【銀剣のステラナイツ】リプレイ「【初心者さんと一緒にTRPGしたい☆彡】初心者だらけのステラナイツ!」

カヤイリプレイ  0
登録日:2018/11/25 22:09最終更新日:2018/11/25 22:09
システム:ナナヨさんが、入室しました。
システム:ナナヨさんが、入室しました。
システム:ガタルさんが、入室しました。
システム:ガタルさんが、退室しました。
システム:ナナヨさんが、入室しました。
システム:キャラクターリストに蘭姫が追加されました。
システム:キャラクターリストから蘭姫が削除されました。
システム:キャラクターリストに蘭姫が追加されました。
システム:ガタルさんが、入室しました。
システム:キャラクターリストに天上 当真が追加されました。
ナナヨ:ガタルさん、こんばんは!
ガタル:こんばんは
システム:ナナヨさんが、入室しました。
ナナヨ:早いですねー
ガタル:一応先に入っておこうかと
ナナヨ:ですよね
システム:tetunoさんが、入室しました。
ナナヨ:こんばんわー
tetuno:今日19:30からですよね?
ナナヨ:はい
ナナヨ:そろそろです
tetuno:すいません途中で夕飯に呼ばれるかもしれないです
システム:カヤイさんが、入室しました。
ナナヨ:こんばんはー
カヤイ:HELLO
システム:ガタルさんが、入室しました。
ガタル:こんばんは
ガタル:…なんか今バグったな
システム:キャラクターリストに光野のぞみが追加されました。
ナナヨ:大丈夫ですか?
ガタル:恐らくは
カヤイ:どきがムネムネ
GM/ナナヨ:鉄さん大丈夫ですか?
tetuno:まだ大丈夫です
システム:キャラクターリストに松上 左京が追加されました。
ガタル:おやキャラクターシートが
システム:キャラクターリストから松上 左京が削除されました。
システム:キャラクターリストに松上 左京が追加されました。
tetuno:すいません呼ばれたので申し訳ないですが後に回していただけたら
ガタル:さい
GM/ナナヨ:大丈夫ですよ
GM/ナナヨ:では。そろそろ時間なので
カヤイ:はーい
ガタル:…待った方がいい気もしますがーまぁ 
GM/ナナヨ:はーい、いらっしゃーい
GM/ナナヨ:了解です
ガタル:…時間も時間ですから仕方ないとしか
GM/ナナヨ:えーと、できる人はキャラ紹介くらいなら大丈夫かな…
カヤイ:私はナナヨさんとのキャラか
ガタル:まぁそれくらいしかできませんし
ガタル:…うん
GM/ナナヨ:あれ、Discordはどうやって使うんですか?
ガタル:まぁ私のリアクションを声でたしたいだけ
ガタル:だしたい
GM/ナナヨ:www
ガタル:はいな
GM/ナナヨ:では…私とカヤイさんのペアの紹介を
GM/ナナヨ:おかえりなさい!
カヤイ:おかか
カヤイ:私だけテキセ?
ガタル:裏でボイスチャットと米での反応しますかね
GM/ナナヨ:では、始まりますか?
カヤイ:はーい
ガタル:ふむ
tetuno:よろしくお願いします
ガタル:よろしくお願いします
GM/ナナヨ:よろしくお願いします。ではカヤイさんのブリンガーからお願いします。
GM/ナナヨ:よろしくお願いします!
カヤイ:よろしくお願いします!
光野のぞみ:「光野のぞみ、アーセルトレイ公立大学附属高等学校に所属する高校生です!」
光野のぞみ:「ちょっと前まで普通の女の子だったんだけど今はステラナイツやってます!」
光野のぞみ:「パートナーのロサリウスさんと一緒に頑張りますので、皆さんよろしくお願いします!」
光野のぞみ:〆
GM/ナナヨ:(可愛い!)
松上 左京:かわいい
天上 当真:…なーんか見覚えるなー
GM/ナナヨ:じゃあ、私のシーズの版ですね
光野のぞみ:(モチーフはプリキュアだから多少はね?)
GM/ナナヨ:「僕は草花の世界「ラー・フロー」から来た、名はロサリウス・ロサイアー、好き呼んでも構わないよ。」
システム:ガタルさんが、入室しました。
GM/ナナヨ:「ラー・フローの山火事で家族と右腕が失ったけど…アーセルトレイでまた可愛い妹とまだ出会って、生きていてよかった…」
GM/ナナヨ:「僕は…ただ妹を大事にしたいだけなんだ…ステラバトルで戦いを望むなら、僕は妹の剣となり、 盾となる、妹を守るからね」
GM/ナナヨ:「この戦い、僕たちは負けるにはいけないからね」
GM/ナナヨ:(〆)
システム:カヤイさんが、入室しました。
カヤイ:薔薇の王子様と女の子
天上 当真:まぁ普通?
GM/ナナヨ:では、次のペアはだれでしょうか?
カヤイ:ガタルさんか鉄乃さんのどちらか
システム:tetunoさんが、入室しました。
天上 当真:少し重い
天上 当真:どうしましょ
GM/ナナヨ:私のエクリプスを紹介してもいいですよ。
GM/ナナヨ:または、カヤイさんのペアでもいいです
天上 当真:どっちても
天上 当真:(…聞くだけボイス可能です?)
天上 当真:(カヤイさん)
カヤイ:えーと、ディスコです?
蘭姫:そうですね
カヤイ:ボイスルーム?
天上 当真:ここの付属のですね
カヤイ:うむ
システム:蘭姫さんのロール(1d6)
→ StellarKnights : (1D6)  → 4
システム:松上 左京さんのロール(1d6)
→ StellarKnights : (1D6)  → 3
システム:天上 当真さんのロール(1d6)
→ StellarKnights : (1D6)  → 3
蘭姫:エクリプスを紹介します。
天上 当真:(RP等はテキセ)
蘭姫:「我らは蘭と申す、滝川の国の姫である。我らは乱世からここまで流れ着いたのじゃ」
蘭姫:「我らは平和を望む、戦争を終わらせたいのじゃ。だが、戦争を終わらせるため、戦いもまた必要なのだ。だから我らはまだ戦い続けてきた。。。」
蘭姫:「この世界の神に願いを…」
蘭姫:(〆)
羽場 海音:「……羽場 海音 この世間知らずなお姫さん」
羽場 海音:「のシースをやってる」
羽場 海音:「まぁ なに こいつの信じる平和を俺も見たいだけさ」
羽場 海音:「…よろしく頼むよ」
羽場 海音:〆
蘭姫:้ฟขรม
蘭姫:はーい、次のペアどうぞ
システム:天上 当真さんのロール(D66)
→ StellarKnights : (D66)  → 35
システム:松上 左京さんのロール(1d66)
→ StellarKnights : (1D66)  → 46
松上 左京:「松上左京です。警察官を目指している」
松上 左京:「悪が蔓延ることは許せないが、俺は無力だった……。シースのアイツに会うまではな」
松上 左京:「正直、ステラバトルより相棒のほうがおっかないと思うよ」
松上 左京:「まあ、よろしくな」
松上 左京:〆
蘭姫:はい、次のペア、どうぞ!
