【ソード・ワールド2.0】リプレイ「【小さな剣亭】第二話 初めての依頼その2【フリーキャンペーン】」

TKリプレイ  1
登録日:2018/02/04 01:08最終更新日:2018/02/04 01:08
ロールプレイは設定に基づいて行っています
PL、PCへの批判はなしでお願いします。


【参加PC】
ヒガミ[https://trpgsession.click/character-detail.php?c=151739499385INKOor2&s=INKOor2]
フレノルク[https://trpgsession.click/character-detail.php?c=151729732466naomin3&s=naomin3]
テック[https://trpgsession.click/character-detail.php?c=151702667303dorube102&s=dorube102]
ニーノ[https://trpgsession.click/character-detail.php?c=151582935030rightos28&s=rightos28]
マルコス[https://trpgsession.click/character-detail.php?c=151762657168agaaga30&s=agaaga30]

システム:ルーム「【小さな剣亭】第二話 初めての依頼その2【フリーキャンペーン】」が作成されました。
システム:山火事さんが、入室しました。
システム:鸚哥さんが、入室しました。
システム:鸚哥さんが、入室しました。
システム:鸚哥さんが、入室しました。
システム:鸚哥さんが、入室しました。
システム:鸚哥さんが、入室しました。
システム:紅碧さんが、入室しました。
紅碧:早めにイン!(7時間)
システム:あがあがさんが、入室しました。
あがあが:早めに…!(3時間前)
紅碧:こんにちはー
あがあが:こんちゃー
システム:鸚哥さんが、入室しました。
あがあが:こんばんわー
鸚哥:寝るか寝ないかすんごい迷って結局寝なかった人ですこんばんは
あがあが:大丈夫ですか?(笑)
鸚哥:5:00に寝たら8:00くらいまでズルズル行きそうだったし夕飯食べる時間無くなりそうだったので
紅碧:あ、すっごい遅いですがこんばんはー
システム:山火事さんが、入室しました。
山火事:遅れて申し訳ありません。
システム:キャラクターリストにテックが追加されました。
山火事:こんばんはー?
山火事:あれ
システム:TKさんが、入室しました。
TK:こんばんわ
山火事:ばんわー
山火事:レッサーオーガの件なのですが
TK:はい
紅碧:そろそろですねーこんばんはー
山火事:だぐニア博物誌にそれっぽい記述がありました
TK:ほう
山火事:P80人の食えない人食い鬼
山火事:たぶんそこからの勘違いでした
山火事:申し訳ない
システム:キャラクターリストにヒガミが追加されました。
TK:なるほどー
紅碧:あと20分で立ち絵できるかどうかタイムアタック
鸚哥:ずっと設定考えてました
山火事:そういえば今日は乗り物がいないので
鸚哥:今から風呂行ってきます
山火事:ぎるバード君に乗ろう
紅碧:いってらっしゃいませ
山火事:いってらしゃいー
TK:いってらー
TK:マスターは
TK:店から出ないよ?!
山火事:出るときはバイクかなあ
鸚哥:Σ(゚д゚;)
山火事:だめですかね
システム:ファルスさんが、入室しました。
山火事:こんばんはー
ファルス:こんばんはー
山火事:はじめまして
ファルス:今日はよろしくお願いします!
山火事:宜しくお願い致します。
紅碧:こんばんはー
TK:こんばんわー
システム:キャラクターリストからテックが削除されました。
システム:キャラクターリストにテックが追加されました。
システム:キャラクターリストにニーノが追加されました。
山火事:十分前
紅碧:ひえー間に合うかな
あがあが:ふぁー。今日もよろしくですー
山火事:宜しくお願い致します。
TK:よろしくお願いしますー
あがあが:あ…アイコン探してきますー
ファルス:よろしくお願いしまーす
紅碧:よっしできたキャラ紙に反映してきます
TK:おー
山火事:楽しみです
鸚哥:絵の伝手がない´・ω・`)...
鸚哥:今日前衛少なめ?
山火事:絵、うまくなりたい
山火事:そうなんです?
システム:キャラクターリストにフレノルク・ホテロスが追加されました。
鸚哥:テックの乗り物もといグレイさんがいなかった気が
システム:キャラクターリストからフレノルク・ホテロスが削除されました。
山火事:うをまじだ前1だ!
フレノルク・ホテロス:反映されてなかったのでリログ
山火事:そうなんですよね
TK:ほうほう
システム:紅碧さんが、入室しました。
システム:キャラクターリストにフレノルク・ホテロスが追加されました。
フレノルク・ホテロス:おっけー
TK:ん?
TK:これ
TK:前衛いる?
山火事:おお
フレノルク・ホテロス:フレノさんを右に
山火事:ヒガミが一応
システム:あがあがさんが、入室しました。
フレノルク・ホテロス:私も一応前出るつもり
山火事:申し訳ありません
システム:あがあがさんが、入室しました。
鸚哥:一応中衛で作ったつもりですけど場合によっては出ますかね〜
システム:キャラクターリストにマルコスが追加されました。
TK:これは波乱の予感?!
フレノルク・ホテロス:結構突貫で作ったから立ち絵崩壊してるかもだけど許して
あがあが:防護点はそれなりにあるから…
TK:よくできてると思う
あがあが:適当引っ張ってきたら小さかったな
フレノルク・ホテロス:防護点は多分私も一緒?
山火事:絵心ある人はいいなー
フレノルク・ホテロス:昔はなかった
鸚哥:ねー(・ω・`)
システム:あがあがさんが、退室しました。
山火事:魔晶石内から要請償還もできん
システム:あがあがさんが、入室しました。
システム:キャラクターリストからマルコスが削除されました。
システム:キャラクターリストにマルコスが追加されました。
フレノルク・ホテロス:いっつも思うけどチャットの文字が小っちゃくて見えん
TK:複雑な文字だと
TK:つぶれるよね
山火事:場合によってはバーチャルタフネスかな今日は
システム:鸚哥さんの「運試し」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  11[5、6]  → 11
フレノルク・ホテロス:遠視だから余計つらいさん
山火事:おめでとうございます!
あがあが:おー
TK:さて
TK:時間ですが
TK:皆さん準備はどうですか?
あがあが:ノ
システム:フレノルク・ホテロスさんの「私も運試し」ロール(k20+4@10)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+4  →  2D:[2、4]=6  →  4+4  → 8
テック:ノ
鸚哥:勝ったな
システム:あがあがさんの「では私も」ロール(2d)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  8[6、2]  → 8
鸚哥:ノ
フレノルク・ホテロス:うーん微妙準備OKです
ファルス:OKです
TK:よし
鸚哥:HAHAHA
TK:ではやっていきます
ファルス:眠気はそのうちさめるでしょう
TK:よろしくお願いしますー
あがあが:よろしくです!
テック:宜しくお願い致します!!
鸚哥:( ー`дー´)ヨロスク
ファルス:改めてよろしくお願いします!
フレノルク・ホテロス:よろしくお願いしますー
TK:というわけで
マルコス:グレイがいない時のテックは誰に乗るのか…!
TK:ココはザルツ地方
TK:バーレスに路地裏にらる
TK:ある
TK:小さな冒険者の店
TK:<小さな剣亭>
TK:マスターギルバードは今日もニコニコしながら冒険者を見ている
TK:マスター「今日はどんな冒険が待ってるんだろうね!」
テック:今日はグレイがいないのでギルバート君に乗ってます
TK:というわけでここで皆さんおちあってください
マルコス:(受付かよ)
フレノルク・ホテロス:「オリビスちゃんおしい!そうじゃないわ」っとお仕事を新入りちゃんに教えています
ニーノ:マスターってどんな人?ですか?
テック:「しっかし起きてくるの押せえなああいつ」
TK:ちょっとまってね
テック:「おーがんばれー、」遠目に応援してます
TK:マスターの詳細を
TK:メモ1に
TK:張ってます
フレノルク・ホテロス:いっつもフレノちゃんにギューッてされてからかわれてる少年
TK:その説明であってます
ニーノ:男の子だった!
TK:です
フレノルク・ホテロス:いいんですかそれでwww
マルコス:ワロタw
TK:間違ってないですw
テック:コミュニティの登場NPCのとこにいろいろ乗ってますよ
TK:もし興味あれば
TK:観覧するのもいいかも
ヒガミ:ドア|ω・)チラッ  「お、やってるやってる!」
ニーノ:わーありがとうございますー
TK:見なくても進行上もんだいないですがw
TK:マスター「いらっしゃいー」
フレノルク・ホテロス:「そうそう結構細かいところに埃はたまるから注意してね?」「あら?ヒガミさんいらしたんですね!」
テック:「おっすヒガミか、最近はよく来るな」
TK:オリビス(メイド)「うーむつかしい」
ヒガミ:「ん、暇つぶしにはいい場所だからね〜」
フレノルク・ホテロス:ニーノさんはどういう風に導入しましょうかねえwktk
マルコス:入り方に悩むなう()
テック:「大丈夫か?、オリビス」
ニーノ:えーと 今何時くらいですかねー
フレノルク・ホテロス:「スッとその場から立ち去ってテックと二人きりの空間を作る」
TK:オリビス(メイド)「ん、大丈夫、頑張る!」
ヒガミ:「(テックに近づいて小声で)で?最近どうなの?上手くやってる?)」
テック:「逃げんな」
TK:今朝10時くらい
テック:「うまくやるって何をだよ」
フレノルク・ホテロス:もし導入難しいならばきっかけ作りますが
テック:「マスター、久しぶりにガッツリ肉が食べたい、なんか作れ!」
ニーノ:お昼時なら楽だったんですけどねー
フレノルク・ホテロス:「(オリビスちゃんに作ってもらいなさいよ)」ボソッ
TK:マスター「おにく?・・・ウサギ肉とか?」にこにこ
テック:これでにおいにつられてとかどうですか?
マルコス:「こんにちは、小さな剣亭と言うのはここで合ってるかい?」普通に入りますか()
TK:お昼まですすめます?
テック:「穀すぞ」
ニーノ:こう、匂いに誘われて、ふらふら~っと
ヒガミ:「うっわー言うようになったね〜この子」
マルコス:二ーノさん腹ペコキャラ続投なのねw
フレノルク・ホテロス:「あら?いらっしゃいませ!初めてですか?」とマルコスさんに近づいていく
TK:マスター「あわわわわ、冗談ですよー」
ニーノ:ああなったらもう仕方がない()
テック:「許す、」「で、そこのあんた、入ってきたらどうだ?」
TK:マスター「羊でいいかな?」
マルコス:「ああ。初めてだ。道すがら、ここの斡旋所をオススメされてね。」
フレノルク・ホテロス:マルコスさんに言ったのかニーノさんに言ったのか
テック:「いいねえ羊肉、あんときを思い出す」
テック:ニーノさんかな
フレノルク・ホテロス:「紹介ですか!ご用件は何でしょう?依頼、冒険者登録、お食事などいろいろありますよ」ニコニコ
ヒガミ:「あんた完全に店員だね」
マルコス:「給仕人と見える。依頼を見せてもらえるか?」く二ーノ
マルコス:あ…登録したとこじゃないと依頼受けれないんだけっけ()
ニーノ:「お肉という言葉がきこえてー」
テック:穀(こく)すぞはやりすぎでしたね、TKさん申し訳ありません
ニーノ:コソコソと入っていきます
テック:一応配慮
TK:こくすw
フレノルク・ホテロス:「はい、こちらに各種依頼があります!と言いたいのですが・・・マスターくん?依頼あったっけ?」
テック:「食べるか?」
マルコス:穀すってなんだ…w
TK:マスター「はいはいー依頼だねー!」
ヒガミ:「あー依頼あるなら私も見たいな〜」
フレノルク・ホテロス:「こちらにどうぞ」と案内します
テック:「さて、あれからどんだけ成長したか」
TK:2件があるね
TK:メモ2,3
TK:をご覧ください
TK:今日はそのどちらかを選択して
マルコス:(ちなみにマルコスは全身を覆う服を着た上で大きな帽子と顔をほぼ完全に覆う仮面を付けてます)
TK:こなすことになります
フレノルク・ホテロス:「農園の草刈りと、蟹を納入する依頼がありますね」
テック:「.....次からは新しい依頼も持って来いよ?」
ヒガミ:やっぱり
テック:しってた
ニーノ:「いいんですか!?」と言いながら依頼も見る
フレノルク・ホテロス:「あれ?どちら様ですか?」今ニーノさんに気付く
ヒガミ:だから1、2、3の時点で察してた
テック:「一口だけだぞ」
マルコス:「ふむ……。1人では少し荷が重いな…」
GM/TK:マスター「ごごご、ごめんなさいーまだ新しい依頼は・・」
フレノルク・ホテロス:「たびっとちゃん?そう思うならあなたももっとマスコットらしく・・・」
テック:「まあいい、少しずつだ、成長していけ」
GM/TK:マスター「この依頼が全部なくなるまでには・・きっと・・・」
ヒガミ:「カニかーこれって取ってくればいいの?それとも交渉してくればいいの?」
マルコス:(フラグ乙)
フレノルク・ホテロス:「納入なので、捕獲してもよいですし、交渉でもよいのではないでしょうか」
ニーノ:「え?わたし?わたしはただのエルフだよー」
GM/TK:マスター「一見さんだと、市場に入れてもらえないんじゃないかな?」
テック:「誰がマスコットだ、それに俺もそろそろ旅を再開したいしな、グレイ次第ではあるが」
ヒガミ:「まさか盗ってこいとは言わないだろうし」
GM/TK:マスター「海までちょっとあるけど」
ヒガミ:ちなみに新規の人達には興味を示してません
GM/TK:マスター「漁をするのがいいんじゃないかな?」
テック:「俺は蟹を食べてみたいな」
フレノルク・ホテロス:「えっとエルフさん?は依頼を受けに来たということは冒険者でよろしいのですか?」
GM/TK:マスター「うちは残念だけど仕入れれてないよー」
マルコス:「…(海…か…。)」
テック:「旅すがらの味めぐりが楽しみなんだよな」
ヒガミ:「こないだドルフィン扱えるようになったから海は興味あるな〜」
フレノルク・ホテロス:「蟹とはいえど川にもいるわよ?沢蟹とか」
GM/TK:マスター「あーそうかー」
テック:「よし、俺は蟹にする、ヒガミ、おまえもどうだ?」
マルコス:冒険者はここにいる人しかいないってことでいいのかな?
ニーノ:「うん、冒険者だよー お肉もらったからね!お手伝いはするよ!」
フレノルク・ホテロス:マルコスPC的に海大丈夫なんですかね・・・
GM/TK:そうねー
テック:「お前そんなでいいのか.....」
GM/TK:力になりそうなのは
マルコス:沖まで行かなきゃ大丈夫!
GM/TK:ここにいる人暗いですね
ヒガミ:「どの道あんた1人じゃ移動に時間かかるでしょ私も行くよ」
GM/TK:ここにいるひとくらいですね
フレノルク・ホテロス:一番強いのはきっと新人メイドちゃんでテックくんのお嫁さんオリビスちゃん
テック:皆さんはどこがいいです?俺は蟹
マルコス:「そちらの方々、お待ちいただけないか。」くテック達に近寄ります
マルコス:正直どれでもいいー
テック:「ん、おお」
テック:「鉱石人間とは珍しい」
マルコス:「私はフロウライトの魔術師のマルコスだ。良かった同行させてくれないか?」
フレノルク・ホテロス:「あら?そうなのたびっとちゃん?」
テック:「見りゃわかるだろ」「まあ構わねえぜ」
GM/TK:マスター「え、フロウライトさん?」
フレノルク・ホテロス:「フロウライトは初めて見たのよ・・・ほんとにいるのねえ」
GM/TK:マスター「僕もはじめてです」
テック:「おおそうだ、よくみておけ、めったに見られんぞ!」
ヒガミ:「ふろうらいと?」
マルコス:「よろしく頼む。」「…やはりコレでは目立ちすぎるか…」帽子と仮面を外します
フレノルク・ホテロス:ニーノさんをRPでこっちのPTに引き寄せなければ・・・
テック:「魔晶石が動いているものと考えればいい」
ニーノ:フロウライト...?
フレノルク・ホテロス:「でも、考えてみれば私も似たような物ね」うふふ
フレノルク・ホテロス:一言でいえば動く彫像
マルコス:えーっと、水晶が人間になった感じ
テック:「さて、おれ、ヒガミ、肉食エルフ、石人間、と」フレノを見る
フレノルク・ホテロス:神さまに選ばれた魂が彫像に宿って動いてる感じです
マルコス:半透明だぜ!
GM/TK:ん?
ヒガミ:「やっぱりアイツから色々聞いとかないとなぁ」
GM/TK:それは
テック:それはセンティアん
フレノルク・ホテロス:「私?どうしたの?」
GM/TK:センティアンでは?
ヒガミ:「知識たりなさすぎるかも」
フレノルク・ホテロス:あれちがった
ニーノ:なるほど...
テック:フロウライトは喋る魔晶石
フレノルク・ホテロス:似たような種族多いんじゃあ
マルコス:です
ニーノ:一応セージだからね、ニーノは知ってるはず
マルコス:水に沈むのと、飲食できないのが主な特徴だぜ!
GM/TK:ww
テック:あと光る
フレノルク・ホテロス:あと経口毒も聞かないとか
マルコス:それ大事ですな
テック:防護点とMPが高い
マルコス:まぁイメージ付いてくれたなら進めましょー(元凶である)
GM/TK:マスター「みんな蟹工船にのるってことでいいのかな?」
ニーノ:サプリが...サプリがないんじゃ...
