【クトゥルフ神話TRPG】リプレイ「【身内】徹夜卓」

男梅リプレイ  0
登録日:2017/04/01 08:07最終更新日:2017/04/01 08:07
システム:ルーム「【身内】徹夜卓」が作成されました。
システム:男梅さんが、入室しました。
システム:塩さんが、入室しました。
塩:毎回思うけどパスが頭おかしい
システム:キャラクターリストに瀬名 晶が追加されました。
男梅:ルーム作ろうとするといつもふなっしーがログインするの
男梅:あと今めっちゃ手冷えててタイプ遅くなってる
塩:あっためて
男梅:両手を太ももの下にシューーーーッツ!!!!
男梅:おk
男梅:これGMとPLの記録つくようになってるけどどうやって判定してんるんじゃろうね
男梅:してるん
GM/男梅:こうしよ
塩:多分それで区別付いてると思う
GM/男梅:あといつも色変えてもらって申し訳ないっす
GM/男梅:ここのキャラシで回避がなにも書きこまれてないのは仕様かい?
塩:正直これ一回変えたら固定されるから殆ど変えたことはない パソコンでも一応変えれるはず
GM/男梅:pcでも変えられるようになってる
塩:ぅゎ空白。。。書く。。。。
GM/男梅:今回NPCは色変えようと思ってる
GM/男梅:ファイッ
GM/男梅:母国語もやな
GM/男梅:そして光るSAN値30
GM/男梅:トイレいってきま
塩:てら
塩:クトゥルフ用って言ってたのに!!!言ってたのに!!!!
GM/男梅:たらいま
塩:よしこれで直ったはず
GM/男梅:おkかい?
塩:おkやな
GM/男梅:POW6も仕様だね?
GM/男梅:だからこんなことになってるんだったね
塩:POW6はダイスの女神に見放されちゃったから…………
GM/男梅:ヒエッ マーシャルアーツとってる
GM/男梅:初期値1だっけ?
塩:普通の卓なら発狂死する未来しか見えないPC マ?MA取った記憶ない
塩:初期値は大体1やな
GM/男梅:初期値か スマソ
塩:なる
GM/男梅:そしたら、【CoCシナリオ】甘いお菓子を召し上がれ 開始します よろしくお願いします
塩:何が恐ろしいってこのPOW値最低値じゃないのが恐ろしい 最低値+3でSAN30だから最低値どうなるんだろう
塩:お願いしますー
GM/男梅:時間制限はないからね
塩:おっす
GM/男梅:SAN値ってPOW×5だっけ?
塩:確かそう だから最低値は15…ヒェッ
GM/男梅:ヒエ…
GM/男梅:まぁ始めますわ
GM/男梅:導入入ります
GM/男梅:平和な日常を送っていた瀬名。
GM/男梅:そんな貴方の元へある依頼が舞い込む。
GM/男梅:それは貴方の友人や知人、あるいは依頼者からもたらされたもので、「食べると幸せになるというケーキについて調べてくれ」といったものである。
GM/男梅:それは食べるだけで食べた者を幸福にするケーキなのだという。それを探してほしいと言い、依頼人は以下の事を瀬名に伝えてくるだろう。
GM/男梅:<幸せのケーキの噂>
GM/男梅:・店は都内にある。
GM/男梅:・しかしその店の場所はネットなどには載っていないため調べて行くことが出来ない。
GM/男梅:・食べるとそれはもう天にも昇るような気持ちになるのだという。
GM/男梅:・恋愛成就の効果があるという噂も。
GM/男梅:瀬名がこの話について調べたければインターネットを使う必要がある。
GM/男梅:図書館で振ってください
システム:塩さんが、入室しました。
塩:いきなり退出させられるのは草しか生えない
GM/男梅:マ?なんで?ww
システム:塩さんのロール(1d100=<25) → 失敗 57 (57)
塩:初期値だから……しゃーない…………
GM/男梅:むむぅ ちょい待ち
GM/男梅:じゃあ幸運…30か
塩:ひっく
GM/男梅:振れば出る
システム:塩さんのロール(1d100=<30) → 成功 27 (27)
塩:ぅゎ成功。。。。
GM/男梅:おおお
GM/男梅:よかった
塩:よくこれ成功したな…良かったけど……
GM/男梅:瀬名さん一軒家?
塩:一軒家やで ふつうの
GM/男梅:おk
GM/男梅:ではとなりの家に住んでいるおばさんと母親が話しているときのことを思い出した。
GM/男梅:ちょっと待ってくれよ
塩:うい
GM/男梅:そしたらかーちゃんがあるブログのひと記事を見せてくる
GM/男梅:おばちゃん出したかったんや…
GM/男梅:<ブログの内容>
GM/男梅:201×年△月■日(今から三か月ほど前の記事)
GM/男梅:いま街で噂のお菓子屋さんに行ってきました!
GM/男梅:確かにすっごくおいしくて素敵なお菓子屋さんでした。
GM/男梅:私ももっともっと頑張らなくっちゃ!
GM/男梅:あっ、このお菓子屋さんの詳しい話は教えられないからコメで聞いても答えられないよ、ゴメンネ♪
GM/男梅:洋菓子店「パティスリー・アンジェ」店主 ひより
塩:ふむ、ごく普通のレビューやな。サクラ臭いけど
GM/男梅:この洋菓子店「パティスリー・アンジェ」は貴方たちの家から歩いて15分程度の場所に店を構えている
GM/男梅:図書館でレビューサイトを調べるおとができます
GM/男梅:こと
塩:もう一度図書館振る?
GM/男梅:そう
システム:塩さんのロール(1d100=<25) → 失敗 96 (96)
塩:ゲロい
GM/男梅:ヒエ
GM/男梅:あとで成長ロールしよ
GM/男梅:クリファン成長のハウスルールやったやんな?
