【ログ・ホライズンTRPG】リプレイ「フォッグ・クロック」

ノエルリプレイ  0
登録日:2018/09/29 23:56最終更新日:2018/09/29 23:56
システム:こっしー。さんが、入室しました。
システム:本宮ハルさんが、入室しました。
システム:ながぽよさんが、入室しました。
システム:定春さんが、入室しました。
定春:ウェイウェイウェイ
システム:楚羅さんが、入室しました。
システム:キャラクターリストにノアが追加されました。
システム:ノエルさんが、入室しました。
ノエル:ノエル参上!
システム:キャラクターリストにノワールが追加されました。
こっしー。:これで全員揃いましたかね
システム:ゆとりさんが、入室しました。
こっしー。:?
ノエル:せやな
ノエル:6人全員揃ったね
こっしー。:では後日談ですけど…何やります?
ノエル:とりあえず シロエさんへの報告とかじゃない?
楚羅:だね
こっしー。:ほうほう。ではみんなで行く感じですかね?
ノエル:そうだね
システム:本宮ハルさんが、入室しました。
定春:いえすいえす
HAL:HAL「みんなは休んでてもいいんだけど」
ノエル:「私は行きますよ〜」
ノエル:しまった…ミス
ノワール:「私は行きますよ〜」
アルクル:「俺も行きますよ」
ノワール:「ノアちゃんはどうする? 行く?」
兼真卿:「アタシもついて行くわよぉ。せっかくだもの」
ノア:「そうはいかないから僕もいきます」
ノワール:「シュウさんはどうします? 」
シュウ:「俺も一緒に行く」
ノワール:「じゃあマスター 皆で報告に行きますかw」
システム:キャラクターリストにエフューリが追加されました。
GM/こっしー。:ではシロエさんのところに行くということで…ログホライズンのギルドホールに着きました
ノワール:了解〜
ノワール:「マスター 先にどうぞー」
GM/こっしー。:シロエ「あ、いらっしゃい。来たんだね」
ノア:「シロさん こんにちは」
兼真卿:「こんにちは。っふふ、相変わらずイイ男ねぇ」
ノワール:「シロエさん こんにちは┏○ペコッ 先日の報告に伺いました」
本宮ハル:HAL「ギルマスなのに先を越された…… ええ、報告に来ました 遅くなりすみません。」
シュウ:「シロエさん、こんにちは」
GM/こっしー。:シロエ「あぁ、ありがとう。フォッグ・キーパーはどのような敵でしたか?」
本宮ハル:かくかくしかじか()
GM/こっしー。:かくかくしかじかでええよw
ノワール:とりあえずその辺の床に座りつつマスターの説明に補足する
ノア:壁に
GM/こっしー。:シロエ「なるほど…報告ありがとうございます」
ノア:ごめん 壁に背寄りかかってる
ゆとり:(そっとだんまりしながら部屋の隅に控える奴)
ノワール:「あっそうだマスター 今さっきこんなのがアイテム欄にあったのに気づいたんですが…」
兼真卿:その辺にたってにこにこしながら見守ってます( ˇωˇ )
本宮ハル:KP 報酬アイテムって
本宮ハル:複数個あるんだっけ? 1個?
ノワール:っていって不思議な色をした歯車をマスターに渡す
GM/こっしー。:シロエ「ん?」
本宮ハル:あれ 前回の宝石?とは違う奴か
本宮ハル:HAL「これは、アイツの部品?」
ノワール:「恐らくはそうかなと思われますが…どうします?」
GM/こっしー。:えっと、前回の報酬は1個ですが、回復薬はそれぞれ1個ずつ貰えます
楚羅:部室でノエルちゃんのキャラが持ってるのは知ってたが ほかの人に事前にいえよ…
シュウ:「不思議な色だな」
ノワール:すまん 
本宮ハル:HAL「どうします?シロエさん 円卓で預かったりしますか?」
ノワール:「それかこのまま私が持ってます?」
兼真卿:「あら、オシャレねぇ」
ノア:「あ それちょっとメモらせて ネタにつかえそう」
ノワール:「いいよ〜 」(ノアちゃんに見せる)
ノワール:「ノアちゃん フォッキー事をもう書き始めてるの?」
GM/こっしー。:シロエ「ふむ…1回円卓会議にて調査して返します。預かってもよろしいでしょうか?」
ノア:(形とかの情報をメモする)
ノワール:「私は大丈夫です マスター どうします?」
本宮ハル:HAL「ええ、お願いいたします」
ノワール:「ノアちゃん メモ取れた?」
GM/こっしー。:HALさんとノワールが持ってるアイテムの調査を目的として預かりたいと言ってきていますが、大丈夫ですか?
