【クトゥルフ神話TRPG】リプレイ「星の流れる夜に 古代編」

影絵師リプレイ  0
登録日:2018/09/18 00:12最終更新日:2019/03/27 13:38
システム:バイオームさんが、入室しました。
システム:コンコンさんが、入室しました。
システム:コンコンさんが、退室しました。
システム:コンコンさんが、入室しました。
システム:キャラクターリストに佐之(狐妖怪)が追加されました。
コンコン:こんばんは
システム:バイオームさんが、入室しました。
GM/バイオーム:21:00からの可能性もあります。1時間になる可能性もあります。何かあれば連絡よろしくお願いします。
コンコン:了解
システム:コンコンさんが、退室しました。
GM/バイオーム:1時間かかる可能性は大きそうです。予定があるのなら無理矢理30分に縮めますので
システム:バイオームさんが、入室しました。
システム:バイオームさんが、入室しました。
システム:バイオームさんが、入室しました。
システム:Kulix葵さんが、入室しました。
Kulix 葵-origin:こんばんはですー
システム:キャラクターリストにKulix 葵-originが追加されました。
システム:バイオームさんが、入室しました。
バイオーム:こんばんは
Kulix 葵-origin:こんばんはです。
バイオーム:一見高ロスト卓に見えるかもしれませんがそんなこと無いので安心してください。
Kulix 葵-origin:頑張ります!
バイオーム:あと今回はボード未使用です。
Kulix 葵-origin:了解。
システム:キャラクターリストにアルビノが追加されました。
システム:バイオームさんが、入室しました。
システム:バイオームさんが、入室しました。
システム:コンコンさんが、入室しました。
Kulix 葵-origin:(*’v`d)こんばんはですー
バイオーム:準備中でーす
システム:神話と化した先輩さんが、入室しました。
バイオーム:ボードの画像はJPGではダメですかね。pngだとOKなんでしょうか
Kulix 葵-origin:jpg行けるはずですが。
Kulix 葵-origin:1MB超えているから、とかですかね?
コンコン:こんばんは
Kulix 葵-origin:こんばんはです!
コンコン:難易度高いのか
コンコン:頑張るしかないな
システム:バイオームさんが、入室しました。
システム:バイオームさんが、入室しました。
Kulix 葵-origin:戦闘技能・・・拳しかないな。
コンコン:KPさん持ち物はなにがダメかな?
コンコン:佐之のキャラシで
バイオーム:てゅわああ!!ダメだボードは諦めます!!
バイオーム:アッハイ確認します
Kulix 葵-origin:少しでもDPS上げたいからメリケン追加申請していいかな?
バイオーム:実はどれだけ持って行ってもあんまり意味ないんですよね
コンコン:了解
バイオーム:基本探索技能さえあれば
バイオーム:勿論持ち込みOKです
コンコン:化けるという技能は許可してもらえるのかな?
Kulix 葵-origin:じゃぁこのままでいいや~
バイオーム:OKです
バイオーム:アーティファクトや呪文は転移の影響で使用不可能です、または無理に使用するならSANcが入ります
Kulix 葵-origin:輝くなんとかヘゾロンのせいか。
コンコン:KP所持品はメモの方に書いてもいいかい?
コンコン:メモ5あたりに
バイオーム:手に持っていける・移動速度に支障が無いものならOKです
バイオーム:または担いでいけるもの
バイオーム:移動速度が重要なので
コンコン:[風呂敷]と[装備]と[収納バッグ]の持ち物を持っていく、全部下に入ってるものを
バイオーム:いいですけど泣く泣く荷物を手放したり荷物ロストの可能性があります
コンコン:ロストしても問題ないものしか持ち込まない
バイオーム:今回落ち着いて滞在出来る場所が少ないので
コンコン:5に書いておく
バイオーム:皆さんも所持品は共通メモ5にどうぞ
Kulix 葵-origin:よし、今回は所持品にちゃんとお酒入れた!
バイオーム:メモ1書き込んだけど見えてます?
Kulix 葵-origin:見えてるよー
コンコン:見える!私にもメモ1が見えるぞ!
Kulix 葵-origin:6段階あるのか。成功失敗含めて。
システム:神話と化した先輩さんが、入室しました。
コンコン:こんばんは
バイオーム:こんばんは
Kulix 葵-origin:こんばんはです。
神話と化した先輩:こんばんは~
バイオーム:皆さんはメモ1に探索者のDEX書き込みお願いします
システム:神話と化した先輩さんが、入室しました。
コンコン:描きました
コンコン:あれw
バイオーム:多分書き込み被っちゃいましたね、もう一度お願いします
神話と化した先輩:これは...私のせいですかね、すいません。
コンコン:書いた
バイオーム:把握
神話と化した先輩:ん、DEX書き込みって事は...戦闘メインか?
バイオーム:メモ6は出現していますか?ここにどんどん情報を書き込んで下さいね。
バイオーム:戦闘技能は事前に必要ありません。
コンコン:お前のことが好きだったんだよとか?
バイオーム:なんでもいいです
バイオーム:吉良さんは手持ちのロストしてもいい持ち物は書かなくても結構ですか?
コンコン:時間じぁよ
Kulix 葵-origin:んにゃぁ
バイオーム:時間ですね、開始します
コンコン:まてまてw
コンコン:野獣先輩のキャラシがまだじゃよ
バイオーム:なんやて
バイオーム:ほんまや、もう少し待ちましょ
バイオーム:どうしても無くしたくない持ち物があるのなら持ち物の前に☆でも付けといて下さいね
システム:キャラクターリストに吉良吉影が追加されました。
コンコン:付けた
コンコン:服もかいてるんだよぉ!無くしたら全裸なんだよぉ!
バイオーム:また、今回はRP出来る場所が限られています。あらかじめご了承ください。
バイオーム:RP成分少なめって言った方が良いかな
Kulix 葵-origin:茶番自然に生じるものだから大丈夫です。
コンコン:よし準備できた
バイオーム:準備OK?
Kulix 葵-origin:OK!(ズドン)
コンコン:OKですよー
神話と化した先輩:YES
GM/バイオーム:それでは「星の流れる夜に 古代編」の導入を開始します
吉良吉影:いあいあー
Kulix 葵-origin:よろしくお願いします!
コンコン:よろしくお願いします
GM/バイオーム:こちらこそー
吉良吉影:よろしくお願いします~
GM/バイオーム:あなた達探索者は地球のどこかにいた。それはどこでもいい。問題は、そのうちの経った幾人かの目の前に、歪みが表れた事にあった。
GM/バイオーム:歪みはそこにいた探索者を飲み込む。突然の事態に対応出来ず、探索者達はなす術もなく闇に引きずり込まれた。
GM/バイオーム:何かの音が聞こえる。忌まわしき鳴き声が。
GM/バイオーム:探索者達は目を覚ます。うっすらと覚醒していく。
GM/バイオーム:初めに聞こえたのは、爆音。次に感じたのは、大きな揺れ。探索者達はバランスを崩し、完全に目が覚める。
佐之(狐妖怪):起きていい?
GM/バイオーム:どうぞ
GM/バイオーム:ただ緊急なのであまり会話出来ません
吉良吉影:起きますわ
佐之(狐妖怪):「!?」
GM/バイオーム:辺りは爆音と揺れに包まれ暑い空気に支配されています
Kulix 葵-origin:「んにゃ!?なんですか!なんですか!」
GM/バイオーム:その時、探索者達の5メートルそばを雷光が走った。吉良さん幸運どうぞ
吉良吉影:「はっ!?こ、ここは...!?一体何が!?」
Kulix 葵-origin:「空襲?台風?地震?星辰でも揃ったの!?」
システム:吉良吉影さんの「運は味方してくれているっ!!」ロール(ccb<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  95  → 失敗
GM/バイオーム:では、大きな石が飛来する。回避どうぞ
吉良吉影:こんなに酷い一日は初めてだ...
