【クトゥルフ神話TRPG】リプレイ「あけて、あけてよ! 一回目」

ソルこリプレイ  0
登録日:2017/05/27 00:11最終更新日:2017/05/27 00:11
システム:ルーム「あけて、あけてよ! 一回目」が作成されました。
GM/ソルこ:あなた方は白い空間をただよっていて、とても心地がいいです。まるで水中をぷかぷか浮かんでいるかのような感覚です。
GM/ソルこ:そのまま沈んでいくような…
システム:GM/ソルこさんのロール(1D4) → 4 (4)
GM/ソルこ:九条は目を覚まします。すぐ目に入ったのは見知らぬ天井。そしてベッドに寝ていることに気が付きます。洋風の部屋ですね。自分が何をしていたのか思い出せない。持ち物もない。
GM/ソルこ:えらいこったと、そう思っていると、女性が部屋に入ってきました。
小林ななみ:「よかった!目が覚めたんだね!九条さんが目を覚ましたよ!!」
GM/ソルこ:そう騒ぎ立てながら外に飛び出していきました。
GM/ソルこ:ほかの探索者は聞き耳をどうぞ
システム:佐川アルさんの「聞き耳」ロール(1d100<=65) → 成功 24 (24)
システム:二階堂大和さんの「聞き耳」ロール(1d100<=80) → 失敗 90 (90)
システム:王馬小吉さんのロール(1d100<=58) → 成功 50 (50)
GM/ソルこ:ヤマさん不安やな
佐川アル:出落ち怖すぎ
二階堂大和:名前変わってないのが約一名居るけど大丈夫?
GM/ソルこ:聞き耳に成功した探索者はその大きな声で目が覚めるでしょう。失敗した方はまだ眠っています。
王馬小吉:持ち物はない?
佐川アル:PC発言の時に使い分けようと思って()
GM/ソルこ:ないね
佐川アル:やばいなクレジットカードが水の泡
てい:めっちゃそれ私もやろ…
王馬小吉:おっけー
九条 天琉:「どうなってるの、全く...」
ソルこ:とりあえずヤマさんがかわいそうだね
佐川アル:起きれないヤマさん
てい:穏便な平和的な方法で目覚めさせて
てい:年やから起きるの大変なんだろうきっと
蒼星  琉姫@るき:起こせる方法あるかな?
GM/ソルこ:くっそ
王馬小吉:「ん?あれあれー?ここどこだろう?もしかして俺誘拐されちゃった?」
GM/ソルこ:普通にRPで
佐川アル:25歳すっきりさっぱり起きれたぞ
てい:22歳案外実は年寄り老けてるねん多分…
七海:16歳も起きれたぴっちぴち
蒼星  琉姫@るき:千さんが起きてるのにやばい
ソルこ:歳の話でむせるからやめて
てい:めっちゃ真面目な話すると夜遅くまで収録がったことにしようアイドル()
システム:七海さんが、入室しました。
九条 天琉:「起きなよ、おじさん(二階堂の二の腕を抓り上げる)」
てい:なみゅとんがり帽子聞きたくて一回オチたらしい()
折笠千斗:「...ここは......?天琉くんを呼ぶ声がした気がするけど、一体何が起こったんだ」
七海:音が流れないうえーん
ソルこ:とんがり帽子じゃないんだなあ
てい:KPこれ起きていいの??私
ソルこ:いいよ
七海:今なにか流れてる?