天上 当真:まだまだ
グリード:「ククク…我が名はグリード!」
グリード:「そこのばかのシーズをしている」
グリード:「しかし何がまあ、物好きなやつらよなステラナイツをするとは」
グリード:「まあいい、せいぜい励むがよい」
グリード:〆
蘭姫:では、次のどうぞ!
天上 当真:「天上 当真 あぁうん ボッチだ」
天上 当真:「クリスマスとか特にそうだ…」
天上 当真:「……自分でいってて悲しくなってきたな」
天上 当真:「……最近はシースとなったやつがよく関わってくるが どういうことなんだよね?」
天上 当真:「……よろしく頼む」
天上 当真:〆
蘭姫:では、どうぞ!
松上 左京:「白銀 環です(しろがね たまき)です」
松上 左京:「天上君のシースをさせてもらっているよ」
松上 左京:「彼はよく一人でいるけど、能ある鷹は爪を隠すと言うからね。深い考えがあるんだろう」
松上 左京:「恩もあることだから、彼のためにできることをしよう」
松上 左京:〆
蘭姫:はい、ではキャラ紹介が終わりましたから。初心者だらけのステラナイツを始めたいと思います。
蘭姫:よろしくお願いします!
天上 当真:お願いします
グリード:よろしくお願いします!
蘭姫:ダイスでRP順番をお願いします、D66 
松上 左京:よろしくお願いします
システム:天上 当真さんのロール(D66)
→ StellarKnights : (D66)  → 54
システム:松上 左京さんのロール(d66)
→ StellarKnights : (D66)  → 24
システム:蘭姫さんのロール(D66)
→ StellarKnights : (D66)  → 65
システム:グリードさんのロール(1d66)
→ StellarKnights : (1D66)  → 16
蘭姫:蘭姫のペアから、始めたいと思います。
蘭姫:今回のシナリオセッティングは【合同学園祭前夜】です
蘭姫:皆さんは学園祭の準備をしてもいいし、うるさいから自分の部屋にいってもいいし、関係ないふりにしてもいいです。
システム:蘭姫さんのロール(d66)
→ StellarKnights : (D66)  → 41
蘭姫:「演武会。あなたが出るのか、パートナーがでるのか…」
システム:松上 左京さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(44)  → 笑顔
システム:蘭姫さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(64)  → 内緒話
システム:蘭姫さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(63)  → ため息
システム:蘭姫さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(22)  → キス
羽場 海音:…おや?
システム:ナナヨさんが、入室しました。
ナナヨ:では、蘭姫、海音のペアのシーン。始まります。
ナナヨ:「あの…海音殿…これは何物なのじゃ?」海音の袖を軽く引く。演武会のパンフレットを見せる
羽場 海音:「演舞か…あー お前の武芸とかを披露するものさ」
羽場 海音:「…出てみたらどうだ?」
ナナヨ:「我らの武芸を?そういわれても…」
羽場 海音:「……まぁ出なくても見るだけでもいいとは思う 勉強になるかもだしな」
ナナヨ:「見るだけでもおいいのか?殺さなくてもいいなのか?」
羽場 海音:「殺しはここではない お前の求む平和はここにはあるのさ」
ナナヨ:「そうなのか…なら我らが見たいのじゃ。平和の世界の武芸!」メガキラキラ
羽場 海音:「……んー 誰か映像持ってるやついるだろうし 借りるのもありか」
ナナヨ:「エイゾウ?それは何なのじゃ?ゾウって、外国の大きい生物の事なのか?」
ナナヨ:「ここもいるのか!?」
羽場 海音:「いやいや 違うからな?」
ナナヨ:「分からない事言うな、海音殿は…」ため息をする
羽場 海音:「映像っていうのはだな …写真は前に見せたよな? 映像は動いているものを録って記憶したものだ」
システム:カヤイさんが、入室しました。
ナナヨ:「シャシン?あ、紙にモノを映るのものね?それは動く。。。式神のようなのか?」紙その物が動く事を想像している姫様
ナナヨ:「わけわからん!目で見ないと分からないから、我らが見たいのじゃ!」
羽場 海音:「……百聞は一見に…なんとやらか」
羽場 海音:「……これだ」とスマホにある簡単な映像を見せる
ナナヨ:「おおお!?」
ナナヨ:「本当に…動いている…これは陰陽道なのか!?魔法なのか!?」
羽場 海音:「……科学だ」
ナナヨ:「だからわけわからない事を言う。。。」そういったらスマホを奪って、自分で見てみる
羽場 海音:「前にいっただろう? 君の時代より遥かに人の技ってのは進歩してる」
羽場 海音:「君の持ってるそれだってそうなんだ」
ナナヨ:「それが分かっておる…けど…どうしても使い方が分からぬのじゃ!」動画が流れている画面を触ってみる
羽場 海音:「はいはい 教えますとも」と肌がくっつくレベルで近づく
羽場 海音:「…って感じだな」
ナナヨ:「前も海音殿が教えただろう、分かりにくいのじゃ…まあ、頑張ってみる…」
ナナヨ:頑張って、スマホを使ってみると、動画を調べてみると、男女がイチャイチャしているドラマのCMが流れ着いた。
羽場 海音:「…できるまで付き合うさ」
羽場 海音:「……」
ナナヨ:「海音殿…これは…なんじゃ…」
羽場 海音:「知らん 管轄外だ」
羽場 海音:「……したことないしな」
ナナヨ:「したことがない?それ、意味があるなのか?」
羽場 海音:「さぁ? 恋人ができない限り分からんな」
ナナヨ:「恋人?我らが婚約者がいたのじゃが…これもやらなければならないのか?恋人同士?」
羽場 海音:「いや人による」
ナナヨ:「そう…なのか?」
羽場 海音:「そんなもんさ」
ナナヨ:「我らも…できないかもしらんな…例え、あの方と結婚しても…」
羽場 海音:「ん?」
ナナヨ:「これは…海音殿だけに言う。我らの国の平和の一方のために、我らは愛などしていない男と…結婚されたのじゃ…ここに流れ着いたときは…心の底には安心したと感じられたのじゃ…父上に…内緒…」
ナナヨ:一法
羽場 海音:「…まぁ そうだろうさ まぁ…自身を大事にしろ お前の意思を大切にしろ 俺はずっと言ってるだろう?」
システム:ガタルさんが、入室しました。
ナナヨ:「…分かっておるのじゃ…感謝しておる…」小さい声で、海音から赤面を隠す。
羽場 海音:「…大丈夫 お前の願いは叶うさ」とそれに気づかず頭を撫でる
ナナヨ:(カット!)
