【ソード・ワールド2.0】リプレイ「【超絶カオス?】スーパーカオティックアカデミー 【本番】」

レインライクリプレイ  2
登録日:2018/08/05 00:45最終更新日:2018/08/05 01:59
【警告】このセッションはやりたい放題しています。最大級の閲覧注意です。





レインライク 人   類   悪   顕   現
北見セリカ このセッションのほぼ主人公。百合ハーレムを徐々に作り上げている(?)女執事の名前は花護すずかというらしい。狂人である。
グウェン・S 通称神パン(神様に向かってパンチ)をするとんでもないキャラ。実は少しの知識で敵の正体を暴き出すなどのリアル知識もある。狂人である。
シュンラン 脳筋女番長から神話生物を超える者へと大昇格を果たすこととなる。実はSW2.0のそれなりの経験者ではないかと私はそう睨んでいる。
エレナ 常識人。多分このセッションにおける天使。かわいい。








ジオ:ちくわ大明神
レインライク:こんばんわー
レインライク:誰もおらんな、わしが一番乗りじゃ!
ジオ:遅かったじゃないか…
ジオ:わしは20分からいたぞ
ジオ:いや7分からだったわ
レインライク:早いな(笑)
ジオ:早く居座る気分でして
ジオ:あと今日ライン使えへんからよろ
レインライク:おけぽ
ジオ:てか途中退出ワンチャンかもしれへん
レインライク:途中退出が無いことを祈るよ
ジオ:そうだよ
レインライク:久しぶりに「ニコニコRPG」という昔の動画を巡礼してきた
ジオ:何それ
レインライク:検索してみて
ジオ:セッション終わったらするわ
ゆりつばき:にゃんぱすー
レインライク:こばちわ
レインライク:てかそのネタ古っ(笑)
ジオ:にゃんぱすー
レインライク:モンハンでベヒーモスでたからやってるけど勝率ガチ低い(^_^;
ジオ:あれffかと思ってたゾ(池沼)
ゆりつばき:ワシなんてまだ1回も倒したことないじょ
レインライク:ffxivやってみよっかなー
レインライク:レベル35までなら無料だし
ゆりつばき:ジョブは謙虚なナイトでやってみて
橙。:こんばんは~
ゆりつばき:ばーんちゃー
レインライク:こんばんわ
橙。:早速で済まんが離席させてもらいます
レインライク:はいー
レインライク:ffxiはよくわからないけどブロントさんなら知ってた
ゆりつばき:おいやめろ
レインライク:黄金の鉄の塊
ゆりつばき:光と闇が両方そなわり最強に見える
レインライク:シンクノソラ-
ゆりつばき:完 全 論 破
レインライク:クトゥルフ神話TRPGのルルブ欲しぃわ...
ゆりつばき:高いからね
レインライク:そろそろだ
ゆりつばき:そろそろねー
レインライク:メモ確認中
レインライク:時間になりました。自己紹介をします
レインライク:って全員おる?
ゆりつばき:いるよー
kuu7722:遅れて申し訳ありませんです
レインライク:こんばんわー
kuu7722:こんばんわです
ジオ:こんばんは
橙。:ただいま戻りました
GM/レインライク:おけー
GM/レインライク:全員おるので自己紹介の時間ですわぁ
ゆりつばき:レインからどうぞ!
GM/レインライク:えー私からでよろしくて?
ジオ:あくしろ(暴言)
GM/レインライク:はいわかりました、人類悪顕現しましたレインライクです。このセッションのかみです。よろしくおねがいします。
ゆりつばき:早速ミーム汚染してるやんけ
GM/レインライク:次はジオがやってね
ジオ:じゃ次はわっちで
ゆりつばき:同タイミングじゃんすごい
グウェン・S:「どーも、グウェンです。かみキラーです。よろしくおねがいします」
グウェン・S:おわり
GM/レインライク:いえーい
ゆりつばき:次、私がやりたい
橙。:どぞ
GM/レインライク:どうぞー
グウェン・S:どぞ
kuu7722:どぞです。
北見 セリカ:「私の名前はセリカです、お金持ちのお嬢様でオーナーで女子高生です、よろしくね」
グウェン・S:888888
GM/レインライク:ゆりつばきとジオは狂人だから絶対に参考しないように!いいね?
グウェン・S:いいともー!
北見 セリカ:私は彼女を作りましたが健全です
kuu7722:は、はいです。
GM/レインライク:おつぎー
グウェン・S:ほら新規さん困惑してるぞ。そういうとこやぞGM
シュンラン:「うるせえ奴はぶっ潰す!シュンランだ!!よろしく!」
グウェン・S:8888888
GM/レインライク:がんばれー!!ガチでがんばれー!
北見 セリカ:88888
GM/レインライク:最後どうぞー
エレナ:「ェ、エレナです。よろしくおねがいします。」
グウェン・S:88888888
GM/レインライク:がんばれー!
北見 セリカ:888888
シュンラン:888888
エレナ:8888888
GM/レインライク:自己紹介終わったから入るー??
システム:ジオさんが、入室しました。
GM/レインライク:ストーリーはいる?
ジオ:間違えて落ちた
北見 セリカ:ストーリーどうぞー
グウェン・S:入ろうぞ
エレナ:どぞです~




