【ソード・ワールド2.0】リプレイ「キャンペーン『六芒星』第三話「野望の迷宮」その1」

まぁしぃリプレイ  1
登録日:2016/12/21 00:20最終更新日:2016/12/21 00:20
システム:ルーム「キャンペーン『六芒星』第三話「野望の迷宮」その1」が作成されました。

GM/まぁ: 
GM/まぁ: 
GM/まぁ:ここは、帝都ルキスラ 「墜ちた白色巨星亭」
GM/まぁ:いつものように、マイクは酔っぱらって寝ており、登録している冒険者は暇をもてあましています。
ミル:ちなみにジンさんの装備購入資金800ガメル・・借入問題ないですかね?
ミル:共有財産表→https://docs.google.com/spreadsheets/d/1myYr-yf7xW1ndgc4AlGungvJfyDVWkjr75mwR2mhjzY/edit#gid=0
ナナ:私は問題ないです
ニーラ=カヤック:共有の額はしらないですが、問題ないですー
ジン:あ、忘れていた!みなさま、お借りできますでしょうか?
ミル:と言いながら既に書いちゃいました(てへっ
ニーラ=カヤック:額把握です
ジン:すぐに返してお返ししますm(_ _)m
ミル:「暇だよ・・・・」
GM/まぁ:ただ、クーデリアから一緒に帰ったノエルの姿が見あたらず、見慣れないヴァルキリーが一人居ます。
ニーラ=カヤック:ふむふむ、4人用テントとか買ったのですね~問題ないです~
ニーラ=カヤック:これは、自分からも少し出した方がいいやつですか?
ミル:「もしかして・・・蛮族たちに一人で・・・」心配顔
GM/まぁ:コーラルは、てきぱきと店内の雑務を片づると、あなた達の元にやってきます。
コーラル:「実は、ノエルさん。この店から出ていかれましたので、お伝えします」
ミル:戦利品みたいにのを積み立てているやつなので不要ですよ<ニーラさん
ニーラ=カヤック:了解です~
コーラル:「ノエルさんには、いいお話なのですが、私達には、寂しい出来事があって・・・」
ナナ:「そうなんですね。仕方ありません。これも神のお導きなのでしょう」
ミル:「それはすぐに探しに行かねば!!」
コーラル:「ご存じないかも知れませんが、ノエルさんは、赤ちゃんの時に捨てられており、産着に独特の紋章があったそうです」
コーラル:「優しい方に拾われて育ったそうですが、その方が紋章のことを調べ続けていたらしく、遙か南方の国の貴族が使用している紋章に似ていることがわかりました」
ミル:「うん・・」
コーラル:「ノエルさんは、その真偽を確かめるため、先日、旅立たれました」
ミル:「・・ぐすっ・・・水臭いな・・」
コーラル:「皆さんに挨拶すると悲しくなるから黙っていく、後で、よろしく伝えて欲しい。との伝言です
ミル:「相談してくれたら一緒に行くこともできたのに・・」
ジン:「そうか・・・まぁ、あいつならどこででも元気にやっていけるさ」
コーラル:「そうでしょうね、でも、ノエルさんの決めたことですから・・」
ナナ:「神のお導きがあれば、また、いづれお会いするでしょう」
フィル:「ノエル、家族に会えるといいな...」
GM/まぁ:と、コーラルは、また仕事の続きへ
GM/まぁ:暫く、自由ロールをどうぞ
ミル:「悲しくないよ・・・ノエルちゃんなら・・すぐ笑顔で帰ってくる・・」
ジン:「手がかりが見つかったんだ、みんなで祝おうじゃないか」グラスを掲げて一気飲み
ニーラ=カヤック:もう出ていいのかな?
