【CD&D】リプレイ「ハートオブダークネス3」

COBRAリプレイ  0
登録日:2018/12/03 02:54最終更新日:2018/12/04 21:15
リーン:あぁそうそう、逃げられたんだったか
シャオル:結構苦労したけど取り逃がしてしまったか・・・
シャオル:あの時の呪文ですか
リーン:ディメンションドアなのか
シャオル:げっ
シャオル:真っ向勝負してたら結構危なかったんじゃ・・・
サユーリ・チャン・1世:結構高レベルの魔法使うタコね
マツハリ・トラナガ:拙者が未熟なばかりに。すまぬぅ…
ラオ・チェン:肝心な時に居れなかった…orz
リーン:うーむ。スペルも結構きつきつだったからなぁ
サユーリ・チャン・1世:ノームは捕まえてしまって、ワイトは駆除するタコね
シャオル:アンデッドもTUに抵抗する特別製だったからしょうがない
マツハリ・トラナガ:今回のアンデッドはめっさ強かったでござる…
サユーリ・チャン・1世:では、ノームも縛り上げるタコよ「お縄につくタコ」武装解除するタコね
シャオル:ノームか、雇われてたのかな?
サユーリ・チャン・1世:装備を剥いでしまうタコ
リーン:なかなかすごい装備だなぁ
サユーリ・チャン・1世:早々に捕まえられてよかったタコ
マツハリ・トラナガ:貰えるものは貰っておくが酔いでござるな
リーン:スペルも取れるなら取ってた方が良いかな?
サユーリ・チャン・1世:スペル没収はしておきましょう
サユーリ・チャン・1世:こっそりとなえられたら困るタコ
リーン:手で印でも組んでるんだろうかw
サユーリ・チャン・1世:ヘイドレックの研究について聞くタコね
サユーリ・チャン・1世:「この辺りでアルファティア貴族の死体を持ち去ろうとしてたナグパって、もしかしてヘイドレックだったタコ?
シャオル:点と点が結ばれましたね
サユーリ・チャン・1世:最近の行方不明事件との関連も聞きたいタコ
アイシャ:そこ大事だね
シャオル:となるとヘイドレックが行方不明事件に関与してたのか・・・?
アイシャ:やっぱり観光客の成れの果てがこのアンデッドか…
マツハリ・トラナガ:なるほど。アンデッドの材料でござるか…
サユーリ・チャン・1世:これだけアンデットがいたんだったら、ヘイドレックが行方不明事件の犯人だったタコか
シャオル:なんて迷惑なことを
ラオ・チェン:えげつない
サユーリ・チャン・1世:…となると、ボリスは無関係タコ?
シャオル:ボリスはなんなんでしょうね
サユーリ・チャン・1世:行方不明事件とボリスは関係なかったという事も、ヘルシングに報告タコね
シャオル:そこは済ませておきたいですね>ヘルシングに報告
マツハリ・トラナガ:悪いことをしてないなら、拙者としてはそれで構わないでござる
アイシャ:ヘイドレックの読んでる書物にご執心だったから、その関係かなぁ
アイシャ:あ、そも、ヘイドレックってここで何研究してたんだ?
サユーリ・チャン・1世:何を研究してたか、ここに資料の残りとかも調べておくタコよ
アイシャ:自分もそれ調べるー
リーン:回収できるものはして行こう
シャオル:あ、アンデッド雑誌・・・業界紙みたいな感じですか
ラオ・チェン:週刊ネクロマンシー
アイシャ:…何かデアゴスティーニみたいな感じだよね、アンデッドの雑誌っていうと
サユーリ・チャン・1世:嫌な雑誌タコぉ
シャオル:1巻買うごとにスケルトンのパーツがついてきて
マツハリ・トラナガ:趣味が悪いござる…w
シャオル:全部買うと1体分になるんだ・・・
サユーリ・チャン・1世:揃うと、一体出来上がり?いやぁ><
サユーリ・チャン・1世:ドルージュになるのはもっと嫌タコ
リーン:ここまで来たらニムロン反応するかな?
シャオル:あとは隠し扉ですね
サユーリ・チャン・1世:まずは、リーンが見つけたシークレットの部屋を探索するタコかね
シャオル:そちらから調べてみますか
サユーリ・チャン・1世:タラスの傍のシークレットにヒアノイズしておくタコね
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D6) → 5 (5)
アイシャ:自分もヒアノイズ
システム:アイシャさんのロール(1d100<=78) → 成功 26 (26)
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、覗いてみるタコー
サユーリ・チャン・1世:本がいっぱいタコ
アイシャ:研究成果でもないかなー
サユーリ・チャン・1世:入って、調べてみるタコね
リーン:じゃあタラスを引きずって入ろう
サユーリ・チャン・1世:交霊術、ハイブリットモンスター
ラオ・チェン:研究熱心
マツハリ・トラナガ:「ほうほう。モンスターを作ることもできるのか…」
シャオル:何かを作ろうとしていたようにも見える
リーン:こういうのもドリュージュに売れるのか
マツハリ・トラナガ:ほうほう。結構な高額でござるな…
サユーリ・チャン・1世:ネクロマンシーとハイブリットモンスターを並列で研究してたタコか
サユーリ・チャン・1世:引き出し?
リーン:いちおうトラップ見てくれる?
サユーリ・チャン・1世:鍵かかってるタコかね?
アイシャ:じゃぁファインドトラップ
システム:アイシャさんのロール(1d100<=62) → 成功 20 (20)
リーン:うわ
アイシャ:成功してよかった…
サユーリ・チャン・1世:どっちもいやタコねぇ><
マツハリ・トラナガ:罠があるってことは、この中に何か重要なものがあるでござるな…
シャオル:研究内容が入ってるとしたら最重要機密ですからね・・・
アイシャ:とりあえずアタイ以外は出て。危ないから
サユーリ・チャン・1世:ニュートラライズポイズンあるタコよ
サユーリ・チャン・1世:致死毒の方だけ、消しておく?
シャオル:私も持ってるんですよね>ニュートラライズポイズン
シャオル:こっちは保険に取っておくか・・・
アイシャ:じゃぁさゆりちゃんからポーションをもらってゴクリ
サユーリ・チャン・1世:頑張って~
システム:アイシャさんのロール(1d100<=58) → 失敗 100 (100)
アイシャ:ぎゃー!w
リーン:わお
サユーリ・チャン・1世:良かったーーー
マツハリ・トラナガ:飲んでてよかったでござるな
シャオル:備えあれば患いなし
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 5 (5)
サユーリ・チャン・1世:「おっかないタコねぇ」
アイシャ:「前の成功で調子に乗ったなぁ…」
シャオル:怖いねぇ・・・
アイシャ:では麻痺の方を
システム:アイシャさんのロール(1d100<=58) → 失敗 63 (63)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
シャオル:ではキュアライトウーンズで治そう
アイシャ:あとは鍵開けかー…
リーン:鍵も?
システム:アイシャさんのロール(1d100<=66) → 失敗 89 (89)
リーン:ありゃ
アイシャ:アルェ?
リーン:ノック使います
マツハリ・トラナガ:今日は不調でござるな…
アイシャ:前回で全力出しすぎた!w
リーン:ノックはあとスクロールで3つ
アイシャ:「本だ」
サユーリ・チャン・1世:「何の本タコか?」
アイシャ:グレイフロントって聞いた事ないなー
マツハリ・トラナガ:「聞いたことないでござる」
シャオル:組織の活動記録・・・?秘密結社か何かなんでしょうか
サユーリ・チャン・1世:セレーンの秘密組織タコかね?碌でもないタコ!!
アイシャ:あれ、バーグルって
マツハリ・トラナガ:「バーグルはなんか聞いたことがあるでござるよ」
アイシャ:ブラックイーグル男爵の側にいたヤツじゃね!?
