【ソード・ワールド2.5】リプレイ マカジャハット浪漫紀行~旅立ちの日に~

木の葉リプレイ  6
登録日:2019/07/01 21:45最終更新日:2019/07/07 17:41
【!注意!】
※本作は、「グループSNE」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.0/2.5』の、二次創作です。
※元のログに対して、編集者により一部変更/省略されている箇所が御座います。

コミュニティ:『いざ、大舞台!』~マカジャハット ロマンティカ~」
<https://trpgsession.click/community-detail.php?i=commu154210719009>
より、

GM/木の葉の初めてのSW2.5キャンペーン、第一回
【ソード・ワールド2.5】マカジャハット浪漫紀行(CP) ~旅立ちの日に~
<https://trpgsession.click/session-detail.php?s=156057834203Leafeon470>
のリプレイとなります。

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GM/木の葉:さて、時間となりましたが
GM/木の:大丈夫そう?
キラタ:大丈夫ですー
ほた:もんだいありませぬねー
レーヴァ:大丈夫です
ミヤシュン:おそらく大丈夫です
またんご:OKです!
GM/木の葉:はーい
GM/木の葉:では、キャンペーンセッション、始めて行きましょう!
ほた:おー
またんご:8888888
キラタ:よろしくお願いしますー!
レーヴァ:よろしくお願いします
ほた:どうぞよろしくおねがいします~~
ミヤシュン:よろしくお願いいたします。
またんご:よろしくお願いします!
GM/木の葉:まずは、今回のGMをさせて頂きます。木の葉と名乗っている者です
GM/木の葉:ブランク明けでいきなりキャンペーンを立てて動機が止まりませんが、お手柔らかにお願いしますね
キラタ:888888
ミヤシュン:8888
またんご:GM頑張ってください!
またんご:8888
レーヴァ:はい、よろしくお願いします
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【PC紹介】

■カラム
 エルフ 男
 マギテック/シューター/スカウト
 PL:キラタ

■レト・ヴァティア
 人間 男
 ファイター/スカウト
 PL:レーヴァ

■ソラ・クラウス
 リルドラケン 男
 ファイター/レンジャー
 PL:ミヤシュン

■ミコ
 タビット 女
 フェアリーテイマー/バード/セージ
 PL:またんご

■マドリーン・グロリア
 人間 女
 プリースト/セージ
 PL:ほた

-------------------------------------->START

【GM】
 さてさて、我らが根城、雲雀の止り木亭から物語は始まります。
 雲雀の止り木亭は、マカジャハットにある、冒険者の宿としては無名に近い場所です。
 当然、そこに集まるのは、物好きか、何も解らず迷い込んだ田舎者か、はてさて…?
 時刻は午前十時、昼時には早いが、朝食にはもう遅い時間。
 冒険者の宿にはあなた達冒険者以外の人影は殆どなく、コボルド達がせっせとテーブルを磨いていますね。


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■「雲雀の止り木」亭と「筆洗い通り」

冒険者ギルドである「雲雀の止り木」亭は、マカジャハット王国の、メインストリートでは無いがそれなりに通行量の多い通り沿いの路地裏に佇む小さなギルドです。
その路地は通称「筆洗い通り」と呼ばれていますが、これは絵筆を洗う事では無く、カップに並々注がれたアルコールで自慢の髭を濡らす様を揶揄して付けられました。
つまり、街路沿いの飲み屋横丁です。

この「雲雀の止り木」亭は奥に狭く横に広い造りで、入ってすぐは冒険者ギルドとは思えない程賑わう食事処であり、酒場です。
そこから左手に向かって大きくスペースが取られ、宴席の遥か奥に豪奢なピアノが置かれた小劇場が見えます。
その奥にカウンターバーが設えてあり、これが冒険者ギルドの窓口も兼ねています。
この、横に細長い構造と、そこに集まる人々の喧しさから、それを揶揄して「雲雀の止り木」と名乗っているとも言われていますが、その真偽は定かではありません。

日中は冒険者ギルド兼食事処、夜はもっぱら酒場として営業されています。
特に夜は、ギルドマスターの趣味もあってプロの奏者や歌手、踊り子を呼ぶ事が多く、密かな人気となっています。
それは、冒険者ギルドとしてより酒場の方が儲かっているのでは、と噂されている程です。

■「雲雀の止り木」亭のコボルド達

「雲雀の止り木」亭では、合計で7体のコボルドが働いています。
これは、冒険者ギルドとしても食事処としても数が些か多いですが、ギルドマスターたっての意向でこの体制を維持しています。
彼(或いは彼女)達は良く訓練されており、料理も注文も配膳も自分達でこなしています。…と言っても、注文は難しいので、客自身が紙に書いて注文する方式を取っています。
唯一、エールだけは数だけでやり取りされているので、彼らでも対応が可能です。
また、歌唱の訓練も受けており、時折ギルドマスターのバックコーラスとして小劇場に上っては、客たちを楽しませています。
最初こそ問題が多くありましたが、元々奔放な文化的背景も有り、今では客たちに、ある種の名物として温かく受け入れられています。
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【ソラ・クラウス(PL)】
 かわいい

【レーヴァ(PL)】
 結構多いなー

【ミコ(PL)】
 ここは獣天国だった…?

