リプレイ「【駄】山羊の牧師は独りぼっち」

駄賢リプレイ  0
登録日:2017/07/24 00:28最終更新日:2017/07/24 00:28
※編集していたさいに諸事情で編集内容がぶっ飛んだのでほぼノーカット版でお送りします。畜生。


システム:ルーム「【駄】山羊の牧師は独りぼっち」が作成されました。
月陽:遅刻してごめんあそばせ!
システム:キャラクターリストに橘 りん(たちばな りん)が追加されました。
月陽:今回マップ使うのねすげー!
システム:白銀粉雪さんが、入室しました。
月陽:粉雪さんこんばんわー!
白銀粉雪:こんばんは!
システム:キャラクターリストに黒風 あやねが追加されました。
月陽:少しご飯食べてきますー!再度遅刻したら申し訳ねぇ……( ˇωˇ )
システム:新馬鈴さんが、入室しました。
システム:キャラクターリストに潤井戸 信が追加されました。
月陽:新ちゃばんちゃー!
新馬鈴:はうでぃ、のぶおじの口調もう覚えてないぜ
月陽:わかる
システム:ハルユさんが、入室しました。
月陽:ハルユさんこんばんわ!あとはGMのみやな
ハルユ:こんばんはー
システム:キャラクターリストにセオが追加されました。
月陽:DM反応ない……よね?飯か風呂かな?
システム:駄賢さんが、入室しました。
月陽:あ、きたきたばんちゃー!
GM/駄賢:準備してたらだいぶお時間立ってました申し訳ない!!!こんばんは!!!!!
ハルユ:こんばんは
新馬鈴:おぅいぇ
月陽:準備お疲れ様です
白銀粉雪:こんばんは
GM/駄賢:皆さまいらっしゃいますね!
月陽:いえーい
新馬鈴:なんか山羊座が見えて丘に行くのしか覚えてない
GM/駄賢:全員の導入はそんな感じですね、星が見えるところに行ったらウワ-ッメガ-ッってところで気を失うまでが前回までです
月陽:ムスカムスカ
システム:白銀粉雪さんが、入室しました。
GM/駄賢:もう少しで9時なんですがそれまでもう少々お待ちください 9時ちょうどに開始します!
月陽:ういーっす
システム:白銀粉雪さんが、入室しました。
システム:駄賢さんが、退室しました。
システム:駄賢さんが、入室しました。
駄賢:はい!それではシナリオ、『山羊の牧師は独りぼっち』始めまーす!!!
ハルユ:いあいあー!!
月陽:いあいあー!
新馬鈴:歯を磨くのが遅くてすまない!いあいあー!
白銀粉雪:いあいあー!

