【クトゥルフ神話TRPG】リプレイ:「ストラフトンの山の火(少し改変)」【後編】

えせリプレイ  5
登録日:2019/09/10 23:42最終更新日:2019/09/11 12:02
シナリオ:ストラフトンの山の火(少し改変)のリプレイ【後編】

作:GM:雲丹様

※注意事項
  ・改変シナリオ
  ・初心者プレイ(主に私が)
  ・唐突なファンブル

   等の要素が含まれます。ご注意下さい。

【愉快なPC達】

ソフィア・アント―ノヴァ(27)♀
PL:えせ
ロシア人自衛官系お姉さん。登山部には、トレーニングを兼ねて所属している。

クリスティナ・キャロル(17)♀
PL:KAI様
義務教育を終え、就職した17歳美少女ジャーナリスト。小悪魔的な言動で情報を引き出すこともしばしば。 

エステル・アーレント(22)♀
PL:pipe様
武闘派シスター。大学四年生。ただし、体力に難あり。

長宝院真瞬(26)♂
PL:モノクロ様
日本から仏教を伝えるためやってきた自称僧兵。登山は修行の一環。

ランディ・ノートン(30)♀
PL:きいろマン様
三十路私立探偵。今回の最年長兼タンク枠。

~~~~~~~~~以下、本編~~~~~~~~~~

GM/雲丹:前回は家組の場面が終わったので追跡組の場面から開始します。
クリスティナ・キャロル:クリス、エステル、ソフィアだったよね?
GM/雲丹:追跡組はザリガニとハーニーの跡を追っていた
GM/雲丹:追跡組の方は忍び足を振ってください
クリスティナ・キャロル:振ります
GM/雲丹:どうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:振ります
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「静かにね...」ロール(ccb<=55)<br>→ Cthulhu : (1D100<=55)  →  100  → 致命的失敗
システム:クリスティナ・キャロルさんの「忍び足」ロール(1D100<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  44  → 成功
クリスティナ・キャロル:おいww
エステル・アーレント:できたじゃな・・・100!?
ソフィア・アントーノヴァ:あわわ
システム:エステル・アーレントさんのロール(ccb<=51)<br>→ Cthulhu : (1D100<=51)  →  79  → 失敗
クリスティナ・キャロル:隠れるふって一人だけ隠れられないかな?
ソフィア・アントーノヴァ:戦闘だ...!
GM/雲丹:ザリガニに見つかりザリガニが襲いかかってきました。
長宝院真瞬:忍び足って一人でも失敗したらヤバい奴……
クリスティナ・キャロル:むりかー
ランディ・ノートン:ひょええ…
クリスティナ・キャロル:開幕ファンブルだしね!?
クリスティナ・キャロル:しかも00!!
GM/雲丹:クリスさんのターンです。
長宝院真瞬:100ファンってここで一人キャラロストしそうな勢い
ソフィア・アントーノヴァ:やってしまったw
GM/雲丹:エステルさんでした
クリスティナ・キャロル:エステルさんのほうがはやいよ?
クリスティナ・キャロル:あ、おk
長宝院真瞬:どこかで聞き覚えのあるBGM
エステル・アーレント:私は早いぞー(∩´∀`)∩
ランディ・ノートン:BGMや!
クリスティナ・キャロル:1足りない
エステル・アーレント:せっかくだったので流してみました
クリスティナ・キャロル:BGMはまだわからない…
クリスティナ・キャロル:立ち絵しかできない初心者PL
長宝院真瞬:BGMって誰でも弄れるんですねぇ
ソフィア・アントーノヴァ:音消してた...
GM/雲丹:設定からいじれますよ
クリスティナ・キャロル:へー
ランディ・ノートン:誰でもいじれるんだ…知らなかった
エステル・アーレント:みなさんの方でも流れてるようでよかったです
ソフィア・アントーノヴァ:楽しい
クリスティナ・キャロル:ぼっこぼこだー!!
GM/雲丹:エステルさんどうぞ
長宝院真瞬:相手はザリガニとハーニーの二人です?
エステル・アーレント:敵はなん体ですか?
GM/雲丹:ハーニーは気づいていないです
クリスティナ・キャロル:ファンブルなのにwww
GM/雲丹:ザリガニだけ襲いかかってきました
ランディ・ノートン:じゃあ1体だけなのかな?
エステル・アーレント:ハーニーさんには攻撃可能ですか?
ソフィア・アントーノヴァ:武器奪い取れる感?
GM/雲丹:忍び足で近づけば行けます
クリスティナ・キャロル:気絶させればワンチャン
エステル・アーレント:忍び歩きの判定の後に攻撃はできますか?
GM/雲丹:判定の次のターンに攻撃できます
エステル・アーレント:忍び歩きに成功したらザリガニにも攻撃されませんか?
クリスティナ・キャロル:無駄になると思うけどすごくやってみたいRPがあるのよね…
GM/雲丹:エステルさんは先に忍び足失敗しているのでザリガニに攻撃されてしまいます
クリスティナ・キャロル:ファンブルだし…
エステル・アーレント:だよね、実に現実的だ
長宝院真瞬:ハーニーに気付かれないための忍び歩きってことかぁ
クリスティナ・キャロル:戦闘にはなってるけど私だけ忍び足状態ってこと?
GM/雲丹:そうです
エステル・アーレント:いいでしょう、ハーニーさんにはファンブル女王クリスちゃんを差し向けましょう
クリスティナ・キャロル:お? 振りかな?
ソフィア・アントーノヴァ:女王w
長宝院真瞬:ハーニーを逃がすのもヤバいけど、ハーニーに参戦されるのも怖い気もするなぁ
ランディ・ノートン:銃の性能的にもヤバそうですなぁ(同じのかは分からんが)
エステル・アーレント:たぶん成功したときに一番ダメージが出せるのが私だと思うので
ソフィア・アントーノヴァ:100ファンは何王になるんだろう...
GM/雲丹:エステルさんどうぞ
エステル・アーレント:ソフィアさんはドジッコお姉さん
クリスティナ・キャロル:神王?
エステル・アーレント:ではザリガニ君にマーシャルアーツキック
ソフィア・アントーノヴァ:全力で赤面してそう
GM/雲丹:どうぞ
エステル・アーレント:相手の装甲をみてみよう
クリスティナ・キャロル:痛そう!
システム:エステル・アーレントさんのロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  100[致命的失敗、致命的失敗]  → 失敗
クリスティナ・キャロル:www
エステル・アーレント:あらやだ
長宝院真瞬:やっぱり誰か死ぬのでは?
ソフィア・アントーノヴァ:こっちよー
エステル・アーレント:サンチチェックかな?
クリスティナ・キャロル:ファンブルの神王様ぁ!!
ランディ・ノートン:ダイスがアラブってる!!!!
クリスティナ・キャロル:BGM効果かな?
エステル・アーレント:私がファンブル新王女也
GM/雲丹:こけてしまい1ダメージ
長宝院真瞬:戦闘中の100ファンとかガチでキャラロスト直行だからヤバい
エステル・アーレント:ベチャッ
クリスティナ・キャロル:00なのに優しい!!
GM/雲丹:9しかないので
エステル・アーレント:「キャンッ」って転びます
クリスティナ・キャロル:エステルさーーーん!? と声出したいけど忍び足中だからぐっとこらえるよ!
GM/雲丹:次はクリスさんのターンです
クリスティナ・キャロル:まかせて!
エステル・アーレント:そういえばこの子熊にもびびる小心者でしたね、
ソフィア・アントーノヴァ:ポンッとエステルさんの肩を叩いておこう。
クリスティナ・キャロル:ルーガーが気が付いていないのでロープで拘束したいです!
GM/雲丹:忍び足どうぞ
エステル・アーレント:まずは近づかないとね
ソフィア・アントーノヴァ:首狙って、ショックロールを...!
システム:クリスティナ・キャロルさんの「つっかまえるぞー!」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  81  → 失敗
クリスティナ・キャロル:あかんて!?
GM/雲丹:ハーニーに見つかりました
エステル・アーレント:今日のダイスの女神さまは逆境がお好きなようです
長宝院真瞬:……撤退した方がいいのでは?
ソフィア・アントーノヴァ:成功の文字が遠く彼方...
エステル・アーレント:頑張って乗り越えましょう
長宝院真瞬:逃げられるかわかりませんけど
クリスティナ・キャロル:こ、転んでないから誰かさんよりマシだもん!?
GM/雲丹:ソフィアさんのターンです
ソフィア・アントーノヴァ:ええと、とりま、撃ち落とします?
エステル・アーレント:ああ・・・神よ・・・私たちに試練を与えたようと言うのですね・・・
ソフィア・アントーノヴァ:拳銃でザリガニを
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:お酒かけられ教にこんな苦境があるなんて~
エステル・アーレント:お酒洗い流しちゃったからかしら
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「撃ち落とすわ!」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  84  → 失敗
クリスティナ・キャロル:ウイスキーならもってます
クリスティナ・キャロル:あ
長宝院真瞬:なにも成功していない
エステル・アーレント:ザリガニ「残像だ」
ソフィア・アントーノヴァ:これは厄日
GM/雲丹:玉はあらぬ方向へ飛びました
GM/雲丹:ザリガニのターンです。
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 73 (73)
エステル・アーレント:弾「ばいばーい( ^ω^)」
ソフィア・アントーノヴァ:跳弾してハーニ―に当たらないかな...
クリスティナ・キャロル:だーれっがしっぬのっかな~?
GM/雲丹:失敗しました
長宝院真瞬:山中だから跳弾するような遮蔽物がない……
ランディ・ノートン:FSM神がパスタでできた触手でダイスを弄んでおられる
クリスティナ・キャロル:みんな出目高い…
GM/雲丹:ハーニーは今さっき気づいたばかりなので次のターンから行動します
ソフィア・アントーノヴァ:もしや、誰も成功しないのでは...!?
クリスティナ・キャロル:木を遮蔽物にはできそう
長宝院真瞬:やっぱりこれ逃げた方がいいんじゃないでしょうか?
エステル・アーレント:気づいたなら話は早いな、ハニ子を黙らせましょう
GM/雲丹:エステルさんどうぞ
クリスティナ・キャロル:00やめてよ!?
ソフィア・アントーノヴァ:逃げるなら、ナビゲートで逃げるとき補正貰えないか交渉したいな...
エステル・アーレント:マーシャルこぶしでノックアウト攻撃を宣言します
ソフィア・アントーノヴァ:お。
エステル・アーレント:キックはノックアウトに使えないのよね
GM/雲丹:どうぞ
長宝院真瞬:ハーニーの電気銃が一番怖いから、ハーニーが潰れてくれれば楽にはなりそう……?
クリスティナ・キャロル:そうなんだ?
ソフィア・アントーノヴァ:たしカニ
システム:エステル・アーレントさんの「シスターフィストォォォォ!!」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  7[スペシャル、スペシャル]  → 成功
エステル・アーレント:え?
ランディ・ノートン:おおおお!!
クリスティナ・キャロル:極端!?
ソフィア・アントーノヴァ:強いwww
エステル・アーレント:必中?ダメージ増加?
GM/雲丹:ではダメージプラス2で
エステル・アーレント:これが信仰心の力です
クリスティナ・キャロル:信仰心(物理)
エステル・アーレント:まず回避どうします?
エステル・アーレント:ダメ+2ねOK
ランディ・ノートン:神は言っている…ここで死ぬ定めではないと…
GM/雲丹:敵は回避なしで
エステル・アーレント:はぁい
ソフィア・アントーノヴァ:先に食べていれば...
クリスティナ・キャロル:ノックアウトですしね
エステル・アーレント:複雑なので先に確認しておこう(*’ω’*)ノックアウト判定のやりかたはわかる?
GM/雲丹:よくわからないです
エステル・アーレント:よし!まかせなさい
ソフィア・アントーノヴァ:ご教授願います。
GM/雲丹:ルルブに乗ってますか?
クリスティナ・キャロル:のってるよ
エステル・アーレント:対象の現状HPと攻撃の合計ダメージの対抗ロールだと思ってください
長宝院真瞬:67ページに書いてありました
エステル・アーレント:成功したらショックロールをします
エステル・アーレント:あ、ごめんなさい
ソフィア・アントーノヴァ:なるほど。わかりやすい。
エステル・アーレント:あ、いいのか
クリスティナ・キャロル:ノックアウトやっぱりキックもできない?
GM/雲丹:ありがとうございます?
エステル・アーレント:んでノックアウト判定に失敗した場合普通にダメージが通るんですが
エステル・アーレント:ノックアウト判定に成功して対象がショックロールを成功して気絶を絶えた場合
エステル・アーレント:ダメージが半分になることを覚えておいてください
エステル・アーレント:OK?(*’ω’*)
GM/雲丹:ショックロールはどのように処理すればいいのでしょうか?
エステル・アーレント:ショックロールは普通にCON×5ですね
ランディ・ノートン:61ページにありますぞ!
エステル・アーレント:私の場合9×5なので45以下が成功になります
GM/雲丹:ありがとうございますでは再開ということで
エステル・アーレント:ではエステルさんのルール解説コーナーいったん閉幕します
GM/雲丹:エステルさんどうぞ
エステル・アーレント:ゆくぞぉぉぉぉ!!
クリスティナ・キャロル:ノックアウトチュートリアルを終了します。
システム:エステル・アーレントさんの「「嘘つきの悪党には・・・神に代わってシスターがお仕置きよ・・・!」」ロール(1d3+1d3+1d4+2)<br>→ Cthulhu : (1D3+1D3+1D4+2)  →  3[3]+1[1]+4[4]+2  → 10
クリスティナ・キャロル:www
エステル・アーレント:ホボサイダイチ
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 9 (9)
ソフィア・アントーノヴァ:おお。
クリスティナ・キャロル:耐えるかぁ
エステル・アーレント:ノックアウト判定成功ですね
GM/雲丹:気絶しました
エステル・アーレント:ショックロールです
クリスティナ・キャロル:おや?
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 79 (79)
エステル・アーレント:気絶かな?
長宝院真瞬:結構数字高め、ルーガーのCONわかりませんけど
クリスティナ・キャロル:15以下ならいける
GM/雲丹:ショックロール失敗なので気絶です
エステル・アーレント:OK
ランディ・ノートン:ナイスゥ!
エステル・アーレント:ではそういうRPしましょう
エステル・アーレント:「ふむ、クリス!今のうちにこいつ縛り上げて!」
GM/雲丹:ハーニーは泡を吹いて気絶しました
クリスティナ・キャロル:「あいあいさー!」
クリスティナ・キャロル:ロープでぐるぐるに簀巻きにしてやります
エステル・アーレント:シスターの鋭いこぶしが顎をとらえちゃったのね
クリスティナ・キャロル:信仰心(物理)すごい
GM/雲丹:次はクリスさんのターンで
エステル・アーレント:「んでザリガニは私とソフィアでなんとかするよ」
ソフィア・アントーノヴァ:「そっちはクリスにまかせるわ!」
クリスティナ・キャロル:ロープ巻いていても行動できるの?
長宝院真瞬:ほんとになんとかしちゃいそう……
ランディ・ノートン:行けるのでは?!
GM/雲丹:気絶してるので
エステル・アーレント:クリスの手番にす巻きにするのよ
長宝院真瞬:たぶんロープで捕縛、で1ターン使うと思いますけど
クリスティナ・キャロル:無力化大事
長宝院真瞬:ルーガー気絶してるから、捕縛自体は自動で成功しそうですが
GM/雲丹:ではターン消費したということで
エステル・アーレント:じゃあDEX×いくつかで判定して成功したら時間をかけずにしばれたってことにしてもいいのでは?(*’ω’*)
クリスティナ・キャロル:余裕あれば近くの木に縛っておきたい
エステル・アーレント:運べるように簀巻きにしましょう
クリスティナ・キャロル:ザリガニ連れて行っちゃいそうだから木がいいかなと
GM/雲丹:DEX×3で木に縛り付けられます
クリスティナ・キャロル:だめなら縛って転がします
エステル・アーレント:ザリガニなら木に縛っても救出できちゃいそうだから
長宝院真瞬:ザリガニってことはハサミもありそうだし、最悪ロープ切られそう
エステル・アーレント:変わんないと思うよ
GM/雲丹:ロールどうぞ
クリスティナ・キャロル:うーん、じゃあ転がしとく?
エステル・アーレント:簀巻きにして警戒しておいて
クリスティナ・キャロル:運びやすいように縛って転がしつつルーガーに馬乗りになります
長宝院真瞬:電気銃奪って撃ってもよさそう
クリスティナ・キャロル:これでおk
エステル・アーレント:DEX×3だそうです
システム:クリスティナ・キャロルさんのロール(ccb<=51)<br>→ Cthulhu : (1D100<=51)  →  86  → 失敗
クリスティナ・キャロル:ありゃ?
エステル・アーレント:簀巻き自体には失敗しないから大丈夫さ
GM/雲丹:ぐるぐる巻きにしましたがまだ馬乗りにはなってません
クリスティナ・キャロル:お酒が足りてない
GM/雲丹:ソフィアさんのターンで
エステル・アーレント:18歳がなんかいってる
長宝院真瞬:まあルーガーが動けないならそれで……
ソフィア・アントーノヴァ:拳銃
GM/雲丹:どうぞ
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「今度こそ...!」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  97  → 致命的失敗
クリスティナ・キャロル:17だもん←
エステル・アーレント:ジャムったな
クリスティナ・キャロル:えー…
長宝院真瞬:弾詰まりかな?
クリスティナ・キャロル:出目すっごいなぁ
ソフィア・アントーノヴァ:ダメそうですね...
GM/雲丹:玉詰まりを起こし1ターン行動不能
エステル・アーレント:100だったら暴発で1d6ダメージにする(*’ω’*)私だったら
GM/雲丹:ザリガニのターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 8 (8)
クリスティナ・キャロル:忍び足00二回出した人は言うことが違う
エステル・アーレント:カァン!
クリスティナ・キャロル:やばげ
長宝院真瞬:ちなみにザリガニはどんな感じで攻撃を?
エステル・アーレント:はさみ?
GM/雲丹:ハサミです
クリスティナ・キャロル:ざりがにだしね
システム:GM/雲丹さんのロール(1D3)<br>→ Cthulhu : (1D3)  → 3
長宝院真瞬:ハサミギロチンか
ランディ・ノートン:クラブハンマーか
エステル・アーレント:当たったら組付きじょうたいになるね
GM/雲丹:ソフィアさんに攻撃します
エステル・アーレント:はさむなら
クリスティナ・キャロル:乱暴する気でしょ!?
システム:GM/雲丹さんのロール(1D6) → 3 (3)
GM/雲丹:回避お願いします
エステル・アーレント:ダメージボーナスはないのです?
GM/雲丹:なしです
クリスティナ・キャロル:ざりがにサイズだったのかな?
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「当たらないわ!」ロール(ccb<=62)<br>→ Cthulhu : (1D100<=62)  →  21  → 成功
エステル・アーレント:ザリガニサイズだったら-1d6待ったなし
クリスティナ・キャロル:どっかの助手かな?
ランディ・ノートン:成功や!
長宝院真瞬:数でボコせば普通に倒せそう
GM/雲丹:華麗に避けれました
エステル・アーレント:お、そうだな!
GM/雲丹:エステルさんのターンです
ソフィア・アントーノヴァ:良かった...
エステル・アーレント:ザリガニには容赦はしないよ マーシャルアーツキック
GM/雲丹:どうぞ
システム:エステル・アーレントさんの「その立派な甲羅ぁ!ひんむいてやるよぉ!」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  72[失敗、失敗]  → 失敗
エステル・アーレント:フッ
クリスティナ・キャロル:うーん
GM/雲丹:あらぬ方向にキックが飛んでいきました
GM/雲丹:次はクリスさんのターンです
エステル・アーレント:私の足が!!
クリスティナ・キャロル:どこいくねーん
ランディ・ノートン:www
クリスティナ・キャロル:えっと忍び足で気配を断ってざりがにに近づけます?
ソフィア・アントーノヴァ:足「旅に出ます...」
長宝院真瞬:先にルーガーから武器取り上げません?
エステル・アーレント:私は一つ思い浮かんだんだが
GM/雲丹:忍び足失敗していたのでザリガニも気づいています
GM/雲丹:武器奪えます
クリスティナ・キャロル:私は成功してたのに
エステル・アーレント:あなたさっき失敗したでしょうよ
長宝院真瞬:まあ流石にここまでドンパチやったら気付いてしまう
クリスティナ・キャロル:んじゃ武器だけ奪って懐にしまっておきます
ソフィア・アントーノヴァ:使える?
クリスティナ・キャロル:隠れると組み合わせればワンチャン?
ソフィア・アントーノヴァ:あ。貰うだけか。
GM/雲丹:説明書を読んでいないので使えません
クリスティナ・キャロル:使い方は知らない
クリスティナ・キャロル:相手が持っているよりかは楽
エステル・アーレント:私一つ思い浮かんだんですが、一つよろしい?
GM/雲丹:どうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:どうぞ。
エステル・アーレント:GMに先に質問(*’ω’*)もしこの簀巻きにされたハニ子さんを
エステル・アーレント:かっさらって下山したらザリガニは追いかけてきます?
GM/雲丹:追いかけてきます
エステル・アーレント:OK
クリスティナ・キャロル:友達だからね!
エステル・アーレント:みんなと合流しよう
長宝院真瞬:意外と大事にしてるんだなぁ
GM/雲丹:しかしDEXかける3で逃げきれます
長宝院真瞬:ルーガー運べます?
エステル・アーレント:ハーニーさんを私が担ぐので
クリスティナ・キャロル:ルーガーさん死んじゃってたらどうするんだろ?
エステル・アーレント:こう見えてSTR15です
長宝院真瞬:そういえばエステルさん、私よりSTR高いんだった
ソフィア・アントーノヴァ:GM、ナビゲートで成功したら、補正貰えません?
クリスティナ・キャロル:うーんざりがにを仲間にする奥の手を思いついたけどここではやめておこうかな
GM/雲丹:いいでしょう
エステル・アーレント:こぶしの一撃一つで泡を吹かさせる女だよ?
ソフィア・アントーノヴァ:振ります
長宝院真瞬:ザリガニ仲間は草。ドラクエみたいですね
GM/雲丹:どうぞ
エステル・アーレント:先に担げるか判定していい?
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「五十だけど良いよね?」ロール(ccb<=50)<br>→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  99  → 致命的失敗
クリスティナ・キャロル:お酒かけてお酒かけられ教に入信させれば私が教祖だからワンチャン
ランディ・ノートン:ザリガニは仲間になりたそうにこちらを見つめている!
クリスティナ・キャロル:わーい
エステル・アーレント:失敗したらじかんかせいでほしいんだけd・・・
ソフィア・アントーノヴァ:ごめんなさい。
長宝院真瞬:ナビゲートをファンブルって、合流できる気がしない
GM/雲丹:50で判定
エステル・アーレント:ソフィアさんドジッコかわいいから許す
ソフィア・アントーノヴァ:大人しく任せます...。
エステル・アーレント:50か、結構大きいのね
システム:エステル・アーレントさんの「持ち上がるかな?」ロール(ccb<=50)<br>→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  61  → 失敗
エステル・アーレント:持ち上がりませんでした
クリスティナ・キャロル:みんな駄目だな~、やっぱお酒かけて仲間に使用
ソフィア・アントーノヴァ:この三人だと、DEX一番低いからどうにかしようとしたんや...。
エステル・アーレント:とりあえずソフィアさんはずっこけ?
長宝院真瞬:まあでも、普通に逃げてもハーニー回収されそうですし、ハーニーエサにして釣るっていうのは結構よさそう
エステル・アーレント:下にはランサーいるしね
クリスティナ・キャロル:GMざりがににお酒かけていい?
長宝院真瞬:私、戦闘キャラなのにまったく戦闘してないからな……
ソフィア・アントーノヴァ:酔うのかな?w
エステル・アーレント:DEX判定だな(脳死)
ランディ・ノートン:そういえば酒貰ってましたなw
エステル・アーレント:戦闘したいでしょ?お坊さん
GM/雲丹:お酒かけてもいいですがどうなるかわかりませんよ
クリスティナ・キャロル:私は神話生物を魅了する(予定
クリスティナ・キャロル:かけるだけなら自動? なにか振る?
エステル・アーレント:えっ、クリスさんパルプンテ使うの?
ソフィア・アントーノヴァ:戦闘ダイスは任せよう。
GM/雲丹:かけるなら投擲で
クリスティナ・キャロル:どのみち戦えないとふざけてタゲ取らないと…
長宝院真瞬:ところで今って誰のターンです?
エステル・アーレント:なげるの!?
GM/雲丹:クリスさんです
ソフィア・アントーノヴァ:クリスさんかと
クリスティナ・キャロル:45あるからいけるな
システム:クリスティナ・キャロルさんの「君もお酒かけられ教に入信だ!」ロール(ccb<=45)<br>→ Cthulhu : (1D100<=45)  →  8  → スペシャル
エステル・アーレント:相手のゴールにシュゥゥゥゥゥ!!
クリスティナ・キャロル:やった
長宝院真瞬:入信しそう
ソフィア・アントーノヴァ:超エキサティンッ!
ランディ・ノートン:すげえw
エステル・アーレント:此処はファンブルして自分にかかるでしょうよ( ・´ー・`)+
クリスティナ・キャロル:お荷物増えるよ←
GM/雲丹:ザリガニはとても喜んでるようです。今なら仲間になってくれる気さえします
クリスティナ・キャロル:やったぜ
エステル・アーレント:酒乱だったのか
ランディ・ノートン:喜んでて草
ソフィア・アントーノヴァ:酒浴びないのか...(困惑)
GM/雲丹:APPか何かで振ってください
クリスティナ・キャロル:APP×いくつ?
GM/雲丹:5で
エステル・アーレント:メロメロじゃないの・・・
長宝院真瞬:神話生物に人間のAPPが通用するのか……
エステル・アーレント:これはお坊さんの出番はないな(フラグ)
システム:クリスティナ・キャロルさんの「私と一緒にお酒かけられ教盛り立てよう?」ロール(ccb<=85)<br>→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  80  → 成功
ソフィア・アントーノヴァ:ザリガニにAPPが効く時代が来るとは...。
クリスティナ・キャロル:あっぶね
ランディ・ノートン:でも多分あと5匹くらいいるはずだから…
GM/雲丹:ザリガニは仲間になりました。
クリスティナ・キャロル:仲間が増えるね!
エステル・アーレント:クリスさんってもしかしてテイマー?
ソフィア・アントーノヴァ:草w
長宝院真瞬:仲間がどんどん増えていく
クリスティナ・キャロル:これが奥の手です
ランディ・ノートン:魔獣使いのジャーナリストとは…
長宝院真瞬:ドラクエ5の主人公みたいだ……
エステル・アーレント:クリーのワンダーランドかな?
ソフィア・アントーノヴァ:ペットの欄、作れないかな...
GM/雲丹:合流しますか?
ランディ・ノートン:ペット扱い草
ソフィア・アントーノヴァ:これ、SANc発生しそう
クリスティナ・キャロル:ルーガーの友達が仲間になったからルーガーも入信しないかなぁ…
エステル・アーレント:じゃあもう一度ハニ子さん持ち上げて合流しましょう
長宝院真瞬:引きずってもいいんじゃないですか?
クリスティナ・キャロル:ざりがにさんにお願いできます?
ソフィア・アントーノヴァ:手伝いますか?
ソフィア・アントーノヴァ:ああ。ザリガニさんで良いか。
エステル・アーレント:ザリー君に任せてもよさそう
エステル・アーレント:いやだめだ!「
エステル・アーレント:持ち逃げされる
長宝院真瞬:洗脳が解けたらルーガーを解放しかねないから、それはやめた方がいいですね
エステル・アーレント:ソフィアさん手伝いなさい
ソフィア・アントーノヴァ:はい
クリスティナ・キャロル:洗脳じゃないよ!?
エステル・アーレント:運ぶわよ(´゚д゚`)
ソフィア・アントーノヴァ:先、どうぞ。
クリスティナ・キャロル:二人がかりなら自動成功じゃないの?
