【ソード・ワールド2.5】リプレイ「魔導の探求者_第15話「招待状」」

白猫
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登録日:2023/01/17 00:18最終更新日:2023/01/17 00:18

本作は、「グループSNE」及び「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.0/2.5』の二次創作物です。

システム:白猫さんが、入室しました。
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Mackintosh:こんばんはー、よろしくお願いします
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大久野しぐれ:あけましておめでとうございます。今回もよろしくお願いします~
システム:キャラクターリストにトレモロ・コルタードが追加されました。
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ろっく:明けまして、こんばんわー
システム:旅野さんが、入室しました。
旅野:あけましておめでとうございます~
システム:キャラクターリストにガジェ・ベシュレルが追加されました。
システム:キャラクターリストにブラスウィング1号(モジュドス)が追加されました。
システム:Mackintoshさんが、入室しました。
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システム:Mackintoshさんが、入室しました。
シード・ルルヴァドス:こんばんはー、よろしくお願いします
システム:大久野しぐれさんが、入室しました。
トレモロ・コルタード:こんばんは、改めてあけましておめでとうございます~
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ジョシュア・ジョンストン:こばわー
白猫:こんばんわー
ジョシュア・ジョンストン:こんばんわー
トレモロ・コルタード:こんばんは~
ジョシュア・ジョンストン:うーん
白猫:了解です 前回は申し訳ありませんでした
ジョシュア・ジョンストン:いえいえ、人間誰しもあることですし!
ジョシュア・ジョンストン:途中じゃないだけ切りもいいですしね
ジョシュア・ジョンストン:それじゃ申し訳ありませんが、本日は失礼いたします
トレモロ・コルタード:こればっかりは、どれだけ注意していても起こることですからね。私も気をつけねば……
ジョシュア・ジョンストン:また次回お願いいたしますー
トレモロ・コルタード:承知しました、お疲れ様です。また次回お願いいたします。
シード・ルルヴァドス:お疲れさまでした。ではまた次回よろしくお願いします。
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Mackintosh:こんばんは!今日もよろしくお願いします。
白猫:こんばんは~
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旅野:こんばんは。先週はすみませんでした!
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大久野しぐれ:こんばんは、本日はよろしくお願いします~
白猫:こんばんわー
システム:ろっくさんが、入室しました。
ジョシュア・ジョンストン:こんばんわー
トレモロ・コルタード:こんばんは~
シード・ルルヴァドス:こんばんは
白猫:こんばんわー
白猫:皆さん揃ったようなので、始めていきますねー
ジョシュア・ジョンストン:よろしくお願いしますー
トレモロ・コルタード:よろしくお願いします。
ガジェ・ベシュレル:よろしくお願いいたします。
シード・ルルヴァドス:よろしくお願いします。
GM/白猫:前回までのお話。学園からガイフォードが半年ほどいなくなった。それはそれとして学園長からある貴族の屋敷の調査依頼を受ける。向かってみればそこは死の館。あちこちに死体が転がっている中、君たち以外の足跡を発見。後を追ってみると幹部の一人「ロア」と遭遇。辛くもこれを退けて調査を終えることに成功したのだった
GM/白猫:というわけで、魔導の探究者_第十五話「招待状」 始めていきます
GM/白猫:場所は魔法学園。ついにやってきた本格的な夏。窓の外にはまぶしいほどの青空が広がっている。
GM/白猫:セミの声がうるさく聞こえ、教室の中は冷房魔術が聞いているにもかかわらず、少し汗ばむほどだ」
GM/白猫:君たちは暑さをしのぐために、久しぶりにサークル部屋に向かう。
GM/白猫:しかし、そこはいつもなら寒いほどの静寂と安寧に包まれているはずが、今日はやけに廊下の奥の方がら音がする。
GM/白猫:まるで何かが盛大に崩れていくかのような音だ
シード・ルルヴァドス:「ぬう、こういう時はほかの種族が羨ましくなるわい…む?」(汗かけない)
ガジェ・ベシュレル:「……うわぁ、嫌な予感がする」
トレモロ・コルタード:「騒がしいな。また先輩が暴れているのだろうか……というか、これはちょっとマズいんじゃなかろうか」
