【クトゥルフ神話TRPG】リプレイ「【オリシ】星の流れる夜に 第一夜 【3回目】」

影絵師リプレイ  1
登録日:2018/09/19 23:31最終更新日:2018/09/19 23:31
システム:バイオームさんが、入室しました。
システム:物部皐(駄犬)さんが、入室しました。
システム:青いモフモフした生物寝落ち常習犯さんが、入室しました。
システム:ギンタさんが、入室しました。
ギンタ:こんばんは~
青いモフモフした生物寝落ち常習犯:こんばんは
システム:物部皐(駄犬)さんが、入室しました。
ギンタ:こんばんは~
物部皐(駄犬):こんばんは
青いモフモフした生物寝落ち常習犯:こんばんは
システム:キャラクターリストに阿佐田 土岐が追加されました。
システム:バイオームさんが、入室しました。
ギンタ:こんばんは~
青いモフモフした生物寝落ち常習犯:こんばんは
GM/バイオーム:はい、こんばんは
システム:物部皐(駄犬)さんが、入室しました。
システム:物部皐(駄犬)さんが、入室しました。
物部皐(駄犬):こんばんはー
システム:キャラクターリストに朱霧 日暮朱が追加されました。
システム:キャラクターリストに二宮 霧殺が追加されました。
システム:キャラクターリストから二宮 霧殺が削除されました。
システム:キャラクターリストに二宮 霧殺が追加されました。
GM/バイオーム:・呪文/AFを使用する際には説明をする事(効果と代償だけでも良いので)。その上で許可すれば使用可能です。まあ多分今回使いどころがないと思いますが。
青いモフモフした生物寝落ち常習犯:はーい
ギンタ:うい
GM/バイオーム:共通メモ1にはDEX記入お願いします
GM/バイオーム:共通メモ2には今回たまたま持っていた持ち物をどうぞ。しかし使いどころがないと思いますのでRPとかで良く使うものがあるなら書き込む程度で大丈夫です。
物部皐(駄犬):了解です
青いモフモフした生物寝落ち常習犯:AFもここに?
GM/バイオーム:特に使用する予定のあるAFもメモ2にどうぞ
GM/バイオーム:準備が出来たら手を挙げて下さいね
ギンタ:の
物部皐(駄犬):ノ
ギンタ:ノ
青いモフモフした生物寝落ち常習犯:ノ
ギンタ:のワの
GM/バイオーム:それでは、星の流れる夜に 第一夜 はじめていきます。よろしくお願いしますします。
物部皐(駄犬):よろしくお願いします!
青いモフモフした生物寝落ち常習犯:よろしくお願いします!
ギンタ:よろしくお願いしまーす
GM/バイオーム:【導入】
GM/バイオーム:探索者達は歪みに吸い込まれた後、突然赤黒い大地にて目を覚ました。爆発音のようなものが轟き、大気はびりびりと震え、大地は激しく振動している。
朱霧 日暮朱:「─────またお呼ばれかな?」辺りを見渡す
GM/バイオーム:探索者達は今回はひと塊になって半径10メートル以内に転移している。それでは、RPと自由行動どうぞ
二宮 霧殺:「ここは……お父様のところではないな」
朱霧 日暮朱:「さて、今回は何が出るか……」周囲に目星って出来ますか?
GM/バイオーム:どうぞ
システム:朱霧 日暮朱さんの「目星」ロール(CCB<=89)
→ Cthulhu : (1D100<=89)  →  84  → 成功
ギンタ:近くに机は無いかい?
GM/バイオーム:では、赤霧さんは赤黒い大地に細かく、しかし広い範囲に亀裂が入っている事に気がつく
GM/バイオーム:机は無いです
二宮 霧殺:持ち物チェック! がさごそ
GM/バイオーム:あとPL名をPC名に変更どうぞ
阿佐田 土岐:うい
朱霧 日暮朱:「……崩れたりしないよな?」地質学出来ますか?
GM/バイオーム:地質学どうぞ
システム:朱霧 日暮朱さんの「地質学」ロール(CCB<=52)
→ Cthulhu : (1D100<=52)  →  34  → 成功
GM/バイオーム:持ち物はメモ2に記入した物を持っています
朱霧 日暮朱:普段から身につけているものは持っていても大丈夫ですか?
GM/バイオーム:朱霧さんはその亀裂が定期的な揺れによって引き起こされたと推測します
GM/バイオーム:あまり重いとDEXに補正掛かります。
二宮 霧殺:ちなみにここに来たことによってのSANチェックは?
GM/バイオーム:ありません
朱霧 日暮朱:「ふむ……まあ此処に留まるのは得策では無いか」
GM/バイオーム:聞き耳もどうぞ
システム:朱霧 日暮朱さんの「聞き耳」ロール(CCB<=67)
→ Cthulhu : (1D100<=67)  →  50  → 成功
GM/バイオーム:爆音と何か名状し難い声が南の方から聞こえる事に気が付きます
朱霧 日暮朱:わあお
二宮 霧殺:平和じゃないねー
阿佐田 土岐:「ん?ピンフ?」
GM/バイオーム:では全員南方を向きましたか?
阿佐田 土岐:うい
朱霧 日暮朱:はい!
