【クトゥルフ神話TPRG】リプレイ「対生す悪夢 三日目」

ゆあさリプレイ  1
登録日:2016/10/23 17:27最終更新日:2017/02/06 00:21
注意
・当リプレイはスタヂオひまつぶし様より発行されているひまつぶし卓シナリオ集第1集TWINS<双子>より名残雪様著「対生す悪夢」を使用させていただいています
・シナリオのネタバレを含みますのでこれから参加する予定のある方はブラウザバック推奨です
・茶番有

PL/PC
白黒⇒黒井 ラク⇒東雲 ろくがつちゃん⇒六月 Hisui⇒キャロル ゆあさ⇒GM(敬称略)

前回までのあらすじ
 六月さんと東雲さんがアルバイトに研究所に行ったよ!藤野樹聡志と藤野樹遠子と知り合いになったよ。二人ともパソコンよりもシュレッダーのほうが得意みたいだね!資料室で新聞記事の切り抜きとメモを見つけたよ。何の事だかさっぱりだね!
 一方でキャロルさんと黒井さんはお屋敷で瑞希ちゃんのお手伝いをしたよ!琴葉ちゃんに天然属性が生えた!RPの時に浮かんだことをさせているせいだね!彩葉ちゃんに書庫を見せてもらえたよ!鍵付きシャッターの厳重な本棚発見!
 時間になったからバス停に向かったよ!バスは来なかった(´・ω・`)
 仕方ないから藤野樹屋敷に戻ったら暖かく出迎えてもらえたよ!感謝…!圧倒的感謝…!学者の正継さんに会ったよ!堅物ツンデレおじいちゃん!琴葉ちゃんにクトゥエッグをもらったよ!ただしシークレットはでない。夜になるとご両親から電話がかかってくるんだって!疲れたからお風呂だよ!サービスシーンは全カット!PvPの様子だけお送りしたよ!眠いし明日は早いからもう寝ようね!
 悪夢を見て目が覚めたら知らないところにいたよ!どうやら物置のようだね!みんな寝相が悪いのかな?ボロボロになった藤野樹屋敷?をみるとなんか変な影を見たよ!不気味だね!あと鍵を拾ったよ!その後はワンコとハートフルな触れ合いをしたよ!一匹はお星さまになったけどね!


GM:では三日目始めていきましょう!お願いします
東雲 結:よろしくお願いしまーす
黒井 凛:よろしくお願いしまーす
キャロル・シャノン:宜しくお願いしま~す
六月 リノ:お願いしますます
GM:前回は鍵を拾った後に腹ペコわんこをミンチに変えたところで終わりました
GM:マップは行き先の指定を明確にするためにこのままでいきますね
六月 リノ:はーい
東雲 結:はいな~
黒井 凛:はい
キャロル・シャノン:あい
GM:当然研究所方面にも行けるので探索していっちゃってください
キャロル・シャノン:まったく 誰だよ野犬を星にしたのは・・・
黒井 凛:ww
東雲 結:ww
GM:などと供述しており
キャロル・シャノン:www
東雲 結:「いきなりでびっくりしました…」
六月 リノ:「でもここって…」
キャロル・シャノン:「藤野樹屋敷・・・だよね?」
黒井 凛:「そのはずだけど...」
六月 リノ:「琴葉ちゃーん彩葉ちゃーん」って叫びますぞ
GM:返事はなく、声が響くばかりです
六月 リノ:「どーなってるんでしょう」
東雲 結:うーん…携帯電話取り出して電波等を確認してみますけどどうです?
GM:アンテナはバリ3ですね
GM:死語?
黒井 凛:通じるからセーフ
東雲 結:かもw通じるには通じるけどw
六月 リノ:あんまり聞かないけどねw
キャロル・シャノン:www
東雲 結:ちょっと嫌な予感するけど、人影見たんだから人居ると仮定して屋敷探してみようかな?
六月 リノ:とりあえず状況がタイムスリップ系なのか幻想系なのか知りたい
六月 リノ:なのでカレンダーとか探す予定
東雲 結:だね、タイトル的にどっちかありうる
GM:屋敷の入り口には鍵が掛かっています
黒井 凛:拾った鍵がつかえるかな?
GM:鍵を使うとカチリと音を立てて開錠できますね
キャロル・シャノン:おお
東雲 結:お
六月 リノ:おー
キャロル・シャノン:開かなかったら蹴破ろうとしてた
黒井 凛:ww
六月 リノ:同じくw
GM/:やだ物騒w
六月 リノ:www
東雲 結:ごめん、自分も鍵開け(物理も可)と思ってたw
GM:物理も可ですよ
東雲 結:もしくは崩れた壁か窓から入るとか
六月 リノ:マスターキー(物理)があるからね
GM:さすがに壁が崩れるほど老朽化はしてませんねw
東雲 結:ああ、そうなのか…
キャロル・シャノン:wwww
東雲 結:とりあえず、中見て見ますかね…聞き耳してからだけど
GM:どうぞー
システム:東雲 結さんの「聞き耳」ロール(1d100<=50) → 失敗 88 (88)
東雲 結:しょっぱなから怖いwww
黒井 凛:私も聞き耳を
システム:黒井 凛さんの「聞き耳」ロール(1d100<=60) → 成功 12 (12)
GM:静まり返っていて物音は聞こえませんね
六月 リノ:私は目星ー
システム:六月 リノさんの「目星」ロール(1d100<73) → 成功 47 (47)
システム:キャロル・シャノンさんの「めぼお」ロール(1d100<=25) → 成功 7 (7)
キャロル・シャノン:チッキショー
GM:荒れているものの藤野樹屋敷であるということがわかりました
黒井 凛:これは、中に入れということか...
六月 リノ:んーとりあえず大丈夫そう
東雲 結:だねぇ…ちょい怖いけど
東雲 結:とりあえず、前回拾ったシャベルはいつでも投げられるようにしておきます。
GM:わかりましたー