【GM】
 皆さん以外で宿にいるのは、依頼の受付をしている女性。
 メリア族のロリエ・ラーラさん。
 それと、バーカウンターでグラスを磨いている男性。
 ルーンフォークのジュエルさんの二人だけです。

【ソラ・クラウス(PL)】
 渋めのおじ様やな

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■”受付嬢”ロリエ・ラーラ

「雲雀の止り木」亭で冒険者向けの窓口になっている、月桂樹のメリア(長命種)の女性です。
メリアとしては珍しく、花ではなく葉が象徴となっていて、その頭上の月桂冠は決して飾りではなく、彼女の身体の一部です。
年齢は20を超えたばかりで、種族の性質もあってかあどけない表情を見せます。
おっとりした性格で良くミスをしたりしますが、寝なくても大丈夫という特性から夜の掃除なども担当しており、ギルドマスターからは重宝されています。

■”マスター”ジュエル

「雲雀の止り木」亭でバーカウンターを任されるルーンフォークの男性です。
見た目はナイスミドルと言った風体で、撫で付けた髪が妙な艶やかさを醸し出しています。
その見た目と、時折見せるお茶目な態度で男女問わず好かれていますが、年齢だけは秘密にしています。
実際にバーテンダーとして生み出されたルーンフォークであり、冒険者の対応はしておらず、バーテンダー専業です。
冒険者ギルドには不似合いですが、ギルドマスターの趣味で雇われているともっぱらの噂です。
待遇には満足している様子ですが、その肩書故に度々ギルドマスターと勘違いされる事に頭を悩ませています。
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【GM】
 ちなみに、依頼の張り出し時刻は既に過ぎ。
 今日も今日とて依頼は張り出されず…といった状況です。
 さて、状況描写はとりあえずこんな感じ。

【マドリーン・グロリア(PL)】
 静かな宿!

【カラム(PL)】
 要は閑古鳥が鳴いてるのねw

【GM】
 飲食店の準備時間みたいな静かさですね。
 そんな中、皆さんはどう過ごされていますでしょうか?


■ミコ

【ミコ】
 ミコはコボルドはに交じって店内の掃き掃除を手伝っています。
 冒険者らしくない深めのポンチョを着ているので、一見従業員と見間違われそうな感じ。
 鼻歌を口ずさみながら、今日も平和なギルドを掃き掃除して回ってます。

【カラム(PL)】
 タビットとコボルトが一生懸命掃除してる風景……間違いなく可愛い

【ソラ・クラウス(PL)】
 かわいい!(食い気味)

【レト・ヴァティア(PL)】
 うーん、じつにほのぼの

【マドリーン(PL)】
 とてもはたらきものなのですね~

【ミコ(PL)】
 (おもしろそうな会話があれば参加したい)


■カラム

 カラムはカウンターに座って、朝からエール飲みながら遠目に依頼掲示板を眺めてます。

【カラム】
 「なぁマスター、このギルドはいっつもこんな感じなのかい?
  無名のギルドをでっかくするってのも、夢があっていいたぁ思って入ったがよ……、
  いくら何でも無名すぎるだろ……」

【ジュエル/GM】
 「わかってて来たなら自業自得って奴さ…。ま、そういうもんだと諦めるんだな」
 口ではそんな事を言いながらも、つまみのナッツをカラムにサービスしてくれる。

【カラム】
 「はは、確かにそうだ……諦めてのんびり依頼がくるのを待たせてもらうわ……、っと、ありがとよ」

【ミコ(PL)】
 食事処、酒場としての経営がメインって感じですかね?

【GM】
 不本意ながらではありますが、そういう感じです。


■レト・ヴァティア

【レト・ヴァティア】
 レト・ヴァティアは、そんなカラムの様子を横目に、同じ様に何も貼られていない依頼掲示板を見て手持ち無沙汰んしています。
 「(どうすっかなー、あの人がお勧めしてたから登録したけど…、
  やっぱ大手のギルドにしたほうがよかったか・・・?)」

【GM】
 では、横では午前様からエールを呷るカラムさんがおり、後ろには良く手入れされた小さなステージ。
 そのステージ上には古びてはいますが、良く磨き上げられたピアノがあるのが見えるでしょう。
 何をされますか?

