【ソード・ワールド2.0】【希望亭】機動要塞(使い回し卓)1/25

皇舞リプレイ  1
登録日:2017/02/08 20:11最終更新日:2017/02/08 20:11
希望亭 機動要塞(使い回し卓)1/25

注意点、これは、過去にプレイされたシナリオを別のキャラクターでプレイされているものです。
よって、このシナリオによって紡ぎだされた結果は正史とは異なる展開である可能性があります。
ご了承ください。

皇舞:こんばんわー
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:ばんわ~
ベルハルト:こんばんわ
どどんとふ:「シュンカ@見学」がログインしました。
GM:ばんわ~
ベルハルト:こんばんわー
どどんとふ:「ライカ」がログインしました。
どどんとふ:「セイン」がログインしました。
ベルハルト:こんばんわー
GM:ばんわ~
ライカ:ばんはー
れ・ω・そー@見学:ふむ…ベルハルトさんは前、衛…? あれ、戦士系技能は?
ベルハルト:純粋後衛ビルドです・・・
どどんとふ:「エトナ」がログインしました。
ベルハルト:こんばんわー
どどんとふ:「禄存@見学」がログインしました。
イルナ:こんばんはー
GM:ノノ
れ・ω・そー@見学:ライカ・セインが前衛、エトナ・ベルハルトは後衛か…
禄存@見学:イルナ降臨
イルナ:久々に降り立った
れ・ω・そー@見学:あ、これ後衛足りなくなるな
れ・ω・そー@見学:行ってきます
禄存@見学:出してないキャラとなると純後衛しかいないんだよなぁ…
どどんとふ:「れ・ω・そー@見学」がログアウトしました。
イルナ:ユリア出す?
どどんとふ:「れ・ω・そー」がログインしました。
ベルハルト:こんばんわー
ライカ:ばんはー
GM:しばらく透過処理してますー
イルナ:ばんはー
ライカ:今回はどんなセッションなんで?
禄存@見学:機動要塞
どどんとふ:「イルナ」がログインしました。
どどんとふ:「ベルハルト」がログインしました。
ライカ:何だかんだで汎用性の高めなライカさんでいこうか
イルナ:前衛多ければ後衛持ってくるよ?
禄存@見学:これ行かなくても平気かな?
禄存@見学:ソーサラー コンジャラー10の変人がいるけど
[PC作成]シュンカ:5D6 #1
SwordWorld2.0 : (5D6) → 16[6,1,2,3,4] → 16
[PC作成]シュンカ:5D6 #2
SwordWorld2.0 : (5D6) → 12[1,3,3,3,2] → 12
どどんとふ:「イルナ」がログインしました。
ベルハルト:こんばんわー
GM:今夜は使い回しの機動要塞です-
ライカ:へーい
イルナ:はーい
ベルハルト:はーい
イルナ:http://charasheet.vampire-blood.net/938966
シュンカ:http://charasheet.vampire-blood.net/994389
アサンテ:http://charasheet.vampire-blood.net/1044922
ライカ:あ、賑やかし要員ならキャラ変えてもいいか
どどんとふ:「禄存@見学」がログアウトしました。
GM:いいよー
ベルハルト:色変えときます
シンオウ:ライカはこないだの機動要塞にいたし、シンオウで
どどんとふ:「禄存」がログインしました。
GM:さてさて、準備が出来た方は点子に答えて下さーい
GM:点呼開始!
フェクダ:準備完了!(1/5)
シンオウ:準備完了!(2/5)
イルナ:準備完了!(3/5)
シュンカ:準備完了!(4/5)
ベルハルト:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:では今夜は集まっていただきありがとうございます!よろしくお願いしまあああす!
フェクダ:よろしくお願いします
ベルハルト:よろしくお願いします
イルナ:お願いしまーす
シンオウ:しまーす
シュンカ:よろしくお願いします~
GM:状況!PC達は最近発見された遺跡を調査しに来ました。RPどうぞ~
シンオウ:「はー、ここが件の遺跡ねぇ」
GM:魔動文明の遺跡のようですね
シュンカ:「む、魔動機械は専門外・・・。」
ベルハルト:「とてもドキドキしています。わくわくしますね・・・」
フェクダ:「何があるか楽しみですねぇーフヒヒ…」
シンオウ:「さっさか調査させてもらいますかってね」
ベルハルト:「魔導機械は一応かじってますが・・・」(Lv,6)
ベルハルト:「本職は神官ですので…」(Lv,10)
イルナ:「まあ危なくってもどうにかなる」
GM:探索判定の達成値によって見つかるものも違いが生まれますよ~
シンオウ:使い魔を猫に変更したってことで先行させてみよう 何がみえるかな
ベルハルト:ところでここは明るさはどうでしょうか?
GM:ペナルティが発生しない程度の木漏れ日が差し込んでいますね
ベルハルト:暗視いらないんですね
GM:猫ね~それだと、食堂のようなものを発見しますね
シュンカ:では、探索してみますが・・・レンジャー技能使えますか?
シンオウ:「あ? 食堂? 人でも住んでたってことか?」
フェクダ:「ワタシは探すの苦手だからねぇ…こういうのは助かるよォー」
どどんとふ:「木魚@見学」がログインしました。
木魚@見学:こんばんはー
シュンカ:こんばんわです~
フェクダ:こんばんはー
イルナ:ばんはです
GM:ばんわ~まだ枠一人分あまってるの入ってもいいですよー
木魚@見学:であ、お言葉に甘えて—
どどんとふ:「木魚@見学」がログアウトしました。
ベルハルト:「遺跡なら、使っていた人がいるということですね」
GM:※マップはイメージです。
ベルハルト:「ならその人たちのための設備があってもおかしくないか・・・」
ベルハルト:ですよね
どどんとふ:「木魚」がログインしました。
フェクダ:「ここはまた…遺跡にしては豪華な所だねぇ」
イルナ:「まあそれなりってところか」
GM:ですです。使われた形跡のある感じの食堂画像がみつからなくてね・・・
シンオウ:使い魔にちょろちょろ動かせるが、他に何かがあったりはしますか?
ベルハルト:「それだけ重要なところだったのでしょう」
GM:使い魔は次に大浴場を見つけますね
ベルハルト:探索はできますか?
フェクダ:「混浴カナァ?」ワクテカ
シュンカ:「・・・食堂・・・。何か食べものあるかな・・・。」
GM:お湯も入ってないし、こんなに明るくもないです
シンオウ:「これ完全に人生活できる環境だぞ 風呂まであった」
GM:いいですよー24以上でコックピットに行きます
フェクダ:「…コンヨクジャナカッタ…」
イルナ:「個人宅としてなら評価できるか」
イルナ:「入る気満々かよ」
シュンカ:レンジャー技能で探索できます?
GM:-2で探索良いですよ
シュンカ:了解
ベルハルト:2d6+7+4+2 エクスプローラーエイドを使用
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4+2) → 4[3,1]+7+4+2 → 17
GM:個人宅にしては広すぎるくらいです。詳細は探索結果次第ですー
イルナ:2d6+6+3 スカウト+知力
SwordWorld2.0 : (2D6+6+3) → 10[5,5]+6+3 → 19
シュンカ:2D6+9+6-2 レンジャー+知力-2
SwordWorld2.0 : (2D6+9+6-2) → 7[1,6]+9+6-2 → 20
シンオウ:ありゃ
フェクダ:ゴリティカル(ボソッ)
GM:・・・・・・GMが、数値間違えたようなのでシュンカが見つけたことにします。すみません!
レア:シュンカがカプセルに入っているこんな感じの少女を見つけましたよ
シュンカ:「・・・?」怪訝そうに少女を見る
イルナ:「女の子?」
レア:広さ自体は全長300m前後だと探索した人達は思います
ベルハルト:「なぜ、遺跡に?」
フェクダ:「…コレ…生きてるのかねェ?」
シンオウ:「おお。広々としてんなぁ、大所帯か」
シュンカ:少女の耳と首には金属製のパーツはありますか?