錆び付いた音を立てて重々しく扉が開く。中に入るとまず埃臭さが鼻をついた。
電気はすべて消えているのか、広々としたエントランスホールは窓から入る月明かりに照らされ、うっすらとしか詳細を確認することができない
慎重に辺りを確認すると、もう長いこと手入れがされていないのか、調度品をはじめ至る所に埃が積もっている

六月 リノ:GMさん玄関に靴あります?
GM:ありませんね
六月 リノ:んーそっかー
東雲 結:KP埃が積もってるってありますけど、足跡とかあります?
GM:では目星をどうぞ
システム:東雲 結さんの「目星」ロール(1d100<=50) → 成功 39 (39)
東雲 結:よし!
GM:東雲さんは床やカーペットに引き摺ったような跡を発見しました
キャロル・シャノン:ひい
東雲 結:その引きずった跡ってどちらに向かってるかとかわかりますかね?
黒井 凛:引きずった跡ってどこに続いているか分かりますか?
GM:追跡で後を追うこと可能ですよ
東雲 結:追跡…
黒井 凛:10%か
東雲 結:やってみるかぁ…
キャロル・シャノン:やってみますか・・・
黒井 凛:10%ならいける
システム:東雲 結さんの「追跡メガ…」ロール(1d100<=10) → 失敗 54 (54)
システム:黒井 凛さんの「追跡」ロール(1d100<=10) → 失敗 86 (86)
六月 リノ:私もやりたーい
GM:じゃんじゃんどうぞー
システム:キャロル・シャノンさんの「追跡<●><●>」ロール(1d100<=10) → 失敗 77 (77)
キャロル・シャノン:ぎゃあ
キャロル・シャノン:さっきの出目ここでほしかった
システム:六月 リノさんの「追跡」ロール(1d100<10) → 失敗 68 (68)
六月 リノ:んー
GM:では暗くてよくわかりませんでした
黒井 凛:ダメか―
GM:出目が高くてワクワクするね!
キャロル・シャノン:ワクワクしますね(白目)
東雲 結:仕方ない…とりあえず、何か居るということはわかっただけでも良し
六月 リノ:www
六月 リノ:玄関に靴べら?ってあります?靴履くとき使う長い棒みたいなやつ
GM:ありますかね
六月 リノ:それ武器として持って起きたいです
GM:えっ、靴ベラを?
六月 リノ:とりあえず長ものば
東雲 結:ww
GM:靴ベラ 基本成功30% 1d3の武器として認めましょう…
六月 リノ:やったー
東雲 結:自分たちが寝ていた客室1に行ってみたいんだけど、皆さんはどうです?
黒井 凛:いいですよー
キャロル・シャノン:おkで~す

GM:部屋の扉に鍵はかかっていないようですね
黒井 凛:一応聞き耳します?
東雲 結:してみようか。何かいたら怖い
六月 リノ:私は暖炉の間とかに行ってカレンダーとか新聞とか探したい
東雲 結:ああ、そっちも調べたいなぁ…
キャロル・シャノン:あ、私六月さんのほうついていきます
GM:はーい
システム:GMのロール(1D2) → 2 (2)
黒井 凛:ちょ
六月 リノ:あー
キャロル・シャノン:え
GM:では広間組からいきませう
東雲 結:ヒェッ
東雲 結:ああ、そういうダイスかw
キャロル・シャノン:あ、そゆことかwww
黒井 凛:ビックリしたw
六月 リノ:びっくりしたー
GM:そういう場合は内緒で振るから安心してね♡
東雲 結:KPの振るダイスに恐怖を覚えるw
黒井 凛:www
キャロル・シャノン:ハートに寒気が・・・
六月 リノ:www
GM/ゆあさ:ひどいw
キャロル・シャノン:w
黒井 凛:とりあえず聞き耳しまーす
GM:結果は広間組終わってから開示しますね
黒井 凛:あ、そっか。じゃあ後で

GM:暖炉の間はエントランス同様に埃や汚れが目立ち、最近使われた形跡はありません
六月 リノ:じゃあ中に入って新聞とカレンダー探します
キャロル・シャノン:同じく~
六月 リノ:目星かな?
GM:どうぞ
システム:キャロル・シャノンさんの「目星」ロール(1d100<=25) → 成功 24 (24)
キャロル・シャノン:わーい
キャロル・シャノン:2足りた
システム:六月 リノさんの「目星」ロール(1d100<73) → 成功 11 (11)
GM:新聞はありませんが、カレンダーはありました
キャロル・シャノン:おお
東雲 結:おお
黒井 凛:やった
六月 リノ:日付はどうですか?
キャロル・シャノン:日付見ます
GM:日付は12/28。つまりは今日ですね
六月 リノ:じゃあ最初に来た時と日付変わってないってことでいいです?
キャロル・シャノン:あってる・・・のか?
GM:はい
東雲 結:待って、年号も?
キャロル・シャノン:年はあってます?
GM:年号は1年前で止まっています
キャロル・シャノン:え
六月 リノ:過去?
東雲 結:あっ…
黒井 凛:1年前か
六月 リノ:あとは前の月とか見ながら印例えばイベントとかの書き置きはあります?
GM:とくには見当たりませんね
六月 リノ:あー
GM:ついでに暖炉の中に火かき棒を見つけました
キャロル・シャノン:火かき棒って武器にできますかね?
GM:成功地25% 1d6+dbの武器として使用できます
六月 リノ:んー靴べらより威力あるけど成功率が低い
GM:靴べらはすこしおまけした部分があるので
六月 リノ:あ、そうじゃん。私dbマイナスかかってるんだった
キャロル・シャノン:あ、私持っておいていいです?
GM:いいですよ
キャロル・シャノン:あとで東雲さんか黒井さんに渡しておこう
GM:他に気になるところはありますか?
六月 リノ:一応は大丈夫ですかねー
キャロル・シャノン:特にはないですなあ
GM:では客室組に行きましょう
六月 リノ:はーい
東雲 結:はいな~
黒井 凛:はーい
キャロル・シャノン:ほーい