塩:96ファンブルやんけ………………開幕早々かよ…………
塩:多分
GM/男梅:そしたら
GM/男梅:かーちゃんがなにやら独り言を言っている。
GM/男梅:聞き耳-10で独り言が聞ける
塩:清々しいくらい技能かすってない 一応振る
GM/男梅:おう
塩:ヒエ15%かよ
GM/男梅:ヒエ
システム:塩さんのロール(1d100=<15) → 失敗 52 (52)
GM/男梅:むむう
塩:デスヨネー 逆に成功したらすごい
GM/男梅:かすってへんのはアドリブやからやで
塩:なるほど
GM/男梅:かーちゃんの独り言は聞こえなかった
GM/男梅:しかしもともと洋菓子店「パティスリー・アンジェ」は瀬名の家から歩いて15分程度の場所に店を構えていることは知っていた。
GM/男梅:もともとは知っていたに掛かる
塩:ふむ
GM/男梅:だから乗り込んで話を聞きに行くことはできる
塩:そんな度胸あるとは思えないけど依頼となったら断れないから聞きにいくかな
塩:形式だけでもって感じで……
GM/男梅:そしたら「パティスリー・アンジェ」に着きました
GM/男梅:大通り沿いにある洋菓子店。
GM/男梅:店にはイートインコーナーはなくテイクアウト専門店だが、平日の昼下がりにも関わらず何人かの人間がショーケースの前にかがみこんでケーキを選んでいる様子を見ると、繁盛しているようだ。
GM/男梅:カウンターの中を見ると、女性が1人立っていてにこやかに接客をしている。
GM/男梅:見たところ30代半ばから40代くらいの女性だ。
GM/男梅:瀬名が声をかけるなら「いらっしゃいませ、ご注文はお決まりでしょうか」と微笑みかけてきてくれるだろう。
GM/男梅:例の店の情報が聞けたりします
瀬名 晶:あ、えっと、「幸せのケーキ」?でしたっけ…噂で聞いたんですけど、ここで食べれるんですか?とその店員さんに聞きます。
GM/男梅:信用か説得、もしくはAPP×5
塩:信用で回します!!!!
GM/男梅:どぞー
システム:塩さんのロール(1d100=<75) → 成功 43 (43)
塩:いぇい
GM/男梅:成功
GM/男梅:女性:どこにも出さないって約束してくださいね?
GM/男梅:あ、名札を見るなら名前がわかります
GM/男梅:ロールなしでいいです
塩:あっじゃあ見ます
GM/男梅:城ヶ崎ひより さんです
塩:把握しましたー
GM/男梅:城ヶ崎:ええ、三か月ほどまえに噂のお菓子屋さんに行ってきたときに例の秘密のレシピを教えてもらったの
GM/男梅:城ヶ崎:でも、店の名前や場所は教えられない。
GM/男梅:城ヶ崎:店で教えていただいたたレシピも教える事は出来ないわ。
GM/男梅: 城ヶ崎:お菓子ならなんにでも使える万能調味料みたいなものなの。
GM/男梅: 城ヶ崎:店主の名前は「タジマ」さんだったはずだけど、それ以上のことは知らないわ。
GM/男梅: 城ヶ崎:ああ、男性だったわね。
塩:タジマさん……
GM/男梅:自分の中で 城ヶ崎さんのキャラがブレブレである
GM/男梅:なにか行動を起こしますか?(露骨な誘導)
塩:城ヶ崎さんに「なら貴女はどこでその店を知ったのですか?」と聞くことは可能ですかKP? 
塩:NPCあるある
GM/男梅:困ったときの深雪
GM/男梅:城ヶ崎:そうですね、もう忘れてしまいましたわ。もう3カ月も前のことですもの
GM/男梅:わ・・・?
塩:ふむ…
GM/男梅:城ヶ崎はわりと押しに弱いとこあるで
塩:押しに弱い じゃあ絶対に口外しないから秘密裏に店の名前だけでもいいから教えて下さいって押し切ることできる?
塩:(頭悪そうな発想)
GM/男梅:俺の刃は防げない!
GM/男梅:城ヶ崎:そのお店に行くには魔法の歌が必要なんです。その歌なら教えてあげられます
塩:教えて貰いたいです。魔法の歌…
塩:圧し切る!
GM/男梅:城ヶ崎:「うさぎの小道の曲がり角、甘いにおいがしてきたら、騙されないでそれは罠。
GM/男梅:誘惑のとらばさみを抜けたらチョコのドア。
GM/男梅:そこを叩いて魔法の呪文、『甘い甘い隠し味、たっぷりかけて召し上がれ!』」
GM/男梅:彼女は歌を歌い終えるとこう続ける。
GM/男梅:「これはあくまで辿りつくための歌。お店に入るにはさらに秘密の鍵が必要なんですけど……ごめんなさい、わたしはもう持っていないんです」
塩:持っていない…ということは消耗品なのかな
GM/男梅:どうやらもう必要のないものだからと人に譲ってしまったという。
塩:ああなるほど
塩:その譲った人は誰かって聞くことはできる?
GM/男梅:「娘の友達よ。確か名前は……雪路ちゃん、羽柴雪路ちゃんって子よ。うちの娘と桜麗女学院に通ってるの」
塩:桜麗女学院…
GM/男梅:と、法律が厳しくなったこともいとわず教えてくれる
GM/男梅:瀬名さんはそこがこの街に古くからある由緒正しいお嬢様学校だということを知っています
GM/男梅:いいとこの子女が多く彼女たちを狙う男性も多いのかセキュリティも非常に厳しく校門前には守衛室もあるマリみてのような学校です
塩:ふむ
塩:ならちょっとやそっとじゃ入れないな…
GM/男梅:向かいますか? ロールはありません
塩:向かいます
塩:ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌( ^o^)┘
GM/男梅:瀬名さんが桜麗女学院に着くと、ちょうど下校時刻なのか門からは生徒たちが次々と出てきている。
GM/男梅:幸運で降ってください
GM/男梅:振ってーーーーーー
システム:塩さんのロール(1d100=<30) → 失敗 71 (71)
塩:鬼ってる
GM/男梅:失敗か では適当に声をかけた生徒は羽柴雪路ちゃんのことは知っていました
GM/男梅:だがしかし親しいわけではないようです
塩:ふむ 名前を知ってるくらいかな
GM/男梅:だいたいそう
GM/男梅:「友達が羽柴さんと同じ美術部なんですけど、今日部活って言ってたから多分部活中だと思います。出てくるのは何時になるか分からないですね……」
塩:部活で帰る時間が遅いか……待ち伏せしたままだと職質されそうだしなぁ
GM/男梅:彼女たちに依頼して校内へ連れて行ってもらえるようにすることもできます
塩:あっなら依頼したい 信用ロール?
