【クトゥルフ神話TPRG】リプレイ「木々の慟哭2回目」

白黒リプレイ  1
登録日:2017/01/30 00:41最終更新日:2017/01/30 00:41
白黒:皆さんがよろしければ、ちょっと早いですが始めたいと思います
月下 紫苑:はーい
氷上 響夜:私はOKです
小川 美智子:OKです
白黒:はーい、では「木々の慟哭」二日目を始めます、よろしくお願いします!
氷上 響夜:よろしくお願いいたします
月下 紫苑:おねがいしまーす
小川 美智子:よろしくお願いします
白黒:前回は、六葉村を探すため、森の中をさまよっているところまででした
白黒:森の中は整備されたハイキングコースと違い、斜面が急だったり、地面がぬかるんでいたりと、足場は非常に悪いです。
白黒:あ、描写途中でもRPとかバンバンやって構いません
月下 紫苑:はーい
白黒:あと、思いついたことも遠慮せずにどうぞ
氷上 響夜:「足場悪すぎっすね…」
白黒:凛とした空気と僅かな湿度を帯びた樹海とも呼べる森には緑の匂いが立ち込め、進むたびにその匂いはいっそう濃くなっていきます
氷上 響夜:「…自然豊かなのは良いんすけど、この先に小野寺さんがいるのかどうか心配になってきたっす」
小川 美智子:「電話で聞けばよくない?・・・もしもーし?」小野寺に話しかけます
白黒:「あ、もしもし?その声は小川か」
小川 美智子:「そうですよ!今先輩が言ってた村に向かってるんですけど、今どのへんにいるんですか?」
GM/白黒:「なんていうか…廃村、としか表現できないな。凄く不気味な木が乱立してて…家とかをぶち抜いて生えているんだ。だから家屋とかはもうボロボロで…結構古そうな村…?」
GM/白黒:「もう何十年も人が来てなさそうな、村の中にいる」
月下 紫苑:それって私たちも聞いてていいんです?
GM/白黒:聞いてていいですよー
氷上 響夜:「家をぶち抜いてって生えすぎっすよ!? …でも、廃村っすか。雰囲気的には間違っちゃいないかも知れないっすね」
GM/白黒:「今、みんなはどの辺にいるんだ?」
氷上 響夜:かも知れないっすねーってのが某ニュース番組の朝アニメにあったような気がします
小川 美智子:「今森の中だよー」
月下 紫苑:「森ダネー」
氷上 響夜:「森っす」
GM/白黒:「森、っていうことは、ハイキングコースから外れたところにある森か?」
氷上 響夜:「だいたいそんな感じっす」
小川 美智子:「そうそう、若干迷ってんの」
月下 紫苑:そうそう
月下 紫苑:「」わすれてた
GM/白黒:「なら、多分俺が通ってきたところと同じだと思う」
GM/白黒:あるある「」忘れ
GM/白黒:「森の中で足を滑らせたんだ」
氷上 響夜:「じゃあ、そこを辿っていけば見つけられるっすね」
氷上 響夜:というわけで辿って小野寺を探したいです
GM/白黒:はい、では森の中を進んで、小野寺を探すとですね
GM/白黒:比較的斜面が緩やかな開けた場所に出ました。その先は少し急な崖になっています。
氷上 響夜:「おっと、崖っすか。下手に足でも滑らせたら大変っすね」と言ってファンタを飲みます
月下 紫苑:「がけだー 」
小川 美智子:「そうだねー・・・あ、ファンタいいなあ」
GM/白黒:あ、失礼しました
氷上 響夜:「飲むっすか?」
GM/白黒:崖、というより比較的直角に近い坂道です
GM/白黒:落ちたら死ぬとかはないです
小川 美智子:「飲む飲む!」
氷上 響夜:「…ん、よく見たらこれ崖じゃないっすね。直角に近めっすけど」
氷上 響夜:「はい、どうぞっす」小川さんにファンタを渡します
月下 紫苑:「あ。ほんとだ」
月下 紫苑:「あ、わたしものむー」
小川 美智子:「ありがとー!」飲んで月下さんに渡します
小川 美智子:高さはどれくらいですか?
GM/白黒:高さは3メートルもないくらいですかね
月下 紫苑:「わーい(*´ω`)」
GM/白黒:なので、下から登る際に〈登攀〉の技能は必要ないです
小川 美智子:「ふむ、いけるかな?」飛び降ります
月下 紫苑:おー
GM/白黒:では、小川さんは滑りながら、坂道を無事に降りることが出来ました
GM/白黒:あ、飛び降りですからジャンプですかね
氷上 響夜:「ちょ、小川さん大丈夫っすか飛び降りて」言いながら飛び降ります
小川 美智子:かっこよくジャンプで決めました
月下 紫苑:「ふぇ!?え!?え!?あ・・・」驚きながらもぴょーん
GM/白黒:DEX14ですし、器用に降りれそうですね
GM/白黒:間違い、綺麗に
月下 紫苑:ただしPOW9だからビビり
GM/白黒:では、皆さん無事に坂道を飛び降りることが出来ました
氷上 響夜:どうも、DEX7の人です
月下 紫苑:12のひとです
小川 美智子:「二人とも綺麗な着地だね!」
月下 紫苑:うちには3の子がいたぞよ
小川 美智子:3・・・?怪我でもしたのかな??
GM/白黒:3ってすごい
氷上 響夜:「ふぃー…そりゃどうも。さて、小野寺さんを探すっす」
月下 紫苑:キャラシはいつも自己る
月下 紫苑:事故
氷上 響夜:因みにDEX0はもう動けないレベル
GM/白黒:0はもう全身不随ですね多分
月下 紫苑:硬直
小川 美智子:ダイスの恐ろしさよ
氷上 響夜:あ、小野寺さん探さねば。探します
GM/白黒:あ、はーい
小川 美智子:「せんぱーい!」叫びます
GM/白黒:では氷上さんが辺りを見渡すと、なにやら遠くに奇妙な木が見えます
GM/白黒:枝や葉のない奇妙な木々です
GM/白黒:それらはずんぐりと不恰好に伸びており、まるで歪な丸太が直立しているような印象を受けるでしょう
氷上 響夜:「…あの木、なんか変じゃないっすかね。枝とか葉があってもおかしくないんすけど。これじゃあ丸太と同じっす」
小川 美智子:「先輩放っておいたら木になっちゃうかもね」
氷上 響夜:「それは是非とも避けたいっす」
月下 紫苑:「ここら辺の木も先輩と同じようになった人だったりしてー?」
小川 美智子:「まっさかー、ハハハ」おにぎりを食べます
氷上 響夜:「…無くは無いっすね。こりゃ相当急がないと無理かもっす」
GM/白黒:木にアイディア振ってみます?振れば情報が出るかもしれませんが
氷上 響夜:振ります
GM/白黒:どうぞー
月下 紫苑:アラ?振りまーす
システム:氷上 響夜さんのロール(1d100<=80) → 成功 31 (31)
システム:月下 紫苑さんの「アイディア」ロール(1d100<=90) → 成功 7 (7)
月下 紫苑:おう!?
GM/白黒:みんなアイディアたっかいな
システム:小川 美智子さんのロール(1d100<=80) → 成功 38 (38)
月下 紫苑:何か出目低い
氷上 響夜:ダイスが変に気まぐれですからね
小川 美智子:前回は酷かったから・・・
GM/白黒:これは後でファンブルが出る予兆では
月下 紫苑:いやー
GM/白黒:では、皆さん思いつくでしょう
GM/白黒:不自然な寸胴の巨木の頂点にはいずれも丸い塊があり、まるで何かの頭部のようだと感じる。
月下 紫苑:やべえ!やっちゃった!