東雲 結:まずは二人で聞き耳かな?扉には何にもないんですよね?
GM:何もありませんね
黒井 凛:では、聞き耳を
東雲 結:同じく
GM:どうぞー
システム:黒井 凛さんの「聞き耳」ロール(1d100<=60) → 失敗 97 (97)
システム:東雲 結さんの「聞き耳」ロール(1d100<=50) → 成功 5 (5)
GM:デデーン
黒井 凛:ぎゃあ
キャロル・シャノン:ぶっほwwwwwwwwwww
東雲 結:デデドン
東雲 結:片方ファンブル片方クリティカルってww
GM:どうしようかな
GM:東雲さんは室内に人がいないことを確信します
GM:一方で黒井さんは扉を突き破って客室に突入しました
キャロル・シャノン:相殺!相殺!!
東雲 結:wwwwwww
東雲 結:ダイナミックお邪魔しますwww
黒井 凛:ダイナミックお邪魔します
キャロル・シャノン:間に合わなかった
六月 リノ:目を離した隙に何が起こったw
キャロル・シャノン:仲いいなwww
GM:室内はボロボロになった布団や埃の積もった椅子、ソファーが置かれています
東雲 結:ああ、ってことは…向こうが夢っぽいなぁ…
黒井 凛:あー、そっかその可能性があったか
キャロル・シャノン:なるなる
東雲 結:うん、自分たちの荷物があったらまだわかんなかったんだけどねー
GM:荷物は物置にまとめてありました
六月 リノ:まぁ両方の場所に出る時意識ないですから確かめようがない
黒井 凛:他にはなにかありそうですか?
キャロル・シャノン:でも 悪夢で考えるならこっちだよね
東雲 結:だねぇ
GM:他に調べる場合は目星ですね
東雲 結:ほいほい
システム:東雲 結さんの「目星」ロール(1d100<=50) → 成功 16 (16)
システム:黒井 凛さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 失敗 91 (91)
黒井 凛:出目が怖い
キャロル・シャノン:黒井さんがwあぶないw
GM:昼間に自分たちがいた部屋と同じ間取りであることがわかりました
GM:そしてベッドのわきに鍵が落ちています
東雲 結:お
東雲 結:じゃあ拾い上げて凛ちゃんに報告します
東雲 結:「鍵見つけましたー」
黒井 凛:「また鍵ですか...」
東雲 結:どこの鍵とか書かれてたりします?
GM:ラベルが貼ってあったようですが、かすれていて読めませんね
東雲 結:「むぅ…かすれてて読めないですね…」
黒井 凛:「うーん、どこの鍵か分かればよかったんですが...」
東雲 結:「ですねぇ…とりあえず、鍵があるってことはどこか閉まってるかもです」
東雲 結:「他を探してみましょう」と伝えます
黒井 凛:「そうですね、まだ部屋もたくさんありますし」
東雲 結:「…そういえば広かったですよね…この屋敷」と上を見上げます
黒井 凛:とりあえず、この部屋はこんな感じかなぁ
東雲 結:ですねぇ
六月 リノ:あ、おじいさんに研究室来てもええでみたいなの最後行ってたしそっちにヒントあるかもしれないと思った

GM:エントランスで合流です?
六月 リノ:ですねー
東雲 結:分かれて探索続けても良いけど、さっきのワンコの例があるからなぁ…
黒井 凛:それなんですよね
六月 リノ:安全第一にしましょう
東雲 結:ですね
キャロル・シャノン:ですです
六月 リノ:死人が出るのは避けたい(私が一番死に近いから)
キャロル・シャノン:別れるなら戦闘技能とってる私と黒井さんは一緒にならないほうが良いですな
東雲 結:そういえば前回の最後にHP回復させてたの忘れてた…
GM:応急手当してましたね
東雲 結:ひとまず、合流したので、情報共有図ります
GM:RPでも魔法の呪文でもいいですよ
六月 リノ:じゃあカクカクシカジカ
東雲 結:じゃあいあいあくとぅるふ
キャロル・シャノン:まるまるうまうま
六月 リノ:****があって****で******だった
GM:共有完了です
東雲 結:アッハイ
東雲 結:さて、固まって調べるのはいいけど、どこか調べたいところあります?
六月 リノ:とりあえず研究所よりこっちを片付けたいですねー
キャロル・シャノン:(´・ω・)(・ω・`)ネー
黒井 凛:ですねー、たださっきの人影が気になりますけど
東雲 結:研究所も気になるには気になるんだけど…危険度があっちのほうが高そう
六月 リノ:でもそーゆーところに正解があったりするからなー(>人<;)
GM:怖い!けど気になっちゃう!ビクンビクン
キャロル・シャノン:でもさ
キャロル・シャノン:ココほかに情報ありそうなとこなくないですかね あっても書庫?
東雲 結:そういえば書庫に鍵かかったシャッターがあったね…
黒井 凛:個人的には遠子さんの部屋が気になりますね
黒井 凛:書庫の鍵のヒントがありそう
キャロル・シャノン:((((((((・ω・;)引
黒井 凛:別にいかがわしい目的じゃないですよww
東雲 結:www
六月 リノ:www
キャロル・シャノン:あ、黒井さんじゃなくてGMです
東雲 結:そっちかwww
黒井 凛:そっちw
GM:ひどいw
キャロル・シャノン:www
GM:皆さんが悩んでいる姿を眺めてニヤニヤしていたいだけなのに!
黒井 凛:ww
キャロル・シャノン:(((((・ω・;)引
東雲 結:ww
六月 リノ:変人だー
東雲 結:いや、ぶっちゃけKPの楽しみはそこだったりするw
黒井 凛:うむ
GM:これぞ愉悦
六月 リノ:へー
キャロル・シャノン:うむ
黒井 凛:あとは、正継さんの部屋とかも怪しい
東雲 結:うーん、とりあえず、1F調べ終えてから2Fの透子さんの部屋行ってみる?
黒井 凛:ですね
六月 リノ:ですねー
キャロル・シャノン:ですですう
黒井 凛:どこから調べましょうか
東雲 結:あ、その前に周囲に対して聞き耳しても良いです?
GM:いいですよー
システム:東雲 結さんの「聞き耳」ロール(1d100<=50) → 成功 46 (46)
GM:周りは静まり返っています
東雲 結:ってことは、さっきみたいなわんこはいなさそうかなぁ
東雲 結:寝てたらアウトだけどw
GM:ドウダロウネー
黒井 凛:まあ、そのときはキャロルさんの蹴りでなんとかしてもらいましょう
東雲 結:だねw
六月 リノ:www
キャロル・シャノン:(`・ω・´)バチコイ!!

