【ソード・ワールド2.0】[幸運の兎亭]桜の声

カミカゲリプレイ  3
登録日:2019/03/27 22:55最終更新日:2019/03/27 22:55
※現在編集途中です。
編集が終わり次第更新致しますm(_ _)m

カミカゲ:それでは・・・皆様準備はよろしいですか?
エルティ・エルティ:よろしくお願いします>ナガネコさん、みなさん
リリィ:準備OKです
ゲイル:準備・・おそらく大丈夫ですっw
アレク:よろしくお願いいたします!!
ゲイル:よろしくお願いします
ゲイル:立ち絵でないけど・・いっか・・//
GM(カミカゲ):それでは・・・自己紹介から参りましょう~ アレク→リリィ→ゲイル→エルティの順で行きますね
リリィ:はーい
ゲイル:はーい
アレク:はーい!
GM(カミカゲ):ではアレクから自己紹介どうぞ!終わりましたら以上と言って下さいね
アレク:「俺は、アレクセイ=クラスニコフ。アレクと呼んでくれ」
アレク:「…」
アレク:「…やっぱり思い出せないんだよな」
アレク:「一応、剣の覚えはあるし、スカウトもできる」
アレク:「よろしくな」
アレク:以上です~!
ゲイル:ぱちぱちぱちぱちぱちぱち(拍手)
エルティ・エルティ:「よろしくお願いします。記憶がないのでしょうか…」


GM(カミカゲ):はい、ありがとうございました! 続きましてリリィ自己紹介お願いします~
リリィ:うぃうぃ
リリィ:「わたしはリリィ・ハートリーフ、天才(←重要)放浪画家さ」
リリィ:「今日も今日とて、面白い題材を求めて西へ東へ」
リリィ:「はい?冒険者?お前は何を言ってるんだ?」
リリィ:そんなファイター2・ソーサラー1の魔法戦士です、ペラペラなのでフォローは頼みますねー、以上で
エルティ・エルティ:かしこまりました、よろしくお願いします☆
ゲイル:ぱちぱちぱちぱちぱち。よろしくお願いしますー
アレク:888888~!!

GM(カミカゲ):はい、ありがとうございましたー! ここから新人さんに入ります― ゲイル自己紹介どうぞ!
ゲイル:はいっ
ゲイル:「私はゲイル。ゲイル・シーウィンスです。」
ゲイル:「キルヒア様にお使えする神官ですが、音楽にも興味がありましてね。」
ゲイル:「それでまあ、色々な国々を回ってみたいとも思いまして・・」
ゲイル:「戦う能力はほぼありませんが、どうぞよろしくお願いいたします」
ゲイル:以上です。。すみません、あんまり考えて降りませんでした・・><
アレク:88888888~!!
エルティ・エルティ:よろしくお願いします☆
リリィ:よろしくお願いします


GM(カミカゲ):はい、ありがとうございました!それでは最後はエルティ自己紹介よろしくお願いします!
エルティ・エルティ:はい!
エルティ・エルティ:エルティ・エルティです。「LTLT」とか「エルティ」と呼んで下さい。
エルティ・エルティ:(PLにとって初めての)マギテックシューターです。
エルティ・エルティ:冒険者夫婦に遺跡で発見されて、養女として育てられました。
エルティ・エルティ:夫婦に本当の子供が出来たので、今までの恩返しに冒険者として自立・仕送りをしようと思ってます。
エルティ・エルティ:よろしくお願いします。以上です☆
GM(カミカゲ):はい、ありがとうございました!
アレク:88888888~!!
ゲイル:ぱちぱちぱちぱちぱち。偉い子です・・(涙)
アレク:いい子だねえ~!
リリィ:良い子が多いな、浄化されて消えてしまう

~リプレイの許可を貰い・・・本編スタートです~

ゲイル:よろしくお願いいたします
リリィ:よろしくお願いしまーす
エルティ:よろしくお願いします☆
アレク:よろしくお願いいたします!!

=====プロローグ=====

季節は春・・・冬が終わりやっと暖かくなった頃です
舞台となる場所は小さな街カノン。フェンデル王国とルキスラ帝国の間に位置しており、一通りの事は揃ってるそんな街
あなた達はカノン唯一の冒険者の店「幸運の兎亭」に降ります。
この宿名に相応しく・・・ここのマスターは焦げ茶と白のブチ模様のタビットです


GM(カミカゲ):あなた達は昼下がりの暖かい時間、宿の食堂で思い思いの時を過ごしてますよ
リリィ:テーブルクロスに水で落書きでもしていよう
ゲイル:では、私は窓際の席で、ギター抱えて曲作りでも・・「春かぁ・・春の曲ね・・うん・・」(ぶつぶつ)
エルティ:お仕事募集・依頼の掲示板の張り紙とかあったら、読んでますね。
アレク:「ぐがー!すぴー――!!!」
ゲイル:寝てる人がw
GM(カミカゲ):依頼は張り出されてませんが・・・今日はマスターが落ち着かない様子で出たり入ったりしてますね
ゲイル:すみません、もう顔見知りでよろしいのですか?
GM(カミカゲ):はい、顔見知りでOKですよ
リリィ:かなり簡略的にだが、とても特徴をとらえてマスターを描いていく
アレク:さすがw
ゲイル:すごいデッサン力!w
エルティ:リリィさんの絵を覗き込んで「あ、似てますね、ププ。も、なんだかマスターの様子がおかしいですね」
アレク:こちらは気持ちよくよだれ垂らして寝とこうww
リリィ:「昼下がり、暇を持て余しても溢れるこの芸術力、自分が怖いわ(フッ・・・)」
アレク:www
ゲイル:「アレク、アレク・・・昼間からだらしないよ?起きたらどうです?」ゆさぶってみますw
GM(カミカゲ):では・・・マスターが外から帰って来て・・・椅子にちょこんと座って・・・今度は何か書き始めてますね
エルティ:「マスター、何だかソワソワされているみたいですね、どうかしたんですか?」
アレク:「…、飯か!?」ガタン!!「何だよ、違うじゃないか~」
リリィ:「飯ではないが、飯のタネは入ったのかもよ?」
GM(カミカゲ):昼下がりなのでもうご飯時は過ぎてますが・・・w
ゲイル:「さっき昼食をとったばかりじゃないか?ほら・・」といってハンカチを渡します。よだれ拭いたら?ということでw>アレク
アレク:「お、気が利くな」
エルティ:「ふふ」
ゲイル:「お仕事かい?」>リリィ
マスター(NPC):「わかった!!みなサン!聞いてください!」と、唐突にテーブルの上に立ち、書いていたと思われる紙を振りながら皆に呼びかけます
アレク:「飯のタネ?」
リリィ:「いや、マスターがソワソワしてるからもしかしてと」
ゲイル:では、そのテーブルに集まりましょうか
アレク:「お、本当だったみたいだな」
エルティ:「あ、書けたんですね、なんでしょう?」テーブルに行ってみます。
ゲイル:「一番に気づいたのは、エルティさんみたいだけどね」>お仕事
マスター(NPC):「僕の計算によりますと・・・サクラが満開になるのは明後日デス!!なので・・・みんなでお花見シマショ!!」とぴょこぴょこと動きながら熱弁してます
リリィ:「おー、花見ですか」
ゲイル:「なるほど、お花見ですか」(急いで曲を作らねば)
アレク:「ほう…花見か」
マスター(NPC):「なので・・・あなた達には場所取りをして欲しいのデス!」
ゲイル:場所取り・・あれですね・・青い絨毯を敷いて・・・その上にぽつんと
アレク:「場所取りぐらい、冒険者雇わなくてもできるだろう」
エルティ:「マスターのお気に入りのお花見スポットとか、あるのですか?」
リリィ:「花見となれば面白い題材が溢れてるだろうし、その為の労力を払うのもやぶさかではない」
ゲイル:「何か理由があるんだろうね・・」
アレク:「金稼げるならやるけどさ」
マスター(NPC):「去年は他の冒険者達に先を越されて・・・ゴミ拾いを擦る破目になったのですが」と、悔しそうに足をタンタンと踏み鳴らし
ゲイル:じたんだタビットちゃん・・・可愛い//
エルティ:「なるほど、ライバルがいるんですね」
マスター(NPC):「もちろん!報酬は宿から出しますよ!一人500ガメルでどうデスカ?」
ゲイル:「私は受けてもいいと思うよ。路銀も心許無いしね・・」
アレク:「場所取るだけでそんだけ出るんならやってやるよ」
エルティ:「はい、お仕事引き受けたいです。そのあと、お花見にも参加したいです」
リリィ:「自分は冒険者ではないのですがね?まぁ良いでしょう」
GM(カミカゲ)マスター:「ありがとうデス!(ぴょこぴょこ)では・・・ついでにこの看板を立ててきてください!」とどこからともなく看板が
リリィ:看板?
アレク:「なんだなんだ?」
ゲイル:「看板・・リリィが描いたの?」
エルティ:「リリィさんが描いたのですか?」
エルティ:質問が被りましたねwww
ゲイル:エルティさん、なかま♪
アレク:「リリィ、お前が描いたのか?」
エルティ:w
リリィ:「え?わたしが描いたの?」
ゲイル:みんなでw
アレク:これは合わせないといかんのかとww

