【シノビガミ】リプレイ「ココロスト」

おにい☆リプレイ  3
登録日:2017/03/12 08:49最終更新日:2017/03/12 08:49
おにい☆:ちょっとお聞きしたいのですが、「ココロスト」っていうシノビガミのシナリオ知ってます?
エルヴィス:いえ、未読未プレイですね>ココロスト
のんとりえ:名前だけなら、内容は詳しく知らないですが
おにい☆:名作らしいので、来そうも無いですし良かったら回してみませんか?
のんとりえ:いいんですか!?
おにい☆:キャラはお二人の頭領をそのまま使用で、ちょうど男女ですし
エルヴィス:頭領をそのまま使っちゃっていいんだ…()ではお言葉に甘えて
おにい☆:お二人が宜しければ、1サイクル終了の2人プレイ用シナリオになりますー
のんとりえ:では私もお言葉に甘えて
のんとりえ:1サイクル…一体どんなシナリオなんだろう…
おにい☆:ありがとうございます!それでは秘密を送りますので少々お待ちくださいー
千引 桃華:と、いう訳で卓状態だが…1サイクルて。
千引 桃華:「なおお兄さんの方がどうかは知りませんが私はキャラ設定上本編の『千引桃華』とは異なる可能性があったりなかったり」
のんとりえ:あー……なるほどなるほど
千引 桃華:キャラロストしたら?そりゃ「無敵の比良坂防衛ライン、消滅」として『千引桃華』は消えます
GM/おにい☆:お二人の設定をメモ1メモ2に公開しました、推奨と真逆になったのも面白いね
千引 桃華:推奨流派から溢れる「渡されるのこっちのハンドアウトでいいの!?」感。いいのか。
のんとりえ:ぴったり真逆w
千引 桃華:とりあえず自分の秘密は見ました
GM/おにい☆:とりあえずハンドアウトは配布完了、かな
奴崎冬嗣:こちらも読了です
GM/おにい☆:今回自分のシナリオでは無いのでもたついたりミスもあるかもしれませんが
GM/おにい☆:ご容赦くだしw
奴崎冬嗣:大丈夫ですよ!
千引 桃華:心配なさらずとも自分がまずオンセ実質未経験でもたつきますのでw
GM/おにい☆:あと特殊レギュレーションで千引さんは背景魔神を取得します
千引 桃華:まぁそういうことだよねっていう>魔神
GM/おにい☆:それからー今回は逆神と邪刀が見せた誰かの夢、ということで死亡してもロストはありません
GM/おにい☆:もちろん制御に失敗してもnpcにもなりません、本編の都合上緊張感無くなるけど許してねw
GM/おにい☆:ではトレーラーから、いいシナリオですよーコレ
千引 桃華:りょーかいりょーかい。
奴崎冬嗣:まぁそれも致し方無しですけ
奴崎冬嗣:け→ね

【トレーラー】

GM/おにい☆:「あと何回戦えるかな?」
GM/おにい☆:君は言った。
GM/おにい☆:妖魔化ーー力の代わりに人で無くなる力
GM/おにい☆:優しい君は、守るため自分を削り戦う
GM/おにい☆:「何度でも戦えるよ」
GM/おにい☆:止める術を知らないぼくはいつもそう答える。
GM/おにい☆:君は満足そうに微笑んだ
GM/おにい☆: シノビガミ「ココロスト」
GM/おにい☆:いつかくるその時まで
千引 桃華:味わい深いですなぁ

【導入フェイズ】

GM/おにい☆:それでは導入フェイズに入ります。ここだぇで
GM/おにい☆:ここだけで震えが止まらないよ、私
奴崎冬嗣:いやぁどうなるんだろう(ドキドキ
GM/おにい☆:それでは千引さんのみ登場の導入です
千引 桃華:りょーかいです
GM/おにい☆:千引桃華は戦っていた
GM/おにい☆:「妖魔ども」と呼ばれる異形の化け物
GM/おにい☆:「それ」と今対峙し、1人。戦場に立っていた

───────────────────────
■千引 桃華 推奨:魔王流
・使命:【妖魔から人々を守る】
・導入:
あなたは戦う
力の限り
妖魔から大切なこの世界を守るため
ーーーー自分が削れる音がする
───────────────────────

GM/おにい☆:というわけで導入戦闘に入ります
千引 桃華:早い!>導入戦闘
GM/おにい☆:早いよー!そしてキャラいないから悪魔そのまま使ってしまおう、HPは1で
千引 桃華:これシーンプレイヤー誰扱いなんでしょ?やっぱり私?
GM/おにい☆:んー導入だしシーンプレイヤーは私の使う悪魔、かな
千引 桃華:ふむ、開幕戦闘狂、とはならず、と
GM/おにい☆:そして千引は、戦闘の際妖魔どもに対抗するために、妖魔化しなければいけません
GM/おにい☆:妖魔化どうぞ
千引 桃華:まずは汚れを戦術に受けて
システム:千引 桃華さんのロール(MT)
→ ShinobiGami : 異形表(6)  → 妖魔化している間、このキャラクターの攻撃に対する回避判定と、このキャラクターの奥義に対する奥義破り判定にマイナス1の修正がつく。
GM/おにい☆:千引の身体が異形に変わっていく
GM/おにい☆:ウネウネと蠢き、壊れ、形作り肉
千引 桃華:おどろおどろしい系メカ。
奴崎冬嗣:メカなのか
GM/おにい☆:それでは戦闘、私はランダムですー
GM/おにい☆:よろしいですか?
千引 桃華:まぁ妖魔化しなくても見た目は完全にメカというかパワードスーツなもので。
千引 桃華:OK
GM/おにい☆:せーの
千引 桃華:3
システム:GM/おにい☆さんのロール(1d)
→ ShinobiGami : (1D6)  → 4
GM/おにい☆:では私からですね
GM/おにい☆:千引へ接近戦攻撃!
システム:GM/おにい☆さんのロール(2d)
→ ShinobiGami : (2D6)  →  8[4、4]  → 8
GM/おにい☆:成功!
GM/おにい☆:悪魔が千引へと襲いかかる、火術の攻撃だ
千引 桃華:ふむ、手裏剣術から代用判定行きましょう
GM/おにい☆:火が燃え上がり、パワードスーツを燃やそうと襲いかかる熱
GM/おにい☆:判定どうぞー
システム:千引 桃華さんの「回避」ロール(2d6>=8)
→ ShinobiGami : (2D6>=8)  →  8[2、6]  → 8 → 成功
GM/おにい☆:成功!悪魔はこれで終わりですー
千引 桃華:ではこちらの手番と
GM/おにい☆:パワードスーツから投擲物を射出、火を消し佇む
GM/おにい☆:はいー
千引 桃華:まずは水晶眼、今回は…器術を潰しましょうか
千引 桃華:残り火の向こうから悪魔をねめつけるその眼は、機械か、瞳か、はたまた…それ以外か。
奴崎冬嗣:毎度毎度演出がカッコいい
千引 桃華:そして凶手。歩法判定
GM/おにい☆:たまらないよね
GM/おにい☆:判定どうぞー
システム:千引 桃華さんの「凶手」ロール(2d6>=5)
→ ShinobiGami : (2D6>=5)  →  9[4、5]  → 9 → 成功
GM/おにい☆:成功!
千引 桃華:水晶眼の分でクリってますね、神通丸いただきつつ回復します
GM/おにい☆:続けて凶手、悪魔へと有効な戦術を再構築する
千引 桃華:そして修羅、経済力の限りを尽くして調整されたボディの力を見よ。
GM/おにい☆:戦闘をすればするほど強くなっていく!
システム:千引 桃華さんの「修羅」ロール(2d6>=5)
→ ShinobiGami : (2D6>=5)  →  12[6、6]  →  12  → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
GM/おにい☆:ボディが金ピカだぜー!
奴崎冬嗣:出目いいなぁ!
GM/おにい☆:毎回ダイス強すぎでしょう(震え
千引 桃華:持ちネタと化しつつある、私は死ぬのだろうか()
千引 桃華:神通丸をいただきます
GM/おにい☆:悪魔は消し炭になりました、回避放棄です
GM/おにい☆:では
千引 桃華:「…あっけなかったですね」
奴崎冬嗣:いやぁ恐ろしい
GM/おにい☆:奴崎さん戦闘が終わりましたので登場し、合流どうぞ
奴崎冬嗣:はーい!
GM/おにい☆:戦場に佇む異形の女の元へ、1人青年が近付く

