リプレイ「夢電車 1回目」

さわわリプレイ  0
登録日:2016/10/18 21:38最終更新日:2016/10/18 21:38
システム:ルーム「夢電車  1回目」が作成されました。
システム:さわわさんが、入室しました。
システム:さわわさんのロール(1d100) → 80 (80)
KP___燭台切光忠:あーあー。テストテスト
システム:さわわさんが、退室しました。
システム:月ノ陰さんが、入室しました。
システム:さわわさんが、入室しました。
月ノ陰:よろしくおねがいしますね!
さわわ:よろしくお願いします!
月ノ陰:wwww軽快なおんがくがwww
さわわ:音楽流せるんですよ!
月ノ陰:へぇ~~じゃあ、サクサクはじめますか!
KP___燭台切光忠:ok、初めていきますか、
月ノ陰:お願いします
KP___燭台切光忠:名前のグレーの部分で名前を変えられるので、探索者名前に変えてもらっていいですか?
五条国永:っと、これで大丈夫かい?
五条国永:光坊よろしくな
KP___燭台切光忠:okok!
KP___燭台切光忠:ごめん
五条国永:どうした?
KP___燭台切光忠:っtyっちょっtyっちょっっtyっちょっtyっちょっっっtyっちょっtyっちょっっtyっちょっtyっちょっと
五条国永:お?SANチェックがKPに入りそうだな
五条国永:おーい、大丈夫かー
システム:さわわさんが、入室しました。
さわわ:バグってました
さわわ:すみません
五条国永:wwww大丈夫かwww君www
五条国永:SANチェックしておくか?
KP___燭台切光忠:さて、気を取り直してカッコ良く行こう!
KP___燭台切光忠:振っとこうかな
五条国永:たのむぜw
五条国永:振るのかwww
システム:KP___燭台切光忠さんのロール(3d6) → 12 (6、3、3)
五条国永:成功してるなw
KP___燭台切光忠:1s100<=60
KP___燭台切光忠:あ
KP___燭台切光忠:間違えた。
システム:KP___燭台切光忠さんのロール(1d100<=60) → 成功 21 (21)
KP___燭台切光忠:できたできた
KP___燭台切光忠:ごめんね鶴さん
五条国永:おぉよかったな
五条国永:いや、構わない
KP___燭台切光忠:1d100<=数値で判定できるからね!
五条国永:あぁわかった
KP___燭台切光忠:文字の色も変えられるから好きな色にしてくれていいよ!
五条国永:ほぉこりゃ便利だ
KP___燭台切光忠:名前とは反対側にある、黒って書いてあるとこ押せば、いけるはず
五条国永:ありがとう。せっかくだからこの色でいこうか
KP___燭台切光忠:ok!
KP___燭台切光忠:あと、キャラシをリストに追加ってところ押して追加しておいてね
システム:キャラクターリストに五条国永が追加されました。
五条国永:これでいいかい?
KP___燭台切光忠:ok!カッコ良く決まってるよ!
五条国永:おぉ、よかった
KP___燭台切光忠:じゃあ、初めて行こうか!
五条国永:たのむぜw
KP___燭台切光忠:あなたはいつも通りの日常を終え、帰宅するための電車へ乗ろうとしている。
五条国永:ふむふむ
KP___燭台切光忠:ホームの電光掲示板によれば、ちょうど良くもうすぐにあなたの乗るべき電車がくると解る。 
KP___燭台切光忠:あなたが電車を待っていると、突然ぽすんと腰あたりに何かがぶつかった。見れば6,7歳の男の子が鼻づらを抑えてあなたを見上げている。
五条国永:ほぉ、「大丈夫かい?」と目線を合わせて言う
KP___燭台切光忠:元気でやんちゃそうな少年だ。彼は慌てた様子で「ぶつかっちゃってごめんなさい」と謝ってくる。 
五条国永:容姿を教えてもらえるかい?APPとか
五条国永:「かまわないぜ?君が大丈夫ならそれでいいさ」と頭を優しく撫でる
システム:KP___燭台切光忠さんのロール(3d6) → 13 (5、4、4)
KP___燭台切光忠:13
KP___燭台切光忠:のなかなかのイケメンだよ
五条国永:まてwwwwwwwwwAPP今決めるのかいwwwそうかwww
五条国永:将来有望そうだなw
KP___燭台切光忠:NPCのステは無かったからね
五条国永:そうか、ニャルを警戒しすぎたなw
ジュン:「えっと、本当に痛くない?」
KP___燭台切光忠:あぁ、成る程ね
五条国永:「あぁ、大丈夫だ」
KP___燭台切光忠:ちなみに6、7歳くらいの子供だよ
五条国永:そうか、中々カワイイ子だな
KP___燭台切光忠:周りに親らしい人はいない
KP___燭台切光忠:イメージは貞ちゃんかな!
五条国永:「ん?一人で電車に乗るのかい?あぁ、俺は五条国永っていう」
五条国永:www伊達男じゃないかw
ジュン:「俺は、ジュン!電車には乗らないんだ」
五条国永:「ほぉ?なんでこんなところに一人でいるんだ?」少年に目星(財布とか持っていないか)
五条国永:俺が振っていいのか?
KP___燭台切光忠:目星どうぞー!
システム:五条国永さんのロール(10D10) → 55 (3、8、2、4、7、6、8、4、8、5)
KP___燭台切光忠:いいよー!
五条国永:55成功だ
KP___燭台切光忠:1d100でいけるよ鶴さん!