GM/白猫:奥からは時折閃光や土埃が舞い上がるのが確認できる。
ガジェ・ベシュレル:「カンゲイ用ゴーレムの暴走か?とにかく、行ってみよう」
トレモロ・コルタード:「……帰りたいが、放置したらますます面倒くさいことになるだろう。行くしかないか」
シード・ルルヴァドス:「うむ、急ぐぞ」どしどし
GM/白猫:では君たちが向かうと、そこには赤い目を光らせて「カンゲイ・・・カンゲイ・・・」と繰り返すゴーレムと、杖を構えて満身創痍な二人の女生徒がいる。
アリッサ:「くッ、ガイフォード先輩がいないから普段できないリミット解除やオーバーロード状態にしたからかなぁ。様子がおかしいや」
ガジェ・ベシュレル:「先輩、手伝いが必要か?」おそるおそる
トレモロ・コルタード:「案の定か。自分でいろいろやっておいて自分でも止められないとか、天才ですか?」
シード・ルルヴァドス:「…それなりに対抗できているみたいじゃのう。」
シャーロット:「手伝ってください、先輩たち。あともうちょっとで倒せるんですが私たちじゃもうMPが。あとは杖で殴るくらいしかできないんです」
シャーロット:「あの赤いコアを狙ってください」
ジョシュア・ジョンストン:「がんばれー」呪歌演奏してます
トレモロ・コルタード:では「アリッサ先輩以外」を魔法制御で除外して、ライトニング打ち込みましょうかね
ガジェ・ベシュレル:草
シード・ルルヴァドス:www
ガジェ・ベシュレル:そっとシャーロットを引っ張っておこう
GM/白猫:ではトレロモの放ったライトニングがアリッサを貫通してゴーレムのコアを打ち抜く。
トレモロ・コルタード:「おっと口が滑った、頑張って避けてくださいね」ビリビリー
GM/白猫:トレロモの一撃を受けたゴーレムはゆっくりと崩れていく。アリッサもゆっくりと膝をつく
ガジェ・ベシュレル:一応同じ学科のよしみなので倒れる前に支えに行こう…
シード・ルルヴァドス:状況が落ち着いたのを見て片づけに入る
アリッサ:「口は災いの元・・・」 しびれながらガジェに支えられる
GM/白猫:さて、シードが片付けていると舞い上がっていた土煙のゆっくりと静まってくる。そして君たちの目に入るのは
トレモロ・コルタード:「……む、ちょっとやりすぎたかな。いやでも……おや?」
GM/白猫:ガイフォードがいた時では考えられないほど散らかったサークル部屋だ。あっちこっちにゴーレムのコアや強化パーツが転がっている
ガジェ・ベシュレル:「うわあ……アリッサ先輩。回復したらちゃんと片付け手伝って下さいね」
シード・ルルヴァドス:「おお、以前拾ったバンパイアバスターがここに落ちてたか」
トレモロ・コルタード:「……何をどうしたらこうなるんだろう。無暗に触ったら爆発しそうだ、責任もって散らかした人が片付けてくださいな」
アリッサ:「まだ少ししびれるなぁ・・・ああ、そこにある奴はみんな使うやつだから。ガーフォード先輩もとい、鬼のいぬまになんとやらだよ」」
アリッサ:「今まではあの人がいたからリミッター解除とか自爆機能とか自動思考制御とか、搭載できなかったんだよね。今のうちにやっておかないと・・・」
ガジェ・ベシュレル:「まだやる気ですか先輩。せめてシャーロットを巻き込んではいけない」
GM/白猫:そういうとアリッサはふらふらしながら部屋の中へと向かう。
シャーロット:「もうなれっこですよ。というか止める人がいないと気絶するまでゴーレム作ってるんですよ。ふろにも入らず食事もせず」
ガジェ・ベシュレル:「ダメだこの人まだ散らかす気だぞ」捕まえながら
シャーロット:「それで、みなさんはこの部屋に避暑に来たんですよね。まずはこれをどうぞ」
GM/白猫:冷蔵庫型ゴーレムから冷たいオレンジジュースを人数分渡してくれるよ
シード・ルルヴァドス:「むう、貴重なゴーレムの素材をこんな風に…感心できんのう」青玉や紅玉等を拾いながら
シード・ルルヴァドス:「ふむ、冷えたジュースか、ありがたい」一休憩
トレモロ・コルタード:「まったく……おっと、ありがとう。ふぅ、生き返る~。みんなも飲んで涼もう」ゴクゴク
ガジェ・ベシュレル:「ああ、ありがとう。」ゴクゴク
ガジェ・ベシュレル:「(シャーロットはすっかりアリッサ先輩の無茶になれてしまった…)」目頭を押さえる
シャーロット:「そういえば、みなさん。今度の夏休みが終わったら部活動予算会議ですよね。普段はガイフォード先輩が出てますが今回はいませんし、アリッサ先輩はあれだし。皆さん頑張ってください」
ガジェ・ベシュレル:「エッ。初耳だが」
シャーロット:「あの部品、一部はツケらしいんです。この会議で十分な予算が出ないと・・・」アリッサの方をちらっと見る。
シャーロット:「ガイフォード先輩が半年ほどいませんし。皆さんには頑張ってほしいです。予算がいっぱいあればもっといい設備だって」
シード・ルルヴァドス:「?」編入生なので予算会議について知らない
ガジェ・ベシュレル:そっと部室の端っこにあっただろうプラカードに「私は予算をツケまで使い込みました」と書いてアリッサ先輩の首にかけておこう
シャーロット:「毎年4月と9月にある予算会議です。4月はまだガイフォード先輩がいて予算をもぎ取ったんですが、もう・・・」
トレモロ・コルタード:「先輩は後で締め上げるとして、予算は大事だ。……しかし、一体何をすればいいのだろうか」
シャーロット:「私は詳しくはありませんが、頑張ってください。それに、みなさんにはそれより先にやる大きなことがありますし」