───────────────────────
■奴崎 冬嗣
・使命:【PC2を見守る】
・導入:
あなたとPC2は妖魔と戦うパートナーだ
PC2は妖魔化を繰り返し限界が近い
いつかくるその時まで
彼女を守ると貴方は誓った
───────────────────────

奴崎冬嗣:「戦いは終わったぞ、千引」
千引 桃華:「終わりましたね、お兄さん」
GM/おにい☆:年の頃は、同じくらいだろうか…ノイズが酷い、自分達の出来事なのに「見せられている」ような気分になる
GM/おにい☆:遠くのほうに、蠢く影が多数見える、平和はまだ遠く人々は怯えから抜け出せずにいる
千引 桃華:「Hmmmm...戦い自体は、楽な方だったんです、が」
千引 桃華:「まぁ、要するにまだまだ序の口、ということなんですよね~」
奴崎冬嗣:「あまり力を無駄に使うな、その程度なら次からは俺が戦う」
GM/おにい☆:そう、戦闘。それ自体に問題は無い
GM/おにい☆:ズキリ、と千引の頭に痛みが走る
GM/おにい☆:戦闘では傷一つ無かったのに
千引 桃華:「心配させちゃいました?だったら次からは___すみません、少し失礼」
奴崎冬嗣:「む、どうした?」
千引 桃華:「走査結果…異常なし。まぁ、あるはずもありませんか。」
奴崎冬嗣:「異常がないのならそれに越したことはないが……。あまり無理をするなよ。」
千引 桃華:「随分と優しいですね~、これもまた市民に大人気桃華ちゃんの愛されっぷりといったところかしらん?」
奴崎冬嗣:「バカめ、貴重な戦力としての心配だ。」苦笑しながら言う
GM/おにい☆:ザザ…ザザザ…テレビの砂嵐のように雑音とノイズが走る、場面が暗転する
GM/おにい☆:メインフェイズに、入りましょうか
千引 桃華:オッケー。もう嫌な予感しかしていない。
GM/おにい☆:ふふふ、このシナリオすごいですよーw
GM/おにい☆:と、メインに入る前に
奴崎冬嗣:すごいなー……
GM/おにい☆:奴崎さん私にメッセージをくださいな
奴崎冬嗣:了解です
GM/おにい☆:あい、確認しました

【メインフェイズ:奴崎】

GM/おにい☆:ではメインフェイズへ、どちらからいきましょうか?
奴崎冬嗣:こちらから行きましょうか
GM/おにい☆:千引さんよろしいですか?
千引 桃華:ちょっと導入で目立ちすぎましたし存分にどうぞ
GM/おにい☆:では奴崎さんから
GM/おにい☆:登場はどうしますか?
奴崎冬嗣:一人でやりましょう
GM/おにい☆:はいー
GM/おにい☆:ではシーン表を、振っても振らなくてもお好きにどうぞー
奴崎冬嗣:振りましょう
システム:奴崎冬嗣さんのロール(ST)
→ ShinobiGami : シーン表(9)  → 強い雨が降り出す。人々は、軒を求めて、大慌てて駆けだしていく。
GM/おにい☆:雨が振っている、奴崎は1人雨の中
奴崎冬嗣:その奴崎の影から一人の男が現れる。奴崎の部下だ
GM/おにい☆:優秀なシノビが配下にいるようですね
奴崎冬嗣:「……千引の様子はどうだ。」
GM/おにい☆:首を横に振るばかりだ…
GM/おにい☆:おそらく、長くは無い
千引 桃華:比良坂なのに登場したエキストラを唐突に自分の物に出来ない寂しさ。>忍法「根」を見つつ
GM/おにい☆:www
奴崎冬嗣:www
奴崎冬嗣:だから一人なんですけどね!w
奴崎冬嗣:「なるほど、事態は悪くなるばかりか……」
奴崎冬嗣:部下「それと、こちらが彼女の【秘密】にございます……」
GM/おにい☆:被害は増え続けるばかり、この雨足と同じだ
奴崎冬嗣:と、調査術で秘密を探る
GM/おにい☆:判定をどうぞ
システム:奴崎冬嗣さんのロール(2d6>=5)
→ ShinobiGami : (2D6>=5)  →  4[2、2]  → 4 → 失敗
GM/おにい☆:なんだっt
奴崎冬嗣:あるぇ?
GM/おにい☆:い、1サイクルしかないのに…!
奴崎冬嗣:じ、神通丸!
千引 桃華:やはり初手で単独シーン情報収集判定のダイスを振るのは危険なのでは…?
GM/おにい☆:おーけー、次はうまくやるぜ
奴崎冬嗣:確かに…
GM/おにい☆:女神の機嫌を損ねるようですね
システム:奴崎冬嗣さんのロール(2d6>=5)
→ ShinobiGami : (2D6>=5)  →  3[1、2]  → 3 → 失敗
GM/おにい☆:おいいいw
千引 桃華:本編がオンセ初参加だから初手で情報収集をダイス振った人の成功率、恐怖の0%である。
奴崎冬嗣:だーかーらー!!
奴崎冬嗣:ひどいな…
GM/おにい☆:これは運命ですね
千引 桃華:そして未だ更新されず3人が…私以外の全PLが呑み込まれた…
GM/おにい☆:部下はあんまり有能では無かったようです
GM/おにい☆:いや、恐れていたのかもね
奴崎冬嗣:「……貴様、無能か、これしきの情報程度なら既に知っている!」
奴崎冬嗣:「全く困ったものだ…いや、千引相手には仕方がない…か」
奴崎冬嗣:豪雨の中、そのまま姿を消す。
奴崎冬嗣:シーン終了です
GM/おにい☆:仕方ないね、誰だって恐怖には勝てない
GM/おにい☆:はーい
奴崎冬嗣:ダイスの女神め…