KP___燭台切光忠:成功でいいけど!
五条国永:100がでてこないんだ
五条国永:20までしかない💦
KP___燭台切光忠:ここに打ち込めばいけるよ
KP___燭台切光忠:こうチャットで
システム:KP___燭台切光忠さんのロール(1d100) → 98 (98)
KP___燭台切光忠:んんんんん
五条国永:おぉwwwファンブルwなるほどな
五条国永:次の時にためしてみるぜw
五条国永:で、結果はどうなんだい?
KP___燭台切光忠:うん。ジュンくんは小さなリュックを持ってるよ
KP___燭台切光忠:そこでアナウンスが流れるよう
五条国永:ほぉ…
KP___燭台切光忠:「間もなく電車が参ります。白線の内側に下がってお待ちください」 
五条国永:アナウンスを静かに聞こう
五条国永:じゃあ、俺は電車に乗るために白線の近くに行こう
ジュン:「あれ、紙飛行機がない…。まぁ、いいや他にも持って来てるし」
五条国永:貞坊に(違う)「君はどうするんだ?」と聞く
ジュン:「えっと、俺はやる事あるからもう行くな!」
ジュン:「ぶつかっちまって悪かったな!じゃあな!」
五条国永:「紙飛行機?そんなに大切なものなのか…あぁじゃあな」
五条国永:そのまま見送る。
KP___燭台切光忠:その行方をなんとなく眺めていると、電車がホームに滑り込むその瞬間、
KP___燭台切光忠:リュックから紙飛行機を取り出し、電車に目がけてそれを投げこむジュンの様子が見えた。 
五条国永:「あいつっなにやってんだ!!」ジュンの元に駆け出す
KP___燭台切光忠:あ、待った待った
KP___燭台切光忠:電車はあなたの前に停車し、ドアが開いて乗客が次々に降りてくる。
五条国永:ん?
KP___燭台切光忠:乗り込む人が電車へと詰め寄り、ジュンの姿は遠くからではもう見えない。人の波に乗るようにあなたも電車に乗り込むだろう。 
KP___燭台切光忠:というように、駆け出す事は出来ないかな
五条国永:わかったww素直に乗り込んで窓際に立つぜ
KP___燭台切光忠:ごめんね遅くて
KP___燭台切光忠:じゃあ、描写を続けるよ
五条国永:大丈夫だ。さっきの飛行機のジュンに対して何か振れる技能はあるかい?
五条国永:あぁ、そのまま描写にいくならそれで頼む
KP___燭台切光忠:乗り込んだその瞬間、あなたは強い眩暈と耳鳴りを感じる。思わず目を閉じたとき、耳鳴りの向こうに何かが聞こえる気がした。 
KP___燭台切光忠:聞き耳お願い
システム:五条国永さんのロール(1d100) → 23 (23)
五条国永:成功だな
KP___燭台切光忠:ちなみに紙飛行機に対しては何も振れないよ
KP___燭台切光忠:おっけい!
五条国永:分かった。光坊ありがとう
KP___燭台切光忠:「夢電車へようこそ。ここにはしるべがないと来られない。ここからはしるべがないと帰れない。こちらへおいで、ともに夢を見よう」
KP___燭台切光忠:そんな不気味な声が聞こえる
五条国永:あたりを見渡す
KP___燭台切光忠:眩暈と耳鳴りが止み再び目を開くと、あなたは電車に乗り込んでいた。ドアはすでにあなたの背後で閉じ、電車は音もなく走りだしているようだった。
KP___燭台切光忠:背後で閉じ、電車は音もなく走りだしているようだった。今の嫌な眩暈と耳鳴りは何だったのだろうか。その奇妙な感覚にSANC。
五条国永:違う電車に乗り込んでいるって事かい…なるほどな
システム:五条国永さんのロール(1d100) → 92 (92)
KP___燭台切光忠:んんんん、描写失敗しちゃったごめんね
五条国永:失敗だ
KP___燭台切光忠:減少値は1だよ
五条国永:わかった44だな
KP___燭台切光忠:パッと見はふつうの電車内で、普段とどこも変わりがないようだが、電車内と乗客に灰色がかっているような、ノイズがかっているように見える。
KP___燭台切光忠:乗客は老若男女さまざま、人数としては座席をほぼ埋める程度、ちらほらと立っている人もいる。
五条国永:…ノイズか…電車内に目星
システム:五条国永さんのロール(1d100) → 18 (18)
KP___燭台切光忠:ちなみにあなたは最後尾の車両にいるようで、車両の後ろの方には車掌室のドアがある。それから反対側には前の車両へ行くための連結部のドアがある。 
五条国永:すまん、ちと早かったな
五条国永:で、目星で分かるところはあるかい?
KP___燭台切光忠:いいよ!
KP___燭台切光忠:目星情報ね
KP___燭台切光忠:内装は普段乗っている電車と特に変わりない。ドアの上部に路線図を発見する。
五条国永:ほぉ
KP___燭台切光忠:現在どこを走っているのかは解らないが、「冠→さそり→白鳥→南十字→夢の国」という一本の路線と、「南十字」から路線を乗り換える形で「南十字→銀河」という路線がある。
五条国永:星座か…
KP___燭台切光忠:知識でふってね
システム:五条国永さんのロール(1d100) → 50 (50)
五条国永:80あるから成功だな
KP___燭台切光忠:そのような駅は存在しないはずだ、ということが解り、この世のどこでもない場所に来てしまったという恐怖にSANCだよ
システム:五条国永さんのロール(1d100) → 55 (55)
KP___燭台切光忠:1d100<=の後に80って書くと楽だよ
五条国永:失敗だ
KP___燭台切光忠:失敗で一の減少だね
五条国永:43か…
五条国永:ありがとう、今度から実践する
KP___燭台切光忠:(。・ω・。)
五条国永:じゃあ、まず車掌室をノックして車掌に声をかける
KP___燭台切光忠:車掌室からは声は聞こえないね。窓もなく中の様子は伺えない
五条国永:じゃあ、乗客に声をかけてみていいかい?
