【メタリックガーディアンRPG】ルーインリリアンス~破滅の果てに希望あり~

くっきーリプレイ  1
登録日:2017/12/30 12:52最終更新日:2017/12/30 20:27
GMくっきー:はい、ルーイン リリアンス~破滅の果てに~を開始したいと思います。よろしくお願いします
マサキ:よろしくお願いします@
カナリア:よろしくお願いしますー
フランシスカ:よろしくおねがいしまーす
雅緋:よろしくですー
アラディア:よろしくおねがいします~
 
 
GMくっきー:○オープニング1 相棒(PC1)
 
GMくっきー:▽回想シーン とある戦場にて
キミは銃弾飛び交う戦場をガーディアンと共に進む。
だが、言うほどの恐怖はない。背中は”ドラゴンガード”の異名を誇るサヤカが守っているからだ。
強固なバリアを破る敵はおらず、目下に脅威は存在しない。
 
サヤカ:「3時の方向に熱源1。私もサポートするわ。 お願いね?」@
 
マサキ:「あぁ、任された!ハナっから飛ばしていくから・・」
マサキ:(一気に加速し敵陣へと向かい戦闘を始める)@
 
サヤカ:サヤカから攻撃支援を貰ったっ!命中+4 命中判定で15以上どぞー
 
マサキ:これはエイミングは適用されます?
 
GMくっきー:適用されますよー
 
マサキ:おkでは振ります
戦闘:武装:特技:2d6+16+2 命中判定,CL値11(エイミング+攻撃支援込)
MetallicGuadian : (2D6+16+2) → 6[3,3]+16+2 → 24
 
サヤカ:「さすが、いつも安心して仕事を任せられるってものね」@
 
マサキ:「そうでもないよ、サヤカがこうしてサポートしてくれるから多少の無茶ができるんだ・・・じゃなきゃ死んでるよ」@
 
サヤカ:「私は守る事しかできないからね。さ、この調子でいきましょ」@
 
マサキ:「あぁ、俺達が本気で立ち向かえればなんかとなるかもな」@
 
GMくっきー:ここら辺までが回想なのです
 
GMくっきー:▼描写1 早朝、自宅

GMくっきー:登校前、サヤカからの定時連絡メールが届いていない。
キミから連絡を試みても、連絡は取れない。
そうしていると、フォーチュン支部から電話が入る。

東雲ツバキ:「マサキさん、おはようございます。」@
 
マサキ:「ツバキさん?おはようございます」@
 
東雲ツバキ:「…ところで、今日はもう”ドラゴンガード”――サヤカさんには会いましたか?」@

マサキ:「いえ、実は定時連絡のメールを送ったのですが返事がなくて・・・」@

東雲ツバキ:「そちらもですか……。支部の方にも、昨夜20時を最後に定時連絡がありません。発信機が機能してないのか、端末の位置も特定できないようです」@
 
マサキ:「そんな・・・それで支部の方はなんと?勿論、捜索はするんですよね?」@
 
東雲ツバキ:「落ち着いてください。貴方には言うまでもないことですが、彼女は熟練のリンゲージです。その彼女の身に何かがあったとなれば、闇雲に動いても解決はできません」@
 
マサキ:「落ち着いてますよ!・・・でも何かあった後じゃ遅いじゃないですか。なにか手掛かりがあればいいんだけど・・」@
 
東雲ツバキ:「ともかく、一度支部まで来てください。すでに各地に応援も要請してあります。追加の人員を交えて、今後について話し合う手筈になっています」@
 
マサキ:「了解。すぐに向かいます・・・ったくなにやってんだよサヤカの奴は」(連絡を切り、舌打ちするとバイクにまたがりエンジンをかける)
マサキ:.oO(クソッ・・・何を焦ってるんだ。落ち着かないと…嫌な胸騒ぎがする(バイクを走らせ、支部へと向かう@

GMくっきー:ではシーンエンド
 
 
GMくっきー:○オープニング2 敷島王國(PC2)
 
GMくっきー:▼描写1 敷島王國にて
突如として襲来した”カバリエの申し子”は歩行戦車を次々と撃破していく。
 
”カバリエの申し子”:「ふん・・・っ!歩行戦車と言えどこの程度か」@
 
雅緋:「中々の手練だな・・・!」@
 
”カバリエの申し子”:「このデッドエンドカバリエの敵ではないわ!」@
 
雅緋:「だが、私を倒せるほどではない!」@
 
”カバリエの申し子”:「ほう・・・なかなかやるな。だが・・・!」両手を使って攻撃だっ@
 
雅緋:「甘いっ!」超高速振動劔・大太刀で払いのけて斬りかかる!@
 
”カバリエの申し子”:「くっ・・・目的は達した。この勝負預けよう・・・!」撤退だぁ@
 
雅緋:「くっ逃したか・・・!」@
 
GMくっきー:▼描写2 皇宮にて
雅緋は壬冷夏から呼び出しを受けていた。要件は間違いなく”カバリエの申し子”に関する事だ。
 
壬冷夏:「雅緋。急に呼び出してごめんなさい」@
 
雅緋:「問題ない。あのカバリエのことだろう?」@
 
壬冷夏:「ええ、帝都から秘宝が盗まれてしまったわ・・・。雅緋には追撃をお願いしたいの」@
 
雅緋:「秘宝が?わかった。任せてくれ。必ず取り返してみせる」@
 
壬冷夏:「戦力をかなり削られてしまって、帝都の防衛を厚くしないといけないの。申し訳ないのだけど、単独で向かってもらう事になると思う…」しゅん・・・と@
 
雅緋:「何、私一人で十分だ。気負うことはない」
雅緋:「それに、帝都を守れなくては元も子もないのはわかっているさ」@
 
壬冷夏:「分かっているのは、イズモ方面に向かったという事だけ…現地のフォーチュンと協力してください」@
 
雅緋:「御意」@
 
GMくっきー:こんな感じでシーンエンド

 
GMくっきー:○オープニング3 依頼(PC3~5)
 
GMくっきー:▼描写1 フォーチュン凰市支部にて
フォーチュン支部であるユリシーズに3人は呼び出されていた。
各地である程度の名を馳せている者たちだけあって、互いにどこかで聞いたことがあるかもしれない。
そんな中、チトセ・ウィル・ナスカは口を開く。
 
チトセ・ウィル・ナスカ:「お疲れ様、みんな座って」あわせて隊員がお茶やコーヒーなどを持ってくる@
 
アラディア:「…了解」座る@
 
フランシスカ:「お久しぶりです、チトセ」こちらも座ろう@
 
カナリア:「はい、失礼します。…あ、ありがとうございます」(コーヒー受け取って)
カナリア:ずずず(……苦い~)@
 
チトセ・ウィル・ナスカ:「本来なら近況について聞きたいところだけど、事態は緊急を要します。早速ですが本題に入っていいかしら」@
 
フランシスカ:「私は構いません」@
 
カナリア:真剣な表情になって「はい、どうぞ」@
 
アラディア:「…我らの総意として。問題なし…」内部人格全員的な意味で@

チトセ・ウィル・ナスカ:「凰市で任務中のフォーチュン隊員が音信不通になるという事件がありました。貴方達には、この失踪事件、及びその背景にあるであろう、彼女が調査していた事件について、対処をお願いしたいの」@
 
フランシスカ:「調査していた事件、ですか?」@
 
カナリア:「その人は、任務行動中でいなくなったんですか?」@
 
アラディア:「…脱走…?」@
 
チトセ・ウィル・ナスカ:「失踪した隊員のコードネームは”ドラゴンガード”。本名はサヤカと言うわ」そういって資料を配る。
チトセ・ウィル・ナスカ:「貴方達に依頼する理由は、もちろん貴方達の腕に期待しているからよ。まったく知らない人に頼むより信用も出来るからね」@

