【クトゥルフ神話TPRG】リプレイ「鯨の見た夢(第2回)」

ひーすけリプレイ  3
登録日:2016/09/03 19:34最終更新日:2017/02/06 00:30
システム:ルーム「鯨の見た夢(第2回)」が作成されました。
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ゆあさ:あらすじ貼っておきますねー
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白黒:あらすじ、ありがとうございます!
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白黒:こんにちわー
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ゆあさ:こんにちはー
システム:キャラクターリストに齋藤 雅人が追加されました。
白黒:ゆあささん、こんにちはー
Hisui:こんにちは
システム:キャラクターリストに月下 紫怨 が追加されました。
白黒:おっと、Hisuiさんもこんにちはー
Hisui:おひさしぶりでっす!
白黒:ええ、お久しぶりで
システム:ろくがつちゃんさんが、入室しました。
y:六月「私は見つけましたけどね!私は!」ドヤァ
月下 紫怨 :月下「(´・ω・`)」
六月 リノ:お久しぶりですー
ゆあさ:お久しぶりでっす
白黒:お久しぶりでーす
六月 リノ:今日パソコン絡み
六月 リノ:みす
月下 紫怨 :お久しぶりでっす!
六月 リノ:今日パソコンがなくてケータイで参加です
白黒:了解です
システム:キャラクターリストに六月 リノが追加されました。
齋藤 雅人:六月さんが影分身の術を収得しているw
月下 紫怨 :w
六月 リノ: ぁー申し訳ないですwww
白黒:ww
システム:月下 紫怨 さんのロール(2D6) → 8 (3、5)
システム:ラクさんが、入室しました。
東雲 夕:こんにちは~
白黒:こんにちはー、お久しぶりです
システム:キャラクターリストに東雲 夕が追加されました。
月下 紫怨 :お久しぶりでっす!
東雲 夕:お久しぶりです~
六月 リノ:お久しぶりですー
齋藤 雅人:こんにちはー。お久ですー
東雲 夕:っと、色変えねば…
齋藤 雅人:えっと時間になったらまた言いますけども
東雲 夕:見づらいのでこちらに
月下 紫怨 :もぐもぐ
齋藤 雅人:今日18時からアルバイトに行かねばなので17時頃には準備なんかで落ちるのであらかじめご了承お願いします
東雲 夕:はーい、了解ですよ~
齋藤 雅人:なぜ今日シフト入ってるし(・ω・`)
白黒:了解です
六月 リノ:わかりましーた
齋藤 雅人:ご迷惑おかけします…
東雲 夕:私は今夜別のセッションのKPもあるので大丈夫w
白黒:大丈夫ですよー。
月下 紫怨 :はーい
月下 紫怨 :はむはむ
齋藤 雅人:ラクさん募集のセッションにも参加したかった…!(血涙)
六月 リノ:わたしもスマホで本調子じゃないので逆にありがたいです
白黒:月下さんは先ほどから何を食べていらっしゃるので?
月下 紫怨 :キャラシ
齋藤 雅人:伊 勢 海 老
六月 リノ:伊勢海老かなw
東雲 夕:あはは。今度また開催すると思うのでその時にでもどうぞ!
東雲 夕:伊勢エビw
齋藤 雅人:(^O^)/ 自分もそのうちに募集かけてみようかな
白黒:キャラシww
東雲 夕:キャラシ食べる…ロスト…うっ頭が…
月下 紫怨 :ごくん
東雲 夕:ロスト決定!?
齋藤 雅人:キャラシの霊圧が…消えた…!?
月下 紫怨 :www
白黒:なん…だと…!?
月下 紫怨 :ちゃんとコピーはしてあるだす
システム:ろくがつちゃんさんが、入室しました。
白黒:それでは、そろそろ始めましょうか
六月 リノ:www
東雲 夕:はーいw
六月 リノ:お願いしまーす
月下 紫怨 :ふぁーい
東雲 夕:よろしくお願いしまーす
齋藤 雅人:お願いしますー
月下 紫怨 :おねがいしやす
白黒:よろしくお願いしまーす
白黒:ええと、前回は東雲さんが駐在所に行って、警官が嘘をついてると確信したとこで終わったんですよね
齋藤 雅人:ですです
東雲 夕:ですです
白黒:では、その続きから
白黒:警官が明日の朝に少女を迎えに行くということが決まったわけですが
白黒:東雲さん、今他に何かしたいことありますか?
東雲 夕:んー…駐在所内に対して目星できます?
東雲 夕:ってしましたっけ?
東雲 夕:してたw
齋藤 雅人:所内は鍵束?があったような…
白黒:前回しましたね
白黒:ええ、壁に鍵束が欠けられています
東雲 夕:それじゃあ特にはないかなぁ…あ、警官に一言だけ
東雲 夕:「明日の朝は貴方だけが迎えに来る形ですか?」
白黒:警官「ええ、そのつもりですが」
東雲 夕:「わかりました。では、明日の朝までお待ちしてます」と別荘の住所を伝えます
白黒:では、警官に別荘の住所を伝えました
東雲 夕:あとは別荘に戻って皆で作戦会議かなぁ…できることせねば。
白黒:はい、では矢守さんと一緒に別荘の方へ戻ります。
六月 リノ:こっち側はなんも起こらなかったパータン?
白黒:東雲さんと矢守さんがいない間に何かしたいことがあれば
白黒:してもいいですよ
齋藤 雅人:少女を介抱して、会話を傍受しつつ何をしよう
六月 リノ:んー監視役って事だったから何かしてないか目星か聞き耳かな?
齋藤 雅人:房江さんは北条くんに任せてあるし、めぼききで決まり?
月下 紫怨 :はーい
六月 リノ:かな?
白黒:では目星と聞き耳どうぞ―
齋藤 雅人:聞き耳低いのでお任せします(40%)
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<60) → 失敗 99 (99)
齋藤 雅人:デデーン
六月 リノ:聞き耳します
東雲 夕:デデドン
齋藤 雅人:えっ?はっ!?
月下 紫怨 :www
東雲 夕:開幕ファンブルw
白黒:www
システム:六月 リノさんのロール(1d100<75) → 成功 68 (68)
六月 リノ:www
六月 リノ:ファンブルはどうしようw
白黒:では、斎藤さんは段差につまづき転びました。1ダメージです
齋藤 雅人:ひえぇ…
六月 リノ:幸先悪w
月下 紫怨 :聞き耳1d100>=75
齋藤 雅人:齋藤の出目が腐ってやがる…
月下 紫怨 :あ やべっ
東雲 夕:あ、コマンドの後にスペース入れて技能名入れれば
東雲 夕:技能ロール表示になったはず
システム:月下 紫怨 さんの「聞き耳」ロール(1d100>=75) → 失敗 60 (60)
六月 リノ:コマンド?
月下 紫怨 :でけた
東雲 夕:うんうん
白黒:不等号が逆じゃないですかね
東雲 夕:>じゃなくて<ですがw
月下 紫怨 :あわわわわわ
白黒:まあ、成功と言うことで
月下 紫怨 :すみませぬ
白黒:月下さんと六月さんは周囲の様子を窺いましたが、怪しい物音はしませんでした
白黒:大丈夫ですよー
月下 紫怨 :目星する~
齋藤 雅人:一方齋藤は何もないところでスッ転んでいた…
東雲 夕:ww
六月 リノ:www
白黒:目星どうぞ―
白黒:ww
齋藤 雅人:きっと転ぶ音が聞こえたんだろうねぇ
白黒:ビターン!!って音がしそう
システム:月下 紫怨 さんの「目星」ロール(1d100<=85) → 成功 67 (67)
月下 紫怨 :でけた
白黒:お、では月下さんは別荘に怪しいところがないか探りましたが、特に怪しいところはありませんでした
齋藤 雅人:応急手当いいですか?
白黒:どうぞー
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<80) → 失敗 97 (97)
齋藤 雅人:ひえっ
東雲 夕:デデドン
月下 紫怨 :あら
月下 紫怨 :wwww
白黒:また
東雲 夕:2連続w
六月 リノ:やばいw
齋藤 雅人:傷をえぐっていくスタイル
月下 紫怨 :応急手当してやりたいwww
白黒:では、手当てをしようとしてうっかり傷をえぐりました
白黒:応急手当してあげてくださいw
東雲 夕:そ、そうだ。女性陣は二人とも応急手当持ちだったはずw
月下 紫怨 :はーい
齋藤 雅人:手当てしようとかがんだら膝がクリーンヒット…
六月 リノ:そうですよー
白黒:ダメージはなしでいいです
齋藤 雅人:なんかこう・・・一人で転んで伸びてます…
六月 リノ:コマンドとはなんですか?