GM/まぁ:どんどん、からんでください
フィル:「出会いもあれば別れもある。逆もまた然り、と師匠は言っていた。」
ミル:「こうなったら・・ノエルちゃんの好きだった枝豆コーンをムシャムシャ食べちゃうよ」
ニーラ=カヤック:「・・・なかなか、にぎやか、だな・・・」いきなり話しかけていくー
ミル:このカオスな状況で・・・難しいww<絡む
ニーラ=カヤック:「あ、そのまえに、こんにちは・・・」
ジン:「ん?見ない顔だな。アンタも飲むかい?」
ミル:「・・・・」(のどをつまらせたようだ)
ニーラ=カヤック:さすりさすり>ミル
ニーラ=カヤック:「うむ・・・のもう・・・」
ミル:「。。。。。んっ!ありが・・とうございます・・けほっけほっ」
ニーラ=カヤック:「君らは冒険者・・・でいいのか・・・」
ミル:「あっそうですよ!」
ナナ:「そうですね。ここに所属している冒険者ですね」
ニーラ=カヤック:しゃべりはだいぶボソボソです
ニーラ=カヤック:「そうか、同僚、だな」
ミル:「決して・・冒険者(笑)・・・じゃないからね!」
ミル:「お姉さんも・・冒険者なんだね・・」
ジン:「まぁ、少し前まではそんもんだった気もするがな」
ニーラ=カヤック:「俺は、ニーラだ・・・」
ニーラ=カヤック:「よろしくな・・・」
ミル:「わたしはミル・・・よろしくね(にこり)」
ジン:「おっと、俺はジンだ。よろしくな」
ニーラ=カヤック:「う、うむ。」笑顔がマブシー
ナナ:「私は、ナナです」
フィル:「よろしく。フィルだ。」
ミル:「ナナお姉ちゃん・・すごいんだよ・・・」
ニーラ=カヤック:自己紹介をうながしてもらえるとうれしいです
ミル:「物知りで・・・いろいろと敏感なの!」
ジン:「このあたりには最近来たのか?」
ニーラ=カヤック:「ああ・・・出身は・・・笑うなよ」
ミル:「うん(ごくり)」
ナナ:ミル>「ミルさん。私はすごくありません。皆、一律なのですよ?」(ニコリ
ジン:「ん?」
ニーラ=カヤック:「セフィリアだ」
ミル:「セフィリアって・・(きょとん)」
ナナ:「そうですか。ここへは何をされに?」@気にしない人
ニーラ=カヤック:「知らないか(ほっとした顔」
ニーラ=カヤック:「恥ずかしい話だが、修行だな・・・」
ジン:「(ん?どこだった・・・?)」
ミル:「ううん・・・ナナお姉ちゃんはすごいよ・・・みんなと話していると・・ナナお姉ちゃんのことばかり話に上がるよ(内容は言えないけど)」
ニーラ=カヤック:「そうか、ナナ殿はすごいのか・・・」
ミル:「修行・・・あぁ~自己鍛錬ってことね・・すごいなぁ~」
ニーラ=カヤック:「そ、そうか?すごいだろうか・・・」
ニーラ=カヤック:ちょい照れ
ナナ:「いえいえ。あなたこそ、修行しているのは、すごいことですよ?」
ジン:「ここにも修行の一環で来たのか?」
ジン:おっと、かぶってた
ミル:「すごいのよ・・・何人もの男の人に告られているも・・みたことあるし・・」
ジン:「そういう凄さじゃない気もするが・・・」
GM/まぁ:そうこうしていると、店の戸が開き、「コーラル、仕事頼むわぁ」
ニーラ=カヤック:「し、しかし、ヴァルキリーのライフォスの神官戦士でセフィリアからきて修行中だなんて・・・」
ニーラ=カヤック:「みんな、『絵にかいたような聖人様だ。』と笑うんだ」
GM/まぁ:知っている人は知っている、見知った男が入ってきます。
ナナ:そちらを見てみよう
GM/まぁ:この店の常連で、コーラル目当てに仕事を依頼する、ロシレッタ商人のトーマスです。
ミル:「そうなの・・・」と話に夢中
GM/まぁ:彼は、店内を見渡しあなた達が居ることを確認すると、「あんた達を指名したい仕事だ」
コーラル:「指名・・ですか?」
ニーラ=カヤック:「おや、貴殿らにご指名らしい・・・」
ジン:「とりあえず、話をきこうか」
コーラル:「お話中すみません、ナナさん。トーマスさんが、依頼をお持込で、あなたがたを指名したいそうです」
ミル:「そうだね・・・ノエルちゃんロスもあるので仕事でもしたい気がする・・」
ナナ:「何でしょう?」
コーラル:トーマス「あんたも、カワイイねぇ。もう2年もすりゃ、コーラルを越えるかもしんねぇな・・」と
コーラル:呟く
コーラル:慌てて首を振り
GM/まぁ:トーマス「まずは、これを見てくれ」
GM/まぁ:と彼が取り出したのは、3枚の羊皮紙
ナナ:見てみよう
GM/まぁ:一枚は、地図らしい。×点が二カ所に付けられている。一つは、濃く且つ大きい。
ニーラ=カヤック:GM、まだPT組んでないけど、話をきいちゃっていいんでしょうか?