エステル・アーレント:この場合は相手のサイズと私たちのSTRの合計値での対抗ロールになるよ
GM/雲丹:自動成功です
ソフィア・アントーノヴァ:ですか。失礼。
エステル・アーレント:ソフィアさんのSTRは10以上なので自動成功になります
システム:キャラクターリストにザリガニが追加されました。
クリスティナ・キャロル:今思ったんだけどさ
クリスティナ・キャロル:ざりがにさんにホッジスの場所聞けないの?
GM/雲丹:なんですか?
ソフィア・アントーノヴァ:STRも書いとこ
エステル・アーレント:え?対話できるの?
長宝院真瞬:ザリガニと会話ってできるのか……?
ソフィア・アントーノヴァ:強いw
クリスティナ・キャロル:同じお酒かけられ教だよ?
クリスティナ・キャロル:できないの?
エステル・アーレント:種族違うよ(´゚д゚`)
ソフィア・アントーノヴァ:超理論www
長宝院真瞬:ちょっとなに言ってるのかわからないですね
GM/雲丹:会話はハーニーさんを通してできます
クリスティナ・キャロル:種族の壁だって超えられるさ
長宝院真瞬:ハーニーが喋ってくれるかどうかかぁ
クリスティナ・キャロル:実際にハーニーさん話せるしね
ソフィア・アントーノヴァ:ハーニ―さん、嘘つかない?
エステル・アーレント:こぶしで黙らせちゃったからねぇ・・・
エステル・アーレント:ああ、私が脅せばいいのか
クリスティナ・キャロル:ハーニーさんにもお酒かけよう
ランディ・ノートン:嘘をついたら拳が飛んでくる
エステル・アーレント:ニコッ
長宝院真瞬:応急手当で起こしてから、銃と槍とこぶしを突きつけて脅せば?
クリスティナ・キャロル:こぶしorお酒
ソフィア・アントーノヴァ:インディアン、ウソツカナイ...
GM/雲丹:合流しますか?
エステル・アーレント:とりあえず運んでお留守番組と合流しましょう
クリスティナ・キャロル:戦闘終わったから曲止めたよ
ソフィア・アントーノヴァ:するで良きかと
エステル・アーレント:クリスさんはザリガニの背に乗ってブーン
ソフィア・アントーノヴァ:目輝かせてそう
クリスティナ・キャロル:サラマンダーよりはっやーい
GM/雲丹:ちなみに家組が手に入れた装備の情報はメモ6に書いてあります
エステル・アーレント:そしてお留守番組はびっくり仰天
エステル・アーレント:SANチェック?
ソフィア・アントーノヴァ:SANcかな?
クリスティナ・キャロル:SANチェックかな?
長宝院真瞬:最初にザリガニ見た時にチェックなかったからセーフ!たぶん
ランディ・ノートン:了解でござる
クリスティナ・キャロル:味方がザリガニのってても?
GM/雲丹:事前情報あるので大丈夫です
ランディ・ノートン:SANチェックしたの熊だけですなw
エステル・アーレント:熊って神話生物だから
ソフィア・アントーノヴァ:さて、とりあえず、休める場所ですか?
クリスティナ・キャロル:じゃあ、熊も入信させよう
長宝院真瞬:クマも本当はSANチェックなさそうでしたけどね……
ランディ・ノートン:ク=マーだったか
エステル・アーレント:とりあえず合流RPだね
長宝院真瞬:合流してから全員で山を捜索かなぁ
ソフィア・アントーノヴァ:エステルさんの体力も心配だし、代わってもらったら?
クリスティナ・キャロル:あたしが先行してルーガーの家でいいかな?
クリスティナ・キャロル:正確にはざりがにさん
エステル・アーレント:たぶん今アドレナリンドバドバであとで燃え尽きるので
ソフィア・アントーノヴァ:起きる前提ならいらないか。
エステル・アーレント:その時は頼むよ・・・
ソフィア・アントーノヴァ:クリスさん、どうぞ。
クリスティナ・キャロル:いざって時はエステルさんをざりがにさんに運んでもらおう
エステル・アーレント:ヒッ
ソフィア・アントーノヴァ:エステルさん、了解ですb
ソフィア・アントーノヴァ:運転:神話生物
長宝院真瞬:乗馬:ザリガニ
クリスティナ・キャロル:乱暴な運転しなければいける
エステル・アーレント:操縦:神話生物だね
クリスティナ・キャロル:仲間だからね?
ソフィア・アントーノヴァ:同じようなこと考えてるのに、全部技能違うw
クリスティナ・キャロル:てかこの子バイオ装甲もってる…
長宝院真瞬:でもいつ洗脳が解けるかわからないから、正直さっさと殺しておきたい
ソフィア・アントーノヴァ:車より硬い...?
クリスティナ・キャロル:だめだよ!?
GM/雲丹:ザリガニに乗るんですか?
エステル・アーレント:とりあえず合流!驚け野郎ども!なんかこっちのチームにテイマーいたわ!
クリスティナ・キャロル:のってます
クリスティナ・キャロル:「お酒かけられ教の最初の教徒だよー」
ソフィア・アントーノヴァ:熊<<越えられない壁<<ザリガニ<<車
GM/雲丹:追跡組はザリガニに乗り家組と合流しました
ソフィア・アントーノヴァ:逆だわw
長宝院真瞬:「ぬぉ!? そ、その化生は……!」と、槍を構えます
エステル・アーレント:あのちーへいーせーんー♪かーがーやくのーはー♪(ザリガニに運ばれながら)
ランディ・ノートン:「うわっ!なにそれ!」
クリスティナ・キャロル:お酒かけられ教の最初の仲間が神話生物ってやばくね?
長宝院真瞬:入信した奴もヤバいけど入信させた人もヤバい
クリスティナ・キャロル:???
ソフィア・アントーノヴァ:この宗派ヤバ...
長宝院真瞬:クリスさんに精神分析ふりたいな
エステル・アーレント:「・・・さぁ?本人に聞いてちょうだい」
クリスティナ・キャロル:「みんなもこれを機会に入ろうよ! ね!?」
クリスティナ・キャロル:なおSAN減少0
ランディ・ノートン:「…遠慮する」
ソフィア・アントーノヴァ:現象自体がSAN値0って感じだが
エステル・アーレント:「とりあえず一発殴って気絶させてきたよ」とハニ子を地面にぶんなげましょう
クリスティナ・キャロル:ざりがにさんと追加のお酒を浴びるためにルーガーの家のお酒を浴びてます。
エステル・アーレント:ソフィアさんと一緒に
システム:キャラクターリストからザリガニが削除されました。
システム:キャラクターリストにザリガニが追加されました。
長宝院真瞬:こっちも日記の内容を伝えておきますか
ソフィア・アントーノヴァ:「流石に、私も疲れたわ...」
ランディ・ノートン:ですな
エステル・アーレント:DEX私と同じなのか
クリスティナ・キャロル:情報共有だね
長宝院真瞬:とりあえずルーガー起こして話を聞きたいので、ルーガー起こすためになにか技能振っていいですか?
エステル・アーレント:「おつかれソフィア、運ぶの手伝ってくれてありがとね」
ソフィア・アントーノヴァ:こっちの情報は見ての通りだけどw
クリスティナ・キャロル:こぶし?
エステル・アーレント:私がこぶしで起こそう
ランディ・ノートン:銃の説明書を他の人に見せてもいいですかな?
長宝院真瞬:こぶしで起こしてもいいな
クリスティナ・キャロル:お酒でもいいよ
ソフィア・アントーノヴァ:精神分析(こぶし)
クリスティナ・キャロル:ルーガーも入信させよう
エステル・アーレント:ダメージの最大値7だけど
GM/雲丹:どうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:お酒どれだけあるのw
クリスティナ・キャロル:どれが?w
エステル・アーレント:こぶしの判定します?
クリスティナ・キャロル:お酒の判定?
GM/雲丹:お酒どうぞ
クリスティナ・キャロル:www
エステル・アーレント:お酒の方だった(´゚д゚`)
長宝院真瞬:酒はさっき投げたからもうないんじゃ?
クリスティナ・キャロル:家にいるからまだあるべ
ランディ・ノートン:家の方を探せばあると思われる
エステル・アーレント:そうだよね
GM/雲丹:ハーニーの家に大量のにあります
長宝院真瞬:酒蔵かよ
エステル・アーレント:じゃあ探してる間に殴って起こしておきましょう
クリスティナ・キャロル:お酒かけててAPPロールでいいのかな?
ソフィア・アントーノヴァ:「エステルも疲れたでしょう? 少しやすみましょう」
長宝院真瞬:クリスさんRPがジャーナリストじゃなくて完全に狂信者か宗教家のそれ
GM/雲丹:酒かけappでいいですよ
クリスティナ・キャロル:ジャーナリストだよー
システム:クリスティナ・キャロルさんの「君もお酒かけられ教だ!」ロール(ccb<=85)<br>→ Cthulhu : (1D100<=85)  →  53  → 成功
ランディ・ノートン:お酒かけられ教狂信者
クリスティナ・キャロル:やった
エステル・アーレント:「・・・そうね、まぁまだ目的は達成してないし・・・そうしようかな・・・」>ソフィアさんに
GM/雲丹:これはなんの判定ですか?
ソフィア・アントーノヴァ:全国のジャーナリスト「知らない娘ですね」
クリスティナ・キャロル:APP×5での入信ロールじゃ?
エステル・アーレント:まだお酒かけてないでしょ貴女
GM/雲丹:投擲で
クリスティナ・キャロル:なんでなげてるんだ…
ランディ・ノートン:GMも混乱してて草
エステル・アーレント:またこの子投げるの!?
長宝院真瞬:ふんじばってるから投げなくても普通にかければ……
ソフィア・アントーノヴァ:教祖様、不正はダメだよ。
クリスティナ・キャロル:まぁかなり無茶苦茶いってるし譲歩してくれてるよ…
システム:クリスティナ・キャロルさんの「お酒をくらえ!」ロール(ccb<=45)<br>→ Cthulhu : (1D100<=45)  →  28  → 成功
ソフィア・アントーノヴァ:酒かけてからじゃなきゃ。
クリスティナ・キャロル:あ
エステル・アーレント:ザリガニ仲間にする時点で相当ですよ貴女(´゚д゚`)
長宝院真瞬:正直、神話生物を仲間にするだけでも相当ヤバいことしてますしね
クリスティナ・キャロル:???
GM/雲丹:酒でメロメロになりました
ランディ・ノートン:メロメロwwww
エステル・アーレント:魔術的な何かしてます?
クリスティナ・キャロル:ただのお酒だよ?
ソフィア・アントーノヴァ:正常な判断力()
長宝院真瞬:まあ、ハーニーは人間だしな……人間だしな……うん……
エステル・アーレント:お酒を媒体にして
ランディ・ノートン:麻薬でも入ってるのかな…?
GM/雲丹:(ハーニー)なんでも言うことききます
クリスティナ・キャロル:これハッピーエンドでは?
長宝院真瞬:とりあえずこれで、ハーニーからすべての情報が聞き出せそう
ランディ・ノートン:ん?今なんでもって…
ソフィア・アントーノヴァ:ん? 今、何でもって...
クリスティナ・キャロル:反応しすぎぃ!
エステル・アーレント:「・・・」何か恐ろしいものを見る目でクリスさんを見てます
エステル・アーレント:いったよね!?
長宝院真瞬:反応しちゃいけません
クリスティナ・キャロル:「?」不思議そうな顔で見つめ返します
ランディ・ノートン:ホッジスの事聞きますか
クリスティナ・キャロル:そですね
エステル・アーレント:あくしろよ()
クリスティナ・キャロル:知らなかったらざりがにさんに通訳を
エステル・アーレント:ホッジスさんの事聞くのは賛成
長宝院真瞬:正直に答えてくれると思うので、聞くしかないですね
ソフィア・アントーノヴァ:ですね。本来の目的ですし。
長宝院真瞬:ここは狂信者さんにやって貰いましょう
エステル・アーレント:「・・・クリス、私たちにはお酒かけないで頂戴ね?」
ソフィア・アントーノヴァ:教祖様のありがたいRP↑
エステル・アーレント:「怖いから」
ランディ・ノートン:教祖様!やっちゃってくだせぇ!
長宝院真瞬:「拙僧は戒律故、飲酒は固く禁じられているのだ」
ソフィア・アントーノヴァ:「ここはクリスに任せるわ」
クリスティナ・キャロル:「ルーガーさん、お酒かけられ教に入ってくれてありがとう! ここではみんなでお酒をかけながら助け合っていくんだよ! 早速なんだけどあたし、ホッジスさんの場所を知りたくて…何か知らないかな?」
ソフィア・アントーノヴァ:お酒を掛けながら助け合っていくんだよ(捏造)
クリスティナ・キャロル:お酒をかけて追い払うのは邪道です
エステル・アーレント:「私別の宗派だから、別にかけたりしないよ」
GM/雲丹:(ハーニー)すいませんホッジスさんについては本当に何も知らないんです。このザリガニ君も。この子の名前はナンバー7と言うんですが一番下っ端なんです。なのでこの子もホッジスさんの行方は知らないと言っています。
ソフィア・アントーノヴァ:「欧米の宗教は恐ろしいわね...」
長宝院真瞬:つっかえねぇ
ランディ・ノートン:下っ端だったのか
エステル・アーレント:「あら、この子下っ端だったの」とザリガニ君を見てます
ランディ・ノートン:山の火事についても今なら聞けるのかな?
長宝院真瞬:じゃあ、ザリガニがなにをしていたかを聞きますか? ホッジスと直接関係はなさそうですけど
クリスティナ・キャロル:「そっか…ほかに知っている人はいるのかな? 私が教祖としてその人を導いてあげるよ!」
ソフィア・アントーノヴァ:6匹なのに、ナンバー7なのか
長宝院真瞬:あぁ、火事の方がいいか
エステル・アーレント:新入りだと思われます先生
ソフィア・アントーノヴァ:なるほど。
GM/雲丹:6匹ですがナンバー7です。
クリスティナ・キャロル:十人くらいいたら嫌だなぁ…
クリスティナ・キャロル:どゆこと?
ランディ・ノートン:11人いる!(違う)
長宝院真瞬:どこかのナンバーが欠番なのでしょう
クリスティナ・キャロル:実はルーガーがザリガニさん擬態説
エステル・アーレント:13体いてなにかの機関を気取ってるかも
ソフィア・アントーノヴァ:ザリガニ「順に、番号...!」
クリスティナ・キャロル:4は不吉だから欠番なんだな(適当
長宝院真瞬:ここはアメリカなんだよなぁ
エステル・アーレント:13は裏切り者がセオリー
クリスティナ・キャロル:じゃあ6かな?
GM/雲丹:(ハーニー)おそらくもっと上の…幹部じゃないとホッジスさんの行方はわからないと思います
ソフィア・アントーノヴァ:欠番が群れを離れた孤高のザリガニ、ホッジスさんだったり...
クリスティナ・キャロル:「山火事については何か知ってる?」
エステル・アーレント:「・・・そもそも貴女たちは頂上に何しに行ってたの?」
長宝院真瞬:ホッジスの行方を捜すために、どんどん上位のザリガニを倒す展開に……
クリスティナ・キャロル:倒さなくても入信させれば
GM/雲丹:(ハーニー)ある人を召喚するためです。それが誰かはわたしにもわかりません
ランディ・ノートン:上位のザリガニも入信させられるのだろうか…
エステル・アーレント:幹部ザリガニ1「ナンバー7がやられたようだな・・・」
エステル・アーレント:幹部ザリガニ2「まったく情けない奴よ・・・ほっほっほ・・・」
ソフィア・アントーノヴァ:幹部ザリガニ2「だが、奴は六人衆でも最弱...」
クリスティナ・キャロル:幹部ザリガニ3「だがあいつはわれらザリガニ7の中でも最も弱いもの」
長宝院真瞬:呼称は統一して!
エステル・アーレント:「ふぅん、そう・・・」
ソフィア・アントーノヴァ:4にすべきだったか
長宝院真瞬:「山火事も、そのある人の召喚とやらのために必要なことだったのか?」
クリスティナ・キャロル:召喚した人を入信させればハッピーエンドってことかな?
エステル・アーレント:「そういえば・・・殴って悪かったわね、ハーニーさん」
長宝院真瞬:たぶん召喚しちゃったらSANチェックでSAN値直葬エンド
GM/雲丹:(ハーニー)火事は実際に燃えていたわけではありません。魔法の炎です。
ソフィア・アントーノヴァ:布教RP
クリスティナ・キャロル:SAN値直葬怖くて教祖ができるか!
ソフィア・アントーノヴァ:「魔法の炎ってどんなものなの?」
エステル・アーレント:この前SAN値0になった人見たなぁ
クリスティナ・キャロル:あ、お酒かけられ教が集まっている記念に記念写真撮ってもいいですか?
エステル・アーレント:私信徒じゃないよ(´゚д゚`)
ソフィア・アントーノヴァ:写真術どうぞ。
クリスティナ・キャロル:「すっ」お酒用意
ソフィア・アントーノヴァ:勝手に、信者にされてるwww
エステル・アーレント:「・・・」よける準備
長宝院真瞬:私も真宗なんとか派みたいな宗派の仏教徒なので……
システム:クリスティナ・キャロルさんのロール(ccb<=45)<br>→ Cthulhu : (1D100<=45)  →  100  → 致命的失敗
エステル・アーレント:ふふっ
クリスティナ・キャロル:にゃふん!?
ランディ・ノートン:失敗してて草
GM/雲丹:(ハーニー)よくわかりませんが、召喚しようとすると出てきます。しかし今まで一度も成功したことはありません
ソフィア・アントーノヴァ:おまたせ
クリスティナ・キャロル:「せっかいがまっわる~」
ソフィア・アントーノヴァ:約束されたダイス目
ランディ・ノートン:「ザリガニは何匹いるの?6匹というのを聞いたんだけど」
エステル・アーレント:本日二回目の100でございます
クリスティナ・キャロル:三回目だから
ソフィア・アントーノヴァ:ナカーマ
エステル・アーレント:三回目だっけ?
クリスティナ・キャロル:二連続00忘れたとはいわせねぇーぞ
GM/雲丹:ファンブルは何をしようとしたのですか?
エステル・アーレント:私ファンブルしてないしー(プイッ)
GM/雲丹:投擲ですか?
クリスティナ・キャロル:エステルさんを信者に
ソフィア・アントーノヴァ:私達、三人...!
エステル・アーレント:私にはすでに進行してる神様がいるのでファンブルしたんですね
クリスティナ・キャロル:そしたらすっぽ抜けて自分にあたった
クリスティナ・キャロル:FSM神かな?
GM/雲丹:San値チェックで
エステル・アーレント:ダイスの女神教の宗派です
システム:クリスティナ・キャロルさんの「発狂したいな~」ロール(ccb<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  75  → 失敗
クリスティナ・キャロル:よし
エステル・アーレント:酔っぱらいすぎて恐ろしい幻覚を見たのね
GM/雲丹:1D6で
ソフィア・アントーノヴァ:いける
システム:クリスティナ・キャロルさんのロール(1D6)<br>→ Cthulhu : (1D6)  → 4
ランディ・ノートン:もうすでに発狂しておられるのでは…?
クリスティナ・キャロル:くっそ!!
エステル・アーレント:ざんねん
クリスティナ・キャロル:発狂ロールやってみたいんだけどなぁ
エステル・アーレント:ってあんた何と戦ってるの
ソフィア・アントーノヴァ:これ、一周回ってマトモにならんかな?
長宝院真瞬:既に発狂しているようなものでは
GM/雲丹:(ハーニー)ザリガニは6匹です。
クリスティナ・キャロル:エステルさんを宗教と?
ランディ・ノートン:あとなに聞けるのかな…
エステル・アーレント:こけてお酒が自分にかかってるクリスさんを見て「・・・えぇ・・・」
クリスティナ・キャロル:とりあえず00引いたし話していないざりがにさんに背中さすられながら外でおろろろろしてます
長宝院真瞬:ホッジスは山の中にいるっぽいけど、場所がよくわからないんだよなぁ
ソフィア・アントーノヴァ:こけても頑なに、酒はかけるのか...
エステル・アーレント:「・・・まだ若いのに飲んだくれてるからよ・・・」とあきれた様子で見てます
クリスティナ・キャロル:大変だ
クリスティナ・キャロル:このキャラ小悪魔系キャラの予定だったのに
ソフィア・アントーノヴァ:鋏が刺さってそう
クリスティナ・キャロル:残念な美少女とかゲロ子になってる
クリスティナ・キャロル:なんでこうなった?
エステル・アーレント:電波系では?
クリスティナ・キャロル:この卓だけでNPC合わせたら宗派入り乱れすぎなんだよなぁ
エステル・アーレント:「この子含めて6体なの?」と背中さすってるザリガニを指さしながらハニ子さんに聞きます
クリスティナ・キャロル:いや、まだ小悪魔系美少女枠はいける
クリスティナ・キャロル:頑張ろう
エステル・アーレント:難しいと思われます総督
ランディ・ノートン:山頂の事って聞いたんでしたっけ
クリスティナ・キャロル:???
エステル・アーレント:きいたよー
ランディ・ノートン:了解です!
長宝院真瞬:山頂である人を召喚しようとしてるとかなんとか
GM/雲丹:(ハーニー)そうです。ナンバー7ですけど全員で6匹です。ナンバー4がいないんです。
クリスティナ・キャロル:何かの召喚とか言ってた気が
クリスティナ・キャロル:やっぱり欠番
エステル・アーレント:あ、聞いたといっても山頂に向かってた目的しか聞いてないけど
長宝院真瞬:ただ具体的なことがさっぱりわからないので、手掛かりが「山頂でなんかやってる」くらいなんですよねぇ
ランディ・ノートン:神話生物も縁起を気にするのかぁ…
エステル・アーレント:「ふぅん・・・ところでこの子以外のザリガニはもう山頂にいるの?」
ソフィア・アントーノヴァ:いつも山頂行ってんのかな? 
クリスティナ・キャロル:「…あれ? それってなかなか来ないザリガニさん見に来るんじゃ?」
GM/雲丹:(ハーニー)今日召喚を実行しようとしていたのでいると思います。もしかするとこちらに様子見に来るかもしれません。
ソフィア・アントーノヴァ:ヤバい
長宝院真瞬:即座に家の扉を開けます
エステル・アーレント:「・・・だそうだけど・・・みんなどうする?」
ランディ・ノートン:立てこもろう
GM/雲丹:誰もいません
クリスティナ・キャロル:お酒集めておきます
ソフィア・アントーノヴァ:外は目星?
ソフィア・アントーノヴァ:聞き耳しとく?
長宝院真瞬:一応、警戒しておきます。不意を突かれないように
GM/雲丹:目星どうぞ
エステル・アーレント:私は聞き耳かな
GM/雲丹:聞き耳でも
システム:エステル・アーレントさんのロール(ccb<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  56  → 成功
ランディ・ノートン:わしは目星しますかな
エステル・アーレント:聞き耳成功です
エステル・アーレント:目星は任せた
ソフィア・アントーノヴァ:目星、どうぞ。
GM/雲丹:自然の音以外何も聞こえません。
エステル・アーレント:「・・・まだこっちに来てるような物音はしないけど」
ランディ・ノートン:目星いいですかな?
GM/雲丹:どうぞ
システム:ランディ・ノートンさんのロール(1d100<=55)<br>→ Cthulhu : (1D100<=55)  →  93  → 失敗
ランディ・ノートン:くっそwww
GM/雲丹:何も見えません
クリスティナ・キャロル:迷探偵
ランディ・ノートン:そういえば 銃の説明書って情報共有してましたかな?
クリスティナ・キャロル:してるよ
ランディ・ノートン:よかった!了解です!
えせ:自分振ります?
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:そういえばさっきの戦闘であたしが持ってるけど代わりにだれか持つ?
エステル・アーレント:私はキックとパンチあるので大丈夫
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「警戒しないとね……」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  22  → 成功
クリスティナ・キャロル:あたしもお酒あるんだよねぇ
GM/雲丹:外には誰もいません
エステル・アーレント:幹部クラスになると聞くかわからないよ?
GM/雲丹:(ハーニー)いつ来るかわかりません。早く逃げた方がいいかもしれないです
ソフィア・アントーノヴァ:とりま、大丈夫そうですか。
クリスティナ・キャロル:うーん。アルコール&ピースの精神でいきたい
クリスティナ・キャロル:とりあえずここからは離れたほうがいいと思う
エステル・アーレント:「・・・どうする?」
ソフィア・アントーノヴァ:車行きます?
長宝院真瞬:「ほっじす殿の行方がわかんのではなぁ」
エステル・アーレント:「当初の目的はそれだものね」
ランディ・ノートン:「山頂に何かあると思うけど 危険だな」
長宝院真瞬:マジでホッジスどこにいるんだよ……山のどこかだとは思うんだけど……
クリスティナ・キャロル:ザリガニさんにつかまった体で山頂に乗り込むのもワンチャン。もしくは山頂以外を探す
ランディ・ノートン:山頂以外に探せる場所ってあるんですかね
長宝院真瞬:山の中を……虱潰し……?
ランディ・ノートン:虱プレスしちゃう…?
クリスティナ・キャロル:今更だけどさ、幹部がわざわざホッジス隠してるの? ふつうそれこそ下っ端がやるんじゃないの?
ソフィア・アントーノヴァ:情報が足りない感ありますね...
エステル・アーレント:そもそも隠してるかすらわからないから
クリスティナ・キャロル:明るくなってから捜索とか?
エステル・アーレント:私はとりあえず山頂行くけど
ソフィア・アントーノヴァ:行くしかないかぁ
クリスティナ・キャロル:なにがそこまでエステルさんを駆り立てているんだ
長宝院真瞬:明確に情報が開示されているのが山頂だけだからなぁ
エステル・アーレント:ん?お金
クリスティナ・キャロル:えー
ランディ・ノートン:そこにあるのが山頂だから…ではなかった
クリスティナ・キャロル:登山部だし
エステル・アーレント:と言うのは建前で依頼主にちゃんとした報告をしてあげたい
クリスティナ・キャロル:安全そうな昼に捜索もありだと思うなぁ
クリスティナ・キャロル:昼に山頂とかだめなの?
エステル・アーレント:エステルさん登山部一の軟弱ものだから・・・
ソフィア・アントーノヴァ:情報が出るかが問題ですね
エステル・アーレント:昼になったらザリガニどこか行っちゃうでしょうよ
ランディ・ノートン:でも儀式は今日なんですよね…
長宝院真瞬:ザリガニも情報源だからなぁ
クリスティナ・キャロル:失敗してるけどね
ソフィア・アントーノヴァ:そういや、例の火事まだ見てない。
エステル・アーレント:それにどちらにせよハニ子さんとか下っ端ザリガニ追いかけてくるでしょ
長宝院真瞬:今から儀式をする(火事が起こる)つもりだけど、ハーニーが来ないからまだ始められないってことじゃないですかね
クリスティナ・キャロル:ハーニー隠す?
エステル・アーレント:だから私はこう考える
長宝院真瞬:隠すくらいなら〇す方が楽ではあるんですけどね
ソフィア・アントーノヴァ:ザリガニ君のほうでは?
ランディ・ノートン:ザリガニがやってくるのを待つ?
エステル・アーレント:ハーニーさんを交渉材料にホッジスさんの行方を聞き出す
クリスティナ・キャロル:相手が奪い取ろうとする可能性あるよ
クリスティナ・キャロル:むしろそのほうが高い
長宝院真瞬:ハーニーがザリガニにとってどれだけの価値があるかですよねぇ
エステル・アーレント:一緒に連れてはいかないよ
ソフィア・アントーノヴァ:神話生物に交渉技能って通じるんです?
エステル・アーレント:当たり前でしょ
クリスティナ・キャロル:交渉:お酒
長宝院真瞬:ハーニーなんてどうでもいい、って感じで六匹総出で襲いかかられたら流石にまずい
エステル・アーレント:その時は逃げるよ
ソフィア・アントーノヴァ:そこらへん、本人たちからは何もないんですっけ?
ソフィア・アントーノヴァ:おびき寄せて、分散させる?