システム:吉良吉影さんの「ぬおおおお!!!このクソカス石があああ!!!」ロール(ccb<=61)
→ Cthulhu : (1D100<=61)  →  22  → 成功
GM/バイオーム:吉良さんは突然の石にも慌てず完璧に回避した
GM/バイオーム:続いて名状しがたき悲鳴と怒号が激震となって探索者を包む。
吉良吉影:「ぬおっ!?な、なんだこの石は...!」
GM/バイオーム:そこであなた達は、はじめて広い荒野にいることに気づいた。自由行動どうぞ
佐之(狐妖怪):周りを見渡します
佐之(狐妖怪):目星
Kulix 葵-origin:辺りを見回し何がいるか確認。
GM/バイオーム:荒野が地平線まで続いています、目星どうぞ
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  35  → 成功
システム:Kulix 葵-originさんの「目星」ロール(ccb<=95)
→ Cthulhu : (1D100<=95)  →  59  → 成功
吉良吉影:「ここは...荒野?一体...」辺りを見回す 目星も
システム:吉良吉影さんのロール(ccb<=50)
→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  11  → 成功
Kulix 葵-origin:「荒野?トーチカ無いかな~」
吉良吉影:あー、良いねえ!
GM/バイオーム:佐之さんは荒野に大きな亀裂が入っている事に気が付きます。
佐之(狐妖怪):「危険そうな…」
GM/バイオーム:葵さんは南方に巨大な光の集合体を見つけます
Kulix 葵-origin:「(;Д;)また神の遊びに呼ばれたのー」
GM/バイオーム:吉良さんはその光が雷に似ていると気づきます
佐之(狐妖怪):竹刀を杖に歩き出す
システム:神話と化した先輩さんが、入室しました。
Kulix 葵-origin:笛でSOSを発信します「届け!この思い!」
GM/バイオーム:どの方向にですか?
佐之(狐妖怪):探索者はバラバラなの?
吉良吉影:「この光...雷に似ている...?」
Kulix 葵-origin:あわよくば他PCと合流したい。方角?指向性のない笛なので。
佐之(狐妖怪):笛の聞こえる方向に歩く
佐之(狐妖怪):聞き耳かな?
GM/バイオーム:かなり離れていますが、光の所から全員北にいます
GM/バイオーム:では、探索者達はお互いに笛の吹く方へ歩き出す。聞き耳不要です
GM/バイオーム:葵さんは吹き続けますね。
吉良吉影:笛の方向に歩きますね
Kulix 葵-origin:ですね。何かがくるまで吹いてます。
GM/バイオーム:探索者達は無事に合流することが出来た。しかし、相変わらず爆音と揺れと光は続いている。RPどうぞ
佐之(狐妖怪):「おや?吉良くんと」
Kulix 葵-origin:「・・・/---/・・・(この信号改訂されたから古いんだけどな」
佐之(狐妖怪):「葵っちじゃないか」
Kulix 葵-origin:「あ!?佐之っちだ~♪♪」
吉良吉影:「おお、あの狐の...名前は...君の名前を、聞かせてくれるかな()」
Kulix 葵-origin:「良かった!私以外にも人が居た~!」
佐之(狐妖怪):「佐之(サノ)と言う」
Kulix 葵-origin:「o(*^▽^*)o~♪」佐之に抱き着いて喜ぶ。
吉良吉影:「...君の名前は?」>>kulix葵さん
佐之(狐妖怪):「こらこれ」笑顔で抱き着かれていよう
Kulix 葵-origin:「あ、佐之っちの嫁の葵です!よろしくお願いします!」
佐之(狐妖怪):「嫁なのか…」
Kulix 葵-origin:「妻の方がいい?」首傾げ
吉良吉影:「佐之と葵...いい名前だ。」百合百合を見ながら
佐之(狐妖怪):「嫁でいいよ」
GM/バイオーム:その時、南で一際目立つ光が放たれた後、巨大な砂嵐が立ち上る。
Kulix 葵-origin:「(≧∀≦)♪」手をつないで置きます。
GM/バイオーム:砂嵐は規模をみるみる内に拡大し、探索者達にも激しい風が吹き付ける。
佐之(狐妖怪):「…」葵と手を繋ぐ
佐之(狐妖怪):ランタンを使います
GM/バイオーム:特別な効果はないですよね?
佐之(狐妖怪):腰に下げたランタンのスイッチをオンに
佐之(狐妖怪):ただのランタン
吉良吉影:「今の光は...ぬおおおおおお!?!?」吹きつれられ~
Kulix 葵-origin:飛ばされても分散しないようにちゃんと抱いておきます。
佐之(狐妖怪):「最悪だよ~」
GM/バイオーム:ますます風は強くなり、視界が砂埃に包まれてゆく。
Kulix 葵-origin:「これが!?太平洋の嵐なのね!」
GM/バイオーム:無限にも続くかと思われた風に耐えた時、探索者はふと風がやんでいる事に気がつく。しかし視界はくらい。
佐之(狐妖怪):「うわっぷ、砂が~」
吉良吉影:あ、KP。私の鈴、危険な所に行こうとすると鳴って、極めて危険な所に行こうとするとぶっ壊れるんです、鈴が消えていなければこの事を記憶してくれると嬉しいです。
佐之(狐妖怪):「二人とも大丈夫か?」
Kulix 葵-origin:「ケフッ、コホッ、クフッ・・・」
GM/バイオーム:現在は鈴はピクリともしません
Kulix 葵-origin:「だ”大丈夫ぅ」
吉良吉影:「ゲッホゴッホ...こ、ここは...ゴホッ」鈴了解
佐之(狐妖怪):「どこに向かえばいいのか・・・」
Kulix 葵-origin:ペンライトで照らせます?
佐之(狐妖怪):鋭い嗅覚使える?
GM/バイオーム:探索者は、自分達の周り半径10メートルが風の影響を受けていない事に気がつく
Kulix 葵-origin:「台風の目の中かなぁ?」
GM/バイオーム:どうぞ
吉良吉影:「これは...『風』が!私達を避けている...!?」
システム:佐之(狐妖怪)さんの「嗅覚」ロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  20  → 成功
GM/バイオーム:その鋭い嗅覚は、未だ閉ざされている嵐の壁から何かが近づいてくる事に気がつく。それは人間の匂いで、冒涜的な匂いもする。
Kulix 葵-origin:神話技能で情報でそうなら振りたい。
佐之(狐妖怪):「なんか来る、人間かもしれないしそれ以外かもしれない」
GM/バイオーム:匂いに関する事なので佐之さん以外は振れません
Kulix 葵-origin:「ゾンビかな?グールかな?魚人かな?」
Kulix 葵-origin:らじゃ
吉良吉影:「それ以外...動物ってことか?」
GM/バイオーム:そしてそれは姿を現す。
吉良吉影:なんでえ君達はそれ以外っていう言葉で神話生物が真っ先にでてくるんだ...
GM/バイオーム:乳白色の肌、美しい白髪、ワイン色の瞳。
Kulix 葵-origin:神話技能60あるので。
吉良吉影:あっ(理解)
GM/バイオーム:それらを携えた、まだ幼い子供が侵入してきたのだ。
Kulix 葵-origin:「大いなる種族の者?」
GM/バイオーム:その手には、体躯に合わない巨大な物体が抱えられている。また、それは帰り泥を浴びてドロドロだ。
Kulix 葵-origin:「偉大なるだっけ。」
吉良吉影:...アルビノ?(適当)
佐之(狐妖怪):「君は誰だい?」
GM/バイオーム:判別不能の名状しがたき言葉が聞こえた。SAN-1
Kulix 葵-origin:「ユゴスから来た人ですか?」
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(1d100=<86)
→ Cthulhu : (1D100<=86)  →  86  → 成功
佐之(狐妖怪):チェックじゃないの?
