【ソード・ワールド2.0】【初心者歓迎】アシュラウトの無限工房(二回目)

貞夫リプレイ  4
登録日:2018/04/21 09:54最終更新日:2018/04/21 09:57
GM/貞夫:みなさん! おまたせしましたー。
GM/貞夫:準備はよろしいでしょうか?
フェイ:はーい
シディアン:はーい
フェイ:準備おkです
シディアン:大丈夫です~
ジゼル:準備オッケーです!
カタリナ:はーい
GM/貞夫:では、今日のセッションを始めたいと思いますー
PL一同:よろしくお願いします!
GM/貞夫:では、みなさんは、前回「バルバロスシナモン」を使って見事蛮族を退けて、その次の日ですー
カタリナ:お嬢様は食あたりか・・・
ジゼル:カエルの肝なんて食べるから…
GM/貞夫:いや、女の子の日を想定してましたが、食あたりのほうがらしいですかね
カタリナ:アーッ!
シディアン:あらあら……
フェイ:はちみつが有力ですね
GM/貞夫:カエルの肝をたべて食あたりの方が面白そうなので、食あたり採用で
カタリナ:カエルのキモにハチミツかけて食べたのか
フェイ:そしてそして、シディアンさんですね!
シディアン:ちょうどクレアのところで雇われて補充人員ってところでしょうかねえ
GM/貞夫:じゃあ、ちょうど朝の時間帯にシディが訪ねてきたところから行きましょうか
PL一同:はーい
GM/貞夫:みなさんは朝から冒険の準備をしているところへひとりのルーンフォークが訪ねてきましたー
GM/貞夫:シディ、どぞ
シディアン:皆同じ場所にいるのかな じゃあ
カタリナ:「あっはっは、お嬢様は食あたりか! おやだれか来たようだが・・・?」
シディアン:「えーっと、こっちで良かったんだっけな」ひょっこりと顔をのぞかせる
GM/貞夫:クレア「どちら様でしょうか?」
フェイ:「まだ開店の時間ではありませんでしたよね、私が追い払ってきます?」
シディアン:「ああ、オレはシディアンだ。病欠が出たから補充に入ってくれって言われたんだけどよ」
フェイ:「病気のふりは上手いんです、あとくされなく追い払い……お」
シディアン:「つい最近にここで冒険者として雇われたんだ。よろしくな」
GM/貞夫:クレア「ああ、そういえば頼んでいましたね。ようこそクレアの工房へ」
カタリナ:「クレアは手際がいいなあ」
ジゼル:「わあ、新しいお仲間ですね!よろしくおねがいします」
フェイ:「よろしくお願いします。はじめまして、フェイです。冒険者としては長いのですか?」
GM/貞夫:クレア「よろしくお願いしますね」
シディアン:「ん~……たぶん?」首かしげる>長いの?
GM/貞夫:クレア「たぶん?」
シディアン:「んあー、ちょっと前に”リセット”されちまって……調子悪かったのか、だいぶ長い期間のデータが消えちまったらしいんだよな」
カタリナ:「ほう?」
フェイ:「あ、あなたは……シディアンさんじゃないですか……。先ほどはちょっと様変わりしていてはじめまして、なんて言いましたが私ですフェイです」
ジゼル:「え!お知り合いなんですかフェイさん!」
フェイ:「二年前に何があっても無償でとにかく絶対守るってあなたに言われたフェイです。あとあと10000ガメル貸したフェイです」
シディアン:「ん……??? え、もしかして自分のこと知ってる?」>フェイ
フェイ:「実は知り合いだったのをたった今思い出しました」>ジゼルさん
シディアン:「…・………マジで????」
フェイ:当然うそです
ジゼル:はっ「…ま、また担がれましたか私…」
カタリナ:「フェイはおちゃめだなあ。 あっはっは!」
フェイ:「はい……まあ、もう忘れるものですよね。仕方のない事です」遠い目
ジゼル:「そんなこと言って、また私をだまそうとしてますね!もう騙されないですよ~」
フェイ:おお、素直に受け取ってもらえていたシディアンさん、ちょっと感動です
GM/貞夫:クレア「コホン、とにかく今回はイリスさんの代わりに彼にお願いしました」
GM/貞夫:クレア「仲良くやってくださいね」
GM/貞夫:クレア「あと、フェイさん。嘘はいけませんよ」
フェイ:「そうですよね、もうジゼルさんは騙されないので、嘘はつかないつもりです」
フェイ:「はい、よろしくお願いします」
GM/貞夫:では、こんなところでいいかな
GM/貞夫:では、メインクエスト受注に入りますねー。
フェイ:「おきゃくさままだですかねー」外を見て聞こえないふり。 はーい
シディアン:嘘って部分は都合よく聞き流しておくね(  クエスト了解!
ジゼル:はーい
GM/貞夫:メモ2に現在受けられるクエストを貼っておきました
:1.クエスト名:海の掃除
:依頼人:”航海士”アリオバ
:内容:海にでかいトカゲが出るようになった。数を減らしてくれ。
:期限:3日間
:報酬:任意の「中級素材」×1
:
:2.クエスト名:ガーウィの討伐
:依頼人:自警団員
:内容:整備中だったガーウィが暴走してランドバルス遺跡に逃げ込んでしまった。ほかの冒険者を襲う前に破壊して欲しい。
:期限:2日間
:報酬:任意の「中級素材」×1
:
:3.クエスト名:長持ちする荷車の作成
:依頼人:商人組合
:内容:荷運びに必要な荷車を合成して欲しい。
:期限:無期限
:報酬:任意の「中級素材」×1
フェイ:選べるのですね
カタリナ:「海だ!(カッ)」
シディアン:水着!?
ジゼル:「でかいトカゲ…うっ頭が…」
フェイ:「任意の素材を選べるなら、私は何処でも構いません」
シディアン:「ふーん……造るよりは魔物退治の方がやりやすそうだなぁ」
フェイ:水着は残念ながら……。黒くて骨とか浮いている海なのでした
カタリナ:とうぜんマッパで
GM/貞夫:だめー! ここは健全卓ですーw
カタリナ:くっ・・・!
フェイ:「シディアンさん、どうぞ。折角来た記念に一つお選びください」
カタリナ:「うむ、それで異存はない」
フェイ:「ジゼルさんがトカゲに頭痛を覚えていても、カタリナさんが海に喜んでいても、好きに選んで良いのです」
シディアン:「えっ、僕でいいのか? それじゃあ……」ダイス!
システム:シディアンさんの「海 遺跡」ロール(1d2)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D2)  → 2
ジゼル:「そうですね、どうぞどうぞ」
シディアン:「……まあ、嫌がるやつを無理につれてくこたないだろ」と遺跡の方の依頼表を取ります
カタリナ:「なるほど、ガーウィか。ガーウィとはなんだ?」
シディアン:「さあ?」セージはない……
カタリナ:「私も知らん(セージ1)」
フェイ:「お優しい方ですね、あ、それなら我らが大百科ジゼルさんが知っているかもしれませんね」
GM/貞夫:まもちきしてもいいですよー
システム:カタリナさんのロール(2d6+1+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+1+3)  →  7[4、3]+1+3  → 11
システム:フェイさんの「ひらめ」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  3[1、2]  → 3
カタリナ:しっていた
ジゼル:私もセージ1なんですよねえ
フェイ:しらなかった
システム:ジゼルさんの「魔物知識」ロール(2d6+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  4[1、3]+4  → 8
フェイ:シディアンさんもヒラメでどうぞー
ジゼル:ソーサラーよりまずセージを上げるべきでしたね…体力上げたくてつい…
GM/貞夫:1ゾロふるチャンスです
フェイ:12でればカタリナさんより物知りにもなれます
カタリナ:!
カタリナ:実は博識なお嬢様が思い浮かんだ
システム:シディアンさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  11[6、5]  → 11
フェイ:!!
シディアン:なんか出目いいぞ!?
カタリナ:!!
ジゼル:!!
GM/貞夫:おお、じゃあ、カタリナとシディは知ってましたね
シディアン:「ん、ん……? ガーウィ……?」つぶやいてるうちになんか思い出してきたぞ?!
