【ソード・ワールド2.0】リプレイ「子供たちの大冒険」

ゆぅきリプレイ  6
登録日:2017/04/10 00:12最終更新日:2017/04/10 00:12
未成年、ルンフォ不可、蛮族はコボルトのみという特殊なレギュのセッションです

エスティナ PLわっか:人間生まれのナイトメアの女の子。友達にナイトメアと知られた時に裏切られたので、トラウマとなり帽子をいつもかぶっている。それでも明るく陽気
ルネ PL風鈴:人間の男の子。おとなしくて、押しが弱く、流されやすい。だけど、貴重なブレーキ役。こちらもかなり凄惨な過去を持っている
ミラベル PLカンノ:人間の女の子。冒険の物語の本を読んで、始まりの剣を求める夢見がちなお嬢様。度々家出したりしてるような発言が見られるが?

GM/ゆぅき:では、始めて行きます。セッション 子供たちの大冒険
GM/ゆぅき:よろしくおねがいします
風鈴:よろしくお願いしますー
カンノ:よろしくお願いします。
わっか:よろしくですー!
GM/ゆぅき:みんな仲良しでいつも遊んでる仲間です
GM/ゆぅき:それで、保護者みたいによく一緒にいる、ルーンフォークのカレンがみんなにお願いをします
GM/ゆぅき:カレン「救命草を10個買ってきて欲しいんです。薬を作るのに必要なんですが、私は今手が離せません」
GM/ゆぅき:カレン「お願い、できますか?」
わっか→エスティナ:ふむふむ
エスティナ:「きゅーめいそー?どうしたの?怪我でもしたの?」
風鈴→ルネ:「・・ ええと、買ってこればいいんですか?」 とか聞いてみたり
GM/ゆぅき:カレン「怪我するかもしれない人のためにとっておきたいのです」>エスティナ
カンノ→ミラベル:「はい、わかりました。わたし達でしっかりお使いしてきますね。ええと、お店は…?」
GM/ゆぅき:カレン「はい、買ってきて欲しいです」>ルネ
GM/ゆぅき:カレン「店の場所は」 と言って、教えてくれます
エスティナ:「なるほどね、分かったわ!ルネ、ミラベル、一緒に行くわよ!」
GM/ゆぅき:500Gをみんなに渡して「おつりはお小遣いですよ。自由に使ってください」といいます
エスティナ:「え、いいの?やったー!」
ルネ:「え? あっ、うん・・?」 
ミラベル:「わぁお小遣い!いいんですか?ありがとうございます。」
ルネ:「500G!? い、いいんですか・・?;」
エスティナ:「どのくらい余るかな・・・お菓子、買えるかしら。」
GM/ゆぅき:カレン「300Gは救命草10個の分ですよ」
ミラベル:「はい、エスティナちゃんとルネくんが一緒なら心強いです。すぐに行きますか?」
ルネ:「残り200Gと・・ お菓子、は余るくらいに買えるかな・・」
エスティナ:「200G!?おお・・・おおー!」
ルネ:「そう、だね・・行こうか」 多分年長さんなので頑張る 
GM/ゆぅき:ここで、外の森に救命草を取りに行けば500G全部使える、と、思考の端に思いつきます
エスティナ:「行こう行こう!」
エスティナ:ほほう・・・
ミラベル:「無事にお使いを終わらせられたらお茶の時間にしましょうね。教えてもらったお店は、えっと…」
GM/ゆぅき:普通に買いに行くか、森に行くか、という選択ができます
エスティナ:そんな悪いことを考えるのは誰かなあ・・・
ルネ:あんまり怖い思いはしたくないキャラだろうけど、皆が行くならついていく
GM/ゆぅき:店の名前は…道具屋ハーブってことにします
エスティナ:キャラ的にエスティナっぽい気がしなくもない(
ミラベル:PCの性格が真面目素直な方向なので今のところお店に買いに行くつもりですね
GM/ゆぅき:では買いに行くルートで行きますねー
エスティナ:んーじゃあ
ミラベル:PL的には森でもおもしろそうと思います
エスティナ:カレンさんと別れた後、二人にヒソヒソ話をもちかける感じで
ルネ:お店はけっこう近くなのかな  ・・お、エスティナさんが行くかっ
ミラベル:「お店はこっちですよね。…あれ?エスティナちゃん?」
エスティナ:「ねえねえ・・・」
ルネ:「どうしたの?」
エスティナ:「救命草って、確か外の森でも採れるのよね。」
ルネ:「う、うん・・たしか採れるって聞いたことあるけど・・」
エスティナ:「あたし、いい事思いついたの!」
ミラベル:「えっ?ええ…そうだと思います…けど…」 ルネ君と顔を見合わせたりしてそう
ミラベル:「いいこと…ですか?」
ルネ:「・・・・」 少し嫌な予感がする―という顔をしておこう
エスティナ:「森で採ってくれば、わざわざ買わなくて済むじゃない。そしたら・・・」
エスティナ:「買い物代にもらった500がめるは、丸々あたしたちのモノにできるわよ!」
ルネ:「ええっ; で、でもそれ、あぶないよー・・?」 
ミラベル:「はっ……た、確かに…!?!」(ががーん  「…えっでもでも、町の外なんて危ないですよ!」
ルネ:森に魔物とか出るっていう情報はあったりするのでしょうか
GM/ゆぅき:出ます、が、危険なものはそうそうでません
エスティナ:「大丈夫大丈夫!あたし、大人になったら冒険者になるっ、てずっと言ってたでしょ?」
ルネ:「う、うーん・・」 考え込みー(危ない思いもしたくないし、二人を危ない目にも合わせたくない
エスティナ:「武器を使う練習だって、してるんだから!だから、皆を守ってあげるわよ!」
エスティナ:「
ミラベル:「エスティナちゃん…わ、私も!私も大きくなったら立派な冒険者になって”始まりの剣”を見つけるんです!」
ルネ:「ええ・・あ、あの;」 焦りつつ
ミラベル:「私も行きます!お父様とお母様に内緒で習った剣術と家出…じゃない、スカウトの技があればお役に立てるはず。でも…」
エスティナ:「そうよ、そう!ミラベル!あたしたちが冒険者になるための、これはいわば「よこーえんしゅう」よ」
ミラベル:「な、成程ー!!」(がががーん<よこーえんしゅう
エスティナ:「んー、どうしたの?ルネ」
GM/ゆぅき:家出スキル持ちですか
ミラベル:「でもでも、私は薬草も森の草も詳しくないですから、見て見分けがつくでしょうか…」
エスティナ:家出スキルw
ルネ:「うぅ、仕方ないか。 僕もついていくよー・・」 まっとうに一般人やってくつもりだったのかも
ミラベル:経歴表から後付けで、お金持ちの箱入り娘なのに冒険譚に影響されて…という設定です
エスティナ:「薬草の見分け・・・そういえば、あたしもわからないわね!」
ルネ:「僕の家薬師だし、僕もそこそこは・・わかる、と思うよ」
ミラベル:あと5年ほどしたら本格的に家出して冒険者デビューですね…!(予定)
ルネ:ああ、ほっておけなくてついてくパターンだ;
エスティナ:両親にラクをさせてあげたい って思ってて 冒険者で有名になろう とか考えてそうだな
ミラベル:「あっ…そうでしたね、ルネくんのお家…!わぁい!嬉しいです、ありがとうございます!」>ルネ
エスティナ:「さすがね、ルネ!じゃあ、そこんところは任せたわよ!」
ルネ:「でもまだ未熟だから、期待はしないでね・・?」
GM/ゆぅき:いいですね。活発な子と、冒険好きなお嬢様と、押しの弱い子
ミラベル:ミラベルは何でしょう、本の英雄そのまんまの英雄像が理想で強い剣士になって世のため人のためな感じで…(ふんわり設定)
GM/ゆぅき:ではでは、森に行ってみましょう
エスティナ:ぐいぐい引っ張っていくぜー(なお本人の意向はあんまりきかないもよう)
ルネ:引っ張ってくれたらそのまま流されていきますので
GM/ゆぅき:では森につきます。進むと宣言してくれれば、シーンがどんどん進みます
ミラベル:「”おもいたったがきちじつ”ですねー あまり町から離れすぎないように注意です」 ルネ君に多大な期待を寄せつつエスティナちゃんに着いて森へ
ルネ:適当なところでフェアリーウィッシュを掛けておきたいところですね(行為判定+1効果
エスティナ:っと
GM/ゆぅき:いいですよ
ルネ:「深く入りすぎちゃダメだよぅ・・」 でも効果時間1時間なのですよ・・
エスティナ:馬の契約証をもってるんですけど、おうちの馬って事にして
エスティナ:森に行く前に、こっそり馬を連れていくって感じで
GM/ゆぅき:わかりました
ミラベル:「でも魔物が出るっていう話は聞いたことがあるから…見たことはないですけど、備えておかなくちゃ」周囲を警戒しつつ2人の進行に合わせます
ルネ:まあ、MPは21ありますし、とりあえず1点使って妖精さんを呼んでおきましょうか
エスティナ:「そうね。はぐれちゃダメよ二人共。」
GM/ゆぅき:普通は二人乗りまでの馬も子供なら3人乗れるかもですね
ルネ:微笑ましいですね
エスティナ:乗って入れそうな森なら、それでも?ダメなら降りて並べて歩いてもいいですし。
ミラベル:わーきゃーしながら子供3人乗りかわいいですね…
GM/ゆぅき:そんなに入り組んだ、森ではないですよ、画像は鬱蒼としてますが
エスティナ:じゃあそのように
ルネ:「あ・・ちょ、ちょっと待ってね・・」 では、乗る前に妖精さんカモーンしていいですか?