サユーリ・チャン・1世:「有名な悪い魔法使いタコね」
シャオル:なるほど>ブラックイーグル男爵の側近
ラオ・チェン:埋葬地
シャオル:失踪事件の発端になったのもこのグレイフロントなんですかね・・・
マツハリ・トラナガ:危険なテロ組織でござるな…
サユーリ・チャン・1世:シャムマン、バライス…両方とも市警に言ってとっ捕まえた方がいいタコね
シャオル:げっ
リーン:うわー
シャオル:これは市警にもっていったほうがいいでしょうね・・・
マツハリ・トラナガ:なんとも…
ラオ・チェン:物証も出てきた
リーン:これは通報ものだね
サユーリ・チャン・1世:…まって。円卓って席が9個あったタコよね?
シャオル:9でしたね
サユーリ・チャン・1世:9人メンバーいるってことタコ?
アイシャ:ぇ、それって最大であと5人いるってことじゃん
サユーリ・チャン・1世:「タラスは他のメンバー知ってるタコか?」
サユーリ・チャン・1世:タラスもメンバーだったタコか
シャオル:予定のメンバーも含めてるみたいだけど警戒はしておこう
サユーリ・チャン・1世:交友関係を探ってあと4人を捜すのは市警にお任せタコかね
アイシャ:誰かバルス唱えてー!w
シャオル:国一つを簡単に滅ぼせる代物になってしまう
リーン:コントロールで操る予定の人の席でもあたのかも
アイシャ:あー、4人で過半数取れるってことか
マツハリ・トラナガ:評議員が7人なら、確かに4人操れば過半数が取れる!
サユーリ・チャン・1世:狙われている評議員は警護しないといけないタコね
シャオル:いろいろと推測はできますね・・・
サユーリ・チャン・1世:他にその辺りの手がかりになりそうなものはないタコかね?と当たりを捜してみるタコ
アイシャ:この部屋には後は何もないかなー
シャオル:あとはここの建物で捜索していない部分ってありましたっけ
シャオル:まだ何か眠っているかもしれない
リーン:北の部屋と左側殆ど
アイシャ:さっきリーンが隠し扉見つけたよね? 何か反応ない?
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、そこも見ていくタコね
リーン:ここね
シャオル:そういえばここまで直行してましたね・・・>北と←
サユーリ・チャン・1世:ヒアノイズしてみるタコ
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D6) → 1 (1)
サユーリ・チャン・1世:聞こえたタコ!
リーン:おー
サユーリ・チャン・1世:罠はないか見てほしいタコ
アイシャ:19へのヒアノイズに失敗したからねぇw
アイシャ:罠探すよー
リーン:結構厳重だからシークレットでも警戒はした方がよさげかも
シャオル:魔法使いの工房は何があるか分からないのだ・・・
システム:アイシャさんのロール(1d100<=62) → 失敗 67 (67)
アイシャ:ないね! …多分
リーン:じゃあ開けさせよう
リーン:行けタラスw
サユーリ・チャン・1世:開けるタコ~
マツハリ・トラナガ:えげつないでござるな…
アイシャ:リーンカオティックだしなー…w
リーン:「私はケオティックですが何か?」w
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、タラスの後ろについていくタコね
サユーリ・チャン・1世:箱があったタコ!鍵付きタコか?
アイシャ:ではファインドトラップ
リーン:頑張ってw
サユーリ・チャン・1世:ではお願いするタコ
システム:アイシャさんのロール(2 1d100<=62) → 
→ 1回目:成功 6 (6)
→ 2回目:失敗 92 (92)
アイシャ:きっついなー
サユーリ・チャン・1世:両方ありそうタコねぇ
アイシャ:まずは1個目を先に
マツハリ・トラナガ:やはりわからなかった方はノームに開けさせるのか…
サユーリ・チャン・1世:「大変な目にあうタコね、タラス」
リーン:「大丈夫蘇生してもらえるから」
アイシャ:毒、麻痺の順でいきまーす
シャオル:分からなかったほうは呪文で何とかしますか?
シャオル:おっ、そうですね>ニュートラライズポイズン
マツハリ・トラナガ:(平和的に考えるなら、ニュートラライズポイズンの方がいいでござる)
シャオル:まずはアイシャにニュートラライズポイズンをかけて
アイシャ:もらっときます
サユーリ・チャン・1世:頑張れ―
アイシャ:いくぞー
システム:アイシャさんのロール(2 1d100<=58) → 
→ 1回目:成功 8 (8)
→ 2回目:成功 7 (7)
リーン:おー
サユーリ・チャン・1世:おおー!
シャオル:お見事
マツハリ・トラナガ:おお~
ラオ・チェン:しゅごい
リーン:やるねw
アイシャ:そしてオープンロック
システム:アイシャさんのロール(1d100<=66) → 失敗 88 (88)
リーン:スクロールのノック使います
シャオル:何個あってもいい>ノックの呪文
サユーリ・チャン・1世:何が出るタコかー
シャオル:ほう
シャオル:ここまで合わせると相当な額ですね
サユーリ・チャン・1世:お宝ごろごろだったタコ
マツハリ・トラナガ:結構蓄えているでござるな
シャオル:研究費のほかに裏工作の費用も考えると現実味がある
アイシャ:すごいね
シャオル:分からなかったほうにファインドトラップをかけてみますか
シャオル:やっぱりか
アイシャ:2個目いきまーす
サユーリ・チャン・1世:がんばれ~
システム:アイシャさんのロール(2 1d100<=58) → 
→ 1回目:成功 42 (42)
→ 2回目:成功 51 (51)
リーン:おー
サユーリ・チャン・1世:おお~
リーン:やるねw
マツハリ・トラナガ:おお~
アイシャ:そして開け
システム:アイシャさんのロール(1d100<=62) → 成功 49 (49)
シャオル:立て続けに2度はすごい
サユーリ・チャン・1世:おおー!!
シャオル:調子が出てきましたね
リーン:だんだんうまくなってるww
サユーリ・チャン・1世:何が入っているタコか~
シャオル:あら便利
アイシャ:シャオルローフルだったよね?
シャオル:そうですよ
マツハリ・トラナガ:ならばぴったりでござるな
サユーリ・チャン・1世:メイスはシャオルが使うといいタコね。ローフルだもの
シャオル:買ったままほったらかしにしてる家電みたいな・・・>ワンド
リーン:美味しいねぇ
シャオル:いい戦力増強になった
リーン:次かな?
シャオル:ですかね
サユーリ・チャン・1世:了解タコ
アイシャ:確かここからヘイドレックが出てったんだっけ?
アイシャ:あ、ディメンジョンドアか
リーン:アイシャまたお願い
アイシャ:まずはヒア
システム:アイシャさんのロール(1d100<=78) → 失敗 91 (91)
サユーリ・チャン・1世:ヒアするタコ
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D6) → 4 (4)
サユーリ・チャン・1世:「静かタコよ」
システム:リーンさんの「ひあ」ロール(1d6) → 2 (2)
リーン:きこえないね
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d6) → 1 (1)
マツハリ・トラナガ:静かでござる
サユーリ・チャン・1世:本当に静かだったタコ
アイシャ:念のために罠探しますかー
システム:アイシャさんのロール(1d100<=62) → 成功 42 (42)
アイシャ:では鍵開け
サユーリ・チャン・1世:では開けるタコね
サユーリ・チャン・1世:そーっと
シャオル:たった一マスとか奇妙な部屋ですね・・・
サユーリ・チャン・1世:扉が2か所あるタコね
サユーリ・チャン・1世:ヒアノイズするタコよ、上、左の順
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(2D6) → 9 (5、4)
サユーリ・チャン・1世:どっちも判らなかったタコ「良く判んなかったタコ」
リーン:ニムロンの反応は?