GM/男梅:信用か説得、APP×5
GM/男梅:さっきと同じだね
塩:信用
システム:塩さんのロール(1d100=<75) → 成功 60 (60)
GM/男梅:おお
塩:シャォラァ
GM/男梅:ちなみにずっと立って待っているなら守衛が貴方たちに声をかけ、最悪警察を呼ばれます
塩:あぶねえ
GM/男梅:そしたら、彼女たちは雪路はこの時間美術室だと言い、貴方たちを校内へ案内してくれる。
GM/男梅:同伴がいるため特に怪しまれることなく守衛に来訪者カードを貰い、校内を歩くことが出来るだろう。
GM/男梅:あっ
GM/男梅:これ幸運成功の場合だわ
塩:んえっ
GM/男梅:彼女たちは守衛に頼み、来訪者カードを貰ってきてくれるだろう。
GM/男梅:しかし彼女たちはどうやらこの後用事があるようで同伴はしてくれない。
塩:なるほど、同伴がいないのか
GM/男梅:また幸運ですな
塩:ゲロい
システム:塩さんのロール(1d100=<30) → 失敗 52 (52)
塩:嘘…私の幸運、低すぎ?
GM/男梅:瀬名さんはたまたま通りかかった女教師に見つかってしまいました
GM/男梅:来訪理由などを矢継ぎ早に聞かれます
GM/男梅:先にAPP×5に成功すると交渉技能に+20がつけられます
塩:通報コース待った無しやん APP×5振ります!!!!
システム:塩さんのロール(1d100=<55) → 成功 50 (50)
GM/男梅:55か
塩:セーーーーフ!
GM/男梅:おおお
GM/男梅:あれ赤になってた
塩: ふしぎ 交渉技能+20はおいしい
GM/男梅:そしたら信用か説得、言いくるめに+20で
塩:信用一択!!!!!
GM/男梅:95wwwww
システム:塩さんのロール(1d100=<95) → 成功 22 (22)
塩:ファンぶらない限り成功
GM/男梅:ファンブらなければ成功なんだよなぁ
塩:この出目を幸運の時に回して欲しかった
GM/男梅:では女教師は若干赤い顔をしながら許してくれます
塩:惚れたなこれは
GM/男梅:女教師は少し去っていきました
GM/男梅:少しwww
GM/男梅:違う
塩:憑かれてるのよ…
GM/男梅:メアドを聞くこともできますが、シナリオ上は全く関係ありません
塩:度胸が無いので聞けません 解散
塩:もっと精神力あるPCだったら聞いてた
GM/男梅:年上のお嬢様校の女教師やで
GM/男梅:あー
塩:最アンド高じゃん 私が聞きたい
GM/男梅:瀬名に惚れてるので瀬名しか聞けません
塩:しょんぼり
塩:これで美術室に向かうことはできる?
GM/男梅:女教師は一瞬しょんぼりしたような顔を見せたものの、すぐに消して美術室まで案内してくれました
GM/男梅:瀬名が年上のお嬢様校の女教師に案内されて美術室に着くと、部屋の中には数人の女学生がいました・
GM/男梅:。
GM/男梅:瀬名が声をかけると一人の少女が顔を上げます
GM/男梅:腰まであるつややかな黒髪と意思の強そうな切れ長の瞳の少女は瀬名の方を向くと、立ち上がりこちらへ向かってくる。
GM/男梅:じぇいけー が こちら に むかって きた !
塩:えっと、君が羽柴雪路さん…?と戸惑いながら問います。
GM/男梅:「私が羽柴雪路ですが、何かご用でしょうか?」
塩:ポケモンかな????
塩:(店の名前なんだっけ)
GM/男梅:ポケモンは5文字縛りまだやってたっけ
塩:(あの、情報聞いた店…)
塩:今6文字
GM/男梅:「パティスリー・アンジェ」かな?
塩:それだ
GM/男梅:羽柴がポケモンやってるみたいになってしまった
GM/男梅:初対面でいきなりポケモンの名前の文字数制限聞いてくるJKやべえ
GM/男梅:メモとりんさい
GM/男梅:あーファイアローだっけ
瀬名 晶:『パティスリー・アンジェ』の店長さんから聞いたんだけど、羽柴さん、秘密の鍵って今、君が持っているの…?
塩:取った メモる癖がつかない
GM/男梅:「確かにひと月ほど前に小母様からいただきましたけど」
GM/男梅:たぶんこれ変換違うな
GM/男梅:よその人だと小母なのか、いいこと知った
瀬名 晶:えっと、少しの間だけでいいんだ。絶対に返すし、謝礼はするから、もしよければ貸してくれないかい…?と少し遠慮気味に聞きます
瀬名 晶:ほえ トリビア
GM/男梅:「ふぅん、謝礼ね…」
GM/男梅:信用か説得
塩:信用やな
システム:塩さんのロール(1d100=<75) → 失敗 88 (88)
塩:ヒェッ
GM/男梅:スペース何回か押したらでた
塩:このタイミングで失敗するのやばそう
GM/男梅:謝礼の話してたし+10でもっかい振ろう!(汗)
塩:KP温情の塊かよ やさしいすき
システム:塩さんのロール(1d100=<85) → 失敗 96 (96)
GM/男梅:まぁ羽柴ちゃん常盤台やしお金あるやろけどな
塩:ゲロい
GM/男梅:ひいいいいいい
GM/男梅:チェックチェック
塩:>>ファンブル2回目<<
塩:図書館に続いて信用まで減って行く…
GM/男梅:瀬名ダイス運なさすぎやろ
GM/男梅:困ったなww
塩:なんで肝心なところで失敗するんすかね(死んだ目)
塩:おいおいこれストーリー進まねぇぞwwwww
GM/男梅:まぁ100ファンじゃないし・・・
システム:GM/男梅さんのロール(1D100) → 73 (73)
塩:100ファンは死んじゃう…補正で速攻通報END待ったなしになっちゃう…
GM/男梅:あー
塩:謎のダイス
GM/男梅:失敗時が記載されてないんだよなぁ
塩:ふむ ここで失敗するとは作成者も思わなかったのかな…
塩:KPの温情もファンブル結果になってしまったし
GM/男梅:「……分かりました。お譲りする事は出来ませんがお貸しする事は出来ます。ですがいまは手元にありません
GM/男梅:もしお時間がよろしいようでしたら家まで一緒に来てくださいますか?」
塩:KP菩薩かよ
GM/男梅:「しかし、まだ私はあなたのことを信用しきれていません」
瀬名 晶:ふむ
GM/男梅:つかオレンジじゃねーじゃねーか
塩:紫やな
塩:信用しきれていないか… 何かきっかけさえあればロール失敗でもなんとかなるかな…
GM/男梅:「あなたが店に行くとき、うちの者を同伴させます。それならお貸ししてもいいですよ」
GM/男梅:と言い、帰り支度を始め、瀬名は彼女と共に彼女の家へと向かう事になる。
塩:ふむ
GM/男梅:雪路に連れられて向かった先は和風の豪邸だった。
GM/男梅:門の前には明らかにカタギではなさそうな男たちが数人タムロしており、彼女を見ると彼らは「お嬢お帰りなさい!」と口々に言い、彼女に礼をしている。
塩:ヒュウ!金持ち!