シード・ルルヴァドス:「ふむそういうことなら、わしに任せるといい。種族柄、金勘定は得意でな」
シャーロット:「確か前回の依頼でもらった招待状、その夜会がもうすぐ行われるはずですよね」 
ガジェ・ベシュレル:後輩の方が色々と把握してる事実におののいてる
トレモロ・コルタード:「そういえばそうだ、もうすぐだったな。一応礼服は見繕ったが、まだ少し不安だ……なるだけ非礼がないようにしなければ」
ガジェ・ベシュレル:「あ、ああ、予算会議はシードに表立ってもらおう。……夜会…夜会…」嫌だなあって顔してる
シャーロット:「いいですよね。貴族サロン主催の夜会ですよ。美男美女がタキシードやドレスに身を包んで、楽団の演奏に合わせてダンスを踊って、おいしい料理が出て。あこがれちゃいます」
ガジェ・ベシュレル:おいしい料理の部分に反応しよう。じゅるり。
シード・ルルヴァドス:「タキシードにドレス…のう。わしらリルドラケンが着れるものは少なくてなぁ」
トレモロ・コルタード:ダンスは得意じゃないんだよなぁ、と頭を抱える
ジョシュア・ジョンストン:「この学園なら仕立て屋もいるし大丈夫だろ」
シャーロット:「貴族のお嬢様や跡継ぎ様がいるんですよね。私みたいな庶民には想像もできません」
シャーロット:「気になるなら仕立て屋に向かってみたらどうでしょう。正装も一着あると何かと便利ですし」
シード・ルルヴァドス:「数年前まで遊牧暮らししてたわしには想像できん世界じゃのう」
ガジェ・ベシュレル:「……」牢屋暮らしだった幼児
GM/白猫:さて、特になければ時間が飛びます。行先は週末の夕方。学園を出て中央区の指定された場所に集合したところになります
ジョシュア・ジョンストン:はーい
ガジェ・ベシュレル:ハーイ。多分なんだかんだでジョシュアに仕立て屋連れてってもらったんだろうな
トレモロ・コルタード:自分は礼服あるので特にありませんね、大丈夫です~
シード・ルルヴァドス:OK、100G程度の最低限な礼服を買います
ガジェ・ベシュレル:100Gちゃりんちゃりん
システム:白猫さんが、入室しました。
ジョシュア・ジョンストン:高目の礼服かってあるのでそれを
白猫:了解です
トレモロ・コルタード:まあまあ上等な礼服を着込んで、いざ夜会へGO
システム:白猫さんが、入室しました。
GM/白猫:さて、では礼服を着こんだ一行。集合画像は中億区の噴水の前とのことで、みなさんはそこに集まっている。礼服に慣れてない人は少しぎこちない感じだね
ガジェ・ベシュレル:「う、窮屈だ…100G分のメシを食べねば…」
トレモロ・コルタード:「こういう服は久々だから、少し落ち着かないな」比較的慣れた足取り
シード・ルルヴァドス:「まさかこれが仕立て屋にあるとはのう」モンゴルの遊牧民的な衣服
GM/白猫:さて、そう話をしていると、一台のやけに仕立てのいい馬車がやってくる。二頭立てで燕尾服の御者がいるよ
御者:「こんばんは。皆さんが『学園七不思議探究部』でお間違えないでしょうか」
シード・ルルヴァドス:「ああ、間違いないわい」
トレモロ・コルタード:「はい。本日はよろしくお願いいたします」
御者:「では、どうぞ中へ。東区までは少しかかりますゆえ、ゆっくりと寛ぎください」
GM/白猫:そういうと御者は下りてkて君たちのために馬車の扉を開けてくれる。
ガジェ・ベシュレル:ソワソワしつつみんなのあとに続いて乗り込みます
トレモロ・コルタード:軽く頭を下げて乗り込み、一息つきますね
GM/白猫:馬車の中は絨毯が引かれており、質のいい椅子やクッションが置かれている。小さな棚にはグラスと琥珀色のお酒まで入っている
シード・ルルヴァドス:「ふむ」一番に入り翼の位置調整をする
ジョシュア・ジョンストン:適当に座ります
GM/白猫:さて、君たちが全員入ると御者がドアを閉めてくれる。そして馬車がゆっくりと動き出す。御者の腕がいいのか、揺れはほんのわずかだけだ
トレモロ・コルタード:「……ちょっとだけなら飲んでもいいだろうか」(未成年)
シード・ルルヴァドス:「動き出したか」懐から本を取り出し読み始める
GM/白猫:しばらくは静かな時間が過ぎていく。窓の外の光景は中央区を離れて、やがて大きな屋敷が立ち並ぶ区画に入っていく。
GM/白猫:小さな屋敷でも2階建てで広い庭とそれなりに高い塀に囲まれている。
GM/白猫:街を歩く人たちもなんだか少しお洒落で高価な服を身に着けているのがわかるね
GM/白猫:しばらくすると馬車の測だが落ち始める。
御者:「皆さん、見えてきましたよ。あそこが今日の夜会の会場になります」 背景みたいな屋敷が見えてくるぞ
シード・ルルヴァドス:「ふむ、そろそろか」グラスはすでに空
トレモロ・コルタード:「……想像以上だ、さすがにここまでのものとは思っていなかった」(結局ノンアル飲料にした)
ガジェ・ベシュレル:「美味いメシ、美味いメシ…」じゅるり
御者:「この度の夜会は貴族サロンが主催ですからね。複数の貴族が出資している、公国でも有数の大きな夜会ですよ」
御者:「さあ、みなさん着きました。どうぞ、外へ」
GM/白猫:馬車は正面入り口の前に止まり、御者が扉を開けてくれる。
ジョシュア・ジョンストン:すすみますー
ガジェ・ベシュレル:つづきますー
トレモロ・コルタード:続きますね
シード・ルルヴァドス:「感謝する」最後に降車!