リーン:南に扉だね
アイシャ:ほう
シャオル:ほう南ですか
マツハリ・トラナガ:南側は外へ出そうな感じでござるな
アイシャ:では上、←、下の順で
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、南もヒアノイズしておくタコ
システム:アイシャさんのロール(3 1d100<=78) → 
→ 1回目:成功 74 (74)
→ 2回目:成功 67 (67)
→ 3回目:成功 72 (72)
リーン:おー
シャオル:おお全部だ
マツハリ・トラナガ:さすが本職でござる
サユーリ・チャン・1世:おお~。本職タコね
アイシャ:下からは…水?かなぁ」
リーン:む
シャオル:うなり声か・・・動物かなぁ
アイシャ:「む、左から唸り声が…
マツハリ・トラナガ:「何かいるでござるな」
サユーリ・チャン・1世:またわんちゃんタコか?大きい?
シャオル:なんと
ラオ・チェン:ヘルさんよりも
マツハリ・トラナガ:ううむ…
サユーリ・チャン・1世:「ヘルハウンドより大きいタコ?」
リーン:ちょっと怖そうだね
サユーリ・チャン・1世:準備して突入するタコか?
シャオル:そうですね
シャオル:迂回するかとちょっと弱気になったけど
サユーリ・チャン・1世:あ、タラスに聞くタコか
アイシャ:あ、知ってそうなのいた
リーン:あーその方が早そうだね
シャオル:ここも収穫はありそう
マツハリ・トラナガ:確かに
サユーリ・チャン・1世:「そこの部屋の唸り声は、何タコか?」
ラオ・チェン:oh…
サユーリ・チャン・1世:碌でもないのがいたタコ
マツハリ・トラナガ:アンデッドスフィメラ、でござるか……
サユーリ・チャン・1世:…3Lv以下の魔法、効かないタコかね
リーン:しかもここのアンデッドSTするからそいつもすると関わり合いにならな方がよさそうだね
シャオル:生物の合成に関する本があったからこうなるよなぁ・・・
サユーリ・チャン・1世:そのおっかないアンデットのほかには何もないタコか?
マツハリ・トラナガ:個人的には会いたくないでござるが…
アイシャ:しかしなんつーもんを…まさに混ぜるな危険
シャオル:やっぱり迂回してしまいますか
リーン:南覗いてから北行こうか
シャオル:そうですね
マツハリ・トラナガ:ですね
サユーリ・チャン・1世:だからこんな厄介なのを作ったタコかぁ;
シャオル:水の流れる音がすると言ってたけど
サユーリ・チャン・1世:では南を覗いてみるタコね
サユーリ・チャン・1世:下水
シャオル:おおやっぱりか
マツハリ・トラナガ:ほうほう。外ではなく下水でござったか
リーン:壁抜けてここ走っていったのかな?
シャオル:その可能性が高いですね
サユーリ・チャン・1世:アンダーシティ?(何だか厄介そうな名前タコね
マツハリ・トラナガ:地下にも街があるでござるか?
リーン:下水に逃げ込んだことも報告した方がよさそうだね
サユーリ・チャン・1世:そうタコね
サユーリ・チャン・1世:では、上の方を捜索タコね
シャオル:そうですね
シャオル:その辺は考えないといけないですね>隊列
サユーリ・チャン・1世:先頭で行くタコよー
ラオ・チェン:にばんめー
シャオル:ざっと見たらラオ以外は割と横ならびだった>HP&AC
ラオ・チェン:+5りんぐつおい
サユーリ・チャン・1世:あ、逃げられない様にタラスも前の方に連れていくタコ
マツハリ・トラナガ:なら拙者も念のためついてくでござる
シャオル:では最後尾で
サユーリ・チャン・1世:まずは20のドアをヒア
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D6) → 1 (1)
サユーリ・チャン・1世:判ったタコ
サユーリ・チャン・1世:静かタコよ
リーン:またタラスに聞こうか
サユーリ・チャン・1世:ふむ。
アイシャ:ならまずは罠を探しますかねー
サユーリ・チャン・1世:ラオ、ディテクトエビルで調べてほしいタコよ
サユーリ・チャン・1世:そっかぁ
システム:アイシャさんのロール(1d100<=62) → 失敗 68 (68)
アイシャ:うんないね! …きっと
ラオ・チェン:よしはいろう
ラオ・チェン:でてくとー
サユーリ・チャン・1世:なんかまたいたー!
マツハリ・トラナガ:あ、やばいでござる
ラオ・チェン:あぎゃー
アイシャ:隠れてるのか…
シャオル:ばりばり邪悪オーラを出してる連中が・・・!
ラオ・チェン:こいやー
リーン:おー
サユーリ・チャン・1世:気配がなくて邪悪オーラってことは、消えてる奴らもアンデットタコかぁ
シャオル:ラオのおかげですね
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 4 (4)
システム:シャオルさんのロール(1d6) → 4 (4)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 3 (3)
システム:シャオルさんのロール(1d6) → 1 (1)
システム:COBRAさんのロール(2D4) → 4 (1、3)
マツハリ・トラナガ:アンデッドが一杯でござる
サユーリ・チャン・1世:ひゃあああ
マツハリ・トラナガ:思ったより数が多いでござるな…
ラオ・チェン:わらわら
サユーリ・チャン・1世:みっしりだったタコ
サユーリ・チャン・1世:お宝がみっしりならいいけど、アンデットみっしりは嫌タコ
シャオル:これ材料は上層のペガタウロス達だったのかなぁ・・・
システム:COBRAさんのロール(6D6) → 27 (5、3、5、3、5、6)
サユーリ・チャン・1世:あやや
ラオ・チェン:ぎゃあ
シャオル:かなり痛い
マツハリ・トラナガ:ひえー!
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 14 (14)
サユーリ・チャン・1世:入れるタコかね?
シャオル:これは厄介かも
サユーリ・チャン・1世:ラオのまた下から入り込んでTUするタコ
サユーリ・チャン・1世:はふなので12Lvです
サユーリ・チャン・1世:ワイトならDです
サユーリ・チャン・1世:9以上かー
サユーリ・チャン・1世:頑張ってみるタコ
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(2D6) → 5 (1、4)
サユーリ・チャン・1世:ダメだったタコー><
サユーリ・チャン・1世:あ!
シャオル:あれが原因だったか
リーン:反射もないみたいだし私が行くよ
シャオル:まずリーンに任せよう
リーン:確かアイスストームも打ち切ってたから打てるのライトニングかな
サユーリ・チャン・1世:ダンジョンの中のライトニングは難しいタコね><
リーン:あ
シャオル:あっそうかぁ・・・
リーン:手前の鎧にチャームモンスターはいけるかな?
サユーリ・チャン・1世:あ、こういう時にリペルライトニングで方向捻じ曲げとか手助けすればいいのか
リーン:おー
マツハリ・トラナガ:ハーフリングにそんな特技があったとは…
シャオル:それは知らなかった
サユーリ・チャン・1世:動いちゃったから
マツハリ・トラナガ:そうか…
リーン:ひとまずチャームモンスターです
リーン:うぬぬ
シャオル:ならTUで数を減らしますか
マツハリ・トラナガ:部屋に入れないと、拙者は何もできないでござる…
シャオル:ここからなら直線状に見える連中には届きそう
システム:シャオルさんの「TU」ロール(2d6) → 8 (6、2)
リーン:本職にお願いするしかないか
シャオル:Lv16ですね
ラオ・チェン:やった
シャオル:これで前線に飛び込める
アイシャ:ここまで動けばいけるかな? 弓で
アイシャ:では弓で撃ちます
システム:アイシャさんのロール(1d20+6) → 9 (3)
アイシャ:AC6まで…
ラオ・チェン:おうふ
リーン:魔法ここだと厳しいな
マツハリ・トラナガ:次回のライトニングに期待するでござる
サユーリ・チャン・1世:次にライトニング打ってくれたら、魔法で曲げるタコよー
リーン:お願いします
ラオ・チェン:でも正面を
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20+3+3) → 24 (18)
システム:COBRAさんのロール(1D2) → 1 (1)
システム:ラオ・チェンさんのロール(2d8+3+3) → 21 (8、7)
マツハリ・トラナガ:では最後。拙者が斬るでござるか…。
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d20+3+2) → 7 (2)
マツハリ・トラナガ:外れですな
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 18 (18)
マツハリ・トラナガ:(ソード+3だと? それはぜひ分捕らねば!)