~一同、画家であるリリィが描いたのかと聞きますが。本人も知らない様子。
この時点でだらが描いたかは決めていませんでした~

GM(カミカゲ):看板には「ゴミは持ち帰ろう!」「桜の枝を折らない!」「お酒の飲み過ぎで他人に迷惑かけない」など注意書きですね
エルティ:「なるほど、マナーを守った方がみんなが気持ち良くお花見出来ますもんね」
GM(カミカゲ):リリィが描いた事にしてもいいですよw
ゲイル:ですねーw
リリィ:あー、じゃあそれで<リリィ画 多分ただ働きだけど
ゲイル:「お酒が入ると、ハメを外しちゃう人、いますからね」
アレク:「達筆だなぁ、いや巧い下手わっかんねえけど」
マスター(NPC):「はい!去年は散々でしたから・・・(遠い目をしつつ、ヘターっと垂れる耳)」
エルティ:(聞きたいけど、聞くの怖い気もする…)
ゲイル:「色使いは斬新だと思うんだけどね・・私は」>アレク
リリィ:じゃあ、本文に合わせたピクトグラム君が色々やっている絵を<看板
マスター(NPC):「僕達は料理や飲み物調達して行きますので・・・先に場所の確保と看板の設置よろしくおねがいします!」
ゲイル:「分かりました、マスター」お花見っていつでしたっけ・・?//
エルティ:「はい、前衛的なデザインで目立つし、私は良いと思います」<看板
アレク:「この看板をその場所にぶっさせばいいんだな?分かった」
リリィ:「ほうほう、宿代がわりに描いたのはこれだったのか」
GM(カミカゲ):明後日ですねー お花見の場所まで1日くらいです。
マスター(NPC):「途中、オオカミや冬眠明けの熊がでるかもしれないので・・・一応武装もして行ってくださいネ!」
エルティ:「移動で一日、一晩過ごして次の日にお花見…なスケジュールですか?」
GM(カミカゲ)マスター:「はい!そうなります!」
ゲイル:熊も出るのですか
リリィ:うさぎにも警戒せな(笑)

~リリィのPLさんがGMを担当したセッションでウサギの敵が出たばかりでした~

アレク:「また物騒なとこで花見やるんだな」
マスター(NPC):「まぁ、そうそう危ない動物には合わないと思いますが・・・念のためですよ!」
ゲイル:「よほど素晴らしい花なんだろうねぇ」
アレク:「まぁいい、じゃあ俺がその看板持ってやるから他の細々したもん誰か持ってくれよな」
マスター(NPC):「それでは・・・お願いしましたよ!たくさん美味しいモノ持って行きますから楽しみにしててください!」
ゲイル:「では、その細々したものは、私が持つよ」武器、持っていませんので・・w
GM(カミカゲ):と、言う訳で・・・敷物とテントを貸してくれます。後お弁当と食料も持たせてくれますね
エルティ:「おや、大荷物。私も手伝います、ゲイルさん」
ゲイル:「では、少し持ってくれる?」>エルティ
アレク:細々としたものの方が多かったww
エルティ:「はい、後衛コンビで持ちましょう」
リリィ:「敷物はわたしが持ちましょう、ので食料はよろしく!」
ゲイル:「後衛コンビ、あはは、そうだったね♪」>エルティ
GM(カミカゲ):それでは・・・特に準備などなければ出発となりますー
ゲイル:「なるべく転ばないように持って行くよ・・お弁当」>リリィ
リリィ:準備はOKです
ゲイル:私は準備、大丈夫ですー
アレク:そだな、特に無いのでOKです~
エルティ:私も準備は、大丈夫です。
GM(カミカゲ):それでは出発となりますー
アレク:はーい
リリィ:うぃうぃ
ゲイル:はいっ
エルティ:はい☆

~何となく誰が何を持つかを決めてる所に遠足っぽい雰囲気を感じました
準備は終わり、お花見会場へと出発です~

GM(カミカゲ):カノンの街を出て南下し森へと入ります。低い山になってる様でお花見会場はその頂上付近です
ゲイル:登山ですね^^;
アレク:「思ったより険しそうだな」
ゲイル:「けっこうきつい坂道・・だね・・」
GM(カミカゲ):気温も丁度良いのでハイキングくらいですね。
リリィ:「おっと、想像してたより本格的ぃ」
エルティ:「その分、お腹が減ってお弁当が美味しくなりますね」
アレク:看板ぶんぶんしながら先進もうw
ゲイル:ぶんぶんw
エルティ:(ああ、アレクさん、看板壊さないかな…ヒヤヒヤ)
リリィ:「あぁ!わたしの芸術が!?」<ぶんぶん (笑)
ゲイル:「アレク、君、余裕だねぇ・・」
アレク:「まーな!剣の素振りにちょうど良い感じの重さだしな!!」
ゲイル:看板、重いですね?w
アレク:空気抵抗がちょうど良さそうって思ってww>看板
ゲイル:なるほどw>看板
GM(カミカゲ):では・・・野営を挟んでお昼前には教えてもらった付近まで来るのですが、そろそろ咲いている桜があっても良いはずなのに見当たりませんね
アレク:「…あれ?道間違えたか??」
ゲイル:「確か、このあたりじゃなかった・・?」周辺見渡して
リリィ:「・・・はて?花はどこに?」
ゲイル:「ちょっと周辺を探してみようか?」>みんな
エルティ:花は咲いてなくても、桜の木はあるのでしょうか?
GM(カミカゲ):ええ、桜の木はありますよ。蕾もありますがまだ咲いてないようです
アレク:「おーい誰か地図持ってないか?確認したい」
ゲイル:「先頭を行く君が、スカウトだから、道は分かってると思ったよ^^;」>アレクw
アレク:「とにかく南に行けば良いって聞いた!!」>ゲイル
エルティ:w
アレク:「…ま、いっかw」ごーごー!!
GM(カミカゲ):さて、不思議に思いつつも・・・先に進みます。教えてもらった場所へと到着しますと・・・