【メインフェイズ:千引】

千引 桃華:ではシーンを受け継いで。なんだこの世界。
GM/おにい☆:それでは千引さんのシーンになります
GM/おにい☆:どなたを登場させますか?
千引 桃華:まぁドラマシーンだけど…1サイクルなのに他のハンドアウトがない。怖い。 【単独でやります】
GM/おにい☆:www
奴崎冬嗣:(これで千引さんも失敗なら面白いのに)
千引 桃華:まぁシーン表振りましょう
GM/おにい☆:どうぞどうぞ、シーン表は振っても振らなくてもよいですw
千引 桃華:私は それが嫌だから このキャラを作ったんだ>私も失敗
システム:千引 桃華さんのロール(ST)
→ ShinobiGami : シーン表(5)  → 世界の終わりのような暗黒。暗闇の中、お前達は密やかに囁く。
奴崎冬嗣:比良坂は情報戦において…
千引 桃華:なるほどなるほど
GM/おにい☆:1人暗闇の中、自分の化け物に語りかける
千引 桃華:「…そろそろ頃合いですね。」
千引 桃華:頃合い。それは奴崎が部下と合流し、その不始末に苛立っている頃を指す。
GM/おにい☆:無能な部下さん…
奴崎冬嗣:雨のは無理なんです晴れの日なら成功してました
千引 桃華:「あの人には気の毒なことになりますが…分かり切った弱者の挙動は、読みやすいものです」
GM/おにい☆:おや、どこかの不知火のようですね…
千引 桃華:奴崎の【秘密】に詐術で情報収集
GM/おにい☆:判定どうぞ!
GM/おにい☆:と言ってもー
奴崎冬嗣:(爆破使いの普通の鞍馬だったり)→工作員
GM/おにい☆:やりますよね?
千引 桃華:まぁ水晶眼(忍術潰し)からの奥義:蟠桃の導きなんですが
GM/おにい☆:未来を見据えてください、幸せな未来があると信じて
GM/おにい☆:では秘密を送りますね
奴崎冬嗣:いやぁ安定してるなぁ…
千引 桃華:というわけで輝きつき完全成功で神通丸ゲット。
千引 桃華:そして回復。
千引 桃華:これで奥義打った瞬間に「彷徨」とか言われると一気に面倒なことになったりする挙動。
GM/おにい☆:送りました
GM/おにい☆:さぁ、動き出したね
奴崎冬嗣:動き出しちゃったなー
GM/おにい☆:pc2は千引さんです
千引 桃華:まぁ、PL的にはこれ以外どんな可能性があるよ、という感じの展開ではある
千引 桃華:それでもいくつか何が起きるかねぇ、という状況だが
奴崎冬嗣:まぁ個人的には千引の秘密を抜いておきたかったが
GM/おにい☆:いいRP期待してますよ…!
奴崎冬嗣:知ったからにはもう止められない
GM/おにい☆:気付く気付いてしまった、あなたが守っていたもの、殺していたものを
千引 桃華:まぁそういうわけで使命が代わりましたよー、と
千引 桃華:闇の中。彼女はそれを知った。
千引 桃華:…知った彼女の姿を、誰も知らない。彼女すら、知り得ない。
千引 桃華:シーンを切りましょう。
GM/おにい☆:はい。変わっていく、心と身体
GM/おにい☆:心を失っていく
GM/おにい☆:ココロスト、ですね

【クライマックスフェイズ】

GM/おにい☆:ではクライマックスに入りましょうか
奴崎冬嗣:こんなに早いクライマックスなんて初めてだ!
GM/おにい☆:千引さんは「妖魔ども」を発見します。もちろんやることはひとつですよね?
奴崎冬嗣:頑張りましょう…
GM/おにい☆:奴崎さんはそれを知ります
GM/おにい☆:そこからシーンは始まる
千引 桃華:まぁ、そりゃぁ、ねぇ。___討滅あるのみですよ。日ノ本の未来のために
奴崎冬嗣:日ノ本の未来か……
GM/おにい☆:壊れた心にはたった一つの目標だけが映り続ける
GM/おにい☆:逃げ惑う人々、暴れる妖魔
GM/おにい☆:ただ、平和を夢見ていただけの少女がそこにはいる
千引 桃華:「目標妖魔はっけーん!特務自衛官桃華ちゃん、正義のために今出動♡」
奴崎冬嗣:「正義か……はぁ、仕方ない。」
奴崎冬嗣:千引の走る方向にいくつもの光の線が展開される
千引 桃華:その声は最早機械音すらもかけ離れる。不安定に揺れる音声にノイズは走り、セリフは群衆の恐怖しか招かない
奴崎冬嗣:ーそれは、糸であり『千引を止める』為の武器である。
GM/おにい☆:なんていい表現なんだ
奴崎冬嗣:千引と妖魔の間に割って入る。
GM/おにい☆:千引と人々との間に、奴崎が現れる
奴崎冬嗣:ホントに千引の演出いいですよね…
千引 桃華:「また立ちはだかるのね、妖魔将軍ヤツザーク!」
GM/おにい☆:壊れた方向がなんかおかしいw
奴崎冬嗣:「ハハ、妖魔将軍か」
千引 桃華:コンセプトは「発狂ニチアサヒロイン」で
奴崎冬嗣:ニチアサw
千引 桃華:「何度会いまみえようともこの千引桃華ちゃんがいる限り、日ノ本を妖魔に壊させたりしないんだから!」
奴崎冬嗣:「もう俺の言葉も届くかわからんが…」
千引 桃華:実はニチアサ系の番組を一つも見たことないのは秘密だ!マージナルヒーローズ買えばよかった!
奴崎冬嗣:「止まれ千引!!」
GM/おにい☆:言葉は、とても無力だ。
GM/おにい☆:戦闘開始です
千引 桃華:「力づくで止めようっていうなら…相手になってやるわ!またお空の星になっちゃいなさーい!」
GM/おにい☆:壊れた機械音声、いや、人ならざる者の声が響く
GM/おにい☆:よろしいですか?
奴崎冬嗣:「全く仕方がない、日ノ本の平和を守るためにも……」
千引 桃華:OK
奴崎冬嗣:「消えてもらおうか。」
奴崎冬嗣:OKです
GM/おにい☆:せーの
奴崎冬嗣:4
千引 桃華:3
GM/おにい☆:では奴崎さんからどうぞ
奴崎冬嗣:まず、闇鎌斬
システム:奴崎冬嗣さんのロール(2d6>=5)
→ ShinobiGami : (2D6>=5)  →  7[1、6]  → 7 → 成功
GM/おにい☆:成功!
千引 桃華:まずはっていうか必殺の、である
GM/おにい☆:www
GM/おにい☆:このビルド怖いなーw
奴崎冬嗣:では笹貫を使用、閻魔により自動成功
GM/おにい☆:おら、12あくしろよ
千引 桃華:12チェック怖いわー、超こわいわー
千引 桃華:回想シーン使っちゃおう(キチ顔
GM/おにい☆:www
GM/おにい☆:回想入ります、秘密をメモ3に貼りますのでRPしながらお待ちを
千引 桃華:「負けるものですか…アンタなんかに負けるものですか…」
奴崎冬嗣:回想シーンは達成値はのびますけどダイス目には影響ないような
奴崎冬嗣:いや、笹貫だから達成値か、スミマセン
千引 桃華:笹貫は達成値比べだから大丈夫と信じる(震え
GM/おにい☆:今となっては悲しみしかない秘密、貼りました
GM/おにい☆:達成値だから大丈夫よー
千引 桃華:「裏切者のアンタなんかに!私は!負けたりしない!」