フレノルク・ホテロス:「私は・・・どうしましょう?ついて行った方がいいのかしら?」
マルコス:船だった()
フレノルク・ホテロス:蟹工船はあかん
ニーノ:既視感あるけど問題ないです
マルコス:いや、大丈夫…怖いだけだ…大丈夫…
GM/TK:マスター「うん!ぜひ手伝ってあげて!」
テック:変な魔法使ってもサプリのせいなので気にしないでください
ヒガミ:船かいな
テック:テックのフェアリーテイマー
GM/TK:変な魔法
フレノルク・ホテロス:WTの魔法はわからんです
マルコス:早速変な魔法使うか
フレノルク・ホテロス:「分かったわ!テックくんついて行くことになったけどいいわね?」
GM/TK:マスター「お土産話まってるよ!」わくわく
テック:「いや構わんが、そうだな、今日はお前に運んでもらうか、フレノ」信頼の形です
マルコス:「早速だが、私はミスティック技能も持ってるんだ。よかったら占わせてくれないか?」テックを見ます
テック:「ほう、面白い、やってみな!」
GM/TK:占瞳判定ですね
ヒガミ:「お、身を預けるくらいの関係にはなったのね」
マルコス:【幸運の星の導きを知る】テックへ行使します
GM/TK:はいー
システム:マルコスさんのロール(2d+8)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+8)  →  6[4、2]+8  → 14
フレノルク・ホテロス:占いしてる間にスーッと動いて、オリビスちゃんに「行ってらっしゃいってハグしてきなさい!」って吹き込みます
GM/TK:おー
テック:「オリビスに迷惑だろ、却下」
GM/TK:ラッキーアイテム
GM/TK:何だろう
マルコス:Mpで払います
GM/TK:オリビアはテトテト歩いてきて
マルコス:網とか…?()
GM/TK:テックをギューってしまうs
フレノルク・ホテロス:「気付かないように動いたつもりだったのになぁ・・・おかしいなあ」
GM/TK:そうだなー
GM/TK:テックだからなー
テック:「お前もいつか独り立ちしなきゃなんねえんだから、いや、見捨てるとかそういうわけじゃないが」
マルコス:正直行くとこ分かってるから、アレだよね(ゴメンね)
テック:いえだいじょうぶです
GM/TK:あるかわからんけど
GM/TK:衝撃属性の魔法
GM/TK:もしくは打撃武器
テック:フォースかな、覚えてないけど
ヒガミ:衝撃ってこのレベル帯じゃプリーストのイメージしかない
フレノルク・ホテロス:オリビスちゃんに撃たれるんですか?
マルコス:衝撃…土の妖精魔法かなぁ…?
テック:杖買ってないんだよなあ
テック:土はぜんぶ地属性
マルコス:「ふむ…衝撃の魔法と敵を砕く武器に幸運が見えるね。」
GM/TK:あ、アースハンマーに打撃武器のがついてるね
テック:ほんまや
GM/TK:ワンちゃんそれかも
マルコス:占いたいだけやから、無駄打ちでもええねんで!
GM/TK:まぁそんなかんじでw
GM/TK:RP再開
ヒガミ:「ほいじゃ行きますか〜٩(’ω’)ﻭ」
テック:「ふむ参考にするぜ」「えっとじゃあ、行ってくる、オリビス」
フレノルク・ホテロス:いまてっくくんはオリビスちゃんに抱きしめられていますRPどうぞ
ヒガミ:なんか切り離された
GM/TK:オリビス「ん、気を付けてね」
テック:「あんまり、演技とかしなくていいんだぞ?」
テック:「どうせ肩書だけだし」
マルコス:「さぁ、カニ漁と行こうじゃないか!」(頭は不安げに点滅してます)
テック:「(.....しっかし、グレイ起こさなくてよかったかなあ?)」
GM/TK:オリビス「?」
テック:「しゃんとしとけってことだ」
フレノルク・ホテロス:「マスターくん!私も行ってくるわね」ギュー(ノルマ)
マルコス:仮面と帽子はつけ直しておきます
GM/TK:マスター「うわわわ」
GM/TK:マスター「が、がんばってねー」
フレノルク・ホテロス:存分にギューッてしたらみんなを負います
フレノルク・ホテロス:追います
テック:「いつまで肉食ってんだそこのエルフは」
GM/TK:ではどこに行きます?
ヒガミ:まず依頼者かな?
ニーノ:「え?もう出発ですか?  追いかける
フレノルク・ホテロス:あーその前に水着とか買いたいかもですねえお金足りるかしら
マルコス:依頼主かなぁ小さいカニとかサイズ感分かんないし()
GM/TK:水着いくらだっけ
テック:「そうだぞ、そしてお前はがめつすぎだ、全く、あのポンコツエルフを思い出すぜ」
フレノルク・ホテロス:20~だそうです
ヒガミ:「お金足りなかったら一緒に出してあげるって!」
ヒガミ:「行こいこ〜!」
フレノルク・ホテロス:倍額支払って40Gで水着買います
GM/TK:はいー
GM/TK:メモ完了
ヒガミ:ではこちらも同額で水着購入で
GM/TK:マスター「ありがとうございましたー」
マルコス:水着回に男がいないぞ!どうゆう事だ!
ニーノ:「ポンコツー?お肉が好きなだけで、普通のエルフですよー!」
テック:あ、自分は水辺に行くということでニーノに乗り換えてます、ファルスさん大丈夫ですか?
GM/TK:小さな剣亭意外と何でも売ってる
ニーノ:はい!
テック:「旧友の話だよ、エルフィつうな」
GM/TK:では依頼者の店にいいですか?
テック:はーい
フレノルク・ホテロス:私はいつでもOKですよ
マルコス:どぞー
ヒガミ:どぞ
ニーノ:OKです
GM/TK:では依頼者の店<超飯(チャーハン)>についた
GM/TK:以外にも
テック:「.....すごい名前だ」
フレノルク・ホテロス:チャーハンと読めるのかこれは・・・
GM/TK:小さな剣亭と同じ
GM/TK:裏路地です
テック:近所?
GM/TK:近所
フレノルク・ホテロス:「こんにちはー」扉をたたく
ヒガミ:「これでチャーハンって読むんだ...」
マルコス:「ふむ…よほど良い物を使っているのだろうな。」
テック:「......よくもまあこんなとこに立てたがるよな」
GM/TK:「はいはいー」
GM/TK:「すこし待つネ」
テック:繫盛してる?
GM/TK:人はいない
マルコス:()
テック:ありです
ヒガミ:「いやー市場の高騰で依頼しにくるくらいだから単純に儲かってないんじゃないの?」
フレノルク・ホテロス:「失礼いたします。私たち小さな剣亭より来ました冒険者です。以来の詳細を聞きに参りましたの」
GM/TK:え
GM/TK:あける?
フレノルク・ホテロス:あけるとは?
GM/TK:扉
マルコス:待ってます()
テック:「......おまえら地価が安くても客足が来なかったら意味ないぞ?」
フレノルク・ホテロス:扉の前から要件を言ってますよ
GM/TK:あー
GM/TK:はいはいー
テック:はいってないんだ
ニーノ:中にははいれない?
フレノルク・ホテロス:待つネって言われたら待ちますよ
GM/TK:少し待つと
GM/TK:なかから
GM/TK:チャイナドレスの
GM/TK:少女が出てくる
フレノルク・ホテロス:「(あらかわいい)」
GM/TK:お団子を頭に二つ
マルコス:後ろの方で様子を見てます。
GM/TK:髪は解いたら長いのだろう
フレノルク・ホテロス:「依頼のこと聴きに来たんだけど、依頼主さんはいらっしゃるかしら?」
GM/TK:リン「それ、ワタシネ!」
GM/TK:リン「ワタシリン・ウェイ」
ニーノ:「ワタシリンさん...?」
フレノルク・ホテロス:「あら、それは失礼いたしました。ウェイさん依頼の件の詳細を聞きにまいりましたの」
テック:「(ザルツってこんな訛りかたしてたか?)」
GM/TK:リン「この超飯の料理人兼、ウェイトレスね」
フレノルク・ホテロス:14番薬効アリです!ってちがうか
テック:「リン、さんな」
GM/TK:リン「そうそう!ワタシリンネ!」
ニーノ:「ああ、なるほどー」
テック:「つーか、どんな間違い方だよ」
GM/TK:リン「ワタシ、発音おかしってよくいわれるネ」
GM/TK:リン「しかたないネ」
ニーノ:「まあ、気にしない気にしない! 」目をそらす
テック:今更ですがテックはめっちゃ口悪いので嫌だったら言ってください
ヒガミ:ハガレンのリンが出てきた
ニーノ:テックキャラ的には好き
マルコス:「リンさん、依頼の詳細を聞いてもいいかい?」
テック:ありです、リンってグリードやん!
GM/TK:リン「そうネ!」
マルコス:グリード…?
ヒガミ:誰かさんみたいに行き倒れしてた人ね
GM/TK:リン「最近カニが高騰してるネ・・」
テック:鋼の錬金術師に出てくるキャラです
マルコス:誰かさん(テッ…黙)
GM/TK:リン「ウチのメイン料理である」
テック:「それは知ってる、どうやって蟹をとってくればいい?」
GM/TK:リン「かに玉が作れないネ・・・」
フレノルク・ホテロス:「かにさん美味しそうですわね」
マルコス:「それで閑古鳥が泣いているのだな…」
テック:グレイに拾われなきゃ死んでました
GM/TK:なお店名は超飯
テック:草
マルコス:気にしてはいけない!(草)
フレノルク・ホテロス:超飯だから大丈夫大丈夫(震え)
GM/TK:リン「家で使うカニは海にすんでるネ」
フレノルク・ホテロス:「海ですか!水着買っておいてよかったですね」
GM/TK:リン「少し遠いけどそこまでの往復の馬車と食料はよういしたネ」
テック:「おー、気が利くじゃねえか」
フレノルク・ホテロス:「なら二日くらいかかるわね・・・」
GM/TK:リン「詳しい捕り方はワタシ漁師違うからわからないネ」
マルコス:「助かるな。歩いていくところだったからな。」
ヒガミ:「結構な距離だね」
テック:「ロシレッタ港あたりまでか?」
フレノルク・ホテロス:ロシレッタ港までですか?
ヒガミ:「カニ漁か...そーいえばやり方聞いたことないなぁ」
フレノルク・ホテロス:っとかぶった
GM/TK:ロシレッタまでは
ニーノ:「カニさんならこの前とりましたよ!」
GM/TK:行かない
GM/TK:途中それて
GM/TK:海に向かう
テック:「おお、そいつは頼もしい」
フレノルク・ホテロス:「あらかに漁したことあるのかしら?助かるわ」
テック:川沿いかな
マルコス:「経験者がいるのか!期待させてもらうぞ」
GM/TK:その先に漁場があるって感じ
テック:ふむ
ニーノ:「そう!こう、魔法をどーん!って直接ぶつけて...」
マルコス:…私はアレが漁じゃないことを知っている…()
ヒガミ:「え?」
GM/TK:リン「それは心強いネ」
フレノルク・ホテロス:「ここから海・・・近いとこでも結構かかりますわねえ・・・」
フレノルク・ホテロス:発破漁はあかんですよ!
マルコス:「…魔法を使うのか?」
テック:「訂正、こいつエルフィと同レベルだ」
GM/TK:ww
ニーノ:「え、使わないんですか?」
フレノルク・ホテロス:「ニーノちゃん・・・食べる分だけとりましょうね?ほかのお魚も死んじゃうわ」
テック:「使うわけねえだろバカ!」ファルスさんすいません
マルコス:「…まぁ見ないことには分からぬ。現場では期待しているぞ。」
テック:「マルコス、お前いいやつだな」
フレノルク・ホテロス:「ところで、蟹漁はそれなりに沖に出ますわよね?マルコスさん・・・」チラッ
ニーノ:「え、まさかあれは漁じゃなかったの...?」いいですよー
マルコス:「テック殿、言葉は時に刃ともなり得るのだぞ?」
ヒガミ:「(海行ったことないなんて言えない...)」
ヒガミ:「(((゚Д゚)))ガタガタ」
テック:「おう、まじめに諭されたのはグレイにあって間もないころ以来だな......」
マルコス:「ふむ…そうだな。まぁ沈んでも戻ってこれることは証明済みだ。きにするでない。」
テック:「縁起でもないこと言うなよ」
GM/TK:ww
GM/TK:呼吸いらんしなw
GM/TK:海底を歩いてだなw
ヒガミ:何そのメタルマリオw
フレノルク・ホテロス:「(一応ロープあるけど・・・念のためあとで船に繋いどいてあげようかしら)」
マルコス:「あぁ済まない。私個人のはなしだ」
テック:われらはどうしろと?
マルコス:泳げばいいのでは?
テック:テックの技と体みて同じこと言えます?w
GM/TK:ww
マルコス:ww
フレノルク・ホテロス:貧弱ぅ
ヒガミ:運動能力低すぎるwww
GM/TK:まぁ多分泳がんでもいいはず
マルコス:大丈夫…沈んだら、岸までは運んでやるから
テック:真出相
テック:しんでそう
フレノルク・ホテロス:なまんだぶ
マルコス:「ふむ…では出るか!」「馬車はすぐに出るのか?」
フレノルク・ホテロス:「詳しいお話ありがとうございました。では行ってまいりますわ」
GM/TK:リン「すこしまつね!すぐ行者にれんらくするネ」
テック:「だな、とりあえず行くか!」
フレノルク・ホテロス:待ってる間歌っておきます「おーうーまーのおーやーこーは」
テック:食べてなかったらここで飯食っていってもよかったかな
GM/TK:といって店から出たかと思うと
GM/TK:すぐ戻ってくる
テック:?!
マルコス:ふぁっ?
ヒガミ:( ’ω’)ファッ!?
GM/TK:リン「準備できたネ」
ニーノ:なになに?
テック:「はっや」
マルコス:「迅速な対応。感謝する。」
フレノルク・ホテロス:「なーかーよ・・・ずいぶんと早くお済になりましたね」
GM/TK:リン「隣はぼろくさいけど行者やってるネ」
ヒガミ:ギャグ漫画並のテンポの良さ
フレノルク・ホテロス:ラブコメ漫画ではあるかも
テック:「なんでこんなとこに見せたてるやつが多いんだろうか......地価か」
テック:店たてるやつ
GM/TK:馬車は見るからに年期が入っている
GM/TK:馬も心なしかおじいちゃんに見える
テック:「これ大丈夫なのか?」
マルコス:「なに。あの依頼所が繁盛したら、悪い虫も消えるだろう」
ヒガミ:「(馬はともかく馬車大丈夫かな)」」
フレノルク・ホテロス:「どーどー」といって頬をなでる
テック:「(こいつマジでいいやつだな)」
ニーノ:「お馬さん...頑張ってください...」
GM/TK:リン「ま、まぁちょっとアレかもしれないが・・・きっと大丈夫ネ」
フレノルク・ホテロス:「ライダーファイトぉー!よ」
ヒガミ:「馬に関しては心配いらないんじゃない?」
GM/TK:行者も
テック:「おい!あれってなんだ!あれって!」
ヒガミ:「年取ってるだけの経験はあるはずだし、無理はしないよ」
GM/TK:お年を召している
テック:「専業ライダーが言うと説得力があるな」
マルコス:「…最悪歩けばいいさ。無料の馬車だ、ないよりマシさ」
フレノルク・ホテロス:「御者のおじさまも経験豊富そうですもの大丈夫よ!」
GM/TK:行者「朝飯はまだかの?」
テック:「お前が言うと不安だ......」
フレノルク・ホテロス:「だいじょうぶ・・・よきっと」
GM/TK:リン「さっき家で食べたあるネ」
テック:「爺さん、三日前に食っただろ」
テック:かぶったw
GM/TK:三日前はいいすぎやろw
テック:ボケのつもりでした申し訳
ヒガミ:「三日前って...目の前の爺さんは屍?」
ニーノ:妖精さんと遊んでいるので何も聞いていない...
テック:「真面目に答えんなよ......」
マルコス:「ご老人を、からかってやるな。」テックを軽くこつきます
テック:「おう、すまん(なんかこいつ、凄いな......)」
ヒガミ:「ごめんごめん、あんまり人と話したことないからさ」
マルコス:えっと普通に移動かな?
GM/TK:移動いい?
ヒガミ:どうぞ
テック:「いや、俺も変なボケかまして悪かったな」
マルコス:どぞー
フレノルク・ホテロス:カプセル食べてから移動でOKです
テック:いいですよー
ニーノ:OKです
GM/TK:じゃあ海までいきますね
マルコス:イベントあると思ってた()
フレノルク・ホテロス:「うみですよーー!」
GM/TK:全員冒険者Lv+生命Bで目標10で
GM/TK:振ってください
マルコス:ふぁっ
テック:車酔い
ヒガミ:( ’ω’)ファッ!?
GM/TK:ボロボロの馬車は
システム:フレノルク・ホテロスさんのロール(2d6+3+2)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+2)  →  7[2、5]+3+2  → 12
ニーノ:何だー?
