【メタリックガーディアンRPG】リプレイ「【身内】SPD-1【MGR】」

ノエルリプレイ  0
登録日:2019/02/15 00:49最終更新日:2019/02/15 00:49
システム:天ノ羽々斬さんが、入室しました。
システム:ebosiさんが、入室しました。
システム:キャラクターリストに天霧マシロが追加されました。
システム:本宮ハルさんが、入室しました。
システム:長田空真さんが、入室しました。
システム:定春さんが、入室しました。
システム:DEMONBANE@天斗さんが、入室しました。
システム:キャラクターリストにフェズメニア・L・オッドバロンが追加されました。
システム:キャラクターリストに伏見 アオが追加されました。
システム:キャラクターリストにグランドビーコンジェネラルが追加されました。
DEMONBANE@天斗:フェズメニアのフィールを高めるのだ...
システム:ノエルさんが、入室しました。
天ノ羽々斬:くうくうおなかが
ノエル:なったので?
ebosi:えぐれました?
ノエル:空ちゃん あと5分ほどお待ちください〜
システム:キャラクターリストに神原タクミが追加されました。
システム:楚羅さんが、入室しました。
楚羅:遅れてすいません
システム:キャラクターリストにルヴェール・アリステラ(春宮朝美)が追加されました。
システム:キャラクターリストに睦月紫苑が追加されました。
GM/天ノ羽々斬:前回までのあらすじ
GM/天ノ羽々斬:ビーコンさん目覚めて暴れて正気に戻ったよ!
GM/天ノ羽々斬:先生は酒飲み妖怪に面倒事を押し付けられたよ!
GM/天ノ羽々斬:GM的には部室でイベント起こしたいんだけどなぁ!?
DEMONBANE@天斗:部室にビーコン入る?
ebosi:※アーディティヤへの言い訳はリュミエールが30秒でやってくれました
本宮ハル:aaa
本宮ハル:ああ、そうだった
GM/天ノ羽々斬:部室の窓側が駐車場なのね
本宮ハル:3つの出来事といったな あれは前々回だ
GM/天ノ羽々斬:というわけで、部室に行くならシーン転換です
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):とりあえずどうします?
GM/天ノ羽々斬:ごうごう。
伏見 アオ:ごーごーごー?
DEMONBANE@天斗:部室に行くでいいんでない?
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):ごーごーします?
本宮ハル:まぁ部室に行くでいいんだけど
本宮ハル:前回ラストが
本宮ハル:ビーコンの擬態車両を探そうって話だったのよね問題
新条アカネ:そこはビーのように道中で見つけたということで
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):そうしますー?
楚羅:それでいいのか・・・?
本宮ハル:PLが良ければそれでいいんだが
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):私はいいですよー
DEMONBANE@天斗:わしはお父様が持ってたカスタム品スキャンしたことにしてるんだが...
本宮ハル:つまり
本宮ハル:「車ならあちらの館にありますので、とりあえずそれで我慢してくださいまし
本宮ハル:のセリフ通りに館に行って
本宮ハル:其のカスタム車をコピーして部室に行った でいい?
DEMONBANE@天斗:わしはそれでいい
DEMONBANE@天斗:GMが道中でスキャンしろいうんならそうするけど
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):私は全然大丈夫ですよ〜
新条アカネ:おkおk解決すればそれでよいのだ
新条アカネ:では
新条アカネ:シーン4・・・4だっけ?
新条アカネ:なんでもいいや
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):4か5だったような?
GM/天ノ羽々斬:シーン5「僕らのSOSが加速する」
GM/天ノ羽々斬:では部室に戻ってきました。適当にRPどぞ
ebosi:(前回がシーン5だったんだけど…、まあ脳内補完すればいいか)
神原タクミ:「いやー、焦ったけどなんとか済んだな
新条アカネ:じゃあシーン6ということで
伏見 アオ:「たっだいまーっと。ん?ボクはただいまでいいのか?まぁいいんだよな」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「そうですね〜 流石に私も少し驚きました〜」
睦月紫苑:(なんか 疲れた)
フェズメニア・L・オッドバロン:「本当に驚きましたわ...お父様の買った車がまさかガーディアンだっただなんて...!」
天霧マシロ:「はぁ…、なんかドッと疲れた…」
睦月紫苑:(あの駄犬 今度こそ大丈夫だよね・・・?)
