【片道勇者TRPG】【片道勇者TRPGリプレイ】「 (初心者OK)ループして無理ゲークリアを目指す」2日目

佐倉 桜花リプレイ  4
登録日:2016/11/23 19:33最終更新日:2016/11/23 19:33
GM:英ぐら
PL:虚空象(PC:クラウド)
https://character-sheets.appspot.com/owh/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY8bnJPww )
PL:ねおすろ(PC:レッドスピリット)
https://character-sheets.appspot.com/owh/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYwaaRPww 
PL:おーか(PC:フロート)
https://character-sheets.appspot.com/owh/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY77nJPww
http://trpgsession.click/character-detail.php?c=147981122023iu0803&s=iu0803 

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冒険者の眼前には一面の銀世界の雪原が広がる。
雪原では吹雪により消費STが+1されてしまう。(しかしGMも冒険者も全員忘れている)

GM:そして2日目になります! レッドスピリットさん経験値+4です!
レッドスピリット(二日目経験点4):わーい!
クラウド:STが0になると、どうなるのでしょう?
GM:以降ST減少の代わりに、2倍のLIFEを支払います
クラウド:Oh!? 不条理ですね(-_-;)
GM:つまり0の状態で2ST減らすと、かわりにLIFEが4減ります。
イーリス2:「あはは〜、いまのクラウドがそれやると死んじゃうね!」
レッドスピリット:サボテンの肉のありがたみがわかりますねw
クラウド:ありがたいですね。サボテンの肉。棘なんか気にしないw
フロート:「イーリスとの眠れない夜を過ごした冒険者の朝は早い」
イーリス3:「いや歩いてただけだから! 歩いてただけ……だよね?(不安)」
フロート:天の声(昨晩はお楽しみでしたね)
GM:では2日目なのですが、偵察していないので情報ゼロです!
GM:みなさまどこへ行きますか?
レッドスピリット:二つはなれたところへはいけないので……真ん中で合流できますね
イーリス3:「そうだね! 北の人は北か中央、南の人は南か中央!」
フロート:「合流しようかー。」
クラウド:では、犬小屋?
フロート:雪原じゃない?
レッドスピリット:いえ、進むのみ、つまり2日目のマスへいきます!
GM:2日目なので、何があるかはわかりません
レッドスピリット:これは片道勇者……後退も迂回も許されないのです。闇がせまってるからw
クラウド:おっと、了解です。
フロート:わんわんは闇に飲まれたのです。
GM:ワンワンは闇に呑まれました
クラウド:なるほど。前進あるのみ
クラウド:さらば犬。
レッドスピリット:(わおーんきゃおーん)
レッドスピリット:(あんなもの闇に飲まれてよかったんや!)
GM:闇の呑まれよ(挨拶)
フロート:アイドルかな?
イーリス3:「ノーヒントだし、集まるでいいかもね!」
フロート:「俺はイーリスと一緒ならどこでもいいよ」
レッドスピリット:イーリス(GM)もそういってることですし、集まります?
クラウド:では、そのように。>合流
レッドスピリット:じゃあ自分も真ん中で!
GM:ではみなさまは真ん中へ移動します……が!
レッドスピリット:が?
クラウド:お?
フロート:ひょ?
GM:移動中にどんな困難があったのか、ルート表を振ります!
GM:それぞれ1d6をどうぞ!
レッドスピリット:そうだった!
フロート:(1D6) → 3
クラウド:(1D6) → 2
レッドスピリット:(1D6) → 5
GM:フロートは:険しい岩山だ。【日数】に1を足して【生命】を引いただけ【ST】が減少する(最低0)。「登山」
GM:クラウドは:穏やかな地形が続く。【日数】から【敏捷】を引いただけ【ST】が減少する(最低0)。
GM:レッドは:川を泳ぐ。【日数】に1を足して【意志】を引いただけ【ST】が減少する(最低0)。「水泳」
GM:日数は2です!
GM:フロートとクラウドはなぜか違うルートで辿り着きました!
クラウド:「不条理ですねぇ」
クラウド:どっちにしてもSTが減る(-_-;)
フロート:じゃあ2点。
クラウド:1点です。レベルアップ素晴らしい!
フロート:「イーリスをいじって遊んでいたら山の頂上だった・・・」
レッドスピリット:(よくない遊びだ……)
イーリス1:「フロートが木をなぎ倒しながら進むから……」
レッドスピリット:では演出で川を凍らせて上を歩きます。ST現象は0だ!
イーリス1:「わー、すっごーい!」
レッドスピリット:「この程度の川ならば、疲労することもありません」
GM:ではSTが減ったり減らなかったりしつつ、2日目中央。みなさまが集まったところは……

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GM:のまえに、2時間半経ったので、ちょっと休憩入れましょうか?
レッドスピリット:お、もうそんな時間に……。
GM:(あと30分〜45分くらいで一周終わるので、そこで終わりになると思います)
クラウド:いつの間にか、ですね。
GM:じゃあ、5分だけ休憩入れて、40分再開ということで。
レッドスピリット:PCは疲労しませんがPLはt浮かれたのでちょっと休みますか りょうかいでーす
クラウド:了解しました。
レッドスピリット:あ、そうだ今のうちに。クラウドさんにサボテンの肉(盗品)をあげちゃいます! ライフ一番やばいと思うので
GM:共犯にされる!
レッドスピリット:もう犯行現場も目撃者も闇に消えた……完全犯罪!
クラウド:でも、ありがたくいただきます。LIFE1
クラウド:アイテムの消耗って、どのタイミングですか?
GM:いつでもです
クラウド:ありがとうございます。さっそくいただいた方がいいですかね?
レッドスピリット:いいとおもいますよー
クラウド:では、食べます。>サボテン「ありがとうございます。レッド殿」
レッドスピリット:あ、レベルアップしてライフが増えると、そのぶん現在値も上がるっぽいです(違ったらすいません)
GM:あってます! 現在値もあがります
レッドスピリット:「そのサボテンも、あなたのために育ったのですよ……」
イーリス1:「巧みに罪を押しつけてるー!?」
レッドスピリット:「罪……今滅び行く世界でそれを問うならば、それは今を生きる我々全てが背負う咎なのではないでしょうか」
イーリス1:「うっ、なんか言い返せない」
クラウド:もぐもぐ。「不条理、です、ね」