GM/レインライク:その前に
GM/レインライク:前回のセッション!!
グウェン・S:あのバグ回ね
シュンラン: 前回の あらすじ
GM/レインライク:赤いマスクのクソ無責任が現れた
北見 セリカ:「ヘタレな百合カップルがいたので彼女呼んでキスした」
グウェン・S:ブランコで吹っ飛んだ
グウェン・S:それと便座カバー
シュンラン:「デッドの腹に風穴開けた」
GM/レインライク:曲者だらけの新チーム作った
北見 セリカ:音楽祭前日に新チーム結成
GM/レインライク:音楽祭にテロが起きそうなので阻止する
GM/レインライク:よし!レッツゴー!
グウェン・S:時間軸めちゃくちゃじゃねこれ
エレナ:あの、私前回いなかったんですが。。。
GM/レインライク:https://trpgsession.click/topic-detail.php?i=topic153279415801
GM/レインライク:リプレイ貼ったからこれで確認
北見 セリカ:R-15注意
エレナ:了解です~





GM/レインライク:では、四日目の夜フェイズからスタートです
グウェン・S:イクゾー
GM/レインライク:新チームが集まって決起集会をするような場面から始まるよ
グウェン・S:先生!新キャラはどうやって導入しますか?!
GM/レインライク:エレナは勝手に新チームに入れていいかな?
エレナ:どう入っていけば。。。
グウェン・S:いいぞぉぉぉぉぉ
北見 セリカ:私のビルに全員集まっているということでいい?
シュンラン:おkおk
グウェン・S:いいz(ry
GM/レインライク:エレナは天井を突き破って乱入するでいいかな
エレナ:了解です~
エレナ:!?
グウェン・S:おっ待てい




GM/レインライク:デッドプール「OK、諸君、よく集まってくr」ガシャアアアアアン
エレナ:「いったたた~、ご、ごめんなさい!!」
北見 セリカ:(何回私のビルの天井を壊せばいいの...)
シュンラン:「おぉ~、誰だ誰だ?」
エレナ:「天井一生をかけて弁償しますので許してください~」
デッドプール「この美少女はお嬢様のお連れかな?」
北見 セリカ:「あ、いいよ!いいよ!私、オーナーだから!」
北見 セリカ:(やばっ、美少女やん...)
エレナ:「え???猶更駄目じゃないですか!!」
グウェン・S:「どうして天井から落ちてきたの?」
デッドプール「ラクシアの世界から落っこちてきたでしょ」
エレナ:「え、えーと新しく買った盾を持ってたら床が・・・」
北見 セリカ:「えっと、貴方の名前を教えて貰って宜しくて?」
グウェン・S:「なるほど、神の仕業かぁ!!(無理矢理なこじつけ)」
システム:グウェンは神をなぐった
GM/レインライク:かみはねぎとろみたいな したいになってしまった
グウェン・S:やったぜ
エレナ:「ごめんなさいです!私いっつも変なポカやってしまって」
GM/レインライク:デッドプール「この女の子、名前はエレナだぞお嬢様」
エレナ:「誰も怪我してませんよね?」
グウェン・S:「怪我してないです」
北見 セリカ:「大丈夫よー、デッドプールはパンケーキだけど」
シュンラン:「何も問題ないぜー」
エレナ:「ェ、エレナっていいます。本当にごめんなさい!」
GM/レインライク:デッドプール「俺ちゃんは不死身だからもんだいないぞー」
北見 セリカ:「あっそうだ!エレナさん、弁償の代わりに私と一緒に来ない?」
グウェン・S:かわいい(かわいい)
エレナ:「う、うわ~足元から声が・・・」
エレナ:「へ?どこえですか?」
グウェン・S:「ずばりベトナムだ」
北見 セリカ:「明日、音楽祭に私と一緒に来ればいいよ!」
エレナ:「わ、わかりました。天井の弁償のためにはたらきます!」
北見 セリカ:「よーし、諸君、全員揃ったしチーム名決めよう!」
シュンラン:「まあ、これからよろしく頼むぜ、エレナ」
シュンランは軽くエレナの背中をトン
エレナ:「ひゃっ!!?は、はい。」
グウェン・S:「あの神がごめんねー。これからよろしくー」
グウェンも同じく背中トン
デッドプール「チーム主導権勝手に奪われてるけどいいや!もうセリカに全部任せよっと!!」
エレナ:「んっ・・・!?よ、よろしくです。」
シュンラン:「チーム名か~。”D・P・G”ってどうだ?」
北見 セリカ:「それどう意味かな?シュンちゃん」
グウェン・S:「ディアルガ、パルキア、ギラティナでしょ(適当)」
シュンラン:「デッド、プールは、ゴミ野郎 の頭文字取ったらこうなった」
エレナ:「さ、さすがにひどいのでは?」
シュンラン:「意味はそうだ」
北見 セリカ:「あ、うん、もっとかっこいいもの無い?」
グウェン・S:「なんとぉ~!?(予想外)」
シュンラン:「こんなゴミなんかに関わらず、アタイらだけで何とかやろう! って感じだ。」
デッドプール「俺ちゃんは怒らないよ!かっこいいチーム名なら〇-〇〇〇とか〇〇〇〇〇〇〇みたいなものは?」
グウェン・S:(盾にはなると思うけどあの癌細胞)
北見 セリカ:「グウェンちゃん、何かかっこいいチーム名無いー?」
グウェン・S:「ソレスタルビーイングってのはどうかな」
デッドプール「なんか武力介入しそう名前だな!」
エレナ:「私たちが!冒険者だ!」
北見 セリカ:「私からも提案でイコライザーという名前はどう?」
シュンラン:「イコライザー?何それ?旨いのか?」
北見 セリカ:「映画で見たかっこいいもので、善悪の均衡を保つ為に悪人を容赦なくやっつける人のこと!」
シュンラン:「何か違うな~、もっとこう、何というか、その・・・」
グウェン・S:「いっそのこと810プロとか…」
北見 セリカ:「エレナさん助けてー」
シュンラン:「全てを抉り込む感じ?そんなのが欲しいぜ」
エレナ:「バスターズはどうでしょう・・・?」
北見 セリカ:「よし、全部合わせて、”ソレスタルイコライザーバスターズD”でどう?」
シュンラン:「長い」
グウェン・S:「無駄にそれっぽいですねこれは…」
エレナ:「略してSEBDどうでしょう?」
デッドプール「混ぜすぎてキメラじゃねーかよふざけんな!」
シュンラン:「SEBDか、いいじゃんソレ!!!!!」
北見 セリカ:「特殊部隊っぽい!面白そうだからいいじゃない?」
グウェン・S:「ええやん」
北見 セリカ:「よし、新チーム名は”SEBD”で行こう」
エレナ:「88888」
シュンラン:「文句あるやつは手ェ挙げな!」
北見 セリカ:「無いよ無いよ」
グウェン・S:「ないです」
シュンラン:「無さそうだな。では改めて、”SEBD”結成だ!」