GM/雲丹:ハーニーを通せばコミュニケーションはできます
エステル・アーレント:ああ、コミュニケーションハニ子さんいないと取れないのか
クリスティナ・キャロル:ハーニーからザリガニ語を教わりたい…
長宝院真瞬:この山のどこかにいる、って確証が持てれば、時間をかけてしらみつぶしもアリだと思うんですけどね……ザリガニに見つかるリスクもありますけど
ランディ・ノートン:ハニ子に翻訳を頼んでコミュニケーションをとるとか?
クリスティナ・キャロル:ザリガニ避けるなら昼だし、合うなら夜かな?
クリスティナ・キャロル:そこにいたらハニ子連れてかれちまう
ソフィア・アントーノヴァ:昼に痕跡が残ってるか、怪しくない?
エステル・アーレント:私は夜のうちに情報集めておきたいな
ソフィア・アントーノヴァ:警察見つけられてなかった飢餓
クリスティナ・キャロル:燃えた痕跡だからね…ほかのは何かあったかも?
エステル・アーレント:安全策も大事だけど時には思い切ったことも必要なのよCoCは
長宝院真瞬:儀式が成功したらバッドエンドでしょうし、もし今夜成功しちゃったらヤバい
クリスティナ・キャロル:うーん、攻めすぎも危ないと思うけどなぁ…
エステル・アーレント:とりあえずハニ子さんを連れて行くのはよくないと思うよ
クリスティナ・キャロル:それは同意
長宝院真瞬:洗脳が解けたら普通に敵ですしね
ランディ・ノートン:ザリガニ君にハーニーを任せて我々は山頂へというのは?
エステル・アーレント:ザリガニ君裏切らないとは限らないし・・・
ランディ・ノートン:もしくはアンドレイに任せる
クリスティナ・キャロル:無茶苦茶な状況だから何とも言えない…w
エステル・アーレント:原因クリスさんなんだよなぁ(しみじみ)
ソフィア・アントーノヴァ:少なくとも、山頂行くなら、6匹を分散させたい
クリスティナ・キャロル:???
エステル・アーレント:私はまず残りのザリガニ五匹の動向を把握しておきたい
ランディ・ノートン:火事を起こして気を引く…のもリスク高いかなぁ
クリスティナ・キャロル:魔術的な山火事じゃなくて本当に火事起こしてみたらくるかな?
エステル・アーレント:こら!登山部
長宝院真瞬:豚箱エンドになりそう
ランディ・ノートン:ハーニーさんの家を燃やす…
クリスティナ・キャロル:難しい
ソフィア・アントーノヴァ:信者達に、ハーニ―を人質にして、わたしらはその隙に山頂行く?
エステル・アーレント:ん?信者たちにハーニーさんを人質に?
ソフィア・アントーノヴァ:犯人役になってもらう
クリスティナ・キャロル:うん?
エステル・アーレント:私が信者だったらやらないよ
ソフィア・アントーノヴァ:難しいか
ランディ・ノートン:アンドレイにハーニーさんを人質に取らせて犯人役をやっていただく…?
長宝院真瞬:とりあえず全員の共通目的は「ホッジスを見つける」でいいんですよね?
エステル・アーレント:そだよ
ランディ・ノートン:ですな
ソフィア・アントーノヴァ:そうですね。
エステル・アーレント:アンドレイさんはザリガニ討伐だったと思うけど
長宝院真瞬:で、ホッジスの居場所を知っている可能性があるのが、残り五匹のザリガニだけ、と
クリスティナ・キャロル:余裕があれば信者増やしたいです
ランディ・ノートン:となりますな
エステル・アーレント:クリスさん仲間にしちゃったし協力要請は難しいんじゃないかしら?
ソフィア・アントーノヴァ:それが達成できれば、あとは逃げても良いですし。
長宝院真瞬:確実にホッジスを探すのなら、どうしてもザリガニと対面する必要があるわけですね
エステル・アーレント:そうだよ
エステル・アーレント:だから行動するなら夜
エステル・アーレント:お坊さんも槍がうずいてしかたないでしょう?(誘惑)
長宝院真瞬:となると対面する場合、ザリガニはこっちに来るでしょうから、待ち伏せるか、こっちから山頂に行くかの二択になりますね
長宝院真瞬:流石にザリガニ五匹と戦うのは嫌だなぁ
クリスティナ・キャロル:それじゃあ行くしかないかなぁ←お酒自分にかけて気合いれる
GM/雲丹:ザリガニが信者になったのはスペシャルだからですよ。
クリスティナ・キャロル:そっかぁ…
エステル・アーレント:そうだよね
ソフィア・アントーノヴァ:また、別れる?
クリスティナ・キャロル:そうだよね
長宝院真瞬:待ち伏せる方が罠とか仕掛けられる……時間あるかわからないですけど
エステル・アーレント:とかいうとまたスペシャル出しますよこの子
クリスティナ・キャロル:ファンブル出してランス調整は済ませた
ランディ・ノートン:家までおびき寄せて どこかに隠れてて後ろから狙うとかできないですかね
エステル・アーレント:待ち伏せるのもいいねと言っておきましょう
GM/雲丹:隠れるでできます
クリスティナ・キャロル:また隠れるのかぁ
長宝院真瞬:でもザリガニと対話するのなら、隠れてもしゃーないんですよね
長宝院真瞬:加えて、ザリガニから情報を聞き出すなら、ハーニーが一緒にいないとダメっていう
ソフィア・アントーノヴァ:羽ダメにできたら5匹でもいけるかも?
クリスティナ・キャロル:一体なら交渉も視野だけどね
エステル・アーレント:ソフィアさんはとりあえず弾詰まり直しておこうね
クリスティナ・キャロル:でしたね
長宝院真瞬:仮にザリガニを全滅させたら、情報が聞けないから……山を時間かけてしらみつぶししかないかぁ
ソフィア・アントーノヴァ:機械修理かな?
ソフィア・アントーノヴァ:今の内に直せるなら振っときます。
クリスティナ・キャロル:そういえばザリガニさんて全員がバイオ装甲つけてるの?
エステル・アーレント:でも探しに来るのはこの子よりちょっと偉い立場のザリガニだと思うよ
長宝院真瞬:付けてる前提で考えた方がよさそう
ソフィア・アントーノヴァ:付けてそう
クリスティナ・キャロル:一番下でこの装備だもんなぁ
GM/雲丹:このザリガニはつけていますが全員がそうかはまだわかりません
クリスティナ・キャロル:聞けないです?
GM/雲丹:聞いてみてください
ソフィア・アントーノヴァ:何て聞くんだろう
クリスティナ・キャロル:ルーガーさんにお色気ロールですかね?
エステル・アーレント:普通に聞いていいと思うよ
GM/雲丹:普通に聞いてください
クリスティナ・キャロル:あ、いいんだ
エステル・アーレント:GMとシンクロしました(*´ω`*)
ランディ・ノートン:シンクロナイズドセッション
長宝院真瞬:まあ技能使わずにできることはやっていいでしょう
長宝院真瞬:今、洗脳されてますし
エステル・アーレント:恐ろしい子・・・
クリスティナ・キャロル:バイオ装甲実際にあるわけだし、「みんながこれと同じのをつけてるの?」って聞きたいです。
GM/雲丹:(ハーニー)この子の話によると戦闘力により序列があるわけではないようです。つまりこの子は戦闘要員なので装甲をつけているのでありほかにつけているのは2ザリガニくらいだそうです。
クリスティナ・キャロル:装甲付けていない相手ならワンチャン
長宝院真瞬:半分は付けてるのかぁ……やべーなぁ
ソフィア・アントーノヴァ:希望が見えてきた
エステル・アーレント:「戦闘が得意じゃない個体もいるのね」
クリスティナ・キャロル:あたしたちと同じじゃん
長宝院真瞬:でも、電気、炎、打撃に8点の装甲って、こっちの攻撃がほとんど通らないんですよね
エステル・アーレント:おそらく捜索に来るのは戦闘部隊の一人かと
ソフィア・アントーノヴァ:ザリガニ探索者説
GM/雲丹:貫通耐性はないです
クリスティナ・キャロル:拳銃か
長宝院真瞬:あぁ、なら槍と銃なら大丈夫なのか
クリスティナ・キャロル:スペシャルいこう
長宝院真瞬:いやでも電気に耐性あったら電気銃もダメージ抑えられちゃうのかぁ……戦ったらキツいなぁ
GM/雲丹:銃って貫通ありましたっけ?
エステル・アーレント:まあ私のダメージは2d6+1d4なので・・・
クリスティナ・キャロル:ちなみに装甲って戦闘中に剥げないかな?
GM/雲丹:剥げないです
クリスティナ・キャロル:銃火器はスペシャルなら貫通だった気がする
ソフィア・アントーノヴァ:STR対抗か何か?
クリスティナ・キャロル:モンハンみたいに戦闘後ハギハギか
エステル・アーレント:銃は使ったことないからなぁ
ソフィア・アントーノヴァ:スペシャルを出せればな...
長宝院真瞬:拳銃は貫通はできるっぽい
エステル・アーレント:防弾チョッキ貫けないしスペシャルのみなのでは?
GM/雲丹:ルルブには貫通ないですがスペシャルならありにします
エステル・アーレント:貫通できるのね
クリスティナ・キャロル:66ページに貫通あるよ
GM/雲丹:すいませんありました
GM/雲丹:では銃と槍で
クリスティナ・キャロル:活路はあるね
GM/雲丹:それと電気銃は2丁あるのですが
長宝院真瞬:でも確率が低い点
GM/雲丹:誰が持つのですか?
エステル・アーレント:電気銃60か
クリスティナ・キャロル:最大成功値の五分の一以下で貫通だよ
ランディ・ノートン:どうしましょ
エステル・アーレント:使ってもいいなら私使おうかな
クリスティナ・キャロル:マジレスするとあたしが欲しい
長宝院真瞬:まあ、ダメージが通らない人に渡すのがいいかと
エステル・アーレント:DEX高いし
クリスティナ・キャロル:ダメボマイナスだし
エステル・アーレント:じゃあ譲りましょう
ランディ・ノートン:拳銃の技能がなくても 使えるんですよね?電気銃
GM/雲丹:ちなみに電気銃の玉は10発しかありません
GM/雲丹:使えます
クリスティナ・キャロル:「エステルさんありがとう! お酒かけようか?」
ランディ・ノートン:カートリッジ10発ということですかな?うむむ
エステル・アーレント:「遠慮するよ」
クリスティナ・キャロル:「あっれれ~?」
長宝院真瞬:2d12から8マイナスだから……まあ、それなりに期待はできる、のか……?
GM/雲丹:バイオ装甲も3つあります
エステル・アーレント:ランディさんとクリスさんが持つでいいと思うよ
クリスティナ・キャロル:ザリガニさんカウントしたらよっつ
長宝院真瞬:私は装甲あるし回避も振ってるので、装甲欲しい人がいるなら譲りますよ
エステル・アーレント:バイオ装甲は気持ち悪いから私はいいや
クリスティナ・キャロル:ちなみにざりがにさんって電気銃持っている奴っているの?
エステル・アーレント:(*’ω’*)←HP9
GM/雲丹:いません。使えません
クリスティナ・キャロル:そうなんだ
ランディ・ノートン:バイオ装甲どうしようかなぁ…
クリスティナ・キャロル:HP7←
エステル・アーレント:クリスさんのは全部自爆
クリスティナ・キャロル:そんなことはない
ソフィア・アントーノヴァ:自爆は軽減できないw
長宝院真瞬:ハサミ攻撃を防げるか微妙ですけど、付けてた方がいいような気はする
エステル・アーレント:私はつけないよ
クリスティナ・キャロル:はさみは貫通っていうより切断?
ソフィア・アントーノヴァ:クリスさんはHP的に確定かな?
GM/雲丹:ハサミは貫通なしです
エステル・アーレント:ハサミはミゴちゃんと同じなら組み付きも同時に発生する攻撃だよ
クリスティナ・キャロル:SIZ的に着れないオチとかないよね?
長宝院真瞬:貫通というか、ハサミって打撃なのかなって
ランディ・ノートン:HPには余裕があるので 着たい人がいたら譲りますぞ
GM/雲丹:組みつきはあります
クリスティナ・キャロル:組み付き苦手…よくわかんない…
ソフィア・アントーノヴァ:じゃあ、自分着ます
クリスティナ・キャロル:クリスとソフィアでいいのかな?
長宝院真瞬:着る人がいないなら、私も着る……着るかぁ……?
エステル・アーレント:私は着ないよ(頑)
クリスティナ・キャロル:バイオ装甲二つでは?
長宝院真瞬:あれ、三つじゃなかったですか?
クリスティナ・キャロル:電気銃かなそれは
エステル・アーレント:三つらしいよ
GM/雲丹:3つです。ザリガニで4つです
エステル・アーレント:電気銃は二つ
クリスティナ・キャロル:あれ? そうだっけ?
クリスティナ・キャロル:ミスです、すみません
エステル・アーレント:お酒かけすぎよ
クリスティナ・キャロル:リアルでお酒かけなきゃ
エステル・アーレント:ステイ!
ランディ・ノートン:ここは酒乱卓だったのか・・・(今更)
エステル・アーレント:ランサー装備します?
長宝院真瞬:酒乱は一人しかいない
GM/雲丹:装備する人はキャラの欄に書き加えておいてください
クリスティナ・キャロル:とりあえずお酒かけられ教の教祖としてバイオ装甲つけてから謝罪浴び酒します。
エステル・アーレント:私はお酒飲めないので・・・
長宝院真瞬:他に装備する人がいないなら付けますけど、いいんですか?
クリスティナ・キャロル:あたしも飲めないけど浴びるほど好き
エステル・アーレント:私はきません()
エステル・アーレント:絶対にきないよ!
ソフィア・アントーノヴァ:謝罪浴び酒とは
ランディ・ノートン:あと誰も着ないなら 着てもいいですかな?
長宝院真瞬:じゃあ着ときますか
クリスティナ・キャロル:バイオ装甲withお酒書きました
エステル・アーレント:かわりに誰か手当てして・・・(*’ω’*)
クリスティナ・キャロル:あたしにまかせろ
エステル・アーレント:私やるとファンブルするから・・・
クリスティナ・キャロル:お酒の力で治す
長宝院真瞬:装甲10、回避62とか、とんだタンクが出来上がった……
エステル・アーレント:かけちゃやーよ?
ソフィア・アントーノヴァ:※戦闘中のファンブルはご遠慮下さい
クリスティナ・キャロル:「…にっこり」応急手当振ります
エステル・アーレント:ドジッコお姉さん・・・
ソフィア・アントーノヴァ:実績があります()
エステル・アーレント:「え・・・なにその笑顔・・・」
クリスティナ・キャロル:GM、エステルさんに応急手当いい?
GM/雲丹:どうぞ
システム:クリスティナ・キャロルさんの「これがお酒ぱぅわぁーだ!」ロール(ccb<=30)<br>→ Cthulhu : (1D100<=30)  →  85  → 失敗
エステル・アーレント:どんまい
クリスティナ・キャロル:あっれ~?
ランディ・ノートン:酔っぱらいすぎたようですね…
ソフィア・アントーノヴァ:お酒飲んでるから...
エステル・アーレント:飲んだくれには難しかったようだ
クリスティナ・キャロル:飲んでないから
クリスティナ・キャロル:詫び追い浴び酒しなきゃ
ソフィア・アントーノヴァ:続けて、エステルさんへ手当
エステル・アーレント:ソフィアお姉さん頼みます
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:うっかりおねーちゃん
GM/雲丹:電気銃は誰が装備するのですか?
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「ちょっと見せてみて」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  90  → 失敗
クリスティナ・キャロル:あたし
クリスティナ・キャロル:www
クリスティナ・キャロル:うっかりしてるw
ランディ・ノートン:そして私ですな
ソフィア・アントーノヴァ:Oh...
エステル・アーレント:私って回復するときなかなか回復させてもらえないのよね・・・いつも・・・
長宝院真瞬:じゃあ私が振りましょう。60あります
ソフィア・アントーノヴァ:戦闘中じゃなければいけると思ったのにw
クリスティナ・キャロル:「ソフィアさん、詫び浴び酒する?」
エステル・アーレント:回復せよランサー!
システム:長宝院真瞬さんの「応急手当」ロール(1d100<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  94  → 失敗
長宝院真瞬:ダメだわ
エステル・アーレント:ねぇ?どんどんあがっていってない?
ソフィア・アントーノヴァ:これはINBO-
クリスティナ・キャロル:「お坊さんも詫び浴び酒だね!」
ランディ・ノートン:私も降りますか・・・?30だけど
クリスティナ・キャロル:みんなで酒を浴びよう
GM/雲丹:どうぞ
長宝院真瞬:「戒律で酒は禁じられている故に」
エステル・アーレント:お願い名探偵(*’ω’*)
システム:ランディ・ノートンさんのロール(1d100<=30)<br>→ Cthulhu : (1D100<=30)  →  44  → 失敗
クリスティナ・キャロル:「大丈夫だよお坊さん! ちょっとだけ、ちょっとかけるだけだから…
ランディ・ノートン:グワーッ!ダメだった!
エステル・アーレント:しゃーない私がやろう
ソフィア・アントーノヴァ:エステルさん、次、やれば、確定ファンブル出せるチャンスでは?
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:00「そわそわ」
長宝院真瞬:私に酒をかけようとするなら、戒律によって組み付き致す
システム:エステル・アーレントさんの「まさかファンブルなんてそうそうでないよ」ロール(ccb<=30)<br>→ Cthulhu : (1D100<=30)  →  47  → 失敗
クリスティナ・キャロル:ちっ
ソフィア・アントーノヴァ:くっ
エステル・アーレント:私は回復できない運命にあるようです
クリスティナ・キャロル:ファンブルじゃないだけ成長してるよ
エステル・アーレント:女神さまがそうおっしゃるのなら私はあきらめましょう
クリスティナ・キャロル:ザリガニさん手当てできないかな?
長宝院真瞬:前に出るエステルさんがダメージ負ってるの怖いなぁ……装甲もないし……
エステル・アーレント:バイオ装甲は着ないよ
長宝院真瞬:私の鎖かたびらいります?
クリスティナ・キャロル:SIZ的にいけるの?
エステル・アーレント:サイズが合わないと思われます
GM/雲丹:合わないです
長宝院真瞬:そっかぁ……まあ是非もなし
エステル・アーレント:まあなんとかなるでしょう
GM/雲丹:迎え撃つのですか?
ソフィア・アントーノヴァ:頑張って回避ですね。
クリスティナ・キャロル:気絶したときは回収素早くしよう
エステル・アーレント:うむ
エステル・アーレント:とりあえず方針はどうします?
ソフィア・アントーノヴァ:ショックロールには勝てなそうですし
エステル・アーレント:待ち伏せ?襲撃?皆殺し?
クリスティナ・キャロル:各個撃破していきたい
長宝院真瞬:たぶんザリガニにノックアウト効かない気がするんですよね……
ソフィア・アントーノヴァ:有利対面でいきたいですよね。
長宝院真瞬:個人的には待ち伏せがいいですね。いざとなれば麓に降りて車で逃げられる
エステル・アーレント:ザリガニは皆殺しだ・・・(ザリガニスレイヤー)
ランディ・ノートン:私も待ち伏せですなぁ
クリスティナ・キャロル:そもそも隠れられるの? 皆さん
長宝院真瞬:あと、山頂に行ったら五匹総出でお出迎えの可能性が高いので……待ち伏せなら、一匹二匹かもしれない
ソフィア・アントーノヴァ:あっちから来てくれるなら、待ち伏せ寄りかなぁ。
エステル・アーレント:私は隠れるの苦手だから
長宝院真瞬:情報を効き出すのなら、最悪、隠れる必要はないでしょう
クリスティナ・キャロル:前回もそんな感じだった…
エステル・アーレント:待ち伏せはするけど隠れないよ(仁王立ち)
GM/雲丹:家で待ち伏せしているということでいいですね
ソフィア・アントーノヴァ:槍で見つからなければ
クリスティナ・キャロル:家の中だと聞き耳とかしにくい?
長宝院真瞬:相手が襲ってきたら戦いますけど、基本的には戦いたくない
ソフィア・アントーノヴァ:その前に拳銃直しときたいんですけど、技能要ります?
クリスティナ・キャロル:開幕お酒かな?
長宝院真瞬:弾詰まりくらいなら、普通に直せそうな気もする
ソフィア・アントーノヴァ:玉詰まり程度なら要らない気も
GM/雲丹:技能なしで大丈夫です。もう直っています
クリスティナ・キャロル:有能
ソフィア・アントーノヴァ:ありがとうございます。
エステル・アーレント:残弾は今いくつ?
ソフィア・アントーノヴァ:2発撃ったので
エステル・アーレント:二発のうち一回はジャムなので
エステル・アーレント:ジャムった弾は再利用できないかな(*’ω’*)
長宝院真瞬:ジャムった弾ってそのまま使っていいのかな……
ソフィア・アントーノヴァ:22オートマです
GM/雲丹:使っていいです
エステル・アーレント:銃はあまり詳しくないのじゃ
長宝院真瞬:BB弾は一度撃った弾は使わない方がいいって聞いたことあるんですけど
ソフィア・アントーノヴァ:5ですかね。
ソフィア・アントーノヴァ:ジャム分入れて
ランディ・ノートン:そういえば電気銃のカートリッジ渡してなくないですかな?半分渡してもいいですかね?
クリスティナ・キャロル:新しく弾装填はできない?
クリスティナ・キャロル:あ、もらいます
GM/雲丹:半分渡してください
クリスティナ・キャロル:ランディさんからもらってばっかり
ランディ・ノートン:5個渡しますぞ!
長宝院真瞬:弾を持ってるかどうか
ランディ・ノートン:5発か
ソフィア・アントーノヴァ:弾が家にあれば
クリスティナ・キャロル:カートリッジ5と入っているので残数6かな?
クリスティナ・キャロル:電気銃は
エステル・アーレント:ちょいと離席
長宝院真瞬:あー……これ、五匹倒そうものなら、確実に攻め手が不足して攻めきれなくなるな……
GM/雲丹:ハーニーさんの方は入っていますが、家にあったのは入っていません
クリスティナ・キャロル:はーい
ソフィア・アントーノヴァ:アメリカの一般家庭に銃は標準装備(偏見)
クリスティナ・キャロル:ん、奪い取ったから6発か
ランディ・ノートン:ああ じゃあ私のは4発ということになるんですかな 今装填すると
GM/雲丹:幸運で振ってください
システム:ランディ・ノートンさんのロール(1d100<=50)<br>→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  58  → 失敗
ランディ・ノートン:おのれ…
GM/雲丹:残念ながらBB弾しかなかった。
長宝院真瞬:電気銃も拳銃も、ザリガニ一匹に対して一発しか撃てない計算となると……ダメージソースが……
ランディ・ノートン:BB弾か~い!!
GM/雲丹:電気銃は2発打てますよ
長宝院真瞬:ん? カートリッジひとつにつき、一発じゃなかったでしたっけ?
GM/雲丹:2丁あるので
ランディ・ノートン:そういうことか
クリスティナ・キャロル:あ、一ターンでってこと?
長宝院真瞬:あぁ、そういう……どのみち、残弾数的に手数が少ないから、ザリガニ全滅は結構厳しそうだなぁ……
ランディ・ノートン:今カートリッジ1個使って装填しても大丈夫ですかな?
エステル・アーレント:一丁一発ってことでは?
クリスティナ・キャロル:装甲着ているのは拳銃と槍で、着ていないのは電気銃でって方向なら?
GM/雲丹:装填していいですよ
ソフィア・アントーノヴァ:あ。そうだ。聞きたかったんですが。
GM/雲丹:はい?
ランディ・ノートン:了解です!
長宝院真瞬:まあ装甲が判別できたら、そうするのがよさそうですね
エステル・アーレント:私が試し殴りすればいいのね
ソフィア・アントーノヴァ:ザリガニくんの羽に銃撃って成功したらマイナス補正入ります?
ソフィア・アントーノヴァ:ザリガニくんの回避とかに
クリスティナ・キャロル:部位狙いは命中率自体が下がりそう
GM/雲丹:ザリガニは回避しないので、みんなの技能値に補正をかけますが、羽を狙うこと自体はマイナス補正をかけます。
長宝院真瞬:電気銃強力だから、変なことせず普通に耐久削る方がいいような気はしますね
ランディ・ノートン:そうですなぁ回避しないなら直接狙った方がいいかも…
ソフィア・アントーノヴァ:正攻法ですか。わかりました。
クリスティナ・キャロル:んじゃ、待ちますか?
クリスティナ・キャロル:隠れる50あるから試し隠れしてもいいですけど
長宝院真瞬:ホッジスの場所をザリガニから聞き出さないとですね
長宝院真瞬:隠れたらむしろ警戒心を上げてしまうかも……
ソフィア・アントーノヴァ:これ、どこまで殴って聞き出すんです?
長宝院真瞬:私は、とりあえずホッジスのことを聞いて、向こうが教えてくれなかったり襲いかかってきたら戦うつもりでいました
GM/雲丹:ちなみに戦闘はハーニーもザリガニも手伝ってくれます
エステル・アーレント:そもそもこっちが仲間をさらった時点で敵対的ですよね
エステル・アーレント:なんですと!?
クリスティナ・キャロル:友達と仲間なのに…
ソフィア・アントーノヴァ:ああ。そういう感じですか。
ランディ・ノートン:NPCの味方が3人かぁ 心強い?
ソフィア・アントーノヴァ:昨日の敵はw
長宝院真瞬:でも殴ったところでザリガニが死んだらなにも聞けないですし
クリスティナ・キャロル:戦闘の処理大変そう
長宝院真瞬:無血でホッジスの情報が得られるなら、それに超したことはないかなって
クリスティナ・キャロル:急に僧侶っぽい
ソフィア・アントーノヴァ:ショックロール入れられればあるいは
ランディ・ノートン:まぁ 相手に話が通じるかは試したいですね
クリスティナ・キャロル:どうする? お酒かける?
ソフィア・アントーノヴァ:昨日の味方は今日の酒乱
長宝院真瞬:我々の目的がホッジスである以上、ザリガニから話を聞く、という工程は避けられませんからね
エステル・アーレント:まあまずは会ってからよね
クリスティナ・キャロル:戦闘開始じゃなくて交渉から行きたいね
ソフィア・アントーノヴァ:まぁ、そうか。
ランディ・ノートン:会ったら案外いいやつらかもしれない…(?)
クリスティナ・キャロル:お酒かけられ教に入信してもらおう
ソフィア・アントーノヴァ:教祖様もいるしな。
クリスティナ・キャロル:まかせろー
長宝院真瞬:なんだったら、洗脳したザリガニとハーニーを解放してもいい
クリスティナ・キャロル:いや待って違うんだって
GM/雲丹:ザリガニを待ちますか?
クリスティナ・キャロル:小悪魔系美少女RPしたいんだって
ソフィア・アントーノヴァ:全員待つ感じ?
ランディ・ノートン:待ちますゾ
エステル・アーレント:洗脳するデーモン?
クリスティナ・キャロル:洗脳してないから
ソフィア・アントーノヴァ:一人隠れたりとかではなく
クリスティナ・キャロル:待ちます。美少女らしく
長宝院真瞬:あぁー……戦闘になった時のために、一人隠れるのはアリか
クリスティナ・キャロル:思ったけど誠意を見せるって意味ではしないほうがいいかも
ソフィア・アントーノヴァ:戦力差が気になるから不意打ち要因は欲しいかなって
クリスティナ・キャロル:どうする?
ソフィア・アントーノヴァ:うーん。
ランディ・ノートン:話し合うなら誠意を見せた方がいいと思いますが…どうなのかなぁ
エステル・アーレント:電気銃持ちが潜伏?