~ここで桜の木が折れた画像をアップします。
GMが実際の花見会場で取ってきた写真で、この時は強風により桜の木が折れてしまいました~

GM(カミカゲ):この様に桜の木が折れてますね
エルティ:え、折れてる…?
リリィ:「折れたぁー」
アレク:「おい、花見ってのは折れた木を見物するもんなのか?」
エルティ:『アレクさん違います、花を見るんですwww』
GM(カミカゲ):そして近くに冒険者らしき男が2名ほど倒れています
アレク:「…!おい、誰か倒れてるぞ」
リリィ:「おい、大丈夫か?」
アレク:ぺしぺし
リリィ:傷は深いぞ、ぐったりしろ
エルティ:リリィさんwww
アレク:www
ゲイル:リリィさんの中の方の台詞ですね?w
リリィ:すまぬ、気にせずに先へどうぞ(笑)
ゲイル:「怪我人かい・・?」
冒険者?(NPC):「うう・・・木の化け物が現れて仲間が・・・」
エルティ:「他にもお仲間が?連れて行かれたのですか?」
冒険者?(NPC):「あ、ああ・・・連れていかれた・・・」
ゲイル:怪我の様子を見て見ますが・・「話す前に、怪我を見せて・・」
GM(カミカゲ):酷い打撲のようですが命に係わるほどでは無さそうです
ゲイル:「魔法治療は、必要無さそうだね・・ごめんね、割って入って」お話し、続きをどうぞ・・//>みんな
アレク:「気にすんな」こういう怪我とかはゲイルにお任せしようw
エルティ:そうですね
冒険者?(NPC):「すまないが・・・仲間を助けてくれ・・・」
リリィ:「ふむ、同じように場所取りに来たら襲われた、という事ですか」
アレク:「分かった、その木のばけもんぶっ飛ばしてくる」
ゲイル:「分かりました、あなたのお仲間は、私たちで助けましょう」
エルティ:「木の化け物は、どこに向かったか教えて頂けますか?」
冒険者?(NPC):「すまない。気絶してたからそれは解らない」<どこへ行ったか
リリィ:「(木の魔物か、一目見てみようか)わたしも行こう」
ゲイル:ハンカチを水でぬらして、打撲跡に当てておきましょう
アレク:「その間、この看板持っててくれ」
冒険者?(NPC)「看板・・・?(看板を見て引きつった笑いを浮かべる)」
ゲイル:何で笑うんですかw>看板
アレク:www

~実はここで冒険者らしき男の笑いの意味を後々知ることに・・・~

アレク:「足跡探してみるか…」
エルティ:「地面に移動した跡とか、ありそうですもんね…」
ゲイル:「足跡があれば、どういうのがいたのかも、分かるかもだね」
エルティ:あ、看板以外にも敷物やお弁当、どうしましょう?ここに、いったん置いて行きます?
ゲイル:戦いになったら邪魔になるかも、なので、置いて行きますか
リリィ:「大事にしろよな☆」<看板>冒険者
冒険者?(NPC):「あ、ああ・・・ハハハ(乾いた笑い)」<看板
ゲイル:「大丈夫、気に入ってるみたいだよ」>リリィ
GM(カミカゲ):では怪我をした冒険者に荷物を見ててもらうと言う感じですかね?
アレク:場所取りだけお願いしとこうか、この足じゃ動けないだろうしな
ゲイル:お願いしちゃいましょう>お荷物見張り
アレク:「あ、一番見晴らしのいいところで待っててくれ」
GM(カミカゲ)冒険者?:「あ、ああ・・・わかった・・・」<見晴らしの良い所と描いてくれる
ゲイル:目だって、また襲われちゃったりしませんよね・・?この人
リリィ:「うんうん、無事に帰ったらお前たちも描いてやろう」
ゲイル:「そのうち、ライヴのポスターもお願いしていいかい?」>リリィ
リリィ:「だーいじょーぶ!任せて!」>ゲイル
ゲイル:リリィさんが、がぜんやる気にw

~看板と荷物を負傷した冒険者に預けて・・・一同は捜索に入ります~

GM(カミカゲ):さて・・・痕跡を探すならば・・・足跡追跡判定ですね。スカウトorレンジャー+知力ボーナスで判定お願いします―!
エルティ:私もひらめで振ってみます。
ゲイル:私もひらめで・・
GM(カミカゲ):ヒラメもOKですー
アレク:多分、平目の方の方が出目良いと思うわw
リリィ:平目る

~ここで一同、魔物の足跡を捜索します~

アレクの《足跡追跡》判定値は2d6+2
◇2D6+2 → 5[4、1]+2 → 7

エルティの《足跡追跡》判定値は平目
◇2D6 → 7[3、4] → 7

ゲイルの《足跡追跡》判定値は平目
◇2D6 → 3[2、1] → 3

リリィの《足跡追跡》判定値は平目
◇2D6 → 5[1、4] → 5

最高で7と低めの結果に~

ゲイル:3・・探索は苦手らしいですw
アレク:そう、スカウトやレンジャーの人、自分しかいないんだよなw@知力B1
ゲイル:うー、バードじゃなくてレンジャーにしておきべきでした・・><
GM(カミカゲ):では・・・足跡かな?と言う痕跡が森の奥に続いてるのが解ります。ただし、ちょっと探すのに時間がかかるので進行はスローペースになります
リリィ:おっとー、盲点!?
GM(カミカゲ):ちなみにあなた達と来た方向とは逆方向ですね
アレク:「えーと、多分これが足跡!…かなっ!!」
ゲイル:「と、とりあえず、足跡はあるから、行ってみよう」
リリィ:「ほうほう、これが足跡とな(スケッチ)」
ゲイル:描きながら・・それは遅いですねw
アレク:しかたないねw
GM(カミカゲ):それでは注意深く痕跡をたどりまた森の中へ・・・・
アレク:足跡をたどっていきます~
ゲイル:ちなみに、足跡からどんなモノの足跡とか、想像できますか?
GM(カミカゲ):人間の物では無いとは推測は立ちますね。大きさなどはちょっと解りません
ゲイル:分かりました。ありがとうございます
GM(カミカゲ):さて、一生懸命足跡をたどってますが・・・ここで危険感知どうぞ! 足跡を探すのに集中してるので目標値は高めとなりますー

~ここで全員危険感知!

アレクの《危険感知》判定値は2d6+2
◇2D6+2 → 7[1、6]+2 → 9

ゲイルの《危険感知》判定値は平目
◇2D6 → 8[2、6] → 8

エルティの《危険感知》判定値は平目
◇2D6 → 7[(2、5] → 7

リリィの《危険感知》判定値は平目
◇2D6 → 7 [2、5] → 7

アレクが惜しかったのですが・・・全員失敗。奇襲を受けます~

エルティ:あ、森の木々にまぎれてた?
ゲイル:経験点いただいたら、レンジャーを取ろう。。^^;
GM(カミカゲ):では・・・不意にヒュン!っと枝が振り下ろされます! さて・・・誰にかなー? キャラ一覧の順で行きますねー

~ダイスを振った結果対象はゲイルとなりました~

ゲイル:わたし?
GM(カミカゲ):ゲイルは回避どうぞ!

~ゲイルは平目での回避を試みます

ゲイルさんの《回避》判定値は平目
◇2D6 → 5[1、4] → 5

奇跡は起きず、攻撃は命中|


ゲイル:回避w
GM(カミカゲ):それは命中ですなー ダメージ!
ゲイル:わーん

正体不明からのダメージ
◆2D6+3 → 4[1、3]+3 → 7

ゲイルは7点のダメージを受けます!~

GM(カミカゲ):ではゲイルは不意に枝に打たれました!
ゲイル:「う、うわっ・!?」
アレク:痛い!
ゲイル:3点防具で引いて、4点いただきます><
リリィ:神官から倒しに来るとは、この木やるな!
アレク:頭良いな~!!
ゲイル:分かってらっしゃる!
GM(カミカゲ):そして・・・気が動き始めます・・・
GM(カミカゲ):×気 〇木 でorz
GM(カミカゲ):エルティの言う通り木に擬態してたみたいですね。木のような体に細い手足が生えてます。さて、魔物知識の方どうぞー!
エルティ:これなら、役に立てるかも…
ゲイル:ペネトレイト、使います
アレク:「…!この木何の木!?」

~一同奇襲の相手に対して魔物知識を行います

システム:エルティ・エルティさんのロール(2d6+3)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  7[6、1]+3  → 10

システム:リリィさんの「平目」ロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  12[6、6]  → 12


GM(カミカゲ):おおおうw
リリィ:おおぅ
アレク:おおー!
システム:ゲイルさんのロール(2d6+2+1+2)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+1+2)  →  5[4、1]+2+1+2  → 10
ゲイル:負けたw
アレク:すげー!
システム:アレクさんの「一応平目w」ロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  6[2、4]  → 6