GM/レインライク:セリカを中心に作戦準備フェイズに入ってください
GM/レインライク:明日から音楽祭です。テロを防ぐ計画を立てましょう



音楽祭の場所は屋外のステージです。


北見 セリカ:「よし、作戦会議に入ろう、指揮は私が取っていい?」
エレナ:「よろしくです!」
グウェン・S:「ぜひとも頼みます」
シュンラン:「問題ないぜ~」
北見 セリカ:「地上部隊と降下部隊の2手に分けよう、ヘリを持っているからそれ使おう」
北見 セリカ:「降下部隊はデッドプールを中心とした問題児編成」
北見 セリカ:「地上部隊は私、エレナ」
北見 セリカ:「シュンラン、グウェン、かなこちゃん」
エレナ:「は、はい!」
シュンラン:「了解、暴れるゼ!」
グウェン・S:「ラジャラジャ」
北見 セリカ:「斥候として警備員に変装したポンドを会場に送りつけよう」
北見 セリカ:「あと、優奈ちゃんも地上部隊」
北見 セリカ:「降下部隊はデッドプール、ボディソープの妖精、ケント、ゆうき」
北見 セリカ:「地上部隊は怪しいものを見つける役割で」
北見 セリカ:「降下部隊は荒事OKの戦闘部隊で」
エレナ:「はい!」
北見 セリカ:「あと、耳につける無線機、これみんな付けて、連絡を取り合うよ」
グウェン・S:「さすがお嬢様、準備が完璧だ…だが、ダークエルフを忘れてないか?」
北見 セリカ:「あ、忘れてた!ダークエルフは危険だから降下部隊!」
グウェン・S:「まともに降下できるかなあれ…」
北見 セリカ:「なんか作戦に意見無い?」
グウェン・S:「ないよー」
エレナ:「ありません。」
シュンラン:「ないぜ~(まともに話聞いてなかった)」
グウェン・S:あっ(察し)
北見 セリカ:「どうしたの、グウェンちゃん、何か突っかかるような顔して」
グウェン・S:「あのゴリ…じゃなくてシュンランちゃんが話聞いてる気配無くってさ…」
シュンラン:「・・・?アタイがどうかしたか?」
グウェン・S:「話聞いてた?(直球)」
北見 セリカ:「シュンちゃん!いざとなればスマッシュ!だよ!」
シュンラン:「おう、アタイに任せとけって!」
北見 セリカ:「よし、作戦会議終了!明日に!」
シュンラン:「クゥ~ッ、明日が楽しみだぜ!!」
エレナ:「頑張ります!」


GM/レインライク:では、音楽祭当日です
GM/レインライク:屋外でのイベントでたくさんの人が観客として参加しています
GM/レインライク:時間帯は昼です
GM/レインライク:今のステージは男子バンド部の
GM/レインライク:ステージです


北見 セリカ:女執事を連れて会場を歩き回っています
グウェン・S:会場を歩き回ってます
エレナ:楽しみながら会場を歩き回ってます~
シュンラン:ステージパフォーマンスに熱中してます
ポンド「連絡だ。ステージの控え室を見て見たがまだ怪しいところはない。警戒を続行する。」
グウェン・S:こちらは怪しものはございますかな
シュンラン:「いいぞアスカ~!最高だゼ~!!」(ボンド情報無視)
GM/レインライク:他の地上部隊からの情報も怪しい報告はありません
グウェン・S:「こちらグウェン。怪しいものはないよー。オーバー」
GM/レインライク:次のステージへ進みます
GM/レインライク:次のステージは女子バンド部です
シュンラン:「チャゲアス&佐村河内のステージ、楽しかったぜ!」