小川 美智子:噂をすれば
氷上 響夜:「…え、え、ちょ」
GM/白黒:まあ、近くで見たわけではないのでSANチェックはないよー
月下 紫苑:「!?あ・・・はは・・・・そんなことぉないよね・・・」
氷上 響夜:そういや前回SANチェック回避してましたからね
月下 紫苑:嫌な予想が当たったぜな
氷上 響夜:「そうっすね…本当びっくりするっす」
氷上 響夜:とりあえず小野寺に集中したいなー
小川 美智子:「夜中に天井に顔が見えるみたいな現象だよ、きっと」
月下 紫苑:「あぁ!!そっか!」
GM/白黒:おお、いいロールプレイ
氷上 響夜:「あ、その研究テーマまだやってなかったっすね」
小川 美智子:「そんな研究あるんだ・・・・せんぱーい!」また叫びます
月下 紫苑:「おのでらああああああああああ どこだあああああああああ!!」
氷上 響夜:小野寺を探し続けます
GM/白黒:では、木々が生えてる方向から何やら聞こえます
GM/白黒:「...........おーい」
小川 美智子:「いたー!」駆け寄ります
氷上 響夜:「…おっと、これはマジで発見したパティーン?」
GM/白黒:はーい
氷上 響夜:こちらも駆け寄ります
小川 美智子:先にSANチェックすませとこ()
月下 紫苑:「わーい おのでらいるううううううう!」
GM/白黒:分かりました、ではSANチェックの前に周囲の描写を
GM/白黒:不気味な木々が乱立するそこは、かつて六葉村と呼ばれた村の残骸でした
GM/白黒:巨木は家屋を貫きながらその身を天へと伸ばし続けており、ばらばらに散った壁や柱は苔や雑草に侵食され、腐りながら土と一体化しようとしています。
GM/白黒:30mはあるであろう家屋を貫いている木々の他に、一回りも二回りも低い木もぽつりぽつりと生えており、それらはいずれも人間の面影を感じさせる酷く不吉なものでした
月下 紫苑:「・・・・!!!」
GM/白黒:いずれの木にも不自然なまでに枝葉がなく、唯一だらしなく垂れ下がった二本の重々しい枝と、その先端に僅かな小枝があるのみです
氷上 響夜:「……おうふ」
GM/白黒:不恰好な幹の上にごろりと載っている、深い皹の入った醜悪な丸い塊はどこか人間の顔を想起させます
GM/白黒:それを人の顔のようだと表現するのであれば目に位置する場所の奥底、一等深く刻まれた皹の隙間から悪意、狂気、悲壮の闇を感じ取ることでしょう
GM/白黒:このような不気味な木々が乱立する村に入り込んだ皆さんは0/1d4+2のSANチェックです
月下 紫苑:ぐふ
システム:小川 美智子さんの「ワンチャン狂気」ロール(1d100<=54) → 成功 15 (15)
システム:月下 紫苑さんの「そういや私オンライン関係なく発狂したことねえわ」ロール(1d100<=45) → 成功 37 (37)
小川 美智子:「まあ天井の木目現象だねー」
システム:氷上 響夜さんのロール(1d100<=50) → 成功 43 (43)
GM/白黒:みんな強い
月下 紫苑:v
氷上 響夜:「…こりゃ幾ら何でも不意打ちってもんっすよ」
氷上 響夜:びっくりではあるが恐怖には至らず
小川 美智子:「よく絵本で見るわ、こんなかんじのやつ」
月下 紫苑:「・・・」
氷上 響夜:「まあ、感じはそれと何となく一緒っすね」
氷上 響夜:度々小野寺を忘れそうになる弊害
月下 紫苑:あ、わかるー
小川 美智子:影薄すぎんよ
月下 紫苑:(´・ω・)(・ω・`)ネー
GM/白黒:すまぬ、拙者のRPのせいで影が薄くてすまぬ
月下 紫苑:いやNPCは忘れられがちだから仕方ない
氷上 響夜:いえいえ、大丈夫です
小川 美智子:NPCのRPは加減難しいですよね
氷上 響夜:とにかくおーいの声のところに駆け寄りましょう
小川 美智子:DEX14で走ります
GM/白黒:あ、では小野寺を探すとすぐに見つかります
氷上 響夜:「見つけたっすよ、小野寺さん!」
小川 美智子:「先輩いたー!」電話切ります
GM/白黒:「! みんな!」
GM/白黒:小野寺はあなたたちを見て感極まったようで泣き出しました
小川 美智子:そこまで・・・ハンカチ渡しておきます
GM/白黒:はーい、小野寺は嬉しくて、電話が切れたことに気づいてません
月下 紫苑:w
GM/白黒:では、ハンカチを受け取りつつ
氷上 響夜:「おっ、あまりに嬉しすぎて感情が荒ぶってるっすか」
GM/白黒:「ありがとう...!本当にありがとう!警察に行っても、信じてもらえなくて...」
GM/白黒:涙と鼻水でぐっしゃぐしゃの顔を拭きながらそう言います
氷上 響夜:「そりゃ足が木の根になるとか普通じゃ無いっすからね」
GM/白黒:あ、木の根のこと忘れてた
GM/白黒:えー、一応描写を
小川 美智子:GMも感情が高ぶってた・・・?
GM/白黒:かもしれないです
GM/白黒:彼が必死に掘り返したのであろう足元、ズボンの裾から覗くのは本来の人の足の太さ優に上回る「何か」であり、地面についても終わりを見せることなく地中へと伸びています
GM/白黒:足であったそれから枝分かれしねじれ、波を描きながら延びているそれは木の根でした
氷上 響夜:これもSANチェックっすか
GM/白黒:枝分かれして
GM/白黒:ですです、1/1d3+1のSANチェックです。
氷上 響夜:来たよ…
システム:小川 美智子さんの「ファンブルの予感・・・!」ロール(1d100<=54) → 失敗 58 (58)
システム:氷上 響夜さんのロール(1d100<=50) → 失敗 76 (76)
システム:現在ロール中のため、月下 紫苑さんのロールは行われませんでした。
システム:月下 紫苑さんの「さんさん」ロール(1d100<=45) → 成功 24 (24)
システム:現在ロール中のため、氷上 響夜さんのロールは行われませんでした。
システム:小川 美智子さんのロール(1d3+1) → 2 (1)
システム:現在ロール中のため、氷上 響夜さんのロールは行われませんでした。
月下 紫苑:どやぁ
GM/白黒:月下さん、強い
システム:氷上 響夜さんのロール(1d3+1) → 4 (3)
氷上 響夜:うぇーい
GM/白黒:おっと、最大値
小川 美智子:「先輩!鼻水汚いけど・・・足が!」
月下 紫苑:酔い止めの時は減ったけど今回は減らんぞー!
GM/白黒:ありましたねー、そんなの
氷上 響夜:「……っ」小野寺の足に目を向けるなり座り込みます
氷上 響夜:チェック回避のツケが回って来た感じ
月下 紫苑:あ、まってりあるさんちが
小川 美智子:これは驚いて先輩の足を蹴ってもしょうがないかなあ・・・
氷上 響夜:「ええ…普通はそうっす。でも実際目の当たりにすると、結構来るっすね」
GM/白黒:蹴ります?蹴ってもとくにぺナはないですけど
小川 美智子:蹴ります
GM/白黒:はい、では
月下 紫苑:あ、じゃあわたしも
氷上 響夜:若干恐怖して蹴れない
GM/白黒:「痛ッ!!」と小野寺が声をあげます
小川 美智子:「あ、感覚あるんだ」
氷上 響夜:「ちょ、2人とも蹴らない」
月下 紫苑:「あ、感覚あるって言ってたけ:
GM/白黒:「う、うん。硬いのになぜか痛覚が残っているんだ」
氷上 響夜:「しかし、感覚持ちっすか…小野寺さん、その足どうにか出来ます?」
GM/白黒:「ごめん、色々試したんだけど、どうやっても動かせそうにないんだ」
小川 美智子:いざとなったら切り落とそうと思ってたのに・・・
月下 紫苑:「だれかー お客様の中にお医者様はいませんかー?」
氷上 響夜:「動かないっすか…なら、無理矢理にでも動かせませんかね」
氷上 響夜:「例えば掘るなり切るなり…でも切るのは痛いっすよね」
氷上 響夜:「こちとら心理学専門だってのに…医学は専門外っすから困ったもんっすよ」
GM/白黒:「き、切る!?」そういうと、小野寺は真っ青になります
氷上 響夜:とりあえず、小野寺の足をどうにか出来れば何とかしてでもしたい気持ち
GM/白黒:ちょうどここに小さなお医者様がいると思いますが
氷上 響夜:あ、いた
月下 紫苑:小さないうなし!