レア:横には魔動文明語が分かるなら、管理用魔動機レア・睡眠保存中と書いてあります
ベルハルト:読めます
イルナ:よめたー
シュンカ:読めないー
レア:ではルーンフォークと似たような金属パーツがあることも確認できました
シュンカ:「・・・あぁ、ルーンフォークか。」
フェクダ:読めるーけどRP専だから読めない…
シンオウ:読めたわ
イルナ:「遺跡の管理用のルーンフォークってところか?」
アサンテ:そんな中、うしろからどたどたやってきまーす。
「どうかしたのか?」
レア:開閉させるボタンのようなものも発見しました
フェクダ:「…ドコカに開ケルスイッチとかハないかな?」
イルナ:「お、ボタンあんじゃーん」
レア:いやあ、今夜は賑やかで嬉しいなぁ
シュンカ:スイッチを躊躇いなく叩き押します
アサンテ:「待て、こういうものは慎重にだな、」
ベルハルト:「うかつですよ」
フェクダ:「だが断る!」(スイッチ後押し)
イルナ:「いったーーーーーーー」
シンオウ:「もう遅ぇよ(けたけた」
アサンテ:<とめようとして、止められなった
イルナ:「まあいいじゃんか」(にやにや
レア:パシュー、と煙を出しながら、フタが空いて・・・
シュンカ:スイッチがあれば押し、紐があれば引っ張る子です(
レア:「うーん・・・良くねーー( ゜д゜)ハッ!!?あなた達は!?」
フェクダ:よく生きてこれたなぁ
ベルハルト:罠ははまって踏み潰すってか・・・
フェクダ:「ボウケンシャ=デス」
シンオウ:「どうもお嬢さん。冒険者デス」
ベルハルト:「どうも、神官です」
シュンカ:「シュンカはシャーマンだ。」
イルナ:「よう、世界の高等美術品たるイルナ様だ」
レア:「冒険者・・・なんですか。私はこの機動要塞イレブンの管理魔動機、レアと申します」
シンオウ:「レア、ね。単刀直入に聞く、ここはどういった施設なんだい?」
レア:「あ!そういえば、蛮族達の大侵攻はどうなったんですか!?私とこのイレブンは鹵獲されないよう封印されていたんですが・・・」
フェクダ:イルナスルー
シンオウ:「変な知識を与えるな」 >イルナ
イルナ:「変なってなんだ変、常識だろ常識!」
アサンテ:「終ったよ。300年も前にな・・・」
レア:「私とこのイレブンは侵攻ちょっと前に作られた戦闘兵器なのです」
ベルハルト:「戦闘兵器ですか?」
イルナ:「秘密兵器感あるな」
フェクダ:「蛮族?それはもう何百年か前の話ダよ?」
レア:「さ、300年!?そ、そんなに立っていたのですか・・・ショックです」
シンオウ:「大破局なら300年前の話だぜ? 機動要塞……リーンシェンクの文化だな。それがどうなってレーゼルドーンまで?」
フェクダ:「そういえば変なの浮いてたねぇ…」(653歳←)
イルナ:「生き字引か」
レア:「はい!魔動機術の叡智を結集したのがこの起動要塞です!」エッヘン!
イルナ:「そして人類の叡智を備えるのが俺だな」
シンオウ:「いらん誤情報を植えつけるな」 >イルナ
ベルハルト:「要塞が、機動するんですか?」
アサンテ:「要所を塞ぐから要塞というのに、それが動くだと・・・?」
フェクダ:「そこ…深く考えちゃあイケナイ…」>アサンテ
シュンカ:「分からないから3行でお願い。」
フェクダ:ツッコミは任せた
レア:「私も出身はリーンシェンクなのですが、蛮族の侵攻を食い止めるため、ここまで要請されてっきたのですが・・・時すでに遅くて・・・」
ウィル@見学:ばんはー
フェクダ:こんばんはー
イルナ:ばんはー
アサンテ:こんばんはー
ベルハルト:こんばんわ
レア:ばんわ~
シュンカ:こんばんわですー
ベルハルト:「そもそも誰も聞いてないんじゃないですか?イルナの発言は・・・」
レア:「そうです。住みながら、各所を移動できる拠点として様々なタイプが建造されました」
シンオウ:「それでこの食堂に浴場か 道理で広々としてるわけだ」
イルナ:「必要な情報は適宜捕捉されるべきだろ」
フェクダ:「今は必要じゃないねェ…」
ベルハルト:「必要な情報ならね・・・」
イルナ:「これ一つじゃねーの?」
シュンカ:「永久に不必要で嗜好的だから美術品なんじゃないの?」
フェクダ:「なルほド」
イルナ:「納得すんな」
ベルハルト:「つまり、住居としての能力を持つ移動拠点ですか・・・」
レア:「ええ、ここには200人前後の人族が住める設備が整っていますよ」
レア:「とりあえず、私とイレブンは悪用されずに所属できる国を探します」
フェクダ:ちまちまカタカナにするの思ったより大変だったでござる
イルナ:「よしなら俺に任せておけば」
フェクダ:「そんな国…ないと思うがねぇ」
ベルハルト:「確かに…」
レア:「な、ないんですか!?」
アサンテ:「悪用・・・・難しいと思うな」
レア:そりゃそうよ
アサンテ:「こんな、規格外のモノてにいれれば、どんな国も野心的になる」
イルナ:「そりゃ国家が入手すりゃ移動要塞なんて戦争の切り札だろ」
シュンカ:「完全中立の立場を保てる武力があるならあるいは?」
ベルハルト:「むしろ、この要塞自体を拠点として行動したほうがいいかもしれません」
シンオウ:「そんならレーゼルドーン(ここ)を根城にしたらどうだ? 開拓目的で来るやつもいるだろうよ」
レア:「開拓?・・・・・・まさかもう人族がほとんどいないと・・・?」
フェクダ:「コの要塞…動きそウなら傭兵団の拠点にしタいねェ…」
ベルハルト:「つい最近まで蛮族の勢力下でしたから…」
シンオウ:「レーゼルドーンはバルバロスがほぼほぼ占拠してる。その土地を取り戻そうと躍起になってるのが今って感じかね」
シュンカ:「人族はいっぱいいるよ、ここ以外にだけど。」
イルナ:「レーゼルドーン開拓はうちの悲願だからな」
イルナ:「ああ、うちって祖国のな」
レア:「そっ、そんな・・・! しかし、傭兵団ですか・・・確かに安全に使用してくれる方々なら私は選り好みしません」
シンオウ:「そいつは団長のご意向次第さ」
フェクダ:安全(蛮族を消毒するのに使う)
フェクダ:「まァ…団長なら平気ダと思うケドねぇ…」
レア:「では後日代表者の方々とご相談の機会を設けましょう」
アサンテ:「人族同士の戦争に利用されない、蛮族の手に渡らない、を安全とするなら安全か・・」
レア:「あ!ところで皆さんお腹空いてませんか?うちのレストランは凄いんですよ~」
アサンテ:「凄い、とは?」
シンオウ:「で、質問だがこの要塞はまだ機能してるのかい?」
レア:「っとそうでした!まずは動力を巡らせないと…!」
フェクダ:動力(みwなwぎwっwてwきwたwww)
レア:レアは壁のスイッチをポチポチ押して、要塞内に明かりをつける
シュンカ:「動力・・・燃料とかは足りてるの?」
レア:「これで、移動自体はできませんが、食事施設と入浴施設は使用できるはずです。レストランへご案内いたします!」
イルナ:「電源生きてんのか」
レア:「動力部のマナジェネレーターが無事なようなので!」>イルナ
フェクダ:「ウゴクトハ…」
ベルハルト:「では、お言葉に甘えさせていただきます」
シンオウ:「手並みを拝見ってね」
シュンカ:「楽しみ」
アサンテ:「折角だからご厚意に甘えるとしようか。」
レア:「ここの食事は周囲のマナ・空気・水等をあれこれして生成しています。イレブンに好きな料理名を伝えてください!」
フェクダ:「ダークマターはアるかねぇ…あの狩人が作るダークマターは不味くって…」
ベルハルト:「ところで、食料は大丈夫なんでしょうか?」
レア:「さあさあ、皆さん!お席へどうぞ!」
シンオウ:(大人しく着席する)
ベルハルト:すすめられるままに席に着きます
シュンカ:さて、ゲテモノ料理表の準備をするか(やめろ
フェクダ:やめろォ!(建前)ナイスゥ!(本音)
シュンカ:席に着く
イルナ:普通に着座
フェクダ:座れない(足無い)
GM:根性で座れ>フェクダ
シンオウ:今回の欠けてる部位は足ですか >フェクダ
フェクダ:足ですぞ 残骸が体の周り覆ってる>シンオウ
シンオウ:フライトかな?