セリカは好きな音楽なので警戒しながらステージをチラ見します
グウェンは変わらず警戒します
シュンランは変わらずステージパフォーマンスに熱中してます

ポンド「連絡だ。ステージ控え室を見てみたけど黄色い衣が見つかった。古い感じがする。」
グウェン・S:「なんか怪しいものとかくっついてないの?」と聞いてみます
シュンラン:「イェイ!x4」(ノリノリで気づいてない)
GM/レインライク:「怪しいものは無い。ただ、異様な雰囲気があるんだ。」
グウェン・S:変な模様とかない?
グウェン・S:「」つけるの忘れた
エレナ:「???」
GM/レインライク:「ただの黄色い衣だ。模様は無い。」
GM/レインライク:「他に聞きたいことはあるか?」
グウェン・S:「いや、ないよー」
グウェン・S:どういうことなの…
GM/レインライク:「引き続き警戒する。オーバー。」
GM/レインライク:何者かがセリカに近づきます。
GM/レインライク:???「あなたが公園でうたっていた人?」
北見 セリカ:「えっ、ああ、あの時、まぁ、そうだけど?」
GM/レインライク:???「あの、私アイドル部のマネージャーなんだけど、あなたの評判を聞きつけて無茶振りお願いしたいんだけど…」
GM/レインライク:マネージャー「ソロステージに出る人が体調不良で...ステージで歌って欲しいけど出来る?」
北見 セリカ:(これはステージ控え室に近づくチャンスか?)
北見 セリカ:「ええ、いいでしょう」
GM/レインライク:「では、こちらへ」
北見 セリカ:戦闘スーツを控え室のロッカーに入れていいですか?
GM/レインライク:いいです
北見 セリカ:では、控え室に待機します
GM/レインライク:次のステージは「テクノ部」です
ポンド「連絡!なんか変だ。屋外ステージから外れた荷物置き場に異界の文字が書かれた本がある。」
シュンラン:「ウワーーーカガミネルカチャンカワイイヤッターーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」(聞いてない)
グウェン・S:「え、なにそれは…」
エレナ:「私、そこみてきましょうか?」
ポンド「気になるから手に取ってみたが…正直この俺でも変な予感がする。」
グウェン・S:「狂信者かなんかでもいるのか…?」
エレナ:「うう~ん。慎重に行ったほうが?」
ポンド「エレナ、近づかない方がいい。なんか、恐怖感が感じる...なんだ、これは」
グウェン・S:(ハスター...?)
エレナ:「わかりました。近づかないことにします。」
GM/レインライク:「目眩がする。直ちにこの場所を離れる。すまない。」
北見 セリカ:(...?)
グウェンはこっそりその本のところに行きました
グウェンは本を見てみます
エレナ:私は、待機で

GM/レインライク:グウェンは異界の本を手に取り、読んでみました
GM/レインライク:文字を追うにつれ、頭の中がかき乱されるような感覚がしました
GM/レインライク:グウェンはその場で気絶します。近くにいたスタッフに運ばれていきました。