GM/駄賢:前回までのあらすじは先ほど話した通りでごさいますので、早速本編に入りますー 描写入ります
GM/駄賢:貴方がたが再び目を覚ましたのは、ヒンヤリとした冷たい床の上でした。貴方が起き上がり辺りを見渡すと、空間には他にも自分以外の人が三人居ます。  RPどうぞ!
GM/駄賢:したい事があれば私に進言をお願いします
橘 りん(たちばな りん):りんは1回目覚めるけど「(何ここ……夢か)」と思ってもう1回寝ます
ハルユ:困惑しつつ壁を背にして三人を見てます
潤井戸 信:二度寝あかん 小さくえぇ~…と言いながらキョロキョロ
白銀粉雪:あやねは目覚めると辺りを見渡すと自分以外の人がいることに驚きつつ「何これ何これ?!事件?事件ですか!!」と一人で騒いでます
月陽:1人は眠り1人は小さく驚愕し1人は壁を背に守り1人は騒ぐという綺麗に行動分かれたな
潤井戸 信:「事件かもねぇ…」とりあえず目星っすかね?
ハルユ:ふところから銃の安全装置外そうとしますが銃はありますか?
GM/駄賢:お部屋の様子は見渡して貰えればわかります
GM/駄賢:残念ながら持ち物は無くなっています
GM/駄賢:先ほどの続きですが、見渡しますか?
月陽:物取りだ!物取りがでたぞ!
ハルユ:持ち物ない事に静かにショック受けときます
新馬鈴:ハーレムという状況から迂闊に女の子に手を出せないから無機物を見渡すぜ
駄賢:(くっそwwwwwwwwゼルダwwww)
月陽:(ゼルダで理解したwwwww)
GM/駄賢:はい、では意識がはっきりしている皆さんは以下の様子がわかります
GM/駄賢:コンクリートが打ちっ放しにされた灰色の空間には、天井の中心から垂れ下がった裸電球だけが光源として薄く辺りを照らしています。窓は有りません。部屋の四方には扉があり、マップ上の扉にはアルゲディ、マップ右の扉にはダビー、マップ左の扉にはデネブと書かれており、マップ下の扉にはなにも書かれていません
GM/駄賢:※グーグル先生に教えてもらうのはメタいのでおやめください
新馬鈴:デネブしか聞いたことないな
月陽:大体は知ってるなぁ……言わんほうがええよね
ハルユ:(全然分からない人がここに)
白銀粉雪:全然分からない人ここにもいる
GM/駄賢:部屋の中心には机があり、その上にはメモと鍵があります。なにも書かれていない部屋側の隅のほうには一台の古びたピアノが置かれています。
GM/駄賢:で、
月陽:ほうピアノ。きらきら星弾くか
ハルユ:ピアノの周りで踊るか
GM/駄賢:皆さんはほぼ起きていますが、全員の五感の一つが感じ取ります。
月陽:(寝てる人✋)
新馬鈴:ほぼ
GM/駄賢:この空間に、とてつもない悪臭が広がっていることに(続)
橘 りん(たちばな りん):ではその臭いで飛び起きるよ。「くっさ!何これ!?どっからきてんの!!?!?というかここどこ!?」
GM/駄賢:豆を発酵させたもの、乳製品の固形物に菌類を這わせたもの、世界一香る発酵食品、貴方方が思いつくどの『臭い』にも当てはまらないこの香りは、貴方の思考をグチャグチャと混乱させます(続)
月陽:もしかして:納豆
新馬鈴:ゴルゴンゾーラはうまいだろ!
月陽:そっちか
※二人ともご名答、ちなみに世界一〜はシュールストレミング
GM/駄賢:説明いたします。この空間に漂う悪臭は、表記しました通り貴方方の思考を捻じ曲げて来ます。直訳しますとデバフギミックです。(続)
月陽:おおデバフギミックいいね
システム:ハルユさんが、入室しました。
GM/駄賢:漂う悪臭によって『全員が一回発言するたび、SAN値が1されます。』1ラウンドの裁定はこちらで行います
GM/駄賢:誤送信!!!!!!
ハルユ:何も見ませんでした
新馬鈴:SAN値が1プラスされるんだな!
月陽:俺のログには何も無いな
月陽:プラスされるのやべぇwwwww
GM/駄賢:漂う悪臭によって『PLがCPとして一回づつ発言するたびに、SAN値が-1されます』
ハルユ:SAN25だから助かるな
駄賢:(優しさが身にしみふ)
月陽:(CPじゃなくてPCじゃねと一言)
ハルユ:あーーーーセオあんまり喋れないけどこいつうるさい設定...
新馬鈴:RP縛りとはおぬしやりおる
駄賢:(あ”っほんまや。。。)
ハルユ:もういいや設定にのろう発狂しても私しらなーい
月陽:ハンドサインしなきゃ
GM/駄賢:ちゃんとギミック解除の方法もありますし、このSAN値減少での発狂はございませんのでご安心を
新馬鈴:あーメモペンないし筆談も無理か
白銀粉雪:手話で話すしかない
GM/駄賢:因みにPCはこのギミックをもちろん知りませんのでRPしましょうね!!(笑顔)
ハルユ:「わぁーお!!なんだか沢山人がいるねぇ~!?君たちは誰かな。」相変わらず壁を背にしてます
ハルユ:つまりはこれでSANが0になっても発狂しないんだな!
ハルユ:持ち物がないから[スタンガン:81][拳銃:70]が役にたたない子に
月陽:蹴り!殴り!投擲まかせろ!
ハルユ:全部初期値
ハルユ:回避低いしなにこの子.......
橘 りん(たちばな りん):とりあえず鼻をつまみながら「えーと……これ自己紹介必要?橘りんです。年齢は伏せさせてください特定されたくないので」
GM/駄賢:SAN値が0になりましたら発狂ですので解決を急ぎましょう(他人事)  発言カウントはメモで行なっていますので参考にどうぞ
黒風 あやね:「あれ?あれれれ?くまさんは?!私のくまさんがない…!!!くまさん…くまさん…」くまのぬいぐるみがないことに気付き自己紹介どころではなく、ひたすらくまさんという言葉を何度も何度も繰り返す
ハルユ:あ、マーシャルアーツ61あるからこぶしがんばろ......
月陽:ういーっす了解
ハルユ:了解
潤井戸 信:ダメボマイナスが通るぜ!「くっさいなぁ…あー、僕は潤井戸(ウルイド)。すまんねぇ、僕みたいなおじさんより同年代の女の子がよかったろうに…」しょんぼり
潤井戸 信:机上のメモを確認しようかな
橘 りん(たちばな りん):「おっさん好きだから大丈夫だよ潤井戸おじさん!」とサムズアップするよ
月陽:りんはばりばり喋るからね!1時間ぎりになったら黙るかもだけど
GM/駄賢:はい、ではメモの内容は以下の通りです
ハルユ:「何落ち込んでんだ、おっさんだろうがおっさんじゃなかろうがどーでもいーわ。えーと、橘さんと潤井戸さんね。ここはどこなわけ?なーんかすごい臭いんだけど」