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GM:では40分になったので再開しましょうかー
フロート:ほーい。
GM:二日目! 勇者が揃い盗品が受け渡された地は……
GM:牢獄でした
GM:牢獄とは、牢獄つきダンジョン、ということですね
フロート:(監獄プレイ、、、ありか)
イーリス3:(寒気が・・・?)
レッドスピリット:あ、言い忘れてましたが(データには反映させてましたが)フォースは生命探知とってます!
クラウド:「そうなんですか? ありがたい」
GM:了解です! ということで牢獄に何があるか2d6ですが、レッドスピリットが振ったほうがよさそうですね
GM:2回振って、好きなのを選べます
レッドスピリット:つよい! というわけでSTを1減らして6!
レッドスピリット:(2D6) → 3[2,1] → 3
GM:【豪華な宝箱】が2個出現する。なんだこれ……夢か?
GM:これ以上にいい奴はない気がするけどもう一回どうぞ!
レッドスピリット:あ、本来生命探知使うのこのタイミングなんで、もう使わなくてもいいですかw(P163の説明だと、表を使用したあとに使うらしいので)
レッドスピリット:ナチュラル生命探知をしてしまった……
GM:はーい、では豪華な宝箱2つ!
GM:との戦闘が発生します
GM:LIFE 32  防御値13  反撃ダメージなし 経験値なし敏捷で開けるなら目標値は11x2です
クラウド:何度聞いても不思議w>箱との戦闘
フロート:みんなで戦闘?
GM:はい、全員です
イーリス1:「lIFE32はなんとかなるけど、防御値13だと厳しい人もいるんじゃないかなー……」
レッドスピリット:あ、その前にジャッジが発生するはず!
GM:判定:【生命】 ジャッジ:すごい宝を見つけた喜びの表現。
      成功:【経験値】6獲得。宝箱のうち1つは開いていた。ドロップを決定し、さらに開いていない1つに挑める。
      失敗:【経験値】6獲得。宝箱を1つ破壊しつつ出現した【ドラゴン】1体との戦闘が発生する。勝利すると残った宝箱に挑める。
GM:地味に失敗するとドラゴンが出てくるのか
クラウド:ドラゴン!?
レッドスピリット:みなさん、これに失敗するとドラゴンが出ます 気合を入れてRPしてください!
クラウド:「不条理だ」
イーリス1:「盛り上がっていこうぜー!!」
フロート:「イーリスとの新婚生活資金ゲットだー!」
レッドスピリット:「おお、これこそ私が求めていたアレです……(昨日のダンジョンで生命探知を得たおかげでこれが見つかったといううんめいのながれ!)」
クラウド:「人間に戻るのにも使えますかねぇ」
レッドスピリット:「運命ばんざーい」
クラウド:「おお、運命ばんざーい」
GM:OKです! 目標値は2d6+生命+1! 協力しあえます!
レッドスピリット:このジャッジは自分以外の誰かに任せても大丈夫ですか?
GM:はい、判定は別の人が振ってOKです
レッドスピリット:では生命が高い人がんばってください! 自分はへろい理術士なので……。
フロート:私1.
GM:高いのはクラウド(ただし覚醒はない)
クラウド:えーと生命なら4点です。
クラウド:でも覚醒は使い切った!!
クラウド:あと、ここぞという時に出目悪い!!(泣
レッドスピリット:すごい>4点
GM:協力が発生するので、4+1(フロート)+1(イーリス)で6! 2d6+6で9なので、1ゾロ以外!
フロート:ふぁんぶる以外成功強いw
レッドスピリット:これはよゆうですね!!!!!!!!!!!!!!
レッドスピリット:覚醒持ってる人のほうが成功率低いw
イーリス2: 「よーし、パパここで手伝っちゃうぞー」
クラウド:「おー、ありがとう! パパン?」
フロート:「ぱ・・ぱ・・・?」
フロート:「イーリス(3)私のことはおにいちゃんって呼んでいいぞ」
イーリス3:「お、お兄ちゃん……」(恥らいながら)
GM:では運命の判定どうぞ!
クラウド:では、良い目を!!(2D6+6) → 11[5,6]+6 → 17
GM:強い!
クラウド:また5と6
レッドスピリット:すごーい!5,6でまくりじゃないですかw
フロート:つよw
クラウド:明日、リアルに何かないといいけどw
GM:成功! 全員経験値6獲得です!
フロート:6レベ。
レッドスピリット:集中とフォースゲットだぜ!
GM:だんだんみんな強くなってきたぞ……
GM:そして豪華な宝箱一つとの戦闘が発生します
GM:LIFE 16 防御値12 開錠の場合は敏捷で11!
GM:さて、壊しますか? 敏捷で開けますか?
GM:しかし敏捷が一番高いのはフロートの2!
GM:そして開錠は協力できません
レッドスピリット:「今こそ我が火炎で鍵を焼き払う時……全てはこの時のために!」というわけで戦闘でいきたいですね。
フロート:「ぶちこわそう」
GM:かしこまりました! では戦闘、全員攻撃判定をお願いします! 武器は2d6+筋力で目標値は12です
レッドスピリット:宝箱は反撃ダメージないですしね
GM:※STは減ります
イーリス3:「お兄ちゃんがんばって!」
フロート: (2D6+5) → 4[2,2]+5 → 9
イーリス3:「お、おにいちゃーん!?」
クラウド:「前みたいに焼いてもらえますか? レッド殿」
レッドスピリット:「お任せください。はああ……(大盤振る舞いで《集中》もつかいましょう +2!)」
クラウド:(2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
クラウド:良かった
GM:フロート攻撃失敗! クラウドは命中!
GM:フロートは宝箱を壊そうとして転んでしまい、ST−2です!
フロート:「ふがいない私を許してくれ」
レッドスピリット:いけー! (2D6+8) → 10[6,4]+8 → 18
GM:そして火炎でLIFEを超えたのでOK! 宝箱は壊れます
レッドスピリット:出目で成功!(これに+2+レベル)
レッドスピリット:(ST4になったのでへろへろ)
フロート:私もST4だ。これって回復手段無いの?
GM:アイテムを運よく手に入れるか買わない限り、ほぼ回復しません
GM:なので進めば進む程ジリジリ削れていくのです……!
フロート:なるほど。
クラウド:「むむ。申し訳ない。自分がサボテン肉を食べてしまったばかりに」>レッド殿
GM:なんとドロップ表が2つ、好きな表が1つ振れます……!
レッドスピリット:しかも二つあるから、ドロップ表×4、好きな表×2!
レッドスピリット:食べ物の表を振りますかw
GM:あ、いや、1個空いてるって説明に書いてあるので
GM:ドロップx2、好きな表x1です。ごめんなさい!
レッドスピリット:いやいやいや! これは一個は開いているってことですよ! 好きなドロップを決定し、もう一個に挑める! ですよ!
レッドスピリット:と書いてあります!!(必死)
GM:あ、これそういうこと……!?
GM:空いてるでなく開いてるか(審議中)
レッドスピリット:そうじゃないと2個を出した意味がないのではw
GM:そうですね
GM:では表が多くなりますが、そうしましょうー
レッドスピリット:わーいやったやったー
クラウド:すばらしい。GMへの好感度+1
GM:では普通のドロップをフロートとクラウドに振ってもらいましょう。それぞれ1d6→d66を2回ずつお願いしますー!
フロート: (1D6) → 6 (D66) → 35
GM:試練の腕輪
GM:装備するとあらゆる判定にー4のペナルティが入る。ただし、全ての判定に経験値+4!
レッドスピリット:試練かあ……。
フロート:「これはイーリスとの愛が試されている・・・?」
フロート:あらゆる判定-4ってきつすぎない???
GM:そういう縛りアイテムなのです……!(装備する必要はない)
イーリス3:「私が好きなら……それをつけて魔王を倒して♡」
イーリス3:「ってそんなわけないでしょー!」
フロート:売ったらいくら?
GM:600ですね
フロート:売るかー。
GM:では一応アイテムで持っておいてください!》試練の腕輪
フロート:「お金貯めてイーリスには結婚指輪買ってあげるからね」
イーリス3:「え!?あっうん...。」
クラウド: (1D6) → 5 (D66) → 66
GM:!?
GM:高度修復の巻物
GM:何かが壊れた時に直せるお得な巻物です!
レッドスピリット:おおー、すばらしい
レッドスピリット:イーグルブレイドが安泰!
クラウド:ほほう。高さを修理するのかとw
クラウド:(1D6) → 5  (D66) → 14
GM:またしも巻物!
GM:周辺の地図
GM:遭遇表(ダンジョンとか)の前に振って、出会う敵を自由に選べるやつです! でももうダンジョンないから無意味!
クラウド:おや?
レッドスピリット:おお、この周辺の地図をもちこせば、もう一度宝箱を二つ出せる……!w
クラウド:無意味なアイテム〜 でも持っておこうw
GM:フロートはあと1回、1d6→d66をお願いします!
GM:あとレッドさんは何を振るか決めておいてくださいー
レッドスピリット:はーい。一回は食品にしますね。……その出たもの次第で何にするか……?
フロート:(1D6) → 2
GM:武器!
フロート: (D66) → 46
GM:ヘビィボウガン!
GM:3d6-1のダメージが出ます! 売ると1250! ただし重量2!
レッドスピリット:いらねーw
フロート:「結婚資金が増えるよ!やったねイーリスちゃん!」
イーリス3:「そ、そうだねお兄ちゃん!」
クラウド:「何が若者をあそこまで駆り立てるのだろう?」
イーリス2:「闇の一族内で私のことがうわさになってたのかな…?」
クラウド:「闇の一族とは、いったい」(わなわな
フロート:「一目ぼれです」
イーリス3:「えっ、でも1と2と私同じ顔じゃない!?」
フロート:「闇の一族は滅んでいる(キャラシ参照」
GM:勇者に滅ぼされたのに勇者になったんだよね……
クラウド:「なんと、理不尽な」
レッドスピリット:(勇者にも悪人プレイするやつとかいるから……)
GM:あとボウガンは矢がないと……理力の矢あるやん!
レッドスピリット:あ、でも次回狩人に転生すれば使える……?
レッドスピリット:!!! こ、これが運命!!!
レッドスピリット:うーん、次元倉庫に入れておきたくなった……w
イーリス3:「でもボウガンを打つときは筋力じゃなくて敏捷を使うんだよねー」
イーリス3:「だから実は使えないかも」
レッドスピリット:では、自分は食品表で一回ふります!
GM:どうぞ!
レッドスピリット: (D66) → 15
GM:癒やしの草
GM:LIFE4、ST1回復します!
クラウド:いいものですね。
レッドスピリット:ではこれは即座にクラウドさんにパス! どうぞ!
クラウド:「かたじけない。レッド殿」
GM:アイテムは使っていいですよ! 最後は何を振りますか?
レッドスピリット:最後はもう一回武器で振ってみましょうか! いい夢見れるかも!(ダメな発想)
GM:どうぞ!
レッドスピリット: (D66) → 56
GM:イーグルブレード2本目!!!!
GM:売ると2500!
レッドスピリット:またかよー! もてないよ!
フロート:2本目w
クラウド:うんめいw
GM:フロートがボウガン捨てれば持てますね
GM:というかダメージ3d6なので耳長より強いです
レッドスピリット:じゃあボウガンは自分が持ちますw ……持てるかな?
GM:重量2!持てますね
フロート:「ボウガンぱーす」
レッドスピリット:「よし! 使わないけどよし!」
イーリス1:「ボールみたいにトスしちゃダメー!?」
GM:イーグル勇者団爆誕!
レッドスピリット:「私はお二人にこの剣を渡すためにここに来たのかもしれません……」
レッドスピリット:(ボウガンにつぶされてぐしゃー)
イーリス1:「えっ、もう役割終り?」
レッドスピリット:「だって宝箱あけまくったのに、自分で使えるアイテム全くでないし……w」
クラウド:「れ、レッド殿ー!?」