フェクダ:(天使の靴)
フェクダ:(履けるかどうかは聞いてはいけない)
シンオウ:どうやって履くんだよ!!?
レア:「たとえば・・・イレブン!カレーライスをお願いします!」
アサンテ:着席して「ではためしに。・・・兎肉のテリーヌ」
レア:レアやアサンテのついたテーブルにそれぞれ美味しそうな料理が出てきいますよ
アサンテ:「しかし、鮮度は大丈夫なのか」
アサンテ:「?」
GM:「はい、微生物なども入ってはおりますが、危ないのはフィルターで除去してありますので心配ありませんよ!」
ベルハルト:「ならば、豚肉の塩釜香草焼きを」
ベルハルト:「あと、ごはんありますか?」
レア:ベルハルトの前には追加のご飯が!
フェクダ:「ほぅ…なら…卵かけご飯」
イルナ:「俺は牛肉のステーキ、焼き加減はミディアムで」
フェクダ:1人だけ庶民すぎる
GM:自称食通のイルナでさえ、唸るほどの美味しさです
レア:「追加もできますよ~」
フェクダ:「びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛」
ベルハルト:「(これはうまい・・・)」
シンオウ:自炊派なので様子見してます
イルナ:「はー、これは美味いな言ってただけはある」
アサンテ:「うむ、美味い」
ベルハルト:「不思議なものですね・・・」
シュンカ:「・・・じゃあ、ンセニニ(キリギリスと玉葱のサラダ)。」
レア:「えへへ、ありがとうございます!リーンシェンクの魔動技術力は大陸一です!」
フェクダ:「(どこぞの医者が似たようなこと言ってたねェ)」
シンオウ:「ああ、確かにあそこの技術力は確かだなぁ(いったことある)」


GM:さて、一旦ここで22時10まで休憩時間ですー
シュンカ:「(むしゃむしゃ)」
フェクダ:了解
シンオウ:はーい
ベルハルト:はーい
イルナ:「はーい
アサンテ:了解でーす
フェクダ:メラク「はて?」
シンオウ:卵かけご飯が傷んでなければ鮮度は確かじゃろ
フェクダ:傷んでないぞよ
シュンカ:GTMN 作ってきました
SwordWorld2.0 :ゲテモノ表(16[16]) → ンセニニ
フェクダ:(10分ダヨお~)
GM:点呼開始!
シンオウ:準備完了!(1/6)
ベルハルト:準備完了!(2/6)
イルナ:準備完了!(3/6)
シュンカ:準備完了!(4/6)
アサンテ:準備完了!(5/6)
フェクダ:準備完了!(6/6)
全員準備完了しましたっ!
フェクダ:GTMN
SwordWorld2.0 :ゲテモノ表(5[5]) → カイモッデーン
シンオウ:というわけで食堂から再開
シュンカ:カイモッデーン:赤蟻の卵のスープ
GM:状況!ご飯の良い匂いに誘われて何やらピンクの生物がトコトコ歩いてきましたよ
フェクダ:「びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛」
シンオウ:GTMN
SwordWorld2.0 :ゲテモノ表(17[17]) → カース・マルツゥ
シンオウ:蛆虫のチーズキタコレ
フェクダ:ピンクの悪魔?!
?:「ブッブー♪」
?:色はあってる
アサンテ:「あれは・・」
シュンカ:まんまるピンクだと思ってた・・・
フェクダ:「カー〇ィ?!」
ベルハルト:「吸い込まれるの?」
イルナ:吸い込めそうな口はしてる
?:まもちき19で、生後1年未満のドラゴンだということがわかりますよ
シンオウ:「莫迦野郎、○ービィにんなくびれねぇよ!!」
ベルハルト:2d6+9+4
SwordWorld2.0 : (2D6+9+4) → 10[6,4]+9+4 → 23
シュンカ:2D6 ヒラメ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[4,5] → 9
イルナ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15
?:なんでラクシアの住民なのにカービィ知ってるんだw
フェクダ:気にしてはいけない
ベルハルト:それをいっちゃぁ・・・
フェクダ:きっと転生者がいたんだよ(適当)
シンオウ:ハァイ
アサンテ:2d6+10+4 魔物知識
SwordWorld2.0 : (2D6+10+4) → 6[4,2]+10+4 → 20
ベルハルト:て ん せ い は ふ つ う に あ り ま す か ら ね
シュンカ:「・・・」じー
?:本来なら親元を離れない幼体なはずなのに何故こんなところに・・・という疑問が出る人は出ますね
イルナ:「なんだこいつ?」
ベルハルト:「ドラゴンですか?」
シンオウ:「そらな。ドラゴン語話せるから聞いてみるぞ、親はどうしたんだ?」
フェクダ:「ドラゴンなンですか…コれが?どウ見てもカービィなノに…」
?:「ブッブッ!」料理をねだっているようにも見えます
フェクダ:伏字?知らんな
ベルハルト:「私も話せますよ」
?:「僕にもごはんちょーだい!」ドラゴン語
イルナ:「ドラゴンか、肉食べるか?」
ベルハルト:「何が食べたいんですか?」
シンオウ:「どんな飯をくいたいんだ?」
フェクダ:シュールストレミングあげようず
ベルハルト:やめなさい
イルナ:周りまで被害にあうんだよなぁ
?:「わーい!おにく!」ドラゴン語 「ブブッ!」交易共通語
シュンカ:「・・・飼っていい?」幼竜を指差して
フェクダ:「親竜にカエしてキナさい」
アサンテ:「親竜を探した方がいい」
シンオウ:「親御さんの了承を得るまで待て。しかし親は……?」
イルナ:「何か喜んでるしとりあえず食わせてやろう」
?:イルナの方になつき始めました
ベルハルト:「マンガ肉をください」
イルナ:「何喋ってるかはわかんねーけど」
?:笑顔でモリモリ、ちょこんと座って食べていますね
GM:マンガ肉出ました!
シュンカ:「・・・・・・ご飯・・・か。」
フェクダ:どうしてもカービィがちょこんと座って食べてるところしか想像出来ない
GM:想像しろ(無茶振り)
イルナ:それもそれでかわいい
ベルハルト:食べるというより丸のみしか想像できない
シンオウ:イメージしろ!!
フェクダ:ガンコちゃんとして想像しますか
?:がんこちゃんなら妥協します
フェクダ:イメージするんだ!(某カードアニメ)
イルナ:妥協するのか
ベルハルト:犬が食べてるのをベースに何とかイメージができた
GM:そんな中談笑していると、蛮族の侵入を知らせる警報アラームが要塞内に轟きます。
シュンカ:「・・・可愛い。」
シンオウ:「話進めようぜ。お前、どこから来たんだ?」
アサンテ:「何事だ!?」
ベルハルト:「警報は無視ですか?」
シンオウ:「警報?」
フェクダ:「アラームですか…」
イルナ:「で、何の音だよ?」
フェクダ:「ワタシはココで食べてるので皆さんガンバってくだサイ」
レア:「!? ま、まずいです!上位蛮族が寝室に侵入しています!今、スクリーンで写します!」
ベルハルト:「あなたも来なさい」
フェクダ:(ロールプレイ専やぁ)
ベルハルト:夜這いに来たんですか?