東雲 結:とりあえず、客間行ってみよう
黒井 凛:行きましょう
GM:鍵はかかっていないようです
黒井 凛:では、そっと開けて中を覗きます
GM:暗くてよくわかりません
キャロル・シャノン:突撃お宅の晩ご飯します 一人で
東雲 結:懐中電灯で照らしてみたらどうです?
GM:萎びた観葉植物が目に入ります
黒井 凛:扉の脇に電気のスイッチとかあります?
GM:スイッチはありますよ
黒井 凛:一応押してみますか
東雲 結:だね
キャロル・シャノン:カチ
GM:カチッと音がするだけで電気はつきません
黒井 凛:やっぱり
東雲 結:電気は通ってないのか…
キャロル・シャノン:あう(´・ω・`)
東雲 結:ゆっくりドア開けて中に入ってみますかね
黒井 凛:私も入ります
GM:室内は埃が積もり、しばらく使われていない家具が置いてあります
GM:部屋の隅には萎れた観葉植物がひっそりと置いてありますね
黒井 凛:知識でなんの植物か分かりますか?
GM:萎れていますが、一般的なものだとわかるくらいですね
黒井 凛:なるほど
東雲 結:とりあえず、目星かなぁ
GM:どうぞー
システム:東雲 結さんの「目星」ロール(1d100<=50) → 失敗 60 (60)
システム:黒井 凛さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 失敗 87 (87)
GM:特に何も見つかりませんでした
東雲 結:むぅ…
黒井 凛:ダメだったか
東雲 結:んー…観葉植物があるってことは植木鉢ありますよね?
GM:ありますね
東雲 結:じゃあ、植物は引っこ抜いて植木鉢だけ持って行きます
GM:( ^ω^)・・・!?
六月 リノ:鉢持ってくのwww
東雲 結:シャベルよりはダメージでかそうなんでw
黒井 凛:www
六月 リノ:(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎頭おかしー
キャロル・シャノン:あ、植物に目星していいです?
GM:目星いいですよー
キャロル・シャノン:タイミング逃しちゃったの(´・ω・`)
システム:キャロル・シャノンさんの「この植物なんだろなー」ロール(1d100<=25) → 失敗 50 (50)
GM:萎れてるなーってことしかわかりませんでした
キャロル・シャノン:だめだった
GM:植木鉢ちょっとまってね
東雲 結:アッハイ
黒井 凛:流石に植木鉢のデータは用意してなかったか
六月 リノ:移動に支障でそう
キャロル・シャノン:(´・ω・)(・ω・`)ネー
東雲 結:デカすぎるようならシャベル持ったままでも良さそうだけど…大きさどんなんだろ?
GM:だいたい両手で抱える大きさですね
東雲 結:抱えるレベルならだめだ…両手ふさがる時点でまずい…おいていきます
GM:あっはい
六月 リノ:懸命な判断だが私なら持ってくネタとして
東雲 結:www
キャロル・シャノン:wwwww
黒井 凛:流石リノさんw
GM:六月さんの場合はDEXにマイナスつきますけどね。STR的にw
キャロル・シャノン:あ
黒井 凛:ww
東雲 結:www
六月 リノ:両手がふさがる?なら被ればいいじゃないか!
GM:前見えないじゃん
黒井 凛:三角様かな
六月 リノ:さすがにやらないですよw命かかってるんで
六月 リノ:前が見えるように加工してなんとかw
キャロル・シャノン:あ、植木鉢を割って破片にするとか…
東雲 結:ああ、それならいけそう?
黒井 凛:どうしてそんなに植木鉢に固執するのww
東雲 結:武器がないから不安なんですよww
GM:割る場合はそれなりに音が出るのに注意してください
東雲 結:でも最初に叫んじゃってるからなぁ…
キャロル・シャノン:んー
六月 リノ:私の妹ならその破片からナイフ作れる
キャロル・シャノン:え?
六月 リノ:ナイフ狂でしてね製作持ちでね
キャロル・シャノン:制作ナイフってwwww
黒井 凛:狂信者すごい
GM:社会不適合者ってレベルじゃねえぞ!
六月 リノ:あとお薬マスターでもあります
キャロル・シャノン:割っちゃう?どうする?
東雲 結:まぁ、やめときましょう…必要そうになったら取りに来るぐらいでいいかも?
六月 リノ:ですねー
六月 リノ:音って厄介ですから
黒井 凛:ですね、他のところで武器が出るかもしれないですし
キャロル・シャノン:やめとこか
GM:植木鉢が必要になる展開ってなんだろう( ^ω^)・・・
東雲 結:音を鳴らして気を引くためとか?
黒井 凛:それだ!
六月 リノ:だったらケータイでいいじゃない出すかー
キャロル・シャノン:忘れてたけど東雲さんに火かき棒渡しときます
GM:火かき棒の譲渡はおkです
東雲 結:それもそうだねw
キャロル・シャノン:でも東雲さんには火かき棒ありますよ!
六月 リノ:やっぱ被らないとダメっすよ
東雲 結:装甲になりそうw
六月 リノ:頭の装甲プラス武器w
キャロル・シャノン:wwwww
GM:音が反響してえらいことになるなw
黒井 凛:www
六月 リノ:攻守兼ね備えた物なんて最強じゃーないか!
東雲 結:www
六月 リノ:最悪投げないで頭突きすればええ
GM/ゆあさ:敵味方の見境なさそう( ^ω^)・・・
六月 リノ:www
東雲 結:とりあえず、何も内っぽいし、他行きますか
黒井 凛:ですね
六月 リノ:行きましょw
キャロル・シャノン:ましょー