GM/ゆぅき:はい、行使判定どうぞ
システム:ルネさんの「行使判定」ロール(2d6+5) → 13 (3、5)
ルネ:うんうん
GM/ゆぅき:成功、1時間以内に一回だけ行為判定+1です
ルネ:「いきなり呼び出してごめんね。 お手伝い、お願いできるかな・・?」
エスティナ:「うん、あんまり草もしげってないし、乗ったまま歩いていけそうね。」
GM/ゆぅき:妖精は、ルネの周りを飛び回っています 了承の意味ですね
ルネ:森にいる妖精さん・・? を呼び出そう
ミラベル:「わああ、エスティナちゃんありがとうございます…!ルネ君も妖精さんもすごいです…!」
エスティナ:「んー、二人も乗りなよ!」
エスティナ:「多分、3人くらいなら行けるから!」
ルネ:「1回だけお手伝いしてくれるんだ ‥少し時間たったら帰っちゃうけど」 きっと土属性だなあ >ミラさん
GM/ゆぅき:馬はブルブルとしていななきます。余裕の態度ですね
ルネ:「う、うん・・ありがとう」 と言って馬に乗せてもらいましょう
ミラベル:「わたし達なら3人でも乗れるでしょうか…」 お言葉に甘えて、馬には多分最後尾に乗ってます
GM/ゆぅき:エスティナ ルネ ミラベル? 
エスティナ:かな?
ルネ:唯一の男の子が真ん中に・・
ミラベル:一応魔物の噂は聞いてるので何かあればすぐ飛び降りて対応できるように…
エスティナ:両手に華じゃないか(???)
GM/ゆぅき:これは、楽しいですねw
ミラベル:華に挟まれて…
ルネ:喜んでいいのかどうなんだろうw
エスティナ:「ほらルネ、ちゃんと掴まって。妖精さんも、落とさないようにね!」
ルネ:「う、うん・・;」 でもルネはたぶん気が気でない
エスティナ:「おっけー?それじゃ、出発!」
ミラベル:「後ろの注意も怠らないようにしますね。はいっ 行きましょう!」
ルネ:「気をつけて行こうね・・?」 
エスティナ:じゃあかっぽれかっぽれと ゆっくり目に
GM/ゆぅき:進むと宣言したときは2dを振ってください、それに対応したイベントが起こります
ルネ:ダイス順はキャラ一覧と同じ順とかで?
GM/ゆぅき:あー、そうですね。そうした方がいいですね
ルネ:ミラ>エス>ルネ の順で ・・かな?
GM/ゆぅき:ですね
エスティナ:はーい
ミラベル:では出発して1回目、振ってみます
システム:ミラベルさんのロール(2D6) → 7 (5、2)
GM/ゆぅき:ふむ
GM/ゆぅき:では、キャインキャインという鳴き声と、何かを殴る音が聞こえます
ルネ:犬が、襲われてるのかな?
GM/ゆぅき:それを無視してもいいし、その方向に行ってもいい
エスティナ:「ん、何か聞こえる?」
ミラベル:「ん!? …二人とも、何か聞こえませんか?誰かいるのかも……」2人に小さく声をかけます
ルネ:「・・・え、 な、なんだろう・・?」 音が聞こえる以上気にはなるのかな
ルネ:「・・どうしよう?」 二人の意見を聞く姿勢
ミラベル:「な 何だか殴ってる…みたいなのも聞こえるような…」 聞き耳立ててみます
エスティナ:聞き耳判定ー?
GM/ゆぅき:はい、では、どうぞ
システム:ミラベルさんのロール(2d6+3+2) → 15 (4、6)
システム:エスティナさんのロール(2d) → 7 (3、4)
システム:ルネさんの「聞き耳」ロール(2d6+4) → 8 (2、2)
ルネ:戦闘があるなら妖精さんどっか行っちゃうなあ
GM/ゆぅき:ルネの汎用蛮族語は、会話?読解?
ルネ:会話ですね
GM/ゆぅき:分かりました
エスティナ:BANZOKUか!
GM/ゆぅき:では、ルネには「お前、弱い、おれたちの、サンドバック、なれ」と聞こえます
ルネ:おねーちゃんが汎用蛮族語は便利だぞって言ってたのでとった
GM/ゆぅき:ほかの人も聞こえますが、理解はできませんでした
ルネ:「ああ、酷いことを言っている・・・!;」 
GM/ゆぅき:「オイラ、サンドバッグじゃない、やめて、やめて」という言葉も聞こえます
ルネ:「誰か、虐められてるのかも・・・」
ミラベル:「えっルネ君わかるんですか? えと…鳴き声にしか聞こえないですけど…でも1人じゃないですよね」
GM/ゆぅき:だいたい、4体の声が聞こえます
エスティナ:「虐められてる・・・?助けにいかないと!」
ルネ:「ええと、蛮族だと思うから、気をつけて; か、数も多いし・・」
エスティナ:「蛮族・・・どんなヤツラかしら。」
ルネ:「分からないけど、この言葉は蛮族のだから・・」 ゴブがコボを虐めてるのかなあ・・
ミラベル:「うっ…1匹2匹ならまだしも、わたし達で勝てるでしょうか…おびきよせられないかな…」
エスティナ:ふむ
エスティナ:どうするかなー。「負けず嫌い」だから、真正面から突撃しそうな気もするんだよなあw
ミラベル:声が4体というのは虐められている?分を含めてなら、相手は3体…になるのかな?
GM/ゆぅき:いじめられている分も含めます
エスティナ:ふむふむ
ルネ:2対2である可能性もある・・かな
ミラベル:ありがとうございます。こちらと同数ではあるんですね
ルネ:ウィンドボイスでおびき出す・・にしてもある程度近付かないとなあ
GM/ゆぅき:視界には入れないと無理ですね
ミラベル:性格からして助けたいとは思ってますが正面突撃も怖い…樹に登って偵察とか?見つかったらハチの巣かもしれませんが
ルネ:見に行けるなら見に行ってみて、そこから決めるのもアリかもしれませんね
エスティナ:偵察ー?
GM/ゆぅき:しますか?
ミラベル:樹の幹の後ろに隠れる感じでこっそり上って覗き見を目指します
GM/ゆぅき:はい、隠密判定は別に必要ありません、見えます
ルネ:良かった、判定なしだ
エスティナ:おお
ミラベル:エスティナちゃんとルネ君には相手に気づかれた場合に備えて待機してもらって、よじのぼりのぼり…
GM/ゆぅき:二足歩行の犬を、三体の大きな鼻と目をした蛮族が囲んで殴っています
ミラベル:(こっそりこっそり…鳴き声はこっちの方向だったはず…あっ!)
ルネ:ああ、やっぱりゴブがコボを寄ってたかってる・・
エスティナ:「ミラベル、見つからないよーにね・・・!(ヒソヒソ)」
ルネ:「・・・・気をつけてね;」 ハラハラ
ミラベル:(ば、ばんぞく…!じゃあさっきの鳴き声はあの犬みたいな顔の… でも三人で殴るなんて!) ちょっと観察して2人の下に戻ります
エスティナ:魔物知識判定はできます?
GM/ゆぅき:できます
ルネ:フェアリーウィッシュ乗せていいですか? >まもちき
ミラベル:「やっぱり魔物でした!えっと、でもいじめられてるみたいで…」 二種類の魔物の顔かたちをできるだけ詳細に説明します
GM/ゆぅき:はい、フェアリーウィッシュもできます
ルネ:ありがとうございます
ミラベル:「私は魔物は本でしか読んだことがないですけれど…お二人はわかりますか?」
エスティナ:じゃあ特徴を聞いた上で・・・ 振るのは2回?
GM/ゆぅき:はい
ルネ:「うー・・えっとそれ、たしか・・」 思い出す感じでまもちき
システム:ルネさんの「まもちき>ゴブ」ロール(2d6+5) → 12 (6、1)
システム:エスティナさんの「コボコボいってるやつ」ロール(2d+3) → 11 (2、6)
システム:ルネさんの「まもちき>コボ」ロール(2d6+4) → 14 (6、4)
システム:現在ロール中のため、エスティナさんのロールは行われませんでした。
システム:エスティナさんの「ゴブゴブいってるやつ」ロール(2d+3) → 5 (1、1)
エスティナ:オウフ!
