : お
GM : アル君宝物館邸18どうぞ
アル・フォンドラ : 2d+12 (2D6+12) > 7[2,5]+12 > 19
GM : OK,ではコレがみつかる

パジャリガーR

カテゴリ:ソード ランク:B

用法:1H両/2H 必要筋力:15

命中:+1 追加D:+1

威力:15/25 C値:10

効果
非ランク効果
▼穢れの吸収・排斥/-/抵抗不可/必中
この効果は他の効果の影響が無くても穢れの計算処理を行う対象に対してこの武器による近接攻撃が命中した場合に発動出来ます
対象が穢れを1点以上所有する場合、その穢れ値を1点以上任意の数値吸収し、それをこの魔剣に溜めることを選択できます
この効果でこの魔剣に溜められる穢れの値は最大で10点までです
またこの魔剣に上記の効果によって穢れが溜まっている場合にこの効果を発揮した場合
この魔剣の所有する穢れ値を1点以上任意の数値対象に譲渡することが可能です
これらの効果で穢れ値が消失しても穢れを由来とする変化や効果などが失われたり与えられたりすることはありません
この効果によってこの魔剣内及び吸収する対象の穢れの値は0未満にはなりません

※つまり?
・命中時発動効果
・穢れを一括で吸ったり吐き出せる

アル・フォンドラ : ぱしゃりがー!
リゥ・ラン : 「うーん、噂では聞いたことがあるけど。まさか本当にあるとは」
GM : ただね
リゥ・ラン : 2d6+11 宝物鑑定 (2D6+11) > 4[3,1]+11 > 15
リゥ・ラン : おっと失敗した
GM : 一個重大なことがある
ネモ : おや?
GM : コレ、故障してる
リゥ・ラン : なんだ不良品か
アル・フォンドラ : まぁそう上手くは行かないよねぇ
アル・フォンドラ : 「…けど壊れてるね、これ」
GM : と、いったところで今日は終わりにしようか
アル・フォンドラ : 「…どうしよ」
カティ : おつかれさまでしたー
アル・フォンドラ : ほーい
GM : GMとしてはまぁ一つは回答を用意してるよ
リゥ・ラン : 「他にもいろいろ調べてみよう、なにか手がかりがあるかもしれない」
リゥ・ラン : おつかれさまでしたー
GM : お疲れ様でしたー!
リゥ・ラン : なんかダジャレを言い損した気がする
GM : 最初の一人だけでいいからねコレ…
ネモ : お疲れ様でした
GM : アル君が6貰った時点でOKだった
リゥ・ラン : わりと戦術よりも真面目に検討した
アル・フォンドラ : 任されたから代わりに言ったのに()
アル・フォンドラ : おいw
GM : じゃGMは落ちるで
リゥ・ラン : おやすみー
ネモ : はーい
GM : 点呼…しよ?♡
リゥ・ラン : ほう
ネモ : …ふぅ
カティ : どうも紅あらためモルカーと化したモルモットレーナーです
アル・フォンドラ : ふぅ…
GM : 流行りを取り入れていくスタイル
アル・フォンドラ : 元無職です
GM : おっけー
GM : じゃあFTCP第五話クライマックスフェイズ!やっていきましょう!宜しくお願い致しますーーーー!!!
カティ : まー!
リゥ・ラン : まーす
アル・フォンドラ : まーす
GM : 前回は穢れを忌み嫌う過激派によって追い立てられることになった孤児院を救うべく行動を開始した時の旅人一行、果たして一縷の希望をつなぐことはできるのか!
リゥ・ラン : まずはなんとかこの剣をなおさないとなぁ
GM : そういえばPC一同の呼び名なんかかっこいいのあったらいいなぁって思ってるGMでっす
ネモ : 動け動けこのポンコツが!(魔剣にキック)
GM : 今んところは『時の旅人』か『フォビドゥンタワー』で呼んでるゾ
カティ : えかてりーなさんです
GM : お姉ちゃん頑張れ
GM : あ、一同っていうのはPT単位の意味ゾ
アル・フォンドラ : Pt称号みたいな?
GM : まぁそんな
GM : ま、続きやっていくべ
GM : 先ずはリコレクト処理からです…(ゲンナリ)
リゥ・ラン : いやもうネモ少年だからノーチラスしかわたくしおもいつきませんわ
GM : というわけで約束と絶望のリコレクト処理だで
GM : 先ずは約束からやっていこう
ネモ : みんなで3000マイル潜ろ?❤
アル・フォンドラ : 1dだっけな
GM : とりあえずリコレクト/約束の欠片持ってる人~?
GM : いねぇ
GM : では1d6どうぞ
リゥ・ラン : 1d (1D6) > 4
アル・フォンドラ : 1d6 (1D6) > 2
ネモ : 1d6 (1D6) > 6
GM : 1:絶望2:??3:最愛4:約束5:勝利6:希望
GM : お、これでリゥさんは揃ってるね
リゥ・ラン : おや?
カティ : 1d (1D6) > 4
カティ : いえーい
GM : 更にカティちゃんも
GM : カティちゃんはリコレクト属性が約束なので記憶を思い出すね
GM : 確定した記憶/約束を+1
カティ : あっ二つ目でしゅぅ
GM : いいねぇ
アル・フォンドラ : 早くなぁい?
ネモ : 早いね
アル・フォンドラ : (確定した記憶0)
GM : リゥさんはリコレクト属性が勝利なので
GM : 記憶の断片/勝利を獲得するけど
GM : それだけだね
GM : んで残り二人は
カティ : 「カタリナ...うぅ カタリナですのだ」
リゥ・ラン : ほほーい
GM : それぞれ???、希望の断片だね
カティ : 「カティはカタリナ...カタリナですのだ」
GM : まとめると
GM : ネモ君 記憶の断片/希望+1アル君 記憶の断片/???+1カティちゃん 確定した記憶/約束+1リゥさん 記憶の断片/勝利+1
アル・フォンドラ : はーい
GM : では絶望の方もやっていこうか
GM : 記憶の断片/絶望ある人~
ネモ : あるねぇ…
アル・フォンドラ : 無い(震え声)
GM : ^^
GM : カティちゃんもある?
GM : じゃあリゥさんとアル君1d6どうぞ
ネモ : 1d6 俺やで (1D6) > 5
アル・フォンドラ : 勝手に絶望を生やすな(トラウマ)
GM : ネモ君は確定した記憶/絶望で確定やで
リゥ・ラン : 私はなかったよーな気がするけど
ネモ : あー、にゃるにゃる
GM : 一致の場合はそのまま映える
GM : なんでリゥさんとアル君が1d6ですね、どうぞ
GM : >絶望してない組
カティ : 絶望あった
アル・フォンドラ : 1d (1D6) > 5
カティ : おってことは
カティ : 絶望1枚の 約束2枚か
リゥ・ラン : 1d (1D6) > 6
GM : 希望がデカすぎる
GM : えーっと
GM : これでフィニッシュタイム
GM : ネモ君 確定した記憶/絶望+1アル君 記憶の断片/勝利+1カティちゃん 確定した記憶/絶望+1リゥさん 記憶の断片/希望+1
ネモ : 希望の欠片拾ったら絶望に即堕ちしてて笑った
GM : 処理終わったら教えて~
GM : まぁシナリオ的にもそういうシーンだったし
カティ : もうおわたで
system : [ カティ ] SAN : 0 → 1
リゥ・ラン : おわったおわった
アル・フォンドラ : OK
GM : OK
GM : ではシナリオに復帰するぜよ
カティ : 「カタリナは...あまねくを...」
リゥ・ラン : 「えーとカティの様子がどうもおかしいんだが・・・」
アル・フォンドラ : 「…カティちゃん? 頭でも痛いの?」不思議そうに
リゥ・ラン : 進化の前兆かな
GM : シオン「と、兎に角フランツのことです…」「多分、もしかしたら、恐らく、きっと何か残ってるはずです、探してみましょう」
GM : というわけで探索判定/24どうぞ、屋内
リゥ・ラン : ま、か、せ、た
ネモ : 「あぁ…うん」
アル・フォンドラ : インスピレーションって切ったけな…別にタブ作っておくか?
GM : インスピレーションはまだのはず
GM : 一日が滅茶苦茶早いしこういうセッションは
アル・フォンドラ : 取り戻すカティちゃん見てからだな
GM : おけ、RP気が住んだら判定どうぞ
カティ : さぽ
カティ : 2d (2D6) > 9[6,3] > 9
カティ : 2d+15 (2D6+15) > 4[3,1]+15 > 19
カティ : だめだね 動揺してるわ
GM : ではアル君やる?
アル・フォンドラ : 2d インスピレーション (2D6) > 7[3,4] > 7
アル・フォンドラ : 2d 素振り (2D6) > 8[3,5] > 8
アル・フォンドラ : 使用
ネモ : 2d6 一応振っておこ (2D6) > 2[1,1] > 2
GM : OK
GM : おめでとうございます
ネモ : あw
アル・フォンドラ : 草
リゥ・ラン : 2d6 私も家探し (2D6) > 9[3,6] > 9
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 48 → 45
リゥ・ラン : まぁ、散らかしただけだな
GM : ではしっちゃかめっちゃかにしてるネモ君をよそにアル君はいいものをみつけるべ
ネモ : インスピレーション温存できるよ!一応
アル・フォンドラ : 取っときなさい(* ’ᵕ’ )
GM : 見つけたのはレシピ『パジャリガーRの修復(改造判定)』と『船改造・水陸両用化』を見つけます
ネモ : イメージとしては焦ったドラえもんみたいにあっちこっちにポイポイ
リゥ・ラン : ほほう、とりあえず前者をよもう
リゥ・ラン : 後ろはいいや(ぽーい
アル・フォンドラ : 「あーあー…ん? なんだろこれ」変なものを見つける
アル・フォンドラ : 「図面…?」
ネモ : キャッーチ
リゥ・ラン : 「ふむふむ、なるほど。ちゃんと治るわけだね」ニヤリ
アル・フォンドラ : 「あー、そうだねぇ」
GM : フランツもドワーフの端くれ、頑張ったみたいだけど結局上手くいかなかったみたい
アル・フォンドラ : 「ネモ君おまかせ出来る?」
ネモ : 「んー、ここだとちょっと集中出来ねぇかもな」
リゥ・ラン : パジャリガーRの武器としての性能ってある?
GM : あるよ
ネモ : 「なんか作業場があればいいが」
GM : じゃ、RPでもしててまってて
リゥ・ラン : 「まぁネモ少年なら直せるみたいだから、まかせるかな。」
リゥ・ラン : 「とまれ、これで何とか出来る。というかもっと確実にいろいろできるね」ニターリ
アル・フォンドラ : 「色々…? と、とにかくこれであの子は無事になるんだよね」
GM : シオン「穢れが無ければあの暴走神官もケチつけられませんからね、あとは期限までに戻ってこれれば御の字です!」
リゥ・ラン : 「まぁそうだね。」
リゥ・ラン : 「(とはいえもうちょっと根本的なところをたたかないといけないからねぇ。)」
GM : シオン「角は取り除けないみたいですけど幸いにも相手は穢れ測定機を作ってますし、文句は言わせません!」
リゥ・ラン : ちなみにパジャリガーRって破壊できる?
アル・フォンドラ : 何をする気だ…?
GM : しようと思えば(中の穢れで悪い影響は出るかもしれない、決めてないけど)
アル・フォンドラ : 「穢れだけが悪だなんて…うん。 履き違えてるよね」
リゥ・ラン : あとパジャリガーRで抜き取った穢れを他人に付与した場合、それをイレイス・ブランデッドで消すことってできる?
GM : うーん…
GM : そう、だね
リゥ・ラン : 私としては消えない方がうれしいけど
GM : パジャリガーRは原典と違って穢れっていう数値的なものを簒奪するわけだし出来てもおかしくはないかなぁ
GM : まぁどっちでもいいよ
GM : GMが裁定するなら消せる、かなぁ
リゥ・ラン : 消えないほうが嬉しいなぁ。まぁ生来の穢れだった場合消えないみたいな感じが自然かなぁとか思わないでもない
GM : じゃあそういう感じにしようか
リゥ・ラン : やった(ふひひ
GM : ミスミス
GM : 逆算
GM : メアのは消せない、タヒ亡時のはOKだ
GM : じゃ、作業場周りからRPどうぞ
リゥ・ラン : 「というわけでネモ少年、キリキリ直すんだ」
アル・フォンドラ : 「はは…僕じゃうっかり壊しかねないからね💧」
GM : あっ、そうだ
ネモ : 「へいへい、分かってますよ」
GM : ネモ君そう言えば今までいろいろ作るの頑張ってたよね…
GM : 大工技能LV+1どうぞ
アル・フォンドラ : ん?
ネモ : うまうま
GM : というかずっと前から渡すの忘れてた
GM : さて、じゃあどうするべ?ネモ君
ネモ : よし、んじゃ治すべ
GM : では作成判定には24時間、まぁ1日かかるね
ネモ : えーっとあと何日猶予あったけ?
GM : 今は27日目夜間
GM : リミットは34日目夜間
system : [ GM ] N日目 : 26 → 27
GM : コレを超える…つまり35日目の日光を浴びると孤児院は灰になってます
ネモ : まぁやらない理由が無いよね
カティ : 日光消毒
リゥ・ラン : 灰になってしまうのか・・・
アル・フォンドラ : この為に変転を温存させた(偶然)
GM : 因みに何かアイデアとかあれば聞くけど
リゥ・ラン : よし、作戦通りだ
ネモ : えっ怖いんだが
ネモ : あー、上位素材探せばあったりしない?
GM : うーんそうだねぇ。探してあるかもしれないね
GM : 探索判定で目標値20だろうか
アル・フォンドラ : 2d 素振り (2D6) > 4[1,3] > 4
カティ : 2d+13 (2D6+13) > 7[3,4]+13 > 20
リゥ・ラン : 2d6 素振り (2D6) > 8[3,5] > 8
GM : その上で1d6して出目4以上だったら500G相当で見つかるってことで
ネモ : 2d6+8 (2D6+8) > 7[4,3]+8 > 15
GM : 1d6 カティちゃん (1D6) > 5
GM : あった
ネモ : よしよし、んじゃあと素材料3000突っ込んで
ネモ : ラックして
ネモ : 2d6 (2D6) > 8[4,4] > 8
GM : Fサポもらう?
ネモ : 欲しいねぇ
アル・フォンドラ : ブレスあるけど時間は足りないよね?
GM : まぁブレスもいいよ
アル・フォンドラ : あじゃます
GM : サポートも3分だし
アル・フォンドラ : 2d 行使 (2D6) > 6[5,1] > 6
リゥ・ラン : よし、じゃあ応援しよう
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 45 → 41
GM : エクスプローラーエイドも三分だし
ネモ : あ、エクスプローラー通せるなら使う
GM : あーアナライズか
GM : 今回は魔動機の修理じゃないし却下で
GM : 船改造の時はやっていいよ
ネモ : まぁ、しゃあないな
ネモ : んじゃ、治して行くぜぃ
GM : OK
ネモ : 1d6 先に上位素材 (1D6) > 6
ネモ : 2d6+11 (2D6+11) > 4[3,1]+11 > 15
ネモ : 変転切って到達
リゥ・ラン : 温存した甲斐があったか
GM : ナイスゥ!
アル・フォンドラ : 計画通り(震え声)
GM : では日がまたぎ、星が再び空を照らすころ
system : [ GM ] N日目 : 27 → 28
GM : 穢れを打ち払う魔剣、完成です!
ネモ : 変転ラックやから4回くらいチャンスある計算になるけぇ(出目が7とか中途半端なのは考えない物とする)
リゥ・ラン : ところでさ、穢れのあるなしってどうやって判断するん?
GM : あ、あと28日目なので塔に帰るかセーブ続行か選んで
GM : ゲーム的に処理かな
GM : >穢れの有無
ネモ : 機械で測定してるみたいやけど、機械の基準の話って事かな?
リゥ・ラン : あ、いやPCの視点でって意味で
GM : そうだねぇ
ネモ : さらに欠片ザラー
ネモ : 5個やっけ?
GM : 切った時にフィーリングでわかる、くらいかな
リゥ・ラン : よし、じゃあ
リゥ・ラン : 「アルくんちょっとこっちにおいで」パジャリガーRをかまえてる
GM : 8,まぁ共有から差し引いておくんで減らさなくていいよ>ネモ君
ネモ : ほいほ
アル・フォンドラ : 「ひっ」
アル・フォンドラ : 「イヤデス」(小声)
リゥ・ラン : 「大丈夫、痛くしないから。ちゃんと性能が戻ってるか実験しないとね」
GM : えっちな目に合いそう
アル・フォンドラ : 「戻ってるって…いやまぁそうなのかもだけどもぉ」
GM : まぁ行使するならそれぞれ命中/回避どうぞ
リゥ・ラン : 逃げるアルくんを容赦なく叩くってできます?
リゥ・ラン : おっけ
アル・フォンドラ : 2d 私に回避を求めるなぁ! (2D6) > 4[1,3] > 4
リゥ・ラン : 2d+14 実験、これは実験だから (2D6+14) > 7[1,6]+14 > 21
ネモ : まぁ本職前衛の攻撃よけれるかって言われたらねぇ?
アル・フォンドラ : 「うびゃうぅぅ…」
リゥ・ラン : 「あー、ごめんねぇ」で穢れは抜けてそう?
ネモ : 「どう…?成功してる?」
GM : 抜こうと思えば
GM : なんでまぁ抜けてるよ
GM : 遊戯王でいう任意効果だからこれ…
リゥ・ラン : 「うーん本当に抜けてるねぇ」
リゥ・ラン : 「アルくん、この穢れって大事?」
アル・フォンドラ : 「え、成功してる?」試しに異貌しようとしてできないのを感じる
GM : あ、異貌は出来るゾ
アル・フォンドラ : 出来るんかーい!
アル・フォンドラ : ん?
GM : ただ穢れは抜けてる、故に欠陥品なんだよね
アル・フォンドラ : これ凄い状況だな?
GM : 見た目が変わらないっていう点で
ネモ : 「あちゃあ…失敗か?」
GM : シオン「いや…コレはたぶん…」
アル・フォンドラ : 穢れ0だが異貌出来るってデータ的にバグってんな…?
GM : そうだよ
リゥ・ラン : 「いや確かに抜けてる。だから確認するけど、この穢れを戻してほしい?」
アル・フォンドラ : 「あるぇ? 出来るけど」
アル・フォンドラ : 「…」
アル・フォンドラ : 「…このまま取ってくれるならここの人に虐げられずに済むかもしれないね」
アル・フォンドラ : 「…けど、なんというか」
アル・フォンドラ : 「今はこのままでもいいかもだけど…困った人がいて、穢れがオーバーになりそうならまた僕に付けてくれていいよ」
アル・フォンドラ : 「元は生まれ持ったものなんだから…うん」
リゥ・ラン : 「うーん、まぁ未練がないならこのまま預かっててもいいかな?」
GM : 何に悪用する気だ…?
アル・フォンドラ : 「僕も逆にあの人達に消されるのが怖くない訳では無いからね…はは」
アル・フォンドラ : 「なんか、かっこ悪いよね…」
リゥ・ラン : 「まぁ穢れがあるっていうのは普通に生きてる分には生きづらいもんだろうからね」
アル・フォンドラ : アル君はその裏があるとは思ってもないだろうな…
リゥ・ラン : 「よし、必要なもんは手に入ったし帰ろうか」
アル・フォンドラ : 「そ、そうだね」
GM : じゃあかえるべ
GM : ではでは進行度36から帰宅処理開始です、睡眠とかはとれてるってことでいいよ
GM : リゥさんから指定行動フェイズどうぞ
リゥ・ラン : もどーる
GM : ではダイスどうぞ
リゥ・ラン : 全力でもどる
リゥ・ラン : 1d (1D6) > 6
GM : やる気満々
GM : 【移動距離】[26~30]『発生するイベント内容』森の洗礼【@INF】暗がりの森で様々な襲撃を受けます目標値22の危険感知判定を三回行います、判定に失敗するたびに『4d6』点HPとMPが減少します
アル・フォンドラ : ぐふぉ
GM : ぱぱぱっと片付けちゃおうねぇ
リゥ・ラン : x3 2d+5 『危険感知判定:レンジャー』 #1 (2D6+5) > 9[4,5]+5 > 14 #2 (2D6+5) > 11[6,5]+5 > 16 #3 (2D6+5) > 3[2,1]+5 > 8
カティ : x3 2d+15 #1 (2D6+15) > 10[6,4]+15 > 25 #2 (2D6+15) > 6[4,2]+15 > 21 #3 (2D6+15) > 6[2,4]+15 > 21
アル・フォンドラ : x3 2d+9 #1 (2D6+9) > 7[6,1]+9 > 16 #2 (2D6+9) > 7[6,1]+9 > 16 #3 (2D6+9) > 6[2,4]+9 > 15
system : [ リゥ・ラン ] HP : 51 → 70
system : [ リゥ・ラン ] MP : 13 → 16
ネモ : x3 2d6+7 #1 (2D6+7) > 7[3,4]+7 > 14 #2 (2D6+7) > 6[1,5]+7 > 13 #3 (2D6+7) > 4[3,1]+7 > 11
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 50 → 51
GM : x3 4d6 #1 (4D6) > 18[6,4,6,2] > 18 #2 (4D6) > 10[2,3,4,1] > 10 #3 (4D6) > 16[2,3,6,5] > 16
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 41 → 65
system : [ カティ ] HP : 36 → 9
system : [ カティ ] HP : 9 → 10
system : [ リゥ・ラン ] HP : 70 → 26
system : [ リゥ・ラン ] MP : 16 → 0
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 51 → 7
system : [ カティ ] MP : 57 → 27
system : [ カティ ] MP : 27 → 26
GM : 次行こうぜ、29日目朝
system : [ GM ] N日目 : 28 → 29
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 65 → 19
system : [ カティ ] MP : 26 → 21
GM : アル君指定行動フェイズどうぞ
カティ : コスパヒールだけ
GM : (回復は好きにやってええで)
カティ : 2d (2D6) > 9[6,3] > 9