【カラム】
 「なぁ、そんなところで睨めっこしててしょうがねぇし、こっち来て一緒に飲まねぇか?」

【レト・ヴァティア】
 「んあ?俺か?」

【カラム】
 「おう、お前だお前。そこでそんなことしてても時間の無駄だぜ?」

【レト・ヴァティア】
 「あー、…すまねえ。冒険者として装備整えるのに精一杯でさ。
  …手持ちが空なんだ…」
 そう言ってレトは、ちょっと項垂れる。

【カラム】
 「お前文無しかよ……まぁいいぜ。一杯ぐらいなら奢ってやるからこっちこいよ」

【ジュエル/GM】
 「…はぁ…、おいあんた、こっち座んな…ったく、一杯だけだぞ」
 そう言って、ジュエルさんは一杯のエールを出してくれます。
 「それ飲んだら、外へ出て見たらどうだ。
  情報ってのは足で稼ぐもんだ…、まったく、これだから若いもんは…」

【レト・ヴァティア:
 「そうするよ、一文無しってのはつらいしな…」


■ソラ・クラウス

【ソラ・クラウス】
 「たのもーう!」
 と勢い良く入って、ドシドシ移動し席に着きます。

【GM】
 ジュエルさんはその様子をちらっとだけ見て、何事も無かったかのように仕事に戻ります。
 コボルド達はノーリアクションで仕事を続けていますね。
 ロリエさんもにこにこしたまま特に反応無し、宿は今日も至って平和です…。

【ミコ】
 大声に驚いて(怖そうな人だなぁ…)と思ってます。

【カラム】
 「お、でっかい奴がきたなぁ……」
 と、面白そうにニヤニヤしてます。

【レト・ヴァティア】
 「おー、リルドラケンか。がたいが良いなあ」

【マドリーン】
 にこにこと眺めておりましょう。

【ソラ・クラウス(PL)】
 フレーバーで肉を注文していいですか?

【GM】
 お金を取りますよ!

【ソラ・クラウス】
 「肉を一つ!」

【コボルド/GM】
 「はーい!ちゅーもんもらいましたー!」
 「おだい、4Gです!」
 「2番テーブルー!
 「2番テーブルー!

【GM】
 暫くすると、鉄板の上で焼ける分厚いステーキが運ばれて来ますね。
 じゅくじゅくと、ソースの焼ける良い音がして、肉の焼けた良い匂いと、ソースの香ばしい香りが広がります。
 肉はややヴェルダンな感じで、ナイフを入れると、みっちりとつまった肉質ですね。

【ソラ・クラウス】
 「いただきます!今日も肉がうまい!…君達もどうだい?」
 と、奥にいるカラム達に声を掛けます。

【カラム】
 「俺はこっちでいいさ」
 と、振り向いてナッツを見せつけるように食べます。

【GM】
 なおそのナッツ、自腹ではない模様。

【レト・ヴァティア】
 「ははは…」
 と愛想笑いして返します。文無しに食う飯はない…。


■マドリーン

【マドリーン】
 では、ソラさんの様子を見てから、カウンターに向かってジュエルさんに早口で質問します。
 「マスターさまマスターさま!少しよろしいかしら?
  どうしても気になる事がありまして」

【ジュエル/GM】
 では、手元のグラスから目を上げず、静かに返します。
 「…なんだ?知らないのか?料理はみんな、コボルドのちび達の仕事だ」

【マドリーン】
 「コボルド達!まあ、そうだったのですね!
  朝に頂いたホットサンドイッチのお肉がとても柔らかくて…。
  コボルドはそれほど火が得意ではないと聞いたことがあったのですが、
  とても上手く扱っているのですね?
  先程あちらのテーブルに運ばれたステーキも、非常に良い加減のようでした♪」
 と、さらに早口で話します。

【ジュエル/GM】
 ジュエルさんは小さく方眉を上げる仕草をしてから、静かに言います。
 「そりゃ、ま。お陰でここが潰れないで済んでるからな」

【ミコ(PL)】
 かわいい上に料理も作れる。

【カラム(PL)】
 この子めっちゃ喋るやんw

【レト・ヴァティア(PL)】
 うーん、実に旨そうに喋る。

【ミコ(PL)】
 一気ににぎやかになりましたねw

【カラム(PL)】
 皆良い感じに個性出てて素晴らしいw

【マドリーン】
 「とても感心しました。善き事ですわ」

【レト・ヴァティア】
 「マスター、そりゃ冒険者ギルドとしてはどうなんだ?」

【ジュエル/GM】
 「…さぁな?気に入らないなら他を当たりな」

【レト・ヴァティア】
 「う…悪かったよ」

【カラム】
 「はは、俺らででっかいギルドにすりゃいいんだよ」

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【GM】
 さて、収集が付かなくなって来た所で、宿に誰か入って来ますね。

【????/GM】
 「はっはっは!いやぁ、今日も靜かだねぇ!」
 そう豪快に笑いながら、豪快でいて、それでいて洗練された身のこなし。
 煌めく白く長い髪をなびかせて、リカントと思われる女性が宿に入って来ます。
 ギルドマスター()のジーナさんですね!