イルナ:「良い寝室じゃんか」
リーゼロッテ:「あ~!あの美味そうな豚を尾行してたらこんなええベッドがあるなんてな~最高や!」
シンオウ:映ってる情報をよろ
フェクダ:竜(豚)
イルナ:まあしゃーない
アサンテ:「仮にも竜をブタとは・・・」
シュンカ:「・・・?上位蛮族?」
リーゼロッテ:まもちき13以上でジェイド級バジリスクだとわかります
ベルハルト:スクリーンからまもちきってできますか
ベルハルト:2d6+9+4
SwordWorld2.0 : (2D6+9+4) → 7[6,1]+9+4 → 20
シュンカ:2D6 ひらめ!
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[4,1] → 5
イルナ:2d6+8 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 12[6,6]+8 → 20
アサンテ:2d6+10+4 魔物知識(ライダー)
SwordWorld2.0 : (2D6+10+4) → 9[5,4]+10+4 → 23
リーゼロッテ:眼帯をしている少女が見えますね。ベッドの寝心地を満喫しているようです
フェクダ:ふぁいおー
シンオウ:ふぁいおー
フェクダ:我々2人
フェクダ:肉食べてます
シンオウ:「スクリーン越しに会話とかできねぇの?」
イルナ:「お前らそれ俺のキャラてん」
フェクダ:「ベットで寛いでたらどこからともなく聞こえる謎の声…会話できたとしても怖いですねぇ」モグモグ
イルナ:「ホラーってレベルじゃねーな」
レア:「うーん・・・油断してるうちに撃退してほしいのですが・・・はい、これで繋がりましたよ」
シュンカ:多分皆が見てみたいのは水着表だと思うので増やしといた(独断と偏見
レア:GJ
ベルハルト:「そこの夜這いに来た御嬢さん?」
イルナ:わーい
フェクダ:ナイスゥ
シュンカ:SWIM 水着表これね
SwordWorld2.0 :水着(女性用)表(8[8]) → ホルターネック
フェクダ:「初手ソレですか…」
シンオウ:「魔法なら割とありえる あーあー(妖魔語)そこのバジリスクの嬢ちゃん、どちら様で」
イルナ:「まあ俺が居るんだから気持ちは分からなくもない」
フェクダ:SWIM
SwordWorld2.0 :水着(女性用)表(18[18]) → オフショルダー
リーゼロッテ:「ファッ!?な、なんやどこにおるんや!?」
ベルハルト:「ここにいますよ」
フェクダ:(今…貴方の…脳内に…直接…呼びかけてます…)
シンオウ:「お前の心の声です。まるっとすっきりダラダラくつろいでる姿がしっかりみえてるぞー」
リーゼロッテ:「あー、そこかいな・・・驚かすんやない!うちはバジリスクのリーゼロッテっちゅうもんや」
イルナ:「イケメンをお探し?」
リーゼロッテ:「イケメンよりも強いやつと会いたいわ」
ベルハルト:そういえば、バジリスク語も読み書きできます
フェクダ:「強いヤツならここに数人いますよ」
ベルハルト:「あなたホントにバジリスクですか?トロールなんじゃないですか?」
イルナ:「俺とかな」
フェクダ:(私等を除く)
シンオウ:「俺いたいけな純後衛だから(ソーサラー・プリースト10)」
リーゼロッテ:「あ、せやった。そっちにピンクのブタおらん?いなければ、ウチと誰か強いやつ戦ってえな。補助魔法掛け終わるまでまったるさかい」
シュンカ:「寝室ってどこ?」>レア
ベルハルト:「私は純粋後衛なので・・・」
フェクダ:「私も無力で非力ナ魔術師デスよ…」ソーサラー10コンジャラー10
シンオウ:「豚は知らん、ドラゴンのガキならいる。あと戦うなら外でやれ」
アサンテ:「たしかに」
イルナ:「俺の二刀流を見せてやろう」
リーゼロッテ:「・・・・・まあ、よく間違えられるけど、ウチは立派なバジリスクや。こっちまできたら、芸術作品に変えたるで」
ベルハルト:「バジリスクは怠惰な種族と聞いていましたが・・・」
シンオウ:「まぁどっかで派手に暴れ抜かしてるガーネットバジリスクもいるし、まちまちなんじゃねぇ?」 >ベルハルト
シュンカ:「?」コンジャ9 フェアテ10 フェンサー6
イルナ:「すでに芸術作品な俺には必要ないな」
シンオウ:イルナさん武器は調整終わったんで?
レア:「寝室はーー!」以後、場所を聞いたPCはすぐに迎えますよ
イルナ:ブロードソードへ
フェクダ:「ごふぉ!」(むせた)
シュンカ:向かいます
ベルハルト:誰か、クリポンいりますか?
フェクダ:「すみません…先行っててください…」
アサンテ:後を追う・・・・けど遅い
アサンテ:<敏捷12
イルナ:「本当の芸術を教えたる」
シュンカ:のんびり歩くから大丈夫!
フェクダ:←移動力14
リーゼロッテ:「へー、あいつドラゴンなん?まあ、その辺はええわ。お前や人族やて、色々おるやろ?うちらバルバロスかてそれは変わらへんねん」
ベルハルト:「なるほど、失礼しました」
ベルハルト:追っていきます 敏捷度19
シュンカ:←移動力30
リーゼロッテ:新規さんにオリネームドの話はNG
シンオウ:めっさぼかしたのにバレた
フェクダ:放火しながら森の中を移動力50で駆け回るエルフがいましてね…
リーゼロッテ:ガーネットなんてルルブおらんわ!
ベルハルト:たしかに・・・
ベルハルト:「さて、補助魔法をかけるまで待つといってましたし、準備しませんか?」
イルナ:「そうだな」
フェクダ:「ワタシ達はここで見てますよc(⌒っ.ω.)っ」
GM:いくらでもかけていいですよ~その分だけ、MP減らしてバフ掛けた人が左のメモ欄に書いてくださいね−
ベルハルト:「とりあえず、魔法ダメージのクリエイトウエポンがほしい方」
シンオウ:「俺はコイツ(ドラゴン指差し)が気になるから待機してるよ」
GM:RP組も支援ダメージ要員ということで参戦していいですよ
アサンテ:騎乗できるほどひろいのだろうか・・・?<ライダー
GM:威力(冒険者レベル合計)追加ダメージ(冒険者レベル平均小数点切り捨て)
フェクダ:(ドラゴン捕獲したい)
シンオウ:だから外でやれ(
GM:リーゼロッテも初っ端から魔物化するので、外で!
アサンテ:りょうかーい
アサンテ:「表に出ろ!」
ベルハルト:「そうですね、外にしましょう」
シンオウ:というわけでバフ等会議です
アサンテ:タフパワー(抵抗+2)はまかせろー
GM:ちなみに彼女弱点も教えてくれましたよ
イルナ:ガゼルフット ビードルスキン キャッツアイで自分強化
シュンカ:アイシクルウェポンとプロテクションⅡならいける
アサンテ:アイシクルください
ベルハルト:フィールドプロテクションとブレスにウィークネスが使えます。後、オプション付きのクリポン
シンオウ:練技系は戦闘始まってからでもよいような
ベルハルト:ですね・・・
フェクダ:向かう途中で効果切れるね
GM:効果続行でいいですよ
シンオウ:あとウィークネスは敵に向けるものなのでバフにはならないかと(
イルナ:じゃあ、改めて戦闘開始時に宣言入れときます
ベルハルト:そうでした・・・
GM:妨害やったら、そのまま戦闘に入らせてもらいますよ−
アサンテ:鼓咆はバフでよろし?
GM:ええ、良いですよ
イルナ:あ、遅くなりましたけどアイシクルお願いします
ベルハルト:自分限定でウォースピリット
イルナ:すいません
シュンカ:あ、あとリングプロテクションいります?
アサンテ:じゃ、攻陣Ⅱ・旋風をつかうので、欲しい人は命中+1です
ベルハルト:ところで弱点看破ありますけど弱点は2倍でいいんですか?