伏見 アオ:「驚いたけど、面白いよなぁ」
新条アカネ:「かっこいいじゃん?」
グランドビーコンジェネラル:「...トランスフォーム!」ギガゴゴゴ
グランドビーコンジェネラル:「ここであれば...大丈夫、なのだよな?」
睦月紫苑:「おとなしくした方がいいのでは?」 (黒笑)
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「そうですね〜 構造とかかなり気になりましたよ〜 これは模型好きの血が騒ぐ という物ですね〜」
神原タクミ:「ストップストップ! 流石に人形形態はマズイ!」
天霧マシロ:「そうよ、はやく車両形態に戻って!!」
新条アカネ:「あんまり人は寄り付かないけどねー」
伏見 アオ:「おー、何度見てもかっけぇよなぁあれ」
睦月紫苑:「縄かなんか使って縛った方がいいと思う」(ニコ)
新条アカネ:「わかる」
新条アカネ:(かっこいいにたいして
グランドビーコンジェネラル:「む、そうなのか。すまないな...トランスフォーム!」ギガゴゴゴ
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「まあまあ 少なくとも被害が周辺に及ばなければいいのでは? もし見られたとしても 私たちの創作としてごまかせるかと思いますよ〜」
新条アカネ:んー、じゃあそろそろだな
神原タクミ:「流石に無理があるってガーディアンは……」
??????:「・・・・! ・・・・・・・!!」
フェズメニア・L・オッドバロン:「なんだか...若干抜けてる所がある御方?ですわね」
GM/天ノ羽々斬:声が聞こえる。
伏見 アオ:「おー、かっこいいかっこいい。いやぁ、何度見ても飽きねぇなぁ」
リュミエール:「99%疑念を抱かれるかと…」
GM/天ノ羽々斬:それは幻聴なんかじゃあない。
睦月紫苑:「・・・・?」(何か   気のせいか)
GM/天ノ羽々斬:確実に、こえがきこえる
グ?????:「・・・・! 危・・迫・・!」
リュミエール:「…音声反応あり。発声者…………不明?」
神原タクミ:「あれ、そーいやさっきも聞こえたような声が……」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「………?」(耳をすまそうとしている)
神原タクミ:(さっき=ビーコンと会う前)
伏見 アオ:「なーんか聞こえるな…?」
睦月紫苑:「・・・誰?」
グ?ッ??ン:「助・・・! この街・危機・・迫って・・・・!」
神原タクミ:[
GM/天ノ羽々斬:それは、アカネのジャンクからだった。
神原タクミ:「アカネ、聞こえるか?」
フェズメニア・L・オッドバロン:「これは......先ほども聞こえた声?今回は気のせいではないですわ...」
天霧マシロ:「私たちだけでなくリュミエールにも聞こえると来たか…」
新条アカネ:「うん・・・あたしのジャンクからだ、これ」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「……誰かそこにいるのですか?」(少し警戒した様子で)
神原タクミ:ジャンクの前に行きますね
グリッドマン:「この街に、危機が迫っている」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):私もー
GM/天ノ羽々斬:そこには
グランドビーコンジェネラル:「この声は...私の聴覚センサーにも聞こえている。誰の声だ?」
伏見 アオ:「へぇ、喋れるのかこれ?」
GM/天ノ羽々斬:特撮ヒーローとガーディアンの中間のような存在が映っていた
睦月紫苑:ハサミを持ち いつでも投げれるようにしている
新条アカネ:「ッ・・・!? な・・・!?」
神原タクミ:「知ってんのか?」
グリッドマン:「私の名は、ハイパーエージェント・グリッドマン」
伏見 アオ:「おー、またなんかかっこいいやつ出てきたな?」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「…………???どういうことですか? それと紫苑さんはハサミをしまいましょう?」(警戒した様子)
天霧マシロ:「…グリッチドマン?」
神原タクミ:「グリッドマン……? マシロ、多分卓が違うぞそれ」
グリッドマン:「説明は後だ!」
睦月紫苑:「断る(スパン)」
新条アカネ:「なんで、これ・・・ジャンクが・・・嘘・・・!?」
フェズメニア・L・オッドバロン:「ジャンクの中に......人が。グリッドマンとは?アカネさん」