小川 美智子:二人とも小さなお医者様
氷上 響夜:「月下さんこそ、医学はお手の物だったような気がするんすけどね」月下さんを見ます
氷上 響夜:あ、2人ともか
月下 紫苑:「こんなんしらんもん!!!」
月下 紫苑:。゚(゚´Д`゚)゚。
氷上 響夜:「まあそうっすよね。普通は知らなくてもおかしく無いと思うっす」
氷上 響夜:「となれば…小川さん何か分かるっすか?」
小川 美智子:「ドラえもんで石になっちゃうのあったよね!」
月下 紫苑:「ん?」
氷上 響夜:「急にドラえもんの話になったっす…」
GM/白黒:ありましたねぇ
小川 美智子:「満月の日に元に戻るかもよ!」と言いながら近くに綺麗な小屋ないか探します
GM/白黒:綺麗な小屋、はないですね。みんなボロボロです
GM/白黒:ですが、そうですねぇ
GM/白黒:幸運でどうぞ
氷上 響夜:「満月の日って…これ結構満月とか言ってられなさそうっすけど」
システム:月下 紫苑さんの「こーうん」ロール(1d100<=45) → 失敗 82 (82)
システム:小川 美智子さんの「無事な小屋って言えば」ロール(1d100<=55) → 失敗 65 (65)
氷上 響夜:幸運振ります
GM/白黒:はーい
システム:氷上 響夜さんのロール(1d100<=50) → 失敗 59 (59)
氷上 響夜:あー
月下 紫苑:あー
GM/白黒:20分ほど時間経過しますが、もう1回振ります?
氷上 響夜:もっかい振りますか
小川 美智子:んー、木が貫通してない小屋もないです?
GM/白黒:あぁ、あると思います
月下 紫苑:わんちゃん!
GM/白黒:そうですね、そういう家を重点的に探すなら幸運に+15ですね
氷上 響夜:じゃあ重点的にそういう家を探しますか
小川 美智子:やったー、振ります
月下 紫苑:おー
氷上 響夜:幸運行きます
GM/白黒:どうぞー
システム:氷上 響夜さんのロール(1d100<=65) → 成功 41 (41)
GM/白黒:代わりに20分経過します
GM/白黒:おお!
システム:小川 美智子さんのロール(1d100<=70) → 成功 23 (23)
月下 紫苑:おー
小川 美智子:さっきこの出目が出ればなあ
GM/白黒:よくあります、補正がついたら出目が良くなる
システム:(シークレットダイス) GM/白黒さんのロール(s1d10+5) → 9 (4)
氷上 響夜:シークレットダイスが怖いけど結果どうなりますかね
GM/白黒:では、比較的綺麗なボロ小屋を見つけました
GM/白黒:ここを漁れば何か出てくるかもしれません
小川 美智子:「お、なんか見っけ」
氷上 響夜:「あったあった、ここなら結構綺麗な方じゃないっすか?」
氷上 響夜:漁ります
月下 紫苑:[o-
GM/白黒:はーい、では欲しいものをいってくださーい
月下 紫苑:「おー」
GM/白黒:小屋にありそうなものであれば何でも出します
氷上 響夜:欲しいものっていってもスコップくらいか…根をどうにか出来れば助けられそうな感じがしたので
GM/白黒:スコップならありそうですね、OKです
月下 紫苑:クワありますか?
氷上 響夜:よし、スコップもらい
GM/白黒:あー、なるほどクワかぁ、ありそうOK
小川 美智子:じゃあのこぎりと私もシャベルを・・・
月下 紫苑:のこぎり・・・?
氷上 響夜:ああ…最悪切断しなきゃいけないか
GM/白黒:んー、のこぎりかぁ、まああってもいいかOK
GM/白黒:シャベルもOK
小川 美智子:あ、あと布あります?
GM/白黒:布かぁ、汚れてボロっちいのならあると思います
GM/白黒:もしかして、止血用ですか?
月下 紫苑:布団になりそうなものはあります?
小川 美智子:そうです、でも菌入りそう・・・
月下 紫苑:救急セットあるよー
小川 美智子:あ、そっか
氷上 響夜:流石お医者さん
GM/白黒:布団、かぁ、ここのだとカビてるかもしれないですがOKです
月下 紫苑:「んーかびてるけどお布団あったよーかびてるけど
氷上 響夜:「カビてる…まあ、ボロ屋っすからね…そんなもんすか」
小川 美智子:「いいねえ」
月下 紫苑:「くわとしゃべるで小野寺を救出しよう!」
氷上 響夜:「こっちもスコップくらいは…ね?」そう言いつつ小野寺のところに戻りたい
GM/白黒:問題なく、戻れます
氷上 響夜:「小野寺さーん、スコップあったっすよー」
GM/白黒:では、それを聞いて小野寺の顔がパァッと明るくなります
月下 紫苑:「小野寺ークワもあったよー」
GM/白黒:「ほ、本当かい!?ありがとう!」
小川 美智子:「ご飯ならあるから適当に食べてくださいねー」と言って彫り始めます
小川 美智子:掘る
月下 紫苑:おにぎりを口に押し込もう
月下 紫苑:むぐむぐ
氷上 響夜:「さて、小野寺さんに張り付いた根をどうにかしちゃいますかね」そう言って掘り始めます
GM/白黒:ムガムガ言いながら、みんなが掘るのを眺めています
月下 紫苑:クワで耕してスコップで掘りやすいようにするぞー
GM/白黒:おお
GM/白黒:では、みなさん小野寺の足元を掘っていきます
氷上 響夜:月下さんの助力も得て掘り進めていきます
小川 美智子:ざっくざっくSTR16で勢いよく掘ります
月下 紫苑:「おふう おっもい!」(STR5)
GM/白黒:STR16!?すごく早く掘れそう
氷上 響夜:「クワがあると掘りやすい気がして、正直楽っす」
月下 紫苑:「おーうれしいぞー」
小川 美智子:「月下ちゃんサンクス!」
氷上 響夜:STR10にもありがたい
月下 紫苑:(*´ω`)
氷上 響夜:「月下さんには本当感謝しないとっすね」嬉しそうに掘っている
月下 紫苑:そのクワを使ってるのはstr5という低さ
小川 美智子:一方その頃小野寺は・・・おにぎりを食べていた
氷上 響夜:それでも作業が楽に進むという
氷上 響夜:小野寺ァ!
月下 紫苑:むぐんむぐー
GM/白黒:むぐむぐ
氷上 響夜:さて、どうなりますかね?