GM:いいですよー
シンオウ:セージで弱点看破持ちでないと反映はされねぇんでは 水・氷で攻撃するならともかく
シュンカ:アイシクルウェポン、プロテクションⅡ、リングプロテクション、バーチャルタフネス 欲しい人は欲しいの言ってください
イルナ:じゃあプロテクションⅡもお願いします
ベルハルト:フィールドプロテクションⅡいります?
イルナ:ありがたいですね
シュンカ:(正直物理攻撃相手ならリングプロテクションの方が効果高い)
アサンテ:アイシクルウェポンをお願いします
イルナ:じゃあリングプロテクションお願いします
ベルハルト:プロテクションⅡください
フェクダ:「所でこの竜…ドコから来たンでしょうねェ…」
シンオウ:「さぁな(なでなで)」
GM:エンディングで話すよ−
フェクダ:期待
フェクダ:異形の仮面が買いたいのに金足りない悲劇
シンオウ:あれは高価すぎるな
GM:得点を稼げばいけるぞ(意訳:何かしらコミュを活性化させるためにもっと活動して−)
フェクダ:値段に見合うチート性能だとは思う
フェクダ:文才高めるために今度SSかリプレイ書いてみますかなぁ
シンオウ:俺はまず屋敷購入して迷路作らなくちゃ
GM:ドンドン書いてくれ−
フェクダ:十分かからずにMP100回復する
GM:リプレイ書きたいなら、ログ保存してありますので言ってくださいね−
シンオウ:ログお越し程度でもよいぞ
フェクダ:普通に参加したシナリオのリプレイを書きます(ง˘ω˘)ว
シンオウ:じゃぁ機会があればたとえ君が振り向かなくても第一回のログありましたら(保存し忘れた
GM:誤字脱字修正くらいはしておいてくださいねー
フェクダ:(あっ…そうか…PCで打つのかァ…)
フェクダ:今はスマホでPCに入力してるから速いけど…
フェクダ:キーボードは…(叩き割りたい)
アサンテ:ファナティシズム欲しい人ー
シュンカ:とりあえず前衛の人にアイシクルウェポンとプロテⅡとリングプロテかけますね
イルナ:お願いします>シュンカ
ベルハルト:クリポン誰かいりますか?
アサンテ:ありがとうございます
アサンテ:すみません、手持ちの魔剣に資金が注がれてるのでw
GM:めっちゃ魔剣かってるやん!
シュンカ:MP60消費っと・・・
アサンテ:おそろしいMP・・・
ベルハルト:ホーリーブレッシングとブレスいりますか?
アサンテ:MPに余裕があるのならー
アサンテ:いただきたいです
ベルハルト:ブレスはどの能力を上げましょうか?
アサンテ:器用で
アサンテ:知力ください<強化魔力撃つかい
アサンテ:あ、むりだ
ベルハルト:ホーリーブレッシングは誰がほしいですか?
アサンテ:毒の血液くらうの確実な前衛ですかね
アサンテ:なので、おねがいします<前衛
イルナ:じゃあお願いします
アサンテ:ペガサスは毒無効なので無理にいらないです
ベルハルト:ペガサスにもつけときました
アサンテ:ありがとうございます
GM:じゃあ、積極的にペガサス狙わせてもらいますね
シンオウ:戦闘かな?
ベルハルト:ひょっとして余計なことをしたかも…
アサンテ:じゃ、戦乙女の祝福はペガサスにー
GM:戦法はその場の成り行きで決める! では準備が出来た方は点子に答えて下さーい
GM:点呼開始!
アサンテ:準備完了!(1/6)
フェクダ:準備完了!(2/6)
ベルハルト:準備完了!(3/6)
シンオウ:準備完了!(4/6)
シュンカ:準備完了!(5/6)
イルナ:準備完了!(6/6)
全員準備完了しましたっ!
シンオウ:がんばー
フェクダ:ふぁいおー
シュンカ:おー
GM:先制ドゾーフッたら、左上のハウスルールメモを参照してくださいね
イルナ:2d6+9 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 3[2,1]+9 → 12
アサンテ:2d6+3+4 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 6[3,3]+3+4 → 13
シュンカ:2D6 ひらめ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6
ベルハルト:2d6+7+4
SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 8[4,4]+7+4 → 19
GM:全員か・・・ではこちらが先に動きますね
シンオウ:先制は? リーゼロッテか
GM:22以上出なかったので、こっちですー
GM:先制値は100足さずにそのままでご記入くださいな
ベルハルト:割っても届かんしな・・・
アサンテ:おっと
アサンテ:じゃ、前で
GM:では邪眼(25)をアサンテとイルナに掛けますよ−
イルナ:前居れるなら前で
アサンテ:2d6+13+2 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+13+2) → 6[3,3]+13+2 → 21
イルナ:2d6+12 精神
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 9[3,6]+12 → 21
GM:ではペガサスに牙・爪とも攻撃します
アサンテ:2d6+10 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 8[4,4]+10 → 18
アサンテ:2d6+10 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 8[5,3]+10 → 18
GM:4d+58-6-81 そのまま防護点・HP適用させてあります
SwordWorld2.0 : (4D6+58-6-81) → 15[1,4,5,5]+58-6-81 → -14
GM:残り14ですね
GM:そちらですー
フェクダ:「この竜…柔らかいですね…」
シンオウ:「生後一年だからな、ウロコもまだ発展途上なんだろ」
フェクダ:「そういうものなんデスか…」
フェクダ:「((`・ω・)ノ))`ω´)むにむに)」
シンオウ:「リルドラケンも10年くらいを境にウロコとか発達していくもんな」
フェクダ:「あぁ、リルドラケンなら分かりますよ。」←リルドラケン生まれ
シンオウ:「何だかんだでナイトメアが待機してるなここ」←人間生まれナイトメア
フェクダ:「そういえばソウデスね…」
フェクダ:「(卵かけご飯美味しい…)」
シンオウ:(まだ食ってたんか)
フェクダ:食べながら竜つついてびゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛って叫んでるナイトメア←
シンオウ:(厨房とかねぇかな)←自炊するナイトメア
フェクダ:「イレブン…でしたっけ?おかわりお願いします」
フェクダ:(話す時は普通に話す)
シンオウ:おかわりの卵かけご飯が出てきました
フェクダ:「(びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛)」
フェクダ:「…これなら後2杯くらいいけそうです…」
シンオウ:「食うねぇ」
フェクダ:「ここの料理(?)が異常に美味しんですよ」
フェクダ:「まるで何かアレなものでも入ってるかのような美味しさ」
シンオウ:「卵かけご飯で料理て」
フェクダ:「一瞬料理かどうか迷いました」
シンオウ:「そりゃダークマターよりかはいいだろうけど」
フェクダ:「あの女狩人が作るダークマターはとんでもなく不味いですからね…」
フェクダ:「ここのは美味しんでしょうか…?イレブン。ダークマターを」
シンオウ:「俺やライカ、カゲは普通に食ってるけどな」
シンオウ:ダークマターを理解していないようです
フェクダ:「…」
フェクダ:「?!」
フェクダ:「やっぱりアレは未元物質だったのか…?!」
フェクダ:「食べたら穢れが増えたりしませんよね?!」
シンオウ:「300年前にはないのかもよ?」
フェクダ:「…あぁ…なるほど」ε-(´∀`*)ホッ
フェクダ:「(びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛)」
シンオウ:和やかだなこの空間
フェクダ:外は殺気が凄い
シンオウ:戦闘まっただ中ですからな

フェクダ:「…外覗きに行ってみます?」
シンオウ:「いやいや、近場ならスクリーンで映し出せるんじゃね?」
フェクダ:(シースルーの構え)
フェクダ:「あぁ、そういえばそんなのありましたね」
フェクダ:「イレブン。お茶を」
シンオウ:「レアっつったっけ? 状況映せそうか?」
フェクダ:GM忙しい
GM:すまんが無理や
シンオウ:そうか(茶をすする)
フェクダ:「…静かですねぇ」(お茶を啜る)
シンオウ:「使い魔使えるならそれ使って遠くから見物するか?」
フェクダ:(弓の手入れ開始)
フェクダ:「おぉ。やりますか?」
シンオウ:「いけー(猫放ち)」
フェクダ:「いけー(鳥放ち)」
シンオウ:基本はフクロウなんだけどね、今回は暗視持ちの猫でお送りします
フェクダ:「思ったよりイルナさんが奮闘してる…」


GM:ベルハルトからどうぞー
GM:時間かかるようなので、アサンテからお先にどうぞ
アサンテ:ホリブレとリングプロテクションと戦乙女の守護、FP PⅡっと
アサンテ:はーい
アサンテ:☆オース
アサンテ:で行為判定+2して
アサンテ:魔力撃ー
GM:ういー
アサンテ:胴体にー
GM:命中もダメージも一気にどうぞー
アサンテ:2d6+15+1+4+1+2
SwordWorld2.0 : (2D6+15+1+4+1+2) → 5[2,3]+15+1+4+1+2 → 28
アサンテ:k32@10+15+8+2+3-17-101
SwordWorld2.0 : KeyNo.32c[10]-90 → 2D:[3,4]=7 → 7-90 → -83
GM:次の方−
ベルハルト:わたしいいですか?