GM/駄賢: 『この鍵は何にでも使える。が、1回しか使えない。扉には使うな。』
月陽:扉には使わないってことは宝箱とかがあるのかな?
ハルユ:ここにあるものって言ったら机と紙とカギとピアノだったっけか
GM/駄賢:そうですね、机の上にメモと鍵、そしてピアノがあります。
ハルユ:セオ23回しか喋れない...
GM/駄賢:割と急がないとセオさんがラリってしまうので皆さん頑張りましょう、ドアも調べられますよ
橘 りん(たちばな りん):ちょっとごめんねーって仕草をしながら机……って引き出しあったらそっちを、無かったら扉調べたい
潤井戸 信:「素性も知らない人に好きとか言っちゃいけないんだよお嬢さん?うん、そうだね、年齢性別なんてどうでもいいかぁ。メモと鍵、大事そうだから見ておいてね」橘さんの処理終わったらピアノ行くか
GM/駄賢:引き出しは無いので、扉ですね。どの扉に、なにをしますか?
ハルユ:何も書かれてない扉いきたいです
ハルユ:めぼしあるから.........
GM/駄賢:順番に処理をするので、申し訳ありませんが何をするかを考えてお待ちください
ハルユ:はーいごめんなさい
橘 りん(たちばな りん):じゃあ俺はそうだなぁ……デネブの扉に聞き耳。空気の音とかしないか確認
GM/駄賢:ロールをどうぞ
システム:月陽さんのロール(1d100) → 58 (58)
月陽:聞き耳成功です
月陽:(そもそも聞き耳できる扉か聞いてなかった)
駄賢:白銀大丈夫かい?💦 厳しかったらDMにおいで
GM/駄賢:はい、では思いの外薄かったのか中の音を聞き取ろうとすることはできますが、何も聞こえては来ません
月陽:ここはハズレっと
月陽:メモ2に探索情報書いときマース
GM/駄賢:終わりで宜しければ、次は信さんのピアノに移ります
白銀粉雪:ごめん!ありがとう!さっき文字が打てなくなるバグにあって、一回再起動してた!!文については、別メモに書いたものをコピーしてはりつけるので少し遅くなります
駄賢:了解把握した!!!
新馬鈴:メモナイス、会話カウントは1文かぁ
GM/駄賢:中の人の独り言はカウントはしませんのでご活用を