GM/白猫:扉を出た先には赤いじゅうたんが引いてあり、その先には大きな扉が開いている。扉の横には磨かれたフルプレートメイルの騎士が槍を掲げて微動だにしないで立っている。
GM/白猫:扉の先にはエントランスになっており、いくつもの魔獣のはく製や絵画が飾ってある
シード・ルルヴァドス:「ほほう」騎士の鎧に興味を惹かれる
トレモロ・コルタード:「生きている屋敷というのは、活気があっていいものだな。掃除も行き届いているし」この間の屋敷を思い返しつつ
ガジェ・ベシュレル:「そうだな。赤い絨毯が血で塗れてなくてよかったな」
GM/白猫:では君たちがエントランスで話をしていると一人のメイドさんが話しかけてくるよ
メイド:「ようこそいらっしゃいました。招待状を拝見させていただいてもよろしいでしょうか?」
シード・ルルヴァドス:「うむ」懐から招待状を取り出す
ガジェ・ベシュレル:報酬で貰ったやつでいいのかな?無言で見せます
トレモロ・コルタード:「どうぞ、ご確認を」内ポケットから取り出して見せます
メイド:「確認いたしました。『学園七不思議探究部』の皆さまですね。ホールに案内いたします。どうぞこちらへ」
ガジェ・ベシュレル:「……これ至る所でサークル名を言われるのか…」大人しく着いて行きます
メイド:「皆さんのことは私たちの元まで聞こえてきていますよ。ドラゴンフォートレスの発見や妖精たちを救ったと。すごいですね」
シード・ルルヴァドス:「わしも聞いたことがあるのう」途中参加
トレモロ・コルタード:「ほとんど成り行きですよ。とはいえ、尊敬されて嬉しくないわけがないですが」テレテレ
メイド:「ふふふ、今日いらした方々も皆さんの武勇伝をお聞きになりたいと思いますよ。さあ、こちらがホールになります」
GM/白猫:そういうとメイドさんは大きな扉をぐっと開ける。
GM/白猫:同時に君たちにはいくつもの料理のいい香りと人々の喧騒、楽団が鳴らすクラシックの音色、それらが飛び込んでくる
GM/白猫:周囲には礼服を着こなした大人たちやドレスが似合うご令嬢たちがにぎやかに談笑しているね。
トレモロ・コルタード:「月並みな感想だが、お祭りみたいだ。とはいえ、羽目を外さないようには気をつけなければな」
シード・ルルヴァドス:「…ふむ」どうするべきか迷い
ガジェ・ベシュレル:「あっすごい帰りたい…ガジェは場違いだ…」小さくなってシードの後ろに隠れてる
GM/白猫:さて、そんな君たちだが、一人のご令嬢が君たちを見つけると近寄ってくるよ
お嬢様:「もしかして・・・ジョシュアさんですか。以前はお願いを聞いていただきありがとうございました。おかげで夜以外もゆっくり寝られるようになりました」 ジョシュアは以前に話をしたことがあるご令嬢だね
ジョシュア・ジョンストン:なるほど
シード・ルルヴァドス:比較的空いてるテーブルへ移動中
ジョシュア・ジョンストン:「それはよかったよ。女性の顔に差す影から守れたのなら」
お嬢様:「ジョシュアさんもお元気そうでよかったですわ。礼服もよくお似合いになっています。気を付けないとここにいる女性がみんなジョシュアさんに見とれそうですわ」
ジョシュア・ジョンストン:「ありがとう。君こそ月までも見とれるような美しさだ」
シード・ルルヴァドス:テーブルに着いてスタッフにワインを頼んでます
お嬢様:「うふふ。お上手ですこと。横ればあちらでお話しませんか。皆さんもジョシュアさんのお話が聞きたいそうです」 視線の先には数人の女性が談話しているね。ちらちらとジョシュアの方を見ているようだ
ジョシュア・ジョンストン:いきまぁす!