フランシスカ:「それは嬉しいですね。かのチトセからの依頼です、断る理由がありません」@
 
アラディア:「にひひ、スリーサイズが気になるにぇ♪」
 
カナリア:「あはは…相棒がいないですけど、私の出来る事全力で解決に協力させてもらいますね!」
カナリア:「ちょ、どこを気にしてるの!?」@

アラディア:「ふっふふ~ん♪」資料を見つつ
アラディア:「…お気になさらず…」@

フランシスカ:「この年齢であれば予想される体格は…そうなると食事や睡眠を計算に入れて、救助リミットは…」ぶつぶつ言ってる@

アラディア:「なんかよくわからないけどがんばるよー」@

カナリア:「いや、気にするなって、ってなんだか雰囲気変わってる…?」@

フランシスカ:「お茶でも飲んで落ち着くと良いですよ? 私の分もどうぞ?」出されたお茶をあげちゃおう@

カナリア:「フランシスカさんは…分析始まってる。しっかりした人だなぁ…あ、ありがとうございます!」お茶を受け取ります
カナリア:ずずず(これもすごく苦い~。地球の飲み物って、不思議と苦いもの多いなぁ~)@
 
チトセ・ウィル・ナスカ:「それではよろしくお願いするわね」@
 
アラディア:「残念、私も欲しかったーっ」<お茶@
 
アラディア:「了解なのです~」@
 
カナリア:「了解です!それでは、行ってきます!」@
 
フランシスカ:「承りました。計算の結果として、そんなに時間は無いようなので迅速に事を運ぼうと思います」@
 
GMくっきー:シーンエンド
 
 
GMくっきー:○ミドル1 訪問(PC2)+全員
 
GMくっきー:▼描写1 フォーチュン凰市支部ユリシーズにて
戦艦ユリシーズ…凰市のフォーチュン支部であり、有事の際の旗艦を務める。
キミは凰市支部を訪れていた。目的は勿論”カバリエの申し子”に関する事だ。
受付を済ませ、会議室に入るとそこにはリンゲージであろう人達がいる。
 
チトセ・ウィル・ナスカ:「貴女が雅緋ね。受付の者から話は聞いたわ。そしてマサキくん…これで全員揃ったわね。ではまず、簡単に自己紹介を済ませておこうかしら」
チトセ・ウィル・ナスカ:「私はチトセ・ウィル・ナスカ。フォーチュン凰市支部の支部長にしてユリシーズの艦長よ。よろしくね」@
 
雅緋:「こちらこそよろしく頼む」@
 
マサキ:「どうも、マサキ・トウドウです。貴方のことは色々聞いてますよ」@
 
カナリア:「私はカナリアって言います。今回の任務、みなさんよろしくお願いします!」
 
アラディア:「…アラディア・ラムフォード。よろしく…」@
 
フランシスカ:「……」ジーッとマサキと雅緋見てる@
 
マサキ:.oO(全員女性とは・・・結構キツイな(女性陣に軽く挨拶し、なぜか視線を感じる
マサキ:「あの?なにか?」@>フランシスカ
 
アラディア:(スターゲイザーとか持ってる人にはこう見える)やたら沢山いる@
 
雅緋:「(彼女の守り神か何かなのだろうか・・・)」@
 
アラディア:「よっ、ハーレムだにぇ☆」<マサキに@
 
フランシスカ:「いえ、目測で身体検査を行っていました。 貴方には目薬を、そちらの貴女には肩こりに効く薬を処方しますので私の艇までお越しください」@
 
アラディア:「少しくらいならさわってもいいんじゃよ?」ニヨニヨしつつ@
 
チトセ・ウィル・ナスカ:「さて、それじゃ本題に入ろうかしら。まずは事態のおさらいね」
チトセ・ウィル・ナスカ:「サヤカはフォーチュンの隊員として、”カバリエの申し子”なるディスティニーの調査をしていたの。」
チトセ・ウィル・ナスカ:雅緋に向かって「貴女が追っているというのも、その存在だね?」@
 
マサキ:「へ?ハーレムねぇ・・・そりゃ11人もいれば嬉しい限りだけど・・遠慮しておく」@
 
雅緋:「ああ。そうだ」@

マサキ:「女性には特にいい思い出がないのでね・・・特に年上とかはな」@

カナリア:「11人?」と周りをキョロキョロする@

マサキ:「あ~気にしないでくれ…世の中には知らないことが良いってことがあるから」@

フランシスカ:「大丈夫、合っていますよ」ASだし見えてるんでしょうねーと今思った@

アラディア:「7人分でお得ですじぇ♪ にひひ☆」@

マサキ:「7人全員がいいな考えるよ・・」@

チトセ・ウィル・ナスカ:「ええ、その任務の途中で、サヤカは音信不通になってしまったの。彼女とタッグを組んでいたマサキくんのところにも、連絡はなかったのよね」@
 
マサキ:「おっと・・・えぇ、あいつはこういう連絡はマメな方だから些細なことで連絡はしてきます。こういったことは初めてですよ」@
 
カナリア:「ディスティニー…その申し子、何をしでかしているのかな…」(資料もめくって探しつつ尋ねるように)@
 
アラディア:「…脱走の可能性は…?」@

 
>サヤカが敵に寝返るという発想が無かったGM。この質問に答えることが出来ずスルーになってます<
 
 
カナリア:「そうなの…?」おそらく一人だけ見えていない人@
 
チトセ・ウィル・ナスカ:「そこでサヤカの行方と、その裏にいるであろう”カバリエの申し子”について調べる――というのが、今のフォーチュンの方針ね。雅緋、そこに貴女がやってきたわけよ」
チトセ・ウィル・ナスカ:「都合よく利用してしまうようで悪いのだけど、彼女の為にもどうか私達に力を貸してもらえないかしら?この街で動くのなら、そちらにとってもフォーチュンは役に立つはずよ」@
 
雅緋:「私の目的とあなたがたの道は同じだ。よろしく頼む」@
 
フランシスカ:「はい、宜しくお願いしますね」@
 
マサキ:「あぁ、お互いの利益の為と言いたいが、そういうのはなしでいきたいね。これも何かの縁ってやつだ。よろしく」@
 
チトセ・ウィル・ナスカ:「ありがとう。この一件が片付いたら、何かお礼させてもらうわ」
チトセ・ウィル・ナスカ:「では、彼女と、その裏に潜むディスティニーについて、皆頼んだわよ。現場の士気は――カナリア、頼めるかしら?」@
 
カナリア:「了解です、チトセさん」
 
チトセ・ウィル・ナスカ:)「あなたがそう言ってくれて心強いわ。感謝する」@
 
アラディア:「…任務了解…」@
 
GMくっきー:ミッション【事件を解決する】を渡す シーンエンド
 
GMくっきー:○ミドル2 情報収集(PC全員)
 

GMくっきー:▼描写1 凰市にて
あんまり面白くないと定評のある情報収集ですが、今回もありますぞ

「サヤカの足取りを追う」<知覚:13>
「”ドラゴンガード”サヤカについて」<幸運:11>
「”カバリエの申し子”について」<理知:12>

GMくっきー:の3つ・・・3つしかないのだ。手番が余った人は購入判定ありにします
GMくっきー:がんがんこーい!

マサキ:これは挙手ですかね?

フランシスカ:申し子について、調べましょうか? ただRP的には丙さんかなぁって思ってる

アラディア:余ったらHP回復薬買おう

雅緋:理知は4、突っ込んで7・・・

マサキ:能力的にはサヤカの足取りかな

フランシスカ:こっち素で7あります
 
雅緋:だからおまかせします
雅緋:フランシスカ殿よろしく!
 
カナリア:GM、質問です。自分の施設の修正は有効でいいでしょうか?
 
GMくっきー:補正とかアイテムとか、上手にRPに組み込んでください!
 
マサキ:こっちは補正込みで知覚7、幸運3、理知4
 
フランシスカ:了解。申し子は私が調べます

マサキ:んじゃこっちは足取りを調べます

アラディア:幸運5。ちなみに理知知覚も5
 
カナリア:了解です。
 
マサキ:決まった人から振ります?
 
アラディア:じゃあ財産Pか天上美るしかないのぅ
 
フランシスカ:お先に振らせて貰いますねー
 
マサキ:どぞどぞ
 
フランシスカ:2d6+7 理知
MetallicGuadian : (2D6+7) → 5[1,4]+7 → 12
 
フランシスカ:セーフ!
 
