【クトゥルフ神話TPRG】リプレイ「モルスァ卓によるセッションリプレイ」

なつとみかんの人リプレイ  1
登録日:2016/12/25 02:29最終更新日:2016/12/25 02:29
まとめて編集しているので時間が飛んでいます

GM:前回はミ=ゴCが逃げて、警官Cが警官Bをつれて逃げようとしたところで終わりました
月陽:あれ逃げたのか……てっきり風船みたいに飛んでったって考えてたわ
GM:さらおうとして失敗してまあしゃーないやばいし逃げよみたいな
。
月陽:なるほど
GM:次は…ミ=ゴくんか、えーっとじゃあ…
GM:ウサインミ=ゴは何やら虫の羽音のような、変な音をたてながら直立しています。このターンは何もしてきません次魄さん
月陽:威嚇かな?
月陽:とりあえずどーすっかなぁ……何できるかな……
GM:目星とか
月陽:お、目星使えるんか使う
GM:目星どーぞっ
システム:夜桜 魄さんのロール(1d100<=75) → 成功 55 (55)
月陽:うっしうっし
月陽:そういやこれ何に向けての目星なんだろ……
GM:では魄さんは、自分達が出てきた地下倉庫への扉から、人が二人出てくるのを目撃します。
月陽:ん?2人?1人足らんな
ウミ:おやおや終わったのかな
新馬鈴:あと一人は人じゃねぇってか
月陽:てことは本来の姿に戻ってる……と
ウミ:まあどんな姿だろうが殴り殺すよね(鬼畜)
月陽:鳴川さんぇ……

GM:一人は三島(蛇人間のすがた)ですが、もう一人は寝台に寝ていた男性ですね。生きてます。
月陽:てことは椎名だな
GM:ついでに玄関から一匹のミ=ゴが飛び去って行くのを目撃します。
月陽:飛び去っちゃった
GM:警官Aが追いかけようとしましたが、残ったミ=ゴに阻止されてしまいます次ミ=ゴB
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=30) → 成功 14 (14)

月陽:結構成功するねぇ
GM:30% #とは
月陽:もしかして:加護
GM:加護だとこのあと呪いが来そう…ひえ…
新馬鈴:100ファンがまだ残ってますわよ
月陽:この卓で果たして来るのだろうか
GM:やめて100ファン来ないで!!!!ではBは警官Aにハサミで攻撃しますダメージ
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d6) → 5 (5)
月陽:いって
新馬鈴:でかい
GM:ぶふーーーーっ!?!??!?!?!??!?
月陽:これ腕か脚持ってかれてね
GM:警官A…合掌。では警官Aの腹に、鋭い鋏が突き刺さり、警官Aは血反吐を吐きます。
警官A:「ごふっ…がはっ…」
新馬鈴:┏ ( ┓  .-. )┓チーン
月陽:まだ生きてるだろう……回復してあげてくれ……
GM:次Eか、
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=30) → 失敗 97 (97)
GM:ぶっ!??!?!??!?!?!??!??!?
月陽:ぶっふwwwwwwwwww
新馬鈴:┗(^o^)┛ワァ
ウミ:ドンマイ
GM:もうーーーー次絶対来ると思ったんすよーーーー!!!!!お決まりのパターンと化してきた
GM:えーーーっとでは、ゴミEは勢い余って自分の腕を傷つけてしまいますダメージ2
月陽:これどうなるんだろ……
月陽:うっは
新馬鈴:ゴミのことミ=ゴって呼ぶのやめろよ!!
GM:上司…えっと数値いくつだ、40で計算してたよね
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=40) → 失敗 63 (63)
GM:では上司はミ=ゴに向かって発砲しますが警官Aがやられるのを見て、怒りのあまり狙いが定まらなかったのか、それとも恐怖で腕が振るえていたのか、撃った弾は全然違う方向へ飛んでいきましたお次は相真さん
駄賢:ドジっ子ゴミEにブラックジャック叩きつけます
GM:ブラックジャックどうぞー
システム:駄賢さんのロール(1d100) → 46 (46)
月陽:惜しいな
GM:では相真さんはブラックジャックを振りましたが、当たりませんでした。
GM:次デリツィアさんのターン
新馬鈴:ほいほい警官Aに応急手当+キット
GM:ありがたい…お願いします
システム:新馬鈴さんのロール(1d100<=90) → 成功 27 (27)
システム:新馬鈴さんのロール(2d3) → 4 (1、3)
新馬鈴:ンンッ
月陽:あれ医学は使わなかったんか
GM:ではデリツィアさんの手当で、警官Aのお腹の出血は止まります。「ありがとう…ございます」といったあと、警官は立ち上がります
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=30) → 失敗 31 (31)
新馬鈴:「いえいえ、お気になさらズ~」ヒラヒラ
月陽:こっわ
GM:1足りない…ではミ=ゴDはデリツィアさんと警官Aに攻撃しようと向かっていきましたが、スカしました
新馬鈴:キャッ
GM:次は豪鬼ちゃん
ウミ:ゴミDにメリケンパンツ
ウミ:パンツ違うパンチ
GM:豪鬼ちゃんの…(;゚д゚)ゴクリ…  どうぞっ!!
システム:ウミさんのロール(1d100) → 60 (60)
ウミ:へいへーい
GM:うへえつよい
システム:ウミさんのロール(1d3+1+1d6) → 5 (1、3)
ウミ:チッ
新馬鈴:パンツくっそ
GM:チッとか言ってるこわ…
GM:ではDは結構こたえたのかよろけます
月陽:誤字の文字に笑う
ウミ:だって最大10入るのに半分の値なんだもの…手加減しなくていいんだよ轟鬼ちゃん…
GM:警官Aは発砲…と、ミ=ゴDに対して銃を構えます
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=30) → 失敗 53 (53)
GM:あなーーー失敗。では先程受けた傷が痛むのか、それとも恐怖心からか、外しました