羽場 海音:〆
光野のぞみ:ブーケ12
ナナヨ:(
天上 当真:(見学の方も投げてもよいですぜ)
ナナヨ:(見学も方もどうぞ!)
ナナヨ:(人’’▽`)ありがとう☆ございます!
ナナヨ:蘭姫ペアは38枚です
ナナヨ:では、次のペアは…天上のペアです。
ナナヨ:Situationどうぞ!
システム:羽場 海音さんのロール(ALLS)
→ StellarKnights : シチュエーション表A:時間(3)  →  寂しい夕暮れの横たわる
シチュエーション表B:場所(21)  → 教室  小道具:窓、机、筆記用具、チョークと黒板、窓の外から聞こえる部活動の声
シチュエーション表C:話題(51) → 好きな人の話:……好きな人、いるんですか? これはきっと真剣な話。他の何よりも重要な話だ。
システム:天上 当真さんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(13)  → 遠雷
システム:天上 当真さんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(53)  → 鼓動
システム:天上 当真さんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(64)  → 内緒話
ナナヨ:(このセッションは、時間の恐れがありますから。ロールプレイは第一章のみで行います。)
ナナヨ:では、天上ペアのシーンです。
ナナヨ:Action!
松上 左京:「急にごめんね、天上君」
松上 左京:「少し聞きたいことがあってね」
天上 当真:「………お おう 本当に急だったがなんなんだ、」
白銀 環:※下の2言は白銀環のセリフ
白銀 環:「君、好きな子はいる?」遠雷が鳴り響く
天上 当真:「………はい?」
天上 当真:「いや いない いないが」
白銀 環:「が?」
天上 当真:「恋愛感情もったことないんだ」
白銀 環:「そうなんだ。まあそうかなとは思ってたけど」
天上 当真:「いや なんで急にそんな話になったのさ」
白銀 環:「人と仲良くなるには、そういう感情を知っておいたほうがいいなと思ったの」
天上 当真:「……は?」
白銀 環:「じゃあ、こっち来て」
天上 当真:「いやまてまて どうしてそうなる」
白銀 環:「いいから」
天上 当真:「……女子と手を繋いだことなんて数えるほどしかしたことないのにさ」
白銀 環:「……ああ、恥ずかしいのか」合点
白銀 環:「じゃあ私から」近づいて
天上 当真:「…ちょまっ…」なすがまま
白銀 環:天上君の頭を胸に抱く
天上 当真:「…」
白銀 環:「聞こえる?この鼓動を制したもの勝ち」
天上 当真:「……勝ち」
白銀 環:「いずれあなたが全て手に入れるものよ……」
天上 当真:「いや……欲しいものはあるけどさ そんなに多くはいらないよ 一人でもいい」
白銀 環:「そう?手数は多いほうがいいと思うけど」
白銀 環:「いや、そうか。そういうことね」
天上 当真:「分かってくれたか」
白銀 環:「ええ」
天上 当真:「…離してくれ…いや離してほしくないが……」
白銀 環:「ああ、ごめんね。暑かったかな」
天上 当真:「いや暖かいよ」
天上 当真:「(胸も柔らかったし)」
天上 当真:「あのさ」
白銀 環:「どうしたの?」
天上 当真:「…今度 家で遊んだりしないか?…誰もいないし」
白銀 環:「へえ、秘密の会議みたいね」
白銀 環:「今度、お邪魔するよ」
天上 当真:「…よし」
天上 当真:「んじゃ話は終わりかな?」
白銀 環:「ええ。付き合ってくれてありがとう」
天上 当真:「あぁ…こっちもありがとな」
天上 当真:〆
ロサリウス:(カット!)
ロサリウス:ブーケをお願いします!
カヤイ:ブーケ12
ロサリウス:15
ロサリウス:じゃあ、次のペア。松上ペアです。どうぞ!
システム:白銀 環さんのロール(D66)
→ StellarKnights : (D66)  → 45
システム:白銀 環さんのロール(TT)
→ StellarKnights : お題表(43)  → 小鳥の鳴き声
システム:白銀 環さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(12)  → 占い
システム:白銀 環さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(13)  → 遠雷
白銀 環:「重いぃ!」看板を背負い
松上 左京:※下の発言は松上左京
グリード:「ふはは、軟弱だな」天井に逆さに立ちながら
松上 左京:「……何やってんだお前。ていうかいるなら手伝ってくれよ」
グリード:「貴様の願いに比べたら、それくらい軽いだろう。なんだ?それくらいも背負えないのか?(ニヤニヤ)」
松上 左京:「あぁくそっ、これぐらい楽勝だよ!」
グリード:「ククク、そうだせいぜい足掻け、そして私を楽しませろよ?」
松上 左京:「この野郎……!」
松上 左京:「そういや、お前は準備しなくていいのかよ」
グリード:「はっ、我は学生ではない。だから我には関係ないな!」
松上 左京:「ここ学校だろうが……」
グリード:「学生だけがここにいるわけではないのだろう、間抜けめ」
松上 左京:「揚げ足を……! はぁ」窓の外を見て
松上 左京:「今日は晴れって言ってたのになぁ」
グリード:「そうだ、一つ貴様に占いというか予言だな。それをくれてやろう」
グリード:「近々嵐が起きるだろう。我ステラナイツへのな」
松上 左京:「なんだそりゃ?ちなみに今日の運勢はよかったぞ。外れてるみたいだけどな」
松上 左京:「嵐か……今も起きてるじゃんか」外は雷雨あられ
グリード:「ククク、それに比べたらそとのものなど小鳥のさえずりにすぎん」
松上 左京:「相変わらず変な言い回しだなあ」
松上 左京:「ま、俺とお前ならなんとかできるんだろ?その嵐ってのも」
グリード:「貴様に付き合っていればいずれあれとも会いまみえるかもしれんらな、ククク」
松上 左京:「ようわかんねえな……ああ重い」
松上 左京:〆
ロサリウス:(カット!)