GM/貞夫:メモ3にデータを貼っときました
カタリナ:「ああ、あれか、よく畑耕している奴だな」
シディアン:「あ、あー! そんな奴いたなぁ!」>カタリナ
GM/貞夫:そうですねー畑耕してるかもしれません。ここでは
GM/貞夫:牛や馬の代わりに鋤を繋げて畑仕事してるかもしれません
シディアン:「よっし、そんじゃあ壊しに行きますかっと」
フェイ:鍬仕事も機械がやる時代なのですね
GM/貞夫:では、メインクエストも決まったところで、今日の天気を決めましょう
ジゼル:今度は良い天気かなあ
シディアン:天気も可変なのですね!
フェイ:きっと晴れ渡っていますよ
カタリナ:霧→霧→大雨
GM/貞夫:上から順に、シディ1d振ってください
システム:シディアンさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
GM/貞夫:おお、晴れ渡ってますねー今日は。特に修正なしです
フェイ:やったー
カタリナ:「快晴ではないか、お嬢様は雨女だったのか」
ジゼル:「初めて晴れているところを見ましたね…!」
フェイ:「これからは大事な冒険の時は、ちょっとお嬢様の食事をかえようかと思います」>カタリナさん
GM/貞夫:(何を盛る気だ? この従者……。)
GM/貞夫:イリスが雨女かどうかはともかく、合成依頼と緊急依頼も振りましょうー
システム:とらさくさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  11[6、5]  → 11
カタリナ:わお
シディアン:よさげ!!!
フェイ:今日は良い出目の日かもですね
GM/貞夫:では、遺跡管理組合からです。
GM/貞夫:組合員「遺跡の魔物が騒がしい、嫌な予感がするのでできるだけ魔物を間引いて欲しい」
GM/貞夫:組合員「報酬は、倒した魔物の数で1体あたり300Gだそう」
GM/貞夫:(ちょうど遺跡探索するときにこれとは、運がいいなぁ、こいつら)
カタリナ:都合がいい
フェイ:ちょうと遺跡にいこうという時でしたね
フェイ:うまい!
シディアン:「ほうほうほう。いいじゃねぇか、稼げそうだ」
ジゼル:丁度いいところに良い依頼が…!
GM/貞夫:組合員「では、頼んだぞ」と言って去って行きました
フェイ:「ご期待ください。では、また夕方いらっしゃいませ」ぺこり
GM/貞夫:では、次は合成依頼をカタリナさんお願いします
システム:カタリナさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  8[4、4]  → 8
GM/貞夫:では、神官のソフィアがやってきました
GM/貞夫:ソフィア「すみません。急ぎバルバロスフェロモンを合成して欲しいのです」
ジゼル:「えっ!あのバルバロスシナモンですか!?」
カタリナ:「ん?シナモン?」
シディアン:「バルバロス……なんだって???」 前回作ったんですっけ
フェイ:「バルバロスフェロモン……?」
GM/貞夫:ソフィア「街に蛮族が入り込んだかも知れないのです。蛮族をあぶり出すためにどうかお願いします」
カタリナ:「しっているぞ、あの木からとれる甘い香りのする(略」
シディアン:「知ってるのか!」と興味深げにきいとこう 「ははーん、そういうことか」>あぶり出し
フェイ:前回作ったものですね。バルバロスシナモン発言により、以降シナモン扱いしていました
シディアン:wwwwww>シナモン
フェイ:「分かりました。お引き受けします」>ソフィアさん
GM/貞夫:では、遺跡までは何事もなく到着しますー
GM/貞夫:マギテックがいれば、遺跡は魔動機文明時代頃に作られたとわかります。
フェイ:お客様のなかにー
フェイ:遺跡の中に光源はありますか?
シディアン:ほうほう ルンフォだから親近感を覚える程度にはきっと……
カタリナ:実家に帰ってきた感覚だろうか
シディアン:あ、この辺地元に雰囲気似てるわ!みたいな?
GM/貞夫:光源はあります。暗視は必要ないので安心ですよー。
カタリナ:やったぜ!
フェイ:「(シディアンさんが何か安心した顔をしています。まさか、記憶が戻ってしまうのでは……!?)」
フェイ:やったぜ!
GM/貞夫:では、さっそく進んでいきましょうー
フェイ:はーい
シディアン:「へー……」興味深そうにきょろきょろしてますよ「なあ、早く奥に行こうぜ!」
GM/貞夫:(俺の渾身のダジャレがスルーされた! というか気づいてない系?)>暗視安心
フェイ:「そうですね、奥へ行きましょう。先頭はシディアンさんに任せてください。いきましょうカタリナさん、ジゼルさん」
カタリナ:「遺跡の中に海はないのか・・・」しょんぼり
GM/貞夫:では、いきましょうー
GM/貞夫:次のサイコロはフェイかな
システム:(シークレットダイス) GM/貞夫さんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
ジゼル:そうですね
システム:フェイさんのロール(1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 2
シディアン:「いや、もしかしたら海につながってたりしてな? じゃあ行くぜ!」先頭をすすむ
GM/貞夫:はいでは、次にイベント表を2dどぞ
ジゼル:はーい
ジゼル:シディアンさんか
システム:シディアンさんの「ぼくか!」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  4[2、2]  → 4
フェイ:「ジゼルさんははぐれないように気を付けてください。いつもふわふわしていて少し危ないです」
GM/貞夫:では、長く続く廊下を歩いていると、魔物の気配を感じ立ち止まります
フェイ:300Gが襲ってきましたね!
ジゼル:「大丈夫です!これでも方向感覚は…あれ?ここは…」
フェイ:「こっちですよー」遠くから
GM/貞夫:では、遭遇表を1dお願いします
シディアン:うおーー
システム:ジゼルさんの「こーい!」ロール(1d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
シディアン:「大丈夫かよ…………」まってる
カタリナ:「機械では食べられないではないか!」
カタリナ:おみやげどうしよう
フェイ:「カタリナさんなら食べられますよ」てきとう
カタリナ:「む? そうか?」
フェイ:「えっ……、食べたいならどうぞ」
GM/貞夫:では4本足の魔動機械が6体現れます。1種類です。まもちきどぞ
システム:ジゼルさんの「魔物知識」ロール(2d6+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  6[2、4]+4  → 10
システム:カタリナさんのロール(2d6+1+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+1+3)  →  8[2、6]+1+3  → 12
システム:フェイさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  12[6、6]  → 12
システム:シディアンさんの「ひらめりあん」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[5、1]  → 6
フェイ:1800Gもきましたね!
GM/貞夫:では、弱点まで抜きました。レンガード6体です。
カタリナ:合体させたらまずいやつや
GM/貞夫:えーと、ルルブ2改の287ページです
フェイ:なるほど、Lv1モンスですね。余裕そうです
GM/貞夫:ふふふ、レベル1と思って油断してると痛い目を見るぜ!
カタリナ:合体したら2d+10に化けるで!
フェイ:痛い目をみるのはそっちですよ!
カタリナ:といってもジゼルが一瞬で焼き払いそうだけど
ジゼル:戦闘になるとやたら出目悪いのでなんともいえないですねえ
GM/貞夫:では、先制判定をどぞ
システム:フェイさんの「ひらめ」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  12[6、6]  → 12
システム:カタリナさんの「せんせー」ロール(2d6+2+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2)  →  5[3、2]+2+2  → 9
システム:シディアンさんの「先制判定」ロール(2d+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  9[3、6]+3  → 12
GM/貞夫:こちらは先制値7なので、そちら先攻です
シディアン:支援か遠距離攻撃あるなら待ちまーす
カタリナ:当然プリなので前線に出て素手で殴ります。というのは上級者向けなので普通にフィールドプロテクション行使
システム:カタリナさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
フェイ:前線エリアに移動して、盾捨てて、スリングとストーン投げます。対象は2です
GM/貞夫:回避は9さ。命中判定どぞ
システム:フェイさんの「前がスリング、次がストーン」ロール(2 2d6+4)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  4[3、1]+4  → 8<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  12[6、6]+4  → 16
フェイ:なんで大きい方が! くっ侮ったばかりに
GM/貞夫:じゃあ、石は当たった
システム:フェイさんのロール(k6+6@11)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.6c[11]+6  →  2D:[2、2]=4  →  1+6  → 7
GM/貞夫:では、7点もらいます(防護点0)
フェイ:「一番槍いただきました!」
シディアン:じゃあ次いこうかしら
カタリナ:いけいけー
ジゼル:ごー!