月下 紫苑:少し席外します
GM/白黒:はい、そんな風に協力して掘り進めるとですね
氷上 響夜:行ってらっしゃいませ
GM/白黒:はーい、いってらっしゃい
小川 美智子:いってらっしゃい
GM/白黒:1mほど掘りましたが、まだ木の根の先端が見えません
小川 美智子:「あれー?」
GM/白黒:根の太さも変わらないです
氷上 響夜:「…んー、それでもなかなか難しいっすね…どうにかしたいんすけど」
月下 紫苑:ただいまー
GM/白黒:おかえりなさいませ
氷上 響夜:「しかも根の太さも変わってないと来た」
氷上 響夜:お帰りなさい
小川 美智子:おかえりなさーい
月下 紫苑:「小野寺ー感覚であとどれぐらいかわからないー?指でつんつん」
GM/白黒:「ごめん、よく分からないんだ。でも、感覚はある」
小川 美智子:「そういえば先輩おそわれたって言ってたけど誰か見てない?」
氷上 響夜:「そういやそうっすね」
GM/白黒:「俺は、見てないんだ。背後から頭を掴まれて、それでそのまま何かを口の中に入れられて」
月下 紫苑:「うわ・・・」
氷上 響夜:「口の中に入れられたものも覚えてないっすか?」
GM/白黒:「それからすぐに気を失ってしまって、覚えていないんだ。ごめん」
小川 美智子:「お口直しあげるー」小野寺の口に飴を放り込みます
GM/白黒:「あ、ありがとう」飴コロコロ
氷上 響夜:「いえ、大丈夫っす。それから小川さんも小野寺さんのケアありがとうっす」
氷上 響夜:そう言って掘り続けます
GM/白黒:「そういえば、さっき気づいたんだがお腹も減ってないようなんだ」
月下 紫苑:「タオルとかに睡眠薬付けられたとかー?」
氷上 響夜:「お腹が減ってない!?」
小川 美智子:もしかして:木になりかけてる
月下 紫苑:でしょうねー
GM/白黒:「タオルとか、そういうのではなかったな。なにかこう、ドロッとしたなにかが」
氷上 響夜:「それってあの…あれっすか、人間が普段感じる事を感じなくなってるって感じっすか」
GM/白黒:「いや、多分気のせいだと思うんだ。気を失ってからそんなに経ってないはずだし」
小川 美智子:警察に連絡します?
氷上 響夜:「気のせい…それならいいんすけど、もし本当だったらやばいっすよ」
小川 美智子:これもう足切ったほうがいい気します
氷上 響夜:「こりゃさらに急ぐ必要があるっぽいっすかね…」
氷上 響夜:足切ります?
月下 紫苑:「どろっとしたもの・・・樹液とか?」
GM/白黒:切ります?
月下 紫苑:やめたげてよぉ!
小川 美智子:「樹液の蜜かもー」
氷上 響夜:でも掘り続けてもって感じはしますが…
氷上 響夜:もうちょい掘ってみますかね
小川 美智子:じゃあ掘りますか
GM/白黒:ふむ、では2mほど掘りましたが、まだ先端は見えないですね
月下 紫苑:なんかクトゥルフのサプリにムンバだかそんなのいなかったっけ
GM/白黒:それと、時間を10分経過します
氷上 響夜:「…これだけ掘ってもまだ見えてこないとかあります…?」疲れが見え始める氷上
月下 紫苑:「もう足切ったほうが良いのかな?
小川 美智子:「先輩2m越えしてないですよねー?」
氷上 響夜:「そうなんすけど…でもなるべく痛い思いはさせたくないんすよ、出来ればね」
GM/白黒:小野寺は身長175くらいですね
GM/白黒:では、そんな風に掘っている皆さんに向かって小野寺が声をかけます
GM/白黒:「みんな....もう...いい、もういいよ」
月下 紫苑:「え!?」
氷上 響夜:「…へ?」
小川 美智子:「んん?」
GM/白黒:「ここまで頑張ってくれてありがとう、俺を助けたいってみんなの気持ちは、伝わったよ」
GM/白黒:「みんなを見て、決心がついたよ」
GM/白黒:「頼む、この足を、この木の根を切ってくれ」
月下 紫苑:「!!」
小川 美智子:「・・・いいの?」
氷上 響夜:「…マジで言ってます、それ?」
月下 紫苑:「でも・・・!」
GM/白黒:「ああ、本気だ。頼む、こんなことみんなにしか頼めないんだ」
GM/白黒:そう言った彼の頬には先ほどのおにぎりのご飯粒が
月下 紫苑:wwwwwwちょおwww
小川 美智子:かっこつかないな・・・
氷上 響夜:おうふ
小川 美智子:そっと取ってあげます
月下 紫苑:「・・・ご飯粒ついてるのにそういわれてもねw」
氷上 響夜:「……そうっすか、分かったっす」
月下 紫苑:「わかったよ」
GM/白黒:「あ、ありがとう」ちょっと赤面
氷上 響夜:これもう切るしかないのか
月下 紫苑:私が切ろう
システム:フリッカーさんが、入室しました。
氷上 響夜:またブラウザが事故るか…
月下 紫苑:ヾ(・ω・*)なでなで
氷上 響夜:続行は可能です
GM/白黒:おや、そちらも事故りましたか
氷上 響夜:なでなでされます
GM/白黒:優しい
小川 美智子:羨ましい~
月下 紫苑:ヾ(・ω・*)なでなで
小川 美智子:やったー
氷上 響夜:「…本当は、小野寺さんの精神的ストレスとか苦痛とかも考えて、なるだけ切らないようにはしてたんすけどね」
氷上 響夜:「そこまで言われたら、やるしか無いっすよ」
月下 紫苑:「私が切るよ・・」
GM/白黒:「ああ、頼む!俺も男だ、耐えきってみせる」
氷上 響夜:「大丈夫っすか、月下さん?」
小川 美智子:「斧の方がよかったかなあ・・・大丈夫?」
月下 紫苑:「この中じゃあ一番上だもの!」(ちっこいけど)
GM/白黒:そういえば年長者でしたね
氷上 響夜:「背も含めるとほぼ説得力なくなるっすけど…」
小川 美智子:「じゃあ私身体おさえとくね」
月下 紫苑:「う・・・うるさーい!」
氷上 響夜:「じゃあ、氷上さんは応援でもしてましょうかね」
月下 紫苑:「・・・いくよ・・・いい?」ぷるぷる
GM/白黒:では、小野寺は痛みに備えてギュッと目でもつむっていましょうか
GM/白黒:「ああ、たのむ」
月下 紫苑:きるぞー
小川 美智子:「氷上ちゃん応援じゃなくて病院に電話しといてよー」組みついときます
GM/白黒:どうぞー
氷上 響夜:「あ、それだ」
月下 紫苑:判定居る?
GM/白黒:いえ、必要ないです
月下 紫苑:はーい
氷上 響夜:スマホで一応病院に連絡出来ますかね?
GM/白黒:出来ますよ
氷上 響夜:よし、連絡だ
氷上 響夜:病院に連絡します
GM/白黒:はい、ちなみにどんなふうに説明します?
氷上 響夜:ちょっと大事故やらかして男性が足をやっちゃったという感じでOKですか?
GM/白黒:ええ、いいですよ
氷上 響夜:なお大事故をやらかしたのは男性の模様
月下 紫苑:小野おとしたーでいいんじゃない?(適当)
月下 紫苑:斧
氷上 響夜:「あ、もしもし…はい、ちょっと男性が1人事故りましてね…足をやったそうなんです」
小川 美智子:電話越しに小野寺の悲鳴聞こえるから・・・信用はあるはず
月下 紫苑:だね
GM/白黒:おお、それは説得力ありそう
氷上 響夜:信用63%でここまでやれるのか
GM/白黒:では、病院側は詳しい状態を聞いたあと、山の駐車場に救急車を送ると言いました
月下 紫苑:おー
小川 美智子:駐車場まで帰れるといいなー
GM/白黒:では、小野寺カットの描写に参ります
氷上 響夜:「ありがとうございます…大至急お願いします」って感じで返答を終えます
月下 紫苑:小野寺カットw
小川 美智子:小野寺のシーンカットするのかと思った・・・
氷上 響夜:電話は切れた扱いでOKですか?