KP___燭台切光忠:いいよ
五条国永:「すまん、元の場所にもどりたいんだが、どうすればいいか知ってるかい?」
五条国永:大人に声をかけるぞ
KP___燭台切光忠:「……知らない…。」
KP___燭台切光忠:どこかぼうっとしたような、虚ろな様子で受け答えする。
KP___燭台切光忠:目星できるけどするかい?
五条国永:する。
KP___燭台切光忠:おっけい!振ってね
システム:五条国永さんのロール(1d100=80) → 失敗 60 (60)
五条国永:ん?成功じゃないのか?
KP___燭台切光忠:あーっとね<つけないと
五条国永:あwすまんw
システム:KP___燭台切光忠さんのロール(1d100<=80) → 成功 11 (11)
五条国永:わかった。把握した
KP___燭台切光忠:まぁ、取り敢えず成功だね。
KP___燭台切光忠:皆それぞれ体や服のどこかに黒いバツ印のペイントがある。
KP___燭台切光忠:鶴さんには無いよ
五条国永:ほぅ…「君、名前はあるのかい?」とその人に機構
五条国永:聞こう…orz
KP___燭台切光忠:大丈夫大丈夫wわかったからwwwww
KP___燭台切光忠:「…俺は、国広。山並国広」
五条国永:おいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!
KP___燭台切光忠:wwwwwwwwwwwwwww
五条国永:金髪で緑色の目をしてそうだなwwww
KP___燭台切光忠:よくわかるね鶴さんwwwww
五条国永:身内じゃないかwwww
KP___燭台切光忠:他に質問するかい?
KP___燭台切光忠:身内の方が親近感湧くかなって
五条国永:「君はいつからここにいるんだい?」ときこう
五条国永:そうだなwwwここから連れ出したくなるくらいにはなww
KP___燭台切光忠:「…いつからここにいたか、解らない。解らないが、この電車は夢の国、に行くらしい。楽しそうだから、行ってみたい」
五条国永:あと分かる範囲でいい。ここには何人人がいるかわかるか?
KP___燭台切光忠:うーん、ちょっとまってね
システム:KP___燭台切光忠さんのロール(1d20) → 2 (2)
五条国永:(ネズミの王国ってわけじゃなさそうだな…)
五条国永:少ないなっ
KP___燭台切光忠:12人かな
五条国永:多いなw
KP___燭台切光忠:ちなみにこの男性は首元にばつ印があるよ
五条国永:(これ…自殺者か…)
KP___燭台切光忠:医学振ってもらえるかな(´ω`)
五条国永:(…多分星座って星になる=死者…まさかなww)
システム:五条国永さんのロール(1d100<=85) → 成功 18 (18)
KP___燭台切光忠:(*^ω^*)
KP___燭台切光忠:では首元に縄のような痕があることに気付く。おそらく首を縄で強く締めた痕だろう。 
五条国永:気づいちゃいけないことに気が付いたっぽい…なw
KP___燭台切光忠:では、鶴さんは死んでいる人間と話したという恐ろしさにSANC。
五条国永:(予感あたってしまった…じぇ)
五条国永:やっぱりなあああああああああああ
KP___燭台切光忠:(察しよすぎてつらい)
システム:五条国永さんのロール(1d100<=43) → 失敗 52 (52)
KP___燭台切光忠:1d4振ってね
五条国永:俺のSANが減ってゆく…
システム:五条国永さんのロール(1d4) → 4 (4)
KP___燭台切光忠:oh....
五条国永:最大値…あれ…これ発狂…
KP___燭台切光忠:待って
五条国永:アイディアするかい?
KP___燭台切光忠:ま、まだギリ
KP___燭台切光忠:大丈夫
五条国永:よかったじぇ…
KP___燭台切光忠:なはず
KP___燭台切光忠:えーっと続けようか
五条国永:39だな…(´・ω・`)
五条国永:あぁ…
五条国永:「君は他の車両に行ったことがあるかい?」
KP___燭台切光忠:「いや。行ってない。」
五条国永:「行こうと思わないのか?」
KP___燭台切光忠:「いかなくとも、夢の国にはいけるからま」
KP___燭台切光忠:まじゃないね。なだね
五条国永:「そうかい」じゃあ、俺は一応次の車両に行くドアを目星する
五条国永:振っていいかい?
KP___燭台切光忠:目星は必要ないかな
五条国永:ほぉじゃあ、そのまま次の所に行くぜ
KP___燭台切光忠:連結部の窓には4って書かれてるよ
五条国永:ほぉ…4か。5両目だとすると4両目…
五条国永:車両内に目星
五条国永:ふっていいかい?
KP___燭台切光忠:ううん、これも必要なく
五条国永:分かった、ほかに乗客はいる会?
