【クトゥルフ神話TRPG】リプレイ「【突発】ロッカー」

ひのもとリプレイ  3
登録日:2018/10/01 19:52最終更新日:2018/10/01 20:19
GM/ひのもと:ではみなさん、ハウスルールを最終確認してくださいませ
雨宮 すばる:はーい、確認いたしました!
GM/ひのもと:確認ありがとうございます。
雨宮 すばる:クリファンのみ適用スぺなし、かくしか基本禁止RPで伝達、成長チェックはメモ2で自前、心理学はKPが振る、と
GM/ひのもと:ハウスルールOKですかね?
小栗 綾乃:あい
雨宮 すばる:はーい
GM/ひのもと:それでは、開始したいと思います
雨宮 すばる:よろしくお願いいたします!
GM/ひのもと:シナリオ「ロッカー」
明日人 流布:よろしくお願いします。
小栗 綾乃:よろしくです

GM/ひのもと:それは、いつもと変わらない日常の最中の出来事でした。
GM/ひのもと:平日、人々が通勤、通学をする朝の時間帯のことです。
GM/ひのもと:あなたが普段通りに過ごしていると、一瞬めまいに襲われます。
GM/ひのもと:思わず手で顔を覆ったあなた。
GM/ひのもと:次に目を開けると、そこは一面真っ白な壁に覆われた無機質な部屋でした。
明日人 流布:「ウッ...ここはどこ...?」
GM/ひのもと:部屋にあるのは、ずらりと壁の一面に並ぶロッカーと、一人の青年、探索者のみです。
GM/ひのもと:突然の出来事にSANチェック、0/1。
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=60)
→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  28  → 成功
システム:小栗 綾乃さんの「san」ロール(ccb<=79)
→ Cthulhu : (1D100<=79)  →  9  → スペシャル
システム:明日人 流布さんの「SANc」ロール(CCB<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  77  → 失敗
明日人 流布:ぎゃふん
雨宮 すばる:「えっなにこれ…??」困惑顔です。
小栗 綾乃:「また何か巻き込まれてる・・・」泣き目
GM/ひのもと:所持品はすべて手元にあります。
青年:「な、なんだ……??」
雨宮 すばる:取材に出かける直前とかで荷物持ってたんですねきっと 体に異常がないか確認をしたいです。
明日人 流布:「あ、こんな変な所に来たのに、持ち物はある、なんでだろう...」
GM/ひのもと:体に異常はなさそうです
青年:「君たちは……? ここは一体」
雨宮 すばる:「なんだこれ…あの、これいったいなんなのかわかりますか皆さん」
青年:「さっぱりだ。気付いたらここに……俺は、通勤中だったはずなんだが」
雨宮 すばる:「僕は、自室でめまいを感じて、気が付いたらここに」
小栗 綾乃:「もういや…‥私も気づいたらここに居たわ」
明日人 流布:「ここがどこなのかはわかんないけど、自己紹介はするよ、僕は明日人流布、学校に行こうとしたら、急な目眩がして、そしたらここに
青年:「みんな同じ状況みたいだね。俺は野見山祐介っていいます」
雨宮 すばる:「すいません、名乗りもせず。雨宮すばると言います」
小栗 綾乃:「えっと・・・私は小栗綾乃よ」
野見山:「明日人さん、雨宮さん、小栗さんだね。とりあえずよろしく……」
野見山:青年は自分以外に人がいることに幾分安堵したように息をつく。
雨宮 すばる:「あ、よろしくお願いします…で、なんなんでしょうねこれ」
雨宮 すばる:壁一面にロッカーということは、四方の壁全てロッカーという感じでしょうか
小栗 綾乃:「ロッカーだらけ・・・」
明日人 流布:「まぁ、ここにずっといるってのはイヤですし、早く脱出しましょう」
野見山:では辺りを見回したということで、ぱっと見の情報を出しますね。
明日人 流布:(GM、ロッカーってどのタイプのロッカーです?)
野見山:(縦長の……掃除用具とか入れるやつのイメージ)
野見山:100平方メートルほどの明るい部屋で、床や壁は真っ白です。
小栗 綾乃:ふむふむ
野見山:その壁の一面には、ロッカーが5個横に並んでいます。
野見山:壁は見渡す限り白く、窓や通気口はおろか出入り口のようなものも見当たりません。
野見山:部屋の中央には、20代後半くらいの青年……野見山ですね。が、呆然と立ち尽くしています。
野見山:以上
雨宮 すばる:ああ、四方の壁のうち一面にロッカーが五個あるってことですね
明日人 流布:「ひーふーみー...多分ロッカーは合計20個くらいかな...?何かがあるんだろうけど、全部見るのは骨が折れそうだなー...」 
小栗 綾乃:「あのロッカーがドアで外に繋がってたり・・・ないか」
野見山:ロッカーは計5つですね
雨宮 すばる:あれ、これどっちですかね 四方の壁それぞれに5個(全部で20)なのか、四方の壁の一方向だけに5個なのか
明日人 流布:「きっと何かの鍵にはなってるとは思うけどね、意味深だし」
雨宮 すばる:あ、後者ですねありがとうございます
明日人 流布:5個だけか、20あるわけではないのか
小栗 綾乃:「よくわからないけど、とりあえず開けてみるわね」一番右端のロッカーに手をかけて
雨宮 すばる:KPさん、上のイメージ画像だとひとつだけ大きいのですがこれはその通りなのですか?
野見山:目星情報ですね
野見山:一番右のロッカーは開きません。
雨宮 すばる:では、目星をしてもいいでしょうか
小栗 綾乃:「あれ・・・開かないわね」
野見山:ロッカーに目星ですね。どうぞ
明日人 流布:右から2番目のロッカーを見る、..前に目星
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  95  → 失敗
野見山:目星どうぞ~
雨宮 すばる:ふぁーwww
システム:明日人 流布さんのロール(CCB<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  17  → 成功
野見山:便乗はよかったですか?
小栗 綾乃:目星します
野見山:どうぞ
システム:小栗 綾乃さんのロール(ccb<=83)
→ Cthulhu : (1D100<=83)  →  14  → スペシャル
野見山:では明日人さん、小栗さんの二人は次の情報を
野見山:灰色の金属製のロッカーだとわかります。大人一人は入れそうな縦2m、横幅1mほどのロッカーです。
野見山:5つのロッカーのうち、一つだけ大きなサイズのロッカーがあります。それには「ロッカーのかぎ」と書かれています。
野見山:残り4つには左から順に、それぞれ100、23、67、36と書かれています。
野見山:以上
野見山:「僕もしらべますね」
システム:(シークレットダイス) 野見山さんの「目星」ロール(sCCB<=85)
→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  3  → 決定的成功/スペシャル
野見山:「ロッカー自体はどこにでもあるようなものなんですね……」
明日人 流布:「ロッカーに何か書いてある..ロッカーのかぎ...と、謎の番号列?100、23、67、36かぁ...」
野見山:メモ3、4はご自由にお使いください
小栗 綾乃:「大きなロッカーは…『ロッカーのカギ』って書いてあってあとのは数字が100、23、67、36・・・なにこれ」
雨宮 すばる:「ロッカーのかぎ…この左端のロッカーに鍵が入ってるってことなんでしょうか」
野見山:GJ
雨宮 すばる:ありがとうございます<RP情報伝達
雨宮 すばる:左端のロッカーの様子を伺いたいのですが、技能を振るならどれが振れますか?
