【ソード・ワールド2.0】俺たち、戦隊借金返済ジャー! 成り行き任せで参上するぜ! リプレイ一話

涼葉ジローリプレイ  1
登録日:2019/03/09 16:30最終更新日:2019/03/09 19:32
サウザンリバー亭、それは所謂三途の川が千本ながれていると言われている謎の冒険者の店

なお、登録される条件は『借金持ち』である事
君たちは様々な理由で、借金を背負っている
逃げることはできない

GM:さて、それでは本日より
GM:個性でまくりの
GM:サウザンリバー亭の冒険者達~俺たち全員借金背負ってます~(旧題)を始めたいと思います
GM:よろしくお願いいたします。
スマイト:よろしくお願いしまーす!
ミカグラ:よろしくお願いします!
リドガー:宜しくお願いしますー
アルブム:宜しくお願い致します!
アルマ:よろしくお願いします
エルヴィン:よろしくお願いします
GM:突然ですが全員2d6をおねがいします
エルヴィン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[6,4] → 10
スマイト:2d6 なんじゃろな?
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2
ミカグラ:2d6 ミカグラ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4
GM:おっと
リドガー:2d 1ゾロが見えた
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[4,2] → 6
アルブム:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[5,6] → 11
スマイト:オワタ
アルマ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[4,4] → 8
GM:はい、ではですね
アルブム:幸先が…ッ>ピンゾロ
GM:ここは
エルヴィン:なんか太陽神の輝きを見た
スマイト:ゴジッテーンが欲しい…
GM:ファンブルはおいしく50点あげますよw
スマイト:やったー
GM:さて、それでは場所はアルフォート王国
GM:アルフォート王国をご存じでない方いらっしゃいますかの
ミカグラ:はい
GM:ルールブック3にMAPがのっておりますが
スマイト:ノ
アルマ:自分も
アルブム:あまりよくは…
リドガー:チョコの美味しい国ですか?(違う)
GM:さて、えー
GM:アルフォート王国は
エルヴィン:さぼり女王のとこですよね
スマイト:確認しました(ルルブⅢ)
GM:リーゼン地方と呼ばれるこの地域には
GM:大陸有数の魔法学園のあるミラボア王国、竜騎士を多く抱えるデュポール王国、
GM:蛮族と常に戦い続ける強兵を持つレガリア王国
GM:そして、ティラの樹海と呼ばれるでっかい動物系モンスターがやまほどいる森に隣接した
GM:あまり特徴のない国、それがアルフォート王国です
スマイト:ほむほむ…
アルブム:ばっさりである
リドガー:動物の国と覚えておけばいいのね…
GM:さきほどちょろっとつっこみがはいりましたが
GM:さぼり女王、もとい
GM:宝石の女王 ベランジェール・カスタニエ(37)フェアリーテイマー
GM:そうですね、世間の扱い的には
GM:すっごい美人だけど、仕事をしない女王とか
GM:めっちゃ浪費癖のある女王とか
GM:王(婿)がいるが、若い冒険者を抱えるパトロンとかいわれております
GM:そんな国です。
GM:さて、そんな国ですが
GM:あたりまえですがこの国は
GM:めっちゃよわい
アルブム:よわい
GM:ミラボア王国は魔法学院があるし、八手卓ではなんかこうお前魔神とかwwwwwwつよすぎわろちwwwwwwwwwな国で
GM:レガリア王国はこないだ、蛮族王がうまれましたが兵隊にしました
GM:デュポール王国では竜人とかいうよくわかんねー存在がいます
リドガー:ちょっとアルフォートつぶされそうですね…
GM:でもこの国には何もないのです
GM:そこで女王はかんがえました
チヒロ:「はい、借金をかかえた冒険者のみなさんこんにちは」
チヒロ:「私が、サウザンリバー亭の代表、チヒロです」

   補足事項 NPC『チヒロ』 性別 女 種族 明言なし 年齢 明言なし
実際のセッションではアイドルマスターシンデレラガールズの登場人物千川ちひろの立ち絵が使われていた。外見に関しては各自検索したほうが早い。とても笑顔のかわいい方