長宝院真瞬:まあ隠れていることは相手にはわからないはずなので、話し合いで解決したら普通に出て来ればいいでしょう
クリスティナ・キャロル:やるなら小悪魔系美少女かな
ソフィア・アントーノヴァ:多分、5匹来るわけだし
ランディ・ノートン:隠れる低いので 技能が高い人に隠れてほしい…気もする
クリスティナ・キャロル:いうて一番高い人が50という
ソフィア・アントーノヴァ:同じく低い
エステル・アーレント:相手の対応もわからないから用心に越したことはない
長宝院真瞬:まあ隠れるが高い人でいいんじゃないんですか?
エステル・アーレント:腹を割って話せるのはある程度お互いの事情を知った上でじゃないと
クリスティナ・キャロル:まぁ、見つかっても奥の手あるからいいか
エステル・アーレント:むしろ危険なのよ
ソフィア・アントーノヴァ:本当に小悪魔系美少女ならあとでてへぺろって言っとけばごまかせる
クリスティナ・キャロル:まかせろ!
長宝院真瞬:GM,ちょっと尋ねたいのですけど
GM/雲丹:なんでしょうか?
長宝院真瞬:洗脳されてるハーニーとザリガニって、精神分析で正気に戻せますか?
クリスティナ・キャロル:洗脳じゃないからね!?
GM/雲丹:戻せます。
ランディ・ノートン:すっかり洗脳あつかいで草
GM/雲丹:洗脳ですので
ソフィア・アントーノヴァ:ん? 返す感じ?
クリスティナ・キャロル:あ、いや小悪魔系美少女的にはありなのか?
長宝院真瞬:よし。これで相手が仲間の返還を要求してきた時に、元に戻して円満に解決できる
エステル・アーレント:いや、まだこのまま
長宝院真瞬:相手が「教えてもいいけど、仲間を返せ」って要求してきた時のために
エステル・アーレント:なるほど(・∀・)誠意を見せる時にってやつか
クリスティナ・キャロル:世界中の神話生物を手玉に取る小悪魔系美少女ありだな
ランディ・ノートン:なるほど いい考えですな!
長宝院真瞬:洗脳されたまま返して、相手にキレられても困りますしね
ソフィア・アントーノヴァ:確かに、「敵の元に行った仲間がお酒かけられ狂になって帰ってきた」は流石になw
クリスティナ・キャロル:文章にして読むとわけわかんねぇなこれ…
エステル・アーレント:おい元凶
クリスティナ・キャロル:誰だよこんなGM泣かせなことしたやつ…
ソフィア・アントーノヴァ:お前だよwww
クリスティナ・キャロル:ちょっとありえねぇわ…
ランディ・ノートン:あなたですw
クリスティナ・キャロル:この卓の人がみんなして小悪魔系美少女をいじめてくる…
長宝院真瞬:正直、ザリガニを仲間に付けるはだいぶヤバい
GM/雲丹:とりあえずザリガニを待つということでよろしいでしょうか?
ソフィア・アントーノヴァ:でも、酒かければ喜ぶんだろう?
クリスティナ・キャロル:いや奥の手成功しちゃったんだもん
ランディ・ノートン:OKです!
クリスティナ・キャロル:酒かけられ教だしね
エステル・アーレント:でもちゃんと魔術のコスト払ってるのよね・・・(1d6)
ソフィア・アントーノヴァ:大丈夫です。
クリスティナ・キャロル:おk
長宝院真瞬:待ちます
エステル・アーレント:待ち人ならぬ待ちガニはくるのか・・・
クリスティナ・キャロル:あ、ごめん! 結局隠れるの!?
長宝院真瞬:そうだった
ソフィア・アントーノヴァ:クリスだけ隠れるで良いのでは
クリスティナ・キャロル:振っていい?
GM/雲丹:どうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:そのための50
システム:クリスティナ・キャロルさんの「まずお酒をかけて身を清めます」ロール(ccb<=50)<br>→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  85  → 失敗
クリスティナ・キャロル:酒臭くて見つかるのかな?
エステル・アーレント:おしりだけ出てるね
ランディ・ノートン:い つ も の
長宝院真瞬:みんなで待とう
GM/雲丹:隠すでもいいですよ
エステル・アーレント:私が隠してやろう、初期値だけど
クリスティナ・キャロル:隠している人もワンチャン見つかっちゃうからなぁ
ランディ・ノートン:FSM神とダイスの女神が全力で妨害しに来てる…
GM/雲丹:どうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:初期値チャレンジ?
システム:エステル・アーレントさんのロール(ccb<=15)<br>→ Cthulhu : (1D100<=15)  →  15  → 成功
エステル・アーレント:はい
クリスティナ・キャロル:すげ
ソフィア・アントーノヴァ:おお...
ランディ・ノートン:おお…!!!
長宝院真瞬:隠された……
クリスティナ・キャロル:「お酒いる?」
GM/雲丹:クリスさんは隠されました
エステル・アーレント:(難でファンブルしないんだ・・・!!)
ランディ・ノートン:隠されたww
クリスティナ・キャロル:やめろ
ソフィア・アントーノヴァ:ぴったし教に入信します
エステル・アーレント:「いらない」って返して草むらにつっこんでおきます
クリスティナ・キャロル:お酒かけられ教に入信してくださーい!!
エステル・アーレント:ダイスぴったし教に入信なさい
クリスティナ・キャロル:ある意味さ
長宝院真瞬:周りに酒ぶちまけときます?
GM/雲丹:しばらくするとザリガニのような生物が3匹現れました。
ランディ・ノートン:多宗教卓
クリスティナ・キャロル:私の目的である神話生物を魅了って成功してるんだよね
長宝院真瞬:いざって時に火を放てば凄いことに
ランディ・ノートン:3匹かぁ
長宝院真瞬:多いなぁ……まあとりあえず話し合おう
クリスティナ・キャロル:火を放たれたらあたしも燃える
ソフィア・アントーノヴァ:残りの所在も気になるが、まずは対話
エステル・アーレント:対談はしっかり者たちに任せよう
クリスティナ・キャロル:装甲あるかどうか見てわかりますかね?
ランディ・ノートン:交渉ー!!
GM/雲丹:真ん中にいるザリガニが装甲を持っています
クリスティナ・キャロル:なるなる
ソフィア・アントーノヴァ:下っ端ザリガニ君の目星かな?
長宝院真瞬:「待たれよ。人ならざる異界の御仁達よ」と、ザリガニを呼び止めます
クリスティナ・キャロル:話せるの?w
ソフィア・アントーノヴァ:バニーさん、通訳して!
長宝院真瞬:話を聞いてくれる雰囲気ならそのままルーガーで通訳、襲ってきそうなら戦闘ですね
ザリガニ:?????????????????????????????????????????
ソフィア・アントーノヴァ:「ハーニ―さん、悪いけど通訳してくれるかしら?」
エステル・アーレント:ラテン語?
長宝院真瞬:ミ語でしょう
クリスティナ・キャロル:すっごい言語きた
ランディ・ノートン:宇宙ザリガニ語でござろう
エステル・アーレント:ミ語でしたか!
GM/雲丹:(ハーニー)なぜ私たちを連れ去ったかと聞いています
ソフィア・アントーノヴァ:SAN値減りそうな冒涜的言語
クリスティナ・キャロル:なんでこうなったんだっけ?
GM/雲丹:アラビア(ザリガニ)語です
クリスティナ・キャロル:アラビアはザリガニの国だった
ソフィア・アントーノヴァ:あ。元凶かくれてるじゃんw
長宝院真瞬:「それはすまなんだ。我々も貴殿らを見て、少々気が狂ってしまったのだ。そこで、我が同胞の一人が、貴殿らの仲間をさらってしまったので。本当に申し訳ない。謝罪しよう」
クリスティナ・キャロル:これは背後からお前らもお酒かけられ教に入信するんだよぉぉぉ!! っていくのかな?w
ランディ・ノートン:気がくるってるのは主に1人だが…
GM/雲丹:(ハーニー)??????????????????????????????????????????
ソフィア・アントーノヴァ:まだステイ
長宝院真瞬:実際は発狂してないはずなのになぁ……
ザリガニ:??????????????????????????????????????????????????????????????
クリスティナ・キャロル:エステルさんですね! SANへってるし!
エステル・アーレント:え?
ソフィア・アントーノヴァ:ジャパニーズDOGEZA?
GM/雲丹:(ハーニー)ならばさっさと返せと言っています。
ソフィア・アントーノヴァ:おこなの?
GM/雲丹:激おこです
クリスティナ・キャロル:こっからが交渉だなぁ
エステル・アーレント:エステルさんだと普通に喧嘩腰だよ
ランディ・ノートン:じゃあ 精神分析で正気に?
長宝院真瞬:「勿論、仲間は返そう。ただ、ひとつだけ問いたいことがある。このような摩擦が起こった原因とも言える謎が、我々にはあるのだ。どうか、答えて貰えないだろうか?」
クリスティナ・キャロル:クリスさんだと入信させ腰だよ?
GM/雲丹:(ハーニー)????????????????????
長宝院真瞬:まだ返しません。向こうが答えてくれる様子がなければ、返しません
ザリガニ:????????????????????????
ソフィア・アントーノヴァ:神話生物に性別の区別がつかないなら、ホッジスと間違えたとか言えないかな
GM/雲丹:(ハーニー)よかろうと言っています
長宝院真瞬:「ばぁとれぇ・ほっじすなる御仁を、我々は探しているのだ。この山を訪れた老人なのだが、その人物の所在を知らないだろうか?」
クリスティナ・キャロル:激おこだけど話は聞いてくれるあたり好感持てる。ぜひ入信してもらいたい。
GM/雲丹:(ハーニー)???????????????????????????????????????????? ????????????????????
ソフィア・アントーノヴァ:普通に聞けるならそれが一番だけど
ザリガニ:??????????????????????????????????
ソフィア・アントーノヴァ:でも、今から減るんだよね。信者。
長宝院真瞬:ちゃんと信者は元いたところに返さないと
クリスティナ・キャロル:へ、減らないし! これから世界一の宗教になるし!
GM/雲丹:(ハーニー)そいつならこの山の頂上で我々に協力してもらっていると話しています。
長宝院真瞬:はぁ!?
ランディ・ノートン:なんと!
エステル・アーレント:やはりそうか
ランディ・ノートン:生きてたのか
クリスティナ・キャロル:あー、微妙そう…
ソフィア・アントーノヴァ:被害者ではない...?
エステル・アーレント:死んでるかもしくはそんな気がしてたぜ
クリスティナ・キャロル:生贄的な扱いかもしれない
ランディ・ノートン:結局 頂上に行くことになるわけですな
長宝院真瞬:これ……踏み込んで聞いていいんですかね?
エステル・アーレント:いいよ
クリスティナ・キャロル:いくしかない
エステル・アーレント:私ならそいつと交換だって行っちゃう
クリスティナ・キャロル:駄目ならこぶしorお酒
ソフィア・アントーノヴァ:ここで倒せば山頂は2匹だ。ええで。
長宝院真瞬:普通にホッジスの返還を要求するって手もありますが……
エステル・アーレント:私も返還要求に一票だよ
ソフィア・アントーノヴァ:言うだけ行ってみる?
クリスティナ・キャロル:そうすると思ってた
ランディ・ノートン:いってみましょう
エステル・アーレント:待ってる人がいるからね、彼にも
クリスティナ・キャロル:エステルさんは金の亡者だからね
クリスティナ・キャロル:あまり怒らせないほうがいい
エステル・アーレント:お、そうだな
長宝院真瞬:「ふむ。ほっじす殿の事情はわからないが、どうかほっじす殿を、ここに呼んでは貰えないだろうか? 彼には妻もいる、友もいる。仲間の元へと連れて行きたいのだ。我々はそれを望んでいる。貴殿らもそうであろう? だからどうか、この願いを聞き届けてはくれまいか?」
GM/雲丹:(ハーニー)????????????????????????????????????????????????????????????
ザリガニ:????????????????????????????????????
長宝院真瞬:貴殿らもそうであろう? というのは、ザリガニたちも仲間を返して欲しい気持ちは同じでしょう、って意味で
ソフィア・アントーノヴァ:条件付きかな?
GM/雲丹:(ハーニー)すまないがそれはできない。もう1年ほど協力してもらいたいからな
長宝院真瞬:ダメかぁ
GM/雲丹:(ハーニー)と言っています
クリスティナ・キャロル:交渉決裂なら仕方ない
エステル・アーレント:「・・・彼が生きて帰れる保証はあるの?」
GM/雲丹:(ハーニー)???????????????????????????????????????
ザリガニ:?????????????????????????????????????????
ソフィア・アントーノヴァ:戦闘? 戦闘だな?(嬉々とした表情)
エステル・アーレント:またふぁんぶるよお姉さん
ランディ・ノートン:私は抵抗するで 銃で!
クリスティナ・キャロル:いま、すっげぇ酷いことに気が付いたんだけど現況報告だけでいいから写真とかとって撤収っていう暴論もあり。
ソフィア・アントーノヴァ:ですよねーw
長宝院真瞬:まあ本人を連れ戻せとは言われてませんものね
ソフィア・アントーノヴァ:まぁ、1年経てば戻るわけですしね
GM/雲丹:(ハーニー)もちろん。今も生きているし五体満足でスパゲッティを食べている。帰れる保証もしよう。ミ=ゴの名にかけて
エステル・アーレント:彼が進んで協力してるならそれもやぶさかではない
クリスティナ・キャロル:まぁ、この流れでそのふりはできないけどさ
ランディ・ノートン:スパゲッティ食ってるのww
ソフィア・アントーノヴァ:呼び出されたのが、ヤバい奴でなければの話
クリスティナ・キャロル:ミ=ゴいうてるww
エステル・アーレント:「ならいいでしょう・・・私たちも彼女らを返しましょう」
エステル・アーレント:いいよね?ってお坊さんに
長宝院真瞬:でも「化物の儀式に協力して一年間帰りません」とかどう言えばいいんだろう?
ソフィア・アントーノヴァ:何!? 奴はザリガニではないのか!?
長宝院真瞬:「……その前にもうひとつ、いいかな?」
クリスティナ・キャロル:一年たってちゃんと無事に返してくれる保障はあるのかね?
長宝院真瞬:ザリガニに言います
エステル・アーレント:名前をかけたからなぁ
ランディ・ノートン:生きて返すとは言ってないからなぁ…
ソフィア・アントーノヴァ:呼び出した奴の依り代になってたりは。
クリスティナ・キャロル:ミ=ゴってなに? って感じだし
長宝院真瞬:五体満足とは言ってるけど、無事とは言ってない
GM/雲丹:どうぞ
長宝院真瞬:「貴殿らは……“なにをしている”?」
GM/雲丹:(ハーニー)????????????????????????????????
ザリガニ:?????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????
ソフィア・アントーノヴァ:知らない物の名に懸けられてもなぁ...。じっちゃんの名前か?
エステル・アーレント:クリスさん隠れてるから普通にシリアスだね
クリスティナ・キャロル:「ひまだな~。お酒浴びてようかな…」
長宝院真瞬:バレない程度にお願いします
クリスティナ・キャロル:ん? 遠回しにしゃべるとコメディになるって言われてる?
ランディ・ノートン:もうすでになってるよ!
エステル・アーレント:ん?きづいた?
ソフィア・アントーノヴァ:シリアスブレイカーw
クリスティナ・キャロル:小悪魔系美少女ですよ!?
長宝院真瞬:脈絡なく酒を浴びたり浴びせたりする人がコミカルじゃないはずがない
GM/雲丹:(ハーニー)こんなことを言うとバカみたいだと思うだろうが落ち着いて聞いてほしい。私たちは空飛ぶスパゲッティモンスターを召喚しようとしている。と言っています。
エステル・アーレント:狂信者系飲んだくれ少女?
ランディ・ノートン:神話生物に心理学って使えましたっけ
クリスティナ・キャロル:ここでFSM神かぁ
エステル・アーレント:シリアスがお亡くなりになりました
ソフィア・アントーノヴァ:まさかの同宗派www
長宝院真瞬:「う、む……? うむ、異教の神についてはよく」
クリスティナ・キャロル:よし、シリアス死んだからでていいな?
エステル・アーレント:ステイ!
長宝院真瞬:「存じ上げないが、それを召喚すると……どうなるのだ?」
ランディ・ノートン:なんか草
クリスティナ・キャロル:くぅん…
GM/雲丹:(ハーニー)???????????????????????????????????
ソフィア・アントーノヴァ:応急手当でワンチャン蘇生できない?
エステル・アーレント:・・・あれ?もしかして・・・黒幕は神父?
長宝院真瞬:もっとやべー邪神を呼ぶつもりだと思ってたから、それなら止めなきゃなぁ、って思ってたのに、スパゲッティモンスターならどうでもいい気がしてきた
クリスティナ・キャロル:お酒かける?
ザリガニ:???????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????
ソフィア・アントーノヴァ:それ以上、いけない
ランディ・ノートン:世界中をスパゲッティの海に沈めるつもりだろうか?
クリスティナ・キャロル:やっぱり召喚した人をお酒かけて改宗させるが最適だよ
エステル・アーレント:お坊さんせっかくシリアスな雰囲気を作ってたのにスパゲティーが
ランディ・ノートン:やたらスパゲッティ推しだと思ったんだよなぁ!!
長宝院真瞬:なんかホッジスとかどうでもよくなってきた
クリスティナ・キャロル:私なんてスパゲティ推してない真面目キャラなのにね!
エステル・アーレント:ホッジスさんも信者でしたね
ソフィア・アントーノヴァ:パワーワードが多過ぎるからなw
GM/雲丹:(ハーニー)スパゲッティモンスターを召喚すれば、この世の全ての生物、旧支配者すらスパゲッティ好きになる。それにより世界はスパゲッティモンスターのものとなる。と言っています
エステル・アーレント:あれ?
クリスティナ・キャロル:どこまでネタでどこまでまじかわからねぇ
エステル・アーレント:やばない?
長宝院真瞬:これは止めるべきなのかどうなのか
長宝院真瞬:色んな意味で判断が難しい
ソフィア・アントーノヴァ:スパゲッティで世界が平和
クリスティナ・キャロル:予想の斜め上行き過ぎてクリスちゃん出るに出れない
長宝院真瞬:GM,普通なら聞かない方がいいようなことを聞くので、答えられないなら答えられないでいいんですけど
エステル・アーレント:もうシナリオのタイトル《スパゲッティ山の火》でいいよ
ランディ・ノートン:スパゲッティモンスターが旧支配者を支配したら人類滅亡しちゃう…?
クリスティナ・キャロル:逆に考えようFSM神をお酒かけられ教に入信させればいいんだって
長宝院真瞬:これ、GMとしては止めに行って欲しいシナリオですか?
ソフィア・アントーノヴァ:そういや、タイトル回収してないな。
GM/雲丹:どちらでもいいです。
エステル・アーレント:GMからとりあえずスパゲッティ好きなんだって言う気持ちは伝わってきた
長宝院真瞬:スパゲッティモンスターのヤバさがまったくわからねぇ。わからねぇから止めるべきなのかどうかもわからねぇ
クリスティナ・キャロル:小悪魔系美少女お酒かけられ教教祖的には異議を申し立てたい
エステル・アーレント:シリアスに持ってこうか?
ランディ・ノートン:ホッジスを殴って連れ戻すべきなのか…
長宝院真瞬:スパゲッティモンスターがバイキンマン級だったら放っておいてもいいんだけど、ガチの邪神級なら止めないとだよなぁ
ソフィア・アントーノヴァ:でも、信者に話させると長そうだよね。
GM/雲丹:スパゲッティモンスターの能力はスパゲッティを大量生産することだけです
ランディ・ノートン:草
クリスティナ・キャロル:逆にそれで支配できるのすごい
長宝院真瞬:旧支配者に敵うわけがない。もうホッジスの現場写真だけ撮って撤収していいのでは?
エステル・アーレント:「この際だからあえて言うけど・・・私が好きなのはスパゲッティよりストロベリーよ」
ランディ・ノートン:それがいい気がしてきた
クリスティナ・キャロル:みんなには黙ってたけどあたしお酒浴びるほど好きなの
ソフィア・アントーノヴァ:ストラオフトゥンの火(少し改変)←これがスパゲッティだったとは...
エステル・アーレント:「自分が好きだから他者にもそれを強要するのはあまり好ましく思えないわ」
クリスティナ・キャロル:本当にね←
エステル・アーレント:本当だよ(´゚д゚`)
クリスティナ・キャロル:???
ソフィア・アントーノヴァ:「多種多様だからこそ良いのよ」
長宝院真瞬:シナリオクリアを目指すなら、ホッジスの写真だけ撮って帰ってもよさそうなんですけど
長宝院真瞬:シナリオを面白くするのなら、このままこいつらぶっ飛ばす方が面白そう
エステル・アーレント:「それに毎日スパゲティーじゃ食べ飽きちゃうし」
GM/雲丹:全員殺してもいいですよ
ランディ・ノートン:ブッ飛ばしちゃおう…
ソフィア・アントーノヴァ:ですね。
エステル・アーレント:「・・・阻止、させてもわうわね」
クリスティナ・キャロル:「お酒かけられ教に入信しませんか?」小声
長宝院真瞬:どうしますか? ホッジス略奪にいきますか?
エステル・アーレント:とこぶしを構えます
ランディ・ノートン:「私もスパゲッティは好きだけど… 好きなものを食べたいね」
エステル・アーレント:けんか腰のシスター
エステル・アーレント:異教徒は抹消しましょう
クリスティナ・キャロル:それじゃ戦闘開始が近いのでお酒を構えます。
GM/雲丹:クリスさん今なら不意打ちできますが、しますか?
ランディ・ノートン:三匹始末してホッジス略奪に行きたいですね
エステル・アーレント:電気銃かまえて?
ソフィア・アントーノヴァ:銃構えます
クリスティナ・キャロル:お酒かけられ教に改宗させてやりますよ
長宝院真瞬:「すまなんだ。拙僧も戒律によって肉を食することを禁じられている。日の本に帰ってもなお肉を食さなければというのならば、拙僧もこの槍を構えなくてはならんな」
GM/雲丹:それでは戦闘開始です
クリスティナ・キャロル:あそこまでお酒をないがしろにされて黙っていられねぇ
GM/雲丹:クリスさんからで
エステル・アーレント:お坊さんスパゲティー食べてた様な・・・
クリスティナ・キャロル:お酒投げます
ソフィア・アントーノヴァ:それはそれ
長宝院真瞬:郷に入っては郷に従え。アメリカで食べる分にはセーフ
エステル・アーレント:電気銃は!?()
クリスティナ・キャロル:不意打ちなんで+補正ありませんか?
長宝院真瞬:戦う気がねぇ!
GM/雲丹:技能値プラス10です
クリスティナ・キャロル:よし
長宝院真瞬:いや当たったところで……
エステル・アーレント:此処でスペシャル出るんですねわかります
長宝院真瞬:あ、でも、酒を被ったミゴに火を付ければ燃えるな
ソフィア・アントーノヴァ:教祖様ー。
システム:クリスティナ・キャロルさんの「お酒かけられ教に入信するんだよぉぉぉ!!」ロール(ccb<=55)<br>→ Cthulhu : (1D100<=55)  →  72  → 失敗
クリスティナ・キャロル:ぎゃふん!
エステル・アーレント:うむ、マッチ買ってきたし行けるでしょう
ランディ・ノートン:wwww
エステル・アーレント:そもそも当たってないや
GM/雲丹:エステルさんお願いします。
エステル・アーレント:うぃっす
エステル・アーレント:マーシャル信仰心キックします
クリスティナ・キャロル:「いや…ほら…ね…? 強要はよくないよ」
クリスティナ・キャロル:真面目キャラですし?
GM/雲丹:どうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:信仰心補正
長宝院真瞬:どいつから倒しましょう。装甲持ちから潰すか,その他から潰すか
クリスティナ・キャロル:まわりからじゃないかな?
ソフィア・アントーノヴァ:クリスさん、鏡どうぞ。
クリスティナ・キャロル:頭数減らしたい
システム:エステル・アーレントさんの「悔い改めなさい」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  87[失敗、失敗]  → 失敗
クリスティナ・キャロル:ソフィアさんどうも…ん?
エステル・アーレント:しょんぼり
ソフィア・アントーノヴァ:残念
エステル・アーレント:空を切りました
クリスティナ・キャロル:まだ倒さないで。お酒はまだあるから
GM/雲丹:長宝院さんお願いします
長宝院真瞬:よーし、ここまでさっぱり出番なかったけど、ようやく出番だ!
エステル・アーレント:テイムしようとしてない?この子
クリスティナ・キャロル:戦闘キャラなのにw
ランディ・ノートン:銃を使いなされw
長宝院真瞬:槍で装甲のないザリガニを突き刺します
ソフィア・アントーノヴァ:がんばえー
GM/雲丹:どうぞ
システム:長宝院真瞬さんの「槍」ロール(1d100<=80)<br>→ Cthulhu : (1D100<=80)  →  8  → 成功
エステル・アーレント:装甲アル奴の方がいいのでは?
ソフィア・アントーノヴァ:装甲ないやつに?
エステル・アーレント:クリってるし
クリスティナ・キャロル:頭数減らしたほうが被ダメへるし
エステル・アーレント:貴方の槍貫通もちでしょ?
クリスティナ・キャロル:いいのでは?
ソフィア・アントーノヴァ:強いなぁ。
長宝院真瞬:とりあえず数を減らして、被ダメを減らしたい
クリスティナ・キャロル:貫通ぜったいではないしね
長宝院真瞬:貫通持ってても、貫通効果が発動する可能性薄いですし……
GM/雲丹:かなりダメージをくらいました
クリスティナ・キャロル:あと仲間にするなら装甲持ちがいい
エステル・アーレント:ダメージロールは?
長宝院真瞬:クリティカルの効果ってなんでしたっけ? 
クリスティナ・キャロル:貫通
GM/雲丹:間違えました
クリスティナ・キャロル:装甲無視
ソフィア・アントーノヴァ:良いね
GM/雲丹:ダメージプラス2で
エステル・アーレント:わぁい
長宝院真瞬:じゃあ1d8+BD+2か
クリスティナ・キャロル:うん?
エステル・アーレント:だね
クリスティナ・キャロル:やばくね?
GM/雲丹:どうぞ
システム:長宝院真瞬さんのロール(1d8+1d4)<br>→ Cthulhu : (1D8+1D4)  →  5[5]+4[4]  → 9
長宝院真瞬:これに+2だから11
エステル・アーレント:11ダメージ
クリスティナ・キャロル:+2かこれに
GM/雲丹:かなりのダメージをくらいました
クリスティナ・キャロル:つよない?
GM/雲丹:瀕死です
エステル・アーレント:あと一発かしら?
ランディ・ノートン:すっご!
長宝院真瞬:僧兵(自称)なので
GM/雲丹:ソフィアさんお願いします
クリスティナ・キャロル:弱ったら仲間になるかな?
長宝院真瞬:というかここまでマジで役に立ってないから、戦闘くらい頑張らないと
エステル・アーレント:そんなことないよ
ソフィア・アントーノヴァ:んじゃ、同じ奴に拳銃ですかね?
エステル・アーレント:交渉もほぼお坊さんだったし
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:大丈夫役に立たなさだけで言えばあたしが随一だから
ソフィア・アントーノヴァ:仕方ない。ファンブルで場を和ませるか。
長宝院真瞬:クリスさんはある意味最も貢献してる
エステル・アーレント:洗脳してたやつがなにかいってるよ
クリスティナ・キャロル:???
エステル・アーレント:でた!ソフィア姉さんのファンブルコンボだ!
ランディ・ノートン:そうだゾ
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「当たって(切実)」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  2  → 決定的成功/スペシャル
クリスティナ・キャロル:誰かリプレイのネタ枠で使っていいよ
ランディ・ノートン:おおお!!
エステル・アーレント:真逆
クリスティナ・キャロル:やばいwww
GM/雲丹:ダメージプラス2で
エステル・アーレント:さっきの分帰ってきましたね
長宝院真瞬:一瞬でザリガニ一匹消し飛んだ
ソフィア・アントーノヴァ:やっと、帰ってきたw
エステル・アーレント:ダイスの女神様吐みておられるのです
システム:ソフィア・アントーノヴァさんのロール(1d6)<br>→ Cthulhu : (1D6)  → 2
クリスティナ・キャロル:自動消滅しないのか…
クリスティナ・キャロル:うーん
ソフィア・アントーノヴァ:+2で4
GM/雲丹:ザリガニの1匹は死にました
長宝院真瞬:あと二匹
クリスティナ・キャロル:ほんと瀕死じゃん
GM/雲丹:ランディさんどうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:良かった...倒せた。
ランディ・ノートン:装甲ない方に電気銃!