GMくっきー:ほい成功~
 
GMくっきー:共有メモに公開、お次ドぞ~

【情報:「”カバリエの申し子”について」】
強力なカバリエを操るとされる、ディスティニーの構成員。
操縦技術は確かなもので、どんなカバリエであったとしても乗りこなすとさえ言われている。

※また、敷島から盗んだ秘宝でもって、人の心を支配する力がある。

マサキ:んじゃ足取りを判定します
能力判定:2d6+7 知覚判定(第六感適用)
MetallicGuadian : (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14

マサキ:1足りた

GMくっきー:成功~

GMくっきー:次どうぞ~

【情報:「サヤカの足取りを追う」】
事前の行動計画や、彼女の目撃情報などを総合すると、一定の分析が行える。
それらによると、サヤカは、とある廃ビルに入った所で消息を絶ったようだ。
 
アラディア:誰行きます?
 
カナリア:幸運は低いのでお任せしようと思います。購入判定行こうかと思ってます
 
アラディア:情報判定+する何か借りれない系?
 
カナリア:ふむ…炎の友情使いますかね?
 
フランシスカ:ブロビもアブストもある。恐れずダイスを投げるのです
 
アラディア:ふむ。じゃあ振ろうか。
アラディア:財産Pってどんなボーナス得られるか調べてたけど
アラディア:振っちゃおう
 

>財産Pを1消費すると判定が+10されます。単発だと購入判定自体使わない事も多いので出番の少ない子<
 

アラディア:2d6+5
MetallicGuadian : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14

アラディア:出た
アラディア:何か幸運にも知ってたらしい

GMくっきー:成功~。情報全開示~。
 
情報:「”ドラゴンガード”サヤカについて」
彼女はグラビトロン/コンダクターであり、防御に関しては一流だ。
マサキとのタッグでももっぱらバックアップや裏方に徹していた。
コードネームの”ドラゴンガード”は、伝承に謳われる竜の鱗のように固いガーディアンに由来する。
 
フランシスカ:「ここはシスターズに任せるまでもないですね……肩書き打ったら出て来ましたよ…そんなに有名なんですか、その申し子とやら…」
フランシスカ:「……ん? ブログですか、コレ? ふむふむ…敷島で秘宝ゲットだぜ…楽しそうですね」※情報はこうして手に入ったのであった@
 
マサキ:「まさか、俺が義姉の真似をするとはな・・・」(サヤカの履歴等を辿り、情報を得る)
マサキ:「まぁ、これも大事の前の小事だし・・・気にしても仕方ないか。でもその申し子ってがディステニーの構成員とはね」
マサキ:「テロキチ(ヴァンガード)が出てこないことを祈るよ」@
 
アラディア:「ガード系の得意そうなリンケージを探していた際に見たことがありますね」(本人格
アラディア:「彼女の実力ならそうやすやすと落とされるという事もないでしょうけど…」@
 
マサキ:「当然だ・・・あの機体の装甲の方さは誰よりも俺が知っている。そう簡単に落ちるはずがない」@
 
アラディア:「まぁ、私じゃあるまいし、任務が嫌で逃げ出した、って事もないでしょうから…何があったのやら」@
 
カナリア:「…サヤカさん、ここの廃ビルで行方を断ってるみたいなんだね」@
 
フランシスカ:「廃ビル……申し子を追って入って行ったんでしょうか」@
 
アラディア:「いやん☆ カッチカチ♪ ガードの硬い娘だったみたいだにぇ~」@
 
雅緋:「出来る限りの準備はしておいたほうがいいだろう」日本刀を携えながら@
 
マサキ:「・・・・・・・」@
 
GMくっきー:あと何か買いたいものがあれば

雅緋:賦活剤一つ
雅緋:では購入難度20
雅緋:2d6+4
MetallicGuadian : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15

雅緋:おしい
雅緋:財産点1追加
雅緋:賦活剤を入手
 
カナリア:粒子コンデンサを購入します
カナリア:2D6+3 購入難度20
MetallicGuadian : (2D6+3) → 5[1,4]+3 → 8

カナリア:財産点2点消費して、購入します。
カナリア:粒子コンデンサ、入手しました
 
GMくっきー:成功~
 
アラディア:「これなら、生存の可能性は十分にありえますね。…がんばってください」(自分の別人格に)
アラディア:「しんぱいしないで~。きっとだいじょうぶだよ~」<マサキ@
 
マサキ:「・・・そうだよな。心配してくれてありがとな」@(アラディアの頭を撫でる)
 
アラディア:「ふふ…くすぐったいですね」@
 
フランシスカ:「……ふむふむ…」二人の様子見て何かを紙に書き込む@
 
カナリア:「うん、サヤカさん、きっと無事だと思うよ!…それじゃあ、廃ビルの調査に向かいましょうか?」@
 
アラディア:「OK~! レッツゴー!」@
 
GMくっきー:シーンエンド
 
 
GMくっきー:○ミドル3 侵入(PC全員)
 
GMくっきー:▼描写1 市街地:廃ビルにて
事前調査では使われなくなってからしばらくたつとの事だが、注意深く観察すると比較的真新しい足跡などの痕跡が見られる。誰かが出入りしている事は間違いないだろう。
エレベータは停止しており、昇降には階段が必要になる。@
 
雅緋:「私が先行します」@
 
マサキ:「任せるよ。ならその次に俺が行く」@
 
フランシスカ:「背中はお任せください」@
 
カナリア:「おねがいします。どこから不意打ちが来るかもわからないから、みんな警戒してね」@
 
アラディア:「…了解」@

カナリア:「(こういう所だと、なんか どらま とか あにめ だとかで道の先に鳴子ついてたりしてたなぁ…あるのかな)」じー
 
GMくっきー:よし、では代表者が<知覚:11>で判定だっ
 
マサキ:では俺が行こうか?
 
フランシスカ:最大値は私と丙さんである
 
雅緋:んじゃ私が行きますか

マサキ:先頭だし、お任せしますかね

雅緋:2d6+6 知覚
MetallicGuadian : (2D6+6) → 5[2,3]+6 → 11

雅緋:はい、成功

GMくっきー:ワイヤーと手榴弾のトラップが見つかる。警戒せずに階段を上っていたら・・・ぼふん

雅緋:「小細工だな。しかし罠があることがわかった」
雅緋:「何があるかわからん。気をつけろ」@

マサキ:「了解・・・」@
 
フランシスカ:「何も無い所に罠を仕掛けるような策士が居ない事を祈るばかりですね…」
フランシスカ:「(こんな事なら、シスターズをいくらか連れてきておくべきでした…)」@
 
アラディア:「…」@
 
カナリア:「何も知らない侵入者には容赦なしか…ディスティニーが関わってる可能性高そうですね」@
 
GMくっきー:▼描写2
トラップに阻まれたもののそれを潜り抜け、先に進む一行。
辿っていた痕跡(足跡など)は、何フロアか上の一室に続いていた。扉は施錠されている。@
 
フランシスカ:「なんと分かり易い…」@
 
雅緋:「離れていろ」そういって拳銃で錠前をぶち壊したい@
 
マサキ:「また、罠って可能性があるような気がするんだけど」@
 
GMくっきー:いいぞー。命中判定で難易度12だぁ

雅緋:生身かー

カナリア:「え?うわわっ」扉に張り付こうとしてたけど慌てて離れます@

雅緋:2d6+10
MetallicGuadian : (2D6+10) → 9[3,6]+10 → 19
 
GMくっきー:ドアに大穴が開く。施錠は意味をなさなくなった
 
アラディア:「…突撃…?」
 
雅緋:慎重にドアを開ける。トラップを警戒する@
 
カナリア:「うん、今の銃声で相手も気づくと思う。急いだ方がいいかもね」@
 
フランシスカ:「では、押し入るとしましょう」自分は突っ込まないです宣言@
 
GMくっきー:▼描写3
扉を開けて中を覗くと、そこは薄暗い空間だった。残されたデスクやラックから、ここがかつて事務所だったという事が、かろうじて見て取れる。
同時に、複数の視線と、それに宿る殺意を、PC達は感じる…敵だ。