KP___燭台切光忠:ドアのガラス窓からはこの車両と同じような光景が見えるよ
KP___燭台切光忠:次の車両にもいるみたいだね
五条国永:じゃあ、話しかける。
KP___燭台切光忠:ちょっと待ってね
五条国永:わかった
KP___燭台切光忠:鶴さんが次の車両に行こうとすると、突然車内アナウンスが流れるよ
KP___燭台切光忠:『このたびは夢電車にご乗車くださいまして誠にありがとうございます。この電車は快速”夢の国”行きです。次は”南十字”に停まります。
五条国永:…駅が通過した…か
KP___燭台切光忠:”銀河”へお越しのお客様はお乗り換えですので乗り換えチケットをご用意ください。また、これより後ろの車両から車掌が乗車券の確認に参ります。乗車チケットをご用意ください。』 
KP___燭台切光忠:アナウンスが流れ終わったとき、一人の少年があなたの服の裾を引っ張った。8、9歳くらいの大人しそうな少年だ。
五条国永:ほぉ?「名前はなんていうんだ?俺は国永っていうんだ」と声を描ける
カイリ:「お兄さん。さっきの駅から乗ってこられたんですか?チケットはお持ちですか?」
カイリ:「僕はカイリです」
KP___燭台切光忠:そう言って微笑むよ
五条国永:「持ってないな。チケットとやらは何処で手に入るのかい?」
五条国永:(刀剣乱舞キャラじゃないかった(´・ω・`))
KP___燭台切光忠:(*^ω^*)
カイリ:「無いのですか?なら、どこかに余ってるかもしれません。探してみましょう」
五条国永:(これ、多分紙飛行機がチケットか?探すか…)
KP___燭台切光忠:あなたたちが話をしていると、車両の一番後ろのドアが開いて車掌らしき人影が出てきた。
五条国永:「どこを探せばいい?君は一緒に手伝ってくれるのか?」
KP___燭台切光忠:その人影はずんぐりとした背の低い体格で、濃い青の制服を着ており、同じ色の帽子を深く被っていて顔は見えない。
五条国永:銀河鉄道
五条国永:みたいな車掌だな…多分
カイリ:「車掌さんが来ましたね」
KP___燭台切光忠:(´ω`)
五条国永:車掌とカイリに聞く
五条国永:「夢の国にいったら俺はどうなる?」
カイリ:「えぇ、勿論。お手伝いさせて頂きますよ。あなたに幸運を!」
五条国永:物吉!!!!!!!
KP___燭台切光忠:貞ちゃんだよ(*^ω^*)
五条国永:貞ちゃんだなww
カイリ:「…夢の国に行くとどうなるのかは僕にもわかりません」
五条国永:車掌は何か言うかい?
カイリ:「とにかく、先頭車両の方に行きましょう」
KP___燭台切光忠:何も、他の人にチケット見てるよ
五条国永:話しながら歩く。「銀河にいったら俺はどうなる?」
カイリ:「ごめんなさい。それも解らないんです。でも、僕は銀河駅に行きたいんです」
五条国永:カイリに×のしるしはあるかい?
カイリ:「どこか、遠くに旅に行きたい。そんな思いがある気がして」
KP___燭台切光忠:あるよ
KP___燭台切光忠:背中に大きなばつ印
五条国永:ほぉ…じゃあ、足をとめて他の人に聞こうか
KP___燭台切光忠:3両目にはいかないのかい?
五条国永:まだいかないな、カイリには「ちとまっていてくれ」という
カイリ:「早くいかないと捕まってしまいますよ?」
システム:(シークレットダイス) KP___燭台切光忠さんのロール(S1d6) → 1 (1)
五条国永:ここで俺が使える技能はあるかい?
五条国永:うわっヤバいダイスだなw
KP___燭台切光忠:特に無いかな。聞き耳と窓の外に目星できるけど、それは3両目でもできるし
五条国永:じゃあ、進むっ
KP___燭台切光忠:おっけい!
KP___燭台切光忠:じゃあ3両目だね
五条国永:じゃあ、聞き耳と目星するな
KP___燭台切光忠:次の車両へ入ると、そこには同じような光景がある。おなじように老若男女さまざまな乗客がいて、やはりなんとなく灰色がかって見える。 
五条国永:なるほど…
KP___燭台切光忠:うん、まず何から振る?
五条国永:聞き耳
KP___燭台切光忠:ok!じゃあ振ってね
システム:五条国永さんのロール(1d100<=80) → 成功 66 (66)
五条国永:成功だな…
KP___燭台切光忠:電車は出発し走り出しているようだが、振動すらほとんどなく妙に静かだ。 
五条国永:あと、カイリは何かバック持ってたりするかを後から教えてくれ
五条国永:目星するな
KP___燭台切光忠:どうぞ!
システム:五条国永さんのロール(1d100<=80) → 成功 79 (79)
五条国永:あぶない!!!
KP___燭台切光忠:おお!
五条国永:た、足りた…
KP___燭台切光忠:外は塗りつぶされたように真っ黒で、その中に色紙を切ったような星が浮かんでいる。見下ろしてみても線路はなく、電車は空中を走っているように見える。異様な光景にSANC。
五条国永:おうふ…
システム:五条国永さんのロール(1d100<=39) → 成功 33 (33)
五条国永:よ、よかった
KP___燭台切光忠:じゃあ、減少はなしだね
KP___燭台切光忠:鶴さんもう一回目星お願い
システム:五条国永さんのロール(1d100<=80) → 成功 75 (75)
五条国永:怖い!!ダイスがどんどんぎりぎりになってゆく
KP___燭台切光忠:じゃあ、網棚に本があることに気付くよ
KP___燭台切光忠:まだ大丈夫だよ。きっと
五条国永:本を取って表紙を見る
五条国永:(._.)。0(きっと…)
KP___燭台切光忠:ハードカバーの児童書で、表紙には夜空に浮かぶ蒸気機関車の絵が描かれている。
KP___燭台切光忠:またパラパラと中を捲ると挿絵が描かれているのが解るが、タイトルも中身の文章も書かれておらず、挿絵以外は白紙になっている。
五条国永:中をパラパラっと見れるかい?