GM/TK:乗り心地最悪
システム:テックさんの「吐きそう」ロール(2d6+5) → 12 (4、3)
システム:マルコスさんの「酔うのか…?」ロール(2d+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  5[4、1]+4  → 9
システム:ヒガミさんの「酔う...かな?」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  4[2、2]  → 4
ヒガミ:ミスったボーナス入れてない
システム:ニーノさんの「食べ過ぎた~」ロール(2d6+3+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1)  →  8[3、5]+3+1  → 12
フレノルク・ホテロス:「まるこすさん、ひがみさんこっちでおさかなさんに餌()あげる?」
システム:ヒガミさんのロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  8[4、4]+6  → 14
GM/TK:達成値行ってない人は
GM/TK:気持ち悪くなります
テック:「フロウライトは吐かないだろ」
GM/TK:吐かないね
テック:達成地いくつ
フレノルク・ホテロス:別の何かが出てきそうなので楽しみです
テック:目標値でした
GM/TK:10が目標
ヒガミ:ヴァルキリーが吐くとこ見たくない
ヒガミ:吐かないけど
テック:余裕
マルコス:「…ふむ…良いの乗り心地だった、感謝する。」おじいちゃんに一礼します
GM/TK:ww
フレノルク・ホテロス:「あら?マルコスさん足元がおぼつきませんわ本当に大丈夫ですか?」
テック:「マルコス、無理しないようにな」
マルコス:頭がものすごく勢いで点滅しております
GM/TK:行者「おぉ、よかったのぉ」
ヒガミ:「ふろうらいとって初めて見たけどこれ大丈夫なの?」
GM/TK:行者「用を済ませてくるといいの」
テック:「真面目に受け取んな!世辞だ!」
マルコス:「あぁ問題ない。」
ニーノ:「大丈夫ですよ!ほら、休めるところがあるはずです!」
GM/TK:行者はほっこりした顔
テック:「一旦休んでから行くか」
フレノルク・ホテロス:「ところで、船の予定・・・聞き忘れてましたわね?探さないといけないかしら」
GM/TK:海岸見ると
GM/TK:大きな建物があり
マルコス:「……そうしてもらえるか?先に飯でも済ませておいてくれ。」フラフラと風通しの良さそうな所へ座ります
GM/TK:近くに船が何艘も繋留されてる
GM/TK:ちなみにお昼時
テック:「......どれに乗ればいいんだ?」
ヒガミ:「どこかにご飯食べれる場所あるかなぁ〜?」
フレノルク・ホテロス:「あそこで船乗りさんにお話が聞けそうですね?いってくるわ!」
フレノルク・ホテロス:フレノちゃんはカプセル食べてるので大丈夫です
GM/TK:行者「がんばるんじゃぞー」
マルコス:別腹発動しないの?()
テック:「(黙ってろ三流御者)」
ヒガミ:「うん、おじさんもありがとね(^_^)/~~」
フレノルク・ホテロス:基本自分で手にかけたものか、すすめられた場合しか食べない子
マルコス:既に離れてるので片手を挙げて答えます
GM/TK:業者ほっこりしてる
ニーノ:「お疲れ様でしたー きをつけてー」
フレノルク・ホテロス:「ありがとうございました」一礼
テック:マルコス気遣ってパパッと済ませてきます6G消費
GM/TK:飯屋はない
マルコス:ふぁっ()
フレノルク・ホテロス:みんなが食べてる間に話を聞けそうな人を探しておきます
テック:さっきの訂正します
ヒガミ:「ねーご飯は〜?」
GM/TK:漁業のための施設ですね
テック:「ここにはない」
ニーノ:ええー じゃあ捕るしか...
マルコス:離れてる今のうちに天気予報判定できる?
ヒガミ:「勝手に取っていいのかな?」
マルコス:(保存食貰ってなかったっけ?)
GM/TK:天候おk
GM/TK:行きかえりですね保存食
フレノルク・ホテロス:単独行動で建物に入ってお話しを軽くしておきますRP略で大丈夫ですか?
テック:依頼で貰った保存食かじりつつ自分も天候します
GM/TK:あー
GM/TK:まず
GM/TK:天候おねがい
システム:マルコスさんのロール(2d+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  9[3、6]+6  → 15
GM/TK:目標10
システム:テックさんの「天候」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  12[6、6]+6  → 18
ニーノ:「(保存食は...もうあきたよ~)」保存食ぱくー
マルコス:ほい
GM/TK:出目w
ヒガミ:( ’ω’)ファッ!?
マルコス:つよw
フレノルク・ホテロス:わあ
テック:天才ですから、テックは
ニーノ:すごい
GM/TK:じゃあ15時くらいから
GM/TK:風が強くなりそう
テック:しかしここではいらない
GM/TK:雨は降らないだろう
GM/TK:と思います
マルコス:船の運行に問題ある程度のかぜ?
テック:漁的にやばいレベル?風
GM/TK:いや
GM/TK:揺れるだろうけど
GM/TK:量はできる
マルコス:揺れる(不安)
テック:漁の難易度上がりそう?
フレノルク・ホテロス:揺れるってことは酔い判定とかありそうですね
GM/TK:お、察しがいい
テック:あと揺れ具合馬車レベル?
マルコス:「…(これなら漁には問題ないだろうな。)」黙ってます
GM/TK:馬車よりは揺れる
ヒガミ:風精霊で何とか出来ない?
GM/TK:海なもんで
GM/TK:なんかあったっけ
フレノルク・ホテロス:実際の舟で風吹くと揺れやばいんですよね
マルコス:マルコスははたして耐えることが出来るのか!
GM/TK:風に
テック:3分だけどホバリングとかw
GM/TK:3分w
マルコス:10秒だけど生命抵抗あげる占術あるよ!
ヒガミ:もっと短い
GM/TK:おー
テック:使います?
マルコス:大丈夫()
テック:あとフェアリーウィッシュって使えそう?船酔いに
マルコス:妖精「ガンバレ!ガンバレ!」
GM/TK:あれって精神抵抗とか生命の抵抗につかえたっけ?
テック:ちょいかくにん
ニーノ:全ての行為判定を+1させます
ニーノ:一度だけだけど
GM/TK:行為判定に抵抗ってはいったけ?
マルコス:まぁGM次第なところでは?
テック:はいいてました
GM/TK:おk
ヒガミ:妖精覚えてない(・ω・`)
GM/TK:じゃあ使える
テック:改訂1109P
フレノルク・ホテロス:そもそも妖精見えない人
GM/TK:行動判定だっけ入ってないの
マルコス:戦闘時は使えないって制限のはず
GM/TK:おk
GM/TK:では使えます
フレノルク・ホテロス:GMさんGMさん季節は冬ですか?
GM/TK:冬ですねー
ヒガミ:皆めっちゃ先の心配してない?
フレノルク・ホテロス:落ちたら死んじゃうぅ
ニーノ:さむそう
GM/TK:やっぱりカニは冬だよね
マルコス:えっとマルコスは大丈夫って判断して、伝えずに進めます。風が気持ちいい。
テック:行動判定は行為判定から生命精神抵抗生死判定抜いたやつです
フレノルク・ホテロス:服の中に水着着ておいて暖めます
GM/TK:なるhどー
ニーノ:火の魔法がファイアボルトしかない
GM/TK:つまり
テック:「いや、ぶっちゃけかなりあれるぞこの漁」
GM/TK:どこかで着替える?w
マルコス:海の中でファイアボルト…!?
フレノルク・ホテロス:漁師さんに更衣室貸してもらいます
GM/TK:なるほどw
GM/TK:あ、で
テック:「具体的には馬車より酷い」
GM/TK:漁師さんたちの方
マルコス:マルコスがただの透明人間になってしまう!(マルコスは着たまま行きます)
テック:「ただ量自体はできる」
GM/TK:RP飛ばすんだっけ?
テック:「マルコス、無理なら待っててもいいぞ?」
フレノルク・ホテロス:舟に載せてくれそうな漁師さんを見つけておきたいですそれからみんなと合流したいです
GM/TK:それでは描写だけ
マルコス:「いや、問題ないさ。馬車まで出してもらってるんだ。ここまで来て私だけ休めないさ。」
フレノルク・ホテロス:はい
テック:そう言えば時間たてば風収まったりします?
GM/TK:フレノルクは船に乗せてくれそうな漁師を探すが
GM/TK:中々皆首を縦に振らない
マルコス:(しけるもんな)
テック:「ならいい、ただ無理はするな、足手まといは要らない」
フレノルク・ホテロス:理由は聞けましたか?
GM/TK:理由を聞くと
GM/TK:最近この漁場に巨大なカニが多くいて
GM/TK:手に負えないらしい
GM/TK:網を切られるわ
GM/TK:上げても暴れるわ
マルコス:「あぁ大丈夫。君よりは力はあるつもりさ」腕をぐってします
フレノルク・ホテロス:では、蟹漁が目的で、そのカニを捕まえたいと切り出してみます
GM/TK:漁師も数人もってかれている
GM/TK:ほとんどの漁師が無理だという中
GM/TK:一人の筋骨隆々の
GM/TK:初老の漁師が手を上げる
GM/TK:「それなら・・・わしが行こう!」
ヒガミ:またおじさんかいwww
マルコス:おじいちゃん人気()
GM/TK:フラグたててもいいよw
ニーノ:こっちは強そうだ
フレノルク・ホテロス:「あら、ありがとうございますおじさま!その大きなカニにをも恐れないなんてカッコいいですわね」
テック:両氏から聞ける情報はそのくらいですか?具体的にはまもちきしたい
フレノルク・ホテロス:「では、私の仲間を呼んでまいります。それでは少しの間失礼します」と言って外にみんなを迎えに行きたいです
GM/TK:あいー
テック:「......成程な、情報収集ご苦労様フレノ」
ヒガミ:「意地でも何でも出してくれればいいかな」
フレノルク・ホテロス:「さあ、あまり待たせすぎて気が変わってしまってはいけませんわ行きましょう」
マルコス:「助かった。もう大丈夫だ。みんなすまない」
テック:「急ぎのようでもないから明日とかにしてもいいんだぞ?風強いし」
テック:「馬車より荒れるぞ」
マルコス:…大丈夫ってことでいいよね ?
テック:自分はどっちでも
フレノルク・ホテロス:「その間のご飯はあるんですの?」
マルコス:行使判定にマイナスとか残る?
GM/TK:筋骨隆々「それは止めた方がいい」
GM/TK:のこらないー
ヒガミ:「明日の天気も分かんないし早く帰んないと奥さん悲しむよ?」
マルコス:はーい
テック:「俺は自分用のニンジンがある」
フレノルク・ホテロス:「あらおじさま」
GM/TK:筋骨隆々「この空気・・・」
テック:「ンな年でもないだろ」
GM/TK:筋骨隆々「明日は雨が降るだろう」
ヒガミ:筋骨隆々って自然と名前っぽくすな
テック:まずいのか待たれるのw
ニーノ:「いつまでつづくんです?」
GM/TK:オッズ「わしはオッズ」
テック:「向こう一週間はそうかもな」
システム:GM/TKさんの「何日?」ロール(1d6)
→ SwordWorld2.0 : (1D6)  → 6
ヒガミ:( ’ω’)ファッ!?
テック:マジだったw
フレノルク・ホテロス:ふぁーー
GM/TK:オッズ「1週間は荒れるぞ!」
ヒガミ:この人マジもんだ
マルコス:「ふむ…やはり経験を積んでいるだけあるな。やはり今日出航した方がよいだろう」
フレノルク・ホテロス:「時間がかかり過ぎると、マスターくんも心配しますし、このままだと依頼は失敗いたしますわ」
GM/TK:オッズ「カニをとるなら今日しかあるまい」
テック:「しゃーなし、万全とはいえんが行くしかねえ!」
ニーノ:「そんなー!じゃあ今行きましょうすぐ行きましょう」
フレノルク・ホテロス:まだ詳しいカニの話聞けてないからお願いします
テック:カニのまもちきしたいです
テック:聞いた話からできそうです?
GM/TK:いいよー
ニーノ:同じくしていいですか?
マルコス:出来るなら私もやるぜーぶんぶんー
GM/TK:一般的な
GM/TK:カニから想像できる
GM/TK:情報で
フレノルク・ホテロス:「オッズおじさま?その巨大蟹はどのような見た目と特徴がありまして?」
システム:テックさんの「毛ガニ美味かった」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  3[2、1]+6  → 9
システム:マルコスさんのロール(2d+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  9[3、6]+4  → 13
フレノルク・ホテロス:「戦う相手は事前に知って対策をしておきたいんですの」
テック:OH
GM/TK:オッズ「2m近くの大カニじゃ」
システム:フレノルク・ホテロスさんの「ヒラメマモノ」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  8[4、4]  → 8
ヒガミ:カニ食ってるからだ
システム:ニーノさんの「まもちき」ロール(2d+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  7[2、5]+4  → 11
テック:どうせならピンがよかった
マルコス:抜けなかったっぽいかな
GM/TK:メモ4どぞー
フレノルク・ホテロス:よしきた
システム:ヒガミさんの「まもーの」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  8[6、2]+4  → 12
GM/TK:オッズ「力強いハサミを持っておって」
マルコス:ギリ抜けないか…占いの効果で弱点見えてるってのは都合良すぎるよね
フレノルク・ホテロス:「ふむふむ」
GM/TK:オッズ「何より硬い!」
テック:まもちきはじめてはずして隅っこで丸くなってます「(しらねえ、屈辱だ......)」
フレノルク・ホテロス:「・・・たびっとちゃん?わかるかしら?」
GM/TK:んー
GM/TK:弱点かー
GM/TK:まぁあと1だっけ?
フレノルク・ホテロス:「皆様は分かりましたか?」
ニーノ:「あーこれもしかしてあれかなーあれ」
GM/TK:いいかな
マルコス:「ふむ…ソレはは魔獣のジャイアントクラブではないか?」
ヒガミ:弱点看破しても突ける?
テック:邂逅したときにもっかいできますよね?
マルコス:やったぜ!
GM/TK:うむ
フレノルク・ホテロス:弱点は個体ごとだから話を事前に聞いても難しいって聞いたような・・・そんなことないような
マルコス:GMに感謝しつつ、特徴と弱点を説明します
GM/TK:まぁ抜けていいってことで一つw
テック:はいw
マルコス:感謝。
フレノルク・ホテロス:「まあマルコスさんは博識なのですね」
ヒガミ:「衝撃かーまだ使えないんだよなぁ」
フレノルク・ホテロス:温情ありがとうございます
テック:「(屈辱だ......)」
GM/TK:ww
GM/TK:テックw
フレノルク・ホテロス:「たびっとちゃんどうしたの?」
マルコス:「海の魔物にはちょっと因縁があってね…」
ヒガミ:「あれ?天才君どしたの?(確信犯)」
テック:「(覚えてろよくそかにやろう......)」
ニーノ:「(顔が超こわい...)」
テック:「(アースハンマーで粉々に砕いてやる......)」
GM/TK:ww
フレノルク・ホテロス:「でも、事前に情報は分かりましたし、いきましょうか?」
マルコス:「まだ知れることがあるのは、素晴らしい事だ。そうは思わんかね。」テックをこつきます
フレノルク・ホテロス:「(たびっとちゃんきっとわからなかったのね・・・プルプル震えてるし・・・)」
テック:「おう、蟹を絶滅させるぞ......!」
マルコス:(生まれ哲学者)
ヒガミ:「絶滅させてどうすんのよ!」
フレノルク・ホテロス:無知の知
GM/TK:ww
GM/TK:では出発しても?
テック:「黙ってろ石ころ風情が......!」あがあがさんすみません
マルコス:「なんにせよ準備は万端だ。向かうとしよう。」
フレノルク・ホテロス:OKです
ニーノ:どうぞ
テック:OKです
マルコス:どうぞ。
ヒガミ:どうぞ
GM/TK:オッズ「では、船を出すぞー」
マルコス:「おお怖い。石ころ風情は離れておきますか。」
フレノルク・ホテロス:「お願いいたしますわ」
GM/TK:船を出して少し
ヒガミ:「さてと、ドルフィン呼ぶ準備しとくかな」
フレノルク・ホテロス:「マルコスさんこれどうぞ」っロープ落ちてもすぐに復帰できるように
GM/TK:オッズが声をかけてくる
GM/TK:オッズ「おいーすまんが網の用意をしといてくれー」
マルコス:「船が沈んでは元も子もないだろう。心配してくれるな。落ちても死なんさ」受け取りません
テック:「もうしてる......!」
GM/TK:網は穴がいくつも空いてます
フレノルク・ホテロス:「死なないのではなくて、海に落ちたら上がってくるのに時間がかかるとおもったのですの」
GM/TK:オッズ「ヤツ(カニ)にやられたな」
GM/TK:オッズ「網はボロボロよ!」
テック:冒険者セットから新品のロープ出して使いたいです
マルコス:(どうしてソレを用意しろと言ったのか())
ヒガミ:網のライフはもうゼロよ!
ニーノ:「そのカニさんってたくさんいるんです?」
GM/TK:網は全部で10
フレノルク・ホテロス:あれ私の中では沈んでる網かと思ってた
テック:あみとつな間違えた
テック:ロープ無しで
GM/TK:オッズ「取れるときは取れる!」
GM/TK:オッズ「そういうものよ!」
マルコス:「大丈夫だ。命綱をしたら、船が傾くぞ?」
GM/TK:5つは問題ない網
フレノルク・ホテロス:「豪快ですのね」
GM/TK:5つは穴あきです
テック:「おっしゃああああああ!狩るぞおおおおお!」
GM/TK:漁場に着くまでに
フレノルク・ホテロス:蟹取る海に出る船なら沈まないとは思う
GM/TK:一人1つ修理が可能です
マルコス:確かに()
GM/TK:冒険者Lv+器用度Bで
テック:器用度高い人います?
GM/TK:目標12以上で治ります
システム:フレノルク・ホテロスさんのロール(2d6+3+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+3)  →  12[6、6]+3+3  → 18
マルコス:気にしてはいけない…それに淑女からの施しは受けられない…!
フレノルク・ホテロス:ふぁーーー
マルコス:つよw
テック:完璧な!