佐川アル:RPが怪しいごてんなさい
蒼星  琉姫@るき:大丈夫よ、慣れていこ
二階堂大和:「ん…?って痛いな!?ったく一体何なんだ…?」
ソルこ:一応流してる
九条 天琉:「いつまで寝てるの、ただで生活が不規則になりがちな職業なんだから自己管理怠らないで」
てい:私もRPクソ怪しいですごめんね()
折笠千斗:「ずいぶん遅いお目覚めだね、いい夢は見れたかい?...と、そうも言ってられない状況なんだ。ここが何処だか見覚えはないか?」
小林ななみ:「みんなちゃんと起きれた?大丈夫?まだ夢現?あのね、とりあえず広間に来てほしいの!廊下を出てすぐだから!(というだけ言ってまた去ります)」
ソルこ:気にするなよ、NPCの名前これからさらすのにもうさらしちゃったから大丈夫
二階堂大和:「あぁ、ちょっと昨日の収録がおしちゃって睡眠不足だったんだよ」
佐川アル:小林ななみ出てくる度ついになみゅが分散したのかと心配になる
てい:なみゅ小林ななみでくっそ死んでるよ
王馬小吉:「え、なになにー?なんか俺以外知り合いみたいだし、いきなり来いとか言われるし、せめて最原ちゃんとか最原ちゃんとか最原ちゃんも連れてきて欲しかったな全くもー!」
二階堂大和:「あいにく俺もここがどこだかわからないな……一体ここはどこなんだ??」
ソルこ:おうまこきちかわいそう(こなみ)
てい:わかる(小並感)
折笠千斗:「勝手に招いておいてこの状況に説明もなしかい、随分不親切だな。さて、どうしようか。」
九条 天琉:「ひとまず廊下に出ようか。彼女、待たせたら可哀想だから(ああ、そちらの少年もよろしく、と視線だけ向けて廊下に出て)」
七海:あの…
七海:私…
七海:名乗らせて…
七海:王馬小吉…
GM/ソルこ:ンンンンwwwww
てい:うけるおうまこきがんばえ
七海:帰っていいですか…
佐川アル:んんんwwwwwwwww
蒼星  琉姫@るき:キャラがキャラだからよろしくね♡っていけないwww
ソルこ:ちょっとまってしんどい
七海:しんどい
てい:めっちゃ爆笑してるおうま生きてる????
七海:名乗ろうとrpを打っていたら出ていかれた
蒼星  琉姫@るき:爆笑
七海:おうちかえりたい
ソルこ:がんばろ、ね?広間で名乗ろう?
七海:そうする。。。王馬小吉がんばる。。。
蒼星  琉姫@るき:天ちゃんスルーして自己紹介しちゃってもいいよ(笑)
蒼星  琉姫@るき:がんばれがんばれ
てい:おうまがんばえ~~!
佐川アル:ファイファイ!
GM/ソルこ:さて、廊下に出てずんずんずん、進むと広間の扉らしきものが見えました。それを開くと、そこは広間で、先ほどの女性と、男がいました。
小林ななみ:「ごめんね!とりあえず来てほしかったの。私は小林ななみ。こっちの人は小宮梅太郎さんだよ。」
折笠千斗:「...僕達を此処へ招いたのは君達かい?これがどういう状況か、説明してくれるよね」
小宮梅太郎:「やあ、君たちもここで目覚めたんだね」
佐川アル:そして名乗れないおうまこきち
てい:それな
小林ななみ:「ううん!違うよ、私も目が覚めたらここで、あなたたちよりは先に来てたけど…」
ソルこ:さらっと名乗れ
てい:なみゅのリアルコミュ力が試される瞬間
王馬小吉:「俺もついでに自己紹介させてもらおっかなー。名前は王馬小吉で、構成員一万人以上の悪の秘密結社の総統やってるんだ。よろしくね〜!もちろん嘘じゃないよ!」
ソルこ:さすがにしんどかったわ
七海:出遅れ
七海:しんどい
折笠千斗:「そうか....僕達以外にも巻き込まれた人達がいるとはね。疑って悪かった。それにしてもこれは一体どうなってるんだ....」
ソルこ:仕方ない、周りがしりあいなんだ
九条 天琉:「嘘くさい...(ぼそっ)」
七海:ウェアアアンヴ(ジュル)ヤエャァァァ↑アイィヤエ↑ヤゥィゥ
七海:ウェアアアンヴ(ジュル)ヤエャァァァ↑アイィヤエ↑ヤゥィゥ
折笠千斗:「ああ、そういえば君の名前も聞いていなかったね。小吉くん....っていったっけ、随分と面白い建前だね、君とは仲良くなれそうだよ」
小林ななみ:「それがね、よくわからないの。外に出てみたらきりが濃すぎて全然見えないし…あ、あなたたちはいきなり屋敷の中で倒れてたの!」
小宮梅太郎:「さすがに心臓が止まるかと思ったよ。まあ、僕たちだけじゃなくてよかった」
九条 天琉:「運んでいただけたんですか?お手を煩わせてしまってすみません」
佐川アル:小林ななみ天にぃの名前知ってたのか(???)
蒼星  琉姫@るき:どうなんだ???
小林ななみ:「ううん!大丈夫だよ。私たちもわからないことが多いけど…なにか聞きたいことはある?」
王馬小吉:「小林ちゃんと小宮ちゃんは知り合いなの?」
ソルこ:どうだろうね
小宮梅太郎:「いや、ここであったばかりだよ。」
七海:心理学できる?