GM/白黒:あ、いいですよー
GM/白黒:いいロールプレイでした
氷上 響夜:「ふぃー、ざっとこんなもんっすよ」と小野寺の方を見る
GM/白黒:あなた達は持ってきた道具を使い、何とか小野寺の根を切断することに成功しました
氷上 響夜:やる時は真面目な暇人、それが氷上響夜
月下 紫苑:「・・・っ!」
GM/白黒:切ってる最中の彼は歯を食いしばり、激痛に耐えていました
月下 紫苑:目に涙浮かべときますw
氷上 響夜:「…にしても、随分と派手にやったみたいっすね」
GM/白黒:不幸中の幸いか、切った足から血はでてきませんでした
小川 美智子:「先輩ちゃんと息してくださいねー」
月下 紫苑:「・・・」腰抜かしてしゃがみこみます
GM/白黒:足を失った小野寺は、小川さんに支えられながら苦痛の声を漏らします
氷上 響夜:「ま、血が出てこない辺り大丈夫っすね」ため息をつきます
GM/白黒:しかし自分を地面に縛り付けるものが無くなり、やがて落ち着くと額に汗を浮かべながらも「ありがとう」と感謝の言葉を呟きました
氷上 響夜:「…月下さん、やっぱり氷上さんに任せても良かったんすよ?」
月下 紫苑:「・・・!」
氷上 響夜:月下さんを心配しています
月下 紫苑:「だい・・じょうぶ・・!」
小川 美智子:月下さんの様子気にしながら小野寺を抱えます
氷上 響夜:「…氷上さんの知識が大丈夫じゃなさそうって言ってるっす」
氷上 響夜:「これでも、人の心に関してはマニアな方なんでね」
月下 紫苑:「・・・!」むくーって怒りますw
GM/白黒:「月下...ありがとう、小川も支えてくれてありがとう」
氷上 響夜:「…そだそだ、一本満足あるんすけど、食べます?」
小川 美智子:「月下ちゃん無理しちゃだめだよ」
月下 紫苑:「ありがと・・・」
GM/白黒:「ははは...ありがたく受け取るよ」
GM/白黒:....そのとき
氷上 響夜:月下に渡したつもりだったー!
月下 紫苑:「どれだけ食べさせるの‥」
GM/白黒:あ、すいません間違えました
氷上 響夜:ん?
小川 美智子:ですよねー
月下 紫苑:「あ、私ももらうー」
小川 美智子:ん?
GM/白黒:周囲の木々が一斉にざわめき始めます
月下 紫苑:「!!!」
GM/白黒:ある木はその二本の枝を重たげに揺らしながら、ある木は更にそれをあなたたちの方に伸ばしながら
氷上 響夜:「うんうん、やっぱり食べ物は元気が出るっすよ…って、いきなりなんすか」
GM/白黒:何故、助けた
月下 紫苑:「ひっ!」
氷上 響夜:「…はあ?」
GM/白黒:何故、そいつだけが
GM/白黒:何故、自分は助からないのか
氷上 響夜:「えっ、この声ってどこからっすか…」
小川 美智子:「切ってほしいなら切ってあげるけど」
GM/白黒:何故、このような目に遭ったのか
GM/白黒:何故、お前達は人の形をしているのか
月下 紫苑:「・・・あ・・・あ・・あ・・あぁ・・」涙目
氷上 響夜:「というか、自分は助からないって、じゃあさっきのはやっぱり…」
GM/白黒:何故、何故、何故、何故、何故、何故、何故
月下 紫苑:「あああ」
氷上 響夜:「いや、人の形は知らんっすけど」
GM/白黒:声の無い、しかし悪意、嫉みがまざまざと込められた木々の慟哭がこの場を支配する唯一の音
システム:フリッカーさんが、入室しました。
小川 美智子:月下さん発狂なみ・・・
GM/白黒:全ての木々の毒心ある視線を向けられた皆さんは1/1d3のSANチェックです
月下 紫苑:自分が切ったから・・・ね?
システム:月下 紫苑さんの「さんちぇ」ロール(1d100<=45) → 成功 39 (39)
システム:フリッカーさんが、入室しました。
システム:小川 美智子さんの「お望みなら切ってやるよォ!」ロール(1d100<=52) → 失敗 81 (81)
月下 紫苑:空気を読まず成功
小川 美智子:空気読まず失敗
システム:小川 美智子さんのロール(1d3) → 2 (2)
システム:氷上 響夜さんのロール(1d100<=46) → 成功 18 (18)
GM/白黒:月下さんは相変わらずメンタル強いなぁ
GM/白黒:全員SANチェック終了っと
氷上 響夜:…で、一時的狂気になるか否か
GM/白黒:では
小川 美智子:「切ってやるよ!」震えときます
月下 紫苑:プルプル
GM/白黒:一時的狂気はならないと思いますよ
GM/白黒:今の段階では
氷上 響夜:ならセーフ
GM/白黒:木々の嫉妬が一向に収まらない中、あなた達は村の中からゆっくりと、そして奇怪な動きでゆらりゆらりと近づく人影を目撃します
月下 紫苑:最期に不穏な言葉が
月下 紫苑:「ひっ!」
氷上 響夜:「…OK、だいたい分かって来たっす」
GM/白黒:その顔に生気は無く、目は虚ろで、しかし窪んだそれははっきりとあなた達を見据えており、まるで意思のある死体が歩いているようだと感じるでしょう
小川 美智子:「これアカン」
GM/白黒:一歩、また一歩とあなた達に近づいてくるこの生ける死者のような得体の知れないものを見た皆さんは1/1d8のSANチェックです
氷上 響夜:(あ、アカン)
システム:氷上 響夜さんのロール(1d100<=45) → 成功 22 (22)
月下 紫苑:あかん
システム:小川 美智子さんの「女神ー!」ロール(1d100<=50) → 成功 29 (29)
システム:月下 紫苑さんの「さんちぇ」ロール(1d100<=44) → 失敗 92 (92)
月下 紫苑:guhu
システム:月下 紫苑さんのロール(1d8) → 4 (4)
GM/白黒:月下さんだけ失敗で1d8です
小川 美智子:セーフ!!
GM/白黒:おお、ギリギリ
月下 紫苑:se-hu
月下 紫苑:「う・・・あぁあ・・・」
氷上 響夜:「歩く死体とかなんすか…!?」
小川 美智子:「逃げよう!」
氷上 響夜:「そうっすね、逃げるに越したことはないっすね! 月下さん、大丈夫っすか!?」
GM/白黒:おっと、小野寺の分を忘れるところだった
月下 紫苑:「あ、うん・・」
システム:GM/白黒さんのロール(1d100<=37) → 失敗 84 (84)
システム:GM/白黒さんのロール(1d8) → 5 (5)
氷上 響夜:ああ、失敗してらっしゃる
小川 美智子:小野寺ァ!!!!!!
月下 紫苑:小野寺ひくっ!
月下 紫苑:あ
氷上 響夜:小野寺マジで小野寺
GM/白黒:アイディアロールです
小川 美智子:鈍感であれ・・・
月下 紫苑:減少値の交換させて!おのっでらさんざんすぎ位!
システム:GM/白黒さんのロール(1d100<=45) → 失敗 46 (46)
氷上 響夜:鈍感だった模様
小川 美智子:ひっく
月下 紫苑:よかった!せーふ!
GM/白黒:さて、目の前には死体が迫ってきています
小川 美智子:小野寺肩に担げますか?
氷上 響夜:死体迫ってたらそりゃ逃げるしかない
氷上 響夜:戦闘は専門外っす
GM/白黒:小川さんならきっと余裕でしょう
月下 紫苑:つ火炎放射器
小川 美智子:問題は坂道ですよねえ
小川 美智子:じゃあ担ぎます
GM/白黒:ちなみに逃げることはいつでも出来ます
氷上 響夜:みんなで逃げたいです、みんなそれで良いですか?
小川 美智子:一応MAありますけど、逃げるに越したことないですよね
月下 紫苑:火炎放射器での足止めダメかな?
