【ソード・ワールド2.0】リプレイ「それぞれの理由」その1

まぁリプレイ  1
登録日:2016/11/25 16:28最終更新日:2016/11/25 16:28
システム:ルーム「それぞれの理由」が作成されました。
GM/まぁ:では、「それぞれの理由」の開始です。
GM/まぁ:よろしくお願いします
クルス・シュトロム:よろしくお願いします~
リジル:よろしくお願いします
タスク:よろしくお願いします
GM/まぁ: 
GM/まぁ: 
GM/まぁ:ルキスラにある冒険者の宿「墜ちた白色巨星亭」の昼下がり
GM/まぁ:そこで、のんびりした時間を過ごす冒険者・・・いや、それは商売あがったりで困りごとなのだが・・・
GM/まぁ:宿の主人マイクは、いつものように売り物の酒を飲んで、酔いつぶれている。
GM/まぁ:働き者の看板娘コーラルが、夕食準備や掃除にと、動き回っている。
GM/まぁ:あなた方は、1回ほど一緒に依頼を遂行し、顔見知りです。
GM/まぁ:ロールプレイをどうぞ、何をしていますか?
タスク:宿の隅の方でトレーニングを!
リジル:もぐもぐと手羽元を必死に食べてます←
クルス・シュトロム:んでは、銃のマガジンをガシャコンしながら、のんびり椅子に座ってる
タスク:みなバラバラだったw
クルス・シュトロム:そりゃぁねぇw
クルス・シュトロム:「マスター、今日は仕事来てる?」
タスク:「フンフンフン!」>腕立て中
コーラル:「だめですよ、クルスさん。酔いつぶれていますから・・」
リジル:「軟骨がおいしい」(´〜`)モグモグ
コーラル:「軟骨お好きですか、まだまだ、ありますからね」
タスク:「またか。鍛え方が足りないんじゃないか?」>マスター
クルス・シュトロム:「ああ、またか。まぁ、それほど仕事もないってことか……あ、果実酒おかわり」
リジル:「ありがとーございます!」>コーラル
コーラル:「はい、お代わりですね」
タスク:「食前の運動終わりだ。俺にも何か食い物を頼む」>コーラル
コーラル:「タスクさん、お肉がお好きでしたよね」
タスク:「おう。筋肉をつけないと。俺には筋肉が足りない!」>筋力12
コーラル:「いい熟成肉が入りましたから、焼きましょう。レアですかミディアム?」
タスク:「レアで頼む!」
コーラル:「承知しました。暫くお待ちを」
タスク:「ありがとう」
クルス・シュトロム:「あはは……筋力は確かにほしいけど、今はいいや……」
リジル:「ムシャムシャムシャムシャ手羽元もおいしーよ!ムシャムシャ」
タスク:「む。もっと鍛えないと、こう…大型の銃とか使えないんじゃないか?」
コーラル:「h-い」注文の品々の山
タスク:「いい食べっぷりだw」
クルス・シュトロム:>リジル「うん、ありがとう」
GM/まぁ:そうこうしていると、店の扉が開きます。
タスク:「ありがとう、コーラル」
クルス・シュトロム:>タスク 「……これ以上筋肉要素出されても」 冷や汗
クルス・シュトロム:「……ん?」
GM/まぁ:入ってきたのは、金回りの良さそうな、ちょっとだけ美男子。
GM/まぁ:マイクの横を抜け、一直線にコーラルの下へ。
タスク:「んん?」>肉にかぶりつき中
リジル:「んむ?ムシャムシャ」
GM/まぁ:?「よぉ、コーラル。冒険者の仕事、持ってきたぜ」
GM/まぁ:実はこの男、ロシレッタ商人のトーマスといい、コーラルを口説くために、いろいろ仕事を持ってくる男だ。
タスク:知合いです?>トーマス
GM/まぁ:顔は知っていますが、直接面識はありません
GM/まぁ:この店にとっては大事な客だが、コーラルは全くその気はない。
タスク:なるほど。では様子見。>肉を噛みしめる
クルス・シュトロム:「たまによく見る顔だね。随分声の大きいこと」
コーラル:「まぁ、トーマスさん。ご贔屓、ありがとうございます」
コーラル:「みなさん、お仕事ですよ。話を聞いてみたい方は、お集まりください」
タスク:「自分を売り込むのに夢中なんだろう」>ガツガツ
クルス・シュトロム:「3人でいいよね? それじゃ行ってくるよ」
タスク:ん? 聞いてきてくれるなら食べ続けますw
クルス・シュトロム:銃を背負い、席を立つ
リジル:「お仕事!私もいくー!」ついて行きます
タスク:「頼む」>クルス
クルス・シュトロム:「ありがとう、リジル。それじゃ、後で報告するね」
タスク:「食事はゆっくり噛まないといけない」ガツガツムグムグ
GM/まぁ:トーマス「一言で言やぁ、アンデッド退治だ」
タスク:耳はあちらに。>トーマスの話
GM/まぁ:「ルキスラの北方徒歩2日のバーレスの街から更に1日程度歩いた場所に、アンデッドが徘徊している。」
GM/まぁ:「交易の邪魔なんで、排除してくれ。報酬は、一人1000ちょうど。半額前払いの、成功時残金払い、でどうだ?」
クルス・シュトロム:「うっぐ、見事に苦手どころだ……」 と、内心でつぶやきます
クルス・シュトロム:「アンデットの規模と特徴、あとは誰が発見したか教えてもらえますか?」
タスク:(プリースト! この中にプリーストのお客様はおられませんか!?)