黒井 凛:次はどうします?
六月 リノ:書庫?
東雲 結:書庫行ってみますか
六月 リノ:多分何かあると思いますし
GM:鍵がかかっています
六月 リノ:マスターキー使います?
東雲 結:先ほど拾った鍵で開けられませんか?
GM:開けられませんね
黒井 凛:ありゃ
東雲 結:ふむ、まだ入れないっぽいね…
六月 リノ:鍵開けチャンスでは?
キャロル・シャノン:けr・・・いやなんでもない
六月 リノ:www
東雲 結:全員初期値なんじゃw
GM:鍵開け(物理)という選択肢
黒井 凛:失敗して鍵が壊れませんかねw
六月 リノ:もしかしたらがあるじゃないですかー
六月 リノ:マスターキーはアリなんね
GM:破壊することをマスターキーと呼ぶんじゃない
六月 リノ:www
キャロル・シャノン:www
六月 リノ:最終手段ですやんw
キャロル・シャノン:蹴ったら音なるよね
六月 リノ:とりあえず鍵開けふりたい
GM:振る場合はご自由にどうぞ
キャロル・シャノン:マスターキー(人間)
黒井 凛:ファンブルが怖いので私はやめておきます
六月 リノ:初期値10だっけ?
GM:1だよ
キャロル・シャノン:1です
東雲 結:1
黒井 凛:1
六月 リノ:あーなんか限りなく無理な挑戦を延々とこの前はしてたんだなー
東雲 結:www
黒井 凛:ww
システム:六月 リノさんの「鍵開けするぞー」ロール(1d100<1) → 失敗 88 (88)
システム:キャロル・シャノンさんの「開けゴマ!」ロール(1d100<=1) → 失敗 90 (90)
六月 リノ:だよね!
黒井 凛:危ないw
東雲 結:www
キャロル・シャノン:あぶぶぶぶ
GM:徐々に大きくなっていく・・・
キャロル・シャノン:もうさ
キャロル・シャノン:蹴っていいすかね?
六月 リノ:マスターキー使おう
黒井 凛:鍵がどこかにあるんじゃないですかね
東雲 結:えと、じゃあちょっと離れてその様子をみてようかな?w
六月 リノ:私は隠れてるw
六月 リノ:蹴ってもダメージ入んないだろうしw
システム:六月 リノさんの「隠れる」ロール(1d100<60) → 失敗 84 (84)
六月 リノ:あ、見える系隠れるになった
黒井 凛:周囲を警戒してます
東雲 結:同じく周囲警戒しながらその様子を見守りますw
システム:キャロル・シャノンさんの「キック」ロール(1d100<=85) → 成功 57 (57)
GM:ダメージどうぞー
システム:キャロル・シャノンさんのロール(1d6+1d4) → 5 (3、2)
GM:扉がメシャァ!と音を立てて開きました
GM:ついでに積もっていた埃が舞い上がりました
黒井 凛:開いた
キャロル・シャノン:あいたあ
キャロル・シャノン:wwwww
六月 リノ:そーだ!鉢持って来て投げれば?こここそ使いどき
六月 リノ:だったけどもう出番ないなこれ
東雲 結:周辺警戒のために聞き耳してみますけど、何か近づいてきます?
GM:聞き耳どうぞ―
システム:東雲 結さんの「聞き耳」ロール(1d100<=50) → 失敗 52 (52)
東雲 結:2足りないw
システム:黒井 凛さんの「聞き耳」ロール(1d100<=60) → 成功 42 (42)
システム:キャロル・シャノンさんの「聞き耳」ロール(1d100<=25) → 失敗 30 (30)
GM:特に何も聞こえませんね
黒井 凛:セフセフ
六月 リノ:じゃーなかはいろー
東雲 結:ってことは…多少音が鳴っても平気なのかも?
東雲 結:リノちゃんに続いて中に入ります
六月 リノ:メメタァぐらいじゃ大丈夫っぽいね
黒井 凛:入ります
六月 リノ:中はどーです?
GM:多少埃が積もっている程度で変わったところは見受けられません
東雲 結:あとキャロルさんに「足、大丈夫です?」と声かけしておきます
キャロル・シャノン:「ダイジョブですー」って答えとく
六月 リノ:本を物色しますよ
黒井 凛:同じく物色
GM:少年漫画だったり童話、小説だったりで変わったものはありませんね
GM:幸運振ってみましょうか
キャロル・シャノン:あ、私も物色
システム:黒井 凛さんの「幸運」ロール(1d100<=65) → 成功 30 (30)
システム:キャロル・シャノンさんの「幸運」ロール(1d100<=90) → 成功 7 (7)
キャロル・シャノン:なんでや
システム:六月 リノさんの「こーうん」ロール(1d100<25) → 失敗 28 (28)
六月 リノ:のー
東雲 結:同じく物色
システム:東雲 結さんの「幸運」ロール(1d100<=65) → 失敗 82 (82)
GM:キャロルさんは鍵を見つけました
キャロル・シャノン:おお!
黒井 凛:おお
東雲 結:おお~
キャロル・シャノン:「鍵ありましたー」
六月 リノ:魔道書とかないかなー