氷上 響夜:足止めぐらいでしたら…
小川 美智子:木・・・あっ
GM/白黒:できますよー
月下 紫苑:わーい(^言^)
氷上 響夜:というか私グロいの得意なのになんでゾンビだけ苦手なんだろうか
月下 紫苑:DEX×5だったはず
小川 美智子:ウォーキングデッドで見慣れております・・・
GM/白黒:いまだにゾンビ映画は見れません
氷上 響夜:ハウスオブザデッドのゾンビはそれなりに遅いけど…
システム:月下 紫苑さんの「初!火炎放射!」ロール(1d100<=60) → 失敗 89 (89)
月下 紫苑:なんでや
氷上 響夜:うおい
月下 紫苑:あの出目の低さが・・・
GM/白黒:死体を狙った火炎放射器は外れました
氷上 響夜:これ足止めとか言ってられないや
氷上 響夜:本気で逃げよう
小川 美智子:逃げますか、そろそろ救急車もついてそう
月下 紫苑:「ぴゃああああああ!」
氷上 響夜:「月下さん何してんすかああああ!?」逃げます
小川 美智子:「小野寺さんもっと食べたほうがいいですよ!」逃げます
月下 紫苑:「わああー」
GM/白黒:では、皆さんは死体から走って逃げました
GM/白黒:死体は動きが遅く、追いつきそうにありません
氷上 響夜:因みにこれがLEFT4DEAD仕様だと既に手遅れだそうで
小川 美智子:そのまま駐車場まで走ります?
氷上 響夜:駐車場まで走りますか
GM/白黒:では、日が暮れ始めた中、みなさんは森の中を進み
GM/白黒:辺りが真っ暗になったころ、ハイキングコースのところまで戻りました
GM/白黒:ハイキングコースを下って駐車場につくと、そこには救急車と救急隊員があなたたちを待っていました
氷上 響夜:「あ、見つけたっす! …すみません! 一刻を争う状況なので…」
小川 美智子:「」息切らしてます
氷上 響夜:小野寺を病院に搬送しますか
GM/白黒:救急隊員「あ!その方ですね!急いで救急車に運びます!」
小川 美智子:「お、おねがいじまず・・・」
氷上 響夜:「はい、お願いします!」
月下 紫苑:「ぜー・・・ぜー・・」
GM/白黒:そう言って、小川さんから小野寺を受け取ります
GM/白黒:小野寺は二人の救急隊員に支えられながら救急車に乗り込みます
GM/白黒:途中で振り返ってみなさんに「ありがとう」と言ったあと、病院に搬送されました
氷上 響夜:「…っ、はぁっ、ふうっ、はあ…っ!」ドッと疲れが来た感じです
月下 紫苑:「・・・」軽く笑って手を振りますぞー
小川 美智子:「・・・あー、よかったあ」おにぎり食べはじめます
氷上 響夜:DEX7の響夜はへたれこみます
氷上 響夜:「あー…流石に身体を動かすのは疲れるっすね…!」
氷上 響夜:「氷上さんインドア派っすよ…なんでこんな走ったんすかね…?」
月下 紫苑:べたん ってなってます
小川 美智子:「二人とももっと運動しようよ」二人に水渡します
月下 紫苑:「ありが・・・と」
氷上 響夜:「ありがたく…頂くっす…っ、そうっすね、もっと運動しなきゃとは思ってるんすけど、なかなか機会が無いもんで」
月下 紫苑:わかるよ うん(リアルに)
小川 美智子:ww「・・・じゃー、帰ろっかー。私運転してくよ」
月下 紫苑:「ありがとう たのみますよ・・」
氷上 響夜:「…へへっ、助かるっす。やっぱり車の方が落ち着くっすね」
小川 美智子:安 全 運 転 でいきます
月下 紫苑:w
GM/白黒:了解ですw
氷上 響夜:安全運転は大事(白目)
小川 美智子:一回車大破したんですよ・・・もう勘弁
月下 紫苑:え
GM/白黒:大破ですと
氷上 響夜:大破ってなんぞ!? 何したら大破するんです
月下 紫苑:ほほう それはいかんなぁ
小川 美智子:00ファンブルですよ^^
月下 紫苑:ですよね
氷上 響夜:それは大破不可避ですよ
GM/白黒:納得
氷上 響夜:文句なしの大破
月下 紫苑:うん
小川 美智子:もうこれでもかってほど安全運転で二人を送っていきます
GM/白黒:では、小川さんの安全運転で、その日はみなさん無事家に帰り着きました
氷上 響夜:やりました
小川 美智子:お見舞いの約束とかして別れますかね0
氷上 響夜:そうですね、そうしましょうか
月下 紫苑:そうしよう
GM/白黒:お見舞いのシーンやります?
氷上 響夜:やりましょうか、まだ30分ある
GM/白黒:こっから先はエンディングなので好きな演出していいですよ
月下 紫苑:だね
小川 美智子:じゃあ食べ物をたんまり買っていきます
月下 紫苑:w
GM/白黒:太らせて食べる気だな!
氷上 響夜:ではこちらも飲み物をば
氷上 響夜:コーラくらいが丁度良いでしょう
小川 美智子:美味しそうな腕だ・・・
月下 紫苑:こちらはなにか花でも
小川 美智子:「せんぱーい、もうお腹空いてますかー!」病室に突入します
GM/白黒:おお、いいですねー花
氷上 響夜:「入りますよー、小野寺さん」病室に突入
GM/白黒:「あ!みんな!来てくれたのか!」
GM/白黒:ちなみに個室なので少しくらい騒いでも大丈夫です
氷上 響夜:「そりゃ来るっすよ。調子はどうです?」
月下 紫苑:「おー元気そうだねー」
GM/白黒:「うん、あれから足は元に戻らないけど...それでも体は健康だよ」
GM/白黒:「みんなも元気そうでなによりだ」
氷上 響夜:「そうすか…でも、元気そうで良かったっす。あ、水分とります?」小野寺にコーラを渡します
月下 紫苑:「あ、花持ってきたんだよー花瓶にでも入れて飾っておこうか」
GM/白黒:「ありがとう、いただくよ」といってコーラを受け取ります
小川 美智子:「美味しいもの食べれば早く元気になるよ!」コンビニ袋渡します
月下 紫苑:「ラベンダーの香りはよいぞー」
GM/白黒:「あ、花瓶なら看護師に言えば持ってきてくれると思うよ」
月下 紫苑:「え・・・持ってきちゃった・・・」
GM/白黒:「小川も、あのときは色々ありがとう」コンビニ袋を受け取ります
月下 紫苑:「まあいーや」
氷上 響夜:「あー、それにしても次の研究テーマがなかなか見つからなくて困ってるっす」
氷上 響夜:「何かいい案ないっすかね?」
月下 紫苑:前に行ってた天井に顔が見えるーってのはどうです?」
小川 美智子:ラベンダーの花言葉「期待、幸せが来る」
小川 美智子:「いいんじゃなーい?」
GM/白黒:うわぁ、それめっちゃいいなあ
氷上 響夜:「ああ、それ良いっすね。採用」
月下 紫苑:「心理学なら多少学んでますしお手伝いできることあればするぞよー」
氷上 響夜:持ってたメモ帳にシャーペンで次の研究テーマを書き込みます」
氷上 響夜:「」つけなくて良いんだった
月下 紫苑:w
小川 美智子:「あ、私トランプ持って来たよー!個室だから少しくらい騒いでもいいよね?」
氷上 響夜:「助かるっす。まるで康太と秋葉みたいっすね」
GM/白黒:「まあ、多少はね」
月下 紫苑:「おお!トランプ!」
氷上 響夜:康太が弟、秋葉が妹
氷上 響夜:「トランプっすか、そりゃまた楽しそうっす」
GM/白黒:「それじゃあ、何をしようか」
月下 紫苑:「ババ抜きはー?なんか懐かしい!」
小川 美智子:「いーねえ」
氷上 響夜:「じゃあそれで言ってみますか」