野見山:聞き耳かな
小栗 綾乃:左端のロッカーを開けるのかな
明日人 流布:「まずは、この大きなロッカーを開けるべきかな?」
雨宮 すばる:では、聞き耳をしてもいいでしょうか
野見山:どうぞ~
野見山:便乗する方もどうぞ
小栗 綾乃:便乗します
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=60)
→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  84  → 失敗
システム:小栗 綾乃さんのロール(1d100<=47)
→ Cthulhu : (1D100<=47)  →  19  → 成功
野見山:成功情報。
雨宮 すばる:(ダイス目ひどい)
野見山:小栗さんは、かすかに、「ぐつぐつぐつ……」と何かが煮えるような音がすることに気づきます。
小栗 綾乃:「あら、なにか煮ている音がするわこのロッカー」
雨宮 すばる:「え?…熱かったりとかします?」そういうのって目星でわかりますか?
野見山:目星ではわからないですね
雨宮 すばる:実際に煮えているなら蒸気とか熱とか伝わりそうな気がするんですが
小栗 綾乃:触るしかないか
明日人 流布:「一体何の音なんだろうか...鍵って言ってたし、もしかして中で作ってたりするのかな?」
ロッカー:<ぐつぐつぐつ……
雨宮 すばる:ロッカーの扉開けずに触ってみますが温度とかってどうですか
野見山:ひんやりとした金属の感触です。
小栗 綾乃:「開けましょう」
雨宮 すばる:「とくに温かかったりしませんねえ」あ、開けます?
雨宮 すばる:開けて良いですかー
明日人 流布:「怖いから後ろで見ないようにしとこっと」
野見山:みなさんいいです?
雨宮 すばる:あけてみまーす
野見山:了解です
野見山:鍵はかかっていないようで、開きます。
野見山:「ロッカーのかぎ」と書かれたロッカーの中を覗くと、雑多に物が詰め込まれています。内容は以下。
野見山:温度計、ぐつぐつとしている液体の入った鍋、ミトン、古びた絵本、開封済みのホッカイロ、薬、500mlペットボトルに入った水、ぬいぐるみ。
野見山:また、ロッカーの内壁には、「ものを全部外に出して閉めること」と書いてありました。
野見山:ロッカーには鍵穴や鍵は見当たりません。
野見山:以上です
雨宮 すばる:とりあえず、ロッカーの内壁に他に何かないか見たいです。目星でしょうか?
野見山:んー、何もないですな。情報は全部出ましたね。
雨宮 すばる:了解です。
明日人 流布:特に反応無かったので、ロッカーを見ます
野見山:見ると、先程言ったように雑多に物が入ってますね
雨宮 すばる:「ものを全部出して閉めること、ですか。とりあえず出しちゃいます?」全部出しちゃっていいですか?
小栗 綾乃:出しましょう
野見山:「俺も手伝います」
明日人 流布:「全部持つのは厳しそうだね、(一人が)少しボクも手伝うよ」
雨宮 すばる:ではよいせよいせ。…鍋ってミトンで掴まないといけないくらい熱いですか?
小栗 綾乃:「そうね、ものを全部外に出してと書いてあるし」
野見山:かなりあついです
明日人 流布:「まぁ、他にミトンで持つものはないだろうし...」
雨宮 すばる:「鍋あっつ!」
野見山:「あ、お気をつけて」と言って野見山はぬいぐるみを取り出す
野見山:すると、「うっ」と顔色を悪くします
雨宮 すばる:「なんで煮えた鍋なんかはいってるんだろう」熱源とかは無しですか?
野見山:熱源はないですね
明日人 流布:水と薬を貰おうかな
雨宮 すばる:不思議鍋。そしてどうしたのかな野見山さん「野見山さんどうしました?」
小栗 綾乃:ムリに持たなくても床に置いておけばいいと思うのよ
野見山:「このぬいぐるみ、妙に生暖かくて……すこし驚きました」
明日人 流布:「せっかくバッグもあるんだし、これとこれをっと...」
雨宮 すばる:あ、鍋は床に置いてます!だいじょうぶ!
小栗 綾乃:「生暖かい?」
野見山:「はい。温度があるんです……」
雨宮 すばる:生暖かいとか怖!
小栗 綾乃:ぬいぐるみに化けた生き物?
システム:(シークレットダイス) 野見山さんの「SANC」ロール(sCCB<=55)
→ Cthulhu : (1D100<=55)  →  1  → 決定的成功/スペシャル
雨宮 すばる:「ぬいぐるみが生暖かい?」触ってみたいのですが
明日人 流布:「鍋の熱で少しあったまってたんじゃないですかね?」
小栗 綾乃:「何それ怖い」
雨宮 すばる:「ああ、そうか、鍋の熱が移った感じですか」
野見山:触りますか?
小栗 綾乃:触ります
野見山:雨宮さんは?
雨宮 すばる:小栗さんの結果待ちです!
野見山:OK
野見山:では小栗さんはぬいぐるみを受け取る。
小栗 綾乃:はい
野見山:ぬいぐるみに触ると、なぜか温もりを感じます。
小栗 綾乃:「暖かい…」鼓動はありますか?
野見山:SANC 0/1
野見山:鼓動はありません
システム:小栗 綾乃さんの「san」ロール(ccb<=79)
→ Cthulhu : (1D100<=79)  →  47  → 成功
野見山:触っているとさらに、
野見山:一部感触が違う部分に気づきます。
野見山:そこには小さなタグがついていて、「23」と書かれていました。
野見山:以上です
雨宮 すばる:これは共有していただきたいやつ
雨宮 すばる:23ってロッカーに書いてありますね、右から二番目
雨宮 すばる:じゃない三番目
明日人 流布:真ん中のロッカーですよ
小栗 綾乃:「あれ、ここ何か変よ・・・数字がある・・23ってこれ」
雨宮 すばる:「真ん中のロッカーと同じ数字ですね」
雨宮 すばる:古びた絵本が気になるんですが、手に取ってみてもいいでしょうか?
小栗 綾乃:感触が違うというのは 中に何か入ってそうな感じですか?
野見山:感触が違うのは、タグの部分ですね
明日人 流布:「とりあえず、しょっぱいアイテムを持ちながら、見てます」
野見山:ロッカーの中身は全部取り出したということでいいかな
雨宮 すばる:はい、みんな取り出して今は開けっぱなしということで
野見山:絵本、目星で情報が出ます
野見山:Ok
雨宮 すばる:では絵本に目星したいです
野見山:どうぞ~
小栗 綾乃:便乗します
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  81  → 失敗
野見山:どうじょ
システム:小栗 綾乃さんの「目星」ロール(ccb<=83)
→ Cthulhu : (1D100<=83)  →  29  → 成功
雨宮 すばる:えっちょっと待って今日なにも成功してない
システム:明日人 流布さんの「便乗」ロール(CCB<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  46  → 成功
野見山:呪われてます……?
