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PI-TG001(平岡AMIA)
PI-TG001(平岡AMIA)スレッド広報・思索[web全体で公開] 押されたいいね! 1
登録日:2020/02/29 12:07最終更新日:2020/02/29 12:07

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7. PI-TG001(平岡AMIA)
2023/03/16 14:59
チャン・ザン・グエン

グアン・ガイと同郷の剣士兼弓使い。まだ日は浅い。
8日前に押し付けれらた、丸い大盾(赤と黒)を持っていたが、
4日前、あるものとの賭け試合に負けてとられる。
シナリオ開始時、代わりに四角い大盾を持っていた。
また、闇市で、「ある人物のものだった」盗品をあつめ、大方そろえたようだが、それを元の持ち主に返すか迷っている。
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6. PI-TG001(平岡AMIA)
2023/03/15 16:05
オルテガ・ラミレス
80年前に左手の欠けたカスティージョ像盾を寄進したにパラディン。
ORのイニシャルを盾につけていた。
『彫像と盾』シナリオ開始1年前に死去。
死後、武神に呼ばれるらしい。
子供はいたらしいが、ゼレスニープラト地方の人ではない。
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5. PI-TG001(平岡AMIA)
2022/10/22 21:06
レオポルト・カスティージョ。
第四代目剣術王。
240年前生れ。人間の中でも長命の人種。
顔は少しばかり醜いが非常に立派な武神のパラディンで、流れ流れて悪を成敗し、
行きつく先のこのゼレスニープラトの地で神官をすることになる。
そこで剣術大会で何度も優勝し、殿堂入り。たくさんの後進を育てる。
150年前ここに闘技大会の会場や都市が移ったのだが、遷都にも全面協力したとか。
それから120ぐらいまでは生きたらしい。120年前に亡くなった。

ちなみに像は、その20年後(100年前)に作られたらしい。
ただ、ほかの像のほうが人気だったとかなんとか。
90年前、祠替えの時に左手が欠損、とも書いてある。

ちなみに、本にされてた書き込みによると、本物より醜くないらしい。
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4. PI-TG001(平岡AMIA)
2022/08/24 14:36
・ゼレズニープラト闘技大会
武神信者の大戦士ゴーシュ大王が300年前に設立した闘技大会。
設立当時の目的は、競技や戦闘行為のシステム化による荒くれものたちの制御やガス抜き、経済の循環や娯楽の提供、そして戦闘技術や運動能力の向上であった。格闘術や剣術、局所戦術の研究機関としての一面も持つ。
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3. PI-TG001(平岡AMIA)
2021/10/06 17:51
ネズミット家

マッドサイエンティストの家系。

・ネズミット夫人(ファーストネーム忘れた)
死体や人間の脳、昆虫を使った研究を良くしていた。
死者をよみがえらせることを目的としていたらしいが、
とあるPCたちに斃される。

・ネズミット夫人の従姉妹?
「永寿王国」なる国を作ろうとした。
「永遠の命」を持つスケルトンが支配する構想だったらしい。
ネズミット夫人とはライバル関係

・タニーシャ・ネズミット
人造人間グオンを作ったらしい、が、そのグオンに「家族の罪のために」などと書いてある。
グオンには、「人を傷つけてはならない」と教えたらしい。
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2. PI-TG001(平岡AMIA)
2020/02/29 12:11
1.の設定を、『別荘を取り戻せ』の3PCは滞在により知っていることとします。
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1. PI-TG001(平岡AMIA)
2020/02/29 12:10
南方の町 ランケブルク
鎧などの鍛冶でかつて栄えていた町。治安はそこそこ良い。
しかし、そこから先の別荘地への警備はあまり徹底されていなかったことが先日(こないだのシナリオ時)分かった。
この街を含む領内は、リヒャルトの存在と、宰相であるディーターの治世により、繁栄している。

リヒャルト卿
貴族の長男で、かつてはその家督を継ぐはずだったが、
一族から離れる道を選んだ。
その後、兵士として実力を示しのちの一代騎士として任じられる。
質実剛健な性格と、かねての名声により、
多くの領民より支持されている。
だが、65という年齢もあり、親戚の養子アルベルトを領主代行にさせ、自身は隠居する予定であるという話だ。

ディーター
リヒャルト領の政治を実質任されている宰相。少し年下。
もともと平民出身であるが、若いころはリヒャルトの悪友であったらしい。
もともと学問に優れ若いころから優秀な役人であった。
だが出身ゆえに、貴族から疎まれ、閑職に追いやられる。
しかしのちに領主となったリヒャルトに乞われ、今の役職に就くこととなった。

アルベルト
リヒャルトの親戚で分家の五男。元本家のリヒャルトを慕い、縁組の申し入れを許可され、養子となった。24歳。
ディーターから学問や為政について教わり、リヒャルトから武術の手ほどきを受け、また領民との距離感や付き合い方について学ぶ。
近くリヒャルトに代わり領主代行となる予定である。
自らは貴族として士官学校を出ている。
頭の切れる優等生であり、特に用兵の素養に秀でている。
領主代行となるにあたり、一代で騎士となり領地を得たリヒャルトを知る古参の将兵から認められること、また領民の支持を得ることが、彼の大きな課題となる。
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