【ソード・ワールド2.5】ドーデン地方横断レース

タイチリプレイ  3
登録日:2020/08/31 13:38最終更新日:2020/09/01 09:31
GM:タイチ
 ここはドーデン地方最東端、ゴケルブルク大公国、いつにない活気と熱気に包まれた街は大賑わいの様子です。
 地方の6大国が合同で主催する年に1度の大イベント、ドーデン地方横断レースが開催され、あなたたちもそのスターティンググリッドに並んでおります。

“無謀な突進”:シグナル・レッド:そういや、PC間どうしは知り合いでいいんでしたよね
GM:タイチ:そうですね。理由は自由に作っていただいて構いません
ケルウス:私は他二人に会わせるよ?
アウラ:どちらでもいいよ?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあ、前日酒場かなんかで意気投合(したかどうかは知らんが)ということで
“無謀な突進”:シグナル・レッド:お互いの健闘を誓い合った、くらいにしとこうか

“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……まさか、こんな形で故郷に帰ってくることになるとはな」とつぶやいてます
ケルウス:「すぅーはぁー」
ケルウス:「準備は...大丈夫ね」 北向きの針所持

実況
「レディィィィィス、エーンド、ジェントルメェェェェン!! 今年もこの季節がやって参りました! 6ヶ国合同主催で行われる騎獣と共にこのドーデン地方を駆け抜ける命知らず野郎どもの祭典、ドーデン地方横断レースッ!」
「ルールはいたってシンプル! この”ゴケルブルク大公国”をスタートし、誰よりも速く”鉄道の都キングスフォール”へゴールしたライダーが勝者となります。だが、コースは舗装された道などない、このドーデン地方そのもの! 血に飢えた魔物や荒野にはびこる無法者、果ては大自然の脅威すらもライダー達に牙をむくのです!」
「ここで観客の皆さんにルールをご紹介しましょう。レースは主に4つの区画に別れて進行します。それぞれの区画ごとに順位と到着時間によって得点を重ねていき、上位3名にはボーナスが与えられます。ゴールした際最も得点の高いライダーが優勝となります」
「原則として、他のライダーへの武器による走行妨害は禁止! ただし、自衛や戦闘中の不可抗力等は審議によっては許可されます」
「第一区画はこのゴケルブルク大公国から、フレジア森林国がゴールとなります。広い平原から入り組んだ森へ、迷わずにたどり着けるのか!?」
「ここで有力選手の紹介と行きましょう! まずは前回優勝者! “漆黒の帝王”ルーファス・カスケード! 勇将馬『シュヴァルツァー』と共に二冠を達成するのか、あるいは阻むライバルが現れるのか?」
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:『ギラついた野心のあるやつだけ追って来い』

実況:「地元ゴケルブルクから”聖騎士”ウィリアム、名馬『ホワイトゲイル』と共に爽やかな笑顔で登場した瞬間に黄色い声が響いてます。それもそのはずルックスもイケメンだ」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:『この祭典に相応しいレースをしましょう。もちろん、僕は全力で勝ちにいきます』

実況:「キングスフォールを拠点に活動中の現役冒険者、ミラン・ロンディネ! 魔動バイクG「ライトニングシーカー」はどんな走りを見せてくれるのか?」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:『相棒の前は誰も走らせねぇ。行き先が月の向こうでもな』
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……ミラン、あいつも出るのか」

実況:「続きましては悪名高きアウトロー、ドルカ強盗団頭目バルカス・ドルカ! このレースに限ってはなぜか常連、司法取引なんて噂もあるが真偽はいかに? 特別チューンカルキノス『キャノンボールキャンサー44(フォーティーフォー)』は3人の部下と一緒に参戦だァーッ!!」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:『今回の獲物は優勝だ! 手加減なしでかっさらうぜ!』

実況:「燃えるような赤髪が目立つエルフボーダーは、”アルショニアの紅玉石”レオーネ・ヴェルミ。高性能フローティングボード『スカーレットウィング』が華麗に舞う!」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:『女だって風になれるの! まだ見ぬ許嫁の貴方の元にだって飛んでいくんだから!』

実況:「フレジア森林国からは唯一のリカント”フレジアの蒼き狼”スターク・ルガー! 若さを武器にドンダウレス『フォレストエンペラー』で参戦だぁーっ!」
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:『年だけ無駄に食ってるやつらに負けないね』

実況:「さらに飛び入りの冒険者も見逃せないぞーっ! 魔動バイクGで参加するのは無謀な突進ことシグナル・レェェェェッド! 果たして赤信号はライバルたちへか、それとも自分自身にか!?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「(あいつは、みてくれているだろうか・・・)」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「もとめるものは、名誉だけだ」

実況:「小さい体にでっかいカルキノス! それがギャップ萌えってやつなのかー! レオーネに続く女ライダーアウラ!」
アウラ:「私の名前は、アウラ。私はある人を追って、お仕えする主様にお休みを頂き。このレ-スに参加しました。」
実況:「そして、鎧に包まれた謎のライダー、名馬くんは果たして重くないのだろうか? ケルウース!!」
ケルウス:「(お父様、お母様...私、頑張ります)」
ケルウス:「遮る全てを轢き潰す!」>性別不詳な声
実況:「有力ライダーの紹介も終わったところで、スタートの時間は刻一刻と迫ってきたぁ!」
実況:「各ライダー、各騎獣に緊張が走るーっ!」
実況:「カウントダウン開始ーっ! 10」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「9」
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「8」
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:「7」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「6」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「5」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「4」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「3……」
アウラ:「2……」
ケルウス:「1!」
実況:「スタート!!」
GM:タイチ:では、ここからがダイスロールです
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「いくぜ!」うおおー
ケルウス:ほいほい
ケルウス:「ハイヤッ」
GM:タイチ:ルールのほうに書かれているダイスロールに基づいて1回お願いします。
GM:タイチ:最初の地形は平原です。
GM:タイチ:得意なのはホース系

ちなみに作ったレースのルールがこちら

特殊ルール
区画ごとに『2d6+ライダー技能レベル+騎獣の通常移動力÷10(小数点以下切り捨て)+地形による補正値+購入している騎獣は+2』を3回振って合計値を競う。
全力移動は1回限り使用可能、通常移動を3倍にして計算する代わりに、次の判定に-2のペナルティー、次の区画には持ち込まない。
騎手、騎獣がダメージを5点受けるごとに達成値は-1される。
ランダムイベントが起こり、キャラクターに有利不利な条件が加算される。
区画間には休憩時間が挟まりキャラクター、騎獣の回復、アイテムの購入が可能
パーティー以外にもライバルを設けて、区画の順位を決める。
3位まで追加ポイントが入り、最終計算で加算される。

騎獣にはそれぞれ特性があり、補正値が加わる。

ホース系:平原+2.3.4
バイク系:地形による補正なし
他動物系:山/森+2.3
ボード系:全ての地形で+2
カルキノス系:水中+3


ケルウス:GMGM、購入補正ってなんぞや
“無謀な突進”:シグナル・レッド:えと、当方はライダーが6、騎獣の移動力は55だから補正11、購入済で+2・・・計19+2d、で合ってますかね
ケルウス:あと最後の+2の有無ってのも
GM:タイチ:騎獣を購入している場合は達成値に+2されます
“無謀な突進”:シグナル・レッド:購入補正の有無+2、なので買ったら+2だと勝手に判断してた
ケルウス:成程
GM:タイチ:地形はホース+2、ウォーホース+3レジェンドホース+4です
“無謀な突進”:シグナル・レッド:さすがに優勝候補の馬はレジェンド級はありそうだな…ライダー9とかは確定か
アウラ:こっちは11かな?固定値
アウラ:強い
GM:タイチ:そこまではない>ライダー9
ケルウス:私も固定値11だな
“無謀な突進”:シグナル・レッド:そうですか。まあ、とりあえずスタートダッシュをがんばって決めたいぞ
ケルウス:先ずは普通に振ってみますか
アウラ:うん草原だからボ-ナスない?
GM:タイチ:ちなみにNPCは事前に振って裏データにしてあります
“無謀な突進”:シグナル・レッド:馬はボーナスですってよ
ケルウス:あ、ボーナスは抜きで
アウラ:ああ、なる
ケルウス:>固定値11
“無謀な突進”:シグナル・レッド:こちとらバイクなのでいつも19だ。楽でいいなあ(苦笑
ケルウス:もう振ってもいいっすよね?
GM:タイチ:OKですよ
アウラ:19か強いな
“無謀な突進”:シグナル・レッド:地形補正無いし戦闘で弱いからね・・・。
アウラ:いや補正あっても19はいかないし
ケルウス:2d6+6+3+3+2 疾走判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+3+2) → 10[5,5]+6+3+3+2 → 24
アウラ:強い
“無謀な突進”:シグナル・レッド:出目で負けそうだw
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+19 てい
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+19) → 10[5,5]+19 → 29
GM:タイチ:ライダー6、移動力5、購入2で13かなシグナルさんは
アウラ:2D6+6+3+0+2
<BCDice:アウラ>:DiceBot : (2D6+6+3+0+2) → 4[3,1]+6+3+0+2 → 15
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ん?ああそっか。失礼しました
アウラ:出目ぇ
アウラ:(あの人には会いたいけど。この騎獣でトップ走るのはまだ恥ずかしい……)
ケルウス:購入した魔動バイクGなら固定値13かね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:割る10か。なぜ5だと思ったんでしょうw
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあ23でスタートしときます
アウラ:高性能バイクのデ-タかな?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:たぶん最初から全力移動する計算をしてしまったのでしょう(なぜだろう
ケルウス:「先ずは先頭か」
アウラ:かな?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあ、とにかくいい位置には付けた
ケルウス:NPCの順位知らんけど
実況:「さぁ、最初に飛び出したのは、飛び入り参加のシグナル・レッドか? 
“無謀な突進”:シグナル・レッド:23なのでケルウスに負けてる
実況:「そのあとをミランが続くと思いきや……」
アウラ:修正間違えだからね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……いきなり1位は愚策だぜ。まずは1位の影に入って出方を窺う」
ケルウス:ボーナス乗って固定値14やからな。流石に負けられん
実況:「やはり平原はホースの独壇場! 本命ルーファス・カスケードに続いて鋼の騎士ケルウスがその後ろについていたーっ!」
アウラ:出目はどうしようもないんですけどw
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ケルウスの真後ろにぴったりつけてます
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「ほう、なかなか骨のあるやつがいるな」
ケルウス:「...」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「帝王、たいそうな看板だが…このレースで降ろしてもらうぜ!」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「おっと、半ナマ女を乗せてねぇんだったな。もっと飛ばせるっ」
[メインタブ]ケルウス:「(家の一大事と聞いて軍の馬をそのまま持ってきてしまったが……よかったのだろうか)」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:(よくはない)
GM:タイチ:今、達成値のタブ作っといたので、備忘録代わりにどうぞ
ケルウス:どっかの国の士官見習ってことにしよう(設定が映えた)
アウラ:はーい
“無謀な突進”:シグナル・レッド:優勝すればスカウトされるから、結果として軍の馬を使う権利ができるね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:スカウトされない成績だったらブタ箱行きじゃないかな?w
アウラ:www
実況:「さらに、バルカスとアウラ、2台のカルキノスが並ぶー」
ケルウス:実は馬の名前も知らないぞ
アウラ:(もう少し如何にかならなかったの?この広告……)顔は無表情だけどよく見ると耳が赤い
“無謀な突進”:シグナル・レッド:スポンサーの意向に逆らうわけにはいかない悲しみ
アウラ:悲しみ
ケルウス:乙女は度胸よ
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「なかなか面白れぇのに乗ってんな嬢ちゃん! だが、手加減はなしだ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:この盗賊団は優勝したらもらえる恩赦でも狙ってんのかな
GM:タイチ:ではそろそろ楽しいイベントに移行しましょう
“無謀な突進”:シグナル・レッド:あいよー。達成値が下がったりするのかしらん
アウラ:「そう・・。ならもう少し本気出したら?」フンて態度しているがまだ耳が赤い
アウラ:はーい
GM:タイチ:まず1d6をお願いします
ケルウス:部下の恩赦でももらえるとか >盗賊
“無謀な突進”:シグナル・レッド:各自です?
GM:タイチ:そうですね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d6 うおおー
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 4
“無謀な突進”:シグナル・レッド:4でした
ケルウス:1d6 うおおー
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 5
アウラ:1d6
<BCDice:アウラ>:DiceBot : (1D6) → 6
アウラ:やっぱ2dよりなぜか1dのがいいのざらなんだよな
GM:タイチ:では、シグナルさんとアウラさんからもう一回1d6行きましょう
アウラ:はーい
アウラ:1d6
<BCDice:アウラ>:DiceBot : (1D6) → 4
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d6 ふむふむ
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 4
アウラ:ナカ-マ
GM:タイチ:お二人のランダムイベントはこれです
“無謀な突進”:シグナル・レッド:土台が違うからなあ・・・
GM:タイチ:得意地形:あなたは走りやすい場所を見つけた。次の達成値+2
アウラ:移動位置違うだよな同じでも
アウラ:おお
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ほほう
ケルウス:いいやん
“無謀な突進”:シグナル・レッド:これを最終コーナーで引いたらむなしいだろうなあ
GM:タイチ:では、ケルウスさん1d6をどうぞ
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 4
アウラ:あるある。どうしようもない差がある時とかw
アウラ:皆4
GM:タイチ:至って平穏:騎獣は快調、コンディションも問題なくのびのびと走った。
GM:タイチ:いわゆるプラマイゼロですね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ペナがないだけヨシとすべきなのか
アウラ:ですね
ケルウス:通じ合う意識で馬とでも話しておこうか
ケルウス:「(まだまだ序盤。落ち着いて走れば良い)」

ランダムイベントは最初の1d6の出目で奇数と偶数で二つのグループに分けた上で
2度目の1d6のデータを参照していました。

A
1.騎獣トラブル あなたの騎獣の調子がおかしい。次の達成値-5
2.妨害トラップ:何者かが仕掛けた罠のようだ。騎獣と騎手に2d6ダメージ
3.迂回:原因はわからないが、通れるはずの道が通れない。次の達成値-2
4.至って平穏:騎獣は快調、コンディションも問題なくのびのびと走った。
5.参加者の落とし物:あなたは回復薬と1d6×300ガメル手に入れた。騎手のHP5点回復
6.ショートカット:あなたは近道を見つけた。次の達成値は+5される。