ルネ:50てん・・
GM/ゆぅき:コボルトとゴブリンの弱点まで判明しました
ミラベル:これも経験ですね…!!
ルネ:「ええと、ゴブリンとコボルド・・かな」 50点は溜まれば500点になるんだ
エスティナ:「コボルドのほうはわかったけど、ゴブリン?そんな奴がいるのね」
ルネ:「虐めてるのはゴブリンで・・、 えっと・・たしか魔法が、弱点」
エスティナ:「分かったわ!いじめっ子は許さない、コテンパンにしてやるんだから!」
ルネ:「その、あんまり・・強いほうの蛮族ではないけど、僕達からすると、強いと思う・・よ?」
エスティナ:(エスティナはすでに突撃しかけてます)
ミラベル:「うう…魔法は、わたし全然です…でもでも、イジメを放っておくのもよくないですし…」
ルネ:「あああ・・ そう、なるよね・・」 ああ特攻してるぅ!
エスティナ:止めないならこのままイッチャウゼー(
ルネ:「ああ、仕方ないなあ; 僕がサポートするよ!」
ミラベル:エスティナちゃんが突撃するのとは別方向に石投げてせめて蛮族たちの気をそらしてみたいです
GM/ゆぅき:では、急に飛び出してきたエスティナにゴブリン達はいじめるのに夢中で気づきませんでした
ミラベル:突撃完了してました!それなら急いで自分も前に出ます。
GM/ゆぅき:なので、不意打ち判定で相手は次のターンまで判定に-2です
エスティナ:ふむ、それなら派手にいくかー 
GM/ゆぅき:マップの一マス2mです!
エスティナ:「コラー!何してるのアンタたち!やめなさーい!」(共通語なので通じないけど)
ルネ:回復魔法は一応あります。 前衛頑張って;(私もファイアボルト撃ちます
GM/ゆぅき:コボルト「人間?助けてワン!」
エスティナ:なんとかなるなる!
ミラベル:がんばります…!
GM/ゆぅき:もう、不意打ちなので先制ですので、各自行動どうぞ
ルネ:先にファイアボルト撃ちますか?
ミラベル:「ミラベル・シュゼット・モーリアの剣にかけて!…いじめは、許しませんっ!」
エスティナ:じゃあルネから行く?
エスティナ:「おー、それカッコイイ!ミラベル」
ルネ:「も、もうー・・; コボ君がんばって!助けるからっ・・!」 と言いつつ
ルネ:ではゴブリン1あたりにファイアボルトを
GM/ゆぅき:はいHPは共通メモ2にあります
GM/ゆぅき:判定どうぞ
システム:ルネさんの「魔法行使」ロール(2d6+5) → 11 (1、5)
GM/ゆぅき:あ、雑魚はすべて固定値です
ミラベル:「エスティナちゃんが勇敢に先陣をきってくださったから、わたしも勇気が出ます!」
GM/ゆぅき:抵抗失敗、ダメージどうぞ
ルネ:ギリギリッ
システム:ルネさんのロール(k10+5) → 8 (2、4)
ルネ:まあ、こんなものだよね・・
GM/ゆぅき:えーでは、10点ダメージ
GM/ゆぅき:次の方
エスティナ:じゃあ次行きます!
エスティナ:弱ったゴブ1に メイス両手持ちで攻撃!
システム:エスティナさんの「命中判定」ロール(2d+5) → 9 (1、3)
ルネ:ああ、妖怪1足りないが
GM/ゆぅき:不意打ちなので命中
エスティナ:避けられちゃったかな
エスティナ:おーよかった
ルネ:っと、ペナあってよかった・・
システム:エスティナさんの「ダメージ!」ロール(k30+4@12) → 11 (5、2)
GM/ゆぅき:9点ダメージ
ルネ:良いダメージ
GM/ゆぅき:気絶です
エスティナ:「ホーーーームラン!せーい!」
エスティナ:次どうぞ!
GM/ゆぅき:ではミラベル
ルネ:「よ、よかった・・;」 まずは1匹
ミラベル:では(2)にレイピアで攻撃します!
システム:ミラベルさんのロール(2d+4) → 10 (1、5)
GM/ゆぅき:命中
ルネ:あれ、馬がいるのなら馬の攻撃とかは・・(あ、当たりましたね
システム:ミラベルさんのロール(k8+4@9) → 4 (2、1)
ミラベル:全然足りてない…!?
GM/ゆぅき:2ダメージです
エスティナ:(゚д゚)・・・・・忘れてた>馬
エスティナ:(土下座)
ミラベル:「わわっ……」勇み足すぎてかすった程度でした
ルネ:使わないと存在忘れちゃいますよねw(あるあるです
GM/ゆぅき:そういえば俺も忘れてました
GM/ゆぅき:では、相手のターン
エスティナ:ライダー使い慣れてないのがバレてしまった0(:3 )~
ミラベル:ミラベルも前に移動してるんでしょうか
システム:(シークレットダイス) GM/ゆぅきさんのロール(2 s2d) → 
→ 1回目:12 (6、6)
→ 2回目:10 (5、5)
GM/ゆぅき:あそうですね
ルネ:仕方ない仕方ない >使い慣れない
GM/ゆぅき:どちらもミラベルに攻撃目標値は8
ミラベル:あ、移動してました!すみません…
ルネ:ふぇんさーがんばれっ
ミラベル:「って、きゃああ!?」(あわあわ)
システム:ミラベルさんのロール(2d+5) → 12 (4、3)
GM/ゆぅき:まだ戦闘未経験だものね、それは焦りますね
システム:ミラベルさんのロール(2d+5) → 11 (5、1)
GM/ゆぅき:ではどちらも回避、そちらのターンです
ルネ:「ミ、ミラーっ・・ ・・よ、よかったあ;」 さすがふぇんさ
エスティナ:多分エスティナ自身も突撃に必至で馬を扱うことに気が回らなかったんだな!
エスティナ:「ちょ・・・コラ!こっちを狙いなさい!ギョロ目野郎!」
ミラベル:「ま、まだまだです…っ!! 私は大丈夫です、今の内に攻撃を!」
GM/ゆぅき:ゴブリン「何言ってるか、わからないけど、なんか、ムカついてきた」
ルネ:「あ、あぶないなあ・・」 ではファイアボルトをゴブ2に
GM/ゆぅき:どうぞ
エスティナ:お互い言葉が通じていない悲しみ
ルネ:仕留め損ねると思いますがミラさん圏内には入れることを祈って
システム:ルネさんの「行使判定」ロール(2d6+5) → 15 (4、6)
GM/ゆぅき:抵抗失敗です
ルネ:k10+5+2 弱点込みダメージ
ルネ:あ、そうか
システム:ルネさんのロール(k10+7) → 10 (4、2)
GM/ゆぅき:10ダメージ残り4点
エスティナ:いいダメージ
ルネ:ゴリゴリMPが削れてく
GM/ゆぅき:では、次どぞ、今回からはペナないですよ
ミラベル:敵のHPもゴリゴリですね…!?
エスティナ:どっちから行くー?
ミラベル:エスティナさんの方がダメージ期待できるのかな?先に2行ってみます
エスティナ:gogo
GM/ゆぅき:はい、どうぞ目標値10です
ミラベル:レイピアを構え直して(2)に攻撃です
ルネ:がんばれー
システム:ミラベルさんのロール(2d+4) → 9 (3、2)
GM/ゆぅき:回避です
ミラベル:今度こそ1足りない…!
ルネ:妖怪が
エスティナ:ぐぬぬ
ルネ:ま、まだエスさんと馬がいる・・
エスティナ:じゃあいきます
エスティナ:馬から行こうかな
GM/ゆぅき:はい
エスティナ:(馬のコマもつくったほうがよかったのかな) 蹄で攻撃ー
システム:エスティナさんの「命中」ロール(2d+4) → 13 (3、6)
GM/ゆぅき:命中です
システム:エスティナさんの「ぱかーん!」ロール(2d+1) → 3 (1、1)
エスティナ:ウッマやるじゃん
ルネ:ああっ;
エスティナ:いや、だめじゃん!
GM/ゆぅき:1ダメージです
GM/ゆぅき:残り3点
ルネ:あ、そうか、馬は威力表振らないから・・
エスティナ:ああ、そうか打撃点だとファンブルにはならないのか・・・
エスティナ:では追撃のメイス!
GM/ゆぅき:はい、大丈夫です
システム:エスティナさんのロール(2d+5) → 9 (1、3)
GM/ゆぅき:回避です
ルネ:うーむむ;
GM/ゆぅき:ではこちらのターン
エスティナ:オウフ
ミラベル:妖怪…!?