GM/まぁ:「規模は数人程度だが、頻度が高い」
GM/まぁ:「商人やら、農民やら、目撃例は多数ある」
タスク:「もう被害が出ているのか?」
GM/まぁ:「あぁ、死者はまだ出ていないようだが、けが人は多数だ」
タスク:「なるほど。どのみち放置はできないか」>食べ終えた皿をコーラルに。
クルス・シュトロム:「被害はもう出てるのか……なら、出ないわけには行かないか」
リジル:「とりあえずぶん殴ればいいね!」
GM/まぁ:「バーレスの自警団が片づけてくれりゃいいんだが、ゴタゴタの真っ最中で宛になんねぇからな」
タスク:「それなら俺に任せろ!」>ぶん殴る
タスク:「ゴタゴタ?」
コーラル:「そうらしいですね。あなたがたは、バーレスの実情お聞きになりました?」
コーラル:冒険者Lv+知力Bでの、冒険者としての知識チェックです。
コーラル:9、11、13、15で内容が変わります。
クルス・シュトロム:ふむ
タスク:ほうほう。
コーラル:なお、この情報は、私がGMするセッションでの設定であり、公式でもありません。念のため。
リジル:了解です
タスク:了解です。
クルス・シュトロム:知力Bが3。Lvが2、計5。でいいのかな? 了解です
システム:リジルさんのロール(2d6+4) → 15 (6、5)
タスク:知識
システム:タスクさんのロール(2d6+3) → 13 (4、6)
コーラル:しょっぱなから15が出た
リジル:おっと、1番お馬鹿なのにw
システム:クルス・シュトロムさんのロール(2d6+5) → 10 (2、3)
クルス・シュトロム:わぁい、一番ダメでしたww
コーラル:世間話が好きなのかな
コーラル:9 バーレスは治安状態が悪いらしい
コーラル:11 政権争いの内部抗争中らしい
コーラル:13 争っているのは、対蛮族強硬派と穏健派だ。若干、強硬派が強い
コーラル:15 強硬派の中には人間偏重主義が横行し、街では差別が蔓延っている。
クルス・シュトロム:一言、アカン
コーラル:「差別はひどいようですね。タビットやリルドラケンは獣扱い、ルーンフォークは人形扱いされて、服も着せてもらえないとか。ナイトメアは、穢れの象徴としてリンチされたりしてるらしいですよ」
コーラル:「治安状態もひどく悪くて、マギテック協会や魔術師ギルドも襲われ、多くのアーティファクトが奪われているそうです」
タスク:「蛮族と変わらないな」
クルス・シュトロム:「……そう、か」 まぁ、うん、拳を強く握ります
リジル:「ほんと酷いよね〜同じ生きてるものなのに...」
コーラル:「なもんだから、あんたらに依頼させてもらうよ」
コーラル:↓トーマス
クルス・シュトロム:「……(息を整え)うん、必ず成功させるよ」
GM/まぁ:「それと、ついでといったらなんだが、現場周辺の地図も作ってくれないか?」
タスク:「何に使うんだ?」
GM/まぁ:「いやぁ、新しい交易路でも作ろうかなぁと」
GM/まぁ:以下、トーマスの話
クルス・シュトロム:「出来る限りになるかもしれませんが、構いませんか? あと、地図を渡す際の報酬は?」
GM/まぁ:地図のできばえによって、ボーナスが出ます
GM/まぁ:地図が欲しい理由:ロシレッタ・バーレス間の交易で街道を回ると大回りで、日数もかかるし通行税もかかる
クルス・シュトロム:まぁ、ですよねぇ。
GM/まぁ:直行すれば、日数も短く税金もかからない
クルス・シュトロム:「そういや聞き忘れてましたけど、アンデットの出る場所は森です?」
タスク:戦略的にも地理的情報は重要だし。
GM/まぁ:「いや、草原がほとんどだったと思うが」