カティ : はい17点
system : [ カティ ] HP : 10 → 27
system : [ リゥ・ラン ] HP : 26 → 43
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 7 → 24
system : [ ネモ ] HP : 19 → 36
アル・フォンドラ : これもっかい森踏んだらタヒぬか…?
リゥ・ラン : タヒぬと思う
GM : せやな
アル・フォンドラ : 回復して寝とくに1票
カティ : もっかいウィスパーしとくか
カティ : 2d (2D6) > 9[3,6] > 9
カティ : 更に17
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 24 → 41
system : [ カティ ] MP : 21 → 13
system : [ リゥ・ラン ] HP : 43 → 60
system : [ カティ ] HP : 27 → 45
system : [ カティ ] HP : 45 → 44
ネモ : 53まで回復
GM : FTやっぱ強いっすね…
GM : んでどうするべ
アル・フォンドラ : 先は急ぎたいしなぁ
リゥ・ラン : どんどん戻ろう
アル・フォンドラ : いや、この体力ならいけなくもないな
アル・フォンドラ : 帰る
アル・フォンドラ : 1d (1D6) > 3
GM : 【移動距離】[26~30]『発生するイベント内容』森の洗礼【@INF】暗がりの森で様々な襲撃を受けます目標値22の危険感知判定を三回行います、判定に失敗するたびに『4d6』点HPとMPが減少します
GM : x3 4d6 #1 (4D6) > 16[2,6,2,6] > 16 #2 (4D6) > 14[4,1,6,3] > 14 #3 (4D6) > 15[5,2,3,5] > 15
アル・フォンドラ : うぐぇぇ
カティ : x3 2d+15 #1 (2D6+15) > 9[3,6]+15 > 24 #2 (2D6+15) > 5[4,1]+15 > 20 #3 (2D6+15) > 12[6,6]+15 > 27
system : [ カティ ] MP : 13 → 0
リゥ・ラン : x3 2d+5 『危険感知判定:レンジャー』 #1 (2D6+5) > 8[5,3]+5 > 13 #2 (2D6+5) > 7[3,4]+5 > 12 #3 (2D6+5) > 10[5,5]+5 > 15
system : [ カティ ] HP : 44 → 34
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 41 → 41
ネモ : x3 2d6+7 #1 (2D6+7) > 6[2,4]+7 > 13 #2 (2D6+7) > 3[2,1]+7 > 10 #3 (2D6+7) > 10[4,6]+7 > 17
system : [ カティ ] HP : 34 → 30
アル・フォンドラ : x3 2d+9 #1 (2D6+9) > 6[5,1]+9 > 15 #2 (2D6+9) > 6[4,2]+9 > 15 #3 (2D6+9) > 12[6,6]+9 > 21
system : [ リゥ・ラン ] HP : 60 → 17
system : [ リゥ・ラン ] HP : 17 → 15
GM : アル君乙った?
アル・フォンドラ : いや、1回回避して耐えた
GM : やりますねぇ!
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 41 → 11
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 19 → 0
アル・フォンドラ : mp切れた☆
GM : どんまい☆
GM : では29日目夜、カティちゃん指定行動フェイズどうぞ
アル・フォンドラ : しょうがねぇなぁ
アル・フォンドラ : マナチャでウーンズを前衛2人にかけるよ
アル・フォンドラ : 2d (2D6) > 4[3,1] > 4
カティ : マナチャでコスパヒール
カティ : 2d (2D6) > 7[5,2] > 7
カティ : 17
アル・フォンドラ : x2 k10+17@13 上リゥさん下ネモ君 #1 KeyNo.10+17 > 2D:[4,2]=6 > 3+17 > 20 #2 KeyNo.10+17 > 2D:[2,4]=6 > 3+17 > 20
system : [ カティ ] HP : 30 → 45
system : [ リゥ・ラン ] HP : 15 → 32
system : [ リゥ・ラン ] HP : 32 → 52
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 11 → 28
カティ : そろそろ寝よか
GM : OK
アル・フォンドラ : 寝たい
system : [ カティ ] MP : 0 → 60
GM : ではHPの二割、MP全部回復してタイムシフト
GM : 30日目の朝になります
system : [ リゥ・ラン ] HP : 52 → 67
system : [ リゥ・ラン ] HP : 67 → 66
system : [ GM ] N日目 : 29 → 30
system : [ リゥ・ラン ] MP : 0 → 16
GM : 現在値は27です、
GM : ネモ君指定行動フェイズどうぞ
ネモ : 進むー
ネモ : 1d6 (1D6) > 1
ネモ : クソがっ
GM : うせやろ?
GM : フォーチュンコイン使っていいよ…
リゥ・ラン : うーん、結構ギリギリなんだよね
ネモ : gmに同情されるしたぶれ
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 28 → 38
GM : 因みに移動に関して何かアイデアあれば受け付けるぞ
リゥ・ラン : 振りなおしてしまったほうがいいかもしれない
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 0 → 65
ネモ : お言葉に甘えるか
GM : では共有から減らしておくね
ネモ : 1d6 (1D6) > 2
アル・フォンドラ : チート持ってないしな(妖精魔法)
ネモ : はぁ…(クソデカため息)
アル・フォンドラ : まぁ洗礼受けなかっただけ…
GM : 【移動距離】[21~25]『発生するイベント内容』行く手を阻む深い森【@INF】深い森に行く手を阻まれます、地図作成判定(レンジャー以外はペナルティ-4)で目標値22を行い過半数が成功したら通常通りに進めますが、失敗すると迷ってしまい次回の移動では移動距離が『1d6/2(端数切上)』となります
GM : では30日目夜間です
GM : の前に地図か
GM : ではどうぞ
リゥ・ラン : 2d6+5 とりあえず失敗しよう (2D6+5) > 6[5,1]+5 > 11
カティ : x3 2d+15 #1 (2D6+15) > 4[2,2]+15 > 19 #2 (2D6+15) > 5[1,4]+15 > 20 #3 (2D6+15) > 5[4,1]+15 > 20
リゥ・ラン : うん、無理
カティ : んぐえ
アル・フォンドラ : 2d インスピレーション (2D6) > 8[3,5] > 8
ネモ : 2d6 (2D6) > 8[4,4] > 8
アル・フォンドラ : 2d+12 地図作成 (2D6+12) > 8[3,5]+12 > 20
アル・フォンドラ : 切る
GM : OK
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 65 → 62
GM : では今度こそ30日目夜間、リゥさん…かな?
リゥ・ラン : 移動、睡眠ペナとか無視
GM : まぁいいや!リゥさんどうぞ!
リゥ・ラン : 1d (1D6) > 2
GM : 【移動距離】[21~25]『発生するイベント内容』行く手を阻む深い森【@INF】深い森に行く手を阻まれます、地図作成判定(レンジャー以外はペナルティ-4)で目標値22を行い過半数が成功したら通常通りに進めますが、失敗すると迷ってしまい次回の移動では移動距離が『1d6/2(端数切上)』となります23
GM : これ不味いのでは?
リゥ・ラン : 間に合わないね
GM : 振りなお…す?
GM : 或いは何かアイデアあれば許可します
リゥ・ラン : 基本ただのファイターだからなぁ
アル・フォンドラ : んー…
ネモ : 2d6 とりあえずラック打とう… (2D6) > 6[4,2] > 6
カティ : 飛ぶ?
GM : お?
カティ : MPえぐい量へるけどワープしてもええんやで?
アル・フォンドラ : そーらをじゆーにとびたーいなー
GM : そうだねぇ
カティ : いやまてよ
カティ : エーと契約変更は
アル・フォンドラ : どれくらいかかる?
GM : LV*2
GM : 時間
カティ : 20時間
カティ : 1日丸々使っていいならワールウィンドで森だろうが何だろうが無視して直線距離で帰れる
ネモ : 丸一日潰してそっからワープでどれだけ時短できるか…
GM : そうだねぇ
リゥ・ラン : ワールウィンドでとんでいった場合どれくらいかかるかが問題かな
GM : 先ず森の部分はかなり短縮できる
カティ : 時速50Km
GM : というのも森が複雑かつ難易度が高いから時間がかかってるので実際の距離はゆう程じゃない
GM : なので1000Mワープ2…いや現在位置なら1回かなそれで移動距離16まですすめる
GM : んで時速50KMってことは…
カティ : 飛行だとどうなる
カティ : c83/3 c(83/3) > 27
カティ : 移動速度27の全力で1時間走ったのとほぼ同じ
カティ : 時間あたりは50km移動なので圧倒的に強い
GM : 50000M一時間でしょ?1000M距離で16までいけるので…
GM : んで問題は16のほう
GM : 15~フォルアまでは
カティ : すぐそこっぽいな
GM : そうだね、ワールウィンドって効果時間何時間だっけ
カティ : 1h
リゥ・ラン : 1h
カティ : 1日使えば50km移動できる
GM : 時速50KMでしょ?
カティ : うん
GM : つまり行使一回で50KM
カティ : うん
カティ : ^^
GM : 50KMってどんくらいだ…?
ネモ : えーっとフルマラソンとちょい…?
GM : あぁそのくらいか
GM : そうだねぇ…
GM : 先ず視界を通すために何らかの手段で森から浮くこと
カティ : フルマラソンは7時間走ったくらいだしね
GM : その後ワールウィンドを…3回
GM : それで帰れるってことにしよう
GM : あ、いやちげぇな
GM : 2かいでいい、ワールウィンドは
ネモ : まぁ、あれがどれくらい走ってるのかイマイチピンと来ないんだが
GM : 今回はそういう裁定にします
GM : 因みにワールウィンド一回で森からは出られるのでそっから徒歩でも可
GM : その場合残り距離は5としようか
カティ : じゃあ一日貰うよ
リゥ・ラン : まかせたー
リゥ・ラン : MPはトランスファーすればいいから素直に2回で飛ぶのが吉かな
カティ : 「風の妖精さん...ほかの人のスカートをめくったりズボンをまくっていいから力を貸すですのだ...」
アル・フォンドラ : 「…えっ、何言ってるの」
GM : シオン「コイツ今とんでもねぇ契約しましたよ?!」
リゥ・ラン : 「まぁ私はかまわないけど」
ネモ : 「はぁぁぁぁ…………」超ド級ため息
アル・フォンドラ : 「妖精の契約ってこんなものなの…!?」
カティ : (かなり大きなグリーンサファイアを磨いている)
アル・フォンドラ : 「いやリゥさんは恥ずかしがってくださいよ!」
カティ : はい一晩です
GM : OK
system : [ GM ] N日目 : 30 → 31
カティ : 「じゃあ行くですのだ!」
ネモ : 「飛んでる間は寝るか…」
リゥ・ラン : 「いや、めくれるぐらいで動揺してたら戦場じゃあ真っ先にしぬからねぇ」
カティ : 「そーれ!」
GM : 先ずはどうやって浮く?
カティ : これね
ネモ : 「それはそうなんだけど戦場と日常を常に混同してるのはどうかと思うんですけどねぇ!?」
カティ : 覚えてる地点まで運んでくれるの
GM : ファッ?!??!????!??
アル・フォンドラ : ベンリダナー
カティ : 距離範囲内であれば知ってる場所まで飛ばしてくれる
リゥ・ラン : 「ん?日常じゃあ早々捲れないだろう?」
カティ : x4 2d 行使 #1 (2D6) > 7[4,3] > 7 #2 (2D6) > 9[4,5] > 9 #3 (2D6) > 5[2,3] > 5 #4 (2D6) > 9[4,5] > 9
GM : せ、せやな…
カティ : ふわーーーっ
GM : はい
カティ : 「空の旅ですのだー!」
アル・フォンドラ : 「だから…目のやり場に困るんですよ!?」
GM : 32だから余裕で間に合ってるな
リゥ・ラン : 「なれるんだねー」
カティ : あ、今は炎と風の妖精術士です
GM : OK
カティ : 闇契約15ランクをそのまま風に移し替えました
アル・フォンドラ : 「あぁぁぁぁあ」
GM : では二回目行使どうぞ、MP足りない分はなんかでおぎなって
カティ : 32でしょ
GM : シオン「うっひゃあ?!」
GM : せやで、残り4
カティ : マナチャ使って飛びます
GM : OK
カティ : 後はついたら寝とけばいいやろ
GM : せやな
カティ : x4 2d #1 (2D6) > 10[5,5] > 10 #2 (2D6) > 7[4,3] > 7 #3 (2D6) > 11[5,6] > 11 #4 (2D6) > 7[4,3] > 7
カティ : 「もっかーい! あかんぱにーですのだ!」
リゥ・ラン : よし、グラウと見えないのを迎えにいこう
GM : OK、ではフォルアのグラウちゃんが待ってる郊外までひとっとびやで
アル・フォンドラ : 「ぶえぇぇぇ」おろろろろろろろ
GM : じゃあほんの少しだけマスターシーン
system : [ カティ ] MP : 60 → 0
GM : 不見「… … …」グラウちゃん「… … …」
GM : 二人は孤児院からの支援を受けつつただひたすらに待ち続けている
GM : 残り日数はもうなく、その表情には焦りが浮かぶ
GM : 少女は何も期待していなかった。はずだった
カティ : 「ひゃっほーーーー」
GM : だけど、それでも
GM : グラウちゃん「…お姉ちゃん…たすk」「え」
カティ : ふわーっ
GM : 不見「?」
リゥ・ラン : 「おーはやいはやい」
GM : シオン「ネモネモネモ!これやばいですって!」
アル・フォンドラ : 「はやいどころですかぁ…」
カティ : (地面から2Mくらいで落とされるだろう)
リゥ・ラン : すちゃー
ネモ : 「不味いかもね…」
アル・フォンドラ : ずしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁあ
GM : そして空中に浮いてた面々は思い思いに着陸する
GM : そして奇想天外なヒーローが…少女の前に現れる
GM : グラウちゃん「…おねえ…ちゃん?」>カティちゃん
アル・フォンドラ : 奇想天外過ぎるんだよな…うん
GM : そうだよ
GM : 完全に呆気に取られてるし巫女の方は「何があった?!」ってなってる
リゥ・ラン : 「よっと、間に合ったみたいだね」
GM : シオン「ひでぇスカイトラベルでしたね…」
カティ : 「いやー 帰りは早かったですんどあ」
カティ : 「じゃあねる!」
ネモ : 「いてて…みたいだね」(地べたにビターン)
GM : 不見「ちょ」
ネモ : 「せめてなんか言ってやって!?」
GM : はい、じゃあタイムシフトするべ
system : [ GM ] N日目 : 31 → 32
GM : 不見「えー…それで」
system : [ リゥ・ラン ] HP : 66 → 70
リゥ・ラン : 「かくかくしかじか
GM : 不見「… … …おじさ…いえ、成程」
GM : グラウちゃん「…フランツおじさんが、用意してくれてたのを、お姉ちゃん達が持ってきてくれたんですね」
カティ : ( ˘ω˘)スピー
リゥ・ラン : 「というわけでグラウ。君は自分の穢れをどうしたい?」
GM : シオン「どーですか!なんとかなったでしょう?」悪戯っぽく笑う
GM : グラウちゃん「こんなのない方がいいに決まってます」即答
リゥ・ラン : 「そっか、未練がないなら話が早い」ぱこーん
ネモ : 「あー、ちなみに見た目は変わらないからそこだけ気をつけて」
リゥ・ラン : 穢れメーターが2になるのか
GM : グラウちゃん「そ、そうなんですか…」「で、でもコレでアイツもケチはつけれません!」
アル・フォンドラ : 「だ、ね」
リゥ・ラン : うーん、あと2点くらいあると地獄を見せられるんだが、どっかに穢れが落ちてないかなぁ
GM : ナイトメアの青年「(ヒョコ)」
アル・フォンドラ : こわっ
リゥ・ラン : 「あ、いたんだ?」
リゥ・ラン : 「穢れ、必要ないならもらうよ?」
GM : ナイトメアの青年「(兵士来ないか様子見してましたV、のジェスチャー)」
GM : ナイトメアの青年「(あげる)」
リゥ・ラン : 「おっけ預かるよ」ぱこーん
リゥ・ラン : 穢れメーター3
リゥ・ラン : まぁ3あれば十分か
リゥ・ラン : 社会的にほぼ終わるしな
GM : じゃあ…最後に戦場の工夫とか作戦会議するかい?
リゥ・ラン : うーん、街の中で騒ぎを起こす?
アル・フォンドラ : というと?
GM : 神殿で裁判とかしてもええんやで
リゥ・ラン : あの神官は穢れがないものを差別して穀そうとした。孤児院に火をつけようとした。無差別に銃を打って市民を傷つけたとか
リゥ・ラン : 触れ回ったら本人出てこないかなぁ
ネモ : まぁ、呼べばすぐすっ飛んでくるでしょ
リゥ・ラン : 衆人監視の中で社会的に抹穀できる方がいいかなと
GM : そうだね、皆が出てくれば自ずと出てくると思うよ
GM : 町の広場とかで
GM : 野次馬先輩も出てくると思うし
GM : 触れて回るなら尚更かな、孤児院の子供たちとかに手伝ってもらう必要性はでてくるけど
GM : 或いは現金で動くやつを雇うか
リゥ・ラン : じゃあ広場に呼び出して市民がいる中でぼこるか
アル・フォンドラ : ほう
ネモ : 野次馬先輩とか絶対手のひらクルクルなんだよなぁ…
GM : 不見「…因みに私は何かします?」
ネモ : 「あれを捕まえてくれたら1番助かるんだけど…」ロジェ
リゥ・ラン : 「・・・ところであんたには穢れがあるのかい?」
GM : 不見「…ありますよ、1点ですがね」
リゥ・ラン : 「それは必要なもの?」
GM : 不見「…要らない、とは何度も思いました、無ければいいと呪ったことも」
GM : グラウちゃん「… … …」
アル・フォンドラ : 「…リゥさんはさっきから何をしてるの?」
リゥ・ラン : 「ん?悪だくみだよ」
GM : 不見「…ただ、どうなんでしょうか、私は」「私にももうわからないですよ」
リゥ・ラン : 「そう、その気がないなら、それは大事に持っておいた方がいいと私は思うよ」
GM : 不見「…なぜですか?」
リゥ・ラン : 「まぁ、邪魔くさくって鬱陶しくてもそれも自分の一部ではあるからね」
リゥ・ラン : 「捨てたくないなら捨てない方がいい。もちろん捨てたいなら捨ててしまえばいいと思うけどね」
GM : 不見「…ハ、ハハ」
ネモ : 種族なんやっけそういや…
GM : 不見「…どうして、貴女たちは、”ワタシ”は助けてくれたのに、”私”を助けるのには、間に合わなかったんですかね…」「神様も、意地の悪い…」
GM : 教えてあげるよ
GM : ナイトメア
アル・フォンドラ : 「…ピクッ」
GM : グラウちゃん「…やっぱり」
リゥ・ラン : 「んーまぁそういうめぐりあわせなんだろうさ」
リゥ・ラン : 「だからといってこれから助からないってことではないだろう?」
ネモ : 「あー、いや…」
ネモ : 「なるほどねぇ…」
GM : 不見「…いえ」「少なくとも、私は助からなかったのですよ」
GM : 不見「だからここにきたし、この子を…いえ、ワタシを穀すか、我が神にすがるしか方法がないと思ったんです」
カティ : スピー
リゥ・ラン : 「じゃああんたは今救われてるじゃないか?」
GM : 不見「えぇ、ある意味ではね」
リゥ・ラン : 「だって別の選択肢を得たんだろう?それは救いじゃないのかな」
GM : 不見「…その通りです」「だから」カティちゃんの頬をそっとなでながら
GM : 不見「ありがとう、お姉ちゃん、ありがとうございます、彷徨の塔」
GM : 不見「この歴史が確定するまでは、皆さんと共に戦うと誓いましょう」
ネモ : 「ところで確定したらあんたはこれからどうなるんだ?」
リゥ・ラン : 「そうかい。はぁ。あー。柄にもなくしゃべりすぎた。私はもう寝る。」
リゥ・ラン : 「明日も頼むよ。ネモ少年あとは任せたー」
GM : 不見「それは…もうご存知のはずですよ、ネモさん」
アル・フォンドラ : 「ありがたい…のかな、はは…」
GM : 不見「えぇ、おやすみなさい」
GM : じゃあタイムシフト、明日の朝に決着戦だね
ネモ : すやぁ…
GM : 最後に準備在ります?契約変更とか
リゥ・ラン : とりあえずパジャリガーRを抱えて寝よう
カティ : 風炎の攻撃特化で寝る
GM : じゃ、翌朝です
system : [ GM ] N日目 : 32 → 33
リゥ・ラン : よっし、決戦だー
GM : 決戦は広場?
リゥ・ラン : かな
GM : あーその前に
ネモ : 「(知ってるはず…ねぇ、微妙に寝れなかった)」
system : [ カティ ] MP : 0 → 60
GM : どうせ最終決戦まではいかないだろうしアドリブになるけどマスターシーン挟むか
GM : カティちゃんの夢について
GM : 夢ってか記憶
GM : というわけでマスターシーン、シーンプレイヤーはカティちゃんのみ
カティ : あい
アル・フォンドラ : 鑑賞モード