システム:(シークレットダイス) GM/ゆぅきさんのロール(2 s1d) → 
→ 1回目:4 (4)
→ 2回目:6 (6)
GM/ゆぅき:どちらもミラベルです
ルネ:コボ君は殴ってくれないのね・・(仕方ないか
ルネ:ミラさん人気だ
GM/ゆぅき:固定値で確定よけ、なので…
エスティナ:狙ってくるねえ
ミラベル:素人なのバレてるんですね…
GM/ゆぅき:一応はランダムなんですけどね
GM/ゆぅき:回避目標値10です
ミラベル:2回避続けて頑張りたい…です
システム:ミラベルさんのロール(2d+5) → 13 (6、2)
システム:ミラベルさんのロール(2d+5) → 13 (6、2)
ルネ:おおー
GM/ゆぅき:どちらも回避、そちらのターンです
ミラベル:ぴったり同値で
ルネ:「・・・・だ、大丈夫かなあ」 後ろから見守り
ミラベル:「見切りましたっ!」
エスティナ:ルネはMP大丈夫?
ルネ:そろそろMPがきついのでちょっと行動はラストに
エスティナ:うんうん
エスティナ:じゃああたしから
GM/ゆぅき:どうぞ
エスティナ:まずはウッマでゴブ2を
システム:エスティナさんの「命中」ロール(2d+4) → 10 (4、2)
GM/ゆぅき:回避
エスティナ:同値ィ
ルネ:ああ、同値っ;
エスティナ:つ、続けてエスティナが!
GM/ゆぅき:1足りないがすごいですね
システム:エスティナさんのロール(2d+5) → 14 (5、4)
ミラベル:おお!
システム:エスティナさんのロール(k30+4@12) → 13 (4、5)
ルネ:良いダメージです
GM/ゆぅき:11点ダメージ
GM/ゆぅき:気絶
GM/ゆぅき:ではミラベルどうぞー
ミラベル:では残る3に攻撃します
システム:ミラベルさんのロール(2d+4) → 11 (5、2)
GM/ゆぅき:命中です
システム:ミラベルさんのロール(k8+4@9) → 6 (2、4)
GM/ゆぅき:4点ダメージです
ミラベル:いまいち…!
GM/ゆぅき:ルネは、行動しますか?
ルネ:魔法使っても確できるHPではないなあ・・皆さんがよければ待機で
エスティナ:いいよー
GM/ゆぅき:では、相手のターン
ミラベル:前衛無傷ですから、次耐えられそうですよね…? 待機でいいと思います
システム:GM/ゆぅきさんのロール(1d) → 5 (5)
GM/ゆぅき:エスティナです
エスティナ:むむ
システム:エスティナさんの「回避!」ロール(2d+4) → 14 (6、4)
GM/ゆぅき:回避です
ルネ:皆避けていきますねー
GM/ゆぅき:ではそちらのターン
エスティナ:「さー、後はアンタだけよ!」 メイスをびしっと突きつけ
ルネ:「ごめんね・・; 皆がんばって;」 とりあえずラストまで待機―
GM/ゆぅき:ゴブリン3「こ、こうさん」
ルネ:あ、降参宣言が
ミラベル:「…? 何か言っているみたいです?」
ルネ:「ええと、降参するって・・」
エスティナ:「人間の言葉でしゃべりなさ~い・・・!?」 メイスぶんぶん振り回しながら
GM/ゆぅき:ゴブリン3「ひ、ひえ~!」
エスティナ:「ん、降参か、そっか。よしよし。」 メイスを下ろします
ルネ:「こ、降参するって言ってるよー?」 おおう、お豊みたいのが
ミラベル:「え!…えっと、もう反省してそこのコボ…ルド?をもう苛めないなら…どうします?」
ルネ:「えっと、どうしようか・・?」 剥ぐっていう選択肢はこの子たちには・・ないか
エスティナ:???「首、置いてけぇ!」
エスティナ:いや、言わないけどね!
エスティナ:んー、いじめっ子を懲らしめたくらいの感覚だし・・・
GM/ゆぅき:武器素材系の剥ぎ取りは相手が気絶したままでもできる、ということにしますよ
エスティナ:積極的に剥ぎ取ろうとはしないかな
エスティナ:ほうほう
ルネ:まあ、もう虐めないように武器を没収するのはアリかもしれませんが
ミラベル:ゴブリンの実際の性格も知らないでしょうし(反省しない、責任感が無い)、反省すると言うなら素直に受け取って見逃します…かな?
ルネ:とりあえず、コボにヒールウォーターあたりを飲ませますか
ミラベル:身ぐるみまではいいですけど武器だけ没収します?
GM/ゆぅき:では、行使判定どうぞ
ルネ:武器没収でいいかと(そのあとで魔香草を炊かせてもらえれば炊きます
エスティナ:じゃあそうしよっか>ミラベル
システム:ルネさんの「行使」ロール(2d6) → 4 (1、3)
ルネ:せーふ;
GM/ゆぅき:威力どうぞ
システム:ルネさんの「回復量」ロール(k10+5) → 11 (5、5)
GM/ゆぅき:すごい回復、全快です
ルネ:「傷直すから、これ飲んで・・ね」 こぼにー
ミラベル:ルネ君の通訳を介して反省するようにとお説教しつつ武器は没収しておきます。
GM/ゆぅき:コボルト「助けてくれてありがとう」ゴクゴク
ルネ:剥ぎ取りロールをしてる後ろで魔香草炊きますね
GM/ゆぅき:では、どんな武器を使っていたか、剥ぎ取りロールどうぞ
GM/ゆぅき:はい魔香草どぞ
システム:ミラベルさんのロール(2d6) → 8 (6、2)
システム:ルネさんの「MP回復」ロール(k0+4) → 4 (1、2)
ルネ:まあ、4てんだろうなー  4点だなー
GM/ゆぅき:流石に変転はしない、と
GM/ゆぅき:では、武器です
ルネ:二人で二匹剥いで10分、もう1匹剥いでる後ろでもう一回魔香草炊きます(出費がかさむね
GM/ゆぅき:ゴブリン「反省、する」と言って仲間を置いて逃げ出します
ミラベル:「……本当に反省してるのでしょうか…。 そちらのコボルドさんは大丈夫ですか?」
エスティナ:あ、じゃあビビッドを演奏するね
ルネ:「ゴブリンのそうい言葉は、あんまり・・」信用はできない
エスティナ:20分につき1点回復だから気休めだけど。
ルネ:いえ、1点でも十分です; 
GM/ゆぅき:では、剥ぎ取りは、2回ミラベルが
システム:ミラベルさんのロール(2d6) → 3 (2、1)
システム:ミラベルさんのロール(2d6) → 2 (1、1)
GM/ゆぅき:コボルト「助かった、ありがとう、人間。あまりお礼できないけど、これ上げる」
エスティナ:オウフw
ルネ:ではその後ろで魔香草をもう1個(その2回でビビットもいけるかな
ルネ:あらら
GM/ゆぅき:粗末な武器*2ですね
ミラベル:わあ……戦闘でなくてよかったと言いますか何と言いますか…
エスティナ:「あら、なに?」>コボルド
GM/ゆぅき:四葉のクローバーです
ルネ:なんか可愛いものを
GM/ゆぅき:魔法の力がこもっており、一回だけ運命変転できます
エスティナ:なんと
ルネ:おおー・・ メアのエスティナさんにがいいかな?(メアとは分かってませんが
ミラベル:「こちらの二振りも何かの魔物に拾われてはいけませんし…」 剥ぎ取り完了
エスティナ:「うわ、四つ葉だ。珍しいね!貰っていいの?」
ミラベル:「コボルドさんは治ったんですね、よかったです!」
エスティナ:あたしが貰って良いのかな?
GM/ゆぅき:コボルト「ん、あげる、拾った」
ルネ:「エスティナが貰うといいよー」 と言いつつ魔香草炊きます
ミラベル:PL的には種族のこともありますし、PCとしては敢闘賞ということで…?>エスティナさん
ルネ:ん、いや、いいか。 >魔香草
エスティナ:「ありがとう!」 それじゃあ帽子に差して飾るみたいな感じで
エスティナ:ありがたやありがたやー
ルネ:ですね。 後、なんだか少し突撃する性格なのでお守りを渡す感覚で
ミラベル:確かにそれは2人に比べるとエスティナさんがいいかもですね…<お守り
エスティナ:心配してもらってる・・・
ルネ:「エスティナよかったね。 似合ってるよ」 とか言ったりね
GM/ゆぅき:コボルト「じゃあ、助けてくれてありがとう。また会いたいな」と言って立ち去ります
エスティナ:「そう?なんか照れるな!ありがとね」
GM/ゆぅき:戦闘してもほのぼの…癒されますう
エスティナ:「まーたねー」
ルネ:「うん、それじゃあ・・ね」 ノシという感じに手を振って見送ろう >コボ
ミラベル:「よかったですね、エスティナちゃん!  …っと、思ったより時間かかっちゃいました…?」
GM/ゆぅき:30分ぐらいたっちゃいましたね
ミラベル:「? お大事に…です!」 コボルドの言葉はわからないのですが手を振りつつ
ルネ:ビビッド効果は出たかな。1点回復していいですか?