GM:どぞどぞ
ベルハルト:胴体に対してウィークネスを
GM:はいー
ベルハルト:2d6+6+5
SwordWorld2.0 : (2D6+6+5) → 7[5,2]+6+5 → 18
ベルハルト:抵抗短縮なので
ベルハルト:1d6 #1
SwordWorld2.0 : (1D6) → 6
ベルハルト:1d6 #2
SwordWorld2.0 : (1D6) → 3
GM:む、1ラウンドは有効か
ベルハルト:命中力判定に+1で
GM:次の方−
アサンテ:と、また毒の血液忘れてた
GM:いえ、あとでまとめてやりますー
アサンテ:2d6+12+2+2-2 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2+2-2) → 8[6,2]+12+2+2-2 → 22
イルナ:胴体狙いで殴ります
GM:ダメージは後で出しますんで抵抗できなかった体で適用させてくださいな
GM:どぞー
イルナ:2d6+14+2 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+14+2) → 10[4,6]+14+2 → 26
イルナ:2d6+14+2 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+14+2) → 5[4,1]+14+2 → 21
GM:敵にデバフ掛けた場合も掛けた人が書いておいてくださいね
GM:ダメドゾー
イルナ:k15+17@10+3-17
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10]+3 → 2D:[3,5]=8 → 5+3 → 8
イルナ:おわりです
シュンカ:では私ですね
GM:どうぞー
イルナ:2d6+13 生命抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 5[4,1]+13 → 18
GM:2d+9 先に毒ダメージ出しておきますね・・・
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 10[6,4]+9 → 19
どどんとふ:「フェクダ」がログアウトしました。
どろいどんとふ:「ユーザーID:iyd1lpp0」がAndroidからログインしました。
アサンテ:いたい
イルナ:減らしました
GM:出目が高くて済まねえ
どどんとふ:「シュンカ」がログインしました。
シンオウ:GMの殺意を感じるぜ
GM:タカクナイヨー?
ベルハルト:次から回復に回りますかね・・・
シュンカ:すいません、フリーズしてました
GM:薄々そんな気がしてた
ベルハルト:ようあるようある
アサンテ:あ、いやホリブレがまだ残るんだった
ベルハルト:前衛全部かけてありますよー
GM:PC単位でのバフまで把握しきれないので、その辺は頼みます−
シュンカ:行動飛ばされたっぽいか
GM:いえ、今からでも良いですよ
シュンカ:あ、じゃあやります
シュンカ:補助動作:ポーションマスターとポーションインジェクターで魔香水2本飲み(MP32点回復) 主動作:3倍拡大ジャイアントキック
シュンカ:2D6+16 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+16) → 5[1,4]+16 → 21
シュンカ:K50+16@12 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.50c[12]+16 → 2D:[2,4]=6 → 10+16 → 26
GM:ちょい処理待ってね−
シュンカ:抵抗:必中の打撃物理ダメージです
シュンカ:そして、3回1D6を振り、その全てが3以下なら転倒を与えます!
GM:1d6 #1
SwordWorld2.0 : (1D6) → 3
GM:1d6 #2
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
GM:1d6 #3
SwordWorld2.0 : (1D6) → 5
GM:セーフ
シュンカ:ダメだったか
シュンカ:以上~(残りMP6
GM:ではこちらの手番
どどんとふ:「ベルハルト」がログインしました。
GM:イルナとアサンテに邪眼25以上でお願いします
ベルハルト:またクラッシュ
GM:イルナに牙、ペガサスに爪で攻撃します
イルナ:2+6+12 精神抵抗
アサンテ:2d6+13+2+2-2 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+13+2+2-2) → 8[5,3]+13+2+2-2 → 23
イルナ:d26+12 精神抵抗
イルナ:2d6+12
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 12[6,6]+12 → 24
GM:2d+27-67-8 防護HP適用
SwordWorld2.0 : (2D6+27-67-8) → 8[6,2]+27-67-8 → -40
GM:2d+31-56-6 適用済み
SwordWorld2.0 : (2D6+31-56-6) → 8[5,3]+31-56-6 → -23
フェクダ:(このキャラとシンオウの接点が思い浮かばない)
シンオウ:ナイトメア同士仲良くしようず
フェクダ:(強いていえば面白い事が好きな事ぐらいしか共通点がが)
シンオウ:充分じゃねぇか
フェクダ:ナイトメア同士ということを忘れてた人←
フェクダ:「シュンカさん…やっぱり野生なんですかね…(主に動き)」
シンオウ:「この傭兵団地味にエルフ多いよな」
フェクダ:「そういえばそうですね」
フェクダ:どうしてこんなにエルフが多いのか…
シュンカ:(原住民エルフを作りたかっただけ、反省も後悔もしていない)
フェクダ:(放火魔エルフよりは充分良いと思います)
フェクダ:(どこぞの狩人(弟)は体力低いのに二刀流で突っ込んだりしますしおすし)
アサンテ:2d6+10 ペガサス回避
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 4[2,2]+10 → 14
イルナ:2d6+11 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 5[3,2]+11 → 16
シンオウ:それもええと思いますです
GM:ではPCターンですー
GM:ノノ
ベルハルト:とりあえず、ダメージでやばいのはペガサス以外いますか?
イルナ:牙ダメージどこです?
シンオウ:そういや邪眼の抵抗はできてねぇんだよな? 何の数値が下がるんだ?
GM:あっ!すみません上です!
GM:下がペガサスです!
フェクダ:(初心者故に分からない)
イルナ:あー了解です
GM:コマに書いてありますよ−
シンオウ:器用・敏捷のどちらかか 適用されてるのかな?
GM:両方ですよ
シンオウ:両方か、前衛にはつらいな
アサンテ:こんばんはー
アオイ@見学:ペガサスライダーか、弓とかに弱そう
イルナ:残HPが40で良いんですよね?
GM:ですです
アサンテ:そこから、バフで防いでる分があるのでもう少しのこるはず
イルナ:了解です
ベルハルト:アサンテ以外の前衛にマナチャージクリスタル5点使用でキュアインジャリーでどうですか?
イルナ:51残りました
GM:了解です−
ベルハルト:イルナはまだかなり余裕ありますか?

アオイ@見学:新キャラ多くて把握が…難しいな
GM:セッション開けばエエねん!
シュンカ:シュンカは何げに結構前からいた(
アオイ@見学:ほぼ最初から作ってましたよね
GM:メインは今回が初登場だからしゃーない

イルナ:1ターンは多分
GM:聞かれたら返事して−!