天霧マシロ:「(あ、面倒事の予感)」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「後……? 後で説明してもらうにしても 少なくとも必要性のある情報は欲しいですよ〜?」
神原タクミ:「…… なんだろう、説明はすごく後回しになる気がしてきたんだが」
GM/天ノ羽々斬:グリッドマンと名乗る存在がそう告げると、ジャンクの画面が激しく発光します
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):(サングラス装備ー)
伏見 アオ:「んー…?アンタはボク達に何してほしい…ウワマブシッ」
天霧マシロ:「うおっまぶしっ!?」
新条アカネ:「ひゃあぁっ!?」
神原タクミ:「っ!」(片手で顔を覆う)
睦月紫苑:「まぶしい ハル サングラス僕にも」
フェズメニア・L・オッドバロン:「いやぁぁっ!光が...前が、見えない...!」
GM/天ノ羽々斬:そして、視界が白一面に染まり・・・
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「どうぞー」(渡す)
リュミエール:[]
グランドビーコンジェネラル:「...っ!トランスフォーム!」
睦月紫苑:サングラスをかける
GM/天ノ羽々斬:光が収まると、君たちは見知らぬ街に降り立っていた。
楚羅:SANチェックもおのかな?
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):SANチェックのお時間です?←
神原タクミ:「ここは…… !全員いるか!?」
リュミエール:「(ところで、神原タクミが言っていた“卓が違う”とはいったい…?)」(と考えつつマシロにサングラスを装備させる)
伏見 アオ:「わー…?どこだここ」
グランドビーコンジェネラル:「.........攻撃ではなかったか。私とフェズメニアは無事だ」
神原タクミ:(ネタのメタツッコミにさらにボケ返すな!wっw)
伏見 アオ:「はいはい、ボクはここにいるぜ」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「いますよー」(サングラスを外しながら辺りを素早く見渡す)
フェズメニア・L・オッドバロン:「......はれっ?私たち光に包まれて...どこですの、ここ?」
新条アカネ:「ここは・・・」
睦月紫苑:「どこだよここ・・・あのへんな奴あったら絶対に〇す」(サングラスを外しながら怒る)
天霧マシロ:「良かった、そっちは無事みたいね」(サングラス外しつつ)
新条アカネ:「コンピューターワールド、だと思う」
フェズメニア・L・オッドバロン:「...あなた、私を守ってくれたんですの?」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「………少なくともやるのでは無く 半分だけにしましょうか〜紫苑さん?」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「コンピューターワールド………またすごい所に来ましたね〜?」
神原タクミ:「コンピューターワールド? 」
リュミエール:「新条アカネ、アナタは此処に覚えがあるようですが?」
新条アカネ:(でもなんでよりによって・・・ツツジ台に・・・?)
伏見 アオ:「へぇ、よくわかんないけどすげぇな。どうやって来たんだこれ」
睦月紫苑:「あー、じゃあ急所を殺る・・・?」
グランドビーコンジェネラル:「勝手に関節モーターが駆動していてな...。しかし...コンピューターワールドだと?」
神原タクミ:「サイバースペースとは別なのか?」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「それにしても危機……一体何があったのでしょうか……? それとやるのは全てを聞き終わったあとに判断しましょう〜?」
天霧マシロ:「はい外野二人、物騒な会話をやめてこの状況を少しは分析して頂戴」
睦月紫苑:「めんどうです 元凶
グランドビーコンジェネラル:「ここはメタガイストが保有していたサイバースペースの情報とかけ離れた構造をしている。地形をスキャンしても...」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「それは先生もですよ〜 少なくとも今の所 目下の危険性は見られませんが……」
グランドビーコンジェネラル:フレーバースキャンってできるー?