B
1.バトル:モンスターに遭遇した。戦闘回避する場合騎獣に5点ダメージ
2.天気の急変:自然の脅威は全ての参加者を襲う。次のPC、NPC全員の達成値-5点
3.落馬:何らかの理由で騎獣から落ちてしまった 騎手に5点ダメージ
4.得意地形:あなたは走りやすい場所を見つけた。次の達成値+2  
5.絶好調:食べさせた餌や整備がよかったのか、あなたの騎獣は絶好調だ。次の判定+3
6.参加者の落とし物:あなたは騎獣の回復アイテムを手に入れた。騎獣5点回復

GM:タイチ:では2回目のダイスロールをどうぞ
ケルウス:「(落ち着くために自己紹介でもしようか)」
ケルウス:2d6+6+3+2 疾走判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+2) → 10[5,5]+6+3+2 → 21
名馬:「承知。お任せあれ、レディ」渋い声
ケルウス:プラス3
アウラ:「その程度の実力?(この人早く離れてくれないかしら?)」
アウラ:強い
アウラ:2D6+11+2
<BCDice:アウラ>:DiceBot : (2D6+11+2) → 4[2,2]+11+2 → 17
ケルウス:キェアアアアシャベッタァァァ
アウラ:4しか出ねぇ
アウラ:www
GM:タイチ:すみません地形をわすれてました
GM:タイチ:2回目は森と川です
アウラ:あそういえば
ケルウス:おっと地形変化か
“無謀な突進”:シグナル・レッド:馬と喋れるんじゃないのかティエンスw
ケルウス:じゃあ21か
“無謀な突進”:シグナル・レッド:いつも草原じゃ馬有利すぎですからねw
アウラ:川選択して+3かな?
アウラ:其れとも振りなおす?
ケルウス:「(貴方そんな声してたのね)」
実況:「さぁ、平原を抜けて森に差し掛かった! ここでバルカスとアウラがほぼ同時に川に入ったぁ! まさに水を得た魚ならぬカニ!」
GM:タイチ:そのまま+して大丈夫です
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+6+5+2+2
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+5+2+2) → 5[4,1]+6+5+2+2 → 20
アウラ:はーい
“無謀な突進”:シグナル・レッド:うーんいまいち。
ケルウス:まだまだ先陣
アウラ:20で補正でどうにかやってる感じだな(苦笑
“無謀な突進”:シグナル・レッド:いまんとこPC間だとケルウスが頭一つ抜け出してますね
アウラ:だね
アウラ:と言うか連続10だしてるしねw
実況:「さぁ、依然トップは帝王ルーファス!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:よしスモーク撃つんだ、その隙に馬を殴る(するな
ケルウス:「直進せん!」妖精魔法で河を突っ切る
アウラ:これだけさがあると届かんw
実況:「その後をケルウス、レッド、ミランが追う!」
ケルウス:まだまだこれからよ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……なんだあいつ、あんなんありかよ!」グチりつつ愚直に悪路を突進
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「焦るなよゲイル、チャンスはやってくる」
ケルウス:持ってて良かったハードウォーター
GM:タイチ:え、魔法使うのGMも予想外……
ケルウス:(フレーバー)
アウラ:(この人本当にぴったりと着いてくるわね。怖)」同じ方向に来たバルカスに
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあたぶん、出目がよかった演出でしょ(でもMPは減らすようにね!)
ケルウス:MP支払った方が良いなら払うけれども
アウラ:男前
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「あら、水の上には先客がいたのかしら?」
ケルウス:流石に魔法使うんで固定値ボーナス下さいとは言わんよ
GM:タイチ:フローティングボードなので水の上もいけます
GM:タイチ:よかった、いろいろ予想外でビビりました
ケルウス:「お先に邪魔してる。飛沫が気持ちいいぞ!」
GM:タイチ:ケルウスさんたぶんレオーネのはるか前ですが…
アウラ:「それ用に機体ですからね。そりゃ行ける時にはいきますよ。と言うか寧ろそれ卑怯臭いですわね。」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「どこでも行ける代わりに、スピードはないの」
ケルウス:地獄耳なんでしょ
アウラ:ww
GM:タイチ:では、2度目のイベント行きましょう
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「まったく、おとなしく川原を走る俺が一番品行方正ってどういうこった」
ケルウス:何ならホバリングもあるぞ(フレーバー)
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d6 イベントщ(゚Д゚щ)カモーン
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「じゃあこういうのどうよ兄ちゃん?」シグナルさんの横で枝から枝に飛び乗りながら走る
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
ケルウス:バイクで枝に!?
アウラ:「場所を選ばないてのはそれだけアドバンテージじゃないかしら?」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「俺のシーカーは特別なんだぜ!」
アウラ:1d6
<BCDice:アウラ>:DiceBot : (1D6) → 6
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「枝から落ちて痛い目見ろ曲芸師」憎まれ口
アウラ:現状1d6に負けまくる2d6さんぇ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:どんまい
GM:タイチ:では、ケルウスさんと、レッドさん、お先に1d6どうぞ
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 5
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d6 シグナルさんでよろ……
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 4
ケルウス:a,
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ふむ、どんなもんかな
GM:タイチ:まずケルウスさん
アウラ:どうも<ドンマイ
GM:タイチ:参加者の落とし物:あなたは回復薬と1d6×300ガメル手に入れた。騎手のHP5点回復
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
“無謀な突進”:シグナル・レッド:いいなー、ってとっとけない効果ならあんま意味ないな。今怪我してないし
ケルウス:「後で詰め所に届けときましょうか(馬泥棒)」
GM:タイチ:そしてシグナルさんですが
GM:タイチ:至って平穏:騎獣は快調、コンディションも問題なくのびのびと走った。
GM:タイチ:それではアウラさん、1d6をお願いします
アウラ:はいな
アウラ:1d6
<BCDice:アウラ>:DiceBot : (1D6) → 3
GM:タイチ:あら残念
GM:タイチ:落馬:何らかの理由で騎獣から落ちてしまった 騎手に5点ダメージ
アウラ:げ
ケルウス:泣きっ面に蟹
アウラ:6の欄なのにこれか結構ばらばらだな
実況:「あーっと、アウラのカルキノスが突然跳ね上がったぁ! どうやら水中の岩場に乗り上げてしまったようです!」
アウラ:「て。流木。カルキノス。左に~」無理な姿勢から移動して「痛たた。腰打った~」
ケルウス:あぁ、備品が
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:「あぶねぇっ!」
GM:タイチ:吹っ飛ばされたアウラさんをドンダウレス君が咥えてキャッチしました
GM:タイチ:では、最後のダイスロール行きましょう
アウラ:「キャッ。」と受け止められて。「あ。ありがとうございます。」
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:「べつに、目の前に飛んできただけだ」>ぶっきらぼうに走り去った
アウラ:「そうですか。それでも受けた恩はちゃんと感謝の言葉にしないとですので。ありがとうございます。」お辞儀して
ケルウス:全力移動って此、レース中1回です?
[メインタブ]GM:タイチ:最後の3回目ですが、移動力の数値を全力移動で3倍にすることをおすすめします
アウラ:では3倍で
ケルウス:区画中1回かな
“無謀な突進”:シグナル・レッド:そりゃそうだな
GM:タイチ:そういうこと、ゴール前にラストスパートかけるイメージです
アウラ:と言うかここまで差がついてると無理なきがすけどw
“無謀な突進”:シグナル・レッド:3倍にしない理由はない!「ここで追い込みをかける!」
ケルウス:次の区画に引き継がないならデメリット無視できるしやり得
アウラ:「さて、差がついちゃいましたわね。カルキノス。本気で行くわよ。恥ずかしがってちゃ。あの人にあった時顔向けできないですもの。」
GM:タイチ:3回目の地形は森のみです
ケルウス:買ってて良かった黄金の拍車、移動力ボーナスが10に
ケルウス:2d6+6+10+2 疾走判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+10+2) → 5[2,3]+6+10+2 → 23
アウラ:30だから3倍で90で9か
“無謀な突進”:シグナル・レッド:移動力55が3倍で165・・・修正は16。ライダー6の購入2・・・計24
ケルウス:うーんしょっぱい
アウラ:2D6+6+9+0+2
<BCDice:アウラ>:DiceBot : (2D6+6+9+0+2) → 6[5,1]+6+9+0+2 → 23
GM:タイチ:いえ、10分の1にしてから3倍でお願いします
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ああ、そうなんですか
ケルウス:了解
アウラ:少し上がったけど7すらいかない
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ん?そうなると・・・
ケルウス:なら9なので達成値22ですね
GM:タイチ:これも書くの忘れたけど、運命変転可能です。
アウラ:それ遅くないかな?w 今やってもそんなに上がらんw
GM:タイチ:ごめんなさい処理がいっぱいいっぱいで
アウラ:いえいえ~大丈夫出来ないかな~とは思ったけど敢えて言わなかったですしこっちも
ケルウス:初GMらしいし仕方なし
“無謀な突進”:シグナル・レッド:55の移動力が10分の1で5.5、切り捨てて5.5×3で15、ライダー6の購入修正2・・・計23
]“無謀な突進”:シグナル・レッド:1下がった
アウラ:種族の特性入れると有利になり過ぎるしね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+23
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+23) → 7[6,1]+23 → 30
アウラ:強い
GM:タイチ:そうなると合計は
ケルウス:GM、区画をまたいだ際って日は変わります?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:バイクの基本移動力50が3倍になりゃそりゃ速いよなあ
GM:タイチ:そうですねそれはゴールの後にお話しします。
ケルウス:ういうい
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:「行くぜ、エンペラー!!」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「浮力最大!」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「どけどけどけどけーっ!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「馬と違ってバイクは疲れを知らねえ……ここだ!」
GM:タイチ:ドンダウレスが地響きを起こすような走りで追走し、フローティングボードが一時的に木を跳び越すほど浮かび上がり、カルキノスが木々をなぎ倒しながら進んできます。
ケルウス:近所迷惑だなぁ
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「ここだ。お前の本気をみせてやれ!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:自然破壊もいいとこだなw
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:白い名馬ホワイトゲイルのバラバラの足音が、パカパカと規則正しい音になり、いわゆるラクダの「だく足歩行」でスピードが上がっています。
ケルウス:大型騎獣達の音に馬が驚いて失速します
アウラ:「カルキノス。少し調子が出てきたけどまだ少しエンジンが入りきらない感じね。後でチューニングした方がいいかしら?」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「まだまだ甘いぜ信号野郎!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:諾足。速い奴だな!
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「スペシャルロケットブースター起動!!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「曲芸師! なに手品仕込んでやがった!?」
GM:タイチ:ミランの魔動バイクGのボディから2対のブースターが火を噴いて加速します
アウラ:「マギスフィアTVから見ると先頭は白熱してますわね。」
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「駆けろ、シュヴァルツァー」
GM:タイチ:しかし、ラストスパートをかけた皆さんが見たものは、頭を低くした状態で猛然と加速する勇将馬の姿でした。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:あ、強キャラ演出はいりました
実況:「さあ、ここフレジアにすべてのライダーが姿を見せました! 果たしてゴールするのは」
ケルウス:※実況のお姉さんはテレポートを使っています(捏造)
実況:「二人の魔動バイクGがゴール前での激しいデッドヒート!」
アウラ:レベルタケェw
GM:タイチ:いちおう、ドローンとかを飛ばして本人は別のところで移動しながら実況してます
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ある意味それはそれでレベル高いなw
アウラ:ですねw
ケルウス:魔動鉄道の車窓から実況中
実況:「いえ、その後ろから黒い影が迫る! 勝ったのは……」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ともかくミランくんとバイクをこすらん勢いでデッドヒートしています
アウラ:そう聞くと何故か事故りそうw<魔動
GM:タイチ:黒い勇将馬はその勢いを止めることなく、一気に抜き去ってゴールを決めました。
実況:「ルーファス! ルーファス・カスケードが1位でゴール!
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……な、なんだと……? 黒い風、いや嵐? ありえねえ!」
実況:「その後を僅差でミラン、シグナルと続いてゴール!」
実況:「続いてケルウス、ウィリアム、アウラと続いてゴール」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「くっ、3位か。ミランに負けた……!」
ケルウス:「悪くない位置だ。良く頑張ったね」馬を撫でる
]実況:「これにて第一区画のレース終了です! ルーファス、ミラン、そしてシグナルの3名にはそれぞれポイントが追加されます」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:やったぜ
GM:タイチ:シグナルさんは3位なので5P追加になります。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:しかしルーファスとはどのくらい差があったのだろう
“無謀な突進”:シグナル・レッド:わあい
アウラ:「一応6位まで上がってこれたけど下から数えたほうが早いですわね。カルキノス。今調整してあげるね。まずはゴミのつまりを見てから、清掃して油さしね。」
ケルウス:ヒールウォーターでも飲ませておこうか >馬
“無謀な突進”:シグナル・レッド:一応、名前もあがらない有象無象参加者もいるはず・・・w
GM:タイチ:ではインターバルと休憩入りましょう。10時10分まで小休止で
“無謀な突進”:シグナル・レッド:はーい
ケルウス:ほいさ
アウラ:はーい
アウラ:あ。HP回復させときます。自身にヒルバレ
アウラ:2d6
<BCDice:アウラ>:DiceBot : (2D6) → 7[4,3] → 7
アウラ:ここでは期待値出るのかよw
アウラ:K0+9 使用後弾丸込め
アウラ:ダイスぼっど変更忘れてた
アウラ:K0+9@13
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.0+9 → 2D:[6,4]=10 → 3+9 → 12
]アウラ:ここではいいのかぁ……
アウラ:HP全快。MPはスマルティエのヘッドバンドの効果で消費分回復
GM:タイチ:ではそろそろ再開していきましょう。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:うい。
アウラ:はーい
[GM:タイチ:第一区画レース終了後のインターバルからです
ケルウス:了解
“無謀な突進”:シグナル・レッド:きっとグランピング会場みたいな施設が用意されてるに違いない(てきとう
“無謀な突進”:シグナル・レッド:だいたいあってた(画面を見ながら
GM:タイチ:フレジア森林国の選手村(仮称)で皆さんは休憩です。
ケルウス:さっきのランダムイベントの落とし物の落とし主を探そうかな
GM:タイチ:騎手と騎獣の回復
ケルウス:RP的に落とし物は届けなきゃ
GM:タイチ:それからアイテム購入が可能です
ケルウス:はいさ
GM:タイチ:そしてRPはお互いに話をしてもいいし
“無謀な突進”:シグナル・レッド:今んとこ消耗はないし、金も1200Gしか残してないしなあ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:あ、GM。食費や宿泊費はかかりますか?
GM:タイチ:1人につき他の参加者1人に話しかけても構いません
GM:タイチ:選手は無料でOKです
“無謀な突進”:シグナル・レッド:わぁい。フレジア名物シカ肉とキノコの松皮包み焼きおかわりしよう
GM:タイチ:話したい人がいたら申告してください。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ふむふむ。誰にしようかなー
アウラ:ではこっちはスタ-ク君に
ケルウス:私はルーファスさんかな
“無謀な突進”:シグナル・レッド:おっと、ルーファスくんいかれた。じゃあミランにしておこう
ケルウス:第2ランダムイベントの時点では自分の前にはルーファスしかいなかったんだし、多分ルーファス君の落とし物だろう
アウラ:会いに行きますね。施設で食料を貰い、自分で調理して「先ほどはありがとうございました。良ければこれ食べてください。こんなことしかお礼できませんが」て感じに
GM:タイチ:ではアウラさんから行きますか
“無謀な突進”:シグナル・レッド:なんて理知的で的確な判断なんだ@落とし物
アウラ:はーい
ケルウス:どうぞどうぞ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:どぞ
アウラ:「もし毒などの疑いを気にしているなら、捨ててくださってもいいので。」
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:「……おれはなにもしてねぇよ。こいつにやっとけ」>ドンダウレス君がぬぅっと首を伸ばしてきます
アウラ:「そう。ではそうさせて頂きますね。」ニッコリ
アウラ:「この子は何さん?」<ドンダウレス君を指して
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:「ダウレス。小さい時から一緒だった。まさか女に前を走られるとは思わなかったな。次は負けない」
アウラ:「そっか~。ダウレスさんか~。よしよし。いい子ね。一寸待ってね」食器セット取り出して「はいどうぞ」
アウラ:「ええ。こっちも負けませんわ」
アウラ:「女とか子供とか関係なしにそれがこの大会に出ている皆さんの礼儀ですもの。君は違うの?」
アウラ:て感じで会話してました。
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:ドンダウレス君は満足げです。
GM:タイチ:次はケルウスさん行きましょう
ケルウス:うい
ケルウス:「ルーファス殿。此、落としませんでしたか?」拾った巾着袋を渡す
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「いや、知らねぇな。俺たちしかいないとは限らねぇぞ」
ケルウス:「ふむむ。河の当たりで拾ったので貴殿の物かと思ったのですが」
ケルウス:「失礼した。此は運営の者に渡しておこう」
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「この間下見に走ってたが、妙な連中がいたな。てめぇらも気をつけろ」
ケルウス:「ふむぅ。大規模な大会故に其れを狙う暗躍者も居る、と。了解いたした。忠告感謝します」敬礼っと、軍隊の癖が抜けない
実況:「ルーファスさーん。新聞社の方が来てますよー」
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「るせぇ、話すことなんざねぇ」>実況を撒くように去っていきました
ケルウス:「(チャンピオン殿は色々大変であるのだなぁ...)」ターンエンド
ケルウス:そんな感じかな。お次どうぞです
GM:タイチ:では、ラストでシグナルさん
“無謀な突進”:シグナル・レッド:あ、会話前に確認なのですが。ミランくんとシグナルは同じ町を普段拠点にしてるポイので顔なじみくらいではあるという前提でOKでしょうか?
ケルウス:ライダーギルドで良く顔をつきあわせるのかもしれない
GM:タイチ:それでもいいかな。知っていてもまぁおかしくはない
“無謀な突進”:シグナル・レッド:むしろ合わない方がおかしい気がする。冒険者の店はともかくライダーギルドはそんなたくさんないだろう
ケルウス:バイクのパーツの好みが違うのかもしれない
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあ、だからと言ってそれを理由に有利不利を求めたりしません
アウラ:バランス型スピ-ド型コ-ナリング、強度と色々あるしね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:知り合いとして声かけて「知らない」って言われたら、こっちが圧倒的格下扱いされてるみたいでいやなので。