GM/バイオーム:ごめんなさい0/1です
佐之(狐妖怪):了解
システム:Kulix 葵-originさんの「SAN」ロール(ccb<=36)
→ Cthulhu : (1D100<=36)  →  47  → 失敗
システム:吉良吉影さんのロール(ccb<=63)
→ Cthulhu : (1D100<=63)  →  11  → スペシャル
GM/バイオーム:その何かは、何回かに分けて言葉を呟いた後、日本語を話す。
佐之(狐妖怪):「何語なんだろ…」
Kulix 葵-origin:「(p`・ω・´q)もしかして、人類!?」
GM/バイオーム:「こんにちは。君たち、我が同胞よ、未来から飛んできてくれたとは嬉しいぞ」
Kulix 葵-origin:「こんにちはです!よろしくお願いします!」
佐之(狐妖怪):「はじめまして!佐之と言うよ!」
Kulix 葵-origin:「葵だよ!」
吉良吉影:「我が同胞...?同胞...何処の国の奴なんだ(小声)...君の名前は?」
GM/バイオーム:???「我が宿主の名はアルビノ。貴様達同胞も宿主の名だな?奇妙な語感をしているからな」
佐之(狐妖怪):「同胞って」(この人も狐妖怪なのかな)
吉良吉影:流石神話技能要員!俺達に出来ないこと(自己紹介)を平然とやってのける!!!そこに痺れる憧れるう!!!
吉良吉影:KP、うたわれるものたちの前の世界線ですか?後の世界線ですか?それとも別世界線ですか?
Kulix 葵-origin:「我が宿主ってことは、時間の仕組みを解明したイ=ス様ですね!」
Kulix 葵-origin:別世界線でしょ。
佐之(狐妖怪):異世界アルビノ
アルビノ:うたわれるものたちと同じ世界線の遥かなる過去です
吉良吉影:後なら後でRPが面白((
Kulix 葵-origin:あ、了解。
アルビノ:アルビノの過去と関係していますが、それは置いておいて
吉良吉影:え、初対面です?それとも会ったことある?(理解力え)
佐之(狐妖怪):「そのアルビノという方にお会いしたいのだが」
吉良吉影:えって何だよえって()
Kulix 葵-origin:初対面のはずだよ。
佐之(狐妖怪):「ここに来たばかりでなにがなにやら」
吉良吉影:遥かなる過去だから初対面か。
Kulix 葵-origin:「なにを手伝えばよろしいですか?アルビノ先生!」
アルビノ:「その通り、我が種族こそ時の仕組みを解明し、偉大なる冠詞を授かった時間を支配する種族である」
吉良吉影:やべえな、これはうたわれるものたちでのRPに支障がでそうだぜ
佐之(狐妖怪):「その種族の名は!」
アルビノ:「イスの偉大なる種族!!」
佐之(狐妖怪):「なっなんだってー」驚く
Kulix 葵-origin:「お初にお目にかかり光栄です!」
アルビノ:「そうであろうそうであろう」
佐之(狐妖怪):「イスの偉大なる種族ってあの!?」わかってない
Kulix 葵-origin:「して、本日のご用件が何でしょうか。殿」
GM/バイオーム:そして爆音と雷光が走り、アルビノは慌てた様子で問い直す。
吉良吉影:「時間を支配...?キングクリムゾン(時を消し飛ばし結果だけが残る)やザ・ワールド(時停止)やメイドインヘブン(時を加速)の様なこともできるのか...?」
アルビノ:「して、何を持ってきた同胞。よもや普通の電気銃ではないだろうな。イス式アークバズーカでも移送してきてくれたのか?」
吉良吉影:あ、バイツァダスト(1時間時を戻す)とかマンダム(6秒時を戻す)忘れてた
佐之(狐妖怪):「僕と木刀を」
佐之(狐妖怪):ギャグをかまします
吉良吉影:「...何が何やらさっぱりだ、椅子の種族?コッシー?(錯乱)」
Kulix 葵-origin:「申し訳ありません殿、連絡が行き届いておらず、十分な装備ではありませぬ」
アルビノ:その赤く輝く目が君たちを睨みつける。
Kulix 葵-origin:見つめ返します。
アルビノ:「...まさか」
吉良吉影:「ンッ(恐怖)」
佐之(狐妖怪):「あー、まずかったかな?」
Kulix 葵-origin:「はい!我らはただの人類そのたであります!」
アルビノ:「貴様達...未来の種族か」
佐之(狐妖怪):「狐妖怪です!」
アルビノ:「しかも宿主では無いと」
システム:神話と化した先輩さんが、入室しました。
アルビノ:「どうやってこの時代に来た。ティンダロスの犬っころに追いかけられなかったのか?」
Kulix 葵-origin:「精神交換は出来ても時空跳躍は出来ないです(*>ш<*) おそらく次元の歪みと思われます!」
吉良吉影:「...未来も何も今は2018年だろう?まさか今が紀元前だとでも言うのかね?」ハッハッハ
佐之(狐妖怪):「ティンダ郎?だれ?」
Kulix 葵-origin:「タイムトラベルの警察だよ♪」
吉良吉影:「ティンチュロス?なんだその変なチュロスの名前は」
佐之(狐妖怪):KP狐火を出すw
佐之(狐妖怪):判定したい
アルビノ:「そうだな。恐らくにっくきポリープが大方の原因であろうな。不幸な事故にあったな。何もこの時代に漂流しなくても」
アルビノ:どうぞ
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(CCB<=20)
→ Cthulhu : (1D100<=20)  →  85  → 失敗
吉良吉影:「ティンチュロスの犬っころ...つまり犬型のチュロスだと!理解したっ!」
アルビノ:では出火して尻尾に燃え移ります
佐之(狐妖怪):手で払います
佐之(狐妖怪):「あっちー!やばい失敗した!助けてヘルプ」
アルビノ:火はあっさり消え、それを見たアルビノは頷きます。
Kulix 葵-origin:「(もふもふのまたとないチャンスだ!)しっぽに火が」もふもふする。
吉良吉影:「ポリープ?あの腫瘍のなりかけみたいなものか?それがどうした」
アルビノ:「魔術だな。少なくとも自衛は出来るな?行くぞ」
吉良吉影:飛行するポリプだっけ?(適当)
Kulix 葵-origin:「ポリープはデカイ芋虫ですね、東京タワーぐらいあります」
Kulix 葵-origin:合ってる。
佐之(狐妖怪):「わたし情けない」しょげてとぼとぼついていく
吉良吉影:あのグロテスクな奴か、ルルブでイラストみてリアルSANCしたわ
アルビノ:アルビノが手をかざすと激しい風が吹き荒れ、辺りの砂嵐を消し飛ばしていく。
Kulix 葵-origin:「頑張ろ?佐之ッち♡」
アルビノ:真剣な顔で、大真面目に聞く。「貴様達は本当に矮小なる人間なのだな?」
吉良吉影:「えっ、ちょっと待て。話に全然着いていけないぞ。椅子?チュロス?ポリープ?なんだそれは。あと、何処へいくというんだ」
佐之(狐妖怪):「種族ヒューマンに近い妖怪です!」
Kulix 葵-origin:真面目な顔で「矮小な人間ですよ?私は色々知識持ってますけど」
吉良吉影:椅子=>イスの偉大なる種族 チュロス=>ティンダロスの猟犬
アルビノ:「それでは、こう言おう。今から戦場を突っ切る。死ぬな。見るな。聞くな。感じるな。以上だ」
吉良吉影:「...もう...ここには平穏の概念はないのか...帰りたい...」orz
Kulix 葵-origin:「はい!」佐之に抱き着いて置く。
佐之(狐妖怪):「わかった、手を繋ごう、な?」
佐之(狐妖怪):少女の手を握ります
Kulix 葵-origin:「うん♪」
Kulix 葵-origin:全員で手を繋ぐ
アルビノ:「行くぞッ!!」アルビノは南方に向けて走り出す。
佐之(狐妖怪):走ります
Kulix 葵-origin:4人5脚か。
吉良吉影:「...もうやだなにこの百合」目を塞ぎ耳も塞ぎ手を繋ごう
吉良吉影:吉良吉影キャラ崩壊案件orz
アルビノ:あなた達は爆音の響く戦場に恐らく突入した
アルビノ:DEX×5でロールどうぞ
システム:吉良吉影さんのロール(ccb<=60)
→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  13  → 成功
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(CCB<=85)
→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  5  → 決定的成功/スペシャル
システム:Kulix 葵-originさんの「走れ葵」ロール(ccb<=90)
→ Cthulhu : (1D100<=90)  →  31  → 成功
吉良吉影:これは何か起きますね...間違いない
アルビノ:佐之さんは一番前を走っていく。何もなかった。
佐之(狐妖怪):「狐に戻ればよかった」全力移動
アルビノ:吉良さんは少し遠くで不気味な唸り声を聞いた。DEX-1
アルビノ:葵さんも同様です
吉良吉影:一時的?永久?