GM/まぁ:「新しい街道は危険かもしれないが、その護衛をこの店に依頼するので、あんたたちも定期収入が手に入るしな」
クルス・シュトロム:「……ん~? あ、はい。わかりました」
GM/まぁ:「な、コーラル。良い話だろう?」
タスク:「(なんか胡乱だな。この話)」
GM/まぁ:ということで、直行通商路付近にいるアンデッドの数を減らして欲しい、ということのようだ。
GM/まぁ:その他、食費(保存食)は、必要なだけ提供してくれるそうですので、購入不要です。
GM/まぁ:また、現場付近の地図も渡してくれます。
クルス・シュトロム:あ、それは助かる(冒険者セットなし
GM/まぁ:バーレスの近くは道が書いてあり、アンデッドが出没している地点に印が付けてありますが、ほとんど白紙です。
タスク:それは助かる。>残金130
GM/まぁ:「この地図も、もう少しまともなものにしておいてくれや」
タスク:(確か冒険者セットは支給されているはずですが)>クルス
GM/まぁ:うん、支給しているよ
クルス・シュトロム:ああっと、そうか。失礼しました(;^ω^)
GM/まぁ:バーレスまでは、トーマスが送ってくれます。歩くのは、それ以後の1日だけ
リジル:「いつ出発するの?」
GM/まぁ:トーマス「今は、夕方近いからな。明日の朝でいいだろう。準備もあるだろうし」
クルス・シュトロム:「バーレスで一悶着は勘弁だし、準備して、バーレスはスルーしてそのまま行きたいね」
タスク:「揉め事は得意だぞ。主に武力的な意味で」
コーラル:「話がまとまったようですので、宿として、事務的な話をさせてもらいます」
コーラル:「一般的な物品で有れば、提供できます。代金は、報酬から差し引きます。何か、ご入用でしょうか」
コーラル:各自、購入したい物品があれば、キャラクターシートに追加、金額の修正をしてくださいね
タスク:ほうほう。要りそうな物はとりあえず買った気がしますが。
クルス・シュトロム:一般的には、指輪か魔香草?
コーラル:とりあえず、500は入りましたね
コーラル:「次に、これまでの宿泊費も、報酬から差し引かせてもらいます」
コーラル:宿泊費:馬小屋定員無制限(わらの布団)3G、大部屋定員15名(板の間ごろ寝)5G、4人部屋(二段ベッド×2)10G、2人部屋(ダブルとツイン有り)20G、個室(ふかふかベッド)30G 一人あたりの値段
クルス・シュトロム:しかし、一人1000は太っ腹やなぁ
タスク:「(しっかりしてるなぁ)」
コーラル:それだけ、儲けを期待できるからだね 1000G
クルス・シュトロム:4人部屋を、3人で区切って使ってることでいいかな?w(貧乏性
タスク:馬小屋、豪華わらの布団で!
タスク:むむ。同居にしますか? それでもいいですが。
コーラル:宿泊日数は、1d6+1日 です。だれか、お一人振っていただきます
クルス・シュトロム:いや、馬小屋でいいないいですけどw
タスク:では、ご一緒に?>馬小屋
リジル:いいですよー>馬小屋
コーラル:では、ダイスは、
クルス・シュトロム:なんか一人部屋入ってるのも悲しいから、馬小屋でいいかw
システム:コーラルさんの「1:リジル 2:クルス 3:タスク  が振ってください」ロール(1d3) → 1 (1)
タスク:おう。一番いいところのわらを積んであげようw>リジル
コーラル:リジルさん 1d6+1をどうぞ
システム:リジルさんの「責任重大...」ロール(1d6+1) → 3 (2)
コーラル:3日分9G
クルス・シュトロム:一人9Gかw
タスク:残金121Gナリ。
コーラル:では、準備OKですか?