GM/ソルこ:しても特に意味はありませんね
九条 天琉:「ちなみに僕達のことはご存知でしたか?」
システム:七海さんが、入室しました。
七海:114514
七海:ごめん
小林ななみ:「え?知らないよ…?あれ、もしかして適当に呼んだ名前が当たってた?!」
システム:佐川アルさんが、入室しました。
九条 天琉:「ええ...確かに、天ですけど...」
折笠千斗:「へぇ....適当、ねぇ」
二階堂大和:「適当に呼んだら当たったなんて凄いな」
七海:「適当にかぁ…。ま、たまにそういうこともあるよねー!俺は絶対ないけどさ!」
七海:王馬小吉です
小林ななみ:「すごい!私エスパーみたいだ!(キャッキャ)」
佐川アル:うさんくさいなあ
てい:寝てる間に個人情報抜き取られてそうでビクビクしてる
小宮梅太郎:「えっと、あなたたちのほうはお知り合い同士ですか?」
王馬小吉:「まず小林ちゃんは適当に名前呼んでみようと思ったの?頭に名前が思い浮かんだりしたりー?」
小林ななみ:「だって困るでしょ?この白髪男子が目覚めたよ!って言えないもん」
ソルこ:失礼極まりないな
九条 天琉:「あちらの...、ええと、何だか思い出せないけど賑やかな人以外は知り合いです」
ソルこ:せめてなん図書がいれば…()
てい:なん図書しようか迷ってた
王馬小吉:「残念ながら俺だけ知り合いいないんだよね。小林ちゃんも小宮ちゃんも知り合いがいない者同士仲良くしようねー!」
折笠千斗:「そうだね、そこの建前くんとはさっき知り合ったばかりだけど。2人とは深く愛を誓った仲だから」
折笠千斗:なんとしょ
佐川アル:間違った
小林ななみ:「あのね、ここから出るのどうしようって思ってたんだけど…お迎えが来そうな気がするの」
王馬小吉:「建前くんってもしかして俺のこと?すごい!そんなあだ名つけられたことないから目から血が出るぐらい嬉しいよ〜!嘘だけど!」
GM/ソルこ:気になる人はアイデアどうぞ
てい:アイデアする~~~
システム:ていさんの「アイデア」ロール(1d100<=70) → 失敗 72 (72)
システム:王馬小吉さんのロール(1d100<=85) → 成功 28 (28)
てい:ガチャ爆死の余韻が残ってる気がする今回大和さん仕事出来ません
システム:折笠千斗さんの「アイデア」ロール(1d100<=80) → 成功 42 (42)
ソルこ:かわいそう
佐川アル:というかみんなアイデア高すぎない?発狂不可避じゃんこわ
七海:知識17の王馬小吉です。
システム:九条 天琉さんのロール(1D100) → 35 (35)
てい:大和さん頭いいけど閃かない人間だから発狂しないわ多分
蒼星  琉姫@るき:待って待って
GM/ソルこ:松代
GM/ソルこ:待つよ…
佐川アル:この二階堂大和出目高すぎィ
七海:松代wwwwww
てい:出目も大人なんだよきっと
佐川アル:松代さん誰
GM/ソルこ:知らんよ。。。
システム:七海さんが、入室しました。
システム:佐川アルさんのロール(1D100) → 38 (38)
佐川アル:ごめん遊びました
GM/ソルこ:結果です
システム:蒼星  琉姫@るきさんのロール(1D100) → 39 (39)
てい:1d100<=自分のアイデアの数字 アイデアやで???るきちゃそ大丈夫…??
七海:がんばえ…
蒼星  琉姫@るき:るき無視していいや
七海:私も頑張え…
佐川アル:ファイファイ!
GM/ソルこ:大丈夫かな?
蒼星  琉姫@るき:るき無視していいや〜
蒼星  琉姫@るき:あれ?
佐川アル:なちゅもファイト....
佐川アル:なみゅ
GM/ソルこ:なちゅじゃないなあ
てい:なちゅいないよ
GM/ソルこ:メモ見えてる?
てい:突然居ないなちゅを応援しだすあるを
佐川アル:七海さん><
七海:大変申し訳ございません、那月ちゃんは現在こちらに参加しておりませんので、それは私と捉えてよろしいでしょうか?
七海:わかんない
七海:どこから見るの?