GMくっきー:シーンエンド
 
 
GMくっきー:☆回想シーン マスターシーン
 
GMくっきー:▼描写1 廃ビルにて
ビルに潜入したサヤカ。卓越した斥候としての能力を発揮し、気づかれないように進んでいく。
やがて一つの部屋の前にたどり着く。開錠し、潜入。
室内は暗く、生物の気配はない。
 
サヤカ:「…ここね。」
 
▼描写2
暗がりの中で、デスク上の資料を調べるサヤカ。
突如として、強力な電撃が身体に走り、彼女は転倒する。かろうじて意識はある。
すぐ近くには一人の男――”カバリエの申し子”の姿があった。彼は、気配を遮断し、隙を伺っていたのであろう。
 
”カバリエの申し子”:「なかなか油断してくれなくて困っていたよ、”ドラゴンガード”くん。危うく何度か、しびれを切らしてしまいそうになった。」
”カバリエの申し子”:「まぁ、今しびれているのはキミの方なのだがね。はっはっは」
 
サヤカ:「くっ、そんなに嗤って何が面白いのよ。こっちは不愉快だわ」
 
”カバリエの申し子”:「自らの目的に近づいたこの瞬間……これが嗤わずにいられるかね」
 
サヤカ:「目的?言っておくけど、フォーチュンの情報を喋ると思ったら大間違いよ」
 
”カバリエの申し子”:「フォーチュンなど、私にはどうでもいいものだ。キミをつり出すために、あえてフォーチュンに私の情報をリークしたりはしたが、それが果たせた以上もう用はない。……目的と言うのはね、キミ自身の事さ。”ドラゴンガード”くん」
 
サヤカ:「わ、わたしが目的……?ディスティニーって変態の集まりだったのかしら。意外だわ」
 
”カバリエの申し子”:「勘違いしないで欲しいね。キミの肉体ではなく、能力に用があるのだ」
 
サヤカ:「ま、まさか……?ぐっ!?」
 
▼描写3
動揺するサヤカの頭に機材を取り付ける”カバリエの申し子”。
機材から電光が放たれ、サヤカの意識を書き換えていく――
 
そこには、満足げな笑みを浮かべる一人の男と、表情を失ったひとりの少女がいた。
 
GMくっきー:シーンエンド
 
 
GMくっきー:○ミドル3 読みあい PC全員

GMくっきー:▼描写1
部屋の中には武装したディスティニーの工作員と、カバリエの申し子と称される男がいた。
キミたちを見ても何食わぬ表情の男は笑顔で迎え入れる。
 
男:「いやはや、追ってくるとは思ったがずいぶんと早かったみたいだ」@
 
カナリア:「大体予想はつくけど…ディスティニーで間違いないかな?」@
 
マサキ:「アンタが”カバリエの申し子”ってのか想像してたのより全然違うな・・」@
 
男:「どのような人物を想像していたのかな?まぁ、せんなきことか」@
 
フランシスカ:「正直に申しまして、”カバリエの申し子”では呼びにくいです。名乗ってくれませんか?」銃向けながら@
 
雅緋:「能書きはいい。借りは返させてもらう」@
 
アラディア:「これから死ぬ奴に名乗らせるのかい? けっこうサディストだねぇ」攻撃的人格なう@
 
男:「私の名前はスレード=ターナリュシグ。カバリエの申し子等と大層な二つ名があるがそこまでの存在ではない」@
 
 
>名前はエレガントな人のアナグラムになっています。<
 

マサキ:「ちょっとみんな待ってくれ!スレードだっけ・・アンタに聞きたいことがある」@

スレード:「ふふ、銃など無粋だと思わんかね?」「そちらの君は話が分かるようだ」@

アラディア:「この状況で機体に乗り込む余裕を与える方が酔狂じゃないかい?」@

フランシスカ:「ええ、私も無粋だとは思います。ですが、形から入るのが大事だと考えていますので……あ、あと私に嗜虐趣味はありませんよ?」@

マサキ:「どうだろうな・・・相手も一人で来るほど自信過剰じゃないだろ。サヤカは何処だ!?」@

GMくっきー:あ、後ろには銃をもった工作員部隊がいますよ
といっても発砲はしてきませんけど(’’

アラディア:だろうと思ってこっちも銃を構えてはいるものの…生身戦は無理いので様子見なう

スレード:「安心したまえ、彼女には傷1つつけていない」@

フランシスカ:こちらも、銃を構えてはいてもそこから先の戦闘は想定してません@

スレード:「欲しいものがあるなら自らの力を証明するべきだ」ぺいっ と白い手袋をマサキに投げましょう@
 
 
>騎士が決闘を挑むときの挑戦状です。手袋を拾った時点で成立します<
 
 
マサキ:「・・・つまり取り返したければ戦って取り返せってことか・・・いいぜ、やってやろうじゃないか」(手袋を受けて取り、投げ返す)@

スレード:「ふふっ・・・そう来なくては」手袋をつけ直して@

カナリア:「どう力を証明させるのかな?剣を使え、っていうのはこっちだと非常に不利だと思うけど?」@

フランシスカ:「……」警戒しつつ経過を見守る@

アラディア:「一番得意な獲物でやりあおう、ってとこかい?」@

スレード:「勝負の方法は勿論ガーディアンだ。場所はすぐそこに用意した」
スレード:「キミは・・・敷島の人間か。成程、これも定めか」<雅緋

マサキ:「無論一対一ってわけじゃないんだろ?」@

スレード:「その通り、お互いの総力で戦う」@

雅緋:「その首は私がもらう。もちろん秘宝も返してもらおう」@

スレード:「周りに被害の出ない舞台を用意した。では・・・っ!」そういうとヘリが飛んできて、縄梯子で退場する@

フランシスカ:「古い脱出法ですね……さて、行きましょうか」これ、取り巻きの武装兵たちも帰ったって事でいいんでしょうか@

GMくっきー:うむ、すごすごと非常階段から帰る@

マサキ:サキ:「丙、事情は察するけどここは一度堪えてくれ。敵はあいつだけじゃないんだ・・・アンタならわかるだろ?」@

アラディア:「…酔狂な方でしたね…」@

カナリア:「うん、行こう。まずはこの戦いに勝たないとね」不意打ちに警戒しつつ@

アラディア:「…まぁ。生身での戦闘にならなかっただけ幸運と思っておきましょう…」ついていこう@

フランシスカ:「酔狂で生きているような人ではありましたね…さて、情報収集と行きたい所ですが、決闘の果たし合いが先でしょう…」銃はしまって@

GMくっきー:シーンエンド
 
 
GMくっきー:クライマックス 決闘 PC全員
 
GMくっきー:▼描写1
そこに両陣営は並び立っていた
あるものは一人の少女を救うために、あるものは大切なものをとりかえす為に
そして立ちはだかるのは…他の誰でもない
 
サヤカ:「…スレード様の邪魔は誰にもさせない…」自らのガーディアンに乗った彼女は何の感情も無くそう呟く
 
スレード:「これが敷島の秘宝…ギアスの力か」@
 
雅緋:「あれが件のドラゴンガードか。洗脳されているようだな」@
 
マサキ:「サヤカ・・・くそぅ・・」(ギリィを奥歯をかみしめる)@
 
アラディア:「…洗脳を解く方法があればよかったんだけど…」
 
カナリア:「…紳士かなって思ったのは訂正しよう…やっぱりディスティニーだね」
 
フランシスカ:「データバンクよりドラゴンガードである事を確認。IFFをエネミーに再設定しておきましょう」もう搭乗済みですよね@
 
GMくっきー:ですね<搭乗
GMくっきー:初期配置はE2~F8ですよ@
 
 
>敵はデッドエンドカバリエ1機、グラビトロン/インペリアルドラゴンガード(サヤカ)1機、ヴィクラマ(エリート)が4機、ヴィクラマ高機動型(熟練)が2機、ヴィクラマ狙撃型(熟練)が2機、
 
 
フランシスカ:「あのカバリエが先程の…なんと面妖なっ…」了解です@
 
GMくっきー:勝利条件:敵の全滅 敗北条件:味方の全滅 特殊勝利条件:勝利条件を満たした時にサヤカのFPが1以上

スレード:「さぁ、私を楽しませてくれ」
 
GMくっきー:戦闘開始!セットアッププロセス!
 