タスク:おっと前金があった。621G 意外とリッチw
クルス・シュトロム:実は一番金欠だった!?w 25Gだったww
タスク:マギテックはお金がかかる印象w
クルス・シュトロム:残り前金合わせ516Gですw
リジル:OKです>準備
タスク:OKです
コーラル:現場に直行しても良いですし、どこかで情報収集活動をしても良いです。
クルス・シュトロム:前金で、ソフトレザーって買えます? できなければ、魔香草2個購入で
クルス・シュトロム:できなくてもだったw
コーラル:買えますよ。まだ夕方、防具店も開いてます
タスク:では自分も、魔香草を。エンハンサーでMP使うんだった。
クルス・シュトロム:んでは、ソフトレザー、魔香草2個、計350G消費、残り166G、ついでに、騒ぎのアンデットについて、知識判定できます? 周りの住人などに話聞きつつ的RPで
コーラル:いわゆる腐った死体と動く骨ですね。一般住民の知識は、これくらい。
タスク:(魔香草3つ購入。残金321G)
クルス・シュトロム:検討で、ゾンビとスケルトンか……飲みに来た商人なんかに、見たって人いるかな?
コーラル:いないかなぁ
タスク:ケガ人が出ているって話だったが。
クルス・シュトロム:ですよねぇ。こればっかりは実際行って見ないとだめだな。あとは……地理的情報、いつアンデットが発生したか。
GM/まぁ:近所の人だけみたいだね、怪我人
タスク:そもそもこの世界、わらわらとアンデッドが湧くのです?
GM/まぁ:発生時期:最近1ヶ月
クルス・シュトロム:そのアンデットが発生する前に、どんな用途でそこが利用されていたか……は、これは詳しくないと無理かな?w
GM/まぁ:なにか原因はあるだろうな。自然発生はシナイ
タスク:近所の人だけ。
タスク:なるほど。>自然発生しない
クルス・シュトロム:結構長期だ……結構まずいかも?
GM/まぁ:誰も利用しようとは思わなかったので、何が有るかも興味なかったようです
タスク:それなのに交易路にしようって、どうなんだろう。>利用しようとしなかった
タスク:とりあえず、現場見てからですかね?
GM/まぁ:危険があるところを行く勇気のある人が居なかった。そこにトーマスは挑戦している
タスク:トーマスって人物は信用できるのですかね?
クルス・シュトロム:まぁ、あとは大まかな地形……は地図で判明してるか。
タスク:コーラルなら知ってるかな?
GM/まぁ:いままで、この店には多くの依頼をもってきている
クルス・シュトロム:あ、依頼人を調べるのもありかw
クルス・シュトロム:まぁ、間接的ではあるが、恩を売ってるってやつですな
タスク:これまで依頼内容でトラブルはなし?
GM/まぁ:金払いのよさは、折り紙つき
GM/まぁ:素直な依頼だけで、めんどうくさいものはない
タスク:あー、○○退治とかそんな感じですかね?>素直な依頼
クルス・シュトロム:まぁ、現段階で疑うのはある意味失礼な行為よなぁ
GM/まぁ:ですね。護衛、奪還
タスク:なるほどw 「現場に行く。アンデッドを殴る。ついでに地図を描く」
クルス・シュトロム:なんで、今はこれでおkかな?w
タスク:OKだな! <知力10
タスク:…経歴難しい(-_-;)
クルス・シュトロム:ノリでいいんだ~(蛮族と仲良し村出身になった
タスク:さっき、それで差別に対して反応してたんですね。
クルス・シュトロム:Yes!