GM/ソルこ:おっけならいいや
佐川アル:メモどちらから見るのでしょう...ごめんね
GM/ソルこ:成功 確かに何かしらの迎えが来そうな、そんな感じがした。 失敗 何もわからんよ…
佐川アル:みれた
七海:何かしらの迎えか
七海:あるをどっから?みた?
てい:大和さん多分情報伝わるのめっちゃ遅い人ナンバーワンになれるから情報共有よくしてほしいンゴ
佐川アル:なみゅへ、メニュー開いて上段左から三つ目
七海:すごいわかったあざす
王馬小吉:「迎えか〜。地獄からお迎えが来たりしてね!」
折笠千斗:「迎え....ね。わからなくもないよ、野生の勘がそう言ってる」
小林ななみ:「ねえみんな、目覚めたばかりでおなかすいてるでしょ?何か作るね!その間屋敷を見てもいいし…あ、個室もあるみたいだったよ!でも、さすがに人の個室に行っちゃだめだからね!」
小林ななみ:「あと、なんか変な扉もあったけど、よくわからなかったから気にしなくていいと思うの。じゃ、私キッチンにいるから!」
七海:一人で作らせたくねえ
GM/ソルこ:すい~っと小林ななみはキッチンに消えました
七海:単独行動はしない方がいい?
折笠千斗:「.....随分此処に詳しいな。    じゃあお言葉に甘えて。適当にその辺探らせてもらうから」
小宮梅太郎:「僕も、ちょっとほかの場所にいくよ…」
GM/ソルこ:処理ががががなのでまとまってほしい(メタ)
二階堂大和:「俺も適当にそこら辺行ってみるか~」
七海:おっけ
佐川アル:おけよ〜そのうちいろいろ考えとこ
てい:そこら辺で皆の思いが一つになって集まるんだろうな
七海:尚王馬小吉は?
てい:個室で目星した後寝ようかと思ってたんだけど
佐川アル:おお、BGMかっこいい
GM/ソルこ:さて、探索していいんだぞ
七海:ながれたながれたながれた
てい:なみゅ流れてて私流れてないんだけど
七海:やったア゙ア゙ア゙ア゙ア゙
てい:パソコン非対応・・????
GM/ソルこ:私パソコンです。。。
佐川アル:さてどうしよう!単独大丈夫かな
てい:なみゅがセルフBGMしてくれてるンゴ
GM/ソルこ:処理がry
七海:単独は!だめだと!さっき!
佐川アル:あっ(察した)
七海:どこいく?
てい:取り敢えず個室見ときたいんだけど
てい:個室か変な扉行きたいな~
佐川アル:最初起きた部屋とか
佐川アル:るきちゃ大丈夫?
七海:最初起きた部屋見るか
てい:原点に帰る的なあれね()
蒼星  琉姫@るき:大丈夫、いまPCからログインし直してる
てい:最初に起きた部屋行くの??じゃあ大和さんついてくね
GM/ソルこ:ぶっちゃけ何もない
てい:変な扉行きたいです!!!
システム:蒼星  琉姫@るきさんが、入室しました。
佐川アル:おおよかった;;;;おかえりなさい!
佐川アル:なんもなかった
てい:なにもないなら変な扉行きたいンゴ~~
蒼星  琉姫@るき:ただいま;;;;
佐川アル:変な扉行きたい
てい:おかえり
GM/ソルこ:おけおけ
七海:変な扉行こ
GM/ソルこ:RPよろ
佐川アル:気にしなくていいと言われて即効行くやつ....
王馬小吉:「とりあえず俺はそこの変な扉の所探索したいんだけど、皆はどう?」
二階堂大和:「ん~俺もそこの変な扉が気になるな。」
折笠千斗:「あんなこと言われたら気になっちゃうじゃない。そのおかしな扉とやら、興味わかない?僕は見てみたいと思うけど」
九条 天琉:「僕も賛成です」
王馬小吉:「皆俺と意見が同じなんだね!どうしてもって土下座してお願いしてくれたら俺の組織に入れてあげてもいいよ!」
ソルこ:おうまこきちかわいい
GM/ソルこ:さて、そんなことを話している皆さんですが、間取りなんてしるわけないよね?
七海:しるわけないね
折笠千斗:「はいはい、建前くんの組織ならさぞかし愉快で楽しみがいがありそうだ。反対者もいないみたいだし、言ってみようか。」
二階堂大和:知らないね
てい:ていです()
佐川アル:知らなかったわ
てい:言いくるめで何がどこにあるか聞けないの??