エステル・アーレント:たぶんザリーのHP12~15あたりだよ
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:あたしもなんかMVPとりたいなぁ
ソフィア・アントーノヴァ:なる。
システム:ランディ・ノートンさんのロール(1d100<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  65  → 失敗
長宝院真瞬:クリスさんは既にMVPだから
エステル・アーレント:おしい
クリスティナ・キャロル:どんまい
ランディ・ノートン:おまえというやつは~~~!!!!!!
GM/雲丹:外れました
GM/雲丹:信者のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 72 (72)
GM/雲丹:失敗しました
エステル・アーレント:アンドレイさん・・・
GM/雲丹:ザリガニのターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 89 (89)
長宝院真瞬:まあ、戦力に数えてなかったしいいや……
クリスティナ・キャロル:やっちゃえ! ザリガニさん!!
ソフィア・アントーノヴァ:アンドリュー、お前...
GM/雲丹:失敗しました
GM/雲丹:ハーニーのターンです
エステル・アーレント:失敗祭りだわっしょいわっしょい
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 72 (72)
クリスティナ・キャロル:「あたしのザリガニさんは強いんだから!!」
ソフィア・アントーノヴァ:出目が高い
ランディ・ノートン:なんか今回やたら失敗多くないでござるか…?
クリスティナ・キャロル:おっとぉ…
GM/雲丹:成功しました
クリスティナ・キャロル:まじで!?
エステル・アーレント:ミゴットモンスター
システム:GM/雲丹さんのロール(1D8) → 1 (1)
長宝院真瞬:成功なんだ……どんな攻撃なんだ?
クリスティナ・キャロル:しょっぺぇ!!
ソフィア・アントーノヴァ:成功値高いな...
ランディ・ノートン:www
エステル・アーレント:略してミゴモン
GM/雲丹:斧でプラス2でなので3のダメージを装甲なしのやつに当てます
エステル・アーレント:ONO
GM/雲丹:敵のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 61 (61)
クリスティナ・キャロル:ミゴットトレーナーに俺はなる!
ソフィア・アントーノヴァ:この人、斧持ってんのw
長宝院真瞬:一番ダメージを与えたのは僧侶ですかね
GM/雲丹:失敗しました
クリスティナ・キャロル:残念
GM/雲丹:敵2のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 7 (7)
エステル・アーレント:私の10を超えましたね
エステル・アーレント:あ
GM/雲丹:成功しました
クリスティナ・キャロル:やべ
長宝院真瞬:うわ……ダメージ追加ですか?
エステル・アーレント:くりっとるやないかーい
ソフィア・アントーノヴァ:もしかして:クリ
GM/雲丹:ハーニーに攻撃します
長宝院真瞬:あ、そっち行くんだ
システム:GM/雲丹さんのロール(1D6) → 6 (6)
ソフィア・アントーノヴァ:そっち!?
クリスティナ・キャロル:ハーニー攻撃しちゃうんだ
クリスティナ・キャロル:最大値ぃぃぃ!!
エステル・アーレント:最大値
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 57 (57)
長宝院真瞬:ハーニー死んだな
クリスティナ・キャロル:お前…消えるのか…?
GM/雲丹:回避しました
クリスティナ・キャロル:マジかよ
ランディ・ノートン:すげええw
ソフィア・アントーノヴァ:ザリガニ「くっそ! 誰がこんな酷いことを!」
長宝院真瞬:こいつめっちゃ回避ふってるじゃん
GM/雲丹:エステルさんのターンです
エステル・アーレント:ハーニーさんやりますねぇ
クリスティナ・キャロル:何なのこの卓? 私以外狂人しかいないじゃないか
エステル・アーレント:マーシャルキック
ソフィア・アントーノヴァ:狂人代表が何か言ってる
GM/雲丹:どうぞ
エステル・アーレント:装甲持ってないミーちゃん(ザリガニ)に
クリスティナ・キャロル:???
ランディ・ノートン:ん?私の記憶によると狂人は1人だけのはずだが…
GM/雲丹:どうぞ
システム:エステル・アーレントさんのロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  91[失敗、失敗]  → 失敗
クリスティナ・キャロル:その記憶はあなたが発狂したときに植え付けられたものです
ソフィア・アントーノヴァ:名探偵の記憶力なら確かだ(納得)
エステル・アーレント:ザリガニには当てられない運命らしい
クリスティナ・キャロル:まかせろ
GM/雲丹:クリスさんのターンですです
クリスティナ・キャロル:ちゃんとあててやる
エステル・アーレント:お坊さんまかせた
クリスティナ・キャロル:装甲持ちに行きます
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:お酒投擲で
長宝院真瞬:どんだけ奪ってるんだ酒
エステル・アーレント:クリスさんお酒大好きすぎるので・・・
GM/雲丹:補正なしで
ソフィア・アントーノヴァ:これ、げきおこで洗脳通じるんだろうか。
ランディ・ノートン:無尽蔵の酒はどこから来るのか…
長宝院真瞬:まともに戦う気がなさすぎる
ソフィア・アントーノヴァ:もしかして:宝物庫
エステル・アーレント:お酒錬成してる?
システム:クリスティナ・キャロルさんの「いうてこれが持っている最後のお酒」ロール(1d100<=45)<br>→ Cthulhu : (1D100<=45)  →  44  → 成功
クリスティナ・キャロル:あたった
エステル・アーレント:なんであのこ電気銃持ってったんだろう
ソフィア・アントーノヴァ:洗脳ロール
クリスティナ・キャロル:この後から電気銃の予定だった
長宝院真瞬:スペシャルじゃないからただ怒らせただけではないだろうか
エステル・アーレント:クリじゃないから憤慨してそう
クリスティナ・キャロル:APPで入信ロールいいですか?
エステル・アーレント:なるほど(´゚д゚`)
GM/雲丹:ザリガニは激おこです
クリスティナ・キャロル:だめかー
ランディ・ノートン:起っとるやんけ!
長宝院真瞬:入信拒否
エステル・アーレント:ほらー
GM/雲丹:長宝院さんお願いします
エステル・アーレント:ヘイト高まってますね
クリスティナ・キャロル:あふれ出る愛らしさでいけるかと
ソフィア・アントーノヴァ:ダメみたいですね。
エステル・アーレント:パンチじゃすまないよ
長宝院真瞬:うーん、こっちの手数凄い多いから、貫通持ちは素直に装甲殴った方が良さそうだなぁ……
長宝院真瞬:クリスさんを守るって手もあるな
クリスティナ・キャロル:この卓で最かわ枠でごめんね!
ソフィア・アントーノヴァ:クリスさんがヘイト吸ってる間にやりますか。
長宝院真瞬:たぶんクリスさんが気絶したら、仲間にしてる二人の洗脳解けちゃうよな
エステル・アーレント:最ネタ枠?(難聴)
クリスティナ・キャロル:教祖は滅びん
ランディ・ノートン:そんな特撮の怪人みたいな仕掛けだったのか…
GM/雲丹:解けます
エステル・アーレント:と け ま す
クリスティナ・キャロル:これが小悪魔系美少女だよ
長宝院真瞬:クリスさんのAPPで洗脳してるんだから、顔がボコボコになったらそりゃあ解ける
エステル・アーレント:全力でこの飲んだくれを守れェェェェ!!!
長宝院真瞬:まあ普通に攻撃します。装甲持ちに槍
GM/雲丹:どうぞ
システム:長宝院真瞬さんの「槍」ロール(1d100<=80)<br>→ Cthulhu : (1D100<=80)  →  10  → 成功
エステル・アーレント:別に倒してしまっても構わんのだぞ?
クリスティナ・キャロル:貫通か
長宝院真瞬:惜しい
GM/雲丹:ダメージロールどうぞ
クリスティナ・キャロル:16以下なら貫通では?
長宝院真瞬:技能値が70でその5分の1以下だから……貫通するのか
クリスティナ・キャロル:80じゃないの?
システム:長宝院真瞬さんのロール(1d8+1d4)<br>→ Cthulhu : (1D8+1D4)  →  7[7]+2[2]  → 9
長宝院真瞬:80でした
エステル・アーレント:いいダメージ
クリスティナ・キャロル:いいダメージ
GM/雲丹:死にました
クリスティナ・キャロル:ありゃ
エステル・アーレント:(´゚д゚`)
ランディ・ノートン:死ゾ
GM/雲丹:ソフィアさんお願いします
長宝院真瞬:耐久が低い奴に装甲を着せてたのかな
エステル・アーレント:私と同じHPだったのか
クリスティナ・キャロル:ワンチャンあるね
クリスティナ・キャロル:もしくは脱ぎまくっていたか
ソフィア・アントーノヴァ:装甲持ちまだいる?
クリスティナ・キャロル:装甲はいない
GM/雲丹:死にました
クリスティナ・キャロル:あと一体だし
エステル・アーレント:脱いでダメージ受けるのは人間だけだよ
クリスティナ・キャロル:ザリガニさん受けないのか
ソフィア・アントーノヴァ:ではなしに、拳銃
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「当たるかしら?」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  53  → 成功
ソフィア・アントーノヴァ:普通に成功
クリスティナ・キャロル:悪くない
エステル・アーレント:いいね
システム:ソフィア・アントーノヴァさんのロール(1d6)<br>→ Cthulhu : (1D6)  → 3
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:うっかりおねーちゃんの汚名を返上しつつある
GM/雲丹:まだ余裕があるようです
エステル・アーレント:後でドジッコしてくれるさ
長宝院真瞬:あとはみんなでボコれば倒せるな
クリスティナ・キャロル:きたいですね
GM/雲丹:ランディさんお願いします
クリスティナ・キャロル:数の暴力
ランディ・ノートン:カートリッジ一個装填して終わりますぞ!
ソフィア・アントーノヴァ:これ以上、ファンぶれない(必死)
エステル・アーレント:電気銃まだ2体いるから温存してもいい
GM/雲丹:では信者のターンです
クリスティナ・キャロル:お酒も補充しなきゃ(使命感
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 51 (51)
クリスティナ・キャロル:これは?
GM/雲丹:失敗しました
クリスティナ・キャロル:だめか
エステル・アーレント:初期値だな
GM/雲丹:ザリガニのターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 55 (55)
ランディ・ノートン:アンドレイ何しに来たんや!
GM/雲丹:失敗しました
長宝院真瞬:信者技能ないからこぶしかな
エステル・アーレント:30だもんね
GM/雲丹:ハーニーのターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 63 (63)
エステル・アーレント:ザリガニ君
クリスティナ・キャロル:お酒投げればいいのに
GM/雲丹:成功しました
システム:GM/雲丹さんのロール(1D8) → 5 (5)
クリスティナ・キャロル:有能
ソフィア・アントーノヴァ:はい、強い。
クリスティナ・キャロル:さすが
ランディ・ノートン:おお5
エステル・アーレント:ハニ子さんさっき気絶させて正解だったね
長宝院真瞬:なんだかんだちゃんと攻撃成功するルーガー
GM/雲丹:7のダメージを与えました。
GM/雲丹:瀕死です
ソフィア・アントーノヴァ:これ、ハーニ―が正気に戻った方がやばそう
GM/雲丹:敵のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 23 (23)
クリスティナ・キャロル:全力で守ってね!
エステル・アーレント:成功だ!よけろ!
GM/雲丹:成功しました
システム:GM/雲丹さんのロール(1D6) → 5 (5)
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 75 (75)
ソフィア・アントーノヴァ:デカいw
GM/雲丹:ハーニーに5のダメージ
GM/雲丹:エステルさんのターンです
クリスティナ・キャロル:本当にハーニーって友達なの?
エステル・アーレント:ハーニーさんHPいくつ?
ソフィア・アントーノヴァ:ショックロールはなしか。
GM/雲丹:15です
エステル・アーレント:たかい(´゚д゚`)
長宝院真瞬:意外とタフだなハーニー
ランディ・ノートン:わしと同じや
エステル・アーレント:とりあえずマーシャルキックで
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:00「まだ?」
システム:エステル・アーレントさんの「信仰心キック」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  5[決定的成功/スペシャル、決定的成功/スペシャル]  → 成功
クリスティナ・キャロル:くっそ!
エステル・アーレント:フォッ!?
長宝院真瞬:一撃粉砕ですわ
GM/雲丹:ダメージプラス2で
ソフィア・アントーノヴァ:完璧ィ!
クリスティナ・キャロル:もう死亡確定では?
ランディ・ノートン:ひょえええ
システム:エステル・アーレントさんの「俳句を読め・・・!」ロール(2d6+1d4+2)<br>→ Cthulhu : (2D6+1D4+2)  →  5[3、2]+4[4]+2  → 11
クリスティナ・キャロル:容赦ねぇ
GM/雲丹:ほぼ死体蹴りでした
ソフィア・アントーノヴァ:探索者サイドが強すぎて、ザリガニ君涙目www
ランディ・ノートン:ザリガニ死すべし慈悲はない
長宝院真瞬:装甲ないし、手傷負ってるし、木っ端微塵
エステル・アーレント:槍と同じ威力な件
GM/雲丹:全滅しました
クリスティナ・キャロル:槍と蹴りは同じだった?
エステル・アーレント:「・・・なまってるわ・・・」
ソフィア・アントーノヴァ:これで!?
クリスティナ・キャロル:あ、山頂に向かう前にお酒補充したいです。
GM/雲丹:どうぞ
長宝院真瞬:「修道女とはたおやかなものと思っていたが、なかなかどうして、拙僧の槍に勝るとも劣らない鋭い足捌きであったな」
クリスティナ・キャロル:右手と左手に一本ずつ持ちつつ、お酒かけられ教のみんなにかけなおします
長宝院真瞬:お酒を掛けられる前に組み付きしていいですか?
ランディ・ノートン:酒の匂いがヤバい
エステル・アーレント:「この世の中祈るだけじゃ生きていけないもの・・・」
GM/雲丹:組みつきどうぞ
クリスティナ・キャロル:やめて
システム:長宝院真瞬さんの「組み付き」ロール(1d100<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  1  → 成功
クリスティナ・キャロル:www
ランディ・ノートン:wwwwwwww
エステル・アーレント:1
長宝院真瞬:無駄な1クリしてしまった……
クリスティナ・キャロル:いらないところで引くなよ!!!
エステル・アーレント:男前すぎない?
ソフィア・アントーノヴァ:これは強い意思を感じるwww
エステル・アーレント:壁ドンでもするの?
クリスティナ・キャロル:これダメージあります?
長宝院真瞬:組み付きだから抑えてるだけのはず
エステル・アーレント:組み付き自体でダメージは発生しないよ
GM/雲丹:ベッドに押し倒しました
ソフィア・アントーノヴァ:胸キュンして、POW喪失?
エステル・アーレント:ベッドに押し倒しました
クリスティナ・キャロル:APP対抗ロールかな?
ランディ・ノートン:これは草
長宝院真瞬:戒律で女性とあれこれできないので押し倒しません
クリスティナ・キャロル:17歳の女の子をベッドに倒すのは案件では?
エステル・アーレント:お幸せに~ごゆっくり~
ソフィア・アントーノヴァ:ラブコメの波動を感じる...
エステル・アーレント:ラッキースケベなお坊さん
長宝院真瞬:戒律なので。戒律だから。戒律だってば
エステル・アーレント:これははやる
クリスティナ・キャロル:倒してから戒律がって言われてもなぁ…
クリスティナ・キャロル:どうします? 改宗します?
エステル・アーレント:彼は意図せずラッキースケベを発動させる
ソフィア・アントーノヴァ:戒律コマンド、連打www
エステル・アーレント:クリスさん惚れちゃっていいんじゃない?
長宝院真瞬:芸術:お経で精神を鎮めます
エステル・アーレント:お坊さんの宗教に改宗しちゃいなYO
システム:長宝院真瞬さんの「芸術(お経)」ロール(1d100<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  84  → 失敗
ソフィア・アントーノヴァ:ファンブルでラッキースケベ
クリスティナ・キャロル:え? いいの?
クリスティナ・キャロル:失敗してるw
長宝院真瞬:お経が読めねぇ!
エステル・アーレント:お坊さん動揺中
GM/雲丹:45でクリスが惚れます
ソフィア・アントーノヴァ:手震えてんぞwww
クリスティナ・キャロル:あたしが改宗したらNPC二人減らない?
エステル・アーレント:ベッドに押し倒してしまったお坊さん、押し倒されてしまった18歳の少女
ランディ・ノートン:これはヤバいゾ!!!
クリスティナ・キャロル:17だから←
ソフィア・アントーノヴァ:何も起こらないはずもなく
エステル・アーレント:お経がよめるはずもなく
長宝院真瞬:僧侶なんだからなにもしないよ!
クリスティナ・キャロル:この卓やばいぞ?w
ソフィア・アントーノヴァ:最高潮に盛り上がるRPwww
ランディ・ノートン:なんなんやこの卓は!!!カオスすぎるぞ!!!!深夜テンションだからかな?
クリスティナ・キャロル:APP対抗ロールに失敗で惚れる感じですかね?
GM/雲丹:そうです
GM/雲丹:45で
長宝院真瞬:というかこれどっちが振るんだ?
エステル・アーレント:入口の外で私、ソフィアさん、ランディさんはそれをこっそり眺めているのでした
クリスティナ・キャロル:17体16?
長宝院真瞬:私どう考えても能動じゃないでしょ!
クリスティナ・キャロル:ベッドに倒してそれいう?
エステル・アーレント:55だねクリスさんなら
GM/雲丹:では55で
長宝院真瞬:倒してない! 倒してない!
長宝院真瞬:戒律を守らないといけないから!
GM/雲丹:倒しました
クリスティナ・キャロル:まかせろー! ワクワク
ソフィア・アントーノヴァ:GMwww
長宝院真瞬:成功しても失敗してもやべー!
エステル・アーレント:GMさん好き
ランディ・ノートン:弄られキャラがクリスさんから長宝院さんに移行してて草
システム:クリスティナ・キャロルさんの「うそ…お坊さんって…」ロール(1D100<=55)<br>→ Cthulhu : (1D100<=55)  →  96  → 失敗
長宝院真瞬:くっそ! ここまで真面目にやって来たのに、なぜここにきて!
クリスティナ・キャロル:よっしゃぁぁぁぁ!!!!
エステル・アーレント:ファンブルねぇ
エステル・アーレント:ここでねぇ
ソフィア・アントーノヴァ:トゥンク...
長宝院真瞬:失敗ってことは……え? 惚れられた?
エステル・アーレント:堕ちたな(エヴァ並感)
クリスティナ・キャロル:01だもんしかたないね
GM/雲丹:ゾッコンです
長宝院真瞬:洗脳した二人は?
GM/雲丹:このまま一夜を明かしますか?
ランディ・ノートン:これは責任取らなきゃなりませんな…
クリスティナ・キャロル:解放でしょうね
ソフィア・アントーノヴァ:1クリを出す男に惚れない訳がない
長宝院真瞬:明かしません!
GM/雲丹:放置です
クリスティナ・キャロル:ちょっと待って真面目にこれNPCどうなるん?
クリスティナ・キャロル:教祖やめたから抜ける感じ?
長宝院真瞬:襲ってくるなら来い! ぶっこ ろしてやる!
エステル・アーレント:ハーニーさんが戻るようならまたこぶしで黙らせるけど?
エステル・アーレント:スッ
長宝院真瞬:話をうやむやにしないと……!
GM/雲丹:クリスさんが寝ると洗脳が解けます
クリスティナ・キャロル:ねます
ソフィア・アントーノヴァ:ハーニ―さんが怖いからそこは確実に抑えたいな
クリスティナ・キャロル:01相手だよ? 寝ないわけがない
長宝院真瞬:私はザリガニと戦う。戦うんだ!
ソフィア・アントーノヴァ:ゼロワン?(難聴)
長宝院真瞬:僧兵だもん! 戦わないと! そのために私はここに来たんだ!
エステル・アーレント:長宝院×クリスティナ END
クリスティナ・キャロル:「お坊さ…ちょうほーいんさん…あたし、ちょっと怖いかも…」と上目遣いします
ソフィア・アントーノヴァ:新刊はこちらですか。
エステル・アーレント:そんなようすをみて私はクスクスわらってます
ランディ・ノートン:なんだこれは…何が起こっているんだ…!!
クリスティナ・キャロル:組み付きが悪い
ソフィア・アントーノヴァ:「二人きりにしてあげましょう」とそっ閉じ
長宝院真瞬:普通に回避で振ればよかった……
エステル・アーレント:「後先考えないからよ」ってお坊さんにくすくすと
ランディ・ノートン:ランディは頭に?が浮かんでいる
ソフィア・アントーノヴァ:ピュアw
クリスティナ・キャロル:そもそもあたしは洗脳が解けないように浴びせなおしただけなんだよなぁ…
エステル・アーレント:ランディさん一番年上なのに一番ピュア
長宝院真瞬:精神分析か説得でクリスさんの勘違いを正したいですGMお願いします
GM/雲丹:勘違いじゃないので無理です
クリスティナ・キャロル:クリスさんが拒否します
ランディ・ノートン:勘違いじゃないwwwww
長宝院真瞬:いや勘違いでしょう!?
エステル・アーレント:クリからのファンブルだから・・・説得1クリしないと
クリスティナ・キャロル:01なら説得に応じよう
GM/雲丹:言い訳がましいですよ僧兵
ランディ・ノートン:この流れだと今日も終わらなそうなの草
ソフィア・アントーノヴァ:酷いw
エステル・アーレント:私が助け舟出そうか?
クリスティナ・キャロル:あたしはまじめにやろうとしてたのにさぁ
長宝院真瞬:くっそぅ、仕方ない。もう早く山頂に行きましょう今すぐ行きましょう
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんの袖をそっと握ってついていきます
長宝院真瞬:僧侶は小屋から飛び出します
ソフィア・アントーノヴァ:真面目な人は酒かけないと思うよw
ランディ・ノートン:腹が痛いwww
クリスティナ・キャロル:DEX17で追えないはずがなく
エステル・アーレント:私と大差ないね
クリスティナ・キャロル:あたしに勝てるのはエステルさんくらいだよ
ランディ・ノートン:サークルで男女のいざこざは…
長宝院真瞬:DEX11しかない……
ソフィア・アントーノヴァ:何で、この二人奇跡的にかみ合ってるんだろうw
クリスティナ・キャロル:こういう事故CPいいぞぉ
エステル・アーレント:パンチ交わして蹴り返したくらいだからね私
長宝院真瞬:まあ真面目な話、あとは山頂行って残りのザリガニ倒すだけですし……
GM/雲丹:(ハーニー)山頂に案内します。
GM/雲丹:山頂に行きますか?
クリスティナ・キャロル:真面目な話入籍すること考えてますし
ランディ・ノートン:行きますお!
ソフィア・アントーノヴァ:行くでよいのでは
エステル・アーレント:「あら、いいの?私たちもうある意味敵対者だけど」
ランディ・ノートン:入籍?!
長宝院真瞬:戒律によって破棄致す
ソフィア・アントーノヴァ:残弾3がちょっと心もとないけども仕方ない
クリスティナ・キャロル:「クリスティナ・チョウホーイン」とぼそっと呟きます
GM/雲丹:山頂に行くと少しひらけた広場があった
エステル・アーレント:電気銃もらっておいては?ソフィアさん
ソフィア・アントーノヴァ:どなたか、電気銃余ってましたっけ?
長宝院真瞬:クリスさんの電気銃ならもらっても良さそう
クリスティナ・キャロル:あたしお酒かけられ教やめたからお坊さんのの説得で電気銃使うよ?
長宝院真瞬:あの人のメインウェポン酒だから
ランディ・ノートン:クリスさんには酒という強力な武器があるので…・
エステル・アーレント:だそうですよ(*’ω’*)
ソフィア・アントーノヴァ:ヤンデレ化してない?
ランディ・ノートン:酒は怖い 改めてそう思った
クリスティナ・キャロル:お坊さんの言うことなら何でも聞く従順な子だよ?
長宝院真瞬:こわい
ソフィア・アントーノヴァ:貰えるならもらいます。
クリスティナ・キャロル:チョウホーインさん、チョウホーインさん、チョウホーインさん、チョウホーインさん、チョウホーインさん、チョウホーインさん、チョウホーインさん、チョウホーインさん、チョウホーインさん、チョウホーインさん
長宝院真瞬:洗脳される!
ランディ・ノートン:やべえこいつ!!!ヤンデレ化してる!!!!!
ソフィア・アントーノヴァ:お坊さんの説得に必要なら、まぁ、どうぞ
GM/雲丹:怖…
エステル・アーレント:ジャーナリスト→お酒かけられる→お酒好きになる→勢いでお酒お坊さんにもかけようとする→反撃(押し倒される)→お坊さんが好きになる(今ここ)
長宝院真瞬:私に判断を委ねないで!
ランディ・ノートン:GMも怖がってるの草
クリスティナ・キャロル:お坊さんの言うこと以外聞かないとも言う
ソフィア・アントーノヴァ:これが成長!!
GM/雲丹:目星お願いします
エステル・アーレント:はーい
GM/雲丹:どうぞ
システム:エステル・アーレントさんのロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  53  → 成功
クリスティナ・キャロル:勘違いあるけどお坊さんにかける気はなかったからね?
エステル・アーレント:成功しました
長宝院真瞬:うん、そこの勘違いは素直に申し訳ない
ソフィア・アントーノヴァ:自分は聞き耳しときますかね。
GM/雲丹:岩場に扉が埋め込まれてあった
エステル・アーレント:勘違いが勘違いを生みドラマを作るんですよ
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「何か聞こえるかしら?」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  60  → 成功
クリスティナ・キャロル:お坊さんの指示があるまでお坊さんのそばを離れずぴったりとくっつきます
ランディ・ノートン:アンジャッシュの漫才かな
エステル・アーレント:「・・・これは・・・?」
GM/雲丹:騒いでる音が聞こえます。
エステル・アーレント:扉に触ってみます
長宝院真瞬:まあ、敵襲があるかもしれないし、離れず行動するのは悪いことじゃない……
GM/雲丹:何も起こりません
エステル・アーレント:開きます?
GM/雲丹:ドアノブ式です
ソフィア・アントーノヴァ:「中に複数いるみたいね...」
クリスティナ・キャロル:「うふふふ、チョウホーイさん…」
長宝院真瞬:岩場なのにドアノブなのか……
ソフィア・アントーノヴァ:近代的...!
長宝院真瞬:念仏を唱えて精神統一してます
GM/雲丹:開けますか?
ソフィア・アントーノヴァ:心頭滅却、酒もまた涼しか。
クリスティナ・キャロル:なんか小悪魔系美少女のはずが酒乱になってヤンデレになるってPLが疲れるんだけど…
エステル・アーレント:ドアノブに手をかけてみんなをちらっと見ます
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんしか見てません。
ランディ・ノートン:ぐっと親指を立てる
エステル・アーレント:クリスさんとお坊さんにはジト目で
ソフィア・アントーノヴァ:コクンと頷き返します。
長宝院真瞬:念仏を唱えてます
ソフィア・アントーノヴァ:あ。拳銃も構えときます。
エステル・アーレント:「突入するよ」
ソフィア・アントーノヴァ:「わかったわ。皆も準備は良い?」
長宝院真瞬:念仏中断。頷きます。そしてまた念仏
GM/雲丹:ドアを開けると2匹のザリガニとひとりの男がスパゲッティを食べながら談笑していました。
クリスティナ・キャロル:めっちゃ平和やん
長宝院真瞬:めっちゃ仲良さそうじゃん!
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんと被った(トゥンク
ランディ・ノートン:おまえのせいでめっちゃこっちは大変なんやぞ!!!じいさん!!
長宝院真瞬:突撃隣の晩ご飯かよ!