───────────────────────
千引 桃華の秘密:
あなたは目撃してしまった。
PC1が「人々」を殺害する姿を。
PC1が「妖魔ども」を護る姿を。

信じたくない、信じたくない、信じたくない。

確かめ、ないと。

あなたの使命は「PC1の真実を知ること」である。

あなたはプライズ「   」を持つ。
プライズ「   」には秘密があり、所持者に開示される。
───────────────────────

奴崎冬嗣:悲しみー
GM/おにい☆:さぁてそれでも9以上とかきっついぞー
千引 桃華:閻魔指定特技は刀術…骨法術から回避
システム:千引 桃華さんの「笹貫回避」ロール(2d6>=9)
→ ShinobiGami : (2D6>=9)  →  8[3、5]  → 8 → 失敗
GM/おにい☆:泣いた
千引 桃華:まぁ神通丸を切ろうじゃないか
GM/おにい☆:今こそ貯め込んだ神通の活用の時!
システム:千引 桃華さんの「笹貫回避」ロール(2d6>=9)
→ ShinobiGami : (2D6>=9)  →  9[4、5]  → 9 → 成功
GM/おにい☆:やったぜ!
奴崎冬嗣:おおー!
奴崎冬嗣:避けられたか
GM/おにい☆:ダイス強すぎない?w
千引 桃華:「正義は!日ノ本の未来は!負けない!」
千引 桃華:さて、私の番でよろしいか
GM/おにい☆:では千引さんのプロットに移ってもよろしいですか?
奴崎冬嗣:どぞどぞ
GM/おにい☆:千引さんどうぞー
GM/おにい☆:必殺かましてあげて!
千引 桃華:よし、妖魔を討つための戦闘だから…まず変身しないとな!妖魔化!
千引 桃華:忍術も汚れるぞ!
GM/おにい☆:異形化が進むパワードスーツは原型をすでにとどめていない
千引 桃華:「必殺モード…解放!やっちゃうんだから!」
システム:千引 桃華さんのロール(MT)
→ ShinobiGami : 異形表(4)  → 妖魔化している間、戦闘中、1ラウンドに使用できる忍法のコストが、自分のプロット値+3点になり、装備忍法の【揺音】を修得する。
GM/おにい☆:千引の目には映らない、奴崎には…
千引 桃華:一番来てほしかった奴だ
奴崎冬嗣:「あまり力を無理に使うなと…忠告ぐらいは覚えて欲しかったものだ……。」
GM/おにい☆:これ強いよね
奴崎冬嗣:妖魔化強いなぁ
千引 桃華:水晶眼は器術を潰そう。パワードスーツはひしゃげる。
千引 桃華:そして凶手。
GM/おにい☆:奴崎の心では無い感情が流れてくる、愛情と悲しみだ。誰のものだろうか
システム:千引 桃華さんの「凶手」ロール(2d6>=5)
→ ShinobiGami : (2D6>=5)  →  7[3、4]  → 7 → 成功
GM/おにい☆:成功!
千引 桃華:通常成功。では修羅判定。
システム:千引 桃華さんの「命中」ロール(2d6>=5)
→ ShinobiGami : (2D6>=5)  →  10[4、6]  → 10 → 成功
GM/おにい☆:目が強い!
奴崎冬嗣:安定した出目だなー羨ましいなー
GM/おにい☆:女神に愛されスギィw
千引 桃華:クリってますねぇ、神通丸貰って、器術回復。パワードスーツは悍ましく補修される。
千引 桃華:ではダメージが接近戦の
GM/おにい☆:パワードスーツ(肉鎧
システム:千引 桃華さんのロール(1D6) → 6 (6)
奴崎冬嗣:ホントに厄介な相手だ
GM/おにい☆:高すぎw
奴崎冬嗣:またー!!w
GM/おにい☆:どうなってんのw
千引 桃華:これ次回の本編に使う出目が残らない奴だー!?
奴崎冬嗣:なんでそう殺意高いかなぁ!
GM/おにい☆:おらスペシャルで回避あくしろよ
千引 桃華:「必 ☆ 殺」
奴崎冬嗣:とりあえず回避するだけしてみますかね
システム:奴崎冬嗣さんのロール(2d6)
→ ShinobiGami : (2D6)  →  9[3、6]  → 9
千引 桃華:「サンライトォォォォォ」
奴崎冬嗣:うん、むり☆
GM/おにい☆:失敗★
千引 桃華:「ジャッジメントォォォォォオおおおおお!」
千引 桃華:それは悍ましきほどに光り輝く正義の鉄槌。
奴崎冬嗣:ホントスペ使いは一撃の殺意が高いからなぁ!(小春を見ながら)
GM/おにい☆:光柱が築かれる、妖魔を焼くための修羅の焰
奴崎冬嗣:奥義使用!『ヒトリサーカス』[絶対防御]《傀儡の術》
千引 桃華:なお性質としてはフレアというかプロミネンスの類の模様(カオスフレア並感
千引 桃華:見切り行きます
GM/おにい☆:見切りどうぞ
GM/おにい☆:また神通増えるんじゃないか(震え
千引 桃華:見敵術なら…瞳から7チェックの9クリか。
奴崎冬嗣:増えて溜まるものですか(震え
システム:千引 桃華さんの「見切り」ロール(2d6>=7)
→ ShinobiGami : (2D6>=7)  →  5[1、4]  → 5 → 失敗
GM/おにい☆:おや?
GM/おにい☆:見切れない!
千引 桃華:まぁ神通丸を切る
奴崎冬嗣:おー(まだ安心できない
システム:千引 桃華さんの「見切り」ロール(2d6>=7)
→ ShinobiGami : (2D6>=7)  →  3[1、2]  → 3 → 失敗
GM/おにい☆:絶対防御を打ち破りダメージは通る、が必殺は免れる
奴崎冬嗣:よーしよーし
千引 桃華:もう一個切っていいだろう
GM/おにい☆:ダイスが弱くなっている!
奴崎冬嗣:あわわわ
システム:千引 桃華さんの「見切り」ロール(2d6>=7)
→ ShinobiGami : (2D6>=7)  →  3[1、2]  → 3 → 失敗
GM/おにい☆:あわー
奴崎冬嗣:おー
GM/おにい☆:これは勝負わからへんで!
千引 桃華:…今後は閻魔に対応できないし、さらに切る
GM/おにい☆:神通ぶっぱw