システム:月下 紫怨 さんの「応急手当」ロール(1d100<=85) → 成功 62 (62)
東雲 夕:えっと1d100ってうつのがコマンドで
月下 紫怨 :(((o(*゚▽゚*)o)))
六月 リノ:ほうほう
齋藤 雅人:ありがてぇ…ありがてぇ…
東雲 夕:システム:~~(1d100<=95)とかありますよね?
六月 リノ:それに不等号入れてスペースで技能名でできるんです?
月下 紫怨 :どっちにしろ1以上回復しないから1d3はいらんね
東雲 夕:そのカッコ内がコマンドで、その後にスペース入れて技能名を入れれば
東雲 夕:うんうん
白黒:「1d100<=50 目星」って感じですね
齋藤 雅人:「月下さん。この御恩は忘れません」と涙ぐむ
六月 リノ:なるほどー
白黒:では、前回復でOKです
月下 紫怨 :w
六月 リノ:て、いつの間に…わたしもやりたかったぞよw
東雲 夕:キャラクター作成でマクロとか登録しておくとさらに楽かも
白黒:まあ、次の機会がありますし
齋藤 雅人:次の機会がありますし…
東雲 夕:なんでだろう…フラグがたった気がする…
六月 リノ:また色々調べてみますねーありがとうございます
白黒:さて、応急手当が終わったところで
白黒:少女って今どうしてます?
月下 紫怨 :ごろーん
齋藤 雅人:齋藤の奇行に驚いてるんじゃ…
東雲 夕:ww
白黒:www
齋藤 雅人:これを機に仲良くしとこう
月下 紫怨 :にゃ~
六月 リノ:奇行する人と仲良くできるかなwww
月下 紫怨 :ww
東雲 夕:子供から見れば面白い人に見える…かもしれない
六月 リノ:あーその路線で行っちゃいます?w
齋藤 雅人:仲良く…できるかなぁ…
月下 紫怨 :腕がかゆいから保冷材直接当ててる
白黒:あ、はい。保冷材はあると思うので大丈夫です
月下 紫怨 :(((o(*゚▽゚*)o)))
白黒:ええと、とりあえず少女と仲良くしたいという感じでいいですかね?
齋藤 雅人:(^O^)/
月下 紫怨 :( ´ ▽ ` )ノ
六月 リノ:(=゚ω゚)ノ
白黒:では、仲良くしたい方は〈信用〉をどうぞ
齋藤 雅人:アカン…
六月 リノ:し、信用ない(震え声)
東雲 夕:信用持ってる人いたっけ?
齋藤 雅人:成長チャンッス!
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<15) → 失敗 60 (60)
六月 リノ:初期値いくつでしたっけ?
システム:月下 紫怨 さんの「信用」ロール(1d100<=75) → 成功 63 (63)
齋藤 雅人:ふぇぇ…ポンコツ執事だぁ…
月下 紫怨 :やったぜ
システム:六月 リノさんの「信用」ロール(1d100<15) → 失敗 87 (87)
東雲 夕:自分も別荘戻ったらしとくかぁ
白黒:初期15ですね
六月 リノ:ありがとうございます
白黒:あ、そろそろ戻ってきたということでもいいですよ
東雲 夕:おお
齋藤 雅人:「さっきのはちょっとした運動だよ」って言い訳ついでに言いくるめて仲良くなれたりできます?
白黒:面白そうなので言いくるめでも良いですよ
六月 リノ:斎藤さんビターン事件後にって事ですよねw
齋藤 雅人:ありがてぇ
東雲 夕:www
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<60) → 成功 37 (37)
齋藤 雅人:やっと成功だー!!
東雲 夕:おめでとう!
月下 紫怨 :あたし成功したで
月下 紫怨 :おめっと!!
六月 リノ:おー
白黒:おっと、月下さん成功してましたね
東雲 夕:えっと、自分も今のうちにやったほうがいいかな?
月下 紫怨 :(((uдu*)ゥンゥン
白黒:どうぞー
齋藤 雅人:4回目のロールにしてやっと・・・!
東雲 夕:あ、警察手帳見せて補正かかりませんかね?「警察官だから大丈夫だよ~」って
白黒:じゃあ+10くらいですかね
東雲 夕:が、がんばろう
システム:東雲 夕さんの「信用」ロール(1d100<=25) → 失敗 45 (45)
東雲 夕:Oh…
齋藤 雅人:男組の頼りなさよ…
白黒:では長くなるのでこの辺で
六月 リノ:はーい
東雲 夕:はいな~
齋藤 雅人:はーい
白黒:月下さんは真摯な態度で接することで、斎藤さんは冗談交じりの会話で、少女を安心させました。
白黒:あ、一応探索者全員に対して警戒心などを解いたってことで
月下 紫怨 :わーい
齋藤 雅人:(*´▽`*)
東雲 夕:それは助かる
六月 リノ:いえーいo(^▽^)o
白黒:少女が落ち着いた今なら質問や会話ができそうです
月下 紫怨 :「名前はなんていうの?」って聞きたい
白黒:少女はおずおずと言った感じで「春香」と答えました
齋藤 雅人:かわいい(確信)
六月 リノ:「春香ちゃんはどうしてあそこにいたの?」って聞きたいです
東雲 夕:あ、KPさん。これって矢守さんも聞いてます?
白黒:いえ、矢守さんは聞いてないです
月下 紫怨 :春香ちゃんね
東雲 夕:む
白黒:別荘の奥の方で奥さんと一緒にいます
東雲 夕:別の場所にいる感じ?
月下 紫怨 :むむむ
齋藤 雅人:北条くん大丈夫だろうか…
白黒:北条さんが見張ってるので何も怪しいことはしないと思います
東雲 夕:じゃあ、大丈夫そうですね。すいません割り込んで。
白黒:なので、安心して会話して大丈夫です
白黒:えっと、六月さんの問いかけに対して
月下 紫怨 :北条君にはあめちゃんをやろう
白黒:恐怖を思い出したのか、ちょっと泣きそうになりながら「分からない」と答えます
齋藤 雅人:あやしながら「お祭りでお父さんやお母さんとはぐれちゃったのかな」と質問します
六月 リノ:「ごめんね」と言って撫でます他の人聞きたい事あればどうぞ
白黒:では斎藤さんにあやされながら、「ごめんなさい、覚えてないの」と申し訳なさそうに答えます
齋藤 雅人:むぅ…他の人どうぞー
東雲 夕:「お父さんとお母さんとはぐれてからどんなことがあった?」って目線を合わせて聞きます
白黒:春香「怖いことがあったの、暗くてとっても怖かったの」
白黒:と答えます。ここで全員の心理学を振ります。
東雲 夕:むむっ
システム:(シークレットダイス)
システム:(シークレットダイス)
齋藤 雅人:犯人は血祭かな?
システム:(シークレットダイス)
システム:(シークレットダイス)
六月 リノ:お
白黒:えー、斎藤さん、月下さん、東雲さんは
月下 紫怨 :はい
白黒:少女が嘘をついていないこと、そして恐怖から一時的に記憶が混乱していることが分かります
齋藤 雅人:ふむ
白黒:えー、六月さんは
六月 リノ:はいはい
白黒:「春香ちゃんかわいいなー」と思いました
六月 リノ:あ、
齋藤 雅人:んっふww
月下 紫怨 :wwwwwwww
東雲 夕:www
白黒:ぶっちゃけファンブルでしたw
六月 リノ:これはお持ち帰りですな
月下 紫怨 :一秒差だ
齋藤 雅人:今日はダイス荒ぶるなぁ
六月 リノ:アホの子ですわ
月下 紫怨 :ww
東雲 夕:「そっか、よく頑張ったね。えらいよ~」と頭を撫でます
白黒:春香ちゃんは、安心感からか、とてもうれしそうに笑っています
齋藤 雅人:かわいい(確信)
月下 紫怨 :ヾ(・ω・*)なでなで
六月 リノ:かわいい(確信)
東雲 夕:あ、これは犯人は処刑確定だなと内心思いますw
白黒:では、皆さんで春香ちゃんを愛でていますが、何か他にしたいことがありますか?
齋藤 雅人:一応北条くんの様子を確認ついでに飲み水の差し入れを
六月 リノ:わたしは大丈夫ですー
白黒:では、北条くんは矢守夫妻相手に世間話をしつつ監視しています
白黒:飲み水を差し入れると「ありがとう」と礼を言いました
齋藤 雅人:一応懐柔策を取るべきか…?