スマイト:「…ちわーっす」
アルブム:「………………」
ミカグラ:「こんにちはー」
アルマ:「こんにちはです」
GM:チヒロの前には貫頭衣をきせられた冒険者が5人と、両脇を兵士に抱えられたスマイトがいます
リドガー:「こんにちは…さてはて」
リドガー:なんかつかまってるぅ!!
リドガー:「彼女は…」
スマイト:ここでピンゾロの洗礼が
エルヴィン:悲しいなあ
GM:スマイトさんはピンゾロがでたので
GM:来いといわれた時間におくれてきた
GM:『遅刻魔』という二つ名を付けられました
GM:やったね!!!!
アルブム:不名誉称号かな?
スマイト:やったね!!(ヤケクソ)
チヒロ:「はい、そこの遅刻魔以外は皆さん体は元気ですかね」
リドガー:ということを教えてもらったようだ
リドガー:「おおぅ…そうじゃったか」
ミカグラ:「元気です。ちひろさん、今日はコスプレはしないんですか?」
リドガー:「うむ…この体、だいぶ感を取り戻してきおったわ」
エルヴィン:「身体は力にあふれているが…」
アルブム:「……見ての通り。特に問題は無い」
チヒロ:「ここはサウザンリバー亭、貴方たちがいつか流れる川をあつめて太く大きくなっていく冒険者の店です」
スマイト:「遅刻したのは謝る…からこいつらをどうにかしてくれないか?」
GM:チヒロがアゴをうごかすとスマイトは自由になれますね
アルマ:「私も作家になる前までは体の調子は戻りました」
チヒロ:「さて、さて」
チヒロ:「ここにいる6人の皆さん、あなた方はええ、大変大きな借金をかかえております」
チヒロ:「そのため、武器もなく、防具もなく、アイテムもなく、無いない尽くしでこのままではスラム街一直線となるでしょう」
チヒロ:「ちなみにこの国にはスラム街がないので、大概はティラの樹海近郊にいってそのままかじられて死にます」
リドガー:山の民になるしかないな…
スマイト:「……悔しいけどその通りだね」
チヒロ:「しかし!我が国は!」
チヒロ:「そんなあなたたちを見捨てたりしません!」
チヒロ:「あなた方の借金は国で引き取らせていただきました!」
アルマ:山賊化待ったなしだしな
チヒロ:「あれ?やったーとかそういう声があがらないんですね?」
エルヴィン:「な、なんだ…と」
リドガー:「…ホゥ…?」
スマイト:「……(怪しみの目)」
リドガー:「それはありがたい限りじゃがのぉ…」
アルブム:「…………債権は売り渡された。と?」
チヒロ:>アルブム 「はい、そうなります」
アルマ:「どうしてそんな事を…?」
スマイト:「そんなうまい話、すぐに信じろって?」
チヒロ:「我が国を取り巻く環境は大変厳しいものです」
チヒロ:「皆様には我が国を強国とするための礎になっていただきたいと思うのですが」
チヒロ:「いかがでしょう?」
リドガー:周辺諸国が大変おかしいんだと思うんですがそれは…
エルヴィン:「で、何をすればいいんだ」
チヒロ:>エルヴィン 「冒険者をしていただきます」
チヒロ:「借金に金利などは一切つけませんし、与えられる仕事は国からの仕事なので、ダークな仕事はいっさいありません!」
ミカグラ:「あの、私の借金の出どころが神殿の建造物なので国が我らがユリスカロア様の支援をしたという事になるのですがよろしいのですか?」
チヒロ:>ミカグラ 「いえ、あなたの像を作るのにユリスカロア様の信者の方がすごく借金したのであなたは今ここにいます」
スマイト:「アタシ達に選択肢なんてないんだろ?」
チヒロ:>スマイト 「ありますよ!でていっても結構です」
アルマ:「ダークな事は一切無い…私に取って大抵の事はダークじゃないですけど…それなら安心です」
ミカグラ:「分かりました。悪用不可能ってことですね!」
スマイト:「ここまでお膳立てしといて…逃がす気なんてサラサラ無いくせに(小声)」
チヒロ:「でも、出て行った先でどうなるかなんて、駆け出しじゃないあなたたちならわかることですよね?」
アルブム:「その場合は、漏れなく樹海へ。と言った所か(肩を竦め」
リドガー:「苦笑いも出ぬのぅ…」
エルヴィン:「俺は受けよう、どちらにせよ冒険者か傭兵以外できることなど俺にはないしな」
GM:投票を開始しました:サウザンリバー亭の冒険者契約書 サインをする?
リドガー:賛成。(1/6)
ミカグラ:賛成。(2/6)
アルマ:賛成。(3/6)
スマイト:賛成。(4/6)
アルブム:賛成。(5/6)
エルヴィン:賛成。(6/6)
投票結果 賛成:6、反対:0
チヒロ:「ありがとうございます、では」
スマイト:「……(渋々サイン)」
GM:というと扉がひらき
GM:兵士がはいってきます
リドガー:「まぁこれが余生かのぅ…」
GM:その手にはあなたたちが愛用していたであろう、装備などが持たされていますね
アルマ:「私も受けます。国が立場も生活も保証してくれるなんて好条件ですから、それに取り戻したい物もありますしね」
チヒロ:「あなた方の武具はこちらでかまいませんね?」
リドガー:「おお…これは」
ミカグラ:「なんであれ、私は金を稼ぎますよ! 利害も悪意も何も全て利用して使命を果たして私は永眠する!」 
リドガー:「確かに…あれは儂の装備じゃの」盾を見つつ
チヒロ:「はい、ではそちらを受け取ってください」
スマイト:「やってやろうじゃない……アタシにはやらなきゃいけないことがあるんだから」 受け取り~
チヒロ:「あなた方に依頼をしたいと思います。」
ミカグラ:「わーい、ちひろさんありがとうございます」
リドガー:受け取りに行こう…
GM:では全員うけとってくださいましー
アルブム:「…………俺の装備もあるな。……契約に必要とは言え、宝石類は二度と戻るまいと思っていたが」感慨深げに手に取り
エルヴィン:「このゴーグルが返ってきたことは喜びを感じるな」
チヒロ:「全員、装備できましたね?問題ございませんか?」
リドガー:「うむ…整備もされて居るようじゃな」
アルマ:「はい、大丈夫です。これで魔法が使えるので安心して戦えます」
リドガー:鎧の動きを確かめながら(
スマイト:「ええ、問題ないよ」 パイプ咥え
ミカグラ:装備完了「問題は当面なさそうです」
チヒロ:「ああ、もし今の時点で私を殺してどうにかしたいという方がいるなら今のうちにどうぞ」
チヒロ:「いちいち後で対応するのも面倒ですので…まあ、そんな方はいないと思いますが」
GM:というなり、チヒロが胸元から紙をとりだしますね
GM:すごく、鮮明に描かれたそれをみて
アルブム:「…………」真面目な顔で胸元をガン見している
GM:マギテック技能があるかたは
GM:それが写真である、と気づいてよいです
エルヴィン:「それは…写真か」
ミカグラ:分からないのでアルブムほっぺつついてからかいます
GM:そうでない方は見識判定で12でわかります
アルブム:2d+7 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15
GM:ダイスを振ってかまいませんよ、どんどんファンブルだしていきましょう!
ミカグラ:2d6+6 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 3[2,1]+6 → 9
スマイト:2d6 見識
SwordWorld2.0 : (2D6) → 2[1,1] → 2
リドガー:2d+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 2[1,1]+4 → 6
アルマ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[6,1] → 7
リドガー:かせいでいけぇー!
GM:www
エルヴィン:やったぜ
スマイト:おかしいなぁ
アルブム:「……何だ。止めてくれ、写真が良く見えないだろう」頬をつつかれると視線をそらし
チヒロ:スマイトwww
アルマ:なんかここファンブル率高くない?
アルブム:むっちゃごじってんらんぶしてる
ミカグラ:マジにファンブル稼ぎしやがった
アルマ:みんな写真写り悪いの?
GM:www
GM:まあその写真にはですね
スマイト:「…?食い物か?(名推理)」
GM:黒くて焦げた燃えカスがうつってますね
GM:スマイトはわかっていいですが
GM:それはどうやらダークドワーフの死体です
GM:あなたの両親ではありません
スマイト:ひぇえ
リドガー:「見えぬ…」老眼ゆえに
チヒロ:「我が国では、現在ダークドワーフの作った武具の数をそろえようとしているところです」
スマイト:「いや…これは、ダークドワーフの死体?」
チヒロ:「ええ、そこで
チヒロ:「テイフト山脈に住み着く、ダークドワーフから武具を買い取っておりました」
チヒロ:ちらっと、スマイトを見て
チヒロ:「そのため、わが国ではダークドワーフを雇い入れたりもしようとしていましたが…」
スマイト:「……っち」(顔そらし)
チヒロ:「まあ、その計画は頓挫してしまいましてね」
チヒロ:「それで色々調べた結果、テイフト山脈に住むダークドワーフがいるということで、契約を行い」
チヒロ:「月に一度、武具の買い取りをおこなっておりました。」
チヒロ:「しかし、先日所定の場所にダークドワーフが現れず」
チヒロ:「”契約”に反しますが、レンジャーを放った結果」
チヒロ:「やけクズとなった、死体を発見した、というところです」
チヒロ:「あなたたちへの最初の依頼は一つ」
チヒロ:「ダークドワーフの、住処を探し出すこと、以上です」
スマイト:ドワーフなら燃えなかったのにネ
リドガー:ダークドワーフゆえに…
エルヴィン:悲しいね
リドガー:「住処のぅ…」
チヒロ:「ちなみにですが、我々はダークドワーフが今回死んだ者だけ、とは考えておりません」
チヒロ:「おそらくは集落が存在するでしょう」
チヒロ:「あなたがたが、個性的な(穢れ的に)メンバーであるのはそのためです」
スマイト:スマイト父の故郷かな?
ミカグラ:「なるほどわかりました。でも犯人ボコボコにして来いじゃないんですね。仮に犯人見つけてボコボコにしても追加報酬はもらえないのですか?」
チヒロ:「うまいこと、取り繕い情報を持ち帰ってきてくださいね」
チヒロ:「質問はありますか?」
アルマ:「斥候の仕事で相手は蛮族…私にぴったりですね。」
リドガー:ボコボコ…
チヒロ:>ミカグラ 「犯人をボコにしたところで新しい武具は増えませんから」
スマイト:流石ユリスカロア神官
アルブム:「複数ある。依頼に関してと、報酬に関してだ」
ミカグラ:「そうですか、残念」
チヒロ:>アルブム 「ええ、報酬ですね。いい質問です」
GM:というとみんなの前に小袋をだしてくるね
GM:その中には一人3000Gずつはいってます
チヒロ:「こちらからの依頼は、半額を借金返済としてあてます」
チヒロ:「また、報酬は”前払い”です」
チヒロ:>アルブム 「依頼に関して、というのはどういう質問ですか?」
アルブム:「そうだな……混乱を避ける為にも、先に報酬について詰めておきたい。良いだろうか」
チヒロ:「はい、どうぞ」
アルブム:「では続けよう。半額が返済に充てられ、また報酬は前払い…との事だが。今回、一人3000G……つまり、手取りは1500Gという事だろうか。或は、既に天引きされているのか?」
チヒロ:「すでに天引きされていますよ」
アルブム:「なるほど。次に、依頼の最中に拾得した物に関してだが。これは通常の冒険通り、各冒険者にその権利があると見ても?」
チヒロ:「なので、今回の依頼料金は6000Gというところです。あなた方の腕前で考えると割のいい仕事といえるのではないでしょうか」
チヒロ:>アルブム 「もちろんあなた方のものとなります、が。基本的には我々がすべて買い取ります」
スマイト:アイテムちょろまかしは不可と
チヒロ:「武具等、ほしいものがあればそれは一度我々が買い取りますので、その後ほしい方が購入するという手はずでおねがいします」
アルブム:「……なるほど。…報酬に関しては、俺からは以上だ」
チヒロ:「あなた方に信頼関係が生まれる、…かもしれませんね。その時は相談して決めるのもいいでしょう」
エルヴィン:「金のことは良く分からん、俺からは特にない」
リドガー:(借金で生まれる友情とは)
チヒロ:(かも…っていったもん)
リドガー:「ふむ…儂からもないのぅ(儂も難しいことわからんし…)」
アルマ:「借金から生まれる関係…いいかもですね!」
ミカグラ:「現時点でも利害の一致はしていますから安っぽい絆以上に役立ちますよ」
リドガー:「成程の…?」
チヒロ:「はい、それではこれが冒険者の証です」といって小さなボタンのようなものを渡されるね
リドガー:首輪じゃなかったか…
GM:そこには、『サウンドバー』亭と刻まれています
スマイト:受け取り~
リドガー:受け取り~
アルブム:「……何とも生臭い絆だな。全く」ボタンを受け取り
エルヴィン:ボタンを受け取る
ミカグラ:受け取って髪に結びます
チヒロ:「サウザンリバー亭は、実際に存在しますが、表向きには存在しません」
アルマ:「これで身分が証明されるんですね」
アルマ:と受け取り
チヒロ:「ですので、表向きあなた方は『サウンドバー』亭の冒険者となります」
リドガー:「サウンドバーのぅ…」
チヒロ:「ええ、サウンドバー亭ではいまをときめく、偶像の少女たちが朝に夜に歌や踊りを見せてくれますよ」
アルブム:「ほう」食い気味
リドガー:「ほほぅ」
リドガー:「ほぅ?」アルブムチラ見
スマイト:「……(興味なし)」
エルヴィン:「まったくこいつらは…」
チヒロ:「さて、それでは別室に食事を用意しております」
アルブム:「何を見ている……っと、待ってくれ。依頼についての質問が終わって居ない」
スマイト:ヒャッハー飯だー!
ミカグラ:「わーすけべさんー」アルブムの背中バシバシ
リドガー:「たしかにのぅ…」
チヒロ:>アルブム 「はい、なんでしょう」
アルブム:「だrがスケベだって証拠だよ!!?」背中を叩かれると露骨に動揺する
リドガー:「おお、落ち着くんじゃ…キャラがぶれておるぞ」
アルブム:「…………こほん。……あー、此処から件の山脈までの道のりは。それと、その写真は何日前に撮られた物だ?」
エルヴィン:「文法がおかしいぞ」
リドガー:「もっとクールな…男のイメージがのぅ」
アルマ:「私はいいと思いますよ。憧れや応援から始まる関係もあると思いますし…」とアルブムをフォローしよう
スマイト:「キャラって……言ってやるなよ。じいさん」
アルブム:「ええい、ごちゃごちゃ煩いぞお前たち!!」
リドガー:「ほ?」
チヒロ:>アルブム 「写真をとったのは一昨日ですね。その近くまでは馬車を用意しますのでそこから徒歩2時間ほどでしょうか」
GM:馬車で移動させてくれるなんて、優遇されてるなあ(トオイメ)
スマイト:…護送
アルブム:「……なるほど?……それと、依頼の期限は」言外の意味に肩を竦める
アルマ:馬車で移動させてくれるなんて優遇されてるなー(蛮族感)
ミカグラ:「護送ですね! これで首に鎖つかないなら優遇」
チヒロ:>アルブム 「みなさんであれば早急に解決してくれると私は信じていますよ」
チヒロ:「っていうか、あなたたちが街ですることもないですから馬車は食事をとって自由行動3時間ののちに出発していただきます」
エルヴィン:「なんせ金がないからな…」
リドガー:「そうじゃなぁ」
チヒロ:「金がないのは首がないのと同じですからね」
スマイト:「そうだねぇ」
アルマ:「分かりましたーとりあえず、服買って出発に備えます」
GM:ちなみに1ガメル=100円換算でどうぞ
ミカグラ:「チヒロさんのそういう所大好き。借金返したら付き合って」
スマイト:<総資産19000円(報酬除く)
アルブム:「世知辛い話だ。……他に思いつく質問は無いな。特には」
チヒロ:>ミカグラ 「すみません私ガメル神信仰なんです」
アルブム:「お前……お前、勇者か…!?」驚愕に目を見開き
アルマ:「え!?ミカグラさんチヒロさんの事好きなんですか!応援してます!」
チヒロ:「さて、それではほかに質問はございませんか?」
エルヴィン:「な、ガメル神信仰の者がまだいたとは」
アルマ:「私は大丈夫です」
リドガー:「ふぉふぉふぉ…」
スマイト:「おかしなパーティーに巻き込まれちまったみたいだねぇ…(ため息)」
ミカグラ:「なら、一方的な愛をプレゼントしますよ。ライクの方を」
リドガー:「契約のぅ、その時の調査記録は見せてと言ったら消されそうじゃし…」
リドガー:「おお、怖いのぅ…」
チヒロ:「無いようですので…、別室に移動をお願いします」
チヒロ:「えっと…リドガーさんは残ってくださいね」
リドガー:私ナニカしましたか!?
ミカグラ:「はーい」
リドガー:御残り
リドガー:飯抜き
スマイト:「りょーかい」
リドガー:>死ぬ<
リドガー:「ふぉ?」
アルブム:「了解した。それでは失礼する」
エルヴィン:「了解」(あのじいさんは生きて帰ってくるのだろうか)

   幕間の雑談抜粋001
GM:裏話的にいうと
GM:君たちが持ってる装備は専用化している=売れなかったんだよね…
GM:だから
GM:そっくりかえってきたというわけなんです