システム:千引 桃華さんの「見切り」ロール(2d6>=7)
→ ShinobiGami : (2D6>=7)  →  6[1、5]  → 6 → 失敗
奴崎冬嗣:これは果たして今までの代償なのか、それともこれからの布石なのか…
GM/おにい☆:ダメだーw
千引 桃華:いよいよ増えた分が全部飛んだか…最後の一個
奴崎冬嗣:女神には期待値保存の法則があるから怖いんだよなぁ!
GM/おにい☆:汚れすぎちまったんだ、運命から見放されて…?
システム:千引 桃華さんの「見切り」ロール(2d6>=7)
→ ShinobiGami : (2D6>=7)  →  11[5、6]  → 11 → 成功
奴崎冬嗣:ほら見たことか
GM/おにい☆:だがここで目が強い!
千引 桃華:神通丸一つ回収。
GM/おにい☆:まだ運命からは見放されてはいない
千引 桃華:「私は…諦めない!」
千引 桃華:さて。
奴崎冬嗣:いやーこれでこれ以上は奥義使えないなあ
GM/おにい☆:次は破れる、奥義見切り成功!
千引 桃華:ダメージ通りましたので。
千引 桃華:風祭チャレンジです。
GM/おにい☆:2点の接近ダメチェック☆
GM/おにい☆:チャレンジもどうぞ!
システム:千引 桃華さんのロール(2D6) → 6 (5、1)
GM/おにい☆:っと頑健潰れて
GM/おにい☆:成功!
奴崎冬嗣:あははー
GM/おにい☆:次弾装填!
千引 桃華:そして…見せるのは初めて!経済術での修羅に…奥義:蟠桃の導き使用!
GM/おにい☆:やっぱ頭領は術数多くて怖いなー
奴崎冬嗣:課金はじまた
GM/おにい☆:スペシャルだ!
千引 桃華:なぜか持ってる揺音だ!見切るといい!
GM/おにい☆:www
奴崎冬嗣:確定スペとかホントにやめてくださいよー!w
GM/おにい☆:妹にも言えよ!
千引 桃華:私は神通丸を受け取る!
千引 桃華:そしてダメージが
システム:千引 桃華さんのロール(1D6) → 4 (4)
奴崎冬嗣:言霊から8ですね
GM/おにい☆:さぁ見切りからどうぞ
システム:奴崎冬嗣さんのロール(2d6>=8)
→ ShinobiGami : (2D6>=8)  →  4[2、2]  → 4 → 失敗
奴崎冬嗣:あーらら
GM/おにい☆:見切り失敗!これは痛い
千引 桃華:正義は勝つ(キチ顔
GM/おにい☆:さぁスペシャル回避あくしろよ
奴崎冬嗣:正義()
システム:奴崎冬嗣さんのロール(2d6>=12)
→ ShinobiGami : (2D6>=12)  →  10[4、6]  → 10 → 失敗
奴崎冬嗣:うん、足りない★
GM/おにい☆:おしいなー届かないなー
GM/おにい☆:4点☆クリヒかな?
奴崎冬嗣:ナンデデショウネー?
千引 桃華:さて、先に振っちゃった4点ダメージ、どう刺さるか
奴崎冬嗣:ホントにダメージも殺意が高い
システム:奴崎冬嗣さんのロール(2d6)
→ ShinobiGami : (2D6)  →  7[2、5]  → 7
システム:奴崎冬嗣さんのロール(2d6)
→ ShinobiGami : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
GM/おにい☆:もう頑健バリアも無いし痛いとこくるかなー?
奴崎冬嗣:違った
GM/おにい☆:1256dね
千引 桃華:綺麗に被りなしとかこーわい!
GM/おにい☆:器術体術戦術妖術かな
千引 桃華:体術と妖術潰れは流石に辛かろうが、どうしてくるか
奴崎冬嗣:ワーオ!
GM/おにい☆:閻魔ちゃんで成功やしへーきへーき
奴崎冬嗣:ここで奥義切るか……?
奴崎冬嗣:最後の奥義はこの戦闘で使うものか温存すべきか
奴崎冬嗣:どうしたものですかね
GM/おにい☆:ウフフフ、自分の心に聞きなされ
奴崎冬嗣:ならば使いましょう!どうせバレても問題無し!
GM/おにい☆:奥義その3!
奴崎冬嗣:奥義発動!『刻印術』[不死身]目覚め/回数制限《言霊術》
GM/おにい☆:さぁ何点回復出来るかな?
奴崎冬嗣:上の服を脱ぐ、そこに刻まれているのは無数の刻印
千引 桃華:目覚めと来たか!…あなたの目覚めはシャレにならねぇよ!?
奴崎冬嗣:そこに込められた魔力を生命力へと昇華する!
GM/おにい☆:避けられない殺意!
システム:奴崎冬嗣さんのロール(1d6)
→ ShinobiGami : (1D6)  → 1
GM/おにい☆:失敗☆
奴崎冬嗣:あららー
千引 桃華:そうだ、見切り判定しよう
奴崎冬嗣:0回復で目覚め発動とはなりませんかね
システム:千引 桃華さんの「見切り」ロール(2d6>=7)
→ ShinobiGami : (2D6>=7)  →  3[1、2]  → 3 → 失敗
GM/おにい☆:魔力が霧散していく、パワードスーツによるジャミングが生きている
GM/おにい☆:なりませんねー
奴崎冬嗣:なりませんかー悲しみ
GM/おにい☆:千引さんの目が弱い!弱っているぞ!
千引 桃華:逆凪か。まぁ、回数限定なら神通丸の切りどころではない。相手手番終わってるしね。
システム:フリッカーさんが、入室しました。
GM/おにい☆:やほほー
フリッカー:あらっ、え!?
千引 桃華:あ、いらっしゃい
奴崎冬嗣:こんばんはー
フリッカー:…すみません、すごい大遅刻やらかしました
GM/おにい☆:ごめんなさい、告知ミスです。別シナリオ回して遊んでおりました
千引 桃華:まぁこれで私の挙動は完全に終わりですね
GM/おにい☆:あい!それでは次のラウンドへ
フリッカー:こちらこそすみません、16日ってなってるの見て完全に錯乱しました
GM/おにい☆:よろしいですか?
千引 桃華:OK
奴崎冬嗣:よろしいです!
GM/おにい☆:せーの
千引 桃華:2
奴崎冬嗣:4
GM/おにい☆:では奴崎さんから
奴崎冬嗣:あー、うん、ハイ