雨宮 すばる:お祓いいかなきゃ…
野見山:では絵本。イソップ寓話、と拍子に書かれていますね。
野見山:内容は以下
野見山:「ライオンとイノシシ」
野見山:ある夏の暑い日、喉の乾いたライオンとイノシシが泉に水を飲みにやってきました。
野見山:しかし泉は小さく、お互いに自分が先に飲みたくてにらみ合いになりました。
野見山:そして大喧嘩となり、殺し合う寸前までになりました。
野見山:……この続きはページが破られて、読むことができません。
野見山:以上
野見山:拍子ちゃう、表紙や
雨宮 すばる:KPさん、これって実在するイソップ童話でしょうか
野見山:いえーす
明日人 流布:「ボクの持ってる水に何か関係あるのかなぁ...?」
雨宮 すばる:では、雨宮すばる職業作家です。なので、知識でこの童話を知っているか振ってはいけませんか?
野見山:いいですよん
野見山:知識どぞ
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=80)
→ Cthulhu : (1D100<=80)  →  26  → 成功
小栗 綾乃:どこかに数字になるワードがあるのかな
雨宮 すばる:面目躍如
野見山:さらに
野見山:破れた続きが思い出せるかはアイデア
小栗 綾乃:おー
雨宮 すばる:アイデア行きます!
野見山:どぞ
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  64  → 成功
野見山:OK
小栗 綾乃:やったね
雨宮 すばる:やっと成功しだした
野見山:じゃあ雨宮さんにだけひっそり
雨宮 すばる:はーい
野見山:(ウィスパー送信:tubaki0725)続き ふと、2匹が同時に岩場をみると、ハゲワシが喧嘩の様子を眺めていて、負けて死んだ方の肉を食べようと舌なめずりをしているではありませんか。
野見山:(ウィスパー送信:tubaki0725)「こんなことでハゲワシの餌食になるなんてバカバカしい。譲り合って仲良く水を飲めばいいんだ。」
野見山:(ウィスパー送信:tubaki0725)二匹はやっとそのことに気づき、仲直りしました。
野見山:いじょ
雨宮 すばる:これ長いな!さすがにかくかくしかじかしでいいですか?
野見山:これ長いか……? コピペでどうぞ
雨宮 すばる:はーい少々お待ちください
雨宮 すばる:「イソップの童話イノシシとライオンですね。破れた続きは、」
雨宮 すばる:「2匹が同時に岩場をみると、ハゲワシが喧嘩の様子を眺めていて、負けて死んだ方の肉を食べようと舌なめずりをしているではありませんか」
雨宮 すばる:「こんなことでハゲワシの餌食になるなんてバカバカしい。譲り合って仲良く水を飲めばいいんだ。」
雨宮 すばる:「二匹はやっとそのことに気づき、仲直りしました。」
野見山:「いい教訓になる話ですね」と野見山は頷いています。
雨宮 すばる:「めでたしめでたし。…争うより、協力して工夫したほうが良い結果が得られるという寓話ですね」
明日人 流布:「じゃあ、この水は4人で分けて飲めってことかな?」
雨宮 すばる:ああああちょっとわかった!
雨宮 すばる:多分水野んじゃダメ!
野見山:なにかわかったらしい
小栗 綾乃:「???」
雨宮 すばる:ええとまってまって
野見山:もちつくのだ
明日人 流布:水飲みきったら死ぬとかかな()
雨宮 すばる:KPさん、ぬいぐるみあったかいんですよね?
野見山:あったかいですねえ なぜか
雨宮 すばる:温度計でピピっとできますか?
野見山:できますよ~
雨宮 すばる:これぬいぐるみの温度23度とかいうあれじゃないです?
野見山:ピピっと測ると、23度と表示されます。
雨宮 すばる:計ってみます!
野見山:なまぬる
雨宮 すばる:あたりー!
野見山:おっと、先走り失礼しました
野見山:気を付けます(;’∀’)
雨宮 すばる:いえいえ!
雨宮 すばる:ええと、ほかのものも測ってみます!
野見山:ではどんどん測りましょう。
小栗 綾乃:あぁ・・・それじゃ煮えてる鍋は100か なる
明日人 流布:水の温度かな?
雨宮 すばる:「あの、このぬいぐるみのタグ、23ですよね!で、温度も23度ってでました!これ温度なのでは?」
雨宮 すばる:「ほかのものも測ってみましょう!」
明日人 流布:「なるほどねー..、」
小栗 綾乃:「それじゃぁ煮えてる鍋はそのまま100度?」
雨宮 すばる:「計ってみましょうそうしましょう」鍋ぴぴっと
野見山:鍋100度です
野見山:全部測るならまとめて出しますよん
雨宮 すばる:お願いします!
小栗 綾乃:お願いします
野見山:ミトン19度、絵本17度、カイロ67度、薬11度、水19度
雨宮 すばる:あと、ぬいぐるみのタグのように数字が各アイテムに書かれてないか探したいです!
野見山:それぞれ目星ですな
雨宮 すばる:一個ずつ目星ですか?
野見山:はい
雨宮 すばる:では雨宮、ミトンに目星します。皆さんもご協力お願いします!
野見山:目星どぞ~
小栗 綾乃:絵本に目星
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  40  → 成功
明日人 流布:「67は右から2番目のロッカー、36は19+17でいいのかな?」
野見山:目星どぞ
システム:小栗 綾乃さんのロール(ccb<=83)
→ Cthulhu : (1D100<=83)  →  25  → 成功
システム:明日人 流布さんの「する必要性ない奴」ロール(CCB<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  79  → 失敗
野見山:あ、絵本はもう目星済みでしたね。あれ以上に情報はないです。
野見山:明日人さんは何に対する目星ですか?
野見山:ミトン……赤のチェックのミトン。ところどころ焦げています。温度計で測ると19度。
野見山:ミトンは以上
明日人 流布:なんか、保険で用意してたのをミスで振りました
野見山:りょうかいw
雨宮 すばる:タグや数字はなし?
明日人 流布:そんだけかー..、じゃあ普通に足し算方式かな?
野見山:ないですね
雨宮 すばる:素直に足し算ですかね。
明日人 流布:とりあえず、わかりやすい所からチェックしますか?
小栗 綾乃:ですね
明日人 流布:「とりあえず、確実にこれだ!って所からチェックしていこうか?」
雨宮 すばる:チェックの前に温度のまとめメモに作りません?