エステル・アーレント:(´゚д゚`)ザリガニは皆殺しだ(ザリガニスレイヤー)
GM/雲丹:(?)誰だお前らは
ランディ・ノートン:「登山部だ!」
クリスティナ・キャロル:「クリスティナ・チョウホーインです」
エステル・アーレント:「お食事中ごめんなさいね?」
ソフィア・アントーノヴァ:ホッジス「そこで私はこう言ってやったのさ。パンがなければスパゲッティを食べれば良いじゃないってな!」
長宝院真瞬:「ほっじす殿。我々は、貴殿の友人の依頼で貴殿を連れ戻しに来た一党である」
クリスティナ・キャロル:統一感がない!?
エステル・アーレント:「貴方の名前バートレー・ホッジスでまちがいありませんか?」
ソフィア・アントーノヴァ:「編集者の方があなたを心配しているわ」
GM/雲丹:(ホッジス)そうだが、私はここに好きでいるんだ。邪魔せんでいただきたい
クリスティナ・キャロル:「あたしはちょうほーいんさんのことしか考えていないけどね」
長宝院真瞬:説得でホッジスを連れ戻したいです
GM/雲丹:どうぞ
エステル・アーレント:「・・・もしそうだとしても貴方を心配する人に一報くらいだしたらどうです?」
システム:長宝院真瞬さんの「説得」ロール(1d100<=75)<br>→ Cthulhu : (1D100<=75)  →  62  → 成功
ランディ・ノートン:おお成功!
ソフィア・アントーノヴァ:お。
長宝院真瞬:よしよし。じゃあ説得RPしましょうか
クリスティナ・キャロル:「さすがちょうほーいんさん…」
クリスティナ・キャロル:(ポッ
エステル・アーレント:「貴方今、行方不明になってるんですよ」
GM/雲丹:(ホッジス)ほっといてくれたらいいのにな…そうだなそろそろ潮時かもしれない。みんなに迷惑はかけられんな
長宝院真瞬:「貴殿は人だ。獣と人が交われぬよう、異界の獣と人も交われん。なにより貴殿には、妻も友もいるだろう。それらを置いて、このような場所で身を埋めるべきではない。一度、貴殿の仲間の元に帰っては々だろう?」
ランディ・ノートン:意外とすなおだった
クリスティナ・キャロル:「ちょうほーいんさんのありがたい言葉をしっかりと胸に入れることね」
GM/雲丹:(ホッジス)スパゲッティは名残惜しいが帰らせてもらおう
ソフィア・アントーノヴァ:「あなたを待つ友人や家族のことも考えてほしいの」
長宝院真瞬:これでホッジスは連れて帰れるけど……ザリガニがいますね
ソフィア・アントーノヴァ:豹変するザリガニ君クルー?
エステル・アーレント:「・・・というわけでこの人は連れて帰りますけど・・・いいですか?」とザリガニさんたちに
GM/雲丹:(ホッジス)すまないミ=ゴたちよ。協力するといったのに途中で帰ることになってしまった。すまない。
ザリガニ:??????????????????????????????
ザリガニ:(ハーニー)怒ってはいないみたいです
ソフィア・アントーノヴァ:探索者「戦闘の時間だコラァ! 」ザリガニ「な、何ィ!? 」
ザリガニ:??????????????????????????
長宝院真瞬:……でも、こいつら放っておいてもスパゲッティモンスター召喚するんですよね?
ランディ・ノートン:なんて寛大なんだ
ソフィア・アントーノヴァ:あれ、意外と穏便
エステル・アーレント:「・・・」
GM/雲丹:(ハーニー)俺の仲間たちはどうした?と言ってます
ソフィア・アントーノヴァ:心理学振ります?
長宝院真瞬:スパゲッティモンスターの召喚を阻止するのも目的なら、やはりこいつらイカしてはおけないのでは……?
長宝院真瞬:ミゴに心理学って通じるのだろうか……
エステル・アーレント:「・・・此処に来るときにはみかけませんでしたよ?」
ソフィア・アントーノヴァ:犯罪を隠すには、さらに犯罪...
GM/雲丹:神話生物なので…
ランディ・ノートン:「入れ違いになっちゃったのかなぁ」
長宝院真瞬:ここで嘘つくのか……
ザリガニ:????????????????????
ソフィア・アントーノヴァ:一匹いなかったっけ? 下っ端ゴミ。
GM/雲丹:(ハーニー)どこに行ったと聞いている
GM/雲丹:残りの3匹のことです
エステル・アーレント:だってここで先頭になったら連れて帰れないよホッジスさん
エステル・アーレント:「・・・貴方たちの動向を今初めてここに来た私たちが知るわけないじゃないですか」
長宝院真瞬:何人かでホッジス連れて下山して、残りのメンバーで戦闘とか……?
ソフィア・アントーノヴァ:ハーニ―とこのゴミを探しに行ったのなら、めちゃくちゃ怪しい....
エステル・アーレント:なおエステルさんは笑顔です
GM/雲丹:ザリガニたちは少し声を荒げてきました
ランディ・ノートン:おこなの?
ソフィア・アントーノヴァ:このスマイルは100万ドルw
エステル・アーレント:ニコッ
GM/雲丹:(ハーニー)??????????????????????????????????????
ザリガニ:????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????
GM/雲丹:(ハーニー)だいたいなんで俺たちの仲間の一人がお前たちと一緒にいるんだ?と言ってます
長宝院真瞬:小屋で殺した三匹にした説明と、同じ説明をします。狂った人がさらっちゃったと
エステル・アーレント:「道中で私たちの連れが彼女たちと仲良くなりまして、ホッジスさんのことを聞いて此処に案内してもらったんです」
長宝院真瞬:そこは申し訳ないと
クリスティナ・キャロル:「狂った人って誰でしょうね? ちょうほーいんさん」
ソフィア・アントーノヴァ:ミ=ゴってじゃんけん挑んだら勝てそう(小並)
長宝院真瞬:ところで、ここって岩場の中? なんですよね?
GM/雲丹:そうです
ランディ・ノートン:「君の事では?」(小声)
長宝院真瞬:で、確かお酒を持ってる人いましたよね
GM/雲丹:そうですね
クリスティナ・キャロル:「何か言いました? ランディさん?(にっこり」
長宝院真瞬:マッチもありますよね
ソフィア・アントーノヴァ:お。燃やすか
ランディ・ノートン:「ナンデモナイヨォー!」
GM/雲丹:ここで燃やそうとしたらホッジスも燃えますよ
エステル・アーレント:此処では戦闘起こさずホッジスさんを引き離したいので
長宝院真瞬:ここは穏便に済ませてホッジスを連れて帰って、入口から岩場の中に酒を流し込んで放火して蒸し焼きにしましょう
エステル・アーレント:併せてもらえると
GM/雲丹:RPどうぞ
エステル・アーレント:さすがに殺したって言ったら襲い掛かってくるしホッジスさんの印象も悪くなるのは当然でしょうよ
エステル・アーレント:わたしはRPしたよう
長宝院真瞬:まずはホッジスを引き剥がして安全な場所に確保する、というのは賛同します
ソフィア・アントーノヴァ:外で仲間が待ってるって言って、出た瞬間火つける?
長宝院真瞬:「ひとまずほっじす殿。こちらへ」
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんの言うことに従います
長宝院真瞬:説得成功してるから、ホッジスはついて来てくれるはず……来てくれます?
GM/雲丹:来てくれますがその行動をザリガニたちに少し怪しまれます
エステル・アーレント:引き離してからこの後どうするか考えねば
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんにぴったりとくっついていきます
エステル・アーレント:一応後を追えないように道をふさいでおきましょう
ソフィア・アントーノヴァ:てか、ザリガニ攻撃したらホッジスの方がキレそうな感はある
エステル・アーレント:でしょ?
ソフィア・アントーノヴァ:ですね。
ランディ・ノートン:ハーニーとザリガニ君たちにホッジスは任せられないのかな?
エステル・アーレント:クリスさんがいまお坊さんにぞっこんなので・・・
長宝院真瞬:じゃあやっぱり、ホッジスを下山させる人と、ザリガニを始末する人で別れます?
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんと一緒以外ありえないです
長宝院真瞬:洗脳したザリガニは一緒に始末しておいたほうが良さげ
エステル・アーレント:車のカギわたしとく?
エステル・アーレント:だんだん物騒になってきた・・・(´゚д゚`)
ランディ・ノートン:シリアスに持ち直してきた
GM/雲丹:ザリガニは見送ろうとするので一旦外に出ようとします。
ソフィア・アントーノヴァ:車でダイナミック脱出?
長宝院真瞬:こいつ引かねぇな
長宝院真瞬:放火でザリガニ蒸し作戦はできないか……
エステル・アーレント:ああ、そういうことなら道を開けましょう
ソフィア・アントーノヴァ:「クリス、あんまり、お坊さんを困らせちゃダメよ」
クリスティナ・キャロル:「ソフィアさんには関係ない」
エステル・アーレント:「・・・ずいぶん仲良くなってたのね、(悪いことしちゃったな・・・)」
ソフィア・アントーノヴァ:洞窟じゃなくても、森焼けばどうにかなる?
エステル・アーレント:こら!登山部!
GM/雲丹:森焼くのは犯罪ですよ
クリスティナ・キャロル:それはそれで前に出たけど豚箱エンドじゃないかな?
長宝院真瞬:説得でミゴをこの場に留まらせられないかなぁ
ランディ・ノートン:森を燃やしたら自分たちもまきこまれる可能性も無きにしも非ず
ソフィア・アントーノヴァ:ダメか。
エステル・アーレント:相当なマイナス補正つきそうだけど…
エステル・アーレント:ミーちゃんの説得
長宝院真瞬:岩場の中で焼けば、酸素不足で勝手に鎮火するはずだから、山にまで被害は出ないんだけど……
GM/雲丹:ミ=ゴは頂上でお別れするつもりなので麓までには降りてきません
長宝院真瞬:相手神話生物ですしね
長宝院真瞬:じゃあ、普通にお別れする体で、ミゴがあの岩場に戻ったところで放火すれば
GM/雲丹:お別れしている間に隠れるということですか?
エステル・アーレント:実のところ私もう討伐するつもりはないよ(*’ω’*)
ソフィア・アントーノヴァ:普通に撤退か倒すかですか。
クリスティナ・キャロル:あのさ
クリスティナ・キャロル:いうか迷ってたんだけどさ
GM/雲丹:なんでしょうか?
クリスティナ・キャロル:あたしが持ってるお酒って二つだからどのみち燃やすには足りなくない?
GM/雲丹:足りないですね
エステル・アーレント:クリスさんはクリスさんだなって今すっごいほっとした
エステル・アーレント:ありがとう
長宝院真瞬:2本もあれば十分じゃないです?
GM/雲丹:引火物も少ないですし
クリスティナ・キャロル:可燃性のものがなさすぎる
ソフィア・アントーノヴァ:燃え広がれば
長宝院真瞬:スパゲッティあるのに……
ランディ・ノートン:お札を燃やすのは…
ソフィア・アントーノヴァ:洞窟だと燃えないか
クリスティナ・キャロル:床が藁とかならいけるだろうけど
エステル・アーレント:とりあえずお坊さんとクリスさんはホッジスさん連れて下山だよね?
クリスティナ・キャロル:お札まくのも変な話
長宝院真瞬:うーん、まあ倒さなくてもいいんですけど
エステル・アーレント:他の二人はどうする?
GM/雲丹:床はコンクリートのようなものでできています
長宝院真瞬:スパゲッティモンスターの召喚を完全に食い止めるのなら、全滅させておくべきかなと
ソフィア・アントーノヴァ:そこまで確定かと。
クリスティナ・キャロル:なんか途中で素で割り込んでごめんね
エステル・アーレント:私はすこしやりたいRPがあるので
エステル・アーレント:クリスさんのおかげでなごんだ
長宝院真瞬:まあ私はホッジス説得したので、責任持って彼を送りますよ
エステル・アーレント:貴方にマスコットで賞をさずけます
クリスティナ・キャロル:この状態だとまともに意見出しにくくてつらい
ソフィア・アントーノヴァ:まぁ、のこりますかねぇ。
ランディ・ノートン:わしも残りますな
GM/雲丹:ホッジス連行するのは誰ですか?
エステル・アーレント:じゃあ残った二人には付き合ってもらいましょうかね
長宝院真瞬:とりあえず私
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんとクリスかな?
エステル・アーレント:先頭になったら御免と謝っておきます
ソフィア・アントーノヴァ:戦闘するなら、ダメージソースもいるでしょうし。
ランディ・ノートン:ええんやで 二匹だけだし
長宝院真瞬:もう一匹、飼い慣らしたのいますけど
クリスティナ・キャロル:必要ならお坊さん説得で言うことは聞きます
ランディ・ノートン:そういえばもう一人忘れてた
エステル・アーレント:飼いならした子もつれてっていいよ
長宝院真瞬:神話生物がペットになった……
エステル・アーレント:残してもいいけど
ソフィア・アントーノヴァ:神話生物お持ち帰り
長宝院真瞬:飼い主に任せます
クリスティナ・キャロル:「あたしとちょうほーいんさんの子供ですね…うふふ」
エステル・アーレント:飼い主はいないし
ランディ・ノートン:皆でスパゲッティ食べて幸せになろうズ
エステル・アーレント:こっち側には
長宝院真瞬:ミゴが子供とかやばいじゃん。忌み子じゃん
GM/雲丹:残る人は隠す、隠れるを振ってください
ソフィア・アントーノヴァ:新居は白い寺に一匹のミ=ゴ()
クリスティナ・キャロル:隠れる高いのに…成功するとは言っていない
ランディ・ノートン:隠れる30だけど頑張るお
エステル・アーレント:隠す?隠れる?なして?
ソフィア・アントーノヴァ:忍び歩きで代用って無理です?
クリスティナ・キャロル:岩戸に隠れるんじゃ?
エステル・アーレント:私はミゴとお話があるので逃げも隠れもしないよ
長宝院真瞬:あぁ、ホッジスは連れて帰るけど、ソレとは別にちょっとお話しがあるのでいいですか? みたいな感じですか
ランディ・ノートン:なるほどでは仁王立ちしていよう
ソフィア・アントーノヴァ:ま。なら、自分もついてる感じが自然ですかね。
エステル・アーレント:ハーニーさんには翻訳で残ってもらうことになるけど
GM/雲丹:ザリガニとどうやってコミュニケーション取るんですか?
エステル・アーレント:二人は隠れてもいいのよ?
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんの腕に胸を押し付けていよう
クリスティナ・キャロル:あ、OPP振ってなかった
エステル・アーレント:ハーニーさんまだいますよね?
ソフィア・アントーノヴァ:実は技能低いもので
GM/雲丹:ハーニーさんはクリスさんの近くにいないと洗脳が解けます。
ソフィア・アントーノヴァ:初期値は厳しいし、そちらに影響出そうなので。
ランディ・ノートン:なんてこった!そうだった
クリスティナ・キャロル:離れたらだめになるやつ
ソフィア・アントーノヴァ:あっ
エステル・アーレント:なるほど
クリスティナ・キャロル:ここでクリスの立ち位置が難しいものに…
エステル・アーレント:じゃあ伝わらなくていいや
エステル・アーレント:言いたいことを言う(`・ω・´)
ソフィア・アントーノヴァ:一気に状況が...
GM/雲丹:それでいいならいいですよ
長宝院真瞬:クリスさんはここに遺しておいてもいいと思いますけど
エステル・アーレント:「ハーニーさんがいないから伝わるかわからないけど・・・」
長宝院真瞬:(洗脳したミゴは我々を敵だと思ってるから、洗脳が解けた瞬間に襲いかかるんじゃ……)
エステル・アーレント:「貴方たちの仲間は殺したよ」
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさん、ちょうほーいんさん、ちょうほーいんさん、ちょうほーいんさん、ちょうほーいんさん、ちょうほーいんさん、ちょうほーいんさん、ちょうほーいんさん、ちょうほーいんさん
GM/雲丹:クリスさんは長宝院さんが責任を持って連れ添ってください
長宝院真瞬:くっそ! 仕方ない!
クリスティナ・キャロル:GM命令なら仕方ない
クリスティナ・キャロル:こんな重い子GMの負担でしかないもん。
長宝院真瞬:なんで未成年少女と神話生物を僧侶が預からねばならんのか……
エステル・アーレント:「・・・ごめんね、誤って済むとは思えないし、私も許されるとも思ってないけど」
長宝院真瞬:とりあえず我々はホッジス連れて下山しますか……
ザリガニ:?????????????????????????????????????????????????????????????
クリスティナ・キャロル:アメリカに修行に行って未成年の女の子と神話生物を持ち帰る僧侶
ソフィア・アントーノヴァ:最近、僧侶さん、仕事の幅広げました?w
ザリガニ:三十路の女性も一緒です
クリスティナ・キャロル:ザリガニさんが急に何言ってるのかと思ったw
ランディ・ノートン:お しゃべった?
エステル・アーレント:「・・・私の言葉が分かるなら、貴方たちの仇討ちも受けて立つわ」
クリスティナ・キャロル:たぶん、GM発言
クリスティナ・キャロル:ルーガーのこと
GM/雲丹:ザリガニは困惑しているようです
長宝院真瞬:……まあ、この後はとりあえずエステルさんにお任せします
GM/雲丹:すいません間違えてザリガニで発言しました
ソフィア・アントーノヴァ:キャアアアアシャベッタアアアアア
エステル・アーレント:任されました
ランディ・ノートン:あ 間違いだったのねw
クリスティナ・キャロル:ちょっとびっくりしましたけどわかったから大丈夫ですw
ソフィア・アントーノヴァ:了解です。
エステル・アーレント:「・・・・・・通訳ないとやっぱり意思の疎通は難しいわね」
GM/雲丹:ザリガニはエステルさんが何を言っているかわからず当惑しています
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんと寄り添って戻っているから立ち絵は消しておきますね。
エステル・アーレント:せめてと頭を下げて謝罪してみます
GM/雲丹:今なら不意打ちできます。戦闘開始しますか?
ソフィア・アントーノヴァ:一緒に頭下げようかな。
クリスティナ・キャロル:謝罪しているのに不意打ちw
ランディ・ノートン:この雰囲気だと不意打ちじゃなくて正々堂々やりたいなぁ
エステル・アーレント:私はもうするつもりはないかな?
エステル・アーレント:ほんとは仇討ちで襲い掛かってきてっていう風に持っていこうかなって思ってたから
ソフィア・アントーノヴァ:一人だけ頭下げるのも不自然だし
ランディ・ノートン:じゃ わしも頭を下げよう…
GM/雲丹:皆んなで下げますか?
ランディ・ノートン:下げます!
エステル・アーレント:いや私だけでいい
エステル・アーレント:首切られたら終わりだから警戒してて
ランディ・ノートン:了解ですぞ!
ソフィア・アントーノヴァ:わかりました。
GM/雲丹:では不意打ちしますか?
ランディ・ノートン:不意打ちはしませぬ
エステル・アーレント:GMわくわくしてません?(*’ω’*)
クリスティナ・キャロル:死体の一部を持っていれば襲い掛かってくるワンチャンあった。
GM/雲丹:じゃあ返り血を浴びてたということにしますか?
ソフィア・アントーノヴァ:様子見で。
長宝院真瞬:こっちからけしかければ襲ってくるんでしょうね
エステル・アーレント:キックで足に血ついてそうだなとは思った
クリスティナ・キャロル:ミゴの血が独特なものならわかるだろうね
エステル・アーレント:槍と同じ威力だったし
長宝院真瞬:むしろ血が付いてるのは私だろうなぁ……槍でぶっさしたし
ランディ・ノートン:返り血が自然ですかな 状況的に
クリスティナ・キャロル:しかもわざわざ隠しているくらいだし意味は分かるでしょ
ソフィア・アントーノヴァ:血の匂いとかでわかる可能性も
GM/雲丹:ではミ=ゴたちはエステルさんの足に血が付いていることに気づきます
エステル・アーレント:それでもごめんなさいと謝ってます
ソフィア・アントーノヴァ:( ゚д゚)ハッ!
クリスティナ・キャロル:うーわー、めっちゃ参加したかったw
クリスティナ・キャロル:←ダメボマイナス
GM/雲丹:ミ=ゴたちはゲキオコです
ソフィア・アントーノヴァ:回復薬w
ソフィア・アントーノヴァ:あらそいはなにもうまない
エステル・アーレント:「・・・やっぱりこうなるわよね・・・二人とも…付き合ってもらうよ」
GM/雲丹:このタイミングを逃したら不意打ちできそうにありません。
ランディ・ノートン:「覚悟はしてたよ」
クリスティナ・キャロル:正当防衛ならやりやすい
ソフィア・アントーノヴァ:正々堂々で良いです。
ランディ・ノートン:正々堂々で!
GM/雲丹:わかりました
ソフィア・アントーノヴァ:「大丈夫よ」
GM/雲丹:戦闘開始です。
クリスティナ・キャロル:がんばれー
エステル・アーレント:一歩引いて身構えて戦闘開始
GM/雲丹:エステルさんお願いします
エステル・アーレント:スッ
ソフィア・アントーノヴァ:お。BGM
エステル・アーレント:マーシャルキック容赦はしないぜ
GM/雲丹:どうぞ
ランディ・ノートン:かっこいいゾ~
クリスティナ・キャロル:お前もこの血の一部になるんだよぉ!!
システム:エステル・アーレントさんの「gomennne」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  77[失敗、失敗]  → 失敗
クリスティナ・キャロル:あーん
エステル・アーレント:ひぃ
ソフィア・アントーノヴァ:もう...憂いはない
GM/雲丹:スカしました
GM/雲丹:ソフィアさんお願いします
クリスティナ・キャロル:エステルさんがんばれー
エステル・アーレント:がんばるぞー
長宝院真瞬:というか相手一体、装甲持ちなんですよね……大丈夫かな……
ソフィア・アントーノヴァ:同じゴミに拳銃で。
クリスティナ・キャロル:拳銃いるしワンチャン
GM/雲丹:どうぞ
エステル・アーレント:装甲持ちは二人に任せた
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「撃つわね?」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  90  → 失敗
クリスティナ・キャロル:ここにきて辛いなぁ
ソフィア・アントーノヴァ:ぐぬぬ
エステル・アーレント:ひぃ
GM/雲丹:どっか飛んでいきました
エステル・アーレント:弾「ばいばーい( ^ω^)」
ソフィア・アントーノヴァ:回避合戦になりそう
GM/雲丹:ランディさんお願いします
ランディ・ノートン:装甲持ちに 電気銃で攻撃いたす!
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:いけ! 名探偵!
システム:ランディ・ノートンさんのロール(1d100<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  98  → 失敗
エステル・アーレント:あ
ソフィア・アントーノヴァ:拳銃「ちゃんと帰ってくるのよー」
クリスティナ・キャロル:出目高すぎ!!!
ランディ・ノートン:そろそろ当たってくださいよ~~~~~!!!
クリスティナ・キャロル:ファンブルだし
エステル・アーレント:関電タイム?
ソフィア・アントーノヴァ:ダイスの神様!?
GM/雲丹:仲間に向けてしまいました
クリスティナ・キャロル:これはFSM神の力ですね
長宝院真瞬:死ぬ
クリスティナ・キャロル:ひえ
ランディ・ノートン:「あ!すまん!」
クリスティナ・キャロル:すまんじゃねぇwww
ランディ・ノートン:バキューン
GM/雲丹:2d12です
エステル・アーレント:「ちょっ」
システム:ランディ・ノートンさんのロール(2d12)<br>→ Cthulhu : (2D12)  →  17[5、12]  → 17
クリスティナ・キャロル:装甲持ってたっけ?
ソフィア・アントーノヴァ:デカすぎwww
ランディ・ノートン:は?
エステル・アーレント:おいおい私死ぬわ
GM/雲丹:回避どうぞ
クリスティナ・キャロル:ははっ! 死んだわw
ソフィア・アントーノヴァ:死ぬ死ぬ死ぬ
エステル・アーレント:どっち?
ランディ・ノートン:デカすぎるッピ!!!
クリスティナ・キャロル:誰狙いなの?
長宝院真瞬:ミゴじゃなくて仲間に殺されるとか笑えない
ソフィア・アントーノヴァ:回避低いから怪しいなぁ。
クリスティナ・キャロル:これがPVP
GM/雲丹:1d2で1がエステルさん2がソフィアさんです
クリスティナ・キャロル:装甲持ってないのかこの二人
クリスティナ・キャロル:よりによって
エステル・アーレント:1d2どうぞ
システム:ランディ・ノートンさんのロール(1d2)<br>→ Cthulhu : (1D2)  → 2
ソフィア・アントーノヴァ:バイオ装甲自分着てます。
クリスティナ・キャロル:お?
エステル・アーレント:そ、そふぃあさーん!!
クリスティナ・キャロル:よけてー!
GM/雲丹:回避お願いします
ソフィア・アントーノヴァ:回避振ります
GM/雲丹:どうぞ
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「な、何!?」ロール(ccb<=62)<br>→ Cthulhu : (1D100<=62)  →  71  → 失敗
エステル・アーレント:ああ、女神よ彼女に祝福を・・・
クリスティナ・キャロル:きっつい
エステル・アーレント:ばいばーい
長宝院真瞬:バイオ装甲だから8点までは軽減できる!
ランディ・ノートン:ひえええええ
クリスティナ・キャロル:でものこり3
エステル・アーレント:ショックロールです
クリスティナ・キャロル:ショックロール
ソフィア・アントーノヴァ:×何でしたっけ?
クリスティナ・キャロル:5
エステル・アーレント:5です
長宝院真瞬:ギリギリ自動気絶にはならなくてよかった……
クリスティナ・キャロル:こっからよ
エステル・アーレント:これは二人係で応急手当だ・・・!
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「くっ!」ロール(ccb<=50)<br>→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  10  → スペシャル
ランディ・ノートン:おおお
クリスティナ・キャロル:耐えた
エステル・アーレント:耐えていくー!
エステル・アーレント:ドラマチックだなぁ
クリスティナ・キャロル:いやでもきっついなぁ
ソフィア・アントーノヴァ:危なかったw
GM/雲丹:次は信者のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 21 (21)
ソフィア・アントーノヴァ:アンドリューw
クリスティナ・キャロル:この人前も槍さしてショックロールしてなかったっけ?
GM/雲丹:成功しました
エステル・アーレント:ランディさん、大丈夫じゃ!ファンブルは盛り上がりを生む!
長宝院真瞬:忘れてた
システム:GM/雲丹さんのロール(1D4) → 2 (2)
ランディ・ノートン:ううう…!!頑張るマン!
システム:GM/雲丹さんのロール(1d3)<br>→ Cthulhu : (1D3)  → 3
ソフィア・アントーノヴァ:その話はやめなさいw
エステル・アーレント:ただ手当してあげてね?
GM/雲丹:5のダメージを装甲なしに当てます
GM/雲丹:敵のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 12 (12)
GM/雲丹:成功しました
システム:GM/雲丹さんのロール(1D6) → 5 (5)
クリスティナ・キャロル:怒りの力がダイスに…
ソフィア・アントーノヴァ:次ターンまで生きれるかな...
システム:GM/雲丹さんのロール(1D4) → 1 (1)
エステル・アーレント:私にこい!
エステル・アーレント:よし!
クリスティナ・キャロル:いったね
エステル・アーレント:あいつらを殺したのは私だ!
GM/雲丹:エステルさんに攻撃が向きます
クリスティナ・キャロル:でも気絶ライン
クリスティナ・キャロル:よけてー!
GM/雲丹:回避どうぞ
システム:エステル・アーレントさんのロール(ccb<=36)<br>→ Cthulhu : (1D100<=36)  →  6  → スペシャル
エステル・アーレント:あのさぁ
クリスティナ・キャロル:すっげぇ
ランディ・ノートン:おおお!!
エステル・アーレント:回避クリしかしてないよ
ソフィア・アントーノヴァ:ひくなぁ
エステル・アーレント:流石DEX18といったところか
クリスティナ・キャロル:今回の卓のMVPはあんたに譲るぜ
エステル・アーレント:あんがとよ
GM/雲丹:では敵はエステルさんではなく地面に激突しました1ダメージ
GM/雲丹:敵2のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 60 (60)
ソフィア・アントーノヴァ:ドジっ子ー
GM/雲丹:失敗した
クリスティナ・キャロル:もうけもうけ
GM/雲丹:エステルさんのターンです
エステル・アーレント:では激突した方にマーシャルキックで容赦なく追撃します
GM/雲丹:どうぞ
GM/雲丹:装甲なしの方ですがいいですね?