睦月紫苑:であろうあの男?を殺ったほうが早い」
新条アカネ:「えっと、都市伝説で聞いたことがあるんだけど・・・サイバースペース内に生成される現実世界に似ている町、とかのことを言うみたい」
睦月紫苑:ミスりましたすいません
新条アカネ:スキャン?どうぞ
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「つまりそこに私達は拉致されたと……?」
伏見 アオ:「つまりー…んー?ここもサイバースペースっちゃぁサイバースペースなのか?ふぅん…」
神原タクミ:「で、アカネはここに来たことが、というか、そもそもあのグリッドマンってやつの知り合いなのか?」
新条アカネ:ごく一般的な街、なんだが構成が電子的なのでサイバースペースの一種ではあることが分かります
新条アカネ:「ええっと・・・昔、ちょっとね」
システム:長田空真さんが、入室しました。
リュミエール:「ただ、一般的なサイバースペースとは若干の差異があるようです」
伏見 アオ:「へぇ、知り合いなのか。アンタから見てさっきのやつって良いやつなのか?」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「とりあえずあの人……人?に聞かないと気は収まらないですね〜?」
グランドビーコンジェネラル:「スキャン開始。...視覚センサーに入ってくる情報は先ほどと変わりない...が、確かにここはサイバースペースのようだ」
GM/天ノ羽々斬:では諸君知覚判定した前
睦月紫苑:「なるほど では許可はアカネさんからもらえばいいのか」(いい笑顔)
GM/天ノ羽々斬:全員でだ
GM/天ノ羽々斬:目標値は12
システム:伏見 アオさんのロール(2d6) → 8 (4、4)
新条アカネ:「っでも、もうあたしはこことはもうかんけいないっていうか、その・・・」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):あーい
グランドビーコンジェネラル:「情報を有機的にしようとしているが、無機的でもある。こんな数値が出るのは異常だ」
システム:ルヴェール・アリステラ(春宮朝美)さんのロール(2D6) → 8 (4、4)
システム:神原タクミさんのロール(2d6) → 8 (2、6)
伏見 アオ:イチタリナイな!達成値12
フェズメニア・L・オッドバロン:「関係ないも何も...ここはあなたが知っている場所ではないのですか?」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):8+5=13〜
システム:フェズメニア・L・オッドバロンさんのロール(2D6) → 7 (5、2)
天霧マシロ:「あー、分かった。触れられたくないタイプの過去ってやつね」
システム:天霧マシロさんのロール(2D6) → 6 (3、3)
神原タクミ:知覚は4なので8+4=12 達成です
伏見 アオ:「誰にでも触れられたくない部分はあるよなぁ。うん、じゃあその辺はいいや」
システム:睦月紫苑さんのロール(2D6+4) → 14 (6、4)
天霧マシロ:知覚5…6+5=11…イチタリナイ
睦月紫苑:成功
フェズメニア・L・オッドバロン:う~ん失敗
GM/天ノ羽々斬:では成功者は ジジジジ、というような何か放電音のような音が聞き取れます
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「…………放電……?」(辺りを見渡して警戒)
神原タクミ:「そんな感じの音だな」
天霧マシロ:「…って神原君に春宮さん?何か聞こえるの?」
伏見 アオ:「んー?ボクには特に変な音は聞こえないけど…どこから何が聞こえてきてるって?」
GM/天ノ羽々斬:音のする方向を見ると
睦月紫苑:「ハル やつが来たら おK?」
GM/天ノ羽々斬:空中で何かが放電しながら現出しようとしています
GM/天ノ羽々斬:ジジジジジジジジジ…!