タスク:でもタスクは気づかなかった!<知力10
クルス・シュトロム:まぁ、しゃ~ないw
GM/まぁ:では、現場でよろしいでしょうか
クルス・シュトロム:ほいな
タスク:はい。
リジル:はい
クルス・シュトロム:ひーこたひーこら言いながら、最後尾歩いてますw
GM/まぁ:現場は、遠くに山が見える草原です
GM/まぁ:この草原に道があるという
タスク:「やっぱり筋肉が(筋肉に関する無駄知識を)」
GM/まぁ:現場到着
クルス・シュトロム:「お、重……い……」 と言いつつ、通った道を地図で確認
タスク:何かありますか?>現場
GM/まぁ:それは、調べてみないと・・
タスク:なるほどw
GM/まぁ:スカウトあるいはレンジャーでたんさくですね
GM/まぁ:Lv+知力B
クルス・シュトロム:技能Lv+知力Bですよね
GM/まぁ:うぃ
クルス・シュトロム:まぁ、技能ないからヒラメなんですけどw
システム:リジルさんのロール(2d6+2) → 9 (2、5)
システム:タスクさんのロール(2d6+2) → 10 (2、6)
システム:クルス・シュトロムさんのロール(2d6) → 3 (2、1)
クルス・シュトロム:おしいw
タスク:50点はならずw
GM/まぁ:リジル、タスクはわかります
GM/まぁ:たしかに、裸足の足跡とか、骨の足跡とかが、入り乱れている。
クルス・シュトロム:「ひぃひぃ」汗だく
タスク:「怪しい足跡がいっぱいだな」>足跡を調べつつ
リジル:「ふむふむ、なんか足跡いっぱいあるね」
タスク:どこから来てどこへ行ったとか分かりますか?
クルス・シュトロム:追跡判定だっけ?
タスク:なるほど。
GM/まぁ:そうですね
GM/まぁ:目標9です
システム:タスクさんのロール(2d6+2) → 7 (4、1)
システム:リジルさんのロール(2d6+2) → 9 (5、2)
タスク:良かった!
リジル:ギリギリよかった
クルス・シュトロム:GJ!
タスク:助かりました。
GM/まぁ:一方向から、出入りしているようですね
GM/まぁ:一箇所といったほうがいいか
クルス・シュトロム:「な、何かわかったんですか?」
タスク:なるほど。出所は同じか。
リジル:「おー、こっちから出たり入ったりしてるみたいだよー!」
タスク:「どこだ?」>うろうろ
リジル:「ほら、こっちこっち!」足跡の先を指さして
タスク:「そっちか!? いや、そっちだと思ったぞ、俺も」
クルス・シュトロム:指差す方向には、なにが見えます?
GM/まぁ:草むらしかみえませんね
タスク:「行ってみるか」>草むら
GM/まぁ:踏み込む?
タスク:お? はいw>踏み込む
クルス・シュトロム:んじゃ、もっと遠くを見て、この周辺の地図は完成できてます?
GM/まぁ:いいえ、まったく。白地に一本線(街道)が書いてあるだけ
クルス・シュトロム:あ、なら先にこの辺の地図を書き込みたいんですが
GM/まぁ:踏み込むと、街道からは見えなかったが、道のようなものがある
タスク:「道があるぞ!」 けもの道ではない?
GM/まぁ:どんどん書き込んでくださいね。地図のできばえは、ダイスになりますが・・・
GM/まぁ:獣道を人が歩いてひろげたようなかんじ
クルス・シュトロム:書き込むのは、宣言だけで、後でダイス判定か
クルス・シュトロム:了解。
GM/まぁ:宣言でボーナスがつきます
タスク:アンデッドが往復して踏み固めたのだろうか?
GM/まぁ:どうかなぁ・・・
GM/まぁ:その道を行く、で良いですか?
タスク:「行くか?」>ふたり
クルス・シュトロム:通った道は地図に書き込んでます。
リジル:「うん、行くしかないよね〜」
クルス・シュトロム:「ん~道にある足跡から推測できませんか?」
GM/まぁ:何かが頻繁に通行している程度
GM/まぁ:足跡はところどころにあります
GM/まぁ:素足とか骨っぽいのとか
GM/まぁ:で、どんどん進む?
リジル:「とりあえず、足跡辿ってけばいいんじゃないかな?地図埋めながら」
タスク:では、行こう。進みます。警戒しながら。
GM/まぁ:1時間強、足跡を追うと、複数の分岐がある広場(半径10m程度)で出ました。15:30
タスク:15:30?