氷上 響夜:「知ってるっすか? 康太って結構色んなトランプゲームが得意なんすよ」
月下 紫苑:「たとえば?」
氷上 響夜:「ババ抜きの他にスピードだとか大富豪だとか。でも康太はダウトが一番得意らしいっす」
月下 紫苑:「あ!私スピード得意!(リアルに)」
小川 美智子:「ダウト?・・・これまた」
GM/白黒:「へぇ~そんなにたくさんすごいねえ」
氷上 響夜:「おお、そうだったんすね月下さん。康太とどっちが速いか見てみたいっすね」
月下 紫苑:「おお!やってみたい!」
小川 美智子:この騒ぎ具合、そのうち看護師さんに注意されるやつですね いいですね~
氷上 響夜:「康太も秋葉も結構有能なんすよ。康太は直感と計算力があるし、秋葉も感性がすごく良くて」
月下 紫苑:「おーすごい」
氷上 響夜:「ま、だからかな、料理は秋葉の管轄なんすよ」
小川 美智子:「にしても、氷上ちゃん弟君と妹ちゃん好きすぎー」
月下 紫苑:「ねー」
GM/白黒:「ほんと、自慢の弟と妹なんだねぇ」
氷上 響夜:「氷上さん家の有能な弟妹っすから」
氷上 響夜:「…ま、人の心に関しては2人とも鈍感なのがどうにもね」と苦笑い
小川 美智子:「きょうだいいいなあ」買ってきたバナナ食べます
GM/白黒:「なんか話を聞いてると俺も兄弟が欲しくなったなぁ」
氷上 響夜:「えへへっ、言ってもあげないっすよー?」
月下 紫苑:「氷上は心理学者やんけ・・・」
GM/白黒:さて、良い雰囲気ですが、そろそろエンディングも締めに入りましょうか
氷上 響夜:「氷上さんはね、人の心の謎を色々解明したいと思ってるんす。人は何故恐怖するのか、錯覚アートで騙されるのはどうしてかとかね」
小川 美智子:OKです
月下 紫苑:おkです
氷上 響夜:OKです
小川 美智子:いっぱいRPしたなあ
氷上 響夜:想像以上にいっぱい喋った感
GM/白黒:ですねぇ
月下 紫苑:ね
GM/白黒:ほのぼのとしていて、個人的には好きなロールプレイでした
氷上 響夜:お褒めいただき光栄です
小川 美智子:うーん、楽しかった
月下 紫苑:楽しかったのお
GM/白黒:そう言ってもらえるとは感激です
氷上 響夜:すごく充実したセッションでした
月下 紫苑:ですね
GM/白黒:ありがとうございます、ありがとうございます!
GM/白黒:では、最後にエピローグを
小川 美智子:お願いします!
GM/白黒:あなた達が小野寺をあの忌まわしい村から救出した後
氷上 響夜:お願いしますー
GM/白黒:小野寺は以前の職場を辞め、仕事も在宅業に変え、人との交流を大事にする彼の姿を見かけることはめっきりと少なくなりました
氷上 響夜:おお…
GM/白黒:彼からの連絡は未だ途絶えておらず、事情を知るあなた達も時々彼に会いに行く事もあるでしょう
GM/白黒:彼の家の、彼が普段座っているであろう机の周りには、成長し続ける足を切った木屑が散乱しています
GM/白黒:あの日以来、小野寺の足の根の成長は緩やかに続いている
氷上 響夜:すごく散らかってそう
GM/白黒:彼は人として生きるべく、定期的に、何度も、何度も、何度もその根を自分で切り落とし、それでも人の社会で生きるのを止めない
GM/白黒:彼が疲れてその手を止めてしまうその日まで
GM/白黒:しかしあの村で覚悟を決めた小野寺がその手を止めることは無いだろうと、皆さんは信じることでしょう
GM/白黒:「木々の慟哭」終わり
小川 美智子:ありがとうございました!!
月下 紫苑:ありがとうございました
氷上 響夜:ありがとうございました
GM/白黒:ありがとうございました!!
GM/白黒:皆さんの努力の結果、見事!トゥルーエンドにたどり着きました!
月下 紫苑:おー
小川 美智子:やったー
氷上 響夜:え、すごくないですか?
氷上 響夜:手探りでトゥルーエンドはすごい
GM/白黒:実をいうと、それはもうものすごく順調に進んでいました
月下 紫苑:おお
小川 美智子:まじですか
氷上 響夜:マジですか…もうちょい状況厳しいかなと心配はしてたのですが、杞憂だったようで
GM/白黒:小野寺を助けようと、必死に掘っていたのがトゥルーエンドにつながりました
月下 紫苑:おお
小川 美智子:ナイスプレーですね
氷上 響夜:あれ直に切ってたらアウトだったな…
月下 紫苑:あぶねえ
GM/白黒:ええ、実はあれ、小野寺の納得具合で足を切ったときのSAN減少が決まってたんですよ
月下 紫苑:ああ
氷上 響夜:成る程
小川 美智子:なるほど
GM/白黒:最大で5、今回は小野寺が覚悟を決めたので最低値の1でした
氷上 響夜:最低値で行けたのは収穫大
月下 紫苑:木がもともと人だったりしてーでアイデア来たのはリアルに硬直した
小川 美智子:その後5減りましたね・・・
氷上 響夜:でも鈍感で救われた
GM/白黒:いやでも、最終SAN値32で終わりましたから、すごくいい結果ですよ
小川 美智子:天井の木目だから・・・あれは精神的なものだから・・・
氷上 響夜:結構元気だった…あ、リザルトはどうです?
GM/白黒:おっと、そうでした
GM/白黒:今回は報酬多めです
小川 美智子:おー
GM/白黒:・小野寺が生存している:1d6
月下 紫苑:おー
GM/白黒:・小野寺の携帯バッテリーが残っている:1d3
GM/白黒:・小野寺が自分の足を切るように言い出すまで頑張って掘り続けた:1d3
GM/白黒:以上合わせて1d6+2d3のSAN回復です!
氷上 響夜:やった! 振ります
小川 美智子:すごい回復量・・・ありがたや・・・
システム:小川 美智子さんのロール(1d6+2d3) → 8 (4、3、1)
月下 紫苑:おお
システム:月下 紫苑さんのロール(1d6+2d3) → 4 (1、2、1)
システム:氷上 響夜さんのロール(1d6+2d3) → 8 (5、1、2)
月下 紫苑:・・・
小川 美智子:どんまいです
氷上 響夜:おうふ
月下 紫苑:解せぬ
GM/白黒:ま、まあダイス運ばっかりはどうしようもないので
月下 紫苑:それだったらいっそ発狂したかった
GM/白黒:えー続いて、今回成功した技能とナビゲート、追跡を技能成長させるチャンスが貰えます!
氷上 響夜:チャンスはどのように掴めますか?
GM/白黒:では説明を
月下 紫苑:おー
GM/白黒:まず1d100を振ります
月下 紫苑:いちでーひゃく
GM/白黒:出た目が現在の技能値よりも「上」だった場合、その技能を1d10成長できます
GM/白黒:正確には技能値に+1d10です
小川 美智子:アイデアと幸運しか成功してない・・・だと!?
氷上 響夜:おお…技能は一括ですか?
月下 紫苑:ええww
GM/白黒:いえ、それぞれ振ってください
GM/白黒:小川さんは、ナビゲートと追跡、あと小野寺に組みつくと言ったのが印象に残ったので組みつきを
小川 美智子:おお・・・ありがたや・・・・振ります
GM/白黒:月下さんは、ナビゲート、追跡、目星、なんですが、目星はカンストなので代わりにSAN値を+1してください
氷上 響夜:目星カンストはでかい
月下 紫苑:わーい KPのおんじょーだー
小川 美智子:もうなにもこわくない(フラグ)
GM/白黒:氷上さんは、ナビゲート、追跡、精神分析、信用、図書館、聞き耳、ですね
氷上 響夜:多いな!