GM:ではみんなが食事をしにいった部屋に
GM:チヒロとリドガーの二人がのこっています

リドガー:「ふむ…」
チヒロ:「さて、リドガー様」
チヒロ:「まずはこちらをお納めください」
GM:と、短剣を渡されますね
リドガー:「これは…」受け取り
チヒロ:「はい、それは守りの剣のレプリカ…を改造したものです」
リドガー:短剣を軽く調べつつ「ほう?それはまた」
リドガー:「随分とよく研究を為しているようじゃな…」
チヒロ:「効果範囲は100mと微弱ですが、穢れを持つものに強烈な(達成値30)の気絶を与えます」
チヒロ:「裏切者が出た場合、こちらを地面に突き刺し、穢れを持つものを排除し戻ってきて下さい」
リドガー:「ふむ…すさまじいのぅ」
リドガー:「じゃがしかし、彼等穢れなきものもまじっておると思うがの」
チヒロ:「ミカグラ様のことですか?」
リドガー:「ドワーフかダークドワーフ化、あの娘もそうじゃろ」
チヒロ:「ああ…」
チヒロ:「彼女は我が国の国民です」
チヒロ:「生きていることに価値があるのです、彼女を、彼女の家族を養っているというのは悪いことではありませんから」
スマイト:黒いなぁ…
チヒロ:「その剣を使用し、裏切者を排除しもどってきていただけましたら、リドガー様の借金はその場ですべて帳消しとさせていただきます」
リドガー:「ほぅ…あの娘の詳しいものは聞かぬが…さてはて」
リドガー:「裏切者が出なければ万事良しといいたいんじゃがな…」
リドガー:「これじゃ、お主…」
リドガー:「仲良くなれるか、怪しいじゃろうて」
チヒロ:「ですから、『生まれる、…かもしれませんね。』と言ったはずです」
リドガー:「ふぉふぉ…(儂、結構小心ものなんじゃよ?)」深い笑いをしつつ
チヒロ:「まあ、わが国にとって名誉ある行いを続けていただければ、いかな蛮族、いかな穢れを持つものと言えど重用させていただきます」
リドガー:「…ふぅ、わかった、しばらくは様子を見るとするかの…」
チヒロ:「さて、以上です。ああ…その剣なんですが1本30万ガメルほどしますので」
チヒロ:「無駄に使用された場合は加算させていただきますのでご容赦を」
リドガー:「…世知辛いのぅ…まぁ使わんよ、過ぎた力は恐ろしい物じゃし」
チヒロ:「ああ、それとリドガー様からも必ず冒険者の証を所有するように、その冒険者の証には数万ガメル相当の価値があると伝えてもらってもよろしいですか?」
リドガー:「なぜ儂なんぞに渡すのか、ようわからんがのぅ…(途中から様で呼ばれとるし)」
リドガー:「あい分かった…」
チヒロ:「まあ、価値なんてないんですが、ソレ。場所をこちらで確認するものになりますので」
チヒロ:「まあ、首輪だと思っておいてください」
リドガー:「ふぉふぉふぉ…珍しい物じゃのぅ…(首輪じゃん!儂ペットじゃん!)」
リドガー:「それとなく高価なものと告げておこうかの…」
チヒロ:「ええ、よろしくおねがいいたします」
リドガー:「はぁ、しかし…儂なのか…今は聞かぬが」
リドガー:「いずれ、事が過ぎたら知るのもよしか…いやはや、儂、もう死ぬしのぅ」
リドガー:「これもまた、冒険と楽しんでくるわい…真剣にの」
チヒロ:「まあ、信用というのは大事ということですね」
チヒロ:「それではまた、お会いできることを楽しみにしておりますね」
リドガー:「生きる、活かせる、死なぬよ…ふぉふぉ」
リドガー:「それじゃ、そろそろいくかのぅ」
リドガー:「あまり話しててもなんじゃし」ノシッと手を振って退出ー
GM:ではリドガーも席を外しました

   幕間の雑談抜粋002
リドガー:ちょっとまって(?
リドガー:なんか渡されたぁ!
エルヴィン:殺されても文句言えないぞ…
アルブム:お、魔剣かな?(目逸らし
ミカグラ:しかしこの事をPCは何も知らない
アルブム:とてもすごくつよい
スマイト:穢れなくてよかった…
ミカグラ:私が未来永劫効かない効果だ
エルヴィン:なんかしゅごい剣
リドガー:これさ、これさぁ!
リドガー:誰か盗みに来たらやばいじゃん!!
アルマ:アルマは腐ってるけど、それ以外ならそんな裏切ること無いぞ
スマイト:盗まれないように頑張ってね>リドガー
ミカグラ:とんでもない爆弾渡されたリドガーさんの命運はいかに
アルマ:でも、依頼内容が政略結婚を成就だったとしたら裏切る可能性が高い
リドガー:儂、盾なんじゃよ?
スマイト:これからお世話になりますm(__)m>盾&爆弾処理


GM:えー、冒険者のみなさんの前に出されている食事は
GM:コボルト料理と呼ばれるものですね
GM:こちらの世界でいうフレンチ料理です
GM:和気あいあいと食事(できるのか???w)
GM:しながら自己紹介をおねがいしたいとおもいますので

GM:えー
GM:PC自己紹介とPL自己紹介を軽くおねがいしたいとおもいます

ミカグラ:はい。では自己紹介! PLは涼しい気持ちで次の路地 そんな意味だよ、涼気ジロー(現在は涼葉ジロー)
ミカグラ:PCはユリスカロア様のセンティアン『ミカグラ』 三回神楽踊っても借金は減らないそんな意味。楽天家の1歳女の子です
ミカグラ:全て勝利して金を稼ぐ所存です。よろしくお願いします。終わりです

   補足事項 PC『ミカグラ』 性別女 種族センティアン 年齢1歳(数え)
 額にユリスカロア神の聖印が刻まれた金髪ロングの女。女神像が受肉した存在なので年齢とは裏腹に外見は成人女性。センティアンとして女神に与えられた使命はユリスカロア教の布教と借金完済
 借金額30万G 借金理由『自分自身が受肉する為に作られた女神像の建設費』

GM:では次アルブムさんおねがいしますー

アルブム:では続いて。PLはとうま、PC名はアルブム。ポジションは中衛、フェアリーテイマーとセージがメインになります
アルブム:格好付けたい18歳。モテたくて冒険者になるも、何やかんやで身売りしちゃうような青臭い青年です
アルブム:パーティをにぎやかしつつ、シナリオ進行面でもお役に立てたらと思います。どうぞ宜しくお願い致します…以上!

   補足事項 PC『アルブム』 性別男 種族ナイトメア 年齢18歳
 一見すると如何にも切れ者といった風体だが、言動はどこか三枚目。所謂、頭の良いバカである。冒険者となったのは活躍して名を上げ、地位と名誉を得る為。そして何より、モテたかった為である。モテたかった為である。(本人のキャラシートより抜粋)
初めて組んだパーティで数年間活動していたが依頼に失敗しバーティが崩壊。その際に後先考えず自分自身を担保とし、パーティメンバーの捜索、及び蘇生を依頼。
結果莫大な借金を背負い、一人パーティを離れる事となった。
 借金額30万G 借金理由『元パーティメンバーの捜索と蘇生代』

GM:ありがとうございます、リドガーさんよろしくおねがいします

リドガー:ほい
リドガー:RP風に作成済みなのでそっちでっぽん
リドガー:「儂はリドガー…老いぼれ冒険者じゃよ」
リドガー:「ちとばかし借金を抱えてしまってのぅ、老骨に鞭打って出てきたんだわい」
リドガー:「なぁに、老いには負け取らんよ…お主らの足を引っ張らんために、わが友もいるからの」
リドガー:「儂の鱗、そう簡単には打ち砕けぬ、盾として戦おう…」
リドガー:「この旅路、よろしく頼もう・・・といった感じかの、ふぉふぉふぉ」
リドガー:ライダー7の庇う盾、支援はそれなりに、守ることだけを考えるのです。
リドガー:PLはクラムゥ、よろしくお願いします。
リドガー:以上

   補足事項 PC『リドガー』 性別男 種族リルドラケン 年齢282歳
 緑色の鱗を持つ高齢のリルドラおじいちゃん。残り寿命12年 
昔こそ幾人も弟子を育てた名の知れた冒険者であったが冒険者を引退。隠居していた所、どこからともなく蘇生費用を要求する書類が流れ込んできた。このおじいちゃん、だいぶぼけているので借金をしてまですべて払い、今にいたる
 借金額10万G 借金理由『仲間(?)の蘇生代』

GM:ではつぎ、エルヴィンさんー

エルヴィン:PLはモリリンリンリ PCはエルヴィン ポジションは前衛
エルヴィン:名前の由来はなんとなく、ゴーグルをつけてるのは名前から、知りたい方は「砂漠の弧」で検索どうぞ  
エルヴィン:妹の病気を治すための薬を買うため借金、細かいことやお金には興味なし 以上です

   補足事項 PC『エルヴィン』 性別男 種族ナイトメア 年齢27
 褐色肌に長くまとめられた白髪。ナイトメアとしては珍しく角を隠していない
 彼は親元を離れ、用心棒として働いていたが、彼が溺愛する妹が原因不明の病気にかかってしまう。治療の為貴族との交渉の末に20万Gで購入したという大変希少な薬を手にする。彼は5万ガメルだけを払い、あとは冒険者して働くことで借金を返却していくことを誓った
 借金額15万G借金理由『妹の薬代』


GM:では次、スマイトさんーおねがいしやす

スマイト:PLはどんなぁ。PCは『遅刻魔』スマイト=ブラックスミスです
スマイト:『遅刻魔』、結構気に入ってます
スマイト:役割は前衛。本気出すと毎R、HPが10点減るっていう高燃費薙ぎ払いファイターです
スマイト:盾役のリドガーと回復役のミカグラには必要以上にお世話になると思います。よろしくお願いします
スマイト:以上

   補足事項 PC『スマイト』 性別女 種族ダークドワーフ 年齢15
名誉人族であるダークドワーフ鍛冶師の父と、同じく鍛冶師のドワーフである母の間に生まれたダークドワーフ。自身も鍛冶の道を志し、両親の元で修行していたが実家の店が倒産、多額の借金を背負うことになる
ちなみに地上で生まれた影響で、彼女は普通のドワーフとほとんど見分けが付かない
借金額10万G 借金理由『実家が倒産』

GM:ではトリでアルマさんおねがいします

アルマ:はい
アルマ:PLはnix。PCはブラグザバスとは別の腐食の神の恩恵を受けているアルマ・スペサルティンです
アルマ:名前の由来はざくろ石のアルマンディンとスペサルティンから
アルマ:役割はスカウトとセージ。先行判定を意地でももぎ取って行くスタイルです
アルマ:蛮族領生まれですが魔法文明の遺跡を発見し、そこで腐の遺産を引き継ぎ作家として人族領でデビュー
アルマ:その後、プリースト全方向に喧嘩を売った様な本を出版した為、借金を作る。
アルマ:その時に腐の遺産も没収されたため、借金返済と遺産買取を目標に冒険をすることになる
アルマ:眼帯の効果で一分だけ知覚:魔法を得るという効果を有していますが、設定的に持ち前の魔眼の能力とさせていただきました(GM)
アルマ:備考として、BLだけではなく真実の愛なら何でも良いので恋愛観は種族や性別の垣根を意図的に見てないだけです
アルマ:つもり一部のノーブルエルフと同じ
アルマ:そんな感じでよろしくお願いします

   補足事項 PC『アルマ』 性別女 種族バジリスクのウィークリング 年齢16
  バジリスクのウィークリングとして生まれ、その生まれから斥候として生きていく事になった。
ある時、蛮族領で魔法文明時代の遺跡が発見され、その先行調査任されることになる。
遺跡はノーブルエルフの物だった様で魔法による隠蔽が有ったが生まれ持っての邪眼が隠蔽を見破り隠された収納箱を見つける事が出来た。
その収納箱にはBL小説と真実の愛について考察が書かれた二冊の書物が入っており、考察の方には種族や身分、性別を超えて愛する事が出来る者を見つけられる事こそが至高という事や不老の存在で有ろうと死は訪れるので今を大切に生きろや次の世代に何か残す事が大切などが記載されていた。
 こうして負の遺産ならぬ腐の遺産の影響を受け、蛮族領を抜け出し、人族領の中でBL作家として生きていくことになる。
バジリスクのウィークリングは見た目も人間に近く、人族と偽って生活し出版した本も一部の層に流行り生活も安定していたが、ライフォス総受け本を出してしまい、ライフォス信者が激怒、本は回収され不敬罪で捕まりかけたが、とある有権者がファンだった為、とりあえず無罪となった。だが、本の売上は出ずに印刷代がそのまま借金になってしまったのと自分が持っていた遺産が没収されてしまったので借金を返す為、遺産を買い戻す為にサウザンリバー亭で冒険者を始めた(どこをどう要約すればいいか不明だった為、本人のキャラシートより全文)

借金額20万G 借金理由『BL同人誌の印刷代』

GM:さて、それでは本筋
GM:あなた方はテイフト山脈の近くまで馬車で運ばれてきました
GM:山の天気は変わりやすいといわれますが
GM:それを体現するかのように、山には白い雲がかかり
GM:森には暗い影をおとします
GM:現状、チヒロと話した翌日となります
GM:馬車で移動し1泊(馬車と一緒に)したあとです