システム:COBRAさんのロール(1D8) → 7 (7)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 19 (19)
シャオル:結構ボンボンあたる
ラオ・チェン:出目高い
マツハリ・トラナガ:殺意が…
マツハリ・トラナガ:あたったでござる
システム:COBRAさんのロール(1D8) → 6 (6)
ラオ・チェン:あああ
サユーリ・チャン・1世:あやや><
マツハリ・トラナガ:レベルが下がったでござるか…
リーン:あとでドワーフ温泉にテレポさせてあげよう
マツハリ・トラナガ:お願いするでござる…
シャオル:それの結果を見てからにしよう
シャオル:ラオを回復しないとまずいかもしれない
サユーリ・チャン・1世:では曲げる準備ー
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D10) → 3 (3)
リーン:コンビネーションライトニングかな
ラオ・チェン:合体魔法はロマン
サユーリ・チャン・1世:手前に曲げる位の範囲タコね
システム:リーンさんの「ライトニング」ロール(19d6) → 64 (6、1、6、3、5、3、1、2、5、2、3、2、6、5、3、5、1、3、2)
サユーリ・チャン・1世:52通って47に曲げますか
リーン:U字に曲げる?
サユーリ・チャン・1世:Uターンまで曲げられるほど範囲が広がらなかったから
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 9 (9)
リーン:64ダメ、半減で32かな
ラオ・チェン:おお
サユーリ・チャン・1世:スッキリしたタコ
シャオル:うまく一掃できましたね
マツハリ・トラナガ:一掃されたでござるな…
サユーリ・チャン・1世:自分で撃てないけど、まげられるのもなかなか面白いタコね
リーン:コンビ魔法もなかなか良いね
マツハリ・トラナガ:(次キャラはハーフリングも面白そうだな)
サユーリ・チャン・1世:ヒンの魔法はそういうのが多いっぽい
アイシャ:あー、ターン効いてるからか
シャオル:あれは囲んで殴ってしまえばどうにかなりそうですね
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20+3+3) → 26 (20)
システム:ラオ・チェンさんの「ターンアンデット(物理)」ロール(2d8+3+3) → 14 (4、4)
シャオル:なら距離を詰めて殴ってしまおう
マツハリ・トラナガ:殴りに行くでござるか…
アイシャ:自分は最後にしたいかな。矢が心許ない
システム:シャオルさんのロール(1d20+1) → 7 (6)
シャオル:ああ、そっちに乗り換えてもいいですね・・・とりあえず今回は外れです
マツハリ・トラナガ:では、殴ります
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d20+3+2) → 8 (3)
マツハリ・トラナガ:外れでござる
マツハリ・トラナガ:(なんかさっきに比べたら、拙者の剣の腕がなまったような???)
サユーリ・チャン・1世:腐ってもぺガタウロスタコ
アイシャ:あ、そうだ。ダガー+2あるんだった。それ投げよう
シャオル:これ余裕ぶってたけど素直にターンしたほうが早かったですね・・・w
システム:アイシャさんのロール(1d20+4) → 18 (14)
システム:アイシャさんのロール(1d4+2) → 5 (3)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 5 (5)
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 2 (2)
シャオル:となると殴って成仏させるしかないか
ラオ・チェン:なぐろう
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20+3+3) → 13 (7)
システム:ラオ・チェンさんのロール(2d8+3+3) → 17 (8、3)
ラオ・チェン:ぼかぼか
シャオル:なかなか倒れないなぁ
シャオル:では私も
システム:シャオルさんのロール(1d20+3) → 8 (5)
ラオ・チェン:魔法が強すぎるんやw
リーン:前回のスペル数から多分もう使えそうなスキル使い終わっちゃってたと思うからあとは皆に頑張って貰うしかない
マツハリ・トラナガ:じゃ、拙者も行くでござる
マツハリ・トラナガ:殴るでござる
システム:マツハリ・トラナガさんの「今度こそ!」ロール(1d20+3+2) → 22 (17)
マツハリ・トラナガ:やっと当たったでござる
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d8+3+2) → 6 (1)
マツハリ・トラナガ:やっぱり腕が落ちてるでござるな…
サユーリ・チャン・1世:では、剣にフレイムオン!
サユーリ・チャン・1世:そして飛んでけー!
ラオ・チェン:かっこいい
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1d20+3+3) → 19 (13)
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1d8+3+3) → 8 (2)
サユーリ・チャン・1世:8ダメ
リーン:やっとか
サユーリ・チャン・1世:「危ない奴だったタコ」
アイシャ:火葬になった
リーン:タラス引きずってこよう
マツハリ・トラナガ:「強かったでござる」
シャオル:長い戦いだった
サユーリ・チャン・1世:剣よ戻るタコ~
サユーリ・チャン・1世:戻ってきた剣をキャッチ
シャオル:ラオは結構なケガになってしまったからキュアオールで回復しよう
ラオ・チェン:「…わりと食らっちまったな」
システム:シャオルさんのロール(1d6) → 5 (5)
ラオ・チェン:「すまないシャオル」
サユーリ・チャン・1世:あ、ぺガタウロスの装備回収するタコ
マツハリ・トラナガ:+3ソードは欲しいでござる
サユーリ・チャン・1世:トラサンは持って行くといいタコよ。
マツハリ・トラナガ:かたじけない。では遠慮なくもらうでござる
サユーリ・チャン・1世:ラオも持ってくタコか?
ラオ・チェン:もらうー
シャオル:例のやばいのが居座ってますね・・・
リーン:さすがに魔法ない上にやばいのは手出してほしくないな
シャオル:回復呪文はまだあるんですが、瞬間火力が心もとないのは確かに怖いですね・・・>呪文切れ
リーン:プロテクションフロムイビルあるから攻撃受けないようにはできそうだけど
アイシャ:それに、逃げたヘイドレックをどうにかしないと
アイシャ:でも通報も大事だよね
マツハリ・トラナガ:(へイドレックを負う前に。拙者はドワーフ温泉に入りたいでござるが…w)1度帰るでござるか
サユーリ・チャン・1世:見て上にあがって帰る?
ラオ・チェン:せやね
サユーリ・チャン・1世:じゃ、ヒアノイズ
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D6) → 2 (2)
シャオル:今確認したらちゃんとリストアのスクロールもここに来るときにもってきてますね
アイシャ:呪文だとクレリックがLv下がるからきついね
ラオ・チェン:おうふ
シャオル:いったん下がるっていうことは時間が経過すれば回復する形ですか?
シャオル:肩代わりするのか・・・
サユーリ・チャン・1世:「クレリックの呪文のレベルが下がるのは痛いから、私がスクロール使うタコよ」
マツハリ・トラナガ:ほうほう…ならばその方向でお願いするでござるか。
シャオル:ここでは保留して、安全が確保できてから使いますか
リーン:テレポで往復した方が早いよ?