GM:ウサインミ=ゴのはさみ!!!!
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=30) → 成功 21 (21)
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d6) → 2 (2)
GM:上司か、えーーーあーーー…回避無理?回避しよ
月陽:回避皆無かよ上司ぃいいいいいい
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=24) → 失敗 87 (87)
GM:ぶっは…ダメージ
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d6) → 5 (5)
月陽:なんだろうこの卓5多くね
新馬鈴:ンヒwww治療が忙しいですぞwwwww
GM:ふあ…では上司は攻撃をかわそうとしましたが、避けきれずに腕にヒットします
月陽:うわ腕無事かよ
GM:「くそっ…夜桜…早く…逃げ…」と上司は腕を抱えています。因みに三島と椎名兄は裏口の門へ向かってます次白山
月陽:え三島達逃げようとしてる?
GM:魄さん!!!白山ってなに…  約束は破っていくスタイル
月陽:よし三島達の足切りに行っていい?
新馬鈴:どうぞどうぞ
月陽:せめて椎名は逃がさんぞ
GM:くっそwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ウミ:いけいけGOGO
GM:どうぞwwwwwwwくっそwwwwwwwwwwwwww
夜桜 魄:「……!!皆さんその虫の対応頼みます!!」といってから三島と椎名に攻撃仕掛けるよ。なに、瀕死にしてしまって構わんのだろう?
GM:構わん
月陽:よーしダイスいっくぞー!肉切り包丁で攻撃だ!
システム:月陽さんのロール(1d100<=70) → 失敗 93 (93)
ウミ:構わんやれ
月陽:(´・ω・`)くそが殺しそこねた
ウミ:あっぶな
新馬鈴:(´・ω・`)
夜桜 魄:「てめぇら待てやゴルァ!!」と怒号を上げて攻撃仕掛けるけどスカしたね
GM:では魄さんは肉切り包丁で椎名の脚を切り落とそうと試みましたが、スカしました…それを見た椎名は「どうしたのさ、ボクはもうここには用がないから帰ろうとしてるんだけど」と言います  魄さんSUKI
新馬鈴:敬語キャラが声荒らげるの大好き
鬼塚轟鬼:「任された!」怒号に小さくひッと悲鳴あげる 魄さんかっこよすぎか
GM:豪鬼ちゃんがひってなってるかわいい;;;;次はミゴ
夜桜 魄:「残念こちらとしては返すわけにはいかねぇんだよ屑野郎共……さてとりあえず足は切り飛ばしてもいいですよね?」とにっこり笑ってこっちにタゲ取りたい
新馬鈴:デリちゃんWowしとこう
GM:ういっすそれじゃあさっきの怒号で暫くの間ミ=ゴの興味が魄さんに向きます。あと椎名は「別に脚なんて要らないからいいよ」と自分の脚に興味がなさそうです
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=30) → 失敗 69 (69)
GM:スカしました!!!!!!!!!!しかしまだEがいるのだ…()
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=30) → 失敗 60 (60)
GM:こっちもスカしました!!!ちゃんちゃん!!!!!!
月陽:よっしよっし皆ダメ稼ぎ任せたぞ……
新馬鈴:くっそ
システム:駄賢さんが、入室しました。
ウミ:フラグ回収
GM:上司は「夜桜!!!!!!早まるな!!!!!そいつらは…私が…必ず…」といい、先程失敗した二体のミ=ゴの攻撃にもたつきながらも銃を構えます
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=40) → 成功 9 (9)
月陽:さっすが上司
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d8) → 3 (3)
ウミ:上司の出目つよい
GM:ミスった…振らなくても貫通武器は強制的に最低値だった…
GM:上司の撃った弾はミ=ゴDに当たります。Dはかなりよろけています
月陽:Dはもう少しで他少しってとこかな?皆ファイトー!俺は椎名に挑発するぞー!
GM:変化技出せなくなる;;;;次相真さん
駄賢:ブラックジャックでDを殴る
GM:どうぞーー
システム:駄賢さんのロール(1d100) → 86 (86)
新馬鈴:女神様ェ
GM:あらら…じゃあスカした…
月陽:これはしゃーなしやんね
GM:次デリツィアさんのターンっ
新馬鈴:上司さんに手当、キット使用で
GM:医学付けますか?回復量が3d3になります
新馬鈴:今まで忘れてたつけるわ
システム:新馬鈴さんのロール(1d100<=90) → 成功 21 (21)
システム:新馬鈴さんのロール(3d3) → 4 (2、1、1)
新馬鈴:そっすか…
GM:では、デリツィアさんの手当で、上司の腕の出血は止まりました。「すまない…警察としたことが…民間人まで巻き込んで…早く逃げてくれ…」
GM:頭文字D!!!!!!はさむ!!!!1
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=30) → 失敗 95 (95)
ウミ:くっそwwwwwww
GM:うわやばい
月陽:妖怪一足りない
GM:スカしました!!!!!!!あぶねえ!!!!!!!!次豪鬼ちゃん
新馬鈴:あっぶねwww
新馬鈴:「いえ、急患が目の前にいるのに逃げるなんてできませんヨ」キリッ
GM:上司は「ありがとう…ございます」と微笑みます
月陽:毎ターン回復している気がする
なつとみかんの人:回復ありがたい;;;;
豪鬼:「ハッ…!解毒剤おいてけくそ蛇と虫ィ!!!!!首もおいてけくそったれ!!!!」
ウミ:Dにメリケンパンチ
GM:どうぞ
システム:ウミさんのロール(1d100) → 66 (66)
ウミ:ぞろ目
システム:ウミさんのロール(1d3+1+1d6) → 3 (1、1)
GM:では、Dは豪鬼ちゃんのパンチを受け、そのまま地面に倒れて動かなくなりました
夜桜 魄:魄は静かにグッジョブとサインを送った▼
鬼塚轟鬼:「1匹撃破!!!」
月陽:あと5匹か
GM:Aも続けてEに銃弾を放ちます
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=40) → 失敗 58 (58)
月陽:惜しい
GM:40???40だったっけ
月陽:拳銃初期値?
GM/なつとみかんの人:いやーーさっきまでなんの数値で振ってたかなーーーって。がばがばで申し訳ない;;;多分30だったと思う降り直し
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=30) → 失敗 97 (97)
GM/なつとみかんの人:も う だ め だ
月陽:くっそwwwwwwwwwwwwwww
月陽:ジャムってないからセフセフ
GM:えーーーっと、じゃあ警官Aは必死に銃を撃とうとしますが、弾が出てきません。
GM:ジャムってたらハッピージャムジャム最高()って言おうと思ってた
鬼塚轟鬼:「もう素手で殴ろうぜ…武器なんか捨ててかかってこいよベネット」憐れみを込めた目で見つめる
月陽:懐かしいなwwwwwwwwwwwwwww
GM:えっと、ウサインミ=ゴは仲間が殺されたのを見たあと、ここは危険と判断したのかどこかへ飛び去って行きました、逃亡
月陽:やったぜ
GM:次は魄さんすね
月陽:では挑発して足切っていこう
夜桜 魄:「へぇ……足、要らないんですか。愛しい人に歩み寄るための足を。では愛しい人を抱きしめるための腕も奪いましょうか……声も視界も聴覚も……さて壊したらどうなるでしょう?」とニコニコ笑いながら……さーてどっちの足を切ろうかな
GM:ふあこわい…
ウミ:こわひ
月陽:魄は犯罪者には容赦ない性格なんだ……罪を犯したら断罪を……的な
新馬鈴:えいきっきかな
ウミ:轟鬼ちゃんと月ちゃん逃げて(ハッカー&暴力団組員)