フリッカー:おお、すごく楽しそう
千引 桃華:長肢を切ることを…強いているのだ!
GM/おにい☆:名作回しもいいものですねー
奴崎冬嗣:再び奥義発動、『刻印術』[不死身]目覚め/回数制限《言霊術》
フリッカー:午前中はまるまる寝ていましたですはい
千引 桃華:いやホントなんで強いることが出来ているんだろう(自分の妖魔化ダイスを見ながら
フリッカー:ちなみにどんなシナリオです?
GM/おにい☆:さぁ、次こそは
GM/おにい☆:ココロストってやつですよー
千引 桃華:見切れてないからねぇ
フリッカー:ココロスト…
千引 桃華:ただ見切り判定は振る
システム:奴崎冬嗣さんのロール(1d6-2)
→ ShinobiGami : (1D6-2)  →  1[1]-2  → -1
GM/おにい☆:シナリオ読んでみればすごさがわかる!
システム:千引 桃華さんの「見切り」ロール(2d6>=7)
→ ShinobiGami : (2D6>=7)  →  8[3、5]  → 8 → 成功
GM/おにい☆:泣いた
奴崎冬嗣:ココロがロストした
千引 桃華:クリはなし。…不死身ってやつはこれだから()
GM/おにい☆:不死身してないね…
奴崎冬嗣:わかってた……自分の出目じゃあ不死身らないって知ってた…
奴崎冬嗣:兵糧丸で妖術を回復
フリッカー:不死身は難しいですね
奴崎冬嗣:いや、これは本編でズバッと成功するフラグですよ!(震え
フリッカー:午後は落ち着いて明日のセッションで出る博士のキャラメイクを完了させてました
GM/おにい☆:回復回復ゥ
奴崎冬嗣:魔血で長肢
GM/おにい☆:おぉー明日もセッションですか、いいなぁ
GM/おにい☆:一点消費、何を切りますか?
奴崎冬嗣:忍術を切ります
フリッカー:明日というか11日ですね、道行っていうシナリオです
GM/おにい☆:はいー
千引 桃華:長肢がしくじれば届かない…どうなるか
システム:奴崎冬嗣さんのロール(2d6>=5)
→ ShinobiGami : (2D6>=5)  →  7[1、6]  → 7 → 成功
GM/おにい☆:あー名作らしいですね道行
奴崎冬嗣:よーし!
千引 桃華:まぁ流石に期待する方が無道である
GM/おにい☆:成功!
GM/おにい☆:ゴキリ、と関節を外し射程を伸ばす
奴崎冬嗣:「そちらに比べれば半端な異形化だがな……」
千引 桃華:「いよいよ正体を隠さずに…あの一撃が来るッ!」
フリッカー:シノビだから関節くらい外してもななな何とも無いし…
GM/おにい☆:平気平気(1点ダメージ
奴崎冬嗣:千引さんの残りHPいくらだっただけなーっと
千引 桃華:汚れが2か所、それ以外はクリ回復で保たれて4点ですね
GM/おにい☆:4点ですねー
奴崎冬嗣:おお、月影で2点だから…無念
GM/おにい☆:クリ回復汚れが無かったらやばかったぜ
奴崎冬嗣:目覚めてれば!
GM/おにい☆:目覚めてさえいれば…!
奴崎冬嗣:それでも撃とう、笹貫閻魔
GM/おにい☆:当たりどころが悪ければ次ターンワンチャン
奴崎冬嗣:さぁ、12回避ですよ
千引 桃華:当たり所が悪くてもクリの権利は変わらんし(震え
葛城 圭:どれもこれも圭が敵に回したらあかんやつですやん…
システム:千引 桃華さんの「回避」ロール(2d6>=12)
→ ShinobiGami : (2D6>=12)  →  2[1、1]  → 2 → ファンブル
奴崎冬嗣:こえぇ
葛城 圭:ファンブっているー…!?
GM/おにい☆:ひえええ
奴崎冬嗣:ダイスの女神怖え
千引 桃華:それは流石に困る、神通丸
GM/おにい☆:さすがにねw
奴崎冬嗣:残念だなー
奴崎冬嗣:うん?
GM/おにい☆:弾かれちゃったかな?
奴崎冬嗣:大丈夫ですかね?
葛城 圭:あら、落ちましたかね
GM/おにい☆:ま、ゆっくり待ちましょ。すぐ帰ってきますよきっと
葛城 圭:そうそう、おそらく御斎でめちゃくちゃ定番のコンボを見つけました
奴崎冬嗣:ほうほう
GM/おにい☆:定番ですか?
システム:エルヴィスさんが、入室しました。
葛城 圭:…と行ってもほんと実用性があるかどうかは分かりませんが
GM/おにい☆:おかえりなさーい
奴崎冬嗣:教導愛弟子無限生成(ボソッ
葛城 圭:お帰りなさい
エルヴィス:ようやっと戻れた
奴崎冬嗣:お帰りなさいー
GM/おにい☆:ヤメロォ処理大変だからヤメロォ!
葛城 圭:私立多羅尾女学院で察してください(
システム:千引 桃華さんのロール(2d6>=12)
→ ShinobiGami : (2D6>=12)  →  4[1、3]  → 4 → 失敗
GM/おにい☆:泣いた
奴崎冬嗣:ヤッター
葛城 圭:失敗からは逃れられないのか…
千引 桃華:まぁ逆凪じゃないなら十分
GM/おにい☆:ですね、では2点ダメージでいいかな?
奴崎冬嗣:では回想シーンを使って威力上昇
GM/おにい☆:ならば3点だ!
GM/おにい☆:秘密をメモ4に貼りますのでRPしながらお待ちくだし
葛城 圭:回想って良いですよね、命中底上げの他ダメージ上昇としてもいける
千引 桃華:ふふふ、もう隠すつもりもないようですね
奴崎冬嗣:「いいや、妖魔なのはお前だ。」
千引 桃華:私は回避底上げに使いました 閻魔からのそのコンボはエグイ>葛城
奴崎冬嗣:「妖魔に見えていたのは妖魔、妖魔に見えていたのはただの一般人」
GM/おにい☆:汚れ上あと一点威力があれば即死もありえたのにね
奴崎冬嗣:人々に見えてたのが妖魔!
奴崎冬嗣:盛大に誤字った!
葛城 圭:妖魔は妖魔、妖魔は一般人(?)
奴崎冬嗣:やっちまったぜ
GM/おにい☆:守っていたもの、倒していたもの。認識の違いからくる悲劇
葛城 圭:葛城もその場にいれば…っ
奴崎冬嗣:「どんな手を使っても、お前をこの手で消すことになろうとも、お前を止めよう」
奴崎冬嗣:回想シーン終了!