エルヴィン:「いやな天気だな…」
リドガー:馬車の間当りに冒険者証は外さぬよう伝えておこう
兵士:「では我々はここで!」
GM:と、若い兵士があなた方に敬礼をします
ミカグラ:「これは私たちの未来ですね。晴れたらおかしい」
エルヴィン:「ああ、感謝する」
GM:兵士はあなたがたがどういう存在かはしりませんが、国の機関が選んだ冒険者ということをきいているので
アルマ:「ありがとうございます。帰りもよろしくお願いします」と挨拶を返す
リドガー:付けてないところを見られたら儂がチヒロに殺されるので(という風に
GM:ここまでの対応で嫌な対応はまったくされませんでした
兵士:「あ、ところでこれから森を進ということなんですが…」
兵士:「食料とかはお持ちですか?」
スマイト:「いやーな天気だねぇ…」<レンジャー的な視点から
リドガー:「うむ、用意してあるが…」
リドガー:「主らはどうじゃ?」
アルマ:「はい!大丈夫です。しばらく分買い込んでおきました」
スマイト:草なら…救命と魔香が…
ミカグラ:「実は忘れて、現地調達しないといけないのです」
GM:それ食べ物?ww
アルマ:二週間分ある
GM:一応ここで購入してもかまいませんので
スマイト:「…草ならある」<忘れてたとは言えない
GM:無い方は食料を購入してくださいね
アルブム:「……同じく、草なら…」全力で目を逸らす
アルブム:一週間分買います!
リドガー:「…」
兵士:「ハハハ…」
スマイト:購入!
ミカグラ:2週間分買います
リドガー:「すまぬのぅ、食料荷余りがあれば売ってもらえんかの?」
兵士:「はい、大丈夫ですよ!」
リドガー:「かたじけない…感謝するわい」
GM:では皆さん食糧をもったということですすみまっせ
スマイト:「あんがとな」>食料売ってくれた兵士に
兵士:>スマイト 「はい!がんばってください!」
ミカグラ:「いやー、飢えている信者に分けた事忘れてて(大嘘)」兵士に営業スマイル
GM:>ミカグラ に祈りをささげる兵士の姿が
リドガー:「ふぉふぉ…元気ゃっなぁ…」
ミカグラ:「ありがとね、兵士さん」手を握る
リドガー:「さて、制限自体はないとはいえ、儂らとて依頼を受けた身…そろそろでむこうかの」
GM:では森の中へ…
アルブム:「あまり、ぐずぐずもしていられんしな……片道2時間だったか。陽が落ちてから入りたくは無い物だ」前方の森を見て
アルマ:「日が落ちると蛮族は大体強化されますからね…」
ミカグラ:「……そういえば、灯りって誰か持ってる?」
リドガー:「松明ならあるがの」
リドガー:「それに、まほうもあるじゃろうて」
アルブム:「冒険者セットは用意してある。……ついでに、こんな小道具も残っているぞ」マギトーチを取り出し
GM:こんな感じ、っすね
アルマ:「松明ありますよ。それに私ライトの魔法使えます」
GM:まあ、さすがに前後がみえないということはあにですが
GM:森の中は霧雨により
GM:あたりが見えづらくなっております
リドガー:「用意がいいのぅ…流石じゃな、ふぉふぉふぉ」
リドガー:マンティコアさんに乗っておこう…(
ミカグラ:「よかった。以前見えない所為でフォースを15発も誤射したことがあっ……イヤナンデモナイデス」
スマイト:「松明…武器持つのに邪魔だな…」
GM:レンジャー以外の危険感知・足跡・探索に-2のペナルティをいれますね
アルブム:「待て、今聞き捨てならない事が聞こえなかったか???」
エルヴィン:「誤射が味方に当たらなければいいのだが…」
スマイト:「おいおい、しっかり頼むよ。頼りにしてんだからさぁ」>ミカグラ
リドガー:「ふぉふぉふぉ…」
ミカグラ:「ゴマカサナイト。松明貸してもらえません? 私武器ないので片手空いています」
リドガー:「ほれ、そろそろ気を引き締めんとな」
GM:松明は雨で使えませぬ
リドガー:まほーかまぎとーつか
GM:他の道具があるようなのでそちらをつかうか、ライト等どうぞ!
GM:では、森の中を進もうとおもいますが
アルマ:自分はライト使います
GM:その前にRPある方います?
リドガー:だれかソード持ってましたっけ?
アルブム:ライト使うなら温存しておこうか…
ミカグラ:あ、天候予測判定をしたいです
リドガー:あればソードにお願いしたいんだけども…
エルヴィン:私も温存で
アルマ:「暗くて良く見えないのでライト使いますね」
アルマ:行使判定
アルマ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 4[2,2]+8 → 12
アルマ:MP1消費
リドガー:…武器制限あったから持ってないわな
リドガー:GM−
リドガー:この守りの剣、鞘あります?
アルブム:まさかの初手で見せていくスタイル…?
リドガー:光行使に使えるんじゃぁ…鞘が使えるんじゃぁ
GM:鞘あるで
リドガー:おおー
リドガー:まぁいいか(
リドガー:何が光るんですか!?
リドガー:ライトの位置(
エルヴィン:2d6+6 天候予測
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[4,2]+6 → 12
GM:ライトは道具に宿らせた場所か空間がひかるので
ミカグラ:2d6+5 天候予測判定 
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 12[6,6]+5 → 17
GM:どこを光らせるか指定をおねがいしますね
スマイト:アルマの眼帯…?
GM:うーんミカグラは神かな????
アルマ:自分が斥候なので魔法の発動体である指輪にしようと思ったんですが別の方がいいですかね?
アルブム:6ゾロ
GM:それでもいいとおもいmすよアルマ
リドガー:天気どころか宇宙の真理まで見通してそうだ
ミカグラ:神の代弁者かもセンティアンだけに
GM:天気予報、どうやら霧雨時々豪雨
アルブム:斥候役の近くに明かりが有った方が良いと思います
アルマ:ではそれで
リドガー:すすみましょーかー
エルヴィン:いきましょうか
スマイト:いきましょ
GM:では探索をどうぞ
ミカグラ:「これから霧雨と時々豪雨になります。何かある人は気を付けて」
GM:あいあい
GM:君たちは場所をきいていますからね
リドガー:光持ってるので念のためアルマへかばうを常時起動しておきます
GM:そこまでたどり着けるかという判定です
GM:目標14です、どうぞ
リドガー:探索か
リドガー:地図作成か
リドガー:そのあたり?
アルマ:「ありがとうございます。では私が探索します」
GM:地図作製でもOKです!
スマイト:2d6+6>=14 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6>=14) → 5[3,2]+6 → 11 → 失敗
GM:探索はレンジャー以外ペナルティ2ですので!
アルブム:ふむ。地図作成にペナルティはなしか
GM:無しでござる
アルマ:探索判定
ミカグラ:2d6+6 地図製作判定
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[3,5]+6 → 14
アルブム:了解。判定する
アルマ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[2,6]+8 → 16
アルブム:2d+7 地図作成
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 12[6,6]+7 → 19
スマイト:出目ががが
GM:アルブムが完璧な地図をつくった
リドガー:新たな神が…
GM:伊能忠敬かな???
リドガー:地図の神…
スマイト:皆、出目おかしくない?
アルブム:レジェンドマッパー
リドガー:2d+9 地図作成(
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15
エルヴィン:出目がめっちゃ偏ってる
ミカグラ:このパーティー実は超有能なのでは
アルマ:それを元に探索して周辺を確認したぞ
GM:各々地図を作製しておりますな
GM:うむうむ
エルヴィン:2d6+6 地図
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[6,3]+6 → 15
リドガー:マァアルマの探索に合わせて作成してるよ
GM:では君たちは焼死体があったという場所にたどり着いていいぞ
リドガー:かばうしながら(
GM:地図を各々つくってるところが
アルブム:「ふっ……何を隠そう、俺は地図作成の達人ッ!!」精緻な地図を白紙の頁に書きこんで行き
GM:信頼関係が全くなさそうな感じでいいですね
リドガー:「ふぉふぉ?」
ミカグラ:「わーかっこいー」横で地図描き描き
リドガー:「素晴らしい出来栄えじゃなぁ、今度からはお主に任せてよいかもしれん」
スマイト:「……」<ダメダメ
リドガー:「して、ここが件の場所かの」
GM:そうですね
GM:現場は雨に濡れてぬかるんでいますね
リドガー:周囲の状況は…
アルマ:「すごい地図です。絵がとてもうまい。…」と思案顔
GM:足を取られる、ということはありませんが
GM:周囲の状況はですね…うーん
GM:そうですね簡単にわかることなので
GM:まず、周りの木々が倒れていますね
アルブム:「ふははは、そうだろうそうだろう。……さて、此処が例の現場か」
リドガー:やばいな
GM:木々が倒れ、ところどころ焦げ付いています
GM:えー、
GM:そうですね
GM:目標15、で見識判定をどうぞ
GM:スマイト以外はペナルティ4です
リドガー:見識か…
リドガー:セージ組…まかせたぞい…
エルヴィン:任せます
ミカグラ:2d6+6 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 10[6,4]+6 → 16
スマイト:素振りだからペナ無くても意味がない…
アルブム:2d+7 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14
GM:ww
リドガー:2d+2+2-4
SwordWorld2.0 : (2D6+2+2-4) → 8[5,3]+2+2-4 → 8
アルブム:ちっ、俺は1足りんな
リドガー:基準値が帳消しにされました
アルマ:自分も素振りなのでなし
アルブム:ああいや、4ペナルティ入っているのか…どの道無理だったな
GM:まあ、全員失敗だね
スマイト:全滅
GM:ではその木にこげつきがあるのがわかります
GM:もし
GM:成功していた場合は黒炎によるものか判別がついたかと思われますが
GM:PCにはそれがわかりませんでしたので、あたりに倒れている木には焦げ付きがあり、どうやら燃えたあとがあるようだとおもっていいです
GM:そういえば、ダークドワーフの死体もこげていたな、なんて思い出してもかまいません
リドガー:「強い炎で焼かれたかのようじゃのぅ」と焦げをとってる(
リドガー:この折れた大木を…
リドガー:こうじゃ!!もちあげて
スマイト:「あの絵(写真)のダークドワーフも同じように焼かれてたねぇ…何か関係あるのか」
GM:ほうほう
リドガー:マァ意味はないのでしないけど
GM:リドガーが持ち上げると
リドガー:意味があったわ
リドガー:持ち上げてます(
エルヴィン:「これは酷いありさまだな」
スマイト:パワフルおじいちゃん
アルブム:「戦闘の余波じゃあないか?或は広域を焼き払う攻撃だったとか……って。なんとぉ!?」
リドガー:「フゥ…ハァ!」ドッッと持ち上げて
GM:うむ
ミカグラ:「これはアレですね、盗賊ギルドの口封じのやり口? いやちがうかな」
GM:では
アルマ:「魔法の炎とは違う様に見えますが…」
GM:リドガーは炎属性の魔法ダメージを5点うけます
スマイト:「じいさん、無理するなよ」 持ち上げを手伝います
リドガー:木をどかしてみるけどもー
リドガー:ほー
リドガー:あちち
スマイト:おっと、手伝ったからこっちもかな
リドガー:「ふぉ?まだ燃えておるようじゃな」
リドガー:じゃぁスマイトをかばうして受けておきます(?)
GM:そこには木の下には金属の破片?のようなものが転がっていますね
リドガー:まぁ一緒にどかしつつ
GM:うむ、ではそれをどかしましたね
GM:木をおろしたとしても金属の破片?のようなものは木にかくれることはないでしょう
アルブム:「おいおい、怪我でも………何だ。何か有ったのか?」後ろから覗き込んでみます
リドガー:「何かあるようじゃな…アルブム、ミカグラ」
GM:若干、黒い炎がまとわりついているのが見えました
リドガー:「うむ、これを見てもらいたい」
ミカグラ:「金属?」その破片を盾で落とさないようにつつきます
リドガー:「黒い炎じゃ…」
アルブム:「……何だこれは。…黒い炎…?」見識判定かな
リドガー:んで、焼野原の焦げた範囲を見ておきたいです
スマイト:「黒い・・・炎?」
GM:では盾に一瞬、炎がまとわりつきますが
リドガー:円状に燃え上がっているのかどうか(
GM:盾でツンツンするぐらいならダメージはうけないですね
GM:焦げた範囲は
GM:そうですねー
GM:円状ではないです
GM:あとは探索をどうぞ
リドガー:ほほう
リドガー:直線でもない?
リドガー:はい
GM:目標値が14です
エルヴィン:2d6+4
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14
スマイト:2d6+6>=14 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+6>=14) → 7[1,6]+6 → 13 → 失敗
アルブム:2d 探索 ひら
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[4,1] → 5
アルマ:2d6+8 探索
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15
GM:-2されてますのでご容赦をば
GM:レンジャー以外ね
リドガー:2d+9-2
SwordWorld2.0 : (2D6+9-2) → 11[5,6]+9-2 → 18
エルヴィン:しました
GM:リドガー高いな
アルマ:自分のは-2した後の数値です
ミカグラ:2d6+4-1 探索判定レンジャー 
SwordWorld2.0 : (2D6+4-1) → 8[3,5]+4-1 → 11
アルブム:成功してる。お見事
GM:エルヴィンもわかりましたね、アルマもOKです
GM:えーそうですね
GM:焦げ目は地面にもついていますが
GM:それは大概の場合は直線的です
リドガー:振り下ろしたかのように転々とついている感じかな
GM:大概、というのはところどころ焦げ目が荒らされているからです
GM:>リドガー そんな感じですね
リドガー:つまり単発技の可能性が高いんだな…
GM:なにかがはい回ったような、そんな後を見受けることもできます
GM:焦げ目が荒らされていることろ=何かがはい回ったようなあとがありますね
リドガー:情報は共有しつつ、さっきアルブムが聞いてた通り見識できます?
リドガー:黒い炎
GM:いいですよ
GM:他のみなさんも
アルブム:では
GM:なにかしたい!ということがあればPCを動かしてくださいまし
アルブム:2d+7 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17
GM:基本的には、GMはPCのやることを否定しません 
ミカグラ:2d6+6 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 10[4,6]+6 → 16
GM:どうしてもおかしい時はペナルティを入れます