月陽:どんどん逮捕していくぞ(竹刀片手)
GM:椎名は相変わらず無関心の様子。やっちゃってください(白目)
月陽:あ、三島ちゃんといる?
GM:いますいます。さっさとどっかいこうとしてます。足を止めたのは椎名だけですね
月陽:じゃあ三島さん切るか椎名はもう少し居そうだから皆に攻撃してもらおうかな
GM:どうぞー
システム:夜桜 魄さんのロール(1d100<=70) → 失敗 93 (93)
夜桜 魄:さっきと同じ出目じゃねぇか
GM:どうしても魄さんに人を傷つけさせたくない女神さま
新馬鈴:人じゃない件
夜桜 魄:「チッ長さが足りないかな」
GM:じゃあスカしました…
GM:そうですね、Bはしばらく直立不動になったあと、虫の羽音のような音を出し、そのまま飛び去って行きました。あと残ったのはEだけです
月陽:んーこれでここに少しでも抑えられればなぁ……逮捕できそう
月陽:お?ミ=ゴが逃げていく
GM:Eは残ってます。はさみはさみ
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=30) → 成功 3 (3)
GM:クリッたぞふぁーーーーーwwwwwwwwwwwwwww なにこれ…
ウミ:ひょー
新馬鈴:ウワーッ
月陽:うっそだろやばみ
GM:えーーーあーー…どうしようかな…さすがにダメージ1d6をまともに受けたら死にかねん…ちょっとダメージロール見てから考えよう
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d6) → 1 (1)
ウミ:1
月陽:1
新馬鈴:ぶっはwwwww
GM:あっ問題ないね。じゃあ、対象決め決めするから対象の人は回避も受け流しも不可です
月陽:シンクロしてワロス
ウミ:シンクロww
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d6) → 1 (1)
月陽:だと思ったよ
ウミ:安定の人気
GM:みんな大好きAPP13イケメン
GM:では、ミゴの鋭いハサミが魄さんの脚をかすめます。かすり傷だったので深くはいってませんが、あまりのスピードに回避しきれませんでした
夜桜 魄:「ッいって」
GM:上司も銃を構えます
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=40) → 失敗 87 (87)
GM:ふあなんで
GM:ではうまく当たりませんでした
月陽:なかなか当たらんねぇ
GM:うーーぬぬ;;;;次は相真さん
駄賢:当たらな過ぎてイライラで静かにキレながらブラックジャックからニューナンブ取り出して発砲する
GM:どうぞー
システム:駄賢さんのロール(1d100) → 20 (20)
月陽:出目ひっく
GM:ひくい
新馬鈴:イライラが伝わったか
GM:相真さんの放った弾丸は、ミ=ゴに当たりました。次はデリツィアさん
新馬鈴:怪我人はいねが~
GM:なまはげひえ…👹
月陽:大体1減ってるよね皆
新馬鈴:魄さんしか治せる人いなす、1怪我1手当制度だから
GM:魄さん今までで1しか減ってないよね?
月陽:そだね
新馬鈴:でも減ってるの1だけなのよねうーむ
GM:じゃあ、もし手当てするならロールに成功した時点で回復ってことで
月陽:ん……?そういや高志どうした
新馬鈴:J(; ’ー`)タ、タカシ…?
GM:やべーーーーーwwwwwwwwwwwwwwwww高志くんの存在すっかり忘れてたぞーーーーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
GM:笑ってる場合じゃねえ!!!!!!やばいぞーーー早く対処しなきゃ・・・
新馬鈴:もちつけペッタン
GM:そうだね、高志くんは今まで極度の感情の高ぶりを見せた後、ずっと気絶してました
GM:ミ=ゴが対象に入れなかったのも、あまりに反応がおかしいので後で持ち帰ろうとしてたみたいです。
新馬鈴:哀れなり
月陽:俺もすっかり忘れてたよ
GM:よし!!!これで私が今まで高志くんの存在を忘れてたってことはバレない!!!!!!!!
新馬鈴:編集の力は偉大
GM:ここでミ=ゴEも、突然興味をなくしたかのように去っていきます。いま屋敷内には探索者達と、ミゴの死骸、蛇と椎名しかいない状態になりました
月陽:じゃあ思いっきりあいつらぼこれるじゃんやったぜ
ウミ:問答無用で殴ろう
新馬鈴:がんばれー
GM:元の体にもどった三島もそれを見て、「はあ…今のが鳴川の仲間ですかな?余計な…私を外に出すだけで良かったものを…」と呟きます。
月陽:この人いつか殺されそうだな
GM:蛇人間プライド高そうだ門…
新馬鈴:確かにそうだ門
ウミ:門
月陽:ゲート
ウミ:ゲート・オブ・バビロン!(cv関智一)
GM:くっそwwwwww
ウミ:ところでメリケンパンチ顔面にぶち込んでも良い?
GM:どうぞーー
ウミ:よーし、死ね
システム:ウミさんのロール(1d100) → 16 (16)
システム:ウミさんのロール(1d3+1+1d6) → 7 (1、5)
GM:あ、どっちにぶち込むの
ウミ:└( ・´ー・`)┘ 言わずもがな三島
鬼塚轟鬼:「その顔ぐちゃみそにしてくれる」
GM:ふええ…回避しなきゃ…
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=34) → 失敗 62 (62)
GM:ではピンポイントでぶち当たります。三島は少しよろけ、「ぐ…なにを…」と言っています
月陽:やっほいおーちゃんgj
鬼塚轟鬼:「何をじゃねぇよ糞味噌が!逃す訳ねーだろ首置いてけ!あと椎名兄!解毒剤おいてけ!」ギシャーと威嚇するように
GM:「ああ、あれ?そういえば誰でもいいから毒を飲ませろって命令していたな。でも残念だなあ今手元にないのさ。ちょっと泥棒に入られたみたいでね」と椎名は言います
月陽:当初話していた内容と違うな……多分こいつ元から殺す気か
GM:もしくはGMが細かい会話内容を忘れているかのどちらかですね…(震え声)
ウミ:もう一回殴りたいなーこいつ
GM:今戦闘してないしいいや、どうぞ
月陽:殴っちゃえ殴っちゃえ
ウミ:まじでやったぜ
システム:ウミさんのロール(1d100) → 87 (87)
ウミ:私は何も見てない
GM:あらら、じゃあ豪鬼ちゃんはもう一発入れようと思いましたが、その拳は空を切りました
鬼塚轟鬼:「むむむ…腕の長さが足りない…よし、じゃあ…あ、そうだ」と懐から白い粉を出して椎名兄の口の中へぶちこみたいです
GM:どうぞーーその場合椎名と毒の対抗ロールですね
月陽:しかしこの毒ってどんな効果なんだろうね……
鬼塚轟鬼:盛られた毒を本人に返す!!!!!「そいや」パイ投げのパイを顔面にぶちこむが如く口の中へ
月陽:あ、ねえねえこの間に三島取り押さえることできる?
ウミ:蛇人間だし蛇毒なんじゃないかと思ってる
月陽:あーなるほど血液固まるな
システム:GM/なつとみかんの人さんのロール(1d100<=35) → 失敗 87 (87)
GM:あーーーじゃあーーー駄目ですね
GM:えーーーどういうことなの、POT20ですよね…
月陽:POW20!?
GM:じゃあ、椎名は今のところ何ともないようですが、本人はちょっと顔をしかめています
GM:抵抗表の受能力値の数値が高くなるほど成功率低くなるのほんとえーーーっと三島を取り押さえることは…できます。さっきの顔面パンチがよほどこたえたみたいです。取り押さえるのは容易でしょう
月陽:上司と警察官Aに協力して貰って取り押さえること可能?
GM:可能ですね
月陽:よし協力して貰って取り押さえたら椎名が行動した時反応できるように待機するよ
夜桜 魄:「……!今のうちに三島を取り押さえましょう!」
鬼塚轟鬼:「うわ…うわ…効いてないとか冗談じゃないよ…この糞蛇…」
GM:上司「ああ」A「はい!!!」二人はすぐに三島を取り押さえます。二人の男性に取り押さえられたことで、三島はすぐに抵抗できなくなりました
月陽:ん?椎名も蛇人間だっけ?
ウミ:違かったっけ
月陽:三島は蛇人間だけど椎名はまだ判明してなかった気がする
GM:後で答えます
ウミ:おけ
月陽:楽しみ