GM : その日は大雨の日だっただろうか、孤児院を失った子供たちは身を寄せ合って大切な姉…ローザを守っていた
GM : ローザは無理がたたって、病に伏していたことをカティちゃんは思い出している、その風景の中で
GM : 一人の少年が、タヒ体を背負って帰ってきた
GM : 普段被っていたぶかぶかの帽子はなかった、少女には一対の小さな角があった
GM : 少年は、彼女の最後の言葉をみんなに伝えた
GM : 『自分がナイトメアだったから、薬は貰えなかった、衛視さんにも見捨てられた』『私みたいなのが、生きてて、ごめんね』
GM : 少女はそう言っていたと、少年は伝えた
GM : ローザは、それを聞くことは無かった
GM : …貴女は…この後どうしましたか?
カティ : 「あまねく人々に明かりを...救いを...ローザさんはカティにそう教えてくれたですのだ」
カティ : 「警備の人を恨んでも仕方がないですのだ」
カティ : 「だから、憎んじゃダメですのだ」
カティ : 「カティは...カタリナは千年祭の歌を集めて」
カティ : 「その歌の中にあまねく人々への救いと自愛の歌を」
カティ : 「そして、この根拠のない偏見と差別をなくす約束をしたですのだ」
カティ : 「皆が生まれたことを誇りに思える世界を」
カティ : 「穢れも種族もすべてを超えて」
カティ : 「旅に...出ようとおもうですのだ」
カティ : 「ローザさんの病気をなくすために」
カティ : 「本来の...あるべき信仰のライフォス神の教えを説くために」
カティ : 「妖精だからプリーストにはなれないけど、歌を集めればきっと...!」
カティ : 「きっと...きっと...」
カティ : 「うぅ...泣いてなんてないですのだ」
カティ : 「生まれてよかったって思えるように...」
カティ : 「最後はみんなで...ひぐっ...」
カティ : 「笑って送ってあげるです..のだ」
カティ : そうして小さいお葬式を執り行うよ
GM : OK
GM : 経歴に『大切な約束をした』を加えてください
カティ : はーい
カティ : お待たせしました