GM:と君たちが和やかに話ながら牢獄を出ると、
GM:君たちの目の前で、空中に理力が渦巻き、長い金髪の若い女性が突然現れた。
レッドスピリット:「この気配……彼女か」
イーリス1:「知っているの、レッド!?」
クラウド:「お知合いですか?」
レッドスピリット:「会うのは初めてですよ……(この世界では)」
GM:黒い衣装をまとい、圧倒的な力のオーラを放つ彼女こそ、ヴィクターの言っていた「魔王」に違いない。
クラウド:魔王キター
レッドスピリット:魔王サマー
レッドスピリット:TRPG版ではきわどい服を着ていることでおなじみ!
魔王:「貴様らが勇者か……」
クラウド:見下ろしつつ「えーと、そうなりますかね?」>魔王サマ
フロート:「かわいい」
レッドスピリット:(浮気)
魔王:「節操のない男は嫌われるぞ?」
フロート:「イーリスが嫉妬してくれたら計算通りかなって」
イーリス3:(すごい顔をしている)
レッドスピリット:www
クラウド:はんにゃ
フロート:「世界で一番かわいいよ」
レッドスピリット:すごい信用できないw
イーリス3:「そ、そんなことないよ、お兄ちゃん」(氷解)
レッドスピリット:(チョロイーリスだった)
クラウド:「それはそれとして、何の御用でしょう?」>魔王サマ
魔王:「しれたこと。お前たちは私を倒すために旅をしているのだろう」
魔王:「何人で来ようと同じことだ。力をつけすぎる前に、ここで倒しておくとしよう!」
クラウド:「…ハッ、そういえば!?」
イーリス2:「忘れたのー!?」
クラウド:「イヤイヤ。忘れてませんよ。今、思い出しました」>イーリス2
レッドスピリット:しかし我々には今すでに、充分な力が……あるかなー?
イーリス1:「実はすごい微妙なとこだよね。勝てるかは」
レッドスピリット:「運命(ダイス目)を味方につけることができれば、あるいは……」
クラウド:自信ないわぁ(-_-;)
レッドスピリット:まあとりあえず魔王様の能力次第!
クラウド:いつもダイスの女神(ビッチ)は振り向いてくれない(泣
レッドスピリット:いやいや、さっきまで割と振り向いてくれてましたよw
クラウド:ここぞ! という時にですな、裏切られるのです。
フロート:「私はイーリスと一緒にいるために旅をしているのだ勘違いしないでいただこう魔王!!」
魔王:「なん……だと……」
魔王:「ええい、来ないならこちらから行くまでだ! 妖精にうつつを抜かしている勇者になぞ、負けん!」