アラディア:「…」モビルアーマーモード
 
フランシスカ:投げてしまおう。迎撃管制
フランシスカ:《迎撃管制》ナイチンゲールのHPを-6した。自身選択不可。ラウンド中防御判定値+2。対象は・・
 
GMくっきー:はい、イニシアチブプロセス!
 
サヤカ:こっちからいくよっ
サヤカ:<アカラナータ>E6狙っていきましょう
 
GMくっきー:金鵄・アストライヤー・ナイチンゲールが対象
 
マサキ:ここでオーディン持っている人います? ノモッテル
 
アラディア:持ってはいるけど
 
フランシスカ:持ってはいる。ただ使う気は無し
 
マサキ:こっちもそうなんですけど、では受けますか
 
GMくっきー:10d6 神属性ダメージ そーれぇ
MetallicGuadian : (10D6) → 31[1,1,1,2,3,3,3,5,6,6] → 31
 
 
>アカラナータにオーディンを切ってくれればエネミーが有利になる局面です。アカラナータの攻撃ではPCをブレイクまで持っていけないので今回は火力不足ですね<
 
 
スレード:瞬発行動1
スレード:ムーブ無し、マイナー攻撃拡大1、メジャーはグレネードランチャー
スレード:ネルガル!

雅緋:オーディン切ってほしいかなー
雅緋:ヘイムダルも飛んで来るだろうけど
雅緋:(相手オーディン2枚もあるんだよね。めんどくさい
 
アラディア:じゃあいきますか

マサキ:お願います
 
アラディア:「…させません…!」
アラディア:オーディン使用
 
サヤカ:オーディンにオーディン返し・・っ!
サヤカ:「そこっ!」

金鵄:足りない時はブラギ使って回復しますです

アラディア:「そう来るとは予測できてました」
アラディア:「それでも!」
アラディア:エネルギー波放出中
アラディア:だれか返す?

フランシスカ:オーディン合戦?
フランシスカ:ではオーディン

GMくっきー:ネルガル消滅・・・かなしみのー
GMくっきー:攻撃対象再選択なので
GMくっきー:グレネードランチャーをE4狙い

アラディア:「…援護感謝します…」

フランシスカ:「邪魔とは無粋ですね。 対弾迎撃。当てるのですよ?」

GMくっきー:2d6+18
MetallicGuadian : (2D6+18) → 11[5,6]+18 → 29

GMくっきー:ヘイムダル…!29をクリティカルに変更です

雅緋:さーて防御判定防御判定

雅緋:2d6+5 防壁
MetallicGuadian : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9

雅緋:ヘルモード
雅緋:回避しますねー

GMくっきー:OK
GMくっきー:2ヒットかな

雅緋:そっちはカバーかな?
雅緋:トールかかってないからカバーできるよー
金鵄:カバーアップ、アストライヤーでいいですか?
 
スレード:2d6+2d6+40 こうかな?炎属性ダメージ
MetallicGuadian : (2D6+2D6+40) → 4[1,3]+11[5,6]+40 → 55

GMくっきー:了解110点のダメージをどうぞ<金鵄

雅緋:ティールを切るかどうかはおまかせ

マサキ:お願いします>カバーアップ

金鵄:そのまま受けてブレイクします。

GMくっきー:ではシリウスの手番です

アラディア:ほいさでは
アラディア:マイナーで即時換装。リアクター形態に
アラディア:「…モード、アブラクサスフォームへ移行。ブラフマーストラ展開準備完了…」
アラディア:HEリニアカノンで攻撃
アラディア:マルチロック
アラディア:射程が放射4になるので
アラディア:まっすぐ前の4敵
アラディア:ドラゴンガードははずそう
アラディア:「ろっくかんりょー、いっくよー」
アラディア:シャレードバルカン使用

アラディア:2d6+16
MetallicGuadian : (2D6+16) → 10[5,5]+16 → 26

GMくっきー:たかいぃ

アラディア:26クリティカル
アラディア:ヴィラクマ4コマに
アラディア:「いっけー! はいだらー!!」
アラディア:これで命中確定

サヤカ:割り込みを使おう 延長してヴィクラマ高機動型1を庇う

アラディア:おk
アラディア:それは打ち消せぬ
アラディア:悪いがダメージ受けてもらおう…
アラディア:回避判定はいかに?

GMくっきー:2d6+14 ヴィクラマ2たい #1
MetallicGuadian : (2D6+14) → 8[3,5]+14 → 22

GMくっきー:2d6+14 ヴィクラマ2たい #2
MetallicGuadian : (2D6+14) → 6[2,4]+14 → 20

GMくっきー:フルヒット

アラディア:2d6+2d6+27
MetallicGuadian : (2D6+2D6+27) → 12[6,6]+5[1,4]+27 → 44

アラディア:44点雷
アラディア:ちなみに
アラディア:星屑の戦場
アラディア:モブは死ぬ
アラディア:正確には操縦不能になる
アラディア:あとサヤカにはパニッシャー入るのか
アラディア:すまぬ
アラディア:2d6
MetallicGuadian : (2D6) → 7[3,4] → 7

GMくっきー:51の重力場で軽減して31

テロリスト:「この程度の攻撃で・・・!な、なんだ!?機体の操縦が!?」@
 
アラディア:「めいんけーとーのなにかをぜんぶどーん!」@

アラディア:ターンエンド

GMくっきー:ネクスト~ ここからイニシアチブがあるかたは「ノ」ってしてくださいね

アラディア:「あとは~…みんながんばれー」

金鵄:ノ インタラプトします

GMくっきー:OK 行動どうぞ

金鵄:ムーブ c-5へ移動 マイナーなし メジャー アタックアシスト・アタックアシストⅡをナイチンゲールへ 
金鵄:ナイチンゲールの次の攻撃ダメージ+6D6されますです
金鵄:ターンエンド
 
金鵄:「ALTIMA起動…メモリーセット」
『強化先導 増幅』
「キミ達がこれから受ける一撃は…かなり効くよ?」@
 
サヤカ:ノ
サヤカ:ミューズを使用

雅緋:オーディン提案
雅緋:僕は持ってないから持ってる人お願いネ
 
金鵄:持ってる人だれがいますですかね?
 
GMくっきー:マサキのおでんかな
 
フランシスカ:あとはマサキさんのみかな
 
マサキ:そだね。んじゃオーディン切ります
 
スレード:ミューズのオデンはきつい オーディンを返す・・・っ!
 
アラディア:ブラギ即おでんできたっけ?
 
雅緋:ブラギ提案
 
GMくっきー:可能
 
アラディア:こっちのオデン回復してけれw
アラディア:別のだれかでもええけど
アラディア:ブラギおでんすべき

金鵄:ではブラギでフランさんのオーディン回復させます

フランシスカ:では回復したオーディンを即使用します

GMくっきー:辛い・・が!これでお互いのオーディンはなくなったぞ・・・!
GMくっきー:ネクスト、ナイチンゲール

フランシスカ:イニシアチブ
フランシスカ:金鵄へクイックリペアを先に投げておこうかと思います
フランシスカ:《クイックリペア》ナイチンゲールのHPを-2した。FP5d6+5回復。対象は・・
フランシスカ:アストライヤーの方へ

マサキ:そうですね。こっちはまだブレイクしてないです

フランシスカ:5d6+5 HP回復分
MetallicGuadian : (5D6+5) → 18[1,2,4,5,6]+5 → 23

GMくっきー:くぅ・・・結構回復される

マサキ:32まで回復

フランシスカ:「治療行為に人も機械も関係ありません…治療します。対象、アストライヤー」@

マサキ:「助かります!・・・もう少しだ・・」@

フランシスカ:「その上で、ご提案です。ナイチンゲールの射線データをオマケで送信しましたので、自由回避をお願いします…主砲発射用意!」
フランシスカ:ムーブ:なし マイナー:なし メジャー:重力子破砕砲を←向きで使用し攻撃します
フランシスカ:対象選択時にマルチロックを発動。

GMくっきー:ヤメローヤメロー

フランシスカ:《マルチロック》ナイチンゲールのHPを-3した。攻撃範囲1段階上昇
フランシスカ:攻撃対象はデッドエンドカバリエ・ヴィクラマ(エリート)の1~4全てを選択
フランシスカ:では命中判定へ
フランシスカ:2d6+15 砲撃判定
MetallicGuadian : (2D6+15) → 9[3,6]+15 → 24

GMくっきー:щ(゚Д゚щ)カモーン
GMくっきー:ヴィクラマ1は2を ヴィクラマ3は4に 割り込み
GMくっきー:かばーう!