佐之(狐妖怪):DEX減ったの?
アルビノ:このシナリオのこのフェーズのみです
Kulix 葵-origin:判定時でしょ。
佐之(狐妖怪):了解
吉良吉影:これは吉良吉影足引っ張りますね...間違いない(現在DEX11)
GM/バイオーム:アルビノが何かを唱える。あなた達の耳に届く音がくぐもる。
Kulix 葵-origin:「あ、武器は持って来てないけどウォッカは持ってきたよ♪」
GM/バイオーム:今度はDEX×4ロールどうぞ
吉良吉影:「平穏な日々を送るために...鼓膜を破ろうか...」
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(CCB<=68)
→ Cthulhu : (1D100<=68)  →  19  → 成功
システム:吉良吉影さんの「あんまりだああああ」ロール(ccb<=48)
→ Cthulhu : (1D100<=48)  →  7  → スペシャル
システム:Kulix 葵-originさんの「(DEX-1)*4無理ぽ」ロール(ccb<=68)
→ Cthulhu : (1D100<=68)  →  80  → 失敗
吉良吉影:何い~!?
佐之(狐妖怪):やべーよやべーよ
吉良吉影:あ、11だから44でしたわすいません
GM/バイオーム:葵さんは大きな揺れに足を取られて転んでしまう
Kulix 葵-origin:「あふん(>_<)」
佐之(狐妖怪):助けていい?
GM/バイオーム:しかし吉良さんが反射的に無理矢理引っ張り体勢を建て直した。直後葵さんのいた場所に雷撃が直撃する。葵さん回避どうぞ
システム:Kulix 葵-originさんの「回避」ロール(ccb<=90)
→ Cthulhu : (1D100<=90)  →  53  → 成功
吉良吉影:「フンッ!!!」グイッ
GM/バイオーム:ブラボー!!君は尖った石をスレスレで回避した!
吉良吉影:ファンブル=大ダメージかなこりゃ
Kulix 葵-origin:「ありがと~d(≧▽≦*d)」
吉良吉影:グッド!
佐之(狐妖怪):「二人ともすごいなー」
GM/バイオーム:更に疾走は続く。揺れが大きくなり、爆心地に近づいてくることが分かる。
GM/バイオーム:アルビノは右に大きく進路を変更する。
GM/バイオーム:目を開けないと着いていけません。ついていくために目を開けますか
佐之(狐妖怪):開眼していく
吉良吉影:「これは止まった方gうおっ!?い、いきなり進路を変えないで欲しい...」
Kulix 葵-origin:手を繋いでいるなら開けなくてもいいのでは?
GM/バイオーム:では目を開ける人は誰?
吉良吉影:開眼、だね。開眼しないと死ぬ気がするんだけど手繋いでません?
佐之(狐妖怪):目を!開き!見る!
GM/バイオーム:開眼1人でいいです。佐之さんですか?
Kulix 葵-origin:見る必要があるなら開ける。
吉良吉影:ん~(SAN63)
GM/バイオーム:OKです
GM/バイオーム:佐之さんは目を開ける。まずは2人を引っ張り進路を変更する。そして、佐之さんは見てしまった。
佐之(狐妖怪):佐之は見た
GM/バイオーム:戦場を直視したら目星でどうぞ
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  13  → スペシャル
吉良吉影:多くて1d20だと信じている(願望)
GM/バイオーム:直視したか
Kulix 葵-origin:では佐之にキスをして脳を混乱させます。
佐之(狐妖怪):カオスだ
吉良吉影:目開かないと唇の位置分からないんじゃ...
佐之(狐妖怪):そうだよ、無理だな!
Kulix 葵-origin:嫁の唇の位置がわからないわけないじゃん
佐之(狐妖怪):そうなのか?
GM/バイオーム:佐之さんは見てしまった。冒涜的な戦場を。それは不気味な飛行隊の集まり。様々な生命体の銃撃。飛び散る液体。飛来する破損部位。悲鳴。怒号。そして紫に輝く空を
吉良吉影:えっなにそれは...(困惑)
吉良吉影:大惨事邪神大戦ですねクォレハ...間違いない(確信)
GM/バイオーム:佐之さんは1D8/1D20のSANcです
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(1d100=<86)
→ Cthulhu : (1D100<=86)  →  25  → 成功
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(1d8)
→ Cthulhu : (1D8)  → 4
Kulix 葵-origin:おお!
吉良吉影:一足りた...(ナイスゥ!)
佐之(狐妖怪):86から82
GM/バイオーム:佐之さんは発狂せず、勇敢に前を見据えて走り続ける。アルビノは1度感心したようにこちらを振り向き、再び走り出す。
Kulix 葵-origin:葵の二倍以上あるじゃ~ん
吉良吉影:SAN化け物で腹筋アザホース
GM/バイオーム:逃走ファイナルフェーズです
GM/バイオーム:3人は縦に走りますか?横に走りますか?
吉良吉影:ファイナルラウンド、ファイト!
佐之(狐妖怪):今のうち1本の紐に化ける
GM/バイオーム:1人が誘導するか並列で走るかです
佐之(狐妖怪):化けられない?
Kulix 葵-origin:佐之に・・・紐?
GM/バイオーム:恐怖に化けることは出来ない!!
吉良吉影:縦の方が良い気がするんだけど(適当)
GM/バイオーム:恐怖で
Kulix 葵-origin:梯形陣だ!
佐之(狐妖怪):縦にいく?
佐之(狐妖怪):縦にいくでいいかい?
吉良吉影:今更だが化けるとかチートやん、欲しいわ(唐突)てか頂戴(錯乱)
Kulix 葵-origin:単横の方が後ろから来るのは避けやすいと思うけど、舵取り重点なら単縦かな。
吉良吉影:確かになあ...う~ん、どうしたものか
佐之(狐妖怪):初期作成したKPと相談したんや!変装技能の代わりや
佐之(狐妖怪):わたしは縦でいい
吉良吉影:変装(完璧)  欲しい(確固たる意思)
GM/バイオーム:てか1時間のつもりがこんなに...すいません色々。もう少し続けてもいいですか?(楽しくなっちゃったとか言えない)
Kulix 葵-origin:いいよー
吉良吉影:大丈夫っすよ バッチェ冷えてますよ(邪神)
佐之(狐妖怪):大丈夫だ、一番良いセッションを頼む
GM/バイオーム:では縦に並んで探索者達は走り続けます
佐之(狐妖怪):走ります
吉良吉影:走れ吉影
GM/バイオーム:辺りに奇怪な産声が響く。皆さん聞き耳どうぞ
Kulix 葵-origin:はしるいす。
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  27  → 成功
システム:吉良吉影さんの「失敗カモン」ロール(ccb<=55)
→ Cthulhu : (1D100<=55)  →  32  → 成功
Kulix 葵-origin:ここで笛を吹いたら聞耳無効化されない?
システム:Kulix 葵-originさんの「聞耳」ロール(ccb<=80)
→ Cthulhu : (1D100<=80)  →  44  → 成功
吉良吉影:間に合うのかなぁ...