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「やっぱりまだ駆動系の油圧と、熱効率に課題が残るな」>ぶつぶつ言いながら自分のバイクを整備してます
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあ、そんなとこに酒持っていこう
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「よう。まさかあんたがここまでやるとは思わなかったぜ」声をかけます
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「お前は……誰だっけ?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:これが嫌なんだってばw
ケルウス:そういうこと言いそうなキャラだし仕様がない
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「なんてな、その面は忘れようがねぇよ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:知り合いでないならそう言ってください>GM
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:ちょっとボケてみました
ケルウス:RP楽しみまひょ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:そうですか。とりあえず一発小突きます
アウラ:www
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「今度下らねぇ冗談行ってみろ。その首と胴体切り離すぞ」
ケルウス:深酔いさせて二日酔いにしてやろうぜ(意味は無い)
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「しょうがねぇな、ほれさっきのわびだ」>サスペンションを投げ渡します。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「まったく。まあ、あんま根詰めるな。少し休め」弱い酒と食い物を差し入れましょう
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「さっき走ってた時、前輪のサスが変な音してたぜ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「まったくよー、俺の故郷がゴケルブルグだって話はしたっけか。少しは故郷に錦を飾らせてやろうとか、そういう斟酌はねえのかこのバイクバカ野郎」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:サスは受け取りつつ、礼も言わず言いたいことを言います
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「なんだ? お前は手加減してもらわねぇと俺に勝つ自信がねぇのか?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「はあ!?誰がそんなこと言った。死にてえのか?」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「俺の首を落とそうってなら、いくつか穴が開く覚悟はしろよ?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ふん。せいぜいバイクは万全だが腹すかして調子出ませんとかぬかすなよ。ちゃんと食っとけ」持ってきた飯を指さして。
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「そっちこそ、マシンを万全に仕上げとけよ。自滅してリタイアとか一番面白くねえからな」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ぬかせ。じゃあ明日な」
GM:タイチ:とまぁこんな具合で夜は更けていった感じですね。
ケルウス:毛布に包まってスヤァ
アウラ:はーい。日は跨ぐのね
ケルウス:運命変転の切り所っすね
ケルウス:ただ変な奴らがいるらしいので戦闘にも留意しないとだね
アウラ:これが夜通しレ-ス系だとメリアがつよかったけどそうでもなかった<メリア⁺バイク
アウラ:ですね<変転+へんな奴
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあ、非生物騎獣とメリアならさいつよですね
ケルウス:メリアで夜通しバイクを飛ばすのじゃ
GM:タイチ:では夜が明けて次のレースが始まります
実況:「さぁ、夜が明けまして第2レース、次のゴールはマグノア草原国! 3つの分かれ道が運命を決める!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:お。ルート選択式かな?
実況:「それでは、レディー……ゴーッ!!」
アウラ:ほむほむ
アウラ:「GO。カルキノス。」
GM:タイチ:最初の地形は言わずもがな森です。
ケルウス:「土は良し。駆け抜けるのみ!」
アウラ:は-い
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「今日こそは1位を……!せめてあの野郎に俺の前は走らせねえ」
ケルウス:2d6+6+3+2 疾走判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+2) → 3[2,1]+6+3+2 → 14
GM:タイチ:ダイスロールどうぞ
ケルウス:女神来たぁ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:出目ぇ。
ケルウス:次女ぐらいかな
実況:「あーっと! ケルウス選手、スタートに失敗! どうやら入れ込みすぎた模様!」
アウラ:「スタ-ク君にも言われたからね……ここから巻き返す。負けないよぅ」
アウラ:2D6+11
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 11[6,5]+11 → 22
ケルウス:値に引っかかって転倒
“無謀な突進”:シグナル・レッド:おー
アウラ:おお。本気出した
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+13
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+13) → 2[1,1]+13 → 15
アウラ:あ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:あれw
ケルウス:デデーン
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ひょっとしてゼロ扱いですか?w
アウラ:だと思う
GM:タイチ:いえ、それはないです
アウラ:ああないのか
ケルウス:サスペンションが合わなかったか
GM:タイチ:1回でも出したら、追いつくの絶望的になるので
GM:タイチ:「あーっと、シグナル選手のバイクもエンジントラブルかーっ!?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:サスが会ってない、だとミランくんが嫌なやつになってしまう
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ただのミスということに。
]アウラ:やるとすれば地形、全力、イベントの+修正が全てなくなり固定値のみとか?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあ、出目2扱いってことでいいのかな
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「おい、ギア入ってねぇぞ、何初歩的なミスかましてんだ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……俺にかまってる暇あんのかよ。さっさといけ」
アウラ:出目2でいいならあれか自動失敗も自動成功もなくなるか
GM:タイチ:ですね。そして、お待ちかねのランダムイベントいきましょう
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
アウラ:1d6
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 4
GM:タイチ:では、アウラさんとケルウスさん先に1d6どうぞ
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 4
アウラ:1d6
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
GM:タイチ:ケルウスさんが
GM:タイチ:.至って平穏:騎獣は快調、コンディションも問題なくのびのびと走った。
GM:タイチ:アウラさんは
GM:タイチ:妨害トラップ:何者かが仕掛けた罠のようだ。騎獣と騎手に1d6ダメージ
アウラ:何かおおいいねこっち
アウラ:1D6
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
ケルウス:カ、カニー
アウラ:1点
ケルウス:蹴散らした
GM:タイチ:こっちが振るつもりでしたがまあいいか。騎手に1点で
アウラ:「何かある。でも突っ込め~。」
アウラ:あ。御免了解です
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1点ならペナもないし、まあ無視できますね
GM:タイチ:1d6 カルキノス
<BCDice:GM:タイチ>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
アウラ:ですね
GM:タイチ:ダメージ振るわねぇ
アウラ:部位全てに1点か
ケルウス:蹴散らした 再掲
GM:タイチ:ではカルキノスとともに森を駆け抜けたアウラさんでしたが
“無謀な突進”:シグナル・レッド:しかし罠とは。これは何者か妨害勢力があるのは間違いないか
GM:タイチ:ロープに括りつけられた丸太がカルキノスの胴体に直撃しました
ケルウス:運営が仕掛けたトラップかもしれぬが
アウラ:デスネ割とトップのスピ-ドだしてるでしょうし
GM:タイチ:ではシグナルさん1d6どうぞ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:だとしたら運営に文句言いに行くべきかもね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d6
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 5
“無謀な突進”:シグナル・レッド:さあどうでしょう
アウラ:「調整はしてある今のパワ-なら踏み潰せる」
ケルウス:キュイーン
GM:タイチ:絶好調:食べさせた餌や整備がよかったのか、あなたの騎獣は絶好調だ。次の判定+3
ケルウス:サスペンションがベストマッチ?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「・・・ちくしょう、礼は言わねえぞ」サスがよかったらしい
アウラ:ベストマッチ
GM:タイチ:では2度目のダイスロール、地形は山と川です
アウラ:川で
ケルウス:2d6+6+3+2 疾走判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+2) → 9[6,3]+6+3+2 → 20
ケルウス:良き良き
“無謀な突進”:シグナル・レッド:どっち選んでも(地形適正以外には)影響ないですね?
GM:タイチ:ええ、特にマイナスの補正はないので
アウラ:「方向は定めた。行くよ。カルキノス。」
アウラ:2D6+11+3
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+3) → 6[3,3]+11+3 → 20
アウラ:出目ぇ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+16 サスペンションにものを言わせて、山道を突っ切ります
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+16) → 7[3,4]+16 → 23
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:「へぇ、おっちゃんこっちきたの?」
ケルウス:サス分負けたか
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:ドンダウレス君は得意げに跳ねている
アウラ:差が縮まぬと言うか話される
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「おっちゃん?」きょろきょろ
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「やっぱり水の上は快適ねー」
ケルウス:「そうだな」ハードウォーター
アウラ:「ええ。最短距離とれますからね。ですが勝負は譲りませんよ」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「ずいぶんにぎやかになってきたなぁおい!」
ケルウス:加熱した馬を冷却するぜ
]GM:タイチ:ではランダムイベント行きましょう
アウラ:1d6
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 5
アウラ:ついに出たか1
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d6
BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 5
GM:タイチ:では皆さん一緒にもう一度1d6どうぞ
ケルウス:1d6
]<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
アウラ:1d6
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
アウラ:足して期待値
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「スタートは出遅れたが、巻き返せる!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d6
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
“無謀な突進”:シグナル・レッド:5の、3か。
GM:タイチ:ケルウスさんとシグナルさんのイベントはこれ
GM:タイチ:迂回:原因はわからないが、通れるはずの道が通れない。次の達成値-2
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「おいおい、こいつはどうなってんだ。運営の地図でたらめじゃねえか」
名馬:「(我、花粉症、苦手)」
アウラ:妨害が来たか
GM:タイチ:そしてアウラさん
GM:タイチ:.ショートカット:あなたは近道を見つけた。次の達成値は+5される。
アウラ:は-い
アウラ:わぁお
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ほほう
ケルウス:チャンス出んなぁ
ケルウス:でんなぁ
アウラ:でもなんか1ゾロ来そうで怖い
アウラ:ですね
ケルウス:そしたら変転切るまで
アウラ:せやね
GM:タイチ:ではラストスパートの3回目どうぞ
アウラ:全力
“無謀な突進”:シグナル・レッド:全力!
ケルウス:地形は何でしょう
GM:タイチ:地形は平原
ケルウス:わーい
ケルウス:2d6+6+9+3+2 全力疾走判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+9+3+2) → 4[3,1]+6+9+3+2 → 24
ケルウス:しょっぱい
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+21 ペナ込み
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+21) → 5[2,3]+21 → 26
“無謀な突進”:シグナル・レッド:よしよし
ケルウス:おっとペナ忘れてた 22
アウラ:「ここがチャンス時。進みますわよ。カルキノス。オ-バ-ドライブ」
アウラ:2D6+6+9+0+2+5
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+9+0+2+5) → 6[1,5]+6+9+0+2+5 → 28
アウラ:変転しておくか
アウラ:使い時だろ8+1で9の出目で+3だから31か
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ひゅー
アウラ:それでも131合計だから負けてるんだよなw
GM:タイチ:計算終了では演出行きましょう
GM:タイチ:ラストスパートをかける皆さん
ケルウス:「直線の覇道!」
実況:「さぁ第2区画もラストスパート、参加者全員見えてまいりました」
アウラ:「カルキノス。その木を掴むのよ。反動を利用してジャンプ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ここまで来て、スタートの差が詰まらねえ!」アクセル全開でふかします
実況:「トップグループはルーファス、ミラン、シグナルの三人!」
実況:「さらに続いて、アウラ、ケルウスと続きます!」
ケルウス:「抜かれたか!見事」
アウラ:「ええ。頑張りましたわ。ですがこれからも負けないように精進しますわ」
実況:「ゴールを切ったのは、やはり帝王強し! 誰も彼を止められないのか!?」
実況:「そして、シグナルとミランはなんと同着! 4位のアウラは繰り上げ3位でポイントが入ります!」
アウラ:わぁい
ケルウス:成程。そういうのもあるのか
“無謀な突進”:シグナル・レッド:おめー88888
アウラ:「あら。それはますわます頑張らさせて頂きますわ……。期待して待っていてください。」カルキノスの近くに行ってステッカ-が映るような配置でw
アウラ:あり~
ケルウス:サービスショット助かる
]GM:タイチ:それではマグノア草原国でのインターバルです。
GM:タイチ:とりあえず、シグナルさんが2位で+7 アウラさんが5P追加で
]アウラ:ア-スヒ-ルしておきます。一応カルキノスも
“無謀な突進”:シグナル・レッド:やったぜ。草原多いとこまでに差を詰めておきたいなあ(なおルーファスとの差は広がる一方である
アウラ:差を埋めないと
ケルウス:特にないなぁ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ふーむ。ちと、陰謀論の排除または裏取りに行くか
アウラ:2D6+2D6+2D6 ア-スヒ-ル行使
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6) → 9[3,6]+11[6,5]+4[2,2] → 24
アウラ:無駄に高いのでてるな
GM:タイチ:これがレースで出ていれば
“無謀な突進”:シグナル・レッド:GM、主催者サイドの人っています?
アウラ:魔法行使ではいらぬ
GM:タイチ:うーん、実況ぐらいですね
アウラ:3 K0+6@13
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.0+6 → 2D:[5,3]=8 → 2+6 → 8 #1
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+6 → 2D:[1,3]=4 → 0+6 → 6 #2
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+6 → 2D:[4,4]=8 → 2+6 → 8 #3
アウラ:まぁ全快
GM:タイチ:そりゃあ1ダメしか食らってませんから
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ふーむ。じゃあまあ、実況のお姉さんでいいや。毎晩ミランと話してたら仲良しだと誤解されちゃうし・・・。
アウラ:せやね
GM:タイチ:アウラさんとケルウスさんはどうします?
アウラ:ならこっちはレオ-ネさんに会いに行こう
ケルウス:うーん。現状話したい相手は居ないが...
“無謀な突進”:シグナル・レッド:とりあえずPLとしていうなら、NPC総なめにしときたくはある・
アウラ:暖かいものでも作って差し入れしよう
ケルウス:PL的には盗賊と話したいがPC的な動機がない。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあ、たまたま遭遇でいいんでは?
GM:タイチ:それならこちらでもシチュエーション作りますか
アウラ:こっちも情報ないしPCとしての動機で動くしかないな
ケルウス:いかにも怪しいからミスリードのかほりがプンプンするが
GM:タイチ:まずはシグナルさんから行きましょう
実況:「おおう、これはこれは、先ほどは惜しかったですなぁ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ああ。で、ちと話があるんだがな」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:とりあえず周囲に注意を払ってですね、人目が向いてないんを確認してから
実況:「ナンパはお断りですよー♪」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「これでも俺は婚約者もちだ……」
実況:「ええっうそぉ、ま、まさかレオーネさんの許嫁って」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「まあ、このレースで勝たなきゃ認めてもらえねえんだけどな、ってそれはいいんだよ。そんな話がしたいわけじゃない」何言わせるんだてめえって顔でにらみます
実況:「何やらきな臭いものをかぎつけちゃったわけですねー」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「俺たちが行った山岳コースだがな。通れない道があったぞ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「主催者サイドがあからさまに、参加者の有利不利を決めてるんじゃねえだろうな?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「フェアに戦って負けるならまだいい。もし恣意的なものがあるなら……」と、返事を待ちましょう
実況:「そう来ましたか。確かにコースそのものはこちらで決めていますが、そのための調査団は各国から選りすぐっております。少なくとも、地方6か国すべて敵に回すような人間はこちら側にはいないと思ってくださると助かりますね」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「しらばっくれてんだかマジなんだか。まあいい、今は大人しくしといてやる」
GM:タイチ:ではこんな感じで次はアウラさん行きますか。
アウラ:はーい
“無謀な突進”:シグナル・レッド:うーい
アウラ:「レオ-ネさん。今日は川が多く風もあったから冷えてませんか?良ければこれどうぞ。作り過ぎまして。シチュ-ですけどお口に合えばいいのでけど」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「これはかわいいお客さんね。ありがたくもらおうかしら。でも、こんな小さな体であのカルキノスを乗りこなせるんだから、たいしたものね」