リリィ:こ、これが芸術家の観察眼よ!(笑)
ゆき:mp減らそうとして、退室しちゃいました><
アレク:おおうw
エルティ:w
ゲイル:w
GM(カミカゲ):知名度は10以上です。魔物の正体は「ツリーマン」 歩く木の化け物ですね。桜の木なのでサクラツリーマンって所です
ゲイル:あうう、、MPとかいじれなくなってる・・
システム:キャラクターリストからゲイルが削除されました。
システム:キャラクターリストにゲイルが追加されました。
GM(カミカゲ):時折、人里に降りて女性を襲ったりするそうです
ゲイル:さっき、HPいじれたんですけど。。
ゲイル:ダメになってる。。すみません
エルティ:人を襲うじゃなくて、女性を襲うんですね
エルティ:なんか怖いですね…
アレク:「気のばけもんんだ!!」←判定失敗
GM(カミカゲ):データ的にはこんな感じですー
ゲイル:(手元のリアルシートで管理しますね)
GM(カミカゲ):下のメモも更新できませんかね?>ゲイル
ゲイル:メモ・・なるほど
リリィ:「ツリーマンとか言う奴だね」
ゲイル:すみません、脱線してしまって//
GM(カミカゲ):さて、ツリーマンが目の前に2体立ちはだかり・・・その後ろから女の声が聞こえます
ゲイル:「2回攻撃、してくるよ・・」
GM(カミカゲ)謎の女:「あんたら・・・あいつ等の仲間かえ?」
エルティ:2体も!?更に女性?
ゲイル:「そういうあなたは、誰ですか?」>謎の女性
エルティ:女性はどんな風貌ですか?
GM(カミカゲ)謎の女:黒髪のストレートで見た事に無い服(和服)を着ております。裾から覗く足がセクシー
リリィ:「ほう、美人さんですね」スケッチブック取り出し
GM(カミカゲ)謎の女:「あんたら人に名乗る名など・・・ありませぬわ。ほんと救いようの無い・・・」
エルティ:「リリィさん、そんなスケッチしてる場合じゃないですよw」
ゲイル:「できれば、女性とは戦いたくはないのですがね・・」
GM(カミカゲ)謎の女:「いいわ・・・まとめてこの森の養分にしてあげますわ。こちらはかなりオカンムリなんでねぇ!」と女性の周りに桜の花びらが舞い散ります
ゲイル:「なにがあなたを、それほど怒らせて仕舞ったのか・・」
リリィ:「ラフに描いてみたよ、裸婦で」スケッチブック見せ
アレク:「いきなり仕掛けてきたのはあんたの方だろうが!」
アレク:www
GM(カミカゲ)謎の女:と、戦闘に入ります―
エルティ:赤面www
ゲイル:ラフな裸婦w
エルティ:戦闘ですよ、リリィさん!!www銃を構えます!!
アレク:「何か知らんが森の養分にし返してやる!」
ゲイル:エルティさんの目をふさいで起きましょうw
リリィ:「まぁ想像だからなぁ、ねえ、ホントに脱いでみない?」
アレク:www
ゲイル:「あなたも相当、マイペースですね・・^^;」>リリィw
リリィ:と、ふざけるのはここまでにしておこう、戦闘準備ー
アレク:「おーい、おばさんが仕掛けてくるぞ~!!」
ゲイル:「アレク、禁止用語ですっ!」
GM(カミカゲ)謎の女:おっとー謎の女に対しても魔物知識どうぞ!
アレク:「おばさんはおばさんだろう」
システム:リリィさんの「平目ー」ロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[4、3]  → 7
システム:アレクさんの「平目おばさん~」ロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[3、2]  → 5
システム:エルティ・エルティさんのロール(2d6+3)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  4[3、1]+3  → 7
ゲイル:またペネトレイト込みで
GM(カミカゲ)謎の女:「おばさんやとぉ・・・おのれ!容赦せんで!!」
システム:ゲイルさんの「さっき間違えてました//」ロール(2d6+2+2+2)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+2+2+2)  →  9[6、3]+2+2+2  → 15
ゲイル:じゃなくて・・1ひいてkづあさい
ゲイル:ひいてkづあさい><
アレク:「お、本当に禁止用語だったみたいだな、おばさん!!」
ゲイル:ひいてくださいーーーw
ゲイル:14です
リリィ:お、落ち着いて打とう
GM(カミカゲ)謎の女:了解ですー
ゲイル:は、はいっ(汗
アレク:大丈夫、大丈夫よ~>ゲイル
ゲイル:すーっ。。はーーっ。。。
ゲイル:深呼吸
GM(カミカゲ)謎の女:彼女はドリュアス。木の精霊の一種ですね。桜の木の精なのでサクラドリュアスと言った所です
アレク:fmfm
ゲイル:マナーの悪いお花見客さんでもいたのでしょーか^^;
GM(カミカゲ)謎の女:データはこんな感じですね
ゲイル:魔法ダメージがくるーー
GM(カミカゲ)謎の女:では先制判定参りましょうー みなさんどうぞー
システム:エルティさんのロール(2D6) → 8 (3、5)
アレク:おばさんあなどれぬのうw
システム:ゲイルさんの「ひらめ先制値」ロール(2d6)
→ SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[2、3]  → 5
システム:リリィさんのロール(2D6) → 5 (3、2)
システム:アレクさんの「先制~!!」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  5[1、4]+4  → 9
ゲイル:目がw
アレク:後攻だな、しゃーない!
ゲイル:どうしようもないですね^^;
リリィ:これはしょうがない
GM(カミカゲ)謎の女:それではこちら先行で・・・コマの配置お願いします―
ゲイル:はーい
アレク:自分は前衛いきますです~
ゲイル:回復飛ばしますっ
リリィ:置きました、前にいますよ
アレク:ばっちこーい!!
GM(カミカゲ)謎の女:OKですねーでは・・・戦闘開始!こちらから~
GM(カミカゲ)謎の女:第一ラウンドです。女はおばさん呼ばわりされたアレクに魅了を仕掛けます「その減らず口・・・封じてくれよう!」
ゲイル:おばさまは、悔しがった。おしまい。
アレク:www
GM(カミカゲ)謎の女:ではアレクは12を精神抵抗お願いします―
システム:アレクさんの「精神抵抗~」ロール(2d6+8)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+8)  →  10[6、4]+8  → 18
ゲイル:だ、大丈夫、アレクさんシャドウだしっ!w
GM(カミカゲ)謎の女:気合が!
リリィ:おー
ゲイル:すごいー
アレク:「そんなんでだませるか!おばさん!!」
エルティ:+8(笑)
アレク:シャドウなめるなw
GM(カミカゲ)謎の女:では、サクラツリーマンはアレクとリリィそれぞれに攻撃! 11を2回回避お願いします―!
GM(カミカゲ)謎の女:「おのれ!お前らは本当に礼儀知らずじゃの!!」
ゲイル:さっきから口悪いのは、アレクさんですよーw
システム:アレクさんの「回避―」ロール(2 2d6+5)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  5[4、1]+5  → 10
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  10[4、6]+5  → 15
システム:リリィさんの「回避!?」ロール(2 2d6+5)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  4[3、1]+5  → 9
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  2[1、1]+5  → 7
アレク:一回当たったw
GM(カミカゲ)謎の女:リリィ・・・w
ゲイル:リリィさんw
リリィ:早々に反動!?
アレク:おおうw
ゲイル:防御、ファンブル・・??
GM(カミカゲ)謎の女:では!アレクに1回ダメージ!
システム:GM(カミカゲ)謎の女さんのロール(2d6+3)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  5[1、4]+3  → 8
GM(カミカゲ)謎の女:8点のダメージで・・・
リリィ:防御ファンブル表は2d6だったっけ?確認
アレク:5点もらいますー
GM(カミカゲ)謎の女:あ、防御ファンブルは適応しないと言う事で・・・普通の失敗で良いですよ
ゲイル:すみません、私もファンブル表、わかりません><
GM(カミカゲ)謎の女:リリィのダメージですー
ゲイル:わ、よかったー
