ハンター from D&Dwiki

賞味期限切れ
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登録日:2019/08/13 18:23最終更新日:2019/08/14 09:20

               呪文スロットの数
レベル 習熟 ボンド 初級呪文  12345 
 1  +2   0   2     ----- 狩人の憎悪、狩人の相棒
 2  +2   1   2     2---- 呪文詠唱
 3  +2   1   2     3---- ハンター類型選択
 4  +2   1   3     3---- 能力値上昇
 5  +3   1   3     42--- 攻撃回数増加
 6  +3   2   3     42--- 狩人の憎悪強化
 7  +3   2   3     43--- 戦闘スタイル
 8  +3   2   3     43--- 能力値上昇、類型の特徴
 9  +4   2   4     432-- 瞬間憎悪
10  +4   3   4     432-- 狩人の憎悪再強化、類型の特徴
11  +4   3   4     433-- 
12  +4   3   4     433-- 能力値上昇
13  +5   3   4     433-- 身かわし
14  +5   4   4     4331- 類型の特徴
15  +5   4   4     4331-
16  +5   4   4     4332- 能力値上昇
17  +6   4   4     43321
18  +6   5   4     43331 狩人の勘
19  +6   5   4     43332 能力値上昇
20  +6   5   4     43332 狩人の憎悪最大強化

狩人の憎悪
レベル1の時点でハンターは憎悪する敵の種類を次の中から1つ選ぶ。
異形、獣、天人、人造、ドラゴン、エレメンタル、フェイ、フィーンド、巨人、怪物、粘体、植物、アンデッド。
若しくは人型生物の種族2つ(ゴブリン、ノールなど)を憎悪の対象にしても良い。
憎悪するものを追跡する際の判断力(生存)判定は有利になり、いざ戦闘となればダメージに憎悪ダイスが追加される。憎悪の対象が言語を解するのであれば、彼らの間でよく使われている言語を一つ習得できる。ハンターは憎悪する対象を、レベル6、10、20で1つずつ追加(言語の習得を含む)する。

狩人の相棒
ハンターはレベル1で常に行動を共にしてくれる動物の相棒(コンパニオン)を獲得する。コンパニオンとなる動物はCRが1以下で大きさがM以下の動物から選択し、その動物のAC、攻撃ボーナス、ダメージ、全てのセービング、(習熟している)スキルにハンターの習熟ボーナスを追加する。ヒットポイントはその動物に設定されている基準値かハンターのレベルを4倍した値のどちらか高い方を使う。
コンパニオンはハンターのイニシアチブに行動できるが、命令されなければ行動しない。ハンターは自分のターンに口頭で命令を行う。
命令の内容
アクション消費無し:移動
ボーナスアクション:攻撃、全力移動、戦闘離脱、回避、救助
コンパニオンが死んでしまったならば、敵対的ではない動物(同じ動物にする必要はない)を相棒にできるが、新しく魔法の絆を結ぶには8時間かかる。
ハンターが意識不明になったり、そばにいない時は自己保存を最優先に自分の意志で行動する。機会攻撃などのリアクションはハンターの命令を必要としない。
レベル7:英才調教
コンパニオンが攻撃しなかったターンは、ボーナスアクションで全力移動、戦闘離脱、回避、救助を命令できる。
レベル11:獣の怒り
攻撃命令を下されたコンパニオンの攻撃回数が2回になる。
レベル15:呪文共用(ハンターとコンパニオンの距離が30ft以内)
ハンターが自身を対象にした呪文を使うと、同じ効果がコンパニオンにも適用される。

呪文詠唱
大自然の力を引き出してハンター用の呪文を使用できるようになる。習得した呪文はハンターのレベル上昇時に変更可能。
呪文セーヴDC=8+習熟ボーナス+判断力ボーナス
呪文攻撃ボーナス=習熟ボーナス+判断力ボーナス