アウラ:「はい。どうぞ。」「そうですか? 結構スペ-スあって。快適ですよ? 寧ろそのボードの体制維持するの大変なように私には見えますけど」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「そうね。バランスを取るのは難しいけど、慣れると楽しいものよ」
アウラ:「そうなんですか?少し興味がありますね。大会が終わったら乗り方教えてもらってもいいですか?」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「もちろんいいよ。お互い頑張りましょうね」
アウラ:「はい。頑張りましょう」
アウラ:「あ、大会で思い出したのですがそう言えば聞きましたか?私も休憩スペ-スで話しているの聞いた又聞きですけど」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「何かしら?」
アウラ:「大会側が用意したレ-スで移動できなくなってた場所があるらしいです。如何も事故とかよりなんか作為的な配置だったとか?」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「うーん。あたしは去年も出てるけど、意外と機に乗じて追剥とかしてくるのもいるのよね」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「大々的に行うから、すべての区画を監視するのも難しいし」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「だから、参加条件が、戦闘技能必須なわけ」
アウラ:「そうなんですか?私は今回初めてなので知りませんでしたけど。」「なるほど。」
アウラ:「でもそれなら大会側も何か監視者とかを覆面で配置してそうですけどそう言うのもないんですね」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「こーいうのは、ドルカのおじさんのが詳しいかもね。ヴァイパーの道はヴァイパーって言うし」
アウラ:「ドルカ?ああ。あの同じカルキノス使いの?」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「あたしより長く参加してるのは間違いないよ」
アウラ:「そうですか。ありがとうございます。次の休憩にでもうかがってみますね。」
アウラ:「もう夜も更けてきましたし。」「じゃ私は戻りますね。お休みなさいませ。」て感じで
ケルウス:厩舎に名馬君を預けた帰りに肩がぶつかるとかかな
]GM:タイチ:それでは、ケルウスさんに移りましょう
GM:タイチ:では、肩はぶつかってませんがその裏手から声がするのをケルウスさんは気づきます
ケルウス:「?」様子を見に行きます
ケルウス:ガッシャガッシャ
GM:タイチ:壊滅的に隠密に向いてないw
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ちかたないねw
GM:タイチ:せめて鎧は脱いでいればまだ
ケルウス:それはそれで襲われたとき怖いなぁ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:でも仮面ははずさない
GM:タイチ:じゃあ、動き出す前に話していたことにして
ケルウス:風呂に入る時も頭だけは脱がんぞ
GM:タイチ:???「ボス、例の件なんですがね」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:それもはや変態の領域なのでは……ボブは訝しんだ
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「ずいぶんと面白れぇことになってんな」
ケルウス:それをぬぐなんてとんでもない!
GM:タイチ:???「他に気づく連中がいたとしたら」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「そんときゃぁ……誰だ!」ガッシャガッシャに気づきました
ケルウス:「ぬ?おぉドルカ殿であったか」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:のんきw
ケルウス:「物音が聞こえてな。見回りに来ていたのだ」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「てめぇ今の話どこまで聞いた?」
ケルウス:「???」首をかしげます
ケルウス:PL的には心にとどめておこう
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「そうか、何も聞いてねぇならそれでいい。バカ正直なだけじゃ、世は渡っていけねぇぜ
ケルウス:あぁけど、もう少し話を進めるか
ケルウス:「...何かあったのでありまするか? ルーファス殿が何やら怪しい影を見たと言っておりました」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「めでてぇ奴らだな。俺たちがその正体よ」
ケルウス:「事の次第では運営側に話を付けに行かねば...」ブツブツ
ケルウス:「なんと。そうでありましたか!」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「とは言っても過ぎたことだ。俺らが何をしたか、はっきり言えるか?」
ケルウス:「いえ。過ぎたことなら問題はありませぬ」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「せいぜい次のレースもがんばれや」
ケルウス:「先の口ぶりから他の方も気づいておるようですが...」
ケルウス:「面白いこと...」
ケルウス:路線変更
ケルウス:「まだ誰か、居るのでしょうか」ブツブツ言いながら去って行きます
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「さてと、次の仕込みをしねぇとな」
GM:タイチ:こっちも意味深に去っていきます
GM:タイチ:では第3レース行きましょう
“無謀な突進”:シグナル・レッド:うおー
ケルウス:うおー
[メアウラ:うぉー
実況:「さぁ、第3レースのゴールはオルフィード湖国、南へ向かって真っすぐに伸びた川と平原が続いていきます」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「やれやれ、ここからは苦しい戦いになりそうだ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:序盤のリードを食いつぶしながらのレースになるな。
実況:「それでは、レディィィ、ゴーッ!!」
GM:タイチ:それではダイスロールをどうぞ。地形は平原と川です。
アウラ:「GO」
アウラ:川で
ケルウス:2d6+6+3+3+2 疾走判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+3+2) → 7[4,3]+6+3+3+2 → 21
ケルウス:平原で
[アウラ:え-と川で+3で3位ボ-ナスで+5?
GM:タイチ:うん
アウラ:どうもです
ケルウス:順位ボーナスは判定には関係ないっすね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+13 どっち選んでも同じなので平原で。
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+13) → 7[6,1]+13 → 20
“無謀な突進”:シグナル・レッド:いまいち。
アウラ:ああ3位ボーナスは関係ないか
アウラ:なら
アウラ:2D6+11+3 「行くよ。カルキノス。」
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+3) → 10[6,4]+11+3 → 24
アウラ:良い出目だ
実況:「ここから先は目的地まで川が伸びている、すなわち水中騎獣の独壇場だーっ!!」
GM:タイチ:ではランダムイベント行きましょう
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
アウラ:1d6
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d うおおー
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
“無謀な突進”:シグナル・レッド:今回はみんな低いな
アウラ:ですね
GM:タイチ:ではケルウスさんとシグナルさん、先にダイスをどうぞ
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d てい
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 4
ケルウス:よしよし。低い目は消費した
GM:タイチ:まずケルウスさん
GM:タイチ:バトル:モンスターに遭遇した。騎獣に5点ダメージ
ケルウス:アイタタタ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:固定ダメージ&このレギュでのペナはきついな……
アウラ:ですね
GM:タイチ:シグナルさんはこっち
ケルウス:残り65点
“無謀な突進”:シグナル・レッド:なんでしょう
GM:タイチ:得意地形:あなたは走りやすい場所を見つけた。次の達成値+2
“無謀な突進”:シグナル・レッド:やったぜ
GM:タイチ:アウラさん1d6どうぞ
アウラ:また差がw
アウラ:は-い
アウラ:1D6
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
アウラ:げ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「俺には見える…このルートが俺の『最適解』だッ!」
GM:タイチ:騎獣トラブル あなたの騎獣の調子がおかしい。次の達成値-5
“無謀な突進”:シグナル・レッド:辛すぎる
アウラ:辛い
アウラ:「あれ?変な音がする。まさか何か駆動部に入った?」
GM:タイチ:それでは2回目の判定をどうぞ、地形はさっきと同様です
アウラ:川で
アウラ:2D6+11+3-5
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+11+3-5) → 7[5,2]+11+3-5 → 16
アウラ:まぁ期待値だしボ-ナスで帳消しだけど。差が広がる
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+13+2 地形にこだわりないけどやはり平原で。
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+13+2) → 10[5,5]+13+2 → 25
アウラ:うへ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ここでこの出目はおいしい
ケルウス:2d6+6+3+3+2-1 疾走判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+3+2-1) → 7[5,2]+6+3+3+2-1 → 20
GM:タイチ:ではランダムイベントをどうぞ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d6 いいでめ……でろー……
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
アウラ:1D6
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
GM:タイチ:一緒に1d6をどうぞ
アウラ:1D6
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1d6
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
ケルウス:1d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (1D6) → 4
アウラ:あこれだめなやつ だ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:さっきのと合わせると6ゾロだ・・・どうなんだろこれ
アウラ:強い
GM:タイチ:まずシグナルさん
GM:タイチ:参加者の落とし物:あなたは騎獣の回復アイテムを手に入れた。騎獣5点回復
“無謀な突進”:シグナル・レッド:わーいらねえ。まあペナでないだけましか
GM:タイチ:次ケルウスさん
GM:タイチ:得意地形:あなたは走りやすい場所を見つけた。次の達成値+2
ケルウス:ほいほい。さっきも出た目だしね
GM:タイチ:そしてアウラさん、というか実はこれアウラさんだけじゃない
アウラ:はいな
GM:タイチ:天気の急変:自然の脅威は全ての参加者を襲う。次のPC、NPC全員の達成値-5点
アウラ:おや?
ケルウス:なんだってー
アウラ:うへ。御免
ケルウス:まぁ皆下がるなら相対的な差は無い
アウラ:まぁそうですね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:たしかに。
アウラ:「やっと。取れたけど……雨?」
GM:タイチ:快晴だったはずの空にどんよりとした暗雲が立ち込め、大雨が降り始めました
GM:タイチ:川は増水し、平原は雨の重馬場となってしまいます
ケルウス:げっ。地形変化するなら辛いが
GM:タイチ:いや、単に達成値が下がるイメージ映像です
ケルウス:ほっ
アウラ:ああ。ボーナス派の残るのね
GM:タイチ:では運命の3回目、地形は平原と川
アウラ:川で全力……できるのか悪天候で?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:そして本日の最終コーナーです……
GM:タイチ:そこは深く考えなくても大丈夫
アウラ:了解ですw
アウラ:では全力で
ケルウス:通じ合う意識で人馬一体となって駆ける
実況:「えーまさかの土砂降り、観光地のオルフィードもあいにくな状態です」
ケルウス:2d6+6+9+2-1+2-5 疾走判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+9+2-1+2-5) → 4[2,2]+6+9+2-1+2-5 → 17
ケルウス:うむむ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+23-5 ペナ込み全力
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+23-5) → 10[4,6]+23-5 → 28
アウラ:2D6+6+9+3+2-5 「雨だけど御免カルキノス。少し無理をさせるよ。後で整備してあげるからね」
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+9+3+2-5) → 9[6,3]+6+9+3+2-5 → 24
“無謀な突進”:シグナル・レッド:さっきから出目がいい
アウラ:出目いいのにやっぱ負けた~
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「今の俺は、信じがたいほどの幸運の中にいる……突っ切るぜ、ブルーサイン!」
実況:「さぁ橋の向こう側に先頭集団が見えてきたが……どういうことでしょう? 先頭はシグナル!? さらにアウラ、ケルウスと続きます!」
ケルウス:ほぇ?
実況:「トップグループであったはずのミランとルーファスが見えてきません。これはどうしたことだぁ!?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ま、まさかついにルーファスの身に何かあったのか!?
ケルウス:事件の香り
アウラ:おや?
実況:「とにかく、今は目の前の結果を信じましょう!
ケルウス:前日のドルカとの会話もあったので、ゴール手前で止まります
ケルウス:GMが普通にゴールしろってんならしますが
ケルウス:ルーファス達を探しに引き返したいが
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「バカな……あいつならきっと、ゴール直前で崖から下ってくるくらいのことはやる!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ミランを信じてまずはゴールを取りに行きます
GM:タイチ:ルール的に逆走はペナルティーあたりは来ますね
ケルウス:うーむ
アウラ:「あれ?もしかして洪水に巻き込まれた?あるいは……」
GM:タイチ:即失格にはならないにしろ下手すると走行妨害になる
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあ逆走はめっさ危ないよね
アウラ:危ないね
ケルウス:そうかぁ、じゃあ一旦ゴールして暫くしても来なければ運営側に捜索願を出そうか
アウラ:うん。ゴ-ルして運営に駆け込もう
ケルウス:というか捜索隊に志願するか
実況:「1位はシグナル・レッド! 続いて、アウラ、ケルウスと続きます」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1位でクリアした後に「バカな! 俺はこんな形で勝ちたかったわけじゃねえぞ! ふざけんな、ミラン!!!」絶叫
ケルウス:ゴール横で馬の治療をしつつ待機
実況:「続いて、レオーネ、ウィリアム、バルカス、スタークと続き……見えてきました!」
アウラ:「シグナルさん落ち着いて。今は無事とこの雨が上がるのを待ちましょう。個人で動くには危険すぎます」
実況:「ルーファスとミラン、二人は無事なようです! ですがこの失速はかなり痛い!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……ああ、そうだな…お!」
実況:「このままルーファスの独壇場かと思われた第3レースは波乱の幕引きとなりました!!」
アウラ:「ほっ。無事なようですね。マシントラブルでそうか?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ゴールしたミランに駆け寄りましょう。怪我とかしてます?
GM:タイチ:服が乱れてる程度ですね。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:肩をつかんでどやしつけまして「バカ野郎、どこで油売ってやがった」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:なお、顔は雨でぐしゃぐしゃです
アウラ:「無事ですか?」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「大したことじゃねえよ。シーカーは水だけは無理だからな。カルキノスのスクリューでも搭載する実験しときゃよかったぜ」>つまり川に落ちて大幅ロスを食らった
アウラ:「推進力で縦回転するだけだと思いますよ? その場合。まぁ無事でよかったですね」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「おまえの悪運も尽きたようだな」ほっとした顔
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:(頼むから気づくんじゃねぇぞ)
GM:タイチ:ミランは返事もそこそこに皆さんから離れていきます
ケルウス:ふーむ自分はルーファスの方に近づきましょうか
ケルウス:「ルーファス殿」と声を掛けてもよろしか?
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「なに辛気臭ぇツラ並べてやがる? バイク野郎の葬式でもあったのか?」>バイク野郎はミランのこと
ケルウス:「……貴方ほどの人が悪天候程度で失速するとは、考え難い。大丈夫ですか?」
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「シュヴァルツァーは重馬場が苦手なんだよ」
ケルウス:「うーむ」
GM:タイチ:ルーファスもまた、お茶を濁すようなことしか言ってくれません。
ケルウス:夜調べるかー
GM:タイチ:というかまだインターバルに突入はしてません。
ケルウス:あ、ゴール直後辺りに話しかけたイメージだったが失敗だったか
ケルウス:折角インターバルで会話回数制限してるのだから、何かしら思惑があるのであろう
ケルウス:後話しかけてないのはウィリアムか
“無謀な突進”:シグナル・レッド:うん、キャラ性掘り下げに話しかけようかとも思ってたけどー
ケルウス:誰が話しかけるかはまぁ明日その場のノリが決めてくれるでしょう
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ここは、私は素直にミランに行くべきなんだろうなあ
ケルウス:自分は自主的に見回りをしていたら誰かと鉢合わせるという万能ムーブを仕掛けに行く予定
“無謀な突進”:シグナル・レッド:…なんでこんなことになってしまったんだろう。ツンデレ男に絡むとか不本意です!(まんざらでもなさそう
アウラ:www
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ケルウスさんのド直球探索には大いに期待しています
GM:タイチ:むしろ、突然のライバル出現にGMが困惑気味だったりしてます(笑)
“無謀な突進”:シグナル・レッド:サーセンw
アウラ:アウラは正直、こう何かそこまでシリアスに入りきれてない感じだな。そこまで大掛かりなことして誰が得するんだろう?てぼんやり思う感じで<現状