氷上 響夜:随分とすごい働きしてたのか…
GM/白黒:情報収集をほとんど一手で担いましたから
氷上 響夜:まあ、振りますか
GM/白黒:どうぞー
システム:氷上 響夜さんのロール(1d100>10) → 成功 31 (31)
システム:氷上 響夜さんの「ナビゲート」ロール(1d10) → 4 (4)
システム:小川 美智子さんの「ナビ」ロール(1d100>10) → 成功 43 (43)
システム:月下 紫苑さんのロール(1d100<=10) → 失敗 95 (95)
システム:小川 美智子さんのロール(1d10) → 1 (1)
月下 紫苑:huxa?
システム:月下 紫苑さんのロール(1d10) → 9 (9)
小川 美智子:んんん
システム:氷上 響夜さんの「追跡」ロール(1d100>10) → 失敗 2 (2)
氷上 響夜:へーい…
GM/白黒:なんと
システム:小川 美智子さんの「ストーカー」ロール(1d100>10) → 成功 72 (72)
システム:小川 美智子さんのロール(1d10) → 3 (3)
月下 紫苑:1d100<-10 ついせ
月下 紫苑:あ
システム:月下 紫苑さんの「ついせ」ロール(1d100<=10) → 失敗 34 (34)
システム:月下 紫苑さんのロール(1d10) → 3 (3)
GM/白黒:おー、月下さんはナビゲートが伸びましたねー
システム:氷上 響夜さんの「精神分析」ロール(1d100>75) → 失敗 51 (51)
氷上 響夜:ちょっと
システム:小川 美智子さんの「GMの温情」ロール(1d100>25) → 成功 66 (66)
月下 紫苑:わーい
システム:小川 美智子さんのロール(1d10) → 5 (5)
小川 美智子:戦闘要員になっていくぅ
GM/白黒:氷上さんは、元の技能値が高いので成功しにくいですねぇ
氷上 響夜:技能値の宿命…っ
GM/白黒:小川さんは全部成功ですね
月下 紫苑:おー
システム:氷上 響夜さんの「信用」ロール(1d100>63) → 失敗 7 (7)
小川 美智子:全部初期値ですから・・・迷惑かけました
氷上 響夜:ちょーい
システム:氷上 響夜さんの「図書館」ロール(1d100>89) → 失敗 20 (20)
氷上 響夜:ふふっ
GM/白黒:いえいえ、迷惑だなんてそんな、所々のロールプレイも良かったですよ
GM/白黒:そして、氷上さんが失敗し続けている...
小川 美智子:ありがとうございます。氷上さんがんばれ
システム:氷上 響夜さんの「せめて聞き耳くらいは…ね?」ロール(1d100>59) → 失敗 6 (6)
月下 紫苑:そうだ 今回もリプレイ作成頼んでいいですか?
氷上 響夜:失笑の技能値
月下 紫苑:あ
GM/白黒:あ、いいですよーリプレイ作成
小川 美智子:こんなところで出目低いのはかわいそうすぎて
月下 紫苑:お願いします
GM/白黒:成長ロールでの出目が良いことはよくある
氷上 響夜:笑うしか無いでしょう、次だって生き残ってみせます
月下 紫苑:うんw
GM/白黒:頑張ってください
小川 美智子:いやー、楽しかった!ありがとうございました!
氷上 響夜:ってことはこちらがナビゲート14%になった感じ
月下 紫苑:楽しかったです!初日は遅れてしまい申し訳ない
GM/白黒:そうですね、4足して14です
氷上 響夜:本当楽しかったです、途中ブラウザが事故起こして申し訳ございません
GM/白黒:いえいえ、リアルの都合もありますし遅れるのは仕方ないこともあります
GM/白黒:ありがとうございます、ブラウザは私の方でもおかしくなったので気にしなくていいですよ
GM/白黒:こちらこそ、序盤は結構強引に進めてしまってすみません
小川 美智子:あそこは進めないともっとグダグダしてましたよ(笑)
月下 紫苑:うんw
氷上 響夜:そうですね、それもこれも康太と秋葉が有能で愛しいから
月下 紫苑:w
小川 美智子:そうくるかw
GM/白黒:ww
GM/白黒:探索者として出てくるのが楽しみですね
氷上 響夜:響夜がロストしたら出て来ます
小川 美智子:それはいいものやら悪いものやらw
GM/白黒:姉の敵である神話生物を追う、それも良いですねぇ
月下 紫苑:w
月下 紫苑:あ、明日も早いのでそろそろ失礼しますね
GM/白黒:あ、はーい
氷上 響夜:あ、はい。お疲れ様でしたー
小川 美智子:お疲れ様でした!
月下 紫苑:お疲れ様でしたー おやすみなさーい
GM/白黒:お疲れ様でしたー!
小川 美智子:あ、最後にひとつ質問いいですか?
GM/白黒:はい、なんでしょう?
小川 美智子:小野寺が飲まされた?液体ってなんだったんですか?
氷上 響夜:あ、それは私も気になった
GM/白黒:あー、あれはムバワという神話生物が飲ませてくる樹液です
氷上 響夜:ムバワ…そういやいましたねそんなん
小川 美智子:途中Hisuiさんが言ってたやつですか
GM/白黒:樹液はムバワの信仰する神から採取されたものです
氷上 響夜:ただ直接遭遇しては無いものですから害はなかった
GM/白黒:いえ、遭遇してましたよ
氷上 響夜:あ、してたんすか
GM/白黒:最後に出てきたゾンビです。正式名称はムバワのゾンビと言います
小川 美智子:逃げて正解でしたね
GM/白黒:アレに組みつかれたら、樹液を飲まされる予定でした
氷上 響夜:遭遇した超自然の存在に書き加えるべきですかね?
GM/白黒:そうですね、書き加えてもいいと思います。
氷上 響夜:分かりました、書き加えます
GM/白黒:あとは、ムバワの化木人という神話生物にも遭遇しました
小川 美智子:了解しました
小川 美智子:割と遭遇してた
GM/白黒:小野寺さんや、六葉村にあった奇妙な木々のことですね
氷上 響夜:あ、結構多かった
GM/白黒:展開次第ではさらに遭遇してましたよ
小川 美智子:あぶないあぶない
GM/白黒:SAN減少1d20レベルの
氷上 響夜:1d20ならまだ大丈夫(命が)
小川 美智子:こわい
氷上 響夜:狂気は危なかった印象
小川 美智子:じゃあ私も失礼します 今日は本当にありがとうございました!
氷上 響夜:ありがとうございました
GM/白黒:こちらこそありがとうございました!
小川 美智子:お疲れ様でした。おやすみなさい
GM/白黒:お疲れ様でしたー!おやすみなさい!
システム:キャラクターリストから小川 美智子が削除されました。
氷上 響夜:お休みなさいませー
氷上 響夜:さて、次は毒入りスープがやってみたいもんです
GM/白黒:お、プレイヤーとしてですか?
氷上 響夜:はい、あれがきっかけでクトゥルフに触れましたから
GM/白黒:おおー、私と同じですね。私もあれが初めてのシナリオでした
氷上 響夜:動画を見ていた自分「何これやべえ! すげえ!」
GM/白黒:私もそんな感じでしたw
氷上 響夜:そんなわけで響夜をしっかり生き延びさせようと思ったところで失礼します
GM/白黒:はい、お疲れ様でしたー
氷上 響夜:お疲れ様でした、お休みなさいませ
システム:フリッカーさんが、退室しました。
システム:白黒さんが、入室しました。
システム:白黒さんが、退室しました。
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