エレナ:「グウェンさん、どうですか?・・・応答してくださ~い!!
GM/レインライク:次のステージ、セリカがステージに立ちます


シュンラン:「さてと次は、ってセリカ!?」
エレナ:「シュンランさん!!!」
北見 セリカ:「ごめん、今からステージに立つから通信できなくなるね」

ポンド「連絡だ。ステージ控え室を見てみた。黄色い衣の持ち主が現れた。嫌な予感がする。オーバー。」

シュンラン:「アイツ抜け駆けしやがって。チクショー、うらやましい」
セリカはゴスロリ衣装で、TЁЯRAのparasite Worldを歌っています

シュンラン:「ウォーー!!いいぞセリカーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!」
エレナ:GMさん、控室の黄色の人確認って可能?(行くことも)
GM/レインライク:警備員が警戒しているので正規の方法では無理です
北見 セリカ:「もーうーすーぐーせーにーは はねがうーまーれーるー♪」
kuu7722:じゃあ、隠れて見張ってます!
シュンラン:「(∩´∀`)∩ イェーーーーーーーイ!」「パチパチパチパチー」
GM/レインライク:そこそこ盛り上っています
GM/レインライク:次のステージはDJ部です
グウェン・S:復帰しておけ?
GM/レインライク:いいよ
グウェン・S:「まじかよあのクソ本…」と言いながら警備に戻ります
GM/レインライク:1人の女の子がDJをしています
GM/レインライク:そしてこう叫びます
GM/レインライク:「次のトラック行くぞー!」
シュンラン:「ウェーーーーーーーーーーーーイ!!!!!!!!!!!!!」
GM/レインライク:曲名 Hastur
北見 セリカ:ハスター!
グウェン・S:やっぱりか…
GM/レインライク:その音楽をかけると突然その女の子は倒れました。
GM/レインライク:ですが会場は熱狂しており、その女の子に気をかけません
グウェン・S:撃つ前に倒れやがったぞ…?
シュンラン:「ウェーーーイ!!!!!」
GM/レインライク:すると黄色い衣の仮面を被った人が出てきます。
グウェン・S:けどなんでマントにエイボンのアレがなかったのか…?(勝手に独自推理)
GM/レインライク:すると会場の雰囲気は一瞬で固まりました。
シュンラン:「...?」
GM/レインライク:なんと黄色い衣の後ろから無数の触手が伸びていくのを目撃します
シュンラン:「誰だよ?アイツ?」
GM/レインライク:それは生理的に寄せ付けないものでおぞましいものです
グウェン・S:「なんで他のTRPGの邪神がいるんだよ…!」
GM/レインライク:その触手が突然、観客に突き刺し始めました
GM/レインライク:会場はパニックになっています
グウェン・S:mjk
kuu7722:ステージのほうに駆け付けます
北見 セリカ:控え室で急いで戦闘スーツに着替えます。
グウェン・S:UZIで撃ってもよろし?
シュンラン:「アァ!!何音楽祭の邪魔してんだよ!!」
北見 セリカ:そして、無線で呼びかけます。
北見 セリカ:「降下部隊、降下しろ!急げ!」
シュンラン:ステージに駆け上がるぜ
GM/レインライク:デッドプール「降下するぞ!」
北見 セリカ:女執事は私の方へ向かうように
GM/レインライク:戦闘はまだです

グウェン・S:狙撃できないならステージの方に行きます
GM/レインライク:OK
エレナ:私もステージにいどうします。
北見 セリカ:優奈ちゃんをハスターから遠ざけるように指示します
GM/レインライク:降下部隊ですが…
ボディソープの妖精「降下だア”ア”ア”ア”ア”エクスプローージョン!!!!!」ドカァァァァァン
デッドプール「おい!!ボディソープの妖精が自分から自爆しやがった!1人やられた」
ゴロゴロドォォォォォォォォォォォォォォン!!!!!!!!!
ゆうき「今行くからな、待ってろよ、せりkレbャjdyrjdああああああ!!!!」
デッドプール「おい!!今度はゆうきが落雷に巻き込まれた!」

GM/レインライク:デッドプール「ケントとダークエルフと俺ちゃんしか生き残ってない!」
GM/レインライク:デッドプール「待ってろよ!」
レインライク:デッドプール「ダークエルフはミサイルに乗ってるけどよ!」
グウェン・S:「嘘でしょぉ!?」
レインライク:デッドプール「つまり会場がめちゃくちゃになるってことだ!!!!」
北見 セリカ:「撃ち落とすことはできる?」
北見 セリカ:「何としても被害は食い止めたいの」
北見 セリカ:「バカが犠牲になるけど」