ここで1日目が終了しました。

NPCはあらかじめダイスを振った上での裏データを作っていたのですが
ルーファスとミランの出目が圧倒的すぎたので、ここで順位を落とす事件を足してみたのですが、これがストーリー面にも影響を及ぼす羽目に。


GM:タイチ:それでは後半戦を再開していきましょう。みなさんが今いるのはオルフィード湖国
GM:タイチ:第3レースではトップグループにいたルーファスとミランがまさかの最後尾と言う波乱の幕引きとなりました
ケルウス:3日目の休憩区間を処理する前でしたっけか
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ですな
GM:タイチ:それではみなさんのインターバルに入りましょう
アウラ:ですね
]ケルウス:取り敢えず自分の騎獣を回復させようかな
“無謀な突進”:シグナル・レッド:うーむ、なやむなあ。あえてミランに触って彼の窮地を慮るか、それとも我が道を行くか
ケルウス:誰に会うかは後で決めるとして、取り敢えず、回復魔法の判定降っちゃいますね
GM:タイチ:どうぞ
ケルウス:ヒールウォーター
ケルウス:2d6
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6) → 2[1,1] → 2
GM:タイチ:てゆーか1日経過するので自動回復で構いません
ケルウス:おっとそっかそっか
“無謀な突進”:シグナル・レッド:1ゾロを稼いだ!メリットしかねえ
アウラ:オメ
GM:タイチ:まぁ振っちゃったし今のファンブルもらっていいですよ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあ、一晩経てば治るからって痛いのほっとくのもねえ
ケルウス:まぁ裏で再度行使して飲ませておいたことにします。RP的に
GM:タイチ:ではみなさんが相手を決めている間にマスターシーンっぽいことやっときますか
ケルウス:ほーい
“無謀な突進”:シグナル・レッド:はいな
アウラ:は-い
GM:タイチ:では、人目につかないところで、ルーファスは誰かと話していました。
????:「ご無事で何よりですな。漆黒の帝王」
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「はっ、どの口がほざきやがる?」
????:「あなたがお考え直しいただけるのでしたらあのようなことは必要なかったものを」
????:「どうやらご自分の不幸には耐えられるようでしたが、果たして他の方々はいかがですかな?」
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「てめぇ……」
????:「もう一度お考えください。今のあなたが誰のおかげで帝王となったのかを」
GM:タイチ:マスターシーン終了
ケルウス:さて、誰から動きましょうか
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあ、行きましょうか。ミランに絡めば間接的にルーファスの背景も探れるかもしれないし。
ケルウス:了解です
GM:タイチ:了解です。ではミランの元に行ったシグナルさんですが
“無謀な突進”:シグナル・レッド:あいさ。
GM:タイチ:あなたの心配もよそに、初めて見るエルフの女性と一緒でした。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:とりあえず自然環境ですので隠密しました(かさかさ
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「おーい、いつまで動かないでいればいいんだよ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:(ち、人が心配で来てみれば女連れかよ。やってらんねえな)
テトラ・ネプティーヌ:「そりゃ、絵ができるまでだよ。もうちょっとで下書きが終わるから」
テトラ・ネプティーヌ:「ひらめキーング! ヒャッホホホヒャッホイ!」
GM:タイチ:とやたらテンションの高い絵描きさんにミランは辟易してます。
テトラ・ネプティーヌ:「はいオッケー! いやぁルーファスさんは冷たくあしらわれちゃったしねー。次はウィリアムさんかレオーネさんか、飛び入りの冒険者さん達でもいいかなーなんて」
テトラ・ネプティーヌ:「んでんでー、絵になりそうな人たちがこのレースにはいっぱいいるねー。コースはなんでか騎獣に乗ってない怪しい人たちもわんさかいたよー」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「はぁ、こいつは面倒なことになりそうだ。半ナマ女がここにいなくてよかったよ」
GM:タイチ:シグナルさん乱入しますか?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:気になる単語は聞こえましたが……どうしようかなあ。なんかタイミング逃した感がある。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあいいか。出ていきます
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「おい、女。いまなんつった」がさがさ
テトラ・ネプティーヌ:「うっほほー! 無謀な突進のシグナル・レッドさん! 二大ライダー夢の共演!」>スケッチブックをめくってお絵描き再開
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「おいこら、てめえ俺の話を聞けよ」
テトラ・ネプティーヌ:「にゃはは、ごめんごめん。ボク、絵のことになると見境がなくなるってよく言われるんだよね」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……なんだこいつ。どうやらてめえの女ってわけじゃなさそうだが」>ミラン
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「ちょっとした知り合いだよ。こう見えて凄腕のキルヒア神官だ。こんな絵描きバカのくせにアステリアじゃねーんだよ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「はあ。いろいろいるもんだな……てそんなんはどうでもいい。おいこら。女、てめえが見たって胡散臭い連中てなんだよ。こいつが今日出遅れたのと関係あんのか?」
テトラ・ネプティーヌ:「んー、これはちょっと構図がイマイチだったなぁ。しょーがないからあげよう」>シグナルさんにスケッチブックのページを何枚か破いてあげます
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「何が悲しくてミランの絵をもらわにゃあかんのだ」まあ、見てみますが。
GM:タイチ:スケッチブックには吊り橋を爆破されてミランが落ちた絵が克明に描かれています。
GM:タイチ:さらに別のページにはルーファスさんが無法者に襲撃されている絵もあります。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……これをやったのは誰だ。さすがにことと次第じゃ黙ってらんねえぞ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:シグナルが一番嫌いな、あからさまに恣意的な上位の蹴落としが行われたってことだもんな
テトラ・ネプティーヌ:「んー、それはボクにもわかんないや。昨日マグノアの方で依頼されたばっかりだから」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……おまえの立場は何なんだ。どうやらただの基地外絵描きじゃなさそうだが」
テトラ・ネプティーヌ:「と言うわけで、その失敗作の絵はボクが大成したときに100万ガメルぐらいになると思って、記念にもらってよ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……まあいい。おいミラン、この絵の光景は実際にあったんだな? こいつの妄想とかじゃなくて」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「まぁこんなだけど、同業者だぞ」>シグナルさんに指を口の前で立てるポーズ取りながら
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「冒険者ねえ。それなら不文律もある。信頼はしないが疑いもしないことに知る」
GM:タイチ:そしてミランは歩み寄ってきます
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:(誰が聞いてるかわからねぇ。このことはまだ言うな)
“無謀な突進”:シグナル・レッド:(はぁ? ふざけんな。真剣勝負にチャチャ入れられて黙ってろって?)それでも小声になる付き合いのいいシグナルさん
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:(今は攻撃が俺とあいつに集中してるからな)
“無謀な突進”:シグナル・レッド:(当事者のてめえが引っ込んでるのに俺がとやかく言うのもなんだから、てめえのツラを立ててやるが……)
“無謀な突進”:シグナル・レッド:(このレースが終わったら。または俺に火の粉がかかるようなら。容赦なく暴れるぞ。それは覚悟しとけよ)とりあえず引き下がります
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「まっ、次のレースで挽回してやっから心配すんな。せいぜいこのリードを有効活用するこったな♪」>何も気づいてなかった体を装って
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……ち。もうてめえの勝ちの目はねえよ」吐き捨てましょう

ボス敵との戦闘に当たって、ヒーラーとセージがいなかった事とかねて助っ人を出したわけですが
案の定PLの皆さんからは疑われることとなりました(笑)