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■”銀月の君”ジーナ・スカイラッカ

「雲雀の止り木」亭のギルドマスターの女性です。
彼女は我々のいる地球で言う所の、ホッキョクオオカミのリカントで、白く美しい髪をしています。
年齢は不詳ですが、少なくとも見た目は20代に見えます。

狼のリカントらしい張りのある力強い低音と、良く響くソプラノで聴く人を魅了する優秀なバードですが、冒険者としての実力は不明です。
まるで猫科のリカントの様な奔放さを持ち、ギルドマスターでありながらギルドにいる事はあまりありません。
ギルドにいる時は、往々にして自ら小劇場に立ち、気の向くままに様々な歌を歌いあげます。

金遣いも奔放で、何かにつけては経理の頭を悩ませていますが、駆け出しの冒険者に(後先考えずに)融通する事が多い為、ある意味では冒険者たちに信用されています。
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【ジーナ/GM】
 「あっはっは!今日も暇そうな奴らがいるねぇ!」
 そう豪快に笑いながら、ジーナさんもカウンターに腰かけます。
 そして開口一番に、
 「マスター!強いのを頼むよ!」
 と言い、蒸留酒をグラスで受け取ります。
 「くぅー、やっぱこれよね!」

 ※続々とPC達がカウンターに集まって来る。

【ジーナ/GM】
 「なんで集まって来るんだい?」

【ミコ】
 「てっきりジーナさんが依頼を持ってきてくれたのかと…」

【ジーナ/GM】
 「依頼…?あー、はいはい」
 思い出したかの様に、胸ポケット(暗喩)からしわしわの紙を取り出してロリエさんに手渡します。
 「ロリエ、これ処理しといてね。それじゃ、後は頼んだよ」
 言うだけ言うと、ジーナさんは蒸留酒のグラスを片手に席を立ち、そのままギルドの二階に消えて行きました。

【ミコ(PC)】
 (相変わらず嵐のような方だなぁ…)

【GM】
 暫くすると、ロリエさんが依頼を張り出します。
 『劇団マダガスカル』という所からの護衛の依頼です。
 なんと破格の、報酬合計500G、一人頭100Gの仕事です!
 依頼を張り出して、ロリエさんもちょっと得意げですね!

【ミコ(PC)】
 破格()

【カラム】
 「……なんだ!この依頼は!!少なすぎんだろ!!!」

【マドリーン】
 「まあ、いかがなさいました?」

【レト・ヴァティア】
 「冒険者ってこのくらいが相場なのか…?」

【カラム】
 「んなわきゃねぇだろ!子供の小遣いじゃねぇだぞ!」

【GM】
 という事で皆さま、この依頼…受 け ま す か !

【カラム(PL)】
 当然受けるぜ!(キリッ

【レト・ヴァティア】
 「とはいえ・・・金もないし俺は受けることにするよ」

【カラム】
 「そうだったなぁ、ちきしょうめぇ……!受けるさ!受けるしかねぇ……」

【マドリーン】
 「賃金が少ないのですか?構いませんわ。奉仕の心を持って事に臨めば、いつか大きな”返り”がありますもの。」

【ミコ】
 「私がお役に立てる仕事があるなら…やらせてもらいたいかなって…」

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【GM】
 それではまず、依頼受領時の処理として、ギルドからの差し入れが渡されます!
 まず全員、ヒーリングポーション/アウェイクポーション/魔香草のうち任意の組み合わせで二つ、二種類を一つずつ取得する感じです。
 それと、非常食一週間分が配られます。

【ミコ(PL)】
 依頼料より価値がある支給品

【GM】
 それと、出掛けにですね、ジーナさんがお小遣いをくれます。
 無造作に銀貨袋を渡されますね。
 なんと、2000G入ってます。

【ソラ・クラウス(PL)】
 やったー!

【カラム(PL)】
 マジかよ、ギルマス一生ついていきます……!

【ソラ・クラウス(PL)】
 ウェーイ

【ミコ(PL)】
 よし!依頼達成!

【レト・ヴァティア】
 「!?ギ、ギルマス…これいいんですか…?」

【カラム】
 「マジかよ、ギルマス。俺あんたに一生ついてきます……!」

【ミコ】
 「こんなにたくさん…!」

【マドリーン】
 「ふふ、これは投資というものですね?」

【ジーナ/GM】
 「良いも何も、そんなはした金じゃ飯も食えないだろ?
  その代わり、しっかりお勤めするんだよ?もしバックレようものなら…、
  ま、それはそれで楽しみにしてな」
 と、冗談半分本気半分といった感じでカラカラと笑っています。

【ミコ(PL)】
 (怖い)

【カラム】
 「イエスマム!しっかり働いてきます!」(`・ω・´)ゞ

【ソラ・クラウス】
 「そうだな」(肯定)

【ミコ】
 「せ…精一杯やらせていただきます!」

【レト・ヴァティア】
 「わかりました、がんばります!」

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【GM】
 では、準備を終えた皆さんは、依頼人の指定したマカジャハットの防壁沿いのとある場所に向かいます。
 門を出て暫くすると、それらしい馬車と人影が見えて来ます。
 人影は良く見ると男性の様で、誰かを待っているのか、ちょっとイライラした風の様子で寄り掛かっています。
 遠目で解るのは…ハゲという事だけですね!