二宮 霧殺:いぇさー
GM/バイオーム:あなた達は目撃する。数百メートル先から立ち上る、大規模な黒煙の集合体を。その黒煙の中からは、あちらこちらに絶えず雷光がきらめいている。
朱霧 日暮朱:うはー
二宮 霧殺:「あー………どしよ」
朱霧 日暮朱:「おい!  とりあえずここから離れるぞ!」ほか2人に声をかけます
GM/バイオーム:では開始から20分経ったので、ここで黒煙に変化があります。
二宮 霧殺:「それが得策のようだな…」
阿佐田 土岐:「あんなん相手にしてたら身が持たねえ!」逃げます
朱霧 日暮朱:変化を確認してから北に逃げましょうかね
阿佐田 土岐:方向は西に
GM/バイオーム:黒煙の中から1条の光が閃いたかと思うと、空気の塊が渦を巻き始めます。それは@1Rも経たない短い時間に積乱雲程の大きさに発展し、更に砂嵐となって巨大化を続けます。
GM/バイオーム:1ラウンドですね
朱霧 日暮朱:「……ははは、穏やかじゃないなぁ」
GM/バイオーム:探索者達は逃げる間もなく砂嵐に巻き込まれます
GM/バイオーム:全員CO×5のロールどうぞ
GM/バイオーム:CON
システム:朱霧 日暮朱さんの「CON×5」ロール(CCB<=85)
→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  60  → 成功
阿佐田 土岐:15しかねえWW
システム:二宮 霧殺さんのロール(ccb<=80)
→ Cthulhu : (1D100<=80)  →  18  → 成功
システム:阿佐田 土岐さんの「ダメダロこれ」ロール(ccb<=15)
→ Cthulhu : (1D100<=15)  →  17  → 失敗
朱霧 日暮朱:な、なんだってー
朱霧 日暮朱:おしい
二宮 霧殺:あ、地味に惜しい
阿佐田 土岐:本当に惜しい
GM/バイオーム:阿佐田さんは風に耐えられず吹き飛ばされます。直ぐにその姿は嵐の中に消えていった。
GM/バイオーム:残り2人は必死に風に耐えています
朱霧 日暮朱:「──ッツ!」
二宮 霧殺:エレベータ線を投げて「捕まれ!」ってできます?
阿佐田 土岐:「今度会うときも桜咲く男塾の塾庭で会おう…」
GM/バイオーム:では10秒程耐えると、君たちはまだ暗いのに風が収まっている事に気がつく。
朱霧 日暮朱:「……収まった、のか?」
GM/バイオーム:そして風が君たちの周り半径10メートル程を避けている事に気がつく。
二宮 霧殺:「スゴイゲンショウダナー」
朱霧 日暮朱:「風が避けている……? 台風の目にでも入ったか?」
GM/バイオーム:2人は聞き耳どうぞ
システム:二宮 霧殺さんのロール(ccb<=85)
→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  72  → 成功
システム:朱霧 日暮朱さんの「聞き耳」ロール(CCB<=67)
→ Cthulhu : (1D100<=67)  →  89  → 失敗
朱霧 日暮朱:んん
GM/バイオーム:二宮さんは嵐の中から足音が近づいてくることが分かる。それは規則的な歩調である。
二宮 霧殺:ナイフを取り出しときます
朱霧 日暮朱:「……?」
GM/バイオーム:あるならクトゥルフ神話技能どうぞ
二宮 霧殺:「いやいや、足音が聞こえましてね」
システム:二宮 霧殺さんのロール(ccb<=33)
→ Cthulhu : (1D100<=33)  →  21  → 成功
GM/バイオーム:では、それが人間の歩調・歩幅に等しいことが分かる。そして砂嵐ごしに2、3度電気が軽く走るのを目撃した。
朱霧 日暮朱:「足音、か……」
二宮 霧殺:「電気…に人間の足音……御坂美琴?」
GM/バイオーム:それは姿を現す。
GM/バイオーム:乳白色の肌、透き通った白髪、ブドウ色の瞳。
GM/バイオーム:それらを携えた、まだ幼い子供が人間を引きずって侵入して来たのだ。
朱霧 日暮朱:「…………」
GM/バイオーム:あなた達は、引きずっている人間が阿佐田さんだと気づく。どうやら気絶しているようだ。
二宮 霧殺:「………」
朱霧 日暮朱:「あーー、ありがとう、って言うべきなのかな?」
GM/バイオーム:片手に抱えていた阿佐田さんを地面に投げ出して、子供は口を開く。
GM/バイオーム:そこから聞こえてきたのは気味の悪いノイズだった。0/1のSANcどうぞ
システム:朱霧 日暮朱さんの「SANc」ロール(CCB<=49)
→ Cthulhu : (1D100<=49)  →  91  → 失敗
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d100<=64)
→ Cthulhu : (1D100<=64)  →  9  → 成功
阿佐田 土岐:俺もするようかい?
GM/バイオーム:子供は何回かに分けて未知なる言葉を話したかと思うと、それはラジオの局を合わせるように明瞭な日本語になっていく。
GM/バイオーム:不要です、阿佐田さんは目が覚めます
GM/バイオーム:「偉大なる同胞よ、加勢しに来てくれたのか?未来からわざわざありがとう、感謝する」
阿佐田 土岐:「ぁ…ここは…」
阿佐田 土岐:「あ、皆さんどうも」
朱霧 日暮朱:「おや、気がつかれたようで。ご機嫌のほうはどうですか?」
阿佐田 土岐:「どうもこうも無いな、イカサマがばれてボコボコにされた後起きたらここだったしな」
朱霧 日暮朱:「は、はぁ……?」
GM/バイオーム:彼女は残念そうな顔をして、「加勢ではないのか。なら何故この時代に?ここに来ても意味は無い」と言います。
朱霧 日暮朱:「ああ、私は気がついたら此処に居ましたが……」
二宮 霧殺:「右に同じく」
阿佐田 土岐:「さっき話した通りだ」
朱霧 日暮朱:「全くもって現状が理解出来ていないのが正直なところです」
GM/バイオーム:子供はブツブツと呟いて、「失礼する」と言うと目を閉じる。あなた達の脳内に、精神の触手が侵入してくる事を感じた。不快感は何故か無い。
朱霧 日暮朱:(むむむ……?)