GM/まぁ:もう一枚は、建物の図面のようだ。
GM/まぁ:いいよー
GM/まぁ:最後の一枚には、何か字のようなモノが書いてある。
ナナ:見識?
ミル:字は読めます?
GM/まぁ:トーマス「この三枚は、ここの別の冒険者が入手したものだ」
GM/まぁ:汎用蛮族語、読める?
ミル:うん、読める
ミル:読めない・・・
ミル:話ができるだけだった!orz
GM/まぁ:まぁ、1枚ずつ説明します
ミル:はい
ナナ:読めますよ
ミル:さすがっす
ジン:すごい。。。w
GM/まぁ:「この地図は、バーレス・ロシレッタ間の平原の地図、大きな×印に図面の建物があるらしい」
ミル:(ナナお姉ちゃん・・・実は蛮族だったり・・・して!?)
ナナ:なんでやねん(笑
GM/まぁ:「ただ、この図面は一階部分のみだし、部屋の目的が判らない。依頼は、建物の図面完成及び危険の排除。そして・・・」
GM/まぁ:「これが、3枚目だ」
ナナ:蛮族共通語で何が書いてあるんだろう?
ジン:これは読めるのかな?
GM/まぁ:「蛮族語で、書いてある  をほんやくこんにゃく
ジン:なるほど
GM/まぁ:トーマス「簡単に言うと・・・」
GM/まぁ:アンデッド退治を依頼したら、アンデッドの巣があって、そこにこの3枚があった
GM/まぁ:アンデッドの巣は潰したが、大きな☆の部分に本拠地があるらしい
GM/まぁ:ただ、指令書が蛮族語なので、背後に蛮族も居る かもしれない
ナナ:それ なんて書いてあるんですか?
ミル:「ふーん・・・アンデッドって人と蛮族共通の敵なのに・・」
ミル:「なんで蛮族が糸をひけるのかしら・・」
GM/まぁ:そのまま。ケンタウロスの村を襲って、食物として保存しろ。アンデッドを兵士としてつかえ
ナナ:「と、書いてありますね」
GM/まぁ:トーマス「で、ここからが、やっかいなんだが」
ジン:「ふむ・・・」
GM/まぁ:「・・・イワンを覚えているか?バーレスの酒場の主人だが・・・彼の消息調査だ」
GM/まぁ:「実はこの建物調査、あんたらが留守だったんで、イワンの親父に依頼したが、バーレスの若い冒険者連中を集め、張り切って出かけたっきり、帰って来ないんだ」
ジン:「・・・そりゃ、心配だな」
ナナ:「今回は、その調査ですね?」
GM/まぁ:「依頼の優先順位は、消息調査>図面完成>危険排除 だ」
GM/まぁ:「はっきり言って、イワンの親父の実力は、あんたらより遙かに上だ」
GM/まぁ:「もし、親父の身に何かあったとして、あんたらの敵う相手じゃないだろう」
GM/まぁ:「敵の正体を確認したら、逃げて帰って来い」
GM/まぁ:「でないと、俺がコーラルに恨まれる」
ミル:「・・・でもそんなに危なければノエルちゃんがいないのは・・痛いね・・」
ジン:「たしかに、俺たちだけじゃ不安だな」
フィル:「...そうだな。」
ナナ:「ニーラさんもどうですか?」
GM/まぁ:「そういやぁ、あのウブそうな子がいねぇな」
ニーラ=カヤック:「(こ、これは声をかけられる感じか?かんじなのか?)はっはい。」
ミル:「無理はしないでくださいね・・・危険なのは十分承知していますので・・」>ニーラさん
ニーラ=カヤック:「貴殿らは危険でも行くのか?」
ニーラ=カヤック:(落ち着きを取り戻し)
ジン:「まぁ・・・知った顔だし無視はできないさ」
ミル:「わたしたちご指名だしね・・・うん!」
ミル:「知り合いが行方不明と聞いてはほっとけないじゃない!?」
コーラル:「どうされます、ニーラさん?あなたに、義理は無いのですが」