サユーリ・チャン・1世:場所の補足が出来ないから戻れないタコね
リーン:あー
アイシャ:テレポで帰ってこれないのはやばい
マツハリ・トラナガ:テレポできないのか…
アイシャ:出来たらセレーン入管の存在意義がなくなるわなw
サユーリ・チャン・1世:セレーンの移動速度はおかしいタコよー(だから、セレーンの位置は把握されにくいタコね
ラオ・チェン:(・8・)<とんでおうふくはじかんかかるね
ラオ・チェン:(・8・)<ざんねん(ねぐらに戻る)
リーン:観測が出来ればいいのかな?ファイディングアミュレットを仲間に持って貰うとか
リーン:裸で持って貰えば見る事も出来るみたいだから
マツハリ・トラナガ:(つちのなかにいる! 状態は嫌でござるな、さすがに)
サユーリ・チャン・1世:提案!マスターハフの私なら、使える呪文が1発減るだけなのでほぼ問題なくリストアできるから、私がスクロール使えばいいと思うタコ
シャオル:ううむ
リーン:さゆりちゃんにお願いする方が手軽ではあるか
シャオル:じゃあその手で行きますか
サユーリ・チャン・1世:そうなんですよ
シャオル:シャオルが持ってるリストアのスクロールをわたして唱えてもらいましょう
サユーリ・チャン・1世:じゃ、シャオルからスクロールをもらって「むーにゃむにゃ、リストアタコ」
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(2D10) → 14 (7、7)
マツハリ・トラナガ:「おお~。すまない。かたじけないでござる~」
サユーリ・チャン・1世:「あまり魔法も使ってないから、問題ないタコね」
シャオル:なかなか難しい呪文だ
サユーリ・チャン・1世:それだけエナドレ怖いってことタコ
マツハリ・トラナガ:すごく怖かったでござる…
サユーリ・チャン・1世:まあ、これ位なら。
シャオル:それはそうとしてトラナガもキュアライトワンズで回復してあげよう
システム:シャオルさんのロール(1d6) → 6 (6)
マツハリ・トラナガ:ありがたいでござる~
リーン:7回復だね
マツハリ・トラナガ:全快でござるよ
リーン:回復スタッフ持ってるからシャオルに使ってもらって二人回復してもらおう
シャオル:おお
サユーリ・チャン・1世:おお~
シャオル:なかなかいいものを持ってますね
リーン:これで二人を
シャオル:ではラオ、さゆりちゃんの順で回復しよう
システム:シャオルさんのロール(2d6) → 5 (2、3)
ラオ・チェン:おお
リーン:3と4か
サユーリ・チャン・1世:回復タコ
シャオル:+1の保証があるのを忘れてた
リーン:OK
シャオル:ほう箱ですか
サユーリ・チャン・1世:ん?じゃあそっちも確認するタコか?
アイシャ:ファインド~
マツハリ・トラナガ:見てみるでござる
サユーリ・チャン・1世:アイシャ頑張れ~
システム:アイシャさんのロール(1d100<=62) → 成功 50 (50)
リーン:おー
シャオル:最近危険な罠が多い
サユーリ・チャン・1世:またタコか
アイシャ:ま た 毒 か w
マツハリ・トラナガ:ここも危険な罠でござった
シャオル:ほんと致命的な毒針トラップ好きですね!
マツハリ・トラナガ:罠を仕掛けた人物の趣味がうかがい知れるw
リーン:ニューライトポイズンのスクロールあるから使ってあげて欲しい
シャオル:商品についてる防犯ブザー感覚でつけおって・・・
アイシャ:まぁ毒STは割と数値的に優遇されてるから…という判断なんだろうなぁ
シャオル:アイシャに使いましょう>スクロール
アイシャ:ではリムーブ
システム:アイシャさんのロール(1d100<=58) → 失敗 87 (87)
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 3 (3)
アイシャ:「いったーい!」
リーン:あぶない
マツハリ・トラナガ:使ってよかったスクロール…
サユーリ・チャン・1世:「…洒落にならないタコよ」
システム:アイシャさんのロール(1d100<=66) → 成功 41 (41)
マツハリ・トラナガ:空…箱…だと……?
サユーリ・チャン・1世:二重底とかなっていないタコか?コンコン
リーン:ひどいwww
サユーリ・チャン・1世:「空箱にトラップー!?」酷いタコ
シャオル:ううう
マツハリ・トラナガ:悪趣味w
サユーリ・チャン・1世:スペルブックもないタコか
アイシャ:まぁ「ハズレ」って書かれた紙が入ってるよりはいいか…
リーン:+3ソードは十分宝だったからまあ良いか…
シャオル:考えつくけど本当に実行に移す人間がいるとは・・・>空箱に罠
リーン:1部屋に行こう
シャオル:そうですね
サユーリ・チャン・1世:では移動するタコね
サユーリ・チャン・1世:気を引き締めてからドアを開けるタコね
マツハリ・トラナガ:(何もいませんように…)
リーン:この部屋何もなかったのかな?
マツハリ・トラナガ:(今度は何もないとよいでござるが…)
アイシャ:ここは前にヒアノイズ失敗してるから、さゆりちゃんがんばっておくれ
サユーリ・チャン・1世:静かだったタコ
アイシャ:あ、そか
サユーリ・チャン・1世:こっそり覗くタコ
マツハリ・トラナガ:死体保管室か…
サユーリ・チャン・1世:あやや><
ラオ・チェン:oh…
シャオル:材料の保管室か
サユーリ・チャン・1世:「しかも吊り下げてあるタコーーー」
リーン:「ほんと趣味悪いなぁ」
サユーリ・チャン・1世:ひんやりしてるなら、腐らないタコねぇ
マツハリ・トラナガ:やはり悪趣味だw
サユーリ・チャン・1世:ラオにお願いするタコよ
リーン:「ディテクトイビルとかできない?」
サユーリ・チャン・1世:また襲ってきたら怖いタコ
ラオ・チェン:でてくとー
サユーリ・チャン・1世:あやや><
リーン:うっわ
ラオ・チェン:「……うわぁ」
シャオル:まじですか
マツハリ・トラナガ:不味いでござる…
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、閉めてぐるっと回って帰るタコか?
リーン:ちょっともう魔法はプロテしかできない
シャオル:そうですね>安全なルートから帰る
リーン:そうだね
サユーリ・チャン・1世:では廻って帰るタコね
マツハリ・トラナガ:帰るでござる~
リーン:あと無理せず帰ろう
ラオ・チェン:そっとじ
サユーリ・チャン・1世:はーい
リーン:回ってから出口の方だね
サユーリ・チャン・1世:「!?」
ラオ・チェン:おや
シャオル:危なっ!
サユーリ・チャン・1世:飛んで回避タコ
シャオル:どこまで陰湿なダンジョンなのだ・・・
サユーリ・チャン・1世:「ドア開けると落とし穴になるタコ。気を付けるタコよ~」
マツハリ・トラナガ:ひえー
ラオ・チェン:水洗トイレ
サユーリ・チャン・1世:タラスを抱えて飛んではいります
サユーリ・チャン・1世:飛べない人は抱えて飛ぶタコよ
マツハリ・トラナガ:拙者も飛べないでござる
アイシャ:浮くだけだからさゆりちゃんに引いてもらうかな
サユーリ・チャン・1世:まずはアイシャを
サユーリ・チャン・1世:次、とらさんタコね~
マツハリ・トラナガ:すまないでござる~。拙者は重いから…
サユーリ・チャン・1世:うんせ~
シャオル:シャオルは飛べるので地力で
リーン:フライ掛けていきます
シャオル:おお、気が利かなくてすみません>フライ
シャオル:なんでもできるイメージがあったからつい・・・
リーン:こっちの体はパーマネンス掛かってなかったからついでにパーマネンスしとこ
シャオル:タラスは私が運んでいこう
サユーリ・チャン・1世:「ここの椅子が全部なくなったらいいタコね」
リーン:ですね
サユーリ・チャン・1世:てくてく外に出て
シャオル:なんとか帰ってこれた・・・
リーン:ひとまず報告してから一泊休んだ方が良いよね
シャオル:そうですね>一泊
マツハリ・トラナガ:「ほんと今回は酷い目にあったでござる…」
サユーリ・チャン・1世:市警に証拠を持って行った後に、ヘルシングにも報告タコね
マツハリ・トラナガ:ゆっくり休むでござる
サユーリ・チャン・1世:インペリアルのふかふかベッドが待っているタコよ~
サユーリ・チャン・1世:タラスと、グレイフロントの活動の本も証拠?