ジョシュア・ジョンストン:後は頼んだ
GM/白猫:さて、ジョシュアはお嬢様に連れられて女性たちの輪の中にナチュラルに入っていく。そして残されているだろうガジェとトレロモのもとに一人の男性がやってくる。
シード・ルルヴァドス:持ってきてもらったワインを飲みつつ肉料理を食べてます
エルデツェル:「皆さんようこそ。私が今回の夜会の代表を務めます。エルデツェルと申します。どうですか。楽しんでいただけているでしょうか」
ガジェ・ベシュレル:「アッ……ハイ。たのしんでる……」ヒィ
トレモロ・コルタード:「ああ、あなたが。挨拶に伺おうかと思っていたところです。本日はお招きいただき、ありがとうございます。とても素敵な夜会ですね」
エルデツェル:「ええ、今回は特に豪華になりました。それも皆さんのおかげですよ?」
トレモロ・コルタード:「と、申しますと? 何かお力になるようなことをした覚えは、特に記憶にございませんが」
エルデツェル:「皆さんが先日の依頼をこなしていただけたおかげで多くの貴族から出資していただけました。皆さん、『学園七不思議探究部』に興味を持っていただけたようですよ」
ガジェ・ベシュレル:トレモロの隣でソワソワしている
エルデツェル:「皆さんが来るからと、多くの方が来ています。今日の目玉はあなた方なのですよ」 要はマスコットに会いたい人に金を出させたということをマイルドに伝える
シード・ルルヴァドス:元冒険者や同族に世間話をしてます
トレモロ・コルタード:「なるほど、そういうことでしたか。それは実に光栄です」あくまで笑顔で返す
エルデツェル:「皆さんの勇名は聞き及んでいます。実は私も興味がある人間の一人でして」
エルデツェル:「私は公国の第一魔導師団第三調査室という部署に所属しているのですが、ここに今、学園やその周辺で起きている事件の調査依頼が来まして。皆さんにもお話がしたいなぁと思っていたんです」
ガジェ・ベシュレル:「(むしろ今までよく放置してたなあとは…言ったらいけないんだろう…)」
トレモロ・コルタード:「調査依頼、ですか。直々にそういったお話をいただけるのは、とても喜ばしいことですね」
シード・ルルヴァドス:スタッフに頼んで厨房を見学中です
トレモロ・コルタード:「とはいえ、詳しいお話はまた日を改めてお聞かせいただければ。本日は私も参加者の一人として、この夜会を楽しみたいところですので」
エルデツェル:「私たちとしても身近にこんな大きな問題が隠れていたとは思ず、今の公王城はてんやわんやですよ」 苦笑い
エルデツェル:「ええ、もちろんです。今日は顔合わせができればと思っていましたから。ぜひ楽しんでいってくださいね」
トレモロ・コルタード:「ええ、それではまた後日、よろしくお願いします。しっかり楽しませていただきますね」
ガジェ・ベシュレル:トレモロの締めに合わせてギシギシ…とお辞儀してる
エルデツェル:「そうそう、最近この国に正式にある調査依頼が来ています。なんでも家出した貴族のご子息がいらっしゃるとか。それに牢を脱走したルーンフォークがいるとも。まあ、今はぜひ楽しんでいってください」
GM/白猫:そういうとエルデツェルは優雅にお辞儀をして君たちの前を去っていくよ
ガジェ・ベシュレル:「……」そっと魔動機っぽい耳を髪で隠す…!!
トレモロ・コルタード:「……参ったな、ここまで大事になってるとは。ほら、ガジェももう気を楽にして構わない、あっちで食事でも食べに行こう」
シード・ルルヴァドス:会場に戻ってきます
ガジェ・ベシュレル:「う、うん…」ソワソワ
シード・ルルヴァドス:スタッフからグラスを一杯貰い、二人のもとへ
シード・ルルヴァドス:「いやー楽しめた楽しめた。二人とも、パーティは楽しんでおるかの?」
トレモロ・コルタード:「どこに行っていたんだ? オレたちはこれから食事だよ。それが済んだら適当に挨拶回りにでも行くつもりだ。……素敵な人、いるといいなぁ」
ガジェ・ベシュレル:「まだ何も食べられてないしなんか怖い貴族に絡まれた。ガジェは食事だけして大人しくしている…置いて帰らないでくれ…」
ガジェ・ベシュレル:まだ食べるつもりではいる。
シード・ルルヴァドス:www
シード・ルルヴァドス:「何じゃ食事をとっておらんのか…ジョシュア殿は何処へ?」
ガジェ・ベシュレル:「女性に連れ去られた。ジョシュアはよく女の人に絡まれるんだ…」
ジョシュア・ジョンストン:女のケツ追っかけてます
GM/白猫:さて、では君たちが夜会を楽しんでいる。 そんなさなかだが危険感知判定をどうぞ。 難易度は15です
システム:トレモロ・コルタードさんの危険感知(第六感)ロール(2d6+8+5)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+5) → 8[5、3]+8+5 → 21
ジョシュア・ジョンストン:全員?