フェイ:GOGO
シディアン:ではこちらも接敵して、えー。1体減らすべきかな 2にアックス振ります
システム:シディアンさんのロール(2d+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  3[2、1]+6  → 9
GM/貞夫:それは避けます
シディアン:「あっおい! 抜け駆けすんなよ!」と慌てて追いかけてブンッ、スカッ
カタリナ:「はっはっは! せっかちさんだな!」
フェイ:「慌ててはいけません」
シディアン:「あーっ、鈍ってやがる!」 「うるせー!」くやしいです><
フェイ:「鈍っている? も、もしかして思い出しましたか? 10000ガメルと守るとか……はきっとささっとした約束なので思い出さないかもです」あせあせ
シディアン:「さっき……? まあ約束は約束だからな!」違和感を覚えたが気にしないぜ!
ジゼル:では私の番ですね!
フェイ:です!
ジゼル:エネボルを拡大/数でえーと…二倍にしておこう…1と2にどかーんとかまします
フェイ:景気良いですね!
GM/貞夫:こちらの抵抗は9です
システム:ジゼルさんの「行使」ロール(2 2d6+6)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  6[5、1]+6  → 12<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  6[3、3]+6  → 12
GM/貞夫:両方抜けたー
システム:ジゼルさんのロール(2 k10+6@10)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10c[10]+6  →  2D:[6、5 6、2]=11、8  →  6、4+6  →  1回転  → 16<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : KeyNo.10c[10]+6  →  2D:[5、4]=9  →  5+6  → 11
カタリナ:おお!
ジゼル:よーし!
GM/貞夫:では、1,2はおちた
シディアン:クリティカル!!!
GM/貞夫:で、こちらのターン。
カタリナ:600ガメルのエネボルか・・・
シディアン:「やるじゃんか!」
フェイ:あの一発が600ガメルを産みましたね
ジゼル:「ありがとうございます!」
GM/貞夫:みなさんが手ごわいと感じたのか、レンガードたちは連結を始めます
フェイ:「うっ、エルフの魔法は怖いです」
カタリナ:「いいぞジゼル、帰ったらたらふくあの機会をごちそうしてあげようではないか!」
カタリナ:ガションガション
ジゼル:「い、いえそれは遠慮しておきます…」さささー
GM/貞夫:3に対して連結を行います
フェイ:前衛は全員黄色いので連結するふりしたら誤魔化せるかもしれませんね!(注:敵の駒は黄色の変な奴を使用している。前衛が全員金髪だからこの発言)
カタリナ:やったぜ!
シディアン:色で判断してるんか!?
ジゼル:あ、黄色いから仲間だー
フェイ:そして、攻撃は後衛にいくのですよ! もしかしたら色かも!
GM/貞夫:4,5,6、が3に連結して、3が攻撃ー
GM/貞夫:合体したレンガードたちの強力な攻撃を放ちます
システム:GM/貞夫さんのロール(1d2)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D2)  → 2
ジゼル:戦隊ものみたいですね!
フェイ:「シディアンさん、何か危なそうな雰囲気ですが、えっと……守ってくれるって約束がいや、なんでもありません」
GM/貞夫:フェイに攻撃ですー
フェイ:ちらちら
フェイ:ぎゃー
GM/貞夫:命中13です。
カタリナ:どきわく
システム:フェイさんの「盾は捨てた。この戦いにはついてこられそうもない」ロール(2d6+5)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  6[5、1]+5  → 11
シディアン:「わりぃ! 守るってどうすんだっけか……」《かばう》取ってないのだ……
シディアン:惜しい……
カタリナ:「簡単だぞ! 頑張って! と声をかければいいんだ、あっはっは!」
シディアン:「そうか! 頑張れフェイ!! 頑張れ!!」
ジゼル:「がんばってくださーい!」
カタリナ:「がんばれがんばれ♪」にあちゃんライフ
GM/貞夫:では、ダメージ
システム:GM/貞夫さんのロール(2d+7)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+7)  →  9[3、6]+7  → 16
フェイ:「なんの……たすけにもー!」びりびり
GM/貞夫:16点ー
カタリナ:ひゅー
フェイ:防護点とFプロで12いただきます!
GM/貞夫:では、2回表どぞ
フェイ:「いたひ」どさっ
シディアン:「大丈夫かー!?」大丈夫じゃない
カタリナ:電気責めとかえろい!
フェイ:電撃とか拷問器具のようですね
GM/貞夫:三角木馬も持ち出しましょうか
シディアン:どっちのルートでもサービスシーンはあったということか……!?
カタリナ:では【キュアウーンズ】を【フェイ】に
システム:カタリナさんの「行使」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  2[1、1]  → 2
フェイ:「大丈夫じゃありません……が、とにかく復讐します」
カタリナ:ファー
フェイ:!?
GM/貞夫:www
ジゼル:えええ
カタリナ:さて変転使うか考えるな
フェイ:第二の生死判定は私がいただきますよ
シディアン:前もあったんですかwww
ジゼル:名誉ある第一は私ですね!不が頭につきますが!
シディアン:アシュラウト……こわいところだ
フェイ:大丈夫です、たぶん。変転なくても
カタリナ:ふむ、ではフェイがどこまで電気攻め耐えられるかを見守ろう
カタリナ:ということで不発です「!!! 海がないから・・・」
ジゼル:海ではなく森でしたけどね…
フェイ:では、次いきます。スリングとストーンで3番へ!
GM/貞夫:どぞ、回避は9よ
システム:フェイさんのロール(2 2d6+4)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  9[4、5]+4  → 13<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  9[3、6]+4  → 13
フェイ:やりましたね
ジゼル:おおー!
GM/貞夫:両方命中ー
システム:フェイさんの「スリング」ロール(k12+6@10)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.12c[10]+6  →  2D:[1、6]=7  →  4+6  → 10
シディアン:トカゲもこわい……
システム:フェイさんの「ストーン」ロール(k6+6@11)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.6c[11]+6  →  2D:[4、6]=10  →  5+6  → 11
シディアン:怒りの投擲が決まった
フェイ:これからは1ターン1キルレンガードですよ
GM/貞夫:はい3おちたー
シディアン:やったーーー!!では続いて4に攻撃します!
シディアン:さっきは全力攻撃を忘れていた!宣言!
GM/貞夫:レンガード4「ギギっ」
システム:シディアンさんの「あたっておーくれ」ロール(2d+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  5[4、1]+6  → 11
フェイ:おお、まだ手の内が!
GM/貞夫:めいちゅうですー
システム:シディアンさんの「振って攻撃!」ロール(K31+6+4)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.31c[10]+10  →  2D:[5、5 4、1]=10、5  →  10、5+10  →  1回転  → 25
フェイ:強い!
ジゼル:わーお!
カタリナ:ひゅー
シディアン:「負けてらんねぇーーーっ!」ぶおーんと振り回します
GM/貞夫:レンガード「キノウテイシ、バクハツシマス、ウソピョーン」
カタリナ:これはMP節約してもいいかもですね
シディアン:「ば、爆発!? ……するのかしねぇのかどっちだよ!」
フェイ:「!? おちゃめ機能が搭載されいますね」
ジゼル:これはターン見送るべきですかね
フェイ:次やられることはなさそうです
カタリナ:魔香草が貴重品ですからね・・・節約できるところはしたいところ
:(このあと、なんやかんや1ゾロ振ったりと、波乱があったが無事戦闘終了)
GM/貞夫:では戦闘終了ー
ジゼル:勝ったぞー!
カタリナ:「いいマッサージだった」
フェイ:1800G相当!
カタリナ:ひゃっはー
シディアン:めっちゃ稼いだ!
ジゼル:儲けましたね!
GM/貞夫:では、戦利品振っちゃってくだすぁいー
カタリナ:てきとうにふっちゃっていい?
フェイ:はい、てきとうでー
システム:カタリナさんのロール(6 2d6)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[1、4]  → 5<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[2、3]  → 5<br>→ 3回目: SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[5、4]  → 9<br>→ 4回目: SwordWorld2_0 : (2D6)  →  8[5、3]  → 8<br>→ 5回目: SwordWorld2_0 : (2D6)  →  3[1、2]  → 3<br>→ 6回目: SwordWorld2_0 : (2D6)  →  10[6、4]  → 10
カタリナ:だめだこりゃ!