野見山:メモはがんがん活用してくだしあ
明日人 流布:追加しました
雨宮 すばる:一番右(36)、右から二番目(67=カイロ)
雨宮 すばる:中央(23=ぬいぐるみ)
雨宮 すばる:四番目(100=鍋)
雨宮 すばる:ええと先ほど36の計算されてましたよね
小栗 綾乃:ロッカーの前に置けばいのかな
明日人 流布:「ミトン+絵本か水+絵本ですね」
雨宮 すばる:36=(水orミトン19+絵本17)
雨宮 すばる:これメモに書いていいですか?
小栗 綾乃:どうぞ
明日人 流布:「とりあえず、一番近い100の所から潰して行きますか。」
小栗 綾乃:「ええ、試してみましょう」
雨宮 すばる:メモ4に書きました
雨宮 すばる:あ、鍋って覚めたりしてないんでしょうか
雨宮 すばる:冷めたりですね
雨宮 すばる:もっかいぴっぴ
明日人 流布:そこは不思議な力の出番だよ
野見山:ぴぴっ
野見山:100度、と表示されますね
野見山:ここで雨宮さんはアイデア
小栗 綾乃:ロッカーの前に置けばいいのかな
雨宮 すばる:はい(怯え
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  4  → 決定的成功/スペシャル
野見山:888
雨宮 すばる:あ、揺り返しが来た
小栗 綾乃:おー
雨宮 すばる:厄日かな今日は????
野見山:では、雨宮さんは、「この空間では物の温度は固定されるのではないか」と思いつきます
明日人 流布:(このクリはどういう裁定になるかな...)
雨宮 すばる:わあい有用情報
野見山:さらにC情報
野見山:たとえば何かの温度をあげようとしても上がらないし、この鍋のようにさがることもない、とはっきり確信します。
雨宮 すばる:「鍋冷めてない…この空間、温度が保存されるのでは?上げようとしても上げられない、下げようとしても無理」
小栗 綾乃:「マジで…」
雨宮 すばる:ということは、素直に足し算でいけるし鍋が冷めてぎゃーってこともないのかな
小栗 綾乃:ロッカーの前に置けばいいのかな
雨宮 すばる:「物理法則ガン無視もいいとこですねこれね」
雨宮 すばる:とりあえず、右から二番目のロッカー前にカイロお供え
小栗 綾乃:「それをお言い出したら私たちがここに連れてこられた時点でもうアレよ」
野見山:はい、お供えしました
雨宮 すばる:お供えして、ロッカーを開けてみます
野見山:67のロッカーは開きません。
雨宮 すばる:「こういうことではないということですかね、どうしましょ」
小栗 綾乃:開かないか…
雨宮 すばる:怪しいのは一番左の大ロッカーですかね
明日人 流布:薬の材質とかってわかります?
野見山:まず目星、それから薬学ですね
システム:明日人 流布さんのロール(CCB<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  72  → 失敗
雨宮 すばる:薬学持ってる方いますか?
明日人 流布:目星すら失敗する男
野見山:じゃあ明日人さんは、これって薬だよな?薬だっけ?みたいな認識ですな
雨宮 すばる:ドンマイ(肩ポン
雨宮 すばる:では雨宮も薬に目星していいですか
野見山:どぞ
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  97  → 致命的失敗
雨宮 すばる:(真顔)
野見山:( ˘ω˘ )
小栗 綾乃:便乗します
明日人 流布:あー、これ薬が顔にかかったパターンだな()
雨宮 すばる:ダイスが荒ぶるなー!
野見山:では……雨宮さんもこれって薬かな?薬だよね?ぐらいの認識しかできないですね
野見山:さらに、薬に集中しすぎてこけます。ダメージ1
雨宮 すばる:どんくさいにもほどがあるこの作家!
雨宮 すばる:HP12に減少
野見山:こけっ
雨宮 すばる:おいでのPC様方に薬学もちはおられませんかー!
雨宮 すばる:「あっ」(ごちん)
明日人 流布:DEXINTが異常に高いんで、代わりにできません?
明日人 流布:DEXじゃねえ、EDUだ
明日人 流布:INTEDUのどっちかの何倍で判定.、.とかできます?GM
野見山:情報が無さすぎるんですよね。まず、目星失敗してるのでかろうじて薬って思うだけで粉薬か錠剤かもわかってないので無理です。
小栗 綾乃:便乗良いですか
雨宮 すばる:雨宮も目星で失敗しましたし、残る希望は小栗さんと野見山さん
野見山:薬に目星ですね?どうぞ
小栗 綾乃:はい、薬に目星です
システム:小栗 綾乃さんの「目星」ロール(ccb<=83)
→ Cthulhu : (1D100<=83)  →  1  → 決定的成功/スペシャル
小栗 綾乃:わーお
野見山:ふぁーい
雨宮 すばる:おおおおお
明日人 流布:薬学まで成功で良いんじゃないですか
野見山:では薬は、PTP包装された小さな錠剤が一粒だけ、とわかりますね。
雨宮 すばる:PTP包装ってどんなでしたっけ
野見山:ぷちっと出すやつですな
雨宮 すばる:ああ、シートになってる錠剤ですね了解です
野見山:さらにC特典、小栗さんはこれが即効性の睡眠薬だとわかります。
野見山:1クリだからもうちょっと欲しいですよね?
小栗 綾乃:欲しいです
雨宮 すばる:(KPさん気前がいい!素敵!)
小栗 綾乃:「これって確か睡眠薬…何に使うのかしら」
野見山:次に技能振る時に+10してください。もってけ泥棒!
小栗 綾乃:わーい
雨宮 すばる:おっと犯罪の香りぃ!!<アイスティー
雨宮 すばる:…目星とかいろいろしてる間にメモ見てて気づいたんですけど、
雨宮 すばる:一番左、「ロッカーのかぎ」って書いてたんですよね?
野見山:いえす
雨宮 すばる:これ、ここに適正温度のもの入れる=開錠かと思うんですけど、PLさん方どう思います?
雨宮 すばる:わざわざ「閉めるなら全部出せ」って書いてあったし
小栗 綾乃:確かに
明日人 流布:ありそう
明日人 流布:じゃあ、とりあえず鍋だけ戻してみますか?
雨宮 すばる:ではRPで共有
雨宮 すばる:「あのこれ、ロッカーのかぎって一番左に書いてあるじゃないですか。これ、数字に合わせた温度のもの入れたら」
雨宮 すばる:「ロッカーのかぎが開くのではないでしょうか?」
明日人 流布:「あー...なるほど?じゃあ、鍋だけ戻してみますか?」
雨宮 すばる:「試してみます?」と確認。
小栗 綾乃:「やりましょう!」
小栗 綾乃:雨宮さん冴えてる~
雨宮 すばる:これで間違ってたらめちゃ恥ずかしいやつですね
雨宮 すばる:あ、あってますよねこれ?PLどっきどきですよ
明日人 流布:薬だけ仲間外れになってるので、多分どっかで使えるのでしょう
雨宮 すばる:クリティカル情報で、温度固定と出たので、例えば鍋の温度を水で冷やしてとかそういうことはしないと思っていいですよね
雨宮 すばる:めちゃ不安
野見山:行動宣言をどうぞ~
雨宮 すばる:ロ、ロッカーに鍋行っちゃいます?