システム:ジョシュア・ジョンストンさんのスカウト観察ロール(2d6+7+4+2)
→ SwordWorld2.5 (2D6+7+4+2) → 6[1、5]+7+4+2 → 19
システム:ガジェ・ベシュレルさんのスカウト観察ロール(2d6+1+3)
→ SwordWorld2.5 (2D6+1+3) → 7[5、2]+1+3 → 11
ジョシュア・ジョンストン:+2はミスでも17で成功
システム:シード・ルルヴァドスさんの危険感知ロール(2d6+8>=15)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8>=15) → 9[4、5]+8 → 17 → 成功
GM/白猫:全員です。 失敗するといつの間にかパーティホールの中央に誘導され、観衆の中でダンスを踊ることになります
ガジェ・ベシュレル:怖すぎる
GM/白猫:では失敗したのはガジェだけか。
ガジェ・ベシュレル:ウワァァァン
トレモロ・コルタード:ガジェ……強く生きろ
シード・ルルヴァドス:成功してますがダンスに行ってもいいですか
ガジェ・ベシュレル:やっとご飯にありつけると思ったら人の波に逆らえず中央に放り出された可哀想なルーンフォーク
GM/白猫:ガジェ、君は気が付けば取れろ野矢シードから離れてしまう。そしてうろうろとしているうちにホールの中央、ダンススペースに迷い出てしまう。
GM/白猫:いいですよ
トレモロ・コルタード:「まったく、少しジョジョがうらやましいな……と、ん? ガジェ? シード、ガジェはどこに行った?」
シード・ルルヴァドス:「ガジェは誘導されてるみたいじゃの」
GM/白猫:参加したい人は出てきてもらって構いません 女性と踊るチャンスです
ガジェ・ベシュレル:「ヒェ…」敏捷B2、この場から逃げられない
シード・ルルヴァドス:「不安だしついていくとするかの」
トレモロ・コルタード:「まったく……オレも行こう、食事は少し惜しいけど」
ジョシュア・ジョンストン:演奏に混じる程度で
GM/白猫:では 皆さん。ホールの中央やその周辺にやってくる。 なお、ガジェは問答無用で中心にいるぞ。
ガジェ・ベシュレル:怖すぎる(2回目
GM/白猫:そして君たちを見た令嬢たちがそれぞれお相手に名乗り出てくれるよ。
ガジェ・ベシュレル:やさしいせかい…
お嬢様:「ジョシュアさん。よろしければ一極踊っていただけませんか?」
お嬢様2:「あなたがガジェさんですか。私と踊ってくれませんか。あなたと踊ってみたくて・・・」
お嬢様3:「あなたがトレロモですか。私の相手に指名してあげます。さあ、踊りましょう」
ジョシュア・ジョンストン:お
ジョシュア・ジョンストン:「そうですね。折角の場ですし、綺麗な女性に誘われたのなら」
ジョシュア・ジョンストン:「未熟ながらエスコートさせていただきます」
ガジェ・ベシュレル:「(ヒ、名前が知られている……でも断るのはマナー違反な気がする)……ぁい……」
お嬢様4:「ふふ。立派な翼ですね。それにいぶし銀のような雰囲気。シードさんですわね。よろしければ一曲いかがかしら?」
トレモロ・コルタード:「――――と、失礼。貴女のような素敵な方にご指名いただけるとは。ええ、喜んでお受けいたしましょう」
シード・ルルヴァドス:「ええ、よろこんでお受けしますよ。美しいお嬢さん」
GM/白猫:さて、彼女たちが皆さんのパートナーです。 そしてここから彼女たちとダンスです。
GM/白猫:そしてここが今日のクライマックスでもあります。
シード・ルルヴァドス:ナニィー
ジョシュア・ジョンストン:おら!フェアウィ!
システム:ジョシュア・ジョンストンさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2.5 (2D6) → 12[6、6] → 12
ジョシュア・ジョンストン:草
シード・ルルヴァドス:おおー
ガジェ・ベシュレル:やる気ィ
トレモロ・コルタード:つよい
GM/白猫:メモい1参照で
ガジェ・ベシュレル:知力枠があってよかった(なお結局B3)
システム:ジョシュア・ジョンストンさんの冒険者+敏捷ロール(2d6+8+4)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+4) → 7[2、5]+8+4 → 19
システム:ガジェ・ベシュレルさんの①軽いすてっぷをふみたいロール(2d6+8+2)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+2) → 9[6、3]+8+2 → 19
システム:ジョシュア・ジョンストンさんの冒険者+知力ロール(2d6+8+4+2)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+4+2) → 3[1、2]+8+4+2 → 17
システム:トレモロ・コルタードさんの軽いステップ!ロール(2d6+8+1)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+1) → 6[3、3]+8+1 → 15
システム:ジョシュア・ジョンストンさんの冒険者+知力ロール(2d6+8+4)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+4) → 6[3、3]+8+4 → 18
GM/白猫:ではまずは最初の判定からどうぞ
システム:シード・ルルヴァドスさんの軽いステップロール(2d6+10>=15)
→ SwordWorld2.5 (2D6+10>=15) → 7[4、3]+10 → 17 → 成功
ジョシュア・ジョンストン:あ、全部降っちゃいました・・・
GM/白猫:大丈夫です。
ガジェ・ベシュレル:ガジェ、軽いステップを踏めました
GM/白猫:では皆さん成功ですね。
トレモロ・コルタード:ステップギリギリ成功です……!