スレード:2d6+12 回避
MetallicGuadian : (2D6+12) → 8[3,5]+12 → 20

スレード:ひっと

GMくっきー:だめーじどぞー

フランシスカ:8d6+21 闇属性
MetallicGuadian : (8D6+21) → 28[2,2,2,3,4,5,5,5]+21 → 49

GMくっきー:ヴィクラマ2体は98で落ち デッドエンドは素通し
 
テロリスト:「ふっ・・・所詮戦艦のまめでっぽ・・・」@

フランシスカ:「対艦巨砲主義の名残…とでも言いましょうか。重力子破砕砲、照準固定。発射」
フランシスカ:ドロイド達「ネライウツワ! オマカセヨ!」ポチッとな、で殲滅@

テロリスト:「ぬわぁああ!?」

GMくっきー:ネクスト―は、高機動型

テロリスト:ムーブをD6 マイナーなし メジャー斉射1のリニアマシンガン
テロリスト:2d6+12 あったれー
MetallicGuadian : (2D6+12) → 8[2,6]+12 → 20

GMくっきー:対象はアストライヤー
GMくっきー:回避どぞー

マサキ:では回避します

武装、特技、判定:2d6+9 回避判定,CL値11
MetallicGuadian : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15

GMくっきー:( ・´ー・`)
GMくっきー:それなら当たる
フランシスカ:振り直す?

マサキ:自分でブロビ打とうかと考えてます
武装、特技、判定:ブロウビート(-3HP)判定振り直し 対象は自身を

GMくっきー:回避もう一度ドぞ~

武装、特技、判定:2d6+9+2 回避判定,CL値11迎撃管制込
MetallicGuadian : (2D6+9+2) → 11[5,6]+9+2 → 22

GMくっきー:なんやて

マサキ:クリった

GMくっきー:外れた(´・ω・`)

テロリスト:「貰ったぁ!」確実に捕えたとばかりに一斉射撃

マサキ:「・・・・」(それはAL粒子によつ残像であった)
マサキ:「まだだ、・・・これじゃ足らない・・」@

テロリスト「外れた!?」@

GMくっきー:ネクスト―は火之炫
雅緋:さて、ボス殴るか
アラディア:ネルガルヘルはいりますかい?

フランシスカ:あっ(加護欄見て)

雅緋:単体よー
雅緋:多分また範囲殲滅するだろうから、そこでお願いね

アラディア:(他人に使えなかったけ?

雅緋:・・・ネルガル?

アラディア:んむ

雅緋:ネルガルくれるの!?
雅緋:わぁい!

アラディア:あげるよ

雅緋:やった!ヘルもお願いね!

アラディア:ドラゴンガードいま

GMくっきー:やめてよ、ネルガルヘルなかったらヴィクラマ生き残るかもしれないのに

アラディア:高機動にカバーできないですよね?

GMくっきー:ヤメテクレヨー!
GMくっきー:できない<かばー

アラディア:カバーできないなら
アラディア:ネルガルヘルで支援します
アラディア:「援護します…これで終わらせてください…」
アラディア:「…支援一斉放射…」ドバ―っとネルガル&ヘル

スレード:「弾幕の雨ですか・・・」@

アラディア:「はやく帰ってコーラが飲みたいの。落ちて?」本人格@

雅緋:ムーブ:幅跳びでB-3 マイナー:神鳴る太刀で超高速振動劔・大太刀を光属性に メジャー:立体機動攻撃でネルガルで3-4選択ドラゴンガード以外全員巻き込み

雅緋:「任せろ!」

雅緋:2d6+13 命中判定
MetallicGuadian : (2D6+13) → 3[1,2]+13 → 16

雅緋:ひっくぅーい

雅緋:振り直しお願いしたい

フランシスカ:ブロウビート使用しまーす
フランシスカ:《ブロウビート》ナイチンゲールのHPを-3した。判定振り直し。対象は・・
フランシスカ:ひのかか

雅緋:2d6+13 命中判定振り直しだい!
MetallicGuadian : (2D6+13) → 5[1,4]+13 → 18

雅緋:うぇっへっへこういうときもある

金鵄:リトライも飛ばします?

雅緋:うーん。。。もらえるなら!

金鵄:では、リトライ使用します。 対象は火之炫。

雅緋:2d6+13 命中判定三度目ェ!
MetallicGuadian : (2D6+13) → 9[3,6]+13 → 22

雅緋:よし!

テロリスト:2d6+14 避けたい!高機動
MetallicGuadian : (2D6+14) → 8[4,4]+14 → 22

スレード:2d6+12 回避ぃ
MetallicGuadian : (2D6+12) → 6[2,4]+12 → 18

GMくっきー:3ひっと

フランシスカ:高機動に対しブロウビート使用します

テロリスト:2d6+14 可能性は・・・ありまぁ!
MetallicGuadian : (2D6+14) → 7[3,4]+14 → 21

テロリスト:せん(´・ω・`)

フランシスカ:《ブロウビート》ナイチンゲールのHPを-3した。判定振り直し。対象は・・

GMくっきー:1たりた妖怪
GMくっきー:フルヒット

雅緋:返し刃宣言

雅緋:2d6+37+3d6+1d6+2d6+1d6+1d6+1d6+1d6+5d6 〈光〉超高速振動劔・大太刀+立体機動攻撃(飛行)+すり足Ⅱ+返し刃+展開式増加防盾+ムーブ&ファイア+タンクバスター+神鳴る太刀+ヘル
MetallicGuadian : (2D6+37+3D6+1D6+2D6+1D6+1D6+1D6+1D6+5D6) → 5[1,4]+37+9[3,3,3]+5[5]+12[6,6]+3[3]+2[2]+1[1]+3[3]+13[2,2,2,3,4] → 90

GMくっきー:90いたみ
GMくっきー:パニッシャーもどうぞ
雅緋:+6d6 パニッシャー、世界抗体

雅緋:6d6
MetallicGuadian : (6D6) → 18[1,2,2,4,4,5] → 18

GMくっきー:ヴィクラマーズ撃破
GMくっきー:デッドエンドに108点通り

フランシスカ:「世話が焼けますね…機銃での支援を。牽制で十分です」@

雅緋:「援護感謝する!このまま一掃する!!!」
雅緋:「皆が繋いだこの機会、逃さない!」@

テロリスト:「だ、脱出を・・・う、うわー!?」@

アラディア:「…さてと、後は生きて帰ってくれればOK。任せた(他人格へ)…。ピザ食べたい…」本人格眠り@

雅緋:「壱っ!弐っ!参っ!」短距離ジャンプを繰り返し殲滅する@

GMくっきー:ネクスト―、きんしは行動終了なのでアストライヤー

 
>この時点でエリート、高機動型部隊が全滅。狙撃型は行動不能に…雑魚が一掃されてしまった!<


武装、特技、判定:アサルトチャージ(-5HP)全力移動をしても行動終了にならない
 
マサキ:8-2へ移動
 
マサキ:「AL粒子充填100%これでいける」(機体を起動させ空を駆ける。それは遠くから見れば流星に見える)

マサキ:サヤカと同じスクウェアに入った瞬間ガイアを使います

GMくっきー:ガイアを受理

マサキ:(ドラゴンガード掴み、AL粒子を最大に散布し二体のガーディアンを包む)@

サヤカ:「敵を補足・・・目標を攻撃・・・」@

マサキ:『サヤカ!聞こえるか俺だマサキだ!』@

サヤカ:「敵を・・・敵を・・・」@

マサキ:『俺は敵じゃない!』(その瞬間なにかの空間が発生する。※OOのトランザム空間っぽいなにか)@

サヤカ:「私は守る…誰を…?」
サヤカ:「マ・・・サキ・・・?」@

マサキ:「・・・あぁ、俺だ・・・良かった・・」(そのまま彼女に近づき、顔を近づけ・・)
マサキ:「フン!」(頭突きをかます!)@

サヤカ:「あいた!?何するのよ!?」

マサキ:「ったくあんなオカルトっぽいに操られて・・・どれだけ心配と思ってんだ!」@

サヤカ:「なんだか状況が呑み込めないんだけど・・・」@

マサキ:「まぁ色々説明しなきゃいけないけど、アイツをぶっとばす!力を貸してくれ相棒」@

サヤカ:「ええ、任せて!」@

GMくっきー:ネクスト―はデッドエンド
GMくっきー:ムーブはなし マイナーは攻撃強化4 メジャーはビームサーベル
GMくっきー:火之炫に攻撃

スレード:2d6+18 命中
MetallicGuadian : (2D6+18) → 6[1,5]+18 → 24

GMくっきー:ヘイムダルしちゃえ

雅緋:2d6+13 回避!
MetallicGuadian : (2D6+13) → 9[3,6]+13 → 22

雅緋:できないけどね!