クルス・シュトロム:「分かれ道、ですか?」 ずんずん進む二人においていかれないようにするだけで精一杯
GM/まぁ:でかすぎた
GM/まぁ:あなたたちは、0の方向から来ました。8分岐です
リジル:「...分かれ道多いね」
GM/まぁ:ごめん、呼ばれた 10分抜ける どうするか考えていて
クルス・シュトロム:ほいな
タスク:「道がたくさんあるな」
タスク:了解です。
リジル:はーい
クルス・シュトロム:「8方に伸びる道……まるで、ここを中心だったような感じですね」
タスク:「つまりここからアンデッドが湧いているのか?」
クルス・シュトロム:とりま、足跡追うか、別の道進むかでしょうが……
タスク:そうですね。中心の木も少し気になりますが。
クルス・シュトロム:木からですかねぇ。おそらく、足跡、四方八方って散ってる気がするし
タスク:あのあたりに出入り口がありそうってことですかね?
タスク:あるいはアンデッドを生み出している何か。
クルス・シュトロム:まぁ、元凶を叩かなきゃいけないのか、報告するだけでもいいのか……叩かなきゃだめかなぁ
タスク:アンデッド退治ですし。PC的にも叩いておきたい。
クルス・シュトロム:それは確かに。
クルス・シュトロム:問題は、元凶のバック……は、考え過ぎか
タスク:うーん。どうでしょうねぇ。理由なくアンデッドが湧いてるはずはないですし。
クルス・シュトロム:そこで序盤の噂、はい
タスク:例の強硬派ですかね。
タスク:差別主義者どものマッチポンプとか?
クルス・シュトロム:まぁ、深読みといえばそうなんですが……もしくは、差別主義者打倒を目指すネクロマンサーとか……
クルス・シュトロム:まぁ、この辺はGMの展開を楽しみにしますw あんまり深読みシすぎると、しらけさせますし(;^ω^)
タスク:こうやって深読みしていて、偶然開いた魔剣の迷宮が原因だったりしたら笑えますねw
クルス・シュトロム:それはそれで面白いw
GM/まぁ:ただいまー
タスク:おかえりなさい~
クルス・シュトロム:おか~
リジル:おかえりなさい
GM/まぁ:さて、どうしましょうかね
タスク:定番としては足跡追跡でしょうか? どこの道につながってるか調べる。
GM/まぁ:ダイスどうぞ
クルス・シュトロム:まず、中心の木を調べられます?
GM/まぁ:うん、いいよ。調べる対象明言してから、ダイスドウゾ
GM/まぁ:探索ですね
タスク:では、足跡が中心の木に向かっているかを調べます。
クルス・シュトロム:おっと、ならヒラメだw
システム:タスクさんのロール(2d6+2) → 6 (2、2)
クルス・シュトロム:中心の木を探索判定
システム:クルス・シュトロムさんのロール(2d6) → 11 (5、6)
タスク:出目低い(泣
GM/まぁ:タスク、よくわからない。
タスク:ですよねー
リジル:足跡の追跡を試みます
GM/まぁ:クルス 木は普通の木で問題はないが・・・
システム:リジルさんのロール(2d6+2) → 8 (5、1)
クルス・シュトロム:ほむ?
GM/まぁ:馬の蹄のようなものがある。また、誰かがきゃんぴをした跡がある。
GM/まぁ:キャンプ
GM/まぁ:足跡追跡、よくわからないが、沢山ある
タスク:「うむ。分からん」
リジル:「おう、よく分からんが沢山あるよ!」
クルス・シュトロム:「蹄? 象徴かなにかかな? キャンプあとってことは、誰かがここで休んだってことだな」
タスク:「ほう。そいつらがアンデッド湧き出しの犯人か?」
タスク:馬の蹄を追跡できます?
GM/まぁ:8方全てに往復しています
タスク:!?
クルス・シュトロム:……想定。8往復シなければならないと(;^ω^)
リジル:どこいったか分からない...だと
タスク:うーん。儀式でもしたのかな?
GM/まぁ:広場を探索しているうちに、日が沈み始めました・・・
タスク:「日が暮れるな。ここで野宿するか?」
リジル:「1日すぎるの早いね。そうする?私はいいよ」>野宿
クルス・シュトロム:「うーん、アンデットは夜行性だし、早めに準備したほうがいいね」
タスク:「ではキャンプファイヤーだな!」
GM/まぁ:では、どこで?コマを配置してください。
タスク:おー、場所を選べと。
GM/まぁ:うん
タスク:木のそばは何となく避けたいw
タスク:でも監視したい。
クルス・シュトロム:木の周りか、道0のあたりかな?
GM/まぁ:そこで、いい?