塩:ヤクザかよ
GM/男梅:彼女はそれに軽く応えると貴方たちを屋敷の中へと促すだろう。
GM/男梅:屋敷に入ると貴方たちは座敷に通され、雪路は「ここで少しお待ちください」と言うと部屋から出て行ってしまう。
GM/男梅:座敷の床の間には日本刀が飾られており、後ろには虎の屏風がかかっている。
GM/男梅:遠くからはししおどしの音がどこからか聞こえてくることだろう。
GM/男梅:ここでアイデア
システム:塩さんのロール(1d100=<55) → 成功 46 (46)
塩:っしゃ!!!!
GM/男梅:おっ
GM/男梅:瀬名はひょっとするとこの屋敷はヤクザの屋敷なのではないか?という事に気付いてしまう
GM/男梅:さらに知識
システム:塩さんのロール(1d100=<65) → 失敗 79 (79)
塩:ヒェッ
塩:瀬名くん出目ゴミすぎて草しか生えない
GM/男梅:では特に思い当たることはなかったが、ヤクザの屋敷のような場所でひとり取り残されている不安感から0/1でSANチェック。
システム:塩さんのロール(1d100=<30) → 失敗 69 (69)
GM/男梅:せやろな
GM/男梅:-1
塩:夢の20台ですよ奥さん
塩:現在29
GM/男梅:29か…
GM/男梅:夢とかいうレベルを超えている
GM/男梅:もとから30台じゃなかったやん
GM/男梅:30やったやん
塩:30ジャストだから貧弱ゥ!って感じ
GM/男梅:10の位に2があるってこんな怖いことだったんだな
GM/男梅:しばらくすると雪路が戻ってくる。
GM/男梅:手には少し大ぶりの鍵を持っていて、瀬名に差し出してくるだろう。
GM/男梅:アンティーク調の鍵だが、特に変わったところは見当たらない。
GM/男梅:「これは大事な物ですから、必ず返してくださいね」
システム:GM/男梅さんのロール(1D100) → 10 (10)
瀬名 晶:「う、うん。絶対に返す。約束するよ。」
塩:ヒェッ10……
GM/男梅:「そこの國本を同伴させます、いいわね國本」
GM/男梅:「はい、主命とあらば」
塩:長谷部かな?ここからは國本さん同伴で進めて行くのかな
GM/男梅:「しかしお嬢様、よろしいのですか?これはk」
GM/男梅:羽柴が少し頬を赤らめたのを見て國本は口をつぐむ。
塩:惚れたなこれは
GM/男梅:聞き耳で何を言いかけたか聞けます
塩:一応振ります 失敗する未来しか見えないけど
GM/男梅:マイナス補正いれようと思ったけど初期値だった
システム:塩さんのロール(1d100=<25) → 失敗 72 (72)
塩:やめたください死んでしまいます
塩:やっぱり
GM/男梅:つ やめた
塩:やめたとしても失敗なんだよなぁ……
GM/男梅:じゃあ瀬名は何を言いかけたかはわからなかった
GM/男梅:やめたをあげたんです
塩:誤字に反応はしないで!!!!!!!やめたいらないです!!!!!
GM/男梅:つ やめた
GM/男梅:つ やめた
GM/男梅:つ やめた
GM/男梅:sositara
GM/男梅:そしたら幸運
塩:増殖してる…
システム:塩さんのロール(1d190=<30) → エラー(面の数は2~100で設定してください)
塩:誤字った
GM/男梅:wwwwwwwww
システム:塩さんのロール(1d100=<30) → 失敗 82 (82)
塩:んええ
GM/男梅:オーケー、わかった
塩:今日出目高すぎ)^o^(
GM/男梅:ちょっと待ってろ
塩:うむ
GM/男梅:國本の幸運決めてくる
システム:GM/男梅さんのロール(1D100) → 50 (50)
GM/男梅:あー…
塩:ちょうどど真ん中
GM/男梅:では國本は店の場所自体はそういえば知らなかった。
GM/男梅:小さな鍵をもらい大切にしてるお嬢様かわいいと思って忘れていた
GM/男梅:町の人に聞き込みができます
GM/男梅:ヒントは歌詞
塩:やべえ意識飛んでた
GM/男梅:大丈夫か
塩:町の人はこの歌詞に聞き覚えはあるかと聞くことは可能?
塩:多分
GM/男梅:無理するな きつくなったら私に言ってから寝ろ
塩:おう すまんやで
GM/男梅:こいつ急に歌いだしたマジなんなんって街の人にも國本にもちょっと引かれる
塩:かなしい
GM/男梅:もっとこう 限定して
塩:限定か…
塩:なら『甘い甘い隠し味、たっぷりかけて召し上がれ!』とい
塩:うフレーズに聞き覚えはないか聞くことはできる?