お嬢様:「ジョシュアさん、ダンスも出来ますのね。踊りやすいですわ」
ガジェ・ベシュレル:女性の前で苦手分野でも頑張る冒険者たち
お嬢様2:「ガジェさん、大丈夫ですよ。そうそう、上手いです」
ガジェ・ベシュレル:完全にリードしてもらってるんだよなあ!ありがとうございます!
ジョシュア・ジョンストン:「作家と作曲を嗜んでいるので、女性一人をエスコートするくらいなら任せてください」
ガジェ・ベシュレル:「ああ、はい、ありがとう…」ステップを真似るのに必死だ
お嬢様3:「へえ、いいじゃないの。トレロモ、あなたって前にダンスでも習ったのかしら?」
お嬢様4:「やっぱり大人の男性と踊るダンスはいいですね。とても安心感がありますわ」
トレモロ・コルタード:「以前少しだけ習ったことはありますね、しかし、貴女のおかげでとても踊りやすい」
シード・ルルヴァドス:「これでもチームの前衛をやってるのでな」
GM/白猫:さあ、二回目の判定だ。 いいところを見せよう!
システム:ガジェ・ベシュレルさんの②周りをざわつかせるロール(2d6+8+3)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+3) → 8[6、2]+8+3 → 19
システム:トレモロ・コルタードさんのカッコよく決める!ロール(2d6+8+1)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+1) → 9[4、5]+8+1 → 18
システム:シード・ルルヴァドスさんの難易度のたかい技ロール(2d6+9>=16)
→ SwordWorld2.5 (2D6+9>=16) → 6[1、5]+9 → 15 → 失敗
シード・ルルヴァドス:指輪割り
GM/白猫:おk では皆さん成功ですね。 あってようかった指輪
ガジェ・ベシュレル:女性にいいところを見せたくて指輪を割る、その精神は素晴らしい
お嬢様:「楽しいですね、ジョシュアさん。あなたと踊るのがこんなに楽しいなんて」
ジョシュア・ジョンストン:「えぇ、忘れられない一日になりそうです。僕たちは相性がいいみたいだ」
お嬢様2:「そうです。そうここでくるっと回るんです。ええ、お上手です。ふふ、楽しいですね」
ガジェ・ベシュレル:「…ありがとう、君のおかげできちんと踊れてる気がする…」苦笑
お嬢様3:「トレロモ、あなたがここまで踊れるなんて思わなかったわ。これならもっと動いても大丈夫よね」
トレモロ・コルタード:「割と精一杯なので、あまり振り回さないようにッ……とはいえ、そういう強引なところも素敵ですね」
お嬢様4:「ああ、こんなに楽しいのはいつ以来でしょうか。このまま時間を忘れてしまいそうですわ」
お嬢様4:「ああ、こんなに楽しいのはいつ以来でしょうか。このまま時間を忘れてしまいそうですわ」
シード・ルルヴァドス:「うむ」相手に悟られないようにこっそり指輪を割る
GM/白猫:さあ、最後の判定だ。 パートナーをうまくフォローしよう
システム:トレモロ・コルタードさんの知力でフォロー!ロール(2d6+8+5)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+5) → 11[5、6]+8+5 → 24
システム:ガジェ・ベシュレルさんの③フォロー!ロール(2d6+8+3)
→ SwordWorld2.5 (2D6+8+3) → 4[1、3]+8+3 → 15
ガジェ・ベシュレル:ギッリ
システム:シード・ルルヴァドスさんのうまくフォロー筋力ロール(2d6+13>=15)
→ SwordWorld2.5 (2D6+13>=15) → 8[6、2]+13 → 21 → 成功
お嬢様:「今夜がずっと続けばいいのに。ああ、楽しいです。ジョシュアさん。キャッ」
ジョシュア・ジョンストン:「そうですね。またいつか今日のような夜を」
お嬢様2:「ガジェさん、最後までもう少しですよ。さあ、一緒に踊りましょう。アッ」 滑りそうになる
ガジェ・ベシュレル:「…っ、おっとっと、良かった、支えられて」
お嬢様3:「なんだ、あなたかなり踊れるじゃない。私についてこれる男性は久しぶりよ。さあ、もっと踊りましょう。 ンッ」 少しつまずいてしまう
お嬢様3:「なんだ、あなたかなり踊れるじゃない。私についてこれる男性は久しぶりよ。さあ、もっと踊りましょう。 ンッ」 少しつまずいてしまう