小栗 綾乃:はい、まずは鍋から
明日人 流布:鍋だけロッカーに置きます
雨宮 すばる:左の大ロッカーに鍋入れます
野見山:鍋だけ「ロッカーのかぎ」に入りますね。
雨宮 すばる:ドア開けたまんま、右から四番目のロッカーが開くか試したいです
野見山:100のロッカーは開かないようですね。
雨宮 すばる:「閉めるまでして会場成立って条件でいいですかね」
雨宮 すばる:開錠ですね、すいません
小栗 綾乃:開かないか
雨宮 すばる:し、しめちゃっていいです?
小栗 綾乃:閉めましょう
明日人 流布:危ないなぁ..、
雨宮 すばる:あ、なにか危惧してることあったらおっしゃってください!見落としてる可能性もあるんでほんと
明日人 流布:(全部出してから閉めろって書いてあるんだけどなぁ...)
明日人 流布:多分一回閉めたら開かない奴だと思うんだよね...
小栗 綾乃:でもほかに思いつかない・・・
雨宮 すばる:あ、一つ開けたら二個目が開けられないシステムの可能性!
雨宮 すばる:ああああそれ怖いな・・・
雨宮 すばる:これまで、そういう回数制限的なヒントとかメッセージって出てますっけ
明日人 流布:無いですね
小栗 綾乃:ないですね
雨宮 すばる:KPさん、もういっかい寓話の文章って出してもらえますか?
野見山:はーい
明日人 流布:強いて言えば童話で出てきた2って数字くらい?
野見山:「ライオンとイノシシ」
野見山:ある夏の暑い日、喉の乾いたライオンとイノシシが泉に水を飲みにやってきました。
野見山:しかし泉は小さく、お互いに自分が先に飲みたくてにらみ合いになりました。
野見山:そして大喧嘩となり、殺し合う寸前までになりました。
野見山:こっから知識、アイデアの情報
野見山:ふと、2匹が同時に岩場をみると、ハゲワシが喧嘩の様子を眺めていて、負けて死んだ方の肉を食べようと舌なめずりをしているではありませんか。
野見山:「こんなことでハゲワシの餌食になるなんてバカバカしい。譲り合って仲良く水を飲めばいいんだ。」
野見山:二匹はやっとそのことに気づき、仲直りしました。
野見山:以上
雨宮 すばる:…うーん、メッセージとしてはあれですよね
小栗 綾乃:童話の内容にアイデアふれます?
雨宮 すばる:「争っても得はない、工夫しよう」くらいで、回数的なのはない…っぽい…???
野見山:アイデア、どうぞ~
システム:小栗 綾乃さんの「童話の内容にアイデア」ロール(ccb<=45)
→ Cthulhu : (1D100<=45)  →  72  → 失敗
雨宮 すばる:便乗アイデア構いませんか?
明日人 流布:便乗いいすか
野見山:特に思いつくことはなかったようですね
野見山:便乗どうぞ
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  22  → 成功
雨宮 すばる:こいつほんま作家的なとこは外さないなぁ
野見山:明日人さんはよかったですか?
明日人 流布:アイデア90を結局使えない瞬間であった
野見山:とりま情報を出しますね
雨宮 すばる:はーい
野見山:絵本の内容から、これは、「一人だけ助かろうとせず、仲良くしようという暗示ではないか」と思いますね。
雨宮 すばる:リアルアイデアに成功していた
雨宮 すばる:あ、そうだ!自分の持ち物も温度計ってみたいんですが可能ですか?
野見山:可能ですよ
雨宮 すばる:じゃあ筆記用具から消しゴム出してぴっぴ
小栗 綾乃:すでに仲良く協力して脱出方法を探しているのだが・・・・何が足りないのか
野見山:10度~
野見山:今のこの状況に関してアイデア振ってもいいですよ。全員
雨宮 すばる:温情有り難いなりぃふりますー!
システム:明日人 流布さんのロール(CCB<=90)
→ Cthulhu : (1D100<=90)  →  40  → 成功
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=70)
→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  97  → 致命的失敗
明日人 流布:えぇ...?
雨宮 すばる:今日のダイス目ほんとおかしいな?????
雨宮 すばる:雨宮もう一回転んでおきます?
小栗 綾乃:ふります
野見山:どうぞ
システム:小栗 綾乃さんのロール(ccb<=45)
→ Cthulhu : (1D100<=45)  →  69  → 失敗
野見山:では先に成功した人へ情報を
野見山:「ロッカーのかぎ」の内壁に書かれていたことをそのまんますればいいんじゃないか、と思いつきますね。
野見山:以上
野見山:雨宮さんは筆箱を漁っていたらペン先が刺さります。ダメージ1
明日人 流布:あ、外に出して閉める..、あっ
雨宮 すばる:いたい。hp11になりました
雨宮 すばる:え、何か思いつきました?
明日人 流布:「なんでこんな簡単なことに気づかなかったんだろう、ただ全部出して閉めるだけじゃん」
明日人 流布:「多分このロッカー達の数字は中に入れるものの温度の数字だよ」
小栗 綾乃:内壁に書かれていたこと・・
雨宮 すばる:「うん、そうだよね。それで大丈夫ってことかな?すなおに適正温度の物入れる、閉める、そしたら開く。」
小栗 綾乃:「ええっと・・・混乱してきたわ…」頭を抱えてる
雨宮 すばる:「とくにそこに罠はないし、回数制限なんかも特にない。」
明日人 流布:「よし、じゃあ、閉めるか」
野見山:鍋入ってますぞ
雨宮 すばる:「あ、その前に実験していいかな」回数制限なさそうなら実験したい
明日人 流布:あ、出してからです
雨宮 すばる:あ、鍋出して閉めます?
小栗 綾乃:「実験?」
雨宮 すばる:其方からお先にどうぞ!
明日人 流布:では、鍋出して閉めます、もちろんミトン付けて持ちますよ!
雨宮 すばる:(こっちのはただの実験なんで!手持ちの消しゴム入れて閉めてみたいってだけです)
野見山:OK、ミトンで鍋出してロッカーのかぎを閉めます。
小栗 綾乃:わくわく
野見山:「ロッカーのかぎ」を閉めると、2箇所でかちゃんと音がします。
野見山:ひとつはロッカーのかぎが閉まった音、もうひとつは100のロッカーの鍵が開いた音です。
雨宮 すばる:おっ
野見山:「開いたみたいですね」
明日人 流布:やったぁ
雨宮 すばる:え、ロッカー空っぽなのに鍵が開いたんですか?
明日人 流布:じゃあ、100のロッカーみますね
野見山:100のロッカーを開くと中には何も入っておらず、内壁に「一度に開くロッカーはひとつずつ」と書かれています。
小栗 綾乃:あ、一旦中において出すって事だったのか
明日人 流布:鍋をぶち込みます
雨宮 すばる:あれ、混乱してきた
明日人 流布:「とりあえず、これで良いはず、えいっ!」
野見山:鍋が100のロッカーに入りました
明日人 流布:で、一応内側の壁チェック
雨宮 すばる:一回入れれば認証される、入れっぱなしじゃなくてもいいってことなんですかね?