GM:黒井さんは著者名が六月リノになっている本を発見しました
黒井 凛:開いて少し読んでみますww
キャロル・シャノン:読みたいwwww
東雲 結:じゃあ凛ちゃんが本を読み始めたので横に来て覗き込みます
GM:内容は探偵が一人ひとりの爪をはいで犯人を捜す推理もののようです
キャロル・シャノン:同じく
黒井 凛:えっぐww
東雲 結:ぐろいwww
キャロル・シャノン:(((((((((・ω・;)
六月 リノ:それしってるw
六月 リノ:僕にはこの方法しかないんですごめんなさいって言って一人一人の爪を剥がすやつだ
黒井 凛:何それ怖いw
GM:推理(拷問)
キャロル・シャノン:それ何のやつwwwww
六月 リノ:中々危篤な小説書いてるね私w
六月 リノ:ツイッターで流れてたやつw
黒井 凛:それかw
黒井 凛:どっかで聞いた気がしたと思ったらw
東雲 結:「…これ実話から作ってるんですよね?…爪はがしたんですか?」と青ざめながら言います
キャロル・シャノン:「え?」
東雲 結:「…これぐらいにしておきましょう」とげんなりしながら本を戻します
GM:目を背けると他にも何冊か六月さん作の本が並んでいますね
六月 リノ:私の小説見るのはいいぞーあたらしい世界開いちゃう系もあるぞー
六月 リノ:百合の世界とホモの世界が開けるぞー
キャロル・シャノン:やめい
キャロル・シャノン:あ、
キャロル・シャノン:鯨の見た夢の内容の本はあるんです?
GM:ありますねー
キャロル・シャノン:あるんだw
東雲 結:あるのかw
六月 リノ:一巻はできてますからw
六月 リノ:ハリーポッター並みに続編出す予定w
黒井 凛:www
キャロル・シャノン:じゃあそれをとって「私の友人がこんな感じの体験したって言ってたような・・・」って言っとくw
GM:どう頑張ったらそんなに膨らむんだ…
六月 リノ:あーそうですよモデルはキャロルちゃんの友達だよー
六月 リノ:みたいに言っときます
六月 リノ:「いやーこんなに本買ってくれてたとはありがたい」
黒井 凛:そういや遠子さんがファンだって言ってたなぁ
六月 リノ:「あ、私の処女作もある!」
六月 リノ:タイトルをコートの中には魔物が潜んでいる
GM:皆目が死んでそう
六月 リノ:サブタイトルにでもみんな目が死んでる高いてあります
東雲 結:www
黒井 凛:www
六月 リノ:内容は主人公が部活に入って青春する系小説ですよ
黒井 凛:バレー部に入るんだろうか
GM:タイトルと内容の落差がひどいんですがそれは・・・
キャロル・シャノン:wwwwww
六月 リノ:うん、なんかよくよく見返すと中々危篤だな
黒井 凛:ww
六月 リノ:全体的に頭おかしータイトルばっかだわ
キャロル・シャノン:wwwww
GM:正気度低いし、編集部はよくもまあGOサインを出したものだ…
六月 リノ:www

GM:奥の方には例の鍵付き本棚が見えます
黒井 凛:あれはまだ開けられなさそうだから、次にいきます?
六月 リノ:ここもマスターキーで…
東雲 結:とりあえず、持ってる鍵試してみますけど
東雲 結:どうですか?
六月 リノ:それからですねー
GM:6桁の番号を入れるタイプのものなので鍵穴はありませんね
GM:ついでに電気が来ていないので触っても反応しません
黒井 凛:そっか電気が通ってないんだっけ
六月 リノ:これはまさかバイオ見たく発電機起動からってやつかいな?
東雲 結:でしたね…
六月 リノ:これもうマスターキーじゃダメなの?
キャロル・シャノン:呼んだ?(`・ω・´)
GM:マスターキーでは壊れて動かなくなります
東雲 結:KPからストップがかかったw
黒井 凛:やめときましょう
六月 リノ:やめよう!
キャロル・シャノン:うん
GM:はい
東雲 結:じゃあ書庫内は他にないかな?
六月 リノ:じゃーほかさがしましょー
キャロル・シャノン:はーい
六月 リノ:とりあえずいまどこの鍵かわからないの何本あるんです?
GM:二本ですね
キャロル・シャノン:だね
黒井 凛:客室のと書庫のですね
キャロル・シャノン:うん
六月 リノ:琴葉ちゃんの部屋行こう
六月 リノ:残り香を嗅ぎたい
キャロル・シャノン:蹴るか
GM:安定の変態
東雲 結:病気が始まったか…
キャロル・シャノン:縛ろう
六月 リノ:でも二本だから姉妹の部屋ってありえそうじゃあないですかー
黒井 凛:持病の発作が
六月 リノ:しかも一個は書庫ですし
キャロル・シャノン:まあ
東雲 結:ああ、言われてみれば確かに…
六月 リノ:彩葉ちゃんの可能性あるやー
キャロル・シャノン:そうだね
黒井 凛:あーなるほど
キャロル・シャノン:行くだけ行きますか
六月 リノ:正論で変態を隠すプレイ
黒井 凛:www
キャロル・シャノン:あうとー
GM:無駄に言いくるめ高いなぁ
六月 リノ:言わなきゃセーフだったかーw
黒井 凛:まあ元々二階に行く予定でしたし
東雲 結:感心したのに…w
六月 リノ:とりあえず琴葉ちゃんからにしよー
六月 リノ:w
東雲 結:じゃあ2F行ってみます?
キャロル・シャノン:ふぁーい
六月 リノ:そーしまそー
黒井 凛:はーい