シャオル:1階だけ見て回ったら強盗になるところだったw
サユーリ・チャン・1世:www
リーン:地下にいるのも報告しとかないと
サユーリ・チャン・1世:うんうん。スフィメラアンデットと変な死体
シャオル:おっ(すまん忘れてた)
サユーリ・チャン・1世:ボリスさんのお部屋の捜索?
リーン:やっちゃうか
シャオル:こっそり見て帰るだけなら問題なさそうですね
サユーリ・チャン・1世:やってくるタコね
サユーリ・チャン・1世:ホテルに入る前にエルブンクローク着るタコ
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D6) → 2 (2)
サユーリ・チャン・1世:消えられたタコ
ラオ・チェン:一応、消えてさゆりちゃんと同行しよう
サユーリ・チャン・1世:って、何かあるタコか?
シャオル:え、えぇ・・・
ラオ・チェン:おおう?
マツハリ・トラナガ:まだ事件は終わってなかった…
サユーリ・チャン・1世:「何事タコか?
シャオル:流石にセレーンでも路上でドンパチすれば違法になると思うんだ・・・
アイシャ:ぇ、ボリスついに現行犯?
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D20) → 13 (13)
アイシャ:どっちも11ィ
サユーリ・チャン・1世:消えているけど、知らないエルフタコよぉ
サユーリ・チャン・1世:判らないタコね
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20) → 1 (1)
ラオ・チェン:めっちゃ分かった
システム:アイシャさんのロール(1d20<=11) → 成功 2 (2)
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d20) → 17 (17)
マツハリ・トラナガ:わからぬ…
システム:リーンさんのロール(1d20<=18) → 成功 10 (10)
シャオル:ボリスを理由づけて始末したかったのはやまやまだけど
システム:シャオルさんの「WIS」ロール(1d20<=16) → 成功 1 (1)
シャオル:まさかこんな直接的な手段でやるとは・・・
サユーリ・チャン・1世:「ボリスさん、最近の事件とは無関係タコよ」(何やってるタコかこのエルフと言って、姿を現して2人の間に入りますタコ
シャオル:「割と何でもありなセレーンでも流石にこれは・・・」と引き気味
ラオ・チェン:「待て待て。往来でやり合うなよ…」
サユーリ・チャン・1世:「決闘は、ちゃんとした場所でやるタコ」
マツハリ・トラナガ:これまでのいきさつを話すでござる
シャオル:(ターンアンデッドすればボリス自体は何とかなりそう)
サユーリ・チャン・1世:「観光客相手にここまでやらかしたら、おじさんもセレーンの法で裁かれちゃうタコよ」犯人じゃないって判った以上、ヘルシングの方がやらかしたって判断される
リーン:ウェブでどっちかは抑えれるよ
シャオル:普通の土地ならターンアンデッドして終わりだろうけど
サユーリ・チャン・1世:ですね。
シャオル:セレーンだと市民や観光者だとみなされそうなのが困る
サユーリ・チャン・1世:だから、ボリスを犯人だと思ってるエルフに話してる感じタコかね
ラオ・チェン:ESPメダルでエルフの思考読んで正体みるか
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 9 (9)
ラオ・チェン:だめそう
ラオ・チェン:ダメダッタ
リーン:ウェブで一応ヘルシング止めます
リーン:「ちょっと頭冷やすといい」
サユーリ・チャン・1世:「…頭の悪いエルフタコか?」
シャオル:正気でやってるからなおさらたちが悪い
ラオ・チェン:「っていうかあんた誰だ?」
マツハリ・トラナガ:「知らない顔でござるな」
ラオ・チェン:アーワカンナイナー
シャオル:呪文的な手段で化けてるならトゥルーサイトで見破れるんだけどね・・・
サユーリ・チャン・1世:そっちはラオ達に任せてイゴールにキュア
サユーリ・チャン・1世:ああ、そうか。
アイシャ:シャオルがキュアでいいんじゃないかな
シャオル:そうしましょうか>キュア
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、お願いするタコ
アイシャ:自分はあえて手番放棄
マツハリ・トラナガ:拙者は呪文は使えないし、静観するしかないでござる
シャオル:キュアシリアスワンズが残っていたのでこれを
システム:シャオルさんのロール(2d6) → 5 (4、1)
サユーリ・チャン・1世:(火傷?
シャオル:うーん?
マツハリ・トラナガ:どういうことでござろうか?
シャオル:そりゃそうだ
サユーリ・チャン・1世:そっちを任せて、ボリスを追いかけていいタコか?
リーン:任せよう
ラオ・チェン:追いかけるならついていこう透明マント被って
マツハリ・トラナガ:任せよう
リーン:リーンは魔法かけた側なので残ります
マツハリ・トラナガ:拙者も残ろう

シャオル:ヘルシング本人だと分かんないとどうもしてあげられないし次の手番でMUの変装ならトゥルーサイトでも唱えて本人確認でもするか・・・
アイシャ:自分はガードに対応「あー、ちょっとケンカみたいなもので、もう終わりましたよー」
リーン:「酔っぱらいは困りますね。あはは。これは私に任せてください」
アイシャ:「(根本的な解決はしてないけどねー…)」
サユーリ・チャン・1世:「おじさん大丈夫タコかー」と、心配している振り
サユーリ・チャン・1世:お手伝いするタコ「いきなり襲われたタコ」憤慨した様子で言いながら、運ぶのを手伝う
ラオ・チェン:えっさほいさ
サユーリ・チャン・1世:「大丈夫タコか~?」心配しておく
マツハリ・トラナガ:「おや。ヘルシング殿でござったか?」(ようやくここで正体に気が付いた)
サユーリ・チャン・1世:www
アイシャ:「いや分かってるから。そしてボリスは関係ないから」
シャオル:「今日これから報告に向かう予定だったのに、どうしてこうタイミングが悪いのか・・・」とあきれぎみに
アイシャ:活動報告書を渡しますよ「とりあえずこれ読んでみてよ」
マツハリ・トラナガ:「よく考えれば。拙者たちはボリスの正体を知らないんだな」
アイシャ:「そうそう、他の評議委員の中に、もう仲間がいるかもしんないしねー」
シャオル:ウェブを解除するためにかけてあげよう
ラオ・チェン:このまま転がしてけw
マツハリ・トラナガ:インペリアルに泊まろうか
リーン:休まないと魔法がw
シャオル:せっかくだから堪能しますか
リーン:ですね

サユーリ・チャン・1世:ミロスラフのスイートで、イゴールを回復させようと四苦八苦中
サユーリ・チャン・1世:「私の魔法じゃたいした効果がないタコよー><」
シャオル:ああ、なるほど
サユーリ・チャン・1世:「可哀そうタコ」
シャオル:こんなに強力な代物だったのか
サユーリ・チャン・1世:「うーん。ボリスさんが、最近の誘拐事件の犯人と思っていたみたいタコよ」
ラオ・チェン:パラノイアに草「…きっと心を病んでおるのでしょう」
サユーリ・チャン・1世:「私はオクシャイアのシェリフのサユーリというタコ「誘拐事件の犯人はヘイドレックだったって判ったタコよ。だから、あいつは勘違いをしているタコよ」とぷりぷり
シャオル:確かにこうやって話し合うのは初めてですね・・・(誘拐事件の容疑者だと思って追い回してたのに一抹の罪悪感を感じる)
サユーリ・チャン・1世:「いや、逃げられちゃったタコよ」
サユーリ・チャン・1世:「変なランプ持ってたタコよ~。厄介タコね」
シャオル:「あれが肝心なものなのか?」
サユーリ・チャン・1世:「タコ?」おや、依頼タコか
シャオル:随分と話が大きくなりましたね・・・
ラオ・チェン:「なんか変なことになって来たな」
サユーリ・チャン・1世:ふむ。どんなお仕事タコか?ランプがいるタコか?