GM:タイチ:では、アウラさんかケルウスさん行きましょうか
ケルウス:アウラさん、誰に話しかけるか決まってます?
ケルウス:得に決まってないようでしたら自分が行きますが
アウラ:ん~それなんだけどねバルカスかル-ファスの所に行こうかと、ただ聞く内容が特に定まってないんだよな。どうぞ
ケルウス:じゃあ自分が情報を引き出しましょう。引き出せれば良いが
アウラ:お願いします
ケルウス:ほいほい。ウィリアムさん行きますかね
GM:タイチ:了解
GM:タイチ:ではウィリアムさんは雨のストレスを考えて愛馬にブラッシングをかけてました。
ケルウス:ちょっときな臭い香りがしていたので自主的に見回っていたことにします
ケルウス:「前進~突破~疾風怒濤~♪」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「よしよし、明日が最終戦だ。一緒に頑張ろう。ん? あなたは確か」
ケルウス:「おやウィリアムさん。こんばんは。ケルウスと申します」ペコリ
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「ええ、まさか水の上をあのような手段で走るとは驚きでした」
ケルウス:「うふふ。お母様直伝の妖精魔法です。結構便利なのですよ」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「僕も神聖魔法は少なからず使えるのですが」
ケルウス:「ほほう。貴方も魔法騎士なのですか、これは負けられませんね。我が鎧にかけて! と、丁度いいや。ウィリアムさん」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「どうかしましたか?」
ケルウス:「ウィリアムさんは、ここ数日変な人間を見ませんでしたか? どうにも不審者がコース中にて目撃されているようなのです」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「それはまた物騒なお話ですね。例年魔物や無法者と戦うケースは少なくありませんが」
ケルウス:「火事場と祭りには泥棒がつきもの、とは言いますが。難しい物ですねぇ」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「ルーファス殿やミラン殿が悪天候やただの魔物でここまで遅れを取るのも確かに奇妙なお話です」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「そういえば……」
ケルウス:「?」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「いえ、ここ最近見慣れない鉄道を見たと言う噂が祖国の方で流れていまして」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「毎年レースに合わせた特別ダイヤが組まれているので、そう不思議ではないと思っていましたが」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「キングスレイに入れば嫌でもレールを通ることになります。警戒するに越したことはないかと」
ケルウス:「ふむぅ。留意しておきましょう。情報感謝であります!」敬礼
GM:タイチ:ウィリアムさんから得られる情報はこんなもんです
ケルウス:「では、自分は見回りに戻りますね」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「ほどほどにしたほうがいいですよ。あなたも参加者なのですから」
ケルウス:「民と~主と~誇りを胸に~」
ケルウス:「騎士ですからね。この程度なんてことはありませんとも!」
ケルウス:以上です。次どうぞ~
アウラ:ん~。考えつくのはこれかな? バルカスの所に行きます。一応大鍋にボルシチを作りカルキノスに乗って運ばせ持っていきます。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:やさしみ
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「こいつは珍客だな」
アウラ:「今晩は。ドルカさん。」
]GM:タイチ:バルカスは一緒に参加してた3人の部下とたむろってました。
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「んで、このむさ苦しい集団に何の用だい?」
アウラ:「今大会を騒がせている事故について調べてまして。今まで複数回のレ-ス参加者であるドルカさんにお力をお借りに来ました。あ。もし良ければこれどうぞ。お仲間さまも今日は大雨で冷えたでしょうから」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「ほほう……その事故は俺たちが仕組んだなんて言ったらどうする?」>ちょっと怖い笑顔
アウラ:「それは多分違うと私は考えております」
GM:タイチ:部下も悪そうな顔してましたが、アウラさんの一言できょとんとしました。
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「んじゃ美少女名探偵さんの推理を聞くとしますか」
アウラ:「状況証拠になりますが、ドルカさんがどんな利益を得てるのかは私にはわかりませんが、複数回このレ-スに参加していることを考えて、こんな大きな事件を起こしてまで大会自体をおジャンにする行動はまず損にしかならないからですね」
アウラ:「そしてもしドルカさんが犯人だとして、一番疑われるのに大会に参加してるのも不可解です」
アウラ:「参加せずに秘密裏に動いた方がまだ隠密性と成功率が上がるうえに、レース参加者トップから狙うのも効率が悪い」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「くっはははっ! いやぁ、ここまで悪党の俺たちをシロと言い切るか! んじゃ一ついいことを教えてやろう」
アウラ:「いいことですか?」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「このレースの前に俺たちのところに変な爺さんが現れた」
アウラ:コクリ続きを促す
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「ある男を勝たせることと引き換えに、俺たちのしてきたことを超法規的に見逃すって話を持ちかけてな」
アウラ:「それは何とも上からですわね」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「きっぱりと断ったよ。そしたらどうだ? あの兄ちゃんたちが足止めくらってるときた。同じ悪党だから臭いでわかる。どうも、このレースを訝しんでる連中がいるってこった」
アウラ:「……のようですね。ですがなぜ今なのでしょ?」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「祭りを潰すなら、凄惨で残酷な幕引きに限る……のかもしれねぇな」
アウラ:(レース自体は今まであったのに。今おこさないといけない理由が今回にはあるかあるいは?)
アウラ:「幕引きですか?つまりここで終わらせたい何ものかが居るとお考えですか?」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「そこまではとっ捕まえて聞き出すしかねぇだろうよ。俺たちも悪党だが、このレースだけは外せないクチでな。そろそろ行った方がいいぞ。イメージ悪くなるからな」
アウラ:「……そうですわね。結局はそこに行きつきますわね。ありがとうございました。お話為になりました」
アウラ:「ボルシチも多く作りましたので他の方達にも食べさせてあげてくださいね。」ニッコリとしてお辞儀
アウラ:「ではまたレ-スでお会いしましょう。おやすみなさい。」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「おう、明日は手加減なしだからな」
アウラ:「ええ勿論。カルキノスに賭けて」
GM:タイチ:部下「ボス、いつになく優しいっすね。もしかして死んだ娘さんのことを」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「うるせぇ! 黙って食ってさっさと寝ろ!」>部下と取っ組み合ってました

バルカスは当初ボス敵の予定だったのですが、シナリオの構想中に憎めない系の役柄のほうが面白そうだったので変更した経緯があります。
ちなみにボスモンスターは部下のカルキノス(と見せかけたそれぞれの部位)と4体合体して鉄道で誰の邪魔をされることなく抜き去って行くってイメージだったのです。