GM/貞夫:じゃあ、古い記録装置(100G)一個
フェイ:悪くはないですよ! まずまずです
GM/貞夫:では、みなさんお待ちかねの探索チェックです
シディアン:はーい
フェイ:はいー
ジゼル:はーい
GM/貞夫:メモ1の行動から選んでください
フェイ:私は探索いきます!
ジゼル:深度確認を
シディアン:私も探索しまーす
カタリナ:たんさくー
システム:(シークレットダイス) GM/貞夫さんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
GM/貞夫:探索は目標値10
システム:(シークレットダイス) GM/貞夫さんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 4
GM/貞夫:深度確認は9です
システム:シディアンさんの「探索~」ロール(2d+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  2[1、1]+3  → 5
システム:フェイさんの「レンジャー2になりました!」ロール(2d6+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  4[1、3]+4  → 8
システム:カタリナさんの「プリスカの意地」ロール(2d6+2+3>=10)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+3>=10)  →  7[6、1]+2+3  → 12 → 成功
システム:ジゼルさんの「ここはどこかな」ロール(2d6+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  6[2、4]+4  → 10
GM/貞夫:まず、深度は「5」です
ジゼル:はーい
GM/貞夫:で、探索成功した人は2dをどぞ
シディアン:「素材ねぇ……そのへんの適当に拾っちゃだめなのか?」とどうみてもガラクタ拾ってくる ぷすんぷすん>煙
システム:カタリナさんの「のりこめー」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  10[5、5]  → 10
カタリナ:イイカンジィ...
GM/貞夫:カタリナは丈夫な木片×1を手に入れた
カタリナ:はーい
フェイ:「ダメな見本を持ってきました、あ、遅かったようですね。そうそうそれはガラクタです」とどうみてもガラクタ拾ってきます
GM/貞夫:では、2ターン目。深度を進めてください
システム:(シークレットダイス) GM/貞夫さんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
システム:カタリナさんの「そーら!」ロール(1d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
カタリナ:ありゃ
GM/貞夫:では、イベント表2dを次の方ー
ジゼル:フェイさんどうぞー
システム:フェイさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  3[2、1]  → 3
カタリナ:おや、これは
フェイ:むむ?
GM/貞夫:じゃあ、部屋に入ったとたん、床に書かれた魔法陣が輝きました
ジゼル:おや?
カタリナ:*か べ の な か に い る*
GM/貞夫:で、皆さんを光が包み、かるい浮遊感のあと、明らかに違う部屋にいました
シディアン:「ん……!? なんだなんだ!」
ジゼル:「あれ?ここはどこでしょうか…?」
GM/貞夫:おそらく転移装置だろうと推測はできます
カタリナ:「なるほどわからん」
フェイ:「あれ、ん、えっと、なんか部屋の模様がまるで繋がっていません」
カタリナ:「あっはっは」
シディアン:「笑ってる場合か! ……つっても、どうすりゃいいんだか……」
フェイ:「とりあえず道をつたって歩くしかないかもしれません」
GM/貞夫:では、イベントは終了ー。探索チェックどぞ
カタリナ:たんさくぅー
フェイ:探索いきます
シディアン:こんどこそたんさく……
ジゼル:深度確認でー
システム:(シークレットダイス) GM/貞夫さんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 5
GM/貞夫:探索の目標値は12です
システム:(シークレットダイス) GM/貞夫さんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 6
GM/貞夫:深度確認もおなじく12
フェイ:わお、高めですね
システム:カタリナさんの「takai!」ロール(2d6+3+2>=12)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3+2>=12)  →  7[6、1]+3+2  → 12 → 成功
システム:フェイさんのロール(2d6+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  8[5、3]+4  → 12
フェイ:やりました!
システム:ジゼルさんの「深度高いなあ」ロール(2d6+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  7[4、3]+4  → 11
システム:シディアンさんのロール(2d+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  9[3、6]+3  → 12
ジゼル:うっいちたりない…
シディアン:汚名挽回……
カタリナ:素材ほくほく!
フェイ:ジゼルさんレーダーがついに……
GM/貞夫:じゃあ、深度確認は失敗。探索成功者は2dどぞ
カタリナ:そういえばさりげ初失敗じゃない?
システム:シディアンさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[4、2]  → 6
フェイ:私は返上にしておきます
システム:カタリナさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[5、4]  → 9
システム:フェイさんのロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[5、4]  → 9
シディアン:挽回してしまった(素で間違えた
GM/貞夫:シディは壊れたパーツ×2
シディアン:「こ、こういうのならまだいいだろ……!」
カタリナ:「食べられるのか?」
ジゼル:「食べるんですか?」
カタリナ:「お嬢に滋養のいいものを持って帰ってあげたくてだな」
フェイ:「そうです、良く出来ました。ちなみに食べられるのは、食べ物に見えるらしいカタリナさんだけだと思いますので口にしないでください」
フェイ:「お嬢様にあげるときは、晴れにしたい時にお願いします」
カタリナ:「毎日か! あっはっは!」
GM/貞夫:カタリナとフェイは丈夫な木片×2
GM/貞夫:丈夫な木片2個ずつね。だから4個
フェイ:はーい木片4個+パーツ2個!
シディアン:「人間はやめといたほうがいいんじゃねぇかな……」>食えるの?
GM/貞夫:では、3ターン目。深度をすすめてくだしあ
シディアン:えーっとわたしか
ジゼル:ですね
システム:シディアンさんのロール(1d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 6
システム:(シークレットダイス) GM/貞夫さんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 6
:(あれ、メインクエストと主チェック両方達成したらどっち優先だろ? まあメインクエストの方だけでいいか。時間もあれだし)
シディアン:う、うおお結構出ちゃった
フェイ:大丈夫大丈夫、ぐんっと進んでいいもの取って生きて帰るだけですから
シディアン:うまくいくかな……!
フェイ:あ、カタリナさんの前でちょっと大げさに腕を押さえて見せます。「少し痛みますね……」
フェイ:いきますよ!
カタリナ:あ、そういえばウーンズ忘れてた
フェイ:ありがとうございます! 私もダメージうけていたの忘れていました
カタリナ:GMウーンズかけたいのですがよろしい?
シディアン:はやめに回復~~~~
GM/貞夫:回復OKです
フェイ:わーい
システム:カタリナさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  2[1、1]  → 2
フェイ:!!
GM/貞夫:www
カタリナ:わんもあw
システム:カタリナさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[5、1]  → 6
システム:カタリナさんのロール(k10+5@13)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+5  →  2D:[2、4]=6  →  3+5  → 8
カタリナ:8てーん
シディアン:皆経験点いっぱい!
フェイ:ありがとうございました! これでいっぱい戦えますよ!
カタリナ:厄払いいかないと
フェイ:経験点うれし
GM/貞夫:はい、ではみなさんが奥へ進んでいくと、暗闇の向こうから機械の駆動音が聞こえました
フェイ:あ
ジゼル:あっ
カタリナ:ぎゅいんぎゅいん
フェイ:「何か聞こえませんか?」
GM/貞夫:???「ウィーン、ガガ、テキセイセイブツハッケン。タダチニセンメツスル」
GM/貞夫:といって襲いかかってきます
カタリナ:「はっはっは、お嬢様の声が聞こえるとは主従の鏡だな!」
シディアン:「げっ! なんか来やがったぞ!!」
カタリナ:「おお?」
GM/貞夫:まもちき、成功した人はわかりますが、ガーウィです
カタリナ:きたかー
シディアン:目標物!
フェイ:「お嬢様とはちょっと違うような……、ってたしかになにか来ていますね」
ジゼル:きたー!
フェイ:やったー
カタリナ:さて後衛がつらいやつ
シディアン:「あれだ! ガーウィだよ!」
シディアン:「さっさとぶっ壊そうぜ!!」アックス構える
カタリナ:「ああ、今朝話のあった農耕機械だな」
フェイ:「あれが畑を耕すのに便利な機械ですか! なんか銃っぽいのついていますけれども」
カタリナ:安定のFプロから
カタリナ:【フィールドプロテクション】行使
ジゼル:「なるほど、あの銃で耕すんですね!」
カタリナ:のまえに先制か
シディアン:ありがてぇー!
システム:シディアンさんの「先制判定!」ロール(2d+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  11[6、5]+3  → 14
システム:カタリナさんのロール(2d6+2+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2)  →  10[5、5]+2+2  → 14
システム:フェイさんの「ひらめ」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[2、5]  → 7
システム:ジゼルさんの「ひらめ」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  12[6、6]  → 12
シディアン:やりおった
ジゼル:こ、ここで出なくていいのよ?