五条国永:wwwwあw見れたw
KP___燭台切光忠:また、本を捲っていると紙切れが一枚挟まっているのが見つかった。 
KP___燭台切光忠:見れるよ(´ω`)
五条国永:ほぉ?その紙切れを見ようか
KP___燭台切光忠:変色した古そうな紙。『友人に手紙を出そうと思って家を出たはずなのに、妙なところに迷い込んでしまった。しかも持っていたはずの手紙は失くしてしまったし……。これは夢だろうか。乗車券なんて持ってないが、購入
KP___燭台切光忠:する金も持ってない……。』と書かれているよ
五条国永:アイディアとか使えたりしないかい?
五条国永:本はとりあえず持っていくセ
KP___燭台切光忠:本に対して図書館か、知識2/1で触れるよう
KP___燭台切光忠:振れるよ!
五条国永:図書館の方が高いか…
五条国永:図書館で振る
KP___燭台切光忠:了解!
システム:五条国永さんのロール(1d100<=55) → 失敗 66 (66)
KP___燭台切光忠:じゃあ、何にもわかんないかな
KP___燭台切光忠:鶴さん1d100
五条国永:え?
KP___燭台切光忠:振ってみて
システム:五条国永さんのロール(1d100) → 59 (59)
KP___燭台切光忠:ん、ありがとう!
KP___燭台切光忠:じゃあ、特に何も無いかな
五条国永:そうか(物吉の知識か図書館ロールだろうな…
KP___燭台切光忠:(*^ω^*)
KP___燭台切光忠:なにか行動するかい?
五条国永:物吉に「まだ捕まらなさそうかい?話しかけたい人がいるんだが」と聞こう
システム:(シークレットダイス) KP___燭台切光忠さんのロール(s1d12) → 5 (5)
カイリ:「まだ、大丈夫そうですね」
五条国永:じゃあ、物吉に聞く
KP___燭台切光忠:はーい
五条国永:「そういえば、君は銀河にいきたいといっていたな…切符はあるのかい?」
カイリ:「夢の国行きならあるんですが。銀河行きは持ってないんです」
五条国永:「ほぅ…じゃあ、紙飛行機に何か覚えはないかい?」
カイリ:「乗り換えのチケットあればいいですが」
カイリ:「飛行機、ですか」
KP___燭台切光忠:鶴さん1d100で
KP___燭台切光忠:お願い
システム:五条国永さんのロール(1d100) → 78 (78)
五条国永:さっきからふるわんな…(´・ω・`)
カイリ:「…すみません。解らないです」
五条国永:「そうか、ジュンって名前に聞き覚えはないかい?」
KP___燭台切光忠:鶴さんもう一回
五条国永:(すまんwジュンだっけか?)
KP___燭台切光忠:ジュンであってるよ!
システム:五条国永さんのロール(1d100) → 51 (51)
カイリ:「……ジュン…。」
五条国永:(よかったじぇ)
五条国永:「知ってるかい?小さな男の子なんだ…紙飛行機飛ばしていたんだが…」
カイリ:「すみません。わからないです」
KP___燭台切光忠:(わかってないんだなこれが)
五条国永:「そうか…」
五条国永:(カイリは多分ジュンのお兄ちゃんだと思うんだよな…)
KP___燭台切光忠:鶴さんラストチャンス。もう一回1d100
五条国永:ラストっていったwwwwkpの温情ありがとう
システム:五条国永さんのロール(1d100) → 97 (97)
KP___燭台切光忠:………………
五条国永:あ、もうだめだw
KP___燭台切光忠:いい曲がないなぁ
KP___燭台切光忠:じゃあ、鶴さんはすっ転びました
五条国永:(俺の推理だと、紙飛行機が切符。一枚どこかやってるから、俺はそれを探して、カイリはジュンが投げたのを探す)
KP___燭台切光忠:ダメージ1引いといてね
五条国永:分かった…kpありがとう8→7
システム:(シークレットダイス) KP___燭台切光忠さんのロール(s1d100) → 63 (63)
五条国永:他にここで出来そうなことはあるかい?
システム:(シークレットダイス) KP___燭台切光忠さんのロール(s1d100) → 50 (50)
五条国永:まてまてwwwシークレット多くないかい?
カイリ:「だ、大丈夫ですか!」
KP___燭台切光忠:そう言って手当してくれるよ
KP___燭台切光忠:1ポイント回復ね
五条国永:(優しい…)
システム:(シークレットダイス) KP___燭台切光忠さんのロール(s1d100) → 63 (63)
KP___燭台切光忠:じゃあ、車掌さんが来るね
五条国永:「あぁありがとう、今度君がケガしたら俺がなおしてやる。これでも医者なんだ」
五条国永:…次の車両に行く
カイリ:「そうなんですか?頼りにしていますね」
KP___燭台切光忠:そう言ってにっこり笑うよ
五条国永:(頼りにされたっ!!!)