GM : OK、では朝日が昇る
GM : 決戦の日だ
アル・フォンドラ : ゴキゴキ
リゥ・ラン : 「さってやっちゃいますかね」
リゥ・ラン : パジャリガーRを素振りしてる
GM : じゃあ広場には、既にアルカ率いる衛視達が立ち並んでいて、周囲には野次馬娘や野次馬先輩が立ち並んでいる
GM : その列の中にはローザと、数人の子供たちがいる、カティちゃんはその中にナイトメアの少女を運んできた少年がいることにも気が付くだろう

アル・フォンドラ : 「…今日こそ証明の時」
リゥ・ラン : 「くくく、よくもまぁ堂々とやってこれたもんだねぇ」
カティ : 「民衆! この白い手袋を見るですのだ」
カティ : 「そしていまこの手袋を!」
カティ : 「投げつけてやるですのだ!」
カティ : 「神の目の元に! 正統性があるのはどちらか!」

GM : 十分なスペースをとった空間で…二つが対峙する

GM : アルカ「…人を集めたと思えばそんなことを言うのですね」「可哀想に、蛮族に操られてそんな…」
ネモ : 「あー、うん…あんまり言い過ぎ無い方がいいと思うぞ、後の展開的に」ボソッ
GM : そんなことわかるわけないからね、しょうがないね
GM : アルカ「…最後通牒です、その蛮族を引き渡してください」
リゥ・ラン : 「ふん。ここのどこに蛮族がいるというんだい?」
アル・フォンドラ : 「本当に蛮族なら…ですけどね」


GM : グラウちゃん「…お呼びなのは私でしょうか?」皆に目を合わせて、一人毅然とした態度で前に出る


GM : アルカ「…衛視」衛視「はっ!」
GM : そういって呼ばれた衛視は穢れ測定機をかざして…
GM : 衛視「… … …」
GM : 衛視「…え?」

リゥ・ラン : 「まぁそういうことさね」

GM : 衛視「…け、穢れ値…0で、す」
GM : アルカ「………は?」

GM : 民衆「え」ローザ「え」皆「え?」
GM : 皆「はああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ??????」

リゥ・ラン : 「つまりあんたは蛮族ではない子を蛮族扱いして、あまつさえ孤児院を焼こうとしたわけだ!」
リゥ・ラン : 民衆を煽ろう

アル・フォンドラ : 「どーしてくれるんですか、もぉ」
アル・フォンドラ : 「そもそも穢れなんかで蛮族か測るって…本当に神官なのか頭を疑いますよ」
ネモ : こんにちバニッシュすれば終わるしね蛮族かどうか調べるならw
カティ : 「穢れがあるということだけにとらわれた結果がこれですのだ」
カティ : 「穢れなんて当てにならないですのだ!」
カティ : 「こうして穢れがないにもかかわらず!」
リゥ・ラン : 「これは明確な罪だろう、神官さま?」
アル・フォンドラ : 「…」プルプル笑いをこらえてる
GM : アルカ「な、ならばなぜ、何故あの時逃げたんで…え?え?」
カティ : 「それは当然無抵抗な無垢の市民が!」
カティ : 「武器を持った男に追い回されたら逃げるに決まってるですのだ!」
カティ : 「だからカティたちは足止めして善良な市民を守っただけですのだ!」
GM : グラウちゃん「お兄さんが怖かったので…」
アル・フォンドラ : 「そりゃあ僕でも泣くよねぇ…しかもこんな小さい子を追いかけてたら…うん」
リゥ・ラン : 「まったく情状酌量の余地もないね!」
GM : 衛視「…あ、アルカ様?」
ネモ : 「(角にはみんな突っ込まないんだ…)」
GM : アルカ「そ、…そんなことあるはずがない!」とアルカは帽子を飛ばす、そこには一対の角がある」
GM : アルカ「ほ、ほらあるじゃないか!」グラウちゃん「これは体質ですね」
GM : アルカ「た、体質…?」
GM : グラウちゃん「なんか生えてきちゃって…でも穢れがないんですから角があっても何の問題もないですよね?」
ネモ : 「体質だな…わかる。俺も昔頭ぶつけて角みたいなたんこぶ出来た」うんうん
リゥ・ラン : 「そういう種族なんだよ」
カティ : 「世の中にはさまざまな病気や種族があるですのだ...」
カティ : 「角だけで!蛮族というのは人権侵害に他ならないですのだ!」
アル・フォンドラ : 「そもそも、コボルトやゴブリンは蛮族だけど角は無いですよね?」
アル・フォンドラ : 「有る無しとか…うん、愚かだね、ハハハ」
GM : アルカ「そ、そんなはずは…」
GM : そう話し合っていると、今度はPCの後ろからヘルムートさんとお偉いさんの風貌の人がでてきます、アル君なんかは穢れに対して寛容なハト派の人にこんな顔の人いたような気が、って思い出せますね
GM : ハト派大臣「アルカ君…」
ネモ : お、商会のおじさんじゃん
GM : 因みにヘルムートのおっさんには例のナイトメアの青年がついてる
ネモ : なんでお前ここに!?
リゥ・ラン : うむ、事前の打ち合わせ通りだ
GM : ハト派大臣「ヘルムート氏からも聞いたよ、君は普段から横暴な態度で民衆を苦しめていると
GM : アルカ「蛮族を穀すためです」ハト派大臣「で、蛮族はどこに?」アルカ「… … …」
GM : んでアル君が耳を澄ますと
GM : ヘルムート「ハト派大臣様、これで私に貸し一つですよ、あの暴君神官の弱みです」コソコソ
GM : ナイトメアの青年「(Vサイン)」
GM : ハト派大臣「うむ…取り計らおう」
ネモ : 商魂たくましいなぁ!
リゥ・ラン : それだけアルカは邪魔くさかったってことだね
GM : ハト派大臣からすればこの一件をリアルで抑えられたのは大きな一件だからね
アル・フォンドラ : 「(はぁ…まぁいいか)」
GM : アルカ「な…何故」「ボクはただ、清浄なる世界の為に、セフィリアの為に…どうして」
リゥ・ラン : 「さて、こうして罪にまみれたあんただが、贖罪する方法がここにあるぞ?」
リゥ・ラン : 「この剣の一撃を抵抗なしで受けるといい。そうすればあんたの罪は贖われるだろうさ」
リゥ・ラン : 「さて選択するといい、大人しく法の裁きをうけるか、ここで贖罪をするか」


GM : ルジェ「或いは、自分を貫き通すか」


GM : アルカ「?!」
リゥ・ラン : よし殴ろう
ネモ : おっとお前は許さない
ネモ : 「なんでまたいるんですかねぇ…」
アル・フォンドラ : 「うわ」
GM : アルカに首を回すようにして肩を組む彼女の表情にいつものような薄ら寒い笑みはない
GM : ルジェ「ハハハ、やってくれたじゃないかフォビドゥンタワー。いや、時の旅人一行」
GM : ルジェ「ボクにとって一番最悪のシナリオですよ、えぇ」
GM : ルジェ「はぁ…なんでボクの筋書き通りに動くことが美しいと理解できないかなぁ…」
リゥ・ラン : 「はぁ穏便に済ませようと思ったのに。余計な真似を・・・」
GM : ルジェ「ま、だからただでは終わらせないよ」「アルカだったか」
GM : アルカ「お、お前はあの時の…」ルジェ「キミは自分の信念を貫くべきだ、今までも…これからも」
GM : ルジェが一枚ページを破り、それをアルカの中には突っ込んだ、そのページから奇妙な、奇怪な音声が流れる
GM : 【フレスベルグ】
ネモ : 「信念を貫くんなら、そのやり方は真逆だと思うんだがなぁ!?」
リゥ・ラン : 「ま、こうなった以上どうしようもあるまい・・・」
GM : ルジェ「さぁ、勝負だよ、時の旅人…大切な妹や家族を守れるかな?」
リゥ・ラン : 「全員、ここから離れな!ここは戦場になるよ!」
アル・フォンドラ : 「筋書き通りが美しいなんて…そんなの押付けか自己満足ですよ!」
GM : アルカ「うぅうう」「ああああああああああああAAAAAAAAAAYHYVAAAAAAAAAAAAAA」
アル・フォンドラ : 「守る、守ってみせる…この誓い、果たしてみせます!」
GM : そう言うと、狂気の神官は異形へとなりはてました
GM : さて、最終決戦だ
GM : では魔物知識判定
GM : 16/-です
リゥ・ラン : 2d+11+1 『魔物知識:セージ:とんがり帽子』 (2D6+11+1) > 8[2,6]+11+1 > 20
アル・フォンドラ : 2d+12 (2D6+12) > 3[2,1]+12 > 15
GM : ではフレスベルグ融合体(人族LV16)だとわかります

LV16

フレスベルグ融合体

知能:バカ 知覚:五感
反応:穢れに対しては敵対的 言語:ないです
生息地:今回の為に特別にご用意いたしました 分類:人族
知名度/弱点値:16/- 先制値:22
弱点:- 移動力:10/20(飛翔時)
生命抵抗:18(25) 精神抵抗:18(25)

攻撃方法
命中力/打撃点/回避力/防護点/HP/MP
嘴(頭)
22(29)/2d6+10/20(27)/21/84/101
銃(右半身)
23(30)/2d6+16/20(27)/15/82/51
剣(左半身)
19(26)/2d6+22/20(27)/15/82/51

部位数:3(頭、右半身、左半身) コア部位:頭

■全身

○執念
このキャラクターは精神属性効果、呪い属性効果に対しての受動判定に+8されます

○穢れへの憎悪
自身の敵対陣営に穢れが1点以上あるキャラクターがいるとき行動判定に+1の補正を得ます
加えて敵対陣営が持つ穢れの数の合計だけ与える全てのダメージが増加します

〆装填
銃の弾丸を完全に装填します(どこか1部位が行えばOKとする)

■頭

○真語魔法LV8/魔力13(20)

□○魔法適正=魔法誘導、魔法拡大数、マルチアクション、ワードブレイク

■右半身&左半身

○飛翔Ⅱ=命中、回避+2,いずれかの部位のHPが0以下で無効化

▽痛恨撃
各部位がダメージ決定で行う2d6のダイスの出目が出目9以上の時
その攻撃によって与えるダメージに+5します

■右半身

□庇う

○ガン
この部位の攻撃は射程50M、装填数3のカテゴリ《ガン》武器による攻撃として扱います

〆稲光の疾駆
「射程50M」「形状/貫通」カテゴリ《ガン》武器による攻撃扱いで雷属性魔法ダメージを与えます
この効果は連続した手番には使用できません

▽稲妻の防壁/20(27)/精神抵抗力判定/消滅
この部位を対象に近接攻撃を試みるキャラクターは攻撃の成否にかかわらずその度に「2d6+10」点の雷属性魔法ダメージを受けます

■左半身

○二回宣言

□庇う

□魔力撃強化=命中+5、近接物理ダメージ+13、全部位の回避-2,抵抗-2

〆烈風の剣閃
自身の存在する乱戦エリア内及び同座標の任意の5体までに同時に攻撃を行います
この効果は連続した手番には使用できません、またこの効果による攻撃は風属性ダメージとして扱います

▽旋風の防壁/20(27)/精神抵抗力判定/半減
この部位を対象に近接攻撃を試みるキャラクターは攻撃の成否にかかわらずその度に「2d6+10」点の風属性魔法ダメージを受けます