フレノルク・ホテロス:流石機械
システム:テックさんの「治す」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  7[3、4]+4  → 11
ヒガミ:降る必要無くなったw
ニーノ:その前にフェアリーウィッシュで妖精をよびだします
テック:惜しい
GM/TK:はいー
フレノルク・ホテロス:「おじさま網なおしておきますわ」
GM/TK:オッズ「ありがとうな!」
システム:ヒガミさんの「振らないとは言っていない」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  11[6、5]+6  → 17
マルコス:とりあえず直そうとしますか
ニーノ:出目がたかい
テック:GMフェアリーウィッシュじゅぶんも使ってたことにしていいですか
GM/TK:ww
テック:自分も
GM/TK:行使どうぞー
システム:マルコスさんのロール(2d+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  8[4、4]+5  → 13
システム:テックさんの「GMに感謝」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
フレノルク・ホテロス:いつぞやの456を思い出す出目の高さだ
システム:ニーノさんの「妖精さん!」ロール(2d+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  6[3、3]+6  → 12
マルコス:やったぜ
フレノルク・ホテロス:ぶっふぉ
GM/TK:これは全部直るか?!
テック:これで達成地12のはず
システム:ニーノさんの「修理」ロール(2d+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  7[3、4]+6  → 13
GM/TK:おおー
GM/TK:全部直った
フレノルク・ホテロス:さすが
マルコス:「…こんなところだろうか。」
テック:GMありがとうございます
GM/TK:オッズ「やるなお前らー」
ヒガミ:「冒険者舐めんなっての!」
GM/TK:オッズ「漁師にならないか?」
テック:「準備万端!狩りの時間だ......!」
フレノルク・ホテロス:「おじさまー普通に漁に使っても大丈夫なくらいに修理できましたわ!」
ニーノ:「妖精さんありがとう!ばいばーい!」
ヒガミ:「天才君テンション高いね〜」
GM/TK:狩場につく頃
GM/TK:風が強くなり
テック:「蟹を一匹残らず殲滅する......!」
マルコス:「空回りしなければいいが…」ぼそ
GM/TK:揺れが訪れる
マルコス:カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
フレノルク・ホテロス:テックくんを見てくすくす笑っています
GM/TK:オッズ「少し揺れるぞー」
ヒガミ:ドルフィン乗っていいですか?
テック:「予測済みだ」
GM/TK:オッズ「酔うなよー」
GM/TK:海入る?
マルコス:「意外と揺れるのだな。」
フレノルク・ホテロス:え
GM/TK:寒いけど
マルコス:はい?
フレノルク・ホテロス:死んじゃうぅ
GM/TK:いやドルフィン乗るっていうから
マルコス:離脱しちゃう(真面目に)
GM/TK:甲板で乗るのは違うかなと
フレノルク・ホテロス:水着一つで乗るんでしょうねえwww
テック:南無妙法蓮華経
ヒガミ:とりあえず水面移動で
マルコス:エルフは水の中にいても大丈夫そう()
GM/TK:あいー
フレノルク・ホテロス:「ヒガミさん何をしておられr」
テック:凍死すると思う
ニーノ:寒いものは寒い!
フレノルク・ホテロス:「ヒガミさぁぁん!?冬の海に飛び込んではだめですよぉ!?」
ヒガミ:皆冬の海にビビりすぎじゃない?
マルコス:マルコスは落ちるとまずいので船の真ん中らへんにいます
フレノルク・ホテロス:実際落ちると本当に死にますよ
テック:全力待機テックは
ニーノ:でも風吹く船上より海中のほうが温かい気も...
フレノルク・ホテロス:ヒント:気化熱
ヒガミ:落ちたままで取り残されたら流石に死にますけど
テック:防寒着くらい借りてますよね流石に
GM/TK:まぁどんくらい大丈夫なもんかな
マルコス:えっとヒガミさんは、いま海にいるの?
フレノルク・ホテロス:水着が倍の値段したのでウェットスーツということには?・・・
GM/TK:よろしいかと
フレノルク・ホテロス:せーふ
ヒガミ:とりあえず船と並行移動で
GM/TK:とりま
GM/TK:波が高くなり
テック:船にいるなら寒さペナルティーはないですか?
GM/TK:揺れますんで
GM/TK:寒さは今回ないことで
GM/TK:おねがいします
テック:ありです
GM/TK:船上の方は
GM/TK:生命抵抗
GM/TK:ウィッシュ可
システム:フレノルク・ホテロスさんのロール(2d6+3+2)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+2)  →  4[2、2]+3+2  → 9
GM/TK:目標12
システム:マルコスさんのロール(2d+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  6[2、4]+4  → 10
フレノルク・ホテロス:はきます
GM/TK:ww
マルコス:ふっ☆
ヒガミ:皆ぁぁー
テック:炎ウィッシュします
GM/TK:あい
ニーノ:ウィッシュしてからの抵抗で
フレノルク・ホテロス:「おrrrrrろろ・・・おえぇぇ」
GM/TK:あいー
システム:テックさんの「ウィッシュ」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  4[1、3]  → 4
フレノルク・ホテロス:よごれ芸がなんぼのもんじゃい
システム:ニーノさんの「妖精さん...助けて...」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  6[1、5]+6  → 12
システム:テックさんの「止まるんじゃねえぞ......」ロール(2d6+5+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5+1)  →  6[3、3]+5+1  → 12
テック:せーっふ!
マルコス:「………。」普通に立ってるつもりですが、頭の光はどんどん淡くなっていきます
GM/TK:ww
システム:ニーノさんのロール(2d6+3+2+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+2+1)  →  5[1、4]+3+2+1  → 11
フレノルク・ホテロス:キボウノハナー
ヒガミ:止まるんじゃねぇぞ...って死んどるやんwww
マルコス:w
テック:「おい、大丈夫か!?マルコス、おい!」
ニーノ:うわーどうしよ
フレノルク・ホテロス:「ろろろろr・・・うっぷ・・・お゛ろ゛ろ゛rrr」
マルコス:「……死にはしない…キミだけでも漁を成功させるんだ…」くテック
システム:GM/TKさんの「オッズ」ロール(choice[酔う、酔わない])
→ SwordWorld2.0 : (CHOICE[酔う、酔わない])  → 酔う
GM/TK:オッズ「おっろろろろろ」
フレノルク・ホテロス:www
マルコス:ちょw
ニーノ:ええ...
ヒガミ:「オッズさぁぁん!」
テック:「吐くなーーーーっ!俺以外全滅か!?」
フレノルク・ホテロス:「おっずおじさま・・・だいじょ・・おっろろろろ」
GM/TK:オッズ「だいじょうbおっろっろろおr」
ヒガミ:私は平気だけど
テック:「きたねえ!吐くな!」
ヒガミ:「誰か〜こっち来る〜?」
ニーノ:「あとは...任せました...!」バタッ
テック:「ヒガミ、お前だけが頼りだ......!」
フレノルク・ホテロス:仲良く船べりに頭突き出してます
マルコス:「ぐ……すまない…」座り込みます
ヒガミ:「カニ漁とは」
フレノルク・ホテロス:「まるこすふぁ・・・うぼえぇぇおっろろrrr」
マルコス:酔いとの戦い!
GM/TK:オッズ「酔いとの戦いだ・・・」
テック:「くそ、泣きたくなってきた、こんなしょうもないことで」
フレノルク・ホテロス:くそうRP楽しい
GM/TK:ww
GM/TK:ちなみに酔ってても
ヒガミ:「今回ばっかりは天才君に同意」
GM/TK:漁には参加できます
マルコス:「……見なかったことにしてやる…思う存分吐くといい…」
GM/TK:すべての行為判定に1のペナです
テック:ナージングとか、ダメ?ですよねー
マルコス:ひでぇ…()
テック:一分間離席します離席します
GM/TK:ナーシングって遅らせるやつじゃなかったけ?
フレノルク・ホテロス:「まるこすふぁん・・・強がりはよk・・・お゛お゛ろ゛ろ゛ろ゛」
GM/TK:いてら
フレノルク・ホテロス:いってらっしゃいませ私も便乗トイレットに
GM/TK:オッズ「そうじゃな、がまんわよくなおるるるる」
ヒガミ:「船が汚物と化して行く...」
マルコス:バイタリティ使えますか!(3分の抵抗力増強)
ニーノ:船を洗いたい 
GM/TK:あー
マルコス:「…私は…吐けないからな…」空を仰ぎます
テック:ただいまです
GM/TK:使っとけばよかったな
マルコス:おかえり!
GM/TK:バイタリティあったのか
フレノルク・ホテロス:ただいまです
マルコス:3分だぜ…?戦闘中だけでいいです
GM/TK:はいー
フレノルク・ホテロス:舟の外にはいてるから魚に餌あげてるから・・・(震え)
マルコス:もしくは行使の前に使います
テック:「せめて、吐しゃ物が蟹のえさにならんことを......!」
GM/TK:じゃあバイタリティ入ってる間は
フレノルク・ホテロス:「お゛ぉ゛」
GM/TK:酔いはなくなる感じで
ヒガミ:「ちょっとドルフィンの方に吐かないでよ!?」
テック:GMに感謝
マルコス:「とりあえず…コレでは話すらできん」バイタリティ数酔ってる4人
GM/TK:いいのか?
GM/TK:MPがw
システム:マルコスさんのロール(2d+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  8[6、2]+5  → 13
フレノルク・ホテロス:まだはやいまだはやい
ヒガミ:MP貯蔵庫だからきっと大丈夫
マルコス:心配してくれるな無尽蔵だ
GM/TK:オッズ「おふー気持ちがらくじゃ」
フレノルク・ホテロス:漁してたら3分とかあっというま
テック:サプリのセリフw
マルコス:「…ぐ…漁と言うものは過酷なのだな…」
マルコス:言いたかったんや…()
GM/TK:オッズ「じゃあ、漁開始!」
フレノルク・ホテロス:「うぅまだ少し気持ち悪いです・・・」海水で洗ったあと手持ち品の布で口周りを吹きます
テック:「くそ、これは待ってたほうがよかったか?」
GM/TK:網を投げろー
マルコス:(この掛け声のためだけに)
フレノルク・ホテロス:ユクゾー
マルコス:投げますー
GM/TK:投げるのには判定はないです
フレノルク・ホテロス:いらないんですか
ヒガミ:「(*・_・)ノ⌒*」
テック:「全ての蟹を殲滅しろおお!」
マルコス:逆に怖いな
フレノルク・ホテロス:「そーーっれ!」
ニーノ:目を覚まして漁に参加
GM/TK:引き上げるのに要ります
フレノルク・ホテロス:判定と目標値ください
マルコス:負けたら海に落ちるとかマ?
ヒガミ:「だから殲滅すんな!」
ニーノ:「えーーい!」網ぽーい
GM/TK:判定は冒険者Lv+筋力B
システム:フレノルク・ホテロスさんのロール(2d6+3+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+3)  →  10[5、5]+3+3  → 16
GM/TK:負けたら網が持ってかれます
フレノルク・ホテロス:ゴリティカル
GM/TK:落ちないでください
フレノルク・ホテロス:うっほほうっほほ
システム:マルコスさんの「かかったかな?」ロール(2d+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  9[4、5]+5  → 14
システム:ヒガミさんの「カニ風情に負けるかっての!」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  6[2、4]+6  → 12
システム:テックさんの「〇ねえ!」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  6[2、4]+4  → 10
GM/TK:目標は10ですよーっと
マルコス:テックぅ
システム:ニーノさんのロール(2d+3+1)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+1)  →  9[6、3]+3+1  → 13
マルコス:お。行けたね
フレノルク・ホテロス:出目が下がっていってる・・・悪いよかん
ヒガミ:テック酔ってない筈なのに...
フレノルク・ホテロス:せふせふ
GM/TK:とりあえず5つ上がったね
GM/TK:あと5つ
マルコス:全部ジャイアントクラブ?
GM/TK:直した分あるよ
テック:筋力B2あるのかこいつw
フレノルク・ホテロス:何が出るかな何が出るかなてれれてれてれてててーん
GM/TK:あ、まだ何が入ってるか
GM/TK:入ってないか
GM/TK:ダイスあるんで
マルコス:オケw
マルコス:次の網は酔い判定入るかな?
フレノルク・ホテロス:「んーしょんーしょ」
テック:「おらああああ!」
GM/TK:そうねー
フレノルク・ホテロス:もう入ってもおかしくない時間ではある
GM/TK:オッズ「2網めだああああ」
ヒガミ:「んっしょ!」
GM/TK:オッズ「一気にあげろぉぉ」
システム:フレノルク・ホテロスさんのロール(2d6+3+2)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+2)  →  10[5、5]+3+2  → 15
テック:「うらああああ!」
マルコス:「おおいに…こしたことはないからね…!」にとうめします
フレノルク・ホテロス:「そーーれい!」
システム:マルコスさんのロール(2d+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  6[5、1]+4  → 10
システム:テックさんの「終わりだあ!」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  11[5、6]+5  → 16
フレノルク・ホテロス:「はぁ~どっこいしょーどっこいしょー♪」
テック:こんなとこで出目よくなくていいから
システム:ニーノさんの「よいしょー!」ロール(2d+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  12[6、6]+4  → 16
マルコス:(酔い方がなんか違う)
GM/TK:ww
システム:ヒガミさんのロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  3[2、1]+5  → 8
ヒガミ:ひっくい
GM/TK:お
フレノルク・ホテロス:さっきからゴリティカルしか出ません!
GM/TK:全部で9個上がったね
マルコス:ですね
マルコス:運命のダイスロール
ニーノ:うーん ピンゾロが一度もないとは
フレノルク・ホテロス:でめが1低かったので両方成功値16です
GM/TK:えーと
GM/TK:ちょっとまってね
マルコス:カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
フレノルク・ホテロス:なーんか値が大きいとでっかいのあげそうな予感がしますよう
GM/TK:一応
GM/TK:1つにつき②分の一で入ってるんだけど
マルコス:クラブ9とか死ねる
GM/TK:どうやって振ろう
GM/TK:あ、
マルコス:チョイスでいいのでは?
GM/TK:ジャイアントクラブは
テック:9 1d2とか
フレノルク・ホテロス:値の大きさB+2d1とかどうですか
GM/TK:別
フレノルク・ホテロス:1d2です
マルコス:なるほど!
GM/TK:よし
システム:GM/TKさんの「2で入ってるよ」ロール(9 1d2)
→ 1回目: SwordWorld2.0 : (1D2)  → 1
→ 2回目: SwordWorld2.0 : (1D2)  → 1
→ 3回目: SwordWorld2.0 : (1D2)  → 2
→ 4回目: SwordWorld2.0 : (1D2)  → 2
→ 5回目: SwordWorld2.0 : (1D2)  → 1
→ 6回目: SwordWorld2.0 : (1D2)  → 2
→ 7回目: SwordWorld2.0 : (1D2)  → 2
→ 8回目: SwordWorld2.0 : (1D2)  → 1
→ 9回目: SwordWorld2.0 : (1D2)  → 1
GM/TK:かぱぁ
フレノルク・ホテロス:ほとんどすか
マルコス:しょっぱい
GM/TK:普通のカニx4
テック:悲惨すぎて草
ヒガミ:ほんとに2分の1
ニーノ:こんなものか...
GM/TK:かーらーのー
マルコス:2000gとりあえず確保ー!
フレノルク・ホテロス:「うーんやっぱりジャイアントクラブがいるからでしょうか?」
テック:「誓いのアンクレット、買いたいんだよなあ」
GM/TK:そのころオッズが
GM/TK:オッズ「おーい、こっちてつだってくれー」
マルコス:「…呑気なものだな…」
フレノルク・ホテロス:またはいたのかと思いました
テック:「よし!いくぜ!」
フレノルク・ホテロス:「わかりましたー」
GM/TK:オッズ「尋常じゃないこの引き!」
マルコス:「どうした?」向かいます
フレノルク・ホテロス:生命抵抗そろそろしないとやばくないですか?
ニーノ:「これはもしや!」
GM/TK:オッズ「まさか・・・主!」
マルコス:え。やり直せるの?
フレノルク・ホテロス:効果がきれちゃう頃合い
GM/TK:効果?
ヒガミ:「頑張れ〜」
テック:バイタリティーでは?
フレノルク・ホテロス:あれです酔い止め魔法の効果
マルコス:既に切れてるものと思ってた
GM/TK:オッズ「みんなひっぱってくれぃ」
フレノルク・ホテロス:もう大丈夫なんですか?
システム:ファルスさんが、入室しました。
テック:「おっしゃああああああ!」
フレノルク・ホテロス:「了解いたしましたー」
GM/TK:もう僕も切れてるかとおもってたが
テック:吐きながら頑張ってるのでは?
GM/TK:イイでしょう
マルコス:「本調子では無いのだがね…!」引っ張るのを手伝います
GM/TK:ここで掛けてもいいです
フレノルク・ホテロス:まぁ大丈夫でしょう(慢心)
テック:「だらっしゃああああ!」
ファルス:「力弱いですがわたしも...!」
GM/TK:オッズ「いくぞー」
マルコス:かけません(無尽蔵じゃないです)
GM/TK:ww
フレノルク・ホテロス:「ふんぬらばっ!」
ヒガミ:「やばそうなら助けるかな…」
GM/TK:オッズ「らああああ・・・・」
フレノルク・ホテロス:ところで誰もまだコマを置いてないんですね
GM/TK:甲板に網が上がる
フレノルク・ホテロス:「ふぅ・・・なんとか上がりまし・・・!?」
GM/TK:異常にデカい
マルコス:私のアイコン落としてくれると嬉しいですー
GM/TK:もぞもぞするそれは
フレノルク・ホテロス:「おっきい・・・」(”゚д゚)ポカーン
GM/TK:3mはあるだろうか
マルコス:ふぁっ?