ロサリウス:はーい、ではブーケをお願いします!
ロサリウス:ブーケ:14
天上 当真:ブーケ11
ロサリウス:ありがとうございます!
ロサリウス:では、次のペア、のぞみペアです。どうぞ!
システム:グリードさんのロール(1d66)
→ StellarKnights : (1D66)  → 11
ロサリウス:「舞台の準備をしよう!大工道具とか必要かも?」
システム:グリードさんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(31)  → 童話
システム:グリードさんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(46)  → 宝石
システム:グリードさんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(35)  → 寝顔
ロサリウス:(いいものがでてくれるぞ!)
光野のぞみ:「えーと、これがここに必要でしょ」
ロサリウス:「おや?ロセッターではないか。何をしてるんだい?」
ロサリウス:(*ロサリウスはのぞみちゃんの事、自分の死んだ妹だと思っている)
光野のぞみ:「あ、ロサリウスさん!」
ロサリウス:「お兄ちゃんで呼びなさいと言ったのに…まあ、好きに呼んでもいいよ」
光野のぞみ:「今舞台の準備中なのです(ムフー」
ロサリウス:「舞台?演劇のものなのかい?面白そうだね、何の話か教えてくれるかな?」
ロサリウス:話しながら、物運びを手伝います
光野のぞみ:「はい、幸福の王子様って名前の童話です!」
ロサリウス:「おっと、王子様の話なのかい?どんな話なのかね?聞いたことがないけど、もしかしてこの世界の話かな?お兄ちゃんに教えてごらん」
光野のぞみ:「この話は自我を持った王子像が、あちこちを飛び回って様々な話をしてくれるツバメと共に、苦労や悲しみの中にある人々のために博愛の心で自分の持っている宝石や自分の体を覆っている金箔を分け与えていくという自己犠牲の物語なんです」
ロサリウス:「自己犠牲の王子様ね…気の毒なんだけど、美しい話と思うよ」優しい笑顔をする
光野のぞみ:「けど私は間違ってると思うんですよ」
ロサリウス:「そうかい?ロセッターはどう思うかな?」
光野のぞみ:「確かに皆は笑顔になったとは思うんです、けど王子様とつばめはハッピーエンドじゃないから」
光野のぞみ:「私は王子様とつばめも幸せになって欲しいと思いました」
ロサリウス:「ロセッターはそう思うのか、兄ちゃんはちょっと違うけど…それはね…自分にとって大事なものがね、自分が犠牲しても幸せにさせたいと言う気持ち、その王子の気持ち、お兄ちゃんも分かるよ…」自分の右腕なしの右肩を触ってる、ちょっと悲しい顔もしている
システム:ガタルさんが、入室しました。
ロサリウス:「でも、お兄ちゃんはロセッターを悲しい思いをさせたくないから、自分の事もちゃんと気を付けているからね」
光野のぞみ:「私は自己犠牲を否定はしません、けど肯定もしません」
ロサリウス:「ロセッターはそんなことをする必要はない…お兄ちゃんがここにいるから、守るからね」
光野のぞみ:「手を伸ばすのなら伸ばした人も幸せにならないと!」
ロサリウス:「ロセッターは優しい子だね」
光野のぞみ:「だからロサリウスさん、一緒に幸せになりましょう!」
ロサリウス:「そうだね、私達が一緒に…ずっと」
ロサリウス:(カット!)
ロサリウス:はーい、ブーケをお願いします!
天上 当真:ブーケ21
松上 左京:ブーケ16
ロサリウス:はい、では第一章を終わらせたいと思います。
ロサリウス:第ニ章を始めたいと思います。
ロサリウス:(皆さんがやりたいからw、明日はバトルにする予定)
システム:ロサリウスさんのロール(d66)
→ StellarKnights : (D66)  → 24
システム:松上 左京さんのロール(1d66)
→ StellarKnights : (1D66)  → 13
システム:天上 当真さんのロール(D66)
→ StellarKnights : (D66)  → 45
システム:光野のぞみさんのロール(1d66)
→ StellarKnights : (1D66)  → 64
蘭姫:第ニ章を始まる前に、10分休憩します
システム:光野のぞみさんのロール(D66)
→ StellarKnights : (D66)  → 53
システム:光野のぞみさんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(12)  → 占い
システム:光野のぞみさんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(61)  → 恋の話
天上 当真:いえ入ってませんね
システム:光野のぞみさんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(62)  → デート
蘭姫:では、 第ニ章、のぞみペアのシーンを始めたいと思います。
蘭姫:Action!
天上 当真:(そもそもここのボイスチャットのとこに入ってませんからね)
光野のぞみ:「ロサリウスさん、少し見て回りませんか?」
蘭姫:「そうだね、こっちも終わったんだし。誰かを手伝って欲しい人もいるかもしれないね。」
光野のぞみ:「私、ちょっと見てみたい所があるんです!」
蘭姫:「おや?どこかな?」
光野のぞみ:「なんか出し物で占いをしてる所があるんですよ」
ロサリウス:「占いかい?何が知りたいのかい?」
光野のぞみ:「うーん、どうせなら恋愛運とか!」
ロサリウス:「なんで…そんな事しりたいのかい?」
ロサリウス:ちょっと細い目している
光野のぞみ:「女の子はそういうの気になっちゃう生き物なんですよ?」
光野のぞみ:「未来の旦那様とか気になっちゃうなー!」
ロサリウス:「いいでしょう…ロセッターに相応しい、お兄ちゃんよりいい男がいるかどうか、お兄ちゃんも知りたい…負けないからね…」
光野のぞみ:「ロサリウスさんにもいい出会いがあるかわかるかも!」
ロサリウス:「お兄ちゃんと?どうだろうな…」
光野のぞみ:「だってロサリウスさん、格好いいし優しいし!」
ロサリウス:「褒めても何も出ないぞ」笑いながらのぞみの頭を撫でてあげる
光野のぞみ:「ロサリウスさんの撫でてくれるこの手、暖かくて私、好きだなー」
光野のぞみ:「えへへ、ロサリウスさん。これからもよろしくね!」
ロサリウス:「だから褒めても何も出ないって。でもなー、例え占いの結果はどう出ても、デート練習の相手もここにいるからな」
ロサリウス:「でも、本物のデートができる前に、ちゃんとお兄ちゃんを勝てないとロセッターを渡さないからね」
システム:ガタルさんが、入室しました。
光野のぞみ:「はい!(腕組み)」
光野のぞみ:「あ、あの子迷子みたいです!一緒に親を探しましょう!」
ロサリウス:「本当だ…可哀想に…そうだな、一緒に探そう」家族から離れた気持ちが分かったから
ロサリウス:(カット!)