───────────────────────
奴崎 冬嗣の秘密:
PC2は既に妖魔と成っている。いや、正確にはその性質だけが妖魔となり、心は人のままである。
PC2の眼には妖魔がNPC「人々」に見え、人間がNPC「妖魔ども」に見えているようだ。
彼女は知らず、妖魔を護り、人を殺害する。
PC2はクライマックス後、制御判定を行い、必ず失敗する。

もし、この秘密をPC2が知ってしまった場合、きっと彼女の心は持たないだろう。
PC2がこの秘密を知った時、PC2は本当の意味で妖魔となり、PC2の使命を「PC1および人間を殺害する」ことに変更する。

あなたはメインフェイズが始まるまでに以下の二つから使命を選ぶこと
1:使命【PC2を殺害する。】
比良坂機関として、妖魔を討つ。相手が仲間でも、心を殺して。

2:使命【PC2を救う。】
比良坂機関として誤った道。だが、彼女を救いたい。
あなたは比良坂機関の秘宝。プライズ「ヨハネの福音」を手に入れる。
「ヨハネの福音」には秘密があり、取得者に開示される。この方法で開示された情報は情報共有は発生しない。
───────────────────────

千引 桃華:「今更精神攻撃なんかしたって、もう桃華ちゃんは止まらないんだから!」
千引 桃華:その火力に敬意を示し、奥義を切ろう
GM/おにい☆:奥義!
千引 桃華:奥義:秋津洲の誇り 改造なしの絶対防御 【経済力】だ
奴崎冬嗣:うん、賭けはこちらの負けだった!
千引 桃華:彼女の双肩にはいついかなる時にも日ノ本鎮護への誇りがある。ゆえにこそ、彼女は無敵なのだ!
奴崎冬嗣:まぁ分が悪い賭けだったけれども
GM/おにい☆:奥義により必殺も失敗に終わる
奴崎冬嗣:「くそ…これでも…届かないか……」
千引 桃華:なぜかここに見切り判定を要求していくという闇堕ち桃華ちゃんのパワー
GM/おにい☆:頭領なら一個は絶対防御仕込んでるよね
GM/おにい☆:www
葛城 圭:凄まじい闇を感じる…
システム:奴崎冬嗣さんのロール(2d6>=7)
→ ShinobiGami : (2D6>=7)  →  7[2、5]  → 7 → 成功
GM/おにい☆:妖魔化はやはり壊れ
奴崎冬嗣:見切った!
GM/おにい☆:やったぜ!
千引 桃華:さて、この場は凌いだ。
GM/おにい☆:次は千引さんのプロットへ
千引 桃華:闇堕ち桃華ちゃんなら、ここからでもフルコンボ行ける。
千引 桃華:それはそれとして、妖魔化は1手番に1回できるのだ(ニッコリ
GM/おにい☆:酷い!あんまりだ!
葛城 圭:あ、これ退魔編か
奴崎冬嗣:これが人間のすることかよォ!
奴崎冬嗣:妖魔だった
GM/おにい☆:www
千引 桃華:器術汚れ。もうパワードスーツは戻らない。
システム:千引 桃華さんのロール(MT)
→ ShinobiGami : 異形表(5)  → 妖魔化している間、【接近戦攻撃】によって与える接近戦ダメージが2点になる。
葛城 圭:ああすごい、妖魔の力はすご……はい←隠忍の血統
千引 桃華:あまり相性はよくないのが来たね
GM/おにい☆:もはや原型を留めていない、可愛らしかった面影も今やもう…
奴崎冬嗣:なんて恐ろしい…
GM/おにい☆:今回は外れですね
千引 桃華:では水晶眼。妖術潰し。すべてを見透かす瞳も点滅中。
千引 桃華:歩法で振って凶手。
システム:千引 桃華さんの「凶手」ロール(2d6>=5)
→ ShinobiGami : (2D6>=5)  →  5[2、3]  → 5 → 成功
GM/おにい☆:奴崎に見たこともない少女の笑顔がフラッシュバックする、千引の顔は知らないはずなのに
千引 桃華:通常成功。
GM/おにい☆:成功!
千引 桃華:そして修羅の経済力判定。
システム:千引 桃華さんの「命中」ロール(2d6>=5)
→ ShinobiGami : (2D6>=5)  →  7[3、4]  → 7 → 成功
GM/おにい☆:通常成功ですね、コンボならず
葛城 圭:これスペシャル値のダイスコマンドも効くのかな?
GM/おにい☆:まだまだチャンスは残っているドン!
千引 桃華:全修正合わさるとギリこれでクリってるはずなんじゃが...(水晶眼・凶手・神籬)
GM/おにい☆:あ、ホントだ、申し訳ない
奴崎冬嗣:忘れ物がひとつ
奴崎冬嗣:なんてことだ!
千引 桃華:というわけで紙一重の一撃を与えよう
GM/おにい☆:慈悲を!もう6点はみとうない!
システム:千引 桃華さんのロール(1D6) → 2 (2)
GM/おにい☆:慈悲あった!
奴崎冬嗣:『ヒトリサーカス』[絶対防御]《傀儡の術》!
千引 桃華:さて、こっからの粘りなんだよなぁ
GM/おにい☆:さぁここからだ
奴崎冬嗣:完全成功とかやめてね?
千引 桃華:妖魔化は自分が相手を破るときに修正ないんで、素振り。
千引 桃華:元々経済力から7チェックですから。
システム:千引 桃華さんの「破り」ロール(2d6>=7)
→ ShinobiGami : (2D6>=7)  →  6[3、3]  → 6 → 失敗
奴崎冬嗣:近いなぁ
GM/おにい☆:神通もあるでよ!
千引 桃華:神通丸を切る
システム:千引 桃華さんの「破り」ロール(2d6>=7)
→ ShinobiGami : (2D6>=7)  →  10[5、5]  → 10 → 成功
千引 桃華:クリティカル。
GM/おにい☆:さぁ再度判定スペシャルだ
GM/おにい☆:無限神通やばい
千引 桃華:神通丸をいただきましょう
千引 桃華:さっきのギリギリスぺでも神通丸を貰っておかないとね
GM/おにい☆:慈悲はない
奴崎冬嗣:ナムサン!
GM/おにい☆:2点ダメージチェック入りますよ!
葛城 圭:神通丸量産機
千引 桃華:ここのルールだと回復ではしのげないから…決着か?
奴崎冬嗣:いや、「最後の一撃」です
千引 桃華:…切ってきたか、致死の一撃
葛城 圭:うお、死だ…
GM/おにい☆:回復でしのげますよん生命力の上限超えれないだけで
奴崎冬嗣:不死身回数使切ったからなぁ…
GM/おにい☆:でも不死身無いしこれで最後の一撃が綺麗だね
奴崎冬嗣:不死身じゃあなかったが
GM/おにい☆:そんな時もあるある
奴崎冬嗣:しかも両方1ですよ!
GM/おにい☆:あれは泣いた
GM/おにい☆:では最後の一撃どうぞ
奴崎冬嗣:最後の一撃ってそのラウンドに使用した忍法打てましたっけ
千引 桃華:「…これで、終わり!」
GM/おにい☆:どうだっただろ、最後だしアリにしちゃう
奴崎冬嗣:よし!いくぞ!
奴崎冬嗣:「いや、まだ終わらんぞ!」
GM/おにい☆:ロスト覚悟の一撃だしね、甘めの判定。今回はロスト無しだけど
千引 桃華:「なっ!?」
奴崎冬嗣:「たとえこの身が朽ち果てようとも……」
葛城 圭:このセリフでサンシャイン池崎思い出した私は病気ですか?
奴崎冬嗣:「お前を止める必要がある……」
奴崎冬嗣:誰ですかそれー!?
GM/おにい☆:サンシャイン池崎を知らない人が私以外にもいてよかった!
葛城 圭:ああ、知っているの私だけか…!
葛城 圭:どうしよう、疎外感有り余る
千引 桃華:すまない…私も知らなくて済まない…!
奴崎冬嗣:イェェーの人でしたっけ?
葛城 圭:はいそうです
GM/おにい☆:さぁ!サンシャイン池崎は気にせず最後を決めるのじゃw
葛城 圭:大晦日で散々腹筋ぶっ壊した…
奴崎冬嗣:使用忍法は笹貫
千引 桃華:サポート忍法が…全部来る!奴崎の本気が!(不死身は置いておいて)
奴崎冬嗣:閻魔により自動成功
GM/おにい☆:魔血はコストの都合上使えないけどね!
奴崎冬嗣:不死身は忘れましょう
奴崎冬嗣:使えるサポート忍法がないなぁ!
千引 桃華:…つまりいつもの本気が!
GM/おにい☆:www
奴崎冬嗣:「当然!最初から全力だ!!」
葛城 圭:最初から本気だった
奴崎冬嗣:基本的に手を抜かない人なんで
千引 桃華:闇蟷螂の判定は?
千引 桃華:あれラウンド中だっけ?
GM/おにい☆:戦闘中だからずっとだよん
千引 桃華:よし、では判定
システム:千引 桃華さんの「回避」ロール(2d6>=12)
→ ShinobiGami : (2D6>=12)  →  9[4、5]  → 9 → 失敗
GM/おにい☆:当然だよなぁ!?
千引 桃華:…避けようがない。
GM/おにい☆:じ、神通が!
千引 桃華:…3つある。全部切ろう。
システム:千引 桃華さんのロール(2d6>=12)
→ ShinobiGami : (2D6>=12)  →  11[5、6]  → 11 → 失敗
GM/おにい☆:さぁ12出れば生き残る、出なければドローだ
葛城 圭:強引にねじ切って来た…!
システム:千引 桃華さんのロール(2d6>=12)
→ ShinobiGami : (2D6>=12)  →  5[2、3]  → 5 → 失敗
千引 桃華:1kai 
GM/おにい☆:こんな悲劇の形もあったのか
システム:千引 桃華さんのロール(2d6>=12)
→ ShinobiGami : (2D6>=12)  →  5[1、4]  → 5 → 失敗
千引 桃華:さて、回避は失敗した。
千引 桃華:…最後の奥義、切ります
GM/おにい☆:どうぞ!
GM/おにい☆:隠し玉は最後の最後まで
千引 桃華:___奴崎全霊の一撃、それを捌く手立ては、身も心も妖魔に売り渡した桃華にはない。
千引 桃華:その肉体は最早、先は凌ぎ得た奴崎の一撃には耐えられない。
千引 桃華:だが。
千引 桃華:奥義:八百万の護り 改造なし絶対防御 死霊術
GM/おにい☆:二つ目の、絶対防御
奴崎冬嗣:でーすーよーねー!w
千引 桃華:千引桃華は、確かに、何かに、愛されていた。
千引 桃華:それが何であるのかは…もはや、誰にもわからない。
GM/おにい☆:最後の一撃も虚しく、千引へは届かない
GM/おにい☆:壊れた心は止められなかった、頬を熱いものが伝う
奴崎冬嗣:肉体も、魂も、精神も、全てを犠牲にした一撃も届かなかった。
GM/おにい☆:それは、これからの人々を想ってか、はたまた…
GM/おにい☆:では勝者決定です
GM/おにい☆:勝者、千引
奴崎冬嗣:いい勝負でしたー!
GM/おにい☆:あなたの心は、どうしますか?
GM/おにい☆:大切にしますか?それとも…?
千引 桃華:「   」の破壊を宣言します。
GM/おにい☆:はい。では何を望みますか?
千引 桃華:【この戦いを最後としての死】を、望みます
GM/おにい☆:わかりました。あなたの使命は変更されました。