システム:GM(カミカゲ)謎の女さんのロール(2 2d6+3)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  6[5、1]+3  → 9
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  3[1、2]+3  → 6
リリィ:おー、不幸中の幸い
GM(カミカゲ)謎の女:9点と6点ですー
GM(カミカゲ)謎の女:「どうした!人どもめ!しかしこの程度では済まさぬぞ!」
リリィ:9点もらいます
GM(カミカゲ)謎の女:ではPC側の行動ですー 便宜上キャラ一覧順で行動処理して行きましょう―
ゲイル:こちらの番、ですね
アレク:はーい
GM(カミカゲ)謎の女:では、アレクからどうぞー!
GM(カミカゲ)謎の女:先に行動したい場合は宣言お願いしますねー
アレク:まずは練技ビートルスキン、マッスルベアーを発動
リリィ:了解です
アレク:了解です!
ゲイル:私は回復なので、後からで問題ないですー
GM(カミカゲ)謎の女:発動了解ですー
アレク:で、目の前のサクラツリーマンをファルシオンで伐る!!
システム:アレクさんの「命中!!」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  7[5、2]+5  → 12
GM(カミカゲ)謎の女:命中ですー!ダメージどうぞ!
ゲイル:がんばってー
システム:アレクさんの「ダメージ!!!」ロール(k28+6+2@10)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.28c[10]+8  →  2D:[1、3]=4  →  3+8  → 11
GM(カミカゲ)謎の女:では6点いただきます―
GM(カミカゲ)謎の女:続きまして・・・エルティどうぞ!
エルティ:回復は、ゲイルさんに任せて良いですよね?
ゲイル:はい、回復は任せてください^^
エルティ:有り難うございますアレクさんの攻撃した方に、ソリッドバレット撃ちます!
アレク:ごーごー!
システム:エルティ・エルティさんのロール(2d6+4)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  5[3、2]+4  → 9
ゲイル:魔法ダメージ、やってしまってくださいw
エルティ・エルティ:あ、かわされちゃいました…
ゲイル:あらら
アレク:どんまいです~
GM(カミカゲ)謎の女:ツリーマンはひょいッと回避!
GM(カミカゲ)謎の女:ではリリィどうぞ!
リリィ:むぅ、かわされるのが玉にキズ
ゲイル:樹なのに回避って・・なんだか納得いきませんw
GM(カミカゲ)謎の女:歩く木ですし・・・w
アレク:木は素早いんだよね、結構
ゲイル:ちょっと抗議、してみたの・・//
リリィ:ここは確実にダメージを出そう、アレクが斬った方にエネボ
ゲイル:さすが、魔法戦士さん
GM(カミカゲ)謎の女:どうぞ!
ゲイル:かっこいいですね^^
システム:リリィさんの「エネボでGO」ロール(2d6+3)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  2[1、1]+3  → 5
ゲイル:あう
リリィ:変転!!
GM(カミカゲ)謎の女:2回目ですよ・・・w
アレク:稼ぎますなぁ
アレク:おおおー!!
GM(カミカゲ)謎の女:おおうっと!?
ゲイル:変転!
エルティ:なるほど
GM(カミカゲ)謎の女:自動成功で抵抗抜きます!ダメージどうぞ―!
ゲイル:通りましたね?
アレク:ですです
リリィ:ダメージで出したかったが仕方ない、ここの一手は当てないと
システム:リリィさんの「ダメージ!」ロール(k10+3@10)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10c[10]+3  →  2D:[1、1]=2  → ** → 自動的失敗
ゲイル:ええーー><
リリィ:おいー(笑)
GM(カミカゲ)謎の女:まてまてまてw
アレク:おうふ…w
GM(カミカゲ)謎の女:3回連続はおかしいですよw
ゲイル:リリィさんっ・・w
リリィ:変転を返せぇ(´;ω;`)
GM(カミカゲ)謎の女:でもしょうがないので・・・エネルギーボルトはパシュッと消えた
GM(カミカゲ)謎の女:(振り直しして貰いたいんだけどねぇ)
ゲイル:ぅー><
GM(カミカゲ)謎の女:ではゲイルどうぞ!
リリィ:「・・・何も言うな」
ゲイル:は、はいっ
アレク:(肩ぽん)
ゲイル:前衛お2人に、魔法拡大/数で
ゲイル:キュアウーンズを
GM(カミカゲ)謎の女:どうぞ~
システム:ゲイルさんの「発動判定一括」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  8[3、5]+4  → 12
ゲイル:かかりあmしたー
システム:ゲイルさんの「アレクさん」ロール(k10+4@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+4  →  2D:[1、2]=3  →  1+4  → 5
GM(カミカゲ)謎の女:回復値どうぞ~
ゲイル:あうう。。
ゲイル:5てんで・・//
GM(カミカゲ)謎の女:だ、ダイス目が・・・
システム:ゲイルさんの「リリィさん」ロール(k10+4@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+4  →  2D:[2、6]=8  →  4+4  → 8
アレク:全快したから無問題!
ゲイル:8点ですー
リリィ:1ゾロよりはましだ
ゲイル:MP6点減らします
GM(カミカゲ)謎の女:リリィもあと1点まで回復ですねー
GM(カミカゲ)謎の女:では、ラウンド更新!第2ラウンドですー
ゲイル:あ
ゲイル:忘れてたーー><
GM(カミカゲ)謎の女:お?なんでしょ?
アレク:どーしたどーした?
ゲイル:すみません、エルティさんに
エルティ:?
ゲイル:戦乙女の祝福を・・
ゲイル:補助でかけようとーー
GM(カミカゲ)謎の女:了解ですー良いですよー
ゲイル:ありがとうございますっ
ゲイル:では、エルティさん、生命抵抗と精神抵抗に+2です
アレク:ヴァルキリーの種族特徴やね
ゲイル:18ラウンドの間ですー
エルティ:ええ!?すごい!!
ゲイル:はい、忘れているかもですが、私ヴァルキリーなんです!w
エルティ:有り難うございます!!
GM(カミカゲ)謎の女:では、エルティにヴァルキリーの祝福が!
GM(カミカゲ)謎の女:では、ラウンド更新!こちらの行動ですー!
エルティ:「なんだか力が湧いて来ます、ゲイルさんありがとう!!」
リリィ:一日一回ですが、その分強いですよ
アレク:うんうん
ゲイル:「いやいや、これくらいは、ね?(にこり)」
GM(カミカゲ)謎の女:「桜の痛み・・・思い知るが良い!」そう言うと桜の花びらが舞い散り・・・刃となってあなた達を襲う!
GM(カミカゲ)謎の女:全員精神抵抗どうぞ!
リリィ:・・・変転も強いはずなんだ(笑)
アレク:www
ゲイル:リリィさん・・・w
リリィ:よし、マインドリセット、リセットだって言ったらリセットだ!
アレク:「なんか飛ばしてきた!!」
ゲイル:「くっ・・!花びらがっ!」
システム:エルティさんのロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  6[1、5]+5  → 11
システム:ゲイルさんの「精神抵抗」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  4[2、2]+5  → 9
GM(カミカゲ)謎の女:精神抵抗12をどうぞ!
システム:リリィさんの「抵抗」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  12[6、6]+4  → 16
ゲイル:出目がー><
システム:アレクさんの「精神抵抗」ロール(2d6+8)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+8)  →  4[1、3]+8  → 12
ゲイル:リリィ意さん!w
GM(カミカゲ)謎の女:極端な!
リリィ:ここでー!?
エルティ:修正しても、抵抗出来ませんでした汗
GM(カミカゲ)謎の女:前衛は抵抗!
アレク:出目がすごいなw
GM(カミカゲ)謎の女:エルティ→ゲイルの順でー
システム:GM(カミカゲ)謎の女さんのロール(2 2d6)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6)  →  9[4、5]  → 9
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6)  →  7[5、2]  → 7