KP___燭台切光忠:じゃあ、2車両目ね
五条国永:あぁ…
KP___燭台切光忠:次の車両へ入ると、そこにはやはり同じような光景がある。おなじように老若男女さまざまな乗客がいて、なんとなく灰色がかって見える。だがこの車両はこれまでの車両に比べて乗客の人数が少ない。 
五条国永:ここで俺が振れる技能はあるかい?
KP___燭台切光忠:車内を見渡せば、床に紙飛行機がいくつも落ちているのが解る。おそらく紙飛行機が散乱しているために乗客はほかの車両へ移動してしまったのだろう。
KP___燭台切光忠:目星ができるよう
五条国永:じゃあ、目星する
KP___燭台切光忠:どうぞー!
システム:五条国永さんのロール(1d100<=80) → 成功 75 (75)
五条国永:さっきからぎりぎりなんだが!!!
KP___燭台切光忠:大丈夫大丈夫
KP___燭台切光忠:ギリギリってほどじゃ無いよまだ
KP___燭台切光忠:紙飛行機が落ちていること以外は他の車両と変わりない。紙飛行機は十数個程度落ちている。先頭の方へいくほど散乱している密度が高くなっているようだ。
KP___燭台切光忠:そしてあなたの足元に紙飛行機ではなく、ただの紙切れが一枚落ちていることに気付く。 
五条国永:(*’▽’)。0(光坊…)
五条国永:紙切れを拾って読む
KP___燭台切光忠:紙切れね
KP___燭台切光忠:変色した古い紙切れ。『チケットを購入するのに金は要らないと言うから購入してみた。身体にバツ印を描くだけでいいらしい。
KP___燭台切光忠:チケットがないと下車することになるらしいが、いったいどこに降ろされてしまうんだろう。もといた場所へ帰りたいだけなんだが……もとの場所へ戻るためのしるべもないし、
KP___燭台切光忠:訳のわからない場所へ降ろされるよりは“夢の国”のほうがマシだろう。』と書かれているよ
五条国永:裏を見る
KP___燭台切光忠:裏は何も書かれてないよ
五条国永:物吉に紙を見せて聞く「これはどういうことかわかるかい?」
五条国永:あとそうしている間に、足元の紙飛行機を一枚とって中を見る
KP___燭台切光忠:カイリだよ鶴さん
五条国永:おっとすまんすまんww
カイリ:「うーん、ここに来た方のメモみたいですね。」
KP___燭台切光忠:紙飛行機は全部青みたいだね。目星できるよ
システム:五条国永さんのロール(1d100<=80) → 失敗 93 (93)
五条国永:失敗した
KP___燭台切光忠:じゃあ、紙飛行機いっぱいあるなぁって思った
五条国永:ジュンが投げたのは何色だった?
KP___燭台切光忠:青だね
五条国永:もう一回目星はできるかい?
KP___燭台切光忠:幸運に成功したらいいよ
KP___燭台切光忠:紙飛行機に対しての目星だよね?
五条国永:そうだぜ?
システム:五条国永さんのロール(1d100<=45) → 失敗 55 (55)
五条国永:フフフ…やばくなってきたな
KP___燭台切光忠:うーんじゃあ、何もわからなかった
KP___燭台切光忠:鶴さんは
KP___燭台切光忠:これ初めてのセッションだったりする?
五条国永:じゃあ、青い飛行機をカイリに一つ持たせて「これは大事なものだ(多分)。持っておいた方がいいっていっておく)
五条国永:一回kpとして回しているくらいだな
カイリ:「え?あ、はい。わかりました」
KP___燭台切光忠:目星振って見て
五条国永:ん?あぁ
五条国永:俺も一つ紙飛行機もっておくぞー
KP___燭台切光忠:いいよー
システム:五条国永さんのロール(1d100<=80) → 成功 33 (33)
五条国永:やっと…女神がもどってきた…(クリティカルまだ出てないな)
KP___燭台切光忠:じゃあ、鶴さんはこんなに紙飛行機あるんだから驚きがある紙飛行機が一つぐらいあってもいいだろうと思って時間をかけて
KP___燭台切光忠:一つの紙飛行機を見つけるよ
五条国永:ほぉ?それを手に取ってみてみる
五条国永:どんな驚きが待ち受けているかな?
KP___燭台切光忠:赤い紙が貼りつけられた紙飛行機だね
五条国永:それを見てみる
KP___燭台切光忠:全て青の折り紙で折られた紙飛行機だが、一つだけ赤い色が目立つ紙飛行機がある。手に取って見ると、その赤い色は青の紙飛行機の羽部分に貼りつけられた、小さな長方形の赤い紙だと解る。 
KP___燭台切光忠:赤い紙はテープで貼りつけてあるだけであり、簡単にはがすことができそううだ。また、紙飛行機の折り紙の裏面に文字が書かれているのが解る。
五条国永:なんて書いてあるんだ?
KP___燭台切光忠:『カイリへ。おれの手紙届いてる?きっとお前は先に旅に出ちゃったんだよな?
五条国永:(´・ω・`)…シュン…
KP___燭台切光忠:一緒にはなしてた世界にはてにいく電車に乗るためのチケットをはっておいたからもしも、先に行くなら使っていいぜ。ジュン』
KP___燭台切光忠:赤い髪には
KP___燭台切光忠:違う違う
五条国永:大丈夫だ分かるw
KP___燭台切光忠:赤い紙には『ぎんがえき』と子どもの字で、白いクレヨンで書かれている。
五条国永:じゃあ、カイリにそれを読ませて「君はどうしたい?」と聞こう
KP___燭台切光忠:そして車掌さんが来るよう
五条国永:時間がないな…
KP___燭台切光忠:時間かけて探したからね
五条国永:次の車両に移動しながら聞く
五条国永:そうだな…kpありがとう
カイリ:「僕は…。そう、この子と約束してて」
KP___燭台切光忠:いーえ。赤い紙も見せるかい?