【ミコ(PC)】
 ()

【レト・ヴァティア(PL)】
 ハゲかー

【ソラ・クラウス】
 「おーい!」
 と、その人物に手を振ります。

【ミコ】
 「なんだかいらだたれているようですけど…」

【カラム】
 「みてぇだな、まったくあんな子供の小遣いみてぇな依頼をだしたバカの面はどんなんだ……」

【GM】
 では、ソラさんの声に気がついて、その人影はこちらに振り向きます。
 第一印象…とても、目付きが悪いです!
 さらに近づくと、それが若い男性だと解りますね。
 見た目は、人間っぽいです。

【カラム】
 「よ!あんたがあんな小遣いみてぇな報酬で依頼だしたやつか?」

【レト・ヴァティア】
 「依頼を受けた冒険者だがあんたが依頼主か?」

【ミコ】
 「カラムさん!し、失礼ですよそんな!」(小声)

【????/GM】
 「…あん?なんだ?おたくらがジーナ嬢のとこの冒険者か?」

【レト・ヴァティア】
 「ああ、雲雀の止り木の冒険者だ」

【マドリーン】
 「私達こそ雲雀の止り木亭の名を背負う、冒険者たちですわ!
  大船に乗ったつもりで接してくださいませ!」

【????/GM】
 「なんだ、遅かったな。待ってたぜ…、おい!冒険者どもが来たぞ!」

【GM】
 と、男は馬車の中に声をかけますね。
 そうすると、まず一人が顔をぴょこっと出します。
 見るからにリカントの若い女性です。
 その後からのっそり、もう一人出て来ます。
 こっちは毛むくじゃらの男性ですね。
 リカントの様です。とてもクマっぽい!
 その男がのっそり降りると、最後にもう一人、ドワーフの女性が降りて来ますね。
 依頼人はこの四人組の様です。

※それぞれ自己紹介が始まります。


*************************************
■劇団マダガスカルの団員達

【アルマー】
鋭い目付きと、スキンヘッドが特徴的なリカントの青年。
専門はジャグリングで、拾った木の棒等を手持ち無沙汰に手で操る姿を良く見かけます。
かなり珍しいアルマジロのリカントらしく、獣化していない姿を見た他種族からは、リカントと認識されない事もある様です。

【ライザ】
正しい意味でボーイッシュなリカントの女性の若者です。
ネコ科のリカントに見え、薄茶色の短い髪に独特な斑があるのが特徴的。
役職は軽業師で、普段から身軽に跳ね回る様に動き回っています。

【ドドン】
30代後半位に見えるクマのリカントの男性。
豊かな体毛と、胸にある三日月の文様が特徴的。
温和な性格だが力自慢で、それを使った芸を得意としています。

【アイオラ】
小道具や大道具と言った裏方仕事を任されているドワーフの女性。
ドワーフには珍しい黒髪に見えますが、日の光に照らされると、それが濃い青色だという事が解ります。
大人しく思慮深い佇まいですが、タイプの異なるライザとは非常に仲が良い様です。
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GM/木の葉:さて、これから皆さんは、二泊三日でハーヴェスへと向かいます
GM/木の葉:ぶっちゃけ、ロールプレイ回です
GM/木の葉:合計五回、団員と触れ合う機会があり
GM/木の葉:そこでの遣り取りで、今後の展開が変わったり変わらなかったりします
またんご:ほー…
ミヤシュン:今後の展開ですって
レーヴァ:なるほどなー
GM/木の葉:基本的に、PCと団員は一対一ですが
GM/木の葉:PC側のRP担当者は、他のPCを巻き込んでも大丈夫です
キラタ:1回で1人が対応って感じかな?
GM/木の葉:NPC側は、ロールプレイの内容と必然性を鑑みて乱入が発生するかも、という感じですね
GM/木の葉:触れ合うチャンスは一人一回ですが
GM/木の葉:順番は好きに決めて頂いて構いません
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■一日目(昼):ミコ

【ミコ(PL)】
 では馬車の護衛をしながら一番話しかけやすそうなドドンに声を掛けます

【GM】
 その時間、ドドンはのっそりと馬車から顔を出し、眩しそうに眼を細めながら周囲の景色を眺めています。
 声をかけられると、のっそり反応しますよ。

【ドドン/GM】
 ドドン「ん?ボク?」

【ミコ】
 「あ、あのドドンさん、護衛任務ということですけど最近この付近で危ないことが起こったりしてるんですか?」

【ドドン/GM】
 「んー。実はボク、そういうの詳しくなくって…、ちょっと待ってね」
 そういうとドドンは顔を引っ込めて…。
 「ねーアルマー、ここら辺って危ないの?」

【アルマー/GM】
 アルマー「なんだ?なんか聞かれたか?」

【GM】
 という所でミコさん、聞き耳判定をお願いして良いですか?
 目標値は7です!