GM/バイオーム:突然なので無理です、やるならDEX20と対抗ロールです
システム:Kulix 葵-originさんのロール(res(18-20))
→ Cthulhu : (1d100<=40)  →  34  → 成功
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(res(17-20))
→ Cthulhu : (1d100<=35)  →  86  → 失敗
吉良吉影:音速との対抗に勝った...だと
システム:吉良吉影さんのロール(ccb<=5)
→ Cthulhu : (1D100<=5)  →  94  → 失敗
GM/バイオーム:では、あなた達は笛の荘厳なゴスペラーズの影にテケリ・リというノイズを聞いた気がしたが、そんなことはなかった。
佐之(狐妖怪):ゴールした?した?
吉良吉影:ショゴたん!飼いたい(SAN0並感)
GM/バイオーム:最後。幸運どうぞ
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(CCB<=55)
→ Cthulhu : (1D100<=55)  →  59  → 失敗
システム:Kulix 葵-originさんの「幸運にも佐之の子を身ごもるか!?」ロール(ccb<=90)
→ Cthulhu : (1D100<=90)  →  2  → 決定的成功/スペシャル
システム:吉良吉影さんの「この吉良吉影に運は味方してくれているッ!!!」ロール(ccb<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  30  → 成功
吉良吉影:草
佐之(狐妖怪):女ですわたしのキャラw
Kulix 葵-origin:女神は百合が好きらしいw
Kulix 葵-origin:蛇人間に頼めばOKですよw
GM/バイオーム:では佐之さんは揺れに足を取られて転んでしまうが、何か背後から悪寒を感じて飛び起きるように走り出す。その後ろを地獄の業火が走り抜けていった。
吉良吉影:身籠ったな(物理的に不可能だが邪神の科学力は世界一イイイイイ!!!なので出来る)
GM/バイオーム:探索者達は、さの地獄の空気から遠ざかった事に気づいた。
佐之(狐妖怪):「次は何が出るんだ、起きるんだ」
吉良吉影:我が邪神達の科学力は世界一イイイイイ!!!出来んことはないッッッッ!!!!
GM/バイオーム:遠くから戦場の音が聞こえる。
Kulix 葵-origin:「次は子作りですね♪」
吉良吉影:「...ここは安全...なのか...?」
佐之(狐妖怪):「だそうだよ、吉良くん」吉良に振る
Kulix 葵-origin:「吉良さんには興味ありません」
吉良吉影:「良かったじゃないか、佐之。」ニタア
佐之(狐妖怪):「困ったお人だ」苦笑い
アルビノ:「ここまで来れば安全だ。50%くらいは」
吉良吉影:「残りの50%はなんなんだ(汗)」
システム:神話と化した先輩さんが、入室しました。
アルビノ:アルビノは手で南方を指さす。すぐ傍には巨大な鈍色の壁が突然そびえ立っている。
佐之(狐妖怪):そこを見ます
アルビノ:「あれが我が同胞による拠点、北のイスの大要塞だ。あそこもじきに陥落するかもしれんが」
Kulix 葵-origin:「イ=スの軟化の箱でしたっけ」
Kulix 葵-origin:「えぇ・・・」
吉良吉影:「なんだこの壁は!!」
アルビノ:目星どうぞ
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  16  → 成功
アルビノ:成功したら1人でいいよ
システム:吉良吉影さんの「せいっ」ロール(ccb<=50)
→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  17  → 成功
吉良吉影:あ、無駄成功だったかな
アルビノ:では、そのカーブを描いた大城壁の後ろには、未知なるねじ曲がった建築物の姿が伺える。
Kulix 葵-origin:「助かった~♪」佐之に世の終わりかもお思って抱き着いて置く
佐之(狐妖怪):「おいおい、大丈夫だよ」
アルビノ:「人間がよく生き残ったな。私は■■■■のヤツに精神を侵されると思っていたのだが」
吉良吉影:「なんだこの趣味が悪い建造物は...人類の技術で此のような建築は...可能なのか?」
佐之(狐妖怪):「もうだめかとおもったよー」
佐之(狐妖怪):「耳か尻尾を失う覚悟はしていたからな」
吉良吉影:シャッガイの昆虫 蛇人間の神経毒 etc...
アルビノ:■の部分は頭にノイズが走り聞こえませんでした
Kulix 葵-origin:「んにゅーヽ(≧_≦)ノ」
吉良吉影:「やったッ!運命に勝った!!!間に合った!!」
アルビノ:「おっとこれは失言」
Kulix 葵-origin:「アルビノ先生はこれからどうするんですか?」
吉良吉影:「...すまん、聞こえなかった。もう一回行ってくれないかな?」
アルビノ:アルビノは独り言をブツブツと呟いているようです。何やら会話の、片割れにも聞こえる。
吉良吉影:行って× 言って○
Kulix 葵-origin:佐之とにゃんにゃんしておきます。
吉良吉影:「...誰と...喋ってる...?」
佐之(狐妖怪):「こらこら」とじゃれあう
アルビノ:しばらく君たちは待たされたが、アルビノは振り向いて笑顔で「許可が出た」と言います。君たちは安心感とAPP18の笑顔からSANを1回復します。
Kulix 葵-origin:抱き着いて「(-.ゞ ネムネム」
吉良吉影:そんな百合を生暖かい目で見る
佐之(狐妖怪):「行くぞ!どこかに…どこに行くの?」アルビノに尋ねる
吉良吉影:吉良はきっと手のAPP18に惹かれたな!?(適当)
アルビノ:「勿論、北のイスの大要塞の中にだ。行くぞ」
Kulix 葵-origin:佐之と葵は寝た仲なので惹かれることはない・・・はず。
佐之(狐妖怪):ついていきます
Kulix 葵-origin:「了解です!」
吉良吉影:「ふむ...君...きれいな手をしているね...手だけ持って帰りたいくらいだ...」変態
アルビノ:シナリオフェーズが2になりました。減少したDEXは全て元に戻ります。
Kulix 葵-origin:はい。
吉良吉影:ンッ、着いていきますわ
佐之(狐妖怪):まだまだフェイズあって草
アルビノ:地形図に北のイスの大要塞が追加されました。
アルビノ:いや、これこの時点で終了する予定だったんですけど、ちょっとノリノリで作っちゃって...
佐之(狐妖怪):「吉良くん」
Kulix 葵-origin:あるある。
佐之(狐妖怪):「化けるのを教える代わりにやってほしいことがあるんだ」
アルビノ:了解
吉良吉影:「...何を?」
佐之(狐妖怪):KP化けるをMPを使い吉良に使えるようにしたいが
佐之(狐妖怪):できますか?
アルビノ:魔術をアルビノ以外のイスの偉大なる種族に見せることは推奨しません。どうぞ
吉良吉影:不完全な化けるになりそうだな、出来ても。()
佐之(狐妖怪):こえーw
佐之(狐妖怪):MPを5減らして 吉良に化ける5%あげます
吉良吉影:うん、脅威とみなされて攻撃してくるかな?
アルビノ:吉良さんは未知なる習得に心を震わせます
吉良吉影:試しにキラークイーンに化けてみます
佐之(狐妖怪):「伝授したぞ、心して使いなさい」
吉良吉影:「ウヒョオオオワアアアア」
アルビノ:頭だけキラークイーンになりました
システム:吉良吉影さんの「キラークイーン!」ロール(ccb<=5)
→ Cthulhu : (1D100<=5)  →  34  → 失敗
アルビノ:未来予知しちゃった
佐之(狐妖怪):【化ける】 メリット 他者の真似をできる 水や他の行動では解けない  デメリット SIZ以下が対象 変装の恩恵がない MPを多少消費する
吉良吉影:うむ、やっぱ頭だけキラークイーンやな
佐之(狐妖怪):取得したらキャラシにこれをメモしてくれ
佐之(狐妖怪):伝えたぞ
佐之(狐妖怪):おかえりー
吉良吉影:了解
アルビノ:メモタイム、おかえりー
佐之(狐妖怪):「さて行こうか」
Kulix 葵-origin:「うん」
アルビノ:ちょいお待ちを
佐之(狐妖怪):「お礼として吉良くん」
佐之(狐妖怪):「刀身を清めるのを手伝ってくれるかな?」
佐之(狐妖怪):「帰ったらでいいんだ」
佐之(狐妖怪):POWを1点くれw
吉良吉影:「その程度か、分かった」頭キラークイーン
Kulix 葵-origin:POW1点くらい珈琲飲んだら直るよw
吉良吉影:すいません、5分で済ませるので風呂入ってきていいですかね?