イルナ:大丈夫
ベルハルト:ペガサスのみにキュア・インジャリーをマナチャージクリスタルを使って異貌化してかけます
アサンテ:ありがとうございます
イルナ:遅くなって申し訳なかったです
ベルハルト:2d6+10+4
SwordWorld2.0 : (2D6+10+4) → 6[4,2]+10+4 → 20
ベルハルト:k50+15+1@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.50+16 → 2D:[3,2]=5 → 8+16 → 24
ベルハルト:以上です
GM:アサンテどぞー
アサンテ:では、目をねらいまーす
アサンテ:☆オースかけなおし
アサンテ:2d6+15+1+4+1+2+2 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+15+1+4+1+2+2) → 6[1,5]+15+1+4+1+2+2 → 31
GM:はーいー
GM:高えな!
アサンテ:k32@10+15+8+2+3+3-7-81
SwordWorld2.0 : KeyNo.32c[10]-57 → 2D:[2,3]=5 → 5-57 → -52
アサンテ:終了
GM:終了かな?イルナどぞ~
イルナ:胴体狙いで
GM:どぞー
イルナ:2d6+16 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+16) → 7[2,5]+16 → 23
イルナ:2d6+16 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+16) → 11[5,6]+16 → 27
イルナ:k15+17@10-17
SwordWorld2.0 : KeyNo.15c[10] → 2D:[5,6 5,5 2,1]=11,10,3 → 7,6,1 → 2回転 → 14
イルナ:終了
シュンカ:はいな
シュンカ:補助動作:ポーションマスターで魔香水飲み(MP15回復) 主動作:3倍拡大アイスボルト
シュンカ:2D6+16 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+16) → 8[2,6]+16 → 24
シュンカ:K10+16@13 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+16 → 2D:[6,2]=8 → 4+16 → 20
GM:あ、邪眼のコマ書き忘れたので、2部位扱いでも良いですよ
シュンカ:10+3(弱点)で13ダメージ
シュンカ:は~い
GM:はーい、では貰います−
どどんとふ:「ベルハルト」がログインしました。
イルナ:2d+6+13+2 生命抵抗毒の血液
SwordWorld2.0 : (2D6+6+13+2) → 6[4,2]+6+13+2 → 27
GM:2d+9 毒
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 3[2,1]+9 → 12
アサンテ:2d6+12+2+2-2
SwordWorld2.0 : (2D6+12+2+2-2) → 11[5,6]+12+2+2-2 → 25
イルナ:+6ないんで失敗ですね
GM:では再びイルナとアサンテに邪眼からのペガサスに牙と爪ダメージ
GM:ですねえ・・・
アサンテ:2d6+13+2 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+13+2) → 9[3,6]+13+2 → 24
アサンテ:失敗
イルナ:2d6+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[1,6]+11 → 18
アサンテ:宝石化のピンチ!
イルナ:失敗
アサンテ:器用度か敏捷どっちさがります?
GM:さっきから両方ですよ
イルナ:2d6+14 精神抵抗
SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 8[5,3]+14 → 22
アサンテ:では、宝石化ですねぇ
シンオウ:さーて視線食らった人はかれこれ器用・敏捷どれだけ減ってるかな
イルナ:失敗ですね
GM:4d+58-6-69 防護HP 適用 ペガサスに牙と爪ダメージ
SwordWorld2.0 : (4D6+58-6-69) → 19[5,5,3,6]+58-6-69 → 2
GM:PCターンどぞー
GM:あっ!アサンテ敏捷低いじゃないか!・・・・・・
アサンテ:うん、完全に宝石化してる
アサンテ:ピキーン
シンオウ:カチーン
イルナ:起用敏捷が12ずつ減少で残り敏捷8
シュンカ:アサンテー!?
イルナ:あぁ…
シンオウ:ペガサス「おもてぇ」
GM:しゃあない!ベルハルトどぞー!
アサンテ:運命レジスタンスのミュージックシェルを用意してなかったのが悔やまれる・・
アサンテ:魔符とか
シンオウ:あるある
GM:仕方ない、イルナどぞ~
イルナ:胴体です
GM:新嘔吐フェクダもまずいと思って急遽参戦、支援ダメージで攻撃してください
GM:ミス シンオウと
GM:どぞー
イルナ:2d6+14 命中 #1
SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 6[5,1]+14 → 20
イルナ:2d6+14 命中 #2
SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 5[3,2]+14 → 19
イルナ:終了
GM:シュンカー!
シンオウ:支援はこの場合威力50の追加10で換算でOK?
GM:コマ作ったよ−
シンオウ:はいよー
GM:ベルハルトもシュンカも応答ないな・・・
シンオウ:フリーズしてるんじゃないっすかね
GM:威力40の追加ダメージ10でシンオウ振ってください
シンオウ:k40+10
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[10]+10 → 2D:[2,6]=8 → 10+10 → 20
シュンカ:あ
イルナ:これはありがたい
どどんとふ:「ベルハルト」がログインしました。
シュンカ:復活
GM:よし、そのまま落ちてた二人共行動してください!
シュンカ:補助動作:ポーションマスターで魔香水飲み(MP15回復) 主動作:3倍拡大アイスボルト
ベルハルト:すみませんフリーズしてました
シュンカ:ミス、2倍拡大だ
GM:予想してました
シュンカ:2D6+16
SwordWorld2.0 : (2D6+16) → 2[1,1]+16 → 18
シンオウ:あ
GM:ええええ!?
シュンカ:あ
GM:50です!
GM:ベルハルトー!
イルナ:あっ
アオイ@見学:oh…
シュンカ:まさかの・・・
シンオウ:アイスボルト雲散霧消
ベルハルト:とりあえず、回復と攻撃どっちがいい状況?
GM:アサンテが石化して、右のイニシの状況ですね
アサンテ:邪眼つぶれればそれで大分・・・
イルナ:それが一番ありがたい
GM:拡大ゴッドやったれ!
ベルハルト:魔晶石でスフィンクスノレッジ使って、さらに魔晶石5点使って全部位にゴッドフィスト
GM:はーいどぞー!
ベルハルト:2d6+10+5+2
SwordWorld2.0 : (2D6+10+5+2) → 5[4,1]+10+5+2 → 22
ベルハルト:割っても届かんか…
GM:仕方ない!半減でも目は潰れる!
ベルハルト:k40+10+5+2@13 #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.40+17 → 2D:[2,3]=5 → 6+17 → 23
ベルハルト:k40+10+5+2@13 #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.40+17 → 2D:[3,1]=4 → 5+17 → 22
ベルハルト:k40+10+5+2@13 #3
SwordWorld2.0 : KeyNo.40+17 → 2D:[4,5]=9 → 11+17 → 28
GM:全部位に14もらい!
GM:めおちた!
シンオウ:12,11,14
イルナ:ありがとうです
GM:じゃあ、イルナに牙、ペガに爪!
GM:2d+27 牙
SwordWorld2.0 : (2D6+27) → 7[3,4]+27 → 34
GM:2d+31 爪
SwordWorld2.0 : (2D6+31) → 8[2,6]+31 → 39
アサンテ:2d6+10 ペガサス回避ー
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 3[1,2]+10 → 13
イルナ:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 8[4,4]+9 → 17
GM:PCどぞー
GM:ベルハルト~
ベルハルト:攻撃に回ったほうがいいですかね?
アサンテ:2d6+8-1 ぺガサス生死
SwordWorld2.0 : (2D6+8-1) → 11[5,6]+8-1 → 18
アサンテ:気絶
イルナ:攻撃でも多分大丈夫です
ベルハルト:攻撃に回ったほうがよさそうですね・・・
GM:ごっフィスも回せば死ぬよ!
アサンテ:アサンテ宝石化により、鼓咆きれますね
ベルハルト:さっきと同じくスフィンクスノレッジで、魔晶石5点使用で拡大ゴッドフィスト
ベルハルト:2d6+10+5+2
SwordWorld2.0 : (2D6+10+5+2) → 7[5,2]+10+5+2 → 24
ベルハルト:同値は抵抗でしたよね
シンオウ:抵抗ですね >同値
GM:ですです
ベルハルト:指輪は割りません
ベルハルト:k50+10+5+2@13 #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.50+17 → 2D:[4,1]=5 → 8+17 → 25
ベルハルト:k50+10+5+2@13 #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.50+17 → 2D:[4,6]=10 → 13+17 → 30
シンオウ:13,15
GM:15もらい!