GM/ソルこ:どうするかは君たちに任せるよ
佐川アル:とりあえず周りに何があるかわからん?
七海:キッチンいってきける?
てい:アイデアでこっちかなとかないん???幸運とか
佐川アル:それ幸運ファンブったら何処たどり着くんだよ案件だね!
GM/ソルこ:考えがまとまったら言ってね★
七海:さすがにむり ていちゃんにはダイスふらせられない
てい:今いるところに返ってくるんじゃね??・
てい:取り敢えず間を取ってNPC殺したいなんか怖いから
佐川アル:さてどうしよ!周りに目星とかはできん?
GM/ソルこ:特に今いるとこは何もないです。洋館だ!以上
七海:キッチンの場所はわかる?
佐川アル:なんもないかった
GM/ソルこ:小林が去っていった方向はわかりますね
七海:それなら行って聞くしかない
佐川アル:追っかけてみるかー
てい:怖いから入る前に聞き耳立てたい
佐川アル:慎重ね
ソルこ:ていことなみゅ雑多で通話してんのかよ…・
七海:相談は何もしてないです
GM/ソルこ:いいよ聞き耳
七海:私が唸ってるだけ
ソルこ:くっそ
てい:私が眠くて死にそうって行ってるだけ
てい:会話のドッジボールしてるよ
七海:普通に入って忍び歩きで近づいていい?
システム:ていさんの「聞き耳」ロール(1d100<=80) → 成功 31 (31)
ソルこ:ななみちゃんの信用のなさ
てい:せいこすたい!!!
佐川アル:皆NPCを疑いまくりなの面白い
てい:成功した
七海:忍び歩き!忍び歩き!
てい:なみゅがNPCの小林地雷だっていってて死んでたら私にも感染した
佐川アル:仕方ないから私も変装しよ
てい:わたしもへんそうあるんだけどwww
てい:小宮に変装したい入る時
システム:佐川アルさんの「変装」ロール(1d100<=36) → 失敗 53 (53)
GM/ソルこ:小林が去っていったほうに耳を近づけてみると、そこからはふんふんという上機嫌な鼻歌が聞こえてきており、その大きさからこの先がキッチンなんだろうなとわかる。
てい:へんそうじゃなくてこれはもうへんげだ????
システム:七海さんのロール(1d100<=30) → 失敗 39 (39)
佐川アル:普通に失敗した
七海:失敗んごー
てい:普通か~~~
てい:変装ってどこまで出来るんだろうね
佐川アル:(・ω・三・ω・)フンフン
佐川アル:ガチャって開けてよーっす!で良くない?()
GM/ソルこ:もう、おうまこきちが開けちゃったよ・・・・・()
王馬小吉:「わっ!って驚かせようとしたんだけど扉の音のせいで失敗しちゃったー。ねえねえ小林ちゃん何作ってるの?」
佐川アル:あけてたわ!私今日見落とし激しいな!
小林ななみ:「わ、びっくりした!もう、危ないでしょ?まだなに作るか決めてないの。なにがいい?」
折笠千斗:「やあ。様子を見に来たよ。そうだな、どうせ食べるならモモの手作りオムライスが良い」
王馬小吉:「えー何がいいかなぁ。小林ちゃんの作る料理は美味しそうだし好きに決めていいよ!あ、でもファンタとかないの?ファンタ飲みたいなーファンタ!」
九条 天琉:「甘いものがいです」
小林ななみ:「ええ、みんなバラバラだなあ…私勝手に決めちゃうよ?」
王馬小吉:「ファンタないのかぁ…。あーあ、飲みたいなー。俺1時間に1回ファンタ飲まないとファンタ不足で倒れちゃうんだよー?」
折笠千斗:「依存症かい」
王馬小吉:「依存症じゃないよー!必要な栄養分なんだよー!」
GM/ソルこ:忘れてた
七海:おう?
佐川アル:おん
GM/ソルこ:いや、マップを変えただけ
七海:ああ
折笠千斗:「糖分の塊がか?」
七海:「糖分も大事だよ!俺の体の90%は糖分で出来てるしね!…嘘だけど!」
小林ななみ:「甘いものの食べ過ぎはよくないんだよ、たぶん…」
七海:王馬小吉
七海:目星ふれます?