スマイト:抜いたかな
GM:そうですね…
アルマ:黒い炎は蛮族出身なら見たことないかな?
GM:ああ、
GM:うーん
アルマ:イグニスの炎的な意味で
スマイト:黒い炎がメインウェポンなんだよなぁ
GM:まあ、知識としてもっててもかまいませんかなー、ですがそこはやはりダイスをふってほしいところです
GM:スマイトは見たらわかるよね
リドガー:2d+4 一応見識ー
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14
GM:他のメンバーも今回の目標値は10です
アルマ:なるほど
アルマ:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7
スマイト:2d6 ひらめー
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[6,2] → 8
エルヴィン:2d6
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3
GM:その黒い炎は、ダークドワーフが使うのと同じ黒炎だと思ってかまいません
GM:エルヴィンww
エルヴィン:あぶね
リドガー:w
アルブム:「黒い炎……ダークドワーフが使うと言う炎、か。……となると、これは被害者の物か?」
アルマ:「この炎…だれかが戦闘をした後ですかね?イグニスの炎ならこうなりますし…」
リドガー:「そうかもしれんのぅ」
GM:金属の欠片?にも見識をどうぞ
アルブム:2d+7 見識
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[3,4]+7 → 14
リドガー:2d+4 金属片ー
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7
GM:目標14です、これはペナルティ無しですぞ
スマイト:「(これ黒炎だよねぇ?多分そうだよねぇ・・・・ほんとに黒炎かね?)」
ミカグラ:2d6+6 見識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[2,5]+6 → 13
アルブム:良し、ぴったり
GM:うむうむ
ミカグラ:イチタリナイ
GM:それはすごく小さい、そうですね
GM:刃渡り5cmくらいの魔剣です
スマイト:マケン!
リドガー:魔剣だぁ
GM:その魔剣は振れると、5点の炎属性魔法ダメージを受けると思ってください
GM:ちなみに蛮族が拾ってもダメージは受けません
リドガー:なるほど
GM:拾った場合、ダメージは受けません。ですね
アルブム:「…………おい、これ……唯の欠片じゃあないぞ。これは……魔剣じゃあないか!?」しげしげと眺めて驚きの声を上げ
リドガー:穢れありめんばー!
スマイト:体が人族のダドワちゃんはどうなんだろう?
リドガー:「ほほ?」
リドガー:「そうじゃったか」
GM:ちっちゃな魔剣です、ナイフ代わりに使うにはいいかもしれませんな
リドガー:焼き印入れるのにも丁度いいな
リドガー:投擲できそう?
GM:イグニタイトでできているようですね
アルマ:「魔剣…こんな所に?イグニダイトの武器じゃなくて?」
GM:>リドガー 投擲できますがデータはナイフと同じです
リドガー:( ゜д゜)ハッ!
リドガー:これは料理に使えるのでは?
GM:草
リドガー:燃える包丁
スマイト:使いづらそうだけど…
エルヴィン:焼肉パーティーしましょう
GM:黒炎のナイフです
アルブム:「小さくはあるが確かに魔剣だ。……効果は…」という事で先ほどの説明を共有します
リドガー:「成程のぅ…」
スマイト:「へぇ…良い剣じゃないか(しげしげ)」
GM:さて、他にいままで出た情報で調べたいことや、今までに出てない情報で聞きたいことはございますか?
ミカグラ:「ふーん。コボルドならこれでチーズとかしながら切れるけど私は火傷って事ね」
リドガー:「とりあえずは持てる者が持っておくとしようかの」
アルマ:「私なら拾うことは出来ますが…武器としては使えないですね。」
リドガー:「投擲物としては優秀かもしれぬ」
スマイト:んじゃあ、スマイトが拾っときましょうかね
リドガー:「持つだけ持っておいて損はないじゃ老」
GM:あ
GM:スマイト君
アルマ:持てるのはアルマかスマイトだけ
エルヴィン:「俺は魔剣の類は好かん」
アルマ:スマイト持てるか分からんけど
スマイト:ん?
GM:君は体、人族扱いとさせてもらうぞ
GM:ダメージを受けます
スマイト:ダメかぁ
GM:うむ
アルマ:つまりアルマだけだな!
スマイト:アルマ頼んだ!
アルブム:「金にもなるだろうしな……持って行って損は無いだろう」
リドガー:んー
リドガー:焦げた跡に種類があったり?
GM:おっほう
GM:そうですね、黒炎を見極めたので
アルマ:「なら私が持ってます。後でスマイトさんに帰ったらスマイトさんに調べて貰いましょう」
アルマ:ちょいおかしくなった
GM:PC達は、黒炎以外に普通の炎により燃えた形跡もあるとわかっていいですよ
リドガー:「ふむ?」
リドガー:「黒焔とは違う跡…これは一体」
GM:えー、
スマイト:「アタシにはさっぱりだねぇ…」
GM:足跡判定をおねがいします
アルブム:「……被害者の体を焼いた炎じゃあないか?或は」
リドガー:足跡判定…
エルヴィン:2d6+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[4,3]+6 → 13
スマイト:2d6+6 足跡
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[2,6]+6 → 14
GM:目標14です
リドガー:任せた(
ミカグラ:2d6+5 足跡追跡判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 11[6,5]+5 → 16
アルブム:2d ひら
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7
リドガー:ぐっじょぶ
アルマ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 2[1,1]+8 → 10
スマイト:やった!ギリ足りた
GM:アルマおめでとww
リドガー:2d+0
SwordWorld2.0 : (2D6+0) → 7[5,2]+0 → 7
アルブム:ごじってん
アルマ:あ、ここでゾロった
スマイト:ゴジッテーン
リドガー:アルマー!
GM:ほい、ではアルマは木をみていて
GM:なんか這いずり回ったあとがあるなーとおもってそこをみていると
GM:目の前にある枝に気付かず頭をうってすっころびました
リドガー:地味に痛い奴
アルブム:いたそう
GM:スマイトは、あたりを這うような跡がついているところに
エルヴィン:いたい(確信)
GM:黒炎ではない、炎の痕跡があるのをみつけていいですよ
スマイト:ふむ
リドガー:んー
アルマ:「イタタ。頭ぶつけました。」とずれそうになった眼帯を直す
リドガー:焦げ付いたドワーフって
リドガー:写真上顔とかわかる感じだった?
GM:えー
GM:死体の損壊は結構はげしくて
リドガー:契約できた人ではない可能性があるのか
GM:動物にくわれたようなあともあった
リドガー:焼肉うめぇ
リドガー:って動物がいたんですね
GM:まあ、ここ巨獣の森だからね
スマイト:ダークドワーフの黒炎焼き・・・
リドガー:動物っぽい足跡は見つからないよね(
GM:這いまわったなにかの痕跡は見つけてたはずだね
アルブム:「……或は、件のダークドワーフの住処が近くにあるのかもしれんな。…ある程度此処を調べ終わったら、それを探してみるのも良いかもしれん」顎に手を当てて考え込み
リドガー:それだけってことはそれが動物なのだろうか…
スマイト:そこらへんから辿れないかな?
リドガー:追跡ー?
スマイト:追跡ー
GM:足跡追跡をするならもう一度判定をどうぞ
リドガー:「ふぉふぉ、儂らの目的はそっちじゃったしな…」
GM:14でいけますが
GM:現状、よくわからない存在の這いまわった後を追跡することになるね!
GM:他にやりたいことがある人はいないかな?
ミカグラ:2d6+5 足跡追跡判定
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 3[2,1]+5 → 8
リドガー:推定ダークドワーフの足跡ないです?
リドガー:これも見当たらない感じか(
スマイト:這いまわった跡から種別分からないかな?
アルブム:「ああ。…被害者がこの近くに住んでいたとして、その上で他にダークドワーフの住処が近くにあるというなら。交流があった可能性があるからな」
GM:>リドガー そうだね、おそらく雨がふったのはここ2日ほどなのだと思う
アルマ:とりあえず、足跡
アルマ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 6[1,5]+8 → 14
GM:その前は土がぬかるんでいなかったから足跡がついていなかったんじゃないかな
スマイト:2d6+6 足跡
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 7[4,3]+6 → 13
エルヴィン:2d6+6 足跡
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 9[6,3]+6 → 15
GM:追跡はアルマとエルヴィンが成功かな
リドガー:しかしまぁ森だしな…通れるような獣道はあるんじゃないかと周囲を見てみる(
GM:けものみちはそこここに存在するよ!
アルマ:後は、地面の炎の後とか明らかに鋭利な物で付けた様な後が続いている方向とかわかれば?
GM:鋭利なもので付けたようなあとは
GM:そうだね・・・地面もえぐれてるからわかるけど
GM:それはそこで、行われたから痕がついているだけで
GM:這いまわったのとは別だとおもわれるね
GM:地面の炎の後→雨が降って→這いまわった後がついたという感じかな
リドガー:ほほー
GM:足跡追跡には成功したけど
GM:追跡してみますか?
リドガー:空飛んでみる?
リドガー:深い森だからあまり変わらない気はするけど(
ミカグラ:その上これから豪雨
GM:うむ
アルブム:うーん
アルブム:豪雨で足跡が消えるのが怖いんですよね
リドガー:現状見える何かがそれだけだしなぁ
リドガー:いってみちゃう?
エルヴィン:目立っちゃうけどね、飛ぶと
スマイト:とっとと追う方がいいんじゃないかと
エルヴィン:行くほかに手がないかと
ミカグラ:行きましょう這った痕
GM:では追いかけますねー
アルマ:そうだね。追って敵なら処理した方が良いし違ったら違ったであり
アルブム:行きますか。飛行はまだ温存で良いと思います
GM:それでは30分ほどその這いまわったあとを追いかけます
スマイト:てくてく
エルヴィン:とことこ
リドガー:ああいや、レッサー空飛べるんですよね…あの子
GM:危険感知判定 目標13をどうぞ
アルブム:なるほど
リドガー:2d+9-2
SwordWorld2.0 : (2D6+9-2) → 6[4,2]+9-2 → 13
アルブム:2d-2 ひら
SwordWorld2.0 : (2D6-2) → 7[4,3]-2 → 5
スマイト:2d6+6>=13 危険感知
SwordWorld2.0 : (2D6+6>=13) → 7[5,2]+6 → 13 → 成功
アルマ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[4,3]+8 → 15
エルヴィン:2d6+6-2
SwordWorld2.0 : (2D6+6-2) → 10[5,5]+6-2 → 14
GM:うむうむ
ミカグラ:2d6+4 危機感知判定レンジャー
SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11
GM:では君たちの中には失敗した人もおるようですが
GM:成功した人が一人でもいるため
GM:追跡中に危険な魔物とは遭遇しませんでした
GM:そして、君たちは追跡した結果
GM:1匹の巨大な魔物の姿が目にはいりますね
リドガー:アー…
エルヴィン:セージまもちき
アルブム:「……………これは…」
スマイト:「あれは…」
リドガー:魔物知識はーん!
アルマ:「何かいますね…」
アルブム:まもちきですかね。振っても?
エルヴィン:「でかいやつがいるな」
GM:どうぞ!
リドガー:「ほー」
アルブム:2d+8 まもちき
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[5,2]+8 → 15
アルマ:「魔物みたいですけど…」
リドガー:2d+9 知名度のみ可能
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 6[4,2]+9 → 15
ミカグラ:私はシャープタクティクスの行使から
ミカグラ:2d+6+1 魔物知識判定
SwordWorld2.0 : (2D6+6+1) → 5[2,3]+6+1 → 12
GM:知名度弱点
GM:15/18です
スマイト:ギリ知名度抜きかぁ
アルブム:割っても届かんな…ちぃ
リドガー:知名度は抜けてるから…ほら
ミカグラ:ピアシングうちます?
GM:インシルペルスと呼ばれる魔物ですね
リドガー:焔の蛇だー
アルブム:弱点は……水・氷かあ。持ってる人は…
リドガー:アルブムがなければないね(
アルブム:契約して無いですねー、水は
リドガー:しかしまぁ
GM:BT78P 全長10mを超える大蛇です、興奮し狂暴化すると鱗の隙間から小さな炎が噴き出し全身を覆います。
リドガー:関係ななさそうだなぁ…
GM:もぐもぐしたやつですな
スマイト:後から来て食った感じ?
アルブム:いや
リドガー:消化されてないかなぁ
スマイト:さすがに溶けてるでしょう…
エルヴィン:まずこっちの存在ばれてるんですか?
リドガー:どことなくドワーフと思わせてそうだよねー
GM:いえーばれてませんよー
GM:とはいえ動けば
GM:隠密失敗したらばれます
GM:いまは君たちが一方的に相手を見つけたところです
アルマ:まぁお腹の中からなんか見つからるかもしれないですしね
スマイト:隠密…金属鎧…ウッ頭が
リドガー:わし、金属鎧なんじゃ
GM:もしかしたら立ち去るかもしれないし、もしかしたら近づいてくるかもしれない、と言う状況ですな
ミカグラ:……私がそうですね
アルブム:ふっ……俺の隠密判定は2d-4だ(震え声
リドガー:誰もダメじゃないかぁw
GM:皆ふるえとるやんけ
リドガー:様子見よ
GM:様子見しますか?
エルヴィン:でもこっちから攻撃したら、準備できるんじゃない?
リドガー:腹具合に寄るからな
リドガー:保存食与えるか
アルマ:隠密+10有ります
リドガー:餌付け
GM:>エルヴィン いいですね!その場合は不意打ち扱いにしますよ
スマイト:不意打ち狙いか、過ぎ去るのを待つか・・・
リドガー:まぁ倒すだけ倒していくかぁ…!
ミカグラ:倒せば借金の足しにはなるか
GM:借金の足しにされる蛇
GM:足ないのに
スマイト:とりあえず、事前にバフだけかけてもらうのってできます?
アルブム:「……或はまあ、腹を掻っ捌いてみれば何か手掛かりが出て来る事が有るかも知れん。やるか?」
GM:>スマイト それは厳しいですね
スマイト:魔法の発声でばれるか
リドガー:「ふむ、魔法のアイテムなら残るしのぅ」
リドガー:「では、そうしようかの」
アルマ:GM確認
GM:はい、なんでしょうアルマさん
アルマ:黒炎の短剣って使った場合蛮族でもダメージあるんだっけ?