戦利品
自動:銀貨2d6*3000G
13~:イスカイアの魔導甲冑

アル・フォンドラ : メインセージ?
リゥ・ラン : まぁ弱点ないからどっちか分かればよし
アル・フォンドラ : せやな
ネモ : 知能がひでぇw
リゥ・ラン : お、魔動甲冑とかいいものきてんじゃん
リゥ・ラン : ほしいなー
アル・フォンドラ : 10歳だから…(流石に分かれよ)
アル・フォンドラ : 金に目がくらんでるwww
GM : さて、皆さんに確認なんだけど
ネモ : はいな
GM : 不見の巫女ってどうしてる?
GM : 呼んでる?
リゥ・ラン : いや、いると面倒な気がしてるから広場の外で待機させてる
GM : あぁ、じゃあすぐ駆け付けられる位置にはいるのね
リゥ・ラン : この場にいると穢れチェッカーに反応するじゃんとかいう理由で
GM : じゃあ不見の巫女もさすがに異常を察してくると思うけどその瞬間
ネモ : 話の流れとして穢れ持ちいると面倒だしおらんよね
GM : 不見「?!」ルジェ「悪いけどキミの相手はボクだ」
GM : 本から魔神を呼び出して巫女に肉薄するルジェ、さて、助け船を出しますか?
リゥ・ラン : 魔動甲冑ほしかったんだけど、高くて手が出なくてねー
リゥ・ラン : 出せる余裕があるなら
ネモ : まぁ、いけるなら行くよね
GM : 助け船を出す場合特殊なNPCが味方になる代わりに魔神が敵に加わります、出さない場合は…うん、非公開領域で話を進めます
リゥ・ラン : よし、助け船を出そう(経験点が増える
GM : OK
アル・フォンドラ : おいw
アル・フォンドラ : まぁ出そう
ネモ : 判断基準そこかよ!?
GM : じゃRPして
カティ : 数量はそう問題ではない
カティ : 出そう
ネモ : まぁ、GMが戦力分散とか言い出さ無ければ助け舟出す気ではいたけど
リゥ・ラン : 「おっとお前の好きにやらせるわけにはいかないね」ルジェの前に立ちふさがる
アル・フォンドラ : 「はぁ…貴方も一時的に味方なら」
GM : ルジェ「ちぃっ!イライラさせてくれるじゃないか神穀し!」
アル・フォンドラ : 「傷は付けさせませんからね。」
GM : 不見「神官の…」
ネモ : 「まぁ…理屈はよくわからんが信仰されてるし?たまにはやるのも悪くないよな!」
アル・フォンドラ : 「私達を傷付けさせないなら手を貸します」
GM : 不見「…!」「…えぇ、ならば、私も皆さんに報います」「あの魔本の使徒が敵に回った以上私にい場所なんてないですしね」
GM : そういって不見の巫女はグラウちゃんに駆け寄ります
カティ : 「一人増えようが2人増えようが変わらん!」
カティ : 「まとめて灰燼に帰せ...はっ カティは何を」
アル・フォンドラ : 「…うん、カティちゃんもやる気みたいだ」
GM : グラウちゃん「…私」不見「過去のワタシ」「…貴女に私の力を託します」
ネモ : 「記憶が戻ってるのかねぇ…?」(その様子だとあんま思い出したくない気も…)
GM : 不見「未来の姿であるワタシを線に、残った神の加護を動力に」
GM : 不見「お姉ちゃんを…みんなを頼みますよ」グラウちゃん「…うん」
GM : ルジェ「やめろ貴様!ボクの計画を…!」
リゥ・ラン : ん?データ見たけど、これ結構きつくないか。まぁ頑張るか
GM : グラウ「もう遅いです」グラウ「さようなら、偽る神の使徒、私の居場所はそこにはなかった」
GM : そう言って巫女の魂がグラウちゃんに吸い込まれていきました
カティ : ハハ――んさてはてめーソーンダークだな?
GM : ルジェ「おのれ…!」
リゥ・ラン : 忖度するからな、あの神さま
GM : じゃあ融合召喚されたグラウちゃんのスペックだけど
GM : コンジャラーLV12
アル・フォンドラ : おぉ!?
GM : んで、攻撃対象にはならない
GM : 毎ターン支援するよ
GM : 一回だけダブルキャスト使うよ。拡大数と鷹の目誘導持ってるよ
アル・フォンドラ : 強い
GM : どう?
GM : ただ攻撃魔法やデバフ魔法は使わないよ、回復はいいよ
アル・フォンドラ : ういうい
リゥ・ラン : まぁ前衛は耐えて後衛に任せるか。
リゥ・ラン : 正直あたらん
GM : 結構きつい?
リゥ・ラン : 現状で相手のほうが回避6高い
カティ : 先制がきつい
GM : やばい
GM : LV16相当だからそんなに難しくないかなって思ってた
カティ : 魔法の抵抗勝負なら普通に壁建ててガイザーうっとけば終わる
カティ : しないけど
GM : ドッペルゲンガー二体くらいなら呼んでもいいかなとか思ってた
ネモ : 壁ガイザーの並びの強さよ
カティ : 先制が10必要です!
アル・フォンドラ : Lv16相当なぁ
カティ : あと
GM : 壁カイザーの詰ませ性能たかい…高くない?
カティ : 実はカティ
カティ : 運命モラル歌えます
GM : なぬ
アル・フォンドラ : お?
カティ : 最初からずっと歌えます
GM : そういう…関係だったのか
カティ : ごめんなさい1年でわすれてました
カティ : えへっ☆
GM : それは私のせい
GM : ごめんね
リゥ・ラン : といってもそれ込みでもあたるかどうかは結構微妙
リゥ・ラン : さらに積まないとあたり目がない
GM : ファナティシズムもあるけどそれでも2だもんね
ネモ : 1年待たせてすまねぇ…
GM : あとはバトルソング
アル・フォンドラ : ファナ+バトソンで+4で
GM : これで五分か
リゥ・ラン : 当てるだけならね
カティ : ウィンドストーム...(ボソッ)
GM : +2
リゥ・ラン : 火力も相当あるから基本回復も必須だし
カティ : オラ!スッ転べ!
リゥ・ラン : カティちゃんの魔法勝負かなーって印象
GM : なによりカウンターダメージがきついよね
GM : 凪とか三連撃を安易に打てない
GM : とりあえず増援と欠片の数決めて今日はおわり
カティ : 欠片次第では抵抗もきびいなぁ
GM : 増援はティキラ2体にしておくか
ネモ : 6ゾロ穀すマンだ…
リゥ・ラン : むしろ神聖魔法を使うのがきついなー
GM : 剣の欠片16個を 頭4/翼6ずつ で振り分ける(HP+20/30*2)
GM : 配置はベルグ10Mティキラ*2が15Mかな
GM : 抵抗は+4です
リゥ・ラン : 「うーん。しかしこれは、まいったねぇ」
アル・フォンドラ : 「…勝てそう?」
GM : シオン「ちょっとこれは…厳しくはありませんかねぇ!」
リゥ・ラン : 「無理かな。何もなければ逃げるレベルでまずい」
GM : シオン「出力で言えば巫女と同等…以上!」
アル・フォンドラ : 「逃げる訳には…いかないよね、理由もないし」
ネモ : 「まぁ…このまま放置って訳にもいかないね」
GM : シオン「しっかしどうしますかね」「というかパジャリガー剣当てれば守りの剣の効果で縛れませんかね?」
リゥ・ラン : 「なるほど、それはいけるかもね」
GM : シオン「現在の穢れ値は…3でしたっけ、当たれば弱体化できます!」
アル・フォンドラ : 「リゥさん当てれる?」
リゥ・ラン : 「私が囮になるから、ネモ少年。当てるのは任せた」ぽーい
アル・フォンドラ : 「えっ」
GM : シオン「ちょネモはグラップラーですよ?!」
リゥ・ラン : 「ふ、当てる自信は欠片もないのでね」
ネモ : 「いやいやいやいや!?もっとねえよ!」
リゥ・ラン : 人間の方が当てる目がある(1/18)
GM : じゃあネモ君が魔剣を手に取るとね
GM : 魔剣がキミの求める姿に変貌していく
GM : ライダーキックのがかっこいいので仮面ライダー555の足のポインター宜しくパジャリガーが形を変えて足に装着されるよ
アル・フォンドラ : 草
ネモ : 「は?」
リゥ・ラン : 「ふ、予想通りだね」適当
アル・フォンドラ : 「不思議なことが起きたね…」
GM : 具体的にいえばカテゴリ・格闘になったパジャリガー剣
ネモ : 「いやいやいやいや、こんな改造してないんだけど!?」
GM : でも『使えたらいいな~』ってちょっと思ったでしょ?
ネモ : まぁね!?
GM : そう思ったら変形した
リゥ・ラン : 「この際何でもいいから、使えるもんは使いなって」
GM : シオン「必要は発明の母ってやつですかね」「しかしこれで…ネモあてれます?」
ネモ : 「ま、まぁ…出来なくはないかな」
GM : シオン「不安ですねぇ…」「カティちゃん何かアイデアは…?」
カティ : 「とっておきがあるですのだ」
GM : シオン「…!」
カティ : 「ぶっちゃけ、賭けですんどあ!」
GM : シオン「…賭けで上等」「…どうせなら幸福な未来を勝ち取りましょう!」
アル・フォンドラ : 取り敢えず先制しとくか
GM : OK
アル・フォンドラ : 2d 頑張れ (2D6) > 3[1,2] > 3
カティ : ここなんだ...この2回のダイスさえ...
カティ : ウマ
カティ : ただ先制が正直コワイ...!
GM : なんかないの?指輪とか
カティ : ない!
GM : 今なら受け渡し許可しますよ?!
アル・フォンドラ : 私は無い
ネモ : 2d6+7 無いんだなぁ…これが (2D6+7) > 8[5,3]+7 > 15
リゥ・ラン : 一応あるけど
リゥ・ラン : 腕輪
GM : 渡していいよ!
ネモ : ちっ…ビンゾロ引けないか
GM : こんなエネミー作っておいてなんだけど私が一番勝ってほしいんだよ!
GM : というか先制22ダメだと思わなかった!
リゥ・ラン : まぁ下手しなくても普通に負けるからなぁ、これ
カティ : 2d 素振り (2D6) > 8[2,6] > 8
カティ : 2d (2D6) > 8[6,2] > 8
カティ : だめだ
リゥ・ラン : とりあえず腕輪は渡しておく
カティ : いきま
アル・フォンドラ : いや冷静に考えて22は最高11Lvに出すものでは()
カティ : 2d+12 (2D6+12) > 6[3,3]+12 > 18
カティ : くはっ
GM : じゃあこっちの先制で
アル・フォンドラ : 庇うIII カティ
GM : じゃあ次回!
アル・フォンドラ : うい
GM : お疲れ様でしたー!
ネモ : あいよ
リゥ・ラン : お疲れ様でしたー
カティ : まあでも次2dで11出せば勝てるから
カティ : きっっっつ
GM : ごめん…
カティ : 最低でも求められる出目9か
カティ : 2d (2D6) > 8[6,2] > 8
カティ : むりだわ
リゥ・ラン : 初手で壊滅しないとは思うけど、どう耐えるかなぁ
GM : さて
GM : おるが~?💃
カティ : あい
アル・フォンドラ : あい
リゥ・ラン : おい
GM : ネモネモちゃんがいない
ネモ : あい
GM : よし
GM : ではFTCP第五話クライマックスフェイズやっていきます!宜しくお願いしまぁぁぁぁぁぁす!!!!
ネモ : さーて、やっぺ!
アル・フォンドラ : よろしくー
GM : まだ第五話だよ…?
GM : GMもビックリ
GM : では…配置が住んだら戦闘開始です
リゥ・ラン : どういう方向でびっくりなんだろう、きになる
カティ : 進まなさに?
GM : 20~30Mの範囲で好きにおいてね
GM : 話数的な進みが遅いねって
GM : まぁ話数のつけ方的にしょうがないんだけどね
アル・フォンドラ : まぁしょうがない
GM : 配置完了したら言ってね~
リゥ・ラン : おっけー
カティ : 先制取られてるのきちぃ...
リゥ・ラン : そうか、とられてたか
GM : まぁここだけの話あんまり変な動きはしない予定だから
リゥ・ラン : なら最前列だな
GM : 多分大丈夫、希望も四枚あるしね!
アル・フォンドラ : その3mうしろにゃ
ネモ : まぁ…1Rなら耐えれるやろ
GM : ではいきましょう!
GM : 先ずはティ↑キラ↓
アル・フォンドラ : あぁ待って
GM : 待ちます
アル・フォンドラ : 先制は取られたけどネモ君は庇うしときます
GM : OK、では改めて

※本戦闘の特殊ルール

①過去と未来のグラウちゃんが一つに
・未来グラウちゃんは攻撃対象になりません(=ダメージや効果を戦闘中受けない)
・PC達のターンで手番を受けて行動します
・一回だけダブルキャストを使用出来ます
・攻撃行動、デバフ行動は行いません(ファナティシズムは敵には打たない)

②穢れの処理について
穢れ3点以上を有しているキャラクターは行動判定に-4のペナルティを受けます
加えて各種抵抗力判定に-2のペナルティを受けます

③パジャリガー剣のスペックについて

パジャリガーR

カテゴリ:ソード ランク:B

用法:1H両/2H 必要筋力:15

命中:+1 追加D:+1

威力:15/25 C値:10

効果
非ランク効果
▼穢れの吸収・排斥/-/抵抗不可/必中
この効果は他の効果の影響が無くても穢れの計算処理を行う対象に対してこの武器による近接攻撃が命中した場合に発動出来ます
対象が穢れを1点以上所有する場合、その穢れ値を1点以上任意の数値吸収し、それをこの魔剣に溜めることを選択できます
この効果でこの魔剣に溜められる穢れの値は最大で10点までです
またこの魔剣に上記の効果によって穢れが溜まっている場合にこの効果を発揮した場合
この魔剣の所有する穢れ値を1点以上任意の数値対象に譲渡することが可能です
これらの効果で穢れ値が消失しても穢れを由来とする変化や効果などが失われたり与えられたりすることはありません
この効果によってこの魔剣内及び吸収する対象の穢れの値は0未満にはなりません