阿佐田 土岐:こいつ直接脳内に…
朱霧 日暮朱:(ファミチキください)
二宮 霧殺:(触手ですか……ですがあの方のとはなかなか違いますね)
GM/バイオーム:3人はPOW152と抵抗ロールです。(自動失敗)
二宮 霧殺:(その辺トッポってすごいよな最後までチョコたっぷりなんだぜ)
朱霧 日暮朱:知  っ  て   た
二宮 霧殺:152とか勝てる気がしない
阿佐田 土岐:(ここはローソンなのでチキレッドとLチキバンズをどうぞ)
朱霧 日暮朱:さて、何が送られてきたかな?
二宮 霧殺:(あ、からあげ君とおでんの大根を下さい)
GM/バイオーム:あなた達の中になんの抵抗も無く入った触手は、あなた達の全ての記憶を閲覧する。しばらく脳内を眺め回した後、その意識はあなた達の脳幹と呼ばれる部分に丸まって滞在した。
阿佐田 土岐:(今ならなんと半額でダイソンの掃除機も付きますよ?)
二宮 霧殺:(あ、ならそれもお願いします)
朱霧 日暮朱:「……あまり快くはありませんが、必要のあることなんですかね?」
GM/バイオーム:子供は目を開けてため息を吐く。「人間種か...どうやってこの時代に来たのかは知らないが、可哀想なことだな」
GM/バイオーム:「一応、自己紹介をしておく」
阿佐田 土岐:(お会計5980円になります)
二宮 霧殺:「人間種?なら他にもいるのか?」
二宮 霧殺:(あ、ならこれもお願いします)うまい棒2本コンポタ味
GM/バイオーム:「私の種族名はイスの偉大なる種族。宿主の名はアルビノ。現在は憎きポリプ共と戦争中だ。お前達も名を名乗れ」
阿佐田 土岐:(お会計お値段かわりまして6000円になります)
二宮 霧殺:(1万円からお願いできますか?)
阿佐田 土岐:(一万円あずかりましておつりが4000円になります)
朱霧 日暮朱:「ああ、イースの。では私も、朱霧日暮朱と言います」
二宮 霧殺:(ありがとございました)
阿佐田 土岐:「俺は阿佐田土岐、新宿で麻雀を打って生計を立てている」
阿佐田 土岐:(またおこしくださいませ~)
二宮 霧殺:「イス?あぁイス人さんですか。これはこれは私は二宮 霧殺と申します」
GM/バイオーム:あなた達はイスの偉大なる種族と遭遇した経験があったということでいいですね?
二宮 霧殺:ワチはありますよ
朱霧 日暮朱:私はイースの偉大なる種族の電気銃を所持していて、調べました
阿佐田 土岐:「なあ、イスってあのイスか?中国人でも食わないっていう」
阿佐田 土岐:今回がこいつの初セッションだから会ってるわけがない
GM/バイオーム:では、2人はアルビノの所持する銃が、電気銃に似ていると気が付きます
GM/バイオーム:朱霧さんの電気銃はデジカメに取っ手が着いたようなオーソドックスなもの...ですよね?
朱霧 日暮朱:オーソドックスなものですね
二宮 霧殺:ですな
GM/バイオーム:では、アルビノの持つ電気銃はかなり大型で、より銃らしい形をしている事に気が付きます。少々お待ちください
朱霧 日暮朱:了解です
システム:キャラクターリストにアルビノが追加されました。
システム:キャラクターリストにイスの大型電気銃が追加されました。
朱霧 日暮朱:絶対強い(確信)
GM/バイオーム:見た目はこんな感じです
二宮 霧殺:強い?(困惑)
GM/バイオーム:レンズのある部分は共通であると分かりますね
GM/バイオーム:そこで、電気銃を見ていたあなた達にアルビノは気が付きます
GM/バイオーム:「そう。これは戦闘により特化した大型電気銃だ。本来私達は武力行使が大嫌いなのだが、この時代ではそうも言っていられなくてね」
朱霧 日暮朱:「ふむ、ポリプとの戦争というと……かなり大昔に来てしまったか?」
GM/バイオーム:黒煙の方を指さして、「あれが戦場だ。私達は飛行するポリプやショゴスやなんやらと戦い続けている」
二宮 霧殺:「私たちは近づかないほうがいいですね」
GM/バイオーム:「その更に南に我が同胞の要塞があるのだが、ここらで安全なのはあそこしか無い。戦場を突っ切らないと行けないのだが、君たちも来た方がいいんじゃないのか」
朱霧 日暮朱:「そうなのですか……案内はしてもらえるので?」
阿佐田 土岐:「ありがとう、そうさせていただきます」
GM/バイオーム:「私は前を走る。その後を続けば少し安全かもしれない」
朱霧 日暮朱:「ではお言葉に甘えましょうか」
阿佐田 土岐:「ですね」
二宮 霧殺:「ふむ。ありがとうございます」
GM/バイオーム:「いつ誰がさっきのように「砂嵐を起こす」か分からない。さっさと突っ切るぞ」とアルビノは黒煙の中に飛び込む。
GM/バイオーム:付いていきますか?
二宮 霧殺:とぉ! 後ろをついて行きます
朱霧 日暮朱:「では続きましょうか」銀の剱を取り出してついて行きます
阿佐田 土岐:モチロン後ろをついて行く
二宮 霧殺:戦闘準備はしときますねー
GM/バイオーム:では、耳を塞いで走るか目を閉じて走るか選択して下さい
GM/バイオーム:あるいはそのままでもいいです
朱霧 日暮朱:そのまま突っ込みましょうかぁ!