(後日)

GM:取り押さえた後か、
GM:えーーーっとでは、三島が取り押さえられたのを見て、椎名はこう言いました

GM:「…ボクはもうそろそろ行かせてもらうよ、妹に…類に、会いに行くんだ。それに、そいつの体を借りても思った結果は得られなかったし。時間ももうないみたいだしね」
月陽:タイムアウト……か?
GM:椎名は三島をチラッと見て、「ああ、それとそこでもがいてる奴こそ、一番外に出しちゃ危険な人物だったのさ。そいつを閉じ込めたのは、間違いじゃない。寧ろボクを英雄として褒め称えて欲しいくらいだね。」と皮肉るように言います。
新馬鈴:ふむ
夜桜 魄:英雄なんてよく言葉でてくるなぁ……ってなんか微妙な顔になってくよ……どちゃくそ逮捕してぇ
GM:それと、デリツィアさんと豪鬼ちゃんは、椎名類…という名前に反応します。そしてデリツィアさんは、椎名類の連絡先を知っています。
月陽:そうか看護師……として居たよね病院に……あれ鳴川病院行った?
新馬鈴:そういやそうだった
デリツィア:「シイナルイ…ですカ?あの方のお兄さんなのですカ?」キョトン
GM:デリツィアさんの言葉に、椎名は反応します「そうだけど、何、知ってるの?」
夜桜 魄:とりあえず女性陣に危害加えられないよう間に入るよ
鬼塚轟鬼:ア”ァ?って顔しつつ黙って聞いてる
新馬鈴:ヤンキーがいる
デリツィア:「私が参加した講習会にいまシタ、連絡ができますヨ?」
GM:デリツィアさんのその言葉に椎名はハッとした顔で「…!!!!なんだと、今すぐ、今すぐ連絡してくれ、頼む!!!妹の…妹に…嗚呼…」と言います
月陽:そういやなんで出ていったんだろうね妹
新馬鈴:じゃ連絡します、電話かな
GM:電話です
GM:デリツィアさんが椎名類に電話を掛けると、すぐにつながります
新馬鈴:おっ
月陽:休憩時間かな
GM:「椎名です…デリツィアさん、こんにちは、どうしたんですか?」
デリツィア:「Oh!!よかった、繋がりました!えーと、あなたのお兄さんがあなたと話したがっています。今、いるんです」
GM:「え…っ!?兄が…ですか…?」と、驚いているのが電話越しでもわかります
デリツィア:「はい、います!えっと、宴会会場に偶然いて…代わりますカ?」
「お願いします!!」
駄賢:相真は会話聞きながら三島にガンつけてよう
月陽:俺は周囲警戒しとく
ウミ:地べたに座り込んでポケモンしてよう
GM:>>>>>ポケモン<<<<<<
月陽:くっそwwwwwwwwwwwwwww
月陽:あ、もし会話聞けそうなら聞き耳したいな
ウミ:あっ俺もしたーい
GM:携帯の機能で、なんか話してても会話が聞こえるみたいな機能なかった?あれに切り替えたら聞き耳なくても聞こえるってことで  勿論聞き耳もおっけ
月陽:ハンズフリー機能かな?
GM:あーーーそれそれ!!!!
ウミ:よくやるやつだ
新馬鈴:じゃハンズフリーします、スピーカーホンだと思ってた
月陽:兄がするのかと思ったけどあれかデリツィアさんがやればいいのか……携帯渡す必要ねぇな
GM:了解、椎名はデリツィアさんから携帯を受け取って、話しかけます「…もしもし?」
月陽:あ、結局渡すのね
新馬鈴:まぁいいさいいさ
GM:アッ勝手に進めてしまって申し訳ない;;;;
GM:あっごめん電話のことか、申し訳ない
新馬鈴:大丈夫渡す気だった
月陽:携帯破壊されないことを祈るぞ……