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「……何だか……放電のようなそんな音が聞こえます」(放電の音がした方を見ている)
フェズメニア・L・オッドバロン:「...?そっちに何かあるんですの?」
神原タクミ:「なんだよアレ リアライズしようとしてんのか?」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「……あと紫苑さん…やるのはダメよ…?」
伏見 アオ:「お…?あぁ、あれか。何が起こるんだ?あれ」
GM/天ノ羽々斬:そして
神原タクミ:(リアライズ=電脳物質の現実世界への実体化的な意味だが、メタガ世界公式用語ではないので特に覚えなくてもいい というかここも電脳世界なのでリアライズですらない)
GM/天ノ羽々斬:巨大な奈落獣が
GM/天ノ羽々斬:街に現出し
GM/天ノ羽々斬:咆哮を上げた
天霧マシロ:「………奈落獣………!!!」
神原タクミ:[
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「………わぁ……」(少し驚いている)
電脳奈落獣:「ギシャァァァァァァァァァァァァ!!!」
神原タクミ:「フォーチュンに連絡 って、ここサイバースペースだった!」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「ダメじゃないですか〜」
睦月紫苑:「お帰りください(地獄に)」
睦月紫苑:切実な願い
グランドビーコンジェネラル:「あれは...ラーフ帝国が使役している奈落獣の一種だな。データにないが、細胞パターンに類似点がみられる」
新条アカネ:「っ・・・! まずい・・・コンピューターワールドはサイバースペースよりもずっと現実世界に近い場所・・・つまり、このままほっておいたら・・・!」
伏見 アオ:「奈落獣…まったく、ここでも関わることになるのか?ボクは」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「帰る手段ありませんか〜?」(少し警戒)
新条アカネ:では、君たちの近くになぜか「ジャンク」があります
フェズメニア・L・オッドバロン:「スキャンしてるひまですの!?そんなことしてる暇があったらこの状況をどうにかできないか考えなさいな!」
新条アカネ:「これは・・・!」
睦月紫苑:「帰ってください~ と言っても言葉通じないか」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「通じたらまずこんな流石にまずい事態にはなってないですよ〜」
伏見 アオ:「あ?なんでそれここにあるんだ?一緒についてきたのかね?」
神原タクミ:「アカネ、ここ、お前にとって大切な場所なんだよな?」
グリッドマン:「君たちには戦うための力がある。私は今、奴をここに押さえつけているだけで精いっぱいだ! 奴をここで倒してくれ!」
グランドビーコンジェネラル:「この状況をどうにか、か。だが私ではあの奈落獣には勝てん」
睦月紫苑:「・・・殴っていい?」
天霧マシロ:「つまりは…コイツを使えってこと?」(ジャンクを指さす)
グランドビーコンジェネラル:「しかし、そのジャンクの中の者の力を借りれば話は別だ」
伏見 アオ:「任せろって言いたいんだけどなぁ…ボクには戦う力なんてないしなぁ」
新条アカネ:「・・・そうだよ。リンケージに目覚めているなら、ここに自分たちの戦う力を呼び出せる」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「とりあえず……いいのでは?」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「私も流石にこのタイプのバトルは専門外ですよ〜」(格闘家の子)
新条アカネ:「バックアップは私がする。一度権限を手放してるけど・・・ここは私の、大事な町だから・・・!」
神原タクミ:「部室にある俺の機体、出かける前にスキャンに掛けたから、多分ジャンクの中にデータはある」
楚羅:誰がリンケージに目覚めるとかがわからない()
新条アカネ:「タクミ君、みんな、お願い!」
新条アカネ:全員よ
睦月紫苑:それは リンケージの答えですか?
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):目覚めてるんです?