GM/ゆぅき:コボルトは交易共通語できるから、言葉分かりますよ
GM/ゆぅき:1点回復OKです
ルネ:その1点でまた妖精さんカモンします(1日1回ではないので大丈夫なはず
GM/ゆぅき:できますね
ミラベル:あ、そうでした!では普通にお大事にと。
ルネ:ではフェアリーウィッシュ。今度は風妖精さんで
システム:ルネさんの「行使」ロール(2d6) → 5 (4、1)
エスティナ:「そうだね、結構時間経っちゃったね。」
エスティナ:「んじゃ、そろそろ帰ろっか!」
ミラベル:「わたし達は怪我が無くてよかったですけれど、あまり帰りが遅いとカレンさんが心配してしまうかも…救命草を エスティナちゃん!?」
ルネ:「あれ; 約束の救命草、とってないよ;」 よーし、呼べた
エスティナ:「ん?んー・・・」
エスティナ:「そうだった!!」
GM/ゆぅき:妖精はルネの耳元にふうっと風を送ったりしていたずらします
ミラベル:「そ、そうですよ~!ちゃんと10本採っていかないとです!」
ルネ:「わあっ もう、くすぐったいからやめてよー;」 さすが風妖精
エスティナ:「あたしとした事がいけないいけない。それじゃあ、探すの再開しよっか」
GM/ゆぅき:クスクスと、妖精は笑います
ルネ:「もうー・・悪戯好きなんだから」 とは言いつつ妖精さんは友達なので笑ってたしなめる程度ですが
エスティナ:「あ、今度は羽根のある妖精さんだ、かわいい」
エスティナ:「いいなあ、あたしも妖精さんとお話できたらいいんだけど・・・」
ルネ:「風の妖精さん・・だよ。 さっきのは土のだったけど・・」
ミラベル:「はいっ!」 またルネ君を間に馬に乗らせてもらって周囲の警戒に戻ります
エスティナ:エスティナはナイトメアで穢れがあるから、妖精には避けられそうなんだよなー
ルネ:「お話するなら通訳、するよ・・」 と言いつつ、また馬に乗せてもらいましょうか
GM/ゆぅき:あまり、妖精はエスティナに近寄りたくないみたいです
ルネ:「・・?」 不思議に思いつつ、特に深くは気にしないでおきますか。今は
エスティナ:「んー・・・いや、いいよ。あたしは妖精さんに、あんまり好かれないみたい、だから・・・」
ミラベル:「???」 ミラベルも妖精とエスティナさんとの距離感に不思議そうですがそのままな感じですね
エスティナ:と、ちょっと一瞬顔を暗くするけど、すぐさま元通りになる感じで
エスティナ:「さ、行こう行こう!」
GM/ゆぅき:では、エスティナ2dどぞー
エスティナ:はーい
システム:エスティナさんのロール(2d) → 9 (5、4)
GM/ゆぅき:洞窟が見つかります
ルネ:洞窟・・
エスティナ:「なんだろう、あそこ」
ルネ:「洞窟・・?」 中は暗いですか?
ミラベル:「ん…? 洞窟…ですよね…?」
GM/ゆぅき:洞窟には流石に救命草がないことはわかります
ミラベル:「あの…救命草って、どういう場所に生えるんでしょう。」
GM/ゆぅき:中は暗いです
ルネ:「洞窟には生えないと思うけど・・」
エスティナ:「何かの住み家だったりー・・・?」
エスティナ:「クマとか動物の」
GM/ゆぅき:探索で、入口の足跡などを見つけることはできます
ミラベル:「さっき魔物…ゴブ…リン?に遭ったばかりですし、気をつけなきゃ。野生のクマや狼も危険です。」
ルネ:「そうだったら危ないから、近付かないでおこう・・?」
ルネ:追跡判定・・?それとも見識?
GM/ゆぅき:探索判定です
エスティナ:では探索指令を使って探索してみます
GM/ゆぅき:どの足跡かは、見識ですかね
GM/ゆぅき:はいどうぞ
システム:エスティナさんの「探索」ロール(2d+3) → 13 (4、6)
GM/ゆぅき:では足跡を見つけます
GM/ゆぅき:中に入ったり出たりする足跡ですが、一番新しいのは外に出る足跡ですね
ルネ:ではそれが何の足跡か見識を(ウィッシュはまだ温存
エスティナ:「足跡があるねー。」
GM/ゆぅき:はい
ルネ:「ええと・・?」
システム:ルネさんのロール(2d6+4) → 9 (3、2)
ミラベル:「まさか何かの塒…です…?」
GM/ゆぅき:ふむ、ではそれが、靴の跡ということがわかります
ルネ:んー・・ウィッシュいれて10あった方がよかったのか・・まあ、いいか
ルネ:「靴・・?」 サイズは
GM/ゆぅき:27ぐらいですかね
ルネ:大き目・・ですかね?(少なくともゴブとかのではなさそう・・?
GM/ゆぅき:ゴブは靴とか履きませんので、靴を履く生きものですね
ミラベル:「え…靴…? えと、動物じゃない…ということですよね」 慌てて後方を警戒
エスティナ:なんだろなあ
エスティナ:「靴ってことは人間じゃない?」
ルネ:「そうだといい・・のかなあ」 ボガードとか言われると怖いですが(ボガは靴はいたっけ・・
GM/ゆぅき:基本的に妖魔類は靴履きませんねえ
ミラベル:人間にしても隠者や他の冒険者とかならいいのですが盗賊だと…
GM/ゆぅき:知能人間並み以上ぐらいでないとおそらく履きません
ルネ:下手に近寄らないほうがいいかもしれませんね
エスティナ:まあ普通に考えると危険があぶないよねー
GM/ゆぅき:ふむふむ、ではスルーですかね?
ミラベル:良い人ならいいのですがスルーの方が無難でしょうか…?
ルネ:死体とか盗品とかあってみたやつは始末するとかなると困りますからね;
エスティナ:「こんな場所に、人・・・?」 わずかに身体を強張らせている感じ
ミラベル:これって入り口付近まではこちらの足跡も付いてますよね…?
GM/ゆぅき:では、スルーする場合、ルネが2ですね
GM/ゆぅき:足跡付きますね
GM/ゆぅき:隠蔽判定で隠せます
エスティナ:「さ、さすがに近寄らないほうがいいかな・・・」
エスティナ:隠蔽か。スカウトかレンジャーでしたっけ
GM/ゆぅき:はい
ルネ:「や、やめておいた方がいいと思うよ・・?」 隠蔽・・器用かあ・・
ミラベル:では隠蔽してみます
システム:ミラベルさんのロール(2d+4+2) → 18 (6、6)
ルネ:完璧だ・・
ミラベル:輝く家出スキル
エスティナ:おお!
GM/ゆぅき:はい、では完璧に足跡を消しました
エスティナ:家出スキル高い
ミラベル:「これも独り立ちのための”予行演習”ですね!」スッスッ
エスティナ:「う、うん・・・?」(独り立ちに必要なのかなこれ・・・)
ルネ:「えっ;」 不穏なセリフに反応しつつ
GM/ゆぅき:進む場合、ルネが次2d振ってください
ルネ:では、進みますね?
ミラベル:「これで大丈夫ですね! 鉢合わせたらこわいですし、すぐ離れましょう」
ルネ:「うん・・」 では振りますね
エスティナ:「そうね、じゃ、行こう。」
エスティナ:gogo
システム:ルネさんのロール(2d6) → 6 (1、5)
GM/ゆぅき:危険感知目標値6でお願いします
システム:ルネさんの「危険感知」ロール(2d6+4) → 16 (6、6)
ミラベル:おお!!
ルネ:あっ
システム:エスティナさんの「危険感知 探索指令で」ロール(2d+3) → 9 (5、1)
エスティナ:つよい
システム:ミラベルさんのロール(2d+3+2) → 11 (3、3)
エスティナ:この子どもたち優秀・・・
ルネ:さすが未来の冒険者
GM/ゆぅき:はい、では、白い花を頭に咲かせた子供たちがこちらを見ていることに気づきます
ルネ:「えっ・・あ・・;」 ま、まもちきっ
GM/ゆぅき:お願いします
システム:エスティナさんの「まもちきー」ロール(2d+3) → 8 (3、2)
ルネ:フェアリーウィッシュ乗せても良いですか?
GM/ゆぅき:大丈夫ですよ
システム:ルネさんの「まもちき」ロール(2d6+5) → 14 (3、6)
ルネ:「ええと、あれは・・」 アルラウネ、とか?・・です?