五条国永:みせる
カイリ:「!乗り換えのチケット!僕にくださいませんか!?」
五条国永:渡す…
五条国永:「切ないな…」
KP___燭台切光忠:鶴さん鶴さん。1d100振って
システム:五条国永さんのロール(1d100) → 39 (39)
KP___燭台切光忠:お
五条国永:お?
五条国永:サンキューってこと?
カイリ:「そういえば、今気が付いたのですが、それは国永さんのですか?」
五条国永:「どれのことだ?」
KP___燭台切光忠:そう言って何時の間にか鶴さんの服のポケットに入っていた青い紙飛行機を指差すよ
五条国永:おれが拾ったのじゃないんだな?
KP___燭台切光忠:拾ったのじゃないね
KP___燭台切光忠:30分までやろう
五条国永:「俺の…なのか?よくわからないな…」
KP___燭台切光忠:青い紙飛行機、開けてみる?
五条国永:ありがとう光坊(のママ上様)
五条国永:開ける
KP___燭台切光忠:じゃあ、幼い子供の字だね
五条国永:ジュン…(´・ω・`)
KP___燭台切光忠:『カイリへ。今どこにいるんだ?大人やあいつはカイリは星になったとか、とおいとおいとこに行ったとかよくわからない事言うんだ』
五条国永:(あ…ここにきて分かるのか…すまん光坊)
KP___燭台切光忠:でも、やくそくしたもんな。おれはお前が帰って来るって信じてるからな  ジュン』
KP___燭台切光忠:( ◠‿◠ )
五条国永:この手紙もカイリに見せよう。歩きながらな
KP___燭台切光忠:それじゃ、彼は少し取り乱すかな
カイリ:「!そうだ!僕、あの子と約束してて、一緒に旅をしようって…。」
カイリ:「ジュンと、一緒に。行くって」
五条国永:静かに聞いていよう
五条国永:「ジュンは友達かい?」
カイリ:「はい、僕の方が一個上なんですが、大親友なんですよ」
KP___燭台切光忠:そう言って笑うよ
五条国永:(兄弟じゃなかった!!!!!)
KP___燭台切光忠:さて、先頭車両だね
KP___燭台切光忠:( ◠‿◠ )
五条国永:アナウンスが流れるな…
KP___燭台切光忠:先頭車両には乗客はいない。代わりに床を埋め尽くすほどの紙飛行機が落ちている。先頭車両の一番前には運転室の扉が見える。 
KP___燭台切光忠:ごめんね鶴さん。流れない
五条国永:(流れなかった!!!!だと)
五条国永:カイリに「君はその赤い切符をもって、銀河に行くかい?」と聞こう
五条国永:あと、ここで触れる技能はあるかい?
カイリ:「はい。いかなくちゃ、行けないから」
五条国永:「じゃあ、この青い飛行機は俺が持って行ってもいいかい?」
KP___燭台切光忠:紙飛行機に目星が振れるよ
KP___燭台切光忠:運転席は必要ないよ
カイリ:「えぇ、どうぞ」
五条国永:目星いくぜ!(クリティカルでないなw)
システム:五条国永さんのロール(1d100<=80) → 成功 51 (51)
KP___燭台切光忠:じゃあ、全部が青い折り紙で折られた紙飛行機だが、一つだけ白い紙飛行機があるのがわかるよ
五条国永:「ありがとう」といって飛行機をも持っていく。
五条国永:白い飛行機を見る
KP___燭台切光忠:裏の文字が書かれてるね
五条国永:読むぞ!
KP___燭台切光忠:『カイリへ。カイリがいるとこまで紙飛行機じゃ、届かないなんてことわかってるんだ。でも、空の上に届くように飛ばすから。
五条国永:(´・ω・`)…
KP___燭台切光忠:できたら、届いていますように。もし、届いているなら返信お願いな  ジュン』
KP___燭台切光忠:カイリに、見せる?
五条国永:みせる。そして「返事してやってくれ。俺が届ける」とかいう
カイリ:「…そっか、僕は……もう。」
カイリ:「……お返事、か。…じゃあ、これをお願いします。国永さんはきっとまだ帰れるから」
KP___燭台切光忠:そう言って白い紙飛行機を国永に渡します
五条国永:受け取って「分かった。じゃあちゃんとお届けするぜ」という
KP___燭台切光忠:(中の人が出て来ちゃったごめんね!)