GM:ということで、魔王との戦闘が発生します!
GM:先に魔王のステータス公開!LIFE 120 防御値 8 反撃ダメージ6+火炎3
GM:※通常ルールより少し変わっております
GM:火炎3って何? という方、これは装甲を無視するダメージです
GM:あとエルザイト爆弾持ってたら誘爆します。
クラウド:イタイ!?
レッドスピリット:うーむ、反撃ダメージを受けると死ぬ……しかし防御値8なら抜ける……。
GM:魔王戦のみ、1ターンでは終わりません。どちらかが全滅するか、途中で逃げることもできます
クラウド:LIFE120
イーリス1:「すごいメタいこと言うんだけど、たぶん2ターンで120出さないと全滅すると思うよ!」
クラウド:逃げたらどうなるので?
GM:魔王に追いかけられながら夜になります
GM:夜の行動まで逃げ切ると、魔王が去っていきます!
クラウド:イヤな鬼ごっこ(-_-;)
フロート:「イーリス以外に追いかけられたくないな」
イーリス3:「お兄ちゃんったら……(デレモード)」
レッドスピリット:みなさん、どのくらいダメージ出せます? 自分は2D+8+5(+2)くらいです
クラウド:イーグルブレイド3d6のみですかね?
GM:3d6+レベルですね>クラウド
クラウド:おっと、では3d6+6ですね。
フロート:3D6+5くらい?
レッドスピリット:スキルもありますぜ!
フロート:あっスキルあった。
GM:フロートは3d6+強打3d6、ベルセルク2d6で8d6!? やべぇ
レッドスピリット:ここはベルセルクの使いどころ!
GM:8d6+6がフロートのダメージですね。ただし毎ターンST-2,戦闘終了後ST-6ですが!
レッドスピリット:フロートさんの犠牲で勝てる気がする!!(血も涙もない)
GM:あくまで平均値でいうと、1ターン60点はダメージ抜けそうです
レッドスピリット:多分、スタミナがライフに反映されて、フロートさんがヤバいですが……。
クラウド:「いちおう人間に戻りたいような、戻ると個性がなくなるような? まあ、戦いますか?」
フロート:「闇の一族をなめないでいただこうか魔王」
魔王:「ほう……?」
レッドスピリット:「剣士殿、しかしその力を使えばあなたの命は……」
魔王:「逃げずに向かってくるか。いい心がけだ。どうせこの先は世界の果て——世界を護るなら、ここで決着をつけるしかあるまい!」
フロート:「悪の美学その2『悪党をぶちのめすなら、こちらもより強き悪となれッ!』」
イーリス3:「悪の美学ー!? でもカッコイイ…!」
レッドスピリット:「……もはや覚悟あるならば何も言いますまい。行きましょう」
フロート:「そして悪の美学その3『こちらを舐め腐った相手には、血反吐はかせて力の差を見せつけろ!』」
クラウド:「あれが闇の一族!? 自分とは大違いですね」
魔王:「フハハ、なるほど! どうやら見誤っていたようだな……お前は闇の一族の生き残りか」
魔王:「それに王宮騎士に……私をまるで知っているような理術士。なるほど、相手に不足はないっ!」
レッドスピリット:「私も魂を血に染めてでも未来を掴むためにここにいる……行きましょう」
クラウド:「まあ、やるしかないですねぇ」
イーリス3:「がんばって、みんな!」
フロート:「戦闘開始だ!」
GM:魔王の周りに強烈な炎が渦巻きます。では、攻撃判定と行きましょうか
GM:2d6+筋力,目標値は8です!
レッドスピリット:振るまえにスキルをかくにんしましょう!
フロート:ベルセルクって今使うの?
GM:ベルセルクは今です!強打は攻撃判定をあてたあとです
クラウド:ならグレートウォールもですかね?
GM:グレートウォールも今です! グレートウォールは毎ターン2ずつSTが減りますので気を付けて!
レッドスピリット:攻撃判定前に、と書いてあるものは今です
レッドスピリット:クラウドさんはグレートウォールを使うか使わないか、フロートさんはベルセルクを使うか使わないか、ですね。自分は集中……。使いますか。
クラウド:使います。おかげさまでST復活してますし。「《グレートウォール》発動!」
クラウド:装甲8です。
レッドスピリット:(どうせ外したら死ぬし、集中集中ー!)
フロート:「《ベルセルク》発動、闇の力が我が剣に収束する!」
GM:OK,ではベルセルク&グレートウォール発動!
レッドスピリット:「はああ……! 今こそ我が魂よ燃え上がれ……《集中》」
魔王:「くっ、その力をすでに身に着けていたか…!」
フロート:(2D6+5) → 7[6,1]+5 → 12
レッドスピリット:(2D6+10) → 11[5,6]+10 → 21
クラウド: (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11
GM:全員ヒット!
イーリス1:「すごい炎でたー!」
レッドスピリット:キタコレ! 21+5で26点!
GM:OK! まず炎ダメージで、残り94点!
フロート:「《強打》発動!魔王相手に渾身の一撃を叩き込む!!」
イーリス3:(お兄ちゃん、がんばって……!)
フロート: (8D6+6) → 28[4,3,3,5,2,3,3,5]+6 → 34
レッドスピリット:「(これも運命か……!)」
クラウド:すごい
レッドスピリット:すごい、もう半分行った!
フロート:「まだ、《覚醒》!2のダイスを振りなおす!!」
GM:あ、覚醒はダメージには使えないのです…!判定のみなのです
レッドスピリット:覚醒は攻撃判定にしかつかえないのです
フロート:ありょーかい。
GM:闇をまとった一撃が命中! 残り60! もう半分削れた!
GM:最後にクラウド!
クラウド:(3D6+6) → 10[1,6,3]+6 → 16
クラウド:お?
レッドスピリット:いいダメージ!
GM:魔王は残り44!
レッドスピリット:でも覚醒2発あまってるPCが二人いる! 超いける!
クラウド:つまり覚醒ないのは自分だけ! 長い首でうなだれる
魔王:「これが勇者の力か……だが!」
GM:反撃ダメージ発動!闇の炎が勇者たちを襲う!!6+火炎3!
GM:クラウドは火炎は防げません! 3点ダメージ
GM:フロートとレッドは鎧分しかはじけないので8点
クラウド:「ゾンビの方が痛かったです」>魔王サマ
魔王:「フハハ、よもやゾンビと比較されるとはな」凄絶な笑みを浮かべる
クラウド:「あー、いやゴメンなさい。正直なもので」>魔王サマ
レッドスピリット:「命、繋がったか……しかし、もはや力が……」
フロート:「俺とイーリスの生活の為の生贄となりな魔王」