システム:エステル・アーレントさんの「お前も後を追わせてやろう」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  63[失敗、失敗]  → 失敗
エステル・アーレント:そうですね
クリスティナ・キャロル:かっこわるい
エステル・アーレント:外しましたが・・・
GM/雲丹:空を切りました
エステル・アーレント:手足が短いのよ
GM/雲丹:ソフィアさんお願いします
エステル・アーレント:回復しておきなさい
ソフィア・アントーノヴァ:これは自分に手当ですかね。
クリスティナ・キャロル:1くらったら気絶だしね
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「ま、まだ闘えるわ...」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  52  → 成功
エステル・アーレント:手足短いのも考慮しての50振りだからなぁ
ランディ・ノートン:よかった…
システム:ソフィア・アントーノヴァさんのロール(1d3)<br>→ Cthulhu : (1D3)  → 3
エステル・アーレント:さいだいち!
クリスティナ・キャロル:よっし!!
GM/雲丹:ではランディさんのターンです
ソフィア・アントーノヴァ:応えてくれた最大値さん!
ランディ・ノートン:ソフィアさんに応急手当!
クリスティナ・キャロル:一つのケガに一度じゃ?
エステル・アーレント:全身じゃない?子のダメージなら
クリスティナ・キャロル:あー、そういう解釈なのか
GM/雲丹:1回しかできません
クリスティナ・キャロル:あ、だめですね
エステル・アーレント:だそうです援護カモン
ランディ・ノートン:そっか…申し訳・・
クリスティナ・キャロル:味方撃たないでねーw
ソフィア・アントーノヴァ:攻撃お願いします。
エステル・アーレント:もう大丈夫だ!
ランディ・ノートン:じゃあこぶし!!!
GM/雲丹:どうぞ
エステル・アーレント:キックでもいいのよ?
クリスティナ・キャロル:カートリッジもうないっけ?
ランディ・ノートン:キック低いんですよね… こけた方に攻撃!
ランディ・ノートン:カートリッジまだありますぞ
クリスティナ・キャロル:カートリッジいれてもいいかも
クリスティナ・キャロル:短期で決めたいし
クリスティナ・キャロル:まぁ、選択はお任せしますよ
エステル・アーレント:まかせるよ
ランディ・ノートン:ああ…じゃあ カートリッジ装填に変えてもいいですかな?
GM/雲丹:どうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:お任せします。
ランディ・ノートン:装填!
クリスティナ・キャロル:次で活躍すればいいのよ!
GM/雲丹:では信者のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 23 (23)
GM/雲丹:成功
クリスティナ・キャロル:うまみ
システム:GM/雲丹さんのロール(1D4) → 1 (1)
ランディ・ノートン:次は間違って撃たないようにするからぬ…!!
ソフィア・アントーノヴァ:頼むぜ。アンドリュー。
システム:GM/雲丹さんのロール(1d3)<br>→ Cthulhu : (1D3)  → 3
クリスティナ・キャロル:しょっぺぇ!!
エステル・アーレント:4だめか
GM/雲丹:4ダメージ!
GM/雲丹:敵のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 32 (32)
クリスティナ・キャロル:あ、最初のたげか
GM/雲丹:失敗
ソフィア・アントーノヴァ:期待してますw ランディさん
エステル・アーレント:最初のはおそらくダメボ
クリスティナ・キャロル:ラッキーラッキー
GM/雲丹:敵2のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 2 (2)
クリスティナ・キャロル:うぇい!?
長宝院真瞬:うわぁ
GM/雲丹:信者に攻撃します
エステル・アーレント:ここで怒りを力に
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 50 (50)
GM/雲丹:間違えました
システム:GM/雲丹さんのロール(1D6) → 6 (6)
クリスティナ・キャロル:やばいってw
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 18 (18)
長宝院真瞬:信者死んじゃったかな
エステル・アーレント:よけたね
GM/雲丹:回避しました
クリスティナ・キャロル:おーっし!!
GM/雲丹:エステルさんのターンです
ランディ・ノートン:すげええぞ!アンドレイ!!!
ソフィア・アントーノヴァ:良かった...
エステル・アーレント:初期値でも20
エステル・アーレント:この流れ・・・私また蹴り外しそう
ランディ・ノートン:NPCの目の引きめっちゃよすぎる件
クリスティナ・キャロル:怒りをダイスに込めてるから
エステル・アーレント:GMの出目凄いね
GM/雲丹:どうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:ダイス目が殺意w
クリスティナ・キャロル:エステルさん! やってやってくだせぇ!!
システム:エステル・アーレントさんの「信仰心キックリターンズ」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  41[成功、成功]  → 成功
ランディ・ノートン:ナイスゥ!!!
クリスティナ・キャロル:うまいぞぉぉぉ!!
エステル・アーレント:ダメージロールじゃぁ
GM/雲丹:どうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:いったれー
エステル・アーレント:装甲ないほうにね
GM/雲丹:どうぞ
システム:エステル・アーレントさんの「お前もあいつらの後を追わせてやるよぉ」ロール(2d6+1d4)<br>→ Cthulhu : (2D6+1D4)  →  8[6、2]+1[1]  → 9
ランディ・ノートン:9!
GM/雲丹:1匹死にました
クリスティナ・キャロル:まぁうんまぁ
ソフィア・アントーノヴァ:強いぃぃぃ
長宝院真瞬:残り一匹
GM/雲丹:ソフィアさんのターンです
クリスティナ・キャロル:もうちょいい欲しかった感あるけど十分
ソフィア・アントーノヴァ:生き残れそう
エステル・アーレント:鋭い蹴りでザリガニの頭を粉砕します「・・・シッ」
ソフィア・アントーノヴァ:装甲持ちに拳銃
長宝院真瞬:でも装甲8もあるんですよね……
GM/雲丹:どうぞ
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「撃つわ」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  31  → 成功
クリスティナ・キャロル:拳銃貫通すれば
クリスティナ・キャロル:しゃーなし
ランディ・ノートン:いいぞ~!
ソフィア・アントーノヴァ:普通にせいこう
エステル・アーレント:当たればもうけもの
システム:ソフィア・アントーノヴァさんのロール(1d6)<br>→ Cthulhu : (1D6)  → 5
エステル・アーレント:おお!
ソフィア・アントーノヴァ:良い火力
クリスティナ・キャロル:そういえば今更だけど22口径のオートマチックなら一ターンに三回攻撃出来てたんじゃ?
ソフィア・アントーノヴァ:あ。そういえばw
エステル・アーレント:弾数がもう怪しい
クリスティナ・キャロル:まぁいいか
クリスティナ・キャロル:あたしがやっているわけじゃないし
ソフィア・アントーノヴァ:弾数的な問題ってことでw
GM/雲丹:ではランディさんどうぞ
クリスティナ・キャロル:BB弾しかなかったもんなぁ
ランディ・ノートン:よっし!!最後の一匹に電気銃!!!!
エステル・アーレント:あとは任せたぜ名探偵
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:いいとこもってけぇ!!
ソフィア・アントーノヴァ:これで決まりだな
クリスティナ・キャロル:フラグ
ランディ・ノートン:ハチの巣にしてやるぜぇ!! 1d100<=60
エステル・アーレント:セリフは「あたれぇぇぇぇぇっ!!」で
システム:ランディ・ノートンさんのロール(1d100<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  16  → 成功
エステル・アーレント:わお
ランディ・ノートン:やったぜ!!!!!!!!!!!!
クリスティナ・キャロル:お!
クリスティナ・キャロル:やるやん!
長宝院真瞬:倒せるか……?
ソフィア・アントーノヴァ:胸熱展開
エステル・アーレント:やったか!?
ランディ・ノートン:ダメージロール!
GM/雲丹:どうぞ
システム:ランディ・ノートンさんのロール(2d12)<br>→ Cthulhu : (2D12)  →  11[3、8]  → 11
クリスティナ・キャロル:これで死ななかったら化け物だぜ!(化け物です
ランディ・ノートン:おらああ!
ソフィア・アントーノヴァ:やったか禁止w
クリスティナ・キャロル:半分くらいかぁ
エステル・アーレント:8点軽減でございます
長宝院真瞬:装甲差し引きで3ダメかぁ
ランディ・ノートン:倒せなかったお…
クリスティナ・キャロル:3点か
ソフィア・アントーノヴァ:良いダメージだb
クリスティナ・キャロル:しゃーなし
ランディ・ノートン:でもあった!ウレピー
GM/雲丹:次は信者のターンです
クリスティナ・キャロル:味方じゃなくてよかったね!
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 98 (98)
ランディ・ノートン:アンドレイキメたれや!
エステル・アーレント:あ
クリスティナ・キャロル:おっし!!
エステル・アーレント:KOKODE
長宝院真瞬:でもたぶん装甲持ちは耐久低いから、あとちょっとで倒せる
クリスティナ・キャロル:あ。味方かこれ
ランディ・ノートン:OH…
GM/雲丹:味方に向かいました
ソフィア・アントーノヴァ:こっち、向けないでwww
クリスティナ・キャロル:ソフィアさん!!
システム:GM/雲丹さんのロール(1d3+1d4)<br>→ Cthulhu : (1D3+1D4)  →  3[3]+3[3]  → 6
クリスティナ・キャロル:誰狙いだ?
システム:GM/雲丹さんのロール(1d3)<br>→ Cthulhu : (1D3)  → 1
ランディ・ノートン:6…
エステル・アーレント:よけますよドドリアさんざーぼんさん
GM/雲丹:エステルさんです
クリスティナ・キャロル:よけてー!
ソフィア・アントーノヴァ:装甲でガキン
GM/雲丹:回避どうぞ
クリスティナ・キャロル:これワンチャン気絶だな
システム:エステル・アーレントさんのロール(ccb<=36)<br>→ Cthulhu : (1D100<=36)  →  39  → 失敗
長宝院真瞬:喰らったら自動気絶だ、ヤバい
ソフィア・アントーノヴァ:エステルさんに行ったか
クリスティナ・キャロル:あ
ランディ・ノートン:オアーーー!
エステル・アーレント:ばいちゃ
クリスティナ・キャロル:さよならー
GM/雲丹:気絶しました
ソフィア・アントーノヴァ:( ?ω?)スヤァ
長宝院真瞬:味方が一番の敵じゃねーか!
GM/雲丹:敵のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 22 (22)
ソフィア・アントーノヴァ:やべーよやべーよw
ランディ・ノートン:衛生兵!衛生兵!
システム:GM/雲丹さんのロール(1D6) → 6 (6)
クリスティナ・キャロル:やっぱり敵を味方につけていたのはファインプレーだったのでは?
ソフィア・アントーノヴァ:これ、エステルさんに行ったら回避不能?
ランディ・ノートン:HP一番デカいわしが全然狙われない件
GM/雲丹:ランディさんに攻撃します
pipe:「( ?ω? )」
クリスティナ・キャロル:タンクぅ!!
ランディ・ノートン:といったら狙われた!
ソフィア・アントーノヴァ:噂をすればー
GM/雲丹:回避どうぞ
システム:ランディ・ノートンさんのロール(1d100<=20)<br>→ Cthulhu : (1D100<=20)  →  18  → 成功
クリスティナ・キャロル:エステルさん実況席に来ます?
ランディ・ノートン:やったえ!!!!
ソフィア・アントーノヴァ:おお!
クリスティナ・キャロル:よくよけた!
pipe:蘇生してもらえるかもなので
GM/雲丹:ソフィアさんお願いします
ソフィア・アントーノヴァ:素晴らしい
長宝院真瞬:蘇生か、倒しに行くか、かぁ
クリスティナ・キャロル:あと敵何体?
ソフィア・アントーノヴァ:これは、応急処置でエステルさん蘇生かな?
pipe:1体だね
クリスティナ・キャロル:押し切りたい感もある
ソフィア・アントーノヴァ:装甲持ちですよね?
クリスティナ・キャロル:ただ装甲なんだよなぁ
pipe:私の火力ああったほうがいいはず
ソフィア・アントーノヴァ:蘇生かな。
長宝院真瞬:貫通しないと8点装甲だから、エステルさんいないとわりと厳しそう
クリスティナ・キャロル:貫通狙えない人は蘇生したほうがいい
ランディ・ノートン:蘇生がいいかなぁ…と思いますな
エステル・アーレント:よっこいしょ
GM/雲丹:どうぞ
ソフィア・アントーノヴァ:振りまーす
ランディ・ノートン:その間 拳で抵抗しているので
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「エステル!? 無事!?」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  36  → 成功
エステル・アーレント:「・・・ぐ・・・ぅ・・・」
ランディ・ノートン:いいぞ~~~!!!
クリスティナ・キャロル:目覚めのパンチ!
長宝院真瞬:パンチしたら死んじゃうから!
システム:ソフィア・アントーノヴァさんのロール(1d3)<br>→ Cthulhu : (1D3)  → 3
エステル・アーレント:おお
クリスティナ・キャロル:ぐう有能
長宝院真瞬:強い
ソフィア・アントーノヴァ:調子良い
クリスティナ・キャロル:メインヒーラー
エステル・アーレント:じゃあ目が覚めた際にこう言います
GM/雲丹:ランディさんお願いします
エステル・アーレント:「・・・信者アンドレイ・・・・・・あとで覚えてろ」
ランディ・ノートン:残りの敵に拳!
エステル・アーレント:どすの利いた声で
長宝院真瞬:パラノイア
クリスティナ・キャロル:エステルさんのデスノートにまた一つ名前が…
ソフィア・アントーノヴァ:恨み買ったかぁw
エステル・アーレント:「その顔・・・覚えたから」
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさん、ちょうほーいんさん
GM/雲丹:装甲8ですがいいんですか?
クリスティナ・キャロル:今気が付いたんですけど
長宝院真瞬:どうなされた?
GM/雲丹:はい?
ランディ・ノートン:あ そっか…じゃあカートリッジ装填かな
クリスティナ・キャロル:仲間にした本人たちがいないのに仲間にされた人が参加してますね、これ
長宝院真瞬:……まあ、アンドレイならいいんじゃないんですか? 洗脳じゃなくて説得ですし……
ソフィア・アントーノヴァ:ランディ...。その名前、覚えたわ。中々やるじゃない...(ライバル視)ゴフッ
GM/雲丹:信者はスパゲッティ食べてる間に他の人と仲良くなりました
長宝院真瞬:ザリガニを〇すのがアンドレイの目的なので、目的は間違ってない……
エステル・アーレント:お坊さんが説得してくれたので
クリスティナ・キャロル:こっちも説得(APP)だよ
長宝院真瞬:それは洗脳
エステル・アーレント:後で殴りますが(*´ω`*)
ランディ・ノートン:ひえええ…・!!
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんつれない…でもそれがいいの…うふふ
GM/雲丹:ランディさんは装填ですいいですか?
長宝院真瞬:実際、味方のファンブルで瓦解してるんだよなぁ
ランディ・ノートン:OKですぞ!
GM/雲丹:では信者のターンです。
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 64 (64)
ソフィア・アントーノヴァ:賞賛の意やで(にっこり)
クリスティナ・キャロル:ファンブルは確かに痛いけどミスが続いて相手が調子いいのが辛い
GM/雲丹:失敗しました
GM/雲丹:敵のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 40 (40)
GM/雲丹:失敗しました
ランディ・ノートン:よっし!
クリスティナ・キャロル:ぐだってきた
GM/雲丹:エステルさんお願いします
エステル・アーレント:アンドレイィィィィィ!!
クリスティナ・キャロル:たげかわってね?
長宝院真瞬:相手成功率30%なのに装甲が8もあるから、お互いに決定打が与えられずに泥沼
エステル・アーレント:ではなくザリガニを攻撃します
ソフィア・アントーノヴァ:フレンドリーファイアwww
ランディ・ノートン:草
GM/雲丹:どうぞ
長宝院真瞬:アンドレは敵
クリスティナ・キャロル:なぜ勧誘したんだお坊さん…
システム:エステル・アーレントさんの「ファンぶったらアンドレイ貴方を狙うわ」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  62[失敗、失敗]  → 失敗
ソフィア・アントーノヴァ:誤射を楽しむTRPG
長宝院真瞬:いや彼が勝手に付いてきたんですよ
エステル・アーレント:なんでファンブルしないの?
クリスティナ・キャロル:アンドレイ狙うな
クリスティナ・キャロル:www
GM/雲丹:ソフィアさんお願いします
エステル・アーレント:クッ!雑念が!
長宝院真瞬:まあ死んだら芸術:お経を唱えてあげましょう
ソフィア・アントーノヴァ:拳銃ですかね。
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:お経の横でぴっとりと張り付いていますね、ちょうほーいんさん!
長宝院真瞬:これが最後の弾?
クリスティナ・キャロル:貫通欲しい
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「撃つわね!」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  67  → 成功
クリスティナ・キャロル:うーん
ソフィア・アントーノヴァ:クリは行かないか
システム:ソフィア・アントーノヴァさんのロール(1d6)<br>→ Cthulhu : (1D6)  → 2
クリスティナ・キャロル:装甲に阻まれるね
GM/雲丹:ランディさんお願いします
ソフィア・アントーノヴァ:あ。振らなくても良いか。
ランディ・ノートン:電気銃で攻撃いたす
長宝院真瞬:というかアンドレもこぶしじゃ装甲でダメージ与えられないじゃん……
クリスティナ・キャロル:やっちゃえ! バーサーカー!!
エステル・アーレント:はぁい
システム:ランディ・ノートンさんの「「く〇ばれ!」」ロール(1d100<=60)<br>→ Cthulhu : (1D100<=60)  →  45  → 成功
エステル・アーレント:あてていくぅ
クリスティナ・キャロル:うまし!
ランディ・ノートン:(゚∀゚)キタコレ!!
ランディ・ノートン:ダメージロール!!!
GM/雲丹:ダメージロールどうぞ
エステル・アーレント:24でよろしく
システム:ランディ・ノートンさんのロール(2d12)<br>→ Cthulhu : (2D12)  →  10[2、8]  → 10
クリスティナ・キャロル:最初の大問題から持ち直してきてるよぉ!
長宝院真瞬:9以上ので出目でたぶん倒せる
ソフィア・アントーノヴァ:このままだと貴方死んじゃうよ?
ランディ・ノートン:死ゾ
クリスティナ・キャロル:うーん、もう一声欲しい
ソフィア・アントーノヴァ:良いダメ
長宝院真瞬:でも既にかなり削れてるはずだし、そろそろ気絶しても……
GM/雲丹:瀕死ですがまだ耐えます
クリスティナ・キャロル:装甲がかたすぎるんだよなぁ
GM/雲丹:信者ターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 67 (67)
ランディ・ノートン:もうカートリッジ1しかないお…次で最後だお…
GM/雲丹:失敗
長宝院真瞬:こいつ耐久13くらいありそうだなぁ……下の奴よりタフだ
GM/雲丹:敵のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 24 (24)
エステル・アーレント:あててきた
システム:GM/雲丹さんのロール(1D4) → 4 (4)
クリスティナ・キャロル:カートリッジ渡す前にちょうほーいんさん依存になっちゃったからなぁ
GM/雲丹:信者です
ソフィア・アントーノヴァ:次は、拳銃かなぐり捨てて、キックかなぁ。
システム:GM/雲丹さんのロール(1D6) → 6 (6)
ランディ・ノートン:アンドレイ!避けろ!
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 36 (36)
エステル・アーレント:後で腹パンするんだから生きてよ!
クリスティナ・キャロル:www
長宝院真瞬:死んだかな?
ソフィア・アントーノヴァ:理不尽なw
GM/雲丹:アンドレイは6のダメージを受けました
エステル・アーレント:ショックロールです
ソフィア・アントーノヴァ:ナカーマ
クリスティナ・キャロル:おなかに槍を刺そう
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 54 (54)
ソフィア・アントーノヴァ:自害系医者
長宝院真瞬:お、耐えたか?
GM/雲丹:なんとか意識を保てました
エステル・アーレント:成功だね
GM/雲丹:エステルさんお願いします
ランディ・ノートン:すごいぞ!!アンドレイガッツあるな
クリスティナ・キャロル:エステルさんの前で倒れたらそれこそ殺されるぜ?
ソフィア・アントーノヴァ:いや、これでトドメ刺すのでは?w
システム:エステル・アーレントさんの「信仰心キックエクスペリエンス」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  51[失敗、失敗]  → 失敗
クリスティナ・キャロル:ファンブル?
エステル・アーレント:おしい
クリスティナ・キャロル:イチタリナイ
長宝院真瞬:惜しい
GM/雲丹:ソフィアさんお願いします
ソフィア・アントーノヴァ:拳銃かなぐり捨てて、キックで
エステル・アーレント:やはり60はほしいのう
システム:ソフィア・アントーノヴァさんの「実はこちらの方が得意なの」ロール(ccb<=70)<br>→ Cthulhu : (1D100<=70)  →  98  → 致命的失敗
エステル・アーレント:あ
クリスティナ・キャロル:あーん
クリスティナ・キャロル:ファンブル得意なのか
エステル・アーレント:特異なのね
長宝院真瞬:誰かを蹴り飛ばすのか……
ソフィア・アントーノヴァ:得意なの()
ランディ・ノートン:オワーッ
長宝院真瞬:味方が敵
エステル・アーレント:ランディさんかな?
ランディ・ノートン:こい!
クリスティナ・キャロル:味方への誤射おおすぎぃ!!
ソフィア・アントーノヴァ:特に理由のない蹴りが味方を襲う...!
エステル・アーレント:もしかして狂気的な魔力が充満してます?ここ
GM/雲丹:どうぞ
システム:ソフィア・アントーノヴァさんのロール(1d6+1d4)<br>→ Cthulhu : (1D6+1D4)  →  4[4]+2[2]  → 6
クリスティナ・キャロル:お酒で清めないとダメだったか
ランディ・ノートン:敵の攻撃より味方の攻撃で死にかけてる気がするのだが…
クリスティナ・キャロル:うーんこの
エステル・アーレント:期待値マン
ソフィア・アントーノヴァ:優しいと思って
長宝院真瞬:アンドレイに当たったら死ぬな
クリスティナ・キャロル:アンドレイを倒すのかな?
ランディ・ノートン:たのむ!わしに来てくれ!
エステル・アーレント:アンドレイは私にとっておいて
アンドレイ・サプコフスキー:やめてくれ仲間じゃないか!
クリスティナ・キャロル:てかエステルさん当たったら死ぬからね?
ソフィア・アントーノヴァ:アンドレイwww
エステル・アーレント:あんだと!?このやろう!!
ランディ・ノートン:草
長宝院真瞬:アンドレイも味方殺しかけてるのにな
クリスティナ・キャロル:あたしのRPがよっぽど普通だったなぁ…
長宝院真瞬:え……
ソフィア・アントーノヴァ:苗字がロシアっぽいから親近感は感じてたw
エステル・アーレント:対象だあれ?
ソフィア・アントーノヴァ:対照、自分振りでしたっけ?
クリスティナ・キャロル:自分入れるのなら1D4?
ソフィア・アントーノヴァ:1d何です?
エステル・アーレント:この際だから選んでいいのでは?
アンドレイ・サプコフスキー:1d4で振ってください
エステル・アーレント:ひぇ
クリスティナ・キャロル:アンドレイww
ランディ・ノートン:アンドレイw
システム:ソフィア・アントーノヴァさんのロール(1d4)<br>→ Cthulhu : (1D4)  → 3
アンドレイ・サプコフスキー:エステルさんでお願いします
エステル・アーレント:運命力
ランディ・ノートン:3て誰だっけわし?
エステル・アーレント:対象はランディさんあなたです
クリスティナ・キャロル:かな?
GM/雲丹:ランディさんです
ランディ・ノートン:やったぜ!!!
クリスティナ・キャロル:タンク受けられてる
エステル・アーレント:もう結婚してもいいと思う(`・ω・´)
GM/雲丹:回避お願いします
長宝院真瞬:一番被害が少ない点
ソフィア・アントーノヴァ:先ほどの恨み...!
クリスティナ・キャロル:ドMかな?
ソフィア・アントーノヴァ:ポスンッ
長宝院真瞬:仲間同士で諍いを起こしている……
システム:ランディ・ノートンさんの「「アワーッ!!!」」ロール(1d100<=20)<br>→ Cthulhu : (1D100<=20)  →  20  → 成功
エステル・アーレント:「・・・な、なんで味方同士で争ってるの?」
クリスティナ・キャロル:ミゴ「…あいつら勝手に死ぬんじゃないかな?」
ランディ・ノートン:かわしやがった!!!
エステル・アーレント:よけてるぅ
クリスティナ・キャロル:回避盾かな?
GM/雲丹:ランディさんのターンです
ランディ・ノートン:カートリッジ装填で終了しますかな
ソフィア・アントーノヴァ:な、何故、その技能値でwww
GM/雲丹:では信者のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 72 (72)
エステル・アーレント:ラストマガジン
GM/雲丹:失敗
GM/雲丹:敵のターンです
システム:GM/雲丹さんのロール(1D100) → 96 (96)
ソフィア・アントーノヴァ:いっけ―!
エステル・アーレント:あ
クリスティナ・キャロル:お
クリスティナ・キャロル:これは?
GM/雲丹:自分に攻撃してしまいました
クリスティナ・キャロル:うまうま?
システム:GM/雲丹さんのロール(1D6) → 2 (2)
ランディ・ノートン:はっはっは 敵も運が尽きたようですなぁ
長宝院真瞬:自傷ダメージで死亡?
クリスティナ・キャロル:装甲無視だよね?
エステル・アーレント:装甲は?
ソフィア・アントーノヴァ:誤射が多いwww
GM/雲丹:虫の息です
GM/雲丹:装甲無視です
ランディ・ノートン:草ゾ
エステル・アーレント:ひぇ
クリスティナ・キャロル:誤射卓かな?
GM/雲丹:エステルさんお願いします
エステル・アーレント:次は私かな
クリスティナ・キャロル:ファンブルが?
ランディ・ノートン:多宗教APP誤射卓
ソフィア・アントーノヴァ:まず、ファンブル出すじゃん?
クリスティナ・キャロル:謎すぎる
長宝院真瞬:要素が多い
クリスティナ・キャロル:味方蹴るじゃん?
システム:エステル・アーレントさんの「そろそろファンブル出したい信仰心キック」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  20[成功、成功]  → 成功
エステル・アーレント:でないのよねぇ
クリスティナ・キャロル:出したいんかいw
ランディ・ノートン:ナイスゥ!
エステル・アーレント:というわけで
GM/雲丹:どうぞ
システム:エステル・アーレントさんの「そんなに友達に会いたいなら合わせてやるよぉ・・・あの世でなぁぁっ!!」ロール(2d6+1d4)<br>→ Cthulhu : (2D6+1D4)  →  8[4、4]+4[4]  → 12
ランディ・ノートン:死ゾ
クリスティナ・キャロル:おつおつ
GM/雲丹:死にました
ランディ・ノートン:チョーイイネ!!
長宝院真瞬:やっと戦闘終了か……
エステル・アーレント:かかと落としで頭をつぶします
クリスティナ・キャロル:アンドレイは?
エステル・アーレント:腹パンします
GM/雲丹:解放されます
ソフィア・アントーノヴァ:戦闘お疲れー
クリスティナ・キャロル:こぶしでどうぞ
ランディ・ノートン:お疲れさまでしたぞ…!!
長宝院真瞬:凄いギリギリでしたね……
ソフィア・アントーノヴァ:濃かった...
クリスティナ・キャロル:ダイスがひどかったけど結果としていいバランスだった
GM/雲丹:それではエンディング迎えさせていただきます
エステル・アーレント:「・・・・・・気分はよくないわね」
ランディ・ノートン:「まぁ…ね」
長宝院真瞬:あ、エンディングになるならその前に
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんと車でイチャコラしてたい
GM/雲丹:なんでしょうか?