齋藤 雅人:ダイス腐ってるから変なことになりそうだけど
東雲 夕:それが一番恐れていること(白目)
月下 紫怨 :春香ちゃんにおかしあげたい
白黒:春香ちゃんは嬉しそうにお菓子を受け取ると「ありがとう!お姉ちゃん!」と礼を言います
齋藤 雅人:なぜその場にいなかったのか…!
白黒:ww
東雲 夕:www
月下 紫怨 :笑顔でかえす^^
六月 リノ:www
白黒:他にしたいことがなければ、二日目に移行するとかしますが、どうします?
東雲 夕:んー…KPさん。春香ちゃんの服ってぼろぼろなんだよね?
六月 リノ:大丈夫ですー
白黒:あー、そうですね。ボロボロです
東雲 夕:子供服は流石に置いてないかなぁ…
六月 リノ:あ、寝る時わたしの部屋で春香ちゃんに添い寝します
白黒:房江さんに言えば出してくれますよ
齋藤 雅人:春香ちゃんの怪我の具合を伝えて部屋に戻ります…
月下 紫怨 :部屋にもどろー
白黒:では北条さんは「なるほど、ありがとう。そっちも気を付けてね」と言います
東雲 夕:お、じゃあ房江さんに新しい子供服出してもらって春香ちゃんに渡す
白黒:はい、では出してもらえました。と言ってもあるのは子供用の浴衣ですが。
東雲 夕:浴衣…
東雲 夕:まぁ、なんとかなるかー
白黒:祭に来た客ようですね。
月下 紫怨 :あ・・・
齋藤 雅人:浴衣だと…!?可愛いに決まっている…!
東雲 夕:ww
月下 紫怨 :やっぱり反応した
白黒:斎藤さんのテンションの上がりっぷりがw
月下 紫怨 :w
齋藤 雅人:ただ前世の記憶のせいで少女に対して苦手意識が…
東雲 夕:あとは…春香ちゃんと六月さんが寝てる部屋の前で横になります。一応防犯のために
白黒:おお、いいですね
齋藤 雅人:齋藤もそんな感じでお願いしますー
月下 紫怨 :はあい
白黒:はいはい、男性陣が女性陣の部屋の前で見張り兼就寝
白黒:で、春香ちゃんは六月さんと一緒に寝ると
白黒:では、皆さんはぐっすりと眠り、気持ちのいい朝を迎えました。
白黒:窓から差し込む朝日がとてもまぶしいです
齋藤 雅人:あたーらしーいあーさがきたー
月下 紫怨 :目があああああ目がああああああ!!!!
ろくがつちゃん:きーぼーのあーさーだー
白黒:www
東雲 夕:なんか一名発狂してるけど!?
六月 リノ:www
月下 紫怨 :w
月下 紫怨 :朝は嫌いだ
六月 リノ:ドラキュラかなw
白黒:で、まあ、朝食やら身支度やらを済ませると、別荘のチャイムが鳴ります
月下 紫怨 :イシャダァ!
齋藤 雅人:いやサツだ!
東雲 夕:む、来たか
白黒:ちなみに矢守さんは漁に行っているらしく、別荘にはいません
齋藤 雅人:今晩は海の幸かなぁ
東雲 夕:ふむ、了解です
月下 紫怨 :んあ
東雲 夕:じゃあ自分が出ます
白黒:はい、東雲さんが玄関の扉を開けると、昨日の警官が経っています
月下 紫怨 :女の子渡したくないなぁ
東雲 夕:だねぇ
齋藤 雅人:届け人のことでカマかけたいけど逃げられそうだなぁ
東雲 夕:とりあえず、「おお、早いですね」と警官に一言。
白黒:警官「ええ、おはようございます。昨日の約束通り、迷子の少女を迎えに来ました」
月下 紫怨 :隠したいなぁ
白黒:と、警帽脱いで挨拶
東雲 夕:「わかりました。では、昨日言った通り私も同行させていただきますね」と敬礼
六月 リノ:わたしもやる事ないから
白黒:警官「ええ、構いません」
六月 リノ:ついて行きたい
白黒:いいですよー
六月 リノ:やったー
東雲 夕:あと、警官さんに質問一ついいです?
白黒:はい、どうぞー
月下 紫怨 :私もついてく
東雲 夕:「迷子になってた子の名前ってなんでしたっけ?」と
齋藤 雅人:お
月下 紫怨 :お
六月 リノ:お、
白黒:警官「少女の名前は春香と言いますね」とさらりと答えます
東雲 夕:心理学お願いします
白黒:はい
六月 リノ:わたしもー
システム:(シークレットダイス)
システム:(シークレットダイス)
月下 紫怨 :わたしも
システム:(シークレットダイス)
齋藤 雅人:齋藤は動向を注視しておきますね
東雲 夕:これだけ心理学もちがいると頼もしいw
六月 リノ:わたしはみんなとの差がわかるからねw
白黒:では、六月さんは警官が少女の名前に関しては嘘をついていないことが分かります
月下 紫怨 :私90あるからねw
六月 リノ:はい
月下 紫怨 :ふむ
白黒:東雲さんと、月下さんは、警官が本当のことを言っているのか嘘を言っているのかわかりませんでした
東雲 夕:失敗したか…
月下 紫怨 :あわわ
東雲 夕:でも、成功時の名前に関してはってところが気にかかるなぁ…
齋藤 雅人:「親御さんはお見えではないのですか?」って質問してみようか
白黒:警官「ええ、来ていません。少女を無事に保護出来たら連絡する予定です」
東雲 夕:…え?
月下 紫怨 :隠したいなぁ
齋藤 雅人:ふむ。KPさんいくつか質問しても?
白黒:はい、なんです?
齋藤 雅人:親の連絡先は警官が知っている?
白黒:知っていますが、個人情報なので教えられないそうです
齋藤 雅人:では、少女と親。双方を安心させるために声だけでも聞かせられないか交渉はできます?
白黒:申し訳ありませんが、できないそうです
白黒:途中ですみません、先ほどの東雲さんの心理学ギリギリ成功してました。
白黒:結果は六月さんと同じです
齋藤 雅人:ありがとうございましたー。ますます怪しい…
東雲 夕:あ、はい
月下 紫怨 :あわわわあ
白黒:申し訳ありません。えーと質問がなければ駐在所に行くということで
白黒:いいですかね?
東雲 夕:切り抜けるしかないかぁ
月下 紫怨 :はあい
齋藤 雅人:付き添います
東雲 夕:「行く前にちょいと準備させてもらっても?」
白黒:警官「ええどうぞ」
東雲 夕:じゃあ、別荘内に戻って春香ちゃんに携帯電話を服の中に仕込んでもらいます
東雲 夕:通話状態で
齋藤 雅人:服の中に…
白黒:浴衣の中ってことは
東雲 夕:見ないよ!警官だからね!紳士だからね!
月下 紫怨 :ww
六月 リノ:やりますぞー
六月 リノ:その時に
白黒:うーん、浴衣ですからねー。警官にばれる可能性もあります
白黒:その時に?
六月 リノ:「なんかあったら大声で叫ぶんじゃよ」って言たいです
六月 リノ:隠れるは持ってるけど隠すはないんよね(´Д` )
東雲 夕:同じく隠すは持ってないんですよねぇ…
白黒:では、春香ちゃんは「うん」と大きくうなづきます
齋藤 雅人:帯の脇腹側ならうまい具合に隠れないかな
六月 リノ:かわいい(=゚ω゚)
齋藤 雅人:かわいい
東雲 夕:まぁ、首から下げて服の中に入れることはできるはずだ
白黒:うーん、それでも隠すは必要ですかね。隠す初期値15ですけど、どうします?
東雲 夕:あとは皆で一緒に隠すことで上昇しませんか?w
齋藤 雅人:なんか逆にわちゃわちゃしてそう
六月 リノ:隠れるの応用としてプラスできませぬ?
齋藤 雅人:皆で隠し場所相談しながら振る形かな
白黒:別の技能なのでちょっと難しいですね、すいません
六月 リノ:ですねー
白黒:+10の25%でどうでしょう?
白黒:4回に1回の確率ですが
月下 紫怨 :がんば!
六月 リノ:わたしはやりたいっす
齋藤 雅人:やってみよう
白黒:どうぞー
東雲 夕:自分もやってみたいかなぁ
月下 紫怨 :あたすも
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<15) → 失敗 25 (25)
システム:六月 リノさんの「隠す」ロール(1d100<25) → 成功 19 (19)
白黒:ここぞというときに成功したwww
六月 リノ:いえーいo(^▽^)o
齋藤 雅人:振るたびに恐怖を感じずにはいられない…!