ナナ:「神のお導きですので」(ニコリ
ニーラ=カヤック:「そうか・・・」
ニーラ=カヤック:「正直、貴殿らを引き留めたい」
ニーラ=カヤック:「明らかに危険だ・・・」
ジン:「・・・まぁ、危なくなったら帰ってくるさ」
ミル:「そうね・・逃げ足だけは早いんだから(ウィンク)」
ナナ:「神のご加護もあるでしょう」(ニコ
ニーラ=カヤック:「並みの冒険者からすれば、蛮勇だと笑われるだろう・・・」
ニーラ=カヤック:「しかし、貴殿らからは、不安を感じない」
ニーラ=カヤック:「一人パーティーから去ったような話をしていたな」
ミル:「うん」
ナナ:「そうですね」
ニーラ=カヤック:「その穴埋めと言っては何だが、」
ニーラ=カヤック:「蛮族。さらにアンデッド絡みと聞いては放っておけない」
ニーラ=カヤック:「連れて行ってくれないか」
GM/まぁ:依頼金 1500G/人 前金1000G 成功報酬分 500G バーレスまでの交通費・食費=トーマス持ち
ニーラ=カヤック:というわけでPT成立でよろしいでしょうかー
ジン:「いいのか?こちらこそ、よろしく頼む」
ナナ:「よろしくお願いします」(ペコリ
ミル:「・・・・よろしくねっ」
ミル:と背中からギュッと抱きしめます!
フィル:「よろしく。」
ニーラ=カヤック:「っ」
ニーラ=カヤック:「よろしくな。」
コーラル:「よかったです・・では、恒例の・・」
コーラル:コーラル=宿の事務手続き
コーラル:宿泊費:馬小屋定員無制限(わらの布団)3G、大部屋定員15名(板の間ごろ寝)5G、4人部屋(二段ベッド×2)10G、2人部屋(ダブルとツイン有り)20G、個室(ふかふかベッド)30G 一人あたりの値段
コーラル:宿泊場所は、前回(フィル・ジン:馬小屋、ミル・ナナ:4人部屋)と同じとしますが、グレードアップしたいかたは、申告してください。
コーラル:ニーラさんは、新たに申告してください。
ジン:お金が・・・馬小屋で
コーラル:宿泊日数 以前からの参加者の方々 2+1d4日   ニーラさん 3+2d6日
ミル:4人部屋を2人で広々と使う(変更なし)でOKです
ナナ:4人部屋ですね
コーラル:4人組は、代表で、どなたか
ニーラ=カヤック:振ってから考えても?
フィル:まあ、かわらず馬小屋で
コーラル:んや。決めてから
ミル:パーティで日数違うのも変なので・・
ミル:ナナさんのに従いますw
コーラル:4人組は一緒だね。一人だけ振る
ニーラ=カヤック:なんか、4人部屋にいたのも変なので
ニーラ=カヤック:二人部屋にしようか
ニーラ=カヤック:今後は4人部屋にお邪魔するかもー
コーラル:4人組、代表が決まらなければ、GMが指名するよ
ナナ:jyaa
ナナ:じゃあ 私が振ります
コーラル:うぃ
ニーラ=カヤック:じゃあ、こっちは振りますねー
システム:ナナさんのロール(1d4) → 2 (2)
ミル:お願いします~
システム:ニーラ=カヤックさんのロール(2d6+3) → 9 (4、2)
ナナ:4日なので40Gですね
ニーラ=カヤック:9日なので180G
ジン:12G
コーラル:「いつも、ありがとうございます」ニッコリ
ジン:[
コーラル:「そのほか、なにか、買い物ありますか?」
ジン:前金で借金を返しておきます
コーラル:うぃ
ミル:借金しておけば・・・生きなければ・・という気持ちがおきますよ!?(悪魔の声)>ジンさん
ジン:そんな生活いやだw
ミル:悪魔は去っていったww
ジン:せめてリアル以外は・・・w
ナナ:まあ 保存食を買うかなと?