グランドビーコンジェネラル:「グリッドマンといったか。...その声はセンサーではなく、私の内にあるALTIMAに響いた。私も力を貸そう」
新条アカネ:目覚めていないばあいは
神原タクミ:「正直、リンケージになったとかなってないとか、ここがどことか全くわからねぇことだらけだけど……」
新条アカネ:内側から湧き上がるような力を感じます。そして、知らないはずのガーディアンの名を口にしてください
伏見 アオ:「…ん、任せろ。姫様の頼みなら、ボクは何だってしてやるし何だってできる。だってボクは…『伏見アオ』はアイドルだからな」
天霧マシロ:「上等!天霧の血筋なめんなってハナシ!!」
神原タクミ:「俺の機体は、貫くもの(ペネトレイト)、俺は俺の意思を貫く!」
フェズメニア・L・オッドバロン:「み...みんなやる気ですが...わたくしはどうすればいいのでしょう?」
GM/天ノ羽々斬:タクミのもとに、プラモがガーディアンとなって現れる。
睦月紫苑:「面倒なのは嫌です でもあいつのいうこと普通にきくのも嫌ですが あの獣はもっと嫌です!}
リュミエール:「…その応答を、待っていました、マスター。ならば、今一度、ワタシの名を…!!」
新条アカネ:「みんな・・・!」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「………ニケ(機体名です)……私たちに勝利を!」
GM/天ノ羽々斬:ルヴェールの元には、家出の時に使ったはずのガーディアンが。
睦月紫苑:「だから 嫌なものは全部殺ってやる! 夕雲 あいつ蹴散らすよ!」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):あれ?私家出してないです〜
睦月紫苑:家出したのは僕です
GM/天ノ羽々斬:あ、すまん
システム:キャラクターリストにペネトレイトが追加されました。
天霧マシロ:「ええ…、今度は私たちが“覚醒”する番よ!リュミエール!!!」
伏見 アオ:「…<癒し携える白き馬>(ラインヴァイス・フリューゲル)。きっとこれが、ボクの相棒の名だ」
GM/天ノ羽々斬:じゃあ睦月のもとには実家から持ち出したガーディアンが、ルヴェールには自分のガーディアンが。
ebosi:…一応ガーディアン名口にしたつもりですが
GM/天ノ羽々斬:リュミエールが巨大化し、あなたのもとへ。
GM/天ノ羽々斬:ラインヴァイス・フリューゲルはその旋律を高らかに響かせた。
新条アカネ:「フェズメニアは・・・私と一緒に! ここなら、安全だから」
神原タクミ:「任せろ! 敵は一人も通さねぇ!」
フェズメニア・L・オッドバロン:「え、ええ。でも...わたくしだけ、何もできないなんて...わたくしにも何か、できることはないんですの?」
グランドビーコンジェネラル:[
睦月紫苑:「駄犬さん メニアさんをちゃんと守ってあげてください」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「流石に毒が過ぎますよ紫苑ちゃん……でも グランドビーコンさんが守ってくれますし フェズメニアさんの力はグランドビーコンさんですから できないことは無いですよ〜」
グランドビーコンジェネラル:「...フェズメニア。君はもう”した”のだ。私を暗闇から起こすという、仲間のためになることをな。誇るといい」
睦月紫苑:「ハル 何のことかな? 僕にはわからないや」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「……すっとぼけました〜?」
グランドビーコンジェネラル:「そして、そこの子娘。私は駄犬などではない。私は...仲間の屍を踏み、高みに至ったビーコン」
グランドビーコンジェネラル:「...グランドビーコンジェネラルだ!」
リュミエール:「グランドビーコンジェネラル。ワタシの“心”は、アナタを信頼することを決定しました」
新条アカネ:「みんな・・・おねがい。アクセス・フラーッシュ!」
リュミエール:「…フェズメニア・L・オッドバロンの護衛を、お願いします」
GM/天ノ羽々斬:では戦闘です
伏見 アオ:「そうそう。もう十分役目を果たしてくれたよ。でも、ほら。まだ役目はあるぜ?姫様。ボクを…いや、ボク達を応援するっていう立派な役目がな」
睦月紫苑:「僕 結構根に持つタイプなので だったら駄犬言われないように な?」
神原タクミ:「!? アカネ!?」
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):「? アカネさん?」