六月 リノ:あれ10プラスしてよかったんですよね?
東雲 夕:よかったーw
月下 紫怨 :おお
東雲 夕:じゃあ自分しなくてもいいかな?
白黒:ええ、大丈夫です
東雲 夕:はーい
白黒:では、うまい具合に携帯電話を通話状態で隠せました。
月下 紫怨 :wa-wa-
六月 リノ:はい
東雲 夕:あとは…春香ちゃんを肩車状態で連れていけば駐在所までは平気だね
六月 リノ:www
齋藤 雅人:問題は誰がするかだな
白黒:力的に考えると男性陣ですかね
白黒:ちなみに春香ちゃんのSIZは9です
齋藤 雅人:私のSTRは16です
東雲 夕:SIZは自分が一番大きいかな?
白黒:一番力があるのは斎藤さんですね
東雲 夕:斎藤さんにお願いするかな
白黒:SIZは東雲さんですね
齋藤 雅人:やったぜ
白黒:じゃあ斎藤さんということで
齋藤 雅人:対抗ロール?
月下 紫怨 :がんばれ
白黒:ですね成功率85で
齋藤 雅人:神様仏さま女神さまどうかお願いします
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<85) → 成功 26 (26)
六月 リノ:おー
齋藤 雅人:安定しだしたな
月下 紫怨 :まってSIZ同じなんだけど
東雲 夕:おおー
白黒:おお!では無事に肩車できました。
白黒:ホントだ月下さん意外とデカいw
齋藤 雅人:「お兄さんが肩車してあげるよー」と声かけよう
東雲 夕:…あれ?逆じゃない?
白黒:じゃないや春香ちゃんと同じってことか、
月下 紫怨 :うんw
東雲 夕:うんうんw
白黒:混乱してましたw
東雲 夕:「月下さんもしましょうか?」って苦笑しながら言いますw
白黒:www
六月 リノ:www
六月 リノ:して貰えばw
月下 紫怨 :「遠慮します!」っていう
白黒:春香ちゃんは大喜びで斎藤さんの方に乗ります
白黒:方じゃないや肩だ
齋藤 雅人:これだけでSAN回復振り切れるよね
東雲 夕:www
六月 リノ:ロリコン疑惑
白黒:www
齋藤 雅人:紳士だから!お嬢様一筋の執事だから!
六月 リノ:www
月下 紫怨 :ロリコンがメンバーに・・
東雲 夕:お嬢様の年齢とSIZは?
齋藤 雅人:2D10できめる?
システム:月下 紫怨 さんのロール(2D10) → 18 (10、8)
月下 紫怨 :18だって
齋藤 雅人:のこすはSIZやな・・・
白黒:2d6+6ですねー
システム:齋藤 雅人さんのロール(2D6) → 5 (3、2)
月下 紫怨 :11w
東雲 夕:wwwwwww
白黒:11だと平均ですね
齋藤 雅人:ロリコン疑惑はなんとかなったか
月下 紫怨 :まって
白黒:いや、2d6だから低い方かw
月下 紫怨 :お嬢様もしかして私より大きい?
齋藤 雅人:お嬢様合法寄りでしたか…
白黒:SIZ11とSIZ9ですからねー
月下 紫怨 :(´・ω・`)
六月 リノ:じゃあロリ体型の月下さんはタイプなのでわw
東雲 夕:さて、そろそろ話戻しましょうw
白黒:ですね。では、色々ありましたが無事に駐在所に着きました。
東雲 夕:たぶん、道中色々あったんだろうなぁ(遠い目)
六月 リノ:そうですねー(遠い目)
白黒:警官が奥の方に行って、電話をかけに行き、やがて戻ってきました。
齋藤 雅人:お嬢様元気かなー(逃避)
月下 紫怨 :(遠い目)
システム:キャラクターリストから月下 紫怨 が削除されました。
システム:キャラクターリストに月下 紫怨 が追加されました。
六月 リノ:電話の内容聞けません?
東雲 夕:聞き耳出来ないかな?
白黒:ちょっと遠いので厳しいです。
六月 リノ:はーい
白黒:あと、小声なので
月下 紫怨 :ききみみぃ
齋藤 雅人:小声なのか…
東雲 夕:小声情報は重要
白黒:警官「少女の両親がすぐにこっちに来るそうです」
東雲 夕:「そうなんですか、安心しました」と答えます
東雲 夕:心理学したほうがいいかな?
齋藤 雅人:名残惜しいけど下しておかないと
月下 紫怨 :心理学
白黒:ハーイ、振ります
東雲 夕:いや、そのまま肩車続けてください
システム:(シークレットダイス)
齋藤 雅人:アッハイ
システム:(シークレットダイス)
白黒:www
東雲 夕:KPが笑い出した…だと…!?
月下 紫怨 :あわわ
白黒:えー、東雲さんと月下さん、あなた方は警官が何か隠しごとをしているようだと分かります
六月 リノ:あー
東雲 夕:ですよねぇ
齋藤 雅人:真っ黒だなぁ
白黒:また、月下さん。警官があなた方にたいして警戒心を抱いていることが分かります
東雲 夕:こっちのセリフな気がw
齋藤 雅人:お互いさまだねぇw
東雲 夕:駐在所内で昨日と変わったところはありますか?
白黒:特にないですねぇ
白黒:と、お互いに腹の内を探りあっていると
月下 紫怨 :え
白黒:30代くらいの夫婦と思われる男女、そして50くらいの初老の男性がやってきました
東雲 夕:…え?
齋藤 雅人:おじいちゃんも召喚したか
白黒:夫婦の方は少女を見て「春香..!」と駆け寄ります
齋藤 雅人:春香ちゃんに変わったところあります?肩車状態なので微妙な変化もわかりそうですけど
白黒:春香ちゃんは夫婦を見て笑顔を浮かべていますね
六月 リノ:本物かー
月下 紫怨 :ほんものだった
齋藤 雅人:おろすしかないかぁ。「良かったね」とおろしてあげます
東雲 夕:おじいちゃんも知り合いだといいんだけど…
白黒:では、春香ちゃんは斎藤さんに「ありがとう!おじちゃん!」と礼を言ったあと、夫婦の方にかけていきました
齋藤 雅人:「おじっ…!?」と膝から崩れ落ちる
白黒:ww
東雲 夕:wwwwwww
六月 リノ:どんまいですって言って肩を叩きます
月下 紫怨 :ww
白黒:えー、そして春香ちゃんは夫婦に抱き着いて嬉しそうにします
月下 紫怨 :私お姉ちゃんだったで
六月 リノ:おじいちゃんは?
白黒:すると、そばにいた初老の男性が皆さんに近づきます
六月 リノ:ほうほう
月下 紫怨 :ほう
白黒:初老の男性「あなた方が迷子の少女を見つけたという方ですね、ありがとうございました。」
東雲 夕:「いえいえ、大したことはしていません。失礼ですが、貴方は?」
白黒:「私はこの島に住む、船越というものです。」
白黒:「まあ、この島の代表といったものです」
東雲 夕:「ああ、名乗るのが遅れました。警官をしている東雲と申します」
東雲 夕:代表かぁ…
齋藤 雅人:月下さんと1つしか違わないのに…。「齋藤と申します」と一礼
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d) → 3 (3)
齋藤 雅人:ミスった
白黒:ほら、月下さんはSIZ9だし
齋藤 雅人:1d3までならSANチェックも辞さない…
東雲 夕:そこまで気にするお年頃でしたかw
月下 紫怨 :SIZ9っていうなー【ぷきゅー)
齋藤 雅人:まぁ、戻しますか。色々知ってそうな人が来たなぁ
白黒:船越「これはご丁寧にどうも。いえね、昨日この島で迷子がでたっていうので相談に乗ってたんですよ」
白黒:「で、無事見つかったというので、ぜひとも島の代表としてあいさつとお礼をしにやってきた次第です」
月下 紫怨 :ほうほう
六月 リノ:なるほどー
東雲 夕:んー…
東雲 夕:KP心理学いいです?