ロサリウス:ブーケお願いします!
天上 当真:ブーケ15
松上 左京:ブーケ16
ロサリウス:では、次のペアどうぞ!
システム:ガタルさんが、入室しました。
システム:天上 当真さんのロール(ALLS)
→ StellarKnights : シチュエーション表A:時間(3)  →  寂しい夕暮れの横たわる
シチュエーション表B:場所(54)  → 学生寮の廊下 小道具:滅多に人とすれ違わない学生寮の廊下、窓の外には中庭が見える
シチュエーション表C:話題(35) → 家族の話:生徒たちは寮生活が多い。離れて暮らす家族は、どんな人たちなのか。いつかご挨拶に行きたいと言い出したりしても良いだろう。
システム:天上 当真さんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(22)  → キス
システム:ガタルさんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(44)  → 笑顔
システム:ガタルさんのロール(Tt)
→ StellarKnights : お題表(63)  → ため息
天上 当真:「はぁ……どうしよ」
松上 左京:「どうしたの?」
白銀 環:※下の発言は白銀環
天上 当真:「ん? あぁ白銀さん こんにちは」
天上 当真:「いや少し 家族のことを思いだしただけさ」
白銀 環:「あぁ……」
天上 当真:「どうしたんだ?」
白銀 環:「失ったものはもう戻らない。でもね、」
白銀 環:「君は得ることができる。保証するよ」
天上 当真:「本当に君は優しい……言ってはなんだが天使みたいだよ…」
白銀 環:「天使だなんて、勿体無い言葉ね」はにかむ
天上 当真:「…勿体なんてことはないさ ……もうこんな時間になったし…そのなんだ」
天上 当真:「い 一緒に帰らないか?」
白銀 環:「いいね、帰りましょうか」
白銀 環:「あっと」つまづく
天上 当真:転びそうなところを腕で
天上 当真:抑え、頭を打たないようにしてからその場に勢いで倒れる
天上 当真:「……だ 大丈夫」…なにか暖かい感触をしてからこういう
天上 当真:「か?」
白銀 環:「…………」唇に手を当てる
天上 当真:「…ん?」
天上 当真:「………あぁごめんな いや本当にごめんなさい」
白銀 環:「……これは、子供を迎える準備をしないと」
天上 当真:「いや………謝罪するし責任もとるけど」
白銀 環:「急ぎましょう、12時間後に速達で来るという話よ」
天上 当真:「どういう話だよ!」
白銀 環:「時間がない、私は家の荷物をまとめるから天上君は子供用の道具を」まくしたてる
天上 当真:「いや できてないからね?」
白銀 環:「えっ」
天上 当真:「気が早い …君は保険の授業とか受けたことないかな?」
白銀 環:「受けたけど、もしかしてコウノトリは廃業したの……?」
天上 当真:「……うん えーとね 流石に家で話そう…」
白銀 環:「ええ、不束者ですが……」
天上 当真:「違うからな いいか 子供はしっかりせい行為というものをしなきゃ生まれるものじゃない 親に言われなかったのかい?」
白銀 環:「私は施設で育ったから、こういう話は兄妹から聞いていたんだけど……違ったのね」
白銀 環:「ところで、せい行為っていうのはどういう意味なの?」
天上 当真:「色々教えなきゃいけないようだ…」
天上 当真:「いいかい? 子供というのは君が産むんだ」
天上 当真:「男にあって女にないもの また逆もしかり というのはそれのためにあるようなものなのさ」
白銀 環:「私がコウノトリだったのね……」
天上 当真:「…なんか違うような違くないような」
白銀 環:「具体的にどうやって産むのかしら。ちゃんとやれるか心配なの」
天上 当真:「…する気 満々だね…」
白銀 環:「子供は可愛いから、憧れるの」
天上 当真:「そうかー」
白銀 環:「そうだよ」
天上 当真:「まぁ 伴侶ようは結婚してからの話だ」
白銀 環:「結婚……そこまで段階を踏まなきゃならないのね」
天上 当真:「…当たり前だろ?」
蘭姫:(カット!)
蘭姫:はーい、ブーケをお願いします!
蘭姫:ブーケ17
グリード:ブーケ20!
蘭姫:17
蘭姫:では、次のペア。蘭姫ペアです!
システム:蘭姫さんのロール(ALLS)
→ StellarKnights : シチュエーション表A:時間(3)  →  寂しい夕暮れの横たわる
シチュエーション表B:場所(42)  → アンティークショップ 小道具:アクセサリーから置物まで、見慣れない古い機械は地球時代のもの?
シチュエーション表C:話題(66) → ねぇ、あの子誰?:この前見かけたパートナーと一緒にいた子。あの子誰?だーれー!? むー!!
システム:蘭姫さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(13)  → 遠雷
システム:蘭姫さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(32)  → 決意
システム:蘭姫さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(33)  → 風の音
蘭姫:[
蘭姫:「こんな時間になってしまって、申し訳ございませぬがこの骨董屋このいいものが手に入れたな」
蘭姫:「こんな時間になってしまって、申し訳ございませぬがこの骨董屋からいいものが手に入れたな」
羽場 海音:「そりゃよかったな んでお姫さんは 何を買ったんだ?」
蘭姫:「この世界でもこんな商品があるとはな…懐かしい」古い日本の人形が海音に見せる
羽場 海音:「あぁ 確かに珍しいが…作ってる人もここになる前はいたと思うぞ…今は分からんが」
蘭姫:「もうこの世にいないかもしれんな、でも我らがこの人形の面白いはなしがあるんだが、聞こうか?」
羽場 海音:「…聞こう」
蘭姫:「我らの世界では、このような人形は「魂」が宿っている話も結構あるのじゃぞ…」
羽場 海音:「それって人間と変わらんのと違うか?」
蘭姫:「3人家族の話じゃ。一人娘が寂しがりで、母親が人形を作ってくれた。とある夜、強い風のと遠雷の音…、母親が娘の声が聞こえる、誰と話しているようじゃ…」
羽場 海音:「んで人形と話していたと」
蘭姫:「いいや、ただの人形ではぬ。もう一人の女の子と話しているのじゃ。母親が「あの子、誰?」と聞いたとたん。娘と話している女の子が突然消えてしまったのじゃ」
羽場 海音:「そいつは不思議な話だな」
蘭姫:「そうだろう!?だから我らも会ってみたいな、お人形さんの魂…」
羽場 海音:「いや 難しいだろうさ この世界にいるかも怪しい」
蘭姫:「これが我らの決意なのじゃ、いつれか会うかもしれんぞ、どうだ、海音殿も会ってみないか?」
羽場 海音:「いや 俺にとってはお前と話してるだけでもいいんだがな」
蘭姫:「そうか、我らがただあってみたいだけなのじゃ、幼いころからずっと聞いた話。だが…海音殿の言う通りがもしれぬ。隣にいる人間は大事しないと」
羽場 海音:「かほうは寝て待てってな いずれ会えるかもしれない それを願ってればいいのさ」
蘭姫:(カット!)