シャオル:確かに危険なものだった
サユーリ・チャン・1世:「…ボリスさんが、セレーンに来た理由って、ランプとヘイドレックだったタコ?」
シャオル:なるほど
サユーリ・チャン・1世:…ヘルシングは完全に関係なかったタコかぁ
リーン:ふむー
シャオル:「図書館ですれ違ったのも、あなたが我々と同じようにヘイドレックを探していたなのか・・・」とようやく納得した表情で
サユーリ・チャン・1世:「ん?変な名前タコねってだけタコ」
ラオ・チェン:ヘルシングも道化よのう
マツハリ・トラナガ:ほうほう…
シャオル:あっ
シャオル:そういう勘違いがあったのか・・・
サユーリ・チャン・1世:これでボリスが来たのはヘイドレックの調査でヘルシング暗殺じゃなかったと。これは報告する必要ありと。
サユーリ・チャン・1世:それでそっちの依頼は完了タコね。で、新しい依頼タコ~
ラオ・チェン:うちらが居なかったらヘルシング自滅してたんか
リーン:あぶないねぇ
マツハリ・トラナガ:そうか。そのような仕掛けでござったか
サユーリ・チャン・1世:間にあってよかったタコね
シャオル:そういうことか
サユーリ・チャン・1世:先に襲われてたのはイゴールだったのかw
シャオル:私たちが入る前に燃える音がしてたのはそういうことだったんですね
リーン:なるほどね
シャオル:肝心のランプの持ち主は地下水道に逃げてしまったんだけど・・・
サユーリ・チャン・1世:次はアンダーシティの捜索になるタコか?
マツハリ・トラナガ:あとはへイドレックを捕まえて、ランプを奪い返せばいいわけでござるな…
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1D20) → 2 (2)
サユーリ・チャン・1世:成功タコ
システム:シャオルさんの「INT」ロール(1d20<=9) → 成功 8 (8)
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20) → 3 (3)
ラオ・チェン:せいこう
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d20) → 14 (14)
システム:リーンさんのロール(1d20<9) → 失敗 10 (10)
リーン:うーむ
サユーリ・チャン・1世:www
サユーリ・チャン・1世:気づかない位馴染んだものってことタコね
アイシャ:つまり…ヘルシングの被害妄想…?
サユーリ・チャン・1世:暗殺に来たってこと以外は当たってるタコね、多分
シャオル:不幸なすれ違いっていうか、ヘルシングが不運にも思い込んでしまったというか・・・
マツハリ・トラナガ:ボリスはへイドレックしか眼中に入ってないんでござるねえ…
サユーリ・チャン・1世:空回りして可哀そうタコね
サユーリ・チャン・1世:ヘルシングに報告しに行ってそっちの報酬をもらうタコね。
ラオ・チェン:あそこの掃除は必要やね
サユーリ・チャン・1世:そうしましょうか
ラオ・チェン:やっちまおう
マツハリ・トラナガ:では、そうするでござる
サユーリ・チャン・1世:では、スフィメラ退治タコね
サユーリ・チャン・1世:あんなの放置してたらやばすぎる
サユーリ・チャン・1世:まずスフィメラから部屋のシークレットから行くタコね
マツハリ・トラナガ:それが無難でござろうな
サユーリ・チャン・1世:このメンツだとバフがないタコ
ラオ・チェン:んじゃ、プロテクション10フィートとブレスおば
サユーリ・チャン・1世:アイシャにアロー20本を上げるタコ
アイシャ:ありがとー
アイシャ:後で5gpはらっとこう
マツハリ・トラナガ:+3ソードを装備しておくでござる
サユーリ・チャン・1世:最後の手段として、バリアーを唱えて突っ込むもできるタコ。
サユーリ・チャン・1世:剣にフレイムオンしておきます
ラオ・チェン:「俺の近くにいるとプロテクションの加護が得られるぞ」
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、ラオの傍にいるタコね~
マツハリ・トラナガ:拙者も隣にいるでござる
ラオ・チェン:あとブレスの修正も忘れずに
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d6) → 3 (3)
ラオ・チェン:むり
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 2 (2)
システム:ラオ・チェンさんの「楽しい喧嘩の時間だ」ロール(1d6) → 5 (5)
ラオ・チェン:おおう
サユーリ・チャン・1世:では攻撃するタコね~
ラオ・チェン:全員物理だから突撃
サユーリ・チャン・1世:「不自然で可哀そうな状態タコね」
マツハリ・トラナガ:「楽にしてやるでござるよ」
ラオ・チェン:おうふ
サユーリ・チャン・1世:AC0か~当たり難いタコ
マツハリ・トラナガ:拙者は主に牽制役を
アイシャ:自分はここから矢を撃つよー
アイシャ:っと、リーンがいないから自前の+2だな
サユーリ・チャン・1世:あー、スフィンクス能力
ラオ・チェン:げ
マツハリ・トラナガ:きついでござる…
ラオ・チェン:まぁプロテクだけでも
サユーリ・チャン・1世:ブレスなしタコね。了解
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d20+3+3) → 16 (10)
ラオ・チェン:おk
システム:ラオ・チェンさんのロール(2d8+3+3) → 14 (1、7)
ラオ・チェン:14点
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1d20+3+3) → 15 (9)
サユーリ・チャン・1世:丁度命中
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(1d8+3+3) → 14 (8)
サユーリ・チャン・1世:14ダメ!マックスタコ~!
システム:マツハリ・トラナガさんの「行くでござる~」ロール(1d20+3+3) → 15 (9)
マツハリ・トラナガ:また微妙な値でござるな…だめでござるか…
サユーリ・チャン・1世:当たりタコ~
マツハリ・トラナガ:おお~
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d8+3+3) → 12 (6)
アイシャ:そして弓~
システム:アイシャさんのロール(1d20+4) → 22 (18)
システム:アイシャさんのロール(1d6+2) → 5 (3)
アイシャ:5点だねー
サユーリ・チャン・1世:良かったタコ
マツハリ・トラナガ:無傷で勝てたでござる
サユーリ・チャン・1世:めっちゃ怖かったタコ
ラオ・チェン:逝きますか
サユーリ・チャン・1世:後はぶら下がったお肉もどき?
マツハリ・トラナガ:あっちは数がある分めんどくさいでござろうが…いくでござるか
サユーリ・チャン・1世:お掃除するタコーまだブレスが効果あるタコね!
ラオ・チェン:プロテクとブレスの効果があるうちにw
サユーリ・チャン・1世:こっちも不意打ちするタコよ
システム:ラオ・チェンさんの「どかーん」ロール(1d6) → 1 (1)
ラオ・チェン:やった
サユーリ・チャン・1世:成功タコ!凄いタコ~!!
マツハリ・トラナガ:よーし
サユーリ・チャン・1世:AC幾つタコ?