明日人 流布:目星でいいですよね
野見山:内壁にはさきほど言ったことが書いてあるだけですね。
野見山:情報はないです。
明日人 流布:じゃあ、閉めます、100のロッカー
野見山:土鍋を入れ、扉を閉めると、かちゃんという音が2箇所で聞こえます。
小栗 綾乃:ぱたん
野見山:一つは100のロッカーの鍵が閉まった音、もう一つは隣の23のロッカーの鍵が開いた音です。
小栗 綾乃:開けます
野見山:23のロッカーの中には100と同様何もありません。
明日人 流布:「ここはぬいぐるみを..、pえい」
野見山:内壁には「鍵があいてから一度閉まったロッカーは開かない。少なくとも君が生きているうちは」と書かれています。
野見山:野見山はそわそわと見守ってますね
小栗 綾乃:そして閉めると
明日人 流布:で、閉める
野見山:明日人さんぬいぐるみ触ったのって初めてでしたっけ
小栗 綾乃:「だんだんルールが分かってきたような。よくわからないような…」
明日人 流布:そうですね
野見山:では妙な生ぬるさに気持ちがわるくなります。SANC0、または1
雨宮 すばる:「一度に開くロッカーは一つずつ、鍵が開いてから一度しまったロッカーは開かない」
システム:明日人 流布さんのロール(CCB<=69)
→ Cthulhu : (1D100<=69)  →  15  → 成功
野見山:減少はなし 閉めておーけー?
明日人 流布:「聞いてたし、そこまで気持ち悪くはないかな...」閉めます 
野見山:ぬいぐるみを入れ、扉を閉めると、かちゃんという音が2箇所で聞こえます。
野見山:このロッカーが閉まった音と、もう一つは67のロッカーの鍵が開いた音です。
雨宮 すばる:つぎは67と
明日人 流布:よし、67のロッカー行こう
小栗 綾乃:カイロでしたね
明日人 流布:で、カイロをどーん!と突っ込む(効率化)
野見山:まず、開けたところからですね
野見山:67のロッカーの中には何も入っていませんでした。
小栗 綾乃:何が書いてあるかな
野見山:内壁には「さて、そろそろ君にもここの仕組みがわかってきたかな。次のロッカーの中にはプレゼントを用意しているよ。気に入ってくれるかな」と書かれています。
雨宮 すばる:内壁とそのメッセージに目星したいですができますか?
野見山:情報はないです。
雨宮 すばる:はーい
明日人 流布:「どうせアイスティーが入ってるんだろ」
野見山:カイロを突っ込んでどーんします?
明日人 流布:どーんでしょう
システム:(シークレットダイス) 野見山さんの「カイろ」ロール(sCCB<=85)
→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  83  → 成功
野見山:閉めます?
小栗 綾乃:お
雨宮 すばる:謎シークレットこわい
小栗 綾乃:こわいこわい
野見山:ぶっちゃけただの目星である
野見山:カイロにね
雨宮 すばる:野見山さんが振ったんですか?
野見山:そうですよ~ 突っ立ってるのもなんなので
小栗 綾乃:トラップが作動したのかと思ってびっくりした
野見山:だいじょうぶよ(にこ
雨宮 すばる:怖がらなくてもいいシークレットだったんですかね??(疑心暗鬼
明日人 流布:で、開くかな
雨宮 すばる:あのKP
野見山:はーい
小栗 綾乃:閉めようか
明日人 流布:閉めます
雨宮 すばる:「これであっているんですかね、プレゼントって何でしょうね?どう思います野見山さん?」といって野見山さんに心理学。我々と同じように、不安とか緊張s手ます?愉悦ってません
野見山:じゃあ閉めようとしてる辺りで心理学しましょう
雨宮 すばる:はい心理学お願いします!80です!
システム:(シークレットダイス) 野見山さんの「心理学」ロール(sCCB<=80)
→ Cthulhu : (1D100<=80)  →  85  → 失敗
明日人 流布:心理学75(追い討ち)
野見山:ふむ
野見山:OK 振りますね
小栗 綾乃:「外の世界へ出られるドアとか?」
システム:(シークレットダイス) 野見山さんの「心理学」ロール(sCCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  86  → 失敗
小栗 綾乃:便乗 心理学5
野見山:OKふります
システム:(シークレットダイス) 野見山さんの「心理学」ロール(sCCB<=5)
→ Cthulhu : (1D100<=5)  →  13  → 失敗
野見山:(ウィスパー送信:tubaki0725)野見山は、この状況に不安などは持っていないんじゃないか、と思いますね。
野見山:(ウィスパー送信:shuta2883)野見山は、この状況に不安などは持っていないんじゃないか、と思いますね。
野見山:(ウィスパー送信:waruihito01)野見山は、この状況に不安などは持っていないんじゃないか、と思いますね。
野見山:それぞれおくりました。
雨宮 すばる:情報共有RPです「野見山さん、とても落ち着いておられますね!すごいなあこのわけわかんない状況で。僕冷や汗とかでべったべたですよ!」
野見山:「そうですね。ろくなものじゃないような気が……」と答えます、さっきの雨宮さんの言葉に
野見山:「いや、俺もですよ。こんな状況、困りますよね……」
明日人 流布:「そうですよ、なんでこの状況で不安を感じないんですか?」
雨宮 すばる:(えっこわ…この状況で何こんな落ち着いてるのこのNPC…???)
野見山:「すごく不安ですけど」
明日人 流布:(神話生物だからでしよ)
雨宮 すばる:「まったまたぁ、トッポ並みに余裕たっぷりじゃないですか。タフだなぁ」(…流しておいたほうがいいですかね、今のところ害意とかなさそうですし)
小栗 綾乃:こわいこわい
雨宮 すばる:(警戒は忘れない、くらいでスルー安定ですかね)
小栗 綾乃:では閉めましょうか
明日人 流布:とりあえず、多分ロッカー開いてるでしょうから、行きましょう
野見山:deha
野見山:おっと
野見山:ではロッカーを閉めます。
野見山:扉を閉めると、かちゃんと音が3箇所で聞こえます。
小栗 綾乃:次のロッカーへ
野見山:67のロッカーが閉まった音と、もう一つは36のロッカーの鍵が開いた音、そして最後はこの部屋に扉が設置される音です。
雨宮 すばる:扉!?
雨宮 すばる:位置とかどこでしょうか
扉:<かちゃん
GM/ひのもと:ちょうどロッカーが並ぶ壁の真向かいの壁に生えました
雨宮 すばる:36が開いて、反対側には扉ができた、と。
雨宮 すばる:これどっちから開けよう
雨宮 すばる:どうします?