GM/駄賢:さて、信さんはピアノに何をしますか?
新馬鈴:とりあえずの目星で
GM/駄賢:ロールをどうぞ
システム:新馬鈴さんのロール(1d100<65) → 成功 16 (16)
新馬鈴:調子いいな
GM/駄賢:はい、では情報は以下の通りです
月陽:女神が微笑んでおられる
GM/駄賢:白鍵盤一つ一つに数字が書かれている。左端から右端まで、1から52までの数字がふられています。
駄賢:(口調直しそびれたヒィン)
月陽:てことはどっかに仕掛けのヒントあるかなこれは
月陽:メモの番号通りに弾けとかさ
新馬鈴:それで悪臭が消えると踏んだ
新馬鈴:音が鳴るかの確認とかできたり
月陽:いややめとけカウントされるかもだぞ
GM/駄賢:どうしますか?
新馬鈴:話してないからセーフだろ
月陽:違うんやそっちやないピアノの方や数字割り振ってあるならその数字がカウントされるやもしれん。
新馬鈴:はぁなるほど
黒風 あやね:メモ帳ってそれ以外の情報が書かれてる場合あるのか目星振ってじっくりと見たい
新馬鈴:んーでも慎重すぎるような、PCとしては鳴らしたい
月陽:まぁ親の心子知らずやからなぁ
ハルユ:ピアノが何か罠的なのもってたら怖いなぁ
GM/駄賢:信さんの行動後、セオさん、黒風さんと続きますので、少々お待ちください
月陽:メモ確かにじっくり調べてないから更にあるかもしれないっすね
月陽:こう……ガス増加とか?
GM/駄賢:結論として、信さんは如何いたしますか
ハルユ:間違ったの押したらそうなったりするかもしれないですし...分かんないのでお任せするしかないですけど...
新馬鈴:ええいままよ、鳴らしてしまえ!とりあえず真ん中のド
GM/駄賢:はい、では信さんが鍵盤を押しますと…
月陽:(行動結果はメモ3に書いときますね……)

GM/駄賢:ポロン、と。古びた外見からは想像出来ない綺麗な音が出ました、きっと手入れがされているのでしょう。手応えはありませんでした。
新馬鈴:そのまま第9でも弾くか
白銀粉雪:了解
GM/駄賢:SAN値を減らされたいようですね
月陽:ガス倍加か……!?罠はガス倍加なのか!?
新馬鈴:冗談です
ハルユ:ヤメテエエェ(裏声)(真顔)
GM/駄賢:ピアノに関しては以上でよろしいでしょうか、宜しければセオさんの行動に移ります
新馬鈴:よろしいです

GM/駄賢:はい、では何も書かれていない扉に、何をしますか?
ハルユ:目星します
GM/駄賢:ロールをどうぞ
システム:ハルユさんのロール(1D100) → 88 (88)
ハルユ:成功です
GM/駄賢:はい、何も書かれていない普通の扉です。ドアノブが付いています。
GM/駄賢:当たり前ですがつけたしますと他の扉にもドアノブは付いています
ハルユ:何製ですかね?
月陽:くそっ指紋鑑定道具があれば……!(元から持ってない)
GM/駄賢:一見するとしっかりした木製です。とても蹴破れそうではありません。
月陽:チッ
ハルユ:じゃあ聞き耳します
GM/駄賢:ロールをどうぞ
ハルユ:成功値:初期値の25
システム:ハルユさんのロール(1d100) → 31 (31)
月陽:失敗したらカバーしやすぜ
ハルユ:あー失敗ですね。
白銀粉雪:机でドアぶっ壊そ
月陽:持てるの机!?固定されては……いないのかな?
GM/駄賢:はい、空洞音があるだけです
新馬鈴:脳筋思考が多くて実に愉快
GM/駄賢:試すことは出来ますが力仕事ですので呼吸数も増えます。つまりSAN値減少です。-3です
月陽:扉破壊行動前に何も書かれていない木製扉ノックしながら聞き耳出来ないかな
月陽:おうちょい重めやな妥当妥当
GM/駄賢:その前にセオさんの行動が以上で宜しければ、黒風のメモチェックをさきに行います
月陽:(大体皆5回しか喋ってなくて草)
ハルユ:はーいどうぞ
白銀粉雪:机重たいのか