GM:ありがとう  「お兄ちゃん?久しぶり、元気だった?」という類の問いかけに、椎名は優しく微笑んで「…うん、元気だよ。あのさ、今からさ、会いに行くから」
月陽:今からという唐突さ
新馬鈴:わお
GM:と、椎名が言うと、類はきょとんとした声で「今から?…どうして急に?今まで全然連絡してこなかったし、会おうともしなかったのに…でも、嬉しいな、久しぶりだもん」嬉椎名…いやなんでもない
ウミ:嬉椎名
新馬鈴:ツクテーン
GM:因みにあの、椎名兄の名前、星夜っていうんですけど、あの、今リアルタイムで聖夜…じゃないですか、あの、星夜が聖夜に電話をかけ…なんでもない(※セッション当時は12月24日でした)
新馬鈴:ツクテーン
ウミ:もう兄弟近親してたらいいよ
月陽:SANS大量発生
GM:「会おうとしなかったのは…まあ、忙しかったんだ。ごめん、ごめんね。でも、もういいんだ。」
ウミ:兄妹感動の再会中に殴り飛ばしたい(そわぁ…
GM:…類だけなんだ、類だけ…なんだよ。ボクが好きなのは」と言ってすぐ、椎名は電話を切りました。類がえっそれってどういう…と、何かを言いかけていましたが、それを聞こうともせず、電話を切って、デリツィアさんに「ありがとう、これ」といって携帯を返します
月陽:あれ素直に返してきた
ウミ:なにお兄ちゃん彼女に振られたの?それで自分には妹ちゃんだけしか居らへんねんやってなった系なの?
デリツィア:「Oh、grazie…あれで良かったのですカ?」
夜桜 魄:ちょっと信じられなくても少しぽかんとした顔で見てるよ
GM:デリツィアさんの問いかけに椎名はすっきりした顔で「ふん、別にいいよ。…じゃあ、もう行くから、もう邪魔してこないで」と言います。相変わらずぶっきらぼうな言い方ですが、その顔は微笑んでいます
夜桜 魄:「……椎名さんいく前に一つ…宜しいですか?」
鬼塚轟鬼:「…解毒剤マダ-?」ボソッと不貞腐れてる
GM:「だから、いま手元に無いんだってば、それに死にはしないし、苦しむだけだから。優しい泥棒が届けてくれるのを待ったら」とすぱっと切ったあと、「…なに」と魄さんに言います
夜桜 魄:「貴方には三島薫子さん殺害の容疑がかかっている事をお忘れにならないでください。警察は貴方を探しますから。それと先程は失礼をしました。」
月陽:そういや毒の成分とか調べようとか言ってたな
GM:半分はさっき豪鬼ちゃんが使ったけど、半分は魄さんが持ってるよ
月陽:その半分は鑑識とか科学研究室に渡して解析してもらおう
GM:「ふーん、全部そこの三島がやったことなのに?」と白けます
夜桜 魄:「ええ。それでもです」とにっこり笑うよ
鬼塚轟鬼:「…Fucking…じゃあ何処にあるんだ、まったく…ニャースにものひろいしてもらいたいにゃース」独り言のようにぶつぶつと文句いってる
月陽:ニャースwwwwwwwwww
新馬鈴:くっそ
ウミ:赤い糸がでねぇんだよちくしょーーーーー!!!!
GM:「そう、説明頑張ってね。多分、狂ってるって思われるよ」と、言います。「それじゃあボクもう行くからね。本当に邪魔してこないで」と言った後、裏門をくぐり、敷地の外に出て行ってしまいました
GM:ンンン申し訳ない憎まれ口叩く系NPC操作すんの加減が難しい;;;;
月陽:その位がちょうどいいぞ
ウミ:大丈夫だ
新馬鈴:問題ない
GM/なつとみかんの人:ありがとうーーーー!!!
新馬鈴:出ていっちゃったけど大丈夫か
月陽:大丈夫警官手配する
GM:追いかける?
新馬鈴:そういや連れ去られた宴会参加者はいずこへ
GM:後々わかる
月陽:なら追跡者要請する。場合によっては椎名類の保護を
GM:そうですね、ええと、三島はこれ以上の抵抗は不可、と判断した警官Aが真っ先に椎名を追いかけますが、すぐに戻ってきてこういいます
「報告します…椎名の追跡を試みましたが、彼の姿は…まるで煙のように消えてしまったかのように…いなくなっていました。すみません」
夜桜 魄:「そうですか……ありがとうございます。」と警官Aに返してからデリツィアさんに類ちゃんの居場所聞いときたい
GM:デリツィアさんは、電話での雑音、声などから、椎名類は現在は薮井病院にいると推測します
デリツィア:「えーと、まだヤブイ病院にいると思いマス」
夜桜 魄:「ありがとうございます。」あ、上司さんの名字なんじゃらほい
GM:上司の名字…待って今決める
GM:金石さん…かねいしさんはどうだ
月陽:おっけありがとう助かるわ
夜桜 魄:「金石さん椎名は薮井病院に来る可能性が高いです!至急向いましょう」と提案するよ。俺はここに残るけど(アイテム回収)
鬼塚轟鬼:「解毒剤…あー…椎名類に会えば貰えるのかな…?でもとりあえずボールペン回収しにいかないと」3DSしまって立ち上がる研究所に向かっても?
月陽:あ、俺もそれについて行きたい
GM:魄さんの言葉に金石は「ああ、私服警官を何人か向かわせよう…彼も三島に捕らわれていたのかもしれない。それであのような発言をしたのかも知れない。今ここで決めつけるのはよくないがそれは捜査を進めれば分かることだ。ともかく、捜査と、三島の聴取、これをしなければ…まだ、犯人と決まったわけではない。というわけだ、三島良則さん、貴方に三島薫子失踪の件について話をお伺いしたい」と言ってパトカーに連れていきます。三島はニヤリと不敵に笑った後、小声で「…ふん、今に人間共は…猿から進化しきれていないということを、地上は、我々の物であるということを、思い知ることになるだろうよ」と呟きパトカーに乗っていきました。
GM:駄賢:警官の処理終わってからでいいんだけど三島のおやっさんってどんな様子なんだろ
夜桜 魄:切りに行こうとするけど思いとどまるよ。「こういうことかよ……」
鬼塚轟鬼:「地上に居なかったお前らが何をいきしゃあしゃあと言っているだか、地上は人間と自然、動物達の物だ。お前らみたいな他所から来た奴らのものじゃない」独り言
GM:最初は抵抗してたけど、段々抵抗しなくなりました。
月陽:いつか殺すリストに入れました
GM:リスインありーーーーー(白目) ボールペン回収?おっけおっけ、玄関から?それとも地下倉庫への扉から?
相真:三島のおやっさん発言が怖すぎんよ 「………くそが」と拳銃を地面に叩きつける
新馬鈴:デリちゃんは聴取されないのかな?ちょっと不安になってソワソワしてる
GM:あっそうだそうだ、待って、時系列がばがばだけど待って、ええと、三島を連れていく前に、金石さんは魄さんと、他の探索者達に向かってこう言いました
金石上司:「夜桜、危険な目に合わせてしまってすまなかった…まさかあんな…信じたくはないが、あんな怪物が…これは私のミスだ。」「それと、皆さん、本当に申し訳ございませんでした。民間人を巻き込んでしまうなんて…もうじき捜査班が来ます。後は任せてください」
夜桜 魄:「いえいえこんなの故郷に比べればマシですから」 「私からも謝罪を。巻き込んでしまって申し訳ありませんでした」
GM:新馬鈴:「いえいえそんな、大丈夫ですヨー、これからも頑張ってくださいネ」困ったような笑みで
月陽:鑑識来たら科学研究班どこにいるか聞いて毒渡したいな
相真:「あ、いえ、魄さん達が謝ることじゃないんで…もとは自分たちが足を突っ込んでしまっただけっすよ」とあせあせとする
鬼塚轟鬼:「そもそも誰かが支配する世界なんか間違ってんだよクソが!神様気取りかよ気持ち悪りぃ電波が!」 地団駄踏みつつ「巻き込んだのはあの屑であって警察じゃない、謝罪するだったら捕まった民間人にしろ」
ウミ:解毒剤はないわ三島と鳴川と椎名はむかつくわでだいぶ激おこな轟鬼ちゃん
新馬鈴:イタリアン振舞ってあげなきゃ