グウェン・Sは神パンした
レインライク:ひでぶ
シュンラン:お約束


デッドプール「おい、ゆうき!あんたの魔術でミサイル止められないのか!」
レインライク:デッドプール「っておい!反応なしかよ!」
レインライク:「ケント!空飛べるんだろ!ミサイルをどうにかしろ!」
レインライク:ケント「お安い御用だ。ミサイルを持ち上げてどこかに捨てよう!」
エレナ:敬礼~
ケント「パイロットを救い出すことはできないが許してくれ!」
ダークエルフ「ウオオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーッッッッッッッッッッッッッッ!!」
チュドーーーーーーーーン
シュンラン:サラダバー
グウェン・S:コンギョッチョーニダー
レインライク:デッドプール「よし!ステージに降下できたのは……俺ちゃんだけか」
北見 セリカ:「ケント、死んだか」
レインライク:では戦闘前チェック
レインライク:味方陣営はセリカ すずか シュンラン グウェン デッドプール エレナ 奏子 ポンド となります
グウェン・S:ふむ
レインライク:敵はハスターです
レインライク:味方NPCは私が動かします。
レインライク:位置づけとしては味方陣営が横一列で並んでいます。ファミコンの戦闘形式みたいなものをイメージしてください
グウェン・S:名状しがたいものと戦闘ですか…
レインライク:戦闘形式は簡易戦闘です
レインライク:準備はいい?
グウェン・S:OK(ズドン)
シュンラン:いつでも来い!!
エレナ:OK
レインライク:敵情報は自動的に解禁します。
レインライク:味方陣営から先制です。
レインライク:ではスタートです
北見 セリカ:ガチ強えやんけ
エレナ:蒸発します・・・
シュンラン:「オッシャ殺るぞー!」
北見 セリカ:「もし、終わったら女子のみんなでファミレス行こうよ、お代は私の奢りで!行くぞー!」
レインライク:死亡フラグを建てていくなんて流石ですわ
グウェン・S:「死亡フラグ建てやがった…まぁ行くぞ!」
エレナ:「が、がんばります!」
北見 セリカ:「シュンラン!スマッシュ!」
シュンラン:「おう!」
北見 セリカ:「なんか強い武器でぶん殴れ!」
シュンラン:とりあえず前線移動
シュンラン:補助動作で錬技:鹿熊虫トロケンタ巨腕を使用
シュンラン:で主動作、アルフレアで一刀両断します
レインライク:命中判定はいいです。必中です
レインライク:敵は動けませんが触手を伸ばしてきます
システム:シュンランさんの「〇ね、オラ」ロール(k96+130)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.96c[10]+130  →  2D:[1、6]=7  →  19+130  → 149
グウェン・S:ファッ
北見 セリカ:ダメージソースはシュンランが頼りだね
シュンラン:ここにバフが乗る
エレナ:やばいです~
シュンラン:+5、計154点です
レインライク:残りHP346
北見 セリカ:どうしよう、こんなクソ雑魚な私が殴っても意味無いよね...
北見 セリカ:後方に徹しよう
グウェン・S:GM、UZI撃ちたいのだが
レインライク:威力30追加ダメ4
シュンラン:すまん、全力攻撃分乗ってない
シュンラン:さらにダメ+20だ、申し訳ない
レインライク:修正しました
グウェン・S:命中云々どうすればいいの… 
レインライク:命中いいです
システム:レインライクさんのロール(k30+4)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.30c[10]+4  →  2D:[2、5]=7  →  7+4  → 11
システム:レインライクさんのロール(k30+4)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.30c[10]+4  →  2D:[1、4]=5  →  4+4  → 8
レインライク:合計19ダメージ
グウェン・S:おk ありがとナス
エレナ:私、動いても?
北見 セリカ:どうぞ!
グウェン・S:どうぞー
エレナ:私も雑魚なので後ろに徹します。ごめんなさい!
北見 セリカ:すずか動かしていい?
GM/レインライク:いいんじゃないかな
北見 セリカ:ライフルで撃ちます
北見 セリカ:威力5を6回
システム:北見 セリカさんのロール(k5)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.5c[10]  →  2D:[2、1]=3  → 0
GM/レインライク:クリ判定は?
北見 セリカ:忘れてた!
GM/レインライク:さっきの判定は無かったことにしとくよ
北見 セリカ:了解
一発目  → 7
2発目  → 1
三発目 → 3
四発目 → 5
五発目→ 1
六発目→ 3
シュンラン:20ダメ
GM/レインライク:合計20
GM/レインライク:貧弱な調整だったな、貴様の女執事は!(暗黒微笑)
北見 セリカ:くっ!
GM/レインライク:NPCの行動です
デッドプール「俺ちゃんの刀裁きに痺れろよ!」
システム:GM/レインライクさんのロール(k50+20)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.50c[10]+20  →  2D:[3、2]=5  →  8+20  → 28
システム:GM/レインライクさんのロール(k50+20)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.50c[10]+20  →  2D:[3、2]=5  →  8+20  → 28
GM/レインライク:合計56
GM/レインライク:ポンドは回復用のリベレーターを持って待機しています。
GM/レインライク:奏子は攻撃します
システム:GM/レインライクさんのロール(k30+5[10])
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.30c[10]+5  →  2D:[2、6]=8  →  8+5  → 13
GM/レインライク:NPCの行動は終わりです
GM/レインライク:恐怖の敵の行動です
北見 セリカ:祈れ、祈れ、祈れ
シュンラン:「こいやオラ!」
GM/レインライク:ハスターはビフォーザストームを起こそうとしている。
エレナ:おうふ
グウェン・S:いきなりすか…
GM/レインライク:風のエレメントが出現しました。3ターン以内に破壊しないと街全体が吹っ飛びます
GM/レインライク:風のエレメントはHP30です
シュンラン:「アイツビビッてやがるゼ!ハッハッハー!」
GM/レインライク:これでおしまい。
GM/レインライク:味方の行動です
グウェン・S:「ちょっと笑い事じゃないんだけど…」
エレナ:「ど、どうしましょ~」
シュンラン:「大丈夫、10秒あるなら余裕だ。」
北見 セリカ:HP30なら、私でも壊せるかも...
シュンラン:補助動作:ケンタ巨腕を使って、アルフレアでボスに特攻
シュンラン:全力攻撃です
GM/レインライク:(頼むからここでハスター耐えてくれ...1人は道連れに...)
システム:シュンランさんの「死ね死ね~!」ロール(k96+155)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.96c[10]+155  →  2D:[4、5]=9  →  22+155  → 177
シュンラン:177ダメ、どうぞー
GM/レインライク:残り 4   1   H   P
北見 セリカ:「生きて帰れるかな?」
グウェン・S:UZIと刀、ドットで殴った方が強いだろうか…
グウェン・S:誤字ぃ!!!!!
北見 セリカ:刀かな?
グウェン・S:じゃ刀で切ります
GM/レインライク:14+k8[9]
GM/レインライク:ミス
システム:GM/レインライクさんのロール(k8+14[9])
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.8c[9]+14  →  2D:[3、4]=7  →  3+14  → 17
GM/レインライク:残り    2    8    H    P
グウェン・S:ありがとナス どうぞ
北見 セリカ:風のエレメントに対して攻撃を仕掛けます
北見 セリカ:追加攻撃ありで殴ります
システム:北見 セリカさんのロール(k0+7)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.0c[10]+7  →  2D:[6、5 4、3]=11、7  →  4、2+7  →  1回転  → 13
システム:北見 セリカさんのロール(k0+7)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.0c[10]+7  →  2D:[6、4 6、5 2、5]=10、11、7  →  3、4、2+7  →  2回転  → 16
GM/レインライク:やりおるわー
GM/レインライク:合計29
シュンラン:オノレヨウカイイチタリナイ
エレナ:おうふ
GM/レインライク:でも残念ね
北見 セリカ:エレナさんどうぞー
北見 セリカ:(今の攻撃、ハスターにやっていれば倒せてたじゃん...)
エレナ:う~ん、エレメントにとどめいけます?
GM/レインライク:いけます
エレナ:了解です~
エレナ:エレメントに攻撃です~
システム:エレナさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[3、4]  → 7
GM/レインライク:威力はkでできますよ
エレナ:どうしましょ~
GM/レインライク:’k30+n’みたいな
シュンラン:(k15+5)ですね
システム:北見 セリカさんの「代理ダメージ」ロール(k15+5)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.15c[10]+5  →  2D:[5、4]=9  →  5+5  → 10
北見 セリカ:こうでいい?
エレナ:ありがとうございます!
北見 セリカ:あ、クリティカル忘れたけどどっちにしろ倒せるか
GM/レインライク:そもそも出目が9だからね
GM/レインライク:ではエレメントは消えます
システム:キャラクターリストから風のエレメントが削除されました。
北見 セリカ:すずかでトドメ狙います
エレナ:がんばです!
システム:北見 セリカさんのロール(k5[10])
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.5c[10]  →  2D:[2、6]=8  → 3
北見 セリカ:ちなみにライフルで撃つね
GM/レインライク:了解
システム:北見 セリカさんのロール(k5[10])
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.5c[10]  →  2D:[6、2]=8  → 3
システム:北見 セリカさんのロール(k5[10])
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.5c[10]  →  2D:[4、6 3、4]=10、7  →  5、2  →  1回転  → 7
システム:北見 セリカさんのロール(k5[10])
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.5c[10]  →  2D:[5、3]=8  → 3
システム:北見 セリカさんのロール(k5[10])
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.5c[10]  →  2D:[1、6]=7  → 2
システム:北見 セリカさんのロール(k5[10])
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.5c[10]  →  2D:[5、1]=6  → 2
GM/レインライク:流石にダメージ量でセリカに負けるってどうよ…
シュンラン:20ダメ
GM/レインライク:残りHP     8
GM/レインライク:NPCの番です
シュンラン:「奏子、決めてやれ!」
システム:GM/レインライクさんのロール(k30+5[10])
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.30c[10]+5  →  2D:[2、2]=4  →  4+5  → 9
GM/レインライク:はい
GM/レインライク:邪神は人外じみた連中に倒されました
GM/レインライク:(ファンファーレの音)
グウェン・S:邪神を2ターンっておま…
北見 セリカ:「大体、シュンちゃんが頑張ってくれたおかげだけど」
シュンラン:「まっ、余裕だぜ!」
グウェン・S:「どういうことなの…」
エレナ:やばいです~
GM/レインライク:パニックですっかり会場が荒れ果てていますがあなた達はそこを後にしました。
北見 セリカ:「女子会ファミレス行く?」
シュンラン:「よっしゃ行こうぜー!」
グウェン・S:「行くぞぉぉぉ!!」