GM:蛮族はダメージありませんよ!
GM:ちなみに動物にもありません!
アルブム:要するに、人族に対しダメージというわけか
スマイト:人族狙い撃ち
アルマ:黒炎って炎無効どうなる?
GM:ですね!ナイフとしてのダメージは与えられます
スマイト:無効
GM:さてどうしましょう
アルマ:無効かー隠密で魔剣に効果があるなら叩き込むのも手かな?と思いましたが効果なさげなので
スマイト:素直に倒すに一票
アルマ:普通に奇襲するのが一番?
エルヴィン:戦利品ももらえるし、不意打ちできるなら倒しちゃっていいとおもう
リドガー:んじゃーやるかー
リドガー:うおー!
GM:うぇーい
アルブム:倒すに一票。隠密は分が悪すぎる
リドガー:覚悟しろ!金づる!!
アルマ:OK-
GM:では君たちはお金のために罪もない動物におそいかかるのだ(悪意)
スマイト:さーって狩るぞー
ミカグラ:ユリスカロア様へ勝利を
エルヴィン:仕方ないね
リドガー:なに、肉は美味しく食べさせてもらう
スマイト:これって簡易戦闘?
GM:1マスあたり3mです
GM:あ、熟練熟練
アルブム:なら下がれるだけ下がって置こう
アルブム:熟練か。了解だ
リドガー:熟練だった
スマイト:熟練GMはじめてなの
リドガー:なに
GM:斜め移動は6m消費してね!
リドガー:スーパーロボット大戦だよ!!
GM:初期配置はおすきなところにどうぞ!
リドガー:動き方(
ミカグラ:私も始めて
GM:スパロボ形式だね!
スマイト:横移動もありな感じでいいんですよね
アルブム:あ
リドガー:まぁこの構図ならそこまで気にすることもないかな
アルブム:1マス3メートルなら、フィープロ撃つなら同じマスじゃ無いと掛からないのでは?
GM:はい
GM:あ、同じマスに存在することは可能ですぞ
GM:さて、デカイ木をぬけて遠距離攻撃するには鷹の目をどうぞ
リドガー:端数切り上げ?
インシルペルス:切り上げでどうぞ!
アルブム:うわ…遮蔽かあ
GM:視線を通すために移動するのもありですぞ
アルマ:でかい木って貫通どうなる?
スマイト:でかい木は侵入禁止です?それともただの遮蔽?
GM:遮蔽です!
GM:侵入可能ですが、ここを超えて魔法をうつなら鷹の目が必要dせう
アルブム:射線がな…エルヴィンの位置と同じ場所にしよう
GM:ここにしておこう
GM:君たちから見えて、相手から見えない状況だからね
GM:さて、配置はOKでしょうか
アルマ:初期配置…斜め打ちなら3-1とかまで移動すれば通ります?
GM:3-1ならOKとしますよ
アルマ:なら3-1で
GM:初期配置は、黄色いマスのなかだけです
GM:1-2,2-2~1-5,2-5で初期配置おねがいしますね
GM:斜め移動は6m必要ですのでご注意をば
GM:みなさんよろしいですかー
スマイト:はーい
アルブム:む。待って欲しい
GM:OKまちましょう
アルマ:あ、なら2-2に移動
リドガー:2-1でも行けるような気がするんだよなぁ…
アルブム:遮蔽を超えて魔法を撃つには鷹の目が必要との事だが、中から撃つ分には必要ないのか?
GM:必要ありませんよ!
アルブム:了解した。1マス下に移ろう。此処からなら制限移動で入れる
ミカグラ:前衛にフィールドプロテクションしたければ2の2にいればいいか
アルマ:自分も同じかな?魔法職だし
リドガー:前衛陣移動力足ります?
アルマ:自分も1マス下に行きます
スマイト:移動力足りぬ
リドガー:18mほど必要だけども
エルヴィン:初手は足りませんね
スマイト:14だから
GM:全力移動すると-4ペナルティですけど
リドガー:初手で殴るなら移動力+5を巻くよ
GM:不意打ちなんで、相手には-4ペナルティはいってますぞ
GM:それでは先制判定はなしです
GM:PCから行動をどうぞ!
リドガー:まぁ
リドガー:魔法で焼き尽くそう…
アルマ:え、先制判定なしか
リドガー:FA_!
アルマ:ファストアクションどうなります?
GM:ああ、
GM:FAは通ったことにしていいです
アルマ:なら問題なし
GM:OK牧場
GM:すぐ殺されそう()
エルヴィン:どうしますか? 前衛陣は、詰めるか、バフかけるか
スマイト:とりあえず待機するしかない・・・
リドガー:んー
リドガー:とりあえず私だけ前出ておこうか
リドガー:変な移動して後衛来られても困るし(
ミカグラ:フィールドレジストの炎先にやります?
GM:ふへへ
リドガー:動物なら目の前のを狙うだろう…
GM:まあ、おなかすいてますので
リドガー:焔もらえたらうれしいかな
アルブム:魔法ダメージが来ますからね…前衛はFP貰っておくのが良いかと
GM:狙います
スマイト:乱戦エリア組んだら届くかな
アルブム:レジストか
エルヴィン:じゃあ私は制限異動で一歩動いて、エフェクトウェポンとかかな、次のターン通常移動で殴るんで
ミカグラ:じゃあ、私から動きます。範囲は5mの切り上げでマンティコア以外が対象
ミカグラ:2d6+11 行使判定
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[1,3]+11 → 15
スマイト:レジスト炎?
ミカグラ:フィールドレジストの炎です
スマイト:ありがたい
エルヴィン:ありがとう
リドガー:ありがとー
GM:ではあなた方の魔法にたいして
アルマ:サンキュー
インシルペルス:「!?」インシルペルスが反応しますね
GM:不意打ち効果は1R継続されますがあなたたちは捕捉されました
アルブム:助かる。続いてアルマがやるか?
アルマ:OKー行くー
リドガー:攻撃陣がんばれー
スマイト:頑張ってー
アルマ:制限移動で一歩前へ
GM:OKOK
アルマ:でファストアクションで二回主動作
アルマ:ライトニングを胴体狙いで行使します
GM:こーい
GM:こっち固定値です
アルマ:貫通ってどうなるんでしたっけ?
GM:行使一括、ダメージは個別でおねがいしますね
インシルペルス:1d6 頭部
SwordWorld2.0 : (1D6) → 2
スマイト:あたった
アルブム:良い具合
アルマ:行使
アルマ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 2[1,1]+8 → 10
アルマ:あ…
エルヴィン:あ
リドガー:あーっ
アルブム:oh……
ミカグラ:こじってーん
スマイト:oh…
アルマ:もう一回の主動作
アルマ:ライトニング
スマイト:荒れるなぁ
アルマ:胴体狙いで
GM:おおう
GM:カモン
アルマ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[6,2]+8 → 16
GM:精神抵抗もさがるので
GM:ぬいてますダメージどうぞ
インシルペルス:ダメージは個別でおねがいしますねー
アルマ:k20+9@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+9 → 2D:[6,3 6,3 4,1]=9,9,5 → 7,7,3+9 → 2回転 → 26
アルマ:k20+9@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+9 → 2D:[2,4]=6 → 4+9 → 13
アルブム:二回転
スマイト:おお!
エルヴィン:やったぜ
リドガー:これはひどいダメージだ!
ミカグラ:ダイス荒ぶるなー
GM:くほ
GM:胴体、頭部でいいかな
アルブム:うん?
アルマ:OKです
アルブム:ああ、クリティカルキャストか。なるほど
リドガー:2回目の巻き込まれ振ってないんだなって思った
GM:あー
アルマ:あ、クリティカルキャスト宣言です
インシルペルス:1d6
SwordWorld2.0 : (1D6) → 2
GM:どちらにせよまきこまれた
リドガー:良きかな良きかな
エルヴィン:ここであてていくう
アルブム:ずどん
GM:ほいほい、次からは事前にたのみますのん
GM:では
GM:アルマはその木に近づくと
GM:違和感をおぼえましたが戦闘中なのでしらべることはできません
GM:では次の方どうぞ
リドガー:さて前衛陣よ殴るかね…?
アルマ:「まずは二発って久しぶりだから一発失敗しちゃった…」
リドガー:殴らないならただの壁となるよ私は(
アルマ:MP14点消費
リドガー:殴るなら…?ただの壁になるよ
エルヴィン:多分、距離的に殴れない
アルブム:俺が動こうか
スマイト:同
GM:全力移動してもいいのよ
リドガー:通常移動+5は撒けるのよ
スマイト:全力移動後って主動作出来ないんじゃなかったっけ?
リドガー:とりあえずアルブムどうぞー
アルブム:このターンは精神抵抗にもペナルティがあるらしいからな…制限移動。1マス前に出て、補助動作で異貌
GM:全ての動作に-4ペナルティっすな
アルブム:拡大/数を宣言。消費MP2倍。ストーンブラストを使用
アルブム:2部位どちらも対象だ。行使一括
アルブム:2d+8 行使
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 10[6,4]+8 → 18
スマイト:強い
アルブム:良し、固定値なら抜いたな……威力判定
リドガー:つよい
GM:あい
GM:ダメージこいこい
アルブム:k20+8@10 頭
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+8 → 2D:[6,3]=9 → 7+8 → 15
アルブム:k20+8@10 胴
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+8 → 2D:[3,6]=9 → 7+8 → 15
アルブム:両方に15点ダメージだ
インシルペルス:現在HP 頭部82-28=54 胴体95-31=64
リドガー:ぐっど!
インシルペルス:「グギョオオオ!」蛇の叫び声ってわからなくないですかね
アルブム:む……思ったより大分HPが有るな。欠片入りか
リドガー:ニョロォ!
リドガー:とか
スマイト:ww
リドガー:ふしゃー!
リドガー:とか
インシルペルス:「ニョロォオオ!」
リドガー:ウサァ!
スマイト:一気に怖くなくなった
リドガー:ww
リドガー:いくかぁ!
エルヴィン:蛇って鳴かない
リドガー:儂は全力でお主に会いに行く!!
アルブム:「…………何だ。随分間抜けな鳴き声だな…?」
リドガー:「そういうものじゃ、っよっと!」
リドガー:全力移動からの
リドガー:神速の構え
リドガー:移動力+5鼓砲です
スマイト:ありがてぇ
リドガー:受ける方は宣言どうぞ
エルヴィン:ありがとう
リドガー:からの庇う鉄壁
リドガー:対象は全員
エルヴィン:受けます
リドガー:ただし前に来て受けない人は先に宣言どうぞ
リドガー:以上!
リドガー:主動作は行えない!!
アルブム:移動は貰っておく
ミカグラ:一応受けます
リドガー:とりあえずまぁ前衛陣どうぞー
スマイト:エルヴィン、胴体落とせます?
エルヴィン:いけるとおもいます
スマイト:んじゃあ、先にお願いします
エルヴィン:期待値は90くらいなんで
アルブム:なにそれこわい
エルヴィン:通常移動
インシルペルス:期待値怖い
エルヴィン:異貌
アルマ:なんか怖い言葉が聞こえた
スマイト:あいもかわらず化け物
スマイト:マリョップラーって怖い
リドガー:期待値の鬼
インシルペルス:防護点あげなきゃ()
エルヴィン:マッスルベア—、キャッツアイ、ターゲットサイト
エルヴィン:魔晶石3点2個、2点1つで
エルヴィン:魔力撃
エルヴィン:2d6+10+1+1 一発目命中力判定
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1+1) → 7[4,3]+10+1+1 → 19
リドガー:ターゲットサイトが使えないよー
GM:タゲサはつかえないねー、魔法だからね!
スマイト:移動してるのか
GM:まあなくてもめいちゅうだよ!
エルヴィン:先使うべきでした
インシルペルス:いや
インシルペルス:使うと移動できないからね
インシルペルス:移動するならつかえなくなるから今回はしかたないよ!
アルブム:だな。使った時点で制限移動強制になる
インシルペルス:魔法は移動する前、ではなく制限移動でしかつかえないからねー
インシルペルス:というわけでダメージロールをどうぞ!
エルヴィン:k10+9+6+3+1
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+19 → 2D:[5,5 6,3]=10,9 → 5,5+19 → 1回転 → 29
GM:マワルカァ
アルブム:わあ
インシルペルス:21点
エルヴィン:二刀流
インシルペルス:こいこい
エルヴィン:2d6+10+1
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 5[2,3]+10+1 → 16
GM:エルヴィンの打撃により、雷撃で焼かれ、礫を撃たれたインシルペルスの体が浮きあがった(ように見えた)
GM:命中!
インシルペルス:「シャアアーーー」
エルヴィン:k10+9+6+3+1
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+19 → 2D:[3,1]=4 → 1+19 → 20
インシルペルス:12点
エルヴィン:意外と硬いなあ
インシルペルス:防護点8だからね!
エルヴィン:追加攻撃
エルヴィン:2d6+10+1
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 10[4,6]+10+1 → 21
インシルペルス:命中!
エルヴィン:k10+9+6+3+1
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+19 → 2D:[5,2]=7 → 3+19 → 22
インシルペルス:14点
スマイト:落ちた?
GM:まだかなー
エルヴィン:あ、飛ばないな
エルヴィン:すいません
スマイト:残りHPは?
リドガー:残りいくつだっけ
GM:胴体 17/95 だね!
リドガー:17か
スマイト:おkです
リドガー:ふーむ
リドガー:わたしで狙ってみるか
スマイト:行きます
リドガー:胴体落とせるかもしれぬ
GM:部位が多いとこうやってかきます、1部位ならPCみたいにかきますね
スマイト:おろ?
GM:ええですよー
リドガー:そこに出胡坐かいてるレッサーさん前に出しますわ
リドガー:マンティコアァ!
リドガー:というわけでなぐってみるぞい
リドガー:2d+10+1 後蹴り
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 8[5,3]+10+1 → 19
インシルペルス:命中だね
リドガー:2d+11 打撃点
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 9[5,4]+11 → 20
リドガー:からの前○(#゜Д゜)=(  #)≡○)Д`)・∴’.
リドガー:2d+9+1
SwordWorld2.0 : (2D6+9+1) → 6[4,2]+9+1 → 16
スマイト:殺意高いなぁ
GM:騎獣にのってないから、手番が別々に行動してるってことだね
GM:あいあい
インシルペルス:11点
アルブム:うん?
インシルペルス:命中
リドガー:獅子奮迅宣言してなかったな
リドガー:そういや
リドガー:持ってるけど(
アルブム:ああ、なるほど
リドガー:いいです(?)
GM:獅子奮迅って騎獣の補助動作で宣言するんじゃないの?
リドガー:せやっけ
GM:魔法指示は騎手の主動作だと思うけど
リドガー:あー