フレノルク・ホテロス:「なんとも・・・大味そうですね」
テック:「穀す!絶対に穀す!」
マルコス:あ。ありがとうございます
ヒガミ:「何これΣ(゚д゚;)」
ファルス:「あ、あれは...!」
GM/TK:巨ガニは網を力任せに引きちぎる
マルコス:「大きいね。さぞ食べがいがありそうだ…」
テック:「(やっぱ、いいやつだよなあ、こいつ、)」
フレノルク・ホテロス:「陸の猟師ではありましたが・・・海の漁は初めてですね」
ファルス:「これめっちゃ美味しいんです!絶対捕まえますよ!」
GM/TK:それはただのジャイアントクラブではない
マルコス:ファルスさん()
GM/TK:魔物知識どうぞ
フレノルク・ホテロス:え゛
テック:え
マルコス:ふぁ?
ファルス:?
システム:フレノルク・ホテロスさんの「ヒラメマモノ」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  8[4、4]  → 8
システム:マルコスさんのロール(2d+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3)  →  3[2、1]+3  → 6
システム:ファルスさんの「あれは...」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  4[2、2]+5  → 9
システム:ヒガミさんの「弱点看破不可」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  6[3、3]+4  → 10
マルコス:「ぐ…頭が…回らない…」
フレノルク・ホテロス:うわぁ私以外の出目が軒並み・・・
GM/TK:やばい
システム:テックさんの「まもちきしたい!」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  10[4、6]+6  → 16
GM/TK:!!!
GM/TK:流石天才
マルコス:さすがっす
ヒガミ:「よくやった天才!」
テック:汚名返上!
フレノルク・ホテロス:「たびっとちゃん聞いてたのとずいぶん違うけど分かりそう?」
ファルス:よし!
テック:「あいつは......!」
GM/TK:メモ4
GM/TK:書き換え
GM/TK:ジャイアントキングクラブ
フレノルク・ホテロス:きゃぁ複数部位だあ
マルコス:(船の上での魔物戦とかトラウマスイッチ押しまくるのですが)
テック:「ジャイアントキングクラブ!」
テック:「とでもなずけるべきかな」
ヒガミ:「テンション上がってきた!」
マルコス:ブレスはやばい(マジで)
ニーノ:これ強くない?
テック:バブル光線
フレノルク・ホテロス:初手全体誰かやりますか?無いなら前に出ます
ヒガミ:船上って距離取れないよね?
マルコス:ほんとにやばい砕かれる
テック:とうぜんかけらいりですよね?
GM/TK:欠片入ってこの値です
ヒガミ:バブル下手すればこっち飛んでくるな
テック:なんだ、じゃあ大丈夫そう
フレノルク・ホテロス:本体HP50かあ
マルコス:本体がコア?
マルコス:(一応確認)
テック:これ多部位?
GM/TK:はい
GM/TK:本体こあ
フレノルク・ホテロス:たぶいですねぅ
マルコス:リョーカイです
テック:それはやばい
フレノルク・ホテロス:頭をつぶした方がよさそうですかね
マルコス:「…今度は私の方が、学ばせてもらったよ…!」
フレノルク・ホテロス:バブルが堪らない
テック:うーん!こういう戦闘はすごい楽しみ!
GM/TK:頭部
GM/TK:頭部x1
テック:GMに感謝
GM/TK:ハサミx2
GM/TK:です
マルコス:何より甲板が舞台だから、ドルフィン死んでる
フレノルク・ホテロス:「テックちゃんあんなに硬そうな殻私の銃弾で敗れると思えないのだけど・・・」
GM/TK:まぁクリしないだけなんで
GM/TK:魔法なら防護点は抜ける
フレノルク・ホテロス:あっまだ戦闘モードでもないのにテック呼びしてもうた
テック:「あほ、銃弾は防護無視だ、鎧にも秘策がある」
マルコス:防護点12とかバケモン
ヒガミ:騎乗判定ありでもいいんでドルフィンにジャンプさせてすれ違いざまに切るとか?
テック:紅碧さんごめんなさい
フレノルク・ホテロス:「クリティカルできなさそうなのよね・・・」
GM/TK:fm-
マルコス:かっこいいなそれ
テック:「だから言っただろ、」
GM/TK:僕はいいですよー
GM/TK:ジャンプ
マルコス:とりあえず…戦闘中開始でいいかな?
GM/TK:切り
テック:「秘策あり、だ」
GM/TK:ただルール上は
フレノルク・ホテロス:銃を抜く「お?頼もしいじゃねえか」
GM/TK:前線にいるってことで
GM/TK:判定なしでいいんで
テック:作戦会議しましょう
フレノルク・ホテロス:RPで口調荒くなりますごめんなさい!
マルコス:(むしろそうしないと全滅しそう)
マルコス:そう言えば、おじいちゃんは?
ヒガミ:前衛後衛の概念はありなんですね
GM/TK:オッズは
フレノルク・ホテロス:今回はクリティカルバレットもありますし、クリティカル両手型で攻めたいと思ってました(過去形)
ニーノ:頭部から潰すほうがいいと思います
GM/TK:後ろの方で
GM/TK:大きな樽構えてます
テック:まずコア部位に速戦仕掛けるのか、腕からつぶすのか
GM/TK:1Rに一回
ヒガミ:初手後衛でいいですか?
ヒガミ:チャージ掛けたいので
GM/TK:どこかの部位に0点の打撃ダメージを与え
テック:OKです
フレノルク・ホテロス:鋏は防護点軽減できるけど、ブレスは貫通しますしやばいかも
マルコス:とりあえず私は初手のバイタリティ確定。そのあとは行けそうなら、魔法乱打かな
GM/TK:効果によって防護下げてくれます
テック:ニーノはストーンガード使えますよね
フレノルク・ホテロス:私は前ですね・・・ってか前私だけか頑張る
マルコス:とりあえず…先生判定しようよ
GM/TK:そうっすなー
テック:自分はバーチャルタフネスかけてる暇ないんで前衛陣にそれお願いしたいです
システム:フレノルク・ホテロスさんのロール(2d6+1+2)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+1+2)  →  6[5、1]+1+2  → 9
ニーノ:ふむ...誰か防御しましょうか?
システム:マルコスさんの「ひらめ」ロール(2d)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  6[4、2]  → 6
フレノルク・ホテロス:先制失敗!
システム:テックさんの「さくせんたてようよ」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  8[4、4]+6  → 14
マルコス:マイナス1ですね
テック:先制奪取
マルコス:よくやった!
GM/TK:これが天才
フレノルク・ホテロス:さすが天才
システム:ヒガミさんの「さくせん:私のいのちだいじに」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  4[3、1]  → 4
フレノルク・ホテロス:www
フレノルク・ホテロス:ヒガミさんは後ろですよね?
システム:ニーノさんの「先制ひらめ」ロール(2d)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  3[2、1]  → 3
フレノルク・ホテロス:ふぁー出目腐ってますね
テック:自分はアースハンマと合わせて2ターンで殻破らなきゃなんで
ヒガミ:初手後衛です
GM/TK:まぁまずは取れたね
テック:樽とアス半
ヒガミ:すぐ突っ込みますが
マルコス:とりあえず全体にバイタリティします
フレノルク・ホテロス:初手ヒーリングバレットとかましましで私が1ターン耐えるって手もありですが
フレノルク・ホテロス:たぶんしぬ
システム:マルコスさんのロール(2d+4)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+4)  →  12[6、6]+4  → 16
ヒガミ:( ’ω’)ファッ!?
マルコス:コレが無駄くりである!
GM/TK:ww
フレノルク・ホテロス:わぁ
GM/TK:生命抵抗+2ですね
GM/TK:全員
テック:ニーノさんフレノとヒガミにストーンガードがいいと思うんですけど
マルコス:あと酔いが消えます(温情に感謝す)
フレノルク・ホテロス:少なくとも壁するなら必須ですね
テック:5メモにバ府追加しときました
GM/TK:ありがとうー
マルコス:助かります!
ヒガミ:あっ初手フィールドプロテクションかサイントーチでもいいかも
ニーノ:初手で二人にストーンガードしますね
テック:フィープロはほしい、切実に
GM/TK:どうぞー
マルコス:それ()
マルコス:だけど前衛がフレノルクだけに…
システム:ニーノさんの「行使判定」ロール(2d+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  5[1、4]+6  → 11
ヒガミ:フィールドプロテクションどうしましょ?
フレノルク・ホテロス:私しか前衛いないので頑張ります
テック:欲しい
ヒガミ:前衛にかけるか後衛にかけるか
マルコス:フレノルク1人だとフレノルクさん死ねない?
テック:突っ込んでください
フレノルク・ホテロス:もらえないと多分死にます
GM/TK:きつそう
テック:フィープロは2ターン目で
フレノルク・ホテロス:下がりますか?そうなったら後衛確定ですが
GM/TK:1人前衛は危なそう
マルコス:マギシューだけだから回避なしでボコられて終わりそう
ヒガミ:では前出ますね
フレノルク・ホテロス:動きながら補助魔法ができないので怖いです
マルコス:あ。フィープロしてからドルフィンで移動出来るのかな?
フレノルク・ホテロス:ヒガミさん大丈夫ですか?
テック:無理
フレノルク・ホテロス:行動は移動→主動作の順です 多分
マルコス:ですよねェ…
マルコス:いやイルカの移動扱いで…むりか
テック:遠隔支持搭載でしかそれはできない
ヒガミ:無理ですな
フレノルク・ホテロス:初手で回避にボーナス1かけて粘る?
テック:無駄そう
マルコス:なるほど…ライダー無知ですまぬ
フレノルク・ホテロス:シャドウボディとかありますけど
テック:シグナルバレットとか
フレノルク・ホテロス:6ゾロ出せばよけれます(ほぼ無理)
ヒガミ:+1の効果は如何程か
テック:行動判定-2シグナルバレット
テック:ブレスも命中も下がる
GM/TK:なるほど
フレノルク・ホテロス:むぅ・・・サプリがないのでわかりませんが・・・いけそうですか?
マルコス:…シグナルバレット…?
テック:WTの魔法
GM/TK:あー基本にないのか
ヒガミ:初めて聞いたけど行けそうならお願いします
フレノルク・ホテロス:WT今度街に出たら勝って来よう
テック:るるぶEXに載ってる
マルコス:あったあった
フレノルク・ホテロス:どうしましょう?弾丸と行使判定で使うくらいしかわかりませんね・・・
テック:どうです?
マルコス:えっとシグナルバレット装填して射撃攻撃かな?
フレノルク・ホテロス:いっそ下がりますか?
マルコス:照明弾みたいな物です。
テック:それは全滅の可能性あるからダメ
マルコス:閃光玉(黙
テック:healer死んだら終わる
GM/TK:うーむ
ヒガミ:ヒーラー←
GM/TK:強くしすぎたか
フレノルク・ホテロス:MP消費しれれば、処理はほかの方でもでき・・・ますか?
テック:やりましょう消費MP1
ヒガミ:こんぐらい頭使う相手の方が楽しいですよ
テック:ぶっちゃけ超楽しい
マルコス:今更だけど挟み壊したら攻撃ブレスだけになるのね
GM/TK:そうっすね
ヒガミ:なかなかブレスも怖いですけどね
マルコス:戦闘は悩むくらいじゃないと、楽しくない(暴論)
ヒガミ:後衛まで飛んでいきますし
GM/TK:2ターンに1回撃ってきます
フレノルク・ホテロス:消費1、弾丸一、補助動作、命中とかにペナルティはありますか?
テック:シグナルバレット消費MP1 効果行動判定-2 
マルコス:ありませんよ!
テック:玉消費1
フレノルク・ホテロス:了解です把握できました
テック:命ペななし
GM/TK:ですねー
フレノルク・ホテロス:これだけ知れれば撃てますご迷惑おかけしますm(__)m
GM/TK:いえいえ
テック:ダメージないんで
テック:底注意
マルコス:命中判定だけだよ!
フレノルク・ホテロス:了解です
テック:そう
フレノルク・ホテロス:順番結局どうなりましたっけ
マルコス:回避低いからきっと大丈夫…!
マルコス:フレノルクさん行っちゃっていいかと
フレノルク・ホテロス:じゃあ、両手打ちのタゲサ付きシグナルバレットで行きますペナルティは命中補正とターゲットで打ち消しです
GM/TK:あいー
システム:フレノルク・ホテロスさんのロール(2d6+3+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+3)  →  8[2、6]+3+3  → 14
テック:マルコス、動いて、ニーノ動いて、いまフレノさん、
GM/TK:命中ー
フレノルク・ホテロス:よしよし
GM/TK:キングはよろける
テック:次は俺がアス半打って樽の後
マルコス:よしよし
マルコス:樽…?
テック:ヒガミチャージでEND
マルコス:ですなぁ
GM/TK:ん
テック:GM樽からで
GM/TK:ニーノさん
GM/TK:ん
ヒガミ:パーティの頭脳サンクス
テック:ストーンガード
GM/TK:おk樽いきます
GM/TK:どこに当てます?
テック:当然コア
マルコス:全体じゃね()
ニーノ:全然作戦に参加できてない...経験と知識がもっとあれば...
GM/TK:申し訳ないー
ヒガミ:CORE
テック:申し訳ない
フレノルク・ホテロス:本当に申し訳ないです
GM/TK:強くしすぎたGMがカスなんで
GM/TK:どうかお許しを
テック:さくせんたてようよ、って言ったんですけどね
マルコス:しゃーないんや…。
テック:GMは何も悪くないです
フレノルク・ホテロス:今回はPTとの相性が悪かっただけだと思いますし、あっさり過ぎてもですから
テック:むしろ感謝
ニーノ:いえ、これからもっと上達すればいいだけなんで!
GM/TK:とりあえずコアの防護点が樽によって減少
ニーノ:がんばります!
GM/TK:防護点10です
マルコス:樽って何だっけ?
GM/TK:ありがとうございます
テック:戦闘がこんなに楽しいとは知らなかったです
GM/TK:オッズが
GM/TK:後ろから投げる
ヒガミ:防護点10はえぐい
テック:たる/ZERO
GM/TK:0点の打撃ダメージ
マルコス:なるほど!ごめんなさい見流してました
ヒガミ:最悪持久戦かな
フレノルク・ホテロス:命を懸けた反復横とび!
テック:MPが死ぬのでそうなったら負け
マルコス:ブレスは半減しても二回食らったら多分死ぬ
GM/TK:まぁ貫通なんで
ニーノ:自分防御バフまだかけてませんね
GM/TK:2分の1でよけます
GM/TK:どうぞー
テック:まって
GM/TK:ん?
GM/TK:まちましょう
テック:ニーノさん動いてない?
テック:ストーンガード打ってなかった?
マルコス:動いたよね?行使判定してなかった?
マルコス:ストーンガード
GM/TK:あ、見逃したか
テック:ばふにかいちゃってました
ニーノ:あ 行使判定だけでいいのか
テック:はい
マルコス:そだよー
GM/TK:もうしわけー
テック:申し訳ありません
ニーノ:魔法拡大/数の宣言をわすれてたのでそれも
GM/TK:ではおkですね
マルコス:…えっとじゃあテックの手番かな?
テック:はい
GM/TK:あいー
テック:コア部位にアースハンマ
マルコス:そう言えば、硬い殻って全体で同じ特性?
GM/TK:です
マルコス:おけ
テック:GMかくにん
GM/TK:あい
GM/TK:なんでしょう?
テック:はさみはブレス打たないよね?
GM/TK:撃たない
テック:よかったーありおです
ヒガミ:キングラーなら撃ってた
GM/TK:ごめん
GM/TK:もう少し見やすく書いとけば
フレノルク・ホテロス:ポケモンならあり得た
GM/TK:よかった
マルコス:カニの状態も更新しましたー(メモ5)
GM/TK:mjk
テック:では改めてアースハンマ
GM/TK:はいー
GM/TK:状態更新ありがとうー
システム:テックさんの「ピンゾロハイヤ」ロール(2d6+3+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+5)  →  5[2、3]+3+5  → 13
テック:必中なのでダメージ
GM/TK:あいー
フレノルク・ホテロス:「おっちゃんテックありがとよ!おかげで弾丸がよく刺さりそうだな!」
システム:テックさんの「粉々にしてやる」ロール(k10+8@12)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[12]+8  →  2D:[2、6]=8  →  4+8  → 12
フレノルク・ホテロス:ふぅぅ
テック:2ダメージかな
GM/TK:です
GM/TK:からの
フレノルク・ホテロス:防護点軽減は・・・
GM/TK:防護点が
マルコス:とりあえずコレでクリティカルは起こるようになったね
GM/TK:8以下になったんで
GM/TK:硬いからがなくなります
マルコス:更新しました(セッカチ)
フレノルク・ホテロス:「クリティカルバレットがうなるぜえ」
フレノルク・ホテロス:ただし出目9を出せると入っていない
GM/TK:次は
GM/TK:ヒガミさんかな?
ヒガミ:「ヒガミ行っきまーす!」
GM/TK:どうぞー
ヒガミ:反撃覚悟で魔力撃+チャージ
テック:「穀せえええええ!」
GM/TK:はいー
ヒガミ:無茶言うな
マルコス:ワクワク
フレノルク・ホテロス:「テックお前さつい高すぎやしないか」
GM/TK:命中どうぞー
マルコス:クリティカルはあるから行けるかもですよ!
システム:ヒガミさんの「当たらなければどうということはない」ロール(2d6+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3)  →  3[1、2]+3  → 6
GM/TK:出目w
マルコス:ふぁー
GM/TK:何事w
ヒガミ:フラグ回収完璧でしょう
フレノルク・ホテロス:うみみゃあ!