ラオ・チェン:お
サユーリ・チャン・1世:ラオ乱舞タコ
ラオ・チェン:53に
システム:ラオ・チェンさんのロール(2 1d20+3+3) → 
→ 1回目:16 (10)
→ 2回目:16 (10)
システム:ラオ・チェンさんのロール(2 2d8+3+3) → 
→ 1回目:20 (6、8)
→ 2回目:14 (2、6)
サユーリ・チャン・1世:って、わたしもAC8ならできるタコ!
マツハリ・トラナガ:頑張れ~
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(2 1d20+3+3) → 
→ 1回目:22 (16)
→ 2回目:24 (18)
サユーリ・チャン・1世:あたりー
システム:サユーリ・チャン・1世さんのロール(2 1d8+3+3) → 
→ 1回目:14 (8)
→ 2回目:10 (4)
ラオ・チェン:ブレス分忘れずに
サユーリ・チャン・1世:おおー
マツハリ・トラナガ:じゃ、残りを掃除すればいいでござるね
ラオ・チェン:ブレスいらんやんw
サユーリ・チャン・1世:トラサンお願いするタコ~
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d20+3+3+1) → 12 (5)
システム:マツハリ・トラナガさんのロール(1d8+3+3+1) → 15 (8)
マツハリ・トラナガ:久しぶりに切れ味よく斬れたでござる
サユーリ・チャン・1世:アイシャ止めをお願いタコよ~
アイシャ:なら弓~
システム:アイシャさんのロール(1d20+4) → 6 (2)
アイシャ:あぶね、ぎりぎり8まで当たる
システム:アイシャさんのロール(1d6+2) → 5 (3)
サユーリ・チャン・1世:ブレスかかってて良かったタコ
アイシャ:バフは大事
ラオ・チェン:だいじ
マツハリ・トラナガ:バフの重要性を知る1日だったでござる
サユーリ・チャン・1世:行ってみるタコか
ラオ・チェン:追いかけよう
マツハリ・トラナガ:とりあえず偵察感覚で…
サユーリ・チャン・1世:じゃ、またアイシャは私が抱えて飛ぶタコねー
アイシャ:浮くだけならできるんだけどねーw
マツハリ・トラナガ:拙者も飛べないのだが…w
ラオ・チェン:担いでこうw
サユーリ・チャン・1世:トラサン重いから、ラオに抱えてもらうタコよ
マツハリ・トラナガ:わかったでござる~
サユーリ・チャン・1世:ぱーたぱーた
サユーリ・チャン・1世:なんかきたタコ
ラオ・チェン:「驚かれてもなぁ」
サユーリ・チャン・1世:「ここを出たナグパが何処に行ったか知らないタコか?」
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 2 (1、1)
サユーリ・チャン・1世:超敵対された
システム:COBRAさんのロール(1D6) → 6 (6)
システム:ラオ・チェンさんのロール(1d6) → 3 (3)
システム:COBRAさんのロール(3D20) → 41 (15、19、7)
サユーリ・チャン・1世:何だか可哀そうタコね
システム:ラオ・チェンさんのロール(2 1d20+3+3) → 
→ 1回目:8 (2)
→ 2回目:20 (14)
システム:ラオ・チェンさんのロール(2d8+3+3) → 13 (3、4)
システム:ラオ・チェンさんのロール(2d8+3+3) → 15 (5、4)
サユーリ・チャン・1世:7かー
サユーリ・チャン・1世:「降伏する事を進めるタコよ」
マツハリ・トラナガ:降伏勧告してもいいんではないでござろうか
ラオ・チェン:「悔い改めよ」
サユーリ・チャン・1世:「ソーメン!タコ」
サユーリ・チャン・1世:「…あれ、なんか違うタコねぇ? ラーメン?」
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 4 (2、2)
ラオ・チェン:すげぇ。脱法ハーブでもやってるのか
システム:COBRAさんのロール(1D20) → 7 (7)
マツハリ・トラナガ:あまり乱暴なことはしたくないが…
システム:COBRAさんのロール(2D6) → 7 (1、6)
サユーリ・チャン・1世:「怖くて暴走しちゃったタコね」
サユーリ・チャン・1世:「ここから出てったナグパが何処に行ったか知らないタコか?」
サユーリ・チャン・1世:飛行場?ここから行けるタコか?
マツハリ・トラナガ:なんと! そうなるともう、奴は脱出してしまった後なのか?
ラオ・チェン:「まだ間に合うか?」
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、私たちも飛行場に急行するタコね
マツハリ・トラナガ:急ぐでござる!
サユーリ・チャン・1世:案内してもらって急ぐタコ
ラオ・チェン:御用だ御用だ
サユーリ・チャン・1世:コボルトに案内賃に非常食1食分あげるタコ
サユーリ・チャン・1世:出てきたタコ。
サユーリ・チャン・1世:ああー!!
ラオ・チェン:「追えー!」
マツハリ・トラナガ:遅かったか…
ラオ・チェン:ん?
マツハリ・トラナガ:「助けてって声が聞こえたでござる」
サユーリ・チャン・1世:「だれか、人質になってるタコか?」
ラオ・チェン:「とりあえず追っかけるぞ!」
サユーリ・チャン・1世:って、飛行機めっちゃ早いタコよ
サユーリ・チャン・1世:ドラゴンもぶっちぎる位早いから、こっちも飛行機じゃないと追いつかないタコ?
アイシャ:管制に行って、出れる飛行機ない!?
マツハリ・トラナガ:「これは……飛行機を盗まれたでござるね!?」
サユーリ・チャン・1世:「ナグパが盗んで行ったタコよ!早く追いかけないと大変タコ!飛行機出してほしいタコ!!」
ラオ・チェン:「飛べるやつは無いのか?」
ラオ・チェン:(・8・)<はやくておいつけない
マツハリ・トラナガ:「旅客機で追いかけるでござるか…」
サユーリ・チャン・1世:それでも行くしかないタコよ
ラオ・チェン:「おお、みんなで乗れるな?」
ラオ・チェン:まぁ爆撃機のスツーカでドッグファイトした男もいますし大丈夫
サユーリ・チャン・1世:じゃあ、遠慮なく乗り込んで、まず、窓を割るタコ
サユーリ・チャン・1世:ガンガン!
マツハリ・トラナガ:「だが拙者、遠距離攻撃する手段がないでござる」
ラオ・チェン:弓はある
マツハリ・トラナガ:おお。ありがたく貸していただくでござる!
アイシャ:この飛行機に武装ないの?
アイシャ:あ、いいのあるじゃん
サユーリ・チャン・1世:剣を遠隔操作でって距離が遠いだろうから、素直に弓うつタコねぇ
ラオ・チェン:わりとオーバーテクノロジー
アイシャ:自分はスパイクガンを操作するかな
アイシャ:誰か弓を使いたい人は言ってねー
マツハリ・トラナガ:では拙者が弓を鬱でござる
マツハリ・トラナガ:撃つ
ラオ・チェン:鬱
サユーリ・チャン・1世:ネコもネコ質?
サユーリ・チャン・1世:猫の方が大事ってwww
マツハリ・トラナガ:猫は大事でござるよ(拙者も猫だしw)
サユーリ・チャン・1世:あとはイリュージョンワンドの幻影で色々やるタコかねぇ
サユーリ・チャン・1世:攻撃魔法のワンドは今ないタコねぇ
ラオ・チェン:はーい
マツハリ・トラナガ:はーい
サユーリ・チャン・1世:はーい
アイシャ:はーい
サユーリ・チャン・1世:楽しみタコ~
マツハリ・トラナガ:お疲れ様でしたー
ラオ・チェン:ありがとうございました
サユーリ・チャン・1世:はい。お疲れさまでした
アイシャ:お疲れ様です~
ラオ・チェン:おつかれさまでしたー
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