GM/ゆぅき:では、ルネはアルラウネということと、弱点もわかります ルルブⅢ276Pです
GM/ゆぅき:よくわかりましたね…
ルネ:「ええと、アルラウネっていう・・ ・・うん、大人しい子、だよ」
ルネ:頭に花がある子供だとアルラウネかなーと
ルネ:「・・脅かすと逃げちゃうけど、優しくしてあげれば、大丈夫、だと思う」
エスティナ:「ふーん、人間の子供とあんまり変わらないんだね。」
エスティナ:「逃げちゃう・・・?うーん」
エスティナ:とりあえず目を合わせてみる
エスティナ:じー。
ルネ:「たしか、ちゃんと話も通じるよ」 交易共通語で話すみたいですし
GM/ゆぅき:目を合わせると一旦隠れて、また覗いてきますね
ミラベル:「仲良くできればいいんですけど…」 アルラウネに微笑みかけて会釈してみます
GM/ゆぅき:アルラウネも、ミラベルの微笑みで、会釈を返します
エスティナ:「じゃあ、猫じゃらしでおびき寄せてみるとか。」
ルネ:「・・どうしたの? 人間が珍しい、のかな?」 とか話しかけてみたりはしてみます
エスティナ:「コワクナイヨー、オイデオイデ」
GM/ゆぅき:アルラウネ「人間は、結構くるよ、でもちっちゃい子はあんまり来ないの、珍しい」
ミラベル:「こんにちは。お邪魔して…ます?」 会釈が返ってきたので挨拶も
ルネ:「そう、なんだ。 どんな人たちが来てるの?」 狩りとかで来たりするのかな
GM/ゆぅき:アルラウネ「こん、にちは?」
エスティナ:「こんにちは!」
ルネ:「こんにちは」 そうだ、あいさつしないと失礼だよね
GM/ゆぅき:アルラウネ「剣とか持ってたりして、人なのに人を襲う人とか来るの。気をつけたほうがいいよ?」
ミラベル:「あっ 町の近くの森ですものね。旅人や冒険………ではないみたいですね…」
ルネ:「・・・・・・」 ああ、危ない人だー;
ルネ:「分かったよ。 教えてくれてありがとう」 
GM/ゆぅき:アルラウネ「お水とか、持ってる?」
エスティナ:「ありがとね。アルラウネちゃんも、気をつけるんだよ。」
ルネ:冒険者セットの水袋か、あとはヒールウォーターなら
GM/ゆぅき:アルラウネ「お水欲しい」どっちでもおkですよ
エスティナ:「お水?水袋のがあるけど、飲む?」 手渡してみるけど
ミラベル:「教えて頂きありがとうございます。お使いが済んだらすぐ帰りますね。」 では自分も情報への感謝として水袋からお水を。
ルネ:では水袋の方を私も
GM/ゆぅき:アルラウネ「ありがと!お使い、って何?よかったら森案内するよ?」
エスティナ:・・・アルラウネだと飲むっていうより、ジョウロで浴びさせたほうがいいんだろうか(
ルネ:「救命草っていう・・ こういう草なんだけど、わかる・・かな?」 形状を伝えて
ルネ:「・・えっと、それを探してるんだ」
GM/ゆぅき:どっちでも良さそうですね>エスティナ
エスティナ:「うん、なかなか見つからなくてー。」
GM/ゆぅき:「うーん、多分わかるよ!」
エスティナ:まあジョウロは持ってないと思うのでふつうに(
GM/ゆぅき:ということで、次のイベントで救命草が出やすくなります
ルネ:ジャーってかけてあげましょう
ミラベル:「その薬草を10本ほど採りたいんです。森を荒らしたりはしませんよ、必要な分だけ採れればと…」
GM/ゆぅき:アルラウネ プルプルプル 「気持ちいいー」
ルネ:「うん。それだけ取ったら帰るから・・案内、お願いできる・・かな?」 水を掛けつつー
GM/ゆぅき:アルラウネ「うんわかったー」
エスティナ:かわいい>アルラウネ
ルネ:かわいい
ミラベル:可愛い…
GM/ゆぅき:それは良かったw
ミラベル:「ありがとうございます!これで無事にお使いが終わればいいのですが」
ルネ:「そう、だね・・」
GM/ゆぅき:では、ミラベル2dどうぞ
システム:ミラベルさんのロール(2d) → 8 (5、3)
GM/ゆぅき:あ、ここで終わって違う日にやりたいって人いますか?時間超えちゃうんで
ルネ:私はまだ平気です
ミラベル:まだ大丈夫ですが、違う日でも可です。
GM/ゆぅき:えー…アルラウネの案内で行った先には、救命草が3本生えていました
エスティナ:自分も大丈夫です
GM/ゆぅき:分かりました、では続けます
GM/ゆぅき:アルラウネ「ここ、これ!」
ルネ:「・・うん、これだね」
エスティナ:「おーやったね!ありがとう!」
ミラベル:「お使いには足りませんけれど、これでわたしも、救命草がどんな薬草なのか覚えましたよ!」
ルネ:「案内してくれてありがとう。 ・・ええと、あと7本、かな」
GM/ゆぅき:アルラウネ「うん、ここ以外のはちょっとわからないんだ…」
ミラベル:「案内ありがとうございます、助かりました」>アルラウネ  「この辺りの地形に生えやすいんでしょうか…?」
ルネ:「この辺を探したらもう少しある、かも・・?」
エスティナ:「大丈夫、あとはあたしたちで探してみるよ」>アルラウネ
エスティナ:「んじゃーこのあたりを詳しく調べてみる?」
ルネ:「・・ううん、助かったよ。 ありがとう」 >アルラウネに
ミラベル:「この近くをちょっと探してみましょうか。」
GM/ゆぅき:では、探索判定どうぞー目標値は8です
システム:ルネさんの「探索」ロール(2d6+4) → 11 (2、5)
エスティナ:はーい
システム:エスティナさんのロール(2d+3) → 14 (6、5)
システム:ミラベルさんのロール(2d+3+2) → 9 (3、1)
GM/ゆぅき:では、救命草が5個見つかります、それ以上はなさそうとわかります
エスティナ:「あー!あったあった」
ミラベル:「いくつかこっちにも生えてました!足りるでしょうか…もうちょっとかな?」
ルネ:「あった・・ね」 
ルネ:「えと、あと2本かな・・」
エスティナ:「むう、もうちょっとかー・・・」
ルネ:「この辺にはなさそうだし、もう少し奥にいったほうがよさそう、かな・・?」 奥に行くのは少し不安だけど
ミラベル:「もう一度、どこかで探せれば足りると思うんですけど…それとも2つは買うことにします…?」
ルネ:「・・安全なほうを選ぶなら、買ったほうがいいかも」
エスティナ:「えー、でもここで結構見つかったし、奥にいけばきっと見つかるって!」
エスティナ:(根拠のない自信)
エスティナ:ちなみに時間経過的にはどんなもんなんでしょう?
GM/ゆぅき:2時間ぐらいですかね森に入ってから
エスティナ:ふむふむ、結構経ってますね・・・
エスティナ:けれど、エスティナは集めるに夢中できっと時間のことなんて気にしていない!
ルネ:まだ暗くはなってはいない感じですか?
GM/ゆぅき:なってませんよ
GM/ゆぅき:そろそろおやつかなあなんて思ったりします
エスティナ:「もうちょっとだけ、探してみよ!ほら、あっち行ってみようー」
エスティナ:おやつ・・・
ルネ:「ええっ・・?」 15時くらいと
GM/ゆぅき:はい
GM/ゆぅき:では今度はエスティナが2dですね
エスティナ:ほいほい
ミラベル:「えと…じゃあもうちょっとだけ。でもでも、次にさっきの魔物や怖いひと?に気づいたら会っちゃう前に急いで帰りましょう」
エスティナ:「分かってる分かってる!」
システム:エスティナさんのロール(2d) → 3 (2、1)
エスティナ:アッハイ
ルネ:「せっかくアルラウネが忠告してくれたんだしね・・」
ルネ:ああ、まあ;
エスティナ:なんか不穏な出目が・・・
GM/ゆぅき:では、あなたたちは、木の下に多数の骨があるのを発見する
GM/ゆぅき:ルネはフェアテなので、それはドライアードだとわかる
ルネ:「っ!?(びくっ」 
ミラベル:「きゃ……!!」 悲鳴をあげかけて慌てて口を押さえる
GM/ゆぅき:その木から、全裸で、長い髪の毛を巻きつけた綺麗な女性が出てくる
ルネ:「あっ、これ・・・;」 女の子二人なら、そこまで標的には
エスティナ:「え・・・?え・・・?」
ルネ:「あっ、こ・・こんにちは・・;」 とりあえず妖精語であいさつ・・;
GM/ゆぅき:ドライアード「んー?人族の子供?」(妖精語
エスティナ:ドライアード・・・?(ルルブペラペラ)
GM/ゆぅき:ドライアード「あらー、可愛い子ね。食べちゃいたい」
ミラベル:「え…女の…人…??」
エスティナ:「た・・・食べるって・・・?」
ルネ:「はい、救命草って草を探しに来て・・あと、2本見つければっ・・;」 ひィ
GM/ゆぅき:ルルブⅢの308Pです
ルネ:7れべ、勝てないです・・;
エスティナ:レベルゥ!