ゲイル:そういうときも、あるよぉー>エルティさん
ゲイル:7点・・・いたたた
GM(カミカゲ)謎の女:エルティに9点、ゲイルに7点のダメージ!
エルティ:9点ダメージ頂きます
GM(カミカゲ)謎の女:「まだじゃ・・・これくらいでは長年の痛みは消えぬぞ・・・」
ゲイル:次は後衛にキュアするね><
GM(カミカゲ)謎の女:では、ツリーマンはアレクとリリィにそれぞれ攻撃!
GM(カミカゲ)謎の女:11を2回回避どうぞ―!
システム:アレクさんの「回避!!」ロール(2 2d6+5)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  11[5、6]+5  → 16
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  10[4、6]+5  → 15
ゲイル:おー、さすがw
アレク:「見切った!!」
システム:リリィさんの「回避!?」ロール(2 2d6+5)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  11[5、6]+5  → 16
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  7[5、2]+5  → 12
ゲイル:リリィさんも!
GM(カミカゲ)謎の女:全弾回避! ツリーマンの枝はブンブンと空を切る!
リリィ:落ち着いて、きた、のか?
GM(カミカゲ)謎の女:それではPCの行動ですー!アレクからどうぞ!
アレク:はーい
ゲイル:(こくこく)落ち着いてきたんです
アレク:では、先ほどと同じく目の前のサクラツリーマンを伐る!!!
ゲイル:がんばってー
システム:アレクさんの「命中!!!」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  10[6、4]+5  → 15
アレク:よし!
GM(カミカゲ)謎の女:アレク安定して調子が良い!ダメージどうぞ!
ゲイル:アレクさんの出目が、いいですよ!
システム:アレクさんの「回れ――!!!」ロール(k28+6+2@10)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.28c[10]+8  →  2D:[2、4]=6  →  6+8  → 14
GM(カミカゲ)謎の女:9点いただきます―!
アレク:以上!
ゲイル:ダメージ行ってます、けっこう^^
GM(カミカゲ)謎の女:では・・・エルティどうぞ!
ゲイル:がんばってー
エルティ:アレクさんの目の前の敵を、ソリッドバレット+ターゲットサイトで撃ちます。命中判定+1なので「2d6+5」
システム:エルティさんのロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  10[6、4]+5  → 15
ゲイル:おー
GM(カミカゲ)謎の女:命中!ダメージくださいー!
アレク:きた!
ゲイル:当たりましたねっ
システム:エルティ・エルティさんのロール(k20+4@10)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.20c[10]+4  →  2D:[3、2]=5  →  3+4  → 7
GM(カミカゲ)謎の女:7点のダメージいただきますー! ちょっとヘバッてます
エルティ:7点!!どうでしょう?木は倒れますか?
リリィ:銃は強い!
ゲイル:さすが魔法ダメージですね~
GM(カミカゲ)謎の女:では続いてリリィどうぞ!
GM(カミカゲ)謎の女:もう少しと言う感じですね~<木
リリィ:弱った方の木にエネルギーボルト
ゲイル:デスヨネーw
GM(カミカゲ)謎の女:どうぞ!
システム:リリィさんの「今度こそ」ロール(2d6+3)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  9[5、4]+3  → 12
GM(カミカゲ)謎の女:精神抵抗抜けてますねーではダメージどうぞ!
ゲイル:同値?
アレク:同値抵抗じゃないかと
アレク:でも半減だから!
リリィ:同値だと、受動側が優先なんですよ
ゲイル:うんうん
GM(カミカゲ)謎の女:おっと・・そうでしたか・・・では半減ダメージで―
システム:リリィさんのロール(k10+3@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+3  →  2D:[2、2]=4  →  1+3  → 4
ゲイル:そうそう、半減でも魔法は痛いんですっ
リリィ:2点
GM(カミカゲ)謎の女:では2点いただきます―
GM(カミカゲ)謎の女:では・・・ゲイルどうぞー!
リリィ:落ちないかー
ゲイル:はいっ
ゲイル:後衛二人に、魔法拡大/数で
ゲイル:キュアウーンズをかけますー
エルティ:助かります、ありがとう☆
システム:ゲイルさんの「一括発動判定」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  9[6、3]+4  → 13
ゲイル:発動しました
システム:ゲイルさんの「エルティさん」ロール(k10+4@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+4  →  2D:[3、3]=6  →  3+4  → 7
ゲイル:7点回復ですー
システム:ゲイルさんの「わたし」ロール(k10+4@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+4  →  2D:[3、5]=8  →  4+4  → 8
ゲイル:8点回復です
エルティ:有り難うございます☆
ゲイル:MP6点減らします
GM(カミカゲ)謎の女:良い所まで回復しましたねー ではラウンド更新ですー
ゲイル:いえいえ^^
GM(カミカゲ)謎の女:第3ラウンド! こちらの行動!
アレク:こーい!
ゲイル:おばさまは、どうしてくれようかと考えた。おしまい
アレク:www
GM(カミカゲ)謎の女:桜ドリュアスは桜刃で全体攻撃! 全員12を精神抵抗どうぞ!
ゲイル:またきたー><
リリィ:ですよねー
システム:エルティさんのロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  6[4、2]+5  → 11
システム:アレクさんの「精神抵抗」ロール(2d6+8)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+8)  →  6[5、1]+8  → 14
システム:ゲイルさんの「精神抵抗」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  5[4、1]+5  → 10
システム:リリィさんの「抵抗」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  9[6、3]+4  → 13
エルティ:失敗TT
ゲイル:うー><
ゲイル:後衛が抵抗できませんw
アレク:「おばさん、そればっかだなぁ」
GM(カミカゲ)謎の女:「毎年毎年・・・山を汚し、桜の枝を傷つける!」
リリィ:「さっきから人間がどうとか痛みがなんだって、いったい何なんですか!?」
エルティ:a、
ゲイル:?
エルティ:そうか、お花見のマナーが悪いのを怒っているんですね。
GM(カミカゲ)謎の女:御名答!
ゲイル:そうみたいですね^^;
アレク:なるほどw
エルティ:桜の木が折れていたのって、もしかして『冒険者?』達の仕業かな?
ゲイル:あ、なるほど・・・
リリィ:「花見客のマナーの話か?わたしたちはその注意に来た者ですよ」
GM(カミカゲ)謎の女:では・・・また後衛にダメージですね・・・
エルティ:あ、判定の途中でした、すいません
ゲイル:うう、忘れててくれなかった・・><
GM(カミカゲ)謎の女:エルティ→ゲイルの順で・・・
システム:GM(カミカゲ)謎の女さんのロール(2 2d6)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6)  →  5[2、3]  → 5
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6)  →  8[5、3]  → 8
ゲイル:いたたた><
アレク:でもそれを証明する看板とか置いてきたもんなぁ…
ゲイル:回復分が・・なくなっちゃった
GM(カミカゲ)謎の女:エルティに5点、ゲイルの8点のダメージ!
リリィ:・・・逆に置いてきて良かったのかもよ<看板