GM:タイチ:これでそれぞれの会話イベント終了ですね。
アウラ:は-い
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ほい。じゃあさくっとPCで集まろうかと思います
アウラ:情報共有してもいいですか? GM
ケルウス:「レッド殿~」
GM:タイチ:OKです
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ああ、ケルウスか。ちょうどよかった、アウラにも声かけてある」
ケルウス:「其れは話が早い」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「じきにくるだろ」カニ鍋もぐもぐしながら待ってますw
]アウラ:www
ケルウス:ドボドボと沢ガニを追加しよう
アウラ:「お待たせ~。」
ケルウス:「こんばんはでふ」モグモグ
アウラ:「はい。今晩は。」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「おお、きたか。なんやかんや、この3人で集まるしかねえって結論になるよな」
アウラ:「それでレースの件でお話ですよね?」
ケルウス:「けぷっ。ですね。誰から話しましょうか?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあ口火を切ろう
ケルウス:任せた
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「これを見てくれ」ルーファスとミランが受けた妨害について話します
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「明確に1位と2位が狙われたってわけだ」ああ、絵を見せながらね
ケルウス:「これは……有力な目撃情報ですね」
アウラ:「これは……事故の場面ですか?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ああ。目撃者が絵描きでな。描いたのをもらってきた」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあ、意見はさておきまずはここまで。他の二人の話を聞こう
アウラ:「……そうなると何故ル-ファスさんもミランさんもあんな嘘を?」
ケルウス:「ふ~む。ではやはり、次に狙われるとすれば私達ですか」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「そうだろうな」
アウラ:「上位を狙っているならそうですわね……。あとそれと補足になりかわからないのですが……先ほどドルカさんの所に行ってきて~。」とこちらの話をします
ケルウス:「怪しい匂いがしたので調べていたのですが、怪しい魔動列車の目撃情報など何やら大がかりになってきてまして」
ケルウス:此方も共有
“無謀な突進”:シグナル・レッド:あざっす。「なるほど。何がどこまで真実かはわからねえけど、レースを降りられない以上は打てる対策は一つだな」
ケルウス:「迎撃、ですね」
アウラ:「魔動列車に超法規的そうとうやっかいな相手がこの大会を終わらしたいようですわね」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ああ。俺たちで組んで妨害をはねのける。どうだ?」
ケルウス:「レースは明日が最終日ですので、下手人を引き出すなら明日しかないと思っていましたので、その申し出は有り難いです。受けましょう」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「1位から3位が各個撃破されちゃあうまくねえからな」
アウラ:「まぁそうですわね。正直1人ではもう如何こうできないなら来るもの自体を強行突破して捻じ伏せるしかありませんわね。なので私も賛成ですわ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「話はまとまったな。よろしく頼む」
アウラ:「ええ。宜しくお願いしますわ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:では誓いのカニ鍋サカズキわ……。
ケルウス:「此方こそ!」蟹の甲羅で酒を……
“無謀な突進”:シグナル・レッド:嫌な光景だなあw
ケルウス:サカズキズワイガニ
アウラ:「カニ鍋……。何とも複雑ですが頂きましょう……下処理ができてませんわね。少し青臭い。手を加えますがいいですか?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……まかせる」
]アウラ:とかやってましたw
ケルウス:「ふぇ?」(ドボドボ入れた人)
アウラ:「はい。任されましたわ」
GM:タイチ:ではそれぞれの思いとともに夜は更けていきます。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:はーい
GM:タイチ:そして、夜は明けて、運命の第4レースが始まります。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:よしよし、なにはともあれPCが協力してボスに挑む下ごしらえはしたぞ
ケルウス:レース中か、レース後か。ボス戦のタイミングは読めんがな
アウラ:ですね
実況:「さぁ、レースも終盤に突入です! 泣いても笑ってもこれがラスト! ここからキングスレイへと最初にゴールするのは果たして誰か! それでは、レディィィィィゴォーーーーーっ!!」
ケルウス:おぉー
“無謀な突進”:シグナル・レッド:うおー
実況:「さぁスタートダッシュを決める中、なんと、ミラン! スタートに失敗! どうやらエンジントラブルのようです! 復旧作業は間に合うのかーっ!?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「バカ野郎が……!」あえて一瞥もせず進みますGM:タイチ:でまぁ、このままダイスロールと行きたかったのですが
ケルウス:ほい
“無謀な突進”:シグナル・レッド:はい
GM:タイチ:ちょっと時間が押してきそうなのでボス戦に突入します。
アウラ:はいな。御免よ~
“無謀な突進”:シグナル・レッド:いえいえ
ケルウス:なんともないぜ!
アウラ:どうもです
GM:タイチ:そして、皆さんはキングスレイの国境付近の線路周辺を走っています
ケルウス:「早々に仕掛けてきましたね...」
アウラ:「なりふりかまわずに来ましたわね。余裕がないのかしら向こうも?」
ケルウス:「やはり様子がおかしいです」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「線路沿い、か。仕掛けてくるか……?」
アウラ:「今はこの大会を終わらせましょう。それがレ-ス参加者全員への誠意です」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ああ。どこのドイツの差し金か知らねえが、許さねえぞ……!」
ケルウス:手旗信号士さんが見送ってくれてたり
GM:タイチ:そして線路上を後方から走ってくる何かを皆さんは目撃します。
ケルウス:「後方!注意!」
GM:タイチ:では、魔物知識判定を11/21でどうぞ。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+9 らいだーまもち
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 9[5,4]+9 → 18
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあ、どんなに出目がよくても弱点抜けないんですけどねw
アウラ:「本格的に仕掛けてきましたわね。ここから先が開けてます。そこの入り口ならば数が制限できるでしょうから。其処に誘い込みましょう」
ケルウス:2d+10 魔物知識判定 うなれとんがり帽子!
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 10[5,5]+10 → 20
アウラ:2D6+6+3 ライダ-
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 7[5,2]+6+3 → 16
ケルウス:やっぱりセージ取らないよねぇ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ほんと、データ見抜くにゃ困らんな
アウラ:ライダ-で経験点とられてるしね……
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ああ。俺らをなめたこと。後悔させてやるぜ」
GM:タイチ:そういえばそうだった、作っといてよかった
GM:タイチ:ではさらに後方からもう一つ、否、二つの影が来ます
アウラ:おやフェロ-?
ケルウス:敵さんの増援かな
アウラ:ああ敵の増援か
“無謀な突進”:シグナル・レッド:かもしれない
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「スペシャルブースターV2!!」
ケルウス:おぉっと
GM:タイチ:ロケットブースター全開でミランが追いついてきましたが、その後部座席にはもう一人乗っています。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「てめえ!女連れで何しにきやがった?」
テトラ・ネプティーヌ:「やっほー! 冒険者のみんな元気ー♪」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「かてーこと言うなっての! 運営に許可貰って助っ人連れてきたぜ!」
アウラ:「テンションが高い方ですわね」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……レース参加者でなく、冒険者として協力しようってんなら、力を借りてやんよ」
アウラ:「運営の許可? 運営自体は動けないない感じかしら?」
ケルウス:「レースを中断させるわけには行かないんじゃあないですかね」
ケルウス:或いは裏でなんかあったか
アウラ:裏で今何かをやっているが正解かな?
ケルウス:魔動列車の客室で実況さんが半沢直樹やってるかもしれない
アウラ:「まぁ今はそれでも助かります。人出が多い方ができることも増えますから。」
アウラ:wwwア-ムロック
GM:タイチ:とりあえず、ペネトレイトの使用と叡智のとんがり帽子込みで、魔物知識が可能です。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:では弱点抜いといてください(ぉ
ケルウス:高級とんがり帽子有り難し
]アウラ:敵は弱点あるてことは魔動機かな?
GM:タイチ:一応公平にしたいからダイス自体は皆さんにお願いしようと思いましたが
ケルウス:2dふればいいっすかね? 固定値分からないし
“無謀な突進”:シグナル・レッド:全部7です、でも文句言いませんよ?
]GM:タイチ:7+5+2+2 固定値は
アウラ:14だねペねとで更に+2
ケルウス:じゃあ自分振りましょうか
“無謀な突進”:シグナル・レッド:オナシャス
アウラ:プリ9フェアテ5てライダ-積んでない魔法技能セ-ジが安定してるな
アウラ:お願いします
ケルウス:2d+16
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+16) → 4[3,1]+16 → 20
ケルウス:ッスゥー
アウラ:1足りないなw
GM:タイチ:指輪してるので割れますよ
ケルウス:やっちゃえ500G!
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあおねがいしましょう
アウラ:やっちゃえバ-サ-カ-
GM:タイチ:それでは、敵の正体ですが『レイルウェイカノン』と判明しました。
GM:タイチ:弱点は物理ダメージ+2
テトラ・ネプティーヌ:「と言うことなのだ」
ケルウス:「たいそうな物持ってきましたねぇ!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:やったぜ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「これはもう事故とかでごまかせる範囲じゃねえだろ……」
GM:タイチ:ちなみにミランも参戦可能です。
ケルウス:「攻城兵器まで持ってくるとは」
ケルウス:了解
“無謀な突進”:シグナル・レッド:あ、戦闘準備でバクメAを自分に貼っておきます
ケルウス:先制値は17か
アウラ:「なりふり構わな過ぎていっそ清々しいですが、これの後処理は如何するつもりでぶつけてきたのかしら?」
GM:タイチ:むしろダイスはこっちで振って、NPC二人にさせたい行動を言って貰った方が良さそうですね
アウラ:ですね<先制
GM:タイチ:GMが単に出してみたかっただけとは口が裂けても言えない
アウラ:お、おうw
アウラ:武器装備するぐらいだなこのキャラは
ケルウス:自分もビートルスキン使っておくか
アウラ:まぁ他に戦闘準備が無いなら先制振るね
GM:タイチ:ミランも先制はできます
アウラ:庇うはいい?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:先手は取ってくれると信じています(キリ
アウラ:お、おうw
“無謀な突進”:シグナル・レッド:なのでバクメにしました@戦闘準備
アウラ:まぁなら降るね
M:タイチ:ボスの詳細はキャラチップにも書いていますが、かけら2つずつ入れてあります。
アウラ:うぃす
アウラ:2D6+7+4 先制
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 8[3,5]+7+4 → 19
アウラ:出た
GM:タイチ:時間的に押してきた場合は、土台2つを破壊して走行不能にしたら勝ちで検討してます。
アウラ:FAゲット
ケルウス:「虫の甲殻!」ビートルスキン
ケルウス:まぁこのレベル帯なら1時間もあれば
GM:タイチ:それとイメージでいいですけど、お互い走りながら戦っていて、戦闘エリアが移動してると思ってください。
アウラ:「あの魔動機無理やりこの入り口に入ってきます。そのすきを狙えば真っ先に攻撃できると思いますわ」
ケルウス:併走しながらの戦闘か
GM:タイチ:つまりライディングデュエル
アウラ:ほむほむそういう処理なのね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「よし。この際大砲は無視だ。足を止めさせりゃあこっちの勝ちだ」
ケルウス:トンネルで出待ちしたのかな>アウラ
GM:タイチ:本当はもっと凝ったルール作りたかったのですがね
アウラ:まずはそんな感じかなと
“無謀な突進”:シグナル・レッド:しゃーないのです
ケルウス:まぁ詰め込みすぎはいく無い
]アウラ:其れなら簡易戦闘じゃなく熟練が良かったかもしれないけど処理が煩雑擂るしね
ケルウス:じゃあ戦闘開始で?
GM:タイチ:ブランク持ちのGMにそれは無理でした
GM:タイチ:どうぞ
アウラ:でいいかと
ケルウス:「遮る全てを轢き潰す!」
GM:タイチ:ライディングデュエル、アクセラレーション!(違う
ケルウス:戦闘参加するのはミランでしたっけ
GM:タイチ:両方参加できます。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ではまずバッファー、そして範囲アタッカーの順で行きましょうか
GM:タイチ:そのためにデータありのPCを引っ張ってきました。
ケルウス:じゃあプリーストさんに障壁張ってもらうかね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:よろよろ。前向きにブレスでもいいぞ
ケルウス:フィープロ2?
ケルウス:命中は自分がなんとかするから
アウラ:あれ5体だからな・・・
“無謀な突進”:シグナル・レッド:FPは騎獣が多いから活かしきれない・・・
ケルウス:フィープロ2は15体まで行けるぞ
アウラ:大丈夫?向こう回避最低でも固定値現状16よ?
GM:タイチ:8人だから入れますね>プロテクション2
“無謀な突進”:シグナル・レッド:命中の基準値は15しかねえ
ケルウス:足を狙えば回避13だから
アウラ:あそうか半径5だったか・・・3mだと記憶してたわ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあ、FPⅡでおkです
ケルウス:先ず足から狙いましょ
テトラ・ネプティーヌ:2d6+9+5 フィールドプロテクション2
<BCDice:テトラ・ネプティーヌ>:SwordWorld2.5 : (2D6+9+5) → 8[4,4]+9+5 → 22
アウラ:お願いします
ケルウス:専業ヒーラーさんが居るのは有り難い
テトラ・ネプティーヌ:「ボクたちを守るのはライトイエローの障壁!」
アウラ:「誰だか存じませんが助っ人さんありがとうございます。」
GM:タイチ:問題なく成功皆さんのダメージがマイナス2
“無謀な突進”:シグナル・レッド:バフはもうないかな?では、味方まきこみ系範囲攻撃の人―
アウラ:ショットガン打つか?
アウラ:まぁまずはミランから行けばいいんじゃないかな?
ケルウス:ミランさんも制御ないね
アウラ:あいつもマギシュだし
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあお先にどうぞw
アウラ:ですね寧ろこっちはショットガンおまけだからな。両手双撃使いだし
GM:タイチ:うん、ショットガンかグレネードで範囲攻撃いけます“無謀な突進”:シグナル・レッド:ショットガンの方が強そうなイメージあるけどどうなんでしょう。
アウラ:部位数4だしマギテ6なら命中のがまだ通るんじゃないかな? 部位の残りによる?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:あ、異貌は忘れずにしないとね
ケルウス:命中13だから足なら当たるかな
ケルウス:ショットガンで良いと思う>ミラン
GM:タイチ:OK、異貌ショットガンですね
アウラ:タゲサもね
]“無謀な突進”:シグナル・レッド:はよはよ。て、2dはこっちで振るのかな
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:2d6+15 命中
<BCDice:筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ>:SwordWorld2.5 : (2D6+15) → 9[6,3]+15 → 24
アウラ:GMじゃないの?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:当たればよかろうなのだ
ケルウス:敵さんの回避は振ります?
アウラ:ですね
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:4 k20+15@13 大砲12、土台12の順で
<BCDice:筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.20+15 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗 #1
SwordWorld2.5 : KeyNo.20+15 → 2D:[2,2]=4 → 2+15 → 17 #2
SwordWorld2.5 : KeyNo.20+15 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗 #3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20+15 → 2D:[4,3]=7 → 5+15 → 20 #4
アウラ:あ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ひでぇw
アウラ:ミランさん実はポンコツ説
“無謀な突進”:シグナル・レッド:バイクにかまけて銃のメンテは怠けていたようだ
ケルウス:弾丸にも細工が...
アウラ:ww
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「ちくしょう、道具屋の野郎、錆び弾よこしやがったな!」
ケルウス:では次アウラさんいきます?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:いけいけー
アウラ:ですね。ん~これならショットガンかな?
GM:タイチ:処理が面倒になってきたんで全部固定値でOKです。
ケルウス:NPC増えたし仕様がないね
アウラ:ウェポンホルダー部位と金の都合で買えなかったから2丁でやる場合捨てないとだけど
アウラ:「次行きますわ。」トラド-ル装備
ケルウス:おっと
ケルウス:命中12の二丁ならっさきに私動いた方が良いか
アウラ:いや制御ないからどっちにしろ
ケルウス:シュートアロー粘着で会費下げられる
アウラ:移動せずにその場で打つならそれが正解だけど
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ケルウス前に出た後だとそれはそれでめんどいいのよな。前には出るっしょ?>ケルウス
アウラ:ですね
ケルウス:んや。無理にショットガン撃たんでも足を集中攻撃でも良いかって思って
ケルウス:そかそか
アウラ:まぁそれなら如何します?
ケルウス:んーたしか
アウラ:うんまぁ+4はきついし足集中するか?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:アウラの選択に合わせてこっちは動くのでお任せしますよ
ケルウス:1H銃ってホルスター付いてませんでしたっけ
アウラ:1Hはね
ケルウス:剣の鞘的な
アウラ:2Hはないから捨てるか主動作でしまうかしか
ケルウス:このターンだけトラドールでショットガン撃って次のターン捨ててサーペンタインも行けるかな
ケルウス:んまぁ結局はお任せするんですが
アウラ:ん~ならよし
アウラ:「……と御免なさい。この敵ならこの移動されると結構不利になりますわね。足から狙います。ケルウスさん。確か粘着の矢弾持ってませんでしたけ?あれで足止めは可能ですか?」
ケルウス:了解。では先動きましょうか
アウラ:「できるならあの足から落としてお行きましょう」
アウラ:お願いします
ケルウス:「任されよ!」
アウラ:「お願いしますわ。」
ケルウス:では行動します
ケルウス:通常移動で前進、姿勢堅持宣言
ケルウス:マルチアクション宣言
ケルウス:「猫の瞳!」キャッツアイ「会心の煌めき!」クリティカルレイB
ケルウス:「炸裂せん!」シュートアロー。削れている土台2に粘着の矢
ケルウス:2d 魔法行使
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[2,4] → 6
ケルウス:成功
GM:タイチ:確か必中でしたね、ダメージどうぞ
ケルウス:k0+11
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+11 → 2D:[6,2]=8 → 2+11 → 13
ケルウス:13点物理
ケルウス:粘着の矢は威力がk0になるのだ
ケルウス:このターン回避-2
アウラ:1点か
GM:タイチ:防護点8で1ダメージ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあ、弱点も乗るし悪くはない@13点物理
GM:タイチ:粘着の矢が車輪の駆動系に引っかかって動きが鈍くなりました。
ケルウス:トリモチランチャー!
ケルウス:で、ヘビーランスで攻撃
アウラ:「ナイスです」
ケルウス:2d+12+1 命中力判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+12+1) → 7[3,4]+12+1 → 20
GM:タイチ:命中です
ケルウス:粘着の矢分で命中
GM:タイチ:ダメージをどうぞ
ケルウス:k45+15$+1 ヘビーランス
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : KeyNo.45c[10]m[+1]+15 → 2D:[3,3]=7 → 10+15 → 25
ケルウス:以上です
アウラ:「ナイスですわ。」
GM:タイチ:13点
ケルウス:あ、土台2ね。宣言すっかり忘れてた
GM:タイチ:まぁ減ってる方だとは思ってたので
“無謀な突進”:シグナル・レッド:では続きます。「集中打だな!?まかせろ!」
アウラ:「次は行きますわ。」サ-ペンタインガン⁺1×2を装備して
“無謀な突進”:シグナル・レッド:おっと。どうぞ
アウラ:いえいえ。まぁまずは落としていく
アウラ:ん~まぁ出るか不明だけど。クリバレ×4、タゲサ宣言
アウラ:8+2で10点か
アウラ:でまぁ墜ちるまで土台2を狙います
GM:タイチ:あぁ、ファストアクションと双撃ね
アウラ:ですです。なので途中で対象変えれますので一応宣言です
アウラ:2D6+8+5+1+1-2 命中
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+8+5+1+1-2) → 4[1,3]+8+5+1+1-2 → 17
アウラ:出目ぇ
GM:タイチ:いちたりない
アウラ:2D6+8+5+1+1-2 命中
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+8+5+1+1-2) → 6[3,3]+8+5+1+1-2 → 19
アウラ:ありがとう。粘着の矢弾
アウラ:K20+5+4+1@10
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[4,2]=6 → 4+10 → 14
アウラ:FA
アウラ:2D6+8+5+1+1-2 命中
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+8+5+1+1-2) → 7[1,6]+8+5+1+1-2 → 20
アウラ:K20+5+4+1@10
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[4,2]=6 → 4+10 → 14
アウラ:出目がしょっぱい
アウラ:2D6+8+5+1+1-2 最後命中
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+8+5+1+1-2) → 7[2,5]+8+5+1+1-2 → 20
アウラ:K20+5+4+1@10
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[1,6]=7 → 5+10 → 15
アウラ:終わり「申し訳ない落としきれませんでしたわ。シグナルさんお願いいたします。」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:残33か。厳しいがまあ何とか・・・
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「行くぜ!青寝具、黄信号!」愛用の魔斧を掲げ、バイクで突進
“無謀な突進”:シグナル・レッド:そして防護点が2さがるのでビートルスキンで補完w
GM:タイチ:無謀なブローバ『マッテローヨ!』
“無謀な突進”:シグナル・レッド:名馬とケルウスかばうと、せっかく用意したナイトシールドが無駄になってもったいないので、かばう対象はバイクだけでいいや。
:シグナル・レッド:全力攻撃Ⅱ!土台を攻撃
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+15
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+15) → 9[4,5]+15 → 24]
GM:タイチ:無謀なブローバ『イッテイーヨ!』
GM:タイチ:ダメージどうぞ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:k37+25@13 弱点込みです
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : KeyNo.37+25 → 2D:[6,5]=11 → 12+25 → 37
GM:タイチ:29点
“無謀な突進”:シグナル・レッド:で、バイク。「限界を超えろ、青信号!」限界駆動です
アウラ:惜しい敵が無効つきじゃなければ回ってたのに
“無謀な突進”:シグナル・レッド:で、体当たり
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+13 命中判定
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+13) → 7[6,1]+13 → 20
GM:タイチ:ダメージどうぞ
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+16 弱点込み
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+16) → 8[2,6]+16 → 24
“無謀な突進”:シグナル・レッド:やったか!?
GM:タイチ:ではこちらのラウンドもらいます
GM:タイチ:土台2は行動不能になりました
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「どうだ!」斧を掲げて咆哮
ケルウス:「見事!」槍を掲げる
アウラ:「ナイスですわ」
GM:タイチ:では、大砲二つは砲撃食らわします
ケルウス:さーて、耐えるべし
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ふ。範囲攻撃はかばえんから逆に気楽よ
GM:タイチ:2 1d5 シグナル、ケルウス、アウラ、ミラン、テトラの順で
<BCDice:GM:タイチ>:SwordWorld2.5 : (1D5) → 5 #1
SwordWorld2.5 : (1D5) → 5 #2
]GM:タイチ:ミランに集中攻撃だった
“無謀な突進”:シグナル・レッド:て、テトラ―!
GM:タイチ:ってテトラか
ケルウス:炸裂しちゃう?
GM:タイチ:しかも回避技能がない
“無謀な突進”:シグナル・レッド:この列車、セオリーを理解してやがるぜw
]アウラ:ヒ-ラ-から落とす兵法がわかっておるw
GM:タイチ:2 2d6+16
<BCDice:GM:タイチ>:SwordWorld2.5 : (2D6+16) → 8[6,2]+16 → 24 #1
SwordWorld2.5 : (2D6+16) → 5[1,4]+16 → 21 #2
GM:タイチ:マイナス2ずつで41
ケルウス:セフセフ
テトラ・ネプティーヌ:「うぎゃあああっ!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:しなやす
アウラ:あぶな
テトラ・ネプティーヌ:癖っ毛がさらに酷いことになりました。
アウラ:「助っ人さん大丈夫ですか!!?」
GM:タイチ:土台は装填補助で終了なのですが
ケルウス:何かあります?
GM:タイチ:時間が押してきたので、ここで戦闘終了します。
アウラ:しかしエルフにHP負けてるのか……そうか……
ケルウス:うい
アウラ:すみません。どうもです
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「ったく、いつまで経ってもこねぇと思ったらこういうことか……喰らえっ!!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:どんまい
GM:タイチ:ルーファスの二丁拳銃が車輪の駆動機関を打ち抜きます
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「それだけじゃねぇぞ!」
ケルウス:もう片足持ってってくれた
“無謀な突進”:シグナル・レッド:おお、ライバルたちが一致団結する熱い展開だ
GM:タイチ:追いついてきたバルカスのカルキノスが列車の前に出て強引に道を塞ぎました。
ケルウス:どっせい!
アウラ:「どうやらこちらの増援も間に合ったようですわね。」
GM:タイチ:そして、何かのコマンドを入力するとバルカスはカルキノスから飛び降ります。
ケルウス:自爆!?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「レースを邪魔されて腹ぁ立ててるのは俺たちだけじゃなかったってことだな」
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「てめぇら散れ!!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「おっと」ぶろろろーん
ケルウス:「嫌な予感がします!」
アウラ:「え? てカルキノス~」
GM:タイチ:そして皆さんが散開したと同時に、バルカスのカルキノスはレイルウェイカノンを巻き込んで大爆発を起こしました。
ケルウス:死ぬほど痛そう
ケルウス:「ど、どうなりましたかね?」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「どうやら、無粋な妨害は打ち止めなようだな」
GM:タイチ:走っていた線路ごと木っ端微塵です。
ケルウス:こ、公共物……
アウラ:大惨事じゃねぇかw
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ざまあみやがれ、だ」正直知ったこっちゃないw
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「ふぅ、奥の手使っちまったぜ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:国の予算で直せ、ってね
ケルウス:「ふぅ、なんとかなりましたかね」
GM:タイチ:騎獣を失ってしまったバルカスはリタイアの扱いになるでしょう。
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ふん、まさかあんたらにまで助けられるとは思わなかった」
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「俺は俺のケツを持っただけだ」
アウラ:「ちょ、一寸ドルカさんやりすぎですてそれに約束のレ-スは!?」
ケルウス:オートモビル使います?
GM:タイチ:残念ながら乗り換えはルール違反なのです
ケルウス:そっかー
アウラ:でしょうね
]“無謀な突進”:シグナル・レッド:「そうかい。じゃあ、あとはゴールまで駆けるか。貸し借りはなし、誰が勝っても恨みっこなしで行こうぜ」
ケルウス:「そうしましょうか」
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「テトラ、おっさんのこと頼むわ」>オートモビルだけ託す。
ケルウス:「では其処のトンネルの出口から」
テトラ・ネプティーヌ:「ボクのことも構ってよ」>死にそう
アウラ:「まあこうなったら仕方がないですわね。勝負の続きをしましょう」とヒルバレ2発をテトラさんに打ちながら
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「みなさん! 無事でよかった!」
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「実況の人から聞いたけど、オルフィードに潜伏してた犯人捕まえたってさ」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「お。イケメンと美人さんも追いついてきたか」
フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:「そっちの兄ちゃんの言う通り、あとやることは一つだね」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「ちょうどいい、仕切り直しと行こうぜ?」ニヤリ
ケルウス:「それは良き」
GM:タイチ:では、最後のダイスロールで行きましょう。ゴールは目前です。
ケルウス:2d6+6+9+2 疾走判定
<BCDice:ケルウス>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+9+2) → 5[3,2]+6+9+2 → 22
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあ、一斉に再加速しましょう。当然全力です
アウラ:ああ振るのね
アウラ:では全力で
アウラ:2D6+6+9+0+2
<BCDice:アウラ>:SwordWorld2.5 : (2D6+6+9+0+2) → 5[4,1]+6+9+0+2 → 22
“無謀な突進”:シグナル・レッド:2d+23
<BCDice:“無謀な突進”:シグナル・レッド>:SwordWorld2.5 : (2D6+23) → 7[2,5]+23 → 30
アウラ:まぁ全力て言ったからには変転で
“無謀な突進”:シグナル・レッド:残念だがルーファスには勝てそうにないな
アウラ:5だと9か9に+1で10
アウラ:10+17で27
アウラ:30とか無理だよw
“無謀な突進”:シグナル・レッド:直線加速ではバイク最速が実証されてしまったw
]アウラ:バイクには勝てなかったよ……w
アウラ:ですねw
実況:「さぁ、過激派の暗躍で大波乱となってしまった今年のレースも終幕に差し掛かっております!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:まあ、2位か3位には入れるかな
実況:「ここ、キングスフォールのゴールにはすでに観客が満員でいまかと待ち構えております
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「……ああ、やっぱルーファスは速いな」いい笑顔
アウラ:「……オ-バ-ヒ-トの限界手前まで飛ばしているのに届きませんわ。」
ケルウス:ホバリングでできるだけ直線を走りますが追いつけないかな
“無謀な突進”:シグナル・レッド:で、ゴールをロケットで突き抜けます
ケルウス:そのまま実況席まで突っ込みます
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ひでぇw
アウラ:www
ケルウス:「直進せん!」ダーッ
実況:「先頭はなんと無謀な突進シグナル! そして、漆黒の帝王ルーファス、筋金入りのバイクバカミランと続きます!」
ケルウス:おっと?
“無謀な突進”:シグナル・レッド:なん……だと……負けフラグ立てたのにw
アウラ:www
“無謀な突進”:シグナル・レッド:じゃあ。「だが、俺は負けられねえ!」最後にもうひと加速
ケルウス:ふって笑って譲ってくれたのかもしれない
実況:「その後ろには、アウラ、ケルウスと続きます!」
“無謀な突進”:シグナル・レッド:それはそれでいいなw
ケルウス:率先して妨害役と対峙したのはシグナルだし
アウラ:「やっぱり届きまわんわね。私の操縦じゃぁ。御免ね限界まで君のスペック出せなくてカルキノス。」
実況:「その後ろは、ウィリアム、レオーネ、スタークと続き、ここで入った情報によりますと、バルカスはなんとリタイヤ!」
ケルウス:「おぉぉぉぉ!」ドーン
実況:「そして先頭の3人はそのままゴール! 大番狂わせが起こりました。前2年のチャンピオンルーファスの牙城崩れる!」
GM:タイチ:そして、バルカス以外の全員が完走を果たし、盛大な表彰式とパーティーが行われます
GM:タイチ:シグナル、ルーファス、ミランの3人が表彰台でビールかけ、ほかの皆さんも周りで騒いでます。
ケルウス:わいわい
アウラ:「おめでとうございます」
GM:タイチ:ちなみに、黒幕は鉄道会社の過激派でした。
GM:タイチ:ルーファスは目をかけられていたのですが、次第に強すぎて裏賭博が成り立たなくなり、用済みの状態だったことをばらすかはみなさんにお任せです
無謀な突進”:シグナル・レッド:「ああ、ありがとう。俺は、ようやく誰からも認められる証を得た。胸を張ってドレスブルグに帰れる」
ケルウス:最悪駆け落ちすれば良いのよ
アウラ:8888と拍手してます
アウラ:まぁそれは当人同士の状況にもよるね
“無謀な突進”:シグナル・レッド:兜を外して角をさらそう。「もう、ナイトメアだとか身分とか関係ない。俺は止まる場所を得るんだ」
ケルウス:自分はご当地グルメ食べたらさっさと街を出るかなー
筋金入りのバイクバカ:ミラン・ロンディネ:「さてと、半ナマ女をオルフィードにでも連れてっちゃんねーとな」>相棒がいるのです
ケルウス:軍用馬盗んで来ちゃったしさっさと逃げないと
“無謀な突進”:シグナル・レッド:速攻でドレスブルグに帰るかな。ルーファスは身の処し方は自ら考えてくれw
ケルウス:「さーて、お家復興は別の手段考えないと」
ゴケルブルクの聖騎士:ウィリアム・ファインベルク:「いろいろありましたが、楽しいレースでした」>爽やかな笑顔で皆さんに
ケルウス:「頑張るぞー!」(夜逃げしながら)
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ああ、でも上位メンバーには一言だけ言っときたい
アウラ:レオ-ネさんに居場所聞いた後(約束の件)、伝書で主様にこの件を報告後、街でジョニ-アップルシ-ドを探してるかな?
[フレジアの蒼き狼:スターク・ルガー:「俺はもっと腕を磨く、そして来年はあんたの前を走る」>アウラさんに
“無謀な突進”:シグナル・レッド:「次の大会。俺のトロフィー、奪いに来いよ?」>ALL
ケルウス:「うむ!また来年ですね」
漆黒の帝王:ルーファス・カスケード:「あぁ……てめぇこそ首洗ってろ」
アウラ:「そうそれは期待してますわ。スタ-ク君。ですが次は更に私の技術を上げてきますからそのつもり出来てきてくださいね。」ニッコリ
ケルウス:来年は何の広告をするんだろう...
ドルカ強盗団頭目:バルカス・ドルカ:「辛気臭ぇツラしてんな、ほら飲め飲め」>ジョッキ持ってルーファスとケルウスさんあたりに絡んでます
“無謀な突進”:シグナル・レッド:広告前提なのか……w
ケルウス:わいわいきゃっきゃ>お酒
“無謀な突進”:シグナル・レッド:ざわ…ざわ…
アウラ:「ええ必ずそのバイクの性能に勝てるほどにカルキノスの操縦技術を上げますわよ。」<シグナルさん
]“無謀な突進”:シグナル・レッド:「楽しみにしてるぜ!」
アウラ:広告前提だろうなぁ……w
アルショニアの紅玉石:レオーネ・ヴェルミ:「それじゃああたしも乗せてもらおっかなぁ」>アウラさんにはフローティングボードを
アウラ:「一緒に来ますか?其れも楽しいですわね。」
GM:タイチ:レースが終わればノーサイド、明日はどうなるかわかりませんが
GM:タイチ:一大イベントは盛大なパーティーと共に幕を下ろしたことでしょう。