ルネ:ちがう、9か
GM/ゆぅき:ドライアード「なるほどねー。その薬草の場所はわからないわーごめんねー」
GM/ゆぅき:ドライアード「君」といってルネに近づく
エスティナ:「そ・・・そっか。じゃあ、あたしたちはこれで。」
ルネ:「じ、自分たちで探して帰るので・・っ」 ああ来た;
ルネ:「な、何でしょう・・」
GM/ゆぅき:ドライアード「大人になったらまた来てねー。一緒になりましょう?」
エスティナ:多分まだ3人馬に乗ってると思うのでいつでも下がれるように
ルネ:「・・・うぅ;」 お、おことわりだあ・・と思うPL
GM/ゆぅき:ドライアード「またねー」と手を振って見送ります
ミラベル:「る、ルネ君…」 エスティナちゃんと自分で間に居るルネ君を心なしかぎゅっと抑えるように服の裾を掴んでいる
ミラベル:「お、お邪魔しましたっ……!!」
エスティナ:「い、行くわよ!」 手綱を操ってくるりと180°反転!
GM/ゆぅき:では、ルネが2dをどうぞー
エスティナ:逃げるんだよぉー!
GM/ゆぅき:反応が面白いw
システム:ルネさんの「にげよう」ロール(2d6) → 7 (5、2)
GM/ゆぅき:では
ルネ:子供で助かった感ありますね・・
エスティナ:さすがにコレは怖いだろうしねえw
GM/ゆぅき:ズシンズシンと大きな足音が聞こえてきます
ミラベル:10歳違ってたら大変でしたでしょうね…
エスティナ:ルネ君モテるなあ(多分違う)
ルネ:あと2年で成人ですからね・・危なかった
エスティナ:って今度はなんだ
GM/ゆぅき:ぎゃおーと、長い首ででかい体の四足の恐竜、みたいな感じのが出てきます
ルネ:もけーれむ・・じゃない、あれだなあ
エスティナ:「こ、今度は何ー!?」
GM/ゆぅき:恐竜「たーべちゃーうぞー」
ルネ:「えええっ;」 キプロッさん・・かなあ
ルネ:(モケーレムベンベだあ
ミラベル:「きゃああっ ドラ…ゴンじゃないけれど、ちょっと似てる感じです…!」
エスティナ:一応、まもちきを!
GM/ゆぅき:これ、本当にしゃべってます
GM/ゆぅき:どうぞ
エスティナ:マジかw
ルネ:あれー?;
システム:エスティナさんの「まもちき!」ロール(2d+3) → 8 (4、1)
システム:ルネさんの「フェアリーウィッシュ忘れたア」ロール(2d6+4) → 15 (5、6)
エスティナ:共通語?
GM/ゆぅき:ルネは、見た目は、キプロクスとわかります ザルツ地方語ですね
ルネ:「み、見た目はキプロクス・・だけど、あれ、は喋らないっ;」
ミラベル:「え?え??でも今喋りましたよねっ!?」 大慌て
エスティナ:このまま馬で逃げることはできます?
GM/ゆぅき:キプロクス「ギャオー、火もはいちゃうぞー熱いぞー」
ルネ:「炎は吐くけど喋らないよお;」
GM/ゆぅき:できます、が逃げようとしたら
エスティナ:「と、とにかく逃げ・・・」
GM/ゆぅき:???「あーちょっとまってー」といって、猫の姿になります
ミラベル:「食べちゃうぞって、火も吐くって…!…えと、この地方の言葉…です…?」
ルネ:化けてるのか・・
エスティナ:「え?え?どういうこと?」
GM/ゆぅき:ルネはさっき15出したのでそれがプーカということがわかります
ミラベル:「……あれれ?」
ルネ:「あっ・・;」
ルネ:幻獣・・(?)か!
エスティナ:「魔法か、何かだったの?」
GM/ゆぅき:ルルブⅡ298Pです
ルネ:「プーカ・・ ええと、悪戯が好きな幻獣・・だったかな?」
GM/ゆぅき:みんな人間と、人間生まれのナイトメアだから地方語わかりますね
エスティナ:ですね
ルネ:「たしか、妖精魔法とか・・そう、変身もできる・・はず」 分かりますね
ミラベル:わかりますね
エスティナ:「もう、ビックリしたじゃない・・・!」
GM/ゆぅき:プーカ「驚かして、ごめんよー、つい」
ミラベル:「イタズラ…だったんですか? もう、今度こそ大変な目に遭うかと思っちゃいました」
GM/ゆぅき:プーカ「人族の子供がこんなところで危ないよー?さっきの恐竜さんはここらへんにはいないけどー」
ルネ:「その、救命草っていう、草を・・あと2本見つけなきゃいけなくて・・」
GM/ゆぅき:プーカ「あー、なら場所わかるよー」
GM/ゆぅき:プーカ「危ないし、護衛ついでに案内してあげよー」
ルネ:「あ、ありがとう・・」 ありがたいです
ミラベル:「え、いいんですか…?」
GM/ゆぅき:プーカ「いいよー」>ミラベル
エスティナ:「じゃあお願いしようかな・・・」
ルネ:案内してもらう前に一応、もう一度フェアリーウィッシュを掛けておきます
GM/ゆぅき:プーカ「任せてー」>エスティナ
エスティナ:(こんな怖い場所だとは思わなかった。ちょっと調子に乗り過ぎちゃった、かな・・・) 少し落ち込んでる感じで
GM/ゆぅき:プーカ「まー、ここらへんにはドライアードとかいて、流石にそれからは守れないけどー」
ルネ:「・・奥行き過ぎたかなって、怖かったから・・凄く助かるよ。 ありがとう」
GM/ゆぅき:ルネ<どうぞ
ルネ:「あっ・・」 それは、すでに会った; >ドライアド
ミラベル:「ありがとうございます! …さっきから色んな方に助けられてばかりですね。」 あの女の人(ドライアード)は何だか怖かったけれど…と思いつつ
システム:ルネさんの「行使っ」ロール(2d6) → 8 (5、3)
エスティナ:「うん、あのおばさん、怖かった・・・」
ミラベル:「え、エスティナちゃん!聞こえたら大変ですよっ」(しー
GM/ゆぅき:カープ「おばさん、なんて言ったらひどいことになるよー、言葉通じないだろうけどー」
ルネ:せっかくだから光妖精を(10m照らしてくれる。昼に使う意味はあまりない
エスティナ:「あー。そ、そうだね。気をつける。」
ルネ:「大人になってからは‥会いたくないな」 むぅ
GM/ゆぅき:プーカ「へー、君も妖精と友達なんだ。というか、ドライアードにあったんだねー。よく無事だったね」
ルネ:「うん、ちょっと・・まだ、大丈夫だった、みたい・・・」 射程外だった
エスティナ:ショタ趣味とかなくて良かった・・・
ミラベル:「町の近くだからと思ってましたけど、驚くことや危ないものもたくさんでした…」
GM/ゆぅき:プーカ「ふーん…じゃあさ、この笛持って行きなよ」
ルネ:「笛・・?」 プーカの笛・・
エスティナ:「これは?」
ミラベル:「笛…ですか?」
GM/ゆぅき:プーカ「今度来た時も、それを吹けば僕がかけつけるよ、その代わりと言ったらなんだけど、もし森に問題が起きたら手伝って欲しいんだー」
GM/ゆぅき:プーカ「動物たちもそれを吹けば、お腹すいてない限りは襲ってこないと思うよー」
エスティナ:「そんな凄い物、貰っちゃっていいの?」
GM/ゆぅき:本当はそんな効果ないけど50Gだし
エスティナ:戦利品にあるやつですねコレw
ルネ:ですねw
GM/ゆぅき:プーカ「君たちはいい子そうだからー」
ルネ:「う、うん、わかったよ。 ありがとう」 と言って受け取ろうか
エスティナ:でもGMが不思議な効果があるって言えばあるんだ!
GM/ゆぅき:プーカ「じゃあ薬草の群生地にレッツゴー」
ミラベル:「この森に危険があるなら勿論お手伝いしますけれど…大事なものでしょうに、ありがとうございます。」
ルネ:きっとプーカの笛(改)なんだ
GM/ゆぅき:プーカ「いいのいいの」
ミラベル:「はいっ 次で集め終わる…はずですよね 頑張りましょう」
エスティナ:「うん、行こう」
ルネ:「・・うん、頑張ろう」
GM/ゆぅき:ということで、プーカも馬に変身して、パカラパカラとみんなで行きます
GM/ゆぅき:そして、救命草がたくさん生えた場所にたどり着きます
GM/ゆぅき:軽く10本以上確実に取れるでしょう
ルネ:わあ・・
GM/ゆぅき:プーカ「ついたよー」
ルネ:「わっ・・いっぱい生えてる・・」 でもとるのは2本ですね
ミラベル:「こ、ここは……とってもたくさん生えてます…!」 でも2本ですよね
GM/ゆぅき:無駄には取らないという聖人ですかね?