コーラル:買い物は自己申告でメモってください。金銭管理もよろしく。
フィル:巧みの指輪買っときます
ミル:あっ保存食なら共有財産で買いますよ!?
ミル:前の回買っているので・・残りもあるし<共有財産
ナナ:(´・ω・)ノ★*゚*ヨロシクデス*゚*☆
ミル:GMさん・・すみません・・保存食10週間分買っているようなのですが
ミル:残っていくつ残っています?
ミル:5人x2週間計算だったからないかな?
ジン:めっちゃ買いこんでた・・・
ジン:あ、そうか。
コーラル:んークーデリア往復1週間だからな
コーラル:ちょうど
ミル:共有財産の番人妖精「ジンさん・・利息が入ってないよ!」
コーラル:でも、村で少し貰った、で、20食あることにします
ミル:20食か・・・
ジン:「すぐ返したじゃないか!30日無料利息だろ!w」
ミル:あといくつ買えばいいんでしょうね?
コーラル:バーレスから、往復4日くらいですね
ミル:ぎりぎりか・・・5人x4日=20食
ミル:いいや2週間分くらい買っておこう
GM/まぁ:了解
GM/まぁ:それら以外買い物が無ければ、出発です
ナナ:いいかと~
ジン:Okです~
ミル:OK~
フィル:OKです
ニーラ=カヤック:はい
GM/まぁ:では、トーマスの馬車でガタゴトと出発
GM/まぁ:バーレスまではトーマスの馬車で快適だったが、以後は歩きだ。
ミル:「歩くの!?しんどいよ~、喉乾いたよ~」
ニーラ=カヤック:「・・・」もくもく
ジン:「まぁ、馬車で行くわけにもいかないしな」
ミル:「ハイマンは・・・体力無いのよ・・もっといたわってよ・・・」
ナナ:ミル>「この先にとてもいいことが待っていると思って進むといいですよ?」
ミル:「本当!?・・じゃあ頑張るね!」
ミル:「ナナお姉ちゃんが嘘つくことないし・・いいことって何かな?(るんるん)」
GM/まぁ:さて、目的地までの間、遭遇戦判定 2d6<=4
ニーラ=カヤック:誰かですかね?
GM/まぁ:いいこと、あったよ
GM/まぁ:誰かが、どうぞ
ニーラ=カヤック:では振っていいですか?
ミル:それ!いいことじゃないよ!!(ぶーぶー)
ミル:では振るよ!
ニーラ=カヤック:どうぞー
システム:ミルさんのロール(2d6<=4) → 失敗 8 (3、5)
GM/まぁ:残念
GM/まぁ:いいこと、無かったね
ミル:いいことじゃない!!(>_<)
ニーラ=カヤック:遭遇戦だぁ~
ジン:経験値が増える!いいことだw
GM/まぁ:では、遭遇戦に失敗、だから戦闘無し
ジン:あ、ないのか
GM/まぁ:そんなにしたかったのか
ジン:いえいえww
ニーラ=カヤック:そゆうことかー
GM/まぁ:じゃ、ダンジョン内でたっぷりと
ジン:ひぃ・・・
GM/まぁ:では、道中、何事も無く、目的地に着きました
GM/まぁ:その建物は、石造りで窓もなく、正面に鉄製の扉があるだけだ。
ジン:「意外とあっさり来れたな・・・さて、どうする」
GM/まぁ:屋敷と言うよりは、監獄という印象を受ける。
GM/まぁ:う、見にくかった
GM/まぁ:そか、消せばいいのか。ありがとう
ジン:いい感じですね^^
GM/まぁ:実線が壁、二重線が扉 です
GM/まぁ:今、鉄扉の前に居ます
GM/まぁ:さて、どうします?