佐之(狐妖怪):休憩しよう
Kulix 葵-origin:ですね。
佐之(狐妖怪):すこし
アルビノ:休憩タイムです( ´ ▽ ` )ノ
佐之(狐妖怪):何時再開する?
アルビノ:50分じゃ早い?
Kulix 葵-origin:私は大丈夫ですよ22:50で。
アルビノ:では22:50再開で
佐之(狐妖怪):了解
アルビノ:皆が休憩している間にシナリオ補足します
吉良吉影:上がりました~
佐之(狐妖怪):おかえりー
佐之(狐妖怪):吉良さん、刀身を清める覚えてくれる?w
アルビノ:あ、22:50まで休憩です。何か水分補給でもどうぞー
Kulix 葵-origin:前やってなかったの?整理整頓の最後のほうで。
吉良吉影:んじゃあ50分までテスト勉強しときます あ、そんじゃあ覚えておきます
Kulix 葵-origin:アレとは別の刀?
佐之(狐妖怪):白詰草の刀(清めた) 勿忘草の太刀の方
吉良吉影:明日テスト(現実逃避なう)
Kulix 葵-origin:なるほど。
Kulix 葵-origin:テストガンバです。
佐之(狐妖怪):テスト!?
佐之(狐妖怪):頑張ってね・・・
吉良吉影:中間()
吉良吉影:吉良吉影はテストをしたくない()
アルビノ:星の流れる夜に 古代編はアルビノの過去に元々設定していたエピソードです。勿論〇〇編と続いていきますが、今回は古代編の第1フェーズで終わる予定でした。しかしあまりにも皆さんとの逃走が面白かったので元々書き溜めていた追加エピソードもシナリオに入れることになりました。勿論ここでエンディング行ってもいいんですけどね。30分シナリオとか嘘ついてごめん()
吉良吉影:もう48分で草 アイス食お()
Kulix 葵-origin:9月ももう半分過ぎたのか~、毎晩卓やってるとわかんなくなるな。
佐之(狐妖怪):ファイズ2で終わるとちょうどいい時間で終われるかな?わからないが
Kulix 葵-origin:時間が延び縮するのはよくある。
アルビノ:そうですね。そこでエンディングを望むか聞きます。そしたら報酬配ります。続けたい方だけシナリオ続きます
吉良吉影:大丈夫です、テストよりクトゥルフなんで。()いつ終わっても大丈夫だ、問題ない。(白目)
佐之(狐妖怪):時間だよ
アルビノ:時間ですね、再開します
アルビノ:アルビノとあなた達は巨大な防壁の前に立つ。アルビノは引き上げて欲しいと要求する。
Kulix 葵-origin:「ん~♪~♬♪~」佐之と手を繋いで行進。
吉良吉影:引き上げる、とは帰れってことかな?
Kulix 葵-origin:壁の上に、では?
アルビノ:すると、防壁の上から細長いヌメヌメしたムチのようなものがアルビノを絡めとり、引き上げていく。
佐之(狐妖怪):「うげー」
アルビノ:そのムチのようなものはとても長い。
Kulix 葵-origin:「アリクイの舌ですかw」
佐之(狐妖怪):「やだよーあれで上にいくのー」
アルビノ:続いて3本のムチのようなものが問答無用であなた達を回収する。
吉良吉影:「なんだこの鞭みたいな気持ち悪い物は...ぬおおおお!!!」
Kulix 葵-origin:「じゃぁ佐之っちは私に抱き着いてくれたらいいよ、私に巻き着かれればいいんだから」
アルビノ:高所恐怖症いますか?
佐之(狐妖怪):「最悪だよー」
佐之(狐妖怪):わたしは恐怖症ない
Kulix 葵-origin:と片手を上げて掴む
吉良吉影:ただの手フェチです
Kulix 葵-origin:無いですー
アルビノ:では何事もなく防壁の上に降り立つ。
アルビノ:目星どうぞ
Kulix 葵-origin:イス人いっぱい居る?あの円錐形のうねうね。
システム:佐之(狐妖怪)さんの「目星」ロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  63  → 成功
システム:Kulix 葵-originさんの「目星」ロール(ccb<=95)
→ Cthulhu : (1D100<=95)  →  18  → スペシャル
システム:吉良吉影さんのロール(ccb<=50)
→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  30  → 成功
アルビノ:では今、あなた達は進撃の巨人の壁の上のような場所にいると把握する。
佐之(狐妖怪):「破城槌を前え~!」
吉良吉影:「ここは...50m程の防壁に居るのか...私達は...」
アルビノ:砲台のあるはずの場所に、円錐型の甲殻に何本もの触手が生えたものがいるのも見つける。
アルビノ:何体も並んでいます。
Kulix 葵-origin:「落雷砲かな?それともこの時代のイス人たち?」
佐之(狐妖怪):「ここからどこにいけばいいんだ」
吉良吉影:なんでSANCしないんやろ、遂に吉影もあっち側に行ってしまったか...
アルビノ:葵さんは10mほど先にディスクを見つける。
吉良吉影:「うお、吃驚した。なんだ、ただの触手か。()」
Kulix 葵-origin:佐之を引きずって調べる「何だろう?」
アルビノ:SANc1/1D3しといて下さい
システム:Kulix 葵-originさんの「SAN」ロール(ccb<=36)
→ Cthulhu : (1D100<=36)  →  66  → 失敗
システム:吉良吉影さんの「ギャアアアア触手だったあああああああ」ロール(ccb<=64)
→ Cthulhu : (1D100<=64)  →  92  → 失敗
システム:Kulix 葵-originさんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 3
佐之(狐妖怪):わたしも見よう
アルビノ:どうぞ
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(1d100=<83)
→ Cthulhu : (1D100<=83)  →  16  → 成功
アルビノ:SANc
システム:神話と化した先輩さんが、入室しました。
Kulix 葵-origin:不定は1/10だっけ?1/5?
佐之(狐妖怪):1/5
アルビノ:20%です
Kulix 葵-origin:おk、まだ安全圏
神話と化した先輩:あれ、私達SANCしました?
アルビノ:葵さんはディスクを見つけました。更に目星どうぞ
佐之(狐妖怪):わたしはした
神話と化した先輩:達じゃないや
Kulix 葵-origin:笛で防いだよ一回。
アルビノ:しましたよ
システム:佐之(狐妖怪)さんの「目星」ロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  15  → スペシャル
神話と化した先輩:あ、失敗でした?
Kulix 葵-origin:です。
Kulix 葵-origin:吉良吉影さんの「ギャアアアア触手だったあああああああ」ロール(ccb<=64) → Cthulhu : (1D100<=64) → 92 → 失敗 2
システム:神話と化した先輩さんの「VITA低スペックゴミで本当ひで」ロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 3
神話と化した先輩:ありがとうございます
神話と化した先輩:あっVITAさんすいませんお兄さん許して
アルビノ:佐之さんはアルビノの持つ何かしらの武器の色に良く似ていると気が付きます
アルビノ:持っておきますか?
吉良吉影:DISC...      プッチ
佐之(狐妖怪):「ねぇねぇ」
Kulix 葵-origin:「んにゃ?」
佐之(狐妖怪):「なんか武器あるけど、持って行って方がいいかな?」
Kulix 葵-origin:「いいんじゃないかな、ダメなら没収されるでしょ」
佐之(狐妖怪):持ちます
佐之(狐妖怪):「吉良くん、君にあげよう」わたす
アルビノ:分かりました。アルビノが近づいてくる。見せますか?