クリスティナ・キャロル:なんだったらほかの人来る前に既成事実作りたい
長宝院真瞬:いや、エンディング後でもいいのか……? ちょっとクリスさんと二人で話したいなと
エステル・アーレント:「とりあえず・・・下に降りて二人とも合流を・・・ガクッ」
長宝院真瞬:あ、でもミゴとルーガーいるじゃん。くそ邪魔だなこいつら……
クリスティナ・キャロル:こんだけやばい死闘してランディ無傷なんだよなぁ
ランディ・ノートン:「おお 大丈夫か!」とエステルさんを助けます
GM/雲丹:先に話しておいてください
ランディ・ノートン:そういえば無傷や…
エステル・アーレント:いいからいくぞ・・・みんなもまってる・・・(団長並感)
クリスティナ・キャロル:ダメージさ酷ない?
エステル・アーレント:私はセルフ気絶します
ソフィア・アントーノヴァ:「ごめんなさい。私も少し無理をしたわ...。エステルは任せて良い?」
長宝院真瞬:まあミゴとルーガーは無視していいか。ホッジスを車に乗せてから、ちょっとクリスさんを呼んで話をするって感じでいいでしょうか?
ランディ・ノートン:「了解!私はぴんぴんしてるからね…」苦笑い
クリスティナ・キャロル:なんでだろうなぁ…
GM/雲丹:どうぞ
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんの言うことに従います
ランディ・ノートン:自分の代わりに味方を攻撃することによって 回避力をあげてしまったのかもしれない…
ソフィア・アントーノヴァ:何やってんだよ団長おぉぉぉぉぉ
エステル・アーレント:なんて声・・・出してやがる・・・ソフィアぁ・・・
ソフィア・アントーノヴァ:これが新相対性理論...!?
エステル・アーレント:私はCON9シスター…エステルだぞ・・・!こんくらいなんてこたぁねぇ・・・
長宝院真瞬:じゃあ、クリスを、ちょっと車から離れたところに呼び出して言います
GM/雲丹:どうぞ
長宝院真瞬:「よく聞け、くりす殿。先の山小屋ではすまなかった。あれは些細な間違いである。忘れられよ。拙僧は僧である故に好色は禁じられている。そこは諦められよ」
ソフィア・アントーノヴァ:ダメやんwww
長宝院真瞬:「それになにより。貴殿は、じゃあなりすと……拙僧の国の言葉で言うところの、操觚者を目指しているのだろう? 夢があるのだろう? 目指し、追い求めるものがあるのだろう? ならば拙僧のような無骨な僧兵の求道に寄り添うなど愚の骨頂よ」
クリスティナ・キャロル:「間違いじゃないよ? ちょうほーいんさんに対するこの気持ちは何一つとして偽りなんてないよ? 本当に好きなんだよ? 本当の本当に好きなんだよ? だから一緒にいてもいいでしょう?」
長宝院真瞬:「まあ待て。案ずるな。拙僧はむしろ期待しているのだ。いずれ、貴殿が操觚者として大成することを。その時がくれば……そうさなぁ」
長宝院真瞬:「拙僧の寺に来るといい。そして、拙僧の寺について、貴殿の手で、瓦版に書き記してもらおうか。拙僧の信ずる教えを、貴殿の手で広めて欲しい」
クリスティナ・キャロル:「そっか…わかったよ…」
クリスティナ・キャロル:「じゃあいますぐ準備してくるね!」
長宝院真瞬:「うむ。貴殿がじゃあなりすと、になるその時を、拙僧は待っているぞ。くりす殿」
エステル・アーレント:このときのお坊さんは知る由もない…
長宝院真瞬:じゃあ、後は皆の帰りを待ちます
ソフィア・アントーノヴァ:これがAPP16の言いくるめかぁ
長宝院真瞬:とりあえず拙僧のことはいいから、ジャーナリストになってね!
ソフィア・アントーノヴァ:続編を匂わせる...
エステル・アーレント:その記事の内容があまりにも捏造的でとてつもなくのろけバナシな内容になるなんてことを・・・
ランディ・ノートン:なんか草
クリスティナ・キャロル:たぶんこれすぐについていっちゃうあれだと思うよ?
長宝院真瞬:戦闘中、彼女をどうやって煙に巻こうかずっと考えてた
クリスティナ・キャロル:戦闘に集中してwww
長宝院真瞬:ジャーナリストの夢に集中してください(懇願)
GM/雲丹:合流したところでエンディング迎えますね
クリスティナ・キャロル:お願いします。
ランディ・ノートン:了解でござる!
ソフィア・アントーノヴァ:「早く結婚した方が良いんじゃないか」と記事にクレームきそう
ソフィア・アントーノヴァ:お願いしますー。
長宝院真瞬:やることやったので、お願いします
エステル・アーレント:アンドレイにはあとで腹に蹴りを入れに行きます
クリスティナ・キャロル:腹パンじゃなくなってる
ソフィア・アントーノヴァ:じゃあ、ランディにチョップ入れておきます。
クリスティナ・キャロル:それは許す
ランディ・ノートン:お許しください!!!
エステル・アーレント:といいながら回避するランディさん
クリスティナ・キャロル:殺しかけておいて無傷はなぁ
ソフィア・アントーノヴァ:許しますw チョップも軽く
ランディ・ノートン:ありがたや…ありがたや…
エステル・アーレント:三三三´゚д゚`)おゆるしください!!
クリスティナ・キャロル:お? ソフィ×ランディ?
ランディ・ノートン:ファンブルで負った傷ぐらいでしかダメージ受けていないの草
ソフィア・アントーノヴァ:~ファンブルの絆~
クリスティナ・キャロル:あたしも戦闘のダメージはないんだよね
長宝院真瞬:全滅しそうだった理由の8割はファンブルですしね
GM/雲丹:すいません忘れていましたがザリガニとハーニーどうします?
クリスティナ・キャロル:ファンブル卓
ソフィア・アントーノヴァ:その新刊はどこで買えますか。
エステル・アーレント:ストラフトンの火の山~ファンブルの絆~
エステル・アーレント:飼い主に任せる
クリスティナ・キャロル:ハーニーはアメリカでお酒かけられ教の教祖に
ソフィア・アントーノヴァ:同じく任せます。
長宝院真瞬:ザリガニどうしようなぁ……でもクリスさんが意識なくしたら洗脳とけるんですよね
ランディ・ノートン:教祖は譲るんですか・・・?
クリスティナ・キャロル:ザリガニさんはクリスとちょうほーいんさんを追い続ける感じで
クリスティナ・キャロル:ハーニーさんもともと変人だし大丈夫でしょ?
エステル・アーレント:この飼い主無責任すぎる(´゚д゚`)
クリスティナ・キャロル:お酒もハーニーさんのだし
ソフィア・アントーノヴァ:仏←お坊さん←クリス←ザリガニ
長宝院真瞬:ハーニーは山小屋にぶち込んでてもいいと思うんですけど、ミゴは野放しにしてたら絶対ヤバいよな……
クリスティナ・キャロル:これ死ぬまで追い続けるあれなんだろうなぁ
ランディ・ノートン:三角関係ならぬ四角関係とは
GM/雲丹:ストラフトン山で起きたミ=ゴ大量殺戮事件は一時期人間界隈でもミ=ゴ界隈でも話題によく上った。人間側からしたら全く新しい種族を発見し、ミ=ゴ側からすれば今まで下に見てきた人間にボコボコにやられてしまったのだから。
ソフィア・アントーノヴァ:串焼きにでもします?
エステル・アーレント:だれだろうね?ぼこぼこにしたの
長宝院真瞬:まあ私ならミゴ1体くらいはタイマンで倒せると思うので、問題ないと言えばない
エステル・アーレント:こわいわぁ
クリスティナ・キャロル:ボコボコにもされてるんだよなぁ
ランディ・ノートン:どこの登山部なんだろうなぁ…
ソフィア・アントーノヴァ:ペットにした人もいるらしいですわよ? 奥さん
クリスティナ・キャロル:誰だろうね? ザリガニさん?
エステル・アーレント:あらやだ物騒ねぇ
ランディ・ノートン:ほんとですの!!信じられませんわ…本当に人間ですの?
クリスティナ・キャロル:その人間じゃないような人をベッドに押し倒した僧侶がいるらしいですよ?
長宝院真瞬:黙秘します
GM/雲丹:約束通り金をもらった登山部は過去のような活動ができなくなっていた。なんせクリスと長宝院が一時的とはいえそういう関係になり掛けてしまったのだから。お互い会うのが気まずくなった登山部の面々は次第にそれぞれの道を歩みだすことに決めた。
ソフィア・アントーノヴァ:力 関 係
ランディ・ノートン:解散かぁ悲しいなぁ…
クリスティナ・キャロル:大丈夫、ザリガニさんとちょうほーいんさんのことを追い続けるから
長宝院真瞬:「拙僧は日の本に帰らせてもらおう。たまには母上と父上に顔を見せねばならぬからな!」
ソフィア・アントーノヴァ:お幸せにー(ハンカチ振りながら)
エステル・アーレント:そしてランディさんとソフィアさんは結ばれたんですね
ランディ・ノートン:男女関係のもつれが サークル崩壊につながるって それ異版よく言われてるから
長宝院真瞬:日本に高飛びします
ランディ・ノートン:百合ップルが出るなんて…
クリスティナ・キャロル:ザリガニさんにのって追いかけます
長宝院真瞬:……帰国だから高飛びではない?
エステル・アーレント:「達者でね・・・よったら日本の景色でもあとで送ってよ」ってお坊さんに
ソフィア・アントーノヴァ:「しばらく、ランディの探偵事務所置かせてもらおうかしら?」
エステル・アーレント:よかったら○
ランディ・ノートン:「暇だけどそれでもよかったら どうぞ」
GM/雲丹:ちなみにスパゲッティを提供していた教会はのちにスパゲッティに麻薬と似た成分が含まれることがわかったため、神父は事情徴収を受けることになった。
クリスティナ・キャロル:食べた人大丈夫なん?
長宝院真瞬:やっぱクリスさんに説得振るべきだったか……ジャーナリストを目指して、大成してから会いに来てください、って
エステル・アーレント:やっぱり黒じゃないのあの人
GM/雲丹:Happy end でございますお疲れ様でした
ソフィア・アントーノヴァ:食べてるんですがそれはwww
ランディ・ノートン:お疲れさまでした~~~!!!!
エステル・アーレント:おつかれさまでしたー!
長宝院真瞬:お疲れ様でした
クリスティナ・キャロル:01ひかないとちょうほーいんさんの記事だけ書くジャーナリストとして大成しようとするよ?
GM/雲丹:食べたらhappyになりましたよね??
クリスティナ・キャロル:お疲れさまでした
ソフィア・アントーノヴァ:お疲れ様でしたー!

~~~~~以後、雑談&感想戦(お好みで)~~~~~

GM/雲丹:お疲れ様です。ありがとうございました。
ランディ・ノートン:カオスで楽しかったです… ありがとうございました!!!
クリスティナ・キャロル:終わったから言うけど自分のキャラが濃すぎて大変なんですけど…
長宝院真瞬:無難に真面目にやっていこうと思ったのに、思わぬストーカーを拾ってしまった……
クリスティナ・キャロル:自分で押し倒しておいて…
エステル・アーレント:RPでちらちらとみせていたんですが
長宝院真瞬:私は押し倒したなんて言ってないもん!
エステル・アーレント:実はお坊さんに気があるって感じのRPしてました
ソフィア・アントーノヴァ:GMさん、色々大変だったと思いますが、完結してくださりありがとうございましたw
クリスティナ・キャロル:クリスに持ってかれるっていう…
ランディ・ノートン:なんと!!!
クリスティナ・キャロル:やっぱりAPPか
ソフィア・アントーノヴァ:カップリング狙ってましたかw
エステル・アーレント:でも自分も神に仕える身なので
長宝院真瞬:あぁ、あれってそういうのだったんですね……異教とはいえ神仏を信じる者だから、みたいな同族意識かと思ってた
GM/雲丹:すいません。ほんとはfsm教なんて登場させる予定はなかったんですけどノリで出ちゃいました
エステル・アーレント:結ばれることはないんですけどね
クリスティナ・キャロル:いや。ヤンデレもやばかったけどお酒かけられ教の教祖とかいろいろすみません、本当に
ランディ・ノートン:元は一体どんなシナリオだったのか…・
ソフィア・アントーノヴァ:あれはあれで、良い味出てましたよw
クリスティナ・キャロル:マジレスするとね?
エステル・アーレント:相手も宗教家だったので
長宝院真瞬:一番キャラの変遷が凄まじかった
クリスティナ・キャロル:お酒かけられ教はネタでお酒を持ち出す口実で火で燃やす予定だったの
クリスティナ・キャロル:燃やせば継続ダメージあるし
ソフィア・アントーノヴァ:自分は今回も戦闘ファンブルすみませんでしたw
クリスティナ・キャロル:かける理由もあるから
ランディ・ノートン:私に至っては味方を殺しかける始末…
クリスティナ・キャロル:ランディさんやばかった
エステル・アーレント:くっ・・・もっと前面に押し出してぐいぐい行けばよかったのか・・・!
ソフィア・アントーノヴァ:多分、戦闘ハラハラするのは自分のせいかとwww
クリスティナ・キャロル:開幕ファンブルは痛すぎるw
ランディ・ノートン:そしてなぜか無傷なのは笑いましたわ
エステル・アーレント:お坊さんが思ったより朴念仁で・・・!良い!!
長宝院真瞬:戒律RPです
クリスティナ・キャロル:クリスのおせおせには弱いっていうね
クリスティナ・キャロル:お経失敗するし
長宝院真瞬:本当、お経がまったく役に立たない……成功しても役に立たないけど
ソフィア・アントーノヴァ:お坊さんに、あんまり絡めなかったのは少し残念かな。
エステル・アーレント:お札のおかげで回避クリティカルしてたようなもんだよ
ソフィア・アントーノヴァ:お札貰っておけば良かったw
クリスティナ・キャロル:ランディさんともう少し絡んでおけばよかったかな? ほかの人とはそこそこ絡めてた気がする
エステル・アーレント:私はまんべんなく絡んだ気がする
エステル・アーレント:最後ランディさんにおんぶしてもらったしね
クリスティナ・キャロル:PLの慣れの差がここにきて!!
長宝院真瞬:私も自発的に絡んではいませんね……相手が女性ばかりだったので、ちょっとやりにくかったのもあるんですけど
エステル・アーレント:ハーレムだったもんね
ソフィア・アントーノヴァ:せっかくのナビゲ提案してファンぶったのは少しキましたね。
エステル・アーレント:ソフィアさんドジッコなので
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんになる前にお坊さん、お坊さんとそれなりにからめていたからそれはまぁいいかなぁ?
ランディ・ノートン:TRPG自体まだ慣れてない感じなもので… RPの感じがまだつかめてないのでござる…
クリスティナ・キャロル:楽しめればいいのよ
エステル・アーレント:ランディさん侍風RPなんてどうでござる?
ソフィア・アントーノヴァ:お姉さんキャラ目指してたから比較的に絡みに行けたつもりですね。
長宝院真瞬:僧侶はRP難しいけど、わりとキャラは立てやすかったですね
ランディ・ノートン:次は侍で行こうかな…(侍が出るシナリオなんてあるんだろうか…)
クリスティナ・キャロル:ソフィアさんが介入してくれた時には冷たい態度をとってしまった…
クリスティナ・キャロル:比叡山シナリオとかならあった気が? 自信ないけど…
長宝院真瞬:自称僧兵でキャラ作ってる奴がいるわけですし、自称侍がいてもおかしくない
ソフィア・アントーノヴァ:あれはAPP16の坊さんとの対抗だったのでw
ソフィア・アントーノヴァ:ランディさん、侍向いてそうですよねw
クリスティナ・キャロル:01で押し倒すお坊さんにはサービスしないとねw
エステル・アーレント:私はなんかつかみどころがないキャラになってた気がする
クリスティナ・キャロル:侍にあこがれる外国人でもいけるかも?
ランディ・ノートン:それも楽しそうでござるなぁ
クリスティナ・キャロル:私ほどひどくないからエステルさん大丈夫だよ!w
エステル・アーレント:熊みて腰抜かしてたけど
クリスティナ・キャロル:かわいいw
ソフィア・アントーノヴァ:最後の戦闘前のRPがPC本音っぽかった。
長宝院真瞬:あの最終決戦に立ち会えなかったのは悔やまれる
エステル・アーレント:良心が痛んだっていうRPです
クリスティナ・キャロル:GMが返り血のフォロー入れてくれて自然だった
長宝院真瞬:というか戦闘しかできないキャラなのに、戦闘一回しかしてない
クリスティナ・キャロル:お助けキャラかな?
エステル・アーレント:私戦闘全部出てた気がする・・・
長宝院真瞬:できれば死んだミゴにお経読んであげたかったなぁ
アンドレイ・サプコフスキー:唱えたということで
クリスティナ・キャロル:最後の一戦以外は出れたかな?
ソフィア・アントーノヴァ:自分も戦闘皆勤ですね.....
ランディ・ノートン:そろそろ眠気が限界Manなので おちますお… 今日はほんと楽しかったです!!!!お疲れさまでした!!また機会があればよろしくお願いいたします!!
クリスティナ・キャロル:この非戦闘キャラでよく頑張ったよ
システム:エステル・アーレントさんの「アンドレイに無言の腹パン」ロール(cbrb(50、50))<br>→ Cthulhu : (1d100<=50、50)  →  80[失敗、失敗]  → 失敗
クリスティナ・キャロル:お疲れさまでした
エステル・アーレント:(´゚д゚`)
クリスティナ・キャロル:よけられるぅ
アンドレイ・サプコフスキー:カ
長宝院真瞬:お疲れ様でした。また縁があればどこかで
システム:アンドレイ・サプコフスキーさんのロール(1D100) → 15 (15)
ソフィア・アントーノヴァ:ランディさん、お疲れ様ですー! また機会があれば!
システム:きいろマンさんが、退室しました。
システム:アンドレイ・サプコフスキーさんのロール(1d3+1d4)<br>→ Cthulhu : (1D3+1D4)  →  1[1]+1[1]  → 2
エステル・アーレント:またやりましょうね!ランディさん!
エステル・アーレント:やさしい
アンドレイ・サプコフスキー:お疲れ様でした
クリスティナ・キャロル:おつかれです
クリスティナ・キャロル:シナリオで出せなかったところとかありました?
アンドレイ・サプコフスキー:というかめっちゃ付け足しました
クリスティナ・キャロル:アドリブすごい
アンドレイ・サプコフスキー:ハプニングがいろいろ起こったんで
長宝院真瞬:やっぱそうですよね
エステル・アーレント:それはいったい?
クリスティナ・キャロル:GM的に一番ひどかったのは?
ソフィア・アントーノヴァ:RP引き延ばしてしまって申し訳ない...w
長宝院真瞬:そりゃミゴ洗脳じゃないですかね……
クリスティナ・キャロル:自覚ありましたw
アンドレイ・サプコフスキー:w
ソフィア・アントーノヴァ:重要なタイミングでのファンブルとかかも...
エステル・アーレント:ファンぶる良いなぁ
クリスティナ・キャロル:バーでの二連続ファンブルもなかなか
アンドレイ・サプコフスキー:ひどいというか最終戦のファンブルがきつかったですね
クリスティナ・キャロル:ですねぇ
長宝院真瞬:最終決戦の仲間同士でのFFが一番冷や汗ものだった
アンドレイ・サプコフスキー:味方同士の削りあいでしたから
ソフィア・アントーノヴァ:こ こ か ら 始 ま っ た
クリスティナ・キャロル:見てて何してんだこいつら感すごかったもん
長宝院真瞬:あそこで全滅したらマジでどうしようか本気で悩みますもの
エステル・アーレント:あそこは転んで1d3でもよかったのよ?
長宝院真瞬:芸術:お経、の出番か? と考えちゃいましたもの
ソフィア・アントーノヴァ:人数いない方が良かったかもですねw
クリスティナ・キャロル:あそこでかえってこなかったらずっとちょうほーいんさんと車の中にいて何も起こらないはずがなく…
エステル・アーレント:最後の戦闘でファンブルはしなかったなぁ私…
長宝院真瞬:なにも起こりません!
アンドレイ・サプコフスキー:お経のおかげでエステルさん1発当てれました。ありがとうございます?
クリスティナ・キャロル:アンドレイw
ソフィア・アントーノヴァ:私怨が飛び交うw
エステル・アーレント:アンドレイキサマァァァァ!!
クリスティナ・キャロル:無理やりちょうほーいんさんと絡むムーヴ
エステル・アーレント:うああああああ!!
システム:エステル・アーレントさんのロール(ccb<=50)<br>→ Cthulhu : (1D100<=50)  →  44  → 成功
クリスティナ・キャロル:お?
システム:アンドレイ・サプコフスキーさんのロール(1D100) → 47 (47)
システム:エステル・アーレントさんの「ノックアウトだァァァ」ロール(2d3+1d4)<br>→ Cthulhu : (2D3+1D4)  →  2[1、1]+2[2]  → 4
アンドレイ・サプコフスキー:回避できませんでした
長宝院真瞬:26だからなぁ……実際、17の少女って、年齢的にどうなんだろう?
アンドレイ・サプコフスキー:グフっ
エステル・アーレント:よわい
クリスティナ・キャロル:アウト寄りのアウト?
アンドレイ・サプコフスキー:酷すぎるぞ?
ソフィア・アントーノヴァ:アンドゥルルラギッタンディスカー
アンドレイ・サプコフスキー:なんで仲間にこんなことするんだ!
エステル・アーレント:私の年齢は22です
長宝院真瞬:娘ってほどでもないし、感覚的には年の離れた妹みたいな感じなんだろうか
エステル・アーレント:ほんとだよ!!
クリスティナ・キャロル:仲間にベッドに押し倒された17歳の美少女がいますよ?
エステル・アーレント:ついでに長宝院さんを最後まで苗字でも名前でも呼ばなかった理由もあるんです
アンドレイ・サプコフスキー:なんなんですか?
エステル・アーレント:恥ずかしかったからですね
ソフィア・アントーノヴァ:友人、もしくは、妹みたいな目線ですかねぇ。
クリスティナ・キャロル:最初からお坊さん言ってからのちょうほーいんさんはやりやすかった
エステル・アーレント:難しい名前でしたし変な発音になるのも恥ずかしい、男性に免疫があるわけでもなかったから面向かって名前を呼ぶのも恥ずかしい
ソフィア・アントーノヴァ:お坊さんは、咄嗟に名前読めなくて、苗字になったw
長宝院真瞬:まあ長宝院真瞬って、正直かなりタイピングしづらいと後で気付いたので、失敗したなぁ、って思いましたね、自分でも……
長宝院真瞬:なので「お坊さん」呼びはむしろありがたかったです
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんってかわいらしくてよかったw
アンドレイ・サプコフスキー:長宝院さんって比叡山から出張に来られてる方なんですか?
長宝院真瞬:ただ寺から出た僧侶なので、それっぽい名前の方がいいかなぁ、というのもあって……悩み所でしたね
クリスティナ・キャロル:クリスは全員をさんづけしてたからなぁ…
長宝院真瞬:比叡山は適当に言いました。どこの宗派かも特に考えてません
ソフィア・アントーノヴァ:自分は国籍違うので、カタコトでチョーホーインかなと。
エステル・アーレント:やはり仏教?
長宝院真瞬:まあでも、近畿の山中にある寺かなぁ、とぼんやり考えてはいましたね
ソフィア・アントーノヴァ:日本といえば、比叡山w
長宝院真瞬:仏教徒です
クリスティナ・キャロル:お坊さんが現地の人と感覚で話してて楽しかったw
長宝院真瞬:パッと出たのが比叡山だったので……
アンドレイ・サプコフスキー:日本には比叡山しかないやろ?
長宝院真瞬:富士山が消滅した
ソフィア・アントーノヴァ:せやな
クリスティナ・キャロル:ざつぅ!?
エステル・アーレント:富士山「噴火すっぞ?お?」
ソフィア・アントーノヴァ:これは比叡山シナリオの複線
GM/雲丹:富士山‥どちら様ですか?
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんを追いかけてザリガニさんにのったクリスの出番ですね
長宝院真瞬:この僧兵が登山部なのも、修行の一環で山中の山を歩いたりするだろうから、みたいな理由付けがあったりなかったり
エステル・アーレント:ところで今回のステータス報酬はあります?
エステル・アーレント:技能値とかサンチとかの
GM/雲丹:忘れてました。
クリスティナ・キャロル:ランディさんいなくなっちゃったからなぁ
GM/雲丹:とりあえず体力とサンチ回復で
クリスティナ・キャロル:どれくらい?
GM/雲丹:Max
ソフィア・アントーノヴァ:自分も愛称書いといたりすれば、良かったかな...ソフィ呼びはされたかった。
エステル・アーレント:たいりょくはまあ報酬以前に当然なんだけど・・・
ソフィア・アントーノヴァ:体力回復は助かります。
クリスティナ・キャロル:余談だけどクリスのキャロルは旧支配者のキャロルからきている
エステル・アーレント:しってるぜ
エステル・アーレント:そうかなと思った(∩´∀`)∩
クリスティナ・キャロル:半分嘘だけどw
GM/雲丹:恐ろしい曲だぜ
エステル・アーレント:キャロルって聞くとあの曲が思い浮かぶもの
長宝院真瞬:私はルイス・キャロルが真っ先に浮かんだ……
GM/雲丹:Pow1上昇も追加で
クリスティナ・キャロル:もう半分は不思議の国のアリスの著者から来た
クリスティナ・キャロル:ちょうほーいんさんさすが
ソフィア・アントーノヴァ:自分もルイスの方ですかね。
クリスティナ・キャロル:じゃあおおよそ予想できる名前にできてたってことで満足です
ソフィア・アントーノヴァ:二重ネーミングでしたかw
長宝院真瞬:今回、アリスってキャラを連れてくることも考えてたんですけど、ステータスが酷すぎる上に探索もほとんどできなさそうなので、やめちゃったんですよね……
GM/雲丹:そろそろお暇させていただきます。皆さまこのカオスなシナリオについてきてくださり本当にありがとうございました。お疲れ様でした。
エステル・アーレント:おつかれさまでしたー!(∩´∀`)∩
長宝院真瞬:お疲れ様でした
長宝院真瞬:まあダイスの出目にすべて任せてキャラメイクすると思います
クリスティナ・キャロル:今日はありがとうございました
エステル・アーレント:いえいえ(`・ω・´)次回の卓でまた会いましょ
長宝院真瞬:こちらこそありがとうございました。お疲れ様です
ソフィア・アントーノヴァ:皆さんお疲れ様ですー! 自分もこの辺で。
長宝院真瞬:お疲れ様でした
ソフィア・アントーノヴァ:また次回卓でお願いしますー!
クリスティナ・キャロル:おつかれです
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コメント一覧

4. えせ
2019/09/11 12:02
きいろマンさん、おつありですー!
味方誤射はこの卓特有でしたねwww
内容が濃過ぎてクスッとしながら、リプレイ作ってましたw
皆様のおかげでリプレイ作りも楽しめましたw
ありがとうございます。
 いいね!1
3. きいろマン
2019/09/11 09:41
えせさん お疲れ様です~!!
全編通してみるとほんと 濃い(恋)卓でしたねえ… ファンブル乱発と味方に誤射は何回見てもゾッとしますよ…!!(トラウマ)
楽しかったですなぁ…(?) 無傷だったのほんと草生えます
リプレイありがとうございました~!!私もリプレイ作ってみたいですなぁ…
 いいね!1
2. えせ
2019/09/11 07:58
KAIさん、おつありですー!
いえいえ、毎回、濃いセッションで楽しませて貰っておりますw
KAIさんの次回PCに期待w
 いいね!0
1. KAI
2019/09/11 01:18
リプレイ作成お疲れさまでした!
こんなに濃い内容だったんですねw
クリスが散々引っ掻き回してご迷惑をお掛けしました。今後のセッションではもう少し落ち着いてRPする予定なのでよろしくお願いします。
 いいね!1
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