※つまり?
・命中時発動効果
・穢れを一括で吸ったり吐き出せる

GM : ティキラは…そうだねぇ
GM : ま、素直に接近しようか
GM : 通常移動で5M前進
リゥ・ラン : 3m前でとめよう
GM : OK
GM : では二体とも通常攻撃でリゥさんに攻撃だ
GM : 命中20です、回避どうぞ
リゥ・ラン : x2 2d+14 『回避力判定:対近接攻撃』 #1 (2D6+14) > 7[3,4]+14 > 21 #2 (2D6+14) > 9[6,3]+14 > 23
GM : ナイス回避
リゥ・ラン : 「ま、この程度どってことない。とはいえ次が本命か」
アル・フォンドラ : ないすー
GM : では本命
GM : フレスベルグ融合体です、コイツはバカなので愚直に動くよ
GM : 通常移動で接近してリゥさんの乱戦エリアに入る
リゥ・ラン : 後ろに抜けない?
GM : 抜けないかな、全員穢れ値0だし
リゥ・ラン : おっけー
GM : アル君優先して狙うAIではあるけどね
アル・フォンドラ : 今穢れ無いからね()
GM : では右の翼からいこうか
リゥ・ラン : いや、後ろに抜けていったら面白そうだなーとおもってわざわざ前進してみたところはあるので
GM : えーっと、乱戦エリアにネモ君が独立状態だよね?
ネモ : そうだね
GM : つまり遮蔽にはならない
GM : よってアル君ターゲットで〆稲光の疾駆を討たせてもらおうか
GM : では範囲内のアル君以外は巻き込まれ判定どうぞ
GM : x2 1d6 ティキラAB #1 (1D6) > 2 #2 (1D6) > 3
GM : はい
リゥ・ラン : 1d ギャー (1D6) > 2
カティ : 1d (1D6) > 2
カティ : はい
ネモ : 1d6 (1D6) > 6
GM : ではついで当たった人は回避力判定どうぞ
カティ : 2d (2D6) > 10[4,6] > 10
リゥ・ラン : 2d+14 『回避力判定:対近接攻撃』 (2D6+14) > 12[6,6]+14 > 26
GM : あ、ティキラ’sは回避できません
リゥ・ラン : ギャー(棒
GM : ファッ?!??!????!??
アル・フォンドラ : 草
GM : アル君も回避やで
アル・フォンドラ : 2d (2D6) > 8[6,2] > 8
GM : 2d6+16 ダメージ電気 (2D6+16) > 12[6,6]+16 > 28
アル・フォンドラ : まぁ無理
GM : おおっと
アル・フォンドラ : うぉい!?
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 38 → 10
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 0 → 3
system : [ カティ ] HP : 45 → 17
GM : 最後に庇う>頭でターンエンド、次は庇われた頭君からだ
リゥ・ラン : 2d+14 『回避力判定:対近接攻撃』 (2D6+14) > 8[6,2]+14 > 22
リゥ・ラン : まぁ無理だ罠
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 10 → 23
GM : 2d6+10 頭弱いなコイツ… (2D6+10) > 7[6,1]+10 > 17
アル・フォンドラ : 2d+15 (2D6+15) > 7[4,3]+15 > 22
GM : hk40+13@13 半減 KeyNo.40+13 > 2D:[5,5]=10 > (11+13)/2 > 12
GM : 良かったね抵抗出来て
アル・フォンドラ : うむ
GM : では最後に左翼
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 23 → 11
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 3 → 5
GM : 庇う>頭に魔力撃強化を宣言。リゥさんに〆疾風の剣閃を
GM : 回避力判定どうぞ
system : [ リゥ・ラン ] HP : 70 → 64
リゥ・ラン : 2d+14 『回避力判定:対近接攻撃』 (2D6+14) > 3[1,2]+14 > 17
リゥ・ラン : むりむり
GM : 2s6+35
GM : 2d6+35 (2D6+35) > 9[5,4]+35 > 44
system : [ リゥ・ラン ] HP : 64 → 31
system : [ ティキラ*2 ] HPティ1 : 56 → 28
system : [ ティキラ*2 ] MPティ1 : 78 → 39
system : [ ティキラ*2 ] MPティ1 : 39 → 78
system : [ ティキラ*2 ] HPティ2 : 56 → 27
system : [ ティキラ*2 ] HPティ2 : 27 → 28
GM : ではターンエンドです
GM : あ、グラウちゃんを動かしたかったら言ってね~何もない場合ターンの最後にオートで動くよ
リゥ・ラン : さてと何からやったもんか
カティ : ひかるー!
GM : 因みにオートだと雑にヘイスト撃つ予定
カティ : いやでも出目11だしな...
リゥ・ラン : とりあえずフレスにパジャリガーをぶち込むところからスタートかなぁ
カティ : まぁ動いていくよ
GM : ヘイストいらない?
カティ : ほしー
リゥ・ラン : ほしいけど回復足りる?
GM : アル君カティちゃんにきこう
アル・フォンドラ : 回復無しだと私がする事になるが
カティ : 私は回復しないよ
アル・フォンドラ : バトソンなタヒで当てれる?
リゥ・ラン : 無理
アル・フォンドラ : だよねぇ
アル・フォンドラ : 回復してもらった方がいいと思う
ネモ : 試行回数で稼ぐしかないねえ…バトソン無しだと
リゥ・ラン : というかパジャリガーをあてないとパラミスAとファナとセイクリッドとバトソンもらってやっと当たるかもなぁみたいな感じ
GM : 因みにだけど
GM : パジャリガー剣はどの部位にあててもいいからね?
GM : どっかにあてれば全身に回るよ
リゥ・ラン : GMがかばうしてるからとりあえず殴れって言ってる
アル・フォンドラ : あーなるほど?
カティ : ともかくとして動くよ
ネモ : やな、さっき庇う宣言してたな
アル・フォンドラ : カティちゃん頼む
リゥ・ラン : 先にパジャリンで殴ったほうがいいと思うよ
カティ : 運命貝モラル
リゥ・ラン : 精神抵抗も下がるって書いてある
カティ : いや
カティ : 行動が下がるって言ってなかった?
ネモ : 抵抗も-2ってあるね
リゥ・ラン : 穢れ3点以上を有しているキャラクターは行動判定に-4のペナルティを受けます加えて各種抵抗力判定に-2のペナルティを受けますって追記されてた
カティ : -2程度邪なぁ
カティ : 攻撃するつもりないしな
リゥ・ラン : じゃあ任せた
GM : ではカティちゃんどうぞ
カティ : 魔法制御で
カティ : 味方を覗いてフレア
カティ : 2d+19 ノレッジも載せて (2D6+19) > 11[6,5]+19 > 30
カティ : はい。
GM : ファッ?!??!????!??
カティ : 盲目付与
カティ : -4 さらに運命で実質+2
GM : 行動判定-4です…
カティ : 勝ったなお休み
GM : あとこのターンは疾駆撃てなくなった
GM : えーっとでは
ネモ : パジャリガーなんてなかったと言わんばかりの正面突破
GM : カティちゃんの炎の閃光によってフレスベルグ融合体が大きくひるみました
カティ : 何もなくても+6クラス故()
カティ : 因みにティキラも目が潰れてるかな
GM : 10秒しかないから活かしなよ…?
GM : おけおけ
ネモ : まぁ…その度にフレアうってきそうやけど…
カティ : 次Rはいっちゃん最後に動くから実質2R
リゥ・ラン : 攻撃障害はないんだよね
GM : ない、庇うはある
ネモ : 1発殴って庇う剥がそうか?
アル・フォンドラ : じゃあネモ君先かな
リゥ・ラン : とりあえず全力でネモ少年が頭部を殴るといいと思う
ネモ : おっけ
ネモ : 熊猫タゲサ強化魔力撃3連打ラストにパジャリガーを添えて
リゥ・ラン : 正直このデータだと頭以外殴る価値ないというか殴りたくない
GM : ネモ君その攻撃順でいいのね?
ネモ : x2 2d6+17 まぁこれで行くよ #1 (2D6+17) > 7[2,5]+17 > 24 #2 (2D6+17) > 10[5,5]+17 > 27
GM : ではこれで両翼に庇うがいきました
ネモ : 2d6+20 これがパジャリガーキック (2D6+20) > 8[4,4]+20 > 28
GM : 当たってますねぇ!
GM : なんだよ…結構当たるじゃねぇか…!
ネモ : x2 k10+24@9 まずはパンチ #1 KeyNo.10c[9]+24 > 2D:[3,2]=5 > 2+24 > 26 #2 KeyNo.10c[9]+24 > 2D:[1,2]=3 > 1+24 > 25
リゥ・ラン : 実質6差あったのがなくなったからね
カティ : 実質+6したからね()
GM : ではネモ君が拳で敵の防壁を振り払い飛び蹴りを胴体にぶち当てました
ネモ : k25+25 KeyNo.25c[10]+25 > 2D:[2,5]=7 > 6+25 > 31
ネモ : サポートが美味しすぎるんじゃ
GM : んで、パジャリガー剣の効果を使用しますか?
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP頭 : 104 → 94
ネモ : 当たり前だよなぁ!?
GM : 良いでしょう!
ネモ : 3点全部くれてやらァ!
GM : ではネモ君のライダーキックを受けてフレスベルグ融合体はこの世のモノとは思えないような悲鳴を上げる
GM : ルジェ「…!これは…穢れを押し付けられている?!」
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP右翼 : 112 → 101
リゥ・ラン : 「は、ざまぁみやがれってんだ!」
GM : フレスベルグ融合体「AHHHHHHHHHHHHYHVHAAAHHHHHHH!!!」
カティ : 「ペカーーー!」
GM : シオン「ここは穢れを厭う国セフィリア、当然ありますよねぇ…?守りの剣が!」
アル・フォンドラ : 「な、なるほど…エグい…」
アル・フォンドラ : 「(考えたくないなぁ…)」
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP左翼 : 112 → 102
GM : これで…なんと行動判定-8です(白目)
リゥ・ラン : 「炒ったソラマメのごとくじたばたするといいさ」
リゥ・ラン : さ、殴るか
アル・フォンドラ : じゃあ私は回復に回ろうかな、さきどぞ
カティ : どこの悪魔のせいでこんなことに...
system : [ リゥ・ラン ] MP : 16 → 13
ネモ : フレアが強すぎるッピ!
リゥ・ラン : :物理与ダメージ修正+2 【マッスルベアー】3R 物理与ダメージ修正+2
GM : ルジェ「おのれ…目潰しに穢れ付与…機能停止状態も同然じゃないか…!」
リゥ・ラン : 神斧タヒ鎌の能力使ってHP-5で薙ぎ払いⅡ
GM : OK
system : [ リゥ・ラン ] HP : 31 → 26
リゥ・ラン : 対象はフレス頭部とティキラ2体ね
GM : 偉い
リゥ・ラン : 羽なんざなぐらん
GM : カウンターダメージ飛んでくるからね。しょうがないね
リゥ・ラン : 2d6+16+2 力を貸せ神斧タヒ鎌! (2D6+16+2) > 6[5,1]+16+2 > 24
GM : 当然命中ぅ!
リゥ・ラン : x3 k37+15+1+5+2@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:2H:能力(HP5)』 #1 KeyNo.37c[11]+23 > 2D:[4,5]=9 > 10+23 > 33 #2 KeyNo.37c[11]+23 > 2D:[3,2]=5 > 6+23 > 29 #3 KeyNo.37c[11]+23 > 2D:[5,2]=7 > 8+23 > 31
リゥ・ラン : む、ティキラがわずかに残るな
system : [ ティキラ*2 ] HPティ2 : 28 → 7
system : [ ティキラ*2 ] HPティ1 : 28 → 8
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP頭 : 94 → 82
GM : さて、ではアル君?先こっち動こうか?
アル・フォンドラ : あ、先動いてくれたらワンチャン私にもヘイストチャンスあるのか?
リゥ・ラン : 攻撃魔法はつかえないんだよね、たしか
GM : デバフ系もね
リゥ・ラン : うーん
GM : まぁ何もなければアースヒールⅡをする予定だよ
GM : ヘイストは今売っても効率的じゃないし
リゥ・ラン : 先にアースヒールⅡうってもらって、数字みる?
アル・フォンドラ : せやね
GM : ではグラウちゃん
リゥ・ラン : ある程度回復十分ならティキラを落としに行きたいし
GM : グラウちゃん「回復しますっ!」
GM : 2d6 行使一括&異貌 (2D6) > 5[1,4] > 5
GM : x4 k30+17@13 PC番号順 #1 KeyNo.30+17 > 2D:[3,1]=4 > 4+17 > 21 #2 KeyNo.30+17 > 2D:[4,4]=8 > 8+17 > 25 #3 KeyNo.30+17 > 2D:[1,4]=5 > 4+17 > 21 #4 KeyNo.30+17 > 2D:[4,4]=8 > 8+17 > 25
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 11 → 32
GM : ネモ君カティちゃんが21,リゥさんアル君が25だね
system : [ カティ ] HP : 17 → 38
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 32 → 36
リゥ・ラン : ネモ少年減ってない・・・
GM : あ
system : [ リゥ・ラン ] HP : 26 → 51
GM : まぁいいか!どうせMP無尽蔵だし
リゥ・ラン : なるほど
ネモ : 「(どうしよう…言った方がいいのか?)」
GM : ヘイスト4倍とかも好きかって撃っちゃうぞ~
GM : グラウちゃん「(結構必タヒになって回復してる)」
ネモ : 「(やめといたほうがいいな)」
system : [ フレスベルグ融合体 ] MP頭 : 105 → 96
GM : ではラストアル君どうぞ
アル・フォンドラ : はーい
アル・フォンドラ : 制限移動で前に出て乱戦に入るよ
GM : おけおけ
アル・フォンドラ : まずはビートルスキン使って魔法拡大/数でティキラにフォースぶっぱ
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 5 → 0
GM : おけおけ、では行使とダメージ
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 62 → 58
アル・フォンドラ : 2d+17 行使 (2D6+17) > 7[2,5]+17 > 24
GM : 抵抗
アル・フォンドラ : k10+17 KeyNo.10+17 > 2D:[5,1]=6 > 3+17 > 20
GM : 10点だね
アル・フォンドラ : の半分で10
GM : 十分、ティキラはきえた
アル・フォンドラ : 以上でーす
GM : ではこっちのターンだ
カティ : なお全員盲目
リゥ・ラン : ひどい悪魔がいたものだね
GM : フレスベルグ融合体「GHAAAAAAAAAAAAYHVHAAAAAAAAAA?!?!!??!!!」と錯乱状態になりながらもフレスベルグ融合体は攻め手を緩めない
GM : とはいったものの
ネモ : 妖精怖い…
アル・フォンドラ : 妖精=悪魔
ネモ : 下手な魔神より凶悪で笑うんよなぁ!
GM : 目が見えないので魔法制御系はつぶれました、射撃だろうと全部射程接触です
GM : んで目が見えないから攻撃対象も当然ランダムだよなぁ…あ
GM : ネモ君すまん、カウンターダメージ出すの忘れてた、二回抵抗してくれ
GM : 目標値19ね
GM : 回復力25をダメージから差し引くんでその辺は心配しないでええで
ネモ : x2 2d6+9 #1 (2D6+9) > 6[5,1]+9 > 15 #2 (2D6+9) > 3[2,1]+9 > 12
ネモ : まぁ、抵抗出来ないよね
GM : x2 2d6+10 #1 (2D6+10) > 8[2,6]+10 > 18 #2 (2D6+10) > 11[6,5]+10 > 21
GM : 14ダメージ
GM : では改めて
GM : 1d3 (1D3) > 1
GM : ネモ君かなこれは
ネモ : 残り49と
GM : では先ずはヘッドから
GM : マルチアクションを宣言してブラストをネモ君に撃ちつつ近接攻撃だ、これは庇う>アル君になるね
ネモ : 2d6+9 (2D6+9) > 8[3,5]+9 > 17
GM : 抵抗成功だね、ダメージいこう
GM : hk30+13 KeyNo.30+13 > 2D:[6,1]=7 > (7+13)/2 > 10
GM : 2d6+10 アル君 (2D6+10) > 12[6,6]+10 > 22
アル・フォンドラ : おぉう
リゥ・ラン : そもそもかばってるんだっけ?
GM : 庇ってはいる
GM : あれ?
アル・フォンドラ : 今は庇ってないぞ
GM : 庇ってたっけ…?
GM : あ、じゃあ素直にか
GM : すまんすまん
system : [ ネモ ] HP : 49 → 38
リゥ・ラン : だよね、まだルンマスもバトマスもないから並列無理だったはず
ネモ : ま、それならカウンターするだけやから
GM : ではこっちの命中23です
アル・フォンドラ : (後でできることに気づいた模様)
リゥ・ラン : (なんだってー
ネモ : 2d6+19 (2D6+19) > 5[2,3]+19 > 24
GM : ルンマスは12ゾ…
GM : ではカウンターダメージどうぞ
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 36 → 30
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 0 → 1
ネモ : まぁ、カウンター合わせる方が美味しいから
ネモ : k10+24 KeyNo.10c[9]+24 > 2D:[4,1]=5 > 2+24 > 26
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP頭 : 82 → 77
GM : では続いて左翼が魔力撃強化をネモ君に
GM : 回避力判定どうぞ
GM : 命中は23です
GM : 25か
ネモ : 2d6+11 (2D6+11) > 9[4,5]+11 > 20
ネモ : ま、ライフで受ける
GM : 2d6+35 タヒぬほど痛いぞ~ (2D6+35) > 11[5,6]+35 > 46
ネモ : -3飛んだわ
リゥ・ラン : えーと穢れと盲目で-8ペナじゃない?
GM : えーっと
リゥ・ラン : あ、強化か
アル・フォンドラ : い、生きてる…?
リゥ・ラン : 無理だわw
GM : 33-8=25だね
ネモ : 2d6 (2D6) > 6[2,4] > 6
ネモ : ピンゾロ出さなきゃタヒなない
GM : シオン「ネモっ?!」
GM : そして庇う>頭
リゥ・ラン : 「まぁそうなるよねぇ」うんうん
アル・フォンドラ : 出ても変転あるし…
GM : 更に左翼、射程接触の範囲でランダムに
GM : 1d2 (1D2) > 2
GM : リゥさんかな
GM : 射撃攻撃です、回避どうぞ
リゥ・ラン : 2d+14 『回避力判定:対遠隔攻撃』 (2D6+14) > 8[3,5]+14 > 22
GM : アタランテ
GM : ではPC’sどうぞ
GM : あ、庇う頭
リゥ・ラン : うーんかばわれると面倒なんだよな
GM : 薙ぎ払いで全部の翼巻き込めば庇う無力化できるよ!
アル・フォンドラ : どっちが起こそうかね
リゥ・ラン : バックファイアがなぁ
リゥ・ラン : 立て直しなら私が起こすんだけど
GM : アウェイクン持ってるのはアル君だけなのであとはリゥさんのポーションしかないね
カティ : グラウ君におこしてもらう?
GM : グラウちゃんは残念ながら気絶復活効果はない
アル・フォンドラ : コンジャはそういや無いんだっけな気絶回復
GM : ないよね…?
リゥ・ラン : ないねー
アル・フォンドラ : じゃあ私が起こすよ
リゥ・ラン : プリーストの特権
GM : ヘイストする?
GM : 起きて回復して~って出来るかも
リゥ・ラン : うーん、アルくんがおこして回復に手番足りる?
ネモ : タヒんだら無理やり動かすのが高レベやとあった気がするけど気絶回復は無かった…よね?
アル・フォンドラ : 安定なら私が起こしてグラウが回復なんだが理論上はヘイストから起こし回復もできる
リゥ・ラン : このラウンド気絶からの回復を優先するなら私はどっちにしても殴りにくいから起こすのにまわるのも手だよ
GM : まぁネモ君の疑似体力増加で誤魔化すのも手
アル・フォンドラ : それにフレア残ってるうちに殴って欲しいのあるから私が起こすよ
リゥ・ラン : いや、カウンターとかばうがうざくて殴れないんだよね
ネモ : んじゃ、起きてすぐダウンするように殴るか(脳筋
ネモ : 擬似体力積んで殴ればなんとかなるやろ
GM : じゃあヘイストでいい?
リゥ・ラン : いや、とりあえずグラウちゃんはちょっとまってね
GM : おけおけ
リゥ・ラン : 疑似HPって何点ぐらい増えるんだっけ?
GM : 最大45
GM : ただし10秒
アル・フォンドラ : ( ̄-  ̄ ) ンー
リゥ・ラン : なら何とかなるか、次の相手の手番でネモ少年が落ちるが、手番を回さなければ問題ない
カティ : 1,1
GM : 怖いって
リゥ・ラン : 大丈夫だ、問題ない
リゥ・ラン : じゃあ、アル君に起こしてもらってネモ少年には文字通り決タヒで殴ってもらおう(おい
アル・フォンドラ : はーい
GM : ヘイストはいりますか~?
GM : 殴るっぽいけど、回復かな?
GM : じゃあアル君からかな?どうぞ
リゥ・ラン : 個人的には普通に回復がいいけど、ヘイストが欲しいなら止めない
GM : んや、それなら回復にしよう
GM : ではアル君どうぞ
アル・フォンドラ : 一応庇うをリゥさんにしておいてアウェイくんをネモ君に
アル・フォンドラ : 2d (2D6) > 5[4,1] > 5
リゥ・ラン : いや、私はかばういらないよ?
system : [ ネモ ] HP : -3 → 1
リゥ・ラン : ネモ少年をかばってあげて
アル・フォンドラ : あ、気絶でも行けるのか
アル・フォンドラ : じゃあネモ君庇います()
アル・フォンドラ : おきろー
system : [ アル・フォンドラ ] 腹帯 : 1 → 0
system : [ アル・フォンドラ ] MP : 58 → 55
GM : では続いて回復させてもらおうか
GM : グラウちゃんは引き続きアースヒールⅡです
ネモ : 「っつう…生きてた」
GM : 2d6 (2D6) > 4[2,2] > 4
GM : x4 k30+17@13 PC順 #1 KeyNo.30+17 > 2D:[1,5]=6 > 6+17 > 23 #2 KeyNo.30+17 > 2D:[1,2]=3 > 2+17 > 19 #3 KeyNo.30+17 > 2D:[3,2]=5 > 4+17 > 21 #4 KeyNo.30+17 > 2D:[5,4]=9 > 9+17 > 26
GM : シオン「よ、良かった…心臓がキュってなったわよ」グラウちゃん「今回復しますね!」
ネモ : 27点、これでゾンビアタックできるな!
GM : 多分24だと思う
system : [ アル・フォンドラ ] HP : 30 → 49
system : [ リゥ・ラン ] HP : 51 → 70
GM : では次の方~
ネモ : 蘇生で確定1になるから27やない?
ネモ : まぁ、捨て身するから誤差やけど
リゥ・ラン : 回復量が23なんだと思う
ネモ : あー、参照欄間違えたか
system : [ ネモ ] HP : 27 → 24
ネモ : んじゃ、ぶん殴るかぁ!
リゥ・ラン : がんばれー
GM : 捏造HPは使う?
ネモ : どうしようか、無くてもギリ気絶止まりな気するけど
リゥ・ラン : つかっとけーってシオンは言うと思うよw
GM : まぁシオンはそういうと思うよ
ネモ : じゃあMP15消費して捏造はるか
GM : 対象1体やけど自分だけ?
アル・フォンドラ : 不安なら使っとけ()
ネモ : まぁ、他は倒れないよね?
カティ : たぶん
system : [ ネモ ] MP : 33 → 16
GM : 2d6+16だし多分
リゥ・ラン : 全弾当たってもタヒなないと思う、たぶん
ネモ : ではホログラムメモリーとタゲサ入れ直して魔力強化撃3連打
GM : 全部頭だね?ダメージどうぞ
GM : 命中か
ネモ : x2 2d6+15 #1 (2D6+15) > 4[3,1]+15 > 19 #2 (2D6+15) > 4[3,1]+15 > 19
GM : まぁそっちは庇うなので
ネモ : 2d6+18 (2D6+18) > 6[1,5]+18 > 24
GM : 当たるねぇ
ネモ : ラストパジャリガーキック
GM : 穢れ吸ってあげる?w
ネモ : 絶対しない
GM : おけおけ
ネモ : x2 k10+24 #1 KeyNo.10c[9]+24 > 2D:[5,1]=6 > 3+24 > 27 #2 KeyNo.10c[9]+24 > 2D:[3,4]=7 > 3+24 > 27
system : [ フレスベルグ融合体 ] MP頭 : 96 → 96
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP右翼 : 101 → 89
ネモ : k25+25 KeyNo.25c[10]+25 > 2D:[5,5 4,5]=10,9 > 8,8+25 > 1回転 > 41
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP左翼 : 102 → 90
GM : やりますねぇ!
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP頭 : 77 → 57
リゥ・ラン : 良し行くか、全力Ⅱに神斧タヒ鎌の能力起動でHP-5
ネモ : x2 2d6+9 抵抗 #1 (2D6+9) > 7[4,3]+9 > 16 #2 (2D6+9) > 7[3,4]+9 > 16
system : [ リゥ・ラン ] HP : 70 → 65
GM : x2 2d6+10 3たりない #1 (2D6+10) > 4[3,1]+10 > 14 #2 (2D6+10) > 6[3,3]+10 > 16
GM : 捏造HPに30ダメージで残り15
リゥ・ラン : では頭を殴る
GM : OK
リゥ・ラン : 2d+14+1+1 『命中力判定:近接攻撃:神斧タヒ鎌:2H』 (2D6+14+1+1) > 8[2,6]+14+1+1 > 24
GM : 当たる当たる
GM : -8はデカイ…
リゥ・ラン : k37+15+1+5+2+12@11 『物理ダメージ算出:神斧タヒ鎌:2H:能力(HP5):全力Ⅱ』 KeyNo.37c[11]+35 > 2D:[3,1]=4 > 5+35 > 40
GM : うげ、見えてきたな
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP頭 : 57 → 37
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP頭 : 37 → 38
リゥ・ラン : 「あとはうちの妖精様がやってくれるかね」
GM : ではカティちゃん
カティ : えーとあと
GM : 37だね
カティ : 37か
GM : 38でしたごめん
GM : 物理一回とアル君の削りにカティちゃんの魔法2回ほどで落とせそうな範囲
カティ : 攻撃に回るかー
カティ : ノレッジモーラー
GM : 制御で味方は外すよね…?
カティ : 2d+19 頭起点 仲間除外 (2D6+19) > 8[2,6]+19 > 27
GM : 同値!
GM : ギリギリ抵抗!
カティ : ぱりーん
GM : うがあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!
GM : ダメージこいよぉ!
カティ : k60+19 KeyNo.60c[9]+19 > 2D:[4,5 3,2]=9,5 > 14,10+19 > 1回転 > 43
カティ : ふっ
GM : …お見事です
リゥ・ラン : さすがである
カティ : 調整の証をみろ