───────────────────────
■「   」 ※秘匿 概要:プライズ
・使命:【なし】
・設定:
目に見えない。ナニか。
・秘密:
プライズ「   」は妖魔化に冒されず残ったあなたの心である。
プライズ「   」はクライマックス戦闘後、戦果選択前にPC2の任意で破壊することができる。
プライズ「   」を破壊した場合あなたは自分の使命を変更することが出来る。
変更する内容はGMの許可が降りればなんでもいい。GMと相談すること
プライズ「   」が破壊された場合、クライマックス後PC2は死亡する。
───────────────────────

葛城 圭:そして誰も…のパターンか
GM/おにい☆:クライマックスへ入ります
GM/おにい☆:戦闘も終わり、心壊れた怪物が1人残される
GM/おにい☆:次第にボロボロと朽ちていく千引の身体
GM/おにい☆:心に引きづられるかのように、身体も壊れ始める
千引 桃華:「おわった___わたし、倒しました、何もかも」
GM/おにい☆:「何度でも戦えるよ」彼の声が聞こえた気がした
千引 桃華:「ふふ___でも___もう、どこにも、倒すべき敵はいませんから」
千引 桃華:「だから。千引桃華は。比良坂最強の防衛ラインは___役目を終えました」
GM/おにい☆:怪物は男に寄り添うように事切れる、君は満足そうに微笑んだ
GM/おにい☆:ココロスト。
エルヴィス:かくして、ある『千引桃華』の物語は終わるのである。
GM/おにい☆:目が覚める、邪刀の夢を見せられていたようだ
GM/おにい☆:さぁ、本編は来週だ
GM/おにい☆:というわけでー
エルヴィス:そしてここにまた一つの『千引桃華』の物語が…幕を閉じようとしている。
葛城 圭:ああ、全部が邪剣の夢か
エルヴィス:お疲れさまでした。
奴崎冬嗣:お疲れ様でしたー!
葛城 圭:お疲れ様です、すごい楽しそう…!
GM/おにい☆:お疲れ様でした!最後切っちゃってごめんなさい!よいお話を見させていただきました!

告知ミスにより突発ココロスト
本当に良いシナリオでした。
参加者の皆様、御迷惑をおかけして申し訳ありません
 いいね!  3

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