タスク:この地図って1マス1mです?
GM/まぁ:はい。1mです
タスク:了解です。
クルス・シュトロム:このあたりでいいかな?
GM/まぁ:夜ですが、明かりはどうしますか?
タスク:この位置なら木を監視できて、道0にも警戒できるかな?
タスク:付けないとまずいかと。>明かり
タスク:アンデッドは暗闇でも気にしないでしょうが。
クルス・シュトロム:松明を6と木の間、2と木の間、0と木の間に1本ずつ起きます
クルス・シュトロム:あ、松明1本でどこまで照らせます(;^ω^)
クルス・シュトロム:?
GM/まぁ:半径10m
タスク:焚火します? あと〈頑丈なランタン〉がありますよ。
タスク:名誉点で買った。
クルス・シュトロム:近くで焚き火をつけて、下無しで木の近くに1本松明を起きます
クルス・シュトロム:視界確保しないと、きついでしょうし
タスク:暗視ないですしね。
GM/まぁ:では、全体が見える、とします。
GM/まぁ:で、時間ですね
クルス・シュトロム:有視界全域、ですな
クルス・シュトロム:0時ですな
GM/まぁ:敵の配置だけしますか
タスク:敵が来ると宣告された!?
GM/まぁ:何かの気配が近づいてきます。生者のそれではなく、死者の気配・・・?
タスク:瘴気とか?
GM/まぁ:全部で6体くらいのようです
クルス・シュトロム:「……まぁ、死者の時間にお邪魔してるんだ。来ない、なんてことはないよね」
タスク:多いな(-_-;)
タスク:「それが目的だしな!」
システム:GM/まぁさんの「1・2 腐った死体A 3・4 腐った死体B 5・6 骨」ロール(6 1d7) → 
→ 1回目:2 (2)
→ 2回目:2 (2)
→ 3回目:5 (5)
→ 4回目:1 (1)
→ 5回目:7 (7)
→ 6回目:4 (4)
リジル:「腐った肉はいらないよ?だって食べれないし。さっさと仕事して美味しいもの食べに帰るんだ!」
タスク:「ま、俺も腐った筋肉に興味はないな。叩いて潰す!」
クルス・シュトロム:背負っていたトラドールのマガジンを一瞬開き、弾が入っていることを確認、いつでも打てるよう、脇を締め、グリップをきつく握る
GM/まぁ:配置おわった
タスク:アンデッドはみな、それぞれの道の向こうから来たのです?
GM/まぁ:はい
タスク:了解です。
クルス・シュトロム:ふむ、らじゃらじゃ
クルス・シュトロム:おっと、配置乙です
GM/まぁ:まもちき、します?
タスク:ここ(中心)から現れたのが戻ってきたのか、ここが目的地なのか。
GM/まぁ:3種6体
タスク:しましょう。ヒラメですがw
クルス・シュトロム:します~
リジル:します
GM/まぁ:どぞー 死体AB 骨
システム:クルス・シュトロムさんのロール(2d6+5) → 13 (5、3)
システム:リジルさんのロール(2d6) → 11 (5、6)
GM/まぁ:これは、一括かな
クルス・シュトロム:まぁまぁ
システム:タスクさんのロール(2d6) → 6 (5、1)
タスク:ヨシ。分からん!
GM/まぁ:次回から出いいけど、個別で振ってね
GM/まぁ:3種弱点抜き
タスク:了解です。
クルス・シュトロム:あ、3 2d6+5 でしたか。申し訳ない
GM/まぁ:グール、ゾンビ、スケルトン
GM/まぁ: で、次回にします。作戦は要らないかなとは思うけど、眺めてください
GM/まぁ:お疲れ様でした
リジル:お疲れ様でした
タスク:了解です。グール嫌やなw
クルス・シュトロム:弱点抜いたけど、回復系ないから(;^ω^)w
クルス・シュトロム:お疲れ様でした~
タスク:お疲れ様でした~
GM/まぁ:数は多いけど、足が遅いから大丈夫だと思う
タスク:タスクは攻撃が当たると死ぬキャラなので必死。
GM/まぁ:では、来週12月1日よろしくお願いします
クルス・シュトロム:動かないで撃つ系(;^ω^)w
クルス・シュトロム:来週よろしくお願いします~
タスク:よろしくお願いします~
リジル:はーい。よろしくお願いします
 いいね!  1

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