七海:キッチン
GM/ソルこ:キッチンは見た通りなので…
七海:ああはい………
七海:そうだ小林ちゃんに聞きたかったんだった場所
GM/ソルこ:小林は」そういうと包丁を握って何かきろうとしていますが、その手つきは慣れていないのかとても危なっかしいです。
折笠千斗:「ああ....そうだ、ついでに聞いておきたいんだけど。よく考えたら僕達ここのこと何も知らないんだよね。その....変な扉とやら、何処にあるのかな」
王馬小吉:「…ところで小林ちゃん、料理経験は?」
佐川アル:この子に任せて大丈夫かな
七海:多分どれか一つにショゴス入ってる
小林ななみ:「え、あそこに行くの…?突き当りにあるけど…あなた達が北側と
システム:ソルこさんが、入室しました。
ソルこ:間違えました
佐川アル:北側と
七海:北側と
小林ななみ:「あなたたちが来た側とは逆の扉の、突き当り…。私ね、ずっと誰かのために料理したかったの。経験はないよ」
ソルこ:えーんえーん
九条 天琉:「(そういえばもうひとりの方はどこに...?)(きょろきょろ)」
王馬小吉:「なるほどね。ありがとう小林ちゃん!料理って言っても包丁はあまり使わないのもあるし無理はしないでよ?俺も血液入りの料理はちょっとご遠慮したいしさー」
折笠千斗:「へぇ、なるほどね。興味本位だから気にしなくていいよ。.....それにしても危なっかしいな。僕達に手伝えること、ある?」
小林ななみ:「小宮さんを探してるの?たぶん、居間にいると思うよ」
九条 天琉:[]
蒼星  琉姫@るき:()
王馬小吉:「小宮ちゃんもここの間取り図把握してたりする?」
蒼星  琉姫@るき:間違えたごめんwww
佐川アル:天ちゃん言葉を失ってる
蒼星  琉姫@るき:wwwwww
てい:絶句してるやんwww
小林ななみ:「あはは、ごめんなさい。ずっとこうやって一人で歩いたこともなかったから。手伝ってくれるの?(嬉しそう)」
ソルこ:ななみちゃん泣いちゃう
佐川アル:(こいつ大丈夫かな.....)
てい:小宮つれてたんけんいきたい
佐川アル:まってななみちゃん
てい:変な扉に
九条 天琉:「ありがとうございます、後で様子を見に行こうかな」
てい:みんなで
王馬小吉:「とりあえずは小林ちゃんのお手伝いかな?」
てい:ななみちゃんめっちゃ怪しい~~~ひよいりで歩いたこともないってやばくない・・・・???
七海:ファンタがないか目星
七海:目星
折笠千斗:「そうね。できる限りのことはしてあげたいと思うけど。見てるこっちの心臓に悪いしね」
ソルこ:ないよ解散
七海:幸運!
七海:こうぅ!
佐川アル:ななみちゃん人間?
ソルこ:まあちょっと待ってよ
佐川アル:なみゅ人間?
てい:大和さん料理監視役で皆見てるね…ぜったいりようりしたら大和さんじこる
七海:ファンタあるのか
GM/ソルこ:みんな手伝うの?
てい:なみゅは人間じゃないけどななみちゃんは人間なんじゃね??
七海:料理作るのに大人数いらないからファンタ飲みながら待ってたいんだけど
佐川アル:手伝えゆことあったらお手伝いする万〜
七海:万
佐川アル:マン
GM/ソルこ:まあ、技能とかいらないから
てい:大和さん寝起きで手先おぼつかないから壁にもたれかかって見てるね
佐川アル:ヤマさん寝すぎ問題
王馬小吉:「俺が必要なときは言ってねー、ファンタ探してるから」
蒼星  琉姫@るき:じゃあみんなに気付かれないように戸棚覗いて甘いもの探してる
てい:ヤマさんしゅうろくおしえてたんえん~~~~
てい:私自身が眠すぎてヤマさん日本語話さない可能性がある
てい:ヤマさんそれはさながら美しい一つの絵画のようなもたれかたしてうとうとしてるね
小林ななみ:「えっと、じゃあ手伝ってくれたお礼に不思議だなって思ったこと、教えてあげる」
小林ななみ:「この屋敷はね、願ったものは何でも出てくるみたいなの!気が付かば
システム:ソルこさんが、入室しました。
てい:わかめだいじょうぶ????