東雲 結:じゃあ全員2Fに行きます
GM:無事に2階に上がれました
東雲 結:周囲を見渡してみますけど、人影とかあります?
GM:周囲には見当たりませんね
六月 リノ:じゃ早速
黒井 凛:行きますか
東雲 結:まぁ、近場だしいいかw
東雲 結:琴葉ちゃんの部屋の前まで来てドア開けてみます
GM:鍵がかかっているようです
東雲 結:手持ちの鍵を試しますが、どうです?
GM:カチリと音を立てて鍵が開きますね
GM:客室で見つけた鍵が合いました
東雲 結:おお
黒井 凛:おお
六月 リノ:おー
六月 リノ:あってたー
キャロル・シャノン:おー
六月 リノ:じゃあクンカクンカタイムしますぞ
GM:お、おう…
GM:部屋に入ります?
六月 リノ:入ります入ります
東雲 結:まぁ、鍵かかってたってことは安全だろうし…
東雲 結:入ります
黒井 凛:同じく
キャロル・シャノン:うn
GM:室内はやや荒らされた跡があり、ベッドの脇に腹の割かれた熊のぬいぐるみが落ちています
東雲 結:ヒェッ
六月 リノ:うわ
黒井 凛:うわぁ
東雲 結:じゃあクマのぬいぐるみの無残な姿を見て小さく「ひっ」と声をあげます
GM:不自然な黒い染みなどはないのでご心配なく
黒井 凛:良かった、とりあえず目星したいです
GM:どうぞー
システム:黒井 凛さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 成功 70 (70)
GM:ぬいぐるみの下に鍵が落ちていました
黒井 凛:それを拾います
GM:はい
キャロル・シャノン:熊・・・
六月 リノ:クマー
キャロル・シャノン:直せないかな?
東雲 結:だねぇ…DEXで直せませんかね?
六月 リノ:応急手当?
GM:DEX×5で直せますよ
東雲 結:お
黒井 凛:よし、やります
キャロル・シャノン:おお
GM:ソーイングセットあるようなので+10でおまけします
黒井 凛:おお
システム:キャロル・シャノンさんの「くまちゃーん」ロール(1d100<=90) → 成功 43 (43)
GM:ぬいぐるみは綺麗に直せました
東雲 結:よかったー
黒井 凛:キャロルさんありがとう
東雲 結:じゃあ「よかったねー」と言って熊のぬいぐるみを撫でておきます
東雲 結:他にはないかんじですよね?
GM:ない感じですね
六月 リノ:じゃクトゥエッグ見てようかな
キャロル・シャノン:w
東雲 結:ww
GM:部屋の棚に並べてありますね
六月 リノ:ニャル様いらっしゃいます?
GM:シークレット以外は持っていて、いくつかはダブっているのか複数あります
黒井 凛:すごい
六月 リノ:いたら世界線が違うって事になるけどそんなことはなかった
東雲 結:じゃあ数に驚きながら「余程はまってたんですね…」と呟きますw
黒井 凛:「そうみたいだね...」
六月 リノ:ベッドとかあります?
GM:ありますよ。埃被ってますが
キャロル・シャノン:w
黒井 凛:ww
六月 リノ:クンカクンカできない( ゚д゚)
GM/ゆあさ:あきらめましょう
六月 リノ:諦めます私は出ますよ
黒井 凛:では、彩葉ちゃんの部屋に行きます?
東雲 結:はーい
キャロル・シャノン:いきます
キャロル・シャノン:私がカギを開けよう

GM:では琴葉の部屋を出て彩葉の部屋へ向かう途中、通路の奥に黒い影を見ます
東雲 結:ヒッ
キャロル・シャノン:え
黒井 凛:ヤバい
東雲 結:懐中電灯当ててみます?

それはあなたたちに気づいたのか、ずるりずるりと音を立てて近づいてくる
黒い霧を纏い、霧の奥では青く光る瞳がこちらを凝視しており、不規則に明滅していた
これを目にした者はSANチェックです 1/1d3

黒井 凛:どっちの方向から来てますか?
GM/ゆあさ:遠子の部屋方面から来ています
キャロル・シャノン:これは・・・
六月 リノ:靴べらを構えます
六月 リノ:青ってだれでしたっけ
東雲 結:明滅…
システム:キャロル・シャノンさんの「SAN」ロール(1d100<=48) → 失敗 51 (51)
システム:キャロル・シャノンさんのロール(1d3) → 1 (1)
システム:黒井 凛さんの「SAN」ロール(1d100<=61) → 成功 53 (53)
システム:東雲 結さんの「SANチェック」ロール(1d100<=60) → 失敗 67 (67)
東雲 結:ぐあw
システム:東雲 結さんのロール(1d3) → 2 (2)
システム:六月 リノさんの「さんちぇ」ロール(1d100<33) → 失敗 100 (100)
六月 リノ:わー
黒井 凛:デデドン
東雲 結:デデドン
システム:六月 リノさんのロール(1d3) → 2 (2)
GM:まだ逃げられますが、どうしますか?
キャロル・シャノン:逃げる?
黒井 凛:逃げたい
東雲 結:だねぇ…
六月 リノ:にげよー
キャロル・シャノン:逃げよう
東雲 結:逃げまする
GM:はい。追ってくる気はないのか無事に逃げれました
東雲 結:追ってこないのか…
黒井 凛:黒い霧かぁ
六月 リノ:なんだろねー
黒井 凛:神話生物か、魔術による変化か
東雲 結:どうする?あっちは最後の方にしておきます?
黒井 凛:そうしましょう、強行突破しようにも相手の強さが分かりませんし
六月 リノ:ですかねー