明日人 流布:水と絵本突っ込みます、そして閉めます
GM/ひのもと:長引いてきたので少しだけ休憩を挟みましょう 45分に再開しまsu
GM/ひのもと:す
明日人 流布:あっ
雨宮 すばる:はーい
GM/ひのもと:ちなみに鍵が開いただけでまだロッカーは閉まっているので。そういう認識でお願いします
小栗 綾乃:休憩了解
GM/ひのもと:休憩どぞ
雨宮 すばる:はーい
明日人 流布:すごい巻き巻きな進行だった気がする
小栗 綾乃:扉は生えただけでまだ開いてないとか?
明日人 流布:一つしか開かないらしいですし、開いてないor罠だと思いますよ
雨宮 すばる:ロッカーは開かない、ですから扉は例外かと思ったのですが
明日人 流布:じゃあ、罠じゃないですかね?
雨宮 すばる:とりあえず、次はロッカーオープンですかね?
小栗 綾乃:ですね
雨宮 すばる:プレゼントって何かなぁ。この状況で信用がいまいちできないNPCが「プレゼント=ろくでもなさそう」って言ってる怖さ
明日人 流布:そういえば、36でもう一つ思い当たるものを見つけました、人の平熱ですね、36度って
GM/ひのもと:再開します
小栗 綾乃:ロッカーも人が入れる大きさですしね
雨宮 すばる:プレゼントがいいもので素直にヒントくれてるのか、悪役がハッタリかまして罠ロッカーを開けてほしいのか
明日人 流布:じゃあとりあえず、36ロッカー開けます
GM/ひのもと:OK
小栗 綾乃:それが童話の一人だけ助からずみんなで助かろうとかいうやつなのかな
雨宮 すばる:あー<みんなで助かろう
GM/ひのもと:36のロッカーを開けると、中にはミイラ化した死体が入っていました。
雨宮 すばる:ぴえ
明日人 流布:死体!?
GM/ひのもと:内壁はロッカーいっぱいに爪の跡らしき引っかき傷だらけで、赤黒く乾いた血がびっしりついています。
小栗 綾乃:ひえっ
雨宮 すばる:ふええええ
GM/ひのもと:引っかき傷をよく見ると文字が書いてあることに気づきます。助けて助けて助けて出たい出たい許さない許さない許さないユルサナイ。
GM/ひのもと:この惨劇を目撃した探索者は、1d3/1d5のSANチェックです。
雨宮 すばる:…36の生け贄さんかな????
システム:雨宮 すばるさんのロール(CCB<=60)
→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  44  → 成功
システム:明日人 流布さんのロール(CCB<=69)
→ Cthulhu : (1D100<=69)  →  62  → 成功
システム:雨宮 すばるさんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 2
システム:明日人 流布さんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 1
システム:小栗 綾乃さんのロール(ccb<=83)
→ Cthulhu : (1D100<=83)  →  74  → 成功
システム:小栗 綾乃さんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 1
システム:(シークレットダイス) GM/ひのもとさんの「SAN」ロール(sCCB<=54)
→ Cthulhu : (1D100<=54)  →  54  → 成功
システム:GM/ひのもとさんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 3
小栗 綾乃:おっと数字を間違えた どのみち成功だからいいけど
野見山:「う、な、なんだこれは……!」
明日人 流布:「えっ、なにこれは...」
雨宮 すばる:「…えっ本物???おもちゃ???おもちゃですよねさすがに???」
野見山:ロッカーには鎖のついた手錠が設置されていて、ミイラは片手片足だけ鎖で繋がれているようです。
雨宮 すばる:ええええ…こわ
明日人 流布:なんかかわいそう...はずせそうですか?
雨宮 すばる:外す前に目星とかできますかね
野見山:医学かな
雨宮 すばる:持ってませんなぁ…お客様の中にお医者様はいらっしゃいませんか
小栗 綾乃:「!!!・・・なにこれ・・・」泣き目
明日人 流布:EDU×3で判定できないですか?GM
野見山:んー、振るならアイデアの半分
明日人 流布:よつしゃ、
システム:明日人 流布さんの「まだ可能数値」ロール(CCB<=45)
→ Cthulhu : (1D100<=45)  →  49  → 失敗
小栗 綾乃:端数は切り捨てですか?
野見山:切り上げ
雨宮 すばる:ミイラってオカルトの範疇でもあるかと思うんですが、マイナス補正付きで振れませんか?
システム:小栗 綾乃さんの「アイデアの半分」ロール(ccb<=23)
→ Cthulhu : (1D100<=23)  →  34  → 失敗
野見山:んー…いわゆるミイラそのものじゃなくて、ミイラ化した「死体」なんですよね
雨宮 すばる:あ、メタで生ミイラって情報が出た(白目
野見山:医学で振って欲しい情報なので、オカルトで代用はきついです
小栗 綾乃:医学はないな・・
雨宮 すばる:無理ですか、言うだけ言ってみただけなので気にしないでください
野見山:アイデアの半分できますが、雨宮さんはいいですか?
雨宮 すばる:ロッカー内に目星振るとこってありますか?これまで全部メッセージがあったので気になってます
野見山:ミイラが邪魔で見れないんですよね>目星
明日人 流布:じゃあ、手錠やらなんやらをなんとか外したいですね
小栗 綾乃:手錠を鍵開けで外します
雨宮 すばる:…これこのミイラも36℃ってことかな…なら動かしたり出したりはなしだな
野見山:ミイラをどかそうとすると、不思議と手錠は外れます
小栗 綾乃:おお
明日人 流布:お!?
雨宮 すばる:扉出現条件が「ロッカー全埋め」だとするとこれどかすとやばい
野見山:すると、
明日人 流布:じゃあ、ミトンと水突っ込みますね
野見山:内壁に、「これを閉めたら出口が開くよ」と書かれているのがわかりました。
野見山:ミトンと水は中に入りました。
小栗 綾乃:どうなるどうなる
明日人 流布:「このまま閉める...?はなしだよね...とりあえず、水とミトンだね」
雨宮 すばる:え、ちがう
雨宮 すばる:ちがうまってまって
雨宮 すばる:水とミトンどっちも19
野見山:もちつきたまえ(二回目
雨宮 すばる:36なら水かミトン+絵本
雨宮 すばる:ぺったんぺったんもちつきました
明日人 流布:絵本じゃないか()絵本水でいいかな()
小栗 綾乃:あぶねっ
明日人 流布:よし、閉めるか()
雨宮 すばる:まにあった!コール間に合った!
雨宮 すばる:こわかったあああ
野見山:水とミトンを入れたのは気のせいだった――
小栗 綾乃:では改めて閉めますか
野見山:絵本と水を入れました。
野見山:OK
野見山:では閉めると、どこからともなく針が飛んできて、探索者たちの肌を掠めます。
雨宮 すばる:ふえ
野見山:全員ダメージ1d3
明日人 流布:危ない
システム:野見山さんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 1
システム:明日人 流布さんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 1
システム:雨宮 すばるさんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 2
野見山:「いって……!?」
システム:小栗 綾乃さんのロール(1d3)
→ Cthulhu : (1D3)  → 3
小栗 綾乃:「いだぃっ」
雨宮 すばる:「うわ痛ったい!?なんだ!?」
明日人 流布:「いたっ!」
野見山:血がぷしゃあします~
小栗 綾乃:「間違いだったってこと??」
小栗 綾乃:何処に刺さったんだろう
明日人 流布:多分ドアは開くはず.、.開くでしょ(多分)
野見山:突き刺さったんじゃなくて掠めていきました
雨宮 すばる:えっなにこれ ミスったってことでしょうか
小栗 綾乃:掠めただけでダメージ3・・・
雨宮 すばる:扉はどうなってますか?