GM:フロートって今STいくつです? 4?
フロート:2です(
GM:2! それだと強打を使うとベルセルクのダメージが全部LIFEに来るのでー12で即死……!
GM:あれ、LIFEはいくつです?
フロート:5.
GM:なるほど、今回強打を使わなければ、ギリギリ生き残りますね
GM:ダメージが足りれば。
フロート:最後にこうげきしよw
レッドスピリット:ですな、ダメージ出すのは最後でw 足りなかったら強打!
GM:ごめん、違う
GM:フロート君確実に死ぬ
フロート:うぇい。
レッドスピリット:あれ、やっぱり?
クラウド:確実に死ぬ!?
GM:ベルセルクは—6! つまり今のST2を消しても、LIFE−8!
レッドスピリット:まあちょっと落ち着こうw
クラウド:死ぬ
フロート:あと雪原(今思い出した
GM:そうだった!
レッドスピリット:あ!! 雪原忘れてた!!
クラウド:言わねば流れたものをw
フロート:つまり私のSTは1.
レッドスピリット:やべえ、計算狂ったな……。死んでしまうw
GM:忘れてたので、今吹雪が吹いてきたことにしよう
GM:さっきまでは晴れていた
フロート:おw
レッドスピリット:よかったw
クラウド:命つながったw
レッドスピリット:さっきまでふぶいていたらとっくに死んでいたw しかしこの最後の一撃を放つとやっぱり死ぬ!
イーリス3:「雪が……!」
魔王:「くっ、どうやらお前たちの力はすごかった。だが……このまま戦えば、お前たちも命を落とすのではないか?」ゆさぶり!
魔王:「それでも、まだ戦い続けるのか?」
GM:意訳:死んでしまうなら、自由にRPして盛り上げてOKです
クラウド:次の人生かな?
フロート:癒しの草ってもう使ったんだっけ?
GM:クラウドが咀嚼してますね
クラウド:咀嚼1? キリンだけど。確かにキリンだけど!
レッドスピリット:さっきクラウドさんに使いました
クラウド:自分がいただきました。スマヌ。
フロート:りょ。
レッドスピリット:うーん、魔王対策を睨んでおくなら残しておくべき……いや、その場合はさっきの反撃でクラウドさんが死んでたかな
クラウド:あーいえ。サボテンのおかげで生きてました。
レッドスピリット:でしたか! ここでどちらかは生き残れたかな? しかしもはや道は決した!
クラウド:触手の草で逃げるのは?ダメです?
フロート:私逃げても自動的に死ぬんだよね
GM:逃げてもいいんですが、ベルセルク反動でフロートは死んでしまいます
レッドスピリット:自分もSTを2消費すると死ぬので無理っぽいです。あとフロートさんは確実に死んじゃいます……。
クラウド:あー、それで「確実に死ぬ」んですね(-_-;)