黒井 凛:これからどうしましょうか
キャロル・シャノン:研究所?とか
東雲 結:行けるようなら正継さんの部屋とか寝室とか?
六月 リノ:それが濃そう
黒井 凛:じゃあ近場の正継さんの部屋と寝室に言って、その後に研究所ですかね
東雲 結:そうしますかー
六月 リノ:それで行こう
キャロル・シャノン:( ´ ▽ ` )ノ
GM:ではどちらから行きます?
東雲 結:正継さんの部屋の方が近いし、そちらから…ただし、後方警戒は怠りません
GM:はい。正継の部屋には鍵がかかっているようです
東雲 結:手持ちの鍵で空きますか?
六月 リノ:一応鍵試す?
黒井 凛:持ってる鍵のどれかで開けられますか?
GM:書庫で拾った鍵が合いました
東雲 結:え
六月 リノ:お?
黒井 凛:書庫のか
キャロル・シャノン:お
東雲 結:警戒しながら中に入ってみます
GM:中は学者然としており、論文や資料、世界各地の神話・伝説に関する本。机の上にはなにやら分厚い封筒が置いてあります
六月 リノ:おーお金かな?
東雲 結:むむっ重要資料の予感
黒井 凛:封筒を開けてみます
GM:はい。封筒には【DCに関する資料】と書かれており、中身は研究資料のようです
六月 リノ:札束じゃなかた
東雲 結:ww
黒井 凛:またDCか
GM:その中に次のようなものがありました

【解読した文献から抜粋】
深き眠りと夢の世界へ誘う石
虚像を偶像に、偶像を虚像にする石
泡沫の世界を映し、夢への門を開く石
開けた門を綻ばせてはならない
秩序を狂わせた場合、相応の報いを受けねばならない

六月 リノ:あーうんなりほどね(わからない)
GM:他は夢の世界を示唆する内容の文章が綴られています
東雲 結:ふむ…
黒井 凛:この石を使って夢の世界に飛ばされたってことかな
東雲 結:だねぇ…
キャロル・シャノン:なるなる・・・・わからん
黒井 凛:部屋には他に何かありますか?
GM:目星ですかね
東雲 結:じゃあ振ります
黒井 凛:はーい
システム:東雲 結さんの「目星」ロール(1d100<=50) → 失敗 69 (69)
システム:キャロル・シャノンさんの「めぼお」ロール(1d100<=25) → 失敗 54 (54)
システム:黒井 凛さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 成功 48 (48)
GM:黒井さんは机の引き出しの中に、革製のティッシュ箱の大きさをした鍵付きケースを発見しました
黒井 凛:ケースは手持ちの鍵で開きますか?
GM/ゆあさ:大きさが合いませんね
黒井 凛:うーん、じゃあこんなものを見つけたって情報共有します
キャロル・シャノン:鍵開けしたいい
黒井 凛:マスターキーはまずい気が
GM:箱と鍵が一体となっています
キャロル・シャノン:いや技能振りたい
GM:どうぞー
東雲 結:1%にかけるのかw
システム:キャロル・シャノンさんの「鍵開け」ロール(1d100<=1) → 失敗 98 (98)
東雲 結:デデドン
黒井 凛:www
キャロル・シャノン:デデドン
キャロル・シャノン:ゴメンナサアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアイ
GM:えー・・・
GM:机の脚にすねを思いっきりぶつけてしまいました
GM:1d2のダメージです
東雲 結:www
六月 リノ:www
黒井 凛:www
システム:キャロル・シャノンさんのロール(1D2) → 1 (1)
東雲 結:1でよかったw
キャロル・シャノン:ドッカデミタHP
東雲 結:気にしてはいけないw
黒井 凛:だれか応急手当お願いします
六月 リノ:私が来た
キャロル・シャノン:六月ちゃ~ん
GM:不安なのはなぜだろう…
東雲 結:フラグがw
システム:六月 リノさんの「応急手当」ロール(1d100<89) → 成功 70 (70)
六月 リノ:ふっ
システム:六月 リノさんのロール(1d3) → 2 (2)
GM:全回復かな?
六月 リノ:まぁまあかなw
東雲 結:フラグを…へし折った!?
六月 リノ:これがフラグブレイカー
GM:痛いの痛いの飛んでけーが功を奏したようです
六月 リノ:なんか中身がw
黒井 凛:ww
東雲 結:ww
キャロル・シャノン:w
六月 リノ:とりあえず完治したやん!
GM:完治しましたねぇ
キャロル・シャノン:ワーアリガトー
東雲 結:本棚とかに対して図書館とかしたほうが良いのかな?
GM:特に気になるものはないですね
東雲 結:デスヨネー
黒井 凛:それでは寝室に行きますか?
東雲 結:えと、箱は持ち運べそう?
GM:箱は持ち運べますね
東雲 結:じゃあ持って行こう。いちいち戻ってくるのは流石に面倒
東雲 結:最悪外で壊せばいいし
キャロル・シャノン:ウン
黒井 凛:ですね
GM:ヒエェ…

東雲 結:じゃあ寝室いきませう
GM:鍵はかかっていません
東雲 結:こっそり開けてみます
GM:中にはダブルベッドと部屋の隅にクローゼットが見えます
GM:床には何かキラキラと光っているものが落ちているようです
東雲 結:ドアを少し開けたまま聞き耳と目星してみます
GM:どうぞー
システム:東雲 結さんの「聞き耳」ロール(1d100<=50) → 成功 11 (11)
システム:東雲 結さんの「目星」ロール(1d100<=50) → 失敗 68 (68)
GM:中から物音は聞こえません
システム:黒井 凛さんの「目星」ロール(1d100<=70) → 成功 25 (25)
GM:光っているものは何かの破片のようです
黒井 凛:ガラスかなぁ
東雲 結:かもねぇ…一応踏まないように注意しながら皆で入ってみましょうか?

次回に続く


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