塩:異様に送信されやすいなこれ
GM/男梅:さらに引かれる
GM/男梅:幸運
塩:😇 すまんやで
システム:塩さんのロール(1d100=<30) → 成功 29 (29)
塩:歌詞がクソ電波だから…
塩:おっ
GM/男梅:よかった
GM/男梅:2タリタ
塩:生きてる…
GM/男梅:街の人々に引かれながらもあきらめず歩き続けていると、ふと「ラビットパラダイス」という店があるのに気付いた。
塩:ふむ、うさぎ
GM/男梅:「ラビットパラダイス」はうさぎ専門ペットショップだったようだ。
GM/男梅:うさぎ専門ペットショップの脇の道を入ると、そこは細い路地になっていた。
GM/男梅:細かく道が入り組んでいるのかいくつもの細道が交錯しているのが分かるだろう。
GM/男梅:聞き耳
システム:塩さんのロール(1d100=<25) → 失敗 32 (32)
塩:おしい 7足りない
システム:GM/男梅さんのロール(1D100) → 79 (79)
GM/男梅:瀬名は製菓専門学生か
塩:せやで EDU+6だからまだ学生
GM/男梅:勉強中かぁ じゃあ+10でもっかい振ろう
塩:やさしみ
システム:塩さんのロール(1d100=<35) → 失敗 37 (37)
塩:ファッ
GM/男梅:わかった わかったよ
塩:ダイスの女神にとことん嫌われてるなぁ
システム:GM/男梅さんのロール(1D100) → 37 (37)
GM/男梅:ヒエ
塩:おっとぉ雲行きが怪しくなってまいりました
GM/男梅:まぁここはいいんだ
GM/男梅:目星を振ってくれ
塩:合点承知の助
システム:塩さんのロール(1d100=<75) → 失敗 78 (78)
塩:あの………………………………
GM/男梅:そうか
塩:ごめん……………………………まさかこれで失敗するとは……………………
GM/男梅:わかった わかったよ(本日2回目)
GM/男梅:じゃあ小道をもう1周することにした
GM/男梅:聞き耳を振ってくれ
塩:ぐるりとUターンして回った系か
GM/男梅:そうなる
システム:塩さんのロール(1d100=<25) → 成功 16 (16)
GM/男梅:小道ひとつずつまわったけどわからんだ
塩:っしゃ!!!!!!!!
GM/男梅:いえええええええええええええええええ
塩:やっと成功したよパトラッシュ…
GM/男梅:パトラッシュもネロももう死んでる
塩:😇
GM/男梅:するとどこからともなく甘い匂いがしてくるだろう。
GM/男梅:貴方たちがそちらへと足を向けると、そこには和菓子屋とケーキ屋が並んでいるのが分かる。
GM/男梅:甘いにおいのもとはその2つの店からだということも分かってよい。
GM/男梅:和菓子屋は古くからある店のようで中を覗けば老夫婦が店番をしていることが分かるだろう。
GM/男梅:ここでは様々な種類の和菓子が売っており、ちょっとしたイートインスペースもあるためお茶も飲めそうだ。
GM/男梅:ケーキ屋は新しく出来たのだろうか、綺麗でお洒落な店構えでテラス席もあるようだ。
GM/男梅:テイクアウトもイートインも出来るようで、中を覗くとおいしそうなケーキがショーケースにはずらりと並んでおり、主婦や学生たちが楽しそうにおしゃべりをしている様子がうかがえるだろう。
塩:どちらかがチョコの扉だったりはしない?
GM/男梅:残念ながらどちらもガラスの自動ドアだな
塩:どちらもスルーして他の路地を探すことは?
塩:あと後でもう一度これるのだろうか
GM/男梅:ほう 聞き込みはしないのかい
GM/男梅:いいよ 目星を不利な
GM/男梅:振りな
塩:うーーん、甘い誘惑だからおかし食べたらアウトなのか基準がわからないから慎重に行っておこう
システム:塩さんのロール(1d100=<75) → 成功 51 (51)
塩:ヒュウ!
GM/男梅:成功だね
GM/男梅:するとこの和菓子屋とケーキ屋の間に非常に細い路地があることに気付けるだろう。
GM/男梅:その路地は奥に行くにつれて道幅は広くなっており、地面は石畳で、両側が普通のビルであるにも関わらず生垣が奥まで続いていることが分かる。
GM/男梅:明らかに現実的におかしい現象を目撃してしまった瀬名は0/1d2でSANチェック。
塩:ヒェッ
システム:塩さんのロール(91d100=<29) → 失敗 4219 (39、98、58、11、93、32、11、96、9、48、50、78、96、11、54、51、87、45、11、36、77、4、78、49、40、80、43、30、89、24、20、16、63、35、11、2、94、58、72、56、97、94、7、58、81、60、6、12、13、39、27、64、28、77、80、23、80、22、54、32、38、15、90、83、48、33、47、49、14、87、41、26、17、49、53、4、43、71、51、11、18、21、92、9、24、57、83、28、15、40、53)
塩:wwwwwwwwwwwww
GM/男梅:あとでたっぷり回復してやるから今は振りな
GM/男梅:wwwwwwwwwwwwwwwww
GM/男梅:91d100wwwwwwww
システム:塩さんのロール(1d100=<29) → 失敗 99 (99)
GM/男梅:wwwwwwwwwwwwwwwwwww
GM/男梅:天才wwwwwwww
塩:待ってめっちゃ笑ってるしファンブル〜〜〜〜〜😇😇😇
GM/男梅:まだ100ファンじゃない
塩:ギリギリ1回避
GM/男梅:強制最大値
システム:塩さんが、入室しました。
GM/男梅:2減らしてください
GM/男梅:退室させられとるwwwwwwww
塩:27…………
塩:強制退室させられるのほんと草
GM/男梅:これは退室モンですわ
塩:あまりの出目の高さに退出させられるの………………
GM/男梅:スクショ撮った
GM/男梅:再開するわね
GM/男梅:この路地を進んでいくと奥に小さな店が見えてくる。
GM/男梅:それは竹藪の中にぽつんと佇んでおり、どことなく和洋折衷な雰囲気を持っている。
GM/男梅:ここで携帯電話を見るなら圏外になっていることが分かる。
塩:ふむ
GM/男梅:看板には「菓子専門店『タチバナ』」と書かれているのが分かるだろう。
GM/男梅:外にOPENの看板は立っているが木の扉は閉ざされており、探索者が普通に開けようとしても開くことはない。
GM/男梅:瀬名にすんの忘れた
塩:扉の色は木だから茶色?
塩:あるある
GM/男梅:ごめん今頭の中でずっとJINのBGM雪崩れてる
GM/男梅:流れてる
GM/男梅:呪文いっとく?
塩:じわる
塩:いっちゃおう
GM/男梅:言え
塩:「うさぎの小道の曲がり角、甘いにおいがしてきたら、騙されないでそれは罠。誘惑のとらばさみを抜けたらチョコのドア。そこを叩いて魔法の呪文、『甘い甘い隠し味、たっぷりかけて召し上がれ!』」
GM/男梅:呪文だけでええんやで(小声)
塩:まじかよ!!!!!!!!