【ミコ(PL)】
 …11、成功!

【ソラ・クラウス(PL)】
 ウサギさんは耳が長い

【カラム(PL)】
 流石―!

【GM】
 ぐっじょぶ!
 では、中からこんな声が聞こえます。

【アルマー/GM】
 「あー、適当にあぶねーって言っとけ…まったく、
  ジーナ嬢のごり押しが無けりゃ、護衛なんて雇わなかったのによ…。
  最近はあぶねー話も聞かねーし、正直護衛なんか…」

【GM】
 そんなやり取りの後、ドドンが再び顔を出します。

【ドドン/GM】
 「あ、えっと、その…け、結構危ないんだって…。
  だから、宜しくお願いだよ」

【ミコ】
 (なるほど…苛立っていたのはジーナさんに無理やり依頼を要求されたから…)

【カラム(PL)】
 結構大事な情報が!

【レト・ヴァティア(PL)】
 ふむ、ギルマスが何かしら情報掴んで護衛させたって所かな?

【ミコ】
 「あ…そう…なんですね!わざわざすみません」

【ドドン/GM】
 「ううん。大丈夫だよ。ごめんね、曖昧な答えで」
 そう言うと、彼は柔和な笑みを浮かべます。

【ミコ】
 (やっぱりアルマーさんたちと比べて話しやすい人かも…)
 って感じでドドンへの好感度が少し上がります。

※その後、PTに情報共有するミコさん。

【ミコ】
 「かくかくしかじか…」

【カラム】
 「……そりゃマジかぁ……ギルマスぅ」

【ソラ・クラウス】
 「フムフムなるほど」

【レト・ヴァティア】
 「何か護衛を雇わせるような情報を掴んだってことだよなあ…」


■一日目(夜):カラム

【GM】
 やがて日が暮れ、闘技場近くの宿で一泊する流れになります。
 ライザさんとアイオラさんは宿へ行き、ドドンさんとアルマーさんは野営の準備を始める事でしょう。
 皆さんも、お金を払えば宿に泊まる事が出来ます。
 あ、会話対象は自由に採れますので大丈夫ですよ。

※経費削減の為、野営を選ぶメンバー達。

【カラム(PL)】
 それじゃあカラム行きます!
 ※アルマーかドドンのどちらに行くか、ダイスに任せるカラムさん。…またもドドン!

【GM】
 では、どうやらアルマーは薪を採りに何処かへ行っている様です。
 テントを張ったりの力仕事を、一人残ってドドンがやっている様ですね。

【カラム】
 「すげぇ力だなあんた!流石熊のリカントって感じだな」
 と、テントの設営を手伝いながら声を掛けます。

【ドドン/GM】
 「よいしょっと…!あ!
  えっと…カ、カラ…えっと、カラ…」

【カラム】
 「カラムだ、あんたはドドンだったよな?」

【ドドン/GM】
 「あ!ご、ごめんなさい…」
 と、名前を思い出せなかった事でしゅんと肩を落としていますね。

【カラム】
 「はは、図体でっかい癖に細かいこと気にすんなよ」

【ドドン/GM】
 「え、えへへ…、そうだよね。ごめんなさい」
 と、また謝っちゃうドドンさん。
 恥ずかしそうに頭を掻いていますね。

【カラム】
 「おう、そうだ!」

【ドドン/GM】
 「えっ?なに?」
 急な声にびくっとします。

【カラム】
 「おいおい、そんなでけぇ声出してねぇぞ……、
  と、そんなことより。一個聞きてぇことがあってな、良いか?」

【ドドン/GM】
 「あ、あはは…。ごめんよ」
 と、恥ずかしそうにまた頭を掻きながら、ドドンさんは話を聞く姿勢になっています。

【カラム】
 「あんた、さっきからひょいひょい力仕事こなしてるがよ。
  どうやったらあんな力着くんだよ?」

【ドドン/GM】
 「…えっと…、えっと?なんだろう。
  お腹いっぱい食べる事かなぁ?」

【カラム】
 「え?お腹いっぱい食べること?マジで?」

【ドドン/GM】
 「うん、他のみんなより沢山食べるから、きっとそのせいだよ!」
 と、満面の笑みで答えますね!