エピローグ
GM/レインライク:みんなでファミレスで打ち上げでもしてます
エレナ:「つ、つかれました~」
北見 セリカ:「初任務完遂おめ!」
グウェン・S:「邪神と対峙した時はどうなるかと思ったよ…」
シュンラン:「店員さーん、とりあえずビールをー」
北見 セリカ:「シュンちゃん!?まだ未成年じゃないの!?」
エレナ:「なにもできませんでした~」
シュンラン:「そうだけど?別にいいだろ、こんくらい。」
エレナ:「で、でも皆の役に立ちたかったんですよ~」
グウェン・S:「エレメント破壊できたしセフセフ」
北見 セリカ:「大丈夫!私もあまりできなかった!」
エレナ:「次こそ頑張ります!!」
GM/レインライク:そうやってみんなが話してある合間に突然未来から男がやってきます
グウェン・S:ケ…ケ…
ケーブル「お前達、良くやった。未来は救われた。だが、別の危機が迫っている。時が来れば話す。」
シュンラン:「おい、打ち上げの邪魔してんじゃねぇよ!!」おもっきし殴るぜ
GM/レインライク:義手で防がれます
グウェン・S:「待って、別の危機あるの?」
シュンラン:「んな!」
ケーブル「あと一つ言っておく。デッドプールはもうすぐ元のユニバースへと帰る。後のチームはお前らに任せる。では、俺は未来に帰る。」
GM/レインライク:そう言うとケーブルは未来へと帰ってきました
北見 セリカ:「デッドプールはようやく帰るんだね」
システム:橙。さんが、入室しました。
グウェン・S:「そういや別の世界から来てたっぽい感じだったしねー」
GM/レインライク:セリカが窓を見ていると1人の赤いスーツの男が窓に張り付いているのを発見しました。
シュンラン:「」
北見 セリカ:「きゃあ!!!」
グウェン・S:「WTF!?」
デッドプール「おい!!俺ちゃんを置いてくとはどういう事だ!」
シュンラン:「ったく、今度は誰だよ」
エレナ:「ど、どうしました?!」
シュンラン:「ってデッドか」
北見 セリカ:「ここは女子オンリーですわ、低俗が来るところではありませんわぁ」
するとデッドプールの身体が突然砂になって消えていきます
エレナ:「!?」
グウェン・S:「デップー…お前…消えるのか…?」
デッドプール「おっと、気分わりーな、ってなんて事してくれたんだサ〇〇!!テメェ覚悟しておけよ!仇はこn」サァァァァァ
GM/レインライク:デッドプールは消えました
シュンラン:「チッ、何で消えんだよ!!(怒)」
グウェン・S:「最後の最後まで相変わらずだったなぁ…」
北見 セリカ:「さようなら、楽しかったわ」(呆れ顔)
シュンラン:「せっかくサンドバッグとしてこれから使っていこうと思ってたのによ!」
エレナ:「・・・」
北見 セリカ:「そっか、エレナさん、あんまり認識なかったもんね」
エレナ:「うん・・・でも、寂しいね…」
北見 セリカ:「さて、私の会社の経営にSEBDの管理、学校生活とやることは多いね…辛いわぁ...」
シュンラン:「まっ、あんたなら何とかやり切れるっしょ!」
グウェン・S:「今回で火力不足実感したし神に新武器のこととかねだっておかないとかなぁ」
エレナ:「私にも手伝えることがあればいってください!」
セリカ:「さて、これから、だね」
グウェン・S:「またいろいろ面倒くさいことがあるんだろうなぁ」
セリカ:「会計は私が済ませるから勝手に出ていっていいよ」
グウェン「ごちそうさまでしたー」
シュンラン「あざっす!」
エレナ「あの、ありがとうございました!」