GM:高志は情緒不安定状態で、突然泣いたかとおもえば突然笑いだしたりしています。…敷地に残ったのは、探索者達と、もう誰もいない、パーティーの残骸、怪物の死骸、そしてそれらを包む秋風だけでした
GM:パトカーが来る前に、少しだけ屋敷を探索できます
月陽:日記はまだ持ってるかな?
GM:持ってますます
ウミ:(精神分析忘れてたけどいっか警察に任せよ)
月陽:よしなら書斎……いや寝室かな?魔導書は絶対調べてあるはずだから運が良ければ翻訳したものがあるはず
GM:よっしゃじゃあ、魄さんは屋敷探索、豪鬼ちゃんもボールペン回収だよね、あとほかに屋敷行く人います?
ウミ:せやね
新馬鈴:デリちゃん図書館75あるからついていこうかな、少し興味あるし
駄賢:んー先輩探しに地下の方もっかい行こうかな、オーガちゃんについていくっていいかな?
ウミ:俺は構わんぞ
GM:じゃあ…豪鬼ちゃんと相真さんは地下倉庫への扉からかな。後の二人はどうする?玄関から入る?
月陽:玄関ー
GM:玄関か、了解
GM:とりあえず、玄関から入るのは魄さんと、デリツィアさん、地下倉庫への扉から入る組は豪鬼ちゃんと相真さんかな…
新馬鈴:っすね
GM:じゃあまずは…そうだね、玄関から描写しよう
月陽:ういっす