五条国永:wwwwwww中の人www
KP___燭台切光忠:カイリは柔らかく微笑んで「ありがとうございます」と言うよ
KP___燭台切光忠:そこで、ドアが開く音がするよ
五条国永:カイリと一緒に降りる
KP___燭台切光忠:あなたたちが振り向くと、車掌が後ろの車両からこの車両へ入ってきたところだった。彼はあなたたちに向かって一礼し「乗車チケットを拝見」と言うよ
五条国永:そっちか!!!すまん乗車の方だと思ったw
KP___燭台切光忠:あぁ、なるほどね
KP___燭台切光忠:車掌さんきたよ
五条国永:俺は素直に「チケットがないんだ」というぜ
KP___燭台切光忠:「では、ご購入していただくか、下車して頂きます」
五条国永:「カイリ、じゃあ、またいつか…な」といって下車する
カイリ:「…お気をつけて」
KP___燭台切光忠:そう言って優しく微笑むよ
五条国永:「カイリ、よい旅路を」と手を振ろう
カイリ:「えぇ、ありがとうございます。きっと良い旅路になります」
五条国永:そのまま見送るぞ
KP___燭台切光忠:そのとき電車内にアナウンスが流れる。『間もなく、南十字、南十字です。銀河へお越しのお客様は御乗り換えです。』 
KP___燭台切光忠:カイリはそれを聞いて赤いチケットを車掌に見せた。「これあるから僕は乗り換えできるよね?」車掌は丁寧にチケットを確かめてハンコを捺した。「はい、可能です」
KP___燭台切光忠:そして車掌はあなたの方を向き、「チケットをお持ちでないお客様は下車していただきます」と言う
五条国永:じゃ、そのまま降りるぜ
KP___燭台切光忠:その瞬間、あなたは強い眩暈に襲われる。思わず目を閉じてしまうだろう。その直前、カイリの切なげな笑顔が見えたような気がした。 
KP___燭台切光忠:あなたがハッとして目をひらくと、そこは元の駅だった。時間を見れば電車がやってくる直前であると解る。と、その時あなたの腰元にぽすんと何かがぶつかった。 
KP___燭台切光忠:見れば6,7歳の男の子が鼻づらを抑えてあなたを見上げている。あなたには覚えのある光景だろう。少年は慌てた様子で「ぶつかっちゃってごめんなさい」と謝ってくる。
五条国永:ジュンか…俺は白い紙飛行機を彼に渡す。
KP___燭台切光忠:OK
五条国永:「カイリからだ…」
KP___燭台切光忠:彼は驚いてそれを受け取り、紙飛行機を開いて裏側に書いてある手紙を読む。読んでいるうちにその目には涙が浮かんでくるだろう。読み終わると彼は涙を拭いてあなたに微笑みかけてくる。 
ジュン:「そっか、ちゃんと届いてたんだな。…あんがとな!にいちゃん!」
五条国永:「大切にしろよ?」
KP___燭台切光忠:そう言ってニィっと笑って見せるよ
ジュン:「おうよ!」
五条国永:(可愛い…なっ!)
KP___燭台切光忠:そう言って少年は駅のホームを去って行く。もう電車に向かってむやみに紙飛行機を投げ込むようなことはしないだろう。 
KP___燭台切光忠:あなたもやがてやってきた電車に乗り込み、いつもの日常に戻って行くのだった。 
五条国永:ありがとうな光坊
KP___燭台切光忠:ハッピーエンドだよ。おめでとう!
五条国永:すまんな時間ぎりぎりまで!
KP___燭台切光忠:大丈夫だよー!
五条国永:しかも!!温情貰った気がする!!
KP___燭台切光忠:(´ω`)
五条国永:いくつか質問があるんだ…
KP___燭台切光忠:いいよー!どうぞ!
五条国永:カイリの死因は交通事故か病気か?
KP___燭台切光忠:電車の駅のホームで足を滑らせちゃってね
KP___燭台切光忠:そのまま電車に轢かれたんだ
五条国永:俺は青の飛行機を自分で持って行った。これで帰ることは可能だったか?
KP___燭台切光忠:だから背中に大きなばつ印があったんだよ
五条国永:(´・ω・`)なるほどな、だからか…
五条国永:カイリに青い飛行機持たせたままで赤いチケットなかったらどうなっていた?
KP___燭台切光忠:そうだねぇ、ジュンの紙飛行機、カイリの紙飛行機、そして乗り換えのチケットを渡してたから
KP___燭台切光忠:帰ってこれたかな
KP___燭台切光忠:しょんぼりしながら見送るよ
五条国永:(´・ω・`)
五条国永:今回の神話生物はどなただった?
KP___燭台切光忠:神話生物さんいないんですよね。
KP___燭台切光忠:おっとまた素が
五条国永:そうかwwww
五条国永:俺もちょいちょい中の人出てるw
KP___燭台切光忠:他のエンドはまたDMで送るね!
五条国永:あぁ、長らくありがとうな。
KP___燭台切光忠:しばらく僕浮上できないけど!
五条国永:楽しかったぜ。
KP___燭台切光忠:3日4日後になっちゃうけど!
KP___燭台切光忠:その時に後日談もやる?
五条国永:あぁいいな…
KP___燭台切光忠:OK!鶴さんお疲れ様!
五条国永:またできるときになったらDMでおくってくれ!
五条国永:そっちもありがとうな!
KP___燭台切光忠:SAN回復は3d3だよ
五条国永:お疲れさん!
システム:五条国永さんのロール(3d3) → 7 (2、3、2)
KP___燭台切光忠:うん!わかった!
五条国永:39
KP___燭台切光忠:お、46で黒字だね!
五条国永:1だけなw
五条国永:じゃあ、また
KP___燭台切光忠:SAN増やすシナリオでも今度やるかい?
KP___燭台切光忠:うん、またね(´ω`)
五条国永:(*’▽’)やりたいw
KP___燭台切光忠:お疲れ様ー!(*≧∀≦*)
KP___燭台切光忠:OK!じゃあ、また誘うね!
KP___燭台切光忠:KP楽しかった!
KP___燭台切光忠:じゃあ、落ちるね(´ω`)
システム:さわわさんが、入室しました。
システム:さわわさんが、退室しました。
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