セリカ「いざとなったら、私も仲間を頼らなきゃね…」









ゆりつばき:あっGM、音楽祭の事件って新聞に載っちゃった感じ?
GM/レインライク:北見財閥の圧力があれば隠せるかもしれないけどどうする?
ゆりつばき:隠せるなら隠しておいた方がこちらにとってはいいかな






GM/レインライク:謎の場所にて
GM/レインライク:???「今度は私がやろう。」といい、大剣を持つ人影が移りました。背後にはジョーカーが倒れていました。





おしまい





監督(ゲームマスター)
レインライク

脚本(シナリオ)
レインライク

出演
北見セリカ役 ゆりつばき
花護すずか役 ゆりつばき
グウェン・S役 ジオ
シュンラン役 橙。
エレナ役 kuu7722
天輪 奏子役 レインライク
ジェームズ・ポンド レインライク
デッドプール役 レインライク
他エキストラ役 レインライク


スーパーカオティックアカデミー【本番】





グウェン・S:今回ムッチャシリアスだったなぁ
GM/レインライク:おしまい
ゆりつばき:お疲れええぇぇええええ!!!!!
橙。:カツカレーーーーーーー!!
エレナ:おつかれです~
グウェン・S:ドン勝つカレーーー!!
橙。:一つ訂正させてほしい
橙。:今回活躍の武器”アルフレア”クリ値が7だった
GM/レインライク:クリ出してたら最悪ワンターン撃沈してたかも
ジオ:mjk
橙。:元々当たらないことでバランスとってたから、バランス調整ってことでよろしく (*- -)(*_ _)ペコリ
GM/レインライク:環境が爆発しすぎてたな。これは私の調整ミス
橙。:(べっ、別に忘れてたとか、そういうんじゃないんだからね 」
ジオ:あっそうだ
ジオ:せっかく終わったし…
システム:グウェン・Sさんのロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  2[1、1]  → 2
GM/レインライク:ちーん(笑)
ゆりつばき:ちーん(笑)
橙。:ゴジッテーン
グウェン・S:神パン最後の最後にこれかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!
ジオ:ちきしょぉぉぉぉぉ!!!!!!!
システム:橙。さんの「神パン代わりに神に試し切り」ロール(k96+152@7)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.96c[7]+152  →  2D:[5、3 2、2]=8、4  →  20、11+152  →  1回転  → 183
GM/レインライク:あのね。
ジオ:あかんこれじゃ神が死ぬぅ!
橙。:死ななくていいです試し切りなので
GM/レインライク:(うわ。
GM/レインライク:次回はバッドエンド確定シナリオにしようかな
橙。:なお命中2d6+1
ジオ:やめろ
ゆりつばき:やめてください、倒れてしまいます
橙。:サーセンシターー (*- -)(*_ _)ペコリ
GM/レインライク:救いのない人狼のお話とか
GM/レインライク:なんてね
ジオ:バッドエンドにするならイデオン出すぞ(精一杯の脅し)
kuu7722:それでは、お疲れさまでした!もし、次があればまたお願いします!!
GM/レインライク:明日くらいにリプレイ出すけどいい?(一部修正するけど)
ジオ:お疲れ様でしたー
ゆりつばき:いいんじゃない?
kuu7722:また、あいましょう!
ゆりつばき:お疲れ様でした!
ジオ:毎回出してるしいいでしょ
システム:キャラクターリストからエレナが削除されました。
橙。:お疲れ様でしたー!
GM/レインライク:よし、今日はおしまいだ!おつかれ
ジオ:終わり!閉廷!以上!それじゃ解散!
システム:ゆりつばきさんが、退室しました。
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