【ソード・ワールド2.5】リプレイ「badHalloween!」

オカルターミドリリプレイ  0
登録日:2018/11/01 00:41最終更新日:2018/11/01 00:41
システム:えいやんさんが、入室しました。
システム:オカルターミドリさんが、入室しました。
システム:えいやんさんが、入室しました。
オカルターミドリ:はぁはぁ。遅れました。
えいやん:みつけましたー!
えいやん:おつかれさまです。
オカルターミドリ:今からマップ作りますね
えいやん:はい!キャラクターのレギュレーション教えていただけますか?持ってるキャラの能力変更して合わせます!
オカルターミドリ:特にありません。人間の冒険者もOKです。
えいやん:レベルはどれぐらいが適正ですか?
オカルターミドリ:1~3位ですかね。ボスは強化してませんし。
えいやん:わかりましたー ちょっとキャラクターいじります!
えいやん:即興なので粗がありますが調整終わりました!
システム:キャラクターリストにエギル・ベルグが追加されました。
システム:キャラクターリストからエギル・ベルグが削除されました。
システム:キャラクターリストにエギル・ベルグが追加されました。
GM/オカルターミドリ:それでは。セッション開始しましょう。
えいやん:よろしくお願いします!
エギル:なにから始めますか?
システム:オカルターミドリさんが、入室しました。
オカルターミドリ:すみません。落ちてました。
エギル:いえいえー。改めてよろしくお願いします
オカルターミドリ:えっと。イベントを決めるので、1d振ってください。
システム:エギルさんのロール(1d)
→ SwordWorld2_5 : (1D6)  → 4
エギル:4でしたー
システム:オカルターミドリさんが、入室しました。
GM/オカルターミドリ:村の人がこちらに気付いてくれました。1d振ってください。
システム:エギルさんのロール(1d)
→ SwordWorld2_5 : (1D6)  → 6
GM/オカルターミドリ:村の人「あらまぁ冒険者さん?偉いわね~努力の」
エギル:[]
GM/オカルターミドリ:名誉点を2点ゲットしました。
エギル:あら、ラッキー
エギル:「こんばんは、お姉さん。なんだか騒がしいけど今日は何があるんだい?」
GM/オカルターミドリ:村の人「ま。ハロウィーンってやつよ子供らははしゃいでるけど、」
GM/オカルターミドリ:村の人「モンスターがよく出るからねぇ危なっかしいわ。」
エギル:「お、そういえば今日はハロウィーンだったな」
エギル:「モンスターねぇ…」
GM/オカルターミドリ:村の人「さ。子供らが行っちゃうわよ。見失わないようにね!」
エギル:「おう、わかったよ!」
GM/オカルターミドリ:次の家へと向かいますよ。
エギル:ha-i
エギル:はーい
GM/オカルターミドリ:1dを振ってください。
システム:エギルさんのロール(1d)
→ SwordWorld2_5 : (1D6)  → 4
GM/オカルターミドリ:子供たちが突然ダッシュし始めました!追跡判定どうぞ。
システム:エギルさんのロール(2d+4)
→ SwordWorld2_5 : (2D6+4)  →  5[4、1]+4  → 9
GM/オカルターミドリ:あ、尾行判定でした
GM/オカルターミドリ:じゃあ。普通に追い付けました。
エギル:オッケーです!
GM/オカルターミドリ:何事もなく次の家へ
エギル:「ちょろちょろと危なっかしい子どもたちだな」
エギル:はーい
GM/オカルターミドリ:1dお願いします。
システム:エギルさんのロール(1d)
→ SwordWorld2_5 : (1D6)  → 4
GM/オカルターミドリ:モンスターが襲いかかってきました!知識判定どうぞ。
システム:エギルさんの「 平目」ロール(2d)
→ SwordWorld2_5 : (2D6)  →  3[2、1]  → 3
エギル:あらー
GM/オカルターミドリ:まぁ。ゾンビということ以外は分かりませんでした。先制判定どうぞ。
エギル:んースカウトとってないですー
システム:エギルさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_5 : (2D6)  →  3[1、2]  → 3
エギル:またかー
GM/オカルターミドリ:では相手の先行です。ゾンビは前線へ移動して、終了。
GM/オカルターミドリ:プレイヤーターンです。
エギル:同じく前線へ移動して、ゾンビへ攻撃します。
エギル:宣言:全力攻撃 バスタードソード2H
システム:エギルさんの「命中」ロール(2d+5)
→ SwordWorld2_5 : (2D6+5)  →  7[4、3]+5  → 12
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 7 (4、3)
GM/オカルターミドリ:命中しました。
システム:エギルさんの「威力」ロール(k27+5@10)
→ SwordWorld2_5 : KeyNo.27c[10]+5  →  2D:[4、5]=9  →  8+5  → 13
エギル:「喰らえ!」
GM/オカルターミドリ:12ダメージゾンビは食らった。
エギル:すみません+4してなかったですー
エギル:威力17でお願いします。
GM/オカルターミドリ:じゃ16ダメージですね。
GM/オカルターミドリ:防護点1なので
エギル:はい!