GM(カミカゲ)謎の女:「それを信じろと申すか! これから良くなるのか!?」
エルティ:HP修正しました☆
ゲイル:看板見ると、怒ったかもですね・・さらに
GM(カミカゲ)謎の女:では、ツリーマンはアレクとリリィに攻撃! 11を2回回避どうぞ!
システム:アレクさんの「回避~!」ロール(2 2d6+5)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  3[1、2]+5  → 8
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  6[3、3]+5  → 11
アレク:1回当たり
システム:リリィさんの「回避」ロール(2 2d6+5)
→ 1回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  8[6、2]+5  → 13
→ 2回目: SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  9[3、6]+5  → 14
GM(カミカゲ)謎の女:リリィの調子が上がって来た・・・アレクに1回ダメージ!
システム:GM(カミカゲ)謎の女さんのロール(2d6+3)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  11[6、5]+3  → 14
アレク:がっつりきたなw
ゲイル:うわう。。
GM(カミカゲ)謎の女:急所に入った!
アレク:9点もらいます~
リリィ:出目が
ゲイル:お怒りですね・・><
GM(カミカゲ)謎の女:では、PC側の行動ですー アレクからどうぞ!
アレク:「怒ってるのは仕方ないよなぁw」
アレク:はーい、例のごとく目の前の敵を伐る!!
GM(カミカゲ)謎の女:「今年は桜の木まで折りおって・・・!もう黙って見ておれぬ!」
リリィ:あ、先にエネボ打っておきたい
ゲイル:「こちらの話は、聞く耳は持っておられぬらしい・・」
アレク:お、先どぞー
GM(カミカゲ)謎の女:お、ではリリィからどうぞー
リリィ:んー、説得は難しそうです
ゲイル:確実に落とすのですね>エネボ
リリィ:では最後のエネルギーボルト、弱ってる方にね
ゲイル:お花見客のモラルは、「絶対」のヤクソクは、できませんからね・・><
システム:リリィさんのロール(2d6+3)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+3)  →  9[3、6]+3  → 12
アレク:まぁ、1体倒したらちょっとは冷静になってくれるかもしれぬ…
GM(カミカゲ)謎の女:またも同値ですねー 半減でどうぞー
システム:リリィさんのロール(k10+3@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+3  →  2D:[2、1]=3  →  1+3  → 4
ゲイル:はう
リリィ:2点です
GM(カミカゲ)謎の女:2点いただきます― 何とか立ってます―
GM(カミカゲ)謎の女:では、アレクどうぞ!
リリィ:ふぉぉぉぉぉ・・・・・・・・・・
アレク:では、伐りに行きます!
システム:アレクさんの「命中」ロール(2d6+5)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+5)  →  5[1、4]+5  → 10
ゲイル:アレクさんが、倒してくれますよっ・・
GM(カミカゲ)謎の女:スカっと!
アレク:当たらんかったww
ゲイル:私、しゃべらないほうがよさそう・・w
GM(カミカゲ)謎の女:ではエルティどうぞ!
アレク:ごーごー!
ゲイル:もごー、もごー(ごーごー)
エルティ:なんとか説得できないかな…と考えてますが…
ゲイル:(お口ふさぎ中)
エルティ:GM、しゃべってると、1ラウンド消費してしまいますよね?
GM(カミカゲ)謎の女:喋りながら行動しても良いですよー こっちも散々喋ってますからw
アレク:(自分、煽っちゃってるしなぁ…)
ゲイル:(アレクさん、けっこう怒らせちゃってますね・・)
エルティ:わかりました。ありがとうございます。
アレク:(女性陣にお任せしよう…ww)
ゲイル:(忘れてるかもですが、実は私も女性陣なのです・・ww)
GM(カミカゲ)謎の女:エルティは考え中なので・・・ゲイル先に回復どうぞー!
エルティ:あ、そうですね、
エルティ:ごめんなさい
ゲイル:では、回復しちゃいますね?
ゲイル:いえいえ、先にやっておきます^^
GM(カミカゲ)謎の女:いえいえー大丈夫ですよ~
ゲイル:魔法拡大/数で、キュアウーンズを
ゲイル:リリィさん以外3人に
システム:ゲイルさんの「一括発動判定」ロール(2d6+4)
→ SwordWorld2_0 : (2D6+4)  →  5[2、3]+4  → 9
システム:ゲイルさんの「アレクさん」ロール(k10+4@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+4  →  2D:[2、1]=3  →  1+4  → 5
ゲイル:あぶない・・
アレク:ありがとう!
ゲイル:ごめんね、また5てん・・//
システム:ゲイルさんの「エルティさん」ロール(k10+4@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+4  →  2D:[5、4]=9  →  5+4  → 9
ゲイル:9点回復(あとでなおしておいてね^^)
システム:ゲイルさんの「私」ロール(k10+4@13)
→ SwordWorld2_0 : KeyNo.10+4  →  2D:[6、5]=11  →  6+4  → 10
ゲイル:自分が可愛いらしいです。。
アレク:www
ゲイル:10点回復w
ゲイル:MP9点減らします
ゲイル:そろそろ回復も打ち止めですよー
エルティ:ありがとうございます。了解です。
GM(カミカゲ)謎の女:「桜があそこまで育つのにどれだけかかると思う?なぜ人はそんな事をできるのだ・・・私は悲しいぞ・・・」
エルティ:「桜の精よ、ごめんなさい。
エルティ:「今までの私たちの行いは償いきれるモノではありませんが、
エルティ:「それでも貴方達の咲かせる美しい花に、心を癒され、勇気づけられるものもいるのです。
エルティ:「貴方達の苦しみを分からずに、自分たちだけのために傷つけてしまって、本当にごめんなさい。
エルティ:「なんとか人族で協力して、山を汚したり桜を傷つけたりしないように呼びかけてみます。
エルティ:「もう1度、私たち人族に、チャンスを頂けませんか?
ゲイル:[
アレク:「(エルティすげえな)」
エルティ:と、ちょっと怖いけど、銃をおろして呼びかけてみます。失敗したらごめんなさい、みなさん…
ゲイル:「もう一度、話を聴いてはくれないか・・」>桜
アレク:構わないですよ、ごーごー!
GM(カミカゲ)謎の女:「それを私に信じろと申すか?・・・また繰り返さないと言えるのか?」
ゲイル:うんうん、ぜんぜんいいですよっ
リリィ:「(御年1歳でこの人間力)しゃーない、付き合おう」剣をしまう
アレク:「(あれ?これ、俺もやらないといけない系??)」
エルティ:「今回の事で、桜を切ったあの人間達も反省するでしょう。国や街に呼びかけて、貴方達と平和に共存出来る様に頑張ってみます。時間をいただけないでしょうか?」
エルティ:両親が冒険者で、色々冒険譚を聞いていたので…ということで、何とか(汗)>リリィさん
リリィ:「そうだなぁ、エルフなんかは事情を知ったら協力してくれるかもね」
ゲイル:「絶対に、とはいえないところが、心苦しいが・・。お互いを傷つけない、という約束が難しいのは、あなた達も同じはずです・・」ツリーマンを見て
アレク:「まぁ、せっかくきれいな花なんだし、人を傷つける為に使うより」
ゲイル:「だが、そうするように、と。努力は出来るはず・・」
アレク:「そこの絵描きのモデルになってくれた方が、なぁ」>リリィ
GM(カミカゲ)謎の女:「・・・・・・・・・解った。お主らはあやつらとは違うようじゃな」
エルティ:「ありがとうございます」
ゲイル:「そうだな、リリィもそうだし、私も・・あなた達から、美しいものを生み出せる・・」
リリィ:「そうそう、絵に描かせてよ、あなた美人さんだし」
GM(カミカゲ)謎の女:「だが、信じた訳では無いぞ。また一年後。同じようならば・・・解っておろうな?次は私達だけじゃないぞ?」
ゲイル:「そうなったときは・・・また会おう・・」
リリィ:「くぅ、仕方がない、その時はこのスケッチブック、煮るなり焼くなり好きにしろい!」
エルティ:「その時は、この命を差し出しましょう」
GM(カミカゲ)謎の女:「私達は見ておるかなら・・・失望させるでないぞ(ちょっと悲し気に)」