白黒:はい、振りますよー
齋藤 雅人:口止め含んでそうだなぁ
システム:(シークレットダイス)
白黒:あー、では東雲さんは彼が嘘をついているか分かりませんでした
東雲 夕:ううん、結構失敗してるっぽいなぁ
月下 紫怨 :わたしも
システム:(シークレットダイス)
白黒:月下さんは、船越さんが何かを隠しているようだと思いました。
東雲 夕:ほらやっぱりいいいいいいいい
月下 紫怨 :お
六月 リノ:わたしは春香ちゃんの方行ってこの後お祭り一緒にいこうって誘ってます
月下 紫怨 :どうしよう
齋藤 雅人:うーん
齋藤 雅人:気になること聞いてみようか
月下 紫怨 :だね
東雲 夕:それが良いかなぁ
月下 紫怨 :私も祭り生きたい
齋藤 雅人:誘惑は後に回そう
白黒:では、六月さんがそう提案すると
白黒:夫婦「申し訳ありませんが、この子も迷子になって色々と疲れていると思いますので、今日は家で休ませてあげたいのです」
白黒:と夫婦に断られます
六月 リノ:あー断られたー(涙)
月下 紫怨 :うえーん
白黒:そして、
齋藤 雅人:断られた―
東雲 夕:仕方ないかぁ
白黒:船越「それに皆さんも昨日は迷子の対応で祭もろくに見てないんじゃないですか」
月下 紫怨 :あ そういえばさあ
東雲 夕:?
月下 紫怨 :持ち物の追加ってできる? とちゅうできってすまぬ
白黒:船越「この子のことは両親に任せて、今日はゆっくり島の観光でもしたらいかがです?」
白黒:と促されます
月下 紫怨 :はーい
齋藤 雅人:「
東雲 夕:「ふむ、たしかに…」
齋藤 雅人:「そうですね。一つお尋ねしてもよろしいでしょうか?」
白黒:船越「はい、なんでしょう?」とニコニコ顔
齋藤 雅人:「お祭りは港の方で行われるとお聞きしていますが、神社の方まで行かれるのですか?」
東雲 夕:お
白黒:「いえ、神社の方へは行きませんよ。祭の行事はほとんど村や港の方で行われます」
六月 リノ:春香ちゃんが森から出てきたのは聞かなくていいのかな?
齋藤 雅人:「そうでしたか。春香ちゃんが森の方から駆けてきたのでもしかしたらと思ったのですが…」
東雲 夕:はぐらかされそうだけど、心理学で判定したら追加情報出そう?
齋藤 雅人:「まさか誘拐なんて恐ろしいことがあっては大変ですからね」とニコニコ
白黒:「ああ、時折いるんですよ。好奇心で森に行って迷子になる子が」
白黒:あと、持ち物の追加は申告してくれれば許可します>月下さん
齋藤 雅人:好奇心で港から森まで、ねぇ…。心理学お願いします
白黒:這い、振ります
システム:(シークレットダイス)
東雲 夕:あ、自分もお願いします
システム:(シークレットダイス)
月下 紫怨 :私もおねしゃす
システム:(シークレットダイス)
白黒:e-、
白黒:えー、では斎藤さんと東雲さんは船越さんが嘘を言っているかは分かりませんでしたが、どことなく違和感を感じます
月下 紫怨 :ほほう
東雲 夕:違和感…アイディア判定で突破できないかな?
齋藤 雅人:ですよねぇ
月下 紫怨 :わたすは?
白黒:ちょーと待ってくださいねー
六月 リノ:アイディアー
東雲 夕:はーい
白黒:月下さんは、彼が何かを隠していると思いました。
齋藤 雅人:シンプル!
白黒:また、あなた方に警戒心のような
月下 紫怨 :ほう
白黒:どこか威圧するような雰囲気を感じました。
白黒:ここで、アイディアか目星どうぞ
齋藤 雅人:下手打ったら荒事になりそうだ。アイデアで
東雲 夕:目星のほうが高いので目星で
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<75) → 成功 2 (2)
システム:東雲 夕さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 成功 18 (18)
齋藤 雅人:出目が極端だなぁ(白目)
六月 リノ:アイディアー
白黒:なんでこういう時に限って出目がたかいんだw
月下 紫怨 :クリった!!??
システム:六月 リノさんの「アイディア」ロール(1d100<70) → 成功 38 (38)
東雲 夕:ww
六月 リノ:www
白黒:月下さんはどうします?
月下 紫怨 :あいであ90
白黒:高いwどうぞー
システム:月下 紫怨 さんの「アイデア」ロール(1d100<=90) → 成功 36 (36)
月下 紫怨 :( ・´ー・`)どや
白黒:おお、全員成功
東雲 夕:しかも一人クリティカル?
白黒:ではまずアイディアから
齋藤 雅人:はーい
システム:キャラクターリストから月下 紫怨 が削除されました。
システム:キャラクターリストに月下 紫怨 が追加されました。
白黒:斎藤さん、六月さん、月下さんは、彼から感じる違和感の正体に気づきました
月下 紫怨 :ほう
六月 リノ:お
東雲 夕:おお?
白黒:彼はニコニコと笑っていますが、静かなしかし明らかな敵意をあなた方に向けています。それが、違和感の正体でした
齋藤 雅人:ヒューッ!
白黒:そしてクリの斎藤さん
六月 リノ:うわー
東雲 夕:うへぇ…
月下 紫怨 :持ち物追加させて下しあ!
白黒:彼から、ほのかな潮の香りがしました。
齋藤 雅人:アカン
東雲 夕:あっ…(察し)
月下 紫怨 :持ち物ついかぁ!
白黒:潮と言うより磯くさいといった感じです。ただかすかに香る程度です
白黒:すいません、追加どうぞ―
齋藤 雅人:荒ぶってらっしゃるww
月下 紫怨 :ライター
白黒:OKでーす
月下 紫怨 :制汗スプレー
白黒:OK!
齋藤 雅人:あっ…(察し)
月下 紫怨 :わーい(^言^)
六月 リノ:火炎放射器をokしなさった
白黒:察しで気づいたww何する気だww
東雲 夕:www
白黒:まあ、大丈夫ですけどねw
月下 紫怨 :タバコをすう設定にすればおk
齋藤 雅人:急に大人びたことをww
六月 リノ:ちっちゃいのに
東雲 夕:お医者さんなのにw
月下 紫怨 :ちっちゃいいうなぁ
白黒:ww
白黒:で、目星の東雲さん。あなたは彼の目が笑っていないことに気づきます。
東雲 夕:!?
六月 リノ:こわ
月下 紫怨 :いいんです!ばれなきゃ!
白黒:ただ、それだけですね。
齋藤 雅人:はっきりと敵対姿勢だなぁ
白黒:何かこちらに仕掛けようという気配は感じません
東雲 夕:ふむ…じゃあ、怪訝に思いながら首を傾げます
月下 紫怨 :すっ・・・・・・・(制汗スプレーとライターを手にしながら)
齋藤 雅人:「確かに、子どもは好奇心の塊ですからね。私も幼い頃のお嬢様には手を焼かされました」と気づかないふりでニコニコ
白黒:すっ・・・(逮捕エンド用意)
六月 リノ:www
齋藤 雅人:wwwwww
月下 紫怨 :やめてえええええ!!
東雲 夕:まぁ、敵側にも味方側にも警官いるしなぁw
月下 紫怨 :ごめんなさーい
白黒:船越「ははは、どこの子供も一緒ですねぇ」とニコニコ
東雲 夕:あ、そうだ
白黒:はい?
月下 紫怨 :ニコニコ(笑ってるとはいってない)
東雲 夕:「船越さん。貴方はこの島に詳しい方ですよね?」
白黒:「ええ、島の中では一番詳しいと自負していますが」
東雲 夕:「では、これが何なのかわかりませんか?」と昨日の黒いウロコ見せます
六月 リノ:おお
白黒:あ、それ見せちゃう?
東雲 夕:その反応はやばい気がするんですがw
六月 リノ:ダメなの
齋藤 雅人:おぉ…
六月 リノ:www
月下 紫怨 :あわわ
東雲 夕:んー…どうするかなぁ…
白黒:では、一瞬驚愕で目を見開きますが、「いいえ知りません」とニコニコ
齋藤 雅人:ヤバい秘密だこれ・・・
東雲 夕:おっと、やばそうだ。
白黒:大丈夫大丈夫、死にはしませんよ
東雲 夕:じゃあこちらも「そうですか」と答えてからすぐにポケットに入れなおします
六月 リノ:おじいちゃんこわ
東雲 夕:あかん、不用意に見せるべきじゃなかったかもしれん
白黒:他に質問等あります?