GM/オカルターミドリ:フェローのターンです。前線へ移動して、二回攻撃宣言。そして攻撃です。
GM/オカルターミドリ:2  1d6
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 9 (4、5)
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 7 (1、6)
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 8 (5、3)
GM/オカルターミドリ:ローズ「ドロー!モンスターカードじゃない!追加攻撃出来ない!」
GM/オカルターミドリ:一つも当たりませんでした。
エギル:「大丈夫か?次はよーく狙えよ」
GM/オカルターミドリ:モンスターのターンです。ゾンビはエギル·ベルクに攻撃しました。
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 10 (6、4)
システム:エギルさんの「回避(全力攻撃後)」ロール(2d+3)
→ SwordWorld2_5 : (2D6+3)  →  11[5、6]+3  → 14
GM/オカルターミドリ:攻撃を華麗にかわしました。
エギル:「まだまだぁ!」
GM/オカルターミドリ:プレイヤーターンです。
エギル:全力攻撃を宣言 バスタードソード2Hでゾンビに攻撃!
システム:エギルさんの「命中」ロール(2d+5)
→ SwordWorld2_5 : (2D6+5)  →  10[5、5]+5  → 15
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 5 (4、1)
GM/オカルターミドリ:命中!
システム:エギルさんの「威力(全力攻撃)」ロール(k27+9@10)
→ SwordWorld2_5 : KeyNo.27c[10]+9  →  2D:[4、1]=5  →  4+9  → 13
エギル:「これならどうだっ!」
GM/オカルターミドリ:ゾンビはバスターソードの汚れの一部と成った。ゾンビを倒した!
エギル:「やったな、ローズ」
GM/オカルターミドリ:ローズ「ああ。お前こそアタシに負けず劣らず強かったぜ!」
GM/オカルターミドリ:じゃあ素材を剥ぎ取るので1d振ってください。
システム:エギルさんのロール(1d)
→ SwordWorld2_5 : (1D6)  → 6
GM/オカルターミドリ:ゾンビの眼球を2個入手した。
エギル:やったー
GM/オカルターミドリ:それでは最後のエリアですね。
エギル:「うげっ、なんに使うんだろうな。こんなもの」
エギル:はーい
システム:エギルさんのロール(1d)
→ SwordWorld2_5 : (1D6)  → 1
エギル:あー
エギル:「ここは…墓地…か?」
システム:オカルターミドリさんが、入室しました。
GM/オカルターミドリ:地面に手帳が落ちていることに気づきます。
エギル:「なんだ?この手帳は」と言って中を開きたいです。
GM/オカルターミドリ:中にはこう書いてありました。
GM/オカルターミドリ:[今日。ハロウィーンにしか現れないモンスター。ジャックオランタンを封印した。]
GM/オカルターミドリ:[イタズラばかりするやつだ。死んでも誰も悲しまないだろう。]
GM/オカルターミドリ:[ただこの封印は1年後解けてしまう。これを拾ったものは次の合言葉を唱えて、また封印してほしい。]
GM/オカルターミドリ:[モンレッジモンレッジペペン ふざけた呪文だが頑張りたまえ。]
エギル:「おいおい、一年後ってまさか…」
GM/オカルターミドリ:手帳の日付はちょうど去年だ
GM/オカルターミドリ:その時何処からか17歳程度の好青年がカボチャのランタンを提げてやって来た。
エギル:「誰だ!」
GM/オカルターミドリ:謎の青年「トリックオアトリート。ハッピーハロウィーン。」
エギル:「何言ってんだ、お菓子をもらえるのは小さい子どもだけだぞ」
GM/オカルターミドリ:謎の青年「?僕の体はもう子供じゃないのか。」
エギル:「ん?自分の歳がわからないのか?」
GM/オカルターミドリ:謎の青年「・・・よくそんなことが言えるね。」
エギル:「おいおい、どうした。自分のが何歳かなんて、普通わかるだろう」
GM/オカルターミドリ:謎の青年「僕を閉じ込めた癖に、よくそんなことが言えるね!」
GM/オカルターミドリ:ジャックオリベンジが現れた。
エギル:「もしかしてこいつ、この手帳の奴と俺を勘違いしてるのか!」
えいやん:呪文をとなえるのは、倒した後ですか?