吉良吉影:「な、何故私なんだ...」素早く置きます
佐之(狐妖怪):アルビノに対して「これ見つけた」と武器を指さす
アルビノ:「おや、これは珍しい。何故こんな所に制圧砲のエネルギーパックが...?」
吉良吉影:「私を犠牲にしようとするのはやめて貰えないかな...(小声)」
佐之(狐妖怪):「犠牲じゃないよ」
佐之(狐妖怪):「手柄を上げようとしたんだよ」
Kulix 葵-origin:「アルビノ先生と友達になりたいねぇ」
アルビノ:「恐らくカラだろう。持っておけ」と吉良さんに放ります
吉良吉影:「...君はこれが持ってもいい物だと理解していたのかい?」
佐之(狐妖怪):「ももも、もちろんだとも!」
吉良吉影:「だから何故私なんだッ!」持つ
佐之(狐妖怪):「わたしを疑うのかい?」
Kulix 葵-origin:ここで何の脈絡もなく佐之にキスを試みます。
アルビノ:ええぞええぞ
吉良吉影:「これは...嘘を付いている味(?)だな...」
佐之(狐妖怪):回避w
Kulix 葵-origin:「んっ♪」
アルビノ:どうぞw
システム:佐之(狐妖怪)さんのロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  7  → スペシャル
吉良吉影:回避はwwwwwww
吉良吉影:成功wwww
Kulix 葵-origin:水泳でバタフライしていい?
アルビノ:ではそれはもう鮮やかに避けます。ついでにドヤ顔します
佐之(狐妖怪):「こらこら、顔が近いぞ」
佐之(狐妖怪):「わたしの唇は安くないぞ」
アルビノ:どうぞ
Kulix 葵-origin:「んーーそれもそうね、キスは大事にしないとね」
アルビノ:(何故リクでバタフライ?)
システム:Kulix 葵-originさんの「水泳」ロール(ccb<=85)
→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  25  → 成功
Kulix 葵-origin:佐之へバタフライだ
佐之(狐妖怪):受け流すw
アルビノ:意味わからなくて草
吉良吉影:「...私の目の前でそういう事を刷るのはやめてくれないか、この際だからはっきり言わせて貰うが私はそう言うのは嫌いなんだよ。(真顔)」
佐之(狐妖怪):「すまんすまん」
アルビノ:自動成功です、そこでアルビノが話しかけます
吉良吉影:刷る× する○
吉良吉影:自動成功w
Kulix 葵-origin:「むぅ(*´n`*)」
佐之(狐妖怪):葵を抱きとめよう
アルビノ:「君たちは良く調べれば矮小なる種族と分かってしまう。同胞に知られては不味い」
吉良吉影:(*´n`*)
佐之(狐妖怪):「葵っちややこしくなるから二人きりの時やろうな」
吉良吉影:「...気分が悪い。何て一日だ」ハァ
Kulix 葵-origin:「(´・_・`)何がややこしいの?」
アルビノ:「よってその改善策として、私の分裂した精神を君たちの頭の片隅に移動させては貰えないだろうか。そうすれば、外から見ても同胞と区別はつかないであろう」
佐之(狐妖怪):「怖いな~」
佐之(狐妖怪):「そう思うだろ吉良くん」
Kulix 葵-origin:「私はいいよ~(そうだ!先生に百合を伝授しよう!」
佐之(狐妖怪):「脳みそを渡すなんて」
アルビノ:「なに、安心しろ。たま脳内でに話しかけて来たりちょっと行動権を譲渡して貰うことがあるだけさ。危害は加えないと約束しよう」
アルビノ:たまに
吉良吉影:「...まあそうは思うが何でいっつも私に振るんだ、君には嫁?がいるんだろう?」
佐之(狐妖怪):「この子には逆らえないんだよ!」
吉良吉影:???「君に拒否権があるとでも思っていたのかい?」
佐之(狐妖怪):「なぜか」
吉良吉影:「あー、うん、まあ...頑張れ?」
佐之(狐妖怪):「な、なにをする!、やめなされやめなされ」
佐之(狐妖怪):脳を受け取る
アルビノ:「許可してくれるね?」
吉良吉影:oh脳を受け取る
Kulix 葵-origin:「(σ*>∀<)σ覚悟するがいい♪先生を桃色に染め上げてやろう♪」
吉良吉影:だが断るをしたいがそうなったら隠れる技能が必須技能となってしまうのでNG
佐之(狐妖怪):「しょうがないからね」
アルビノ:では、アルビノは精神の触手を伸ばし君たちの脳内に侵入する。
吉良吉影:「やめとけやめとけ、アルビノの未来を変えようとするのはやめとけやめとけ」
Kulix 葵-origin:そして目にするだろう佐之一色の葵の脳を。
アルビノ:脳内にそっと触れた精神は、(葵を除いて)頭の片隅に猫のように丸まる。
吉良吉影:「俺の...俺の傍に近寄るなァァァーーーーッ!!!」
Kulix 葵-origin:「(にゃん♪にゃぁ♬にゃ♡にゃん♪にゃぁ♬にゃ♡)」
アルビノ:葵さんに触れた精神は1度怯えるように後退した後、葵さんの脳幹の周りを包むように居座る。
佐之(狐妖怪):「やめなされ、やめなされ」
吉良吉影:「何てこった!葵が狂っちゃった!この人でなし!」
アルビノ:以上です。不快感がなかったのでSANcなしです。
Kulix 葵-origin:「私はいつも通りだよ~♪」深淵の知識と佐之への想いが混じった目をしながら。
吉良吉影:「おや、アルビノの様子が...」ポケモンの進化のBGM
アルビノ:あなた達はその片隅に居座る意識があまり大事な知識を含んでいない事に気づきます。
吉良吉影:「...確かにいつも通りの変態具合なのかもしれない...何か...君と私は同類のような感じがするぞ...?」
アルビノ:「では行こう、同胞の街へ!!」そう言ってアルビノは地上50mの壁から飛び降りる。
Kulix 葵-origin:「佐之ッち~♪(さぁ先生を染めて行きましょうか」佐之に抱き着いて行動。
吉良吉影:「ふむ...アルビノ...貴様...この意識、私達に知られると不味い情報を抜き取ったなッ!?」
アルビノ:壁の内側に向かって飛び降りる感じですね
アルビノ:飛び降りますか?
吉良吉影:「...堕ちたな(確信)君のことは忘れない...(主に手)」
Kulix 葵-origin:「愛♪きゃん♪fly.」佐之と飛ぶ
アルビノ:佐之さんはつられて落ちます
アルビノ:吉良さんはどうしますか?
吉良吉影:「もういい!こちとら救急車に轢かれたこともあるんだ!!!もうなにも!怖くなんかないぞおおおおおおお!!!」飛びます
アルビノ:では、アルビノを含めあなた達をあの触手が再び掴み、優しく持ち上げる。
システム:コンコンさんが、入室しました。
吉良吉影:「うお!?なんだこの触手!?(驚愕)」
アルビノ:そして、どこからか伸びている触手はあなた達をある一定方向に引っ張っていく。街の上空を飛んでいます。
佐之(狐妖怪):ただいま
吉良吉影:「ひええ...(恐怖)」
アルビノ:おかえりー
Kulix 葵-origin:おかえりー♪
Kulix 葵-origin:「おおー♪蜘蛛人間見たい♪」
アルビノ:触手に引っ張られ街の上空を飛行するあなた達は、街の上空にいくつもの線が走っている事に気が付きます。
佐之(狐妖怪):ただいま
吉良吉影:「...なんだこの線は...一体...」お帰り
Kulix 葵-origin:「これがイスのハイウェイね!」
アルビノ:それらは全て奇妙な建物の屋上から伸びており、その触手達はたえずものを仲間を運んでいることが分かります。まるでネットワークの線のように。
吉良吉影:「...そう...なの、か?確かにハイウェイっぽくはあるが...お前は何でそれを知ってるんだ?」
システム:コンコンさんが、退室しました。
Kulix 葵-origin:「勘?」
吉良吉影:回線に何らかの問題が発生したのかな?頑張って~
アルビノ:コンコンさんo(・`д・´。)ヵ゛ンハ゛レ !