阿佐田 土岐:じゃあ…麻雀牌でも持っとくか
阿佐田 土岐:そのまんまでいいや
二宮 霧殺:そのまんま
GM/バイオーム:では、あなた達は黒煙の中に飛び込む、右の方に飛び散る肉片と悪臭を感じる。
GM/バイオーム:全員DEX×5のロールどうぞ
システム:二宮 霧殺さんの「DEX×5」ロール(ccb<=90)
→ Cthulhu : (1D100<=90)  →  32  → 成功
システム:阿佐田 土岐さんの「 DEXはイカサマで鍛えた」ロール(ccb<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  32  → 成功
システム:朱霧 日暮朱さんの「DEX×5」ロール(CCB<=90)
→ Cthulhu : (1D100<=90)  →  19  → 成功
GM/バイオーム:あなた達の後ろを巨大な触手がのたうち回った。あなた達は気づいてすらいない
GM/バイオーム:あちらこちらから地獄の怨嗟の絶叫が響く。全員聞き耳どうぞ
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d100<=85)
→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  18  → 成功
システム:朱霧 日暮朱さんの「聞き耳」ロール(CCB<=67)
→ Cthulhu : (1D100<=67)  →  42  → 成功
システム:阿佐田 土岐さんのロール(CCB<=72)
→ Cthulhu : (1D100<=72)  →  91  → 失敗
阿佐田 土岐:助かった?
GM/バイオーム:朱霧さんと二宮さんは1D3/1D6のSANcどうぞ
システム:朱霧 日暮朱さんの「SANc」ロール(CCB<=48)
→ Cthulhu : (1D100<=48)  →  24  → 成功
システム:朱霧 日暮朱さんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 3
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d100<=64)
→ Cthulhu : (1D100<=64)  →  57  → 成功
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 2
GM/バイオーム:更に恐怖で2人のDEXは1減少します
朱霧 日暮朱:ふむ、了解です
二宮 霧殺:「おぉ怖い怖い」
朱霧 日暮朱:「流石に堪えるな……」
GM/バイオーム:爆音と激震が更に激しくなり、探索者達はバランスを崩しやすくなる。DEX×4のロールどうぞ
システム:朱霧 日暮朱さんの「DEX×4」ロール(CCB<=68)
→ Cthulhu : (1D100<=68)  →  41  → 成功
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d100<=68)
→ Cthulhu : (1D100<=68)  →  84  → 失敗
システム:阿佐田 土岐さんの「 DEX」ロール(ccb<=60)
→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  52  → 成功
GM/バイオーム:二宮さんに突然電撃が飛来する。回避どうぞ
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d100<=72)
→ Cthulhu : (1D100<=72)  →  42  → 成功
GM/バイオーム:二宮さんは反射的に飛び退いた。その辺りを電気が直撃する。
二宮 霧殺:「流れ弾ですかぁ」
阿佐田 土岐:「お、兄さんいい感してるねぇ」
GM/バイオーム:いよいよ爆音と激震が立っても居られない程になる。探索者達はDEX×3のロールどうぞ
システム:朱霧 日暮朱さんの「DEX×3」ロール(CCB<=51)
→ Cthulhu : (1D100<=51)  →  13  → 成功
システム:阿佐田 土岐さんの「DEX」ロール(ccb<=45)
→ Cthulhu : (1D100<=45)  →  27  → 成功
システム:二宮 霧殺さんの「その辺トッポってすごいよな最後までチョコたっぷりなんだぜ」ロール(1d100<=51)
→ Cthulhu : (1D100<=51)  →  86  → 失敗
GM/バイオーム:あなた達が走り続けていると後ろから「テケリ・リ!!テケリ・リ!!」という雄叫びが聞こえる。二宮さんは何者かに引きずり倒され、ずるずると引っ張られていく
朱霧 日暮朱:あっ、ふーん(察し)
二宮 霧殺:それをナイフで切れますか?
GM/バイオーム:残りの2人は振り返りますか、走り続けますか
GM/バイオーム:個別選択でいいです
朱霧 日暮朱:……振り返りましょうか
阿佐田 土岐:「ここで振り返ったら奴の死を無駄にすることになる…」
GM/バイオーム:ショゴス見て大丈夫なんですか?
阿佐田 土岐:振り返らず前を向く
朱霧 日暮朱:えっ、イイデスヨー
朱霧 日暮朱:慣れって採用されますか?
GM/バイオーム:確か誰かショゴス見たら死ぬ人いませんでした?
朱霧 日暮朱:私のショゴスの薬のことですかね?
朱霧 日暮朱:まだ飲んでいないので関係ないですね
GM/バイオーム:あっすいません、では朱霧さんは振り返り、阿佐田さんは走り続けます
二宮 霧殺:で、切れます?
GM/バイオーム:通常の個体のショゴスよりも遥かに巨大なサイズであり、今にも二宮さんは押しつぶしをされそうである
朱霧 日暮朱:ショゴスは武器ダメージを1にするんだよなぁ
二宮 霧殺:属性ダメージ
GM/バイオーム:では1D3でどうぞ
GM/バイオーム:朱霧さんは1/1D3のSANcどうぞ
システム:朱霧 日暮朱さんの「SANc」ロール(CCB<=45)
→ Cthulhu : (1D100<=45)  →  54  → 失敗
システム:朱霧 日暮朱さんの「もうショゴスは怖くない」ロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 3
ショゴス:「テケリ・リ!テケリ・リ!」
阿佐田 土岐:やっぱ怖いもんは怖いみたいで
朱霧 日暮朱:地味に最大値出すの笑うんだよなぁ
GM/バイオーム:では二宮さんはSTR30と対抗ロールどうぞ
阿佐田 土岐:自動失敗ですやんか
朱霧 日暮朱:ショゴスの使役を試みましょうか
二宮 霧殺:せやな
二宮 霧殺:あ、お願いできますか?
GM/バイオーム:二宮さんはナイフを持つ手を締め上げられ、取り落としてしまいます。ナイフはショゴスに回収されます
二宮 霧殺:温度を絶対零度までにしとけます?