GM/駄賢:はい、では黒風さんの行動です。メモへの目星ですのでロールをどうぞ
月陽:メモ調べるついでに机重量確認っすか
システム:白銀粉雪さんのロール(1D100) → 72 (72)
白銀粉雪:成功
GM/駄賢:まぁ…大丈夫です、メモの描写後にどうぞ。
GM/駄賢:はい、では情報は以下の通りです
GM/駄賢:メモと注意深く見てみます。が、他の情報は得られませんでした。
白銀粉雪:ついでに机が重いのかチェックしたい
GM/駄賢:橘さんと黒風さん、どちらが行いますか?
GM/駄賢:あ、いや、少しお待ちください
月陽:ういーっす
月陽:(そういやメモの裏とかにも……ないのか)
GM/駄賢:白銀さんにも進言はしていただけましたが、黒風さんがメモと確認してる最中に橘さんが重さを調べていたという裁定にいたします。混乱させてしまい失礼しました。
月陽:ういよー横から失礼
白銀粉雪:了解!
GM/駄賢:メモへの目星は、隅々を調べているという判定なので、裏にも何もありませんでした
月陽:その後扉に聞き耳……はダメだよな あと返答ありがとう
GM/駄賢:……SAN値減少-1をしていただけましたら許可しますがどうしましょう?
月陽:あ、じゃあやる
月陽:SAN値は代金
GM/駄賢:はい、では最初に机の重さチェックです。描写いたします

GM/駄賢:机の重量ですが、持ち上げる事は出来ます。が、力を込めないとその場からは動けない重さだと御考え下さい。
月陽:str16で結構きついと。ありがとう参考にする
GM/駄賢:次に、何も書かれていない扉への聞き耳です。ロールをどうぞ
システム:月陽さんのロール(11d100<71) → 失敗 421 (39、80、77、4、5、9、3、46、99、51、8)
月陽:!?
月陽:まってなんで11になったの
ハルユ:421で笑った
駄賢:笑いむせた
システム:月陽さんのロール(1d100<71) → 成功 61 (61)
月陽:意外と5とか3出てて草そして成功!
白銀粉雪:待って笑った
GM/駄賢:はい、では情報は以下の通りです
月陽:Simejiぃ!
月陽:(あ、ノックしながらなのはありなのかな?)
新馬鈴:☆4鯖出てるじゃん…

GM/駄賢:聞き耳を立てますが、中からは何も聞こえてはきません。ノックへの反応もありません
月陽:ふむここもハズレっぽいかな
GM/駄賢:あと、謝罪を挟んでもよろしいでしょうか
月陽:はいどうぞ
GM/駄賢:あっいえ、あっなんでもありませんでした失礼しました
月陽:(´・ω・`)
新馬鈴:おじさん仕事してないしダビー聞き耳行くか
GM/駄賢:はい、ロールをどうぞ   行動したい事がありましたら順番に処理したいしますので進言ください
月陽:後ほどそれぞれの扉の文字について知識したいな……デネブとかダビーとかのを
システム:新馬鈴さんのロール(1d100<55) → 失敗 80 (80)
新馬鈴:アハァン
GM/駄賢:はい、空洞音があるだけです
月陽:悲しきかな
GM/駄賢:扉の文字に知識。…ですが、残念ながらローマ字です。
新馬鈴:ダサいな?
ハルユ:ダサいな。誰やこの部屋作った神話生物は。かわいいな
月陽:ローマ字かぁ……知能低めかな
月陽:あ、でも探索者達はその言葉の意味するものは知らんよねそこ知識でやりたいかな
GM/駄賢:GMの万国共通配慮を貶すとはいい度胸ですね
GM/駄賢:では、知識ロールをどうぞ
システム:月陽さんのロール(1d100<95) → 成功 14 (14)
月陽:よっしよっし
GM/駄賢:はい、では情報は以下の通りです