ノア:「うん。そのまんまにはしてないちょっと事実とは少し変えてるところはある」
本宮ハル:俺はRPどおり
ノワール:私はおk〜 
ノワール:「そっか〜 出来たら見せて〜」
楚羅:いいよ
GM/こっしー。:シロエ「では預からせていただきます」
ノア:「うん でも恥ずかしいな 自分の作品見られるの」
ノワール:「まあ確かにw 私も恥ずかしいかなw」
ノワール:「はーい なんか分かったら教えて貰えると嬉しいですよ〜」
GM/こっしー。:シロエ「では、報酬としてこれを」と言って200Gと回復薬を渡してきます
ノワール:了解了解 この前言ってた報酬だね
ノア:(そういえば あの古代文字?結局なにを意味してたのかな 読めたのはよかったけど…」
本宮ハル:HAL「……読めなかったんだよね、俺」
ノワール:「そう言えば フォッキー……フォッグキーパーが起動した原因は結局何だったんでしょうか?」
ノア:「もう一度 古代文字 勉強しようかな?」
シュウ:「そういえば、フォッグキーパーがいた所ってどうなったんだ」
ノワール:「私も読めなかったですからあの古代文字が何なのか分から無いんですよね…古代文字の本があったら解読したいのですが…」
GM/こっしー。:シロエ「あの遺跡は中が入れなくなっていました。恐らく、中が崩壊したかと思われます」
ノワール:「確か崩れたとアルクルさんが言ってたような…違いました?」
ノア:「爆発とかされたから かな?」
本宮ハル:HAL「すみません、調査のために赴きながら情報を満足に持ち帰ることが出来ませんでした」
兼真卿:「残念よねぇ。もっとちゃんと見ておけばよかったわぁ」
楚羅:古代文字の文って覚える またはメモしてあることになってる? そのまま古代文字で
システム:定春さんが、入室しました。
GM/こっしー。:うーん、まぁ、どっちでも良いけど…宣言なかったし…
ノワール:「うん 確かにあの爆発じゃ壊れるよね」
本宮ハル:KPの判断に任せよう メモがあるかないかどっちかズバッと決めてくれ
GM/こっしー。:まぁ、メモしてあったということでお願いします
本宮ハル:HAL「シロエさん、古代文字などに詳しい知り合いの方などいませんか?」
本宮ハル:リ=ガンとか、ミラルレイクの賢者とか、遠征時に知り合った大地人とか()
GM/こっしー。:シロエ「古代文字ですか…では、リ=ガンさんにでも話してみましょうか?」
本宮ハル:わからない人へ説明しよう! リ=ガンとは原作キャラである 以上()
ノワール:「ノアちゃん あのメモ今持ってる?」
本宮ハル:もうちょっと詳しく言うと、こっちの世界の住人で、歴史とかに詳しい賢者様
ノア:「持ってる けど渡すならあとでコピー取りたい もう一度古代文字勉強するのに使えそうだから」
本宮ハル:ちなみにさっき言った リ=ガン ミラルレイクの賢者 遠征時に知り合った人 はすべて同一人物である()
GM/こっしー。:シロエ「では、僕の書斎に行きましょうか」
本宮ハル:HAL「詳しい方がいらっしゃるんですね ではそちらの方にお願いいたします」
ノワール:「あっじゃあコピー私もいい? 自分でも解読したいの」
本宮ハル:豆知識2 シロエのサブ職業は筆写師である
ノア:「了解した ですよ」
兼真卿:「あら、それならアタシもコピー欲しいわねぇ」
本宮ハル:HAL「同じくお願いします」
GM/こっしー。:シロエ「わかりました。では少々お待ちください」
GM/こっしー。:数分後。シロエ「待たせしました。4枚分どうぞ」
ノワール:つまりコピーは無事に手に入ります! やったね( *˙ω˙*)و グッ!