GM/オカルターミドリ:まもち知識どうぞ。
エギル:セージもないんだよなー
システム:エギルさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_5 : (2D6)  →  7[1、6]  → 7
GM/オカルターミドリ:はい。そうですよ。
エギル:ありがとうございます。
GM/オカルターミドリ:ジャックオリベンジであること以外分かりませんでした。
GM/オカルターミドリ:先制判定どうぞ
システム:エギルさんのロール(2d)
→ SwordWorld2_5 : (2D6)  →  7[6、1]  → 7
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 8 (4、4)
GM/オカルターミドリ:モンスターの先行です。ジャックオリベンジは幻影の盾を2体前線へ召喚しました。
エギル:「な!あいつそういうこともできるのか」
GM/オカルターミドリ:プレイヤーターンです。
エギル:とりあえず前線へ移動
エギル:全力攻撃を宣言 バスタードソード2Hで幻影の盾に攻撃
システム:エギルさんの「命中」ロール(2d+5)
→ SwordWorld2_5 : (2D6+5)  →  6[5、1]+5  → 11
GM/オカルターミドリ:命中しました。
システム:エギルさんの「威力(全力攻撃)」ロール(k27+9@10)
→ SwordWorld2_5 : KeyNo.27c[10]+9  →  2D:[6、1]=7  →  6+9  → 15
GM/オカルターミドリ:幻影の盾を倒した!
エギル:「よし!こいつらはたいしたことないな」
GM/オカルターミドリ:フェローのターン。前線へ移動して、幻影の盾を攻撃。
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 6 (3、3)
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 6 (1、5)
GM/オカルターミドリ:4ダメージ与えた。
GM/オカルターミドリ:モンスターのターン。ジャックオリベンジはエギルにサンダーボルトを放った。
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 7 (1、6)
システム:エギルさんの「回避(全力攻撃後)」ロール(2d+3)
→ SwordWorld2_5 : (2D6+3)  →  6[1、5]+3  → 9
GM/オカルターミドリ:エギルは攻撃を華麗にかわしました。
GM/オカルターミドリ:プレイヤーターンです。
エギル:全力攻撃を宣言 バスタードソード2Hで幻影の盾に攻撃!
システム:エギルさんの「威力(全力攻撃)」ロール(k27+9@10)
→ SwordWorld2_5 : KeyNo.27c[10]+9  →  2D:[1、2]=3  →  2+9  → 11
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 8 (3、5)
システム:エギルさんの「命中」ロール(2d+5)
→ SwordWorld2_5 : (2D6+5)  →  6[5、1]+5  → 11
エギル:命中判定わすれてましたー
GM/オカルターミドリ:命中しました。
エギル:威力は先ほどのでいいですか?
GM/オカルターミドリ:え、あ、ほんとだ。でも命中してます。いいですよー
エギル:すみませんー
GM/オカルターミドリ:幻影の盾を倒した!
エギル:「これで邪魔な奴らは倒したな」
GM/オカルターミドリ:自動的に前線エリアが味方エリアに変わりました。
GM/オカルターミドリ:ジャックオリベンジ「まだ諦めないぞ!お菓子くれなきゃイタズラするぞ!」
エギル:「もうあきらめろ!ここまでだ!」
GM/オカルターミドリ:モンスターのターン。ジャックオリベンジの戦闘技能発動(トリックオアトリート)エギルの武器がキャンディに変わってしまった。
エギル:「な、なんだこれは!」
GM/オカルターミドリ:キャンディ;ジャックの好きなお菓子威力0とっても甘い
エギル:効果はなんですか?