マルコス:カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタくワラレタクナイワラレタクナイ
テック:やばいことに気づいた
ヒガミ:サイントーチかけたい
GM/TK:ん?
フレノルク・ホテロス:ほ?
マルコス:ん?
ニーノ:?
ヒガミ:ん?
テック:回復手段が巻き込み除くと
テック:プライマリーヒーリング(MP5)しかない
フレノルク・ホテロス:ヒーリングバレットはいけるけど手番消費するし
マルコス:ををぅ…
フレノルク・ホテロス:次でころせばええんやな(白目)
テック:ウィスパーは巻き込んでしまう
ヒガミ:同じくキュアウーンズも出来れば使いたくないですね
テック:おおおおお!
GM/TK:そいや
GM/TK:ドルフィンは
テック:ウーンずあったかい
マルコス:うーんずあるやん!
GM/TK:攻撃できんのけ?
テック:すまん
マルコス:温情が優しい
テック:できるはず
ヒガミ:出来ましたね
GM/TK:まだ直後やし
ヒガミ:忘れてました
GM/TK:多分打撃だろ
GM/TK:ドルフィンだし
マルコス:調べてくるー
ヒガミ:打撃です
GM/TK:やっとこうよ
テック:LLないのでわからん
システム:ヒガミさんの「命中」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  7[5、2]+6  → 13
マルコス:やったぜ
GM/TK:命中
GM/TK:ダメージどうぞ
フレノルク・ホテロス:いよっし
マルコス:防護点6まで下がったね!(この攻撃のあと)
システム:ヒガミさんの「ドルフィンが船上のカニに体当たりする図とは」ロール(2d6+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3)  →  8[4、4]+3  → 11
フレノルク・ホテロス:良い出目!
GM/TK:ぼこ
GM/TK:ダメージ3点
GM/TK:防護点が-2
GM/TK:よって6
フレノルク・ホテロス:「うおっドル公びっくりさせんな射線に入るかと思ったぞ」
マルコス:はいよー。これ-にはならないよね()
テック:「さて、次の手は......!」
GM/TK:マイナスはないです
マルコス:「…!やつが動くぞ!」
マルコス:だよね(ありがとう)
GM/TK:ではー
GM/TK:今前は
ヒガミ:「頼むよ〜ドルフィンちゃん」
フレノルク・ホテロス:「さて?怒ってんのかお前?はっ!やってみろやぁ!」
テック:ここの被害状況による
GM/TK:2人か
フレノルク・ホテロス:フラグは建てた
マルコス:ほんとにそれ
システム:鸚哥さんが、入室しました。
マルコス:ドルフィンは?
GM/TK:あー
GM/TK:そうか
ヒガミ:ドルフィンちゃん入れたげて下さい
フレノルク・ホテロス:ドルフィーヌ「(´;ω;`)ブワッ」
システム:GM/TKさんのロール(2 choice[フレノ、ヒガミ、ドルフ])
→ 1回目: SwordWorld2.0 : (CHOICE[フレノ、ヒガミ、ドルフ])  → フレノ
→ 2回目: SwordWorld2.0 : (CHOICE[フレノ、ヒガミ、ドルフ])  → ドルフ
ヒガミ:っしゃあ!
GM/TK:フレノさんとドルフィン
テック:ドリフみたいw
マルコス:フレノルクさん……!
GM/TK:回避どうぞ
フレノルク・ホテロス:よろこぶないww
システム:フレノルク・ホテロスさんの「ヒラメ回避」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  8[6、2]  → 8
テック:ストーンガードきって
GM/TK:目標11
マルコス:だよね()
フレノルク・ホテロス:やっぱダメかじゃあ軽減しまくって・・・物理-5に防護点4で9点軽減?
GM/TK:ドルフィンも回避どうぞー
システム:ヒガミさんの「ポケモン(アニメ)の躱せ!は最強」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  5[1、4]+5  → 10
ヒガミ:( ’ω’)ファッ!?
GM/TK:1足りない
テック:頭使うの楽しいいいい!
マルコス:惜しい
フレノルク・ホテロス:ホントあのかわせはずるい
システム:GM/TKさんの「1フレノ2ドルフィン」ロール(2 2d6+6)
→ 1回目: SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  8[5、3]+6  → 14
→ 2回目: SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  11[5、6]+6  → 17
GM/TK:あいえー
GM/TK:なんでー
フレノルク・ホテロス:5点か
ヒガミ:14飛びますた
マルコス:それにしても…ブレスから打たないGMに感謝
テック:主人公補正を具現化した「かわせ」
GM/TK:で、お待ちかね
マルコス:やめてくれぇぇ
フレノルク・ホテロス:「はっはぁー蟹公!そんなんで死ぬとでも思うのかぁ!?もっと力入れろやあ!」
ヒガミ:「ドルフィン!まだ行けるね!」
システム:GM/TKさんのロール(choice[ヒガミ、ドルフィン、テック、ニーノ、フレノルク、マルコス])
→ SwordWorld2.0 : (CHOICE[ヒガミ、ドルフィン、テック、ニーノ、フレノルク、マルコス])  → ヒガミ
フレノルク・ホテロス:wwww
テック:ヒガミは不味い
GM/TK:ヒガミを起点に
ヒガミ:おっふ
GM/TK:バブルブレス
マルコス:えーっと貫通の仕様があまり分からないんだけど…
ヒガミ:てことは...
GM/TK:以外のひとは1d6
フレノルク・ホテロス:ドルフィンちゃんを笑うからそうなる
システム:テックさんのロール(1d6)
→ SwordWorld2.0 : (1D6)  → 3
システム:マルコスさんのロール(1d)
→ SwordWorld2.0 : (1D6)  → 4
システム:フレノルク・ホテロスさんのロール(1d6)
→ SwordWorld2.0 : (1D6)  → 2
テック:DEATH
フレノルク・ホテロス:まっず
ニーノ:d6
システム:ニーノさんのロール(2d)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  4[2、2]  → 4
システム:ヒガミさんのロール(1d6)
→ SwordWorld2.0 : (1D6)  → 4
GM/TK:1~3命中です
ニーノ:ちがう
フレノルク・ホテロス:あふん
マルコス: 1dやで?
システム:ニーノさんのロール(1d)
→ SwordWorld2.0 : (1D6)  → 6
ニーノ:はっ?
マルコス:ヒガミさんは打たれとるで?
フレノルク・ホテロス:ヒガミさんを笑うからこうなる
GM/TK:当たった方は生命抵抗どうぞ
ヒガミ:ドルフィンの分です
マルコス:+2忘れないでね!
GM/TK:目標10
マルコス:なるほど!ごめんなさい
システム:テックさんの「被害少ないで!」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  9[6、3]+5  → 14
システム:フレノルク・ホテロスさんのロール(2d6+7)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+7)  →  10[6、4]+7  → 17
フレノルク・ホテロス:おしおし
マルコス:フレノルクさん結構やばいような気がしてきました
ヒガミ:フレノさん下手すれば飛ぶ
GM/TK:あとヒガミさんかな
システム:ヒガミさんのロール(2d6+8)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+8)  →  8[2、6]+8  → 16
GM/TK:全員抵抗
マルコス:さすが、
ヒガミ:ファンブルしない限りセーフ
システム:GM/TKさんの「コレ半減」ロール(2d6+8)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+8)  →  8[4、4]+8  → 16
フレノルク・ホテロス:抵抗成功
フレノルク・ホテロス:8か
ヒガミ:っぶな
マルコス:それでも強いな…
GM/TK:ですー
フレノルク・ホテロス:「うわっぺっぺっ!ってめえ何つば吐きかけてやがんだ」
GM/TK:ww
テック:このターンの行動考えたので聞いてもらっていいですか?
GM/TK:エネミーターンエンド
マルコス:どぞー
ニーノ:お願いします...
ヒガミ:「なんでドルフィンに当たんないで私にだけ」
フレノルク・ホテロス:「いってぇなあ!塩水でちっとショートしたじゃねえか!あ゛あ゛ん!?」
テック:巻き込みウィスパーが選択肢に入ってる
テック:あと
フレノルク・ホテロス:ダメージ与えてみます?
マルコス:「フレノルク嬢!傷を負いすぎだ!」
テック:マルコスさんとヒガミさんでコンボして欲しい
マルコス:んを、お呼びですか?
ヒガミ:|ω・)チラッ
テック:マルコスがスリープ→チャージ魔力撃、これで必中高ダメージ狙う
テック:ちゃーじないか
ヒガミ:残念ながらチャージは無理ですの
フレノルク・ホテロス:ファイットー
テック:ぶっちゃけヒガミさんの命中低すぎるので
マルコス:なるほど。スリープはちょうど考えてた
テック:ただ
テック:ラストスリープで嵌めころしも考えてる
マルコス:えっと防護点あるから、フレノルクさんのバレット二刀流もありだと思う
マルコス:はめころしもイイネ。
テック:フレノは当たるでしょ
フレノルク・ホテロス:くりてぃかるやでーうまく回ればだいだめーじやでーすごいやろー
マルコス:回避ひくw
マルコス:はめころしの方がいいと思うかな
テック:とにかくダメージ減らすか即ころししないと全滅見える
フレノルク・ホテロス:2ゾロ以下じゃないならなら当たる
テック:羽目ころし三星
マルコス:ミスったらゴメンな
マルコス:魔力5しかないから、正直不安
テック:そん時は巻き込みウィスパーします
GM/TK:スリープは
GM/TK:1対#だから
フレノルク・ホテロス:「あ゛あ゛ん゛こ゛ら゛」
GM/TK:MP木尾つけてね
GM/TK:きをつけてね
テック:MJD?
マルコス:なるほど。三体分拡大しないとか
GM/TK:3部位だから15消費するはず
マルコス:一回しかできんな
テック:作戦変更
マルコス:アレならこのターンで腕だけ壊し切るか?
テック:待ってみんなはどうすればいいと思う?
フレノルク・ホテロス:ん?あぁソーサラーの方じゃないんですね
マルコス:このターンで腕壊し切るのがベストかと
フレノルク・ホテロス:あれソーサラーのスリープですよね?
GM/TK:あ、ルルブⅠには#ついてないのかな?
ヒガミ:腕から割ってく方がいい気がしてきました
フレノルク・ホテロス:EXついてますか?ならそっちに従います
マルコス:次ターンで、スリープして延命する
テック:蟹の爪食べるか
フレノルク・ホテロス:グルメ細胞わんちゃん
マルコス:こっこの旨みは…!
GM/TK:EXEXはついてますね
マルコス:【マルコスは飲食できません】
GM/TK:EXふたついれちゃった
フレノルク・ホテロス:体がキラキラして筋肉増えそう
テック:GM、こいつの足8本だよね
GM/TK:足6かと
テック:スネアはダメかー
GM/TK:爪が2
GM/TK:あー
ヒガミ:ハサミ2あるから6?
テック:どのみち
マルコス:拡大ストーンハンマーするとして、防護点はその分減る?
テック:拡大する?
フレノルク・ホテロス:全部で8本ならヤドカリの仲間かー
GM/TK:いや
マルコス:減るなら
GM/TK:拡大だと
GM/TK:いや、へってもいいか?
テック:ニーノさん大丈夫ですか?
マルコス:任せます!
GM/TK:へっちまえー
ニーノ:お任せしますが
GM/TK:拡大じゃー
テック:ありがとうございます
マルコス:二ーノさんはサプリなしの妖精使いだから、ストーハンマーないと思うよー
フレノルク・ホテロス:ジャイアントクラブはタラバ系の味がするんだろうなあ
テック:それだからきつい
マルコス:このGM優しい
GM/TK:あーそうなんですね
GM/TK:妖精魔法はサプリで
GM/TK:だいぶ変わりますからねー
マルコス:えっと方針確認。テック+私で爪を削る。足りないなら、フレノルクがカバー
ニーノ:拡大って何の話かとおもったらWTだったのか...
フレノルク・ホテロス:蟹みそは食べるのは難しいなぁ・・・(´・ω・`)
フレノルク・ホテロス:えっ?なに?足とるんですか?
GM/TK:あ、拡大は魔法拡大数の戦闘特技ですね
テック:拡大はアースハンマ?
マルコス:二ーノ+ヒガミで回復。
ヒガミ:鍋用意しましょ
マルコス:問題あるかな?
テック:回復先動いてください
マルコス:削りきれなかった時の方が不味くない?
テック:ニーノさん巻き込み回復しかないので
GM/TK:とりあえずオッズ樽なげる?
テック:どこなげる?
マルコス:頼んだオッズ!
GM/TK:オッズ「うぉぉぉりゃああああ」
マルコス:殻は共有らしいからどこでもいいはず
GM/TK:ばっこーん
テック:なるほど了解
GM/TK:防護点-2
GM/TK:本体防護点4
マルコス:わおホントだ。ウィスパーは範囲魔法か
GM/TK:爪防護点2
フレノルク・ホテロス:蟹みそは新鮮じゃないとタラバは固まんないんで船の上で食べたいですねえ お酒もって来ればよかったです(´・ω・`)
マルコス:ならウィスパーからかな
テック:ニーノさんお願いします!
ヒガミ:お願いします( ー`дー´)
ニーノ:これって5人まで選べるんじゃなくて確定5人だったのか
ニーノ:了解しました
テック:まって
マルコス:あ
マルコス:そっかランダムになるか
テック:よっしゃあああああああ!
GM/TK:ん?
テック:ナイス!
マルコス:…?
フレノルク・ホテロス:おぉ?
ヒガミ:?
テック:確立だけど蟹回復しないかも
フレノルク・ホテロス:その時電撃走るっ!
GM/TK:そうだな
テック:ニーノさんナイス!
フレノルク・ホテロス:ですね
GM/TK:逆にPC回復ないかもしれんけど
マルコス:確率だけどフレノルク回復しないかも…
フレノルク・ホテロス:いやんww
テック:運命力で
ニーノ:??
マルコス:やったれ!()
フレノルク・ホテロス:がんばりゅ
GM/TK:魔法制御っていう戦闘特技がないと
GM/TK:範囲魔法は基本
フレノルク・ホテロス:ランダムに対象を選ぶことになります
テック:ニーノさんまじないす
GM/TK:最大数まで
GM/TK:ランダムで当たります
GM/TK:重複はしない
マルコス: えっと 1d 振ってもらって、1カニ2爪3爪4フレノルク 5ヒガミ6ドルフィン
ニーノ:なるほどー
フレノルク・ホテロス:/5では
マルコス:あったところに、当たってないってことでいいのでは
マルコス:当たったところに当たってない
ニーノ:そうかドルフィンいれて6か
テック:そうですね、まじ神の啓示気が楽になった
システム:ニーノさんのロール(1d6)
→ SwordWorld2.0 : (1D6)  → 1
GM/TK:おおおおおおおおお
フレノルク・ホテロス:まぁダイスの女神さまの窟ペロしておきましょうか
マルコス:運命かよ()
テック:GOD
マルコス:行使どうぞ
テック:こうしない
テック:魔力店回復
マルコス:え?
GM/TK:あれ
GM/TK:行使はある
マルコス:いや、発動行使
テック:間違えた
テック:申し訳
マルコス:威力はない()
ヒガミ:行使があって威力無し?
フレノルク・ホテロス:ダイスの女神さまこちらぶどうジュースです(リアルで飲んでる)するめもどうぞ(今食べてる)靴もなめますねペロペロ
GM/TK:ww
マルコス:回復量が固定だからね
テック:発動行使したもんかと
システム:ニーノさんの「みんな、がんばってくださーい!」ロール(2d+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  6[3、3]+6  → 12
マルコス:えっと6点回復か
ヒガミ:よしよし
テック:ヒガミさんまじGOD
マルコス:とりあえずブレス県外…か?
GM/TK:ブレスは連続ではうてないんで
マルコス:二ーノさん()
フレノルク・ホテロス:あっこちらダイスの女神さまが落としになられた100クレジットでございます
テック:間違えたニーナさんまじGOD
テック:間違えた
マルコス:えっと次はどうしようか。
フレノルク・ホテロス:本当にニーナ様様です
テック:ニーノさんまじGOD
マルコス:拡大エネボルしてよか?
フレノルク・ホテロス:間違えたニーノさんだ引きずられた
ヒガミ:私Godでもいいんだよ?
ニーノ:何だかわかんないまま進んでいる...
ニーノ:まあ結果オーライかな?
フレノルク・ホテロス:ニーノさんが回復してくれないと私が死ぬ
マルコス:とりあえず二ーノさんは大活躍しました。
GM/TK:ですなー
マルコス:今さら築いた。魔法の前にフレノルクさんが殴った方がいいかな。
マルコス:フレノルクさんなら上手く行けば1人で片方落とせる
フレノルク・ホテロス:「ナンダコラースッゾコラー」頭に血?が昇って回復に気付いてません
テック:最悪自分は回復回らなきゃなんで最後に動きます
フレノルク・ホテロス:じゃあ私ですか?
マルコス:お願いします!
システム:あがあがさんが、入室しました。
テック:爪つぶして
ヒガミ:テックさんの前に私で回復かな?
あがあが:次ターンでじっくり調理じゃぁ!
テック:いや、フィープロ貼って
フレノルク・ホテロス:「あ゛あ゛ん゛聞いてんのか?̪シカトしてんじゃねーぞ今すぐぶっ潰して蟹みそすったらぁ!」
マルコス:フィープロも敵巻き込むぜ?
テック:後衛人
テック:回復でもいいか
マルコス:起点自分中心じゃなかった?