塩:終始痛い人やんけ瀬名くん
GM/男梅:テレレレーレーレーレーレレレー
GM/男梅:テレレレレレレーレーレーレレー
GM/男梅:テーレーレーレレレレレレレー
GM/男梅:テレレーレレレレーレーレー
塩:レがゲシュタルト崩壊してきた
GM/男梅:まぁ一応唱えたな
GM/男梅:すると、扉はひとりでに開き中からふわりと甘い香りがすることだろう。
GM/男梅:中に入るとそこはお菓子の洪水だった。
GM/男梅:壁の棚には古今東西の様々なお菓子がずらりと並び、店の中を甘い香りが満たしている。
塩:お菓子の洪水(困惑)
GM/男梅:一つ一つのお菓子が存在を主張しているのに混じりあう香りは不思議と不快ではなく、貴方たちは幸せな気持ちになるだろう。
GM/男梅:貴方たちが店内を見ていると、店の奥から男が出てくる。
GM/男梅:男は貴方たちに向かって微笑むと「いらっしゃいませ、私の店へようこそ」と口を開くだろう。
GM/男梅:情報量的な意味では
瀬名 晶:「えっと、貴方がタジマさんですか…?」
塩:なるほど
GM/男梅:「はい、私がタジマでございます」
瀬名 晶:「あの、えっと、幸せのケーキについて知りたいのですが……」
GM/男梅:「ああ、そちらをお求めでいらしたんですね。あれは私ではお出しできないんです。あれは作る人が大事ですから。どうやら外ではだいぶ誤解されてしまっているようですが」
塩:ふむ
GM/男梅:國本さんもSAN値チェックいるかな
GM/男梅:しーとこ
システム:GM/男梅さんのロール(1D100) → 11 (11)
GM/男梅:おお
瀬名 晶:「作る人が大事、ですか……。と言うことは、今噂になっている「幸せのケーキ」は、貴方が作ったのではなく、あくまでレシピをその人に教えただけなのですか?」
塩:つっよ
GM/男梅:「そうですね。口外しないということを約束に」
瀬名 晶:「えっと、それって僕にも教えて頂けませんでしょうか…?口外しない事を、約束しますので。」
GM/男梅:「それでしたら奥へどうぞ」
GM/男梅:瀬名たちを店の奥へと誘うだろう。
塩:奥へと案内された通り入っていきます
GM/男梅:店の奥は料理教室でよく見るようなキッチンになっていた。
GM/男梅:タジマは貴方たちをそこへ導きいれると貴方たちへ一枚の紙とエプロンを渡してくる。
システム:GM/男梅さんのロール(1D10) → 3 (3)
GM/男梅:サイコロ表示されんだ!すげえ!
GM/男梅:渡された紙にはシュークリームのレシピが書かれていた。
塩:マ?1d100ばっかだから知らんかった
GM/男梅:こんど1d10のSAN値チェックあるシナリオ探しとく♡
GM/塩:ニャル様と遭遇するシナリオだったら成功で1d10やで
GM/塩:ちなみに失敗だと1d100のSANC
GM/男梅:知ってる♡
瀬名 晶:「これは……シュークリームのレシピ、ですか」とレシピをまじまじと内容を読み込みます
GM/男梅:瀬名すぐ氏にそう
塩:成功しても瀕死だから…………
GM/男梅:芸術:製菓を3回振ってください
GM/男梅:まあ仕込み、調理、仕上げ
GM/男梅:ってことですな
システム:塩さんのロール(1d100=<75) → 成功 21 (21)
塩:仕込みは成功
システム:塩さんのロール(1d100=<75) → 成功 47 (47)
GM/男梅:仕込みは上々
塩:っしゃ 調理も成功
システム:塩さんのロール(1d100=<75) → 失敗 76 (76)
塩:出た!!!!!!妖怪イチタリナイ!!!!!
GM/男梅:妖怪イチタリナイだ!囲め!!!!!
塩:仕上げのタイミングで出てくるな!!!!燃やせ!!!!
GM/男梅:はいSAN値チェック
塩:つらい
システム:塩さんのロール(1d100=<27) → 成功 24 (24)
塩:えっすごい 成功した
GM/男梅:言ってしまうとこれは味判定なんだけどね
塩:ふむ
GM/男梅:だから問題なくおいしかった
塩:良かった良かった
GM/男梅:ちなみにファンブってたら冒涜的な味だったってことで1d3のSAN減少してた
塩:ヒェッ
GM/男梅:貴方たちが料理をしていると、タジマが声をかけてくる。
GM/男梅:「さあ、最後の仕上げです。これをどうぞ」
GM/男梅:と言って小さな瓶に入った蜜のようなものを差し出してくる。
GM/男梅:それは光にかざすと虹色にきらめいているように思える不思議な蜜で、瓶を開けるといままで嗅いだことのないような甘い香りがする。
塩:お菓子にとっての万能調味料?