GM/バイオーム:使役...1R以内に押しつぶししますが使役使えます?
GM/バイオーム:10秒以内に終わるプロセスなら大丈夫です
朱霧 日暮朱:1ラウンドもかからないかな?
GM/バイオーム:どうぞ
二宮 霧殺:あ、できますのでお願いします
朱霧 日暮朱:ショゴスの使役 1D5のSANと6のMPを消費し、自身とショゴスのPOW対抗ロールを行い、成功した場合対象のショゴスを恒久的に使役できる。
システム:朱霧 日暮朱さんの「ワンチャン不定ある」ロール(1d5)
→ Cthulhu : (1D5)  → 4
朱霧 日暮朱:不定入りましたー!
二宮 霧殺:後でSAN値回復させるよ
朱霧 日暮朱:とりあえずショゴスとPOW対抗
GM/バイオーム:狂気ロールどうぞ
朱霧 日暮朱:SAN回復させても一度入ったら意味無いんだよなぁ
システム:朱霧 日暮朱さんの「何が出るかな不定」ロール(1D10)
→ Cthulhu : (1D10)  → 2
二宮 霧殺:あ、そっか
朱霧 日暮朱:激しい恐怖症かぁ(白目)
二宮 霧殺:激しい強風?
GM/バイオーム:では朱霧さんはショゴスに対し激しく恐怖しながら使役を使います
朱霧 日暮朱:「■■■■──」ガタガタガタ
GM/バイオーム:少々お待ちください
朱霧 日暮朱:自身のPOW21に銀の剱のPOW16を足してこちらのPOWは37ですねぇ
二宮 霧殺:強い(確信
朱霧 日暮朱:デカいって話だから不安だなぁ
システム:GM/バイオームさんの「太古のショゴスの使役」ロール(1D100<=60)
→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  5  → 成功
朱霧 日暮朱:草
GM/バイオーム:決定的成功ですね
二宮 霧殺:大草原
阿佐田 土岐:クリティカル使役WWW
朱霧 日暮朱:使役出来た……?
GM/バイオーム:太古のショゴス1度大きく震えると、ナイフをペッと吐き出しました。ついでに二宮さんも放り出します
朱霧 日暮朱:自身に精神分析出来ますか?
二宮 霧殺:「ありがとございます」ナイフを拾い上げる
GM/バイオーム:そして朱霧さんの所にずるずると這ってきます
朱霧 日暮朱:ガタガタガタ
GM/バイオーム:するとショゴスに異変が起きます。
朱霧 日暮朱:!!?!?
朱霧 日暮朱:まさか……!
GM/バイオーム:いきなり震えだし、テケリ・リと発します。何か魔術を掛けられているようです
二宮 霧殺:シー君優秀?
朱霧 日暮朱:ほ、ほう
システム:GM/バイオームさんの「???による太古のショゴスの使役」ロール(1D100<=99)
→ Cthulhu : (1D100<=99)  →  84  → 成功
朱霧 日暮朱:知  っ  て   た
二宮 霧殺:そ れ な
GM/バイオーム:太古のショゴスは思い出したように絶叫し、押しつぶしを繰り出します。至近距離にいてなおかつサイズが大きいので、成功率に+20%されます
朱霧 日暮朱:あっ、ハイ
システム:GM/バイオームさんの「押しつぶし」ロール(1D100<=50)
→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  83  → 失敗
阿佐田 土岐:おおお
二宮 霧殺:あ、
朱霧 日暮朱:ふへへへっ
GM/バイオーム:太古のショゴスは魔術の影響が抜けきれて居ないのか見当違いの方向に突進しました。今なら逃げ切れます
朱霧 日暮朱:「ニ、ニゲルゾッ」
朱霧 日暮朱:ダッシュで逃げます(激しい恐怖症)
システム:朱霧 日暮朱さんの「ヶ月」ロール(1d6)
→ Cthulhu : (1D6)  → 6
阿佐田 土岐:「にーげるんだよースモーキー」
二宮 霧殺:「了解です」DEXが一緒なんで平行に走ってSAN回復させれませんか?
朱霧 日暮朱:6ヶ月かぁ(白目)
GM/バイオーム:可能です、処理どうぞ
二宮 霧殺:MPを1使用して、誰かのSANを3d3回復する《ナイフ》
朱霧 日暮朱:……SAN0でおかーさんの所行けば治るんだよなぁ
GM/バイオーム:ロールどうぞ
システム:二宮 霧殺さんの「4MP使用します」ロール(12d3)
→ Cthulhu : (12D3)  →  21[1、3、2、1、3、1、2、2、1、2、2、1]  → 21
二宮 霧殺:漆黒の指輪……MPが40溜められている指輪
GM/バイオーム:朱霧さんは21SAN回復しました
二宮 霧殺:して良かった?
朱霧 日暮朱:回復してもなぁ……落ち着いたら自分に精神分析出来ますか?
朱霧 日暮朱:安全な場所に着いたらですかね
GM/バイオーム:それでは、なんの影響か指輪とナイフが薄く膜に覆われます。魔力を遮断しているらしく、今後このシナリオでは使用は出来なさそうです
二宮 霧殺:「おぉ使えませんか。まだもう一本ありますがこちらのほうは…」
阿佐田 土岐:凡人最強説浮上
GM/バイオーム:一方阿佐田さんはかなり前をアルビノに導かれて走っています
GM/バイオーム:もう1本には膜は貼られていません
阿佐田 土岐:「先に地獄で待ってるぜ」
二宮 霧殺:多分聞こえてないよ
GM/バイオーム:阿佐田さんは無事に戦場を脱することが出来ました。2人は激戦区を疾走します
阿佐田 土岐:言えればいーの
朱霧 日暮朱:「ニ、ニゲルゾッ」
二宮 霧殺:「イクゾー!」
GM/バイオーム:飛び散る汚物、とどろく雷鳴、吐かれる爆煙、揺れる大地。これらを見たあなた達は非常に大きな精神的動揺にさらされます。1D8/1D20のSANcどうぞ
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d100<=62)
→ Cthulhu : (1D100<=62)  →  58  → 成功
システム:朱霧 日暮朱さんの「あははははっ」ロール(CCB<=59)
→ Cthulhu : (1D100<=59)  →  94  → 失敗
システム:朱霧 日暮朱さんのロール(1d20)
→ Cthulhu : (1D20)  → 13
二宮 霧殺:何やってんだよ!団長!