アレク:「おう、シャドウはな、一度約束したらちゃんと守る種族だからな」
ゲイル:「エルティがその覚悟なら、私も来ないとね^^」
アレク:「あと、そこのツリーマンも伐って悪かったな」(とようやくファルシオンをしまおうw)
エルティ:アレクさん、ほんと色々奮闘してくれたのにごめんなさい!!
ゲイル:まだ、倒していない・・はずwツリーマン
GM(カミカゲ)謎の女:「その誓い確かに受けた。そなたにこれを授けよう。その前に死なれては困るからな」と、桜の花の髪飾りをエルティに手渡します
アレク:気にしない気にしないw!丸く収まったんなら無問題っす(*´ω`*)
エルティ:「おや、綺麗ですね、、、これは…?」
リリィ:正確には倒せていない<ツリーマン
ゲイル:そうそう、戦って倒す、だけが解決じゃないですっ^^
GM(カミカゲ)謎の女:「良いか・・・確かに約束したぞ・・・それではまた一年後じゃ」と、女性はフッと消えます
GM(カミカゲ)謎の女:それと同時に・・・
ゲイル:あのまま戦い続くと、ちょっと不利っぽかったですしねw
アレク:おおおー!!!
GM(カミカゲ):一斉に花が咲き・・・満開になります
ゲイル:おー
エルティ:綺麗です!エルティにとって初めての桜かも!
リリィ:「あー消えた!まだ裸婦画、画いてないのに!?」
ゲイル:「花の怒りが、開花を隠していたようだね・・」
GM(カミカゲ):「お主らの勇気と優しさに・・・せめてもの礼じゃ。ありがとう」と、頭の中に声が響きます
アレク:「おお~、これが『綺麗』ってことなんだな」
ゲイル:「心の目で見て描けないの?」>リリィw
エルティ:(こちらこそ、ありがとうございます。絶対に約束は守りますね)
ゲイル:ところで、連れ去られちゃった人は・・?
GM(カミカゲ):さて・・・一件落着した所でエピローグに入ります―
リリィ:「描いても良いなら描くけど?」>ゲイル
アレク:ほんとだw
ゲイル:「わ、私じゃなくてっ!」>リリィ
エルティ:赤面www
エルティ:エピローグお願いします☆
GM(カミカゲ):桜の精の怒りを鎮めた冒険者達。その報酬は満開になるその瞬間だった
リリィ:「ふむ、そうだな、意外と肉付きは良い方だね」<描きだす>ゲイル
GM(カミカゲ):囚われた冒険者達はその辺に転がされており、事なきを得た
ゲイル:良かった、無事でした>冒険者
GM(カミカゲ):後続できたマスターは無邪気にはしゃぐが・・・事件の事を聞き、他の冒険者の宿と連携しこの一帯の保護に努めると約束してくれた
リリィ:むしろよく無事だったな<冒険者
GM(カミカゲ):そして・・・1年後。桜に対しての感謝のお祭りを開く事になるのでした・・・
アレク:「おい、ごみはちゃんと持ち替えれよ!じゃないとお前らがごみにされるぞ!!」>冒険者
エルティ:w
アレク:持ち帰れ、ですw
GM(カミカゲ):と、いうところで今日のおはなしはおしまいです。お疲れ様でした!
ゲイル:という看板を、リリィさんが描きましたw
エルティ:お疲れさまでした!!
アレク:お疲れさまでした~!!
ゲイル:お疲れ様でしたー^^
リリィ:お疲れ様でしたー
GM(カミカゲ):経験点は1033点+1ゾロ分でお願いします― 報酬は500ガメル+事件解決で+200の計700ガメルになります
アレク:吹き出しに『わらわからのお願いじゃ』とか描いてそうw>看板
アレク:はーい!
エルティ:あははwww
エルティ:あ、経験点+報酬有り難うございます!!
GM(カミカゲ):名誉点10点でセッション名は「桜の声」でお願いします―
ゲイル:桜おばさま、萌キャラ化とかされてたら、どうしよう・・w
GM(カミカゲ):最後に時間ありましたら成長も振って行ってくださいー
ゲイル:はいっ
GM(カミカゲ):おっと・・・あとエルティは「桜花の髪飾り」で魔法防御+1のアクセサリーゲットです
リリィ:はーい
エルティ:そんな素敵なものを!?良いのですか??
リリィ:メモに今日の画を載せてみた
システム:アレクさんのロール(Gr)
→ SwordWorld2_0 : [6、6]->(精神力)
ゲイル:おー、良い物いただきましたね♪
GM(カミカゲ):説得頑張ってくれましたし、命を掛けるならばこれくらいのモノを出さねばw
アレク:ここでw6ゾロww
ゲイル:今日の画??
エルティ:メモ2ですね。
リリィ:メモ2です
ゲイル:ちょっ・・・・
アレク:キュビズムwww
GM(カミカゲ):ちなみに看板見て苦笑いしてたのは・・・桜の木を折ったからでしたー お気づきですかね?w
リリィ:そして成長
システム:リリィさんのロール(2D6) → 3 (1、2)
ゲイル:4つ目は、すてなさーーい
アレク:なるほどw
エルティ:GM、ありがとうございます!!
システム:エルティさんのロール(2D6) → 7 (1、6)
アレク:www
GM(カミカゲ):いえいえ、お粗末様でした。ルール勘違いもすいませんorz
ゲイル:なるほど、罪悪感があったのでしょーかw
アレク:いやいや、楽しかったです(*´ω`*)
エルティ:私は精神力をあげます。
リリィ:多分、元がどんな人かは解らない出来ですよ<4つ目
ゲイル:うんうん、楽しかったです♪
ゲイル:そ、それなら・・・いい・・・かな?w4つ目
アレク:いいのかw
GM(カミカゲ):ちょっと説教じみたテーマだったかなーと・・・楽しんで頂けたならば幸いですー
エルティ:私も楽しかったです。
ゲイル:だって、キュウビ図無、よくわかんないしw
リリィ:いやー、珍しい出目を見たので満足です
ゲイル:キュビズム、です><
ゲイル:リリィさん、1ぞろ3連続^^;
GM(カミカゲ):ちなみに・・・折れた桜の写真は実際に花見に参加した時に風で折れた桜です。誰かに折られたわけではないのでご安心をq
ゲイル:なるほど^^;>GMさま
アレク:風でばっきりいっちゃうんですね、でも無理やり折られたわけじゃなくて良かったっす>写真の木
リリィ:100点余計に手に入ったと思う事にすれば悔しさも多少はね
GM(カミカゲ):1ゾロ3連発はもう・・・w 運命変転入ってたからこっちが申し訳なくなったw
ゲイル:私もあれを見て、回復で出たらどうしよう、と・・・w1ぞろ
GM(カミカゲ):バランス的にも結構きつめでしたからねぇ・・・ツリーマン倒せればOKかなーと思ってましたがー
リリィ:そういう人には、魔法拡大/確実化 ですよ
アレク:ジリ貧な感じでしたね
GM(カミカゲ):アレクが煽ってくれたので1発目魅了をアレクに飛ばせたのは良かったですw
ゲイル:ちょっとMPもなくなってきてましたしね^^;
GM(カミカゲ):面子的に説得の方に持って行ってくれると思ってたんですが、途中で無理と言われてちょっと焦りましたw
ゲイル:すみません、おかしなヴァルキリーでw説得は無理かな、と思っていたのです
リリィ:すまんな、わたしが1ゾロったばっかりに(ゴホゴホッ)
アレク:あれはね、自分のとこにこい!ってPLがわざと煽ったです…その後説得ロール全然できないよ~ってなっちゃいましたがw
GM(カミカゲ):なのでエルティが実にファインプレーだったなーとw 救われましたー
ゲイル:ですねぇ、エルティさんはよかったです・・(しみじみ)
アレク:本当ありがたかったです!>エルティさん
GM(カミカゲ):まぁこっちも説得しにくい感じだったから悪かった所も・・・
エルティ:ドキドキしましたが、説得出来て良かったです☆
リリィ:敵のデータを見て(これは説得の方向か?)とは思ったんですがいい言葉が浮かばず、ので本当にエルティさんに感謝です
エルティ:嬉しいやら、恥ずかしいやらwww
GM(カミカゲ):無印の癖で同値はPL優先が染みついてて能力値1間違ってたと言うのも致命的だったかもですがーorz
アレク:アレク、頭良くないからなおさら説得ロール無理よなってなって、もどかしかったw
アレク:2.0は敵味方関係なく受動側優先ですもんね
リリィ:あー「強敵来たー!今日のGMはやる気ですね!!」っと思ったらそんな事情が
ゲイル:うちの子も、ボーイッシュな変な子にしちゃったから・・優しい説得は・・無理かなってw
GM(カミカゲ):敵データの作る感覚がまだつかめないなーと・・・それならルールブックの敵出せと言う話になりますがw
アレク:今回の敵は、当たりづらいのがきつかったですね
ゲイル:余裕があったら、私が「モラル」を使おうと思っていたのですが
ゲイル:回復で手一杯でしたね^^;
GM(カミカゲ):次やるならスカっと討伐モノかなぁ・・・今回はストレス溜まったでしょうしw
ゲイル:いえいえ、ストレス貯まってませんよー
リリィ:はたと気づいたけど、リリィのロールって自分の美術知識が切れたら終わりだねぇ(笑)
GM(カミカゲ):美術の勉強頑張ってくださいw
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