カタリナ:わーい
フェイ:私以外、達成……?
GM/貞夫:先制値が12なのでそちら
カタリナ:ということで【フィールドプロテクション】行使
システム:カタリナさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[2、3]  → 5
シディアン:ありがたい!
カタリナ:おっと、先を越してしまった、失礼
フェイ:いただきましたー
カタリナ:「農耕器具は<<ガン>>の攻撃が痛い、できるだけよけるよう専念するんだ! あっはっは! これは後衛に届くではないか!」
シディアン:ほんならぶん殴りにいきますかね
カタリナ:簡易のガンはほんと怖い
フェイ:どうぞー
シディアン:「そんならなおさら笑ってる場合じゃねぇんじゃねぇか!」
システム:シディアンさんの「全力攻撃宣言でどーん」ロール(2d+5)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  8[5、3]+5  → 13
GM/貞夫:命中ー
システム:シディアンさんの「ふりまーす!」ロール(K31+6+4)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.31c[10]+10  →  2D:[3、5]=8  →  8+10  → 18
カタリナ:わーお
シディアン:「おらぁ!!」がすーん
GM/貞夫:痛い、14点もらいます
:(ちょ、痛すぎる! めっちゃ痛い。クリティカルなしでこのダメージかよ!)
フェイ:では、次いきます!
ジゼル:どうぞー!
フェイ:前線に移動し、バックラーとスリングを装備で、スリング攻撃いきます
カタリナ:あ、シディアン、機械の体なのでクリしないと思われるゾ
GM/貞夫:どぞ、回避は12
システム:フェイさんのロール(2d6+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  7[1、6]+6  → 13
GM/貞夫:命中ー
シディアン:あ、なるほど! じゃあ次はC値つけますね!>機械
カタリナ:私もよく忘れるけどね!
GM/貞夫:うむ、機械の体なので刃のついた武器はクリットしませぬな
システム:フェイさんのロール(k12+6@10)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.12c[10]+6  →  2D:[3、2]=5  →  2+6  → 8
GM/貞夫:4点貰いー
フェイ:「これで少しは!」
ジゼル:怖いのでブラントウェポンしますー
カタリナ:あ
ジゼル:えっとどうしました?
カタリナ:ブラントは物理のみなので、魔法ダメージのガンだと効果が
シディアン:あーーーガンだから……マギシューと同じ扱いなのですな
カタリナ:ですね、魔法ダメージ扱いです
フェイ:なるほど、そうなのですか
シディアン:回避ちょっと心配なのでパラライズほしいかもです
ジゼル:ああ!魔法の方でしたか、すみません大人しく攻撃します
ジゼル:あ、パラライズですね!
シディアン:回避にほしいですかねぇ 命中下げても避けきれない気がする
システム:ジゼルさんの「行使」ロール(2d6+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  7[6、1]+6  → 13
GM/貞夫:精神抵抗は14なので、通りませぬ
シディアン:うおおおおおおっしい
ジゼル:残念…
フェイ:抵抗なかなかありますね
フェイ:さすがLv4です
カタリナ:二回攻撃どうなるかしら!
フェイ:かかってこいですよ
GM/貞夫:では、1回裏いきますー
GM/貞夫:ガーウィ「ガガ、ターゲット8、キケンレベル10。タダチニコウゲキシマス」
GM/貞夫:というわけでシディに攻撃します
システム:シディアンさんの「さっき全力のペナ忘れてましたごめんなさい!」ロール(2d+4-2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4-2)  →  7[6、1]+4-2  → 9
フェイ:石ころはキケンレベル3ぐらいですかね。次は5を目指したいです
シディアン:くださーい
カタリナ:カタリナぱんちはどうだろうか!
GM/貞夫:2回攻撃なのでもう一回回避してください
システム:シディアンさんのロール(2d+4-2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4-2)  →  7[1、6]+4-2  → 9
フェイ:k0は1もらえたら良いかもです?
シディアン:両方ください!
カタリナ:なんてこったい!
GM/貞夫:じゃあ、両方だね
GM/貞夫:ダメージいくよー
システム:GM/貞夫さんのロール(2 2d+3)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  5[2、3]+3  → 8<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  8[4、4]+3  → 11
カタリナ:Fプロ分よろすくー
GM/貞夫:8点と11点ねー
シディアン:死にそう!
GM/貞夫:では2回表どぞ
ジゼル:なんてダメージなんでしょう…
フェイ:「シディアンさん……ぼろぼろですけれど、だだ大丈夫でしょうか。いまは守る約束とかなんかあったようななかったような話は忘れて下さって構いません」
ジゼル:今度こそパラパラします!
システム:ジゼルさんの「パラライズ行使」ロール(2d6+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  6[3、3]+6  → 12
カタリナ:考えてみたらこのRで倒す可能性もあるから回復は最後まで待とう
GM/貞夫:それは抵抗しますー
ジゼル:MPが無駄になっているだけですね…
シディアン:「いーや、なめてくれんなよ! まだ倒れねぇ……それに約束を破るってのは生き恥だぜ」
シディアン:うぬぬぬ どうせ回避などほぼ6ゾロ 全力アタック!
カタリナ:ごーごー
GM/貞夫:かわしてみせる!
システム:シディアンさんのロール(2d+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  7[2、5]+6  → 13
GM/貞夫:ぬぬぬ、命中です
フェイ:「そ、そうですか。はい、えっと、ありがとうございます」てきとうな嘘を守るシディアンさんにちょっと焦るフェイでした
システム:シディアンさんの「突きます!」ロール(K36+6+4@13)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.36+10  →  2D:[5、3]=8  →  9+10  → 19
カタリナ:クリなしでこの威力
シディアン:ルンフォなので根は真面目(あるいはバカ正直)なのです!
GM/貞夫:4点止めて15点か
シディアン:斧はいいぞ……
カタリナ:ミノックスだいしゅき
カタリナ:>斧
フェイ:あとは2点です? やっちゃいますよ!
シディアン:頼みます!
カタリナ:いけいけー
GM/貞夫:今思ったんだけど欠片入れるの忘れてたな
カタリナ:w
フェイ:カケラ欲しいですし、今から入れても良いのですよ?w
フェイ:とりあえず振ります
フェイ:盾もっているのでスリングのみです
シディアン:欠片は生えるもの
システム:フェイさんのロール(2d6+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  8[2、6]+6  → 14
GM/貞夫:命中ですーダメージどぞ
フェイ:両手なら外していたパート2です
システム:フェイさんのロール(k12+6@10)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.12c[10]+6  →  2D:[1、5]=6  →  3+6  → 9
GM/貞夫:ガーウィ「ガガ、キノウテイシ、キノウテイシ」
フェイ:「攻撃力はありましたが、意外にもろいものでしたね」
フェイ:「斧がざくざく体に入り込んでいました」
カタリナ:「モロヘイヤがなんだって?」
シディアン:「あれで頑丈だったらやばかったぜ……」
フェイ:「ジゼルさーん、カタリナさんがモロヘイヤを食べさせてくれるそうですよー」
GM/貞夫:では、戦利品をどぞ
シディアン:「のんきだなぁ、はは」
ジゼル:「まあ、モロヘイヤなら歓迎ですよー」
カタリナ:「モロヘイヤは体にいいぞ!」
フェイ:困ったらジゼルさんに振っておけば問題なしです! うまくぼけてくれます!
シディアン:よいことをききました!
フェイ:戦利品いきます
シディアン:あ、おねがいしますー
カタリナ:ごー
システム:フェイさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[3、2]  → 5
ジゼル:いつの間にかそんな枠に…!
フェイ:ごめんなさい、6いっぱい出る気がしたのです
カタリナ:変転きらず?
シディアン:PL力!
GM/貞夫:弾丸×10(25G)
シディアン:変転したら9かな
フェイ:あ、メインならきってもよいですね
フェイ:メインクエストなら
シディアン:ですねー
フェイ:変転して9にします!
GM/貞夫:変転すると魔動部品(300G)かな
フェイ:了解です、ありがとうございます!