ジン:とりあえず、聞き耳できます?
GM/まぁ:図面は、間取りだけで、実際の大きさではありません。
ミル:足跡→罠感知といったところでしょうか?
ナナ:ですかね
GM/まぁ:どこに行くか、の目安程度
GM/まぁ:出来ないことは出来ないと言いますが、たいていの事はできます。
ミル:足跡を確認します
GM/まぁ:行動の指示はしません。自発的にダイスを振ってください
システム:ジンさんの「聞き耳」ロール(2d6+3) → 8 (2、3)
システム:ミルさんの「足跡」ロール(2d6+1+3) → 11 (5、2)
GM/まぁ:音は聞こえない
GM/まぁ:いろいろな足跡がある、種別は、よくわからない
GM/まぁ:骨っぽいのは確認
ジン:「何も聞こえないな・・・誰もいないのか?」
ミル:音も聞くね
システム:ミルさんの「聞き耳」ロール(2d6+1+3) → 12 (5、3)
GM/まぁ:ん、聞こえないなぁ
ミル:じゃあ・・扉に罠がないかを確認しよう
システム:ミルさんの「罠感知」ロール(2d6+1+3) → 13 (4、5)
GM/まぁ:罠が有る・・・鳴子
ジン:おお
ミル:「ふっふっ・・見つけたよ!」
ミル:罠解除しよう・・・
ジン:2回失敗したらマズイんだっけ
GM/まぁ:うん
システム:ミルさんの「罠解除」ロール(2d6+1+2) → 7 (3、1)
ミル:[
ミル:「うわっ・・・手ごわい!」
GM/まぁ:うまくはずれない・・
ジン:では、次行かせてもらおうかな
システム:ジンさんの「罠解除」ロール(2d6+4) → 12 (2、6)
ミル:どうぞ
GM/まぁ:解除成功
ジン:「まかせろ・・・よし、これで外れた」
ミル:「わ~さすがっす」
ナナ:「よかったです」
ニーラ=カヤック:「手際がいいな」
ジン:「まぁ、慣れてはいるさ」
システム:無糖職人さんが、入室しました。
ジン:じゃあ、扉、開けてみますか
GM/まぁ:扉、重いですが、開きますよ
ミル:「虎穴に入らずんば虎児を得ず・・というしね・・」
ミル:「虎の子供いたらワシャワシャと可愛がらないとね・・(脱線中)」
GM/まぁ:中は、真っ暗 です
ジン:「じゃあ、開けるぞ…」扉をガラガラ…
GM/まぁ:早かった
GM/まぁ:うん、真っ暗
ミル:たいまつに火をつけよう・・・ぼっ!
ナナ:「それ持ちますよ?」@たいまつ
ミル:「はーい・・」とナナさんに手渡すね
GM/まぁ:正面に、同じような鉄扉、左右に通路
ミル:「・・聞いたことがある・・・ダンジョンでは・・壁に右手をつけて・・」
ミル:「触っていけば・・迷わないって・・」
GM/まぁ:っで、皆さんが入ると、背後の鉄扉が、「ガチャリ」と厭な音をたてて、ロックされた!
ジン:「まぁ、地図があるから迷わないだろ」
ニーラ=カヤック:「む、閉じたぞ」
ジン:「しまった!」
ミル:「ううん・・・地図が正しいかどうか・・罠かもしれないよ?」
ジン:「誘い込むためのか?…まぁ、用心にこしたことはないか」
GM/まぁ:後戻りは、出来ません!このままでは・・
ミル:では右に進むに一票いれます
ニーラ=カヤック:扉に鍵穴的なものは?