GM:魄さんと、デリツィアさんが、屋敷へ入ると、そこには壊された扉の残骸が辺りに散らばっています。床も所々壊されています。二階への階段も壊されているので、二階には行けなくなってしまいました
新馬鈴:あら
月陽:うわぁ2階行けなくなったの辛いな……あーでも捜査班来るまで時間ないからどっちもは調べらんないか……
GM:皆が倉庫にいたときの、どーんっていう音で壊されました
月陽:あーあれか
新馬鈴:なるほ
GM:魄さんは書斎に行くんだっけ??デリツィアさんもそれについていく感じかな
新馬鈴:そっす
月陽:うんやっぱ書斎行くわ
GM:二人が屋敷内を歩いていると、書斎と書かれたプレートの下がった扉にたどり着きます。中に入りますか
新馬鈴:入るー
月陽:一応警戒して入るよ
GM:二人が書斎へ入ると、中心に机と椅子、その周りには本がずらりと並べられた本棚が周りを囲んでいます。椅子には二人から背を向ける感じで、ストレートの黒髪を切りそろえた女性が眠っています
月陽:ふぁ?
新馬鈴:!?
ウミ:ここに来て新たなNPC
GM:そして魄さんは…その女性の特徴が、一か月前に失踪した三島薫子のものと一致していることがわかります
ウミ:新しくなかった
夜桜 魄:「……薫子さん…デリツィアさんみてもらえませんか」と頼むよ
月陽:あれ?でも殺したとか言ってたよな……眠っているように死んでるってか?
GM:お、魄さんは見ない?
月陽:いや俺も見る
新馬鈴:見る
月陽:医学的知識ないからね。デリツィアさん頼んます……魄多分観察するだけや
新馬鈴:診る、やんな
GM:…触るの?
新馬鈴:いやまずは外から
ウミ:ぽろりもあるよ…?
新馬鈴:ぽろりやめーやwww
月陽:服めくる時言ってよね!!!その間本調べるから!!!!
ウミ:ぽろり(首)
月陽:そっちかよwwwww
月陽:ごとりだろそれだと……
新馬鈴:ゆっくりの可能性
ウミ:もろりじゃないのか……(謎のすれ違い)
GM:見た感じ、女性の肌は雪のように白く、睫毛は長くて美しい顔立ちをしています。そして、静かに目を閉じ、眠っています。これ以上の情報は…医学…かしら
新馬鈴:ほいほいふるよ
月陽:え?息してる?
新馬鈴:1d1~
システム:新馬鈴さんのロール(1d100) → 56 (56)
新馬鈴:成功っす
GM:では……デリツィアさんは女性がただ眠っているわけではないということ、女性は一か月前にには亡くなっていること、そして遺体が綺麗なままなのは薬のせいであるということが分かります…
新馬鈴:おう
ウミ:お薬💊💉
月陽:あれかぁ……なんか注射して硬化させるヤツ……死体愛好の手であったはず
GM:この女性の真実を知ってしまったデリツィアさんは、0/1d3のSANチェックです
システム:新馬鈴さんのロール(1d100) → 8 (8)
新馬鈴:わぁ
ウミ:ひっく
月陽:出目ひっく
GM:うそでしょ…ひっく…
ウミ:今回のPCの鋼メンタルっぷりがすごいな
月陽:幼女が豆腐過ぎるんじゃないかと錯覚する位皆かてぇよ
GM:魄さんも調べます?
月陽:んー俺が調べてもこれ以上の情報来るかねぇ……?
ウミ:幼女一応60なんだけどなぁ…おかしいなぁ…皆硬過ぎだよねぇ…
GM:情報は、ないですが、SANチェックなら、ええ。
月陽:どうせ魔導書読む時に減るんだよなぁ……なるべく回避してぇぞ
GM:了解した。ええと、机には引き出しがついており、その中の一つが半開きになっています
月陽:あん?半開き?
GM:半開きです
新馬鈴:開けようぜ
GM:開けます?
月陽:開けよう。武器飛んできたら危ないから下がりながら(びびり)
GM:では、机の引き出しの中には、地下室と書かれたキーホルダーのついた鍵が入っていました。他には何も入っていません
新馬鈴:ほう
月陽:あれ?てことは別に地下室ある?
GM:実は最初皆が屋敷来た時に、探索してたらこの鍵使って台所の地下室の扉開けて地下にいけるよーってイメージで進めてたんだけど、飛んじゃいました
ウミ:ああやっぱり
新馬鈴:その説はすまんと思ってる
GM:いや大丈夫、すごい楽しかったし
月陽:ああ……ミ=ゴとなすっ飛ばし……ショトカ……
GM:ズニキ
ウミ:ツクテーン
月陽:引き出しにはそれだけ?引き出し取れない?
GM:引き出しにはそれだけです。引き出しは…取れるけども…
月陽:裏に引っ付いてるものもなし……と
GM:書斎の本棚には全て外国で書かれた、分厚い本ばかりで、あまり有力な情報は得られそうにありません
月陽:んー翻訳物はねぇかぁ……2階にある可能性もあるのか……これは悔しいなぁ……
月陽:あ、でも2階は鳴川もう行ってるから消されてる可能性……
GM:二階はですね、結局マップ作れなかったので、潰しました
新馬鈴:おいww
月陽:潰れてた
月陽:てことは寝室にある可能性……それとも第二倉庫か……?▂▅▇█▓▒ (’ω’) ▒▓█▇▅▂時間たんね
GM:そうですね、ここで最初に来たときは料理の匂いであまりわかりませんでしたが、どこからか薬品の匂いがしてきます
月陽:薬品……?
GM:はい
月陽:なんだか危険な予感……あんま吸わないように探すとかできる?

GM:できる。部屋の外に出ると、薬品の匂いは第二倉庫と書かれたプレートが下がっている扉から漂ってきます
月陽:ここで何か作ってた……?うわぁ脳缶保管庫とかやめてくれよ……警戒しながら少し開ける
月陽:デリツィアさんどうする?一緒|ω・)?
新馬鈴:医学あるし行くー
新馬鈴:(Nルート終盤でビビってる)
GM:二人が警戒しながらそっと扉を開けると、鼻を突くような薬品の匂いがします。部屋の中央には顕微鏡や、薬品の入った瓶やフラスコなどが置かれた長方形の机が置かれ、その周りを囲むように薬品が陳列された棚が置かれています
月陽:デリツィアさん薬学持ってたっけ?
新馬鈴:薬学
新馬鈴:51あるお
GM:薬学振ります?
月陽:よっしよっしなら少しはここの薬品分かるかな