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d8)
→ Cthulhu : (1D8)  → 6
朱霧 日暮朱:不定併発しますか?
GM/バイオーム:併発します
阿佐田 土岐:死して屍拾うものなし
システム:朱霧 日暮朱さんの「2を抜かす」ロール(1d9)
→ Cthulhu : (1D9)  → 9
GM/バイオーム:二宮さんも一時的発狂ですね、発狂ロールどうぞ
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d100<=85)
→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  74  → 成功
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d10)
→ Cthulhu : (1D10)  → 2
朱霧 日暮朱:強迫観念に〜ですか
システム:朱霧 日暮朱さんの「何ヶ月だ!」ロール(1d6)
→ Cthulhu : (1D6)  → 1
GM/バイオーム:朱霧さんは早くこの忌まわしき戦場を抜けねばと強迫観念にかられます
システム:二宮 霧殺さんのロール(1d10+4)
→ Cthulhu : (1D10+4)  →  1[1]+4  → 5
GM/バイオーム:よって戦場を抜ければこの不定は消失します
朱霧 日暮朱:「うわあああああああ!」
朱霧 日暮朱:了解です
二宮 霧殺:「はっはっはっはっはっ!」全力疾走
GM/バイオーム:二宮さんも逃走ですね
二宮 霧殺:肉体的ヒストリー
GM/バイオーム:そして2人は火事場のクソ力を発揮して恐るべき勢いで戦場から抜け出しました
阿佐田 土岐:先に地獄で待ってるっていったけど間違いなくこっちの方が地獄
朱霧 日暮朱:「はぁはぁはぁ……っ!」
朱霧 日暮朱:そうだよ(確信)
二宮 霧殺:「はっはっはっはっはっ。疲れましたねぇ〜」
アルビノ:「貴様達人間か?本当に良く生きてたな...」困惑顔です
朱霧 日暮朱:「」ガタガタガタ
二宮 霧殺:「まぁ、人間からは産まれましよ」
二宮 霧殺:ましたよ
アルビノ:アルビノが朱霧に優しく手を触れ、精神分析をかけます
阿佐田 土岐:「本当に良く帰って来たよなあ、ようこそ、地獄ではないところへ」
朱霧 日暮朱:「ぅあ……ぁ?」
システム:アルビノさんの「精神分析」ロール(1D100<=99)
→ Cthulhu : (1D100<=99)  →  13  → 成功
朱霧 日暮朱:やったぜ!
朱霧 日暮朱:とりあえずこの日は解除っと
二宮 霧殺:ワチも治っていい?5ラウンドぐらいはもうたちました?
朱霧 日暮朱:「……っ、ありがとうございます。アルビノさん」
アルビノ:アルビノは人間業では無い技術でSAN回復を3倍の効果にします
アルビノ:二宮さんも落ち着きました
朱霧 日暮朱:たまげたなぁ
システム:アルビノさんの「SAN回復」ロール(3D3)
→ Cthulhu : (3D3)  →  7[2、3、2]  → 7
朱霧 日暮朱:3日は大丈夫と
アルビノ:朱霧さんはSANが大幅に回復しました
アルビノ:「落ち着いたか?」
朱霧 日暮朱:「ええ、大分楽になりました」
アルビノ:「良かった。他も、おかしくなったヤツはいないな?」
二宮 霧殺:「私はもう治りました」
アルビノ:「それでは紹介しよう。ここが我らが戦う最前線、イスの北の大要塞だ」と南方を指さします。すぐ近くに、高さ50メートルはある巨大な壁がそびえ立っています。
朱霧 日暮朱:「ウォー○・マリアか……?」
二宮 霧殺:超大型巨人でも相手にしてるのか?
阿佐田 土岐:超大型巨人には負けたでしょ
アルビノ:目星どうぞ
システム:朱霧 日暮朱さんの「目星」ロール(CCB<=89)
→ Cthulhu : (1D100<=89)  →  20  → 成功
システム:阿佐田 土岐さんの「 くっ…」ロール(ccb<=72)
→ Cthulhu : (1D100<=72)  →  12  → スペシャル
阿佐田 土岐:千早すげえ
GM/バイオーム:朱霧さんは何かが城壁の上に並んでいる事に気がつく。
GM/バイオーム:阿佐田さんは円錐型の殻に触手の生えた物体が城壁の上を一定間隔を持って並んでいる事に気がつく。
阿佐田 土岐:ゴ=ミか
アルビノ:「少し中の者と連絡を取る。そこで待っていてくれ」と言います。アルビノは独り言を話し始めます。
朱霧 日暮朱:「……?」
GM/バイオーム:自由行動どうぞ
阿佐田 土岐:「(ファミチキ下さい)かな?」
朱霧 日暮朱:銀の剱をしまって一息つきましょうか
阿佐田 土岐:「アルビノさんは(ファミチキ下さい)が出来るのかな?」
GM/バイオーム:阿佐田さん<<脳内の意識から(少し黙っておれ)と返されます
阿佐田 土岐:「(了解)」と返します
GM/バイオーム:二宮さん大丈夫?inしてる?
朱霧 日暮朱:少し黙れは草
GM/バイオーム:青モフさんか、寝落ちかな?