GM/駄賢:扉に記されている「アルゲディ」「ダビー」「デネブ」というのは、たしか星の名前を指す言葉でした
ハルユ:星
新馬鈴:やはり
白銀粉雪:星か
新馬鈴:何座まではいかないかしら、PL同士の会話でリアル知識持ってきても?先生は使わんよ
GM/駄賢:突然ですが皆様現在23:00過ぎですがお時間大丈夫でしょうか
新馬鈴:大丈夫だ、問題ない
月陽:平気よー
月陽:リアル知識なら持ってくれるぞ
GM/駄賢:メタ読みメタ知識ダメです(SAN値-10を投げつけようとする姿勢)
白銀粉雪:私はまだ大丈夫です
新馬鈴:ちくしょう小学校の理科知識がッ!
月陽:おらsan-10こいよ!
月陽:懐かしいな理科という名称自体
システム:白銀粉雪さんが、入室しました。
GM/駄賢:ハルユさん、御生存されていますか
ハルユ:あ、ごめんなさい生きてます
ハルユ:大丈夫です
GM/駄賢:了解致しました、またご確認しますので継続します
新馬鈴:なんかどこの扉も聞き耳意味なさげだしどっか開けん?
白銀粉雪:星だったら誰か天文学とか振ったら何かわかったりするのかな
月陽:天文学……ねぇな
月陽:1しかねぇや!
新馬鈴:1クリワンチャン
白銀粉雪:同じく1しかない
ハルユ:初期値1ですね
月陽:皆で振るか
白銀粉雪:100分の1の確率か
GM/駄賢:捕捉を挟みます。皆さんデバフギミックを回避していて大変GMとしては嬉しく思うのですが、調べて出た情報はPCの皆さんは共有していないので、出た情報に対して他の人がロールしする場合は”当人が喋って”共有のほどをよろしくお願いします(笑顔)
白銀粉雪:笑顔がこわい
月陽:たまーにコマ分身してるのなんじゃらほい
ハルユ:「とくに何もないみたいだが...そっちはどうだい?」皆に聞き わーいsanが削れるぞー
橘 りん(たちばな りん):手で✕を作るよ。
GM/駄賢:非表示にしていたので気付けていませんでした、すみません
新馬鈴:「ピアノは白鍵に1から数字がズラッと、音はさっき聞いてもらった通りかな」
新馬鈴:名前ミスった
白銀粉雪:「皆さん!アルゲディまだ誰も調べてませんよ!!あっアルゲディってスパゲッティーみたいで美味しそうですよね」
月陽:スパゲッティwwwww
月陽:良ければ聞き耳いくぞー
新馬鈴:SAN値ゴリゴリやなスパゲティ
月陽:そういやダビー失敗してんだっけか聞き耳
新馬鈴:私の運がないばかりに、すまない…
白銀粉雪:ダビーとスパゲッティーが残ってるはず
GM/駄賢:誰が何を致しましょう?
白銀粉雪:あっ違うアルゲディや
新馬鈴:聞き耳55で低めだから任せた
月陽:スパゲッティーで固定されてて草 聞き耳71あるで
白銀粉雪:最悪1から52全部でたらめに押して演奏する
月陽:下手したら我ら死ぬで
白銀粉雪:くっ
白銀粉雪:聞き耳85あります
月陽:強い
白銀粉雪:あっ
白銀粉雪:ていうかさドア鍵開け使えないの?
GM/駄賢:まず、皆さんドアノブに触れようともしていませんので、鍵がついているかもどうかわかっていませんよ?
月陽:せやな
白銀粉雪:あっそっか
GM/駄賢:人数と扉もちょうどの数ですしこの際調べてみても良いかなとGMからの提案とさせていただきます
白銀粉雪:了解
ハルユ:はーい
月陽:じゃあどう振り分けるか何も無い扉危険度高め?かな?
月陽:そういやメモには扉に鍵は使うなってあったんだよねてことはどれかに鍵あり?
GM/駄賢:百聞は一見に如かず、としかこちらからは言いようがありません
白銀粉雪:皆さんどこの扉に行かれますか?
ハルユ:とりあえず何も書かれてないヒドラ前から動いてないからこの扉調べよっかなー...
月陽:空いた場所がっちゃしにいくよー!
白銀粉雪:じゃあ私アルゲディ行きます
駄賢:じゃが、御生存されていますか
橘 りん(たちばな りん):「とりあえず扉開けてないし開けちゃおうばんばん!私は空いたとこいくので皆さん好きなとこ行ってくりゃンせ」
月陽:じゃが、寝落ちの可能性
駄賢:時間も時間ですしね、一様23:50まで待機をお願いします、
月陽:ういーっす
ハルユ:はーい
白銀粉雪:了解!
白銀粉雪:「じゃあ私スパゲッティー行きます!!めっちゃ美味しそう!中にスパゲッティーあったら食べたいです。てか、食べます」
月陽:衛生度大丈夫かな

駄賢:お時間となりました。本日はここで御開きとなります。また次回のセッションをお待ちください!
白銀粉雪:了解!
月陽:ういよーお疲れ様でしたー!
ハルユ:はーい、りょうかいです
駄賢:皆様長い時間お疲れ様でした!
ハルユ:お疲れさまでしたー
白銀粉雪:お疲れ様でした!



荒駄の卓ゲ第一回
山羊の牧師は独りぼっち【最初の部屋】

終わり
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