GM:これも運命だ! さて決断は……!?
フロート:「なるほどね、つまり魔王」
フロート:「貴様には死んでいただこう」
レッドスピリット:「ふっ、ここで引いても私の命は尽きる……ならば!(ST1、ライフ1なので)」(命の炎を燃やす)
魔王:「来るか……!}
レッドスピリット:というわけで泣いても笑っても最後の攻撃いきましょうか 盛り上がるなー
イーリス3:「うん……お兄ちゃん、もうここは進むしかないんだよ」
イーリス3:「私も最後まで一緒にいるから……!」
クラウド:イーリスがヴァルキリーに見えてきた。
GM:ヴァルキイーリス!
魔王:「フン、死んだあとの相談か? 忘れるな…私はまだ倒れていないぞ!」ニヤリと笑う
フロート:「さて魔王、、、辞世の句は読めたか?」
クラウド:「喜びの野へ行きますか? みなで」
レッドスピリット:「騎士殿、あなたは生きてください。……我らの屍を踏み越えて。さらば!」
魔王:「さあ来い勇者よ!」
魔王:「私を倒して、世界を救ってみせろ!」
フロート:「最終決戦《ファイナルアタック》!」
レッドスピリット: (2D6+8) → 2[1,1]+8 → 10
フロート:ふぁんぶる?
クラウド:Oh
レッドスピリット:ここでピンゾロかあ……w
レッドスピリット:「うおおお! 覚醒!」2dともふりなおします!!
クラウド:それがあった!!
レッドスピリット: (2D6+8) → 7[4,3]+8 → 15
GM:OK!! 危なかった!
レッドスピリット:よし、レベルをたして20点! 我が身を炎と変えて突撃!
GM:レッドスピリットの最後の一撃! 魔王を焼いて、残り24!
魔王:「ぐううううぅ!」
クラウド:では、覚醒ない自分が続きます。
クラウド:(2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9
GM:命中!
クラウド: (3D6+6) → 5[2,2,1]+6 → 11
クラウド:だんだん出目がしょっぱく(-_-;)
GM:ダメージが鈍った……! 確実に仲間が倒れる事が、クラウドの心を揺さぶったのか
クラウド:「みなさん!」(号泣
レッドスピリット:いやいや、充分です! これで決まるはず……!
GM:ということで、世界の命運はフロートに託されました
フロート:「あとは俺に任せな」
フロート:(2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
GM:命中!
GM:13点が出れば、フロートの勝利です
魔王:「さぁ……来いっ!」
フロート:「《強打》起動、堕ちろ魔王」
レッドスピリット:どきどき
クラウド:どきどき
フロート:(8D6+6+6) → 34[4,4,6,5,2,5,4,4]+6 → 40
レッドスピリット:おおお、すごいダメージw
クラウド:3以下ひとつだけ!!
GM:これが命を懸けた一撃
クラウド:「レッド殿! フロート殿!」

GM:では、決着の時
GM:吹雪で覆われた視界に、闇の力を纏ったフロートの最後の一撃が撃ち込まれる
フロート:「そして、、、悪の美学その5、、、『散りざまは華々しく!』、だ・・・。」
クラウド:カッコイイ!
GM:魔王は炎をまさに放たんとして……そのまま、「私の勝ちだ」とニヤっと笑い——倒れます
レッドスピリット:(そう……私達の……勝利……)
クラウド:第二形態とかないですよね?
GM:ないです!
クラウド:ホッ
レッドスピリット:あったら戦ってないですw
GM:その瞬間、いつの間に背後まで迫っていた闇が動きを止めたのに、クラウドは気づきます
クラウド:「レッド殿、フロート殿。我々の勝利です!」


GM:勇者2名の命と引き換えに、世界は救われた。とはいえ、最後の言葉とか残すのはぜんぜんアリです
イーリス2:「やったね! すごいよ、本当に倒しちゃうなんて!」
クラウド:「ありがとう! レッド殿。ありがとう! フロート殿」
クラウド:号泣します!
レッドスピリット:じゃあ最後に燃え尽きかけていて……
         「剣士殿……騎士殿……イーリス……ありがとう……また次の世界でも……(吹雪の中に灰となって消えていく)」
クラウド:「レッド殿ー!」
フロート:返事はないただの屍のようだ
クラウド:フロート殿は遺体を横たえて、手を組ませます。
イーリス3:「お兄ちゃん……」
レッドスピリット:(クッお兄ちゃんにちょっと笑ってしまう!)
GM:(だってそう呼んでって言われてたから!)
レッドスピリット:(自分も交流すればよかった(そうしてたら勝てなかったけど!))
フロート:ピクッ(おにいちゃんにちょっと反応する
イーリス3:「あ、あれ!?」
クラウド:えーと。(リアクションに困る)w
レッドスピリット:はいはい、次の世界に行きますよ とフロートの幽霊をひっぱっていこうw
クラウド:あ、そだ。ジラフな頭から、イラストの様な人間の姿に戻ります。
レッドスピリット:(美男だった……!)
イーリス2:「おおー! 美形! でも毛並みが懐かしい」
クラウド:「私の個性が」(わなわな
フロート:(動物じゃなかったのか)
レッドスピリット:首はそのままだったりしませんよね?
GM:一気にホラー!
クラウド:ちゃんと戻りました!
レッドスピリット:ヨーカイロクロクビではなかった……よかった。
イーリス2:「大丈夫だよ……クラウドはこの世界で唯一残った勇者だもの!」
イーリス2:「これから世界を護っていこうね」
クラウド:「ああ、お二人の守った世界を、これから我々が守っていこう」
GM:じゃあ転生の演出入れましょうか
GM:はい、死ぬと皆さまは幽霊になります
フロート:(私はイーリスの守護霊に)
イーリス3:「お兄ちゃんの気配を感じる……!」
レッドスピリット:(転生したらまたイーリスに会えますから、とフロートさんを引っ張る)
フロート:(うわぁああはぁなぁせぇぇぇ、、、)ズルズル
GM:では、おそらく転生の仕組みを知っているレッドが、しばらく守護霊を満喫したあとにフロートを連れて行くことでしょう。「次」の世界へと。
レッドスピリット:(好意は上げなおしだがな!(外道))
フロート:(!?)
クラウド:その辺理解してないので、涙を流しつつ朝日を迎えます。>転生の仕組み