朱霧 日暮朱:またか……
GM/バイオーム:では二宮さんはNPC化しておいて帰って来たらPC扱いにしますね
阿佐田 土岐:うい
朱霧 日暮朱:了解です
GM/バイオーム:二宮さんは疲れからか眠り込んでしまう。
朱霧 日暮朱:「返事がないただのしかばねのようだ」
阿佐田 土岐:(ファミチキ下さい)
阿佐田 土岐:と二宮さんに送ってみます
GM/バイオーム:アルビノが何回か頷き、こちらを振り向いて「許可が出た。街に入ろう」と言います
GM/バイオーム:二宮さんは反応しません
阿佐田 土岐:「アルビノさん、こいつどーしやしょうか」とニノを指さす
朱霧 日暮朱:「じゃあお邪魔させてもらおうか」入ります
アルビノ:「大丈夫だ、回収するから」
阿佐田 土岐:「じゃあ遠慮なく入らせていただきやす」
GM/バイオーム:アルビノが門の無い城壁の前に立つと、壁の上から長い触手が伸びて来て、アルビノに巻き付き、城壁の上まで引き上げます。
朱霧 日暮朱:「おお?」
GM/バイオーム:続いて3人に触手が巻き付き、50メートルの高さを引っ張りあげられます
阿佐田 土岐:「門のようなものは無いのかい?」
朱霧 日暮朱:「わあお」
GM/バイオーム:脳内の意識が答えます。(門など不要)それだけです
阿佐田 土岐:「(ま、そらそうよね)」
GM/バイオーム:城壁の上には、あの円錐型の物体が等間隔で存在します。どうしますか?
阿佐田 土岐:「アルビノさん、あれはなんだい?」
GM/バイオーム:「あれは、...」少し黙り込み、「この時代における私達はどのような身体を持つか知っているね?私は例外だが」と言います
阿佐田 土岐:「なるほど、あんたら物の怪だったんか」
GM/バイオーム:「円錐型の殻に触手を伸ばしたものだ。あれは私達の姿を模した自動砲台だ。いくつか違う点がある」
朱霧 日暮朱:「なるほど……」
阿佐田 土岐:「なるほど、ありゃデコイって訳か
GM/バイオーム:「あれは意識が無く、触手が75メートルまでしっかりと伸びる。体内に電気銃を保有している。疲れない」
GM/バイオーム:「こんな所かな。砲台だと思ってくれていいよ」
GM/バイオーム:ここで目星か幸運どうぞ
阿佐田 土岐:「デコイよりはるかに便利な代物だな、いいじゃん」
システム:朱霧 日暮朱さんの「安心安全の幸運」ロール(CCB<=99)
→ Cthulhu : (1D100<=99)  →  79  → 成功
阿佐田 土岐:千早で行こう
システム:阿佐田 土岐さんの「目星くっ…」ロール(ccb<=80)
→ Cthulhu : (1D100<=80)  →  33  → 成功
阿佐田 土岐:あ、72に直しといて
GM/バイオーム:では、あなた達は閑散とした城壁を見たが特に何も見つけられなかった。
GM/バイオーム:今は城壁の上に立っている感じですね
朱霧 日暮朱:ふむふむ
朱霧 日暮朱:「降りないのか?」
阿佐田 土岐:「降りても死なないのか?」
アルビノ:「そうだな、降りよう」アルビノは街側に向かって高さ50メートを飛び降ります
システム:二宮 霧殺さんの「目星?」ロール(1d100<=85)
→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  63  → 成功
GM/バイオーム:後を追って飛び降りますか?
朱霧 日暮朱:「ふぁぅ」
阿佐田 土岐:50Mkara
システム:ギンタさんが、入室しました。
朱霧 日暮朱:階段とか見つかりませんか?
ギンタ:失礼
GM/バイオーム:見つかりません
ギンタ:50Mか飛び降りたらダメージどんなもんだっけ?
朱霧 日暮朱:3mで1D6だから……
GM/バイオーム:その場に留まるのもアリです
朱霧 日暮朱:留まっていましょうか
ギンタ:近くにイ=ス人はいますか?
GM/バイオーム:阿佐田さんはイス人を模した砲台を見ます。砲台は触手を伸ばして3人を捕まえます
ギンタ:うい
GM/バイオーム:そして3人を街側に向かってぶん投げました
朱霧 日暮朱:「な─────」
GM/バイオーム:落下するアルビノと3人はどこからか伸びてきた触手に空中で捕まえられ、引っ張りあげられます。
ギンタ:「コイツは便利だ」
二宮 霧殺:「便利ですね」
GM/バイオーム:そして起きている2人は確認する。イスの街並みを。
GM/バイオーム:あっ二宮さんは触手に引っ張られて起きましたね
二宮 霧殺:ふっリアルでは親に起こされました
ギンタ:何かあったら変装しとこう
朱霧 日暮朱:街並みはどんなもんですか?
ギンタ:変装に何か道具はいる?
GM/バイオーム:触手に引っ張られ空を飛ぶ3人は見る。イスの街並みを。巻貝のような建物がビルのように伸びている。それらが乱立している。
朱霧 日暮朱:「すごいな……」
GM/バイオーム:そして街の上空には無数の線が走っていた。良く見ると、それらは全て触手であると分かる。
GM/バイオーム:巻貝のように伸びる建物の屋上に、あのイス人を模した砲台が設置されていて、そこからあの長い触手を伸ばしたいるのだ。
GM/バイオーム:伸ばしているのだ
ギンタ:「なんか電柱みたいだな」
GM/バイオーム:触手はどこからか本物と思われるイス人や物資を掴み、触手でどこかに運んでいく。それらの触手が街中を覆い尽くし、まるで蜘蛛の巣のように見えた。
GM/バイオーム:さながらイスのハイウェイのように。
GM/バイオーム:そして3人とアルビノを掴んだ触手は、ある建物の窓に近づき、放り投げる。
GM/バイオーム:ガラスは無く、皆は柔らかなクッションに受け止められた。
朱霧 日暮朱:ほうほう
GM/バイオーム:アルビノは慣れた様子で立ち上がり、手を広げて言う。
ギンタ:イス人の動きを覚えときたいな
GM/バイオーム:「ようこそ、イスの北の最前線、ハイウェイの街、防衛都市イスラカーンへ」
GM/バイオーム:以上です。星の流れる夜に 第一夜終了です!!お疲れ様でした!!