※ダイスタブの様子

カティ
2d (2D6) > 5[2,3] > 5

カティ
2d (2D6) > 9[5,4] > 9

カティ
2d (2D6) > 12[6,6] > 12

カティ
2d (2D6) > 5[1,4] > 5

カティ
2d (2D6) > 7[2,5] > 7

カティ
2d (2D6) > 5[3,2] > 5

GM : なんか間があるなとは思ってた
GM : ではカティちゃんお好きにキルマーク演出どうぞ
GM : カッコよく決めてね!
カティ : 「裁きの炎! 浮気神の名を関する太陽の怒りを喰らうですのだ!」
カティ : 「シーンの怒りですのだ!」
カティ : 炎で十字架が上がって終了
GM : 裁きを示す十字、断罪の焔に全身を焼き焦がされフレスベルグ融合体は爆発する、その後燃え尽きようとする頁と共に狂気の騎士が転がって出て来ました
system : [ フレスベルグ融合体 ] HP頭 : 38 → 0
GM : 戦闘終了です!
カティ : 「ジャスティス...ですのだ」ふっ...と
リゥ・ラン : 「なんだ、結局生きてるのか・・・・」
GM : とりあえず演出ね
GM : ルジェ「…クソッ!」本を抱えたままルジェは早足で逃げ去りました、追跡したとしても追いつくことは出来ないでしょう
GM : そして炎が立ち上がる中で…
リゥ・ラン : 「ま、あいつはいいや。」
GM : 民衆「お、うおおおおおおおおおおおお!!!!」
GM : 民衆「すっげぇ…あんなバケモノを倒したのか!」
GM : 民衆「助かったの…?よかったぁ…!」
GM : と歓声が皆さんを包むでしょう
リゥ・ラン : あ、逃げよ
GM : ダメ☆
リゥ・ラン : 持ち上げられるのは苦手だからネモ少年を全面に押し出して逃げよう
GM : 何故なら皆さんにかけよる人たちが
GM : ローザ「皆さん!」
GM : ローザ「ご無事でよかったです、それにグラウも!」
リゥ・ラン : 脱兎のごとく駆け出してる
GM : OK、じゃあ三人だね
カティ : 「ローザさんぜんぶおわったですのだー」
GM : ローザ「本当に…!皆さんには何て言ったらいいか」「家も、家族も、国も、全部皆さんに救って貰った…!」
ネモ : 生きてるなら、ふらっとアイツの様子見るかな
GM : ローザ「カティさん、それに三人と…あれ?二人?ともかくありがとうございます!」
GM : 子供たち「お姉ちゃんたち!ありがとうございます!」
カティ : 「もう家族みたいなものですのだ!」
GM : そう言って子供たちはカティちゃんにわっしょいわっしょいと群がるでしょう
カティ : 「だから...なーんてことないですんどあ!」
ネモ : 「生きてるか?」あいつの名前忘れちまったや
GM : ローザ「うふふ…そうですね…!」
GM : そっちは後でね
リゥ・ラン : 無事に逃げ出せたらちょっと高い建物の上からこっそりのぞいていよう
カティ : ワールウィンドで浮き上げるよ
GM : ローザ「カティさんも私たちの家族です、何時でも戻って来て下さいね、歓迎します!」
カティ : 「それーーっ」
GM : 子供たち「うわわわわわっ!浮いたぁ~!」「すごーい!」
カティ : 「ここがカティの帰る場所ですのだ!」
GM : OK、ではリコレクト/約束が発生します
カティ : 1d (1D6) > 4
GM : 強い
カティ : がっ!?
GM : ってえーっと
カティ : さ...さんこめ
GM : 出目:リコレクト要素1:絶望2:??3:最愛4:約束5:勝利6:希望
リゥ・ラン : おや、卒業の季節ですな
GM : ですね!
GM : じゃあ最後までRPしちゃうか
GM : と、いっても最後の取り戻す記憶はカティちゃんに演出も内容も委ねます
ネモ : はやいw
GM : ただお題は決めようか、どうして彷徨の塔に来たか
カティ : カティ...卒業か
GM : 理由でも経緯でもOK
GM : ではRPどうぞ



カティ : 『ーあれから十あまり数年ー』
カティ : 翼もボロボロになり、タヒにかけの妖精が一人
カティ : ザルツ地方<神の階>を上っていた
カティ : 「あと少しで...聖典が手に入るですのだ」
カティ : 「そこを退くですのだ...!」
カティ : 眼前には”踊り場の試練”の名を冠する竜
カティ : およそ数十秒 しかし、無限にも思える時間を経て
カティ : 立っていたのは妖精の少女
カティ : 「やっと...手に入れた...ですのだ」
カティ : 「この聖典さえあれば孤児院のみんなも」
カティ : 帰ったカタリナを待っていたのは寂れ、人の気配もなく、打ち捨てられた孤児院
カティ : 「ここにあった孤児院はどうなったですのだ?」そう町の人々に聞いて回るも帰ってくる答えは
カティ : 「あぁ...そんなとこもあったね」
カティ : 「神殿の人たちに打ち壊されたよ」
カティ : 無情な現実
カティ : 「か...カティのこれまでの...頑張りは何だったですのだ...?」
カティ : 「い、いや せめてこの聖典だけでも示して!」
カティ : 教会に持って行くも偽書と断じられる
カティ : 「本物の聖典でも...だめですのだ...?」
カティ : 「どうすれば...カティは カティはどうすればいいのですのだ...?」
カティ : ローザにむなしく語りかけるも吹きすさぶ冬の風が折れた羽に染みる
カティ : 『なら いっそ世界の敵になってこんな世界壊そうよ』
カティ : そうローブを着てフードを目深にかぶった老人に語り掛けられる
カティ : 「そう...ですのだ 帰る場所も 人の希望も...」
カティ : 「そんなもの そんなもの...存在なんてしないですのだ」
カティ : 「なら!私は!」
カティ : 「災厄になろう 世界を滅ぼそう」
カティ : 『~はるかな時間が流れ~』
カティ : 「貴様らが私を倒す?今更蛮族と人族ごと気が手を取り合って何になるのだ」
カティ : 「善も悪もない混沌に飲まれて消えるがいい」
カティ : 少し大きく、大人びた姿のカタリナに対するはディルフラム、ザルツ、ダグニア、カルゾラルから集まる人蛮の連合軍
カティ : 地形を変える戦闘の末、何万もの血を流し
カティ : 勝ったのは、災厄であった
カティ : 「やはり...無意味...だ」
カティ : しかし、もはやタヒにかけ
カティ : 子供に小突かれただけでもタヒぬだろう
カティ : 「どこかに...身を...隠さねば...」
カティ : 「闇の精霊...私の...記憶を封印...しろ...」
カティ : そういいこの世とは大きく隔離された塔に
カティ : ラクダに担がれた少女は”無垢”な状態で辿り着いたのであった
カティ : ...