エスティナ:「こんな場所があったんだ。」
ルネ:2本とったら帰るって約束してるからね
ルネ:「あ、ありがとうっ・・」 とプーカに再度お礼を
GM/ゆぅき:救命草の他にも、様々な花が咲いていて、綺麗な光景だった
ミラベル:荒らさないとも言いましたしね。できればよく育ったのを探して2本だけ…
ルネ:ちょっとした思い出もできましたね
GM/ゆぅき:プーカ「どういたしましてだよー。ここは、あんまり人が知らない場所、というか、ちょっと特殊でね。入りにくい場所なんだー」
エスティナ:「うわー・・・」 ぼーぜんと眺めつつ
ミラベル:「わぁ、すてきな場所…!お使いでなければゆっくりしていきたかったんですけど…」
ルネ:「うん・・あんまり遅いと心配されちゃうから、帰らないとね」
GM/ゆぅき:プーカ「じゃあ、また来てねー。いつでもここに案内するよー。大人になったら…こないほうがいいかもだけどねー」
エスティナ:じゃあエスティナは転がって大の字になってます
ミラベル:「迷子になっちゃうような場所なんですか?(よくわかっていない) …でも無理にたくさん採ろうという人が来てもいけませんし、わたしも内緒にしておきましょう。」
エスティナ:「気持ちいー・・・」うとうと
ルネ:「大人になったら来れないのは僕だけだと思う・・;」 あ、では別れる前にプーカに
GM/ゆぅき:プーカ「そこらへんは信頼してるけどー。多分教えても、普通の人は見つけられないよー」
ルネ:案内があって行ける場所か
ミラベル:「町の近くにこんな場所があるなんて、わたしちっとも知りませんでした。…わたしが知らない世界ってきっとまだまだ沢山あるんですね」
GM/ゆぅき:プーカ「ふっふっふー。あるとも、まあ僕も人族の世界はしらないけどねー」
ルネ:「こういうのを、見て回れるのも・・いいのかも、なあ・・」 少しだけ惹かれてきた冒険者
ルネ:「あ、その・・プーカさん」 と、笛くれたり案内したりしてくれたプーカに
GM/ゆぅき:プーカ「なんだい?」>ルネ
ルネ:「あの・・、これ・・笛と、案内してくれたお礼にっ」 お礼にジェダイト(宝石50G)を渡そう
GM/ゆぅき:エスティナは寝てしまったら、帽子取れない?大丈夫?w
エスティナ:( ˘ω˘)スヤァ
エスティナ:ハッ
ルネ:風妖精用ですが、レベル上がればもっと高いの買わなきゃですし・・まあ、プーカは宝石なんていらないと思いますが
GM/ゆぅき:プーカ「おー、別にいいのにー、でも綺麗だからもらうよー、ありがとねー」
ルネ:( ˘ω˘)スヤァ してるw
ミラベル:「怖いこと危ないことも多いですけど…わたしやっぱり、冒険者になりたいなぁ。それでいつか”始まりの剣”を…あれっ エスティナちゃん?」ゆさゆさ
エスティナ:う、うとうとしてるだけだから!
エスティナ:「(゚д゚)ハッ・・・」
ルネ:「貰いっぱなしだと・・悪い、から ・・;」
ルネ:「さすがに、ここで寝たら風邪ひくよ・・?」 >エスティナさん
エスティナ:「行けないいけない・・・気持ちよくて、つい。」
ミラベル:「そうですよ、春とはいえまだ寒い日もあるんですから…薬草も採り終りましたし帰らなきゃ」
GM/ゆぅき:プーカ「うんうん、お礼もお返しもできるいい子だねー。できればそのまま育っておくれよー?…ここらへんで暴れていた盗賊が、ドライアードに捕まる頃かな」(ボソッ
GM/ゆぅき:プーカ「じゃあ、入口まで案内するよ。びっくりするほど早く着くと思うよー」
ルネ:ドライアドさん・・
エスティナ:「なんか怖いことを聞いてしまった気がする・・・」
GM/ゆぅき:いい子のまま育てという遠まわしの脅し
ミラベル:「え……えと……か、帰りましょう……」
ルネ:「寝るのは帰ってからにして、もう、帰ろう?」 ドライアドはまあ・・男捕まえて養分にするから
エスティナ:「うん、帰ろうか。」
GM/ゆぅき:プーカ「また来てよ、多分盗賊の住処の洞窟に少しお金になるもの置いてあると思うし、僕たちいらないし」
ルネ:回収する機会があれば・・いつか
GM/ゆぅき:プーカ「よし、じゃあ付いてきてね」とまた馬に変身する
エスティナ:じゃあそれについていきますー
ルネ:引き続き馬に乗せてもらって帰りましょう
ミラベル:救命草10本を確認してから馬に乗せてもらって帰ります
GM/ゆぅき:ではなぜか数分ぐらいで入口につきます
エスティナ:「ルネ、ミラベル、なんか、怖い思いさせちゃって、ゴメンね。」
ルネ:「・・ううん、気にしないで。 色々見れたし・・勉強になった、から」
ミラベル:「怖かったですけど……でも、ルネ君とエスティナちゃんがいてくれたんですもん、大丈夫。それに…”予行演習”なんですから!」
エスティナ:「予行演習・・・」
エスティナ:「そっか、そうだったよね。」
エスティナ:「・・・また、さっきのお花畑、一緒に行ってくれる?」
エスティナ:二人にそう尋ねます
ルネ:「うん。 綺麗だったし、また一緒に行きたいね」
ミラベル:「はい!三人一緒に!」
エスティナ:「・・・・!ありがとう!」
エスティナ:(良かった、嫌われてなくて・・・。)
エスティナ:「んじゃ、帰ろう!」
ルネ:「・・あと、予行練習って言ってたけど・・」
GM/ゆぅき:プーカ「うんうん、友達は大切にするんだよ」
ルネ:「・・・この先、皆が冒険者になったら、僕もついていく・・からね」 この二人は放置できん
エスティナ:「ホントに!?」 本音ェw
ルネ:と小さくですが、力強く言って終わりです
GM/ゆぅき:では、プーカと別れ、街につきます
ミラベル:「ふふ、それならとっても心強いです… あっ街ですね!ありがとうございました!」プーカに感謝しつつ帰還
GM/ゆぅき:カレン「お帰りなさい。ちょっと遅かったですね?」
ルネ:「(この二人は放っておけない・・よね;」 今回の一件を見てそう思いつつ
ルネ:「・・ちょっと、色々あって」と、答えておこう;
ミラベル:「ただいま戻りました。あっ…えと…お、遅くなって申し訳ありません…。」理由はごにょごにょ
エスティナ:「ただいまー!そ、そうかな?ちょっと色々見て回ってたら、遅くなっちゃった。」
GM/ゆぅき:カレン「んー、少し、みんなの顔が変わったような気がしますね。何があったにしろ、無事で良かったです」
ミラベル:「そ、そうでしょうか。あ、はい 傷…い、いえ怪我もありませんし…ちゃんと救命草も」
GM/ゆぅき:カレン「はい。確かに10個あります。ありがとうございます」
ルネ:「うん。ちゃんと採って・・えと、持ってきました;」
GM/ゆぅき:ということで…かなり報酬少ないですけど、セッションは終わりです
エスティナ:そこは思い出プライスレスってことで。
エスティナ:お疲れ様でしたー!
GM/ゆぅき:お疲れ様でしたー
ミラベル:冒険者になる決意もプライスレス…お疲れ様でした!
ルネ:お疲れ様でしたー
エスティナ:いやあ久しぶりにガッツリRPした気がする(ツヤツヤ)
ルネ:ほのぼのは良いものだー
GM/ゆぅき:経験点は、500が基本で少ないんですけど、コボルト救出、アルラウネに水、で+100ずつ、ゴブリン3体で60
GM/ゆぅき:合わせて、760です
ルネ:了解です
ミラベル:大人(本職冒険者)Verも見てみたい3人組でした…!経験点了解です。
GM/ゆぅき:報酬は、500Gに武器を売って50、3で割るか、ルネの魔香草分ちょっと配分変えるか
ルネ:大人になったらもうあの森には入れない(持ってかれる
GM/ゆぅき:550ですね
ルネ:一人550です?それとも3分割?
GM/ゆぅき:3分割です
ルネ:一人・・184G・・くらい?
GM/ゆぅき:ですね…本当少ない
ルネ:いや、で183か
ルネ:子供のお使いですし、そんなもんでしょう
エスティナ:1ガメル100円くらいって話がありますし
エスティナ:子供の小遣いとしてはホクホクなんじゃないかな
ルネ:うんうん
ミラベル:ルネさんの消費分は取っておいた方がいいのでは…? 元々「お釣りを3人で」だったんですし
ルネ:魔香草買えるくらいのお金はありますよ。大丈夫大丈夫

と、このあと少し雑談の後解散しました
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