蘭姫:はーい、ブーケお願いしまーす
白銀 環:ブーケ14
グリード:14
GM/ナナヨ:ありがとうございます!
システム:tetunoさんが、入室しました。
GM/ナナヨ:では、ラストペア、松上ペアです、どうぞ!
システム:松上 左京さんのロール(alls)
→ StellarKnights : シチュエーション表A:時間(6)  →  夜明け前の
シチュエーション表B:場所(14)  → 音楽室 小道具:楽器、楽譜、足踏みオルガン、壁に掛けられた音楽家の肖像画
シチュエーション表C:話題(23) → ステラバトルの話:世界の未来は私たちにかかっている。頭では分かっていても、まだ感情が追いつかないな……。
システム:松上 左京さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(36)  → 鎖
システム:松上 左京さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(63)  → ため息
システム:松上 左京さんのロール(tt)
→ StellarKnights : お題表(43)  → 小鳥の鳴き声
GM/ナナヨ:では、Action!
松上 左京:「……なぁ、いつになったら終わるんだ」
グリード:(ピアノ演奏中)
グリード:「なんだ、まだ居たのか」
松上 左京:「お前が待てって言ったんだろ!」
グリード:「さて、知らんなぁ(ニヤニヤ)」
松上 左京:「……はぁ。で? 早く教えてくれよ、ステラバトルの事」
グリード:「教えてもいいがいいのか?」
松上 左京:「何が?」
グリード:「知ったが最後、貴様は後悔しないのかとな」
松上 左京:「無知でいたほうが幸せだって?そんなのも二度とごめんだね」
グリード:「そうか、おめでたい事だ。」
松上 左京:「もう嫌なんだよ。鎖で雁字搦めにされてるみたいに何も自分で選べないのはさ」
グリード:「ククク、縛られているか」
松上 左京:「ルールや法で縛るのは必要なことだよ。でもそれ自体が間違っているのなら」
松上 左京:「俺が壊す。グリード、お前で」
グリード:「……あの二人、女神供の事だ。あいつらを額面道理に捉えるなよ?」
松上 左京:「なんだ、結局教えてくれるのか」
グリード:「気まぐれだ、あいつらはなにやら必死だからなぁ見てて滑稽だ」
松上 左京:「俺も必死だよ。なんせ相棒が後ろで高笑いしてるだけだからなあ」
グリード:「だがその高笑いしてるやつのお陰で貴様はステラナイツになれたのだ、ありがたく思え」
松上 左京:「はいはい、ありがとよ」
グリード:「まあ貴様には期待している、貴様はよく踊る楽しい人形だからな」
松上 左京:「その芝居がかった喋り方じゃなきゃなぁ……もう少し不快指数がなぁ」
グリード:「ほう、アホな事をほざくのはこの口か?(口をつねる)」
松上 左京:「痛ててっ!やめろや!」
グリード:「はぁ、貴様には期待してやってるのだもっと感謝してもらいたいものだ」
松上 左京:「上からすぎる……。(小鳥のさえずり)……あーもう朝じゃねえかよ」
グリード:「貴様がふざけているからだ」
松上 左京:「いーや、お前が一人ピアノでトリップしてたからだろ」
グリード:「ほーう(口つねり再開)」
松上 左京:「がああああ!」
松上 左京:〆
GM/ナナヨ:(カット!)
GM/ナナヨ:a-い、ブーケお願いしまーす!
GM/ナナヨ:ブーケ21
GM/ナナヨ:良かったです!
GM/ナナヨ:ありがとうございます!
グリード:明日ですねー
GM/ナナヨ:ガタルは連絡が取れませんが、明日でブーケをもらいますから、では今日はここまでにしましょう。続きは明日19:30で、いよいよステラバトルが始まる!
グリード:おっつー
グリード:いいですよー
システム:ナナヨさんが、入室しました。
システム:ガタルさんが、入室しました。
システム:カヤイさんが、入室しました。
システム:カヤイさんが、入室しました。
システム:ナナヨさんが、入室しました。
ナナヨ:こんばんわ!
カヤイ:はろー
ガタル:こんばんは
ナナヨ:( ´ ▽ ` )ノ
ナナヨ:今日はいよいよ決闘戦ですね、私も全部理解できませんから…フォローお願いしますw
ガタル:はいな
カヤイ:私も自信ないなー
カヤイ:あ、そういや環ちゃんを描いたんだった
システム:tetunoさんが、入室しました。
ナナヨ:あのー、今マップに沢山置きているコマをけしてもいいですかww
カヤイ:ばんはー
ナナヨ:おおお
カヤイ:はーい
ナナヨ:ばんばん
松上 左京:こんばんは
光野のぞみ:鉄乃さん、鉄乃さん
tetuno:はい
ナナヨ:チャージ判定のダイスは自分のメモで記入してくださいね。
天上 当真:はいよ
tetuno:了解です
光野のぞみ:あとで環ちゃん描いたからイラストの所に貼ってもいいかな?
tetuno:いいですよ
光野のぞみ:はーい
天上 当真:ほう
光野のぞみ:ロングの眼鏡っ子!
天上 当真:ほう!
光野のぞみ:終わったら貼りまーす!
ナナヨ:では、ステラナイツの決闘戦を、始めたいと思います。
光野のぞみ:はーい
天上 当真:はい
松上 左京:よろしくお願いします
天上 当真:お願いします
ナナヨ:よろしくお願いします!