ソルこ:えーんえーん
ソルこ:文字削除しようとしたらページを戻してしまう
蒼星  琉姫@るき:ファンタ出てくるのでは
折笠千斗:「へぇ...それは凄いな。どうなってるんだ」
てい:ドンマソ…
佐川アル:モモちゃんのオムライスを召喚する?()
小林ななみ:「えっと、だから、何かほしいなあって思ったら、出てくるんだよ!すごくない?」
王馬小吉:「ファンタ飲みたい最原ちゃん出てこいファンタ飲みたい最原ちゃん出てこい…」
てい:KPこれって自分の部屋への扉出して部屋帰れないの???
小林ななみ:「さすがに人は無理みたい…」(ファンタはでてきた)
九条 天琉:「陸、...」
折笠千斗:「例えば....そうだな、この屋敷の見取り図が何かがあると助かるんだけど」
王馬小吉:「や、」
ソルこ:常識的に考えようね
王馬小吉:「やったー!ファンタ!!俺のファンタ!!(ごくごく)」
てい:見取り図出してさあさっといく?????
小林ななみ:「ほら、地図みたいなのも出てきたよ!」
二階堂大和:「おーこりゃすごいな…」
てい:地図手に入った???怪しい扉行くの?
折笠千斗:「驚きだね.....ありがとう、助かったよ。これである程度の場所は移動できる」
GM/ソルこ:見取り図ゲットだぜ!したので自由に行けますね
佐川アル:わあお!
佐川アル:取り敢えず突き当たりの?変な扉行ってみたいぜ!
てい:わかる
王馬小吉:「ぷはー!やっぱファンタが一番だね!お目当ての物も手に入ったし変な扉行こうか!」
GM/ソルこ:個室が七つ、扉、トイレとお風呂、広間、書庫、キッチン、廊下、外があるのがわかるね
七海:居間は?
七海:広間と同じ?
GM/ソルこ:居間を忘れていました
七海:アッハイ
七海:外もあるんだね
佐川アル:どこから行きましょ
七海:今までの流れ的にとりあえず変な扉では?
佐川アル:この扉ってのがさっきの変なやつかな
てい:hんなとびらさっさと先行ってからほかいかん????いうて変な扉が怪しいし一番
GM/ソルこ:そうよ
七海:多分
佐川アル:行くか〜
GM/ソルこ:おっけ~
七海:変な扉いきます
蒼星  琉姫@るき:ごーごー
折笠千斗:「ここに書いてある扉ってのがさっき言ってたおかしな扉かな。僕も気になってはいるし、行ってみる?」
王馬小吉:「俺が変な扉まで案内してあげる!部下の皆は俺の後ろをついてきてよ〜!」
七海:地図見ながら歩きだします?
GM/ソルこ:ということで行きます?
七海:ます
九条 天琉:「おかしいな、部下になった覚えないんだけど」
蒼星  琉姫@るき:いきましょ
七海:これはいいbgm
蒼星  琉姫@るき:雰囲気出てきた
GM/ソルこ:はい、なんやかんやで扉の前につきました。超厳重そうで、豪奢な装飾がされています。
七海:ほう
佐川アル:とりあえず目星?
七海:だよね
GM/ソルこ:どうぞ
てい:ききみみは
システム:七海さんのロール(1d100<=75) → 失敗 100 (100)
七海:まって
GM/ソルこ:厳重すぎて聞こえませんね
佐川アル:100ファンwwwwwwwww
七海:何も無かった。
七海:いいね?
GM/ソルこ:まって
てい:わたしもめぼししよ
GM/ソルこ:まっって
七海:何も無かった。
システム:折笠千斗さんの「目星」ロール(1d100<=75) → 失敗 94 (94)
七海:いいね?
七海:なにも、、、
折笠千斗:んんんんwwwwwwwww
GM/ソルこ:ンンンンンwwwwww
七海:王馬小吉死ぬ?
システム:ていさんの「目星」ロール(1d100<=30) → 失敗 49 (49)
折笠千斗:まって文字色
七海:BGMが死ぬBGM
佐川アル:むりwwwwwwwww
七海:たすけて
佐川アル:天ちゃん!後は頼んだ!!!!
てい:たのんだ!!!
GM/ソルこ:王馬は扉をよく見ようと近づいていきましたが、なんとそこに出っ張りがあるのに気が付かず、おでこをけがしました。痛い。㏋-2
佐川アル:痛い
蒼星  琉姫@るき:どうやんだっけ
佐川アル:1d100<=(技能値)  技能名
蒼星  琉姫@るき:ありがと!