ナナ:まあ 細かいツッコミがあるが いいか とりま 後ろの扉が開かないかだけやってみておきますかね
GM/まぁ:うん、開かないね
GM/まぁ:前の扉、鍵穴から、ほんのり光が漏れでているような
GM/まぁ:後の扉には、何も無い
ナナ:誰か鍵開けを
ニーラ=カヤック:前の扉から行ってみましょうか
ナナ:ああ 前なのね
ジン:前は危険じゃない?
ジン:鍵穴からのぞけますか?
GM/まぁ:それは、光が出てるから・・・
GM/まぁ:のぞけるよね
ミル:罠感知したほうがいいよ!?
ジン:おっと、そっか
ミル:鍵穴から針が出てきたら・・想像するだけでもだえそうになるw
システム:ジンさんの「罠感知」ロール(2d6+3) → 12 (5、4)
システム:ミルさんの「罠感知」ロール(2d6+1+3) → 12 (3、5)
GM/まぁ:ふたりとも、わかった。
ミル:ジンんさんと同じ結果を導き出したw
GM/まぁ:ヨマレター。のぞくと、針
ジン:こわww
ミル:ぎゃあーーーっw
ジン:「ミル、助かったよ」ガクブル・・・
ミル:「うん・・ガクブル」
ジン:1回だけ罠解除しとこうかな
ナナ:まあ ドアノブにぎっつあら電気ショックとかも気をつけよう(笑
GM/まぁ:それ、いいなぁ
ミル:こらこら!w
システム:ジンさんの「罠解除」ロール(2d6+4) → 8 (3、1)
ジン:あ、だめだ
GM/まぁ:うまくいかない
ニーラ=カヤック:以前、扉の罠を警戒したら、扉の前に落とし穴があったことが。
ジン:罠恐ろしい・・・
ジン:「だめだ、この罠はちょっと面倒だぞ」
GM/まぁ:あまり、ヒントを出すと使いたくなる
ミル:うん・・恐ろしい!
ニーラ=カヤック:おそろしい
ニーラ=カヤック:さあどうする
ニーラ=カヤック:回り込もうか?
ナナ:扉どんでん返しで、向こうの壁まで飛ばされ、壁DMとかもあった(遠い目
ミル:やってみようか・・・
ジン:「奥から周ることにしないか?」ということで右の通路に1票
ナナ:右でいいかと~
ミル:そうだね・・たくさん行き来しているのに正面に罠・・・
ミル:わざわざ・・罠解除して罠設置して出かけることはしないでしょう
ミル:右で~
フィル:右でいいですよー
GM/まぁ:うぃ
ニーラ=カヤック:みぎでー
GM/まぁ:並び順は?
GM/まぁ:2列まで可能
ジン:じゃあ、先頭行こうかな
ミル:ひ弱なハイマンさんは真ん中で!w
GM/まぁ:あと、一応、下の角まで移動。Lの部屋の扉は見えるが、奥のほうは暗闇の中
ナナ:じゃあ ミルさんの後ろ
フィル:では先頭いきます
ニーラ=カヤック:ふむ、しんがりにいよう
ジン:「廊下の奥の方は見えないな・・・」
GM/まぁ:暗視持ち、居なかったよね?
ジン:あ、持ってました!
ミル:「ジンさんの目をわすれちゃ困りますね~」
ミル:(何故かえらそう!)
GM/まぁ:じゃ、正面の壁までに扉があるのは、Lだけ
ジン:「扉は手前の一つだけのようだな」
ジン:とりあえず、罠感知しとくか
GM/まぁ:扉の前まで行く?
システム:ジンさんの「罠感知 ろうか」ロール(2d6+4) → 13 (6、3)
ジン:あ、すみません。振ってしまいました
GM/まぁ:ロウカ、何もないようだ
GM/まぁ:Lの扉までは。
ジン:じゃあ、Lの扉前まで進みます。
GM/まぁ:扉横に張り紙「頭上注意」
ニーラ=カヤック:何語ですか?
GM/まぁ:共通交易語
ジン:上か!