白黒:なければ、春香ちゃんたちも、船越さんも帰りますが。
月下 紫怨 :ないなあ
六月 リノ:わたしは春香ちゃんに手を振ります
東雲 夕:あー…「貴方の家はどの辺りにありますか?あとで島の歴史についてお話し聞かせていただきたいのですが」
齋藤 雅人:春香ちゃんにまたねーって手を振っておこう
月下 紫怨 :手をぶんぶん
白黒:船越「私の家ですか。村の中心辺りにありますよ」と住所を教えてもらいます
東雲 夕:お
白黒:あと、島の歴史については資料館の方が分かりやすいと思いますと回答
六月 リノ:今思ったけどおじいちゃんに虫がいるよーって言ってブン殴ろうと思ったけどそれやったら殺されそうだったからわたしは考えるのをやめた
白黒:www
齋藤 雅人:wwwwwww
東雲 夕:わかりました。じゃあ、また後程…とお礼を言って皆と一緒に春香ちゃんに手を振ります。
月下 紫怨 :w
東雲 夕:www
白黒:では、皆さんが春香ちゃんに手を振ると、笑顔でブンブンと手を振ります
月下 紫怨 :ダメボのことをわすれてないですかねぇ
齋藤 雅人:天使かよ・・・(かわいい)
システム:白黒さんのロール(-1d4) → -3 (3)
六月 リノ:あ、虫も殺せねぇ(´Д` )
東雲 夕:www
白黒:間違って振ってしまったw
月下 紫怨 :ww
齋藤 雅人:www
システム:月下 紫怨 さんのロール(1D4) → 1 (1)
白黒:では、今後どうします?
六月 リノ:祭り行きます!
システム:月下 紫怨 さんのロール(1d3) → 1 (1)
月下 紫怨 :あ ダメージ入んねぇ
齋藤 雅人:神社まで行けなくはないだろうけど技能がなぁ
白黒:www
白黒:あ、神社行くのに技能は必要ないですよ
東雲 夕:一応、ナビゲートあるけど行ってみます?
東雲 夕:ないのかw
齋藤 雅人:必要なかったw
白黒:暗いけど道はあるので
月下 紫怨 :よかった
齋藤 雅人:気を付けるべきは監視者と待ち伏せか
月下 紫怨 :じゃあライターで道照らせば行きやすくなる?
白黒:お、それでもいいですよー
月下 紫怨 :(((o(*゚▽゚*)o)))
齋藤 雅人:祭って二日目はボート漕ぎでしたっけ?
白黒:二日目は、午前に御輿、午後にボート漕ぎですね、夜には花火と
齋藤 雅人:うーん。祭りに行こうかな
白黒:ちなみにいまは10時くらいですね
齋藤 雅人:ボート漕ぎでなんかイベントあるかもだし
東雲 夕:そこなんですよねぇ
齋藤 雅人:さすがに溺死はないでしょう。…ないよね?
六月 リノ:わたしはいくぞー漕ぐぞーボート漕ぐぞーw
白黒:ないと思います(ファンブルさえなければ)
東雲 夕:なにそれこわい
六月 リノ:怖い事言わないでくださいやw
齋藤 雅人:STR16だから大丈夫大丈夫
六月 リノ:貧弱なわたしは危ういんですがw
白黒:えー、選択肢としては、祭、神社、資料館などがありますが
月下 紫怨 :STR・・・・・・(5)
齋藤 雅人:二人で乗るか港で待っていてもらうか
月下 紫怨 :CON4だって
六月 リノ:漕ぎたい(小声)
東雲 夕:ww
白黒:じゃあ祭ですか?ww
月下 紫怨 :わたすもぉ
齋藤 雅人:不安ww
齋藤 雅人:神社行ってお昼頃にお祭り行く感じでお願いします
東雲 夕:自分もそうするかなぁ…
白黒:はーい、他のみなさんはどうです?
月下 紫怨 :おなじく
東雲 夕:正直神社が怖い
白黒:まあ、死にはしないと思います
齋藤 雅人:三日目か二日目夜が分水嶺なんじゃないかなぁ
六月 リノ:わたしはあえてお祭り見に行く
白黒:お、それでもいいですよー
東雲 夕:六月さん
東雲 夕:本当に気を付けてw
白黒:では、六月さんが午前の祭、他は神社で
六月 リノ:気をつけますw
東雲 夕:なんかボートから落ちるフラグが経ってる気がしてるからw
白黒:じゃあまず六月さんから行きましょうか
六月 リノ:はーい
白黒:お祭りの会場に着くと、そこでは大きな御輿がかつがれています
白黒:その御輿を見ようとたくさんの人が集まっています。
白黒:ここで、目星どうぞー
六月 リノ:御輿って神様の乗り物なんだっけ?
白黒:ですです。神様が載るものですね
システム:六月 リノさんの「目星」ロール(1d100<65) → 失敗 91 (91)
齋藤 雅人:あぶねえw
月下 紫怨 :あぶなっww
東雲 夕:怖いw
六月 リノ:じゃあオカルトか歴史でなんの神様かわかります?
六月 リノ:危なかったw
白黒:ちょっと分からないですね。というより具体的な神様を決めてないです
六月 リノ:あーわかりました〜
六月 リノ:目星失敗してしまった(´Д` )
白黒:まあ、次もありますから
東雲 夕:ファンブルじゃなかっただけ良しですよ!w
六月 リノ:それは言えてますw
齋藤 雅人:そうだよ…
六月 リノ:じゃあ御輿見ながら焼きそば買って食べてます
白黒:はい、オッケーです。
白黒:祭り楽しんでるなぁ
齋藤 雅人:ボート漕ぎが勝負ですし
白黒:他になにかしたいことありますか?なければ神社に場面を移しますが
六月 リノ:神社組が入ってる間は金魚すくいしときます
六月 リノ:後はないでーす
白黒:お、ではせっかくなのでDEX×5で判定を
東雲 夕:ww
白黒:成功すれば、うまくすくえます
白黒:六月さんだと、60%ですね
齋藤 雅人:ファンぶったらプールにダイブですね
システム:六月 リノさんの「金魚すくい」ロール(1d100<60) → 失敗 61 (61)
東雲 夕:1足りないw
白黒:1足りない
齋藤 雅人:おのれ妖怪め!
月下 紫怨 :w
六月 リノ:これはもう屋台のおじいちゃんに情の一匹コース
白黒:では、すくえたと思った瞬間に破けます
月下 紫怨 :w
六月 リノ:わたしの夏は終わったw
白黒:www
白黒:では、神社の方に場面を移しましょう
六月 リノ:お願いしまーす
月下 紫怨 :APPロールに成功すればもらえるかも
六月 リノ:じゃあみんな揃ったらしましょうw
東雲 夕:www
月下 紫怨 :wwww
齋藤 雅人:www
白黒:www
齋藤 雅人:港に行ったら泣きつかれるのか
白黒:では三人が暗い森の中にある道を進んでいくと、小さな鳥居と神社を見つけました
六月 リノ:待ってます(はぁと)
白黒:神社のそばには小さな蔵があります。
白黒:また、神社の様子ですが
白黒:結構老朽化しているようで、あちこちボロボロで色あせています
齋藤 雅人:ほとんど形だけって感じかな
東雲 夕:ですねぇ
白黒:ここでは、神社、蔵、神社の周囲を調べられます
齋藤 雅人:仮に誘拐があったとしたら蔵か社の中に痕跡がありそう
東雲 夕:あとは地面かな?
齋藤 雅人:足跡とか折れた枝とかかぁ
齋藤 雅人:まずは見張りがいないかの確認かな?
月下 紫怨 :神社に目星したい
白黒:見張りはいないようですね
白黒:目星どうぞー。
齋藤 雅人:なら蔵調べます
東雲 夕:あ、同じく神社に目星します
白黒:はい、どうぞー
システム:月下 紫怨 さんの「目星」ロール(1d100<=85) → 成功 4 (4)
システム:東雲 夕さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 成功 51 (51)
月下 紫怨 :クリったwwww
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<60) → 失敗 78 (78)
白黒:おお!
齋藤 雅人:解せぬ
白黒:ではまず、神社の情報から
六月 リノ:おお
白黒:神社なんですが、正面の扉に古い鍵がかけられています。
白黒:また、神社のそばに何か黒いものが落ちています
六月 リノ:あ、
東雲 夕:お?
齋藤 雅人:鱗かな
白黒:拾ってみると分かりますが、それは黒いウロコでした
月下 紫怨 :みる
月下 紫怨 :にこめ
東雲 夕:ポケットから出して見比べてみますけど完全にいっしょな感じです?