GM/男梅:タジマは貴方たちにそれぞれ一つずつその小瓶を渡すと
GM/男梅:「それが魔法の隠し味です。瓶を握ってこう唱えるんです、『甘い甘い隠し味、あの人に届け幸せの魔法』。ああ、この『あの人』の部分はお好きな名前に置き換えていただいて結構ですよ」
GM/男梅:と微笑む。
GM/男梅:SANを1d3とMPを1消費することで、この呪文を使う事が出来ます
GM/男梅:ちなみに國本はやります
塩:ほう 早速使ってみよう(MP6)
GM/男梅:じゃあ國本も振らなきゃいけないじゃないか
GM/男梅:國本はやっとくんでまず1d3おなしゃす
システム:塩さんのロール(1d3) → 2 (2)
GM/男梅:ははは
塩:中間か ついに25
GM/男梅:ほいてMPも1減らしてな
塩:減らしといた
GM/男梅:國本仕込みと仕上げ失敗した
GM/男梅:けど味はうまかった
GM/男梅:SAN値減少1だった
塩:國本さんのそのSAN値減少の低さを見習いたい
GM/男梅:SAN値チェックめっちゃ強い
GM/男梅:貴方たちが呪文を付与し終えると彼はそれを完成したお菓子に振りかけるよう促す。
GM/男梅:貴方たちがそれにしたがって蜜をとろりと垂らすとそれはみるみるうちにお菓子の中に溶けていくことだろう。
GM/男梅:彼はそれを確認すると
GM/男梅:さあこれで完成ですよ。それを持って、大切な人にプレゼントしてあげてください。あとその蜜はお持ち帰りください。瓶をうっかり割らない限り、ずっとお使いいただけますよ」
GM/男梅:と言うと貴方たちの作ったお菓子を包んで渡してくれる。
GM/男梅:瓶の中を見るなら先程使ったはずなのに全く量が減っていないことに気付けるだろう。
瀬名 晶:何故減っていないのかと疑問に思いながらも、「あの、ありがとうございます!」と大事に持ってお礼を言います。
GM/男梅:大量に持ってに空目した
GM/男梅:貴方たちはタジマに見送られ、作ったお菓子と魔法の小瓶を持って帰路に着く。
GM/男梅:体からはまだあのふわふわとした甘い香りが漂っているような気がして幸せな気持ちになることだろう。
GM/男梅:貴方たちが路地を出て振り返るとその路地はどこにもなく、ただビルとビルの人の通れない僅かな隙間があるだけだ。
GM/男梅:貴方たちは不思議な思いをしつつも、胸いっぱいの甘い気持ちを抱いて貴方の大切な人の元へと歩いて行くのかもしれない。
塩:ヒェ やっぱり異世界
GM/男梅:ほんで目星
システム:塩さんのロール(1d100=<75) → 成功 67 (67)
塩:セーフ
GM/男梅:なら瀬名は國本が少しだけ疑いを含んだ目で自分を見つめていることがわかる。
瀬名 晶:「ななななな、なんですか!?俺何もやましいことはやってませんよぅ!?だから小指だけは勘弁してください!!!!」と1人でにテンパりながら勝手に話します
GM/男梅:特におもいつかない?
瀬名 晶:お嬢に鍵返してないことくらい…………
GM/男梅:それやで
塩:あっそれか
瀬名 晶:「あっ!!!!鍵!!!!そうだ!!!!」と行ってポケットから出して勢い良く國本さんに渡します。テンパりながらなので手震えてます。
塩:字面が煩い
GM/男梅:「ありがとうございます。…実はこれ、恋のお守りなんだそうです」
瀬名 晶:「恋のお守り?」とぽかんとした様子で聞き返します。
GM/男梅:「お嬢様は才色兼備であり文武両道。それに実家がこうなのもあって、近づきがたい雰囲気も少なからずあるようなんですよ」
GM/男梅:「うちの組はそれなりに名が知れていますし、そのせいでうまくいかなかったことも多かったそうです」
GM/男梅:「でも、今回はやっとうまくいきそうなのだと、嬉しそうに話しておられました」
GM/男梅:「ですから、もし忘れておられるようでしたら、どうしてやろうかと」
瀬名 晶:「………叶うといいですね、雪路さんの恋。いや、忘れてはいないですよ!?ただいつ返そうかなーと思ってたら……」
瀬名 晶:「あ、そうだ!今日手に入れたさっきの蜜を雪路さんに渡して、思い人にそれを使ってお菓子を作ってみるように言うのはどうですか!?大切な人を思い浮かべたら、きっと思いも届くだろうし…」と提案するように言いま
瀬名 晶:す
GM/男梅:「そうするつもりです。お嬢様はわりと少女趣味なところがありまして…っと、お嬢様の話ばかりになってしまいますね。」
GM/男梅:「あなたは今日作ったケーキは誰に差し上げる予定なのですか?」
瀬名 晶:「え?俺ですか?……うーん、この蜜を使った幸せのケーキについて調べるだけだったから、誰にあげるかは考えてないんだよね…。」と考え込みます
瀬名 晶:「まあ、妹が甘いもの好きだろうし妹にでもあげようと思ってるよ。あいつならなんでも買うだろうし」
GM/男梅:「そうですか。きっと喜ばれると思いますよ」
GM/男梅:ちなみに
GM/男梅:さっき言ったんだけど、タチバナにはめっちゃお貸しとかあるんだよね
GM/男梅:お菓子!
GM/男梅:どれか買ってく?
瀬名 晶:おん じゃあケーキってある?
GM/男梅:ちょっと時間が戻るのでタジマさんが話すぞい
塩:名前の使い分けができてない 了解やで
GM/男梅:「私が作ったものがおいております。お代は頂いておりませんのでお好きな物をお好きなだけお持ち帰りください」
瀬名 晶:「えっ!?良いんですか!?……うーん、何だか悪いですね」と言いつつも様々な種類の入ったケーキのショーウィンドウを眺めます。
瀬名 晶:あれって名前ショーウィンドウであってたっけ?とりあえず良くあるカウンターのあのガラス張りのやつ想像してくれ
GM/男梅:「私には外の世界での通貨はあまり意味を成しませんので」
GM/男梅:あってるよ
GM/男梅:ああ鶯にすんの忘れた
塩:よかった
瀬名 晶:「んと、じゃあこれとこれと…」と言って苺の乗ったショートケーキとガトーショコラを選びます。
GM/男梅:ていねいに箱詰めしてくれるよ
GM/男梅:ワイシャトレーゼとスズ屋しか行かんからあの白い紙の箱しか想像できてへんのやけど
GM/男梅:あれに
塩:あれか
GM/男梅:そんなもんやな
塩:せやね、選ぶのはそれくらい
GM/男梅:時間戻して、
GM/男梅:貴方たちは不思議な思いをしつつも、胸いっぱいの甘い気持ちを抱いて貴方の大切な人の元へと歩いて行くのかもしれない。
GM/男梅:に続くんやな
瀬名 晶:かな
GM/男梅:【CoCシナリオ】甘いお菓子を召し上がれ 終了です
GM/男梅:お疲れさまですた~~
塩:わあい!お疲れ様でした!!!!このシナリオ内でファンブフ三回出した
塩:ファンブル
GM/男梅:なんだっけw
GM/男梅:誤字もすごい
塩:図書館と信用
塩:ファンブフの誤字は最高に意味わからない
GM/男梅:信用2回?w
GM/男梅:言いかけて途中で噴出したみたいな
GM/男梅:吹き出した
GM/男梅:クリア報酬にまいりますか~
塩:ッシャオラァ!!!!
GM/男梅:<SAN回復>
GM/男梅:シナリオクリア:1d6
GM/男梅:振れやオラァ!