ジン:なんか、共通交易語ってところに罠っぽさを感じるな・・・
ミル:これで落とし穴だったら・・・・頭いいな・・この罠設置した奴ww
ジン:とりあえず、扉調べよかな
システム:ジンさんの「罠感知 扉」ロール(2d6+4) → 10 (2、4)
GM/まぁ:罠、無いようだ
システム:ミルさんの「罠感知」ロール(2d6+1+3) → 7 (2、1)
GM/まぁ:罠なんか、あるものかー
ジン:うーん・・・w
ミル:いつものミルの表情ではなく・・すこし自身なさそう
システム:ジンさんの「聞き耳 扉」ロール(2d6+4) → 8 (3、1)
システム:ミルさんの「聞き耳」ロール(2d6+1+3) → 12 (5、3)
GM/まぁ:何も聞こえない
ジン:「罠もないし、物音もしないな・・・開けてみるか?」
ナナ:「お願いします」
ミル:「・・・うん」
ジン:では、扉を開けます。まだ、部屋には入りません
GM/まぁ:部屋の床に、剣やら槍やら、様々な武器がころがっています
GM/まぁ:人影はありません
システム:ジンさんの「罠感知 床」ロール(2d6+4) → 11 (6、1)
GM/まぁ:罠発見!なにか、スイッチがあった
ニーラ=カヤック:グラランは居ないな・・・・(
GM/まぁ:吊り天井ね。迂闊に入ると、天井がドッスン
ジン:「やっぱり、さっきの張り紙は罠か・・・」
システム:ジンさんの「罠解除」ロール(2d6+5) → 8 (2、1)
GM/まぁ:失敗
GM/まぁ:いつか1ゾロを期待中
ジン:普通に危なかった・・・
ジン:スイッチが見えてても、それを踏まずに入るのは無理ですよね?
GM/まぁ:ですね
ミル:GMさんが振る敵側で出てることを期待しておきましょう<1ゾロ
GM/まぁ:フラグを・・
ミル:折る!!
ジン:「すまない、解除は難しそうだ。どうする?」
ナナ:「ここは、後回しにして、他を調べたらどうでしょう?」
ミル:「えーっと別の道はというと・・・」
ミル:「うん・・そうだね!後回しにしよう」
ジン:「そうするか、それにしても罠だらけだな」
システム:ジンさんの「罠感知 廊下続き」ロール(2d6+4) → 9 (3、2)
GM/まぁ:無いと思う
システム:ミルさんの「罠感知 廊下続き」ロール(2d6+1+3) → 8 (1、3)
GM/まぁ:無いんじゃない?
ミル:出目のひどさでジンさんを超えたぞ!w
ジン:よろしくないねぇw
ミル:すみませんぇ~
ミル:無いと思うから進むよね・・きっと
ニーラ=カヤック:進み・・・ますか
ジン:「とりあえず、進むか・・・」
GM/まぁ:進む?
ミル:「前にすすまないことには始まらないからね」
ジン:というわけで、進みます・・・仕方ないよねw
ジン:とりあえず、暗視のある私だけ
GM/まぁ:では、何事も無く、右上の角
GM/まぁ:曲がった先は、正面と左に扉
ジン:「大丈夫そうだぞ」後ろに向かって
ニーラ=カヤック:さて、0時すぎましたね。自分は延長戦大丈夫ですが・・・
ミル:そこには耳を手でふさいだミルがいたりしてw
GM/まぁ:ここで、どうするか、だけ決めてください
ニーラ=カヤック:ジンの後をついていきます
ミル:左側から解決します?
ナナ:でいいかと
ジン:手前の扉ですね
GM/まぁ:Iですね
ニーラ=カヤック:Iです
GM/まぁ:了解
ミル:生き残れるのか・・不安ですねw
ジン:かなり、怖かったよ・・・ 扉の針w
GM/まぁ:トラップ沢山盛り込んでみました
ミル:PLに精神ダメージを与えるとは・・・すごい罠ですねw<針
GM/まぁ:では、次回、Iの扉にアタック、から始めます
GM/まぁ:お疲れ様でした
ミル:きっと終わった後GMさんは足の小指を箪笥にぶつけるリアル罠にくるしむんですよ・・(こらっ
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