GM/ナナヨ:学園祭前の夜。皆さんは決闘戦の準備をしています。
GM/ナナヨ:各ペアの変身シーンから始めたいと思います
システム:GM/ナナヨさんのロール(D66)
→ StellarKnights : (D66)  → 34
システム:松上 左京さんのロール(d66)
→ StellarKnights : (D66)  → 11
システム:天上 当真さんのロール(D66)
→ StellarKnights : (D66)  → 11
システム:光野のぞみさんのロール(D66)
→ StellarKnights : (D66)  → 43
天上 当真:ピンゾロ
システム:松上 左京さんのロール(d66)
→ StellarKnights : (D66)  → 22
システム:天上 当真さんのロール(D66)
→ StellarKnights : (D66)  → 12
天上 当真:でめぇ
GM/ナナヨ:では、天上ペアの変身シーンからお願いします
システム:ガタルさんが、入室しました。
システム:ガタルさんが、入室しました。
システム:天上 当真さんのロール(STB)
→ StellarKnights : シチュエーション表B:場所(64)  → 学生寮の廊下 小道具:滅多に人とすれ違わない学生寮の廊下、窓の外には中庭が見える
天上 当真:「……勝つしか…ないんだよな?」
松上 左京:「そうね、そうでなければ何もかも終わってしまう」
天上 当真:「俺は君を使うわけなんだが 嫌だったりしないのか?」
松上 左京:「いいえ?むしろ使ってほしいってところかしら」
松上 左京:「それとも、私を使うのは、嫌?」
天上 当真:「嫌って訳じゃないさ」
天上 当真:「ただ 女の子って男に触られるのって嫌なんじゃないかって」
松上 左京:「確かに、一般的にはそうかもしれない」
松上 左京:「私は気にしないよ」
天上 当真:「ははっ 嬉しがるべきかな?」
白銀 環:※下の発言はすべて白銀環
白銀 環:「喜んでくれたのなら嬉しいかな」
天上 当真:「あぁもう 気分が少しいい このままステラバトルとやらを頑張って友を増やせればなぁ」
白銀 環:「ええ、あなたが存分に力を振るえれば、きっとね」
白銀 環:「そのためにも、上手く使ってね」
天上 当真:「あぁ『一緒にいてくれ 共に進もう』」
白銀 環:「ええ、いつまでも」
天上 当真:〆
GM/ナナヨ:(カット!)
GM/ナナヨ:では、天上ペアは決闘戦のフラワーガーデンに移動しました。
GM/ナナヨ:次は松上ペアの変身シーンです
システム:松上 左京さんのロール(stb)
→ StellarKnights : シチュエーション表B:場所(44)  → モノレール 小道具:車窓から覗くアーセルトレイの街並み、乗客はあなたたちだけ
松上 左京:「……空気が変わった」
グリード:「貴様もさすがに気付いたか」
松上 左京:「始まるんだな、ステラバトルが」
グリード:「さあ、始まるのだ。貴様が望んでいた大嵐が」
松上 左京:「俺は別に……いや、そうだな」
松上 左京:「世界の命運をかけて、敵を打倒して力を示す。確かに、望外の展開だ」
グリード:「ククク、貴様の願いを叶えるには戦う他ないのだから!まぁもっとも……」
松上 左京:「俺じゃ不安か?」
グリード:「いやなに、貴様がどんな結末になるのか楽しみでな」
松上 左京:「なら、お前が楽しむためにも力を貸してくれ」
グリード:「いいだろう、せいぜい楽しませろよ?」
松上 左京:「ああ、そういう契約だからな」
グリード:「さあ、貴様の物語の始まりだ!」
松上 左京:「『誓いをここに、契約執行』――さあ、行くぞ」
松上 左京:〆
グリード:「ああ、行こう」
GM/ナナヨ:(カット!)
蘭姫:では、次は蘭姫ペアの変身シーンです。
蘭姫:「また、もう一つの戦場が現れるようじゃな…今回の敵もかなり少ない…」
羽場 海音:「いや 多いだろう?普段は一人だし」
蘭姫:「たしかに…だが、我らの戦いは正義である…負けるにはかぬのじゃ…」
羽場 海音:「あぁ だがいつも通りでいい」
蘭姫:「そうじゃな…海音殿…参りましょう」
羽場 海音:「そうか 全力でサポートする」
蘭姫:「方しけない…では、蘭姫、いざ参る!」
蘭姫:「世界平和のために、我が剣で切り開く!」
蘭姫:(カット!)
GM/ナナヨ:次、のぞみペアの変身シーンです。
光野のぞみ:「……どうしても戦わないといけないのかな」
ロサリウス:「怖いのかい?」
ロサリウス:「大丈夫、お兄ちゃんがずっとそばにいるから…」
光野のぞみ:「相手は人なんでしょ?だから……」
ロサリウス:「これは相手を倒す戦いではないよ、人を救うための戦いだから…」
光野のぞみ:「……そうだね、相手を助けてあげなくちゃいけないんだった」
ロサリウス:「ロセッターは優しい子なんだね…」なでなで
光野のぞみ:「ねえ、ロサリウスさん、私に勇気を下さい。私に人を助ける勇気を」
ロサリウス:「分かった、ロセッターに僕のすべての力を…僕のすべてを…託す」
光野のぞみ:「ありがとう、ロサリウスさん……それじゃあ行こうか」
ロサリウス:「I once died、 but your light shines upon me.You are my hope、 my future、 my life.」
光野のぞみ:Let me be your light and set you free、 from the past that chained you
ロサリウス:「ROSA AZUL(青いバラ)」
光野のぞみ:ROSA AZUL!
ロサリウス:(カット!)
光野のぞみ:〆
光野のぞみ:いらっしゃーい
GM/ナナヨ:では、全ペアが決闘戦のフラワーガーデンに移動しました。
GM/ナナヨ:(いらっしゃい!)
天上 当真:(これから戦闘でございます)
GM/ナナヨ:舞台「舞台2一刀繚欄」
GM/ナナヨ:風が舞う、夜闇の草原。 刀の道を歩む者の、決闘の場なり。 最強の侍を決する、決闘の夜なり。 鳴呼、びゅうびゅうと風が舞う、月が煌々と吠えたける!