スレード:2d6+32+4d6 おちろぉん!
MetallicGuadian : (2D6+32+4D6) → 4[1,3]+32+14[1,2,5,6] → 50

GMくっきー:光属性ダメージ!

雅緋:お供神発動

GMくっきー:2d6 クリティカル分があった
MetallicGuadian : (2D6) → 2[1,1] → 2

雅緋:2d6+4 軽減だ!
MetallicGuadian : (2D6+4) → 4[2,2]+4 → 8

GMくっきー:52点!

雅緋:アカンて
雅緋:ブレイク!

GMくっきー:クリナッププロセス!

アラディア:EN回復
アラディア:リアクターモードの効果で
アラディア:4d6
MetallicGuadian : (4D6) → 16[1,4,5,6] → 16

GMくっきー:2R目!セットアッププロセス!
GMくっきー:誰もなし。イニシアチブプロセス!

アラディア:イニシアでS変更
アラディア:Sユニット換装
アラディア:ソードを装備しないウィングフォームに
アラディア:行動値が24になります
アラディア:命中+2

スレード:ニョルドいきまーす

アラディア:「…最速モードへ移行…」

スレード:金鵄を落としに行きましょう

スレード:15d6 神属性ダメージ!おちろん!
MetallicGuadian : (15D6) → 62[1,1,1,3,4,4,4,5,5,5,5,6,6,6,6] → 62

金鵄:62ダメージ素でくらって爆散…からの加護<イドゥン>します!

GMくっきー:ふっかつ!
GMくっきー:ネクストーはシリウス

アラディア:ではマイナーでギガンテスに即時換装
アラディア:8マス届くので
アラディア:アルデビットビームキャノンで選択
アラディア:デッドエンドのみ選んで攻撃
アラディア:シャレードバルカン

アラディア:2d6+15+2
MetallicGuadian : (2D6+15+2) → 9[4,5]+15+2 → 26

アラディア:26クリティカル
アラディア:これで
アラディア:「…アグネーヤストラ、一斉掃射…」

スレード:2d6 かいひー
MetallicGuadian : (2D6) → 4[1,3] → 4

スレード:むり

アラディア:「ろっくおーん! はいだらー!!」

アラディア:2d6+2d6+2d6+29
MetallicGuadian : (2D6+2D6+2D6+29) → 8[4,4]+9[4,5]+8[3,5]+29 → 54

アラディア:54光
アラディア:削る程度のダメージ

GMくっきー:44のシールドガードで24
 
 
>FP調整で考えればこのシールドガードが早かった…<
 
 
アラディア:びーむ!
アラディア:おわり

GMくっきー:ネクスト―はナイチンゲール

アラディア:イニシアで
アラディア:IIG
アラディア:3d6+5
MetallicGuadian : (3D6+5) → 10[3,3,4]+5 → 15

アラディア:FP73まで回復

フランシスカ:同じくイニシア
フランシスカ:《イグニッションブレイブ》ナイチンゲールのHPを-2した。HP5d6+3回復。対象は・・
フランシスカ:アラディア

アラディア:ありがたい

フランシスカ:誰でも良い。治療させろーって感じ

フランシスカ:5d6+3+5 HP回復分
MetallicGuadian : (5D6+3+5) → 19[1,3,4,5,6]+3+5 → 27

アラディア:鼻血が出るほど全快

GMくっきー:行動どうぞー

フランシスカ:ムーブなし マイナーで重力子破砕砲をリロード メジャーで即使用してデッドエンドのみを選択し攻撃します

フランシスカ:2d6+15 砲撃
MetallicGuadian : (2D6+15) → 6[3,3]+15 → 21

スレード:2d6+10 防壁!
MetallicGuadian : (2D6+10) → 6[1,5]+10 → 16

スレード:ひっと!

フランシスカ:2d6+21 闇
MetallicGuadian : (2D6+21) → 10[5,5]+21 → 31

GMくっきー:31点

フランシスカ:「射線上の味方機へ。各自の判断で回避してください。 重力子破砕砲、第二射…撃ちます」待ったなし@

金鵄:「え?即座?…うわわわ!?」慌てて射線から退避@

フランシスカ:「ターゲットを座標に釘付けにします。 艦砲射、時間差射撃。ファイア」@

GMくっきー:ネクストーは火之炫

雅緋:すり足
雅緋:2-2
雅緋:ムーブ:幅跳び マイナー:神遊ばせ メジャー:立体機動攻撃で攻撃

雅緋:2d6+15 命中判定!
MetallicGuadian : (2D6+15) → 10[4,6]+15 → 25

スレード:2d6+12 回避!
MetallicGuadian : (2D6+12) → 6[2,4]+12 → 18

GMくっきー:ひっと!

雅緋:返し刃
雅緋:2d6+37+3d6+1d6+2d6+1d6+1d6+1d6+1d6+6d6 〈光〉超高速振動劔・大太刀+立体機動攻撃(飛行)+すり足Ⅱ+返し刃+展開式増加防盾+ムーブ&ファイア+タンクバスター+神鳴る太刀+パニッシャー
MetallicGuadian : (2D6+37+3D6+1D6+2D6+1D6+1D6+1D6+1D6+6D6) → 6[2,4]+37+9[1,2,6]+3[3]+7[2,5]+6[6]+5[5]+4[4]+6[6]+30[3,4,5,6,6,6] → 113

GMくっきー:103点
GMくっきー:ネクストー

雅緋:ニョルド

GMくっきー:ニョルドどうぞ

雅緋:15d6 神
MetallicGuadian : (15D6) → 46[1,1,1,1,2,3,3,3,4,4,4,4,5,5,5] → 46

GMくっきー:46点

雅緋:大義の端末発動

フランシスカ:ノ

フランシスカ:《ナイトフォーク》ナイチンゲールのHPを-3した。戦闘移動を行わせ、ラウンド中攻攻撃力+1d6.対象は…

フランシスカ:アストライヤー

マサキ:では動きます

雅緋:ネクストは?

スレード:瞬発行動1

雅緋:フラン。ミューズ

フランシスカ:よろしいので?

雅緋:アストライヤー動かしてトドメさしてもらおう

フランシスカ:了解。ミューズ使用します
フランシスカ:対象はアストライヤー

マサキ:では、動きますね。

GMくっきー:どうぞー

武装、特技、判定:4-3へ移動。武装主/近。CALブレード使用。斬属性(-2EN) 対象はデッドエンド

武装、特技、判定:AL粒子展開(-3EN)シーン終了の間ダメ+5(B中ダメ+10に変更)

武装、特技、判定:ヘビーストライク(-2HP)近接白兵ダメ+1d6

マサキ:命中行きます

武装、特技、判定:2d6+16 命中判定,CL値11(エイミング込)
MetallicGuadian : (2D6+16) → 5[1,4]+16 → 21

武装、特技、判定:ブロウビート(-3HP)判定振り直し

スレード:「デッドエンドとその機体のどちらが上か・・・雌雄を決する時だ」

武装、特技、判定:2d6+16 命中判定,CL値11(エイミング込)
MetallicGuadian : (2D6+16) → 10[4,6]+16 → 26

スレード:2d6+12 回避!
MetallicGuadian : (2D6+12) → 7[3,4]+12 → 19

スレード:ひっと!