野見山:変化はないですね
明日人 流布:違うの!?
雨宮 すばる:出現した扉開けてみていいですか?
雨宮 すばる:PLさんがた、いいですか?
小栗 綾乃:ほかに試せることもなさそうですしね・・・う~ん
明日人 流布:もしかして、足し算じゃないとか?
明日人 流布:36って付くものなら何でも良いとかそういう可能性?もしかして他もそれでよかった説?
小栗 綾乃:ロッカーはまだ開きますか?
雨宮 すばる:KPさーん、質問でーす
野見山:普通に開きますねー
野見山:はーい
雨宮 すばる:ログが流れて確認できないので伺いたいのですが、いままでろっかーの扉って、鍵が開いただけでしたっけそれともドアが自動オープンでしたっけ
野見山:鍵が開いた時点では扉自体は閉まった状態ですね
雨宮 すばる:これ、出現した扉にそもそも施錠されてない可能性ありませんか
雨宮 すばる:出現扉、普通に開くのでは
小栗 綾乃:それじゃぁ開けてみます?
明日人 流布:ワンチャン?
雨宮 すばる:じゃあ開けちゃいます?
小栗 綾乃:いきますか
小栗 綾乃:あい
雨宮 すばる:じゃあ、ダメもとで出現扉あけてみます
野見山:扉を開けようとするも、びくともしません。
明日人 流布:じゃあ、せっかくなので持ってるかばんに入ってたルーズリーフに36って書きます
雨宮 すばる:えっと、最後のロッカーには今何が入ってる状態ですかね
野見山:絵本と水ですな
明日人 流布:水と絵本ですねー
明日人 流布:試しにこれを...(ロッカーに交換で突っ込む)
雨宮 すばる:水と絵本、36ですよね?あれー?
明日人 流布:ルーズリーフ(記載36)突っ込む
野見山:突っ込みました
明日人 流布:閉めます
小栗 綾乃:わからない・・・
野見山:他の方もOKですか?
小栗 綾乃:ほかに方法も思いつかないので どうぞ
雨宮 すばる:とりあえずルーズリーフ試しましょうかと私は思ってます
雨宮 すばる:どうぞ
野見山:では閉めると、
GM/ひのもと:背後の扉からかちゃん、と音がしました。
雨宮 すばる:正解だった―!!
小栗 綾乃:おおー
明日人 流布:「てことは...もしかして全部紙に数字で開いた?拍子抜けだなぁ...」
雨宮 すばる:「温度足し算とか考えてた僕間抜けの極みですねあははwww
小栗 綾乃:「開いたのよね・・・開いたのよね!」
雨宮 すばる:水と絵本がダメだった理由なんだろう???
明日人 流布:ボクも一回考えてたのでいいですよwwww
小栗 綾乃:とりあえずドア開けよう
雨宮 すばる:「開いたっぽいですねぇ」
GM/ひのもと:開きますね。
小栗 綾乃:外へ!
雨宮 すばる:どうなるんですかね?
野見山:「すごい……! みなさんのおかげです!」
GM/ひのもと:野見山もみなさんのあとについてきますね。
GM/ひのもと:小栗さん、扉をくぐります?
小栗 綾乃:まてよ 野見山さんは結局なんだったのか
雨宮 すばる:あっほんまや<あやしいNPC
明日人 流布:心理学75よろしくお願いします。
GM/ひのもと:……扉前でわたわたしていると、扉が下の方から徐々に消えていきます。
雨宮 すばる:えっちょっと
GM/ひのもと:心理学ですねー まあいいでしょう ります
明日人 流布:出なきゃ、出なきゃ...
小栗 綾乃:飛び込みます
システム:(シークレットダイス) GM/ひのもとさんの「心理学」ロール(sCCB<=75)
→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  64  → 成功
小栗 綾乃:「みんな急いで!」
GM/ひのもと:(ウィスパー送信:shuta2883)出られることを喜ぶとともに、みなさんに感謝していると感じます。
GM/ひのもと:では小栗さんはそとへ!
GM/ひのもと:野見山も続いて慌ててでていきます
明日人 流布:ボクもですねー
雨宮 すばる:でまーす
GM/ひのもと:OK
GM/ひのもと:扉をくぐる瞬間、こんな声が聞こえた気がしました。
GM/ひのもと:「ふうん。つまんないの。まぁいいか。また別の人間を適当に見繕ってくることにしよう」
GM/ひのもと:扉をくぐると、眩しい光に包まれ、次に目を開けた時には最初に自分が気を失った場所に立っています。
GM/ひのもと:時計をみると、時間は5分ほどしか経っていませんでした。あれは全て夢だったのだろうかと、あなたはすぐに日常の生活に戻っていきます。
GM/ひのもと:えーと
システム:GM/ひのもとさんの「1小栗、2雨宮」ロール(1d2)
→ Cthulhu : (1D2)  → 2
雨宮 すばる:おっとなんだ
GM/ひのもと:では雨宮さんがある日出かけると、とある小学校の前で
小栗 綾乃:すみません、夕飯の時間です;;
野見山:「みんな、おはよう」
雨宮 すばる:「あれ、この間の野見山さん」
GM/ひのもと:生徒たちに挨拶する、野見山の姿がありました。
GM/ひのもと:「せんせーおはよー」という元気な生徒の声に、その男性は優しく微笑みます。
雨宮 すばる:先生とかだったんですかね?
GM/ひのもと:「おはよう、今日の算数は九九だよ。一緒に頑張ろうね」
GM/ひのもと:あなたはその声を聞いて、どこか懐かしい気持ちに包まれたのでした。
GM/ひのもと:シナリオ「ロッカー」ハッピーエンドです。
GM/ひのもと:おめでとうございます!
小栗 綾乃:お疲れさまでした
GM/ひのもと:お疲れ様でした~! 888
雨宮 すばる:生きて帰れた!ありがとうございました、お疲れさまでした!
小栗 綾乃:よかったよかった
雨宮 すばる:野見山さん疑って悪い事したなぁ
GM/ひのもと:小栗さん、夕飯行かれても大丈夫ですよ あとは報酬だけなので
小栗 綾乃:すみません
GM/ひのもと:お疲れ様でした(^^)/



※リプレイ化に際し、ごく一部ですが省略している箇所もあります。
ご拝読ありがとうございました!
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1. ゆめ
2018/10/01 20:19
投稿おつかれさまです、ありがとうございます。
綺麗に誤誘導に引っかかるわ出目芸人だわですごくおいしいですね私(雨宮すばる)!
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