GM/ナナヨ:ラウンド1:セット
システム:天上 当真さんのロール(4d6)
→ StellarKnights : (4D6)  →  16[6、5、4、1]  → 16
GM/ナナヨ:チャージ判定をお願いします
システム:松上 左京さんのロール(4d6)
→ StellarKnights : (4D6)  →  17[4、6、1、6]  → 17
システム:光野のぞみさんのロール(4d6)
→ StellarKnights : (4D6)  →  14[1、6、1、6]  → 14
システム:GM/ナナヨさんのロール(4d6)
→ StellarKnights : (4D6)  →  12[3、4、2、3]  → 12
システム:ガタルさんが、入室しました。
システム:GM/ナナヨさんのロール(3D6)
→ StellarKnights : (3D6)  →  13[5、2、6]  → 13
システム:GM/ナナヨさんのロール(4D6)
→ StellarKnights : (4D6)  →  17[3、6、4、4]  → 17
システム:tetunoさんが、入室しました。
システム:GM/ナナヨさんのロール(3D6)
→ StellarKnights : (3D6)  →  10[3、5、2]  → 10
システム:GM/ナナヨさんのロール(3D6)
→ StellarKnights : (3D6)  →  12[6、2、4]  → 12
システム:ガタルさんが、入室しました。
蘭姫:予兆
蘭姫:アクション:1 エネミーは任意おスキルに1個セットダイスを置き、即座に使用するこのアクションの間、エネミーの行う「アタック判定」のダイス数は、常に2個増加する。
システム:天上 当真さんのロール(5d6)
→ StellarKnights : (5D6)  →  17[5、2、5、1、4]  → 17
システム:天上 当真さんのロール(6d6)
→ StellarKnights : (6D6)  →  15[1、4、1、2、5、2]  → 15
システム:天上 当真さんのロール(2d6)
→ StellarKnights : (2D6)  →  6[2、4]  → 6
システム:天上 当真さんのロール(6d6)
→ StellarKnights : (6D6)  →  27[5、4、4、4、4、6]  → 27
システム:天上 当真さんのロール(5d6)
→ StellarKnights : (5D6)  →  19[6、4、3、3、3]  → 19
システム:光野のぞみさんのロール(5d6)
→ StellarKnights : (5D6)  →  16[3、2、4、2、5]  → 16
システム:光野のぞみさんのロール(5d6)
→ StellarKnights : (5D6)  →  23[5、6、2、4、6]  → 23
システム:光野のぞみさんのロール(5d6)
→ StellarKnights : (5D6)  →  23[6、6、5、2、4]  → 23
蘭姫:エネミーは倒しました。皆さんの完全な勝利です。おめでとうございます!
GM/ナナヨ:では戦闘が終了しました。
GM/ナナヨ:終章に入りたいと思います。
天上 当真:「思った以上に疲れた…」
白銀 環:「でも、とても良かったよ。」
天上 当真:「そうか? まぁそれならいいんだけどさ」
白銀 環:「ええ、本当に恰好良かった」
天上 当真:「…そうか …はは 本当の嬉しい」
天上 当真:に
システム:カヤイさんが、入室しました。
白銀 環:「皆が天上君の雄姿をを見れば、もっと”友達”も増えるんだけどね……残念」
天上 当真:「願いなんて叶うとは思ってないし 自分自身で解決しなきゃいけないものだしな 俺のは」
白銀 環:「もっとワガママでもいいんだよ?」
天上 当真:「あぁ じゃあ白銀さん」
白銀 環:「うん、何でも言って?」
天上 当真:「家へ遊びに行っていいか?」
白銀 環:「もちろん歓迎するよ」
天上 当真:「……これからも頼む 俺のシースとしても」
白銀 環:「ええ、よろしくね。時間の許す限り、これからも」
天上 当真:「あぁ」
天上 当真:〆
GM/ナナヨ:(カット!)
光野のぞみ:「なんとか終わったよー…」
ロサリウス:「ロセッターは強かったなー」
光野のぞみ:「ううん、私より強い人が居たからねー」
ロサリウス:「だけど、よく頑張ったね…傷大丈夫かい?」
光野のぞみ:「うん、大丈夫だよー!」
ロサリウス:「ロセッターが無事で何よりだ…疲れた?」なでなで
光野のぞみ:「……ねえ、ロサリウスさん」
ロサリウス:「何?」
光野のぞみ:「いつか願いを叶える為に頑張ろうね」
ロサリウス:「そうだね、一緒に頑張ろう」
光野のぞみ:「うん!」
光野のぞみ:〆
ロサリウス:(カット!)
松上 左京:「何かあっけなかったな……」
グリード:「クハハハッよかったなぁ、おい!」
松上 左京:「良くねえよ!」
グリード:「貴様は何もせず棒立ちで願いに一歩前進したのだから!」
松上 左京:「この程度の働きで近づけるような望みじゃないさ」
松上 左京:「もっと強大で、困難な戦いをしないと、俺の高慢な願いには釣り合わない」
グリード:「ああそうだな、ククク。ダメージを喰らって少しサポートをするだけの働きではな!」
松上 左京:「テメェ……! ああもう次だ、次を待つ!」
松上 左京:「それまで付き合えよな、グリード!」
グリード:「ああ、次も我を楽しませろよ?」
松上 左京:「ああ、せいぜい見物しとけ」
松上 左京:〆
ロサリウス:(カット!)
システム:ガタルさんが、入室しました。
ロサリウス:「我らが…エクリプスになってしまったのか…我らの願いは…もう…」
羽場 海音:「…諦めるのか?」
ロサリウス:「我ら…諦める…わけにはいかないのじゃ…海音殿は?こんな愚かな者でもまた共に戦うのか?」
羽場 海音:「そんなこと 決まってるだろう? 俺はお前のシースであり保護者みたいなもんだしな」
ロサリウス:ล
蘭姫:「
蘭姫:「海音殿…。まことに…感謝するよ。」
羽場 海音:「……まぁそんなに背負わず 前向きにな 今回は仕方なかった そうだろう?」
蘭姫:「そうだな…我らが誓う、ここ戦いはここで終わらせない。きっと我々の願いを、叶え見せうるのじゃ」
蘭姫:この
羽場 海音:「再スタートだ ほら手を貸してやる」
蘭姫:「ありがとう…海音殿…」ちょっと赤面
蘭姫:(カット!)
蘭姫:お疲れ様でした!
天上 当真:お疲れ様でした
蘭姫:カーテンコールしませんか?
天上 当真:今のです
蘭姫:すいません、間違ったww
天上 当真:終幕
蘭姫:じゃあ、ここで締めます。
グリード:おつかれさまー!
蘭姫:B3、最後までありがとうございます!
蘭姫:B3さん*
松上 左京:お疲れさまでした
蘭姫:お疲れ様でした!
システム:カヤイさんが、入室しました。
システム:カヤイさんが、退室しました。
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