雅緋:トール投げるぞ
雅緋:こっちからは+14d6だ
雅緋:存分にやりたまえ!

フランシスカ:オマケの1d6です

金鵄:炎の友情も乗っけますね。判定値+3、ダメージロール+1。

マサキ:追加ダイス分は其方に任せます
マサキ:「どっちが上だなんて俺には興味はない・・・サヤカを利用した代償ここで払ってもらう!」@

武装、特技、判定:パニッシャー、ムーブ&ファイア+トールを含めDR行きます。
武装、特技、判定:イグニス追撃(-4HP)ダメ+2d6

DR:10d6+2d6+2d6+1d6+1d6+2d6+2d6+28 神
MetallicGuadian : (10D6+2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6+28) → 34[1,2,2,3,3,4,4,4,5,6]+10[4,6]+8[4,4]+6[6]+1[1]+6[2,4]+8[2,6]+28 → 101

マサキ:追加分お願いします

雅緋:14d6
MetallicGuadian : (14D6) → 33[1,1,1,1,1,1,1,2,3,3,3,4,5,6] → 33

フランシスカ:1d6
MetallicGuadian : (1D6) → 3

マサキ:137神ダメです

GMくっきー:では・・・

マサキ:「これで・・・!」(機体を突き刺し)

マサキ:「終わりだぁぁぁ!」(そのまま一回転し切り払う)@

スレード:「ふっ・・・ここまでか・・・」
スレード:「私の負けだ。好きにするといい」@

マサキ:「好きにねぇ・・・ならこのまま生かすさ、決闘にとって一番の屈辱は敗北したまま生きていくことだからな」
マサキ:「後は丙の好きにすればいいさ・・・」@

GMくっきー:戦闘終了 PC勝利 特殊勝利条件を獲得(てろりん

アラディア:「…任務完了…帰還します…」

マサキ:「・・・・・・・・・・・」@

フランシスカ:「目標の沈黙を確認。 各機、こちらへ着艦次第整備します 各班は持ち場でスタンバイしてください……サヤカさんもどうぞ」@

サヤカ:「終わった・・・ね。」「あっ、はい」@

アラディア:「着艦~!」@

金鵄:「作戦終了!」(私みたくならなくて、よかったよ)@

マサキ:「・・・あぁ、とにかく帰ったらピザの出前位取ってやらないとな・・」@

アラディア:「あ~、それは主(本人格のこと)が喜ぶねぇ☆」@

雅緋:「秘宝は取り返せた。何も問題ないな」@

マサキ:「ちゃんと聞いてはいたからな・・みんなのおかけで解決できたようなもんだこれくらい俺のポケマネで払ってやるさ」@

アラディア:「マジですか? やった~! 他人のお金で食べるご飯のおいしさよ!」本人格お目覚め@

フランシスカ:「では私は肉マシマシのメニューを所望します。注文もすぐできますよ」ゴチ便乗@

マサキ:「あ~はいはい、みんな纏めて面倒みてやるよ!」@

サヤカ:「マサキ・・・」

マサキ:「なんだよ?改まって」@

サヤカ:「・・・ありがとう」彼女はそういって笑う

サヤカ: 

サヤカ: 

サヤカ: 

サヤカ:ルーインリリアンス~破滅の果てに希望あり~ 完

サヤカ:お疲れ様でしたー

マサキ:お疲れ様でした!

フランシスカ:おつかれさまでしたー

カナリア:お疲れ様でしたー

アラディア:おつかれさまでした~

フランシスカ:フランシスカ、ちゃんと動かせてたかちょっと不安だったり

雅緋:素晴らしかったよ
雅緋:何も言うことはない

アラディア:グッド支援&殲滅

マサキ:こっちはキャラ的にはあんまはっちゃけられなかったな・・

アラディア:はっちゃけた~

カナリア:良かったと思いますです。

フランシスカ:わーいほめられたー

マサキ:ふむ、出せれば設定にでてきた姉をだしてちょっと修羅場したかったのは内緒

アラディア:このままEDでマサキハーレムしてもよかったのぅ

マサキ:それも悪くないですねw

フランシスカ:ED・・・しよ?

アラディア:いえーい

マサキ:ではしますかw

カナリア:ではでは
 
【エンディング】

マサキ:「敷島の秘宝か・・・世の中にはこういった代物があるんだな・・」@

アラディア:「マサキ君~。洗脳プレイはよくないと思うよぉ~…」イタヅラ担当人格
アラディア:「やっぱそういう事は合意の上じゃないとね~☆」@

マサキ:「違うっての!これをウチの義理の姉に使えは多少はマシになるのかと思ってな・・」@

フランシスカ:「催眠療法でのケアは長期的になる場合が多いです。頑張ってくださいね」フォロー…?@

カナリア:「洗脳?それで女の子の心をつかもうとするのはよくないな~?」@

マサキ:「寧ろ逆だよ・・・これを使えば、俺への関心をなくしてもらえばなぁ・・・てね」@

アラディア:「逆に考えるんだ…関心をブレイクさせて言う事を聞かせればよい、と☆」@

フランシスカ:「投薬治療が必要になった際にはこちらをお使いください。多少気分が落ち込んでしまいますが、精神の安定化には最適な物ですので」錠剤ケースをどうぞ@

マサキ:「いいわけあるか!まぁ使う気は更々ないえどなって・・・あのまぁそこまで重症じゃないのでお気遣いなく」@

カナリア:「そうなの?まあ…あんまりひどい時は協力するよ?たとえば…恋人のフリとか?」@

マサキ:「ダメだ!それは絶対に!!?・・・・そんなことすれば状況悪化するから」@

アラディア:「恋人のフリならもうすでにおるでそ☆」ドラゴンガードさんという
アラディア:「あ、フリじゃなくなる予定?」@

フランシスカ:「…? 惚れ薬をご所望なのですか?」ひょいっと作れるぞって顔@

カナリア:「ああ、サヤカちゃんがいたっけ。それなら恋人のフリなんてしたら修羅場になっちゃうねー」@

マサキ:「へ?・・・・そこでサヤカが出てくるのか良くわからないんだけど彼女は俺の相棒なのでそれ以上はないだろう。寧ろ彼女が可哀想だ」@

サヤカ:「ええっ!?私とマサキはそんなんじゃないよぉ!?」<恋人
サヤカ:あたふたしてよう

アラディア:「…それはむしろサヤカ氏が可哀そうなのでは…」

サヤカ:「・・・そう。朴念仁め・・・」ボソッ

アラディア:「ぼけにんじーん」

フランシスカ:「ふむふむ……サヤカさん、これを…」薬液の小瓶をサヤカへこっそり渡す。惚れ薬である@

カナリア:「あー…これはマサキくんに自覚させる方が先なのかもしれないなぁ…」@

アラディア:「そんなことよりピザじゃピザじゃ」本人格コーラgbgb

マサキ:「?まぁ、あれだ。他のみんなはどうなんだよ?そういった相手とかいるのかよ?こういっちゃなんだけどみんな美人だしそういった相手位いるだろ?」(はいはいと出前を取り始める)@

アラディア:「…七人分相手できる人がいると思う?」@

カナリア:「私?私はー…今はいないね」@

マサキ:「う~んその気になればいるんじゃね?七人に好かれるなら男冥利に尽きると思うし」(特に根拠はない)@

フランシスカ:「私にもいませんね。 というより、恋愛より治療の方が好きですのでそういった考えを持ち併せていませんでした…」仕事脳@

カナリア:「うん、世の中には10人相手にしても平気な人がいるみたいだしねー」うすいほんからのまちがったちしき@

アラディア:「マジか~…うん、まぁ今はピザとコーラが恋人ってことで」@

マサキ:「あ~うん、まぁ人其々だわな・・まぁいつか俺にも彼女ができるだろう・・・多分」@

アラディア:「…そこにいるよ~…気づけ~…」小声でイタヅラ担当@
 いいね!  1

注意: 当ページの内容の転載、複製は著作者の許可がない限り行わないでください。

リプレイ一覧に戻る

コメントを書く

※投稿するにはログインが必要です。

コメント一覧

まだレスポンスがありません。