白黒:完全に一緒ですね
六月 リノ:港と神社を行き来してるのかー
白黒:あとは、クリティカルとして
月下 紫怨 :はい
白黒:神社の方に少女がいたらしい痕跡はありません
月下 紫怨 :おkです
東雲 夕:ふむぅ…
月下 紫怨 :扉け破れるかな?
齋藤 雅人:結構おっかないことをww
白黒:扉のHPは8です
東雲 夕:んー…万が一警報鳴ったら怖くない?
東雲 夕:HP設定されてるのか…
白黒:あ、クリティカルついでに警報などはないようです
月下 紫怨 :わーい
齋藤 雅人:つまり最悪蹴破って突入か籠城かのどっちか
月下 紫怨 :ふりたい
東雲 夕:まじですかw
六月 リノ:8ってわたしより体力あるやんw
システム:月下 紫怨 さんの「キック」ロール(1d100<=25) → 成功 12 (12)
月下 紫怨 :やった!!!!
白黒:当たったw
白黒:ダメージ1d6どうぞ
月下 紫怨 :ダメージいくつ?
システム:月下 紫怨 さんのロール(1D6) → 4 (4)
東雲 夕:えっと、じゃあ一応警官なので、見なかった振りをしますw
白黒:www
齋藤 雅人:おまわりさーん!
月下 紫怨 :やばい 最大値出たら無効かされる
システム:月下 紫怨 さんのロール(1D4) → 3 (3)
白黒:扉を蹴破ろうとする小さい女性
月下 紫怨 :あわわっわわわ
齋藤 雅人:ペシッ!
月下 紫怨 :1しかはいんない
東雲 夕:どうしよう。止めるべきなのか迷うw
白黒:では、少しきしんだだけですね
齋藤 雅人:一応音に気づいて月下さんの方行きますね
月下 紫怨 :もっかい!
白黒:どうぞー、あと蔵の方も忘れないでくださいねー
齋藤 雅人:蔵も調べんとなぁ
東雲 夕:あー…じゃあ見なかったことにするために蔵のほう調べに行きますw
白黒:はい、目星どうぞ―
東雲 夕:キック判定先じゃなくていいんです?
白黒:あ、そうですね
システム:月下 紫怨 さんの「キック」ロール(1d100<=25) → 失敗 81 (81)
齋藤 雅人:齋藤もキックでお願いします
月下 紫怨 :うえええーん
白黒:はい、どうぞw
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<50) → 失敗 87 (87)
齋藤 雅人:ふえぇ・・・
六月 リノ:www
東雲 夕:…これ、あとで自分が破壊せねばならんのかw
月下 紫怨 :もっかいいい?
白黒:いいですけど、次で最後ですよー。
月下 紫怨 :はーい
六月 リノ:ちっちゃい女の子とロリコンおじさんが並んでドア蹴ってるとかシュール
白黒:www
東雲 夕:wwwww
齋藤 雅人:おじさん言うなw
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<50) → 成功 44 (44)
月下 紫怨 :女の子じゃないし!!
齋藤 雅人:きた!
システム:月下 紫怨 さんの「キック」ロール(1d100<=25) → 失敗 39 (39)
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d6+1d4) → 6 (4、2)
月下 紫怨 :ひやぁぁぁぁ
白黒:おお!
東雲 夕:お
月下 紫怨 :お
六月 リノ:おお
齋藤 雅人:いちたりない!
月下 紫怨 :こぶしは?
白黒:では、斎藤さんの蹴りは神社の扉に見事決まりました。
白黒:まあのこりHP1ですし、こぶしで壊せたってことでもいいですよw
月下 紫怨 :判定居る?
齋藤 雅人:初期値かー
白黒:いえ、必要ないですよ
月下 紫怨 :(((o(*゚▽゚*)o)))
白黒:結構ぺシぺシ蹴ってましたし
齋藤 雅人:せやな…
月下 紫怨 :ww
白黒:では、神社の扉を蹴破ると奥に何かがあるのに気づきます
白黒:どうやらそれは石像のようです。
システム:ろくがつちゃんさんが、入室しました。
齋藤 雅人:石像…
白黒:それは、タコやイカのような触手を口元から無数に生やし、鋭い爪と蝙蝠のような翼を持った、化け物の石像でした
齋藤 雅人:んんんんんんんん!
東雲 夕:ヒェッ
白黒:禍々しさを放つそれを見た瞬間、あなた方は言いしれない恐怖を感じました
白黒:というわけで、斎藤さんと月下さんは初のSANチェックをどうぞ
六月 リノ:あー
白黒:東雲さんは蔵の方に行ってたので無しで
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<60) → 失敗 98 (98)
東雲 夕:華麗な回避w
白黒:www
齋藤 雅人:うわああああああああwww
東雲 夕:デデドン
白黒:まあSANチェックでファンブルは適用しないのでw
齋藤 雅人:もう笑うしかねえやww
白黒:では、失敗したので1d3
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d3) → 1 (1)
白黒:1の減少ですね
白黒:あ、ついでに東雲さんの目星もどうぞー
システム:月下 紫怨 さんの「SAN」ロール(1d100<=45) → 失敗 95 (95)
月下 紫怨 :ふぁああああああああああああああああああああああああwwwwww
東雲 夕:二人そろってwww
白黒:同じく1d3でww
齋藤 雅人:ナカーマ
六月 リノ:私神社行かなくてよかったw
システム:月下 紫怨 さんのロール(1d3) → 2 (2)
白黒:2の減少ですね
月下 紫怨 :ごふっ・・・
東雲 夕:よし、じゃあ目星振りますw
システム:東雲 夕さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 成功 49 (49)
システム:キャラクターリストから月下 紫怨 が削除されました。
白黒:お、では蔵の裏側の伸びた草に隠れた部分に、子供ならくぐれそうな穴が開いていることに気づきます
システム:キャラクターリストに月下 紫怨 が追加されました。
東雲 夕:むっ
東雲 夕:それは月下さんぐらいなら通れそう?
白黒:また、蔵の中から人の気配はしません
白黒:通れますね。月下さんなら
月下 紫怨 :私が行こう(涙目)
齋藤 雅人:wwww
六月 リノ:www
東雲 夕:www
白黒:www
齋藤 雅人:社の扉は閉じておきます
白黒:はい、無事閉じました
齋藤 雅人:石像持ってた方がいい?
東雲 夕:社の中は他に何もないの?
白黒:他にはないですね
白黒:石像はお任せで。ただし見るとSANチェック入ります
月下 紫怨 :んじゃ 中はいる
齋藤 雅人:どっか適当な所に放っておこう(ゲス顔)
月下 紫怨 :wwwwww
東雲 夕:ひどいwww
白黒:はい、では中に入るとそこには雑多なものがあちこちにありました
白黒:www
六月 リノ:www
月下 紫怨 :めぼーし
白黒:しなくてもいいですよー
月下 紫怨 :まじか
白黒:ええ、蔵の中には、小さな少女の足跡らしきものがかすかに残っています
白黒:それを発見します
東雲 夕:おお
月下 紫怨 :おお
六月 リノ:ここかー
白黒:蔵の情報はこんなものですね
齋藤 雅人:「ご神体としては禍々しすぎますね。代りにこちらを置いておきましょう」酔い止め設置して石像は裏に埋めておこう
白黒:www
六月 リノ:www
東雲 夕:どうして代わりが務まると思ったwww
齋藤 雅人:漁で船使うしいいかなーってww
月下 紫怨 :w
六月 リノ:ツボるわw
東雲 夕:w
白黒:さて、他にはすることはありますか?
東雲 夕:あと調べられそうなのは神社周りでしたっけ?
白黒:ですね
月下 紫怨 :めぼーし
東雲 夕:じゃあ神社周りを目星で
白黒:はい、どうぞー
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<60) → 成功 26 (26)
システム:東雲 夕さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 失敗 82 (82)
齋藤 雅人:酔い止めのご利益かな
白黒:違うと思うw
システム:月下 紫怨 さんの「目星」ロール(1d100<=85) → 失敗 93 (93)
東雲 夕:解せぬw
月下 紫怨 :んえ!?
六月 リノ:酔い止めの信仰者とかt
白黒:では、斎藤さんは、森の外に向かう子供の足跡を見つけました
齋藤 雅人:お
白黒:そしてもう一つ
東雲 夕:むむ?
白黒:成人男性の足よりも大きな獣の足跡を見つけます。
六月 リノ:おー
月下 紫怨 :むむむ
東雲 夕:ちょw
齋藤 雅人:ふれあい広場かな(白目)
白黒:こんなところですね
齋藤 雅人:足跡のことを共有して港に行こうか
東雲 夕:ですねぇ、追跡するのは怖い
齋藤 雅人:「趣味の悪いご神体があったので代りに酔い止めを置いておきました」と石像もふんわり共有
白黒:はい、オッケーですw
六月 リノ:www
東雲 夕:「…それ、警察の俺に言われても困るんだが…」と青い顔で答えます
白黒:月下さんは何かしたいことあります?