ジゼル:人間いいなあ
カタリナ:弾丸かと思ったら弾丸型マイクロチップだったぜ
フェイ:耳をそっと丸めるのです>ジゼルさん
カタリナ:www
GM/貞夫:では、メインクエストは達成しましたー。おめでとうございますー8888~
ジゼル:丸めたら…!変転が使えるように…!?
ジゼル:8888~
カタリナ:ぱちぱち~
GM/貞夫:では、探索チェックですねー
シディアン:まだいけそうかな? 探索しますー
カタリナ:たんさくー
ジゼル:ここは探索します!
フェイ:探索いきます!
GM/貞夫:メインクエストは達成したので帰ってもいいし、まだ探索するならしてもいいし
フェイ:もう少しぐらいならもう少しぐらいなら……
GM/貞夫:探索の目標値はー
システム:(シークレットダイス) GM/貞夫さんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 3
GM/貞夫:探索は12ですね
シディアン:このジリジリ感
シディアン:次はジゼルさんですね
システム:カタリナさんの「ホアアアア」ロール(2d6+2+3>=12)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+3>=12)  →  7[3、4]+2+3  → 12 → 成功
フェイ:じりじり、じりじりボゥッ!
システム:ジゼルさんの「探索こーい」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  10[5、5]  → 10
システム:フェイさんのロール(2d6+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  8[5、3]+4  → 12
シディアン:んん
システム:シディアンさんのロール(2d+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  9[5、4]+3  → 12
カタリナ:あ、あとシディアン回復します、キュアウーンズ
GM/貞夫:回復どぞ
システム:カタリナさんのロール(k10+5@13)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+5  →  2D:[5、5]=10  →  5+5  → 10
カタリナ:10てーん
シディアン:もりもり
シディアン:ありがとうございます!!!
システム:シディアンさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[6、3]  → 9
システム:カタリナさんの「行使」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
GM/貞夫:で、探索成功者は2dをどぞ
システム:フェイさんの「探索成功」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[5、2]  → 7
システム:カタリナさんの「ひゃっはーたんさくだー」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
GM/貞夫:フェイとカタリナは帯電する歯車×1
GM/貞夫:シディは艶やかな香木×1です
シディアン:おっおーーー そろそろ何か建てられそう?
フェイ:武器屋いけます!
シディアン:やったーーー!
カタリナ:カジノだろう(真顔)
シディアン:ギャンブルはこわい、、、、(ぶるぶる
フェイ:カジノは壊れたパーツが1個たりないです、あとすこし!
カタリナ:なんてこったい!
シディアン:そろそろ帰ってもいいかなーって気もしますけど、もうちょっといっときます?
GM/貞夫:では、4ターン目、深度を進めてください
システム:(シークレットダイス) GM/貞夫さんのロール(s1d)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 1
システム:ジゼルさんの「しんど」ロール(1d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 4
GM/貞夫:ふむふむ(主は登場せずか、つまらん)
GM/貞夫:では、イベント表をどぞ
シディアン:どきどき
フェイ:帰還できるのは探索時に、探索を放棄してですね。なかなか苦渋です。
システム:カタリナさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[2、4]  → 6
シディアン:なるほどです>帰還タイミング
GM/貞夫:では、奥へ進んでいくと広い部屋に出ました
フェイ:おお
GM/貞夫:で、その部屋で魔物に遭遇します
フェイ:ぐあ
カタリナ:むぎゅう
フェイ:あ、300Gですね!
ジゼル:稼ぎ時がまたきたのですね!
GM/貞夫:では、遭遇表を1dどぞ
システム:フェイさんのロール(1d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D6)  → 3
シディアン:金で換算しているww
GM/貞夫:では、広い部屋に待ち伏せしていたのは2足歩行の魔動機1体です
GM/貞夫:まもちきどぞ
シディアン:「ふーん……あれくらいならやれそうか?」
フェイ:「カタリナさんシディアンさん、あれも畑を耕す機械ですか?」
システム:シディアンさんの「ひらめりあん」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
システム:フェイさんの「ひらめ」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  10[5、5]  → 10
システム:カタリナさんのロール(2d6+2+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+3)  →  9[3、6]+2+3  → 14
シディアン:「………………かもしれないな!」
システム:ジゼルさんの「魔物知識」ロール(2d6+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  7[1、6]+4  → 11
カタリナ:「あれは人を耕す機会だ」
カタリナ:あっはっは!
GM/貞夫:弱点まで抜けました。クーガですね
シディアン:「ちょっとだけ違ったな!」    「……いやちょっとじゃねぇ!?」>ひとたがやし
フェイ:「だいぶ違いますね。つまりこちらは先ほどと違い、戦闘用……もっと恐ろしいものということですね」
カタリナ:「そうだな、ガ-ウィーの一万倍強い気がするぞ!」
カタリナ:あ、セージ1やった
カタリナ:でも弱点抜いたか
フェイ:「いかに疎い私でもさすがにそこまで強くないのは分かります。見抜いたであろうジゼルさんのあの穏やかな顔を見ていれば、そこまで凶悪な敵じゃなかったというのはすぐに」
シディアン:「あれでか? そんなに変わんねぇように見えるけどなぁ」まもちぬいてないから
シディアン:「ほらー!」
カタリナ:「そうだな、強い気がするが弱そうだ!」
カタリナ:「具体的にはガンがないから殴るしか能がなさそうだな!」
シディアン:「どっちなんだよ! ……それよりも、叩くか叩かないか、どっちだ?」
ジゼル:「そうです!私たちならきっとあっという間に片づけてしまいますよ!」
シディアン:「じゃあ行くか!」どっこいしょー
GM/貞夫:もどりましたー
シディアン:おかえりなさーい
フェイ:「カタリナさんはすぐ嘘をつくんですから。私は叩く方に一票です」
ジゼル:おかえりなさいー
フェイ:おかえりなさいー
GM/貞夫:ちょっちまっててねー
カタリナ:「キラッ☆(ウインク)」
フェイ:「あ、カタリナさんをたたく方にも一票いれます」
GM/貞夫:こいつに欠片入れます
カタリナ:わーい
ジゼル:「カタリナさんも、たたけば300Gに…?」
フェイ:かけらー!
シディアン:ドキドキ
カタリナ:「それだ!(はっと気が付く)」
シディアン:「それだ!じゃねぇよ!?」
フェイ:「本人の許可が出ましたね」
GM/貞夫:では、先制判定どぞ
システム:カタリナさんの「しぇんしぇー」ロール(2d6+2+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2)  →  10[6、4]+2+2  → 14
システム:フェイさんの「ひらめ」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  10[4、6]  → 10
システム:ジゼルさんの「ひらめーかれいー」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  3[2、1]  → 3
システム:シディアンさんのロール(2d+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  6[1、5]+3  → 9
GM/貞夫:そちらの先攻ですー
シディアン:よかったー
カタリナ:では安定の【フィールドプロテクション】行使
フェイ:はーい、先攻!
システム:カタリナさんのロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  3[1、2]  → 3
カタリナ:あぶw
カタリナ:行使成功
フェイ:ひやひや
シディアン:プロテ感謝ー! 発動したらせーふ
フェイ:ありがとうございます!
シディアン:ほんじゃ殴りますかー
フェイ:ですね
システム:シディアンさんの「接敵してどーん」ロール(2d+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  4[2、2]+6  → 10
システム:GM/貞夫さんのロール(2d+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  10[6、4]+4  → 14
GM/貞夫:回避ー
シディアン:(スカッ
フェイ:4ならダイス勝負!
フェイ:私いきます
ジゼル:どうぞー!
GM/貞夫:どぞー
フェイ:前線に移動し、スリングとストーン装備、スリングストーン攻撃です!
システム:フェイさんのロール(2 2d6+4)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  3[1、2]+4  → 7<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  4[3、1]+4  → 8
システム:GM/貞夫さんのロール(2 2d+4)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  3[2、1]+4  → 7<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  6[2、4]+4  → 10
フェイ:oh
フェイ:お互いひくめ!
シディアン:「なんだこいつ、はえぇぞ!?」
GM/貞夫:でも回避ーw
カタリナ:まさかの実は強いフラグ
フェイ:「そのようです、さすが戦闘用機械。まえのとは違います」
ジゼル:リープラッシュを撃ってみたい…
カタリナ:ごーごー
GM/貞夫:どーぞー
フェイ:どうぞー!