リドガー:そうね
GM:補助動作だからいつでもかまわんよ
GM:どうぞ
リドガー:2d+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 2[1,1]+9 → 11
GM:おめでとうw
アルブム:oh…
リドガー:11点です(
エルヴィン:ああ
リドガー:1ゾロないんよ打撃点
GM:あ、ダメージ決定か
スマイト:打撃点だから
GM:OK
GM:では
アルブム:なるほど
アルマ:なんか今日怖いな出目
リドガー:出目悪くて落ちなかったッぽい
GM:うむ
GM:トータル93受けなので
GM:残り2点ですね
GM:胴体
リドガー:すまんのぅ(
GM:さて次の方ー
スマイト:通常移動&猫&熊&虫&殴る
スマイト:マナチャージC使用
スマイト:2d6+11+1 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11+1) → 4[3,1]+11+1 → 16
GM:あいよ!
GM:あ、スマイトちゃんが森を木を通り抜けたとき
スマイト:k40+11+2@11 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[11]+13 → 2D:[4,4]=8 → 10+13 → 23
GM:OKOK
GM:では胴体沈むね
GM:スマイトがでかい気を通り抜けるとき、違和感を覚えてええぞ
GM:では続いてどうぞー
スマイト:違 和 感
アルブム:とてもすごくこわい>違和感
GM:ではNPCR
GM:うーん
スマイト:これビートルスキンいらんかったなぁ
インシルペルス:1d4 マンティコア2 スマイト3 エルヴィン4
SwordWorld2.0 : (1D4) → 3
GM:1はエドガーだったけど、なんか消えた…スマイトに攻撃!
HM:回避、13どうぞ!
リドガー:消された私
リドガー:かばう宣言中なのだ
スマイト:かばうは
リドガー:当りでーす(
GM:ああ、
GM:じゃあかばうでリドガー自動命中です
GM:インシルペルスは、なぜかスマイトを狙い攻撃しましたが
GM:リドガーが割ってはいりました
リドガー:ぞいぃー
インシルペルス:2d6+10
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 9[4,5]+10 → 19
リドガー:痛い
インシルペルス:1d6 さらに炎属性ダメージ
SwordWorld2.0 : (1D6) → 1
リドガー:居たくない
GM:レジストされたね
リドガー:ありがとうFレジ!
GM:ではPCRだ
リドガー:ありがとうミカグラ!
リドガー:まぁ前衛ガンバレ—
ミカグラ:どういたしまして!
スマイト:エルヴィンで落ちるかな?
エルヴィン:出目次第だけど、多分エルヴィンとスマイトで落ちるから、後衛は温存で
アルマ:OKー
エルヴィン:じゃあ行きますね 
エルヴィン:ターゲットサイト 魔晶石2点使用
GM:OKです!
エルヴィン:魔力撃 
GM:いま、ペナルティなくなってるからね!
エルヴィン:2d6+10+1+1 
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1+1) → 12[6,6]+10+1+1 → 24
GM:www
GM:君の動きはもうなんていうか
スマイト:当てるねぇ
GM:美しい動作だった
エルヴィン:k10+9+6+3+1
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+19 → 2D:[1,2]=3 → 1+19 → 20
リドガー:wDDDDDDDDDDDAAAAADDDDDDDDDDDDDD
インシルペルス:12点!
エルヴィン:出目が良くない、二刀流
エルヴィン:2d6+10+1+1
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1+1) → 5[4,1]+10+1+1 → 17
エルヴィン:あ、あたらん
インシルペルス:回避!
エルヴィン:追加攻撃 
GM:君の動きに魅了されたインシルペルスだったが殴られて正気にもどった回避「シャー」
エルヴィン:2d6+10+1+1
SwordWorld2.0 : (2D6+10+1+1) → 10[5,5]+10+1+1 → 22
リドガー:また魅了されそうなぐらいの技が。。。
エルヴィン:極端な出目w
インシルペルス:命中!
エルヴィン:k10+19
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+19 → 2D:[6,3]=9 → 5+19 → 24
インシルペルス:16!
インシルペルス:@36
リドガー:あー
スマイト:行きまーす
GM:さ、続いて噛むヒア
リドガー:忘れてた
リドガー:命中いります?
リドガー:+1ほど(
スマイト:あ、欲しいっす
GM:こほーか
リドガー:んではー
スマイト:鼓咆の塗り替えを
リドガー:塗り替えで旋風
リドガー:かばう鉄壁全体
リドガー:以上ー
スマイト:受け取りー
スマイト:続いてスマイト行きます
エルヴィン:一応受けとる
スマイト:黒炎、デスサイズ使用
ミカグラ:うけとります
インシルペルス:こいこい
スマイト:2d6+11+1+1 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11+1+1) → 6[2,4]+11+1+1 → 19
GM:命中!
GM:命中の固定値高いなw
スマイト:k40+11+10+2@11 ダメージ
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[11]+23 → 2D:[5,3]=8 → 10+23 → 33
インシルペルス:「ギエエエエエエエ!」
インシルペルス:黒い炎をすごくいやがっているのか、インシルペルスは大きな声をあげますね
スマイト:「焼けな」
インシルペルス:@11
リドガー:@11かー・・・
リドガー:殴ってみようレッサー
リドガー:補遺なぐれなぐれー
リドガー:2d+11 後蹴り
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 5[3,2]+11 → 16
リドガー:はずれ!
インシルペルス:回避!
リドガー:2d+10 
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 7[5,2]+10 → 17
リドガー:前蹴り!
リドガー:はずれ!!
インシルペルス:回避!
インシルペルス:Lv8だからな!
インシルペルス:さあ!次よ!
インシルペルス:残りHP11
アルマ:ではやります
アルマ:リープスラッシュを行使
インシルペルス:はいなー
アルマ:2d6+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 6[4,2]+8 → 14
インシルペルス:抵抗半減!
アルマ:k20+9@13
SwordWorld2.0 : KeyNo.20+9 → 2D:[6,2]=8 → 6+9 → 15
インシルペルス:8!
アルマ:8点
アルマ:MP7消費
アルブム:残り3点か
インシルペルス:あ、ごめん!
インシルペルス:計算違いしていていまのでおちたみたいです!
リドガー:おっ
スマイト:お
アルブム:む。落ちたか
GM:アルマのウィンドカッターによって、インシルペルスの首が吹き飛びました
アルマ:なんと
リドガー:やりましたね
ミカグラ:おお、死んでいたことに気付かなかったアレ
エルヴィン:やりましたね
リドガー:なんて鮮やかな切り口なんだ…
GM:合計89だったね
アルマ:「大体感が戻ってきた!行け…」
スマイト:綺麗に逝ったねー
リドガー:「ふぉふぉ…」
アルブム:「おお……!!お見事!!」
GM:では、君たちは戦闘に勝利しました(ファンファーレ)
アルマ:「あれ?倒したかな?」ってな感じでしばらく困惑してましたね
GM:うむうむ
リドガー:「うむ、ようやったのぅ」
GM:アルマはどうも、この木に違和感を覚えているようなので、そのせいもあったかもしれません
エルヴィン:「死んだか」
GM:また、スマイトも違和感を覚えている模様です
スマイト:「あ゛ー。疲れた・・・」
GM:剥ぎ取りをどうぞ!
リドガー:「さてはて…これははいでみようかのぅ」
GM:2回です!
リドガー:「儂は得意ではないのじゃが…誰かうまい者はおるかの?」
スマイト:あ、ミカグラ。回復お願いしていいです?
アルマ:「ありがとうございます。そういえばこのでかい木なんかおかしいですよ?」
ミカグラ:「よしよし、できる子いい子よい子」アルマなでなで
アルブム:鋭い目がある。立候補するぞ
ミカグラ:回復欲しい人宣言ください
エルヴィン:お願いします
リドガー:ではアルブム候補生に任せようではないか…
スマイト:ノ
リドガー:後はアルマかな
アルマ:アルマもトレジャーハントある
リドガー:私も回復—…
リドガー:してもらおっかな
リドガー:ノ
GM:じゃあ
GM:アルマとアルブム
GM:1回ずつどうぞ
アルブム:2d+1 戦利品
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 6[3,3]+1 → 7
GM:2部位なんでね
アルマ:倒した頭部行きます
GM:7~11:未成長の結晶(200G/金A)
アルマ:2d6+1
SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 8[4,4]+1 → 9
アルブム:っと…先に振ってしまった。まあ胴体だな
アルマ:あ、誰か草食べさせて
GM:インシルペルス:2部位:Lv8=800点
自動:亜竜鱗(350G/赤A)、剣の欠片×8
7~11:未成長の結晶(200G/金A)×2
スマイト:草やるよー
GM:OKOK
アルブム:俺もMP回復が欲しい所だな。出来れば…
アルマ:「わぁ~ありがとうございます。頭撫でられたのなんて初めてです」>ミカグラ
GM:剥ぎ取りの時間で草やったことにしてくださいまし
スマイト:魔香のパイプって咥えさせた上で他人が草使用したらボーナス入ります?
アルマ:あ、自分の持ち物に魔香草
ミカグラ:2d6+11 行使判定キュアウーンズ
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 5[4,1]+11 → 16
アルマ:7つ有るのでそこから使用した感じでお願いします
GM:>スマイト いいですよ
ミカグラ:k10+11@13 キュアウーンズ スマイトさん
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+11 → 2D:[6,2]=8 → 4+11 → 15
スマイト:すんません、咥えた者が自分自身に使用したときのみって書いてありました>GM
ミカグラ:k10+11@13 キュアウーン リドガーさん
SwordWorld2.0 : KeyNo.10+11 → 2D:[4,3]=7 → 3+11 → 14
スマイト:ルルブに合わせますね
スマイト:ありがとうございます>ウーンズ
GM:>スマイト もうしわけない、おねがいしますね!
スマイト:草欲しい人ー
ミカグラ:拡大数2でMp2の消費
リドガー:ありがとー(
アルブム:俺も頼めるだろうか。手持ちに草はある
GM:MP2ww
スマイト:2人でOK?
リドガー:私はいらないー
GM:回復は順次しておいてください
アルマ:OK。草はこっちで勝手に消費するので草渡して食べさせて貰った感でよろしくお願いします
リドガー:ほいほい
スマイト:k0+6@13 アルマ・アルブム #1
SwordWorld2.0 : KeyNo.0+6 → 2D:[5,1]=6 → 1+6 → 7
スマイト:k0+6@13 アルマ・アルブム #2
SwordWorld2.0 : KeyNo.0+6 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
アルブム:かなしい
エルヴィン:50点
スマイト:k0+6@13 アルブム
SwordWorld2.0 : KeyNo.0+6 → 2D:[1,3]=4 → 0+6 → 6
リドガー:むせたのかな
アルブム:「ぶっほ!!げほ!?」
アルマ:自分最初の方?
スマイト:草はこっちの消費します>アルブム
スマイト:です
アルブム:では1つずつという事で
アルマ:あ、もう一回お願いします
アルマ:最初も含め草はこちら消費で
スマイト:k0+6@13 草
SwordWorld2.0 : KeyNo.0+6 → 2D:[1,2]=3 → 0+6 → 6
スマイト:出目がひどい
アルマ:もう一回出来れば
スマイト:k0+6@13 草ァ!
SwordWorld2.0 : KeyNo.0+6 → 2D:[4,4]=8 → 2+6 → 8
アルマ:サンキュー
GM:それでは
GM:アルマとスマイトが違和感を覚えた場所
GM:そこにはよこはば10m、かなりの深さを持つ大きな通路を見つけます
GM:どうやらそこは、黒炎を持つもの、または黒炎を宿した者をもつものにしか見つけられない通路があったようですね
リドガー:「ほほぅ・・・なんじゃろうな、お主ら二人が気になる場所か…ふぅむ」
GM:君たちがこの通路を見つけたとほぼ同時に、
エルヴィン:「なんだこの通路は」
GM:雨雲があつくなり
スマイト:「ここだねぇ…」
GM:スコールのように雨がひどくなります
リドガー:「…行ってみるかの…空は不機嫌なようじゃ」
リドガー:男感知で入っていこう
リドガー:この鎧貫けるか!?
アルブム:「…………ふむ」
アルマ:「この通路…この剣を持ってないと通れなかったみたいですね」
GM:では、そんな感じで入るかどうか…というところで本日はここで終了です!
リドガー:お疲れ様でしたー
ミカグラ:ありがとうございました!
スマイト:お疲れ様でしたー
アルブム:お疲れ様でしたーーーー
エルヴィン:okです、おつかれさまでしたー
GM:本日はありがとうございました!来週もよろしくおねがいいたします!
リドガー:来週もよろしくお願いしますー
ミカグラ:次回も楽しみにしています
スマイト:はーい、ありがとうございましたー
アルマ:来週もよろしくお願いします
アルブム:楽しかったですよー。次回も楽しみにしております
エルヴィン:進行素晴らしかったです、次回も楽しみにしてます
GM:ところで経験点、今欲しい?
アルブム:貰えるなら欲しい人が此処に
スマイト:成長できるので?
GM:あい
スマイト:欲しいー
アルマ:HP・MPは回復なしでスタートでOK
アルマ:ですか?
GM:うむ
GM:アルマ、そうですねHPMPはそのままです
GM:では経験点1300 成長1回
GM:よろしくおねがいします
GM:後ファンブルねw
スマイト:やったー
スマイト:ピンの回数忘れそうで怖かったのよ
リドガー:何回ピンしたんだろうねこの卓
スマイト:3
GM:>スマイト ああ、それはありそうだねぇ
リドガー:私は1回
GM:>リドガー 結構おおかったねw
ミカグラ:私は0
エルヴィン:私も0
アルマ:自分だけで2回だったかrね
リドガー:にゃるほど(
アルブム:自分は0だった筈
エルヴィン:なんか3とか4とかっていう困る出目が多かった
スマイト:やった一位だー!
アルブム:おめでとう……?
リドガー:くっそぉ3位かぁ
リドガー:次回は負けれないな…!
ミカグラ:私もそっち側で経験点が欲しい
エルヴィン:おめでとう…w
エルヴィン:いったい何を競ってるのか
アルブム:まあ経験点は欲しいですが!w