ノワール:「ありがとうございます┏○ペコッ 」
本宮ハル:HAL
本宮ハル:HAL「ありがとうございます」
ノア:「えっと ありがとうございます。」
兼真卿:「ありがと。」
GM/こっしー。:シロエ「いえ」
GM/こっしー。:これで大丈夫ですかね?
ノワール:とりあえずそうだね 
定春:ですかぬ
楚羅:問題はない です
エフューリ:ですかねー
ノワール:ほか何かしたいことある人っています?
定春:特にはないですなー꜀(.௰. ꜆)꜄”
本宮ハル:執務室で
本宮ハル:今回の報告書を作るよ(徹夜)
GM/こっしー。:わかりました。(徹夜で大丈夫か。これw)
ノア:「仕事…小説 次の小説の脱稿  ははww」
本宮ハル:ギルメンの遠征計画とか資材の在庫量まとめとか、報酬の分配とかやること山積みだからね!()
本宮ハル:ほかの部屋は強制的に1時には消灯させるよ!()
エフューリ:唐突に2時ぐらいに夜食作って持ってこ
ノワール:「マスター あまり無理はしないでくださいね? でないと肝心のマスターがぶっ倒れますよw」
ノア:「マスター 大至急報告書終わらせましょう 僕は小説の原稿 脱稿したいです!」
定春:普通に邪魔…手伝いに行ったろ
本宮ハル:HAL「強制就寝時間だからみんな寝なさい 明日に響くよ」
兼真卿:「強制就寝時間なら、マスターちゃんもちゃんと守りなさいな。メンバーはアナタの姿を見て行動するんだから」
ノア:「どのみち小説の進歩的に寝れないです( ^ω^)・・・」
エフューリ:「いいですか、ルールというものは一人が破れば途端に機能しなくなるものです。貴方のことですよ。」(紅茶こと
本宮ハル:HAL「あーあー きこえなーい」
ノア:「あと 古代文字の勉強もしたいので 時間が惜しいです マスター僕だけでも徹夜の許可を!!」
シュウ:「最悪無理矢理寝かせればいいんだよ(物理)」
定春:寝かせたいなら殴ればいいじゃない!
本宮ハル:HAL「そうだね シュウ、ノアとほかのみんなを寝かせてあげてね じゃあ仕事に戻らなきゃ」
ノワール:「それは私も申請したいですよ〜 マスター いずれにせよマスターが徹夜するのに私達だけが寝るなんてできないんですよ」
GM/こっしー。:こりゃダメだww
ノア:「寝たくないです!マスター 寝たら脱稿が・・・脱稿がぁ~」
兼真卿:「あら、マスターちゃんはそんなにアタシ達と一緒にお仕事したくないのかしら。アタシ悲しいわぁ」
本宮ハル:そんなこんなで翌朝の執務室には
本宮ハル:片付いた書類と(眠気で)倒れたギルメンたちがおりました 終わり
本宮ハル:でいいんじゃないかな()
ノワール:いいのでは?www
楚羅:雑www でも僕ららしくていいと思う
GM/こっしー。:いいと思いますよ
定春:いいんじゃないかな( ˇωˇ )
GM/こっしー。:この後の後日談はないですかね?
ノワール:このマスターにしてこのギルメンありって感じwww
GM/こっしー。:良いんじゃないかな?ww
ノワール:無いんじゃないかな? しばらく古代文字解読しようと奮闘してると思うしw
GM/こっしー。:了解しました。このシナリオは続きあるので
ノワール:はーい 
楚羅:了解 今回はこれで終わり?
ノワール:終わりでいいんでね? 次のシナリオ進むにしてもレベルアップ処理とかしないとだし
本宮ハル:おやすみー
定春:みやすおー
GM/こっしー。:終わりで良いですよ。レベルアップ処理は火曜日行います
楚羅:わかった お疲れ様でした おやすみなさい
シュウ:お疲れ様です
GM/こっしー。:お疲れさまでした
システム:キャラクターリストからノアが削除されました。
ノワール:はーい おやすみなさい皆さん いい夢を!(^_^)ノ
システム:ノエルさんが、入室しました。
システム:ノエルさんが、退室しました。
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