システム:塩さんのロール(1d6) → 3 (3)
塩:んええ中間 最大値出して
GM/男梅:てか名にまで減ってたっけ
GM/男梅:何
塩:現在25
GM/男梅:そうだ あんま減ってないね
GM/男梅:増えて28?
GM/男梅:おいしいお菓子が作れた:1d4
塩:SAN値回復シナリオで赤字出すとかwwww
塩:せやな
システム:塩さんのロール(1d4) → 1 (1)
GM/男梅:まだあるねん
GM/男梅:wwwwwwwwwwwww
塩:流石の私も真顔
GM/男梅:最低値wwww
GM/男梅:29やな
GM/男梅:「タチバナ」のお菓子を持ち帰った:1d3
塩:いやでも次で30以上になるし…
システム:塩さんのロール(1d3) → 1 (1)
GM/男梅:wwwwwwwwwww
塩:流石に おこ
GM/男梅:雪路に鍵を返した:1d2
GM/男梅:SAN値はこれでさいご
システム:塩さんのロール(1d2) → 1 (1)
GM/男梅:wwwwwwwwwwww
塩:やったー!黒字!(死んだ目)
GM/男梅:正直wキーのうえに指おいてた
塩:やばくない????最初のやつ以外全部1
塩:結局31に落ち着いたか
GM/男梅:ちな「パティスリー・アンジェ」で買い物をしたら1d2ふえてた
GM/男梅:+1ww
塩:んあ 何も買わずに出てしまった…
GM/男梅:まだほかがあるんやで
GM/男梅:<技能成長> 製作(菓子)もしくは製作(料理):1d10
システム:塩さんのロール(1d10) → 7 (7)
GM/男梅:おお
塩:おお、なかなか
GM/男梅:なんや10面振る機会すぐきたな
GM/男梅:82?
塩:サイコロは出なかった 82
GM/男梅:pcなら出てるよ
塩:しゅまほや…
GM/男梅:ほんでアーティファクト
GM/男梅:ゲットだぜやで
GM/男梅:★魔法のシロップ
GM/男梅:全てのお菓子に使える魔法のシロップ。
塩:やったぜ
GM/男梅:これを使って作ったお菓子には探索者と探索者の指定した相手へのSAN回復効果がある。
GM/男梅:一つ食べるごとに1d3のSAN回復が可能。長期戦でSANのごりごり減るシティなどにどうぞ。
塩:瀬名くんうってつけやん
GM/男梅:どれだけ使っても減らないというボーナスつき
GM/男梅:以上!
GM/男梅:乙やで
塩:以上!ファンブル出した図書館と信用どうする?
GM/男梅:あ、せやった
GM/男梅:成長にしよか
GM/男梅:失敗で成功やで
GM/男梅:図書館は25以上や いけるやろ
GM/男梅:信用は75以上
システム:塩さんのロール(1d100=<25) → 失敗 72 (72)
GM/男梅:26と76以上か
塩:よし
GM/男梅:どんだけやっけ
GM/男梅:1d10か
GM/男梅:ファイッ
システム:塩さんのロール(1d100=>75) → 成功 80 (80)
塩:やじるしぎゃくやから失敗やな だから成功
GM/男梅:信用かい?
塩:最アンド高 信用やで
GM/男梅:もう1回振れるドン!
塩:ヒェッ
システム:塩さんのロール(1d100=<75) → 成功 8 (8)
GM/男梅:wwwwwwwww
塩:ふざけんなそれ普通ので出ろ😇😇😇😇🔪🔪🔪🔪
GM/男梅:まぁww
GM/男梅:それぞれ1d10振ってくれ
塩:1d10減少しょんぼり
システム:塩さんのロール(1d10) → 9 (9)
塩:流石にキレる
GM/男梅:ん、減少にするの?
GM/男梅:ワイ成長のつもりでおった
塩:んあ、減少じゃないのか?
GM/男梅:成長にしとこうぜ!
塩:クリティカルやスペシャルなら成長かと思ってたから…
塩:っしゃ!!!!
GM/男梅:あー
GM/男梅:でもスペシャル適用してないし、クリファンした技能は成長ってことで
塩:流石KP!男前!!!!!!!!
塩:すき!!!!
GM/男梅:信用も1d10だ!
システム:塩さんのロール(1d10) → 1 (1)
GM/男梅:wwwwwwwwwwwwwwwww
塩:ンン〜〜〜〜〜〜
GM/男梅:さす塩
GM/男梅:減少やと思ってたほうがよかったんかもしれんな
塩:1d10で1を出す可能性が高いので定評のある塩
GM/男梅:まあ信用75あるし
塩:セーフセーフ
GM/男梅:あとで國本さんのステータス送っとくわ
塩:おっ、楽しみにしてる
GM/男梅:すごいで
塩:どっちの意味ですごいのか……
GM/男梅:楽しみにしてて
GM/男梅:ほいたらこれもリプレイ化しとく
塩:りょーかい 乙でした〜〜〜〜
GM/男梅:乙~~
システム:塩さんのロール(100d100) → 4843 (14、59、54、84、87、10、59、43、41、32、32、34、48、10、31、96、25、46、2、82、54、91、46、94、17、54、86、23、22、94、56、46、4、42、49、32、15、73、21、52、66、18、27、33、15、29、96、73、79、81、80、47、50、13、29、63、69、73、21、50、66、9、88、90、50、5、92、52、35、44、3、50、23、45、34、5、66、7、22、70、62、92、87、5、8、80、91、63、65、20、78、35、88、53、15、89、52、34、26、72)
塩:うわっやべぇ 好奇心でやったら想像以上に気持ち悪い
GM/男梅:wwww
システム:GM/男梅さんのロール(100D100) → 5114 (34、67、1、84、38、94、2、98、1、8、16、73、22、86、12、26、14、26、8、94、72、14、40、85、54、39、90、99、5、33、67、74、80、23、22、39、98、31、90、71、48、4、92、92、16、95、24、25、23、58、8、53、73、42、28、7、60、64、61、89、51、74、17、25、60、52、16、41、56、15、41、37、87、40、71、95、67、90、77、28、73、73、80、6、65、65、24、11、66、94、66、76、33、87、35、92、13、69、56、98)
GM/男梅:わはは
システム:男梅さんが、入室しました。
システム:塩さんが、退室しました。
システム:男梅さんが、退室しました。
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