ドーデン地方横断レース 終わり
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コメント一覧

6. タイチ
2020/09/01 09:31
コメントありごとうございます

>プリン丸さん
>雑草さん
いろいろ修正するのは骨でしたけどね。
夕方シフトで時間があったから、鉄は熱いうちに打っとこうと思ってリプレイまで作っちゃいました。
ちなみに、ミランには別セッションで、真面目で口うるさい女の子の相棒(中の人が別にいるPC)がいるのです。
あと、レオーネはミランの経歴振った時に出てきたアルショニアの許嫁をせっかくだから作るかと、お互い婚約者だと知らない設定です。
バルカスが敵のままだったら、勝つために手段を選ばないし、ランダムイベントの罠とか全部この人の仕業でしたとも。

他にも
ルーファス→とっつきにくい圧倒的な王者、苗字と騎獣のイメージはまんま某競馬漫画の黒い帝王
ウィリアム→ルーファスとは正反対、曲者揃いのNPCの中で数少ない良心
スターク→小生意気な若輩者、PCさん達を逆に追いかけていくようになる立ち位置
ってな風に設定周り考えてました。
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5. 雑草
2020/08/31 21:45
どうも。アウラのPLの雑草です。
楽しい卓ありがとうございました。
しかしリプレイまで仕事が早いw
なるほど。一応、ドルカさんは敵の予定だったのかその場合の動機が気になる所だけどまぁそれはまた別の機会にですねw
では皆様お疲れさまでした。

追伸
???「カニ饅頭如何でしょう?現在承っておりますわ。」
???「此れだけ仕事するばまぁ上位になれなかったけど。許してくれるかしら?」
とかの場面が有ったりなかったりしたかもしれないww
 いいね!2
4. プリン丸
2020/08/31 19:45
優勝者シグナルの中の人、プリン丸です。

楽しいセッションを運営していただいたうえ、リプレイまで…!
誠実でマメな仕事ぶりに敬意を表します。
お疲れ様でした!

追記。ミランさんとの掛け合いはめっさ楽しかったです。
あと、別にテトラさんをすごく疑ってたわけじゃないですよ?
ミランさんを心配して行ってみたら女の子とイチャイチャしてた(ように見えた)ので、シグナル的には「人の気も知らないで…!」ってなったわけですね。要はジェラシー的なロールプレイです(←キモい)
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3. セス
2020/08/31 15:35
>あくまでPVPも含めた競技としての競い合いを重視
>9人ものNPCを登場
>安易に続きやるとは言えないほどのキツさです。

 なるほど!
 最低5〜7PCs+3〜5NPCs=10PCs/NPCsレースで、
3〜5NPCs中1〜3NPCsはPLsにプレイしてもらう?
とかしないと、たしかにGM負担が大きいてすね。
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2. タイチ
2020/08/31 15:03
>セスさん
早速の感想ありがとうございます。
あくまでPVPも含めた競技としての競い合いを重視したかったので、黒幕以外に明確な悪人を出したくはなかったのです。
変則ルールに加えて、大規模レースを表現するために9人ものNPCを登場させたがゆえに、GMとしては凄まじく苦労したセッションでした。
とりあえず、安易に続きやるとは言えないほどのキツさです。
 いいね!2
1. セス
2020/08/31 14:21
 この募集内容から、
https://trpgsession.click/session-detail.php?s=159801667948durankid8
 気になってましたが、
「素直に面白かった!」
ですw

 展開的には、
「もっとアザトい悪NPCs!」
が出て来て欲しかった感じですが、
次回以降ですね!

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