カタリナ:ガンガン削るでいいとおもうよ
システム:ジゼルさんの「行使!」ロール(2d6+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  11[6、5]+6  → 17
カタリナ:わお
システム:GM/貞夫さんの「精神抵抗ー」ロール(2d+5)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  7[4、3]+5  → 12
ジゼル:どうだー!
シディアン:うおおおおおお
フェイ:やりたいようにやって良いのですよ。たとえ杖で殴りに行っても……
フェイ:おお!
カタリナ:いいことをきいた
GM/貞夫:ぬぬぬ
シディアン:決まった!!!
システム:ジゼルさんのロール(k20+6@10)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+6  →  2D:[2、5]=7  →  5+6  → 11
GM/貞夫:11点もらいます
GM/貞夫:じゃあ、1回裏ー
システム:GM/貞夫さんのロール(1d2)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D2)  → 1
GM/貞夫:シディー
フェイ:カタリナさんが拳を固めている……?
システム:GM/貞夫さんの「命中ー」ロール(2d+5)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  7[1、6]+5  → 12
GM/貞夫:12ですー
カタリナ:まさにマクロをくんでいたところだ!
システム:シディアンさんのロール(2d+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  7[2、5]+4  → 11
シディアン:おしいいい
GM/貞夫:ダメージいきますー
システム:GM/貞夫さんのロール(2d+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  7[1、6]+3  → 10
GM/貞夫:10てーん
シディアン:これは防護入って7てんひいて3!
GM/貞夫:かてぇなーおい!
シディアン:「まだまだぁ……っ」
GM/貞夫:では、2回表どぞ
シディアン:金の力……!
フェイ:さすがの金属鎧です
カタリナ:【今、殴りに行きます】 乱戦エリア侵入。 かたりなパンチ 対象【クーガーの兄貴】
カタリナ:「はっはっは! 私も魔ゼロー!」
システム:GM/貞夫さんの「回避ー」ロール(2d+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  7[1、6]+4  → 11
フェイ:神は言っています。殴り合いは何も生まないと……!
システム:カタリナさんの「運命力ロール」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  11[6、5]  → 11
シディアン:「あんたほんとに神官なのか……」
フェイ:おしい!
カタリナ:なん・・・だと・・・
ジゼル:惜しい!
GM/貞夫:同値かいひー
カタリナ:「自由に生きることを信条とするヴァセアン神官だ!」
フェイ:「カタリナさん、そんなに前に出てはジゼルさんが真似したらどうするんですか」振りじゃないですよ!
シディアン:アグレッシブな純プリがあってもいいのだと学ぶ回
フェイ:では、スリング&ストーンで攻撃します
ジゼル:「私も見習いたいです!…あの行動力は!」
システム:GM/貞夫さんのロール(2 2d+4)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  7[6、1]+4  → 11<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  10[6、4]+4  → 14
システム:フェイさんのロール(2 2d6+4)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  4[3、1]+4  → 8<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  10[4、6]+4  → 14
GM/貞夫:両方ハズレー
シディアン:絶対に押すなよ!絶対にだからな!(
フェイ:14でたのに、14でした!
カタリナ:やはりつよいこのクーガー
シディアン:けっこうよけおる、、、、
システム:シディアンさんの「今度は全力入れてどーんします」ロール(2d+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  7[3、4]+6  → 13
ジゼル:なかなかしぶといですね
カタリナ:ラジカルグッドスピードっぽい
フェイ:アルティメットクーガー
システム:GM/貞夫さんのロール(2d+4)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  10[4、6]+4  → 14
シディアン:GM出目いいなwwwww
カタリナ:あるあるw
GM/貞夫:ふふふのふ
フェイ:ちょ、ちょっとまずいですw
ジゼル:あのクーガ、スカウトしましょう
シディアン:せやな だれかライダー技能をお持ちの方は
ジゼル:パラライズしますー
フェイ:まるでグラップラーです
システム:GM/貞夫さんの「精神抵抗ー」ロール(2d+5)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  12[6、6]+5  → 17
フェイ:!!
シディアン:なん、、、、、だと、、、、、、
システム:ジゼルさんの「行使無理な気がー」ロール(2d6+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  5[3、2]+6  → 11
ジゼル:ですよね!
GM/貞夫:ふふふ
フェイ:農耕機械とは格が違いましたね
GM/貞夫:では2回裏
システム:GM/貞夫さんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 2
シディアン:「嘘じゃなかった……だと……」>1万倍
GM/貞夫:シディに行きます
フェイ:「ごめんなさい、カタリナさん疑ってしまって……」
システム:GM/貞夫さんのロール(2d+5)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  2[1、1]+5  → 7
シディアン:はーい かもんかもんですよう
カタリナ:「キラッ☆(ウインク)」
システム:シディアンさんのロール(2d+4-2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+4-2)  →  9[4、5]+4-2  → 11
GM/貞夫:あら、
シディアン:反動が来たな……っ
GM/貞夫:かわされたー
フェイ:エネルギーが尽きたのかもです?
シディアン:「よし、今のうちだぜ!」
フェイ:「そのようですね!」
GM/貞夫:では3回表どぞ
カタリナ:かたりなぱーんち
ジゼル:パラライズまずいきますー
カタリナ:おお
カタリナ:あ
フェイ:やっちゃえー!
フェイ:パラー
シディアン:頼みます!
システム:ジゼルさんの「こうし!」ロール(2d6+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  7[5、2]+6  → 13
システム:GM/貞夫さんの「精神抵抗ー」ロール(2d+5)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  3[1、2]+5  → 8
カタリナ:いえーい!
シディアン:いいぞぉ!!!
フェイ:おおお
ジゼル:やあったー!
GM/貞夫:あうー
シディアン:反動がきてる……!
カタリナ:これはかたりなぱんち初HITなるか
ジゼル:回避に-で!
フェイ:このパラライズでもはやスクラップですよ
シディアン:畳み掛けましょう!
フェイ:はい!
フェイ:スリング&ストーンで攻撃します
システム:フェイさんのロール(2 2d6+4)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  6[5、1]+4  → 10<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  8[3、5]+4  → 12
シディアン:グラップらとってもいいけど 前衛もたずに殴りに行くこのスタイルを見ていたい気もする……
システム:GM/貞夫さんのロール(2 2d+2)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  10[5、5]+2  → 12<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  4[3、1]+2  → 6
シディアン:よしあたった!
フェイ:でも、ストーンのみですね
GM/貞夫:2回目だけあたり
システム:フェイさんのロール(k6+6@11)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.6c[11]+6  →  2D:[5、2]=7  →  3+6  → 9
GM/貞夫:4点止めて5点
GM/貞夫:まだまだ元気だよー
フェイ:まだ当たる範疇ですしね
システム:シディアンさんの「全力アックスどーん」ロール(2d+6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+6)  →  6[2、4]+6  → 12
システム:GM/貞夫さんのロール(2d+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  9[4、5]+2  → 11
GM/貞夫:1たりねぇ
システム:シディアンさんの「くらえーい」ロール(K36+6+4@13)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.36+10  →  2D:[4、5]=9  →  10+10  → 20
フェイ:ありがとうパラライズです!
カタリナ:ひゅー
シディアン:ありぱらすぎる……
ジゼル:効いてますねー
シディアン:「さっきのお返しだぜ!!」
GM/貞夫:いたた
カタリナ:では満を持してのかたりなぱんち
ジゼル:待ってましたー!
システム:GM/貞夫さんの「回避ー」ロール(2d+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  8[5、3]+2  → 10
システム:カタリナさんの「ッシャオラ!!」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[3、2]  → 5
シディアン:元のHP分はほとんど削ったかな?
シディアン:むむむ
カタリナ:あー!
GM/貞夫:では3回裏ですね
フェイ:ですね、あとはカケラ分くらいです
システム:GM/貞夫さんのロール(1d3)<br>→ SwordWorld2_0 : (1D3)  → 1
GM/貞夫:カタリナ
システム:GM/貞夫さんの「命中判定ー」ロール(2d+5)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  5[1、4]+5  → 10
システム:カタリナさんの「分身の術」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[6、3]  → 9
カタリナ:シュンシュンシュン
GM/貞夫:やった
シディアン:おしい
システム:GM/貞夫さんの「ダメージー」ロール(2d+3)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  7[3、4]+3  → 10
カタリナ:7てんもらいー
フェイ:左右にステップしても分身はできないのです
カタリナ:ただの反復横飛びになった模様
GM/貞夫:4回表どぞ
フェイ:このラウンドで終わるでしょうし、パンチをするなら先にどうぞー
シディアン:ですねー
システム:GM/貞夫さんの「回避ー」ロール(2d+2)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  7[1、6]+2  → 9
カタリナ:おお
カタリナ:「そろそろ本気を見せる時が来たようだな」
システム:カタリナさんの「かたりなぱーんち」ロール(2d6)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  8[4、4]  → 8
フェイ:「カタリナさんの本気がみてみたい」棒読みで手拍子
カタリナ:あー!