【カラム】
 「ぶふぅ、あはははは!マジかよ!そんな適当な理由かよ!」
 と、噴き出して大笑いします。

【GM】
 ドドンは、大笑いしているカラムさんを見て、嬉しそうにしています。

【カラム】
 「いいな!あんた!超気に入った!後で一杯奢ってやる!
  いろいろサーカスの話聞かせてくれよ!」

【ドドン/GM】
 「え?う、うん!いいよ!まかせて!」
 と、ニコニコしながら胸をドン!と叩いて、ちょっとむせるドドンさんでした。

【カラム(PL)】
 ドドン天然可愛い

【ミコ(PL)】
 はいメインヒロイン


■二日目(昼):レト・ヴァティア

【GM】
 やがて日は落ち、そして昇る。
 手早く準備を整えて、皆さんは改めてハーヴェスへの道を進む。
 本日も晴天なり、相も変わらず平和そのものです。

【レト・ヴァティア(PL)】
 ではアルマーに話しかけますね。

【GM】
 では、アルマーは散歩がてらって感じで、丁度馬車から降りて歩いています。
 ポケットに手を突っ込んでがに股で、傍目チンピラの様な歩き方をしています。
 レトさんの声に気がつくと…。

【アルマー/GM】
 「あん?まさか、俺に話かけてんのか?」
 と、相変わらず鋭い目つきで見て来ます。

【レト・ヴァティア】
 「ああ。アルマー、今回の依頼はマカジャハットからハーヴェスまでだが、
  いつもこの2国で公演をしてるのか?」

【GM】
 ほむ、誰も気にしなかったのでスルーしましたが、ここで一度見識判定をしてみましょうか。
 目標値は9です。

※失敗するレトさん。
※一応全員振る事になり、ミコさんとマドリーンさんだけ成功しました。

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■劇団マダガスカルについて

劇団マダガスカルは、拠点こそマカジャハットですが、マカジャハットで活動する事は殆どなく、主に周辺国に招かれて公演をしています。
公演は、主にハーヴェスとラージャハで行われており、正直マカジャハット内では馴染みがありません。
活動開始も最近で、人気も出て来た所なので、マカジャハット内では噂話だけちらほらされいる様な状態です。
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【アルマー/GM】
 「…んだよ、ジーナ嬢のところのってんだから、多少は知ってるもんだと思ったが…」
 と呟く様に言った後、「ま、そんなとこだよ」と、彼は投げやりに答えます。

【レト・ヴァティア】
 「すまない…、自分はまだ新人で…」

【アルマー/GM】
 「…知るかよ。…ったく」

【ミコ(PL)】
 アルマーは攻略が難しそうだ()

【GM】
 攻略とは…(白目

【マドリーン(PL)】
 どちらかというとギルドマスターの方が厄介ですね

【カラム(PL)】
 ギルマスは何を考えて無理やり依頼させたのかね……

※その後、見識判定の結果を共有するメンバー達。


■二日目(夜):ソラ・クラウス

【GM】
 そんな感じで、今日も今日とて日が暮れる…。
 街道沿いの宿場町で今日は体を休める様です。
 今回も女性団員は宿へ、男性団員は野宿の準備を始めます。

【ソラ・クラウス(PL)】
 レンジャーの天気予測判定で明日の天気の予想できますか?
 天気の話題でライザに話かけたいです。

※その後ロールを成功させ、明日も晴天であると確信するソラさん。

【GM】
 さて、日は完全に落ち、空は満天の星。
 ライザさんは、夜空を見ながらの散歩に出て来た様ですね。

【ソラ・クラウス】
 「こんばんは ライザさん。明日も快晴になりそうですな」

【ライザ/GM】
 「そうだねー。この空なら、明日は晴れだね」
 と、彼女は空を見ながら答えます。

【ソラ・クラウス】
 「わかるのですか?」

【ライザ/GM】
 「…んー、何となくね」
 と、ちょっと含みのある言い方で答えます。

※そのやり取りに、サーカス団員のレベルが気になるメンバー達。
 しかし、思う様に情報は取得出来なかった。
 ソラさんがカマを掛けて見ますが…。

【ソラ・クラウス】
 「ほほう!流石ですな 実は元冒険者をしていましたか?」

【ライザ/GM】
 「…んー?あはは、どうかなー?
  …なーんて、私たちはずっと、サーカス一筋だよ」
 と、悪戯っぽく笑っています。

【カラム(PL)】
 結構あからさまやなw

【レト・ヴァティア(PL)】
 フラグなんてあからさまでいいんだYO

【ソラ・クラウス】
 「…旅ももうすぐ終わりですが、いろいろ勉強させてもらいます」

【GM】
 その言葉に、ライザさんは「ニシシシ」とういう擬音が付きそうな笑いを返しますね。

【ソラ・クラウス】
 「サーカス団は最近 結成されたときいたのですが…」

【ライザ/GM】
 「ん?そだよー?」

【ソラ・クラウス】
 「密かに人気があると聞きました。自分も応援してます」

【ライザ/GM】
 「おー!ありがとー!うん、がんばるよー」
 と彼女は、とても嬉しそうに返事をしました。


■三日目(昼):マドリーン

【GM】
 では、この依頼最後の日が昇る。
 テキパキとテントは片付けられ、特に問題も無く、皆さん出立します。
 昨夜の予想通り、最後まで快晴の空が続いています。
 遠くには、目指すハーヴェスが見え始めていますね。