カティ : 『ー現在ー』
カティ : 「やっと記憶が戻った...」
カティ : 「しかし力は満足ではないか...」
GM : お、戻ってきたね?
カティ : 「この塔が現実に干渉するしないは置いておいて...」
カティ : 「私に足りなかったのは”仲間”だったのだな」
GM : GM混ざっても、いい?
カティ : 「帰る場所を幻想の中でも救えた...」
カティ : どうぞ
カティ : 「ふふ」
GM : グラーニア「いやぁ?それはどうなるかな?」
GM : と、何時の間にかカティちゃんの目の前にグラーニアが現れます
カティ : 「よくわからないですのだー」
カティ : 「いきなり表れてびっくりしたですのだ」
GM : グラーニア「羅針盤経由で色々見させてもらってるし、何より塔に誘致したのはこっちだからね、とぼけてもあまり意味はないですよ?」
カティ : 「なんだ ばれているか」
GM : グラーニア「…貴女はその力で、世界を滅ぼした、けどそれは我々彷徨の塔には不都合だ」
GM : グラーニア「…この塔の扉はただの幻想じゃない、歴史を修正する為の頁のようなものだ」
カティ : 「ほう 勘づいてはいたが」
カティ : 「やはり”そう”なのだな」
GM : グラーニア「…だから私がキミに預けた目的は」「ここで君に災厄となる前の過去の君と同化して貰うことで、破滅の未来を書き換えることだ」
カティ : 「だとしたらその目的は達成できているだろうな」
GM : グラーニア「あとは君が私の意見に同意してくれるだけでいい」
GM : グラーニア「もしそうならない場合、この後未来の君について後片付けをしなきゃいけなくなる、二度手間ってやつだね」
GM : グラーニア「彷徨の塔の挑戦者は時間軸から切り離されるから、その暴走した君を倒したとしても今の君は消えるわけじゃないからまぁ安心してくれていい」
カティ : 「ものによるがね」
GM : グラーニア「ただまぁ…非常に手間だ」
カティ : 「私はこの力をふるうことはやめない」
カティ : 「相手が人であろうと 蛮族であろうと」
カティ : 「悪を成す者には鉄槌を下す」
カティ : 「力のあり方が混沌から秩序に変わったようなものだよ」
GM : グラーニア「君は世界と戦うことを辞めないんだね」「なら、今の記憶と力を消して、この扉で幸福に過ごすという選択は、捨てるということでいいんだね?」
カティ : 「もちろん」
GM : グラーニア「忘却の果てに得られる安寧は消えるよ?」
カティ : 「今一度この世界はだめだ...ありていに言えば ヒト に絶望したら」
カティ : 「わからないけどね」
カティ : 「あぁ 大丈夫だ」
カティ : 「これからも これまでもその記憶を消して嫌なことから逃れることはしていないし」
カティ : 「そのつもりもないが」
GM : グラーニア「…やはり飽くまで抗うことをやめないんですね」「…だから君は、この扉を、運命を、帰ることができたんですね」
カティ : 「今一度宣言しよう」
カティ : 「私は災厄である」
カティ : 「人も物もかわらず悪を成す者を洗い流す災厄である」
カティ : 「しかし、この世界が悪とするならばいずれそれもろとも流し去ろう」
カティ : 「いまはまだ 世界のありかたを中庸とみるがね」
GM : グラーニア「… … … 君をエルピュセ側で制御するのは難しそうで、実に面白いですね」
カティ : 「ははは」
カティ : 「これでも”カルディアの欠片”なものでね」
GM : グラーニア「…ま、それならば、これからもネモ君の未来を変えるため、尽力してほしいかな」
GM : グラーニア「君みたいな地雷を歴史で消さず、拾って使わなきゃいけないほどの大事だ、宜しくお願いしますよ?」
カティ : 「まぁいいだろう 其が悪逆を成そうとするならばまた」
カティ : 「災厄の出番だ」
GM : グラーニア「ま、神々の代理戦争に、戦力の過剰なんてありえないからね」
カティ : おっしまい
GM : あ、最後に
GM : ローザ「あ、えと、その」
カティ : 「ローザさーん おなかすいたですのだー!」
GM : ローザ「…貴女に何があったのか、とか、私はよくわからなかったですけど」「…私たち家族は貴女の味方だから、辛かったら頼ってね?」
カティ : 「えへへ そういうところ だいすきですのだ!」
GM : グラーニア「ま、もうちょっと細かい話は必要になるけどそれは個別面談でとしよう」「では!」


GM : さて、お待たせしましたネモ太郎君
ネモ : とっとこ走るよ
GM : ボロ雑巾のように転がってるアルカに話しかけるってことだったよね
ネモ : やね

リゥ・ラン : ついでに甲冑をはぐんだー(遠くで
ネモ : なんの成果も得られませんでしたァ!(ダメでした)
GM : 鎧は全損してます
リゥ・ラン : くそぅやりすぎたか

GM : 未だ抜けない穢れ由来の激痛に身もだえしながらおぼろげに言葉をつぶやいてるよ
ネモ : んじゃ、足を体にコツンと当てるようにして穢れ2点吸い取るべ
GM : OK、では役割を終えたことを理解したのか剣は形を戻し両手剣の姿を再度取ります
GM : アルカ「な、にを…?」
ネモ : 「別に…気まぐれってやつだ。それより動けるか?」
GM : アルカ「…残念ながら」
ネモ : 「しゃあねぇな…ちょっと目ェつぶってろよ?」
ネモ : こっそり聖印取り出してキュアウーンズかける
system : [ ネモ ] MP : 13 → 10
GM : アルカ「…貴方は神聖魔法による回復ができるのですね」
ネモ : 「まぁ…ほんとにちょっとだけな?」
ネモ : 2d6+5 (2D6+5) > 6[3,3]+5 > 11
ネモ : k10+5@13 一応振っとこ KeyNo.10+5 > 2D:[2,5]=7 > 3+5 > 8
GM : アルカ「…ネモさんでしたか」

GM : アルカ「…何故私は、責められたのでしょうか」「私は、この国が大好きで、そんな国に綺麗であってほしかった」「だから蛮族を穀して回った、そうして穢れが減れば皆が喜んでくれた」「遠征にも5度出た、蛮族を穀せばセフィリアはもっといい国になるって…」「それなのに…今や私は敵で、化け物だ」
GM : アルカ「…私は裏切られたのです、この国に」「…何故ですか」

ネモ : 「裏切っては無いさ、ただやりすぎただけなんだ」
ネモ : 「穢れだけで判断した結果があれだ、そして今のあんたは穢れがあるんだが…」
ネモ : 「自分で自分を穀すと言えるかい?」

GM : アルカ「ええ、タヒにますよ」

GM : シオン「…!」「…躊躇いなく、そう言えるんですね、貴方は」
ネモ : 「裏切った国の為にもタヒねるのはそれはそれで凄い事だな…そういう所は素直に感心する」

GM : アルカ「私はこの国が大好きですから、そして掃除は埃を残していては意味がない」
GM : ハト派大臣「…少年」「先ずは感謝を」「…そして彼だが…彼はこの国の歪みの一つだ」
ネモ : 「そう…ですか」
GM : ハト派大臣「嘗てはこの国もとある大英雄の手によって過激な手段は少なくなっていた」「ただ…彼女、白銀の没後、そして彼の台頭によって息をひそめていた過激派が暴走し始めた」
GM : ハト派大臣「…彼を庇うつもりはない、彼の暴走が多くの人命を奪ったのだから、彼は裁かれるべきだ」「だがね…こうなってしまった原因はセフィリアという国の根幹にあるものなのだ」
GM : ハト派大臣「…なんでこうなってしまったのかな、誰もかれも国の幸せを願っているはずなのにな」
ネモ : 「そう…ですねぇ……」頭を掻きむしる
GM : さて、彼は今後、首都アーレからの騎士団によって身柄を拘束、その後今までの暴走の経緯によって裁かれる模様です、無論過激派の介入はあるだろうけど、それを差し引いてもタヒ刑が硬いでしょう
GM : ま、よくて終身刑か
リゥ・ラン : うーん、わかりやすく公開でギロチンか絞首刑かな。
GM : 因みに私刑にしてもいいよ、目をつぶっててくれるらしい
リゥ・ラン : プロパガンダって大事だよね
GM : まぁそうなるだろうねぇ
GM : 過激派を牽制するためにもドハデな処刑になるだろう
ネモ : 私刑は…無いっすねぇ
リゥ・ラン : あぁ魔女裁判みたいに火あぶりにするのもわかりやすいし派手でいいかもね
GM : アルカは貢献度も決して少なくはないけど、それ以上にやらかしと、何より今回の件がでかすぎる
ネモ : いつ頃やるん?
GM : PCが扉をでてしばらくしたらかな
GM : 少なくとも見ようと思わない限りは見れない
ネモ : うーん…個人的には見ていきたいんやけど、欠片の消費量とか他pcはどう思うか
GM : 見ていきたいってならグラーニアが取り計らってくれるよ
GM : 有意義な時間旅行だし、と彼女は言うだろうね
リゥ・ラン : あ、私はとっとと帰るよ。もう興味もないし。用もないからね
GM : ま、ネモ君が見るならシオンと二人だけになるかな、まぁそれはあとで


GM : 最後に、一番大きなRPを済ませようか


GM : グラウちゃん「…お姉ちゃん、もう、大丈夫ですか?」
カティ : 「どーしたですのだ?」
GM : グラウちゃん「…もう一人の私が、消える前にお話ししたいって」
カティ : 「わかったですのだ」
GM : 不見「…えっと」
GM : 不見「先ずは、孤児院を、そして過去の私を、助けてくれてありがとうございます」「…私は私に至る過去が消えてなくなったので、歴史のパラドックスで消えてなくなります」
GM : 不見「…他の巫女たちも、自分を消さないためにその扉で抗ってくるはずです、健闘を祈ります」「…それと」
カティ : 「うん」
GM : 不見「…私みたいな人の為に、戦うことをあきらめないでくれて、ありがとうございます」
GM : 不見「お姉ちゃんは、どっちの私にとっても、ヒーローです」
カティ : 「えへへ」
カティ : (頭をなでる)
カティ : 「よく...がんばったね」
GM : 不見「…う…」「う”ん”…」
GM : 彼女は、その場で泣き崩れます
GM : 瞳の無い身体で、ずっと戦ってきたゆえに、泣くことが出来なかった彼女が
カティ : ただなでてぎゅっってしてあげるよ
GM : 光をその目に取り戻して、泣きじゃくります
GM : そうして一頻り泣いて。日が傾き始めた頃に、顔を上げて、再び言葉を紡ぎます
GM : 不見「…最後にもう一個」「我が神は、別の古代神に見初められて、その道を歩んできました」「…だから、その言葉に惑わされないように、支えて上げてください」「…まぁネモさんがいるうちは、大丈夫かもしれませんけど」
カティ : 「わかった」
カティ : 「あとは...まかせてね」
GM : 不見「…うん、頑張ってね、お姉ちゃん」
GM : これにてローザのクエストは完遂されました
GM : 以後この扉にて巻き戻しが発生することはありません
リゥ・ラン : 「おーい、そろそろ戻るよカティー」と遠くから呼びかける
カティ : 「はーい!」
カティ : 「いってきます!」
GM : ローザ「えぇ…いってらっしゃい」グラウちゃん&不見「お姉ちゃん、何時でも待ってるからね!」
リゥ・ラン : 何も言わず手を振っておこう
カティ : てをふってもどりますよ
GM : では
GM : FTCP第五話!終了です!
GM : お疲れ様でしたー!
ネモ : お疲れ様
カティ : お疲れ様でしたー!
GM : あ、最後に一つ
GM : 皆さんがグランドエントランスに帰還するなら
リゥ・ラン : お疲れ様ですた
GM : 一人の人魚がいなくなっています
リゥ・ラン : 「あぁやっぱりそういうことなんだね」
GM : シオン「…良かった、これで…先ずは一人、救いだせたんですね」
ネモ : 「人魚と巫女が同一の存在なのもあるのか」
カティ : 「囚われのお姫様ですのだ」
ネモ : 「何はともあれよかった」
GM : グラーニア「いえ、違いますよ?」
ネモ : 「へ?」
GM : グラーニア「今回の人魚はローザさん、巫女はグラウちゃんですね」
ネモ : 「あぁ、そうだったのかしっかり確認してなかったな」
GM : グラーニア「彼女もまた、カティちゃんと同じだったということでしょう」「世界に決して屈することはなかった、たとえタヒんだとしても」
GM : グラーニア「さて、それはそうとゆっくり休むといいですよ、今回はお疲れ様でした、皆さん」
リゥ・ラン : 「諦めが悪かったんだろうね。まぁここにいる誰もがそうなんだろうけど」
リゥ・ラン : 良し、風呂だ
ネモ : パジャリガーはネモが持ってていいんだよね?とりあえず
GM : では改めて本日はありがとうございました!リザルトは次回までにまとめておきますね
GM : いいよ
GM : というわけであとは解散!
カティ : お疲れ様でしたー
ネモ : そかそか、んじゃ誰か使う時になったらパジャリガーの穢れ保有点は1になってるから
GM : 2じゃない?
ネモ : なにかに使ったんでしょ(すっとぼけ
GM : …成程、何に使ったかはわからないけどそういうことにしておこう
ネモ : 気まぐれ、気の迷い、何となく、そんなものだよ
GM : 好きだよそういうのは

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