九条 天琉: 1d100<=(45) 目星
王馬小吉:「…いたっ!おでこにもろ直撃したよ!?何でこんな所にでっぱりがあるんだよ!制作者どこにいるの!?俺のおでこが赤くなっちゃったじゃんかー!!」
七海:残りhp6なんだが
佐川アル:ごめん()いらないヤンナ
GM/ソルこ:かわいいね… あとかっこはなくていいよ
九条 天琉:  1d100<=45目星
佐川アル:こきちくんに応急手当いい?
GM/ソルこ:いいお
システム:九条 天琉さんのロール(1D100) → 3 (3)
佐川アル:ンー!多分45と目星の間にスペースがいる!かな?
佐川アル:クリっwwwwwwwww
七海:いらんくね
GM/ソルこ:んgyy
佐川アル:まじかあらなんでだろ。。、バグ?
蒼星  琉姫@るき:こんなとこでクリすんなwwwwまってwwww
システム:佐川アルさんの「応急手当」ロール(1d100<=70) → 成功 43 (43)
七海:ちなみにこれ何時までやります?
GM/ソルこ:てんにいめぼし?
システム:蒼星  琉姫@るきさんの「目星」ロール(1d100<=45) → 成功 19 (19)
七海:やったーかいふく
GM/ソルこ:二時とか
佐川アル:私はオケです
GM/蒼星  琉姫@るき:あ、いけた(名前間違えたけど)
七海:ていちゃんが死ぬほど寝落ちしそう
てい:よだれたらしそうになりながらねかけてるえd¥だいじょぶ??
GM/ソルこ:大丈夫??????
七海:まじでやばいわ
GM/ソルこ:めぼし出してやめる?
七海:まって
七海:王馬小吉回復させて
てい:0時半までならねばるわ
GM/ソルこ:それもだ
佐川アル:応急手当成功したやで
佐川アル:回復値いくらだっけ()
システム:七海さんのロール(d3) → 2 (2)
七海:えちがう
七海:やめて
七海:伝えたかっただけなのに
佐川アル:くっwwwwwwwww
GM/ソルこ:めぽしはメモへ
七海:あるをー!!かいふくちてー!!
佐川アル:1d3<=
七海:そんな
七海:でぃーさんでいいんじゃないかな、、
佐川アル:D3どうやって選択するんです!?()
七海:でぃーさんだけうつ
システム:佐川アルさんのロール(1d3) → 2 (2)
GM/ソルこ:2回復だね
七海:やったぜんかいだぁ
佐川アル:ありがとう結局変わらなかったネ
七海:私目星成功してないけどめもみえていいの?
GM/ソルこ:さてさて、めぼしも見れた・
GM/ソルこ:?
GM/ソルこ:見てもいいけどキャラは知らないからそこのところよろしく
佐川アル:おけけ
七海:おっけー
九条 天琉:「...入って大丈夫なやつなのかな、ここの彫刻嫌な予感がします」
七海:あるをが治療のrpしてくれないと王馬小吉は治療されたことにならないのでは
七海:悲しい世界である
GM/ソルこ:不憫かよ…
折笠千斗:「あらら。建前くん、大丈夫か?すごい音がしたけど......ちょっと腫れてるね。簡単なショタしかできないけど、これで少し様子見しよう」
折笠千斗:ごめん打ってたねん
てい:簡単なショタ草
佐川アル:処置
GM/ソルこ:ショタ
七海:確かにショタだけど。。。
GM/ソルこ:むり
システム:佐川アルさんが、入室しました。
佐川アル:簡単な処置ィ
GM/ソルこ:治療が終わったらお開きにするか
王馬小吉:「ありがとう折笠ちゃん!簡単なショタでも助かるよー。組織の幹部あたりにしてあげてもいいかもねー…。嘘だよ!」
佐川アル:処置💢💢💢💢💢💢
GM/ソルこ:さて
折笠千斗:「へぇ、可愛い上司に恵まれて僕は幸せだな。何ともないようならよかったよ、」
佐川アル:おつかれさま!
GM/ソルこ:第一回はここまでです!どうだった?
てい:おつかれさまで~~~めっちゃねそうになっててふぉめんね💦💦
王馬小吉:名前が変更できないお疲れ様!
七海:できた
佐川アル:楽しかった〜!!!!サイト使うのもよいもんだね
七海:おんせんすごいなっておもった
システム:佐川アルさんが、退室しました。
システム:蒼星  琉姫@るきさんが、退室しました。
システム:ソルこさんが、退室しました。
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