月下 紫怨 :w
月下 紫怨 :ない
白黒:はーい、では港に全員集合しました。
六月 リノ:ボートの時間じゃー
白黒:港ではたくさんの木製のボートが並んでおり、それに乗って競争するようです。
齋藤 雅人:いっちょやりますか
六月 リノ:やるー
白黒:ここも観客で賑わっています
月下 紫怨 :やる
齋藤 雅人:怪しそうな動きがないか目星できます?
東雲 夕:同じく
白黒:ふむ、では目星どうぞ―
六月 リノ:あ、したい
六月 リノ:さっき失敗したし
システム:東雲 夕さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 成功 26 (26)
齋藤 雅人:[目星]  1d100<60
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<60) → 成功 20 (20)
システム:六月 リノさんの「目星」ロール(1d100<65) → 失敗 99 (99)
齋藤 雅人:うむ。ご利益ご利益
六月 リノ:うわー
白黒:まさかの
システム:月下 紫怨 さんの「目星」ロール(1d100<=85) → 成功 71 (71)
東雲 夕:デデドン
六月 リノ:目がぁ目がぁぁぁ
東雲 夕:今回ファンブル率高くありませんかねw
月下 紫怨 :わーい
白黒:ですねぇ
白黒:ではまず、六月さんはたくさんの観客に押されてこけました。
齋藤 雅人:酔い止め様置いといたからきっと大丈夫ですよ
白黒:ダメージはなしです
六月 リノ:キャって可愛く鳴いときます
六月 リノ:ダメなしかよかったー
白黒:そして成功した皆さん
白黒:観客から離れた位置に奇妙な人が立っています
齋藤 雅人:資料館の写真に写ってたような人かな?
東雲 夕:ほう?
白黒:その人は長袖長ズボンに帽子をかぶっています。
月下 紫怨 :ほうほう
白黒:また、その目は目玉が飛び出るかと思うほど見開かれており、口はずっと半開きになっていることに気づきます
六月 リノ:こわ
月下 紫怨 :うわ
齋藤 雅人:えぇ…
白黒:ただし、あなた方の方を見ているというわけではなさそうです
東雲 夕:何を見ているかわかります?
白黒:観客のほうですね
東雲 夕:その観客側に向かって目星できます?
白黒:では、どうぞ
システム:月下 紫怨 さんの「目星」ロール(1d100<=85) → 成功 79 (79)
システム:東雲 夕さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 成功 26 (26)
月下 紫怨 :あぶなかった
システム:齋藤 雅人さんのロール(1d100<60) → 成功 29 (29)
白黒:では三人は観客の中に船越さんの姿を見つけました
六月 リノ:わたしは転んでるのでしません(ファンブルが怖い)
東雲 夕:ww
白黒:船越さんは競技の方に夢中で視線に気づいてません
月下 紫怨 :ww
白黒:ww
齋藤 雅人:ご神体チェンジをしったらじっちゃんどうなるのか見てみたいなぁ
六月 リノ:www
東雲 夕:んー…どういう意味で見てるんだろう…
東雲 夕:どう考えてもターゲットされそうw
月下 紫怨 :やめろおお
齋藤 雅人:証拠はありませんし…
白黒:やがて、その奇妙な人は足を引きずって港を離れました
六月 リノ:証拠ないから皆殺し
東雲 夕:ありえそうでこわいw
白黒:皆殺しってw
月下 紫怨 :ww
東雲 夕:んー…気になるので追ってみようかな?
白黒:人混みが邪魔で追えそうにないですね
六月 リノ:わたしは意気揚々とボートに近づきます
東雲 夕:む、追跡やナビゲートでも無理そう?
白黒:すいません、無理そうです。
東雲 夕:そかぁ、残念。
白黒:まあ、いつかきっと会えますよ
東雲 夕:そうだといいなぁ…(白目)
六月 リノ:あんなキチガイ会わなくていいなら会いたくないですよw
月下 紫怨 :ボートに向かいたい
ゆあさ:流れ切ってすいません。そろそろ準備があるので落ちないと…
六月 リノ:あー時間ですねー
東雲 夕:あ。もう時間か…
月下 紫怨 :もうか・・
白黒:ああ、そうでした。
月下 紫怨 :はやい
ゆあさ:楽しい時間って短い
月下 紫怨 :ね
白黒:まあ、切りもいいですし
六月 リノ:じゃあボート乗るところからかなつぎ
東雲 夕:ですねぇ
月下 紫怨 :つぎどうする?
ゆあさ:あらすじはまたまとめておきますね
月下 紫怨 :はーい
白黒:すいません、ありがとうございます
東雲 夕:お願いします~
白黒:では、次の日にちだけ決めましょうか
ゆあさ:楽しいので構いませんよー
月下 紫怨 :また 一週間後?
六月 リノ:わたしは明日も暇してますけど来週ですかねー
東雲 夕:自分も明日は平気かな?
月下 紫怨 :私もあしたひまですねえ
ゆあさ:明日は15~16時からなら大丈夫ですかね
ゆあさ:散髪に行ってくるので
白黒:自分も明日は大丈夫ですよ
東雲 夕:おお
月下 紫怨 :おお
六月 リノ:お、じゃあやりましょうー
東雲 夕:はーい
月下 紫怨 :やりもしょ=
六月 リノ:16じスタートですあね?
白黒:やりましょうか
月下 紫怨 :はーい
ゆあさ:終わる時間が微妙なので16時ごろでお願いしますー
東雲 夕:はいな~
白黒:分かりましたー
六月 リノ:わかりました〜
ゆあさ:遅れそうだったらケータイから入ってコメしときます
白黒:はーい
東雲 夕:わかりました~
六月 リノ:じゃあお疲れ様でした〜
白黒:ではお疲れ様でしたー
ゆあさ:お疲れ様でしたー。また明日ー
白黒:はい明日もよろしくお願いします
月下 紫怨 :お疲れ様で~す
六月 リノ:また明日ー
東雲 夕:お疲れ様でした~
東雲 夕:また明日もよろしくお願いします~
システム:ろくがつちゃんさんが、退室しました。
システム:ろくがつちゃんさんが、退室しました。
システム:Hisuiさんが、入室しました。
システム:Hisuiさんが、退室しました。
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コメント一覧

2. ゆあさ
2017/02/06 00:30
あらすじ2
 東雲・齋藤コンビは港に行ったよ!おじさんよいしょして伊勢海老もらったよ。おじさんいい人!黒くて大きめの鱗拾ったよ!なんだろうね?おじさんと三人で写真撮ったよ!流れる汗!迸る筋肉!!美味しそうな魚介類!!!
東雲「この島に来た記念だ!」装備:黒い鱗
齋藤「ありがとうお父さん!」装備:伊勢海老
 夜は房江さんの手料理を味わったよ!ボーノ!祭りに行く途中の丁字路で女の子が出てきたよ!泥だらけ、擦り傷だらけで助けないとね!戻ったら矢守夫妻が怪しいよ!北条くんに房江さん監視してもらってるよ。いい子だね!
矢守「わしゃ何も知らんぞ!」
探索者s「〈◎〉_〈◎〉」心理学コロー
 東雲くんは矢守夫と駐在所だよ!通話状態にしているから離れていてもズッ友だよ!迷子届あるみたいだけど何か隠してるっぽい。こいつぁ臭い!ゲロ以下の臭いがプンプンするね!
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1. ゆあさ
2017/02/06 00:29
あらすじ1
 北条くんに誘われて清潮島にきたよ。捕鯨の盛んな島でお祭りが三日間あるよ。最終日は儀式だってやったね!
 六月・月下コンビは資料館で島の記録を見たよ!飢饉に陥ってから鯨を食べて神様の使いじゃーと乗り切った名残が今のお祭りなんだね!幼子を生贄にとかあったそうだけど、今は野菜とか魚だって!ヘルシー志向だね!あと捕鯨の写真に黒い成人男性みたいなのが映ってたよ!前館長は病気で亡くなってしまったそうだよ。今は非ジモティーのおっちゃんだって!奥にも何かありそうだけど見せてもらえなかったよ!闇討ちorスニーキングミッションだね!
六月「私は見つけましたけどね!私は!」ドヤァ
月下「(´・ω・`)」
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