テック:申し訳
システム:フレノルク・ホテロスさんの「両手タゲサ命中」ロール(2 2d6+3+3)
→ 1回目: SwordWorld2.0 : (2D6+3+3)  →  5[3、2]+3+3  → 11
→ 2回目: SwordWorld2.0 : (2D6+3+3)  →  3[2、1]+3+3  → 9
GM/TK:でめぇ
マルコス:くぅ
GM/TK:1っ発命中
フレノルク・ホテロス:ヴェアアアアアア
マルコス:何のたま?
テック:くりばれ
フレノルク・ホテロス:あっクリティアカルバレットです
システム:ファルスさんが、入室しました。
マルコス:だよね()
GM/TK:回せば・・・
テック:回せえええええ!
GM/TK:爪でよかったけ?
システム:フレノルク・ホテロスさんの「死にさらせやぁぁ」ロール(k20+3@10)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+3  →  2D:[5、2]=7  →  5+3  → 8
マルコス:やっちまえー
フレノルク・ホテロス:OKです
フレノルク・ホテロス:うっへえ
GM/TK:ばこーん
ヒガミ:フレノルクさん女性だったのでは...
マルコス:きっついね。
テック:13点ダメージ出して
フレノルク・ホテロス:あっ7じゃないです8です
マルコス:拡大数エネボル爪×2
フレノルク・ホテロス:ダメージ修正4でした
GM/TK:あー
GM/TK:じゃあ9かな?
マルコス:えっとじゃぁ9点かな?
テック:12点だして
フレノルク・ホテロス:になりますかね
GM/TK:さぁ
GM/TK:カモン
マルコス:まぁ変わらないか。魔法拡大数宣言爪2つにエネボルします
テック:出目9以上
GM/TK:あいー
システム:マルコスさんのロール(2d+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  7[6、1]+5  → 12
マルコス:はう
テック:OH
フレノルク・ホテロス:ごめんなさいー出目わるくてごめんなさいー
GM/TK:1・・・たりない
テック:指輪物語とかない?
GM/TK:ww
ヒガミ:ドルフィンでやるかな?
GM/TK:ダメどうぞー
GM/TK:半減ですが
システム:マルコスさんの「まわせばいいのだろう?」ロール(K10+5@10)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5  →  2D:[6、5 2、5]=11、7  →  6、3+5  →  1回転  → 14
GM/TK:すまない
GM/TK:抵抗されると
フレノルク・ホテロス:まわったぁあ
ヒガミ:行ったしwww
マルコス:…回らないんでしたね
テック:6点ダメージ
マルコス:ごめんなさい
GM/TK:回らなくなる
フレノルク・ホテロス:あうあう
ファルス:そっかあ
ヒガミ:そっか
テック:切り上げでいいんだよね?
GM/TK:です
GM/TK:6点です
マルコス:6点ですー
マルコス:「くっ…入りが浅いな!」
フレノルク・ホテロス:本当に出目極端ですねえ
テック:イルカ6点出せる?
GM/TK:爪の防護点は2点
マルコス:片方だけでも落としたいね
ヒガミ:なら多分行けるはず
ヒガミ:出目しだいだけど
マルコス:(抵抗されなきゃ行けてたのにぃ…)
テック:ヒガミさんのターン
ヒガミ:雑?
テック:雑談枠
フレノルク・ホテロス:です
ヒガミ:知らなかった(    ゜д  ゜)
マルコス:とりあえずヒガミさんターンどうぞー
ヒガミ:さてとどうしましょ
マルコス:回復+ドルフィンで攻撃かな?
テック:ですね
ヒガミ:選択肢としてはフィールドプロテクション、キュアウーンズ、サイントーチ辺りですが
ヒガミ:では回復かけます
フレノルク・ホテロス:あっ体力回復させてなかった戻しときます
GM/TK:あいー
マルコス:無尽蔵と言われた魔力も今や13
GM/TK:ww
フレノルク・ホテロス:耐久はきついですね
システム:ヒガミさんの「回復٩(’ω’)ﻭ」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  7[5、2]  → 7
テック:回復はフレノさんで
GM/TK:回復ロールどうぞ
GM/TK:威力表10だっけ
テック:うん
システム:ヒガミさんのロール(k10+3)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+3  →  2D:[4、6 4、5]=10、9  →  5、5+3  →  1回転  → 13
GM/TK:あ
テック:かなしいかな
フレノルク・ホテロス:わおでも回転しない?
ヒガミ:あー
テック:8回復?
マルコス:さっきから悲しい
GM/TK:8かな
マルコス:ですな
フレノルク・ホテロス:完全回復ですありがとうございます
マルコス:肝心のイルカのターン!
テック:ここ大事
GM/TK:魅せてくれ
システム:ヒガミさんの「当てろぉぉぉぉぉ」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  11[6、5]+6  → 17
フレノルク・ホテロス:イルカさんお願いします!
GM/TK:おおおおお
フレノルク・ホテロス:ふぁーー
マルコス:つよw
GM/TK:命中
テック:気合入りまくりw
GM/TK:ダメージどうぞ
システム:ヒガミさんの「俺達を誰だと思っていやがる!」ロール(2d6+3)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3)  →  4[3、1]+3  → 7
マルコス:あ…
ヒガミ:( ’ω’)ファッ!?
GM/TK:・・・
テック:ちょっと待て
フレノルク・ホテロス:うぇ
マルコス:いちたりない
ヒガミ:妖怪一足りない
GM/TK:ですw
フレノルク・ホテロス:おのれゴルゴム!ゆ゛
テック:さて、
GM/TK:防護点ー2
マルコス:てっくぅ!
GM/TK:本体防護点2
システム:ファルスさんが、入室しました。
マルコス:爪はゼロだね!やったね!
GM/TK:爪防護点0
ヒガミ:テックニキヨロスク
テック:選択しA、拡大バーチャルタフネス
フレノルク・ホテロス:テックくんホント頼りになる
テック:ただしMPがしぬ
マルコス:バーチャルタフネス?
ヒガミ:後衛のMP枯渇してきた
フレノルク・ホテロス:まずい
テック:選択肢B、拡大アースハンマ
テック:ただしHPがしぬ可能性大
GM/TK:ちなみにこのRは敵ブレスないよ
ヒガミ:アスハンかな?
テック:アースハンマで
ヒガミ:ブレス来ないし
マルコス:バーチャルタフネスってなんだろ
マルコス:まぁハンマーでいいかと
フレノルク・ホテロス:やっちまってくだせえテック兄貴!
テック:で相談
ヒガミ:テクニキ〜
フレノルク・ホテロス:はい
テック:爪どうする?
ヒガミ:はい
フレノルク・ホテロス:ごめんなさい
テック:HP15の方
マルコス:このターン片方破壊は必須と思うけど、
フレノルク・ホテロス:次のターンでもう一方行けるか・・・?
マルコス:スリープ作戦するなら、破壊してほしい
テック:えっとね、ブレス抵抗失敗で
マルコス:マルコスと二ーノ以外はブレス一階耐えるから
テック:後衛が死ぬので
テック:おれHP15
フレノルク・ホテロス:まずぅい
マルコス:次でヒガミヒール飛ばせるやん
テック:で3拡大すると
フレノルク・ホテロス:なんかふえた
テック:いや、3拡大アースハンマーにします
GM/TK:あいー
マルコス:お願いします!
フレノルク・ホテロス:私が二人になったけどなじぇ
マルコス:処理しました()
システム:テックさんの「穀す」ロール(2d6+3+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+5)  →  9[4、5]+3+5  → 17
GM/TK:ぬいたw
マルコス:三人目もおるw
フレノルク・ホテロス:コロスマン
GM/TK:ぬくとかないけどw
ヒガミ:もう動詞なのねそれ
GM/TK:さぁ
システム:テックさんの「ぶっつぶれろ」ロール(k10+8@12)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[12]+8  →  2D:[6、4]=10  →  5+8  → 13
マルコス:さあ
GM/TK:おおー
フレノルク・ホテロス:ひゅーーひゅーー
マルコス:ををー
マルコス:かっこいい()
フレノルク・ホテロス:本当に頼りになりますわ
GM/TK:そいや
GM/TK:これ
GM/TK:弱点入ってない?
GM/TK:あ、土か
マルコス:衝撃ではない
GM/TK:失礼
GM/TK:衝撃武器扱いか
テック:防護点消えた?
GM/TK:うむ
GM/TK:0
フレノルク・ホテロス:わーい
マルコス:おっさん仕事なくなったな
ヒガミ:これは次のターンカニ鍋ですな
GM/TK:もひとつの爪もHP2
マルコス:テックさんさすがすぎる
テック:のこりMP15
GM/TK:本体HP34
フレノルク・ホテロス:「こん畜生が・・・次蟹みそすすってやっからなぁ・・・」
GM/TK:エネミーおk?
マルコス:「ほぅ…素晴らしい魔法だ。」
フレノルク・ホテロス:OKです
マルコス:どぞ
フレノルク・ホテロス:ドキドキ
システム:GM/TKさんのロール(choice[ヒガミ、ドルフィン、フレノ])
→ SwordWorld2.0 : (CHOICE[ヒガミ、ドルフィン、フレノ])  → ヒガミ
テック:HP表記変えときました
ニーノ:残りMP12...いけるか
ヒガミ:( ’ω’)ファッ!?
フレノルク・ホテロス:うぇそっち行ったか
GM/TK:くるぞヒガミ!
マルコス:やはり枯渇気味か。
ヒガミ:まぁまだ石残ってるんでね
テック:ストーンガードあるので最善
マルコス:最初の-10がきつかったな
フレノルク・ホテロス:「ヒガミぃ!来るぞよけろぉ!」
テック:HP表記変えときました
GM/TK:回避おねがしますー
マルコス:かにみそ()
システム:ヒガミさんの「ヒガミ!躱せ!(ポケモン風)」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  5[2、3]+5  → 10
ヒガミ:おっふ
フレノルク・ホテロス:タラバの蟹みそは新鮮でないと食べれない
マルコス:残念
システム:GM/TKさんの「ちょっきん」ロール(2d6+6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  3[2、1]+6  → 9
フレノルク・ホテロス:あいたた
ヒガミ:1ダメかな?
フレノルク・ホテロス:擬音こっわ
GM/TK:もうハサミの切れ味も悪くなったな
GM/TK:エネミーエンド
フレノルク・ホテロス:どうしましょ?本体行きます?
マルコス:マルコスはスリープ待機ですね。
ヒガミ:ここで決めたい
テック:ニーノさん魔力いくつ?
フレノルク・ホテロス:決めないとやばい
ファルス:12です
マルコス:安全に行くなら、まずヒガミさんでテック回復+イルカで爪落としかな…?
ヒガミ:フルアタックやね
GM/TK:12?
テック:MPじゃなくて
ヒガミ:MPじゃなくてよ
ファルス:6です!
フレノルク・ホテロス:6
マルコス:魔力12とかバケモンか
フレノルク・ホテロス:ww
ヒガミ:一撃でハサミ飛ばせそう
ファルス:強すぎる
マルコス:方針は全員特攻?
フレノルク・ホテロス:しかない
ファルス:それでいいと
ヒガミ:フルアタック安定
フレノルク・ホテロス:魔力もやばいですしここで仕留めねば
テック:ヒガミさん牽制攻撃?魔力撃?
ヒガミ:魔力撃入れたいですね
マルコス:先にスリープする?
マルコス:それなら転倒ボーナスも入るけど
テック:スリープ4割かー
マルコス:結構きっつい
フレノルク・ホテロス:私の出目よりは信頼できるんじゃないですかね
テック:俺とニーノさんで先削ります
ファルス:了解です
テック:結果次第で行動決め手
マルコス:出来れば爪を落としてほしいかなぁ…
ヒガミ:爪はドルフィンに任せちゃいましょ
ファルス:両方攻撃します
フレノルク・ホテロス:フレノちゃんより優秀だもんね
マルコス:二ーノさんかっこいい!
GM/TK:魔法拡大数ですね
テック:ニーノさんのウインドカッター消費MP3なので拡大してもらっていいですか?
テック:俺4なので
ファルス:はいはい
マルコス:お願いします!
システム:ファルスさんの「1ハサミ2本体」ロール(2 2d6+6)
→ 1回目: SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  7[3、4]+6  → 13
→ 2回目: SwordWorld2.0 : (2D6+6)  →  9[6、3]+6  → 15
テック:申し訳ないですファルスさん
GM/TK:両方抜いたー
テック:ナイス!
フレノルク・ホテロス:流石です
マルコス:強い()
ファルス:よし!
テック:期待値をきちんと充てるあたりさすが
ヒガミ:つおい
GM/TK:ダメージどうぞ
システム:ファルスさんの「あとすこし...!」ロール(2 k10+6@10)
→ 1回目: SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+6  →  2D:[2、6]=8  →  4+6  → 10
→ 2回目: SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+6  →  2D:[6、4 1、1]=10、2  →  5、**+6  →  1回転  → 11
テック:草
フレノルク・ホテロス:おぉ
GM/TK:爪ブレイク
ファルス:???!?
マルコス:強いのか弱いのか
テック:ナイスでーす!!!
ヒガミ:マジカヨ
GM/TK:本体HP24
フレノルク・ホテロス:キャーニーノさーん
GM/TK:残すはこいつ
マルコス:コレは削り切った方が良さそうね
GM/TK:口には泡が蓄えられている!
ヒガミ:ライダー出る?
フレノルク・ホテロス:あっ圏内入るかも
テック:「さて、どこまでいけるか」
マルコス:魔法での役たたずかん。
テック:次行きます
マルコス:どぞー
ファルス:「あとはおねがいしまーす!」
フレノルク・ホテロス:お願いします
システム:テックさんの「行くぜ!」ロール(2d6+3+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+3+5)  →  8[6、2]+3+5  → 16
GM/TK:抵抗抜いたー
GM/TK:ダメージどうぞ
ヒガミ:安定の天才
フレノルク・ホテロス:さすてく
システム:テックさんの「ピンゾロ怖い」ロール(k10+3+5@10)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+8  →  2D:[5、6 6、3]=11、9  →  6、5+8  →  1回転  → 19
GM/TK:ぶw
フレノルク・ホテロス:回転したあ
マルコス:つえぇ
ヒガミ:あんたが怖い
テック:「切り刻め」
フレノルク・ホテロス:なんでみんなそんなに出目がいいんですかあ!
マルコス:下手したらに回転か
GM/TK:HP@5
フレノルク・ホテロス:確殺ですわ
テック:「あんたで締めだな」マルコスを見る
マルコス:ヒガミさんお願いします
マルコス:(MP節約なんて知るか!主人公に言われたら仕方ない!)
テック:HP4じゃないです?
マルコス:エネボルします
GM/TK:あれ4だったか
ヒガミ:やったか!?
フレノルク・ホテロス:やめなさい
テック:いや、不安なので5で
ヒガミ:23-19じゃない?
システム:マルコスさんの「キメてやるさ」ロール(2d+5)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+5)  →  9[3、6]+5  → 14
GM/TK:あー計算ミスったか
GM/TK:4で
テック:5か
GM/TK:いきます
GM/TK:抵抗抜いたー
ヒガミ:フラグ回収しろし
テック:俺の計算違いでした
フレノルク・ホテロス:いやー流石
GM/TK:さぁ
GM/TK:ダメージどうぞ
システム:マルコスさんの「焼け落ちよ…!」ロール(K10+5@10)
→ SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+5  →  2D:[3、5]=8  →  4+5  → 9
マルコス:(しょぼい)
システム:鸚哥さんが、入室しました。
GM/TK:かに「(焼きガニになっちゃうかにー)」
GM/TK:どさっ
フレノルク・ホテロス:フレノちゃん・・・完全にへっぽこロボットですわ
ヒガミ:「軽っ」
テック:「よっしゃあああああああ!」
ファルス:「あとで、美味しくいただきますね(笑顔)」
フレノルク・ホテロス:「あぁん何寝てんだこラ!まだ私が撃ってねえだろが!」ゲシゲシ
GM/TK:これも買い取り対象だけど
ヒガミ:「依頼の足しにしようよ」
GM/TK:食べる?
テック:「(やれやれだぜ......正直死が見えてた)」
フレノルク・ホテロス:蟹みそは無理でしょさすがに
マルコス:剥ぎ取りは出来るの?
ヒガミ:3000ぐらい貰えるんじゃないの?
GM/TK:3000ですね
テック:「俺にいい考えがある」
GM/TK:もっと大きいカニです
GM/TK:依頼の品です
フレノルク・ホテロス:「あん?」
マルコス:「…ふぅひやひやしたな…(だがあの魔物はこんなものでは…)」
ヒガミ:「今回あんまり活躍出来なかったな〜」
フレノルク・ホテロス:ヒガミさんは活躍してた
マルコス:正直全員活躍扱いでいいと思う
テック:「この蟹納品するだろ!、で、その蟹でかに玉作ってもらう!」
ヒガミ:ドルフィンとの二段構え強かったのは収穫
マルコス:マルコスは酔い止め()
フレノルク・ホテロス:私は吐くRPとキレ芸しか(震え)
GM/TK:ww
テック:「お金は納品者価格で、安くしてもらう!」
マルコス:えっと剥ぎ取りするとまずいのね?
GM/TK:オッズ「おわったか?」
GM/TK:剥ぎ取ると
GM/TK:まずい
テック:今回はニーノさんがMVP
マルコス:了解
GM/TK:オッズ「しかしでけーカニだな」
フレノルク・ホテロス:「ちぃっ流石にもう死んだか」銃をしまう
マルコス:「これだけあれば、当分はもつだろうな。」
GM/TK:オッズ「もちろん持って帰るんだよな?」
GM/TK:オッズ「漁港に氷があるから」
GM/TK:オッズ「もってけよ」
テック:クリなかったら、削り切れなかった可能性大
フレノルク・ホテロス:「何から何まで申し訳ありません」
マルコス:「あぁもちろんだ…」「恩に着る。」
テック:HPかいふくされてたら
ファルス:そんな、皆それぞれが活躍してました!