Kulix 葵-origin:「そういえば敵って誰だろう?」
吉良吉影:「...勘、だと?」
Kulix 葵-origin:コンコンさん、がんばれ!がんばれ!
吉良吉影:「米軍だろ米軍(超適当)」
Kulix 葵-origin:がんばれ♡がんばれ♡ こっちが正しいか。
吉良吉影:正しいも何もないでしょうよwww
アルビノ:やがて探索者はとある建物の屋上から伸びる触手に引っ張られて、その建物の真ん中の階に窓からダイブする。ガラスはないです。
吉良吉影:「ナ、ナニヲスルダー グハァッ」
アルビノ:そしてフカフカした緩衝材に受け止められる
Kulix 葵-origin:「ヒュー☆楽しかったぁ♪」
吉良吉影:「グハァッと苦しがったな、あれは嘘だ」
アルビノ:アルビノは手馴れた様子で立ち上がり、手を上げて歓迎の言葉を言う。
アルビノ:「ようこそ、イスの偉大なる仮拠点、戦争の最前線の街、イスラカーンへ」
アルビノ:ここから分岐です
Kulix 葵-origin:「わあぁ★」パチパチ
システム:神話と化した先輩さんが、入室しました。
アルビノ:帰りたいと望む人は報酬を受け取り離脱します
アルビノ:続きを望むならちょっとした報酬を受け取りシナリオが続いていきます
神話と化した先輩:どうしようかなぁ...このあと何があるかを簡単に説明してくれると嬉しいです
Kulix 葵-origin:コンコンさんが落ちてるのよねぇ。
アルビノ:コンコンさんちょっと大丈夫じゃないっぽいよね
Kulix 葵-origin:私は行きつくとこまで行きたいけど、ここで終わる方が無難かな?と。
神話と化した先輩:しっかり退室してるし寝落ちじゃなさそう。
神話と化した先輩:同じく。落ちも居ますし...
Kulix 葵-origin:通信障害かなぁと。
Kulix 葵-origin:ここで終わりにしませんかな。
アルビノ:では離脱エンドにしますね。コンコンさんも含めて
Kulix 葵-origin:はい。
神話と化した先輩:はーい
アルビノ:エンド描写します
アルビノ:あなた達は平和に街に滞在していたが、突如戦線を突破され、ポリプの軍団が攻めてくる。
アルビノ:その中で何がどうなったのか、あなた達は突然発生した歪みに飲み込まれ消失する。
アルビノ:消える直前、あなた達の視界には、笑顔で手を振るアルビノの姿が見えた気がした。
アルビノ:その後どうなったのか、誰も知らない。探索者は今後も何の変わりのない探索者人生を歩んで行くだろう。完
Kulix葵:お疲れ様でした!
アルビノ:突然の離脱エンドに到達しました
アルビノ:報酬配りますね
吉良吉影:吉良吉影は、この日起こった事を忘れないであろうと、信じている。 お疲れ様でしたぁ~!
Kulix 葵-origin:「佐之ちゃんお持ち帰り~♪」
アルビノ:発狂せず戦場を走り抜けた 3D6
吉良吉影:「だから私の前でそれをやるなと何回(ry」
アルビノ:アルビノと仲良くした1D3
アルビノ:離脱エンド1D3
アルビノ:目星ポイント1D6 聞き耳も同様
システム:吉良吉影さんの「SAN回復かな?」ロール(3d6+2d3)
→ Cthulhu : (3D6+2D3)  →  12[6、4、2]+3[2、1]  → 15
アルビノ:SANです
システム:Kulix葵さんの「SAN」ロール(3d6+2d3)
→ Cthulhu : (3D6+2D3)  →  14[4、5、5]+4[1、3]  → 18
システム:吉良吉影さんのロール(1d6+1d6)
→ Cthulhu : (1D6+1D6)  →  4[4]+4[4]  → 8
吉良吉影:4と4か
システム:Kulix葵さんのロール(2b6)
→ Cthulhu : (2B6)  → 1、2
アルビノ:ちなみにフェーズをクリアする事に4D6、5D6と報酬があります
吉良吉影:ほむほむ
アルビノ:1D6ずつ増えてく感じですかね
Kulix葵:はぇ~、結構長いのね。
吉良吉影:61+15...76!?大黒字じゃないか!
アルビノ:やっぱり今回戦場でグダリましたね
アルビノ:調子に乗って色々追加したからかな。ごめんなさいね
Kulix葵:良いよ~、かなり楽しめたし。
吉良吉影:大丈夫だ、問題ない。
Kulix葵:久々にPLとしてにゃんにゃんで来たしね♪
システム:コンコンさんが、入室しました。
アルビノ:逃走どうでした?これの半分くらいの方がぐだらずスリルを持ち続けられると思いますか?
コンコン:やっと戻れた
アルビノ:コンコンさん大丈夫ですか!?おかえりー
吉良吉影:いや、丁度よいと思います。長過ぎず、短すぎず。 お帰りなさいませ
Kulix葵:ん~このままでいいと思うけど、なかなか難しいかも?救済あるなら別として。
コンコン:やっと戻れた
Kulix葵:d(*・ω・*)b♪おかえり~!!
アルビノ:実はあれ誰かが大ぽかしてもアルビノか味方の流れ弾が助けてくれるんですよ
コンコン:KPすまん
コンコン:KPすまん
Kulix葵:じゃぁこのままで大丈夫ですね。
アルビノ:必殺2連投
吉良吉影:つまり雰囲気を楽しむ奴なんですね!(^.^)
アルビノ:大丈夫です。離脱エンドの報酬受け取って下さいね
コンコン:ログがやばい続けられそうにない
Kulix葵:san全快したけど11san余った。san10点を1powにして・・・いい?
アルビノ:そうです、スリルを味あわせてあげたかったんです
Kulix葵:メモ6にクリア報酬記載したよ。
システム:コンコンさんのロール(3d6+2d3)
→ Cthulhu : (3D6+2D3)  →  12[4、5、3]+3[1、2]  → 15
アルビノ:変換どうぞー
Kulix葵:ありがとうございます!
吉良吉影:お、ナカーマ
コンコン:POW+1わたしもしていい?
アルビノ:このシナリオ全部OKです、変換
吉良吉影:あ、私もしますわ
アルビノ:探索者の精神状態にイスの意識の滞在と記入して下さいね
Kulix葵:神話技能は増えな・・・い?
アルビノ:増えません!
Kulix葵:良かった。
Kulix葵:葵に滞在してるイス人、百合の過剰摂取でやばそうw
アルビノ:あと吉良さんは大型エネルギーパックをアーティファクトに加えておいて下さい。単体では使用不可能です
アルビノ:百合の過剰摂取で草生える
コンコン:キャラシ更新も遅い
コンコン:吉良さん刀身を清める覚えたでいい?KP
アルビノ:それでは。離脱してもいつでも途中から続けられるセーブ仕様なので、気が向いた時にまたおこし下さいね。
アルビノ:大丈夫です。
Kulix葵:はーい、今晩はありがとうございました!
システム:神話と化した先輩さんが、入室しました。
アルビノ:未熟者ですがお付き合い下さり今晩はありがとうございました。それではまた!
コンコン:今日はありがとうございました、吉良さんの今後の活躍楽しみ!またのー
コンコン:今日はありがとうございました、吉良さんの今後の活躍楽しみ!またのー
Kulix葵:またね!
システム:コンコンさんが、退室しました。
神話と化した先輩:ありがとうございました~! 何で私!?W
システム:神話と化した先輩さんが、退室しました。
コンコン:今日はありがとうございました、吉良さんの今後の活躍楽しみ!またのー
Kulix葵:時差攻撃w
システム:バイオームさんが、入室しました。
システム:バイオームさんが、退室しました。
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