エギル:どうしたらいいんだ汗
GM/オカルターミドリ:プレイヤーターンです。
エギル:「お菓子が欲しいんだったな。ほら、こいつをやるよ」といっていどうした後、キャンディをあげたいです。
システム:オカルターミドリさんが、入室しました。
エギル:そういうことではないのかな
エギル:?
オカルターミドリ:ジャックオリベンジ「罠だろ。貰わないもん!」そう言いながらもチロチロ見ている。
エギル:威力0の攻撃判定をどうしたらいいかわかりません汗
オカルターミドリ:威力表では6以上出すとダメージを与えられますよC値は8です。
エギル:じゃあ同じく全力攻撃を宣言 キャンディで攻撃!
システム:エギルさんの「命中」ロール(2d+5)
→ SwordWorld2_5 : (2D6+5)  →  4[1、3]+5  → 9
システム:GM/オカルターミドリさんのロール(2D6) → 9 (3、6)
エギル:むー
GM/オカルターミドリ:避けられてしまった。
GM/オカルターミドリ:モンスターのターン。
GM/オカルターミドリ:ジャックオリベンジはキャンディを見つめている。
GM/オカルターミドリ:プレイヤーのターンです。
エギル:「やっぱりこいつが欲しいんじゃないか、ほら」といってキャンディを渡そうとします
GM/オカルターミドリ:ジャックオリベンジ「・・・本当にくれるのか?」
エギル:「ああ、やるよ。化けて出るほどお菓子が欲しかったんだもんなぁ」
GM/オカルターミドリ:ジャックオリベンジ「じゃあ遠慮なく貰う!」キャンディを貰ってなめ始める。
エギル:「さて、この後はどうしようか」
GM/オカルターミドリ:ジャックオリベンジ「・・・よく考えたら僕を封印したの僕だった気が...」
エギル:「は?どういうことだ?」
GM/オカルターミドリ:ジャックオリベンジ「来年のハロウィーンまでお菓子我慢出来るか不安だったから日記を書いて眠ったんだった!」
エギル:「おいおい、なんだよそりゃあ」
エギル:「じゃあ、今年はどうするんだ?もうハロウィンは満喫したか?」
GM/オカルターミドリ:ジャックオリベンジ「うん。もう大満足したしそろそろ帰ろっか。」ランタンを上げると風景がもとに戻る
エギル:「そうか、また自分で戻れるか?」
GM/オカルターミドリ:ジャックオリベンジ「うん。またね。」くるくる回ると子供の姿に変わり、森へと去っていった。
エギル:「いったか。人騒がせなやつだったな」
GM/オカルターミドリ:クエストクリアです。おめでとうございます!
エギル:お疲れ様でしたー
GM/オカルターミドリ:思いがけず最初にジャックオリベンジ来ちゃいましたね
エギル:もともとは違ったんですか?
GM/オカルターミドリ:1~5でジャックオランタンが出る予定でした。
エギル:なるほどー、一足飛びだったんですね笑
GM/オカルターミドリ:ランタンが出てたら、追加ボスとしてリベンジがくる理想的なストーリーだったんですけどね
エギル:ダイスには逆らえないですねー
GM/オカルターミドリ:あ、そうそう報酬有りますね。経験点300点と600Gです。
エギル:ありがとうございますー
エギル:ちょっと即席キャラだったのでちゃんと初期作成でキャラ作って、そっちに渡してもいいですか?
GM/オカルターミドリ:コミュニティの図鑑にジャックオリベンジとジャックオランタンをいれときます。
エギル:はーい。おつかれさまです。
GM/オカルターミドリ:了解です。キャラクター置き場にかいてください。
エギル:わかりました!
エギル:これからよろしくお願いしますねー
GM/オカルターミドリ:それでは。もう11月ですが、
GM/オカルターミドリ:ハッピーハロウィーン!!
エギル:ハッピーハロウィン!
システム:オカルターミドリさんが、退室しました。
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