テック:だから
テック:あそこでかいふくひかなかったのがでかい
GM/TK:そして船は漁港に戻る
フレノルク・ホテロス:「ウォエ゛」
ヒガミ:「疲れた〜ドルフィンちゃんもありがとね!」
ファルス:ダイスの女神さまありがとう
マルコス:テックさんNPCだけじゃ飽き足らずPLにまで…
GM/TK:ww
フレノルク・ホテロス:ww
テック:しかしミスりまくりで申し訳ない
フレノルク・ホテロス:漁港でひたすら吐いてます
GM/TK:じゃあ隣でオッズも吐いとくか
マルコス:「…しばらく乗り物には乗りたくないな。」壁にもたれかかってます
GM/TK:オッズ「まさかあんな揺れるとはな」
テック:「やめろぉ!汚すな!マジきたねえ!」
GM/TK:オッズ「はっはh・・・おrrrrr」
フレノルク・ホテロス:「おおっずさん・・・あ、ありがとうおrrrrr」
ファルス:参加したのが嘔吐卓なんて思ってもみなかった
ヒガミ:「乗らなくてよかった」
フレノルク・ホテロス:嘔吐RPほんとごめんなさい
ヒガミ:「いっそ天才君こっち来れば良かったのに」
テック:「くそっ!ヒガミ!たすけてくれええええええ!」
ヒガミ:「わざわざ船乗るから...」
マルコス:「……」遠い目で海を眺めてます
ヒガミ:「その汚れた身体で近寄らないで(#`д´)ノ゙)Д`)ベシッ」
GM/TK:ww
ファルス:まあ、このくらい別段気にしてませんし!
フレノルク・ホテロス:「おrrr」
テック:「......マルコス」
フレノルク・ホテロス:テックくんフラれた
マルコス:「…ん?なんだい?」
テック:「えっとなんだ、ありがとう」
テック:「俺にはさ、あんたみたいにきちんと𠮟ってくれる親がいなかったんだ」
フレノルク・ホテロス:主人公や・・・
ヒガミ:「あれそういえば帰りっておじさんいるの?」
テック:「......全員が全員くるってた」
ヒガミ:「手を焼いてるお守りはいたけどね」
テック:「だから、あんたみたいなのに会えて本当に良かった」
テック:「ありがとうな」
GM/TK:行者はまってるね
フレノルク・ホテロス:嘔吐組とテック組の落差・・・絵面考えてみて笑うしかない
ヒガミ:私嘔吐組じゃないよね?
テック:「グレイも、こんな俺に付き合ってくれる、一番の親友さ」
システム:GM/TKさんの「勝手にてりゃ」ロール(4d6)
→ SwordWorld2.0 : (4D6)  →  13[4、3、3、3]  → 13
テック:「......だからかな、ちょっと甘えちまうんだ」
GM/TK:普通ちょいした
GM/TK:メモ2にリザルト
マルコス:「ふふ…私の方こそ、キミの博識ぶりと胆力には驚かされてばかりだったさ」
GM/TK:もう時間過ぎてるんできつい人は抜けてもいいです
フレノルク・ホテロス:ヒガミさんは傍観組?一緒に吐きますか?
GM/TK:依頼完了までいても構いません
GM/TK:どちらにしろリザルト獲得します
ファルス:一緒に吐きますか?という謎ワード
GM/TK:ww
テック:ありがとうございましたー!
システム:フレノルク・ホテロスさんの「先にリザルト終わらせておきます」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  8[3、5]  → 8
ヒガミ:「さて、やることやったし帰りますか〜」
フレノルク・ホテロス:いっしょに吐こう?
システム:テックさんの「成長戦略」ロール(gr)
→ SwordWorld2.0 : [3、5]->(筋力 or 知力)
ヒガミ:これは迷うな〜
テック:知力!
マルコス:「グレイ…大切な人なのだろうな。大事にするといい、手から離れてしまったあとでは遅いのだからな」
GM/TK:よければ
ヒガミ:みるみる上がっていく知力
フレノルク・ホテロス:筋力で
GM/TK:報告にいきますが
ヒガミ:報告GO
システム:ファルスさんの「精神がほしい」ロール(2d)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  6[2、4]  → 6
テック:じぶんはOK
GM/TK:では超飯前
システム:ヒガミさんの「一応私もリザルト」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  8[2、6]  → 8
マルコス:「おじ様も待っている。そろそろ行こうか。」(ちょっと強引に切る)
GM/TK:なんか紙が貼ってある
テック:「だな」
フレノルク・ホテロス:ほほー?
GM/TK:「長年ご愛顧ありがとうネ」
ヒガミ:敏捷かな
フレノルク・ホテロス:「・・・閉店してませんか?」
ヒガミ:「え?」
GM/TK:「残念だけど・・閉店しちゃったネ」
テック:「.........!」
フレノルク・ホテロス:「いつからそこにいらっしゃったんですか!?」
マルコス:「…な?」
ファルス:「どうして!?」
システム:マルコスさんの「成長」ロール(2d)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  9[5、4]  → 9
テック:「......ふざけんなあああああああ!」
GM/TK:リン「まつネ」
ヒガミ:「事と次第によってはグレネードランチャーだけど」
マルコス:…まじで悩む
GM/TK:リン「カニは買い取るしちゃんと使うネ」
マルコス:生命で
フレノルク・ホテロス:「ではなぜ閉店を?」
GM/TK:リン「小さな剣亭にお店引っ越したネ」
フレノルク・ホテロス:「!!!」
テック:「......!」
ヒガミ:「え?」
マルコス:「ほう?」
ファルス:「ってことは...」
GM/TK:リン「あそこ無駄に広いのに料理人いなかったネ」
テック:「.........ハハハハハ!」
ヒガミ:「無駄にって...」
フレノルク・ホテロス:「それじゃあこの張り紙違うんじゃないかしら「移転いたしました」じゃない?」
テック:「だな」
GM/TK:リン「あーそうなるネ?」
GM/TK:リンは適当な字で書き替える
フレノルク・ホテロス:「でも、これでさらに給仕の私たちの仕事が忙しくなるわね うふふよろしくね?」
マルコス:「まぁ依頼失敗とならなくて良かった」「ご希望の特大のカニを取ってきたぞ」
マルコス:マルコス全滅や
システム:あがあがさんが、入室しました。
GM/TK:リン「おーすごい大きさネ!」
GM/TK:リン「すぐかに玉作ってやるネ」
あがあが:「おっと待ってくれ」
GM/TK:リン「?」
マルコス:「解体をするのはキミかい?」
GM/TK:リン「そうね?」
GM/TK:リンは不思議そう
マルコス:せっかくの大物だ。縁起を付けたくてね。」
マルコス:水晶を取り出します
テック:「.........成程」
マルコス:「幸運を祈らせてくれないか?」
GM/TK:リン「んー占いね」
GM/TK:リン「いいあるね」
システム:マルコスさんの「幸運は富をもたらす」ロール(2d+8)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+8)  →  7[4、3]+8  → 15
ヒガミ:「どう?」
マルコス:からだが少し欠けます
GM/TK:ww
GM/TK:じゃあカニは身がぎっしり詰まってます
GM/TK:味噌もたっぷり
マルコス:「うん…上手くいった。みんなにうまい蟹を食わせてやってくれ」
テック:「ったくしゃーねーな」収束ウィスパーヒール
GM/TK:では小さな剣亭
マルコス:「はは。ありがとう。」
システム:テックさんの「行使」ロール(2d6)
→ SwordWorld2.0 : (2D6)  →  3[2、1]  → 3
GM/TK:マスターは見たことない大きさのカニに興奮を隠せません
テック:8点回復
GM/TK:マスター「すごーい!こんな大きなカニ見たことないよ」
マルコス:ぜんかいですー
テック:勝手にダイス申し訳
ヒガミ:「毎度腰抜かしてるね...あんた」
GM/TK:問題なですー
GM/TK:マスター「え!まさか・・・生きてないよね?」
フレノルク・ホテロス:「ギシャ―」声マネ
テック:ありです「さあ、早速ですが、食べるとしますかあ!」
GM/TK:マスター「うhっひゃあああ」
ヒガミ:「寧ろあたし達が死にそうだったよ」
GM/TK:っといって飛びのきます
テック:「調理任せたぜ!」
マルコス:「満足げに奥の方に座ってますね」
フレノルク・ホテロス:「冗談よマスターくんただいま!」
GM/TK:リン「任せるね!
マルコス:今の喋ってないです!
テック:「そしてこいつはなぜ毎回倒れるんだ」
GM/TK:マスター「こ、今回は気絶してないから・・・(ふるえごえ)」
テック:グレイはマルコスの上に、めっちゃなついてます
ヒガミ:「常時バイタリティかけた方がいいんじゃない?」
フレノルク・ホテロス:ギューッてしたいけどほんのり吐しゃ物のにおいがするのでシャワーに向かって身を清めてきます
マルコス:「…食べに行かなくていいのかい?」
GM/TK:ww
フレノルク・ホテロス:>>>ノルマ未達成<<<
マルコス:「すまない。mpが底をついてしまってね」くヒガミ
GM/TK:リン「できたねー」
フレノルク・ホテロス:「マスターくーんシャワー借りるわねー」
GM/TK:マスター「??」
GM/TK:マスター「どうぞ?」
ヒガミ:「そっかそっか知らないのかーぐへへ(ゝω・´★)」
フレノルク・ホテロス:あっあっ
フレノルク・ホテロス:ばらされちゃう
テック:自分は二人分持ってマルコスの前に行くかな
システム:GM/TKさんの「特製かにキング玉」ロール(2d6+8)
→ SwordWorld2.0 : (2D6+8)  →  11[5、6]+8  → 19
GM/TK:渾身の出来
テック:やっば
マルコス:ふぁっ?
フレノルク・ホテロス:わーお
ヒガミ:「リン酸最強」
ファルス:旨い
テック:プロでもむずいくらいじゃない?19って
マルコス:リン酸()
フレノルク・ホテロス:確かに大事だね
GM/TK:んープロの最低限が5Lvだから
マルコス:それくらいだね
マルコス:運もいるってレベルのやつ
GM/TK:それ+器用度Bでだから・・
GM/TK:まぁ
GM/TK:渾身の出来w
GM/TK:リン「流石かにキングネ」
マルコス:「…気持ちはありがたいが、私は食べられないぞ?」くテック
テック:「まあなんだ、見た目だけでも楽しんでけ、気分悪くしたなら、すまんかった」
ヒガミ:「あんたこれの調理初めてじゃないの!?」
GM/TK:リン「基本はカニと同じネ」
テック:「.........あんたと一緒にいたい気分なんだ、今は」
マルコス:「…だが…いい香りだ。一級品以上だぞ。この香りは」
GM/TK:リン「大きくなってもそう違いはないね」
ファルス:「こんな料理、めったにみられませんよ...」
ヒガミ:「私の家のより美味いかも(・ω・`)」
GM/TK:リン「味が大味かとおもたケド、しっかりとしてるネ」
テック:「ああ、そうだな(気、使わせちまったかな)」
マルコス:「たまには可愛いところも見せるじゃないか。」頭を撫でます
テック:今は素直に受け入れるかな
GM/TK:PCを落としに走るテック
GM/TK:イイと思います
テック:むしろ落とされてる、父性に
マルコス:フロウライトは性別ないからね!やったね!
GM/TK:mjk
テック:マジ基地しか、周囲にいなかった幼少期だから
マルコス:テックを落としてやったぜ!
ヒガミ:テックに忘れられた嫁さん
GM/TK:重婚
テック:今でもたまに、人間が魔神の苗床に見えるときがあったりする
フレノルク・ホテロス:てっくくん重婚てマ?
マルコス:テックさんホント複雑な設定…
テック:詳しくはキャラシの詳細まで
マルコス:いぇあ。マルコスの詳細もよかったら見てね!
GM/TK:てなことでこのあたりでいいですかね?
テック:オリビスも自身のコミュニティを抜け出してきた というところが自分の境遇と似ていて放っておけないと感じたから
フレノルク・ホテロス:はーい
テック:はーい
マルコス:海に出たのはかなり頑張ってる!()
マルコス:はーい
ニーノ:はい
GM/TK:本日はご参加いただきありがとうございました。
テック:ありがとうございました。!!!
ヒガミ:皆の詳細見とこ
マルコス:お疲れ様です!GMありがとうございます!
GM/TK:ちょっと敵を強くしすぎた感あったので
ヒガミ:ありがとうございました!
GM/TK:次気を付けます
テック:めっちゃ楽しかった
ニーノ:ありがとうございました!お疲れ様です!
マルコス:このくらいでいいんだけどな…
ヒガミ:いや、あれぐらいでいいと思いますよ
GM/TK:ほんま?
フレノルク・ホテロス:私としても緊張感があっていいかと
GM/TK:まぁ短いのもね
テック:頭使ったの久しぶりすぎて
ヒガミ:編成さえ噛み合えばあれでも楽になる可能性あるので
GM/TK:みんなの活躍がしにくいしね
ニーノ:ギリギリかてるのか...?くらいがやっぱり
フレノルク・ホテロス:出目が腐ってなければもっと早くやれてたですし
テック:うむ、いい感じ
マルコス:編成の問題が大きかったかなぁ。(急に後衛に変えた人←)
GM/TK:ww
テック:戦闘超楽しかったです!
GM/TK:あ、そうだ今日はこの中で聞いとく
テック:OKです
ヒガミ:どうぞ(先読み)
GM/TK:コレここのリプレイに貼っていいですか?
マルコス:どうぞ
フレノルク・ホテロス:いいですよ
ニーノ:もちろん
GM/TK:みんなはやいなーw
マルコス:先読みはちゃんと発言したあとを狙いすます!
ヒガミ:テックさんに負けた
フレノルク・ホテロス:でもあれですね前回のリプレイにR15は笑いました
GM/TK:いや一応ねw
ヒガミ:え?
マルコス:ズレてるしw
ヒガミ:まだ見てない
GM/TK:一応つけといたw
ニーノ:!?読みます
フレノルク・ホテロス:あとあとGMさん一つミスがあると思ったんですよ
マルコス:今回もr15かな?
GM/TK:どんくらいでやばいのか
GM/TK:わからんw
GM/TK:はいはい?
フレノルク・ホテロス:タイトル・・・前回も第二話で今回も第二話・・・
ヒガミ:今回は流石にいらないでしょwww
テック:今日の反省、誤字、失言過多、戦略甘すぎ、るるぶ読み込み不足
GM/TK:あー
テック:皆さんほんと申し訳
マルコス:ゆーて私もなかなかミスひどかったよ?
GM/TK:一応小さな剣亭感覚では2話ってことで
GM/TK:3つの依頼っていう
フレノルク・ホテロス:了解です
GM/TK:2話になります
マルコス:2章ってことね
テック:ぶっちゃけ、あがあがさんいなかったら今日負けてた
GM/TK:3つに内部は分かれてますw
ヒガミ:スパロボの分岐みたいな認識でよろし?
マルコス:んえ?なにかしたっけ?酔い止め?
テック:2話、Part2的な
フレノルク・ホテロス:時系列は繋がってるとおもいます
GM/TK:時系列は連続です
GM/TK:パラレルとかではないです
フレノルク・ホテロス:今回はサプリの重要性を改めて知る回になりました
マルコス:はーい
GM/TK:サプリはねー強い
マルコス:あ。レレナは近くに遊びに言ってます。どこまで行ったかは知りませんち
テック:ウインドカッターは改定前のが強い
ニーノ:WTも買ってみたいなー、と
GM/TK:色々追加あるからねー
GM/TK:魔法使うならWTはおすすめです
テック:るるぶEXお勧め
ニーノ:フェアリーテイマーが面白そう
ヒガミ:この時期だと街に買いに行く機会も体力も無いからなー
マルコス:Amazonやで!
GM/TK:低レベル帯のみならEXもいいですね
フレノルク・ホテロス:WT、IB、AW今度買おうと思います
テック:CGも面白いですよ!
フレノルク・ホテロス:流石に明日明後日には間に合いませんが・・・お金も厳しいですし
マルコス:フロウライトとミスティックが来るのはカルディアグレイスなのでよかったらどぞですー
テック:ウォーリーダーそろそろ伸ばしたいなー
フレノルク・ホテロス:あぁ欲しいサプリ一杯
GM/TK:ww
フレノルク・ホテロス:いっぱい
GM/TK:サプリは・・沼
マルコス:フィーは設定がムズすぎると思って使える気がしない
ヒガミ:今回3GI4で来てロームパペットとか出したら楽だったかも
テック:使い方わかんないフィー
フレノルク・ホテロス:さてさて私明日に備えて寝ないとやばいんですよね
GM/TK:あ、では
GM/TK:解散しますか
マルコス:同じく()
マルコス:ですねー
GM/TK:お疲れ様でしたー
フレノルク・ホテロス:12時間後にセッションが待ち構えているので
GM/TK:ありがとうございました
テック:お疲れ様ー
フレノルク・ホテロス:お疲れ様でしたー
ニーノ:お疲れ様でした!
マルコス:お疲れ様です!
ヒガミ:昼セッション超行きたい(・ω・`)
ヒガミ:お疲れ様でした(^_^)/~~
マルコス:仕事ですなぁ
テック:わかりますー
テック:おつでしたー
ヒガミ:漢検殿が待っておられるので
ニーノ:昼は、起きれる気がしない
システム:TKさんが、入室しました。
システム:TKさんが、退室しました。
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