GM:残り14!
GM:シュンカー!
シュンカ:はい
シュンカ:補助動作:ポーションマスターで魔香水飲み(MP15回復) 主動作:2倍拡大アイスボルト
シュンカ:あ、拡大いらないか
GM:うん、もうコアだけだよ・・・
シュンカ:2D6+16 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+16) → 2[1,1]+16 → 18
シュンカ:まって
シンオウ:あ
シュンカ:これはひどい
GM:また?!
ベルハルト:つくづく外さないな・・・
GM:イルナ−!
シュンカ:「あれ・・・?」
イルナ:とりあえずマルアク宣言
イルナ:ガゼルフットキャッツアイビートルスキン のかけなおし
GM:どぞどぞー
イルナ:キュアディジーズ
イルナ:で自分回復
イルナ:行使判定
イルナ:2d6+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 3[1,2]+9 → 12
イルナ:k30+9
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+9 → 2D:[6,5 5,4]=11,9 → 10,9+9 → 1回転 → 28
イルナ:19回復
GM:お、回転!
シンオウ:(キュア・ハートのことかな?) 回転はしないんで19か
イルナ:ですね
イルナ:ハートでしたね、神聖すら間違えるとは…
シンオウ:支援はコマに書かれてるのを反映すりゃええんよな
GM:ですですー
シンオウ:k20+10
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[4,3]=7 → 5+10 → 15
GM:キュアディジーズとストーン間違えたのかと・・・
GM:落ちた!全部位落ちたよ!
シンオウ:わーい
ベルハルト:ふう・・・なんとかなったか・・・
イルナ:わーい
GM:アサンテが大被害を受けながらもギリギリ、勝利!
シンオウ:高位の神官組で石化直そうぜ
ベルハルト:はーい魔香水をかけて9点回復
アサンテ:ぴきーん
レア:「大丈夫ですか−−きゃあああ!アサンテさん!」
シュンカ:「大丈夫かな・・・?」
ベルハルト:2d6+10+4 キュアストーン
SwordWorld2.0 : (2D6+10+4) → 7[3,4]+10+4 → 21
アオイ@見学:大丈夫じゃない。問題だ
シンオウ(判定):2d+16 行使 神聖魔法
SwordWorld2.0 : (2D6+16) → 12[6,6]+16 → 28
シンオウ:6ゾロで直った
アサンテ:「はっ、私は・・・」
レア:「ひとまずこの蛮族はいかがいたしますか?思ったほど悪い方ではないと感じたので、お灸を据えたあと野山に返そうと思うのですが・・・」>PCALL
ベルハルト:「返す必要があるのですか?むしろこちらに引き込めそうですが・・・」
レア:「味方にできると?」
アオイ@見学:脳筋は野山にポイッとしちゃおうねえ
シンオウ:「つえぇヤツと戦いたいならウチ来な、ってか?」
イルナ:「まあ蛮族だから無理ってことは確かにないが」
イルナ:「一理ある」>シンオウ
アサンテ:「うぅむ」と考え込む
ベルハルト:「まあ、そういうことです。使えるものは何でも使うのも戦いのやり方というもの」
リーゼロッテ:「きゅう~~~~」
ベルハルト:文字どうりのトカゲですか・・・
ベルハルト:ペガサスと、イルナも含めて回復したいのですが、判定要りますか?
?:要らないですよ−
?:全回復したってことでいいです
ベルハルト:じゃあ、治ったってことで・・・
アサンテ:ありがとうございますー
?:「ブッブッ!」傷を治そうと傷口を舐めるベビードラゴン
シンオウ:「あっこら、バジリスクの血は毒あるぞ」
ベルハルト:「ドラゴンに毒って効きましたっけ?」
イルナ:「あ、そうだったこっちこい」
?:「ぶ~っ!!☆」気絶
シンオウ:「お前等もお前等で返り血浴びてるからな」
ベルハルト:「やれやれ、アウェイクン」
?:「ブビッブビッ!」喜んでいるようです。ベルハルトの周りをくるくるすると、MPが2割回復します
ベルハルト:リーゼロッテを拘束してから起こしたいと思いますが、いいでしょうか?
シンオウ:「あ? どうなってんだこりゃ」
シュンカ:「・・・飼っていい?」>リーゼロッテ指さしながら
イルナ:「やっぱこいつかわいいな」
レア:「親を探すのはもちろんですが、名前をつけないと不便なので、皆さん名付け親になってください!」
レア:いいですよー
アオイ@見学:リーゼロッテ飼うのか…
レア:割りと餌代がかかるぞー
ベルハルト:「では、起こしますよ。アウェイクン」
リーゼロッテ:「あんたら強いなぁ」
イルナ:「そうだろうそうだろう」
リーゼロッテ:「良いところまでやったけど、負けてもうたわ・・・・・・」
ベルハルト:「いえいえ、あなたこそ…」
イルナ:「精進したまへ」
ベルハルト:「さて、決着がついたところで、今後の話をしましょうか」
リーゼロッテ:「ま、煮るなり焼くなり好きにしいや。敗者に選択肢は在らへん」
アオイ@見学:イルナうぜーw
リーゼロッテ:いつも通り
イルナ:通常運転
シンオウ:「今後の話もいいが、返り血浴びてる奴が気になる。レア、風呂が機能するなら湯張っておいて」
イルナ:「案外潔いな」
レア:「わかりました!すぐに!」ピューッ
ベルハルト:「あなたが強いのは身をもって実感しました。こちらの力も理解していただけたと思いますが・・・」
リーゼロッテ:「うちも敬愛なダルクレム信者や。それくらいは心得とるわ」
ベルハルト:「我々の仲間になるつもりはありませんか?」
リーゼロッテ:「・・・・・・は?仲間?−−−−ぷっ!アハハハハ!おもろい事言うなぁ!ええで。その奇天烈さ気に入ったわ!」
ベルハルト:「強い相手と戦いたいというならば、私たちと行動を共にすれば戦いは向うからやってきます。あなたにとっても損はないと思いますが・・・」
イルナ:「このイケメンと毎日会える、天国だな」
ベルハルト:「彼の言葉は聞き流して結構ですよ・・・」
リーゼロッテ:「まあ、お前はイケメンかどうかは微妙やわ。うちの旦那のほうがかっこええ」
ベルハルト:「ッ結婚していたんですか?」
リーゼロッテ:「これでも大破局前から生きとる500歳や。曾孫までおる」
シュンカ:「叩けば治るかな?」>イルナ
イルナ:「雑ぅ!」>シュンカ
ベルハルト:「叩き潰せば治るんじゃないですか?」
シュンカ:「斜め45度で力いっぱい叩けば治るって聞いたことある!」
イルナ:「この美術品を前にして、何言ってんだか」
ベルハルト:「見かけによらないものですね・・・」
ベルハルト:「そして、美術品を破壊することで生まれる美もありますよ?」
リーゼロッテ:「うちらは不老やからな。そっちも似たようなのおるやろ?」
ベルハルト:「確かにその通りですね・・・」
ベルハルト:「さて、わたしは大丈夫ですが、あなたの血を浴びた仲間が心配なのでまずは風呂でもいかがですか?」
シンオウ:会話してる間にイルナにリムーブ・カースやらしてる
イルナ:「お、さんきゅー」
GM:さて、時間も時間なので、今夜はここまで。通常の報酬は出ませんが、参加者(RP専含む)は希望亭で使える特典を1Pゲッド出来ますよ
GM:ドラゴンの赤ん坊名はまた後日決めます。名付け親になりたい方はコミュの雑談スレにて提案を!お疲れ様でした!
GM:お疲れ様でした!またのご参加を!
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