※ここでマドリーンさんは、アイオラについて確認をします。
 彼女が馬車の手綱を握っている事を知ると、マドリーンさんはその近くに寄って行きます。

【マドリーン】
 「まあ、道中の街とは大きさが違いますね、あれがハーヴェスですか?」

【アイオラ/GM】
 「あら、マドリーンさん…で良かったかしら?
  ええ、あれが目指すハーヴェスです」
 そう言うと、彼女はハーヴェスに向けて穏やかな視線を投げかけます。

【マドリーン】
 「潮風がずっと香っておりますね、ここであなた方の演目が行われると…」

【アイオラ/GM】
 「はい。お恥ずかしながら」

【マドリーン】
 「ふふ、恥ずかしがることはありません。
  私の国にも噂は届いております、とても楽しいものと」

【アイオラ/GM】
 「ありがとうございます。そう言って頂けると、私も励みになります」
 そんな風に答える彼女の頬は、赤く染まっていますね。

【マドリーン】
 「所で、この護衛任務は往復するまで、ずっとですね?」

【アイオラ/GM】
 「え?あ、いえ…、あちらに暫く滞在しますので、今回は片道だけでお願いしております」

【マドリーン】
 「まあ?そうだったのですね?」

【アイオラ/GM】
 「…よく考えたら、あちらに置いてけぼりになっちゃいますね。ごめんなさい。
  よければ、帰りの馬車はこちらで手配しますので、必要なら言って下さいね」
 と、マドリーンさんに静かな微笑みを向けます。

【マドリーン】
 「ふふ、構いません。わたくし、ハーヴェスは初めてで。
  …それなら私も、たっぷり観光をさせて頂きますわ」

【アイオラ/GM】
 「…ふふ、あそこも活気があって良い街です。是非、ゆっくり見て回ってみて下さいね」

【マドリーン】
 「…あの、私、グレンダール様の神殿に勤めていて、ドワーフの方が近くに居ると、何かと落ち着きますわ。
  もし公演を見る事がありましたら、その時は是非、あなたの本業のお手前も見せて下さいね」

【アイオラ/GM】
 「ふふふふ、私の仕事なんて、地味で面白く無いですよ?」
 と、彼女は照れ笑いします。

【マドリーン】
 「それが良いのです。
  表舞台に立つものはよく称賛されるものですが、それを支えている方にも等しく、尊さはありますもの。
  楽しみにしておりますわ」

【アイオラ/GM】
 では、アイオラはちょっとだけ驚いた様子を見せてから、優しくこう言います。
 「…はい、あなたにも、幸多からんことを…」

【ミコ(PL)】
 公式の人気投票では上位のキャラですね間違いない…

【ソラ・クラウス(PL)】
 その調子で攻略するんや

【GM】
 おい…。

-------------------------------------+|8
GM/木の葉:では、そんなこんなで、皆さんは無事にハーヴェスに到着します。
GM/木の葉:時間が半端になっちゃったので、到着後の流れはそのまま次のセッションの導入に繋げちゃいますね。
GM/木の葉:ここからが、皆さんの冒険の始まりって奴です!

※報酬の清算と、次回の予定を決める…。

GM/木の葉:では、来週のこの時間に、みんな来てくれるかな!?
レーヴァ:おー
キラタ:おー
ほた:りょうかいいたしました~
またんご:いいとも~
GM/木の葉:後は、希望とか文句とかあれば、掲示板とかで書いておいて下さいね
GM/木の葉:今回ので、こういうのがやりたくなったとかあれば、修正できる間にお願いします…!
GM/木の葉:後は、特になければ自由解散でどうぞ!
GM/木の葉:来週分の卓は後で建てておきまする
レーヴァ:はーい
ミヤシュン:はーい
キラタ:はーい
GM/木の葉:ではとりあえず、おつかれさまでしたー!
GM/木の葉:あ、皆さんの撤収確認したら部屋消しちゃうので、ログ欲しい方はお忘れなく!
またんご:お疲れ様でした~!
ほた:おつかれさまでしたね~
ミヤシュン:お疲れ様でしたー
レーヴァ:お疲れ様でしたー
キラタ:お疲れ様でしたー
-------------------------------------+|8  To Be Continued

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