月陽:なんかラベルが貼ってあったりするものはある?
GM:机にはわかるようなものはおいてありませんが、薬品棚のほうは誰が見てもどこに何が入っているかわかるように整頓されてますね
その中に、解毒剤と書かれたラベルが貼ってある棚を発見します
月陽:おっやったぜ時間的にまだありそう?
GM:時間はまだ大丈夫
月陽:なら寝室調べに行くかな…新ちゃ調べたいとこあるならそちら優先で
GM:あら、棚はもう調べないのね?
システム:新馬鈴さんのロール(1d100) → 68 (68)
新馬鈴:失敗した
GM:ではデリツィアさんは、現代薬学の知識をもってしても効果のわからない薬があるということがわかります
月陽:棚必要以上に調べて割って死んだら辛いから専門家に任せますどんな効果があるか知らねぇからな!!!
GM:あー普通に調べてて割ることはないと思う…よとにかく、大丈夫だから
ウミ:ファンブル…
GM:大丈夫目星しか使わないから、失敗してもいつもの来るだけだから
新馬鈴:目星
月陽:そうか……じゃあやる
GM:ちょっとまって、目星使わなくてもわかる情報出してなかったすまん
新馬鈴:はい
月陽:なんじゃらほい
GM:解毒剤が入った棚の中には、様々な毒に対応した解毒剤の入った瓶が並べられています。その中に瓶が一つ足りないこともわかりますめぼしどうぞ
月陽:……一つ足らない?
GM:解毒剤が一個だけ無くなってます
月陽:なんでだ……?椎名回収したか?
ウミ:椎名類の方が持ってるんじゃない?同じ苦しみを与えたら解毒剤くれる言ってたし、たしか
新馬鈴:ふむ
月陽:あーなるほどぉ……おーちゃんに会った方か……
新馬鈴:アンテしながらだけどちゃんと見てるよ大丈夫
GM:了解ーーーー!キャス見に行く
月陽:アンテしながらとかつえぇな
GM:んーーーあとは目星かしら
月陽:新ちゃ先どうぞ
システム:新馬鈴さんのロール(1d100) → 58 (58)
新馬鈴:成功ギリ
システム:夜桜 魄さんのロール(1d100<=75) → 成功 51 (51)
月陽:ウェーイ
GM:では二人は薬品棚の中に、一つだけ、厳重に鍵のかけられた棚を発見します。そしてその棚の中には…
大量の毒物が入っていることが、棚のガラス越しに分かります。人体にあまり影響を及ぼさないようなものから、あまり見かけない珍しい毒、少しでも摂取してしまえば生命に危険が及ぶようなものまであります
新馬鈴:ペロ…これは青酸カリ!!
夜桜 魄:「……こんなのを入手するとは……」
GM:薬品棚からわかるのはこれくらいですね
月陽:⚠⚠⚠ 危険ということはわかった
GM:えーーーっと次は…書斎?
月陽:寝室
月陽:あーでもリビングに隠してある可能性……?
GM:間違えた、寝室…?リビング?
月陽:くっそ迷うなこれ……
ウミ:ベッド横のタンス木になる木、きっと何かしらのブツg((((おっと誰かが来たようだ
月陽:そこが鍵棚だったら中にあるかもしれんのか……
月陽:新ちゃはどちらが気になる?
新馬鈴:任せるぞ
新馬鈴:寝室はいろいろ隠しやすそうだよねとも思う
月陽:よし寝室にいこう
GM:じゃあ寝室か

GM/なつとみかんの人:寝室にはツインベッド、その横にタンス、そして本棚があります
月陽:ツイン!?
新馬鈴:三島夫妻じゃないのか
GM:マップに書いてあるベッドのサイズ的にツインかしらって(※PLの皆には、事前にマップを渡していました)
ウミ:タンスの中アルヨー絶対ピンク色n(ry
新馬鈴:なるほ
月陽:……そういや嫁見てなくね
ウミ:(テンションが性夜)奥さんは何処
GM:個人的に嫁は出て行った説推したい
ウミ:なるほど、まあ出てくよなそりゃ
月陽:というかよく結婚出来たなと
新馬鈴:それ
ウミ:ほんとな
GM:えっと、そうですね、本棚には書斎であったような外国の本が沢山並べられています
新馬鈴:ほう
月陽:三島がもってきたか椎名がもってきたか……どっちだろうな
GM:言語は英語から、フランス語、イタリア語とかですね。
新馬鈴:おっ
月陽:どれもさっぱどわがんね
ウミ:英語51(ガタッ
新馬鈴:イタリア語は母国語ぞ
GM/なつとみかんの人:おっ振る?
夜桜 魄:「デリツィアさんどの本が読めそうですか……?」
新馬鈴:図書館まず振ってからって感じかしら
GM/:どうぞー
システム:新馬鈴さんのロール(1d100) → 7 (7)
新馬鈴:┗(^o^)┛ワァ
月陽:出目ひっく
GM:ふあ
GM:えっと、デリツィアさんは様々な本の中から一冊、奇妙な本を見つけ舞うs
月陽:舞う
新馬鈴:お
GM:舞ってないwwwww
GM:まってwwww”舞って”ないwwwww
新馬鈴:もちつけ
月陽:ツクテーン
新馬鈴:SANS!!!
GM:本のタイトルは…英語を持ってるデリツィアさんならすぐにわかります。エイボンの書。
新馬鈴:アッ
GM/:呪文あげる♡♡(⋈◍>◡<◍)。✧♡
新馬鈴:(っ’ヮ’c)わぁい
ウミ:うわお
GM:パッと見不完全な翻訳の仕方をされていて、ところどころ文章がおかしくなっているところもありますが、ちゃんと読めます
新馬鈴:じゃ読むか、クトゥルフだし
月陽:ひゃー
GM:では、本にはおぞましくも美しく、目をそむけたくなるくらい恐ろしいが、どこか惹かれるような文章で、この世のものとは思えない呪文の数々が書かれていました。とりあえずパパッと読んだので
GM/なつとみかんの人:今のところ手に入る呪文はナイフに魔力を付与する、火鉢に魔力を付与するの二つです。勿論SANチェック。でも全部読んだわけじゃないから今回は…えっと、1/1d4にしよう

システム:新馬鈴さんのロール(1d100) → 63 (63)
新馬鈴:成功や
GM:あとは本棚に気になるところはありません。
GM:次タンス行きます?
新馬鈴:月陽落ちてなければ
GM/なつとみかんの人:Shall we タンs…なんでもない
新馬鈴:ツクテーン
ウミ:SAAAAAAAAANZ!!!!!!!!
GM:んーーあーーーとりあえず今日はこの辺で終わるか、次で最終回になりそう
新馬鈴:おつおつ
GM/なつとみかんの人:お疲れさまでしたーーー!!
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