システム:キャラクターリストにリュミエールが追加されました。
グランドビーコンジェネラル:「信頼を感謝しよう、リュミエール。守るとも。今私が仕えているのはあの少女なのだからな」
神原タクミ:解説 アクセスフラッシュ とは、グリッドマンが実体化するときのアクセスコード(ボイスコマンド的な)である
神原タクミ:(
GM/天ノ羽々斬:アカネはジャンクに吸い込まれるように消えると同時に、ジャンクを中心にバリアが展開されています
神原タクミ:(原作にでも、主人公がこのコマンドを叫ぶことによりグリッドマンが現れ戦うことが可能になるのだ)
GM/天ノ羽々斬:えとぺネトレイトでけぇ
フェズメニア・L・オッドバロン:「ひゃぁ!アカネ!大声をあげて一体...?」
伏見 アオ:「おー、なんかみんなかっこいいことするなぁ。ッハハ、ボクも負けてられねぇな」
システム:天ノ羽々斬さんが、入室しました。
天霧マシロ:「あの子も、やる気ってことかしら」
システム:キャラクターリストにEmptyが追加されました。
天ノ羽々斬:では
天ノ羽々斬:お待ちかねの
天ノ羽々斬:戦闘だ!
伏見 アオ:いえーい
ebosi:Foooooooooooo!!!!!!!!!!!!!!!!!
フェズメニア・L・オッドバロン:グリッドマン変身シーンやんなくていいの?
天ノ羽々斬:やんなくていいのだ。裏方だから
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):わーい!
フェズメニア・L・オッドバロン:「ジャンクに吸い込まれて...アカネも、行ったのですね。」
フェズメニア・L・オッドバロン:「みんな、どうか無事で...。まだ模型のもの字も楽しさがわかってないのですから...!」
神原タクミ:緑の部分に配置してね でおk? まぁ多分そうだろうから配置した
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):バトルどうしますー?
天ノ羽々斬:おk
定春:置きましたわー
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):楚羅ちゃんがちょっと眠そうなのですが〜
天ノ羽々斬:ふむ
神原タクミ:緑のやつ
神原タクミ:かなり荒ぶってるから
神原タクミ:マップ網目にした
天ノ羽々斬:さんくゆー
神原タクミ:配置した人は挙手
神原タクミ:ノ
定春:ノ
ebosi:ノ
天ノ羽々斬:一応は配置だけ頑張って
フェズメニア・L・オッドバロン:ノ
睦月紫苑:重なっててどれだかわからない()
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):置き方が分からないので
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美): リュミエールさんの前にいる形にしたいです〜
神原タクミ:12
神原タクミ:34
神原タクミ:56
天ノ羽々斬:ドラッグアンドドロップだァ
神原タクミ:と並べたので(右上 左上
神原タクミ:真ん中左 真ん中右
睦月紫苑:重なってるから自分の動かせない()
フェズメニア・L・オッドバロン:3
神原タクミ:あ、訂正
神原タクミ:左上 右上 左中 右中 左下 右下 の順で
神原タクミ:1~6まで番号振りました
神原タクミ:配置したい位置の番号を言ってね 俺は3番に配置(真ん中の列の左)
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):では5でお願いしますー
睦月紫苑:4でお願いします
神原タクミ:じゃあまて次回? 次回として、俺としては今夜にでもやりたい気分だが
神原タクミ:今夜(明日)
ebosi:これ以上はちょっと辛い…かも
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):私もそろそろ眠いです〜
神原タクミ:じゃあ待て次回でおk?
ルヴェール・アリステラ(春宮朝美):はーい 大丈夫です〜
天ノ羽々斬:では待て次回
神原タクミ:GM~そういうことになったみたいだ 50分頃ログ回収します
天ノ羽々斬:ろぐよろしく・・・
システム:ノエルさんが、入室しました。
システム:ノエルさんが、退室しました。
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