GM:はい。では闇がとまって、人々はまた生きる希望を取り戻します
GM:1日分の雪原の世界しか残っていませんが、じわじわ住む場所は広がっていくことでしょう
GM:そこでクラウドは3人のイーリスと共に、勇者として世界を護っていくことになるのです
クラウド:あー、そういう感じで回復するんですね。
GM:そして、その世界には、なぜかイーリスが肩に置かれたフロートの像と、レッドの像が建てられます
クラウド:建てましょう。ブロンズでいいですか?w
レッドスピリット:(黄金とかで作ってもらっても構わないんですよ! あっ、そういえばお金返すの忘れてた)
GM:大丈夫、きっと回収された!
クラウド:(豪華に白金で!)
クラウド:あー、それでここ(2日目)で、魔王サマ登場なんですね。
GM:偶数日に出てくるのです、TRPGだと
クラウド:守ります。サボテンの花とか育てます。
レッドスピリット:(世界の果てにたどりついちゃうと、闇が世界一周しちゃって次の世界でがんばろーENDなんですよね)
レッドスピリット:触手草とか倉庫に入れないから残しておいたことにしましょうw
フロート:(おいレッド、俺たちの像があるぞ)
GM:レッドの像には触手の草が絡まって、綺麗な花を毎年咲かせて、人が集まることでしょうね!
レッドスピリット:(まあ命がけだったから、像くらいは建ててもらわないと……)
レッドスピリット:(多分、もうこの世界での故郷はないから花が残ってよかった……という感じですね)
フロート:(イーリスの胸の大きさ5割増しになってる・・・)
GM:そこには時々リアルイーリス3がやってきて、
イーリス3:「お兄ちゃんこういう子が好みだったんだ、ふーん」
GM:とむくれて去っていくとか。
レッドスピリット:(そういえば魔王にも反応してたような?)
フロート:(私はぺったんこが好きです!)
イーリス3:「……なーんて、作った人は分かってないなー!」(手のひら返し)
クラウド:「見回りに行きますよー」>イーリス
GM:イーリス「「「はーい!!!」」」
GM:ということで、残された世界は少しずつ復興されていきます。クラウドはこの世界で使命を果たしたのち、もしかしたらまた別の世界で2名と出会えるかもしれません。
GM:未来のことはわかりませんが、ハッピーエンドです!



レッドスピリット:やったー!>ハッピーエンド
フロート:おつかれさまー。
クラウド:なるほど。輪廻は巡るんですね。
GM:おつかれさまでしたー
クラウド:お疲れ様でした!
クラウド:やったー、そしてスマヌ。回復全取りしました(平伏
GM:ループしてムリゲークリアどころかノーループクリアでしたよ!
フロート:思ったw
レッドスピリット:いやー、GMが魔王さまを弱体化してくれなかったら勝てませんでしたからw
レッドスピリット:(本来はHP180なんで)
クラウド:(勝てない)

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GM:またどこかで冒険を続けることがあった時のために、最後に伝説P算出しておきましょうー
GM:これからいう式を計算していってくださいねー
GM:レベル2毎に5点(切り上げ)
クラウド:30
レッドスピリット:5だから15点!
GM:所持金1〜1000ならさらに5点、1001〜2000なら10点
レッドスピリット:やったー! 10点だ!(せこい)
レッドスピリット:あ、マジメな話、クラウドさんに499シルバ返しておいていいですかGM!
GM:どうぞ!
クラウド:ありがたい。
GM:2日目まで進んだので、2点
GM:獲得した好意1につき1点(全員分計算してください!)
GM:そして魔王を倒したので30点
GM:この合計が、みなさまが今回ゲットした伝説Pとなります
GM:このPを使って新しい特徴を解放できたりするので、また片道勇者TRPGをプレイすることがあったらのために、伝説シートに記録しておいてもらえると嬉しいですー
クラウド:15+5+2+3+30、自分は55点ですね。
レッドスピリット:15+10+2+2+30=59点
フロート:アイテム売れない?
GM:アイテムは売れませんでした……! ただし、2個まで倉庫にしまうことができます
GM:あとは残念ながらこの世界に置いていく感じです クラウドが復興資金にするでしょう
フロート:私クラウドの好意あったっけ?(忘れた
クラウド:あったはず。愛してるわ!
GM:みんな1ずつあります!イーリス入れてフロートは3点ですね
フロート:15+5+2+3+30=55
GM:魔王退治してるからみんな高いなー!
GM:ちなみに20P使うと、倉庫の3つめのスペースを解放できるので置けます!(省いちゃった)
レッドスピリット:耳長の剣、活躍してなかったな……w
GM:イーグルブレイド先輩が出てきてしまったら……
レッドスピリット:しかも二本も……。今回はアイテム運がハンパじゃなかった……。
クラウド:あれで運を使い切った気もします。>イーグル
レッドスピリット:よーしヘヴィボウガンと理力の矢で次回は狩人にしちゃうぞー 多分、火力は2日の旅だと理術士のほうが高いけど……。
レッドスピリット:(伝説Pは特徴のためにとっておこう……知力+3……)
フロート:ロングブレイドぽーい
GM:がっしゃーん

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虚空象:自分は片道勇者を買おうと決めました。
虚空象:あと原作もプレイしたい。
虚空象:面白かったです!
おーか:1セッション1日で終わるのは手軽ですね。
GM:おおー! 面白いと思ってもらえたなら嬉しいです! オフセなら2日は2時間くらいで回るので、手軽ですよ
ねおすろ:どんどん買いましょう! 今月サプリも出たし!
虚空象:オフセに仲間はいないの(泣
虚空象:イーリスがすばらしい!
GM:イーリスはみんなに愛されて輝きました……卓によってはマジでスマホなので大切にしてあげてください
おーか:超万能なんでもできるぜ妖精型スマートホンイーリス。
虚空象:でも性能携帯並み(小声)
ねおすろ:イーリスはメインヒロインなので!
虚空象:皆さん、キャラ立ってましたねぇ。すばらしい。
ねおすろ:自分も立てたくなりましたねー。