ハンター類型
レベルが3に到達したら「ストライダー」か「ストーカー」のどちらかを選択する。


能力値上昇
レベル4、8、12、16、19になった時に好きな能力値1つを2点か、2つを1点ずつ上昇させることができる。しかしこれによって能力値を20以上にすることはできない。

攻撃回数増加
レベル5からは攻撃アクションを行う時に2回攻撃できるようになる。

戦闘スタイル
レベル7になったハンターは自分の得意とする戦闘スタイルをマスターする。同じものを複数回選ぶことはできない。
アーチェリー
遠距離武器の攻撃判定に+2のボーナスを得る。
ディフェンス
鎧を着ている間はACが+1追加される。
デュエル
片手に近接武器を持ち、もう一方に何も持たないでいれば武器のダメージが+2される。

瞬間憎悪
レベル9になったハンターは、視界内にいる敵の種族を一時的に憎悪の対象に設定できる。効果は一分間で、一度使用した後は長時間の休憩を挟まなければ再び使うことができない。レベルが15になれば休憩無しに2回利用できるようになる。

身かわし
レベル13からは敏捷セーヴでダメージを半減できるタイプの攻撃にさらされても判定に成功すれば全くダメージを受けずに済み、仮に失敗してもダメージは半減される。ハンターのコンパニオンもこの能力を会得する。

狩人の勘
レベル18になると不可視の敵を相手にしたり盲目状態で戦う際の攻撃判定にペナルティーが科せられなくなる。攻撃が命中したならば武器ダメージを追加ダメージとして与える。
たとえ不可視の敵でも、その敵が隠れていたりハンターが盲目・難聴状態になっていなければ30ft内にいる限り位置を特定できる。



ストライダー
ストライダーは器用で俊敏なハンターで、憎悪の対象を狩る為ならばどんなに距離が離れていようともものともせずに追い続ける。

レベル3:大自然の探索者(野外のみ)
自然の土地を渡り歩く達人になり、戦闘では素早く確実に行動できる。
・困難な地形を無効化する。
・イニシアチブが有利になる。
・戦闘で自分の最初のターンがきた時に、まだ行動していない敵への攻撃が有利になる。
・長時間野山を移動する際に不利な地形であってもパーティーの移動速度が低下しない。
・その場に魔力が働いていない限り道に迷うことがない。
・探索や追跡をしながら旅をしている最中でも危険がないか常に注意する。
・一人で行動している間は隠密中でも通常の移動速度を保つことができる。
・食料を探した時に発見できる量が通常の倍になる。

レベル8:狩人の健脚
ボーナスアクションでダッシュできる。さらに基本移動力も5ftプラスされる。

レベル10:ミスティックトラベル
ロングストライダーの呪文を一日に一度だけ呪文スロットを使わずに唱えることができる。レベル13になるとこれにスパイダークライム、17でヘイストが加わる。

レベル14:異界渡り
物質界以外の世界を一つ選択する。その世界でも『大自然の探索者』が有効になる。


ストーカー
ストーカーは陰から獲物の急所を狙う生粋の狩人である。

レベル3:急所攻撃
ローグほどではないものの急所攻撃が可能になる。
ハンターレベル  3~6 =1d6
ハンターレベル  7~11=2d6
ハンターレベル 12~16=3d6
ハンターレベル 17~20=4d6

レベル8:狩人迷彩
泥や植物などの自然物を使って自分をカモフラージュする。作業時間は一分。
カモフラージュが完成した後は地面にふせたり木(ハンターと同サイズ以上)にはりつくなどして姿を隠すことができる。そのまま動かずにいれば敏捷(隠密)に+10の修正がつく。アクションかリアクションをとってしまうと迷彩は解けてしまう。

レベル10:クリティカル率上昇
武器による攻撃が19~20でクリティカルするようになる。

レベル14:神隠し
ボーナスアクションで身を隠すことができる。また、自分の意志で痕跡を残そうとしない限り魔法的な手段以外では追跡されなくなる。
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