トレモロ・コルタード:「……っと(知力パワーで引き戻す)。そういうお茶目なところも、素敵ですよ」
お嬢様4:「ああ、シードさん。あなたと踊れてとても楽しいですわ。久しぶりに楽しめます。 あらっ」 疲れたのかふらつく
シード・ルルヴァドス:「っと、あぶなかったのう」
シード・ルルヴァドス:2m40を超える体格と大きな翼を活かして相手をフォロー
GM/白猫:パートナーとの甘い時間も気が付けば終わりが来る。
GM/白猫:みなさんがドッキドキのダンスを無事に終えます。同時に楽団の音楽もやみ、あなた方に惜しみない拍手が送られる。
GM/白猫:君たちの横ではそれぞれのパートナーが嬉しそうだったり、手をつないでいたり、照れてたり、微笑んでいたりするね
ガジェ・ベシュレル:「あの、えーと、ありがとう。ガジェは緊張していたので、あなたが相手で良かったです。」ぺこり
お嬢様2:「いいえ、こちらこそ。あなたと踊れてよかったです。また、どこかで会えたら踊ってくださいますか?」
トレモロ・コルタード:「とても有意義な時間でしたね。貴女と踊れて、光栄でした。また機会があれば、是非」そっと手の甲に口付け
ガジェ・ベシュレル:「え?あっはい……」(どこかで会って踊る機会がまたあるんだろうか…?)
お嬢様3:「ふ、フン。まあ、あなたはセンスはよかったし、踊ってあげてもいいわ」
GM/白猫:夜会は続く。
シード・ルルヴァドス:「楽しい時間じゃった、久しぶりに家族とキャンプで踊ったことを思い出したのじゃ」遊牧民時代を思い出しつつ
お嬢様4:「こちらこそ。今度はシードさんの知っている踊りを教えてくださいな」
GM/白猫:さて、ダンスが無事に終わりはするものの、夜会はまだ続く。
GM/白猫:料理や音楽や踊り。それらで彩った貴族の夜は、裏も表もあるのだろう。
GM/白猫:君たちの知らないところで何かの密約が結ばれているのかもしれない。
GM/白猫:それでも君たちにとって、今日は間違いなくあった。この記憶に間違いはない。
GM/白猫:さあ、公国の夜は更けていく。
GM/白猫:貴族の思惑も、暗躍する組織も、学生たちの青春も、全部を等しく包んでいく。
GM/白猫:といったところで、セッションを終了いたします。
トレモロ・コルタード:お疲れ様でした!
シード・ルルヴァドス:お疲れさまでした。
ジョシュア・ジョンストン:お疲れさまでした!
ガジェ・ベシュレル:おつかれさまでした!6000点貰っていいんですか!
GM/白猫:今回は戦闘無しのロールメインでしたから緊張感が鵜薄くなるかなと思ってました
GM/白猫:リザルトはメモ2参照です
ジョシュア・ジョンストン:たまにはRPだけってのもアツなもんです
システム:ジョシュア・ジョンストンさんのロール(gr)
→ SwordWorld2.5 [6、4]->(精神力 or 生命力)
GM/白猫:だから最後のダンスはわざわざ画像拾ってきて難易度上げてみたんですが どうでしたかね?
トレモロ・コルタード:こういった回も、いいものですね。
シード・ルルヴァドス:なんか普通にパーティを楽しんでる横でシリアスが進行していた…楽しかった!
システム:トレモロ・コルタードさんのロール(gr)
→ SwordWorld2.5 [6、1]->(精神力 or 器用度)
ジョシュア・ジョンストン:精神
ガジェ・ベシュレル:ガジェはアウェー+脱獄バレで一人だけSANチェックしてました。楽しかったです
システム:ガジェ・ベシュレルさんのロール(gr)
→ SwordWorld2.5 [2、4]->(敏捷度 or 生命力)
トレモロ・コルタード:精神で
システム:シード・ルルヴァドスさんのロール(gr)
→ SwordWorld2.5 [4、6]->(生命力 or 精神力)
シード・ルルヴァドス:生命で
ガジェ・ベシュレル:生命で
GM/白猫:では、次回は来週の月曜日、21:00からです。お疲れ様でした
シード・ルルヴァドス:お疲れさまでした。また来週
トレモロ・コルタード:はい、お疲れ様でした~! 次回もよろしくお願いします!
ガジェ・ベシュレル:また来週~。おやすみなさいませ。
トレモロ・コルタード:お休みなさいませ~
シード・ルルヴァドス:おやすみなさいませ~
ジョシュア・ジョンストン:おつかれさまでした!
システム:白猫さんが、入室しました。
システム:白猫さんが、退室しました。

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