カタリナ:「ふう当たった」
シディアン:「当たってねぇぞ!」
フェイ:スリング&ストーンいきます
システム:フェイさんのロール(2 2d6+4)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  4[3、1]+4  → 8<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  8[4、4]+4  → 12
システム:GM/貞夫さんのロール(2 2d+2)<br>→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  3[2、1]+2  → 5<br>→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+2)  →  6[4、2]+2  → 8
ジゼル:「当たりましたね、空気に…」
GM/貞夫:ぎゃー
フェイ:やったー
システム:フェイさんの「スリング」ロール(k12+6@10)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.12c[10]+6  →  2D:[5、6 3、2]=11、5  →  6、2+6  →  1回転  → 14
シディアン:ひゅーーーー!!
ジゼル:おおー!
システム:フェイさんの「ストーン」ロール(k6+6@11)<br>→ SwordWorld2_0 : KeyNo.6c[11]+6  →  2D:[6、5 3、6]=11、9  →  5、4+6  →  1回転  → 15
シディアン:!??!??!!?
フェイ:おお
カタリナ:ほおお
シディアン:反動すごい、、、、
ジゼル:ふあー!!
フェイ:「あてる、というのはこういう事を言うのです」
GM/貞夫:せんとうしゅうりょー
シディアン:「そうだな! 良い当たりだったぜ」ひゅ~
ジゼル:「ふぇ、フェイさん最後の、すごかったです!」
フェイ:「わわ、あの、帰ったらお嬢様に武勇伝をお伝えください」ちょっと照れ
カタリナ:「はっはっは! これはデモンルーラー取るフラグか・・・」
シディアン:では剥ぎ取りしますかー
カタリナ:はぎはぎー
システム:シディアンさんの「ごそごそ」ロール(2d)<br>→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  4[3、1]  → 4
フェイ:終了了解です!
GM/貞夫:どーぞー
シディアン:だめだ・・・おれって・・・
フェイ:私も同じようなものです、剥ぎ取り
GM/貞夫:自動入手の鉄(20G)のみだね
シディアン:「だめだ、使えそうなのはこれしか残ってねぇ」
フェイ:「最後壊しすぎました。ごめんなさい」
GM/貞夫:あと欠片が4つ入ってましたー
カタリナ:わーい
フェイ:やったー
シディアン:「いーや、あんたがやってくんねぇと危なかったしな……ん?なんだこりゃ」けんかけずるーり
GM/貞夫:では、イベント終わって、探索チェックですが…
GM/貞夫:時間的にアレなんで帰ってくれるとありがたいです
ジゼル:帰りましょうかー
フェイ:ですね
シディアン:リソースも厳しいし帰っていいかと!
シディアン:時間も丁度いい感じですね
カタリナ:かえろ~
GM/貞夫:では、全員帰還しますー
GM/貞夫:【クレアの工房】
ジゼル:「ただいま戻りましたー!」
GM/貞夫:クレア「おかえりなさい、皆さん」
シディアン:「ふぃ~……初回から大仕事になったぜ」
カタリナ:ベッドでごろごろしている
フェイ:「ただいまです」
GM/貞夫:では、依頼主の自警団員が来ています
カタリナ:「やれやれ、やはり海じゃないと調子が出ないな」
フェイ:「シディアンさん、良い働きでした。初仕事とは思えないぐらいです」
GM/貞夫:自警団員「ガーウィの討伐のほうはどうなっている?」
シディアン:「いやいや、あんたたちにゃ敵わねぇなぁ、いろいろと……」出目も心の強さも
ジゼル:「はい!完璧ですよ!」
カタリナ:「農耕器具なら破壊したぞ!」
シディアン:「ああ、こいつが証拠だ」剥ぎ取り品見せよう
フェイ:「完遂しました、次もよろしくお願いします」
GM/貞夫:では、みなさんが討伐に成功したことを確認しましたー
GM/貞夫:自警団員「おお、たしかにこの鉄塊はあのガーウィのものだな」
GM/貞夫:自警団員「では、報酬を渡すが、なにがいい? 中級素材ならなんでもいいぞ」
シディアン:「今足りないもんってなんだっけな」
ジゼル:火炎銀はとったことないですね
フェイ:「まだ行っていない地域もありますし、何が足りないのでしょう……」
カタリナ:カジノ!
シディアン:お店作っていくほうがいいのかな?
フェイ:カジノは下級素材が一個足りないので残念ながら!
シディアン:嘆きの皮を候補にあげてみますー
カタリナ:ふふふ中級でも代用できるということを知っているぞ!
フェイ:お店関係も良いですね
フェイ:雑貨屋と武器屋もいけそうです?
シディアン:行けそうな予感! その2つできるとだいぶ便利そう
GM/貞夫:いけますね
フェイ:なるほど、では皮いただきましょう。ありがとうございます
GM/貞夫:自警団員「嘆きの皮だな。ではこれを。次も何かあればここに頼むとしよう」
シディアン:「ああ、よろしくな!」
フェイ:「またよろしくお願いします」
ジゼル:「またのおこしを~」
GM/貞夫:で、次は討伐クエストの方ですが、遺跡管理組合の人がやってきます
GM/貞夫:組合員「遺跡の魔物の間引きの方の確認にきました」
フェイ:「ずいぶんと掃除出来ました、こんな所です」がらくたドシャ
ジゼル:「たくさん倒しましたー!」
GM/貞夫:「おお、こんなに。ありがとうございました。では報酬の2400Gです。」
シディアン:「よっしゃ!」儲けた儲けた
ジゼル:がっぽりですね
フェイ:「いっぱいですね、うん、いっぱいです。またのご利用を」ぺこり
GM/貞夫:組合員「では、次もよろしくお願いします」
ジゼル:「はーい、またお越しくださいねー」
シディアン:「ああ、こういうのなら任せてくれ」
GM/貞夫:バルフェロは素材が集まんなかったので飛ばしますー
フェイ:はーい
ジゼル:はい
GM/貞夫:それでは合成タイムです。何を作りますか?
フェイ:私は特になしです
シディアン:はーい
ジゼル:私はないです
シディアン:こちら特にありませんねぇ
GM/貞夫:お店はどうします?
シディアン:武器やと雑貨屋建てましょう どどーんと
フェイ:武器1と雑貨1で大丈夫です?
ジゼル:雑貨屋と武器屋ですね!
シディアン:良いと思いますー
GM/貞夫:武器屋と雑貨屋ですね。了解です。
ジゼル:大丈夫です!
フェイ:どどーん
ジゼル:立派な雑貨屋と武器屋が!
GM/貞夫:では、トンテンカンと大工さんたちががんばって次のセッションには完成します
ジゼル:やったー
シディアン:やったー!
フェイ:やったー
フェイ:凄腕大工さん
GM/貞夫:では、残りの素材ですが、丈夫な木片×9、炎鉄×3、穢れた皮×3、壊れたパーツ×2、帯電する歯車×2ですねー。
シディアン:次はカジノ建てれるといいですねぇ
フェイ:歯車が中級素材なら、カジノ作れそうでしたね
フェイ:もしかしたら
シディアン:うむうむ
シディアン:では私もそろそろ…… 飛び込ませていただいて感謝でした! めちゃくちゃ楽しかったですー!
ジゼル:お疲れ様でしたー!
シディアン:また機会があれば混ぜていただきたいです……皆可愛かったー! ありがとうございました!
GM/貞夫:はーい、リザルトは出しときますので、あとで確認に来てください
フェイ:こちらこそ、楽しかったですよー
フェイ:ありがとうございます!
ジゼル:ありがとうございました!
シディアン:了解です!>GM この度はセッション誠にありがとうございました! ではでは~
フェイ:ではー
GM/貞夫:はーい、お疲れ様でしたー
システム:kuroさんが、退室しました。
システム:貞夫さんが、退室しました。
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