おーか:どどんとふ初めてで操作全くわからなかったから全部GMだよりにしてた。
GM:ぜんぜん大丈夫です!私は逆にオンセンが分からなかったので、ここに来てもらってありがたかったです
GM:もしどどんとふ使いたい場合は、私のサーバー全然貸しますので、いつでも声かけてくださいー
おーか:はーい。
ねおすろ:はーい、その時はよろしくおねがいします
虚空象:ありがとうございます。
ねおすろ:オンセンはシンプルなどどんとふって感じですねー。
おーか:ちなみにこの伝説Pってどう消費するの?
GM:伝説Pは伝説シートにある他の特徴を開放したり
GM:倉庫の数を増やしたり、使える特徴の数を増やすのに使います!
ねおすろ:条件に書いてある○伝説ポイント、というのを買えますよ! クエストのやつは買えませんが
GM:必要なポイント数はルールブックにしかないんですが、だいたい40〜100Pですね
ねおすろ:あ、GMさんがURLを出してくれたシートには書いてありましたよ>必要なポイント数
GM:あ、書いてありましたっけ? よかった!
虚空象:そうして、だんだん強くなるのですね。


おーか:これ強くなったのを別のセッションで使っていいの?
GM:はい、そういうルールですので、大丈夫です!(でもGMに一応確認してね!)
おーか:なるほど。
GM:>おーかさん 念のため、キャラシートは今回使いきりです! 伝説シートを元に新しいキャラを作ります(フロートでもOK、でもレベルは1からね!)
GM:次の世界に「転生」したイメージですね
ねおすろ:全部特徴をアンロックしたシートを送って豪華景品をもらおう!(そんなキャンペーンはない)
おーか:ほむ。
おーか:クエストクリアっていうのは?
GM:今回は配りませんでしたが、ほんとは一人一人にクエストという、魔王退治とは別の目的があるんです
虚空象:ほうほう。
GM:このクエストは、クリアすると場合によってはなんらかの特徴がアンロックされるのです。たとえば「強そうな」ですね。
GM:クエストはプレイヤーが選べます!
おーか:なるほど。
ねおすろ:クエストのルール使ってみたいですねー(過去二回も使ってなかったので)
GM:今回はルルブない人が2名いたので、クエスト入れると分かり辛くなるかなと思ってカットしてました。ごめんよ!
ねおすろ:いえいえ!
おーか:いえいえ!
虚空象:いえいえ!
虚空象:合わせるものかとw
GM:またご縁があったら、次回はぜひクエストありで遊びたいですねー!
ねおすろ:はい、そのときはぜひ!
GM:みんなめっちゃいいキャラで楽しかったです。クラウドさんのキャラ立てめっちゃうまかったし、レッドさんは周回勇者プレイハマってました
虚空象:いえいえ、頭キリンですしw
ねおすろ:キリンネタおもしろかったですw
ねおすろ:いやー、メタ的に言うと他の人にアドバイスするにはそういう設定がやりやすいかなーと思いまして(でも別にロールでアドバイスとかはしなかったという)
GM:フロートは一途すぎるし設定が面白いしで、おかげで決着が盛り上がりました
ねおすろ:フロートさんは見事にフラグ回収しましたね……w 結婚しようと言って死んでしまう感じの……。最後の盛り上がりは見事でした
虚空象:かっこよかった! 悪の美学!
おーか:いつも通り外道ロールしようかなと思ったらイーリス見て方向性が固まりました。
GM:イーリスすごいな! でもおかげでカッコイイ悪が見られました
おーか:5分で作った適当なキャラが、
虚空象:せっかくのダイスの思召しですからw
虚空象:闇の一族。そういうのがルールにあるのかとw
おーか:設定とか全部別のゲームのライフパスをダイスで決めただけなので。
おーか:ダイスの目はゼッタイ。
虚空象:アリアンロッド?
おーか:出自等がAR2Eで経歴はSW2.0
ねおすろ:大体剣と魔法のファンタジーならハマるので、ARやSWの設定はありですよね。
GM:片道勇者はキャラ設定作る物何もないので、そういうのアリですよ笑
ねおすろ:一応世界設定はあるけど、ゆるいですからねーw
虚空象:なるほど。


GM:オンセン初参加でしたが、すごく良い方々に恵まれてよかったですー
おーか:オンセ3回目の素人ですがよかったです。
おーか:最後まで終わったのは今回が初めて。
おーか:オフセは4年くらい前に1回だけ。
虚空象:オンセ専門です。
虚空象:もうオフセ仲間は解散状態なので(泣
おーか:大学いたころはできたんだけどなー。
ねおすろ:自分は二回目くらいです!
ねおすろ:自分は普段はコンベンションに行ってPL専のオフセですねー オンセも楽しくできてよかったです! ありがとうございます!>みなさま
虚空象:こちらこそ。楽しかったです! ありがとうございます!
GM:みんな文化ちがうのになじんでてすごい……!
虚空象:まあ、ジェネレーション・ギャップには慣れましたw
おーか:オンセンのキャラシのイラストいじくった。
GM:イーリスがいる!
GM:これ、色味もあってエンディングの銅像みたいでいいですねー
おーか:クソコラ。
ねおすろ:こんな感じなのかーなるほどw
GM:(ちなみにキャライラストは公式から、イーリス達は宣伝記事から拾ってきてます)
おーか:(同じく)
虚空象:なるほど。
ねおすろ:片道版のキャラはみんなかわいいなー
ねおすろ:(本家もかわいいけど! フリーゲームなのでぜひ!)
GM:(本家もいいイラストです! ぜひ!)
GM:きょうはとても楽しかったです。そろそろ私は失礼しますね。細々と片道勇者やアマデウスを建てていく予定なので、ぜひまた縁があれば一緒に遊びましょうー!
ねおすろ:はい、おつかれさまでした! アマデウスやりたいですねー……!
虚空象:ありがとうございました。お疲れさまでした。またの機会にはよろしくお願いします。
GM:では、おやすみなさい。ありがとうございました!
ねおすろ:こちらこそよろしくおねがいします! ありがとうございました、おやすみなさいませ!
虚空象:おやすみなさい〜
「GM」がログアウトしました。
虚空象:では、自分もこれにて。お疲れさまでした。おやすみなさい〜
虚空象:それでは〜
おーか:おつでしたー。
 いいね!  4

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