 幕間の雑談抜粋
スマイト:この卓もっとギャンブルで身を滅ぼした、自業自得キャラが多いかと思ってた…
リドガー:一人ぐらいは居るかと
リドガー:誰もいない(
アルマ:大丈夫だ借金理由一番ひどいのアルマだから
ミカグラ:意外と良心のある借金が多かった
アルブム:実際それですな
スマイト:唯一の自己破産者ですものね>アルマ
リドガー:まぁ確かに自己破産か…
リドガー:いやでもマァ…プレミア付きで販売されてるでしょこれ(
アルブム:未だにライフォス総受け本の文字を見る度ににふふってなります
リドガー:絶対買ってる人いるって
スマイト:ニッチな需要がww
リドガー:もはやライフォスの偉い人が自分のために買い占めた可能性すらある(
リドガー:いや買ってないな…没収
ミカグラ:そしてユリスカロア総攻め本【武勇伝】は売れ残るんですね
スマイト:没収して自分で楽しんでるやつww
リドガー:w
アルブム:信仰は兎も角知名度は上がりますね!!!>総攻め
スマイト:アルマに頼んで書いてもらいなさいな>ユリスカロア本
アルマ:だから蛮族としての受け入れ度具合が例外的そんざいなのだ
アルブム:……上がるのかな…?
アルマ:ファンが居るから…
アルブム:色々な意味で例外
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