朱霧 日暮朱:お疲れ様ですー
ギンタ:おつ~
GM/バイオーム:ここからは分岐となります
ギンタ:ほう
朱霧 日暮朱:ほうほう
GM/バイオーム:キャンペーンシナリオ(予定)ですので、継続して探索者を使います。ここで離脱エンドで報酬を受け取りたいなら離脱を宣言してください
GM/バイオーム:続けるならストーリーが続きます。次のセッションに続きますね。報酬も受け取れますよ。
GM/バイオーム:勿論キャンペーン中に使用している探索者は別のセッションでも使えます。ご安心下さい。
GM/バイオーム:どうしますか?
ギンタ:続行で
朱霧 日暮朱:あ、でしたら続けます
GM/バイオーム:また青モフさん寝落ちですか?
GM/バイオーム:うーんでは一応二宮さんも継続扱いにしておきましょう、報酬配りますね
朱霧 日暮朱:はーい
ギンタ:うい
GM/バイオーム:発狂せずに戦場を走り抜けた SAN3D6
GM/バイオーム:発狂したが生存した SAN1D6
GM/バイオーム:太古のショゴスの対峙して生き延びたSAN1D3
GM/バイオーム:アルビノと敵対しなかった SAN1D3
GM/バイオーム:離脱エンド(今回はナシ) SAN1D3
GM/バイオーム:目星・聞き耳成長ロール 両方1D6
システム:ギンタさんのロール(3d6+1d3)
→ Cthulhu : (3D6+1D3)  →  3[1、1、1]+2[2]  → 5
ギンタ:くそWW
システム:ギンタさんの「目星成長」ロール(1d6)
→ Cthulhu : (1D6)  → 6
システム:ギンタさんの「聞き耳成長」ロール(1d6)
→ Cthulhu : (1D6)  → 2
システム:朱霧 日暮朱さんの「SAN回復」ロール(1d+1d3)
→ Cthulhu : (1D6+1D3)  →  6[6]+2[2]  → 8
システム:朱霧 日暮朱さんの「目星、聞き耳」ロール(2b6)
→ Cthulhu : (2B6)  → 5、5
ギンタ:どっちにしろ千早が崩れた
GM/バイオーム:何か特殊出目が出た場合の技能成長ロール/もう一度その技能ロールに成功したら1D6成長
ギンタ:それはゾロ目以外になにがあんの?
GM/バイオーム:いえ、ファンブル致命的失敗決定的成功クリティカルの事です
ギンタ:じゃあ目星か
システム:ギンタさんの「目星」ロール(ccb<=78)
→ Cthulhu : (1D100<=78)  →  85  → 失敗
ギンタ:スペシャル入ってたっけ?
システム:ギンタさんのロール(1D6) → 4 (4)
GM/バイオーム:それと精神状態に「イスの意識の滞在」と記入しておいて下さい、これ結構大事なことですので
朱霧 日暮朱:了解です
GM/バイオーム:スペシャル入ってます、後成功したらなので今回は成長しません
ギンタ:あらそう
GM/バイオーム:第二夜の予告
GM/バイオーム:イスの街並みを見る探索者達。彼らはやっと一息つき、イス人に事情を聞けるのだ。しかし、そんな街に影が覆いかぶさろうとしていた...。
GM/バイオーム:第二夜は更に報酬が豪華になります。無事に生き延びて報酬をゲットしましょうね
朱霧 日暮朱:はーい!
GM/バイオーム:以上です
GM/バイオーム:少し反省タイムします
GM/バイオーム:逃走劇どうでしたか?緊張出来ましたか?
朱霧 日暮朱:ショゴスが出てきた時は嫌な予感がしましたね
GM/バイオーム:かなりテンポが悪くなっていたと思いますが、ずっと緊張出来ましたでしょうか、それとも途中でグダリましたでしょうか。
GM/バイオーム:今後の参考にお願いします
ギンタ:振りかえらなきゃその後何も無し
システム:ギンタさんが、入室しました。
朱霧 日暮朱:途中少しグダったのかな? なまじ今回は力を持った探索者が居ましたからね、対抗手段もそれなりにありましたし
GM/バイオーム:そうですね。さすがにPOW35超えて来るとは思いませんでした💧
ギンタ:になってからは緊張感は無かったな
ギンタ:かといってもう1難欲しいかと言うとそうでもない
GM/バイオーム:回答ありがとうございました。ついでにSAN1D3受け取って下さい
システム:朱霧 日暮朱さんの「ボーナスSAN」ロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 2
GM/バイオーム:今回はお疲れ様でした。また次のセッションでおあいしましょう。それでは、また!!´ω`)ノ
システム:ギンタさんの「ボナSAN」ロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 1
朱霧 日暮朱:お疲れ様でした!
ギンタ:後1個あれば神秘の数字72だったのになぁ
ギンタ:ノシ
システム:ギンタさんが、退室しました。
システム:バイオームさんが、入室しました。
システム:バイオームさんが、退室しました。
 いいね!  1

注意: 当ページの内容の転載、複製は著作者の許可がない限り行わないでください。

リプレイ一覧に戻る

コメントを書く

※投稿するにはログインが必要です。

コメント一覧

まだレスポンスがありません。